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	<title>A KITE - 版の履歴</title>
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		<title>219.127.28.65: /* 実写版 */</title>
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		<updated>2014-05-22T08:25:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;autocomment&quot;&gt;実写版&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Redirect|KITE|その他のKITEやカイト|カイト}}&lt;br /&gt;
{{性的}}&lt;br /&gt;
『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;A KITE&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』（ア カイト）は、[[1998年]][[2月25日]]に[[グリーンバニー]]より発売された全2巻の[[アダルトアニメ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後にアダルトシーンを削除し、アクション要素を強めたR指定のインターナショナルバージョンも発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本項では実写版や続編『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;KITE LIBERATOR&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』（カイト リベレイター）についても記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== A KITE ==&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
物語の舞台は日本だが、赤井達のアジトが[[欧米]]の[[スラム街]]にしか見えない場所にあるなど[[洋画]]を意識した無国籍風の作風と[[ガンアクション]]をはじめ映像クオリティの高さから、日本国内は元より[[ハリウッド]]で多大な支持を得たため、現地での実写映画化が決定した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://av.watch.impress.co.jp/docs/20040416/happi.htm 「MEZZO」DVD化に梅津泰臣監督が記者会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。詳細については[[#実写版]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
女子校生と殺人請負人、2つの顔を持つ美少女・&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;砂羽&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;。表と裏の世界を巧みに使い分ける大人達の淫靡な呪縛から逃れられず、泥沼の世界に生きる砂羽が唯一心を許せる存在は、同じ世界に生きる謎の少年・&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;音不利&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;のみであった。2人は互いに同じ性を感じながら惹かれ合うが、ある日を境に砂羽は組織との決別に走った音不利の始末を命じられ、彼へ銃口を向けることとなる。儚いと知りながらも愛情を育むか、それとも殺し屋の掟を優先するか…やがて、物語は冷酷なクライマックスを迎える。砂羽は全てを終わらせると、どこへともなく去っていくのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場人物 ===&lt;br /&gt;
; 砂羽（さわ）&lt;br /&gt;
: 声 - 鳴瀬琴美&lt;br /&gt;
: 主人公の女子高生。12歳の時、赤井に両親を惨殺され、彼の下へ引き取られた。両親の仇が赤井であることを知っているが、彼への復讐のためにあえてその手解きを受け、殺人請負人となる。赤井には殺人術を仕込まれる一方で女としても開花させられており、夜な夜な性欲の捌け口として扱われるようになったが、上述の理由から耐え続けている。&lt;br /&gt;
; 音不利（おぶり）&lt;br /&gt;
: 声 - 小山田慎吾&lt;br /&gt;
: 謎の殺人請負人の少年。一刻も早く自由の身になれる日を待っている。砂羽をして「手ごわい」と言わしめる腕前。&lt;br /&gt;
; 赤井（あかい）&lt;br /&gt;
: 声 - 渋沢五郎&lt;br /&gt;
: 表の顔は警察の鑑識課職員。かつて砂羽の両親を惨殺して彼女を引き取り、殺人術を仕込むと共に女として開花させた。現在では、砂羽に殺人を行わせる一方で夜な夜な性欲の捌け口として扱ったり、彼女に足が付かないように自らの立場を利用して現場を細工するなど、更なる非道の限りを尽くす。&lt;br /&gt;
; 蟹江（かにえ）&lt;br /&gt;
: 声 - 的場辰夫&lt;br /&gt;
: 赤井の仲間で、砂羽と音不利に殺害依頼を伝える[[斜視]]の男。[[ファーストフード]]好き。赤井と同じく、女性を性欲の捌け口としか見ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画 - 金木怪男、天地悠大&lt;br /&gt;
* 原作、脚本、キャラクターデザイン、絵コンテ、監督 - [[梅津泰臣]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - Dr.POCHI&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 岩井優器&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 池端茂&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 森口洋輔&lt;br /&gt;
* 音楽 - アン・フー&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 雅太郎、越中おさむ&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[アームス]]&lt;br /&gt;
* 発売 - [[グリーンバニー]]&lt;br /&gt;
