<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E8%A1%9B%E8%A6%96</id>
	<title>衛視 - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E8%A1%9B%E8%A6%96"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E8%A1%9B%E8%A6%96&amp;action=history"/>
	<updated>2026-09-28T13:39:21Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.44.2</generator>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E8%A1%9B%E8%A6%96&amp;diff=231174&amp;oldid=prev</id>
		<title>121.102.87.91: /* 職務・権限 */</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E8%A1%9B%E8%A6%96&amp;diff=231174&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2014-06-06T12:27:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;autocomment&quot;&gt;職務・権限&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{law}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Guard officer of Japanese National Diet.JPG|thumb|[[国会議事堂]]正門前で立哨する衛視]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;衛視&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（えいし）は、[[公的機関]]などの[[警備]]や[[監視]]を行う者の名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に[[国会 (日本)|日本の国会]]の警務及び[[議院]]の[[議院警察権|内部警察権]]の執行を行う[[国会職員]]の名称が知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本稿は日本の国会の衛視について主に記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 法規 ==&lt;br /&gt;
日本の国会における「衛視」とは、衆参両議院の[[議院事務局]]に置かれる国会職員の一種である。議院事務局の長である[[事務総長 (国会)|事務総長]]により、[[衆議院]]・[[参議院]]の[[参事]]の中から命ぜられ、[[国会法]]第114条により付与される内部警察権の執行など、各議院の紀律保持のための警務に従事する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設置の根拠法である[[議院事務局法]]上では、事務総長が参事の中から「衛視長」「衛視副長」「衛視」を命ずるとあるように、衛視の呼称は警務を職務とする参事のうち最も初歩的な事務をつかさどる最下級の[[階級 (公務員)|階級]]の名称である。一方、それとともに、「衛視は、議院内部の警察を行う」（[[衆議院規則]]第209条・[[参議院規則]]第218条）というように、衛視長等まで含めた警務を行うすべての参事を指す場合にも「衛視」の語は用いられる。&amp;lt;!--このように、根拠法令上は一部の階級名であるものがむしろ全体を指す呼称として用いられる点については[[消防吏員]]の一階級名である消防士が消防吏員全体を一般的にさす用語として用いられているのに似る（が、消防吏員は法令上で全体の呼称が消防吏員とされているのに対して、衛視は議院事務局法では全体の呼称がない一方、議院規則では全体の呼称として用いられており、必ずしも同等とは言えないだろう。従ってこの箇所は伏せる）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 階級 ==&lt;br /&gt;
衛視の[[階級 (公務員)|階級]]は最高位である「衛視長」以下、4階級に分かれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;saiyou&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sangiin.go.jp/japanese/annai/saiyou/shokuin4c.html 参議院　事務局職員の採用 &amp;gt;衛視Ｑ＆Ａ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。議院事務局法においては衛視長、衛視副長、衛視の3階級が規定され、任命権者である衆議院事務総長・参議院事務総長によって、衆議院事務局・参議院事務局の参事の中から命ぜられる。