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STANCE PUNKS
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{{Infobox Musician <!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--> | Name = STANCE PUNKS | Background = band | Alias = | Origin = {{JPN}} | Genre = [[パンクロック]] | Years_active = [[1998年]] - | Label = [[Dynamord]]<br />([[2001年]] - ) | Production = [[グローイングアップ (企業)|GROWING UP]] | Associated_acts = | Influences = | URL = [http://stancepunks.com/ STANCE PUNKS official web site] | Current_members = [[TSURU]]([[ボーカル]])<br />勝田欣也 (ギター)<br />川崎テツシ ([[ベース (弦楽器)|ベース]])<br />佐藤康 (ドラムス) | Past_members = 柿健一 ([[ドラムセット|ドラムス]])<br />中田大介 (ベース)<br />小菅淳 (ドラムス) }} '''STANCE PUNKS'''(スタンス・パンクス)は、[[1998年]]に結成された[[日本]]の[[パンクロック]][[バンド (音楽)|バンド]]。破天荒なステージと言動で、人気を博す。第3次パンク・ロックブームの立役者であるとされる。 == 概要 == 下北沢屋根裏を本拠地とし1998年から活動を開始、青春の葛藤と反抗要素の強いパンクを展開し、バンドの歌詞や世界観は[[THE BLUE HEARTS]]や初期の[[THE CLASH]]などの影響が色濃く見受けられる。同世代の[[青春パンク]]と呼称されたバンドらと同じ括りにされがちだが、同バンドはそれらとは異なり、恋愛ソング中心の青春パンクバンドらとは違い、少年の反抗歌や、曲がった世界に対する叫びによって展開されるものが多く、若者からの支持が圧倒的。バンド自身も「ガキに届かなきゃパンクではない」というスタンスの元で活動している。同時期デビューは[[GOING STEADY]](現[[銀杏BOYZ]])、[[ガガガSP]]など。[[COBRA]]、[[THE STAR CLUB]]、[[SA]]などの、日本の[[パンクロック]]バンドとの繋がりも深い。 生前から、[[THE BLUE HEARTS]]の大ファンであり、映画[[仁義なき戦い]]などで名を博した、[[深作欣二]]監督率いる「深作組」からの指名を受け、映画『[[バトル・ロワイアルII 鎮魂歌]]』の主題歌に、1st ALBUMに収録されている「真夜中少年突撃団」が起用される。同監督は、この映画の撮影中に他界し、惜しまれながらの遺作となる。[[フジテレビ系列]]で放送されたドラマ「[[貫太ですッ!]]」のテーマ曲にも同バンドの楽曲が抜擢された。[[2005年]][[4月]]からは、[[TXN|テレビ東京系]]アニメ『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』のオープニングテーマに「ノーボーイ・ノークライ」が採用、2006年には「LET IT ROCK」が[[中日ドラゴンズ]]の[[福留孝介]]の入場テーマ曲として使用されている。2008年にはアニメ『[[ソウルイーター]]』のエンディングテーマに「アイワナビー」が採用される。 [[6月9日]]を「ロックの日」と銘打ち、[[2000年]]6月9日から毎年無料ライブを開催している。近年の開催場所は[[CLUB CITTA'|川崎CLUB CITTA']]、[[横浜BAY HALL]]。初開催場所は下北沢屋根裏。過去出演者は[[ELLEGARDEN]]、[[andymori]]、[[the telephones]]、[[Nothing's Carved In Stone]]、[[ザ50回転ズ]]など、パンクだけではなく様々なジャンルの雄が肩を並べる。 また、ボーカル[[TSURU]]がメイン[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務める[[ラジオ番組]]『路地裏の大泥棒』が[[東海ラジオ]]で放送されていた。TSURUが地元名古屋の球団、中日ドラゴンズの熱狂的ファンであり、このラジオの中で製作された「我らがドラゴンズ」は有線放送リクエストで聴く事ができる。