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黒夢
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{{Infobox Musician <!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--> | Name = 黒夢 | Img = | Img_capt = | Img_size = <!-- サイズが220ピクセルに満たない場合のみ記入 --> | Background = band | Alias = | Origin = {{JPN}} [[岐阜県]] | Genre = [[ロック (音楽)|ロック]]<br/>[[パンク・ロック]]<ref name=cubekuroyume>[http://www.cube-music.com/j-artists/band-group/kuroyume/ キューブミュージック]</ref><br/>[[メロディック・ハードコア]]<ref name=cubekuroyume /> | Years_active = [[1991年]] - [[1999年]]<br/>[[2009年]]<br/>[[2010年]] - | Label = [[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]<br/>([[1994年]] - [[1999年]])<br/>[[avex trax]]<br />([[2011年]] - ) | Production =La†miss<br/>([[1992]]年 - 1999年)<br/> FULLFACE<br/>2009年<br/>2010年 - | Associated_acts = | Influences = [[DEAD END (バンド)|DEAD END]]<br/> [[THE WILLARD]]<br/> | Current_members = [[清春]](ボーカル)<br/>[[人時]](ベース)<br/> | Past_members = 臣(ギター)<br/>鋭葵(ドラムス)<br/>HIRO(ドラムス) }} '''黒夢'''(くろゆめ)は、[[岐阜県]]出身<ref name="kiyoharuhatsugen">{{Cite web |author=CDJournal.com|date=2011-01-28|url=http://www.cdjournal.com/main/news/kuroyume/36400|title=「他界した友人への思いから」黒夢・清春がニコ生で復活の胸中を語る!|publisher=[[音楽出版社]]|language=日本語|accessdate=2011-01-28}}</ref>の[[ロック (音楽)|ロック]]バンド。[[1991年]]結成。[[1999年]]1月29日に無期限の活動停止を発表し、[[2009年]]1月29日に正式に解散。[[2010年]]1月29日に活動再開を発表。 == 概要 == 「黒夢」とは「夢が無い」「夢は叶わない」という意味であり、[[1994年]][[2月9日]]、「[[for dear]]」でメジャーデビュー。[[1995年]][[3月]]、日本ゴールドディスク大賞ベスト5ニューアーチスト賞受賞。[[1995年]]に発表したサード・アルバム『[[feminism]]』は オリコンチャート初登場1位を記録。 また、同年10月にリリースされた5枚目のシングル「[[BEAMS (曲)|BEAMS]]」がCMタイアップ曲としてオンエアされ、 清春自身も出演。その後も『[[FAKE STAR〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜|FAKE STAR 〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜]]』や『[[Drug TReatment|Drug Treatment]]』、『[[CORKSCREW]]』といったアルバムが好セールスを記録するとともに、年間100本以上のツアーをこなしていた。 [[1999年]][[1月29日]]から無期限活動停止。その10年目となる[[2009年]]1月29日に一夜限りの復活、同日に解散した<ref name="jiji081031">[http://www.jiji.com/jc/c?g=ent2_ent2&k=g081349 清春が「黒夢」復活&解散ライブを発表] [[時事通信|時事ドットコム(時事通信)]][[2008年]][[10月31日]]</ref><ref name="pia081031">{{cite news |title=清春、黒夢を終わらせるために一夜限りの復活を発表 |newspaper=[[ぴあ|@ぴあ]] |date=2008-10-31 |url=http://ticket-news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=200810310000 |accessdate=2011-02-15}}</ref>。 [[2010年]]1月29日、清春が自身のブログで活動再開を表明した。 == メンバー == * [[清春]] (Vocal/1991-1999、2009、2010-) :無期限の活動停止後、[[SADS]]を結成。 * [[人時]] (Bass//1991-1999、2009、2010-) :無期限の活動停止後、人時PIRANHAHEADSを始動。2004年には臣とSUPER DROP BABIESを結成する。 === 旧メンバー === *臣(Guitar/1991-1995) :1995年2月15日に脱退。脱退後、[[VINYL]]を結成。2004年に人時とSUPER DROP BABIESを結成。 :2012年6月15日に元[[CRAZE]]の[[藤崎賢一]]らとLizard's Tail(現Bordeaux)を結成するが、2013年9月27日に脱退。 *鋭葵(Drums/1991-1992) :1992年6月4日に脱退。 :2012年、「Yumerika*」のサポートドラマーとしてレコーディングにも参加。 :2013年1月「Nasty Lips」に加入。 *HIRO(Drums/1993) :元[[THE STAR CLUB]]のメンバーで1993年7月に加入。同年10月に脱退。 :2009年、[[ZXST]]のシングル「Desparate Departure」にプロデューサーとして参加。 ==== 主なサポートメンバー ==== * [[佐久間正英]] (プロデューサー・ギター・キーボード・プログラミング・作曲) :1stアルバム『迷える百合達 〜Romance of Scarlet〜』から4thアルバム『FAKE STAR 〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜』のレコーディングに参加。 * RAN-chan (ドラムス)/ex.ビビアン・リー、DIE-ZW3E、Orphee : 92年6月10日-10月31日まで参加。 * SYURA (ドラムス) : 91年10月-HIRO加入まで参加。その後[[ヴォーグ (バンド)|vogue]]に加入。 * 松山一志 (ドラムス) :HIROが脱退後に参加。1994 AUTUMN Night of Cruelまで参加。 * [[そうる透]] (ドラムス) :3rdアルバム『feminism』のレコーディングより参加。 * [[長谷川浩]] (ギター) :feminism PART Iより参加。後に人時のバンド「SSS」に参加。 * [[鈴木秋則]] (キーボード) :4thアルバム『FAKE STAR 〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜』のレコーディングより参加。 * [[坂下たけとも]] (ギター) :Many SEX Years vol.4 under only gigより参加。後に清春とSADSを結成 * [[満園英二]] (ドラムス) :Many SEX Years vol.4 under only gigより参加。後に人時のバンド「ピラニアヘッズ」、その後は「SADS」に参加 * [[K-A-Z]] (ギター) :kuroyume "the end"に参加し、その後の黒夢再結成後のレコーディング、ライブに参加。それと平行して、SADSの再結成メンバーとして参加している。 * [[GO (SUNSOWL)|GO]] (ドラムス) :kuroyume "the end"に参加し、その後の黒夢再結成後のレコーディング、ライブに参加。それと平行して、SADSの再結成メンバーとして参加している。 * [[KIYOSHI]] (ギター) :XXXX THE FAKE STARに参加。黒夢のデビュー当時一度だけステージでギターを担当している。 * 大橋 英之 (ギター) :黒夢再結成後のレコーディング、ライブに参加。 レコーディング参加のミュージシャンも含めると膨大な数のアーティストが黒夢に参加している。 == 概説 == 1991年の結成当時、当時の邦楽ロック界では声を掠れさせて力強く歌う歌い方が主流であったが、[[ビブラート]]を効かせた繊細な声に[[ファルセット]]やシャウトを効果的に取り入れる歌い方で人気を集め、後のヴィジュアル系バンドの歌い方の主流を創った。バンド自体は80年代の日本のパンク、ハードコア、アンダーグラウンド・ロックに影響を受けており、雑誌のインタビューでは[[DEAD END (バンド)|DEAD END]]、[[GASTUNK]]、[[THE WILLARD]]、[[INU]]等や、[[トランス・レコード]]([[FOOL'S MATE]]の創始者である[[北村昌士]]の運営していたインディーズレーベル)の所属バンド(ASYLUM、[[Z.O.A]]、[[割礼 (バンド)|割礼]]等)に影響されていると発言していた。 しかし、自身は後発組のバンドにスタイルを真似される事を嫌い、途中からヴィジュアル系の路線から大きく方向転換をする。アルバムをリリースする度に前作とは全く異なる曲調、構成をとり、常に変革していったバンドだと言える。後期にはパンク路線に変更した清春のファッションが若者の支持を受け、[[渋谷系]]をもじった'''渋谷パンク'''ともよばれるようになる。一度は清春曰く『商業主義のポップス路線』に進んだこともあり、後の歌で昔の自分を貶したりもした(後に雑誌上で、『垂れ流しのポップスは僕の敵』とさえ語っている)。またアルバム『FAKE STAR』以後によく見られた社会やレコード業界、ミュージシャンを痛烈に風刺した歌詞も人気だった。また、所属レコード会社・東芝EMIに対しても、「カマキリ」で強烈に皮肉っている。 とはいえ黒夢は数々のヴィジュアル系ミュージシャンから敬愛されており、インディーズ当初は化粧も音楽性もヴィジュアル系であったため、1999年に活動停止した後もヴィジュアル系の代表格として君臨し続けている。 活動停止宣言してから10年後の2009年に正式な解散ライブを決行。その後2010年には再結成を宣言。2011年からライブ活動、音源発売を始め本格的な再始動を始めた。 オフィシャルファンクラブ名は「DARKROOM」。また、91年~99年の活動時のファンクラブは「under」(93-95までは大文字表記) 。こちらはインディーズ~メジャーデビュー初期のバンドイメージに沿った名称であり、インディーズ時代の人気楽曲の名でもあった。命名は清春自身。意味は「UNDERGROUND」。自分達の「底辺」を支えて欲しいという願いが込められていた。しかし、バンドも路線変更をしてストリート色が濃くなるにつれ「ファンクラブ名を変えたくなってきた」とメンバー自身が名前についてやや否定的な意見を示すようになってしまった。 == 略歴 == 前身バンドの「GARNET」に所属していた清春・人時・鋭葵、「GERACEE」に所属していた臣によって1991年に岐阜県で結成されたバンド。