コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
矢野顕子のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
矢野顕子
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{Infobox Musician <!--プロジェクト:音楽家を参照--> | Name = 矢野 顕子 | Img = | Img_capt = | Img_size = <!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --> | Landscape = <!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --> | Background = singer | Birth_name = 鈴木 顕子 | Alias = アッコちゃん | Blood = [[ABO式血液型|O型]] | School_background = [[青山学院中等部・高等部|青山学院高等部]]中退 | Born = {{生年月日と年齢|1955|2|13}}<br /> {{JPN}}・[[東京都]] | Died = | Origin = {{JPN}}・[[青森県]][[青森市]] | Instrument = [[ボーカル]]<br />[[ピアノ]]<br />[[鍵盤楽器|キーボード]] | Genre = [[ジャズ]]<br/>[[ポップ・ミュージック|ポップ]]<br/>[[テクノポップ|テクノ]] | Occupation = [[シンガーソングライター]]<br/>[[随筆家|エッセイスト]] | Years_active = [[1974年]] - | Label = [[ユニバーサルミュージック (日本)|日本フォノグラム]](1976年 - 1979年)<br/>[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間ジャパン]](1980年 - 1984年)<br/>[[ミディ|MIDI]](1986年 - 1989年)<br/>[[エピックレコードジャパン|EPIC]](1991年 - 2003年)<br/>[[ヤマハミュージックコミュニケーションズ]](2004年 - 2013年)<br/>[[SPEEDSTAR RECORDS]](2013年 - ) | Production = [[ニューフレンズ]]<br/>[[ソニー・ミュージックアーティスツ]] | Associated_acts = [[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]](1979年 - 1980年)<br/>[[ウィル・リー]](1977年 - )<br/>[[クリス・パーカー]](1991年 - )<br/>[[アンソニー・ジャクソン]](1986年 - )<br/>クリフ・アーモンド(1996年 - )<br/>[[マーク・リボー]](2007年 - )<br/>[[上原ひろみ]](2004年 - )<br/>[[yanokami]](2007年 - )<br/>[[やもり (ユニット)|やもり]](2010年 - ) | Influences = | URL = http://www.akikoyano.com/ | Notable_instruments = }} '''矢野 顕子'''(やの あきこ、[[女性]]、[[1955年]][[2月13日]]- )は、[[日本]]の[[シンガーソングライター]]。 [[アメリカ合衆国]][[ニューヨーク州]]在住。 == 人物 == {{出典の明記|section=1|date=2010年7月}} 東京都に生まれる。幼少期を青森県で過ごす。[[青山学院中等部・高等部|青山学院高等部]]中退。 矢野は幅広い音楽性と鋭い感性を持ち、独創的な唄い手・演奏家・作編曲家でもあるために、その音楽は奇矯な印象を与えることもあるが、老若男女問わず幅広い支持を集めている。また、自身も世代やジャンルにこだわらない幅広い趣向を見せ、音楽バンド、[[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]の「すばらしい日々」や、[[ELLEGARDEN]]の「右手」をカバーしたり、[[The Smashing Pumpkins]]のファンで自身のライブにて同バンドの曲をピアノで演奏するなどしている。ミュージシャン、[[山下達郎]]は矢野を、「歌詞に最も食べ物が良く出てくる作詞家である」と評した。 アメリカ合衆国在住であり、日本国外のミュージシャンとのセッションも多くこなしている。とりわけ、[[アンソニー・ジャクソン]](ベース)、クリフ・アーモンド(ドラムス)とは、1996年以来[[キーボード・トリオ]]である、通称「さとがえるトリオ」または「矢野顕子グループ」を組み定期的に活動しているほか(現在は中断)、「akiko」レコーディングメンバーの[[マーク・リボー|マーク・リーボウ]](ギター)、及び「矢野顕子トリオ」として[[ウィル・リー]](ベース)、[[クリス・パーカー]](ドラムス)とも、日米で共演を重ねている。そのほか、[[マンハッタン・トランスファー]]のメンバー、[[ジャニス・シーゲル]]との交流が深い。[[トーマス・ドルビー]]とはレコーディングを見学中に気にいられて急きょコーラスとして参加、後にリリースされた曲では歌詞の中でも登場することとなった。「She Blinded Me With Science 」([[1982年]])の歌詞で、"Good heavens Miss Sakamoto - you're beautiful!"と歌われているのがそれである。[[2008年]]([[平成]]20年)にリリースしたアルバム、「[[Akiko (矢野顕子のアルバム)|akiko]]」のプロデューサーは、[[2009年]](平成21年)に[[グラミー賞]]を獲得した{{仮リンク|T・ボーン・バーネット|en|T-Bone Burnett}}。 デビューのきっかけになった青山ロブロイのオーナーの[[遠藤瓔子]]には厳しくしつけられたと語っている。[[1980年代]]後半から[[1990年代]]前半に、[[月刊カドカワ]]で「[[月刊アッコちゃん]]」を連載していた。