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{{ActorActress | 芸名 = 辻岡 正人 | ふりがな =つじおか まさと | 画像ファイル = Tsujioka Masato.jpg | 画像サイズ = 250 | 画像コメント = | 本名 = 辻岡正人 | 別名 = クレイジーボーイ<br />バイオレンスの申し子 | 出生地 = {{JPN}}<br />[[大阪府]][[豊中市]] | 死没地 = | 国籍 = 日本 | 民族 = | 身長 = 173cm | 血液型 = AB | 生年 = 1979 | 生月 = 9 | 生日 = 3 | 没年 = | 没月 = | 没日 = | ジャンル = [[映画]] | 職業 = [[俳優]]、[[映画監督]] | 活動期間 = 1998年 - 現在 | 活動内容 = [[1998年]]:デビュー<br />[[2003年]]:映画監督デビュー | 配偶者 = 不明 | 家族 = 不明 | 公式サイト = [http://blog.livedoor.jp/seventhcollection/ 公式サイト] | 主な作品 =''' 映画俳優'''<br />窓辺のほんきーとんく<br />シルエット<br />おやすみアンモナイト<br />BOLERO<br />まだ、人間<hr />'''映画監督'''<br />ロスト・バイ・デッド<br />DIVIDE<br />Dirty Heart<br />DRASTIC<br />老獄/OLD PRISON | アカデミー賞 = | AFI賞 = | 英国アカデミー賞 = | セザール賞 = | エミー賞 = | ジェミニ賞 = | ゴールデングローブ賞 = | ゴールデンラズベリー賞 = | ゴヤ賞 = | グラミー賞 = | ブルーリボン賞 = | ローレンス・オリヴィエ賞 = | 全米映画俳優組合賞 = | トニー賞 = | 日本アカデミー賞 = | その他の賞 = 2000年度 Fine Boys<br />ビジュアル・ボーイズ・グランプリ<br />2006年度 リールハート国際映画祭・監督賞<br />2010年度 日経エンタテインメント<br />日本映画を動かす100人<br />主演俳優部門29位<br />氷見絆国際映画祭 優秀賞受賞 | 備考 = }} '''辻岡 正人'''(つじおか まさと、[[1979年]][[9月3日]] - )日本の[[映画監督]]、[[俳優]]、[[歌手]]。[[大阪府]][[豊中市]]出身。監督活動は自社[[辻岡プロダクション]]に所属。俳優活動は[[ヒラタオフィス]]グループの[[スリー・アローズ・エンターテイメント]]に所属。 == 概要 == * 高校時代に[[ヴェネツィア国際映画祭]]へ出品された映画『バレット・バレエ』([[塚本晋也]]監督/00年)で俳優デビュー。塚本監督に影響を受け、18歳で脚本、20歳で撮影、22歳で初脚本・監督・制作自主映画『[[ロスト・バイ・デッド]]』を完成させる。<ref> {{cite news |title=俳優・映画監督 辻岡正人さん |newspaper=東京ふつうの人新聞 |date=2008-09-08 |url=http://contents.oricon.co.jp/news/confidence/68736/full/ |accessdate=2011-02-17}}</ref> * 2002年には大手配給会社と契約し、2003年の8月には23歳で監督デビュー。東京の劇場では[[暴走族]]や[[チーマー]]などが暴動を起こすほどの騒ぎとなり、それが事件となってテレビで報道され、動員記録を塗り替えるほどの注目を浴びた。 * 2003年12月 - 2005年1月までファンクラブが発足。延べ2500人の会員がいた。2005年1月にファンクラブ解体。2009年11月22日放送の[[スカパー!プレミアムサービス|スカイパーフェクトTV]]『シネマホリック』で解体の理由を「監督なのにタレントみたいで嫌気がさした」と発言。しかし2008年1月には再びファンクラブが発足。 * 2006年には第二弾監督映画『[[DIVIDE]]』を発表する。[[ゆうばり国際ファンタスティック映画祭]]を皮切りに、25ヶ国以上の海外映画祭に出品。トロントリールハート国際映画祭では40ヶ国500作品の中から日本人初の監督賞を受賞。米紙の「世界の新鋭映画監督100選」に選出。これは『DIVIDE』の過度な海外国際映画祭出品の功績によるものと考えられる。 * 一人十役を担う独特の制作スタイルに対し、[[デイモン・ダッシュ]]は「フラストレーションを放出させる手腕に脱帽させられる奇才」などのコメントをしている。