コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
酷道のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
酷道
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{百科事典的でない|date=2014年8月}} {{複数の問題 | 出典の明記 = 2011年3月 | 精度 = 2014年8月 | 独自研究 = 2011年3月 | 特筆性 = 2011年4月 | 国際化 = 2014年8月 | 雑多な内容の箇条書き = 2014年8月 | Cleanup = 2014年8月 }} {{Redirect|腐道|コミックの「腐道〜本日のタマキさん〜」|王嶋環}} [[ファイル:R425 shimokita 01.jpg|thumb|200px|right|酷道の典型例(国道425号、奈良県下北山村)]] '''酷道'''(こくどう)は日本語の俗語で、[[一般国道]]のうち[[乗用車]]による通行が困難であるなど文字通り「酷(ひど)い状態の国道」を、「国道」の読み(こくどう)に引っ掛けて揶揄するもの<ref>『酷道をゆく』3、4頁。</ref><ref>「国道?なんて酷い道」 『[[日本経済新聞]]』 2012年11月13日</ref>である。古くは[[1958年]]に書かれた[[阿川弘之]]の紀行文『東北国道二千キロ』<ref>『阿川弘之全集 第16巻』(新潮社 ISBN 4-10-643426-1)</ref>、[[道路地図]]<ref name="R265">『ツーリングマップルR 九州・沖縄』(昭文社 [[2007年]]1版1刷 ISBN 978-4-398-65707-7)[[国道265号]]の旧道である国見峠に対して用いられている。国見峠が国道265号の路線として指定されていた時代に発刊された『ツーリングマップ』[[1991年]]版も同様。</ref>や[[自治体史]]<ref>『五ヶ瀬町史』 [[五ヶ瀬町]]、[[1981年]]、513頁。[[国道218号]]の旧道である津花峠に対して用いられている。</ref>、[[新聞]]<ref>『[[西日本新聞]]』 [[1995年]][[5月21日]]21頁、宮崎版。当時国道265号の現道区間であった国見峠に対して用いられている。</ref>、紀行記<ref>宮崎日日新聞社『各駅停車全国歴史散歩』河出書房新社、[[1984年]]。「[[青井岳駅]]」の項目で当時未改良であった[[国道269号]]に対して用いられている。</ref>、国会発言<ref>第34回国会衆議院地方行政委員会議録第29号([[1960年]][[5月11日]])、9頁。「週刊雑誌」からの引用として発言。その他に第61回国会参議院産業公害及び交通対策特別委員会会議録第4号([[1969年]][[2月28日]])、24頁など。</ref>にも使用例がみられる。 == 概要 == {{独自研究|section=1|date=2013年9月}}<!--「一般的な国道」の定義について出典なし(執筆者によるエッセイの体)。--> 一般的に「国道」と言えば、 * 都市間、都道府県間を結び、地域の道路交通の基幹たる[[幹線道路]] * 交通量が多く、片側一車線以上の広い道幅が確保されている * 歩行者の安全確保の為、路側の両側に十分な広さの歩道が確保されている * 案内表記等がわかりやすいものとなっている * 市街地の沿道では[[ロードサイド店舗|ロードサイドショップ]]等の[[商業施設]]や[[オフィス]]などが立ち並ぶ * 山間部でも[[トンネル]]や[[橋梁]]で容易かつ短時間での通過が実現されている この様な「適切な整備が実施されている利便性の高い重要な都市間道路」というイメージが連想されることが多い。 「酷道」とは、国道として指定をされていながらもそのようなイメージとは正反対の実情を持つ道路を指す(詳細は[[#酷道の特徴|後述]])。実際には、上記ほど整備されるのは国が管理する直轄の区間([[指定区間]])のみであることが現状である。 現在では道路踏破趣味の一分野としてこの「酷道」を走破する事に情熱を傾ける「酷道[[マニア]]」の存在も成立しており、[[インターネット]]上には「酷道」を走ったもしくは歩いた時の状況などを記したレポートや旅行記も多数存在するほか、車載カメラで走行中の前方の景色を撮影・編集して[[動画共有サービス|動画サイト]]で[[車載動画]]を紹介する人も少なからず見られる<ref>『酷道をゆく』裏表紙など。</ref>。