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鴻上尚史
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{{存命人物の出典明記|date=2014年2月6日 (木) 17:25 (UTC)}} {{Infobox 人物 |氏名 = 鴻上 尚史 |ふりがな = こうかみ しょうじ |画像 = <!-- 省略可 --> |画像サイズ = <!-- 省略値は180x180px --> |画像説明 = <!-- 省略可 --> |生年月日 = {{生年月日と年齢|1958|08|02}} |生誕地 = {{JPN}} 愛媛県 |没年月日 = <!-- {{死亡年月日と没年齢|XXXX|XX|XX|YYYY|YY|YY}} --> |死没地 = <!-- 省略可 --> |職業 = 劇作家、演出家 |出身校 = 早稲田大学 |父親 = <!-- 省略可 --> |母親 = <!-- 省略可 --> |配偶者 = <!-- 省略可 --> |子供 = <!-- 省略可 --> |親戚 = <!-- 省略可 --> }} '''鴻上 尚史'''(こうかみ しょうじ、[[1958年]][[8月2日]] - )は、日本の[[劇作家]]・[[演出家]]である。[[劇団]] 『[[第三舞台]]』主宰。[[日本劇作家協会]]理事、[[日本劇団協議会]]理事。株式会社サードステージ代表取締役。 [[2001年]]([[平成]]13年)より、劇団第三舞台の活動を10年間封印することを宣言。それ以降はプロデュース[[ユニット]]『[[KOKAMI@network]](コウカミ・ネットワーク)』を中心に活動している。[[2008年]](平成20年)[[5月]]には『[[虚構の劇団]]』を旗揚げ。株式会社[[ホリプロ]]のマネジメントにより、テレビ、ラジオなどへも出演している。 == 経歴 == [[愛媛県]][[新居浜市]]生まれ。[[愛媛県立新居浜西高等学校]]を経て、[[早稲田大学]]法学部卒業。 === 演劇活動 === {{Main|第三舞台|KOKAMI@network|虚構の劇団}} 大学では早稲田大学演劇研究会に所属しており、在学中の[[1981年]](昭和56年)、[[岩谷真哉]]、[[大高洋夫]]らと劇団第三舞台を結成。旗揚げ公演として、[[サミュエル・ベケット|ベケット]]作『[[ゴドーを待ちながら]]』と、当時流行していた[[ルービックキューブ]]をモチーフにした『朝日のような夕日をつれて』を作・演出し、[[大隈講堂]]裏の特設テントで上演した。その後、小劇場ブームと相まって、チケット即日完売、大入り満員の人気劇団へ成長させる。 [[1994年]]([[平成]]6年)に上演した『[[スナフキンの手紙]]』で、翌[[1995年]](平成7年)に[[岸田國士戯曲賞]]を受賞。[[1997年]](平成9年)に[[文化庁]]の芸術家在外派遣研修制度で[[ロンドン]]に1年間留学して、俳優教育法を学んだ。 帰国後活動を再開するが、[[2001年]](平成13年)の『ファントム・ペイン』をもって第三舞台の活動を10年間封印(停止)。第三舞台は[[2011年]](平成23年)から[[2012年]](平成24年)にかけて復活及び解散公演を行い、2012年1月に正式に解散した。現在は[[1999年]](平成11年)に立ち上げたユニット、KOKAMI@networkを中心に活動している。また、新劇団「虚構の劇団」も立ち上げ、[[2007年]](平成19年)[[11月]]に旗揚げ準備公演を、[[2008年]](平成20年)[[5月]]に旗揚げ公演を行った。 『[[就職戦線異状なし]]』や『[[トリック (テレビドラマ)|トリック]]』などの映画、ドラマに出演もしているが、[[2005年]](平成17年)には[[蜷川幸雄]]演出の舞台『KITCHEN』に俳優として出演。KOKAMI@networkの旗揚げ公演『ものがたり降る夜』にも出演した。 [[2009年]]『グローブ・ジャングル「虚構の劇団」旗揚げ3部作』が第61回[[読売文学賞]]戯曲・シナリオ賞を受賞。 === ラジオ === 演劇活動のかたわら、[[1983年]](昭和58年)[[10月15日]]から[[1985年]](昭和60年)[[3月30日]]まで[[ニッポン放送]]のラジオ深夜番組「[[オールナイトニッポン]](金曜深夜2部)」のパーソナリティを担当し、「[[日比谷公園]]で[[レットキス|ジェンカ]]」「裏コピーコーナー」など伝説とも言われる独創的なコーナーを生み出した。[[1987年]](昭和62年)[[10月17日]]から[[1989年]]([[平成]]元年)[[4月1日]]まで担当した「オールナイトニッポン(金曜深夜1部)」での「究極の選択・どっちを選ぶ」「[[10回クイズ]]ちがうね」といったコーナーは、他のテレビ・ラジオ番組などで取り上げられ、その遊びが流行した。ちなみに当時のギャラは1ヶ月7万円(金曜1部時代)だったと、[[東貴博]]の『[[ニッポン全国ラジベガス]]』で告白している。それでも金曜2部時代のギャラが1ヶ月3万円(金曜1部の最終回で本人が告白)だったことを考えればかなり上がっている(なおこれには異説がある。詳しくは[[鴻上尚史のオールナイトニッポン]]を参照)。 金曜1部時代には、番組内で「ドラゴンクエストが好きで好きでしょうがない」と発言したことから話が進み、『[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…]]』のエンディングとフィールドの曲をアレンジし、自ら作詞とボーカルを担当し、シングルレコード/CD『ヴォーカル版 ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』(A面:そして伝説へ… ''Into The Legend''、B面:冒険の旅 ''Adventure'')を発売した。このシングルは[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で初登場29位を記録した。またゲーム内でも鴻上がモデルの人物が登場する。 同番組ではそれ以外にも、当時芸能界でいわゆる「二世ブーム」が起きていたことに対して「○○のジュニア」というパロディコーナーを仕掛けていたが、鴻上の「売れない演歌歌手の息子はつらいだろうな」の発言に、演歌歌手の[[鏡五郎]]の[[山中孝真|息子]]が反応し、これをきっかけに長らくヒットに恵まれなかった[[鏡五郎]]にスポットライトを浴びせさせ、息子も「鏡五郎の息子」という芸名でCDデビューさせたりもしている。 なお、オールナイトニッポンでは2部時代・1部時代ともに「言いやすい・呼ばれやすい」という理由から自ら「こうかみ」でなく「こうがみ」と名乗っていた。 === その他 === [[1987年]](昭和62年)秋の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]キャンペーン「ウーヤーター、スーパーテレビ宣言」のイメージキャラクターとなり、一般的に顔を知られるようになる。 また[[コラムニスト]]としても、「[[週刊朝日]]」連載の「鴻上夕日堂の逆上」「鴻上の知恵」、「週刊[[SPA!]]」連載の「ドンキホーテのピアス」など長期に渡り執筆活動を続けている。 テレビゲーム制作にも関わり、<!-- 「[[星をみるひと]]」([[1987年]])では脚本、 -->「[[G.O.D 目覚めよと呼ぶ声が聴こえ|G・O・D~目覚めよと呼ぶ声が聞こえ~]]」([[1996年]])と同作の移植作「G.O.D pure」([[1998年]])の制作総指揮を行っている<!-- (『オトナファミ』でのインタビューでは「星をみるひと」には関わっていないと明言している) -->。だが、唐突すぎる展開や一部にひどくグロテスクな描写があることから[[クソゲー]]との評価もある。なお、「[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…]]」のアッサラームの町には、東の国で劇場を開く夢を持っていた人物が存在するが、彼のモデルは鴻上である。 映画「[[ジュリエット・ゲーム]]」([[1989年]])で初監督。