コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
道の駅のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
道の駅
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{ウィキプロジェクトリンク|道の駅}} [[ファイル:Michinoeki shinshu tsutakijuku.jpg|250px|thumb|right|[[道の駅信州蔦木宿]]]] [[ファイル:Michinoeki Torokusyo.jpg|200px|thumb|right|道の駅の登録証([[道の駅みくに]])]] '''道の駅'''(みちのえき)は、[[国土交通省]](制度開始時は[[建設省]])により登録された、休憩施設と地域振興施設が一体となった道路施設。道路利用者のための「休憩機能」、道路利用者や地域の人々のための「情報発信機能」、道の駅を核としてその地域の町同士が連携する「地域の連携機能」という3つの機能を併せ持つ。[[2014年]][[4月4日]]付で、全国に1,030箇所登録されている<ref>{{Cite web|url=http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000413.html|title=「道の駅」の第41回登録について 〜今回16駅が登録され、1,030駅となります〜|date=2014-04-04|accessdate=2014-04-04|publisher=国土交通省道路局}}</ref>。個々の道の駅については[[道の駅一覧]]を参照。 「道の駅」は「[[鉄道駅|鉄道の駅]]」との対比をなす言葉であるが、もともと[[駅]]は街道沿いにある[[宿場]]を指す言葉だった。 == 概要 == 従来[[高速道路]]には24時間自由に利用できる休憩所である[[サービスエリア]] (SA) や[[パーキングエリア]] (PA) が整備されているのに対し、[[一般道路|一般道]]の公的な休憩所はほとんど存在しなかった。民間経営による[[レストラン]]や[[売店]]を併設した[[ドライブイン]]が休憩所の役目を持っていたものの、実質的にはレストランや売店の利用者に限られており、24時間自由に利用できる物ではなかった。 やがて[[モータリゼーション]]の進展で長距離[[ドライブ]]をすることが増え、高速道路のSA・PAのように、一般道路にも誰もが24時間自由に利用できる休憩施設が求められるようになった。またこれらの施設では、道路利用者に対してその地域の文化・名所・特産物などを活用した[[サービス]]を提供することが望まれている。さらに[[鉄道駅]]のようにそれぞれの地域の核となり、道路を介した地域連携が促進されるなどの効果も期待される。このような背景の下に「道の駅」の制度が創設された。 省庁の壁を超え、地域振興施設の整備促進を併せて行うことで、[[一般道路]]に休憩施設をより充実させることが目的となっている。このため、[[旭川紋別自動車道]]「[[白滝パーキングエリア|しらたき]]」、[[能登有料道路]]「[[高松サービスエリア|高松]]」、[[播但連絡道路]]「[[道の駅フレッシュあさご|フレッシュあさご]]」、[[山陰自動車道]]([[青谷羽合道路]])「[[はわいサービスエリア|はわい]]」などのように、[[自動車専用道路]]のSA・PAを休憩施設として登録したケースでも、別途一般道からの連絡・利用が可能になっている。 主に地方の幹線道路([[国道]]や[[主要地方道]])から整備が開始され、東京など大都市周辺には道の駅は存在しなかった。[[2007年]]4月、[[八王子市]]に[[東京都]]初の道の駅([[道の駅八王子滝山|八王子滝山]])が開設されたことにより、47都道府県すべてに道の駅が設置された。 道の駅の設置間隔については、高速道路のSA・PAのような明確な基準は設けられていないが、おおむね10km程度の間隔があるように計画されている。なお、間隔が10km以下となる申請があった場合は、特徴の違いによる棲み分け、交通量の状況、地域の実情などを総合的に判断して決定する。 2014年4月1日には道路標識、区画線及び道路標示に関する命令が改正され、道の駅への[[日本の道路標識|案内標識]]が初めて正式に定められた<ref>{{Cite web|url=http://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000411.html|title=道路標識、区画線及び道路標示に関する命令の一部改正について|date=2014-04-01|accessdate=2014-04-04|publisher=国土交通省道路局}}</ref>。 北海道には、鉄道の廃止路線の駅跡に、道の駅が設置されることが多い。