バンド名の『黒夢』とは黒夢結成前から持っていた『黒夢』という曲名による。当時ヴィジュアル系バンドではバンドやメンバー名にアルファベットを用いるのが主流だったが、メンバーの名前に漢字を用いるなど流行に逆らうスタイルは当初から持っていた。だが、後年になり清春はラジオ番組でバンド名を変えたいと語った。 インディーズ時代は、主に中京圏を中心に活動しており、またローディーには後にデビューする[[Laputa]]の[[aki]]、Tomoiや[[DIR EN GREY]]の[[京 (ミュージシャン)|京]]もいた。また[[L'Arc〜en〜Ciel]]とも競演し[[hyde]]と清春のツインボーカルで[[GASTUNK]]や[[DEAD END (バンド)|DEAD END]]の楽曲をカヴァーしたこともある。 インディーズバンドとしては異例の渋谷公会堂でワンマンライブを行い成功させるなど、当時のインディーズヴィジュアル系バンドの中では別格の人気を誇っていた。また、首吊りなど過激なパフォーマンスで人気だったが、首吊り中に意識を失い、そのままライブが終了したことがある<ref name="kiyoharuhatsugen" />。 [[X JAPAN]]の[[YOSHIKI]]のインディーズ・レーベル「[[エクスタシーレコード|EXSTASY RECORDS]]」から誘いを受け、一度はこれを受けるが、エクスタシーレコードから誘いを受けた同じ週にソニーと東芝からメジャーデビューの話がきて東芝よりデビューする道を選ぶ。 結成時のメンバーは、 * 清春 (Vo) * 人時 (B) * 臣 (G) * 鋭葵 (Dr) であったが、1992年6月でドラムの鋭葵が脱退。1993年7月、HIROが加入(ジャズを得意とするDr・元[[THE STAR CLUB]])するが、3ヶ月後に脱退。その後、[[松山一志]]がサポートとして参加。上記3人でメジャーデビューしている。インディーズ時代にはデモテープ2本とミニアルバム2枚とアルバム1枚を出している。 1995年2月15日にギタリストの臣が脱退。この時もメンバー補充せず、2人で活動を続ける。2人組になったことで「[[音楽ユニット]]」と紹介されることもあったが、「人数が何人でも自分達はあくまでもバンド」と主張し続けた。ちなみに、臣がレコーディングに参加した最後の曲はアルバム『feminism』に収録されている「[[優しい悲劇]]」のギターソロの部分である。臣はアルバム『feminism』レコーディング途中に失踪し脱退したと言われている(当時、音楽誌「BANDやろうぜ」のインタビュー内容では、「(臣は)仕事したくない病になってしまった」と清春が語っている。 バンドのあるべき姿はライブであるとして、アルバム『FAKE STAR』発売の頃からテレビ出演を殆ど断り、ライブ活動を積極的に行う。特に1997年から1998年にかけて約230本という異例な数のライブをこなした。その頃からパンク調の曲を演奏するようになり男性ファンを増やした(男性ファン限定のライブも敢行)。また、その頃の黒夢のライブではシングル曲は「[[Like @ Angel]]」や「[[少年]]」を除いて殆ど歌わなかった。清春自身がシングル曲は売れる為のJ-POPとして位置付けており、あまり好きではなかったようである。最後のシングル「[[MARIA]]」発売時のTVインタビューで「カラオケで歌うな」と言い切るなど、カラオケについても批判的であった。その象徴として「MARIA」のシングル盤には歌詞カードが存在しない。 無期限活動停止の方向が決まったのはの1998年のツアー前。1999年1月29日に無期限の活動停止を発表。人時は独自のプロジェクトを立ち上げている。 その後、清春はSADSで活動し、2003年10月からソロ活動に入った。 インディーズ時代からの重要なスタッフがドラッグで逮捕された際には警視庁から取り調べを受けている。この時逮捕されたスタッフは後に「僕が黒夢に唯一貢献できたのが逮捕されたこと」と清春に語っている(もちろん黒夢にいい意味で危険なイメージを持たせたと言う意味である)。 ライブは「FAKE STAR」を1曲目に始まり、アルバム曲を中心に演奏、最後に「Like @ Angel」で締めくくられるというパターンが多かった。演奏される曲はテンポが速く激しい曲調で、セックスやドラッグを扱った過激な歌詞のものも多かった。 黒夢の再始動の可能性について、清春はかつて「ほぼない。」と答えていたが、<ref name="jiji081031"/><ref name="pia081031"/>、2009年1月29日に「清春 15th Anniversary Presents kuroyume "the end" ~CORKSCREW A GO GO! FINAL~」として、一夜限りの復活かつ解散ライブを日本武道館において開催し、正式に解散した<ref name="jiji081031" /><ref name="pia081031" />。 解散ライブから丸1年経った2010年1月29日に、メンバーは不明なものの、清春のブログでSADSと共に黒夢の活動が再開されることが発表され、新たに公式ホームページが公開された。同時に、アルバムのレコーディングが開始されること、2月9日にファンクラブ「DARKROOM」がオープンすることが発表された。 2010年は清春がソロやSADSを中心に活動していたこともあり活動は無かったものの、2011年2月9日に約12年半振りとなるシングル「[[ミザリー (黒夢の曲)|ミザリー]]」の発売と、同年2月26日に国立代々木競技場第一体育館でライブ「XXXX THE FAKE STAR」を行うことが公式サイトでアナウンスされた。なお、インディーズ時代のアルバム『[[亡骸を…]]』に収録されている「MISERY」とは別曲である。 再始動が発表されてから丁度1年後の2011年1月29日に、『黒夢 1/29 X-DAY Supported by VANQUISH』と題して東京・新宿ステーションスクエアでシークレットライブを行ったが、1曲目の「少年」演奏中に警察から中止要請が入り最後まで演奏できないまま、わずか1分程で中止となった。