道を歩く通行人を突然ゲスト出演させたりと突飛な番組として人気を博した。 == 来歴 == [[1998年]]、バンド結成。3月に吉祥寺で初ライブ、11月には西新宿にあった旧[[新宿LOFT]]でライブを行う。 [[1999年]]、下北沢屋根裏を活動拠点とし、自主企画『火の玉宣言』や無料イベント『ロックの日』などが始まる。 [[2000年]]、下北沢屋根裏で行われた初のワンマンライブを収録した自主制作盤『5.4下北沢屋根裏ワンマンライブ』を限定200枚リリース。同レコ発ライブ(8.13)では失神者が出て、救急車が出動するなどの騒動が発生した。 [[2001年]]、ミニアルバム『スタンスパンクス』にてデビュー。このミニアルバムで一気に全国での知名度を高める。ベーシストの中田大介が脱退し、川崎テツシが加入。 [[2002年]]、シングル『クソッタレ解放区』、1stアルバム『STANCE PUNKS』をリリース。[[スタジオアルタ|新宿アルタ]]前、名古屋[[セントラルパーク]]、大阪三角公園にてゲリラライブを行ない、新宿では3000人以上の観客が殺到し騒いだ為、警官隊が出動する騒ぎとなり新聞に取り上げられる。アルバム『STANCE PUNKS』は[[オリコンチャート]]12位を記録する、15万枚の大ヒット作となり、オリコンインディーズチャートでは6週間にわたり首位を独走する。 [[2003年]]、シングル『最低最高999』、ライブDVD『一撃必殺』をリリース。全国62ヵ所のライブツアー後、ドラムス担当の小菅淳が脱退。翌年、柿健一が加入。 [[2004年]]、シングル『ロストボーイズ★マーチ』(TOWER RECORD限定)、『19roll』、アルバム『LET IT ROLL』をリリース。 [[2005年]]、シングル『モニー・モニー・モニー』で[[エピックレコードジャパン]]内の新興ロック・レーベル、Kowalskiより[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャー・デビュー]]。同年にシングル『ノーボーイ・ノークライ』、メジャー第一弾となるアルバム『HOWLING IDOL〜死ねなかった電撃野郎』、自身初となる[[ミュージック・ビデオ]]作品集『PV/DV mania!』を発表。 [[2006年]]、バンド自身初となる[[アメリカ合衆国|アメリカ]]ツアー(10ヵ所)に出発。その模様は[[MTV]]で全米放送され絶賛される。帰国後、シングル『シャロルはブルー』、『LET IT ROCK』、アルバム『BUBBLEGUM VIKING』を発表。 [[2007年]]、『BUBBLEGUM VIKING TOUR』中の[[埼玉県]][[熊谷市]]公演にてボーカルの[[TSURU]]がライブ中に意識を失い病院に搬送された。同ツアーの仙台公演でもライブ前に路上で倒れ、ライブが延期となり、[[TSURU]]の状態が心配される年となる。 [[2008年]]、結成10周年ライブを渋谷クアトロと川崎クラブチッタで行う。ミニアルバム『BOMP!BOMP!BOMP!』、シングル『アイワナビー』、アルバム『PEACE & DESTROY』、ライブDVD『10th Anniversary ワンマンライブ 2008.03.09』を発表。 [[2009年]]、『PEACE & DESTROY TOUR』で全国を回った後、新譜リリースなどの動きは見せず。 [[2010年]]、アルバム『ザ・ワールド・イズ・マイン』を発表。同タイトル曲のPVが[[YouTube]]で先行アップされ、その衝撃的な映像が話題になる。内容はボーカルの[[TSURU]]が渋谷のスクランブル交差点からセンター街を大暴れしながら駆け抜け、最後は交番にダイブをするというもの。また同アルバム発売前日にも渋谷の街中でゲリラライブを強行し、暴れるファンと警官隊が揉みあい、暴動寸前となる。[[10月18日]]、渋谷O-WESTでのライブをもって、ドラムスの柿健一が脱退。 [[2011年]]、11月5日の渋谷クアトロ公演にて、ライブ会場限定シングル『stay young/原発ソング』を発表。同シングルにカップリングで収録されている『原発ソング』の歌詞の内容が過激だった為、ライブ会場限定のみの発売になったと噂された。サポートドラマーとして、高橋宏貴([[ELLEGARDEN]])、岡山健二([[andymori]])、浅沼俊一([[ピンクリボン軍]])が参加し、正式ドラム不在のバンドを支える。 [[2012年]]、6月9日ロックの日より、サポートドラマーを担当していた「佐藤康」が正式加入。 == メンバー == * '''[[TSURU]]'''(ツル、[[1977年]][[10月21日]] - ) ** [[ボーカル]]担当。