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	<title>JR九州815系電車 - 版の履歴</title>
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		<title>133.100.94.169: /* 運用 */</title>
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		<updated>2014-06-21T04:49:11Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;autocomment&quot;&gt;運用&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{出典の明記|date=2012年10月|ソートキー=鉄}}&lt;br /&gt;
{{鉄道車両&lt;br /&gt;
|車両名=JR九州815系電車&lt;br /&gt;
|社色=#FF0000&lt;br /&gt;
|画像=JR Kyushu 815.jpg&lt;br /&gt;
|画像説明=2両編成での運用&amp;lt;br /&amp;gt;（鹿児島本線　崇城大学前-上熊本）&lt;br /&gt;
|両数=2両編成26本（52両）&lt;br /&gt;
|起動加速度=2.6&lt;br /&gt;
|営業最高速度=120（[[速度種別]]A24）&lt;br /&gt;
|設計最高速度=120&lt;br /&gt;
|減速度（通常）=&lt;br /&gt;
|減速度（非常）=&lt;br /&gt;
|車両定員=&lt;br /&gt;
|編成定員=177人（立席）+ 94人（座席）= 271人&lt;br /&gt;
|全長=20,000&lt;br /&gt;
|全幅=2,950&lt;br /&gt;
|全高=3,680&lt;br /&gt;
|車体長=&lt;br /&gt;
|車体幅=&lt;br /&gt;
|車体高=&lt;br /&gt;
|車体材質=[[アルミニウム合金]]&lt;br /&gt;
|車両重量=クモハ815形33.0t&amp;lt;br /&amp;gt;クハ814形26.0t&lt;br /&gt;
|編成重量=59.0t&lt;br /&gt;
|軌間=1,067（[[狭軌]]）&lt;br /&gt;
|電気方式=[[交流電化|交流]]20,000V 60Hz&amp;lt;br /&amp;gt;（[[架空電車線方式]]）&lt;br /&gt;
|モーター出力=150kW&lt;br /&gt;
|編成出力=150kW×4=600kW&lt;br /&gt;
|歯車比=&lt;br /&gt;
|駆動装置=[[TD平行カルダン駆動方式|TD継手式中実軸平行カルダン駆動方式]]&lt;br /&gt;
|電動機=[[かご形三相誘導電動機]]&lt;br /&gt;
|制御装置=[[可変電圧可変周波数制御|VVVFインバータ制御]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[絶縁ゲートバイポーラトランジスタ|IGBT]][[半導体素子|素子]]）&lt;br /&gt;
|ブレーキ方式=[[回生ブレーキ]]（[[純電気ブレーキ|純電気式]]）併用[[電気指令式ブレーキ|電気指令式空気ブレーキ]]&lt;br /&gt;
|保安装置=[[自動列車停止装置#ATS-S改良形（ATS-Sx形）|ATS-SK]]&lt;br /&gt;
|製造メーカー=[[日立製作所]]&amp;lt;/br&amp;gt;[[九州旅客鉄道株式会社|九州旅客鉄道]][[小倉総合車両センター|小倉工場]]&lt;br /&gt;
|備考=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:JR_kyushu_type815_interior_1.jpg|thumb|250px|right|車内]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:JR_kyushu_type815_interior_2.jpg|thumb|250px|right|固定式大窓]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:JR kyushu type815 kuha814-5 bogie 1.jpg|thumb|250px|right|TR404K台車]]&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;815系電車&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（815けいでんしゃ）は、[[九州旅客鉄道]]（JR九州）の[[交流電化|交流]][[近郊形車両|近郊形電車]]。[[1999年]]（[[平成]]11年）[[10月1日]]の[[豊肥本線]]（[[熊本駅]] - [[肥後大津駅]]）の[[鉄道の電化|電化]]開業にあわせて営業運転を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車両解説 ==&lt;br /&gt;