なお、衛視班長は在勤年数を重ねた衛視が就くが、議院事務局法上の階級ではなく[[日本の警察官|警察官]]の[[巡査長]]や[[刑務官]]の主任看守、[[入国警備官]]の主任警守などに相当する一種の名誉階級である（「衛視班」という編成単位はない）。&amp;lt;!--[[消防吏員]]の[[消防副士長]]は名誉階級ではなく正式な階級--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|衛視の階級&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!序列!!階級!!職務&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||衛視長||上司の命を受け警務を掌り、衛視副長及び衛視を指揮監督する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||衛視副長||上司の指揮監督を受け警務に従事し、衛視を指揮監督する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|(3)||衛視班長||上司の指揮監督を受け警務に従事し、衛視副長を補佐しまたは代理し、衛視を指揮監督する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||衛視||上司の指揮監督を受け警務に従事する。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制服 ==&lt;br /&gt;
[[日本の警察官|警察官]]の[[制服]]と同様、[[制帽]]の[[帽章]]や[[エンブレム]]、[[ワッペン]]には[[旭日章 (警察章)|旭日章]]と[[桜]]模様を用いている。制服の全体的なデザインは警察官と似ているが、違いは上衣胸ポケットのひだが2条のもので、職階章（[[階級章]]）が[[国会議事堂]]をかたどったものであり、エンブレム（ワッペン）に入っている文字も[[衆議院]]又は[[参議院]]の英語表記である。階級章は警察官が左胸に付けるのに対し、衛視は職階章を右胸に付ける。エンブレム（ワッペン）も同様に、警察官は上衣右上腕部に付けているが、衛視は左上腕部に付いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、原則として武装も個人ではしておらず、ズボンの時計ポケットに[[呼子笛|笛]]を入れているのみである。[[盾]]や[[警棒|警杖]]は警務部の備品として警備詰所等に配備されている。&amp;lt;!--&amp;#039;&amp;#039;←実際に国会議事堂の衛視詰所に楯等が置いてあるのを見たことがあります&amp;#039;&amp;#039;--&amp;gt;しかし、近年（正確な装備開始時期は不詳）は配置場所によっては常時[[防刃ベスト]]を着用し、[[特殊警棒]]を携帯している衛視も存在する。&amp;lt;!--&amp;#039;&amp;#039;←国会の一般参観の時に直接確認しました。主に門衛の人のようですが、典拠となる法令や通達、規則などがわからないため詳細は不明です。写真撮影も禁止と言われたので画像はありませんが、平日に行われている一般参観の際に注意して見ていれば確かに確認できます。防刃ベストの胸部及び背部に「衆議院」または「参議院」の文字の有る人と無い人がいましたが、文字表記の有無の意味や典拠もわかりません。&amp;#039;&amp;#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身分・待遇 ==&lt;br /&gt;
衆議院事務局・参議院事務局に勤務する国会職員で、[[国家公務員法]]上の[[特別職]]である&amp;lt;ref name=&amp;quot;saiyou&amp;quot;/&amp;gt;。衆参両議院事務局いずれとも警務部の各課に所属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人事・給与体系は国会の一般事務職員とは区分されており、[[高等学校]]卒業程度を対象とする衛視採用試験によって任用され、衛視の階級を順次昇進する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議院警察権の行使に関わる事務をつかさどることから、[[一般職]][[国家公務員]]の[[公安職]]と同様の給与体系をもつ議院警察職俸給表が適用される。&amp;lt;!--&amp;#039;&amp;#039;しかし、日常的には専ら警備を行っているのみであるので、衛視を[[警備員]]の一種と見てその高給を批判する向きもある。←そもそも、「専ら警備を行う」のが衛視の仕事。「高給を批判」の出典や意図は?&amp;#039;&amp;#039;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 職務・権限 ==&lt;br /&gt;
