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	<title>梅干し - 版の履歴</title>
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		<title>121.3.10.11: /* 効能 */</title>
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		<updated>2014-08-24T08:30:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;autocomment&quot;&gt;効能&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;[[File:Umeboshi 20101209 c.jpg|thumb|right|梅干し]] &lt;br /&gt;
[[File:Umeboshi.jpg|thumb|right|梅漬け]]&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;梅干し&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;うめぼし&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;）とは、[[ウメ]]の果実を[[塩漬け]]した後に日干しにしたもので、[[漬物]]の一種である。日本では[[おにぎり]]や[[弁当]]に使われる食品である。なお、[[塩漬け]]のみで日干しを行っていないものは&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;梅漬け&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[File:Umebosi Doyobosi.jpg|thumb|220px|伝統的製法による梅干しの土用干し]]&lt;br /&gt;
梅干しの製造には、6月頃に収穫する熟したウメを用いる（[[梅酒]]では熟していない青梅を用いる）。ウメを塩漬けにした後3日ほど日干しにする。これを「土用干し」という。この状態のものを「白干し」と呼び、これは保存性に優れており、[[塩]]分が20%前後となる。土用干しののち本漬けしたものが伝統的な梅干しである&amp;lt;ref name=&amp;quot;zatsugakuomoshirojiten_p19&amp;quot;&amp;gt; 管野浩編 『雑学おもしろ事典』　 p.19 日東書院 1991年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年市販されている梅干しは、減塩調味を施したものが多く、これらは商品のラベルに「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;調味梅干&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;」と記載されている。これは、白干しのものを水につけ、塩分を減少させ味付けをしたものである。減塩梅干や調味梅干は、塩分が少なくなることで保存性が下がるため、賞味期間が短く設定されることが多い。調味梅干の種類としては、[[シソ]]（赤じそ）の葉とともに漬けて赤く染め風味をつけた「しそ梅」、[[コンブ|昆布]]とともに漬けて味をつけた「昆布梅」、[[鰹節]]を加えて調味した「鰹梅」、[[蜂蜜]]を加えて甘くした「はちみつ梅」などがある。調味梅干の漬け原材料は商品名に明示されたもの以外に、[[還元水飴]]、発酵調味料、[[たんぱく加水分解物]]、調味料（アミノ酸等）、野菜色素、[[ビタミンB1]]、[[酸味料]]、甘味料（[[ステビア]]、[[スクラロース]]）などが使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、梅干しがシソで赤く着色されるようになったのは江戸時代になってからとされる&amp;lt;ref name=&amp;quot;zatsugakuomoshirojiten_p19&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
梅干しの種類としては、伝統的製法によって製造された梅干しを「梅干」、調味されたものを「調味梅干」と表示するよう[[農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律|JAS法]]で義務付けられている。[[日本食品標準成分表|五訂日本食品標準成分表]]によれば、塩分は梅干が22.1%、調味梅干が7.6%となっている。調味梅干は[[戦後]]に製造が始まり、世代によって食べ慣れた梅干しが異なる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famic.go.jp/public_relations_magazine/kouhoushi/question_and_answer_of_food/qa59.html 農林水産消費安全技術センター 広報誌・大きな目小さな目（食のQ&amp;amp;A 梅干しについて）]{{リンク切れ|date=2011年7月}} - 美味しくないとまで感じる味覚差の一例。農林水産消費安全技術センターによる梅干しの解説がなされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべての梅干しに共通した特徴として、酸味が非常に強いことが挙げられる。この酸味は[[レモン]]などの[[柑橘類]]に多く含まれる[[クエン酸]]、調味梅干の場合はそれに加えて漬け原材料の酸味料に由来する。梅干しは[[健康食品]]としても知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方によって梅ではなく、近隣種である[[アンズ|杏]]を使用する場合がある（青森、岩手の八助梅など）。しそ梅を漬ける際一緒にした赤じそを乾燥させて粉末状にすると、副産物として[[ふりかけ]]の一種である「[[ゆかり]]」ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種の仁 ==&lt;br /&gt;