1999年10月1日、豊肥本線熊本 - 肥後大津間の電化開業および[[鹿児島本線]][[熊本県|熊本]]地区・[[日豊本線]][[大分県|大分]]地区での[[ワンマン運転]]開始に伴い製造された。熊本・大分地区でのワンマン運転開始は、[[国鉄415系電車|423系]]および[[国鉄457系電車|457系・475系]]の置換えも兼ねたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[JR]]グループでは初めて[[日立製作所]]の[[A-train (日立製作所)|A-trainシステム]]を用いて製造された車両である。[[デザイン]]は、[[JR九州キハ200系気動車|キハ200系]]以降のJR九州の新製系列と同様、[[水戸岡鋭治]]率いるドーンデザイン研究所が手掛けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[JR九州811系電車|811系]]、[[JR九州813系電車|813系]]および[[JR九州817系電車|817系]]との[[増解結|相互連結]]運転が可能となっている。このうち、813系および817系とは、[[貫通幌]]を使用することで編成間貫通とすることが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]（平成13年）、[[グッドデザイン賞]]および[[ブルネル賞]]を受賞した。最高速度は120[[キロメートル毎時|km/h]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車体 ===&lt;br /&gt;
A-trainシステムの特徴の一つである、[[摩擦攪拌接合|摩擦撹拌方式]] (FSW) により製造された[[ダブルスキン構造]]の[[アルミニウム合金|アルミ合金]]車体となっており、従来の813系よりさらに軽量化が図られた。片側3箇所に両開き扉が設置されている。客室側窓は同系と異なり、扉間に1枚の固定式大窓を設けた。車端部の窓も固定式であり、開閉可能な客用窓はない。[[窓ガラス]]は[[紫外線|UV]]カットガラス (UV96) を使用し、[[カーテン]]は省略された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
813系同様、前面部中央に[[貫通扉]]を設けたが、[[前照灯]]と[[尾灯]]は、同系よりも高い位置に上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[塗装]]も同系と似ており、無塗装を基本に扉部分が赤色に塗装されたが、前位側については、同系のようにステンレス構体に鋼製の前頭部を接合する車体構造ではないため、前面の縁および貫通扉のみが赤く塗装された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[方向幕|行先表示器]]は字幕式で、811系および813系の表示に、豊肥本線系統の駅名を追加した内容である。側面表示器の駅名表記は、前2系列と同様に白地に黒文字で日本語と英語の並記だが、設置箇所は第4エンド端の1箇所のみで、編成単位での片側面では1箇所に集約された。また、正面の表示器もキハ200系と同様に列車種別表示器が設置されるとともに、黒地に白文字の駅名表記も日英並記となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 台車・機器 ===&lt;br /&gt;
[[鉄道車両の台車|台車]]は軽量ボルスタレス台車のDT404K（[[動力車|電動車]]）、TR404K（[[制御車]]）で、車輪には810mm径の小径車輪が採用された。ただし、813系と異なり、[[蛇行動#ヨーダンパ|ヨーダンパ]]は省略された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制御方式は[[可変電圧可変周波数制御|VVVFインバータ制御]]であるが、同社の電車としては、初めて[[絶縁ゲートバイポーラトランジスタ|IGBT]][[半導体素子|素子]]を用いた[[交流]][[回生ブレーキ]]と[[純電気ブレーキ|逆相ブレーキ]]（後の[[純電気ブレーキ|全電気ブレーキ]]）が使用可能な[[主変換装置]]が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[操縦席|運転台]]の[[マスター・コントローラー|主幹制御器]]は、同社の電車としては、初めてワンハンドル式が採用された。運転台手前より、力行5段、中立、抑速ブレーキ、常用ブレーキ7段および非常ブレーキとなっている。また、[[定速運転|定速制御]]機能も、普通列車用としては初めて採用された。さらに、[[鉄道車両のモニタ装置|乗務員支援モニタ]]は、813系と同等のものが採用されているが、同系列2ハンドル車のものとは異なり、画面右上にブレーキノッチ表示が追加されている。この表示は、817系および813系1000番台車以降でも踏襲されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[集電装置|パンタグラフ]]は、JR九州の電車として、初めてシングルアーム式が採用された。この方式は、本系列以降の同社のすべて&amp;lt;!--「全て」の表記は誤り。--&amp;gt;の新製電車系列に採用されるとともに、[[JR九州883系電車|883系]]もこの方式に交換された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 車内設備 ===&lt;br /&gt;