職務執行は、[[衆議院]]と[[参議院]]とでそれぞれの[[議長#議会における議長|議長]]の指揮下において行われるため、[[管轄]]区域もそれぞれの議長の管理する区域である。すなわち、[[国会議事堂]]とその別館、分館において、衆議院側は衆議院の衛視、参議院側は参議院の衛視が管轄する。また、現在の[[議員会館]]が建設されてからは、各議院の議員会館の警備も担当している。中央棟の[[国会議事堂#御休所|御休所]]の警備は参議院衛視、大臣室は衆議院衛視が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[議院記章]]等の点検を行い、院内への[[不法侵入]]の予防などに当たり、また議事堂の各門や連絡用通路、議場、委員室・委員会室、議員会館の警備に当たる姿が一般に見られるが、職務の内容はその他広範なものである。[[議員記章]]と前議員記章の交付は会計課であるが、それ以外の議院記章は警務部で交付される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も重要な職務として院内（衆議院・参議院それぞれの管轄する建物の内部）の警察がある。各議院には、議院自律権が認められるため、[[行政官]]である一般の警察官は、各議院における職権行使が制限されており、院内の警察は衛視の職務とされているためである。ただし、院内警察権は議事堂本館と各院の別館の門内に限られ、議員会館は含まれないのが先例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、衛視のみをもってしては、十分に院内の紀律を保持することができないなど、議長が必要と認めた場合には、議長は[[内閣 (日本)|内閣]]に対し、警察官の派出を要求することができる。この要求により派出された警察官（[[派出警察官]]と呼ばれる）は、議長の指揮下におかれ、衛視とともに院内の警察権を執行する。衆議院公報及び参議院公報によれば、毎国会ごとに[[警視庁]][[警部]]以下の警察官が派出されているのが慣例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ボディーガード|要人の警護]]についても、[[セキュリティポリス|SP]]には公務員記章が交付されており、SPが対象者の警護を行っているが、院内は衛視が主として警護を行い、在院中の[[内閣総理大臣]]や国賓に対しては正副議長に準じて警護を行う。また、特に参議院の衛視は、参議院議場において行われる国会開会式に際し、議事堂に来訪する[[天皇]]の先導・警衛を務めている。国会開会式のほか、公賓の来訪などに際しては、衛視が[[礼服|儀礼服]]を着用して警備に当たることがあり、衛視には議院の威儀を正す役割もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、日常的にも傍聴席での傍聴人による[[議事妨害]]や、議員間の対立から生じる騒乱等の回復に当たることも多い（[[強行採決]]が予想される際、[[乱闘]]に備えて委員長の周囲を固める様子は有名）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議場内での混乱の収拾には、議長により[[衛視執行]]命令が発せられることが通例である。議場内において議員の身柄を拘束するには、議長からの命令が必要なためである。傍聴席の混乱が著しい場合には、傍聴人の退場を命じるなどの議長の命令が発せられるが、傍聴席においては、議場における議員の逮捕のような制限がないため、[[威力業務妨害罪]]等の[[現行犯]]の逮捕は、議長の命令を待つことなく行うことが可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、衛視の勤務する警務部の所掌事務は議院警察と警備のほか、傍聴、参観、面会など多岐に渡っており、傍聴人、面会人の受付、案内や、議事堂参観の案内も各議院でそれぞれ衛視によって行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国会の[[日本の消防|消防]]も警務部の所掌であり、各議院の議院活動が[[火災]]や[[地震]]等の[[災害]]により阻害されることのないようにする[[防災]]消防、各議院の災害対策委員会の事務局なども衛視によって担われている。また、各議院の[[自衛消防隊]]は衛視によって編成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
[[File:Serjeant at Arms of IDJ.JPG|thumb|250px|[[帝国議会]]時代の守衛]]&lt;br /&gt;
{{seealso|守衛 (帝国議会)}}衛視の前身は、[[帝国議会]]において[[貴族院 (日本)|貴族院]]・[[衆議院]]の両院に置かれていた「[[守衛 (帝国議会)|守衛]]」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「守衛」は両議院事務局に所属する[[官吏]]で、守衛長、守衛番長（守衛副長）、守衛班長、守衛の4階級に分かれていた。このうち法令上の[[官職]]であるのは守衛長、守衛副長、守衛の3つで、守衛長は[[奏任官]]、それ以外は[[判任官]]であった。また、特別任用令によって、経験年数と選考によって守衛から守衛副長、守衛副長から守衛長に昇任することができるとされており、本人の実力次第で守衛として奏任官の守衛長まで昇進することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1947年]]に[[日本国憲法]]が施行されて[[国会 (日本)|国会]]が発足するに先立って制定された[[議院事務局法]]では、事務局の職員は「官吏」から「[[国会職員]]」へと呼称が変更され、旧来の「[[勅任官]]」は「[[参事]]」、「奏任官」は「副参事」、「判任官」は「[[主事]]」の職名に統一された。またこのとき、「守衛」の職は「衛視」と改められ、衛視長は副参事、衛視副長及び衛視は主事から命ぜられるものとされた。これにともない、同法附則は貴族院・衆議院の現職の守衛長は衛視長たる副参事に、守衛副長は衛視副長たる主事に、守衛は衛視たる主事に切り替えるものとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[1948年]]の改正で「副参事」の職名が「参事」と統合され、さらに[[1959年]]の改正で「主事」が「参事」と統合されたため、現在はいずれの階級も「参事」から命ぜられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国会以外の日本の衛視 ==&lt;br /&gt;