その中には趣味が高じて何らかの知名度を得て、一種の[[アウトドア]]系[[著作家|ライター]]などの[[プロフェッショナル|プロ]]・セミプロ的な活動を行っている人物も見られている。 {{See also|[[登山国道]]・[[点線国道]]・[[狭隘道路]]}} == 酷道の特徴 == {{独自研究|section=1|date=2013年9月}}<!--特徴について、普遍的な説明としての出典なし(執筆者によるエッセイの体)。--> 酷道は、下記のような特徴を持つ国道のことを指す。 * [[狭隘道路]]で[[大型自動車]]の通行([[一方通行]]の場合)または大型自動車同士のすれ違い([[対面通行]]の場合)が困難もしくは不可能な区間がある。更に狭い場合は[[軽自動車]]でさえ同様の状態になる。 * ガードレールのない断崖など、通行が非常に危険な区間がある。 * [[オフロード]]や[[けもの道]]の区間がある。 * 全線が開通していない、あるいは歴史的経緯により[[遊歩道]]または[[階段]]として整備されているなど車(自動車、[[原動機付自転車]]、[[軽車両]])が一切通行できない区間がある。徒歩ですら通行が困難もしくは不能な場合もある。 * 時間雨量が20ミリ程度以上に達すると全面通行止めとなってしまう区間がある。 * [[土砂崩れ]]や道路決壊などがあるにもかかわらず復旧されていない。 * [[積雪]]地域の道路では、[[除雪]]作業が行われず冬期閉鎖される区間がある。 == 酷道の例 == {{右| [[File:落ちたら死ぬ.jpg|thumb|150px|right|「落ちたら死ぬ!!」看板(国道157号)]] [[File:Route265 Nishimera Omata 01.jpg|thumb|150px|right|鬱蒼とした奥深い山間部を、1車線の未改良道路が貫く(国道265号)]] [[File:Kuragari.jpg|thumb|150px|right|暗峠の石畳(国道308号)]] [[File:Hamanmachi Nagasaki Eastside 200809.jpg|thumb|150px|浜町アーケード(国道324号)]] [[File:Japanese route 352 Across small torrent 200609.jpg|thumb|150px|right|奥只見湖畔の洗い越し(国道352号)]] [[File:R490-Warning.jpg|thumb|150px|right|県道への迂回を促す看板(国道490号)]] }} [[イカロス出版]]『酷道をゆく』{{Ref harvard|参考文献1|文献1|^}}、『酷道をゆく2』{{Ref harvard|参考文献2|文献2|^}}では以下の一般国道が「酷道」として紹介されている。ほぼ全てが指定区間に指定されていない都道府県管理区間であることがわかる。 * [[国道25号]] - [[名阪国道]]に並行する[[国道25号#非名阪|非名阪]]区間。未改良の道が長く続く。名阪国道が自動車専用道路のため、旧道が国道指定のまま残っている。 * [[国道101号]] - [[1993年]]の延長指定区間、特に[[男鹿半島]]北部。路線を正確に走行することが困難であることから<ref>ただし、2010年以降、[[男鹿市]][[五里合村|五里合]]地区において海側を併走する市道を路線編入するなどのルート変更や交差点の改良工事が実施されるなど、徐々に道路改良が進んでいる。</ref>。 * [[国道152号]] - [[地蔵峠 (国道152号)|地蔵峠]]・[[青崩峠]]の2か所の分断区間を林道で連絡している。 * [[国道157号]] - [[温見峠]]の[[岐阜県]][[本巣市]](旧[[本巣郡]][[根尾村]])側の「落ちたら死ぬ!」看板や[[洗い越し]]区間が知られる。 * [[国道166号]] - 住宅街の中を抜けていく都市型酷道の一つ。バイパスである[[南阪奈道路]]が自動車専用道路のため、旧道が国道指定のまま残っている。 * [[国道170号]] - 現在では一般的には[[バイパス道路]]に当たる[[大阪外環状線]]のことを指すが、旧道も路線として指定されたままである。旧道の一部は[[商店街]]を通行することになる。 * [[国道193号]] - 分断箇所が1か所あり、[[徳島県道253号山川海南線|県道]]で連絡している。また、[[那賀町]]にある[[霧越峠]]区間の存在。一方、[[高松市]]には4車線区間もあり、[[国道192号]]を挟んで南北で差がある。 * [[国道256号]] - [[飯田市]]内の[[小川路峠]]を越える区間は車両の通行が不能で、[[登山道]]が整備されているのみである。 * [[国道257号]] - [[高山市]]内の終点付近は通れない。