コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
藤倉珊のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
藤倉珊
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{と学会}} '''藤倉珊'''(ふじくら さん)は、元「[[と学会]]」副会長 (現在は運営委員)。[[エンジニア]]として[[電機]]会社勤務の傍ら[[アマチュア]][[ライター]]をしている。 [[サイエンス・フィクション|SF]]ファン活動をしているうち、[[横田順彌]]『日本SFこてん古典』に紹介されているような、[[明治]]・[[大正]]の「[[奇書]]」に似た本が、[[昭和]]期や、[[平成]]となった現在も発行され続けていることに気がつく。 そこで、余桁分彌(よけた ぶんや、『日本SFこてん古典』の作者であるSF作家[[横田順彌]]のもじり)名義で発表した一連の、文体も横田順彌の[[パスティーシュ]]のエッセイ(後に[[#藤倉1989|藤倉 1989]]に収録)で、[[トンデモ本]]という概念を提唱した。 * 『日本SFごでん誤伝』は「余桁分彌という[[ペンネーム]]は何とかしてほしいが、[[商業出版]]としても成立し得たであろう」と本家の[[横田順彌]]にも評され、[[本家]]公認である。 * 「藤倉珊」というペンネームは、[[実業家]][[藤田田]]のビジネス書の表紙に「藤田田(デンと発音してください)」と書かれていたことを参考に、一見読みがわからない名前(藤田は本名だが)により強い印象を与えられるようにつけたもの<ref>[[#と学会1999|と学会 1999]]、p.253</ref>。ただ、何故「珊」になったのかは本人も覚えていないとのこと<ref>[[#と学会1997|と学会 1997]]、p.127</ref>。 * と学会のイラストで藤倉の似顔絵がカッコイイのは、クレームが多かったためで、ごね得と言われている<ref>[[#と学会1997|と学会 1997]]、p.134</ref>。 * と学会発足当初のつっこみやすい本につっこみを入れるという姿勢に疑問を感じ、さらにオカルト批判を続けるうちにオカルト批判者の自負ができてしまったため、ちゃちなオカルト本を取り上げる意味を感じなくなり、一時期と学会の原稿を書けなくなった。しかし、好意的な書評が多い本でも個人的に違和感を覚えることがあり、それらの本が気になって仕方なくなったため、再び原稿を書くようになった<ref>[[#と学会2001|と学会 2001]]、pp.33-34</ref>。 * 他の会員が「労作」と評した「[[斎藤貴男]]『[[カルト資本主義]]』の[[ソニー]]批判に対して激高し、著者を罵倒するなど他の書評とは文体が著しく異なる。さらに、「と学会誌11」において「カルト資本主義批判の後で あるいは続・斎藤貴夫批判」とする文を掲載し、([[と学会]]の掲げる精神とは著しく異なる)斎藤貴男への個人批判を展開した。しかし文中では姓名の表記ミスや『「客観報道」では届かないメッセージ』(2001年「[[論座]]」4月号)というタイトルを『「客観報道」のなれの果て』と改竄するなど初歩的な問題が多く見られる。また、藤倉の考える「[[ジャーナリスト]]」「[[ルポライター]]」像と斎藤が異なり、「書き方がアンフェアである(66p)」という、ジャーナリストやルポライターに対する著しい誤解を元に罵倒している([[鎌田慧]]が著書「[[自動車絶望工場]]」において書評者が「期間工として内部取材したのはアンフェアだ」と批判し、鎌田が「自動車会社の広報に行って取材すればいいのか」と反論した。結果として書評者が「たしかに自動車会社から見たフェア・アンフェア論だった」と書いて批判を撤回している)。 * [[江本勝]]『[[水からの伝言]]』シリーズを取り上げて、結晶の写真は[[チンダル像]](アイスフラワー)であるとの説を発表した<ref>[[#と学会2004b|と学会 2004b]]、pp.106-120</ref>。しかし、同じと学会の会員である物理学者の[[菊池誠 (大阪大学)|菊池誠]]は写真の結晶は普通の結晶でありチンダル像ではないと指摘している<ref>「水からの伝言とと学会と私」、[[#と学会2005a|と学会 2005a]]、pp.40-42</ref>。 == 著書 == === 同人誌 === *{{Cite book|和書|year=1989|title=日本SFごでん誤伝|publisher=TDSF|url=http://www009.upp.so-net.ne.jp/TDSF/tosho.html|ref=藤倉1989}} *{{Cite book|和書|year=1990|month=8|title=マッドサイエンティスト入門 その傾向と対策|publisher=TDSF|url=http://www009.upp.so-net.ne.jp/TDSF/text/mad_mokuji.html|ref=藤倉1990}} *{{Cite book|和書|year=1992|title=続・日本SFごでん誤伝 世紀末読書術|publisher=TDSF|url=http://www009.upp.so-net.ne.jp/TDSF/tosho.html|ref=藤倉1992}} === 解説 === *「サラリーマン小説としての[[レンズマン]]・シリーズ」、{{Cite book|和書|author=E・E・スミス|authorlink=E・E・スミス|others=[[小隅黎]]訳|year=2004|month=2|title=三惑星連合|publisher=東京創元社|series=レンズマン・シリーズ6|isbn=4-488-60321-1|ref=スミス2004|ref=スミス2004}} - [[#藤倉1990|藤倉 1990]]の「[http://www009.upp.so-net.ne.jp/TDSF/text/mad09.html 二版にあたっての注]」が小隅黎の目にとまり解説を書くことになった<ref>[[#と学会2005a|と学会 2005a]]、pp.25-26</ref><ref>[[#と学会2007a|と学会 2007a]]、p.128, 133</ref>。 === 共著 === 主に単行本の情報を記載し、文庫本の情報は省略する。 *{{Cite book|和書|editor=[[と学会]]編|year=1995|month=11|title=トンデモ本の世界|publisher=洋泉社|isbn=4-89691-166-0|ref=と学会1995}} **「[[天照国彦]]『地上天国の建設/その具体案解説』――七十二歳の自称弥勒のセックス修業」、pp.91-95 **「[[五島勉]]『聖徳太子「未来記」の秘予言』――さすが! 予言がないのに予言解読!」、pp.128-132 **「[[イブキ友也]]『100億年後の地球』――百億年後、人類は宇宙より長生きする!」、pp.132-136 **「[[榎本天法]]『超ノストラダムス平成大予言』――天のお告げか? TVの見すぎか?」、pp.136-139 **「[[広瀬謙次郎]]『ヘンリー大王とヤマト救世主(メシア)』――一冊で十冊ぶん楽しめるお徳用予言」、pp.139-144 **「[[大川誠市]]『卑弥呼の金印探し』――銀河に隠された邪馬台国の秘密」、pp.149-152 **「[[ドクター中松]]([[中松義郎]])――発明世界一とフロッピー伝説の真相」、pp.260-268 **「[[山田久延彦]]――科学書コーナーにある永久機関設計図」、pp.279-284 **「トンデモ本今昔(いまむかし)物語――愚行(トンデモ)は繰り返される」、pp.301-311 *{{Cite book|和書|editor=[[と学会]]編|year=1996|month=4|title=トンデモ本の逆襲|publisher=洋泉社|isbn=4-89691-208-X|ref=と学会1996}} **「[[霧島高雄]]『宇宙人恐怖の思考回路』――宇宙人は共産主義者!!」、pp.12-16 **「[[渡辺威男]]『E.T.の地球攻撃を許すな!』――♪我こそは地球防衛軍!」、pp.17-20 **「[[政木和三]]『驚異の超科学が実証された』――驚異のてんこもり、民話風味」、pp.61-65 **「[[稗田おんまゆら|稗田オンまゆら]]『ニクい男、イヤな上司の呪い方教えます』――オフィスに忍びよる明るい黒魔術」、pp.78-81 **「[[高坂和導]]『[超図解]竹内文書』――三千年前じゃなくて、三千億年前の天皇制」、pp.113-116 **「[[七田眞]]『赤ちゃんは算数の天才!』――二万人の赤ちゃんが超能力トレーニング」、pp.123-126 **「[[甲斐睦興]]『精神病はおばけの仕業だ!』――精神科医の不養生?」、pp.127-130 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=1997|month=9|title=と学会白書|volume=VOL.1|publisher=イーハトーヴ出版|isbn=4-900779-17-2|ref=と学会1997}} **「トンデモ本ウォッチャーの王道をいく」、pp.35-46 *:FILE1006 書籍『頭脳革命』著:[[中松義郎]](WAVE出版。