[[地方公共団体]]やその[[日本の地方議会|議会]]においては、[[条例]]等により、庁舎管理や警備にあたる職員の職名を「衛視」と規定している場合が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方公共団体における衛視は、名称の上では衛視であっても、国会の衛視と異なり、警察権の執行などを行う職権は存在しない。衆参両議院の衛視は執行職であるが、この場合は、単に同一の職名を使用しているに過ぎず、内実は大きく異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこのほか、[[伊勢神宮]]や[[靖国神社]]等の大規模な[[宗教法人]]や一部の[[政党]]等では警備を外部の[[警備員|警備会社]]に依託せず、独自に警備専任の職員を雇用して警備に当たらせている場合がある。このような場合の警備職員も衛視と呼ばれることがある。（なお、伊勢神宮では「衛視」ではなく「[[神宮衛士|衛士]]」の表記を用いており、読み方も「えいし」ではなく「えし」または「えじ」である。また[[橿原神宮]]では[[守衛]]と称している。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本以外の国の衛視 ==&lt;br /&gt;
日本以外の国に対して、日本語では、議会の警務に携わる議会の職員のことを「衛視」と訳すことがある。[[守衛官]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イギリス議会 ===&lt;br /&gt;
[[イギリス議会]]では、[[庶民院]]（下院）の[[守衛官]] (Serjeant at Arms)、[[貴族院 (イギリス)|貴族院]]（上院）の[[黒杖官]] (Black Rod) がそれぞれ警務の責任者として置かれており、これらの下に Serjeant の官名を持つ職員がいて、これらを「衛視」と訳すことがある。また、その下には議場の門扉の警備や議員の案内を務める Doorkeeper （門衛）と呼ばれる職員が、守衛官・黒杖官の指揮を受けて警務にあたっており、これも「衛視」と訳しうる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、イギリス議会ではこのほかに、[[ロンドン警視庁]]から派出された警察官からなる議会警備隊があり、各議院から[[給与]]等の経費を支給されて、守衛官や黒杖官の指揮下において職務を行っているが、彼らは警察官であるので、通例「衛視」と訳すことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アメリカ合衆国議会 ===&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国議会]]においては、かつて、両議院の守衛官 (Sergeant at Arms)の下に Doorkeeper が置かれており、Sergeant at Arms を「衛視長」、Doorkeeper を「衛視」と訳すことがあった。しかし現在は[[合衆国議会警察]] (Capitol Police) が置かれているため、日本の衛視にあたる警務にあたる議会職員は存在しない（アメリカでは三権の機関が個別に警察を持つ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikisource|貴族院衆議院守衞長守衞番長及守衞服裝規則|貴族院衆議院守衛長守衛番長及守衛服装規則（明治30年1月13日閣令第3号）}}&lt;br /&gt;
* [[議院警察権]]&lt;br /&gt;
* [[衛視執行]]&lt;br /&gt;
* [[議院事務局]]&lt;br /&gt;
* [[議院事務局法]]&lt;br /&gt;
* [[衛士]]&lt;br /&gt;
* [[警備員]]&lt;br /&gt;
* [[守衛]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の国会}}&lt;br /&gt;
{{日本の特別司法警察職員}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えいし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国会]]&lt;br /&gt;
[[Category:議事堂]]&lt;br /&gt;
[[Category:衆議院]]&lt;br /&gt;
[[Category:参議院]]&lt;br /&gt;
[[Category:公務員]]&lt;br /&gt;
[[Category:治安制度]]&lt;br /&gt;
[[Category:防犯]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の消防]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.102.87.91</name></author>
	</entry>
</feed>