[[道の駅ステラ☆ほんべつ|ステラ☆ほんべつ]]や[[道の駅あしょろ銀河ホール21]]、[[道の駅あいおい]]など9箇所ある。 [[ファイル:R55_toubudouro_teiyamatonneru.jpg|200px|thumb|right|道の駅やすの案内標識]] == 施設 == 道の駅は、'''24時間利用可能な一定数の[[駐車場|駐車スペース]]、[[便所|トイレ]]、24時間利用可能な電話、情報提供施設を備えた施設'''であることが登録の条件となっている<ref>{{Cite web | url = http://www.mlit.go.jp/road/station/pdf/guidance.pdf| title =「道の駅」登録・案内要綱 |publisher = 国土交通省 |accessdate = 2012-10-21 }}</ref>。また、多くの場合、道路や地域の情報を提供する案内人が置かれ、その他、その地域の自主的工夫のなされた施設が設置され、その地域の文化・名所・特産物などを活用した[[農産物直売所]]、[[売店]]、[[レストラン]]などのサービスが提供されている。なお、わずかだが、冬期は積雪などのため閉鎖される道の駅がある。 平成16年10月に発生した新潟県中越地震を契機に[[防災拠点]]機能が追加されている。主な機能としては、断水時でも使用可能なトイレ、非常食・飲料水の備蓄、停電時の非常用電源の確保等がある。 道の駅は、道路管理者の国([[地方整備局]])や[[都道府県]]が基本的な施設である駐車場やトイレを整備し、[[市町村]]、またはそれに代わり得る公的な団体(ほとんどは[[第三セクター]])が地域側施設を設置する形が取られる。 == 発祥 == [[ファイル:Roadside Station Daiei Stone Monument.jpg|200px|thumb|right|[[道の駅大栄]]の石碑。103箇所ある「第1号」のひとつ。]] [[ファイル:20050820michinoeki1gou.jpg|200px|thumb|right|道の駅豊栄の石碑]] 現在の「道の駅」の制度のうえでは、[[1993年]][[4月22日]]に正式登録された全国103箇所の施設が「第1号」である。 道の駅の設置構想は、1990年1月に広島市で行われた「中国・地域づくり交流会」の会合での提案から始まったもので、1991年10月から翌年7月にかけて[[山口県]]、[[岐阜県]]、[[栃木県]]の計12か所に「道の駅」の社会実験が行われた<ref>関・酒本、29頁。</ref>。これらの施設は実験段階から既に「道の駅」の看板を掲げていた<ref>関・酒本、31頁。</ref>。 {| class="wikitable" style="font-size:small" |+ 正式化前に社会実験として設置された道の駅<span style="font-weight:normal"><ref>関・酒本、30頁。</ref></span> |- |rowspan="2"|[[山口県]]<br />(2か所)||[[阿武町]]||沢松海岸(現 [[道の駅阿武町]])||3,000m<sup>2</sup> |- |[[田万川町]](現 [[萩市]])||市味地区||1,600m<sup>2</sup> |- |rowspan="7"|[[岐阜県]]<br />(7か所)||[[古川町]](現 [[飛騨市]])||グローブル株式会社用地||1,000m<sup>2</sup> |- |[[国府町 (岐阜県)|国府町]](現 [[高山市]])||広瀬町諏訪ノ前農協用地||2,717m<sup>2</sup> |- |[[丹生川村 (岐阜県)|丹生川村]](現 [[高山市]])||国道158号・緑化センター(役場裏・農協スタンド)||2,200m<sup>2</sup> |- |[[久々野町]](現 [[高山市]])||女男滝公園(公園全体)||6,000m<sup>2</sup> |- |[[下呂町]](現 [[下呂市]])||下呂トンネル南交差点・黒木医院前||2,117m<sup>2</sup> |- |[[加子母村]](現 [[中津川市]])||ゆうらく館||1,200m<sup>2</sup> |- |[[付知町]](現 [[中津川市]])||花街道センター(現 [[道の駅花街道付知]])||6,000m<sup>2</sup> |- |rowspan="3"|[[栃木県]]<br />(3か所)||[[河内町 (栃木県)|河内町]](現 [[宇都宮市]])||下岡本||1,000m<sup>2</sup> |- |[[上三川町]]||日産自動車前(拡幅予定地)||2,950m<sup>2</sup> |- |[[南河内町]](現 [[下野市]])||薬師寺南交差点||2,000m<sup>2</sup> |} このほか、「道の駅」実験以前の施設でもその発祥とされるものがある。 ; 豊栄発祥説 : [[1988年]]11月に、[[新潟県]][[豊栄市]](現・[[新潟市]][[北区 (新潟市)|北区]])の[[国道7号]][[新潟バイパス|新新バイパス]]豊栄道路情報ターミナル(現[[道の駅豊栄]])が旧建設省(現国土交通省)によって設置された。現在では道の駅発祥の地という[[石碑]]が建立されていることもあり、ここを発祥とする説がある。 ; 掛合の里発祥説 : [[ふるさと創生事業]]の一環で1990年3月に供用が開始された[[島根県]][[雲南市]](旧[[掛合町]])にある[[道の駅掛合の里|掛合の里]]へ、先述の中国・地域づくり交流会が見学会を実施し、現在の道の駅の模範としたためこれが発祥であるという説がある。なお、掛合の里は設置当初は[[ドライブイン]]として運用されていた。 == 登録設置状況 == [[1993年]][[4月22日]]に旧建設省と[[地方公共団体|地方自治体]]の協力で全国で103箇所が登録されたのを皮切りに、以後その登録数は伸び続けている。[[2013年]][[3月27日]]の9箇所の登録で、登録数は1000箇所を超えた。登録抹消となった事例は[[道の駅茶処 和束]](京都府、2004年登録抹消)と[[道の駅山崎]](兵庫県、2013年登録抹消)の2箇所である。 {| |- style="vertical-align:top; font-size:small" | {| class="wikitable" style="text-align: right" ! 登録回 !! 登録日 !! 登録数 !! 累計 |- |第1回 || 1993年4月22日 || 103 || 103 |- |第2回 || 1993年8月10日 || 1 || 104 |- |第3回 || 1993年11月24日 || 11 || 115 |- |第4回 || 1994年3月31日 || 7 || 122 |- |第5回 || 1994年4月26日 || 33 || 155 |- |第6回 || 1994年8月4日 || 20 || 175 |- |第7回 || 1995年1月30日 || 6 || 181 |- |第8回 || 1995年4月11日 || 34 || 215 |- |第9回 || 1995年8月3日 || 18 || 233 |- |第10回 || 1996年4月16日 || 52 || 285 |- |第11回 || 1996年8月5日 || 28 || 313 |- |第12回 || 1997年4月11日 || 53 || 366 |- |第13回 || 1997年10月22日 || 24 || 390 |- |第14回 || 1998年4月17日 || 80 || 470 |- |第15回 || 1999年8月27日 || 81 || 551 |- |第16回 || 2000年8月18日 || 59 || 610 |- |第17回 || 2001年8月21日 || 39 || 649 |- |第18回 || 2002年8月13日 || 52 || 701 |- |第19回 || 2003年8月8日 || 42 || 743 |} | {| class="wikitable" style="text-align: right" ! 登録回 !! 登録日 !! 登録数 !! 累計 |- |抹消 || 2004年3月31日 || -1 || 742 |- |第20回 || 2004年8月9日 || 43 || 785 |- |第21回 || 2005年8月10日 || 45 || 830 |- |第22回 || 2006年8月10日 || 15 || 845 |- |第23回 || 2007年3月1日 || 13 || 858 |- |第24回 || 2007年8月10日 || 10 || 868 |- |第25回 || 2008年4月4日 || 2 || 870 |- |第26回 || 2008年4月17日 || 4 || 874 |- |第27回 || 2008年5月19日 || 6 || 880 |- |第28回 || 2008年8月8日 || 5 || 885 |- |第29回 || 2008年12月10日 || 2 || 887 |- |第30回 || 2009年3月12日 || 13 || 900 |- |第31回 || 2009年6月12日 || 2 || 902 |- |第32回 || 2009年7月31日 || 15 || 917 |- |第33回 || 2010年3月1日 || 19 || 936 |- |第34回 || 2010年8月9日 || 16 || 952 |- |第35回 || 2011年3月3日 || 18 || 970 |- |第36回 || 2011年8月25日 || 7 || 977 |- |第37回 || 2012年3月26日 || 10 || 987 |} | {| class="wikitable" style="text-align: right" ! 登録回 !! 登録日 !! 登録数 !! 