その後オムニバス作品の監督を手がけた後、[[1994年]](平成6年)にはサードステージが自ら制作した「[[青空に一番近い場所]]」を監督するが、興行的には成功したとは言いがたく、その後しばらく「借金返済のため」(本人談)に地元・[[あいテレビ]]を初めとして多くのテレビ番組に出演する。[[2001年]](平成13年)に[[テレビ朝日]]系の年末特番『[[M-1グランプリ]]』の審査員を務めたこともある(この年のみ)。 [[大林宣彦]]監督の「[[青春デンデケデケデケ]]」(1992年)を見て、おおいに触発され、次回作「[[水の旅人]]」(1993年)のメイキングビデオを撮ることで大林監督に密着して撮影に同行(「[[水の旅人]]」の映画パンフレットにはインタビュー記事が掲載されている)。鴻上が撮影したメイキングビデオは「映画の旅人」と題して、ポニーキャニオンから発売された。後の同作のDVD化にあたって特典映像として収録されている。 2001年(平成13年)、ドラマ『[[ウソコイ]]』に企画・脚本協力として参加した。 [[タモリ倶楽部]]においては下ネタ系の回によくキャスティングされ、番組内においてはそのイメージがほぼ完全に定着しており、本人は半ば呆れ気味ながらも、それを認めている。[[2007年]](平成19年)[[8月18日]]放送の「五円玉アイドルが教える! 深遠なる五円玉アートの世界」では異例とも言えるきれいな内容の回に呼ばれ、本人も意外と語っていたが、[[9月7日]]放送の「家康もビックリ!! 庶民はお盛んだった!! 江戸人の夜のしきたり」で、またも下ネタ系の回に呼ばれた。 現在はケツメイシの[[Ryo]]と共に、タモリ倶楽部の下ネタの双璧を担っている。 [[2006年]](平成18年)NHKで放映された『フランス・ジャパンエキスポ特集』においてフランス人に対して様々な問題発言を行い話題となった。 == 映画(監督作品) == * 1989年 [[ジュリエット・ゲーム]] * 1990年 [[ボクが病気になった理由]](オムニバスの一編「マイ・スウィート・リトル・キャンサー」) * 1993年 [[サザン・ウインズ]](オムニバスの一編「トウキョウ・ゲーム」) * 1994年 [[青空に一番近い場所]] * 2010年 [[恋愛戯曲|恋愛戯曲 〜私と恋におちてください。〜]] == 舞台 == === 脚本・演出 === * [[1993年]] [[トランス (戯曲)|トランス]]([[小須田康人]]、[[長野里美]]、[[松重豊]]) * [[1996年]] トランス([[古田新太]]、[[手塚とおる]]、[[つみきみほ]]) * [[2000年]] ララバイまたは百年の子守唄([[筧利夫]]、[[石田ゆり子]]、[[佐藤アツヒロ]]ら) * [[2003年]] ピルグリム([[市川右近]]、[[山本耕史]]、[[富田靖子]]ら) * 2003年 ミュージカル 天使は瞳を閉じて([[佐藤アツヒロ]]、[[辺見えみり]]、[[純名りさ]]ら) ※第三舞台、KOKAMI@network、虚構の劇団の公演についてはそれぞれの記事を参照のこと。 === 演出 === * [[1994年]] [[ゴドーを待ちながら]]([[白石加代子]]、[[毬谷友子]]ら) * [[2001年]] ウィンザーの陽気な女房たち([[江守徹]]、[[宮崎美子]]、[[江波杏子]]ら) * [[2004年]] [[ロミオとジュリエット]]([[東山紀之]]、[[瀬戸朝香]]ら) === 脚本 === * 2003年 シンデレラ・ストーリー([[大塚ちひろ]]、[[浦井健治]]、[[デーモン閣下|デーモン小暮閣下]]ら) == テレビドラマ == === 脚本 === * [[2012年]] [[家族、貸します 〜ファミリー・コンプレックス〜]] ([[日本テレビ放送網|日本テレビ]] 、[[玉木宏]]) * [[2014年]] [[戦力外捜査官#テレビドラマ|戦力外捜査官]] (日本テレビ 、[[武井咲]])(第5話~、本人役で出演) * [[2014年]] [[セーラー服と宇宙人(エイリアン)〜地球に残った最後の11人〜]] (日本テレビ 、[[門脇麦]]) == 主な著書 == === エッセイ === * 1985年 冒険遊戯([[弓立社]]) * 1985年 嘘が大好き([[CBSソニー出版]]) * 1985年 SAY-SHO([[朝日出版社]]) * 1987年 冒険宣言([[光文社]]) * 1988年 音楽遊戯([[シンコー・ミュージック]]) * 1989年〜 「鴻上夕日堂の逆上」シリーズ([[朝日新聞社]]) * 1990年 恋愛王(光文社)※1996年に角川書店より文庫化 * 1992年〜 「鴻上の知恵」シリーズ(朝日新聞社) * 1992年 楽園を追われる時に必要な物(光文社) * 1993年 道楽王(光文社) * 1994年 ここではないどこかへ([[角川書店]]) * 1994年 映画に走れ!