またかつては[[愛知県]]内を中心に狭い道が多かった。 * [[国道265号]] - [[西米良村]]や[[椎葉村]]・[[五ヶ瀬町]]の中心部では改良が進んでいるが、[[九州山地]]の峠を越える区間(輝嶺峠・尾股峠・飯干峠)などで断続的に1車線の狭隘路となる。距離が長く(200.8km)、接続道路もほとんどが狭隘路であるため、一度酷い区間に入るとなかなか抜け出す事が出来ない。マニアの間では「九州最凶酷道」との呼び声も高い<ref>[http://route01.com/r265p1.html 国道265号part1(熊本県阿蘇市〜高森町)]</ref><ref>『[[ツーリングマップル]]R 九州・沖縄』([[昭文社]]、2007年1版1刷 ISBN 978-4-398-65707-7)では、国見トンネルの開通まで国道265号であった国見峠(椎葉村 - 五ヶ瀬町)を、「酷道」と表現している。また、『ドライブベストコース100(九州)』(昭文社、1996年4月 ISBN 978-4398223739)では、椎葉村 - 五ヶ瀬町のルートとして[[国道503号]]の飯干峠経由のルートを推奨したうえで、国道265号を「[[マニア]]向け」と表現している。</ref><ref>「酷道」を扱ったムック本『酷道をゆく』([[イカロス出版]]、2008年2月 ISBN 978-4863200258)にも紹介されている。</ref>。 * [[国道286号]] - [[笹谷峠]]。バイパスである[[笹谷トンネル]]が自動車専用道路(現在は[[山形自動車道]]に編入され指定解除)のため、旧道が国道指定のまま残っている。 * [[国道289号]] - [[八十里越]]。[[甲子峠]]も以前は車が通行できない難所で[[点線国道]]である登山道の国道標識が有名だったが、2008年9月にバイパスの[[甲子道路]]が開通して同標識は撤去された。 * [[国道291号]] - [[清水峠]]。[[明治|明治時代]]に整備された当初は馬車の通行が可能だったが、開通から程なくして土砂崩れや雪崩などによる路盤決壊や橋の流失が相次ぎ、車両通行そのものが不可能となった。一部区間は法令上は現役の国道でありながら、事実上の廃道状態となり、立ち入ることさえも困難なほど荒廃している。 * [[国道299号]] - [[十石峠]]と[[麦草峠]]。特に林道を編入した十石峠は、1.0[[車線]]の悪路が続く。 * [[国道308号]] - 急坂と狭路の[[暗峠]]が有名。バイパスである[[第二阪奈有料道路]]が自動車専用道路のため、旧道が国道指定のまま残っている。 * [[国道309号]] - かつての林道(行者還林道)が国道に編入されている。 * [[国道324号]] - [[銕橋]]・[[浜町アーケード]]は1日に5時間しか車両は通行できない。 * [[国道327号]] - 戦前に作られたかつての「百万円道路」。 * [[国道339号]] - 龍飛岬附近に「階段国道」と呼ばれる区間があるが、階段に並行して車両通行可能な県道が走っている。 * [[国道352号]] - [[魚沼市]]大湯温泉から[[檜枝岐村]]七入までの区間。2006年以前は[[枝折峠]]の前後で時間帯一方通行規制が敷かれていた。分断箇所や[[洗い越し]]がある。 * [[国道353号]] - [[十日町市]]宮中から[[津南町]]までの区間。[[信濃川]]西岸に沿って、大型車の通行できない隘路が続く。 * [[国道365号]] - [[三重県]][[いなべ市]]内は員弁バイパスが通っているが、旧道も路線として指定されたままである。 旧道は民家の間をすり抜ける「都市型酷道」区間あり。 * [[国道371号]] - 2つの分断箇所を林道が結んでいる。 * [[国道388号]] - 深い山間部の峠を1車線の未整備道で越えていく。[[大分県]][[佐伯市]]と[[宮崎県]][[延岡市]]では改良が進みつつあるが(県境部を除く)、[[美郷町 (宮崎県)|美郷町]]以西では未整備区間が多く残る。椎葉村の大河内交差点で国道265号と接続するが、前述の通り国道265号もハイレベルな酷道であるため、ここからはどの方向に進んでも酷道を通過することになる<ref>[http://route01.com/r388p1.html 国道388号part1(熊本県湯前町〜宮崎県椎葉村)]</ref>。 * [[国道399号]] - 「地味に酷い」酷道。すれ違い困難な1[[車線]]の狭隘区間が連続する。 * [[国道403号]] - 分断、狭隘、迷走ルートなど「酷道」の様々な要素を含む。 * [[国道417号]] - 分断区間をつなぐ林道が、[[徳山ダム]]に沈んだかつての酷道を偲ばせる。 * [[国道418号]] - [[恵那市|恵那]]・[[八百津町|八百津]]間に事実上の[[廃道]]区間があり、人も含めて通行止め。また、[[温見峠]]も通過する(国道157号との重複区間)。別名「キングオブ酷道」。 * [[国道425号]] - 通称「シニゴー」。[[牛廻越]]をはじめほぼ全線(194.3km)が難所。「転落・死亡」看板がある。 * [[国道429号]] - 通称「シニク」。1993年の延長指定区間が中心。 * [[国道439号]] - 通称「ヨサク」。[[京柱峠]]など数多くの未整備状態の峠を越える。四国の国道としては最長路線(342km)でもある。[[2007年]]までは狭く古いトンネルもあった。 * [[国道458号]] - [[十部一峠]]は一般国道としてはほぼ唯一の未舗装区間。他にも[[鮭川村]]内、[[中山町]]内、[[山辺町]]内、[[上山市]]内の住宅地に狭隘区間が存在する。 * [[国道471号]] - 楢峠。冬季閉鎖される上に災害による通行止め期間が長く、通行可能な期間がほとんどない。 * [[国道477号]] - [[国道477号#百井別れ|百井別れ]]交差点の鋭角ターンが難所として有名。4車線の有料道([[琵琶湖大橋]])からコンクリート舗装の悪路までさまざまな表情を持つ。 * [[国道488号]] - 深い渓谷の高低差数百メートルの断崖にそってガードレールのない完全1車線の狭路が続く。 * [[国道490号]] - あまりの酷さのために[[山口県道32号萩秋芳線|県道]]への迂回を勧める標識が立っている。 * [[国道494号]] - 国道193号とともに、四国を南北に縦断する酷道の一つ。 === かつて酷道とされていた道路 === [[File:Route421gate.jpg|thumb|150px|right|石榑峠のコンクリートブロック(国道421号)]] 上記同書収録のものに限る。 * [[国道121号]] - [[大峠 (山形県・福島県)|大峠]]周辺、[[喜多方市]]根小屋から[[米沢市]]の新道分岐まで該当区間のほぼ全線が廃道化しており、人も含めて[[通行止め]]。2010年9月11日に[[大峠道路]]が全線開通したため国道の指定区間から外れ解消。 * [[国道354号]] - [[行方市]]内に一方通行区間<ref>該当区間のすぐそばに[[茨城県道2号|県道2号線]]が並行する。</ref>が存在し、東から西への全線走破が不可能であった。また、[[鹿行大橋]]は幅員の狭さから対向車との離合用に待避所が設けられていた。なお、旧橋は[[東北地方太平洋沖地震]]([[東日本大震災]])で崩落している。2012年4月26日に新橋への架け替えを含めた北浦バイパスの開通により解消。 * [[国道421号]] - [[石榑峠]]は総重量が2トンを超える車、または車幅が2メートルを超える車は通行禁止。両側にコンクリートブロックが置かれているが、2008年9月2日の土砂崩れにより通行止めとなっている。2011年3月26日に峠をはさむ区間に石榑峠道路・石榑トンネルが開通したことにより解消。 == 類義語 == <!--個別事例およびその意味づけについて、検証可能性を満たす出典を提示下さい(脚注表記に「一部の用例は非記載」との文言があるため。なお、個人サイトやBBS、通信用語の基礎知識などは検証可能性を満たさない)。--> 酷道と同じような特徴を持つ[[都道府県道]]・[[主要地方道]]・[[市町村道]]・[[林道]]には、酷道に類似・近似する意味の[[当て字]]が用いられて表現される<ref>『酷道をゆく』97 - 98頁。一部の用例は非記載</ref>。ただし都道府県道であっても、「酷い道」としての意で'''酷道'''を用いることがある<ref>『[[宮崎日日新聞]]』2010年12月22日、20頁。延岡市(旧北川町・旧北浦町間)の道路(県道日豊海岸北川線)に対して用いられている。</ref>。 * [[主要地方道]] - 「'''腫瘍痴呆道'''」(道路の酷さを[[腫瘍]]や[[痴呆]]の患者に例えている) * [[都道]] - 「'''兎道'''」([[ウサギ]]しか通れなさそうな道)または「'''吐道'''」([[嘔吐|吐きたくなる]]ような道) * [[道道]] - 「'''獰道'''」(獰猛な道) * [[府道]] - 「'''腐道'''」(腐った道)または「'''怖道'''」(怖い道) * [[県道]] - 「'''険道'''」(険しい道) * [[市町村道|市道]](もしくは[[私道]]) - 「'''死道'''」(死亡事故に遭う[[リスク]]が高い道) * [[町道]] - 「'''兆道'''」(よくない兆しが感じられる道)または「'''跳道'''」(凹凸が激しく跳ねる道)、'''懲道'''。 * [[村道]] - 「'''損道'''」([[自動車]]が壊れる道) * 国道旧道 - 「'''泣道'''」(泣きたくなるような道)または「'''窮道'''」(窮屈な道) * [[林道]] - 「'''臨道'''」(臨時で作られたような道、または「'''淋道'''」(淋しい道)、または「'''厘道'''」(道幅が1[[厘]]しかなさそうな道) == DVD == 酷道だけを集めたDVDが発売されている。 * 酷道 東日本編/西日本編(発売元:アルバトロス [[2008年]][[12月10日]]発売) * 酷道 北日本編/南日本編(発売元:アルバトロス [[2009年]][[11月11日]]発売) * 酷道 全日本横断編(発売元:アルバトロス [[2010年]][[10月29日]]発売) == 参考文献 == * {{Note label|参考文献1|文献1|^}}松波成行・渡辺郁麻・金町ゴールデン・大山顕・dark-RX・古澤誠一郎 『酷道をゆく』([[イカロス出版]]、2008年[[2月20日]] ISBN 978-4-86320-025-8) * {{Note label|参考文献2|文献2|^}}松波成行・渡辺郁麻・坂下雅司・平沼義之・大山顕・松本泰生・森賢治・fookey・古澤誠一郎・鼠入昌史 『酷道をゆく2』(イカロス出版、2008年[[7月15日]] ISBN 978-4-86320-072-2) == 脚注・出典 == {{Reflist}} == 関連項目 == * [[国道]] * [[一般国道]] * [[点線国道]] * [[廃道]] * [[登山道#登山国道|登山国道]] * [[国道339号#階段国道|階段国道]] * [[秘境駅]] * [[過疎]]・[[限界集落]] - [[日本放送協会|NHK]]『[[ドキュメント20min.]]』2010年9月6日放送分「“酷道”439号(ヨサク)」では過疎・限界集落に絡めて放送された。 == 外部リンク == * [http://route01.com/index.html 国道を往く---国道(酷道)の実走レポート---](『酷道をゆく』著者のひとり、渡辺郁麻による運営) * [http://www.geocities.jp/teamkokudo/index.htm TEAM酷道](酷道の走破記録が紹介されているサイト。『酷道を走る』(彩図社)の著者である[[鹿取茂雄]](コードネーム・よごれん)が運営) * [http://www.henari1.jp/index.htm 全国の廃道・旧道・隧道・酷道・林道・峠を完全網羅 ORRの道路調査報告書] * [http://www.nicovideo.jp/user/2806438 酷道ラリー]([[ニコニコ動画]]や[[YouTube]]に投稿されている、酷道を実際に走行した車載動画。早送り再生でラリーのような走行感を再現している(ニコニコ動画で見る場合はログイン必要)) * [http://yamaiga.com/index.html 山さ行がねが](廃道・酷道・未成道などの詳細なレポートがある) * [http://www.kokudou.com/index.shtml KOKUDOU.COM](国道の一覧表・道路趣味者のリンクなどが詳しく掲載) {{DEFAULTSORT:こくとう}} [[Category:道路]] [[Category:一般国道|*こくとう]] [[Category:日本のスラング]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Note label
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Redirect
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Ref harvard
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:See also
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:右
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:独自研究
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:百科事典的でない
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:複数の問題
(
ソースを閲覧
)
酷道
に戻る。
検索
検索
酷道のソースを表示
話題を追加