累計 |- |第38回 || 2012年9月14日 || 9 || 996 |- |第39回 || 2013年3月27日 || 9 || 1,005 |- |抹消 || 2013年3月31日 || -1 || 1,004 |- |第40回 || 2013年10月11日 || 10 || 1,014 |- |第41回 || 2014年4月4日 || 16 || 1,030 |} |} 道の駅が複数設置されている市町村も多数ある。最多は千葉県南房総市と岐阜県高山市の8箇所である。 * 8箇所 ** [[千葉県]][[南房総市]] ** [[岐阜県]][[高山市]] * 7箇所 ** [[岐阜県]][[郡上市]] ** [[和歌山県]][[田辺市]] ** [[山口県]][[萩市]] == 設置運営形態別分類 == <!--{{Vertical_images_list |画像1=Shiriuchi (Michinoeki, JR Kaikyo).JPG |説明1=道の駅しりうち<br />知内駅が併設されており、道の駅の営業時間外は駅の利用者は左側に隣接する駅舎を利用する。 |画像2=R55道の駅日和佐.jpg |説明2=道の駅日和佐<br />日和佐駅と跨線橋で連絡しており、道の駅の物産館では乗車券を販売している。 |画像3=Fujikawarakuza.jpg |説明3=道の駅富士川楽座<br />東名高速道路富士川SAの上り線に併設されており、高速道路の利用者も利用できる。全国有数の利用者数を誇る道の駅。 |画像4=20050820toyosaka.jpg |説明4=道の駅豊栄<br />一般国道における道路情報ターミナルが設置された休憩施設の先駆け。「道の駅発祥の地」の石碑がある(後述)。 |画像5=Michinoeki-Miyako.jpg |説明5=道の駅みやこ<br />みなとオアシスと重複登録されており、道路交流と港湾交流双方の拠点である。 |画像6= |説明6= |画像7= |説明7= |画像8= |説明8= |画像9= |説明9= |画像10= |説明10= }} --> === 鉄道駅舎併設 === * [[道の駅はなやか(葉菜野花)小清水|はなやか(葉菜野花)小清水]] - JR北海道[[釧網本線]][[浜小清水駅]]・北海道 * [[道の駅わっかない|わっかない]] - JR北海道[[宗谷本線]][[稚内駅]]・北海道 * [[道の駅のだ|のだ]] - [[三陸鉄道]][[三陸鉄道北リアス線|北リアス線]][[陸中野田駅]]・岩手県 * [[道の駅大谷海岸|大谷海岸]] - [[東日本旅客鉄道]](JR東日本)[[気仙沼線]][[大谷海岸駅]]・宮城県 * [[道の駅湯西川|湯西川]] - [[野岩鉄道]][[野岩鉄道会津鬼怒川線|会津鬼怒川線]][[湯西川温泉駅]]・栃木県 * [[道の駅笹川流れ|笹川流れ]] - [[東日本旅客鉄道]](JR東日本)[[羽越本線]][[桑川駅]]・新潟県 * [[道の駅まつだいふるさと会館|まつだいふるさと会館]] - [[北越急行]][[北越急行ほくほく線|ほくほく線]][[まつだい駅]]・新潟県 * [[道の駅織部の里もとす|織部の里もとす]] - [[樽見鉄道]][[樽見鉄道樽見線|樽見線]][[織部駅]]・岐阜県 * [[道の駅九頭竜|九頭竜]] - [[西日本旅客鉄道]](JR西日本)[[越美北線]][[九頭竜湖駅]]・福井県 * [[道の駅なち|なち]] - [[西日本旅客鉄道]](JR西日本)[[紀勢本線]][[那智駅]]・和歌山県 * [[道の駅田野駅屋|田野駅屋]] - [[土佐くろしお鉄道]][[土佐くろしお鉄道阿佐線|阿佐線(ごめん・なはり線)]][[田野駅 (高知県)|田野駅]]・高知県 * [[道の駅歓遊舎ひこさん|歓遊舎ひこさん]] - [[九州旅客鉄道]](JR九州)[[日田彦山線]][[歓遊舎ひこさん駅]]・福岡県 === 鉄道駅前設置 === 駅舎と併設しているものを除く。 * [[道の駅夕張メロード|夕張メロード]] - JR北海道[[石勝線]][[新夕張駅]]・北海道 * [[道の駅しちのへ|しちのへ]] - JR東日本[[東北新幹線]][[七戸十和田駅]]・青森県 - 全国で初の新幹線駅前にある道の駅となった。 * [[道の駅いまべつ|いまべつ]] - JR東日本[[津軽線]][[津軽二股駅]]・JR北海道[[海峡線]][[津軽今別駅]]・青森県 * [[道の駅いかりがせき|いかりがせき]] - JR東日本[[奥羽本線]][[碇ケ関駅|碇ケ関駅]]・青森県 * [[道の駅浅虫温泉|浅虫温泉]] - [[青い森鉄道]][[青い森鉄道線]][[浅虫温泉駅|浅虫温泉駅]]・青森県 * [[道の駅おおうち|おおうち]] - JR東日本[[羽越本線]][[羽後岩谷駅]]・秋田県 * [[道の駅果樹公園 あしがくぼ|果樹公園 あしがくぼ]] - [[西武鉄道]][[西武秩父線]][[芦ヶ久保駅]]・埼玉県 * [[道の駅奥大井音戯の郷|奥大井音戯の郷]] - [[大井川鐵道]]([[大井川鐵道大井川本線|大井川本線]]・[[大井川鐵道井川線|井川線]])[[千頭駅]]・静岡県 * [[道の駅藤川宿|藤川宿]] - [[名古屋鉄道]][[名古屋本線]][[藤川駅]]・愛知県 * [[道の駅関宿|関宿]] - JR西日本[[関西本線]][[関駅 (三重県) |関駅]]・三重県 * [[道の駅あまるべ|あまるべ]] - JR西日本[[山陰本線]][[餘部駅]]・兵庫県 * [[道の駅若桜|若桜]] - [[若桜鉄道]][[若桜鉄道若桜線|若桜線]][[若桜駅]]・鳥取県 * [[道の駅インフォメーションセンターかわもと|インフォメーションセンターかわもと]] - JR西日本[[三江線]][[因原駅]]・島根県 * [[道の駅おふく|おふく]] - JR西日本[[美祢線]][[於福駅|於福駅]]・山口県 * [[道の駅日和佐|日和佐]] - [[四国旅客鉄道]](JR四国)[[牟岐線]][[日和佐駅]]・徳島県 * [[道の駅やす|やす]] - 土佐くろしお鉄道阿佐線(ごめん・なはり線)[[夜須駅]]・高知県 === ハイウェイオアシス併設 === [[ハイウェイオアシス]]と併設・連絡することで高速道路の利用者も施設の利用が可能になっている。 * [[道の駅みぶ|みぶ]] - [[北関東自動車道]][[壬生パーキングエリア|壬生PA]]・栃木県 * [[道の駅ふじおか|ふじおか]] - [[上信越自動車道]][[藤岡パーキングエリア|藤岡PA]]上り線・群馬県 * [[道の駅あらい|あらい]] - 上信越自動車道[[新井パーキングエリア|新井PA]]・新潟県 * [[道の駅オアシスおぶせ|オアシスおぶせ]] - 上信越自動車道[[小布施パーキングエリア|小布施PA]]・長野県 * [[日本昭和村]] - [[東海環状自動車道]][[美濃加茂サービスエリア|美濃加茂SA]]・岐阜県 * [[道の駅富士川楽座|富士川楽座]] - [[東名高速道路]][[富士川サービスエリア|富士川SA]]上り線・静岡県 * [[道の駅清流茶屋 かわはら|清流茶屋 かわはら]] - [[鳥取自動車道]]河原PA下り線・鳥取県 * [[道の駅大山恵みの里|大山恵みの里]] - [[山陰自動車道]]名和PA・鳥取県 * [[道の駅小松オアシス|小松オアシス]] - [[松山自動車道]][[石鎚山サービスエリア|石鎚山SA]]・愛媛県 === SA・PA運営 === 高速道路/高規格道路の[[サービスエリア]] (SA)・[[パーキングエリア]] (PA) として運営。 * [[白滝パーキングエリア|しらたき]] - [[旭川紋別自動車道]]白滝PA・北海道 * [[道の駅みぶ|みぶ]] - [[北関東自動車道]]壬生PA・栃木県 * [[道の駅富楽里とみやま|富楽里とみやま]] - [[富津館山道路]]富楽里PA・千葉県 * [[道の駅豊栄|豊栄]] - [[新潟バイパス|新新バイパス]]豊栄パーキングエリア・新潟県 * [[高松サービスエリア|高松]] - [[のと里山海道]]高松SA・石川県 * [[道の駅にしお岡ノ山|にしお岡ノ山]] - [[国道23号]][[岡崎バイパス]](上り線のみ)・愛知県 * [[道の駅筆柿の里・幸田|筆柿の里・幸田]] - [[国道23号]][[岡崎バイパス]](下り線のみ)・愛知県 * [[伊賀サービスエリア|いが]] - [[名阪国道]]伊賀SA(下り線のみ)・三重県 * [[道の駅但馬のまほろば|但馬のまほろば]] - [[北近畿豊岡自動車道]]山東PA・兵庫県 * [[道の駅フレッシュあさご|フレッシュあさご]] - [[播但連絡道路]]朝来SA・兵庫県 * [[はわいサービスエリア|はわい]] - [[山陰自動車道]]はわいSA・鳥取県 * [[道の駅ゆうひパーク浜田|ゆうひパーク浜田]] - [[山陰自動車道]]・島根県 * [[明石パーキングエリア|萩・さんさん三見]] - 山陰自動車道明石PA・山口県 === IC併設 === 無料区間の高速道路/高規格道路の[[インターチェンジ]] (IC) に併設させることで、SA/PAの役割も同時に果たす。 * [[道の駅針T・R・S|針T・R・S]] - [[名阪国道]][[針インターチェンジ|針IC]]・奈良県 * [[道の駅清流茶屋 かわはら|清流茶屋 かわはら]] - [[鳥取自動車道]][[河原インターチェンジ|河原IC]]・鳥取県 * [[道の駅たたらば壱番地|たたらば壱番地]] - [[松江自動車道]][[雲南吉田インターチェンジ|雲南吉田IC]]・島根県 * [[道の駅あわくらんど|あわくらんど]] - 鳥取自動車道[[西粟倉インターチェンジ|西粟倉IC]]・岡山県 * [[道の駅たかの|たかの]] - 松江自動車道[[高野インターチェンジ|高野IC]]・広島県 * [[道の駅北川はゆま|北川はゆま]] - [[東九州自動車道]]([[延岡道路]])[[北川インターチェンジ|北川IC]]・宮崎県 === みなとオアシスと重複 === 港湾・海浜関連の交流施設である[[みなとオアシス]]と重複登録された施設がある。