−メイキング・オブ青空に一番近い場所(光文社) * 1996年〜「ドン・キホーテのピアス」シリーズ([[扶桑社]]) * 2000年 ロンドン・デイズ([[小学館]]) * 2000年 あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント([[講談社]])※2003年に文庫化 * 2002年 発声と身体のレッスン([[白水社]])※2012年に増補新版出版、 [[ちくま文庫]]より文庫化 * 2004年 名セリフ!([[文藝春秋]]) * 2004年 ラブ アンド セックス(角川書店)※2009年に「恋愛の1/2」と改題して[[角川ソフィア文庫]]より文庫化 * 2004年 真実の言葉はいつも短い(光文社) * 2004年 鴻上尚史のごあいさつ1981-2004(角川書店) * 2005年 表現力のレッスン(講談社) * 2006年 俳優になりたいあなたへ([[筑摩書房]]) * 2006年 孤独と不安のレッスン([[大和書房]])※2011年に文庫化 * 2008年 人生に希望をくれる12の物語(講談社) * 2009年「空気」と「世間」([[講談社現代新書]]) * 2011年 演技と演出のレッスン(白水社) * 2012年 あなたの思いを伝える表現力のレッスン(講談社) * 2013年 コミュニケーションのレッスン(大和書房) === 小説 === * 2006年 ヘルメットをかぶった君に会いたい([[集英社]]) * 2008年 僕たちの好きだった革命([[角川学芸出版]]) * 2011年 八月の犬は二度吠える(講談社) === 戯曲 === ==== 第三舞台上演作 ==== * 1983年 朝日のような夕日をつれて(弓立社)※1991年にNEW VERSION * 1984年 宇宙で眠るための方法について(弓立社) * 1987年 スワンソングが聞こえる場所(弓立社) * 1984年 デジャ・ヴュ([[新水社]])※1986年に「デジャ・ヴュ'86」 * 1985年 モダン・ホラー(白水社) * 1987年 ハッシャ・バイ(白水社) * 1988年 天使は瞳を閉じて(白水社)※1991年にインターナショナルヴァージョン、2003年にクラシック版 * 1989年 ピルグリム(白水社)※2003年にクラシック版 * 1990年 ビー・ヒア・ナウ(白水社) * 1991年 天使は瞳を閉じて(白水社) * 1995年 [[スナフキンの手紙]](白水社) * 1996年 パレード旅団(白水社) * 1997年 リレイヤーIII(小学館) * 2002年 ファントム・ペイン(白水社) * 2012年 深呼吸する惑星(白水社) ==== 虚構の劇団上演作 ==== * 2009年 グローブ・ジャングル(小学館) * 2011年 エゴ・サーチ(白水社) * 2011年 アンダー・ザ・ロウズ(白水社) ==== その他の上演作 ==== * 1994年 [[トランス (戯曲)|トランス]](白水社)※2005年に新版 * 2000年 ものがたり降る夜(白水社) * 2000年 プロパガンダ・デイドリーム(白水社) * 2001年 恋愛戯曲(白水社)※2006年に新版 * 2003年 シンデレラストーリー(白水社) * 2004年 ハルシオン・デイズ(白水社) * 2005年 リンダ リンダ(白水社) * 2013年 キフシャム国の冒険(白水社) <!