<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E7%8C%AB%E5%8F%88</id>
	<title>猫又 - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E7%8C%AB%E5%8F%88"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E7%8C%AB%E5%8F%88&amp;action=history"/>
	<updated>2026-08-23T22:38:27Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.44.2</generator>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E7%8C%AB%E5%8F%88&amp;diff=25428&amp;oldid=prev</id>
		<title>180.54.50.211: 「猫又が登場する作品」の項目を作成・作品を網羅しそこに加えるならともかく、「その他」に加えるには関連性が低い。宣伝目的？</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E7%8C%AB%E5%8F%88&amp;diff=25428&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2014-03-11T14:11:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;「猫又が登場する作品」の項目を作成・作品を網羅しそこに加えるならともかく、「その他」に加えるには関連性が低い。宣伝目的？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Otheruses|妖怪|鉄道駅|猫又駅}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Suuhi Nekomata.jpg|thumb|[[佐脇嵩之]]『[[百怪図巻]]』より「猫また」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;猫又&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;、&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;猫股&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（ねこまた）は、[[日本]]の民間[[伝承]]や[[古典]]の[[怪談]]、[[随筆]]などにある[[ネコ]]の[[妖怪]]。大別して[[山]]の中にいる獣といわれるものと、人家で飼われているネコが年老いて化けるといわれるものの2種類がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;多田2000&amp;quot;&amp;gt;{{Harvnb|多田|2000|pp=170-171}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 山中の猫又 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tonoigusa_Nekomata.jpg|thumb|荻田安静『宿直草』より「ねこまたといふ事」。狩人が自分の母に化けた猫又（左下）を射る場面。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国では日本より古く[[隋]]時代には「猫鬼（びょうき）」「金花猫」といった怪猫の話が伝えられていたが、日本においては[[鎌倉時代]]前期の[[藤原定家]]による『[[明月記]]』に、[[天福 (日本)|天福]]元年（[[1233年]]）[[8月2日]]、南都（現・[[奈良県]]）で「猫胯」が一晩で数人の人間を食い殺したと記述がある。これが、猫又が文献上に登場した初見とされており、猫又は山中の獣として語られていた。ただし『明月記』の猫又は容姿について「目はネコのごとく、体は大きい犬のようだった」と記されていることから、ネコの化け物かどうかを疑問視する声もあり&amp;lt;ref name=&amp;quot;笹間1994&amp;quot;&amp;gt;{{Harvnb|笹間|1994|pp=127-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、人間が「猫跨病」という病気に苦しんだという記述があるため、[[狂犬病]]にかかった獣がその実体との解釈もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;石川1986&amp;quot;&amp;gt;{{Harvnb|石川|1986|p=696}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また鎌倉時代後期の[[随筆]]『[[徒然草]]』（1331年頃）に「奥山に、猫またといふものありて、人を食ふなると人の言ひけるに……」と記されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;笹間1994&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;平岩1992&amp;quot;&amp;gt;{{Harvnb|平岩|1992|pp=36-66}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]の[[怪談]]集である『宿直草』や『曾呂利物語』でも、猫又は山奥に潜んでいるものとされ、深山で人間に[[化身|化けて]]現れた猫又の話があり&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=荻田安静編著|editor=[[高田衛]]編・校中|title=江戸怪談集|origyear=1677|year=1989|publisher=[[岩波書店]]|series=[[岩波文庫]]|volume=上|isbn=978-4-00-302571-0|pages=121-124|chapter=宿直草}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=編著者不詳|editor=高田衛編・校中|title=江戸怪談集|origyear=1663|year=1989|publisher=岩波書店|series=岩波文庫|volume=中|isbn=978-4-00-302572-7|pages=57-58|chapter=曾呂利物語}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、民間伝承においても山間部の猫又の話は多い&amp;lt;ref name=&amp;quot;多田2000&amp;quot; /&amp;gt;。山中の猫又は後世の文献になるほど大型化する傾向にあり、[[1685年]]（貞享2年）の『新著聞集』で[[紀伊国]]山中で捕えられた猫又は[[イノシシ]]ほどの大きさとあり、[[1775年]]（安永4年）の『倭訓栞』では、猫又の鳴き声が山中に響き渡ったと記述されていることから、[[ライオン]]や[[ヒョウ]]ほどの大きさだったと見られている。