コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
類語辞典のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
類語辞典
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
'''類語辞典'''(るいごじてん)とは、同じような[[意味]]を持つ[[言葉]]をまとめた[[辞典]]である。「[[類義語]]辞典」ともいう。 == 概要 == 同じ[[単語]]の繰り返し使用を避けたり、適切な単語が思い浮かばないときに利用される。例えば、「綺麗」で引くと、「美麗」、「秀美」、「美妙」、「流麗」など「綺麗」の類義語が分かる。その用例や語義等が併記されているものもある。[[文章]]を書く人([[小説家]]や[[随筆家]]など)や、[[短歌]]、[[俳句]]を詠む人にとって、あると非常に重宝する。 [[日本]]における最初の類語辞典は、[[1909年]](明治42年)に刊行された『日本類語大辞典』([[志田義秀]]・[[佐伯常麿]] 共編/[[晴光館]])であり、2巻本で[[講談社学術文庫]]に入っているが、現在は[[絶版]]となっている。 類語辞典は欧米圏では[[シソーラス]] (thesaurus) と呼ばれているが、日本の類語辞典はその多くが[[五十音]]順でまとめられ、ある単語からその関連語を引くために用いられるのに対して、シソーラスはすべての単語を意味で分類して編纂されているところに違いがある。日本では「類語辞典」と「シソーラス」の用語に特に厳密な区別は付けず、用いられることが多い{{要出典|date=2013年4月}}。 == 代表的な類語辞典 == * 「類語新辞典」「類語国語辞典」([[角川書店]]) - 後者は前者の増補版。 * 「日本語大シソーラス 類語検索大辞典」([[大修館書店]]) * 「類語大辞典」([[講談社]]) * 「三省堂 類語新辞典」([[三省堂]]) * 「必携 類語実用辞典」(三省堂) * 「使い方の分かる類語例解辞典」([[小学館]]) * 「デジタル類語辞典」([[ジャングル (企業)|ジャングル]]) - [[Microsoft Windows|Windows]]用[[アプリケーションソフトウェア|アプリケーション]]。書籍版はない。 == 関連項目 == * [[国語辞典]] * [[シソーラス]] == 外部リンク == * [http://thesaurus.weblio.jp/ Weblio類語辞典] * [http://ruigo-tamatebako.jp/ 類語玉手箱] * [http://www.dictjuggler.net/ruigo/ 翻訳類語辞典 ] {{デフォルトソート:るいこしてん}} [[Category:辞典]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:要出典
(
ソースを閲覧
)
類語辞典
に戻る。
検索
検索
類語辞典のソースを表示
話題を追加