[[愛知県]]出身。 * '''勝田欣也'''(かつだ きんや、[[1975年]][[10月21日]] - ) ** [[ギター]]担当。[[愛知県]]出身。 * '''川崎テツシ'''(かわさき テツシ、[[1978年]][[4月13日]] - ) ** [[ベース (弦楽器)|ベース]]担当。[[東京都]]出身。 * '''佐藤康'''(さとう こう、[[1987年]][[6月9日]] - ) **[[ドラムス]]担当。[[神奈川県]]出身。 == 旧メンバー == * '''中田大介'''(なかた だいすけ) ** [[ベース (弦楽器)|ベース]]担当。 * '''小菅淳'''(こすげ あつし) ** [[ドラムス]]担当。 * '''柿健一'''(かき けんいち) ** [[ドラムス]]担当。 == 作品 == === シングル === * '''[[クソッタレ解放区〜クソッタレ2]]''' (2002年4月11日) * '''[[最低最高999/雑草の花]]''' (2003年6月11日) * '''[[ロストボーイズ★マーチ]]''' (2004年5月5日) * '''[[19roll]]''' (2004年6月9日) * '''[[モニー・モニー・モニー]]'''(2005年3月24日) * '''[[ノーボーイ・ノークライ]]''' (2005年6月8日) * '''[[シャロルはブルー]]''' (2006年5月24日) * '''[[LET IT ROCK]]''' (2006年8月2日) * '''[[アイワナビー]]'''(2008年6月4日) * '''stay young/原発ソング'''(2011年11月5日) === アルバム === * '''[[STANCE PUNKS]]''' (2002年8月20日、アナログ再発: 2002年12月20日) ** オリコンチャート初登場12位、オリコンインディーズチャート6週連続1位 *# すべての若きクソ野郎 *# 夢追狂の詩 *# 手紙〜放浪遊戯 *# クソッタレ解放区〜クソッタレ2 *# 失われた世界 *# 少年爆発 *# 八月の嘘 *# ロクデナシの空に *# 戦風の中に立つ *# 真夜中少年突撃団 *# 火の玉宣言 * '''[[LET IT ROLL]]''' (2004年7月7日) * '''[[HOWLING IDOL〜死ねなかった電撃野郎]]''' (2005年9月21日) * '''[[BUBBLEGUM VIKING]]''' (2006年11月15日) * '''[[PEACE & DESTROY]]'''(2008年12月10日) * '''[[ザ・ワールド・イズ・マイン (STANCE PUNKSのアルバム)|ザ・ワールド・イズ・マイン]]'''(2010年2月3日) ==== ミニアルバム ==== * '''[[スタンスパンクス]]''' (2001年10月26日、アナログ再発: 2002年12月20日) * '''[[BOMP!BOMP!BOMP!]]''' (2008年3月5日) === DVD === * '''一撃必殺''' (2003年6月11日) * '''PV/DV mania!''' (2005年12月7日) * '''10th Anniversary ワンマンライブ 2008.03.09''' (2008年12月10日) === 参加アルバム === * '''[[花男 (アルバム)|花男]]''' (2003年3月19日) ** [[エレファントカシマシ]]の[[トリビュート・アルバム]]。M-3「孤独な太陽」で参加。 * '''E.V.Junkie''' (2003年8月20日) ** [[フジテレビ系列|フジテレビ系]]番組『[[ELVIS]]』による選曲の[[オムニバス|オムニバス・アルバム]]。M-3「クソッタレ解放区〜クソッタレ2」を収録。 * '''[[THE BLUE HEARTS 2002 TRIBUTE]]''' (2002年8月28日) ** [[THE BLUE HEARTS]]の[[トリビュート・アルバム]]。M-12「リンダリンダ」で参加。 * '''X THE STREET''' (2004年12月16日) ** 日本のバンドのトリビュート・アルバム。M-2「THE LAST RIGHT (最終権利)」([[THE STAR CLUB]]のカバー)で参加。 * '''NARUTO BEST HIT COLLECTION 2''' (2006年8月2日) ** [[TXN|テレビ東京系]]アニメ『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』に使用された楽曲の[[オムニバス|オムニバス・アルバム]]。