[[1809年]]（文化6年）の『寓意草』で犬を咥えていたという猫又は全長9尺5寸（約2.8メートル）とある&amp;lt;ref name=&amp;quot;笹間1994&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[越中国]]（現・[[富山県]]）で猫又が人々を食い殺したといわれる[[毛勝三山#猫又山（ねこまたやま）|猫又山]]、[[会津]]（現・[[福島県]]）で猫又が人間に化けて人を誑かしたという[[猫魔ヶ岳]]のように、猫又伝説がそのまま山の名となっている場合もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;石川1986&amp;quot; /&amp;gt;。猫又山については民間伝承のみならず、実際に山中に大きなネコが住みついていて人間を襲ったものとも見られている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=[[谷川健一]]|title=続 日本の地名|year=1998|publisher=[[岩波書店]]|series=[[岩波新書]]|isbn=978-4-00-430559-0|page=146}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人家のネコが化ける猫又 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Mizuki-Nekomata.JPG|thumb|[[境港市]][[水木しげるロード]]に設置された猫又のブロンズ像。尻尾が2本に分かれている。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で同じく鎌倉時代成立の『[[古今著聞集]]』（1254年稿）の観教法印の話では、嵯峨の山荘で飼われていた唐猫が秘蔵の守り刀を咥えて逃げ出し、人が追ったがそのまま姿を晦ましたと、この飼い猫を魔物が化けていたものと残したが、前述の『徒然草』ではこれもまた猫又とし、山に棲む猫又の他に飼い猫も歳を経ると化けて人を食ったり拐ったりするようになると語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;平岩1992&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸時代以降には、人家で飼われているネコが年老いて猫又に化けるという考えが一般化し、前述のように山にいる猫又は、そうした老いたネコが家から山に移り住んだものとも解釈されるようになった。そのために、ネコを長い年月にわたって飼うものではないという俗信も、日本各地に生まれるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;多田2000&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸中期の[[有職故実|有職家]]・[[伊勢貞丈]]による『安斎随筆』には「数歳のネコは尾が二股になり、猫またという妖怪となる」という記述が見られる。また江戸中期の学者である[[新井白石]]も「老いたネコは『猫股』となって人を惑わす」と述べており、老いたネコが猫又となることは常識的に考えられ、江戸当時の[[瓦版]]などでもこうしたネコの怪異が報じられていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;笹間1994&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に猫又の「又」は尾が二又に分かれていることが語源といわれるが、[[民俗学]]的な観点からこれを疑問視し、ネコが年を重ねて化けることから、重複の意味である「また」と見る説や、前述のようにかつて山中の獣と考えられていたことから、[[サル]]のように山中の木々の間を自在に行き来するとの意味で、サルを意味する「爰（また）」を語源とする説もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=日野巌|title=動物妖怪譚|origyear=1926|year=2006|publisher=[[中央公論新社]]|series=[[中公文庫]]|isbn=978-4-12-204792-1|volume=下|pages=158-159}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。老いたネコの背の皮が剥けて後ろに垂れ下がり、尾が増えたり分かれているように見えることが由来との説もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://nyanmaru.com/etc/index.html |title=ネコのうんちく|publisher=[http://nyanmaru.com/ カフェ にゃんまる]|accessdate=2012-11-3}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネコはその眼光や不思議な習性により、古来から魔性のものと考えられ、葬儀の場で死者を甦らせたり、ネコを殺すと7代まで祟られるなどと恐れられており、そうした[[俗信]]が背景となって猫又の伝説が生まれたものと考えられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;石川1986&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=佐野賢治他|editor=[[桜井徳太郎]]編|title=民間信仰辞典|year=1980|publisher=[[東京堂出版]]|isbn=978-4-490-10137-9|page=223}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ネコと死者にまつわる俗信は、肉食性のネコが腐臭を嗅ぎわける能力に長け、死体に近づく習性があったためと考えられており、こうした俗信がもとで、死者の亡骸を奪う妖怪・[[火車 (妖怪)|火車]]と猫又が同一視されることもある&amp;lt;ref name=&amp;quot;多田2000&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、日本のネコの妖怪として知られているものに[[化け猫]]があるが、猫又もネコが化けた妖怪に違いないため、猫又と化け猫はしばしば混同される&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=[[京極夏彦]]|editor=郡司聡他編|title=[[怪 (ムック)|怪]]|year=2010|publisher=[[角川書店]]|series=カドカワムック|volume=vol.0029|isbn=978-4-04-885055-1|page=122|chapter=妖怪の宴 妖怪の匣 第6回}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[カナダ]]で2本の尾を持つネコの写真が撮られている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2001-2009|last=Hartwell |first=Sarah|url=http://www.messybeast.com/winged-cats.htm |title=Winged Cats, What are they?|work=Cat Resource Archive |publisher=Messybeast.com|language=en|accessdate=2010年4月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 妖怪画 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:SekienNekomata.jpg|thumb|[[鳥山石燕]]『[[画図百鬼夜行]]』より「猫また」]]&lt;br /&gt;