アメリカ民放では「Insane man」(狂気の男性)と報道され、ハンブルク国際映画祭では「Masato Tsujioka World」という題目の特集上映が開催されている。海外映画スターとの交流は、『[[パルプ・フィクション]]』の[[アマンダ・プラマー]]や『[[ポルターガイスト]]』の[[トビー・フーパー]]とは仲が良く、ブログでも度々ツーショット写真で紹介している。 * 2009年8月28日、お笑い芸人[[パッション屋良]]、[[猫ひろし]]を主演に任侠映画を監督することが発表された。<ref>{{cite news |title=パッション屋良が任侠コメディー映画に初主演|publisher=オリコン|date=2009-08-28 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/68736/full/|accessdate=2012-02-11}}</ref> * 俳優としては、『[[クローズZERO]]』出演以降は主演作が立て続き、2009年12月「日本映画を動かす100人」(日経エンタテインメント)に選出された。主演俳優部門でも[[小栗旬]]、[[成宮寛貴]]と同列の29位に選出された。 * 2010年3月には「30歳記念」と称したデビュー・シングル「BOLERO」をリリース。2011年9月には第二弾シングル「DISTANCE」を発表。2012年3月にリリースされた第三弾シングル「ガラスケース」は最高順位72位を記録。 * 2010年8月25日、老人介護の闇を暴く監督作『老獄/OLD PRISON』の制作をマスコミに発表した。主演の看護婦役に、女子[[プロレスラー]]の[[アジャ・コング]]を抜擢したことで話題になった。<ref> {{cite news |title=アジャ・コングが介護映画に初主演!! |newspaper=リアルライブ |date=2010-08-25 |url=http://npn.co.jp/article/detail/17932377/ |accessdate=2011-02-17}}</ref><ref>{{cite news |title=アジャ・コングが介護映画に初主演!! |newspaper=リアルライブ |date=2010-08-25 |url=http://npn.co.jp/article/detail/17932377/ |accessdate=2011-02-17}}</ref><ref>{{cite news |title=アジャコングが映画初主演 ナース役で老人介護の裏側に斬り込む |newspaper=オリコン |date=2010-08-25 |url=http://www.oricon.co.jp/news/movie/79367/full/ |accessdate=2011-02-17}}</ref> * 同9月、兼ねてから噂に上がっていた、女優・[[遠山景織子]]との入籍説をブログで否定した。<ref>{{cite news |title=入籍問題について発言しました。 |publisher=映画監督 辻岡正人公式BLOG |date=2010-09-11 |url=http://blog.livedoor.jp/seventhcollection/archives/51611419.html |accessdate=2011-02-17}}</ref> * 2011年2月23日、25日と立て続けに、後方から居眠り運転の会社員に追突された。事故後、生放送のラジオに出演し「看護婦との密会後から異変が起こっている」と発言。<ref>{{cite news |title=辻岡正人が追突事故に二度も遭遇。 |publisher=芸能最前線 |date=2010-09-11 |url=http://jikonews-tsujioka.cocolog-nifty.com/blog/ |accessdate=2011-03-05}}</ref> * 同年9月には、会員数2000万人を誇る国内最大級ブログ「GREE」の「俳優・女優部門」で人気度ランキング一位を受賞している。 * 2012年1月31日、映画『[[まだ、人間]]』に主演することが発表された。<ref>{{cite news |title=東大出身の26歳新人監督がメガホン!映画『まだ、人間』公開決定!! |publisher=ANAPエンターテインメントニュース |date=2012-01-31 |url=http://www.anapnet.com/holik/ent/56708 |accessdate=2012-02-11}}</ref> * 同年2月4日、『老獄/OLD PRISON』の初日舞台挨拶で、[[ナース]]役で初主演となる[[アジャ・コング]]が共演者へ[[プロレス]]技を掛けるなど大暴れした。