[[File:Umeboshi&amp;#039;s Seed.jpg|thumb|220px|right|輪切りにした梅干の種と中の仁]]&lt;br /&gt;
梅干しの[[種子|種]]の[[仁]]（中身）を俗に「天神様」と言い、この部分を好んで食べる人もいる。この俗称は[[菅原道真]]の[[飛梅]]伝説に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ウメの実には元々[[青酸配糖体]]である[[アミグダリン]]という成分が含まれており、これが胃腸などで[[酵素]]によって加水分解されると[[毒|猛毒]]である[[シアン化水素]]（青酸）を生成する。これは特に仁の部分に多く、多量に食べると[[青酸中毒]]に陥り、最悪の場合は死に至る可能性がある。このことから、「梅は食うとも核（さね）食うな、中に天神寝てござる」という格言も存在する。ただし、漬けることでアミグダリンはほぼ消失し、食べても人体にはほとんど影響がないとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 古代 ===&lt;br /&gt;
梅は[[中国]]が原産である。本来梅干は[[梅酢]]を作った後の副産物であり、利用法としてはこれを黒焼きにして腹痛の治癒・虫下し・解熱・腸内の消毒の効用を目的に、食用よりもむしろ[[漢方薬]]として用いた。[[紀元前200年]]頃のものという[[馬王堆]]からも、梅干しが入っていたと考えられる壷が出土しており、これは日本に伝えられたものである。また、[[クエン酸]]を主成分とする梅酢は器具や人体の傷口の消毒の他、金属の[[めっき|鍍金]]や[[はんだ付け]]、[[青銅器]]・[[鉄器]]の酸化皮膜処理（[[酸化銅(II)]]および[[酸化鉄(II)|黒錆]]：酸化第一鉄による「黒留め」と呼ばれる酸化皮膜による防錆処理）のためにも用いられた。[[東大寺]]の[[大仏]]に金を鍍金する際にも使われたという。梅酢は[[シアン化水素|青酸]]が登場する昭和中期まで大量に使われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 平安時代 ===&lt;br /&gt;
[[平安時代]]には[[村上天皇]]が梅干しと[[昆布茶]]で病を治したという[[伝説|言い伝え]]が残っている。また、[[菅原道真]]が梅を詠んだ[[短歌]]はよく知られ、これは「釣りのときに持参する弁当に梅干しを入れて行くと、魚が釣れない」という言い伝えの起源となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦国時代 ===&lt;br /&gt;
[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]になると梅干しは保存食としてだけではなく、傷の消毒や戦場での[[食中毒]]、[[伝染病]]の予防になくてはならないものとなった（[[陣中食]]）。合戦中の休息に梅干しを見ることで唾液分泌を促進させ、息切れつまり脱水症状を防ぐ目的にも使われた。梅干しは戦略物資の一つとなり、[[武将]]たちは梅の植林を奨励した。これは現在でも梅の名所や梅干しの産地として残っている。[[上杉謙信]]は[[酒]]の[[肴]]に梅干しをよく取っていた&amp;lt;ref&amp;gt;小田晋『歴史の心理学: 日本神話から現代まで』p.145&amp;lt;/ref&amp;gt;と言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 江戸時代 ===&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]の[[銀山]]では、坑内に立ちこめる鉱塵（こうじん）による[[粉塵公害]]「けだえ」が問題であった。[[備中国]]笠岡の医師・[[宮太柱]]は数々の「けだえ」防止の装置を発明したが、鉄の枠に梅肉を挟み薄絹を張った[[防毒マスク]]「[[福面]]（ふくめん）」は、酸の効果で鉱塵を寄せつけず効果が絶大だったという。これがきっかけとなり後年、坑夫たちの家族によって[[梅紫蘇巻]]という食品が生み出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近代 ===&lt;br /&gt;
長期の保存がきくため、前線の兵士は梅干しを携行糧食として好んで携行した。故郷を偲ぶ味として兵士らに愛された。昭和期などは日の丸弁当は弁当の定番であった。[[日中戦争]]から[[太平洋戦争]]の時期には、[[興亜奉公日]]・[[大詔奉戴日]]に食べることを推奨していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では減塩調味を施した「調味梅干」が主流となっている。各家庭で梅干しが漬けられることは少なくなり、スーパーマーケットや[[コンビニエンスストア]]などで手軽に手に入れられるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 保存性 ==&lt;br /&gt;