M-6「ノーボーイ・ノークライ」を収録。 * '''THE MODS TRIBUTE SO WHAT!! Vol.2''' (2006年6月21日) ** [[THE MODS]]のトリビュート・アルバム。M-10「不良少年の詩」で参加。 * '''THE BEST OF SOULEATER''' (2009年4月22日) ** [[TXN|テレビ東京系]]アニメ『[[ソウルイーター]]』に使用された楽曲の[[オムニバス|オムニバス・アルバム]]。M-2「アイワナビー」を収録。 == ミュージックビデオ == {|class=wikitable border="1" cellpadding="3" style="font-size:smaller;" |- |'''監督''' |'''曲名''' |- |[[ウスイヒロシ]] |「シャロルはブルー」 |- |[[小原寛之]] |「イカれたブギー」 |- |[[豊村慶一]] |「すべての若きクソ野郎」 |- |[[中井篤志]] |「アイワナビー from DVD「10th Anniversary ワンマンライブ 2008.03.09」」 |- |[[Nacky]] |「最低最高999」「雑草の花」 |- |[[深津昌和]] |「[http://www.indiesmusic.com/musicvideo/video.asp?id=11008 ザ・ワールド・イズ・マイン]」「黒いブーツ」 |- |[[福居英晃]] |「LET IT ROCK」「アイワナビー」「ノーボーイ・ノークライ」 |- |[[藤原道仁]] |「19roll」「ロストボーイズ★マーチ」 |- |[[yamadadadadada]] |「モンキーセブンティーン」 |- |不明 |「クソッタレ解放区」「モニー・モニー・モニー」「[http://www.indiesmusic.com/musicvideo/video.asp?id=11541 今夜ブチ壊せ]」「[http://www.indiesmusic.com/musicvideo/video.asp?id=12002 stay young]」 |- |} == 主なライブ == === ワンマンライブ・主催イベント === *1999年 - STANCE PUNKS presents 火の玉宣言 *2000年 - STANCE PUNKS presents 火の玉宣言 vol.5 *2001年 - レコ発先走りTOUR冬の陣 *2001年 - レコ発先走りTOUR春の陣 *2001年 - レコ発先走りTOUR夏の陣 *2001年 - 敵は本能寺TOUR *2002年 - クソッタレ解放区TOUR *2002年 - 戦風季TOUR *2002年 - 夢追狂TOUR *2003年 - ワンマンLIVE TOUR「一撃必殺」 *2003年 - 縦断爆撃TOUR *2004年 - ROLLING GENERATION TOUR *2005年 - HOWLING IDOL TOUR *2006年 - US TOUR *2006年 - シャロルとボンクラTOUR *2006年 - 脳みそからっぽツーマンTOUR *2007年 - BUBBLEGUM VIKING TOUR *2008年 - STANCE PUNKS ワンマンLIVE 10th ANNIVERSARY 1998~2008 *2008年 - I WANNA BOMP! TOUR *2008年 - I LOVE STANCE PUNKS TOUR~10th anniversary~ *2009年 - PEACE & DESTROX TOUR *2010年 - ゲリラライブ「渋谷暴動」 *2010年 - ザ・ワールド・イズ・マインTOUR *2011年 - STANCE PUNKS presents『火の玉宣言 vol.32』~STANCE PUNKS vs [[ガガガSP]]~ *2012年 - 突然始まるstay young遠方TOUR *2012年 - STANCE PUNKS presents 火の玉宣言 vol.36~地下パンクの逆襲~ *2012年 - STANCE PUNKS『アディオス2012爆裂ワンマンLIVE』 *2013年 - STANCE PUNKS presents『火の玉宣言vol.37~火の玉名古屋襲撃2マン編~STANCE PUNKS vs ガガガSP』 *2013年 - STANCE PUNKS 15th Anniversary 特別企画第一弾! ~伝説の初LIVEから15年! すべてはここから始まった!