コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
谷村新司のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
谷村新司
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{存命人物の出典明記|date=2013年5月}} {{Infobox Musician <!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--> | Name = 谷村新司 | Img = | Img_capt = | Img_size = <!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --> | Landscape = <!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --> | Background = singer<!-- singer/group/bandなど --> | Birth_name = 谷村新司<!-- 個人のみ --><!-- 出生時の名前が公表されている場合にのみ記入 --> | Alias = チンペイ | Blood = <!-- 個人のみ -->[[ABO式血液型|AB型]] | School_background = <!-- 個人のみ -->[[桃山学院大学]]中退 | Born = <!-- 個人のみ -->{{生年月日と年齢|1948|12|11}} | Died = <!-- 個人のみ --> | Origin = {{JPN}}・[[大阪府]][[河内長野市]] | Instrument = <!-- 個人のみ -->[[ギター]]、[[ボーカル]] | Genre = [[歌謡曲]]<br/>[[フォークソング|フォーク]]<Br/>([[演歌・歌謡曲]]) | Occupation = <!-- 個人のみ -->[[音楽家]]、[[上海音楽学院]]常任教授 | Years_active = [[1965年]] - 現在 | Label = | Production = | Associated_acts = [[ロック・キャンディーズ]]<br/>(1965年 - 1971年)<br/>[[アリス (フォークグループ)|アリス]]<br/>(1971年 - 1981年、2000年、2009年 - )<br/>[[加山雄三]]<br/>(1992年) | Influences = | URL = [http://www.tanimura.com/ タニコム] | Current_members = <!-- グループのみ --> | Past_members = <!-- グループのみ --> | Notable_instruments = }} '''谷村 新司'''(たにむら しんじ、[[1948年]][[12月11日]] - )は、[[日本]]の[[シンガーソングライター]]、[[タレント]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、[[教授|大学教授]]。[[アリス (フォークグループ)|アリス]]の[[リーダー]]。[[血液型]]は[[AB型]]。愛称は'''チンペイ'''。娘は[[歌手]]の[[谷村詩織]]。 [[大阪府]][[河内長野市]]出身、[[大阪市]][[東住吉区]]桑津育ち。[[表彰|表彰歴]]には[[日本赤十字社]][[日本赤十字社金色有功章|金色有功章]]など。 == 来歴 == === アリス結成前 === [[大阪市立桑津小学校]]、同立[[大阪市立東住吉中学校|東住吉中学校]]、[[大阪府教育センター附属高等学校|大阪府立大和川高等学校(現・大阪府教育センター附属高等学校)]]卒業。[[桃山学院大学]]中退。 父・新蔵は奈良県生まれ。少年時代は肥満体型で、「ブタ」と渾名され傷つく。特に音楽に興味があった訳ではないが、『[[渡り鳥シリーズ]]』でギターを弾く[[小林旭]]の姿を見て一念発起。「女にモテたい一心で」(本人談)ギターを練習し始め、やがてバンド活動も開始した。 [[1965年]]、高校在学中に[[山本峯幸]]、[[島津ちず子]]と[[ピーター・ポール&マリー]]スタイルのフォーク・グループ「[[ロック・キャンディーズ]]」を結成。グループ名は「氷砂糖」の意。大阪、[[神戸市|神戸]]で絶大な人気を誇り、神戸のアマチュア・バンド・サークル「[[ポート・ジュビリー]]」の看板グループであった。 [[1968年]][[9月]]、シングル「どこかに幸せが」で東芝レコードよりデビュー。[[1971年]]には唯一のアルバム『讃美歌』を発表している。 [[1970年]]、[[大阪万博]]の会場で、後にアリスの所属事務所「[[ヤングジャパン]]」社長となる[[細川健]]と知り合う。細川の音頭取りで実行したアメリカ・コンサート・ツアーで「ロック・キャンディーズ」や「[[ザ・フォーク・クルセダーズ]]」らと共に参加していたソウル・バンド「[[ブラウン・ライス]]」のドラマー[[矢沢透]]と知り合い意気投合。