96) *:FILE1007 書籍『『脳内革命』の正しい読み方』著:[[西田健]](本の森出版センター。96) *:FILE1008 書籍『理想的な死に方』著:[[天外伺朗]](徳間書店。96) *:FILE1009 書籍『電子立国・日本の突破口(ブレークスルー)』著:[[佐々木正]](光文社。96) *:FILE1010 書籍『ノストラダムス』著:[[飛鳥昭雄]](講談社。94) *:FILE1011 書籍『子どものテレビこれでよいのか』著:[[エブリン・ケイ]](聖文社。76) **座談会「『と学会白書』刊行記念特別座談会◎「と学会」の誕生と主張<ref>出席者は[[植木不等式]]、[[岡田斗司夫]]、[[唐沢俊一]]、[[志水一夫 (作家)|志水一夫]]、[[永瀬唯]]、藤倉珊、[[皆神龍太郎]]、[[山本弘 (作家)|]]、[[眠田直]](イラスト)。</ref>」、pp.125-173 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=1999|month=1|title=トンデモ本1999 このベストセラーがとんでもない!!|publisher=光文社|isbn=4-334-97204-7|ref=と学会1999}} **「[[平澤正夫]]『電磁波安全論にだまされるな』――わけのわからないことはぜんぶ電磁波のせい! 論理無用のホラー・ノンフィクション」、pp.33-38 **「[[藤田田]]『ユダヤの商法』――著者の予言どおり今や日本人は金髪に! カリスマの怪しい名著」、pp.249-253 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2001|month=10|title=トンデモ本の世界R|publisher=太田出版|isbn=4-87233-608-9|ref=と学会2001}} **「[[斎藤貴男]]『カルト資本主義』――オカルト嫌いが書いた陰謀論」、pp.33-44 **「[[浦出善文]]『英語屋さん―ソニー創業者・井深大に仕えた四年半』――ご隠居のお供が書いた非日常サラリーマン講座」、pp.267-272 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2002|month=2|title=と学会年鑑2002|publisher=太田出版|isbn=4-87233-637-2|ref=と学会2002}} **座談会「第10回[[トンデモ本大賞]]発表!<ref>パネラーは[[山本弘 (作家)|山本弘]]、[[唐沢俊一]]、[[皆神龍太郎]]、[[眠田直]]、[[志水一夫 (作家)|志水一夫]]、藤倉珊、[[鶴岡法斎]]。</ref>」、pp.221-257 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2003|month=5|title=と学会年鑑BLUE|publisher=太田出版|isbn=4-87233-747-6|ref=と学会2003}} **「私はヒトラーの生まれ変わり」、pp.156-166 *:FILE062 書籍『契約成就の書』著:[[マルス]](創造書房。99) *:FILE063 書籍『伝わるのは愛しかないから』著:[[日木流奈]](ナチュラルスピリット。00) **座談会「第11回[[トンデモ本大賞]]発表!<ref>パネラーは[[山本弘 (作家)|山本弘]]、[[唐沢俊一]]、藤倉珊、[[開田裕治]]。</ref>」、pp.275-329 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2004|month=6|title=トンデモ本の世界S|publisher=太田出版|isbn=4-87233-848-0|ref=と学会2004a}} **「[[天野仁]]『忍者のラビリンス』――理論物理学者が書いた忍者の本」、pp.209-217 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2004|month=6|title=トンデモ本の世界T|publisher=太田出版|isbn=4-87233-849-9|ref=と学会2004b}} **「[[程聖龍]]『仙人入門―悠久の大地に生を求めて―』――仙人の世界は遠い?」