車内設備がユニット化され、製造工程の合理化が図られている点も、A-trainシステムの特徴の一つである。運転室および[[車椅子]]対応[[列車便所|便所]]（クハ814形第3エンド端に設置）が、独立したユニットとして設置された。[[鉄道車両の座席|座席]]は、JR九州発足以降の新系列電車として、初めて全席ロングシート&amp;lt;!--気動車も含めた場合、1997年製造のキハ200系500・1500番台が最初である。--&amp;gt;が採用され、背もたれと[[座布団]]が一人分ずつ独立した形状とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車内収受式[[ワンマン運転]]を行うため、[[運賃箱]]、[[運賃表示器]]および[[乗車整理券|整理券]]発行器を備えた&amp;lt;!--駅収受式ワンマン運転なら、これらの設備は不要である。--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、813系と同様に、下り列車で進行方向右側となる客用扉の上部に、一行表示の[[発光ダイオード|LED]]式車内案内表示器が設置された。ただし、同系では日本語のみの表記であったのに対し、本系列では、日本語と英語による表記が交互に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
客室内は、ステップ部も含め段差はなく、編成内の車両間の仕切り扉もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
客室内のうち、運転室および客用乗降扉は、黄色に塗装されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編成 ==&lt;br /&gt;
全編成とも[[門司港駅|門司港]]側からクモハ815形 (Mc) - クハ814形 (T&amp;#039;c) の2両で組成されている。[[鉄道の車両番号|車両番号]]は編成ごとに同じ番号で揃えられ、編成自体にも「Nxxx」の編成番号が与えられている。「N」は815系であることを示し、「xxx」は車両の製造番号に対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車両前面に表示される編成番号は「Nxxx」だが、正式な編成番号は熊本配置車は「N&amp;lt;small&amp;gt;T&amp;lt;/small&amp;gt;xxx」、大分配置車は「N&amp;lt;small&amp;gt;O&amp;lt;/small&amp;gt;xxx」である。編成記号の「N」は以前[[国鉄419系・715系電車|715系]]に使用されていた（N101 - 112編成）が、同系列は[[1998年]]（平成10年）までに全車[[廃車 (鉄道)|廃車]]されており、本系列との記号重複は生じていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 製造 ==&lt;br /&gt;
N001 - N026の2両編成26本（52両）が一度に製造された。技術上の理由により、ほとんどが日立製作所製であるが、N026編成のみ[[小倉総合車両センター|小倉工場]]製である。N015編成は[[2000年]]（平成12年）頃にN027に改番されており、現在の編成番号はN001 - N014, N016 - N027である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以降は同一の設計思想で転換クロスシートを採用した817系に移行し、本系列の増備は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 形式別概説 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:JR EC Mc815-13.jpg|thumb|250px|クモハ815-13]]&lt;br /&gt;
;クモハ815形（Mc：1 - 14、16 - 27）&lt;br /&gt;
:パンタグラフ、主変圧器および主変換装置を備える、上り方[[制御車|制御]][[動力車|電動車]]。定員138人。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:JR EC Tc814-4.jpg|thumb|250px|クハ814-4]]&lt;br /&gt;
;クハ814形（T&amp;#039;c：1 - 14、16 - 27）&amp;lt;nowiki&amp;gt;[&amp;lt;/nowiki&amp;gt;[[バリアフリー]]対応車両]&lt;br /&gt;
:空気[[圧縮機]]および補助電源を備える、下り方制御[[付随車]]。後位側に車椅子対応トイレおよび[[車椅子スペース]]を備える。定員133人。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運用 ==&lt;br /&gt;
現在の運用区間は、以下のとおりである。&lt;br /&gt;
*[[鹿児島本線]]（[[博多駅|博多]] - [[鳥栖駅|鳥栖]] - [[八代駅|八代]]間）（博多 - 鳥栖間は817系の代走のときのみ）&lt;br /&gt;
*[[豊肥本線]]（[[熊本駅|熊本]] - [[肥後大津駅|肥後大津]]間）&lt;br /&gt;
*[[日豊本線]]（（[[宇島駅|宇島]] - ）[[中津駅 (大分県)|中津]] - [[佐伯駅|佐伯]]間）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 熊本運輸センター所属車 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:JR_815_1.jpg|thumb|250px|right|フレスタくまもとラッピングトレイン]]&lt;br /&gt;