「YMO以降、彼らと同等の音楽的業績を上げた日本のバンドは存在しない」との立場を採る<ref>『ミュージック・マガジン』2006年12月号</ref>。その理由の一つとして、「YMOの3人がいずれも演奏家としても超一流である」ことを挙げている。このように演奏技術の高度さへのこだわりは非常に強く、さまざまなインタビューにおいて「日本の若い音楽家はもっと技術を磨くべきだ」という信条を披露している。 矢野はライブを非常に大切にする演奏家である。同じ曲を弾いても二度と同じ演奏はない、と言われるほど、即興性にあふれる演奏をする。ライブ形態も、大規模なコンサート・ホールで演奏するツアーを行う一方、観客の顔の見えるライブ・ハウスでの演奏や、地域の公民館などでの小規模な「[[出前コンサート]]」を継続的に行い、ライブを通じたファンとのコミュニケーションに努めている。[[ライブ・アルバム]]を多くリリースしており、それにのみ収録された楽曲が多数あるなど、ライブ・アルバムを単にライブの記録としてでなく、スタジオ・アルバムと同等のオリジナル・アルバムに位置づけている。 === 私生活 === 「矢野」の姓はデビュー当時に[[矢野誠 (ミュージシャン)|矢野誠]]と婚姻関係にあったため、当時の本名を芸名に使い、それが世に知れ渡ったために離婚後も使っている。 2人の子供の母親。前夫とのあいだにできた[[長男]]は客室乗務員。[[歌手]]の[[坂本美雨]]は[[再婚]]相手の[[坂本龍一]]との間に生まれた長女。ミュージシャンとしてデビューした坂本美雨について、「(iTunes Storeのダウンロード数では)絶対負けたくない」としている。 医師であった母方の祖父は、ロシア人の父親と日本人の母親との間に生まれた人物で、[[三陸沖地震]]や[[関東大震災]]の際の医療活動にも従事したという<ref>[[平岡正明]]『タモリだよ』P.165</ref>。 == 略歴 == ===出生 - 1979年=== * [[1955年]]、[[東京]]生まれ。 ** [[医師]]である[[父]]の開業にともない、3歳で[[青森県|青森]]に転居。[[中学]]まで[[青森市]]で過ごす。[[青森市]]浪打の[[青森明の星高等学校]]付属ピアノ教室で[[ピアノ]]を習い始める。鍵盤にカミソリを立てて演奏するという厳しいレッスンだったという。 ** 既にこの頃から「その日起きた楽しかったこと」などを、即興のピアノと歌で表現していたほか、発表会では既定の曲を即興でアレンジすることもあったとされている。 ** [[ザ・ゴールデン・カップス]]のファンになり、しばしば当時居住していた青森から、彼らがデビュー以来出演していた[[横浜市]][[本牧]]のバー「ゴールデン・カップ」まで見物に行っていたという。 * [[1971年]] - [[軽音楽|軽音楽部]]に憧れて単身上京し[[青山学院中等部・高等部|青山学院高等部]]に入学。 ** 高校生の[[クラブ活動|部活動]]では満足できなくなっていたため、15歳のとき、父親の知人である[[安部譲二]]と当時の妻であった[[遠藤瓔子]]が経営する[[ジャズ#著名なジャズクラブ等|ジャズクラブ]]「[[青山ロブロイ]]」に初めて訪れ、のちに安部家に下宿しながら夜な夜な[[セッション]]を繰り広げた。 ** これが業界人の間でたちまち噂になり、やがて高校を2年の夏休みに中退してプロの道を選ぶ。 * [[1973年]] - ファーストアルバム発売を前提に、[[細野晴臣]]、[[林立夫]]ら[[ティン・パン・アレー (バンド)|キャラメル・ママ]](のちティン・パン・アレー)の主要メンバーと共にスタジオ録音を行う。結局アルバムは発売されず、一部の録音がアルバム『[[JAPANESE GIRL (矢野顕子のアルバム)|JAPANESE GIRL]]』、『[[いろはにこんぺいとう]]』、及び1996年発売のベストアルバム『[[ひとつだけ/the very best of 矢野顕子]]』に収録された。この頃から[[セッション・ミュージシャン]](キーボード、コーラス)として、[[アグネス・チャン]]、[[松任谷由実|荒井由実]]、[[吉田美奈子]]などさまざまなアーティストのレコーディングに参加。 * [[1974年]] - バンド「[[ザリバ]]」名義で、[[アートユニオン|トリオレコード]]よりシングル『或る日』をリリース。[[筒美京平]]が作曲、[[矢野誠 (ミュージシャン)|矢野誠]]がアレンジを担当。 ** デビュー当時18歳。レコード会社は矢野にしか興味が無かったので、シングル1枚を発売しただけですぐに解散となる。 ** 長男の妊娠を機に矢野誠と[[結婚]]。当時19歳。 * [[1975年]] - [[小坂忠]]に対し、「鈴木晶子」名義で楽曲提供。(「つるべ糸」。アルバム『ほうろう』収録。のちに「やませ(東風)」として自らも収録) * [[1976年]] - デビューアルバム『[[JAPANESE GIRL (矢野顕子のアルバム)|JAPANESE GIRL]]』を発表。 ** デビュー作にして、米国の[[ロックバンド]]、[[リトル・フィート]]をバックバンドに迎えてアルバムの片面で渡り合っている。もう一方は、[[あがた森魚]]、[[細野晴臣]]、[[鈴木茂 (ギタリスト)|鈴木茂]]、[[駒沢裕城]]、[[ムーンライダーズ]]の面々。自作曲のほかに、故郷青森の[[民謡]]と、[[歌謡曲]]を矢野顕子流に料理した傑作。そのアメリカ録音の逸話として、リトル・フィートのリーダー、[[ローウェル・ジョージ]]は矢野の音楽のレベルに対して自分達が十分サポートしきれなかったことを、プロデューサーに泣きながら詫び、演奏代金を受け取らなかった。<ref>音楽プロデューサー、[[三浦光紀]]による発言。映画『SUPER FOLK SONG ピアノが愛した女。』(坂西伊作監督、1992年)</ref> * [[1977年]] ** 4月より1年間、NHKのAMラジオ番組「若いこだま」のパーソナリティを担当。 ** 8月発売のセカンドアルバム『[[いろはにこんぺいとう]]』において、シンセサイザー・プログラマに[[松武秀樹]]が参加。 *** 翌年には次作『[[ト・キ・メ・キ]]』でも松武が参加し、さらに矢野、松武ともども[[イエロー・マジック・オーケストラ]](YMO)にサポートメンバーとして参加することになる。 *** 矢野はその後[[坂本龍一]]、[[ジェフ・ボヴァ]]、[[レイ・ハラカミ]]と共同作業者を変えながらも、[[電子音楽]]への傾倒を継続することになる。 * [[1978年]] ** 9月26日、「ト・キ・メ・キ」ツアーにYMOのメンバー3人が参加。YMOメンバーとの共同作業の開始。 * [[1979年]] ** 矢野誠と[[離婚]]。 ** ライブアルバム『[[東京は夜の7時]]』発表。なお、ジャケット写真は長男の風太(当時4歳)<!--なお、これは矢野顕子本人が当時から80年代後半までの音楽雑誌などで何度も語っている-->。同アルバム収録曲「カタルン・カララン」の作詞は、[[菊地まみ]]と矢野風太と3名の共作となっている。 ** KYLYN BAND([[渡辺香津美]]主宰)やカクトウギ・セッション([[坂本龍一]]主宰)、[[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]の[[トランス・アトランティック・ツアー|第1回ワールドツアー]]に参加。 === 1980年 - 1989年 === * [[1980年]] ** 5月に長女[[坂本美雨|美雨]]誕生。3月に産休に入り、[[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]の[[テクノポリス2000-20|国内ツアー]]には不参加。10月からの[[FROM TOKIO TO TOKYO|第2回ワールドツアー]]には再び参加。 ** 10月発売のアルバム『[[ごはんができたよ]]』から[[徳間ジャパン]]に移籍。このアルバムは、YMOのメンバーが全面的にバッキングした、LP2枚組の大作である。 * [[1981年]] - [[カネボウ化粧品]]のCMソングに起用されたシングル『[[春咲小紅]]』が、オリコンシングルチャート最高5位となるヒット。 ** シングルヒットとは殆ど無縁で、この曲以後、[[1990年]]にドラマ『[[やっぱり猫が好き]]』のオープニングテーマだった「David」が発売されるまでは、オリコンシングルチャートに登場することはなかった。 * [[1982年]] ** [[坂本龍一]]と正式に[[結婚]]。 ** [[糸井重里]]の発案で、中断期をはさみながらピアノ1台あればどこへでもライヴに赴くという「[[出前コンサート]]」をスタート。時期により形態は異なるが、スタッフはマネジメントとサウンドエンジニアのみ、個人でも招聘することができ、若年者と高齢者は入場料が無料となったこともある。 ** 5月、「ヘンタイよいこバンド」のライブで、[[忌野清志郎]]と共演。 * [[1983年]] ** 4-5月、「わたしのにゃんこ」が、[[日本放送協会|NHK]]の番組「[[みんなのうた]]」で放映される。 ** [[ムーンライダーズ]]のドラマー、[[かしぶち哲郎]]のアルバム『リラのホテル』を共同制作。かしぶちのツアーにも参加。 * [[1984年]] - アルバム『[[オーエスオーエス]]』発売。収録曲の「ラーメンたべたい」が、1994年に詩の教材として高校国語の教科書に掲載される。 * [[1985年]] - [[高橋悠治]]のピアノによるクラシック歌曲集『[[BROOCH]]』を自主制作盤として発売。 * [[1986年]] **2月発売のアルバム『[[峠のわが家]]』より、自らも設立に関与したレコード会社、[[ミディ]]に移籍。 **5月より、雑誌「[[月刊カドカワ]]」において、コラム「[[月刊アッコちゃん]]」の連載を開始。(- 1997年) * [[1987年]] - 「[[グッド・イーブニング・トウキョウ|グラノーラ・ツアー]]」を最後に、「矢野顕子解散宣言」にて音楽活動を一旦終了し、翌年より1年間の育児休暇に入る。 * [[1989年]] - [[パット・メセニー]]らニューヨークのジャズミュージシャンとのコラボレーションを軸に活動を再開し、アルバム『[[WELCOME BACK]]』を発売。 === 1990年 - 1999年 === * [[1990年]] - 一家で[[アメリカ合衆国|アメリカ]][[ニューヨーク州]]へ移住し、現在まで拠点を構えている。 * [[1991年]] - アルバム『[[LOVE LIFE (矢野顕子のアルバム)|LOVE LIFE]]』より[[エピックレコードジャパン|Epic Sony]]へ移籍。 * [[1992年]] - アルバム『[[SUPER FOLK SONG (矢野顕子のアルバム)|SUPER FOLK SONG]]』発売。弾き語りシリーズの第一弾。これにともない、ドキュメンタリーフィルム『SUPER FOLK SONG - ピアノが愛した女。』上映。 * [[1994年]] ** [[アサヒ飲料]]烏龍茶CMに出演。[[小林薫]]と共演。 ** [[ネスレ]]「[[ブライト]]」のCMに宮沢和史とともに出演。使用楽曲は『二人のハーモニー』。 * [[1995年]] - アルバム『[[Piano Nightly]]』制作のため、[[ウィーン]]郊外の[[城]]に[[ピアノ]]を持ち込みレコーディング。「ピアノ・ナイトリィ・ツアー」では託児所つきコンサートを行った。 * [[1996年]] ** 年末の「さとがえるコンサート」をスタート。[[アンソニー・ジャクソン]]、[[クリフ・アーモンド]]と通称「さとがえるトリオ」または「矢野顕子グループ」(Blue Note東京公演での名称)結成。 ** 映画「[[モスラ (1996年の映画)|モスラ]]」の挿入曲の作曲を担当。[[小林恵]]、[[山口紗弥加]]が歌う。映画への書き下ろし作品の提供としては初。 * [[1997年]] - {{仮リンク|ジェフ・ボヴァ|en|Jeff Bova}}とのユニット「THE HAMMONDS」結成。日米でアルバムを発表。 * [[1998年]] - 「出前コンサート」再開。 * [[1999年]] **[[スタジオジブリ]]の映画『[[ののちゃん#ホーホケキョ となりの山田くん|ホーホケキョ となりの山田くん]]』の音楽を手がけ、藤原先生役として声優も担当。 ** 1999年 - [[織部賞]]を受賞。 === 2000年 - 2009年 === * [[2000年]] ** [[大貫妙子]]・[[鈴木慶一]]・[[宮沢和史]]・[[奥田民生]]と「Beautiful Songs」コンサートを全国8カ所で行う。ライブアルバム『LIVE Beautiful Songs』も発売。 * [[2002年]] ** [[日本放送協会|NHK]][[みんなのうた]]にて、[[坂本美雨]]と『くまんばちがとんできた』を共演。 ** 「[[フジロック・フェスティバル|FUJI ROCK FESTIVAL]]」「[[ライジング・サン・ロックフェスティバル|RISING SUN ROCK FESTIVAL]]」に、[[忌野清志郎]]との共演で初出演。 * [[2003年]] ** アニメ映画『[[あたしンち#映画 あたしンち|あたしンち]]』の主題歌を担当。 ** この年から、[[ブルーノート (ジャズ・クラブ)|ブルーノート東京]]での出演を開始。 * [[2004年]] ** アルバム『[[ホントのきもち]]』より[[ヤマハミュージックコミュニケーションズ]]に移籍。同アルバムにて[[くるり]]の[[岸田繁]]や[[レイ・ハラカミ]]とのコラボレーションによる楽曲なども発表。 * [[2005年]] ** デビュー以来初のオフィシャルファンクラブ「The gathering」を開設。会報などの紙媒体の発行は行っておらず、インターネット上でのファンクラブであり、矢野が毎月[[ニューヨーク]]の名所を映像で紹介するコーナーや、一ヶ月2回のコンサートのストリーム配信等を行っている。 ** 映画『[[誰がために]]』の劇中音楽全てを担当。また、[[花王]]の消臭剤「[[リセッシュ]]」のCMソングの歌唱を担当。 ** [[11月23日]] - [[銀座]]の[[Apple Store]] で[http://www.apple.com/jp/articles/interviews/yanoakiko/livereport.html ライブイベントを開き]、話題となった。[http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/ipod/archives/2005/11/post_28.html ARENA][http://mac.ascii24.com/mac/news/misc/2005/11/24/659229-000.html mac.ASCII24] ** そのほか、[[マイラ・カルマン]]作の絵本『しょうぼうていハーヴィ ニューヨークをまもる』を翻訳。 ** ジブリ美術館で上映されている映画『[[やどさがし]]』、『[[水グモもんもん]]』で声優として出演。 * [[2006年]] ** レコードデビュー30周年。「さとがえるコンサート」10周年。ベストアルバム『いままでのやのあきこ』をリリース。 ** アルバム『[[はじめてのやのあきこ]]』にて[[槇原敬之]]・[[小田和正]]・[[YUKI (歌手)|YUKI]]・[[井上陽水]]・[[忌野清志郎]]・[[上原ひろみ]]と共演。 ** レイ・ハラカミと共演で「[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL]]」に初出演。「[[フジロック・フェスティバル|FUJI ROCK FESTIVAL]]」「[[ライジング・サン・ロックフェスティバル|RISING SUN ROCK FESTIVAL]]」に再出演。 ** 8月 - [[坂本龍一]]と14年に亘る別居の末、[[離婚#協議離婚|協議離婚]]が成立。 ** 8月 - 病床に伏したレコーディングエンジニア、[[吉野金次]]のために「吉野金次の復帰を願う緊急コンサート」を[[細野晴臣]]らと共に実施。のちにDVD『音楽のちから』も発売。 * [[2007年]] ** レイ・ハラカミとのユニット、[[yanokami]]としての本格始動開始。デビューアルバム『[[yanokami (アルバム)|yanokami]]』を、8月8日ヤマハミュージックコミュニケーションズからリリース。 * [[2008年]] ** yanokamiとしてのデビューアルバムの英語版、『yanokamick』を3月12日にリリース。 yanokamiとしてシンガポールのMosaic Music Festivalに出演。 ** [[3月21日]]、デビューアルバム『[[JAPANESE GIRL (矢野顕子のアルバム)|JAPANESE GIRL]]』のリメークをライブにて敢行。のちに[[iTunes]]配信の形で発売。 **[[8月1日]]から[[8月3日|3日]]の間、ギタリスト、[[マーク・リボー|マーク・リーボウ]]と一緒に、[[ブルーノート (ジャズ・クラブ)|ブルーノート東京]]に出演。[[8月15日|15日]]には「[[ライジング・サン・ロックフェスティバル|RISING SUN ROCK FESTIVAL]]」に再出演した。 **10月には{{仮リンク|T・ボーン・バーネット|en|T-Bone Burnett}}のプロデュースによるアルバム、『[[akiko (矢野顕子のアルバム)|akiko]]』をリリース。 **[[河口湖ステラシアター]]では、[[森山良子]]と共演を果たす。 ** 映画『[[崖の上のポニョ]]』では、声優として「ポニョの妹」を担当。 * [[2009年]] ** [[サンケイホール|大阪サンケイホール]]ブリーゼにて、[[岡林信康]]、[[細美武士]]、[[清水ミチコ]]をゲストに迎えたリサイタルを開催。 ** [[7月12日]]には、[[上原ひろみ]]とのデュオで、North Sea Jazz Festival([[オランダ]]・[[ロッテルダム]])に初出演。 ** 8月には[[ブルーノート (ジャズ・クラブ)|ブルーノート東京]]にて、[[ウィル・リー]]、[[クリス・パーカー]]とのトリオでの出演が決定した。 ** [[9月4日]]には、[[東京JAZZ|東京Jazzフェスティバル]]にも、「矢野顕子 x [[上原ひろみ]]」として出演。 ** [[9月22日]]に開催される、[[くるり]]のイベント、「[[京都音博]]2009」に出演。 === 2010年 - === * [[2010年]] ** 約10年ぶりとなる弾き語りアルバム『[[音楽堂 (アルバム)|音楽堂]]』を発売。 ** [[森山良子]]とユニット「[[やもり (ユニット)|やもり]]」を結成。アルバム『[[あなたと歌おう]]』発売。 * [[2011年]] ** [[3月27日]]、ニューヨーク市内で行われた、[[ジョン・ゾーン]]の呼び掛けによる[[東日本大震災]]被災者の支援を訴えるチャリティ・コンサートに、[[オノ・ヨーコ]]らと共に参加。5月17日には[[ウィル・リー]]主催のものにも参加。 ** [[6月4日]] - 、矢野が歌を担当した[[揖保乃糸]]CM放送開始。 ** 9月公開の映画『[[監督失格]]』([[平野勝之]]監督)において、主題歌『しあわせなバカタレ』など6曲を担当。 ** [[9月3日]]・4日、[[東京藝術大学]]の学生とのコラボレーション企画、「やの屋」実施。 ** [[9月9日]]、[[上原ひろみ]]と東京・[[昭和女子大学人見記念講堂]]にてレコーディング・ライブを実施、11月にライブアルバム『[[Get Together 〜LIVE IN TOKYO〜]]』発売。12月の「さとがえるコンサート」でも上原と共演。 * [[2012年]] **[[5月3日]]・4日 - フリーライブイベント「TOKYO M.A.P.S」([[六本木ヒルズ]])のオーガナイザーを務める。 **[[12月]] - 「さとがえるコンサート」にて、[[清水ミチコ]]と共演。 * [[2013年]] **[[8月]] - シングル『リラックマのわたし』より[[SPEEDSTAR RECORDS]]に移籍。 == ディスコグラフィー == <!-- ひらがな/カタカナ/漢字、ローマ字大文字/小文字など、資料によって題名の表記が異なるものについては、現行公式サイトakikoyano.comの表記によっています --> === オリジナルアルバム === ; [[ユニバーサルミュージック (日本)|日本フォノグラム]] * [[JAPANESE GIRL (矢野顕子のアルバム)|JAPANESE GIRL]] ([[1976年]][[7月25日]]) * [[いろはにこんぺいとう]] ([[1977年]][[8月5日]]) * [[ト・キ・メ・キ]] ([[1978年]][[9月5日]]) ; [[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間ジャパン]] * [[ごはんができたよ]] ([[1980年]][[10月1日]]) * [[ただいま。]] ([[1981年]][[5月1日]]) * [[愛がなくちゃね。]] ([[1982年]][[6月25日]]) * [[オーエス オーエス]] ([[1984年]][[6月25日]]) ; やのミュージック * [[BROOCH]] ([[1985年]]) -シングル4枚組形態の自主制作盤 ; [[ミディ|MIDI]] * [[峠のわが家]] ([[1986年]][[2月21日]])(リマスタリング版 2013年12月25日) * BROOCH (1986年[[9月5日]]) -新録を追加した自主制作盤のCD化 * [[GRANOLA]] ([[1987年]][[11月21日]]) * [[WELCOME BACK]] ([[1989年]][[4月21日]]) ; [[エピックレコードジャパン|EPIC]] * [[LOVE LIFE (矢野顕子のアルバム)|LOVE LIFE]] ([[1991年]][[10月25日]]) * [[SUPER FOLK SONG (矢野顕子のアルバム)|SUPER FOLK SONG]] ([[1992年]][[6月1日]]) * [[LOVE IS HERE (矢野顕子のアルバム)|LOVE IS HERE]] ([[1993年]][[6月2日]]) * [[ELEPHANT HOTEL]] ([[1994年]][[10月1日]]) * [[Piano Nightly]] ([[1995年]][[10月21日]]) * [[Oui Oui]] ([[1997年]][[7月1日]]) * [[Go Girl]] ([[1999年]][[8月4日]]) * [[Home Girl Journey]] ([[2000年]][[11月1日]]) * [[reverb (矢野顕子のアルバム)|reverb]] ([[2002年]][[3月20日]]) ; [[ヤマハミュージックコミュニケーションズ|YMC]] * [[ホントのきもち]] ([[2004年]][[10月27日]]) * [[はじめてのやのあきこ]] ([[2006年]][[3月8日]]) -ミニアルバム * [[Akiko (矢野顕子のアルバム)|akiko]] ([[2008年]][[10月22日]]) -通常盤+英語盤+DVDの限定コンプリート・ボックスも発売 * [[音楽堂 (アルバム)|音楽堂]] ([[2010年]][[2月10日]]) * [[矢野顕子、忌野清志郎を歌う]]([[2013年]][[2月6日]]) - [[忌野清志郎]]の[[カバー・アルバム]] ; [[SPEEDSTAR RECORDS]] * [[飛ばしていくよ]]([[2014年]][[3月26日]]) === ライブアルバム === ; 日本フォノグラム * [[長月 神無月]] ([[1976年]][[12月5日]]) * [[東京は夜の7時]] ([[1979年]][[4月25日]]) ; MIDI * [[グッド・イーブニング・トウキョウ]] ([[1988年]][[5月21日]]) * [[出前コンサート]] ([[1994年]][[7月21日]]) -ライブビデオ『出前コンサート』([[1987年]])のCD化 ; EPIC * [[TWILIGHT 〜the“LIVE”best of Akiko Yano〜]] ([[2000年]][[6月21日]]) ; YMC * [[JAPANESE GIRL (矢野顕子のアルバム)#デジタル配信版|JAPANESE GIRL -Piano Solo Live 2008-]]([[2008年]][[9月24日]]) - [[iTunes]]配信限定 * [[荒野の呼び声 -東京録音-]] ([[2012年]][[8月8日]]) === シングル === * いろはにこんぺいとう ([[1977年]]、日本フォノグラム)B面/ 妖精の詩 * 行け柳田 (1977年、日本フォノグラム)B面/ ハロー・ゼア * ごはんができたよ ([[1980年]]、徳間ジャパン)B面/ ひとつだけ * [[春咲小紅]] ([[1981年]][[2月1日]]、徳間ジャパン)B面/ 在広東少年 * ただいま (1981年[[6月1日]]、徳間ジャパン)B面/ I Sing 当初の告知では「いつか王子様が」がA面曲だった * あしたこそ、あなた (1981年[[11月25日]]、徳間ジャパン)B面/ あいするひとよ * ごめんなさい Oh Yeah ([[1982年]]、[[ポニーキャニオン|キャニオン]]) * わたしのにゃんこ ([[1983年]]、徳間ジャパン)B面/ みちでバッタリ * ラーメンたべたい ([[1984年]][[8月5日]]、徳間ジャパン)B面/ HI, HI, HI * 愛がたりない ([[1985年]]、MIDI)B面/ やがて一人 * 花のように ([[1987年]][[11月21日]]、MIDI)B面/ David * David ([[1990年]][[10月21日]]、MIDI)c/w Watching You * BAKABON (1990年[[1月22日]]、Epic)c/w いいこ いいこ [GOOD GIRL] * SUPER FOLK SONG ([[1992年]][[6月1日]]、Epic)c/w 湖のふもとでねこと暮らしている * CHILDREN IN THE SUMMER ([[1993年]][[5月1日]]、Epic)c/w CALLING YOU * [[すばらしい日々]] ([[1994年]][[5月1日]]、Epic)c/w 電話線 * 夢のヒヨコ (1994年[[7月1日]]、Epic)c/w いいこ いいこ [GOOD GIRL] live version * 想い出の散歩道 ([[1995年]][[10月21日]]、Epic)c/w NEW SONG * 春咲小紅/ひとつだけ ([[1996年]][[7月21日]]、Epic)c/w サッちゃん / AKKO-CHANG Special 76-96 二枚組 * クリームシチュー ([[1997年]][[5月1日]]、Epic)c/w Oui Oui [ウイウイ] * クリームシチュー (1997年[[10月1日]]、Epic)c/w(instrumental) * Home Sweet Home ([[1998年]][[3月25日]]、MIDI)c/w TIME IS / Watching You * [[丘を越えて]] (1998年[[4月22日]]、徳間ジャパン)c/w 電話線 * GIRLFRIENDS FOREVER ([[1999年]][[5月21日]]、Epic)c/w ゆうぐれ [DUSK] * ひとりぼっちはやめた [QUIT BEING ALONE] (1999年[[7月1日]]、Epic)c/w(オリジナルカラオケ) * Dreaming Girl ([[2002年]][[3月5日]]、Epic)c/w You Are What You Eat * あたしンち ([[2003年]][[12月3日]]、Epic)c/w いいこ いいこ [GOOD GIRL] 唯一の[[コピーコントロールCD|CCCD]] * PRESTO ([[2006年]][[2月1日]]、YMC) DVD付き * しあわせなバカタレ ([[2011年]][[8月30日]]、YMC) iTunes配信限定。 * コニャラの歌 ([[2012年]][[3月18日]]、[[スタジオジブリ]]) iTunesほか配信限定。 * リラックマのわたし([[2013年]][[8月7日]]、[[SPEEDSTAR RECORDS]]) - [[リラックマ]]10周年公式記念ソング === サウンドトラック/その他 === * QUEEN SONGS([[1979年]]、[[日本コロムビア#主要レーベル|DENON]]) **「矢野誠プロデュース・フィーチャリング矢野顕子」名義。他に[[大村憲司]]、[[本多俊之]]、[[小原礼]]などが参加。[[クイーン (バンド)|クイーン]]のカバーのインストゥルメンタルでオーディオ機器の音響チェック用レコードとして発売された。1993年、ミディよりCD化。 * 雪のひとひら ([[1993年]][[2月3日]]、[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]]) ** [[ポール・ギャリコ]]作の小説の朗読。[[ピーター・ガブリエル]]による英語版と2枚組。音楽は[[井上鑑]]による。 * ホーホケキョとなりの山田くん スペシャル・サウンドトラック〜よし、ジブリと一緒に作るぞ!〜 ([[1999年]][[7月1日]]、徳間ジャパン) * 誰がために オリジナル・サウンドトラック ([[2005年]][[10月13日]]、[[ジェネオン]]) * [[監督失格#音楽|監督失格 soundtrack]]([[2011年]][[10月12日]]、YMC) * 気仙沼においでよ ([[2011年]][[11月1日]]) **ウェブサイト「[[ほぼ日刊イトイ新聞]]」の企画、「[http://www.1101.com/kesennuma/music_detail.html 気仙沼のほぼ日]」 のために制作。 === ユニット/共同名義 === ; ザリバ * 或る日([[1974年]]、[[アートユニオン|トリオレコード]])B面/ こわれた時計のように シングル盤。 ; [[THE BOOM]]&矢野顕子 * [[それだけでうれしい]]([[1992年]][[5月2日]]、[[ソニー・ミュージックレコーズ]])シングル盤。 ; 矢野顕子&[[宮沢和史]] * 二人のハーモニー ([[1995年]][[5月1日]]、Epic)c/w カラオケ3バージョン シングル盤。 ; THE HAMMONDS * [[life behind TV]]([[1997年]][[7月1日]]、Epic)- Jeff Bovaとのユニット。日本語版+英語版。ミニアルバム。 ; [[大貫妙子]], [[奥田民生]], [[鈴木慶一]], [[宮沢和史]], 矢野顕子 * [[LIVE Beautiful Songs]]([[2000年]][[10月18日]]、[[EMIミュージック・ジャパン|東芝EMI]])同年に行われたツアーのライブアルバム。 ; 矢野顕子&[[坂本美雨]] * くまんばちがとんできた([[2002年]][[11月20日]]、Epic)c/w(instrumental)シングル盤。 ; [[yanokami]](矢野顕子×[[レイ・ハラカミ]]) * [[yanokami (アルバム)|yanokami]]([[2007年]][[8月8日]]、YMC) * yanokamick([[2008年]][[3月12日]]、YMC)- 「yanokami」 (アルバム)の英語版。 * [[遠くは近い]]([[2011年]][[12月14日]], YMC) * 遠くは近い -reprise-(2011年12月14日, YMC) - 「遠くは近い」のインストゥルメンタル・バージョン *シングル、配信については、「<i>[[yanokami#ディスコグラフィー]]</i>」の項を参照。 ; [[やもり (ユニット)|やもり]]([[森山良子]]と矢野顕子) * [[あなたと歌おう]]([[2010年]][[7月14日]]、YMC) ; 矢野顕子×[[上原ひろみ]] * [[Get Together 〜LIVE IN TOKYO〜]]([[2011年]][[11月23日]]、[[テラーク・インターナショナル・コーポレーション|テラーク]]/[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル]]) === ベストアルバム/コンピレーション === * FROM JAPAN TO JAPAN([[1982年]]、徳間ジャパン) 英語詞の曲のコンピレーション、MIDIからCD化の際には2曲追加された * HOME MUSIC([[1988年]]、やのミュージック) * やのミュージック(1988年、やのミュージック) 初期アルバム5枚+特典1枚のボックスセット * HOME MUSIC II([[1989年]][[1月1日]]、MIDI) * あそこのアッコちゃん(1989年[[7月25日]]、徳間ジャパン) * 矢野顕子Box I(1976‐79)([[1990年]][[11月25日]]、徳間ジャパン) 初期アルバム5枚のボックスセット * 矢野顕子コレクション(1990年[[12月1日]]、MIDI) アルバム8枚+特典ビデオのボックスセット * On the Air([[1992年]][[9月21日]]、MIDI) * 矢野顕子コレクション([[1993年]][[5月21日]]、MIDI) アルバム9枚+特典1枚+特典ビデオのボックスセット * [[愛がたりない]]([[1995年]][[1月21日]]、MIDI) アルバム未収録曲のコンピレーション * YOHJI YAMAMOTO COLLECTION MUSIC THE SHOW Vol.3 ([[1995年]]) * [[ひとつだけ/the very best of 矢野顕子]]([[1996年]][[9月23日]]、Epic) * [[ピヤノアキコ。 〜 the best of solo piano songs 〜]]([[2003年]][[10月1日]]、Epic) * [[いままでのやのあきこ]]([[2006年]][[8月23日]]、Sony Music Direct) 2枚組+DVD * 三浦光紀の仕事([[2012年]][[12月5日]]、[[ベルウッド (レーベル)|ベルウッド・レコード]]) - [[三浦光紀]]のプロデュースしたレコードからのコンピレーション。矢野については『[[JAPANESE GIRL (矢野顕子のアルバム)|JAPANESE GIRL]]』等からの選曲。Disc 4は矢野顕子によるカバー集。 === 海外盤 === * AKIKO YANO([[1990年]]、[[ノンサッチ・レコード|NONESUCH]]) **ROBERT HURWITZと[[ジョン・ゾーン|JOHN ZORN]]の選曲によるコンピレーション * [[LOVE LIFE (矢野顕子のアルバム)#海外盤|LOVE LIFE]]([[1993年]]、NONESUCH) * [[Piano Nightly#海外盤|PIANO NIGHTLY]]([[1996年]]、NONESUCH) === 映像作品 === * [[オーエス オーエス#関連作品|yano akiko 1984 オーエス オーエス Live]]([[1984年]]、やのミュージック) * [[BROOCH#ビデオ版|BROOCH]]([[1986年]]、ソニー) * [[出前コンサート]]([[1987年]]、やのミュージック) * WELCOME BACK([[1990年]][[12月1日]]、MIDI) 8枚組ボックスセット「矢野顕子コレクション」の特典ビデオ * SUPER FOLK SONG 〜ピアノが愛した女〜([[1992年]]、[[坂西伊作]]監督) **アルバム「[[SUPER FOLK SONG (矢野顕子のアルバム)|SUPER FOLK SONG]]」のレコーディングを追ったドキュメンタリー映画 * 矢野顕子S席コンサート([[1994年]]、Epic) * [[TWILIGHT 〜the“LIVE”best of Akiko Yano〜#ビデオ/DVD収録曲|TWILIGHT 〜the“LIVE”best of Akiko Yano〜]]([[2000年]][[6月21日]]、Epic) * ライブ・ピヤノアキコ。([[2003年]][[10月1日]]、Epic) * [[音楽堂 (アルバム)#関連作品|音楽のちから 〜吉野金次の復帰を願う緊急コンサート]] ([[2007年]][[4月25日]]、グリーンドア) **[[細野晴臣]]&東京シャイネス・オールスターズ、[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]、[[友部正人]]、[[大貫妙子]]、[[佐野元春]]との共同名義。 * akiko -Live 2008-([[2009年]][[10月21日]]、YMC) == 映画 == === 出演作 === * TOKYO MELODY ([[1984年]]、[[エリザベス・レナード]]監督) [[坂本龍一]]のドキュメンタリーに出演。 * SUPER FOLK SONG 〜ピアノが愛した女〜([[1992年]]、坂西伊作監督) 自身のドキュメンタリー。 * [[ののちゃん#ホーホケキョとなりの山田くん|ホーホケキョとなりの山田くん]]([[1999年]]、[[高畑勲]]監督) 声優として出演。 * ザ・ゴールデン・カップス ワンモアタイム([[2004年]]、[[サン・マー・メン]]監督) ドキュメンタリー。インタビュー出演。 * [[やどさがし]]([[2006年]]、[[宮崎駿]]監督) 三鷹の森ジブリ美術館用短編アニメ。声優として出演。 * [[崖の上のポニョ]]([[2008年]]、[[宮崎駿]]監督) 声優として出演。 * 忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー 〜感度サイコー!!!〜 ([[2011年]]、[[鈴木剛]]監督) [[忌野清志郎]]のドキュメンタリーに出演。 * やの屋 - 藝大生×矢野顕子 希望の作り方 (2011年、[[平野勝之]]監督) 自ら参画したイベントのドキュメンタリー。 === 音楽担当作 === * [[悶絶!!