これらには道の駅とみなとオアシスの両方のマークが掲げられている。 * [[道の駅わっかない|わっかない]] - 北海道 * [[道の駅あきた港|あきた港]] - 秋田県 * [[道の駅みやこ|みやこ]] - 岩手県 * [[道の駅能登食祭市場|能登食祭市場]] - 石川県 * [[うみんぴあ大飯]] - 福井県 * [[道の駅大坂城残石記念公園|大坂城残石記念公園]] - 香川県 * [[道の駅うわじま きさいや広場|うわじま きさいや広場]] - 愛媛県 * [[道の駅伯方S・Cパーク|伯方S・Cパーク]] - 愛媛県 === 海の駅と重複 === 船舶係留施設である[[海の駅]]と重複登録された施設がある。自動車・船舶どちらでも利用することができる。 * [[道の駅伊東マリンタウン|伊東マリンタウン]] - 海の駅としての名称は「いとう海の駅」。静岡県 * [[道の駅あいおい白龍城|あいおい白龍城]] - 兵庫県 * [[道の駅小豆島ふるさと村|小豆島ふるさと村]] - 海の駅としての名称は「しょうどしま・ふるさと村海の駅」。香川県 === 空港併設 === * [[道の駅大館能代空港|大館能代空港]] - [[大館能代空港]]内に併設・秋田県 * [[道の駅能登空港|能登空港]] - [[能登空港]]内に併設・石川県 === 温泉施設併設 === ''[[温泉施設が併設されている道の駅一覧]]''を参照。 === その他 === * [[道の駅ステラ☆ほんべつ|ステラ☆ほんべつ]] - [[北海道ちほく高原鉄道]][[北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線|ふるさと銀河線]]旧[[本別駅]]を道の駅として改修・北海道 * [[道の駅アグリパークゆめすぎと|アグリパークゆめすぎと]] - [[まちの駅]]と道の駅の重複登録・埼玉県 * [[道の駅輪島|輪島]] - [[のと鉄道]][[のと鉄道七尾線|七尾線]]・旧[[輪島駅]]を道の駅として改修・石川県 * [[道の駅伊良湖クリスタルポルト|伊良湖クリスタルポルト]] - [[フェリー]]ターミナルを併設・愛知県 * [[道の駅モンデウス飛騨位山|モンデウス飛騨位山]] - [[スキー場]]を道の駅として改修・岐阜県 * [[道の駅瑞穂|瑞穂]] - [[中国ジェイアールバス]][[川本線]]田所駅([[自動車駅]])を道の駅として改修・島根県 * [[道の駅小国|小国]] - 旧[[日本国有鉄道|国鉄]][[宮原線]][[肥後小国駅]]跡の[[バスターミナル]]を道の駅として改修・熊本県 * [[道の駅・川の駅水の郷さわら|水の郷さわら]] - [[利根川]]の堤防上に設置され、道の駅だけでなく、[[モーターボート]]などが横付けできる「[[川の駅]]」をも兼ねる・千葉県 * [[道の駅日向|日向]] - 総合[[レクリエーション]]施設「[[日向サンパーク]]」内に設置され、物産館として運営・宮崎県 === 臨時期間限定 === 道路開通記念、あるいは[[道の日]]の記念行事として、1日限定の道の駅が設けられた事例がある。 * 「まほろば」道の駅ランド([[奈良県]][[橿原市]]) - [[2003年]][[11月24日]]、[[国道165号]][[大和高田バイパス]]延長開通記念として大和高田バイパス高架上に開設。 * 道の駅品川宿([[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]) - [[2005年]][[8月6日]]、道の日記念行事の一環として[[品川インターシティ]]セントラルガーデンに開設。 * 道の駅六本木(東京都港区) - [[2007年]][[8月4日]]、道の日記念行事の一環として[[六本木ヒルズ]]前に開設。 == スタンプラリー == 地域内の各道の駅に設置してあるスタンプを収集する。地域別に各地で実施されている<ref>[http://www.michi-no-eki.net/Riyosha/R-120.php 全国スタンプラリー情報] - 全国各地での開催期間、実施要綱、スタンプシートを掲載</ref>。 ; [[北海道]] : 北海道内にある道の駅に設置されたスタンプを、専用のスタンプ帳に収集する。スタンプ帳は、2004年までは無料、2005年からは100円、2011年からは150円での購入が必要。 : 2013年度は114駅、2014年度は1駅が休止中のため1駅少ない113駅でのスタンプラリーとなる。 : 毎年スタンプラリーを行っており、収集したスタンプ数に応じて道の駅特産品などが抽選で当たる。応募期間は2011年度より変更となり、4月中旬から翌年3月22日までで、通年開催となった。抽選は7月上旬に行う。ただし、[[道の駅オスコイ!かもえない]]は12月1日 - 翌年3月31日まで冬季閉鎖となるため、救済措置で完走賞は1駅少なくても応募できる。 : また、約2年間の期間内に全駅収集すると全駅完全制覇認定証と全駅完全制覇ステッカーがもらえる。かつては全駅制覇の期間が約1年間だったが、道の駅の数が増え現在の期間になった。 : 道の駅は広い北海道内全域に散らばっており、ルートを正確に計画しないと膨大な距離を行き来する事になる。2003年までは道の駅の開館時間外でもスタンプを押せたが、2004年以降は開館時間内のみ可能となった。なお、北海道で24時間スタンプが押せる駅は114駅中わずか7駅である。2013年度からは営業時間外に道の駅に行って押印できない場合の救済措置として、ラリー参加者本人・ラリー帳・道の駅の看板等が入った写真を撮影して、ラリー帳に貼り付けることで、5駅までカウントできるようになった。 ; [[東北地方]] : [[青森県]]・[[秋田県]]・[[山形県]]・[[岩手県]]・[[宮城県]]・[[福島県]]の道の駅<!--2008年度は127駅-->に設置されているスタンプを、専用スタンプ帳に収集する。スタンプ帳は1999年から2003年まで無料、2004年から100円、2010年は200円。駅員にスタンプ数を確認してもらい、個数、または完走したエリアに応じて東北道の駅共通商品券が当たる懸賞に応募できる。2004年までスタンプの数で対応。2005年度から、完走賞のほか[[太平洋]]側には「朝日ライン」(岩手県、宮城県、福島県)、[[裏日本|日本海側]]には「夕日ライン」(青森県、秋田県、山形県)の完走賞も設けられた。期間は1年のうち、概ね4月から12月初旬まで。これは冬季に青森県の一部の駅が閉鎖されるためである。以前は、営業時間外などの理由で設置場所に入れない場合、駅が用意している「スタンプが押された紙」で代用することが出来たが、数人で組んで担当を回り歩き他の人から紙をもらい、行っていない道の駅のスタンプを取得するなどの不正行為を防ぐため、現在は行われていない。完全走破した参加者には、「完全走破賞」の賞状とシールが全員に渡される。しかし2011年は東日本大震災の影響により、スタンプラリー開始時点で再開していない道の駅があるため、完走賞を設定せず、スタンプ数に合わせた各賞は名称と内容を変更。また、完走証明書の代わりに「感謝状」を作成し、復興支援大賞には感謝状とステッカーを、復興支援賞には感謝状を進呈する、という形になった。 ; [[関東地方]] : 1都6県・[[山梨県]]、および[[長野県]]の[[木曽地域]]・[[上伊那地域]]・[[飯伊地域]]を除く関東地方整備局管内の各地に設置されている道の駅<!--2011年度は140駅が対象-->から、10駅制覇もしくは全駅制覇を選択し収集する。いずれの場合もおおむね毎年7月から発売される、関東道の駅「スタンプブック」を購入して収集する。2011年度は「道の駅ナビ」「スタンプブック」「エコバッグ」セットで400円。期限については10駅制覇、全駅制覇ともに11月末(2011年度)だが、全駅制覇は期限を過ぎた場合も応募できる。 : 2006年度以前は未供用以外の理由による不参加の道の駅が存在した。2007年度以降は、開業しているすべての道の駅が参加している。スタンプ押印は道の駅の営業時間内しかできない。営業日時は「スタンプブック」に記載されている。なお、時間前に閉まる場合もある。期限ありの場合、応募時の賞品は抽選である。全駅制覇の場合は完全制覇証とステッカーが応募者全員に発行され、期限までに応募するか否かでステッカーのデザインが異なる。 ; [[中部地方]] : [[岐阜県]]・[[静岡県]]・[[愛知県]]・[[三重県]]および長野県の中部地方整備局管内である木曽・上伊那・飯伊地域に設置されている道の駅<!--2011年度は116駅が対象-->から、12駅制覇もしくは全駅制覇を選択し収集する。12駅制覇では、専用の応募はがきにスタンプを押印し、応募する。応募はがきは無料で、2011年度は8月から配付。賞品は抽選で、2011年度の場合、期限は11月末まで。全駅制覇の場合は、中部「道の駅」スタンプブックを300円で購入し、それに収集する。期限はなく、制覇すれば応募者全員に認定証と記念品が送付される。 ; [[北陸地方]] : [[新潟県]]・[[富山県]]・[[石川県]]<!--福井県は近畿管内-->の各県にある、設置されたスタンプを、100円で売られている専用スタンプ帳に収集。「東西に長く、半年ですべての駅を回るのは困難」という声により、2006年から開催期間は1年半になっている。 ; [[近畿地方]] : 期間中、有料スタンプブックにスタンプを押していく。全駅制覇すると、1万円相当の商品を得ることができる。<!--; [[中国地方]] ; [[四国地方]]--> ; [[九州地方]]・[[沖縄県]] : 有料のスタンプ台帳を購入し参加する形態を取る。離島にあたる[[道の駅奄美大島住用|奄美大島]]・[[道の駅遣唐使ふるさと館]]([[五島列島]])・沖縄県全域を除いて全駅制覇すれば「道の駅賞」が、離島も含めれば「パーフェクト賞」が貰える。 == 日本国外の道の駅 == [[世界銀行]]は道の駅を模範に、「MICHINOEKI (Roadside Station)」設置の際の手引書を2004年7月に作成した<ref>{{cite web|url=http://go.worldbank.org/5MO99F1GO0|title=Roads & Highways - Guidelines for Roadside Stations|accessdate=2012-11-20}}</ref>。国内の道の駅同様の機能のほか、防災機能も兼備、病院も併設。[[中華人民共和国|中国]][[安徽省]]宏村鎮では[[竹細工]]などの加工施設も設置して観光型の経営が成立するか調査、[[タイ王国|タイ]]では日本同様[[一村一品運動]]も行っている。 == 脚注 == {{reflist}} == 参考文献 == * 関満博、酒本宏 編『道の駅 地域産業振興と交流の拠点』、新評論、2011年。 == 関連項目 == {{commonscat|Michinoeki in Japan|日本の道の駅}} {{multimedia|道の駅の画像}} {{ウィキプロジェクトリンク|道の駅}} * [[道の駅一覧]] * [[ハイウェイオアシス]] * [[サービスエリア]]・[[パーキングエリア]] * [[ドライブイン]] * [[農産物直売所]] * [[スタンプラリー]] * [[入場券#道の駅記念きっぷ|道の駅記念きっぷ]] * [[みなとオアシス]]([[道の駅みやこ]]など、一部の道の駅は重複登録されている) * [[STATION BREAK 〜道の駅から〜]] * [[道の駅ラジオ]] * [[国土交通省]] - [[地方整備局]] * [[まちの駅]](同種の施設だが、道の駅に比較して設置基準が緩い) == 外部リンク == * [http://www.mlit.go.jp/road/station/road-station.html 道の駅利用案内]([[国土交通省]][[国土交通省#道路局|道路局]]) * 全国各地の道の駅情報公式サイト(国土交通省[[地方整備局]]その他) ** 北海道 - [http://www.hokkaido-michinoeki.jp/ 北海道地区「道の駅」連絡会の公式サイト「北の道の駅」] ** 東北 - [http://www.thr.mlit.go.jp/road/koutsu/roadstation/ 東北の道の駅] ** 関東 - [http://www.ktr.mlit.go.jp/honkyoku/road/eki/ 関東「道の駅」] ** 中部 - [http://www.cbr.mlit.go.jp/michinoeki/ 中部の「道の駅」](※木曽・伊那地域以外の長野県と山梨県は関東管内) ** 北陸 - [http://www.hrr.mlit.go.jp/road/miti_eki/ 北陸地方整備局 道路情報サイト](※福井県は近畿管内) ** 近畿 - [http://www.kkr.mlit.go.jp/road/michi_no_eki/ 道の駅 近畿](※三重県は中部管内) ** 中国 - [http://www.cgr.mlit.go.jp/chiki/doyroj/station/station.htm 行ってみませんか?中国地方の「道の駅」] ** 四国 - [http://www.skr.mlit.go.jp/road/rstation/eki.html 四国の「道の駅」] ** 九州 - [http://www.qsr.mlit.go.jp/n-michi/michi_no_eki/ 九州の道の駅へようこそ] ** 沖縄 - [http://www.road.dc.ogb.go.jp/michieki/ 沖縄ITS 道の駅情報] * [http://www.michi-club.jp/ 未知倶楽部] {{日本の高速道路}} {{DEFAULTSORT:みちのえき}} [[Category:道路|みちのえき]] [[Category:日本の道路|みちのえき]] [[Category:道の駅|*]] [[Category:外食産業]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Cite web
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Commonscat
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Multimedia
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:ウィキプロジェクトリンク
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:日本の高速道路
(
ソースを閲覧
)
道の駅
に戻る。
検索
検索
道の駅のソースを表示
話題を追加