翌日にはテレビや新聞等で話題を集めた。<ref>{{cite news |title=アジャ・コング、初の主演映画『老獄/OLD PRISON』舞台あいさつで大暴れ!?。 |publisher=シネマトュデイ |date=2012-02-04 |url=http://www.cinematoday.jp/page/N0039080 |accessdate=2012-02-11}}</ref> * 同日、主演のサイレント映画<ref>{{cite news |title=これぞ和製チャップリン!? 現代日本を舞台にしたモノクロ・サイレント日本映画が劇場公開 |publisher=MOVIE ENTER! ムービーエンター |date=2012-02-04 |url=http://news.livedoor.com/article/detail/6173340/ |accessdate=2012-02-11}}</ref>「BOLERO」も同時に封切られ、ゴールデン・グローブ賞のノミネーションで最多ノミネートとなった映画『[[アーティスト (映画)|アーティスト]]』に対抗する邦画サイレント映画<ref>{{cite news |title=小嶺麗奈、美少女演技派から大人の女優へと華麗なる転身!モノクロサイレント映画で実力見せる! |publisher=エキサイトニュース |date=2012-02-04 |url=http://www.excite.co.jp/News/cinema/20120204/CinemaToday_N0039053.html |accessdate=2012-02-11}}</ref>として注目された。 * 同年3月8日、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭で、当映画祭史上初の四冠を受賞した「くそガキの告白」に出演することが発表された。<ref>{{cite news |title=ゆうばり国際ファンタスティック映画祭で史上初四冠を受賞した『くそガキの告白』が全国公開|publisher=ナタリーニュース|date=2012-03-8 |url=http://natalie.mu/owarai/news/65739|accessdate=2012-02-11}}</ref> * 同年5月28日、『まだ、人間』の初日舞台挨拶で、本作の応援隊長として駆けつけた[[黒田勇樹]]が「辻岡(正人)さんとチューさせてください」と怪気炎をあげた。<ref>{{cite news |title=『まだ、人間』初日舞台あいさつ。元俳優でハイパー・メディア・フリーターの黒田勇樹が無精ひげ!|publisher=シネマトゥデイ|date=2012-05-28 |url=http://www.cinematoday.jp/page/N0042304|accessdate=2012-02-11}}</ref> * 同年6月30日、『くそガキの告白』の初日舞台挨拶で、主演の[[今野浩喜]]([[キングオブコメディ]])と[[田代さやか]]のキスシーンについて「間近で(撮影を)見ていたんですけど、間近で見ると勃起しちゃいますね)と発言した。<ref>{{cite news |title=『くそガキの告白』初日舞台あいさつ。満員札止め封切りリポート。|publisher=日刊サイゾー |date=2012-06-30 |url=http://www.cyzo.com/2012/07/post_10891.html|accessdate=2012-02-11}}</ref><ref>{{cite news |title=ラストのキスシーンは見どころ満載!?:『くそガキの告白』初日舞台あいさつ|publisher=日本映画専門情報ニュース |date=2012-01-31|url=http://www.fjmovie.com/main/news/2012/0630_kusogaki.html|accessdate=2012-02-11}}</ref><ref>{{cite news |title=「24時間チラシマラソン」完走!|publisher=シネマトゥデイ|date=2012-01-31 |url=http://www.cinematoday.jp/page/N0043354|accessdate=2012-02-11}}</ref> * 同年8月15~19日に富山県氷見市内で開催された第1回氷見絆国際映画祭(主催:氷見市役所 後援:富山新聞社ほか)において、監督作「JUDGMENT」がノミネートされ優秀賞受賞。<ref>{{cite news |title=氷見絆国際映画祭 邦画13、洋画5作品ノミネート。