[[スーパーマーケット]]などで市販されている梅干しには、消費者の嗜好の変化から調味梅干が多い。これは、賞味期間が製造後半年程度に設定されているものが多く、名称の欄に「調味梅干」と書かれていることで確認できる。伝統的製法によって作られた梅干は、[[土蔵]]のような保管に適した環境では腐らず、100年前に作られたものでも食べられる。ただし、希に黒色に腐ることがあり、地方によっては、普段腐ることがない梅干しが腐るのは何らかの異変が起こる前兆であるという迷信が伝えられている所もある。現存している最古のものでは、[[奈良県]]の中家に伝わる梅干しで、[[天正]]4年（[[1576年]]）に漬け込まれたものが良好な状態で保存されている（補充ができないため試食はされていないという）。また、同家に同じく伝わる江戸時代の[[安永]]年間に漬けられた梅干しを試食したところ、問題なく食べられたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 製法 ==&lt;br /&gt;
{{Main|wikibooks:ja:梅干し}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生産地 ==&lt;br /&gt;
特に[[和歌山県]]（[[紀伊国|紀州]]）は梅干しの生産地としてよく知られる。和歌山県では[[みなべ町]]や[[田辺市]]が主な生産地であり、これらの地で生産される[[南高梅]]と呼ばれる品種のウメを用いた梅干しは最高級品とされ、県の[[和歌山県推薦優良土産品|推薦優良土産品]]に指定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 効能 ==&lt;br /&gt;
梅干には次のような効能があると言われている。&lt;br /&gt;
*[[唾液]]の分泌を促す（梅干しを見るだけで唾液が出てくるのは[[条件反射]]の一種）。&lt;br /&gt;
:[[クエン酸]]の酸味が唾液の分泌を促して[[消化]]吸収を良くするとされる。梅干を見たり想像しただけで唾液が分泌されるのは、梅干を実際に食べてみて酸味を感じた経験を有することに由来する。&lt;br /&gt;
*[[疲労]]回復などの効果&lt;br /&gt;
: クエン酸の効能のほか、[[血糖値]]の上昇を抑えたり、[[便秘]]の解消を助けたり、[[肝機能]]を高めることによって酔いを防止する効果もある&amp;lt;ref&amp;gt;五明紀春（監修）、古川知子『食材健康大事典: 502品目1590種まいにちを楽しむ』p.415&amp;lt;/ref&amp;gt;。療養時には[[米]]の[[粥|おかゆ]]と梅干しが供されることもある。これは脱水症状を防ぐ意味合いもある（[[経口補水液]]の項も参照）。&lt;br /&gt;
*解熱&lt;br /&gt;
:梅干を潰し、おでこに貼り付けることにより熱を下げるという作用で、民間に伝わる療法の一種である。&lt;br /&gt;
*[[抗菌]]・[[防腐]]&lt;br /&gt;
:抗菌の効能があるとされる。このことから、弁当やおむすびに梅干が入れられる。但し、1個丸ごと入れただけでは梅干の周囲にしか効果は期待できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 成分 ==&lt;br /&gt;
[[蛋白質|たんぱく質]]・[[脂質]]・[[カルシウム]]・[[リン]]・[[鉄|鉄分]]・[[ビタミン]]・[[カルボン酸|有機酸]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化 ==&lt;br /&gt;
[[File:Makunouchi bento.jpg|thumb|right|200px|[[幕の内弁当]]の一例。[[ご飯]]の上に梅干が乗っている。]]&lt;br /&gt;
*[[俳句]]では[[夏]]の[[季語]]である。&lt;br /&gt;
*白飯の真ん中に梅干しをのせただけの弁当を、[[日本の国旗|日の丸]]（日章旗）に見立てて「日の丸弁当」と呼ぶ。[[アルミニウム]]に酸化皮膜を施した[[アルマイト]]で造られた弁当箱では、同じ場所に梅干しを入れることを繰りかえした場合、酸によって蓋が溶けることがあったという体験をした人は多い。これは終戦直後の製造技術が劣っていたことや、アルミニウムの純度が低かったためと考えられている。&lt;br /&gt;
*[[旅行]]をする人の中には、旅行地での料理に飽きた時の口直しや気分不快の際の気分転換を目的として、梅干しを持参する人もいるといわれる。&lt;br /&gt;
*[[妊婦]]は妊娠中に{{要出典範囲|酸味|date=2011年11月}}を欲するため梅干を食するといわれる。{{要検証範囲|欧米|date=2011年11月}}では{{要出典範囲|[[キュウリ]]|date=2011年11月}}の[[ピクルス]]を妊娠中に欲するといわれている。Phil McGraw博士によれば、すべての妊婦がピクルスやアイスクリームを欲するわけではないが、そういった食物を妊婦が求めることは事実としてある。ピクルスを欲する女性は塩分を求めており、また[[ミネラル]]不足、特に[[ナトリウム]]不足であるかもしれない。妊婦の血液の体積に20%までなる増加があるとき、すでに存在するミネラルが薄められるため、ミネラルの追加は特に重要である&amp;lt;ref name=&amp;quot;Pregnant&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |last=McGraw|first=Phil| authorlink =:en:Phil McGraw|coauthors=Yfat Reiss| url = http://www.drphil.com/articles/article/288| title = The Myths and Facts about Pregnancy|work=Dr. Phil.com| publisher = PETESKI PRODUCTIONS, INC|language=英語| accessdate = 2011-11-11}}Phil McGraw：臨床心理学博士、テレビ番組司会者。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