帰国したら一緒にグループを組もうと約束する。このとき谷村の頭の中には、新グループ「アリス」の構想ができつつあった。このアメリカ・ツアー中に[[レッド・ツェッペリン]]のステージを観る機会があり、[[ジミー・ペイジ]]の独特のギター・プレイに圧倒されたという。同じく訪米中に[[ジャニス・ジョプリン]]のライブを観る機会にも恵まれ、「当時彼女の生演奏に触れることのできた数少ない日本人として幸運」と谷村本人が語っている。 帰国した谷村は、アマチュア・ロック・バンド「[[フーリッシュ・ブラザーズ・フット]]」のボーカル[[堀内孝雄]]をアリスに勧誘。堀内は「ポート・ジュビリー」で、既に谷村とは知り合いだった。 === アリス在籍期 === [[1971年]][[12月25日]]、谷村新司、堀内孝雄の2名で「[[アリス (フォークグループ)|アリス]]」結成。[[桑名正博]]の実家の蔵で練習を重ねる。 [[1972年]][[3月5日]]、シングル「走っておいで恋人よ」でデビュー。同年[[5月5日]]、[[矢沢透]]が正式に合流し、現在のアリスとなった。2ギター&ボーカル、1パーカッションという特異な編成と[[ブルース]]色の強い演奏については、[[リッチー・ヘブンス]]の影響を少なからず受けているとのことである。 デビュー当初はヒット曲もなく、鳴かず飛ばずであった。なんとか打開策を見出そうと、[[ソウルミュージック]]の帝王[[ジェームス・ブラウン]]を初来日させるが、当時の日本ではマイナーなアーティストだったこともあって、来日公演は不入り。逆の意味で“伝説のライブ”となり、所属事務所ヤングジャパンは、莫大な借金を背負ってしまった。 借金返済のため[[グアム]]へのクルージング・ツアーを企画するが、これもまた成功には至らず借金をこじらせる結果となる。挙句は帰国途中に谷村が当事者となった[[コレラ]]騒動までもが起こった。(後にコレラでないと判明するまで船底に一時隔離されていた) しかしアリスは、地道なライブ活動([[1974年]]には年間303ステージという記録が残っている)と[[1975年]]の「[[今はもうだれも]]」のヒットを契機に、「[[冬の稲妻]]」、「涙の誓い」、「ジョニーの子守唄」、「チャンピオン」、「狂った果実」等のヒット曲を連発する。[[1978年]]には日本人アーティストとして初めて[[日本武道館]]3日間公演を成功させるなど、一時代を築いた。 アリスの活動と並行して、ソロ活動も開始。コンサート活動はなかった(シャンソン歌手[[サルヴァトール・アダモ|アダモ]]とのジョイント・コンサートを除く)ものの、[[1975年]]のアルバム『蜩(ひぐらし)』を皮切りに、ソロ名義でのアルバムやシングル製作、他の歌手への楽曲提供([[山口百恵]]の「[[いい日旅立ち]]」など)を精力的に行う。アリスとは異なる音楽世界は、[[1979年]]の「陽はまた昇る」を経て、[[1980年]]の「[[昴 (谷村新司の曲)|昴]]」で一定の完成をみる。[[1981年]]にはシングル「群青」が[[東宝]]映画『[[連合艦隊 (映画)|連合艦隊]]』の主題歌となる。 [[1981年]][[8月23日]]、北京・[[北京工人体育館|工人体育館]]にて日中共同コンサート「ハンド・イン・ハンド北京」開催。中国におけるロック・ポップス系コンサートとしては、前年10月に工人文化宮で開催された「第一回中日友好音楽祭」に出演した[[ゴダイゴ]]に次ぐものだが、単独公演としてはアリスが初めてであった。この公演が[[李力]]や[[王勇 (歌手) |王勇]]ら多くの若手ミュージシャンに影響を与え、中国にポップスが根付く礎となった。またソロになった谷村が、本格的にアジアに目を向けた活動を始めるきっかけにもなった。 同年[[11月]]、アリス活動停止。 === ソロ活動期 === [[1982年]]、シングル「スーパースター-MY SUPERSTAR-」、アルバム『JADE-翡翠-』をリリースして、本格的にソロ活動をスタート。[[1983年]]の『EMBLEM』、[[1984年]]の『抱擁』『刺-とげ-』など、[[1980年代]]は年に1~2枚のハイペースでアルバムを発表。いずれもアルバム毎に明確なコンセプトをもった意欲作である。またその間「22歳」や、[[小川知子 (女優)|小川知子]]とのデュエット曲「忘れていいの-愛の幕切れ-」のシングル曲もヒットさせている。 毎年のコンサート・ツアーとは別に、[[さだまさし]]、[[北島三郎]]、[[郷ひろみ]]らとジョイント・コンサートも実施。[[1983年]]からは[[ニュー・ミュージック]]系アーティストでは初めてのディナーショーもスタート。また親友である [[チョー・ヨンピル]]、[[アラン・タム]]と共に、アジアのミュージシャンを集めたイベント「[[PAX MUSICA]]」をスタート。[[1984年]]の[[後楽園球場]]での公演を皮切りに、年に1回アジア各地で開催され、現在も続いている。