1999年10月1日の[[1987年から2000年のJRダイヤ改正|ダイヤ改正]]に併せて、熊本運転所（現・[[熊本鉄道事業部#熊本車両センター|熊本鉄道事業部熊本車両センター]]、略号「熊クマ」）にN001 - N017の17本が配置された。このうちN007～N010は[[豊肥本線高速鉄道保有]]株式会社が保有している。その後、前述のとおりN015はN027に改番された。同時に、2両編成単独運転時は、車内収受式ワンマン運転を実施するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配置当初、運用線区は鹿児島本線[[銀水駅|銀水]] - 八代間および豊肥本線熊本 - 肥後大津間が中心で、朝1本下りのみ鳥栖始発の運用があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]（平成17年）[[3月1日]]の[[2001年以降のJRダイヤ改正|ダイヤ改正]]により、N016および017が[[大分鉄道事業部#大分運輸センター|大分鉄道事業部大分運輸センター]]（当時）に転出し、代わりに大分に配置されていた817系V012および013が当センターに転入した。また、同改正で鳥栖 - 銀水間でのワンマン運転が開始されたことから、熊本地区だけでなく、[[九州旅客鉄道北部九州地域本社|北部九州地域本社]]管内（現在は[[九州旅客鉄道鉄道事業本部|本社鉄道事業本部]]管内）でも常時運用されるようになった。これに伴い、[[南福岡車両区|南福岡電車区]]の[[運転士]]も本系列の乗務を担当するように改められた。更に、この改正で当センターに転入してきた817系も、同区間で使用されるようになったが、同系とは運用が分離されている。ただし、互いに代走することがあるほか、同系との併結運用もある。[[2012年]]（平成24年）[[3月17日]]のダイヤ改正より、当センターの同系が博多 - 鳥栖間にも乗り入れるため、代走で乗り入れることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1区分番台1編成の[[国鉄413系・717系電車|717系900番台]]が当センターに在籍していた時期（2004年3月 - 2007年3月）は、本系列が代走に充当されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[3月]]のダイヤ改正で、ワンマン運転が駅収受式に改められたため、運賃箱や整理券発行器を使用しなくなった（運賃表示器の駅名表示のみ使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大分車両センター所属車 ===&lt;br /&gt;
熊本配置の17本と同時に、大分鉄道事業部大分運輸センター（現・[[大分鉄道事業部#大分車両センター|大分鉄道事業部大分車両センター]]、略号「分オイ」）にも、N018 - N026編成の計9本が配置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運用区間は前述のとおりだが、[[中津駅 (大分県)|中津]] - 佐伯間の運用が主体であり、[[2009年]][[3月14日]]のダイヤ改正により、中津 - 柳ヶ浦間でのワンマン運転開始され、この区間でも815系電車2両編成で運用されるようになり、大分地区での列車車両数が不足する関係で毎日811系電車が大分地区でも運用開始された。&lt;br /&gt;
815系電車の大部分がワンマン運転を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年3月に熊本からN016およびN017編成が転入したことにより、N016 - N026の11本配置となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分地区でも2006年3月の改正で、ワンマン運転が駅収受式に改められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにN018編成の運転台の後ろ（上り方向）にブルネル賞受賞プレートが掲出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|JR Kyushu 815}}&lt;br /&gt;
{{JR九州の車両リスト|国鉄含=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:JRきゆうしゆう815けいてんしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:九州旅客鉄道の電車|815]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年製の鉄道車両|JRき電815]]&lt;br /&gt;
[[Category:日立製作所製の電車]]&lt;br /&gt;
[[Category:九州旅客鉄道自社工場製の鉄道車両]]&lt;br /&gt;
[[Category:グッドデザイン賞]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>133.100.94.169</name></author>
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