北海道道42号八雲北檜山線

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テンプレート:出典の明記 テンプレート:Infobox road 北海道道42号八雲北檜山線(ほっかいどうどう42ごう やくもきたひやません)は、北海道八雲町からせたな町に至る主要道道北海道道)である。

路線データ

通過する自治体

主な接続道路

八雲町

せたな町

歴史

  • 1957年3月30日 175号として路線認定[1]
    • 当初の起点は八雲町上八雲の八雲今金線交点であった。
  • 1991年12月10日 起点を八雲町本町の花浦内浦線交点に変更[2]
    • このうち起点から八雲町鉛川の国道277号交点までの区間は国道277号からの降格で、国道277号が遊楽部川左岸に開通した新道に変更になったことに伴う。
    • この後さらに起点を八雲町内浦の国道5号交点に変更(花浦内浦線と重複)。
    • また花浦内浦線から八雲町栄町までの区間が現ルート(出雲通)へ変更となり、旧道(住初通)は八雲町道本町八高通線に降格になっている。
  • 1994年10月1日 路線番号を42号に変更[3]
  • 2014年3月13日 国道5号から函館本線跨線橋(東雲相生跨線橋)で越えて八雲市街を結ぶ別線区間が開通[4]

脚注

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関連項目

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