コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
細野不二彦のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
細野不二彦
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{存命人物の出典明記|date=2008年9月15日 (月) 08:58 (UTC)}} {{Infobox 漫画家 |名前 = 細野 不二彦 |画像 = |画像サイズ = |脚注 = |本名 = |生年 = {{生年月日と年齢|1959|12|2}}<ref name="mangaseek">『漫画家人名事典』 [[日外アソシエーツ]]、2003年、p.334、ISBN 4-8169-1760-8</ref> |生地 = [[東京都]][[大田区]]<ref name="mangaseek" /> |没年 = |没地 = |国籍 = {{JPN}} |職業 = |活動期間 = [[1979年]] - |ジャンル = [[少年漫画]]、[[青年漫画]] |代表作 = * [[さすがの猿飛]] * [[どっきりドクター]] * [[Gu-Guガンモ]] * [[ギャラリーフェイク]] |受賞 = 第41回[[小学館漫画賞]]受賞(『[[ギャラリーフェイク]]』『[[太郎 (漫画)|太郎]]』) |サイン = |公式サイト = }} {{漫画}} '''細野 不二彦'''(ほその ふじひこ、[[1959年]][[12月2日]]<ref name="mangaseek" /> - )は、[[日本]]の[[漫画家]]。[[東京都]][[大田区]]出身<ref name="mangaseek" />。[[慶應義塾高等学校]]、[[慶應義塾大学]]経済学部卒業<ref>慶應大卒業についてのみ「まんがカレッジ」([[1986年]]発行)に記載</ref> ==来歴== 大学時代から[[スタジオぬえ]]で活動<ref name="manga-g">{{Cite web|title=細野不二彦先生インタビュー/2008年7月号|url=http://www.manga-g.co.jp/interview/int2008/int08-07.html|publisher=日本漫画学院|year=2008|accessdate=2008-09-21}}</ref>。大学在学中の[[1979年]]、『[[マンガ少年]]』([[朝日ソノラマ]]刊)掲載の「[[クラッシャージョウ]]」([[高千穂遙]]原作作品のコミック化)でデビュー<ref>『現代漫画博物館 : 1945-2005』[[竹内オサム]](監修)、[[小学館]]、2006年、別冊資料編p.62、ISBN 978-4091790033</ref>。単発だったが好評のため継続した。 [[1980年]]に『恋のプリズナー』<ref>この作品は、[[高橋留美子]]ら当時の新人漫画家のデビュー作を集めた『チャレンジ新人賞 サンデーまんがカレッジ』(1982年刊行)に収録されている。</ref>で『[[週刊少年サンデー]]』に初掲載<ref name="salon">{{Cite web|title=細野不二彦インタビュー|url=http://www.bigcomics.shogakukan.co.jp/salon/room_30.html|publisher=小学館|year=2000|accessdate=2008-09-21}}</ref>。以降[[1980年代]]は同誌系誌を中心にコメディーを発表。この時期連載された『[[さすがの猿飛]]』、『[[どっきりドクター]]』、『[[Gu-Guガンモ]]』のうち、『さすがの猿飛』と『Gu-Guガンモ』は当時[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列でテレビアニメ化された。『どっきりドクター』も連載終了後かなり経った[[1998年]]にテレビアニメ化された。 『[[ダーティ・ペア]]』アニメ版のユニフォームデザインを担当している。原作の設定および原作者高千穂の指示(曰、コッポラ『地獄の黙示録』に出てくるプレイメイトの感じ)による[[安彦良和]]による表紙や挿絵をある程度参考にしているが、当時から奇抜な衣装や発想に富んでいたことがうかがえる。 [[1990年代]]以降は[[青年漫画]]に執筆の場を移し、『[[あどりぶシネ倶楽部]]』、『[[太郎 (漫画)|太郎]]』、『[[ギャラリーフェイク]]』などを発表している。[[1991年]]には『ジャッジ』が[[OVA]]化、[[2005年]]には『ギャラリーフェイク』が[[テレビ東京]]系にてテレビアニメ化されている。 また、1991年にはゲームソフト『[[ラグランジュポイント (ゲーム)|ラグランジュポイント]]』([[コナミ]])、[[1997年]]には『[[グランドレッド]]』([[バンプレスト]])のキャラクターデザインも手がけた。 第41回(平成7年度)[[小学館漫画賞]]受賞(『ギャラリーフェイク』『太郎』)。 [[2012年]]3月14日、漫画家のインタビューネット配信番組「[[漫画元気発動計画]]」の第12回~15回に出演して漫画製作の裏話を語った。 == 作品リスト == * [[クラッシャージョウ]] - 『[[マンガ少年]]』(1979年9月号、2話掲載) ※デビュー作。 * [[やよいマイラブ]] - 『[[週刊少年サンデー]]』(1980年24号 - 28号) * [[さすがの猿飛]] - 『[[週刊少年サンデー超|少年サンデー増刊]]』(1980年 - 1984年) * [[どっきりドクター]] - 『週刊少年サンデー』(1981年 - 1982年) * [[Gu-Guガンモ]] - 『週刊少年サンデー』(1982年 - 1985年) * 明智くんReport - 『[[少年ビッグコミック]]』(1983年) * [[東京探偵団]] - 『[[少年ビッグコミック]]』(1985年 - 1987年)→『[[週刊ヤングサンデー|ヤングサンデー]]』(1987年創刊号 - 8号) * [[青空ふろっぴぃ]] - 『週刊少年サンデー』(1985年 - 1986年) * [[あどりぶシネ倶楽部]] - 『[[ビッグコミックスピリッツ]]』(1986年) * [[I'mナム]] - 『週刊少年サンデー』(1987年1号 - 31号) * ママ - 『ヤングサンデー』(1987年 - 1992年) * [[ジャッジ (漫画)|ジャッジ]] - 『アクションBROTHER』(1987年 - 1989年)→『COMICアクションキャラクター』(1990年 - 1991年) * [[うにばーしてぃBOYS]] - 『ビッグコミックスピリッツ』(1988年) * カルビ! 危機一髪! - 『[[少年マガジン]]』(1988年43号) * BLOW UP! - 『[[ビッグコミックスペリオール]]』(1988年 - 1989年) * [[バイオ・ハンター]] - 『[[コミックバーズ|月刊コミックバーガー]]』(1989年 - 1990年) * りざべーしょんプリーズ - 『ビッグコミックスピリッツ』(1989年 - 1991年) * ロボQ - 『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』(1990年) * ごめんあそばせ - 『月刊コミックバーガー』(1991年 - 1993年) * [[愛しのバットマン]] - 『ビッグコミックスピリッツ』(1991年 - 1996年) ** 愛しのバットマンRETURNS * 熱拳! ムサシ - 『[[月刊少年キャプテン]]』(1992年 - 1993年) * [[太郎 (漫画)|太郎]] - 『[[週刊ヤングサンデー]]』(1992年 - 1999年) * [[ギャラリーフェイク]] - 『ビッグコミックスピリッツ』(1994年 - 2005年) ** ギャラリーフェイクANNEX * 幸福の丘ニュータウン - 『[[ビッグコミック]]』(1996年 - 1998年) * [[S.O.S (漫画)|S.O.S]] - 『[[漫画アクション]]』(1999年 - 2000年) * ビールとメガホン - 『ビッグコミック』(1999年 - 2000年) * タケルヒメ - 『[[ウルトラジャンプ]]』(2000年、不定期連載) * ご長寿探偵イシガメ - 『ビッグコミック』(2001年、不定期連載) * キャット・ウォーカー - 『[[週刊漫画ゴラク]]』(2001年 - 2002年、不定期連載) * プライズハンターGON - 『週刊ヤングサンデー』(2001年52号 - ) * ザ・スリーパー - 『[[月刊サンデージェネックス]]』(2000年 - 2002年) * [[ダブル・フェイス]] - 『ビッグコミック』(2003年 - 2011年) * [[ヤミの乱破]] - 『[[イブニング]]』(2003年8号 - 2006年1号<!--2005年実売-->、2012年8号 - '''連載中''') * [[電波の城]] - 『ビッグコミックスピリッツ』(2006年1号<!--2005年実売--> - 2014年2・3合併号<!--2013年実売-->) * アサシンichiyo - 原作担当、漫画:[[信濃川日出雄]]、『[[月刊ヒーローズ]]』(2013年1月号 - '''連載中'''、不定期連載) * ヒメタク - 『漫画アクション』(2014年15号 - '''連載中''') * 商人道 - 『ビッグコミックスピリッツ』(2014年30号 - '''連載中''') == アシスタント == * [[高田裕三]]<ref>ヤングマガジン編集部『3×3EYES Another World』講談社〈KCデラックス〉、1999年。</ref> * [[中津賢也]]{{要出典|date=2008年9月}} * [[旭凛太郎]]<ref>[http://www.manga-g.co.jp/interview/int2004/int04-10.htm 旭凛太郎 日本漫画学院インタビュー]</ref> * [[かわくぼ香織]]<ref>[http://www.manga-g.co.jp/interview/int2004/int04-11.htm かわくぼ香織 日本漫画学院インタビュー]</ref> * [[並木洋美]]{{要出典|date=2008年9月}} * [[一色登希彦]]<ref>[http://blog.livedoor.jp/toki5555/archives/51119614.html 一色登希彦公式サイト コラム#37]</ref> == 脚注 == <div class="references-small"><references/></div> {{Manga-artist-stub}} {{DEFAULTSORT:ほその ふしひこ}} [[Category:日本の漫画家]] [[Category:慶應義塾大学出身の人物]] [[Category:東京都出身の人物]] [[Category:1959年生]] [[Category:存命人物]] [[Category:細野不二彦|*]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Cite web
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Infobox 漫画家
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Manga-artist-stub
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:存命人物の出典明記
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:漫画
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:要出典
(
ソースを閲覧
)
細野不二彦
に戻る。
検索
検索
細野不二彦のソースを表示
話題を追加