* 製作 - [[ハピネット|ビームエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品リスト ===&lt;br /&gt;
* A KITE VOL.1（VHS：1998年2月25日発売 / DVD：1998年7月25日発売）&lt;br /&gt;
* A KITE VOL.2（VHS：1998年10月25日発売 / DVD：1998年12月18日発売）&lt;br /&gt;
* A KITE INTERNATIONAL VERSION（VHS/DVD：[[2000年]]7月25日発売）&lt;br /&gt;
** VOL.1とVOL.2を合わせて再編集したインターナショナル版。セックスシーンは削除され、[[映画のレイティングシステム|R指定]]に。また、英語吹き替えとなっている。&lt;br /&gt;
* A KITE PREMIUM COLLECTORS VERSION（DVD：[[2007年]]12月21日発売）&lt;br /&gt;
** 『KITE LIBERATOR』製作記念として、VOL.1とVOL.2とINTERNATIONAL VERSIONを1パッケージに収録した廉価版。『KITE LIBERATOR』先行プロモーション映像付き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
; 『[[MEZZO -メゾ-|MEZZO FORTE]]』にも登場している砂羽と赤井&lt;br /&gt;
: 本作との間に世界観や設定の繋がりは存在しないため、梅津監督の遊び心による登場である。なお、『MEZZO FORTE』での赤井は、DSAの黒川と浅からぬ因縁にある模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実写版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|date=2013年1月|section=1}}&lt;br /&gt;
[[2002年]]、『[[トリプルX]]』のプロモーションで来日した[[ロブ・コーエン]]監督は「最近の日本の映画で好きな作品、監督を教えて下さい」という質問に「アニメーションだが、ミスター梅津の『KITE』、彼の作品の世界観は素晴らしい」と答えた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20090609212346/http://www.accessa.co.jp/produce/kite.html 『KITE』ハリウッドで実写化決定！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[9月5日]]、梅津泰臣の大ファンを公言している[[デヴィッド・エリス]]監督による実写映画化が進行中であることが報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0035110 日本の18禁アニメ「カイト」がハリウッドで実写化！『ファイナル・デスティネーション』シリーズの監督がメガホンを取る！ - シネマトゥデイ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2012年]][[12月18日]]には、[[サミュエル・L・ジャクソン]]が出演することや、[[撮影]]が[[南アフリカ共和国]]の[[ヨハネスブルク]]で行われることが報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0048759 日本の18禁アニメ実写化、サミュエル・L・ジャクソンが出演！ - シネマトゥデイ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2013年]][[1月8日]]には、エリスがヨハネスブルクで急死したことが報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0049162 『スネークフライト』デヴィッド・R・エリス監督死去　享年60歳　日本アニメ実写化を企画中だった… - シネマトゥデイ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。梅津によれば、原作とは別物へ改変された脚本をエリスが元に戻して撮影に入る直前となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nailwonder.blog44.fc2.com/blog-entry-567.html 梅座流星群 安らかにデヴィッド監督]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、同年[[2月4日]]にはラルフ・ジマンがエリスの代役に就くこと、{{仮リンク|インディア・アイズリー|en|India Eisley}}&amp;lt;ref&amp;gt;[[オリヴィア・ハッセー]]の娘。&amp;lt;/ref&amp;gt;が砂羽を演じること、[[カラン・マッコーリフ]]が共演すること、そしてジャクソンが引き続き出演することが報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0049965 日本の18禁アニメ「カイト」ハリウッド実写化のヒロイン砂羽役が決定！ - シネマトゥデイ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。引き続き出演することに際し、ジャクソンはエリスへの敬意も表している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.crank-in.net/movie/news/23053 実写版「A KITE」急逝したデヴィッド・R・エリス監督の後任決定 - 映画 - ニュース - クランクイン！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[5月6日]]には、クランクアップしたことが梅津によって報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nailwonder.blog44.fc2.com/blog-entry-585.html 梅座流星群 カイト実写ハリウッド映画・続報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年[[5月10日]]には、アメリカでの配給は[[ワインスタイン・カンパニー]]が担当することが[[Deadline.com]]によって報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.deadline.com/2013/05/cannes-weinstein-co-flies-with-kite/ Cannes: Weinstein Co. Flies With &amp;#039;Kite&amp;#039; - Deadline.com]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、梅津によれば同年[[5月15日]]から[[5月26日|26日]]まで開催された[[第66回カンヌ国際映画祭]]では予告編が初披露され、日本での配給会社も決定したとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nailwonder.blog44.fc2.com/blog-entry-590.html 梅座流星群 カイト・実写ハリウッド映画予告編、続報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[11月2日]]には、{{仮リンク|コミカゼ・エキスポ|en|Comikaze Expo}}でキャストとスタッフによる特別プロモーションイベントが開催された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://armsdiary.blog116.fc2.com/blog-entry-81.html アームス　制作関連情報 実写映画「KITE」プロモーションイベント]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[4月20日]]には、アメリカと[[カナダ]]での配給のほかソフト化や配信を{{仮リンク|アンカー・ベイ・フィルムズ|en|Anchor Bay Entertainment}}が、それ以外での配給をワインスタイン・カンパニーが担当することがDeadline.comなどによって報じられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0062307 アニメ「カイト」の実写化作品の米配給会社が決定、アメリカでも本格的に公開！ - シネマトゥデイ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、梅津によれば日米公開は年内で決まりそうとのこと&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nailwonder.blog44.fc2.com/blog-entry-651.html 梅座流星群 カイト・ハリウッド実写映画の日米公開時期]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== KITE LIBERATOR ==&lt;br /&gt;
=== 概要 (LIBERATOR) ===&lt;br /&gt;
『&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;KITE LIBERATOR&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;』（カイト リベレイター）は、[[2008年]]3月21日に発売された[[OVA]]。本編57分。一般作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]9月27日には、[[コミックヴァルキリー]]誌上にて漫画版が連載開始。その単行本は2008年9月30日に発売。また、2007年10月25日には、第20回[[東京国際映画祭]]自主企画「animecs TIFF 2007」にてダイジェスト版（20分）が上映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公が前作に登場した拳銃と酷似した拳銃を使うなど、前作の世界観や設定を引き継いだ続編であることを描く一方、主人公の父が薬物によって怪物化してしまうなど、前作のそれらに無かった要素も盛り込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと40分フォーマットでの制作予定であったが、それに収まりきらないとの判断で57分になった経緯がある。そのために当初から続編の構想があり、DVDの好評を受けたアメリカからオファーもあった模様である&amp;lt;ref&amp;gt;公式サイトのコラム第20回・第24回より&amp;lt;/ref&amp;gt;が、2010年現在続編に関する具体的な発表はなされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ (LIBERATOR) ===&lt;br /&gt;
両親の復讐を遂げた砂羽が行方知れずになってから、数年後。都会の闇には、鮮やかな手口でターゲットを抹殺する&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;死の[[天使]]&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;が舞うようになっていた。それは、ごく普通の高校生活を送る少女・&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;野口百南花&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;に隠された一面…彼女の裏の顔だった。百南花はかつての砂羽のように、淡々と裏仕事を遂行していく。その知られざる過去と、今は亡き赤井との因果とは? 運命の皮肉に翻弄されながらも、決して絶望しない百南花の強さと繊細な心、そして眼差しの先に見える未来は?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場人物 (LIBERATOR) ===&lt;br /&gt;
名前の多数が宇宙飛行士に由来している（[[野口聡一]]、[[土井隆雄]]、[[若田光一]]、[[ユーリイ・ガガーリン]]、[[向井千秋]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 野口 百南花（のぐち もなか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[井上麻里奈]]&lt;br /&gt;
: 主人公。普段は成績優秀ではあるがドジで地味な[[眼鏡っ子]]の女子高生で、レストランのアポロ11でアルバイトをしており、星空の彼方で働く父の折外に想いを馳せる毎日を過ごしている。しかし、裏の世界では[[コンタクトレンズ]]を着用して髪形も変え、「死の天使」と称される凄腕の殺し屋と化す。&lt;br /&gt;
; 野口 折外（のぐち おるど）&lt;br /&gt;
: 声 - [[小山力也]]&lt;br /&gt;
: 百南花の実父で宇宙飛行士。勤務は数年間にも及ぶため、愛娘であり唯一の家族でもある百南花を一象に預け、養育費とプレゼントを贈り続けていた。物語中、薬物によって怪物化してしまう。&lt;br /&gt;
; 土井 光一（どい こういち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤せつじ]]&lt;br /&gt;
: 食品大手の巨大企業「デファイ・フード」の宇宙食開発センターチーフ。気弱な男。&lt;br /&gt;
; 野口 一象（のぐち いちぞう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[乃村健次]]&lt;br /&gt;
: 折外の実弟でタクシー運転手。百南花がアポロ11でウェイトレスのアルバイトをしていることや、裏仕事には気付いていない。&lt;br /&gt;