中止にならなかったら本当は「少年」「MARIA」「Like A Angel」他全7曲を演奏するつもりだったと清春が語っている。同年11月1日、13年半ぶりのオリジナルアルバムの発売を記念して、[[大阪市]]・[[心斎橋]][[アメリカ村]]三角公園でゲリラライブを敢行した。 2013年2月に、秋にニューアルバム「黒と影」をリリースすること、2014年1月29日に東京・日本武道館でライブを行うことが告知された。 7月に9月6日に東京・Zepp DiverCity TOKYO、14日に大阪・Zepp Nambaにてライブ「DIVE INTO THE KINGDOM」を開催すると発表。ライブ会場では限定シングル「KINGDOM」をリリースすることが発表された。 2014年7月より、最後のロングツアーというコンセプトを掲げた「BEFORE THE NEXT SLEEP」を行う。 == ディスコグラフィー == === インディーズ === ==== デモ・テープ ==== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! ! 発売日 ! タイトル ! 備考 |- | 1st | 1991年8月29日 ! [[黒夢 (デモテープ)|黒夢]] |名古屋ミュージックファームにて100本限定販売 |- | 2nd | 1992年1月25日 ! [[生きていた中絶児]] |名古屋ミュージックファームにて80本限定販売 |} ==== CD ==== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! ! 発売日 ! タイトル ! 規格 ! 規格品番 |- | ミニアルバム | 1992年7月20日 ! [[中絶 (アルバム)|中絶]] | CD |HR-0004 |- | ミニアルバム | 1992年12月2日 ! [[生きていた中絶児]] | CD |LMR-001 NI |- | アルバム | 1993年6月11日 ! [[亡骸を…]] | CD |LMR-003 |} ==== 映像作品 ==== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! ! 発売日 ! タイトル ! 規格 ! 規格品番 |- | rowspan=2|PV集 | 1992年10月31日(配布) ! rowspan=2|[[UNDER…]] | rowspan=2|VHS | |- |1993年1月1日 |- | PV集 | 1993年9月5日 ! [[NEO UNDER]] | VHS | LMR-004 |- | PV集 | 1993年12月10日 ! [[DEEP UNDER]] | VHS | LMR-007 |} === メジャー === ※印の作品は2009年1月28日にデジタルリマスタリング・[[SHM-CD]]仕様で再発売 ==== シングル ==== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! ! 発売日 ! タイトル ! 規格 ! 規格品番 |- | 1st | 1994年2月9日 ! [[for dear]] | 8cmCD | TODT 3191 |- | 2nd | 1994年7月20日 ! [[ICE MY LIFE]] | 8cmCD | TODT 3266 |- | 3rd | 1995年3月8日 ! [[優しい悲劇]] | 8cmCD | TODT 3319 |- | 4th | 1995年4月26日 ! [[Miss MOONLIGHT]] | 8cmCD | TODT 3479 |- | 5th | 1995年10月13日 ! [[BEAMS (曲)|BEAMS]] | 8cmCD | TODT 3556 |- | 6th | 1996年2月21日 ! [[SEE YOU]] | 8cmCD | TODT 3657 |- | 7th | 1996年4月17日 ! [[ピストル (黒夢の曲)|ピストル]] | 8cmCD | TODT 3710 |- | 8th | 1996年11月18日 ! [[Like @ Angel]] | 8cmCD | TODT 3851 |- | 9th | 1997年4月10日 ! [[NITE&DAY|NITE & DAY]] | 8cmCD | TODT 3941 |- | 10th | 1997年6月4日 ! [[Spray]] | 8cmCD | TODT 3982 |- | 11th | 1997年11月19日 ! [[少年 (黒夢の曲)|少年]] | 8cmCD | TODT 5060 |- | 12th | 1998年4月8日 ! [[MARIA (黒夢の曲)|MARIA]] | 8cmCD | TODT 5140 |- | rowspan=3|13th | rowspan=3|2011年2月9日 ! rowspan=3|[[ミザリー (黒夢の曲)|ミザリー]] | 12cmCD+DVD | AVCD 48006 |- | 12cmCD | AVCD 48007 |- | 12cmCD | AVCD 48008 |- | rowspan=3|14th | rowspan=3|2011年5月25日 ! rowspan=3|[[アロン (黒夢の曲)|アロン]] | 12cmCD+DVD | AVCD 48078 |- | 12cmCD+DVD | AVCD 48079 |- | 12cmCD | AVCD 48080 |- | rowspan=3|15th | rowspan=3|2011年8月17日 ! rowspan=3|[[heavenly (黒夢の曲)|heavenly]] | 12cmCD+DVD | AVCD 48099 |- | 12cmCD+DVD | AVCD 48101 |- | 12cmCD | AVCD 48102 |- | 会場限定 | 2013年9月6日<br>2013年9月14日 ! [[KINGDOM (黒夢の曲)|KINGDOM]] | 