1. Pregnant women crave pickles and ice cream.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
False. Not all women crave pickles and ice cream, but food cravings such as these are based in fact. In general, food cravings can be very helpful in telling you what your body needs.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Explanation: Women who crave pickles are really craving salt and may be mineral deficient, and specifically sodium deficient. Additional minerals are particularly important in pregnancy when women&amp;#039;s bodies increase blood volume by up to 20 percent, so the existing minerals are diluted.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Many women crave junk foods such as ice cream during pregnancy because junk food is associated with comfort. Sugars found in sweet foods, as well as in breads, pasta and rice cause the body to produce serotonin, which makes women feel good.--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*中世の日本における民間療法としては、こめかみに紙片に貼った梅干片を貼ると[[頭痛]]や[[癇癪]]の予防や治療になるとされ、特にこれを貼った老婆を「梅干婆さん」と呼んだ。現代でも、時代劇等の劇中で老人、特に老婦人がこめかみにこの紙片を貼っている光景が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*小田晋『歴史の心理学: 日本神話から現代まで』日本教文社、2001年5月、ISBN 9784531063574&lt;br /&gt;
*五明紀春（監修）、古川知子『食材健康大事典: 502品目1590種まいにちを楽しむ』時事通信出版局、2005年11月、ISBN 9784788705616&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikibooks}}&lt;br /&gt;
{{Commons&amp;amp;cat|Umeboshi|Umeboshi}}&lt;br /&gt;
*[[ウメ]]&lt;br /&gt;
*[[南高梅]] - 南高梅を使用した梅干しは最高級品とされる。&lt;br /&gt;
*[[梅酒]]&lt;br /&gt;
*[[梅紫蘇巻]] - 島根県、広島県に伝わる料理。&lt;br /&gt;
*[[干し梅]] - 梅干しを甘く味付けして完全に乾燥させた菓子。中国では話梅と呼ばれる。&lt;br /&gt;
*[[カリカリ梅]] - 調味梅漬けの一つ。特にカリカリとした堅い食感を残したもの。&lt;br /&gt;
*[[うめぼしの謎]] - 4コマ漫画&lt;br /&gt;
*[[うめぼしのうた]] - 明治時代から大正時代にかけて、尋常小学校の国語教科書に掲載されていた詩。&lt;br /&gt;
*[[Plum Planets]] - かつて存在した女性2人組の[[ボーカル]][[デュオ]]。「梅干し → 梅星 → Plum Planets」がグループ名の由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://hfnet.nih.go.jp/contents/detail115.html ウメの効能について（国立健康・栄養研究所）]&lt;br /&gt;
*[http://www.pickled-ume.com/ 自家製梅干しちょっと良い話（梅干し他、梅に関するレシピ集）]&lt;br /&gt;
*[http://www.umekounou.com/ 紀州梅効能研究会（梅の様々な効能、効用、健康効果を医学的に検証）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うめほし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漬物]]&lt;br /&gt;
[[Category:梅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.3.10.11</name></author>
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