泊居町

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テンプレート:Infobox 泊居町(とまりおるちょう)は、日本の領有下において樺太に存在した

当該地域の領有権に関する詳細は樺太の項目を参照のこと。現在は、ロシア連邦サハリン州トマリ、ノボショーロヴォとして実効支配している。

概要

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歴史

地域

教育

以下の学校一覧は1945年(昭和20年)4月1日現在のもの[1]

国民学校

  • 樺太公立広部国民学校
  • 樺太公立泊居国民学校
  • 樺太公立元山国民学校
  • 樺太公立奥沢国民学校
  • 樺太公立中ノ沢国民学校
  • 樺太公立杜門国民学校
  • 樺太公立追手国民学校
  • 樺太公立中追手国民学校

中等学校

  • 樺太庁泊居高等女学校
  • 樺太公立泊居工業学校

脚注

  1. 北海道立教育研究所『北海道教育史 地方編2』(1957年)p. 1683、p. 1692 - 93

関連項目

テンプレート:真岡支庁の市町村