-- === ゲーム === * 1996年 [[G.O.D 目覚めよと呼ぶ声が聴こえ]]([[イマジニア]]) --> == その他・映像 == * 2010年 鴻上尚史の「声」のレッスン ~魅力的な「こえ」の作り方~(サードステージ) == テレビ・ラジオ(レギュラー出演) == === テレビ === * [[情報7days ニュースキャスター]] (TBS) * [[地球ZIG ZAG]]([[毎日放送]]) * 特盛鴻上丼([[あいテレビ]]) * [[シューイチ]]([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]) * デリバティブTV([[テレビ東京]]) * シネマ探偵(WOWOW) * 真夜中の王国([[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]) * わかる国語([[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]) * [[3か月トピック英会話]]「ハートで感じる英文法」(NHK教育) * [[COOL JAPAN〜発掘!かっこいいニッポン〜]](NHK BS2、日曜日19:30-20:15(月1回程度)、[[2006年]][[4月]]~現在放映中) * [[タモリ倶楽部]]([[テレビ朝日]]) 下ネタ担当 * 熱中世代(BS朝日、2013年10月14日 - ) === ラジオ === * [[鴻上尚史のオールナイトニッポン]](ニッポン放送、[[1983年]][[10月]]~[[1985年]][[3月30日]]金曜2部、[[1987年]][[10月16日]]~[[1989年]][[3月31日]]金曜1部) * [[オールナイトニッポンアゲイン]](ニッポン放送、[[2007年]][[1月7日]]) * [[鴻上尚史の博愛ライダー]]([[TBSラジオ&コミュニケーションズ|TBSラジオ]]) * [[鴻上尚史のことばの寺子屋]]([[文化放送]]、[[2004年]]10月~2006年10月) * [http://klap.jp/ 鴻上尚史の生きのびるために笑う(インターネットラジオ局「klap」木曜日更新)] * [[鴻上尚史と里田まいのサンデー・オトナラボ]](ニッポン放送、日曜日12:00~13:00、[[2008年]][[10月5日]]~、2010年11月2日から里田まいから[[岡本玲]]へ) === CM === * フジテレビ - 企業広告・『秋のフジテレビキャンペーン「ウーヤーター、スーパーテレビ宣言」』(1987年) * [[ダスキン]] - 『よろしくLaLa』篇・『よろしくレンジフード』篇・『「ビジネスサービス』篇 - [[大野拓朗]]と共演(2012年)<ref>[http://www.duskin.co.jp/company/commercial/index.html ダスキン企業広告TVCM『よろしくLaLa』篇・『よろしくレンジフード』篇]</ref> == 関連項目 == * [[第三世代 (演劇)|第三世代]] * [[発声法]] * [[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…]] == 脚注 == {{脚注ヘルプ}} {{Reflist}} == 外部リンク == * [http://www.thirdstage.com/ thirdstage.com] - [[第三舞台]]公式サイト * [http://www.horipro.co.jp/talent/SC086/ ホリプロ] - ホリプロオフィシャルサイト内プロフィール * {{Twitter|KOKAMIShoji}} {{ホリプロ}} {{DEFAULTSORT:こうかみ しようし}} [[Category:日本の劇作家]] [[Category:日本の演出家]] [[Category:ホリプロ]] [[Category:早稲田大学出身の人物]] [[Category:岸田國士戯曲賞受賞者]] [[Category:ドラゴンクエスト関連人物]] [[Category:愛媛県出身の人物]] [[Category:1958年生]] [[Category:存命人物]]
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