ちなみに[[1985年]]、映画『[[サンダーアーム/龍兄虎弟]]』撮影中に瀕死の重傷を負った[[ジャッキー・チェン]]が、復活した姿を初めて聴衆の前に現したのも、香港コロシアムでの[[PAX MUSICA]]公演のステージ上であった。 [[1986年]]、完成したばかりの東京・[[青山劇場]]で1ヶ月のロングラン・リサイタル『CORAZON』を開催。この[[青山劇場]]公演は年末の恒例行事となり、[[2002年]]の『LA STRADA VI -宝石心-』まで続いた。 [[1987年]]、「アリス」としての活動も再開。シングル「BURAI」、アルバム『ALICEX』をリリースし健在をアピール。ただし、この時はコンサート・ツアーは行わず、数本のテレビ番組出演をするにとどまった。その後アリスは再び長い活動休止期間に入る。 [[1988年]]、[[ロンドン交響楽団]]と共演した大作アルバム『獅子と薔薇』を発表。1989年の『輪舞-ロンド-』([[国立パリ・オペラ・オーケストラ]]と共演)、[[1990年]]の『Price of Love』([[ウィーン交響楽団プロジェクト]]と共演)と合わせ、「ヨーロッパ三部作」を完成させる。[[1995年]]のアルバム『I・T・A・N』ではプロデューサーに[[フィル・ラモーン]]と[[ジャック・エリオット]]を起用するなど、80年代後半から90年代前半にかけては欧米のミュージシャン、プロデューサーとの仕事が多かった。 [[1989年]]12月、父・新蔵が死去。「[[第40回NHK紅白歌合戦]]」で「陽はまた昇る」を追悼曲として歌った。 [[1992年]][[11月16日]]、[[加山雄三]]と連名でシングル「[[サライ (曲)|サライ]]」を発表。[[日本テレビ]]系『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』のテーマソングとして使用され、現在でも番組を代表する曲として歌い継がれている。 [[1996年]]、[[世界初の一覧|世界初]]の商業用[[DVD]]ソフトであるライブDVD『シンジ ラ ムニタ』を発表。このことは、[[2008年]][[9月3日]]に放送された[[テレビ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の水曜コーナー『クイズ!メイクダウト』でも取り上げられた。 === 2000年代以降 === [[2000年]]、[[インディーズ]]・レーベル「mama's & papa's」を立ち上げた。リリースしたシングルは「ハーヴェスト」1曲のみであった。 同年末の『[[NHK紅白歌合戦]]』でアリスの活動を再開。 [[2001年]]、[[1月17日]]の[[神戸国際会館]]でのコンサートを皮切りに、14年ぶりのニュー・アルバム『ALICE 0001』のリリース、全国ツアーと活躍した。 [[2002年]]、アルバム『半空』を発表。[[坂崎幸之助]]や[[鈴木康博]]といった旧友に混じって、元[[MR.BIG]]のギタリスト[[ポール・ギルバート]]が参加した。 [[2004年]]、[[中華人民共和国|中国]]・[[上海音楽学院]]で教授を務めている。同年、中国の歌手[[毛寧]]のアルバム『我』をプロデュース。 [[2005年]]、日本国際博覧会「愛・地球博」NHKテーマソング『ココロツタエ』(歌=[[夏川りみ]]・作詞=谷村新司・作曲=谷村新司)。 [[2005年]]、『NHK紅白歌合戦』に、アリスとして2度目の出場を果たす。 [[2006年]]、[[エイベックスグループ|avex io]]に移籍、6年ぶりのMaxiシングル「風の暦」をリリース。 [[2007年]][[4月18日]]、『半空』以来5年ぶりのオリジナル・アルバム『オリオン13』を発売。 * NHKの番組『にっぽん 心の仏像』に出演した。番組のテーマ曲は本人の歌『カノン』。 * 『オリオン13』に収録されてある「ココロツタエ」には作曲・編曲共「[[千住明]]」によるソロバージョン。 [[2007年]][[7月8日]]、平城遷都1300年記念祭テーマソング「ムジカ」(歌・作詞・作曲=谷村新司) [[2007年]][[9月19日]]、「夢人〜ユメジン〜」(avex ioから2枚目)のMaxiシングルをリリース。 [[2008年]][[3月19日]]、「今ありて」(avex ioから3枚目)のMaxiシングルをリリース。 [[2008年]][[6月4日]]、「ツバメ」(avex ioから4枚目)のMaxiシングルをリリース。 [[2008年]][[8月27日]]、「ロード・ソング」(avex ioから5枚目)のMaxiシングルをリリース。 [[2008年]][[12月10日]]、「十三夜/マカリイ」(avex ioから6枚目)のMaxiシングルをリリース。 * 「マカリイ」という楽曲は、「昴」の曲に対するアンサーソング。 [[2009年]][[2月4日]]、「桜は桜/夢になりたい」(avex ioから7枚目)のMaxiシングルをリリース。 [[2012年]][[2月18日]]、「風の子守唄〜あしたの君へ〜」(avex ioから8枚目)のMaxiシングルをリリース。 * 前の作品「メシアふたたび」([[阪神淡路大震災]])に次ぐ「東日本大震災」で2作品目となる支援団体への印税全額寄贈物。 [[2012年]][[7月18日]]、「はじまりの物語/伴奏」(avex ioから9枚目)のMaxiシングルをリリース。 [[2013年]]、[[毎日芸術賞]]・[[芸術選奨文部科学大臣賞]](大衆芸能部門)を受賞<ref>{{Cite web |date=2012 |url=http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/01geijutsuka/sensho/24_geijutsu_sensho.html |title=平成24年度芸術選奨 受賞者及び贈賞理由 |publisher=[[文化庁]] |accessdate=2013-05-13}}</ref>。 == 人物 == * [[南ベトナム]]の[[グエン・カオ・キ]]元副大統領に顔が似ているとしても知られている。顔の2大特徴のうち、後退気味の額は初期アリス時代からで当時は[[キャップ]]を被ることが多かった。[[さだまさし]]は、自身と谷村および[[松山千春]]を「フォーク界御三毛(ごさんけ)」と呼んだことがある。 * 口髭は1980年代に入ってから蓄えている。 * 『[[セイ!ヤング]]』などのタレント活動も行っていて、「家に2000本近くの[[アダルトビデオ]]がある」ことはあまりにも有名。「ファッションヘルス」などと書かれたTシャツを着てテレビに出演することもある。また、[[ビニ本]]専用倉庫もあり、そこに[[チョー・ヨンピル]]を呼んだこともあるらしい。このビニ本専用倉庫のTV取材に訪れた野沢直子に対し、ハードなスカトロ本を見せつけ、あまりの気持ち悪さに嘔吐した野沢を見て、谷村は満面の笑みを浮かべていた(この取材は実際にTV放映されている)。またアリスの武道館コンサート終演後すぐさま行き着けのビニ本屋に向かい、食事で席を外した店長の代わりに店番を務めていたところ、店に立ち寄ったコンサート帰りのファンが谷村がレジに座っているのを見て驚愕したという逸話もある。更に「何でこんな所にいるんですか! 僕たちの感動を返してください!」と激高したファンに対して「これも一つのハンド・イン・ハンドや」と切り返したというエピソードを後年本人が語っている。深夜のラジオ番組にて洋物スカトロ系ビニ本のモデルについて解説をしたり、「ベッドの上にはタブーはありません」と主張を繰り返すなど、男女のありかたについて一家言を持つ。 * 『[[セイ!ヤング]]』は最初ピンで、のちに[[ばんばひろふみ]]の共演で火曜日を担当していたがピン時代からの名物コーナー'''『[[天才・秀才・バカ]]』'''は現在の[[テレビ]]では放送できない[[下ネタ]]のオンパレードでこれが元で今でも谷村=スケベというイメージで見られている。また当時の女優[[鳥居恵子]]との噂がリスナーの中で広がったが、本人は「自分が一方的にファンなだけ。鳥居さんには迷惑なこと」と完全否定した。しかし数年後実は付き合っていたと告白した。谷村の浮いた噂は後にも先にもこれひとつである。 * [[175R]]や[[Gackt]]、[[TRICERATOPS]]ら若手ミュージシャンとの交流も積極的である。[[デーモン閣下]]が谷村のコンサートにゲスト出演したこともある。また、[[1993年]]のコンサート『THE MAN』のバック・メンバーの中には、元[[爆風スランプ]]のベーシスト[[江川ほーじん]]がいた。 * [[曹洞宗]]の檀徒でもある。2007年5月15日、16日には[[さいたまスーパーアリーナ]]で開かれた、「梅花流創立55周年記念奉讃大会」の清興に出演。 [http://www.sotozen-net.or.jp/oshie/baika/h19taikai/19taikairep.htm] * 2009年、2010年には[[社会を明るくする運動]]の広報ポスターに写っている。 * 仕事を休業する決意をした矢先に上海からの誘いがあり、受けたとライブで本人談。<!--2010年8月25日宮城エレクトロンホール--> == NHK紅白歌合戦出場歴 == <table border="1" cellpadding="2" cellspacing="0"> <caption></caption> <tr><th bgcolor=#ffeeeee>年度/放送回<th bgcolor=#ffb5>回<th bgcolor=#fbbbb>曲目<th bgcolor=#ffkkkk>出演順<th bgcolor=#fffffff>対戦相手 <tr><td>[[1987年]](昭和62年)/第38回<td>初<td>[[昴 (谷村新司の曲)|昴 -すばる-]]<td>19/20<td>[[由紀さおり]]<td>トリ前(1) <tr><td>[[1988年]](昭和63年)/第39回<td>2<td>群青<td>19/20<td>[[五輪真弓]]<td>トリ前(2) <tr><td>[[1989年]](平成元年)/第40回<td>3<td>陽はまた昇る<td>19/20<td>[[和田アキ子]](1)<td>トリ前(3) <tr><td>[[1990年]](平成2年)/第41回<td>4<td>いい日旅立ち<td>28/29<td>[[石川さゆり]]<td>トリ前(4) <tr><td>[[1991年]](平成3年)/第42回<td>5<td>昴 -すばる-(2回目)<td>28/28<td>[[和田アキ子]](2)<td>トリ(1) <tr><td>[[1992年]](平成4年)/第43回<td>6<td>三都物語<td>24/28<td>[[都はるみ]] <tr><td>[[1993年]](平成5年)/第44回<td>7<td>階(きざはし)<td>24/26<td>[[和田アキ子]](3) <tr><td>[[1994年]](平成6年)/第45回<td>8<td>昴 -すばる-(3回目)<td>23/25<td>[[キム・ヨンジャ]] <tr><td>[[1995年]](平成7年)/第46回<td>9<td>君のそばにいる<td>13/25<td>[[藤あや子]](1) <tr><td>[[1996年]](平成8年)/第47回<td>10<td>愛に帰りたい<td>22/25<td>[[藤あや子]](2) <tr><td>[[1997年]](平成9年)/第48回<td>11<td>櫻守<td>21/25<td>[[坂本冬美]] <tr><td>[[1998年]](平成10年)/第49回<td>12<td>チャンピオン<td>20/25<td>[[長山洋子]] <tr><td>[[1999年]](平成11年)/第50回<td>13<td>昴 -すばる-(4回目)<td>25/27<td>[[石川さゆり]](2) <tr><td>[[2001年]](平成13年)/第52回<td>14<td>陽はまた昇る(2回目)<td>23/28<td>[[キム・ヨンジャ]](2) <tr><td>[[2002年]](平成14年)/第53回<td>15<td>昴 -すばる-(5回目)<td>23/27<td>[[中島みゆき]] <tr><td>[[2003年]](平成15年)/第54回<td>16<td>いい日旅立ち・西へ<td>12/30<td>[[華原朋美]](&コロッケ) </table> == ディスコグラフィ == === オリジナル・アルバム === # 蜩(1974年11月5日) # 海猫(1975年12月20日) # 引き潮(1976年12月20日) # 黒い鷲(1977年12月1日) # 喝采(1979年4月20日) # [[昴 (アルバム)|昴]](1980年4月25日) # 海を渡る蝶(1981年5月5日) # JADE-翡翠-(1982年6月5日) # 父と子(1982年12月20日) # EMBLEM(1983年5月25日) # 抱擁-SATIN ROSE-(1984年1月21日) # 棘-とげ-(1984年10月5日) # 人間交差点(1985年7月1日) # 伽羅(1985年11月25日) # 素描-Dessin-(1986年6月25日) # OLD TIME(1986年12月11日) # 今のままでいい(1987年10月25日) # 獅子と薔薇(1988年9月18日) # 輪舞-ロンド-(1989年10月5日) # Price of Love(1990年9月8日) # ONE AND ONLY(1990年12月1日) # 君を忘れない(1991年10月1日) # Best Request(1991年11月25日) # [[三都物語 (アルバム)|三都物語]](1992年9月2日) # [[サライ (アルバム)|サライ]](1992年12月26日) # BASARA(1993年4月16日) # THE MAN / SHINJI TANIMURA BEST SELECTION(1993年10月25日) # I・T・A・N(1995年11月20日) # 21世紀BEST OF THE RED1972→'81(1997年3月21日) # 21世紀BEST OF THE BLUE1982→(1997年3月21日) # 生成(1997年12月2日) # ラバン(1998年11月18日) # 半空 NAKAZORA(2002年1月12日) # [[オリオン13]](2007年4月18日) # 音帰し(2008年3月19日) # マカリイ(2009年3月11日) # ~voice to voice~音標(オトシルベ)(2010年6月2日) # 今 伝えたい(2011年5月11日) # Shinji Tanimura with PIANO MY NOTE(2012年1月25日) # NINE(2012年9月19日)([[ローソン]]および[[HMV]]限定版と通常版がある) === シングル === # [[陽はまた昇る (谷村新司)|陽はまた昇る]] / LEFT ALONE(1979年6月5日) # [[昴 (谷村新司の曲)|昴 -すばる-]] / What love is(1980年4月1日) # [[天狼 (谷村新司)|天狼]] / ライザ-LIZA-(1981年3月5日) # [[群青 (谷村新司)|群青]] / 愛(1981年7月5日) # [[青年の樹 (谷村新司)|青年の樹]] / 冬の雁(1981年8月5日) # [[風は激しく]] / Ruah Daembey