、pp.100-105 **「[[江本勝]]『[[水からの伝言]]』『水からの伝言vol.2』『水は語る』『水は答えを知っている』『水は答えを知っている2』『水の「真(ま)」力(りよく)』――水にありがとう・ばかやろう」、pp.106-120 **「[[田村熾鴻]]+[[田村安祐子]]『ダイヤモンドの道』――霊界を巻き込む不倫騒動の手記」、pp.174-179 *{{Cite book|和書|year=2005|month=6|title=トンデモ本白書2005|publisher=と学会|url=http://www.togakkai.com/bn/index.html|ref=と学会2005a}} **「私とと学会」、pp.22-26 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2005|month=6|title=と学会年鑑Rose|publisher=楽工社|isbn=4-903063-00-3|ref=と学会2005b}} **「「トンデモ」使用本2題」、pp.174-177 *:FILE069 書籍『ももこのトンデモ大冒険』著:[[さくらももこ]](徳間書店。01) *:FILE070 書籍『勝手に使うな! 知的所有権のトンデモ話』著:[[稲森健太郎]](講談社。01) **座談会「第12回[[トンデモ本大賞]]発表!<ref>パネラーは[[山本弘 (作家)|山本弘]]、[[唐沢俊一]]、[[植木不等式]]、[[志水一夫 (作家)|志水一夫]]、藤倉珊、[[永瀬唯]]、[[皆神龍太郎]]、[[眠田直]]、[[鶴岡法斎]]。</ref>」、pp.205-259 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2006|month=4|title=と学会年鑑YELLOW|publisher=楽工社|isbn=4-903063-03-8|ref=と学会2006a}} **「ヘンな古本・2題」、pp.82-86 *:FILE025 書籍『貸本小説』著:[[末永昭二]](アスペクト。01) *:FILE026 書籍『古書買い取ります!!』著:[[桂木たくみ]](双葉社。01,02) **座談会「第13回[[トンデモ本大賞]]発表!<ref>パネラーは[[山本弘 (作家)|山本弘]]、[[唐沢俊一]]、[[植木不等式]]、[[志水一夫 (作家)|志水一夫]]、藤倉珊、[[永瀬唯]]、[[皆神龍太郎]]、[[眠田直]]、[[鶴岡法斎]]。</ref>」、pp.197-245 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2006|month=6|title=と学会年鑑GREEN|publisher=楽工社|isbn=4-903063-04-6|ref=と学会2006b}} **「ギャグで神秘学を学ぶ本」、pp.99-102 *:FILE030 書籍『もっと哲学がわかる神秘学入門』著:[[富増章成]](洋泉社。03) **座談会「第14回[[トンデモ本大賞]]発表!<ref>パネラーは[[山本弘 (作家)|山本弘]]、[[唐沢俊一]]、[[植木不等式]]、[[志水一夫 (作家)|志水一夫]]、藤倉珊、[[永瀬唯]]、[[皆神龍太郎]]、[[眠田直]]。</ref>」、pp.227-270 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2007|month=4|title=と学会年鑑ORANGE|publisher=楽工社|isbn=978-4-903063-09-6|ref=と学会2007a}} **「常温核融合信者のその後」、pp.128-136 *:FILE035 雑誌記事「『二百億円判決』[[中村修二]]は英雄か」(文芸春秋2004年4月掲載) *:FILE036 ホームページ [[山口栄一]]のホームページ *:FILE037 書籍『縄文のカタストロフィー』著:[[岡本薫]](碧天社。03) **座談会「第15回[[トンデモ本大賞]]発表!<ref>パネラーは[[山本弘 (作家)|山本弘]]、[[唐沢俊一]]、[[植木不等式]]、[[志水一夫 (作家)|志水一夫]]、藤倉珊、[[永瀬唯]]、[[皆神龍太郎]]、[[眠田直]]。</ref>」、pp.249-303 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2007|month=10|title=トンデモ本の世界U|publisher=楽工社|isbn=978-4-903063-14-0|ref=と学会2007b}} **「[[七田眞]]『七田式全脳活性法 超高速モーツァルト・メソッド』他――モーツァルト三二倍速!!」、pp.101-108 **「[[前田文彬]]『量子ファイナンス工学入門』――なにかが間違っている経済理論」、pp.109-117 **「[[徳丸敏隆]]『宇宙エレベータ500階、太陽下り出港します!!』