|publisher=富山新聞|date=2012-08-15 |url=http://www.toyama.hokkoku.co.jp/subpage/TO20120808511.html|accessdate=2012-02-11}}</ref><ref>{{cite news |title=わが町の魅力にうっとり「氷見絆国際映画祭」|publisher=中日新聞|date=2012-08-15 |url=http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20120816/CK2012081602000189.html|accessdate=2012-02-11}}</ref> == 受賞 == * 2000年 fine boys 『ビジュアル・ボーイ』(一般男性部門)グランプリ受賞 * 2006年 トロントリールハート国際映画祭 監督賞受賞 / 審査員特別大賞受賞 - 『DIVIDE/ディバイド』(2005年) * 2006年 ハンブルク日本映画祭 観客賞受賞 * 2009年 日経エンタテインメント『日本映画を動かす100人』選出 * 2009年 日経エンタテインメント『邦画主演俳優ランキング 29位』受賞 * 2012年 氷見絆国際映画祭 優秀賞受賞 - 『JUDGMENT』(2011年) == 監督作品 == * [[ロスト・バイ・デッド]]/LOST BY DEAD(2002年:モントリオール国際ニューシネマ映画祭2004年正式出品ほか) * DIVIDE/ディバイド(2005年:トロントリールハート国際映画祭2006正式出品ほか / [[倉貫まりこ]]初主演、ほか、[[三城晃子]]、[[木下ほうか]]) * 辻岡正人の奇妙な劇場「地獄か天国HELL or HEAVEN」(2008年)オムニバス1&2話 * [[Dirty Heart]](2009年:[[パッション屋良]]初主演、ほか、[[猫ひろし]]、[[矢野マイケル]]) * DRASTIC/ドラスティック(2009年:ロンドン国際ファンタスティック映画祭前夜祭2008「Best director of 30 countries in the world」出品ほか) * 老獄/OLD PRISON(2010年:[[アジャ・コング]]初主演、ほか、[[忍成修吾]]、[[佐藤蛾次郎]]) * JUDGEMENT(2011年:[[横川康次]]、[[堀越のり]]、[[大嶋宏成]]、[[ガッツ石松]]) *[[裁きの悪]](2013年)オリジナルビデオ * BLACK ROOM(2014年) == 出演作品 == === 映画 === *[[バレット・バレエ]](1999年)準主演 *[[地獄 (1999年の映画)|地獄]](1999年) *腐った果実 (1999年) 主演 *RESTA@RT(2000年) 主演 *[[自殺サークル]](2002年) *破れた絵(2002年) *[[六月の蛇]](2002年) *[[異形ノ恋]](2002年) *[[ロスト・バイ・デッド]](2002年)主演 *[[グシャノビンヅメ]](2004年)主演 *[[盲獣vs一寸法師]](2004年) *Cracker Life(2004年) *記憶の庭(2004年) *[[呪像地帯]](2005年) *[[火火]](2005年) *ブラックキス(2005年) *ヴィタール(2005年) *[[HAZE]](2006年) *[[DIVIDE/ディバイド]](2006年) *葬儀屋月子(2007年)準主演 *泳げない女(2007年) *[[クローズZERO]](2007年) *Endless Love(2007年) *[[シルエット]](2008年)主演 *DRASTIC/ドラスティック〜International version〜(2008年)主演 *[[窓辺のほんきーとんく]](2008年)主演 *[[スリーデイボーイズ]](2008年) *蟻が空を飛ぶ日(2008年) *クジラ 〜極道の食卓〜第一巻(2008年)準主演 *クジラ 〜極道の食卓〜第二巻(2008年)準主演 *実説・沖縄ヤクザ抗争録(2008年)準主演 *[[おやすみアンモナイト]](2008年)主演 *TETSUO THE BULLET MAN(2008年) *辻岡正人の奇妙な劇場「地獄か天国HELL or HEAVEN」(ウェブ配信、2008年) *ガチバン IV(2009年) *[[Dirty Heart]](2009年) *[[BOLERO]](2009年)主演 *[[DRASTIC/ドラスティック]](2009年)主演 *[[ゾンビチャイルド]](2009年) *沈黙の隣人(2009年) *SCARS(2010年) *ひんこねぇ(2010年) *[[名前のない女たち]](2010年)準主演 *一千億の孤独/KNIGHT(2010年)主演 *[[老獄/OLD PRISON]](2010年) *[[侠魂]](2010年)準主演 *[[パンチ!!]](2010年)準主演 *B→ON ビーオン 不良全滅編(2010年)準主演 *[[まだ、人間]](2010年)主演 *[[くそガキの告白]](2011年)準主演 *BLACK ROOM(2011年)主演 *電話の向こう側(2011年)準主演 *B→ON ビーオン 蘭城高校危機一髪篇(2012年) *Japanese Phantom(2012年)主演 *[[殺人者]](2012年)主演 *水溜まりの二人(2012年) *淡い夢(2012年) *神様、パン買って来い!