Avey(1981年12月20日) # [[スーパースター (谷村新司)|スーパースター -MY SUPERSTAR-]] / ファイラフライ(1982年5月25日) # [[小さな肩に雨が降る / 夢の世代]](1983年5月1日)両A面 # [[22歳 (谷村新司の曲)|22歳]] / ガラスの17歳(1983年10月1日) # [[忘れていいの-愛の幕切れ-]] / 愛すれど心さびしく(1984年2月25日)- ([[小川知子 (女優)|小川知子]]との[[デュエット]]曲) # [[誕生日 (谷村新司)|誕生日-ありふれた黄昏の街にて-]] / 愛の伝説(1984年6月10日) # [[青春残酷物語 (谷村新司)|青春残酷物語]] / ガラスの風鈴(1984年9月5日) # [[愛の誓い (谷村新司)|愛の誓い -Give it all today-]] / 儚きは(1985年3月10日) # [[12番街のキャロル]] / マラソンマン(1985年7月1日) # [[刑事 (谷村新司)|刑事]] / マイ・ボーイ(1985年7月1日) # [[浪漫鉄道<途上篇>]] / 浪漫鉄道<蹉跌篇>(1985年10月10日) # [[祇園祭 (谷村新司)|祇園祭]] / いい日旅立ち(1986年1月25日) # [[幸福-しあわせ-]] / 遠くで汽笛を聞きながら(1986年6月25日) # [[クラシック (谷村新司)|クラシック-CLASSIC-]](d/w:奥田瑛二) / オールド・タイム(1986年11月10日) # [[今のままでいい]] / うたかた-泡沫-(1987年10月25日) # [[Far away (谷村新司)|Far away]] / Tomorrow Part2(1988年3月25日) # [[英雄 (谷村新司)|英雄]] / 青い薔薇(1988年4月8日) # [[青い薔薇 -BLUE ROSES-]] / 秋のソナタ(1989年3月11日) # [[男と女に戻る時]](d/w:TOMOKO) / アデュー巴里(1989年10月5日) # [[都に雨の降るごとく]] / 追憶(1989年12月21日) # [[DREAMS COME TRUE (谷村新司)|DREAMS COME TRUE]] / ダンディズム(1990年9月8日) # [[夏の二週間]] / 歳月-さいげつ-(1991年6月25日) # [[君を忘れない (谷村新司)|君を忘れない]] / 渚にて(1991年10月1日) # [[三都物語 (谷村新司の曲)|三都物語]] / こころ前線(1992年6月25日) - ([[西日本旅客鉄道|JR西日本]]「[[三都物語]]」CF) # [[サライ (曲)|サライ]](d/w:[[加山雄三]])(1992年11月16日) - ([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』テーマソング) # [[階-きざはし-]] / バサラ(1993年1月25日) - ([[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ『[[琉球の風]]』主題歌) # [[ラストニュース-THE MANのテーマ-]] / 感じる時間(1993年10月1日) # [[アゲインスト]] / 英雄(1994年7月6日) # [[メシアふたたび]] / 印象派の街(1995年5月24日) - ([[パナソニック|ナショナル]]「ナショナルのあかり」CMソング) # [[君のそばにいる]] / 悲しみの器(1995年11月20日) # [[愛に帰りたい]](1996年10月18日) # [[櫻守]] / 悲願花(1997年8月6日) - ([[テレビ朝日]]系ドラマ『藤沢周平の用心棒日月抄』主題歌) # [[心の駅]] / セピア(1998年10月21日) # [[AURA (谷村新司)|AURA]](1999年5月19日) - (フジテレビ系アニメ『[[∀ガンダム]]』エンディングテーマ) # [[ハーヴェスト (谷村新司)|ハーヴェスト]] - (テレビ朝日系『[[人生の楽園]]』主題歌) / 三都物語ミレニアムバージョン / 鍵を持つヒト(2000年11月8日) # [[風の暦]] / いい日旅立ち・西へ / 三都物語 / いい日旅立ち(2006年9月13日) - JR西日本「[[DISCOVER WEST]]」CMソング # [[夢人〜ユメジン〜]] / カノン / ココロノジカン / [[勇気のカタチ 〜私を変えてくれたあなたへ〜]](d/w:[[加山雄三]])- ([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『24時間テレビ』テーマソング)(2007年9月19日) # [[今ありて]] (2008年3月19日) ([[選抜高等学校野球大会]]大会歌) # [[ツバメ (谷村新司)|ツバメ]] / Slow Train (2008年6月4日) - (日本テレビ系「[[ぶらり途中下車の旅]]」エンディングテーマ、テレビ東京系「[[お茶の間の真実〜もしかして私だけ!?