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齋藤俊雄
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{{Infobox baseball player |選手名 = 齋藤 俊雄 |英語表記 = |所属球団 = オリックス・バファローズ |背番号 = 45 |選手写真ファイル名 = Toshio Saitoh.JPG |写真のコメント = 2013年7月3日今津総合グラウンド |国籍 = {{JPN}} |出身地 = [[愛知県]][[岡崎市]] |生年月日 = {{生年月日と年齢|1983|12|23}} |没年月日 = |身長 = 180 |体重 = 85 |利き腕 = 右 |打席 = 右 |守備位置 = [[捕手]] |プロ入り年度 = {{NPBドラフト|2004}} |ドラフト順位 = ドラフト10巡目 |初出場 = 2008年3月30日 |最終出場 = |年俸 = 1,600万円(2014年) |経歴 = <nowiki></nowiki> * [[豊田大谷高等学校]] * [[三菱自動車岡崎硬式野球部|三菱自動車岡崎]] * [[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]] (2005 - 2009) * [[千葉ロッテマリーンズ]] (2010) * [[オリックス・バファローズ]] (2011 - ) |選出国 = |選出年 = |得票率 = |選出方法 = }} '''齋藤 俊雄'''(さいとう としお、[[1983年]][[12月23日]] - )は、[[オリックス・バファローズ]]に所属する[[プロ野球選手]]([[捕手]])。 == 経歴 == === プロ入り前 === 高校時代は強打の捕手として知られ、通算47本塁打を放つ。卒業後は[[三菱自動車岡崎硬式野球部|三菱自動車岡崎]]に就職するも、2004年に発覚した[[三菱リコール隠し]]問題の余波で野球部の活動が休止する憂き目に遭う。 [[2004年度新人選手選択会議 (日本プロ野球)|2004年のドラフト会議]]において、[[横浜DeNAベイスターズ|横浜ベイスターズ]]から10巡目で指名され、入団。 === 横浜時代 === [[file:YB-Toshio-Saito.jpg|left|thumb|200px|横浜時代(2009年、阪神甲子園球場)]] {{by|2006年}}にはプロの二軍選手と大学生を中心に編成される[[プレオリンピック]]の野球日本代表に選出された。{{by|2007年}}には[[北京プレオリンピック野球日本代表]]に選出され、正捕手として全勝・金メダル獲得に貢献した。 {{by|2008年}}[[3月30日]]の対[[阪神タイガース]]戦([[大阪ドーム|京セラドーム大阪]])に途中出場で一軍初出場を果たす。4月2日の対[[東京ヤクルトスワローズ]]戦([[明治神宮野球場]])でも途中出場を果たし、一軍初打席に立つ。4月6日の対[[広島東洋カープ]]戦([[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]])に先発出場し、初安打・初得点・初猛打賞と活躍した。この年、正捕手の[[相川亮二]]が故障続きだったこともあってチームの若手起用も増え、シーズン終盤からスタメン出場の機会が与えられるようになった。 {{by|2009年}}は[[野口寿浩]]・[[細山田武史]]と共に開幕一軍に名を連ねるも20試合の出場に留まり、相川移籍後の正捕手争いでは細山田の他に[[新沼慎二]]・[[武山真吾]]に一歩後れる結果となった。シーズン終了後の11月9日、[[清水直行]]との交換トレードで、[[那須野巧]]と共に[[千葉ロッテマリーンズ]]へ移籍した。 === ロッテ時代 === {{by|2010年}}は主に[[的場直樹]]のバックアップを務める形で21試合に出場。21試合は正捕手格の[[里崎智也]]と的場に次ぐ数字で、[[クライマックスシリーズ]]でも1試合ながらベンチ入りを果たし、[[2010年の日本シリーズ|日本シリーズ]]でも出場有資格者選手の40名枠に食い込んだ。 {{by|2011年}}[[1月22日]]、[[光原逸裕]]との交換トレードで[[オリックス・バファローズ]]へ移籍した<ref>[http://www.marines.co.jp/news/detail/6366.html 斉藤選手とオリックス・バファローズ光原投手のトレードについて] - 千葉ロッテマリーンズ・オフィシャルサイト</ref>。 === オリックス時代 === {{by|2011年}}は正捕手不在状態の状態で捕手陣の一翼を担い、35試合に出場。打撃でも前年までの通算安打数と同数である17安打、打率.243を記録した。なお、社会人時代とマリーンズでチームメイトだった[[竹原直隆]]も4月29日にトレードで加入してきたため、同選手とは三つのチームで同じユニフォームを着ることとなった。 {{by|2012年}}は開幕一軍入りを果たし、[[伊藤光]]と共にスタメンマスクを被り続けた。しかし、8月19日の対[[福岡ソフトバンクホークス|ソフトバンク]]戦で投手陣の崩壊を招いた事で[[岡田彰布]]監督の不興を買い、翌日に伊藤と共に登録抹消され、その後は再昇格することなくシーズンを終えた。それでも、自己最多の51試合に出場し、19安打・6打点を記録した。 {{by|2013年}}も開幕一軍入りを果たしたものの、移籍後ワーストのシーズン成績だった。 == プレースタイル == 二塁送球タイムは1秒79と球界トップクラスの強肩を誇る<ref>[http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/11/20/kiji/K20131120007046900.html 小豆畑が“球界最速”二塁送球タイム1・71秒マーク] スポニチ 2013年11月20日</ref>。二軍では盗塁阻止率4割を記録したこともある。 打率こそ安定しないものの、打撃にも意外性と一発長打を秘めている。反面、2011年には35試合で7捕逸とキャッチング面に少なからぬ課題を残し、特に変化球を手だけで取りに行っての[[パスボール]]は解説者やファンに苦言を呈されることもある。 二軍では本職の捕手の他、肩を生かして三塁手として出場することもある。 == 詳細情報 == === 年度別打撃成績 === {| {{年度別打撃成績|リーグ=日本プロ野球}} |- |style="text-align:center;"|{{by2|2008}} |rowspan="2" style="text-align:center;"|[[横浜DeNAベイスターズ|横浜]] |25||44||39||2||7||0||0||0||7||2||0||0||4||0||1||0||0||13||0||.179||.200||.179||.379 |- |style="text-align:center;"|{{by2|2009}} |20||26||24||1||5||1||0||0||6||2||0||0||1||0||1||0||0||9||0||.208||.240||.250||.490 |- |style="text-align:center;"|{{by2|2010}} |style="text-align:center;"|[[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]] |21||31||27||1||5||1||0||0||6||0||0||0||3||0||1||0||0||11||1||.185||.214||.222||.437 |- |style="text-align:center;"|{{by2|2011}} |rowspan="3" style="text-align:center; white-space:nowrap;"|[[オリックス・バファローズ|オリックス]] |35||81||70||5||17||1||0||0||18||2||0||0||5||0||3||0||3||30||0||.243||.303||.257||.560 |- |style="text-align:center;"|{{by2|2012}} |51||107||92||5||19||3||0||0||22||6||1||0||13||0||1||0||1||34||2||.207||.223||.239||.463 |- |style="text-align:center;"|{{by2|2013}} |22||23||21||1||2||0||0||0||2||0||0||0||2||0||0||0||0||10||0||.095||.095||.095||.190 |- !colspan="2"|通算:6年 |174||312||273||15||55||6||0||0||61||12||1||0||28||0||7||0||4||107||3||.201||.232||.223||.456 |} * 2013年度シーズン終了時 === 年度別守備成績 === {| class="wikitable" style="text-align: right; font-size: small;" |- !rowspan="2"|年度!!colspan="11"|捕手 |- !試合!!刺殺!!補殺!!失策!!併殺!!捕逸!!守備率!!企図数!!許盗塁!!盗塁刺!!阻止率 |- |style="text-align:center"|{{by2|2008}} |colspan="1"|20||96||9||1||0||1||.991||17||13||4||.235 |- |style="text-align:center"|{{by2|2009}} |colspan="1"|14||52||4||1||0||2||.982||4||4||0||.000 |- |style="text-align:center"|{{by2|2010}} |colspan="1"|21||69||1||2||0||2||.972||2||2||0||.000 |- |style="text-align:center"|{{by2|2011}} |colspan="1"|35||160||12||2||1||7||.989||28||20||8||.386 |- |style="text-align:center"|{{by2|2012}} |colspan="1"|50||224||27||3||2||2||.988||36||23||13||.361 |- |style="text-align:center"|{{by2|2013}} |colspan="1"|20||52||7||1||0||0||.983||7||6||1||.143 |- !通算:6年 |160||653||60||10||3||14||.986||94||68||26||.277 |} * 2013年度シーズン終了時 === 記録 === * 初出場:2008年3月30日、対[[阪神タイガース]]3回戦([[大阪ドーム|京セラドーム大阪]])、8回裏に[[捕手]]で出場 * 初打席:2008年4月2日、対[[東京ヤクルトスワローズ]]2回戦([[横浜スタジアム]])、8回裏に[[押本健彦]]から一塁ゴロ * 初先発出場:2008年4月4日、対[[広島東洋カープ]]1回戦([[広島市民球場 (初代)|広島市民球場]])、8番・捕手で先発出場 * 初安打:2008年4月6日、対広島東洋カープ3回戦(広島市民球場)、3回表に[[長谷川昌幸]]から二塁内野安打 * 初打点:2008年4月12日、対阪神タイガース6回戦(横浜スタジアム)、2回裏に[[岩田稔]]から遊撃ゴロの間に記録 * 初盗塁:2012年6月3日、対[[読売ジャイアンツ]]4回戦(京セラドーム大阪)、3回裏に二盗(投手:[[D.J.ホールトン]]、捕手:[[阿部慎之助]]) === 背番号 === * '''49''' (2005年 - 2009年) * '''43''' (2010年) * '''45''' (2011年 - ) == 脚注 == <references /> == 関連項目 == * [[愛知県出身の人物一覧]] * [[横浜DeNAベイスターズの選手一覧]] * [[千葉ロッテマリーンズの選手一覧]] * [[オリックス・バファローズの選手一覧]] {{オリックス・バファローズ}} {{横浜ベイスターズ2004年ドラフト指名選手}} {{DEFAULTSORT:さいとう としお}} [[Category:日本の野球選手]] [[Category:三菱自動車岡崎硬式野球部の選手]] [[Category:横浜DeNAベイスターズ及びその前身球団の選手]] [[Category:千葉ロッテマリーンズ及びその前身球団の選手]] [[Category:オリックス・バファローズ及びその前身球団の選手]] [[Category:愛知県出身の人物]] [[Category:1983年生]] [[Category:存命人物]]
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