12cmCD | AVC1-48680 |- | rowspan=3|16th | rowspan=6|2013年12月11日 ! rowspan=3|[[ゲルニカ (黒夢の曲)|ゲルニカ]] | 12cmCD+DVD | AVCD 48880 |- | 12cmCD+DVD | AVCD 48881 |- | 12cmCD | AVCD 48882 |- | rowspan=3|17th ! rowspan=3|[[I HATE YOUR POPSTAR LIFE]] | 12cmCD+DVD | AVCD 48883 |- | 12cmCD+DVD | AVCD 48884 |- | 12cmCD | AVCD 48885 |- | rowspan=3|18th | rowspan=3|2014年3月26日 ! rowspan=3|[[Reverb (黒夢の曲)|Reverb]] | 12cmCD+Blu-ray | AVCD-48966 |- | 12cmCD+DVD | AVCD-48967 |- | 12cmCD | AVCD-48968 |} ==== アルバム ==== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! ! 発売日 ! タイトル ! 規格 ! 規格品番 |- | rowspan=4 |1st | 1994年3月9日 ! rowspan=4 |[[迷える百合達〜Romance of Scarlet〜|迷える百合達 〜Romance of Scarlet〜]] | rowspan=2 |CD | TOCT 8305 |- | 1998年5月27日 | TOCT 10272 |- | 2009年1月28日 | [[SHM-CD]] | TOCT 95051 |- | 2011年12月14日 | CD | TOCT 11319 |- | rowspan=3 |2nd | 1994年8月31日 ! rowspan=3 |[[Cruel]] | rowspan=2 |CD | TOCT 8494 |- | 1998年5月27日 | TOCT 10273 |- | 2009年1月28日 | SHM-CD | TOCT 95052 |- | rowspan=3 |3rd | 1995年5月10日 ! rowspan=3 |[[feminism]] | rowspan=2 |CD | TOCT 8494 |- | 1998年5月27日 | TOCT 10274 |- | 2009年1月28日 | SHM-CD | TOCT 95053 |- | rowspan=2 |4th | 1996年5月29日 ! rowspan=2 |[[FAKE STAR〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜|FAKE STAR 〜I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER〜]] | CD | TOCT 9455 |- |- | 2009年1月28日 | SHM-CD | TOCT 95054 |- | rowspan=2 |5th | 1997年6月27日 ! rowspan=2 |[[Drug TReatment|Drug Treatment]] | CD | TOCT 9910 |- | 2009年1月28日 | SHM-CD | TOCT 95055 |- | rowspan=2 |6th | 1998年5月27日 ! rowspan=2 |[[CORKSCREW]] | CD | TOCT 10275 |- | 2009年1月28日 | SHM-CD | TOCT 95056 |- | rowspan=3 |7th | rowspan=3 |2011年11月2日 ! rowspan=3 |[[Headache and Dub Reel Inch]] | rowspan=2 |CD+DVD | AVCD 38377 |- | AVCD 38378 |- | CD | AVCD 38379 |- | rowspan=3 |8th | rowspan=3 |2014年1月29日 ! rowspan=3 |[[黒と影]] | rowspan=2 |CD+DVD | AVCD-38835/B |- | AVCD-38836/B |- | CD | AVCD-38837 |} ===== ライブ・アルバム ===== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! 発売日 ! タイトル ! 規格 ! 規格品番 |- | 1998年1月1日 ! rowspan=3 |[[1997.10.31 LIVE AT 新宿LOFT]] | CD | TOCT 10170 |- | 1998年1月16日 | LP | |- | 2009年1月28日 | SHM-CD | TOCT 95057 |- | rowspan=2 |2009年3月18日 ! rowspan=2 |[[kuroyume“the end”〜CORKSCREW A GO GO!FINAL〜090129 日本武道館]] | rowspan=2 |2CD | AVCD 23824 |- | AVCD 23826 |- | 2011年5月4日 ! [[XXXX THE FAKE STAR]] | ネット配信 | |} ===== コンピレーション・アルバム ===== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! ! 発売日 ! タイトル ! 規格 ! 