(2012年)準主演 *仁光の受難(2012年)主演 *スラムポリス(2013年) *スターチャイルド(2013年) *FAKACHIYUMU(2013年)準主演 *狂恋(2013年)主演 *蒼い夕暮れ 遠くの空(2013年) *野火(2013年) *眠れる美女の限界(2013年) *チョコレートのソフトクッキー(2014年)主演 === テレビドラマ === *RITUAL(2000年)準主演 *[[サラリーマン金太郎]](2008年、[[テレビ朝日]])第3・4・5話ゲスト *[[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]](2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])第3話ゲスト *[[仮面ライダーW]](2009年、テレビ朝日)青木則之役 第11話・12話ゲスト *[[極上 美の饗宴]](2012年、NHK BSプレミアム)鈴木孫一役 ゲスト === オリジナルビデオ === *Spit & Yell(2005年、[[RIZE]]アルバム)準主演 *Road to The Independent King(2014年、[[AK-69]]アルバム)準主演 === ラジオ === *レギュラー番組-毎週放送) 辻岡正人の若者メール相談室(2008年2月 - 9月、[[かわさき市民放送|かわさきエフエム]]) *レギュラー番組-毎週放送) 辻岡正人の爆裂クレイジーナイト!! (2012年1月 - 2012年8月、[[京都三条ラジオカフェ]]) == 原案作品 == === 映画 === *SHINE 映画監督 辻岡正人の青春暴走活劇(主演:[[黒田耕平]]、[[齋藤ヤスカ]]、[[村井美樹]])(2012年) == ディスコグラフィー == === CDシングル === {| class="wikitable" style="font-size:smaller;" ! 枚 !! リリース日 !! タイトル !! 最高順位 !! 曲目 !! 規格 !! 番号 !! 販売 |- ! 1st | 2010年04月10日||'''BOLERO'''||197位||1.Good Bye<br />2.Love is<br />他カラオケ付き||12cmCD||TAM-0001||エートゥーナンバーレコード |- ! 2nd | 2011年09月10日||'''DISTANCE'''||158位||1.DISTANCE<br />2.if...<br />他カラオケ付き||12cmCD||TAM-0002||アメイジング D.C. |- ! 3rd | 2012年03月25日||'''ガラスケース'''||072位||1.ガラスケース<br />2.漣/さざなみ<br />他カラオケ付き||12cmCD||TAM-0003||[[ダイキサウンド]]、[[アートユニオン]] |- ! 4th | 2012年05月25日||'''CLOSE HEART'''||圏外||1.CLOSE HEART<br />2.BEAUTIFUL LIAR<br />3.カナリクラタ、他カラオケ付||12cmCD||TAM-0004||[[タワーレコード]] |} == 脚注 == {{Reflist}} == 外部リンク == * [http://www.3ae.jp/ スリーアローズエンターテインメント] * [http://blog.livedoor.jp/seventhcollection/ 映画監督 辻岡正人公式BLOG] * [http://gree.jp/tsujioka_masato/ 辻岡正人 公式ブログ] {{辻岡正人監督作品}} {{DEFAULTSORT:つしおか まさと}} [[Category:日本の映画監督]] [[Category:日本の俳優]] [[Category:1979年生]] [[Category:存命人物]]
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