〜]]」エンディングテーマ) # [[ロード・ソング]] / 風のメロディー(2008年8月27日) - (ロードソングは日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅」エンディングテーマ) # [[十三夜 / マカリイ]](2008年12月10日) - (十三夜は日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅」エンディングテーマ) # [[桜は桜 / 夢になりたい]](2009年2月4日 夢になりたいは[[西田敏行]]と出演者との共演) # [[ムジカ]] / 童歌 ナラうた(2009年7月8日) # [[風の子守歌 〜あしたの君へ〜]](2012年2月8日) # [[はじまりの物語 / 伴奏]](2012年7月18日)([[ローソン]]限定版と通常版がある) # Shinji Tanimura Selection THE SINGER・春 ~サクラサク~(2014年6月4日)[CD+DVD] # Shinji Tanimura Selection THE SINGER・夏 ~やくそくの樹の下で~(2014年8月15日)[CD+DVD] === 他アーティストへの提供曲 === * [[APOLLO]]([[沢靖英]]に楽曲提供。アニメ『[[大草原の小さな天使 ブッシュベイビー]]』オープニング) * [[哀歌-エレジー-]]([[八代亜紀]]に楽曲提供) * [[蒼い旅]]([[岸田智史]]に詞を提供) * [[いい日旅立ち]]([[山口百恵]])※ * [[いい日旅立ち・西へ]]([[鬼束ちひろ]]に楽曲提供)※ * [[砂の十字架]]([[やしきたかじん]]、映画『[[機動戦士ガンダム]]』主題歌<!--たかじんはこの曲の歌詞に不満があり谷村を批判したらしい-->) * [[ガラスの花 (高田みづえの曲)|ガラスの花]]([[高田みづえ]]に楽曲提供)※ * [[花梨 (柏原芳恵の曲)|花梨]](C/W『スノーバード』と共に[[柏原芳恵]]に楽曲提供) * [[12番街のキャロル]]([[佐藤隆_(シンガーソングライター)|佐藤隆]]との合作)※ * [[風のシャムロック]]([[天海祐希]]に楽曲提供。[[宝塚歌劇|宝塚]][[月組]]公演主題歌) * [[悲しみの器]]([[森進一]]に楽曲提供)※ * [[刹那愛]]([[ジャッキー・チュン]]に楽曲提供)※ * [[This is my trial(私の試練)]]([[山口百恵]]の[[This is my trial|同名]]アルバム収録曲。後に2012年のドラマ『[[カエルの王女さま]]』劇中で[[天海祐希]]が独唱する) * [[鳥になる]]([[岡本麻弥]]に楽曲提供。アニメ『[[大草原の小さな天使 ブッシュベイビー]]』エンディング) * [[初恋 (オユンナの曲)|初恋]]([[オユンナ]]に楽曲提供) * [[共同渡過]](レスリー・チャンの曲)([[レスリー・チャン]]楽曲提供)p.c.1987 ※ * [[花 (オユンナの曲)|花]](オユンナに楽曲提供)p.c.1991 ※ * [[バラの刺]]([[REAL BLOOD]]のアルバム『±0』に楽曲提供) * [[風信子 (松浦亜弥の曲)|風信子]](「[[ヒヤシンス]]」(hyacinth)と読ませる。C/W『逢いたくて』と共に[[松浦亜弥]]に楽曲提供) * [[ココロツタエ]]([[夏川りみ]]、NHK『[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]』関連番組テーマソング)※ * [[愛のダイアリー]]([[ribbon]]、バンダイ ミュージカル『大草原の小さな家』テーマソング) * 感傷紀行([[中森明菜]]) * スター誕生(C/W『燃ゆる瞳』と共に[[ルー・フィン・チャウ]]に楽曲提供) * 昭和恋唄([[小林旭]]へ曲を提供。作詞は[[阿久悠]]。) : ※印のものは、谷村本人歌唱による音源が存在する == 出演 == === バラエティ ほか=== * [[谷村新司のテレビ裸の王様]](1993年4月 - 1993年9月、よみうりテレビ) - 司会 * [[タモリのボキャブラ天国|ボキャ天]]シリーズ(新、黄金、家族そろって)(1997年4月 - 1998年9月、フジテレビ) - 司会 * [[マガ不思議]](1997年4月 - 1998年9月、TBS) - 司会 * [[コレって変ですか!?]](1998年10月 - 1999年3月、フジテレビ) - 司会 * [[ぶらり途中下車の旅]]「[[鹿島臨海鉄道]]編」(2008年6月7日放送、日本テレビ)、「[[飯田線]]編」(2008年8月30日放送)、「[[左沢線]]・[[仙山線]]編」(2008年12月13日) 、「[[伊東線]]・[[伊豆急行線]]編」(2009年3月7日放送)- 旅人 * [[タビうた]](2010年2月25日、[[NHK総合]])- [[一青窈]]と共に冬の[[瀬戸内海]]・[[小豆島]]等を巡る。 * [[ショータイム (NHKの番組)|谷村新司のショータイム]](2011年4月~、NHK BSプレミアム) * 地球劇場〜100年後の君に聴かせたい歌〜(2014年4月 - 、BS日テレ) - ツタエビト(司会) === テレビドラマ === * [[木曜ゴールデンドラマ]] 花も嵐も踏み越えて 西条八十の愛と歌(1980年6月12日、読売テレビ) === ドキュメンタリー === * [[NHKスペシャル]] [[病の起源 (NHKスペシャル)|病の起源]] 第4集 心臓病〜高性能ポンプの落とし穴〜(2013年10月27日、NHK) - ナビゲーター === ラジオ番組 === * [[セイ!ヤング]](文化放送) * [[ペパーミントストリート 青春大通り]]火曜日(1978年4月 - 1980年3月、文化放送)- [[ばんばひろふみ]]と共演 * [[青春キャンパス]](文化放送) * [[セイ!ヤング21]] 水曜日(2001年10月 - 2002年3月、2002年10月 - 2003年3月、文化放送) - ばんばひろふみと共演 * [[MBSヤングタウン]](毎日放送) * [[チャチャヤング]](毎日放送) * [[純喫茶・谷村新司]](文化放送) * [[ラジオ深夜便]] NHK80周年・深夜便15周年スペシャル シンガーソングライターの時代(2005年3月21日放送、NHK) - ゲストパネリストとして出演 * [[MBS千里丘フェスティバル・ファイナル]](MBSラジオ) 2007年度 * [[谷村新司 まぁるい日曜日]](2009年1月 - 2012年3月、ニッポン放送) * [[セイ!ヤング・オールナイトニッポン Are you ready? Oh!]](2010年11月 - 2011年3月、文化放送・ニッポン放送) - [[泉谷しげる]]と共演 * [[角田信朗 〜傾いて候〜 よっしゃあ!]](2012年1月、[[TBSラジオ&コミュニケーションズ|TBSラジオ]]) - 1月の月間ゲストとして出演 == ものまねをする人物 == * [[岩本恭生]] * [[いっこく堂]] * [[木梨憲武]]([[とんねるず]]) * [[栗田貫一]] * [[コロッケ (タレント)|コロッケ]] * [[清水アキラ]] * [[谷村仁司]] * [[ダンシング谷村]] * [[小沢信弘|ノブ]]([[ノブ&フッキー]]) 他 その独特な風貌と歌い方(特にソロ)で[[ものまねタレント]]の格好の[[ネタ]]となっており、谷村のものまねをする芸人は多い。ただし、非常に落ち着いた歌い方になっているソロになってからの谷村はもちろんのこと、堀内のものまねをするタレントとともに「全盛期のアリス(の谷村)」のものまねもよくされていた。しかし、[[2009年]]にアリスが再始動したために「現在のアリス(としての谷村)」のものまねに切り替えたものまねタレントも多い。 == 脚注 == {{Reflist}} == 関連項目 == * [[ザ・ベストテン]] * [[DVD]]-世界初のDVDソフト第1号の人である。 * [[風の子守歌 〜あしたの君へ〜]] == 外部リンク == * [http://www.tanimura.com/ タニコム] - 公認サイト * [http://tanimura.mobi/ 谷村新司モバイル] - DoCoMo、EZweb、SoftBank公式サイト {{谷村新司}} {{アリス (フォークグループ)}} {{毎日芸術賞}} {{DEFAULTSORT:たにむら しんし}} [[Category:谷村新司|*]] [[Category:日本のシンガーソングライター]] [[Category:日本のフォークシンガー]] [[Category:日本の作詞家]] [[Category:日本の作曲家]] [[Category:大阪市出身の人物]] [[Category:1948年生]] [[Category:存命人物]] [[Category:エイベックス・グループのアーティスト]] [[Category:NHK紅白歌合戦出演者]] [[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]] [[Category:上海音楽学院の教員]] [[Category:特撮スタッフ]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Cite web
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Infobox Musician
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:アリス (フォークグループ)
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:存命人物の出典明記
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:毎日芸術賞
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:谷村新司
(
ソースを閲覧
)
谷村新司
に戻る。
検索
検索
谷村新司のソースを表示
話題を追加