規格品番 |- | rowspan=3 |ベストアルバム | 1999年2月17日 ! rowspan=3 |[[EMI 1994〜1998 BEST OR WORST]] | rowspan=2 |2CD | TOCT 24058 |- | 2002年1月17日 | TOCT 24738 |- | 2009年1月28日 | 2SHM-CD | TOCT 95006 |- | ベストアルバム | 2000年6月10日 ! [[KUROYUME COMPLETE RARE TRACKS 1991-1993 〜インディーズ全曲集〜]] | 2CD | OM 20001 |- | シングル集 | 2002年3月27日 ! [[黒夢シングルズ]] | CD | TOCT 24767 |- | シングル集 | 2003年9月29日 ! [[黒夢コンプリート・シングルズ]] | 2[[CCCD]] | TOCT 25195 |- | ボックスセット | 2004年4月28日 ! 黒夢BOX | 5CD+DVD | TOCT 25394 |} =====トリビュート・アルバム===== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! 発売日 ! タイトル ! 規格 ! 規格品番 |- | 2011年2月9日 ! [[FUCK THE BORDER LINE]] | CD | AVCD 38206 |} === VHS・LD・DVD・Blu-ray=== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! 発売日 ! タイトル ! 規格 ! 規格品番 |-| rowspan=3 |3rd | 1994年7月6日 ! rowspan=3 |'''[[短命の百合達]]''' | rowspan=2 |VHS | TOCT-8494 |- | 1999年3月31日 | TOCT-10274 |- | 2005年4月13日 | DVD | TOCT-95053 |- | 1994年9月28日 ! '''Theater of Cruel''' | VHS | TOVF-1207 |- | rowspan=2 | 1995年9月27日 ! rowspan=3 |'''tour feminism PART I''' | VHS | TOVF-1225 |- | LD | |- | 2005年4月13日 | DVD | TOBF-5381 |- | rowspan=2 | 1995年12月13日 ! rowspan=2 | '''pictures''' | VHS | TOVF-1233 |- | LD | |- | 1996年10月4日 ! rowspan=2 |'''1996 FAKE STAR'S CIRCUIT-BOYS ONLY''' | VHS | TOVF-1251 |- | 2005年4月13日 | DVD | TOBF-5381 |- |- | 1996年11月18日 ! rowspan=2 |'''1996 FAKE STAR'S CIRCUIT-YOKOHAMA ARENA''' | VHS | TOVF-1252 |- | 2005年4月13日 | DVD | TOBF-5382 |- |- | 1997年1月29日 ! rowspan=2 |'''1996 FAKE STAR'S CIRCUIT-TOUR DOCUMENT''' | VHS | TOVF-1253 |- | 2005年4月13日 | DVD | TOBF-5383 |- |- | 1997年10月22日 ! '''pictures 2''' | VHS | TOVF-1268 |- |-| rowspan=5 |5th | rowspan=2 | 1998年1月16日 ! rowspan=5 |'''[[1997.10.31 LIVE AT 新宿LOFT]]''' |VHS | TOVF-1278 |- |LD | |- | 2000年10月18日 | rowspan=2 |DVD | TOBF-5034 |- | 2003年10月29日 | TOBF-91011 |- | 2014年6月11日 | Blu-ray | UPXY-6001 |-| rowspan=4 |4th | 1999年3月31日 ! rowspan=4 |'''LIVE OR DIE -CORKSCREW A Go Go-''' |VHS | TOVF-1304 |- | 2000年10月18日 | rowspan=2 |DVD | TOCT-10274 |- | 2009年1月28日 | TOCT-95053 |- |- | 2014年6月11日 | Blu-ray | UPXY-6002 |- |- |! rowspan=2 | 2000年10月18日 ! '''pictures vol.1''' | DVD | TOBF-5032 |- |- ! '''pictures vol.2''' | DVD | TOBF-5033 |- |- | 2005年4月13日 ! '''黒夢 COMPLETE SINGLE CLIPS''' | DVD | TOBF-5385 |- |- | 2009年1月28日 ! '''ALL PICTURES''' | DVD | TOBF-5616 |- |- | 2009年3月25日 ! '''kuroyume“the end”~CORKSCREW A GO GO!FINAL~ <br/>090129日本武道館''' | 3DVD | AVBD-91595/7 |- |- | 2009年3月25日 ! '''FUCK THE FAKE STAR THE NEWEST FEATHER''' | 3DVD | AVBD-91862/4 |- |- | 2011年7月20日 ! '''Headache and Dub Reel Inch 2012.1.13 Live at 日本武道館''' | 3DVD | AVBD-91948/50 |- |- | 2012年6月13日 ! '''『黒夢 1.14』 ''' | DVD | AVBD-91953 |- |- | rowspan=2|2014年6月11日 ! rowspan=2|黒と影 2014.1.29 Live at 日本武道館 | Blu-ray | AVXD-92113 |- | 2DVD | AVBD-92114/5 |} ※「pictures vol.1」と「LIVE OR DIE-Corkscrew A Go Go」は収録曲「autism -自閉症-」への自閉症協会からのクレームにより発売中止になり一時入手困難となるが、解散ライブ前日の2009年1月28日に該当曲を削除し再発(「pictures vol.1」の内容は「ALL PICTURES」に含まれる)。