江戸時代には図鑑様式の[[妖怪絵巻]]が多く制作されており、猫又はそれらの絵巻でしばしば妖怪画の題材になっている。[[1737年]]（元文2年）刊行の『[[百怪図巻]]』などでは、人間女性の身なりをしなた猫又が[[三味線]]を奏でている姿が描かれているが、江戸時代当時は三味線の素材に雌のネコの皮が多く用いられていたため、猫又は三味線を奏でて同族を哀れむ歌を歌っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;多田2000&amp;quot; /&amp;gt;、もしくは一種の皮肉などと解釈されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;古山他2005&amp;quot;&amp;gt;{{Harvnb|古山他|2005|p=155}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[芸者]]の服装をしているのは、かつて芸者がネコと呼ばれたことと関連しているとの見方もある&amp;lt;ref name=&amp;quot;古山他2005&amp;quot; /&amp;gt;（冒頭の画像を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[1776年]]（安永5年）刊行の『画図百鬼夜行』では（右側の画像参照）、向かって左に障子から顔を出したネコ、向かって右には頭に手拭を乗せて縁側に手をついたネコ、中央には同じく手拭をかぶって2本脚で立ったネコが描かれており、それぞれ、普通のネコ、年季がたりないために2本脚で立つことが困難なネコ、さらに歳を経て完全に2本脚で立つことのできたネコとして、普通のネコが歳とともに猫又へ変化していく過程を描いたとものとも見られている&amp;lt;ref name=&amp;quot;古山他2005&amp;quot; /&amp;gt;。また、[[アメリカ合衆国]]の[[ボストン美術館]]にビゲロー・コレクション（浮世絵コレクション）として所蔵されている『百鬼夜行絵巻』にもほぼ同様の構図の猫又が描かれていることから、両者の関連性も指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=湯本豪一編著|title=続・妖怪図巻|year=2006|publisher=[[国書刊行会]]|isbn=978-4-336-04778-6|pages=161-165}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仙狸 ==&lt;br /&gt;
中国で「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;仙狸&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（せんり。「狸」は[[山猫]]の意）」という猫の妖怪が伝えられている。これは年経た山猫が[[霊能力|神通力]]を身につけた存在であり、美男美女に化けて人間の精気を吸うとされる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=新紀元社編集部|editor=健部伸明監修|title=真・女神転生悪魔事典|year=2003|publisher=[[新紀元社]]|series=[[Truth In Fantasy]]|isbn=978-4-7753-0149-4|page=94}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の猫又の伝承は、この仙狸を起源とする説もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=[[一条真也]]監修|title=世界の幻獣エンサイクロペディア |year=2010|publisher=[[講談社]]|isbn=978-4-06-215952-4|page=194}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* [[不忍通り]]には、「猫又坂（猫貍坂・猫股坂）」という坂がある。&lt;br /&gt;
* [[新潟県]][[上越市]]の伝承では、中ノ俣の村に何千年も生きた猫又が暴れていたので、吉十郎という男が退治したが、その死体は[[高田城]]下の人々に見せられた。のち、「猫又塚」が作られ、今は「猫又稲荷神社」も建てられた&amp;lt;!-- 上越市のパンフレットを一部参考 --&amp;gt;（死後の祟りを恐れた伝承の一）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書|author=石川純一郎他|editor=乾克己他編|title=日本伝奇伝説大事典|year=1986|publisher=[[角川書店]]|isbn=978-4-04-031300-9|ref={{SfnRef|石川|1986}}}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書|author=[[笹間良彦]]|title=図説・日本未確認生物事典|year=1994|publisher=[[柏書房]]|isbn=978-4-7601-1299-9|ref={{SfnRef|笹間|1994}}}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書|author=[[多田克己]]|editor=[[京極夏彦]]・多田克己編|title=妖怪図巻|year=2000|publisher=[[国書刊行会]]|isbn=978-4-336-04187-6|ref={{SfnRef|多田|2000}}}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書|author=[[平岩米吉]]|chapter=猫股伝説の変遷|title=猫の歴史と奇話|year=1992|publisher=[[築地書館]]|isbn=978-4-806-72339-4|ref={{SfnRef|平岩|1992}}}}&lt;br /&gt;
* {{Cite book|和書|author=古山桂子他|editor=播磨学研究所編|title=播磨の民俗探訪|year=2005|publisher=[[神戸新聞|神戸新聞総合出版センター]]|isbn=978-4-343-00341-6|ref={{SfnRef|古山他|2005}}}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ねこまた}}&lt;br /&gt;
[[Category:ネコ]]&lt;br /&gt;
[[Category:神話・伝説の猫科動物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の妖怪]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空のネコ]]&lt;br /&gt;
{{Link FA|de}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.54.50.211</name></author>
	</entry>
</feed>