コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
薙鎌のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
薙鎌
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
'''薙鎌'''(なぎがま、ないかま)は、長さ七[[尺]]程度(約210cm)の円柱の木棒を柄とし、刃を手前にした短い直刀を柄の先端に直角に付けた[[武器]]。薙ぐ、突く、切る、刃を引っ掛けて相手を倒す、首を切るなどして使用する。流派により'''長柄鎌'''、'''八重鎌'''とも呼ばれる。 舟に絡まった藻などを切るための、柄の長い藻狩り鎌を武器に転用したものとされる。 [[薙刀]]や[[槍]]と同じ武士の調度品で[[治承・寿永の乱|源平合戦]]では既に使われていたとされるが、[[文明開化]]以降はほとんど残らず、教える流派も極少数である。 薙鎌を使う現存流派としては[[不遷流柔術|武田流八重鎌]]など。また、剣術併伝の[[鎖鎌術]]で薙鎌に鎖分銅を付け[[鎖鎌]]としたものを使用する流派もある。 ==関連項目== * [[槍#日本の槍及び長柄武器・捕具]] {{デフォルトソート:なきかま}} [[category:武器]] [[category:日本武術]]
薙鎌
に戻る。
検索
検索
薙鎌のソースを表示
話題を追加