~ 3.8吉祥寺CRESCENDOワンマンLIVE *2013年 - 15th Anniversary STACE PUNKS MANIA TOUR *2014年 - STANCE PUNKS presents『火の玉宣言 vol.38』 *2014年 - STANCE PUNKS presents『火の玉宣言 vol.39』 *2014年 - STANCE PUNKS presents 火の玉宣言 vol.41~地下パンクの逆襲~supported by 下北ロック *2014年 - STANCE PUNKS presents ロックの日 vol.15 ~SAVE THE NIPPON~ === 出演イベント === *2002年08月04日 - [[八食サマーフリーライブ]] 2002 *2002年09月16日 - ARABAKI ROCK CIRCUIT 2002 多賀城SUNSET *2003年06月13日 - [[エレファントカシマシ]] "BATTLE IN KOBE" *2003年08月10日 - [[Sky Jamboree]] 2003 !!gan 顔晴れ bare!! *2003年08月15日 - [[RISING SUN ROCK FESTIVAL]] 2003 in EZO *2003年08月24日 - [[MONSTER baSH]] 2003 *2003年09月07日 - [[ARABAKI ROCK FEST.]]09072003 *2004年08月08日 - 八食サマーフリーライブ 2004 *2006年08月05日 - 八食サマーフリーライブ 2006 *2007年08月04日 - 八食サマーフリーライブ 2007 *2008年05月11日 - BEA presents F-X 2008 *2008年08月16日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO *2008年12月29日 - [[COUNTDOWN JAPAN]] 08/09 *2009年11月29日 - Maximum Volume 09 *2010年02月21日 - モルタルレコードストア9周年アニバーサリー~STANCE PUNKSレコ発~ *2010年07月10日 - [[京都大作戦]]2010~今年も子供に戻りな祭~ *2010年08月07日 - 八食サマーフリーライブ 2010 *2011年05月04日 - [[COMIN'KOBE]]11 *2011年09月24日 - [[ガガガSP]] 長田大行進曲 2011 *2011年10月09日 - JUNIOR pre.[ヤロウドモと、PACIFICの女神in OSAKA!!!] *2011年11月13日 - PUNK LIVES! 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PUNK AROUND THE WORLD VOL.30 *2014年01月20日 - [[マキシマム ザ ホルモン]]"予襲復讐"ツアー *2014年02月15日 - [[つしまみれ]] -SPEEDY WONDERFULL WORLD TOUR 2014 JAPAN- *2014年09月22日 - ユダフェスト *2014年10月25日 - 服部NIGHT!! vol.07 == 関連項目 == *[[パンク・ロック]] *[[下北系]] == 外部リンク == * [http://stancepunks.com/ STANCE PUNKS official web site] * [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/ES/StancePunks/ Sony Music Online Japan : STANCE PUNKS] - [[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]による公式ページ * [http://www.kwlsk.com/ kowalski] - 所属レーベルの公式ウェブサイト * [http://www.g-up.net/artists/artists002.html +++++GROWING UP+++++] - [[グローイングアップ (企業)|GROWING UP]]による作品リスト * {{Twitter|TSURU8969|TSURU(STANCE PUNKS)}} * {{Facebook|stancepunks1998|Stance PUNKS}} {{STANCE PUNKS}} {{デフォルトソート:すたんすはんくす}} [[Category:日本のパンク・ロック・バンド]] [[Category:エピックレコードジャパンのアーティスト]]
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