<br/> ※DVD版「短命の百合達」では、冒頭のイントロダクション映像(7人目の清春が"分身"とされる6体のマネキン1体ずつに百合の花を手向ける内容のもの)および「autism -自閉症-」がカットされている。 === 参加作品 === {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! 発売日 ! タイトル ! 収録曲 ! 規格 |- | 1993年2月1日 ! '''EMERGENCY EXPRESS'93 <br/>~DEAD ANGEL 視覚を突け!~''' | M-1 MISSING GLORYで参加。 | CD |- | 1993年9月25日 ! '''The Monsters of Shock Age'''<br/>(SHOXX別冊「SHOCK AGE SPECIAL」付録CD) | M-1 IN SKY (New Version) で参加。 | CD |- | 1993年9月25日 ! '''SHOCK AGE Vol.1''' | M-4 中絶 で参加。 | VHS |- |} === 非売品CD === {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! 配布日 ! タイトル ! 配布場所 ! 収録曲 |- | 1993年9月20日 ! '''百合の花束 -Acoustic Version-''' | 渋谷公会堂(ライブに十字架を持ってきた人のみに配布された) | 百合の花束 -Acoustic Version- |- | 1996年7月31日 ! '''COMMEMORATION''' | 「1996 FAKE STAR'S CIRCUIT」横浜アリーナ | EITHER SIDE (LIVE) |- | 1999年3月31日 ! '''MY STRANGE DAYS''' | VHS「LIVE OR DIE-Corkscrew A Go Go-」予約購入特典CD) | MY STRANGE DAYS (LIVE) |- |} === 未発表曲 === * '''FUNERAL SONG''' (1991年11月4日 - 1992年前半に演奏された曲、前身バンドの楽曲) * '''REST ROOM''' (1998年「-Corkscrew A Go Go-」で演奏された曲) == 書籍 == {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! 発売日 ! タイトル ! 出版社 ! ISBNコード ! 備考 |- | 1994年12月1日 ! '''黒夢―夢中占夢''' | [[宝島社]] | 4-7966-0882-6 | ヒストリーブック |- | 1995年10月24日 ! '''BEAMS''' | [[シンコーミュージック]] | 4-401-62157-3 | |- | 1996年11月25日 ! '''ナイフ―清春 写真集''' | [[竹書房]] | 4-8124-0262-X | |- | 1997年1月1日 ! '''Peace''' | [[ソニー・マガジンズ]] | 4-8124-0262-X | 通販予約での完全受注生産。<br/>写真集3冊入りボックス、VHS、ポストカード付 |- | 1999年4月1日 ! '''HEAVEN OR HELL<br/> KUROYUME TOUR PHOTO BOOK<br/> 1998 120LIVES''' | [[ワニブックス]] | 4-8470-2531-8 | |} ====バンド・スコア==== {|class="wikitable" style="font-size:small" |- ! 発売日 ! タイトル ! 出版社 ! ISBNコード |- | 1994年8月15日 ! '''亡骸を…''' | ケイ・エム・ピー | 9784773209280 |- | 1994年6月30日 ! '''迷える百合達''' | rowspan=10 |ドレミ楽譜出版社 | 9784810838626 |- | 1994年10月30日 ! '''Cruel''' | 9784810838794 |- | 1995年5月30日 ! '''feminism''' | 9784810839098 |- | 1996年8月30日 ! '''FAKE STAR ~I'M JUST A JAPANESE FAKE ROCKER~ ''' | 9784810839487 |- | 1997年2月20日 ! '''黒夢 SINGLES 1994-1996''' | 9784810839838 |- | 1997年9月1日 ! '''Drug TReatment''' | 9784810864038 |- | 1998年6月30日 ! '''1997.10.31 LIVE AT 新宿LOFT''' | 9784810864564 |- | 1998年8月30日 ! '''Single collection 1994-1998''' | 9784810864816 |- | 1998年9月30日 ! '''CORKSCREW''' | 9784810864724 |- | 1999年4月30日 ! '''EMI 1994~1998 BEST OR WORST''' | 9784810865141 |} == ライヴ == '''1991''' * (全国4ヶ所14公演) '''1992''' * (全国14ヶ所25公演) '''1993''' * TOUR"NEO UNDER 1993"(全国8ヶ所9公演) * SHOXX企画のツアー(全国6ヵ所6公演) * TOURII"NEO UNDER 1993"(全国19ヶ所24公演) * TOUR"DEEP UNDER 