; 野口 愛月（のぐち あづき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[真堂圭]]&lt;br /&gt;
: 一象の一人娘で、百南花とは従姉妹かつ親友の陽気な女子高生。一象同様、百南花の裏仕事には気付いていない。&lt;br /&gt;
; 我賀 倫（がが りん）&lt;br /&gt;
: 声 - [[森田成一]]&lt;br /&gt;
: 署轄の生活安全部保安課の若き刑事。行き付けのアポロ11で働く百南花に想いを寄せるが、ある日以降彼女が未成年であることを知るも、死の天使であることには気付いていない。&lt;br /&gt;
; 雨津 都呂九郎（あむづ とろくろう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[麦人]]&lt;br /&gt;
: アポロ11の経営者兼店長。普段は百南花を未成年と知りながら雇っているスケベな男であるが、裏の顔は不法銃器の密売及び製造ビジネス業を営む商人。&lt;br /&gt;
; 向井 万夏（むかい まなつ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: アポロ11の従業員で、[[シングルマザー]]の強気な美女。人には言えない辛い過去を持つ。&lt;br /&gt;
: 公式サイトの開設当初は正体が砂羽であることや、子供は赤井か音不利の血を引いていることが記述されていたが、それらはすぐに抹消された。&lt;br /&gt;
; 追音 貴知/追音 香衣（ついん きち/ついん かい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[ヤスヒロ]]&lt;br /&gt;
: 世間を震撼させている双子の連続殺人犯。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ (LIBERATOR) ===&lt;br /&gt;
* 企画 - 鈴木径男（[[ハピネット|ハピネット・ピクチャーズ]]）、鈴木雅人、草野啓二（[[ぴえろプラス|スタジオ旗艦]]）、[[ジョン・シラベラ]]（{{仮リンク|メディアブラスターズ|en|Media Blasters}}）&lt;br /&gt;
* 原作・監督・脚本・絵コンテ・演出・キャラクターデザイン - [[梅津泰臣]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 梅津泰臣、金子秀一&lt;br /&gt;
* プロップデザイン - 金子秀一&lt;br /&gt;
* 3D制作 - [[デジタル・フロンティア]]、スタジオトリコ&lt;br /&gt;
* 美術設定 - [[平田秀一]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 佐藤豪志、若松栄司（[[草薙 (アニメ制作会社)|草薙]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 中田亮大&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 菅原徹（[[スタジオコスモス]]）&lt;br /&gt;
* 編集 - [[瀬山武司]]（瀬山編集室）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[石川智久]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作 - [[ランティス]]&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[清水勝則]]&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[神保大介]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - ザック・プロモーション&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 楠原真理子、越中おさむ、羽山陽子&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[アームス]]&lt;br /&gt;
* 製作 - 「KITE LIBERATOR」製作委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[9月30日]]発売。作画は[[小宮利公]]。ストーリーは漫画オリジナルであるが、OVA本編の世界観より前作の世界観に準じた内容となっている。ISBN 4860326415&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[MEZZO -メゾ-]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://web.archive.org/web/20110510052420/http://www.kite-liberator.com/ 『KITE LIBERATOR』公式サイトのInternet Archiveキャッシュ]&lt;br /&gt;
* [http://www.a-rms.co.jp/ アームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Anime-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|collapse=&lt;br /&gt;
|header=この記事は以下のカテゴリでも参照できます&lt;br /&gt;
|redirect1=KITE LIBERATOR&lt;br /&gt;
|1-1=アニメ作品 か&lt;br /&gt;
|1-2=2008年のOVA&lt;br /&gt;
|1-3=ハピネット&lt;br /&gt;
|1-4=漫画作品 か&lt;br /&gt;
|1-5=コミックヴァルキリー&lt;br /&gt;
|redirect2=KITE&lt;br /&gt;
|2-1=公開前の映画&lt;br /&gt;
|2-2=暗殺者を主人公とした映画作品&lt;br /&gt;
|2-3=アニメを原作とする実写映画&lt;br /&gt;
|2-4=ワインスタイン・カンパニーの作品&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あかいと}}&lt;br /&gt;
[[Category:成人向けOVA]]&lt;br /&gt;
[[Category:アームス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガンアクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:暗殺者を主人公としたアニメ作品]]&lt;/div&gt;</summary>
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