――知られざる大傑作SF! ここにあり?」、pp.294-299 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2007|month=10|title=トンデモ本の世界V|publisher=楽工社|isbn=978-4-903063-15-7|ref=と学会2007c}} **「[[デイブ・ローリー]]『アメリカ侍古武術修行』――アメリカンサムライ大活躍?」、pp.219-226 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2008|month=4|title=と学会年鑑AQUA|publisher=楽工社|isbn=978-4-903063-19-5|ref=と学会}} **「[[邪馬台国]]は星空にあった?」、pp.115-120 *:FILE028 食品「固体マイナス水素イオン入りチーズバー」 *:FILE029 書籍『星空の卑弥呼』全2巻 著:[[榊晶一郎]](大洋出版社。04) **座談会「第16回[[トンデモ本大賞]]発表!」、pp.257-312 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2009|month=2|title=と学会年鑑BROWN|publisher=楽工社|isbn=978-4-903063-28-7|ref=と学会2009a}} **「ご先祖様は[[始皇帝]]」、pp.96-99 *:FILE029 書籍『うしろの始皇帝』著:[[つのだじろう]](学習研究社。06) *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2009|month=5|title=と学会年鑑KIMIDORI|publisher=楽工社|isbn=978-4-903063-31-7|ref=と学会2009b}} **「未確認の羅列並列大暴投」、pp.86-92 *:FILE022 書籍『今日から会える!! 未確認生物FILE』(大洋図書。06) *:FILE023 書籍『スピリチュアルにハマる人、ハマらない人』著:[[香山リカ (精神科医)|香山リカ]](幻冬舎。06) *:FILE024 書籍『フォックス先生の猫マッサージ』著:Dr.[[マイケル・W・フォックス]](成星出版。99) **座談会「第17回[[トンデモ本大賞]]発表!」、pp.221-259 *{{Cite book|和書|author=[[と学会]]著|year=2009|month=10|title=トンデモ本の世界W|publisher=楽工社|isbn=978-4-903063-36-2|ref=と学会2009c}} **「[[くりが繁]]『月に帰ったかぐや姫』――創作民話というフシギ話」、pp.241-245 **「[[山田耕榮]]『神は常温核融合』――神は言葉の中にあるのか」、pp.246-251 **「[[アーサー・C・クラーク]]「守護天使」他――あるSF小道具考」、pp.278-282 == 参照 == {{Reflist|ref=と学会}} == 外部リンク == * [http://www009.upp.so-net.ne.jp/TDSF/ TDSF Home Page](「と」書室のコーナーで、主著『日本SFごでん誤伝』をオンライン公開中) * {{Cite web|url=http://www.rakkousha.co.jp/writers/hujikura.html|title=著者 藤倉珊|publisher=楽工社|archiveurl=http://web.archive.org/web/20080418084710/http://www.rakkousha.co.jp/writers/hujikura.html|archivedate=2008-04-18|accessdate=2011-03-05}} [[Category:日本の随筆家|ふしくら さん]] {{Writer-stub|ふしくら さん}}
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Cite book
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Cite web
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Writer-stub
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:と学会
(
ソースを閲覧
)
藤倉珊
に戻る。
検索
検索
藤倉珊のソースを表示
話題を追加