1993"(全国19ヶ所20公演) '''1994''' * TOUR"MORE DEEP UNDER TOUR 1994 地獄の底の悲哀情"(名古屋MUSIC FARM 3公演) * "MORE DEEP UNDER TOUR"(全国7ヶ所7公演) * "MORE Deep under TOUR" 1994 ~SPECIAL CLUB GIG~(全国3ヵ所3公演) * TOUR"1994 AUTUMN Night of Cruel"(18ヶ所18公演) '''1995''' * TOUR"feminism PART1"(全国14ヶ所14公演) * TOUR"feminism PART2" ~All seret tour~(全国12ヶ所12公演)※最終日以外は総てシークレット * TOUR"feminism PART3" 早稲田大学学園際,大阪経済大学学園祭 * BEAMS 2 NIGHT(日本武道館 12月17日、12月18日) '''1996''' * TOUR"FAKE STAR'S CIRCUIT(全国28ヶ所30公演) * 学園祭(名古屋商科大学 愛知工業大学 徳島大学 奈良県立医科大学 京都産業大学 5公演) * ’96BITHDAY GIG FOR KIYOHARU(新宿LIQUIT ROOM 2公演) * FINAL OSAKA / JUST ONE NITE(大阪城ホール 12月30日) '''1997''' * TOUR"Many SEX Years" vol.0 under only gig"(全国3ヵ所3公演) * TOUR"Many SEX Years" vol.1 ~live house gig~(全国21ヶ所21公演) * TOUR"Many SEX Years" vol.2 Many SEX DRUG TREATMENT"(全国49ヶ所49公演) * TOUR"college gig"(関東学園大学 東海大学 北里大学 第一経済大学 茨城大学 甲南大学 姫路工業大学 新宿ステーションスクエア(street) 宇都宮大学 9公演) * TOUR"Many SEX Years" vol.3 Many SEX DRUG ROCK'N' ROLL"(全国9ヶ所15公演) '''1998''' * TOUR"Many SEX Years" vol.4// under only tour(全国6ヵ所6公演) '''1998~1999''' * TOUR"Many SEX Years" vol.5 CORKSCREW A GO GO! "(112公演) '''2009''' * 清春 15th Anniversary Presents KUROYUME“the end" ~CORKSCREW A GO GO! FINAL~(日本武道館 1月29日 1ヶ所1公演) '''2011''' * XXXX THE FAKE STAR(国立代々木競技場第一体育館 2月26日) * DAY OF LIGHT(全国3ヶ所6公演) '''2012''' * Headache and Dub Reel Inch (日本武道館 1月13日) * シークレットライブ (代官山UNIT 1月14日) * THE ASIA SHOWCASE Vol.1 (AX KOREA 4月28日) '''2013''' * 「master+mind」 presents [Rock is Culture 2013] (新宿LOFT 1月13日) * DIVE INTO THE KINGDOM (全国2ヵ所2公演) * "シミズオクト Presents 氣志団万博2013" * EVERLASTING TRUTHS(岡山 CRAZYMAMA KINGDOM 9月28日) '''2014''' * 黒と影(日本武道館 1月29日) * ZERO(岐阜club G 2月7日、8日、9日) *黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY 地獄ノ三夜 (全国3ヵ所9公演) *黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL.1『夢は鞭』(全国18ヶ所24公演) *イナズマロックフェス 2014 (2014年9月13日) *氣志團万博2014 (2014年9月14日) *黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY The second coming of 1996 『BOYS ONLY』(11月15日/11月19日) '''2014~2015''' *黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP VOL.2『毒と華』(全国20ヶ所27公演) == 脚注 == {{脚注ヘルプ}} {{reflist}} == 外部リンク == * [http://kuroyume.jp/ オフィシャルサイト] * [http://www.avexnet.or.jp/kuroyume/index.html エイベックスによるオフィシャルサイト] * [http://twitter.com/kuroyume_info/ オフィシャルTwitter] * [http://www.kiyoharu.jp/ 清春オフィシャルサイト] * [http://sound.jp/hitokiss/ HITOKI OFFICIAL WEB SITE (人時のサイト)] {{黒夢}} {{DEFAULTSORT:くろゆめ}} [[Category:黒夢|*]] [[Category:日本のロック・バンド]] [[Category:日本のパンク・ロック・バンド]] [[Category:ヴィジュアル系]] [[Category:エイベックス・グループのアーティスト]] [[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]
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