どんでん返し]]([[1977年]]、[[神代辰巳]]監督) 劇中で「あんたがたどこさ」「金太郎」が使用される * [[モスラ (1996年の映画)|モスラ]] ([[1996年]]、[[米田興弘]]監督) 挿入歌「[[祈りの歌]]」「[[モスラレオ]]」の作曲 * 大安に仏滅!?([[1998年]]、[[和泉聖治]]監督) 主題歌に「Home Sweet Home」が採用 * [[卓球温泉]](1998年、[[山川元]]監督) 主題歌に「[[丘を越えて]]」が採用 * [[ホーホケキョとなりの山田くん]]([[1999年]]、[[高畑勲]]監督) 音楽監督 * [[あたしンち]]([[2003年]]、[[やすみ哲夫]]監督) 主題歌「あたしンち」を担当 * [[誰がために]]([[2005年]]、[[日向寺太郎]]監督) 音楽監督 * [[監督失格]]([[2011年]]、[[平野勝之]]監督)音楽監督 * [[しあわせのパン]]([[2012年]]、[[三島有紀子]]監督) 主題歌に「ひとつだけ」(『[[はじめてのやのあきこ]]』収録の、忌野清志郎とのデュエット・バージョン)が採用 * [[すーちゃん#映画『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』 |すーちゃん まいちゃん さわ子さん]]([[2013年]]、[[御法川修]]監督)劇中歌に「PRAYER」が採用 * [[体脂肪計タニタの社員食堂]]([[2013年]]、[[李闘士男]]監督) 主題歌「さあ、召しあがれ」を担当 == テレビ番組 == <!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --> * 新NY者(新ニューヨーカー)#28矢野顕子 アッコちゃんと5台のピアノ(1989年5月31日、[[フジテレビジョン|CX]]) * ピアノ・ナイトリィ〜矢野顕子とピアノの3夜(1996年7月29日 - 31日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]) * [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]](2008年11月5日、2010年9月22日、[[日本放送協会|NHK]]) * [[佐野元春のザ・ソングライターズ]](2009年9月5日、12日、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]) * [[旅のチカラ]] 「"私のピアノ”が生まれた町へ〜矢野顕子 ドイツ・ハンブルク〜」(2013年3月1日、[[NHK BSプレミアム]]) == 書籍 == * 家庭版 アッコちゃん(1989年4月 [[角川書店]]発行) ISBN 4-04-883235-2 * アッコちゃんスタイルブック(1991年11月 角川書店発行) ISBN 4-04-883306-5 * 月刊アッコちゃん〈峠のわが家編〉 角川文庫(1994年1月 角川書店発行) * 月刊アッコちゃん〈2〉愛をつれて会いに行こう 角川文庫(1994年7月 角川書店発行) * 愛は海山越えて―月刊アッコちゃん〈3〉 角川文庫(1994年11月 角川書店発行) * きょうも一日楽しかった 角川文庫(1996年7月 角川書店発行) * 街を歩けばいいことに当たる 角川文庫(1997年8月 角川書店発行) * 愛について考える毎日 角川文庫(1998年5月 角川書店発行) * しょうぼうていハーヴィ ニューヨークをまもる(翻訳、マイラ・カルマン原著、2004年12月 リトル・ドッグ・プレス発行) * えがおのつくりかた all about 矢野顕子(2006年11月 [[オレンジページ]]発行) ISBN 978-4-87303-474-4 * せかいでいちばんあたまのいいいぬ ピートがっこうへいく(翻訳、マイラ・カルマン原著、2007年10月 リトル・ドッグ・プレス発行) == 参加作品 == * [[小坂忠]] - 「つるべ糸」 - アルバム『ほうろう』収録(1975年)、作詞・作曲、キーボード。鈴木晶子名義。 * [[あがた森魚]] - アルバム『日本少年』(1976年)、コーラス・ピアノ。 * [[ムーンライダーズ|鈴木慶一とムーンライダーズ]] - 「地中海地方の天気予報」 - アルバム『火の玉ボーイ』収録(1976年)、作詞・ピアノ。 * 茶坊主 - 「カララン カラタケ 知っている」 - アルバム『[[トゥリー・オブ・ライフ]]』収録(1976年)、作曲・ボーカル。 * [[渡辺香津美]] - 「Water Ways Flow Backward Again」 - アルバム『[[KYLYN (アルバム)|KYLYN]]』(1979年)収録、作曲・ピアノ。 * 渡辺香津美 - 「在広東少年」(作詞・作曲・歌唱・ピアノ)「The River Must Flow」(歌唱・ピアノ)「I'll Be There」(作詞・歌唱・ピアノ) - ライブアルバム『KYLYN LIVE』(1979年)収録。 * [[坂本龍一]]とカクトウギ・セッション - 「スリープ・オン・マイ・ベイビー」 - アルバム『サマー・ナーヴス』(1979年)収録、作詞・作曲・歌唱。 * [[イエロー・マジック・オーケストラ]] - ライブアルバム『[[パブリック・プレッシャー]]』(1980年)、キーボード・コーラス。 * イエロー・マジック・オーケストラ - 「KANG TONG BOY」(在広東少年) - ライブアルバム『[[フェイカー・ホリック]]』(1979年録音、1991年発売)、『[[ライヴ・アット・武道館1980]]』(1980年録音、1993年発売)、『[[ワールド・ツアー1980]]』(1980年録音、1996年発売)収録。作詞・作曲・キーボード・ボーカル。他の演目についてもキーボード、コーラス。 * [[糸井重里]] - 「SUPER FOLK SONG」「SLEEPING DUCK」 - アルバム『ペンギニズム』収録(1980年)、作曲・ピアノ。 * 坂本龍一 - 「かちゃくちゃねえ」「Tell'em to me」 - アルバム『[[左うでの夢]]』収録(1981年)、作詞・コーラス。 * [[大村憲司]] - 「Under Heavy Hands And Hammers」(ピアノ)「Far East Man」(コーラス) - 『春がいっぱい』(1981年)収録。 * [[トーマス・ドルビー]] 「Radio Silence」- アルバム『[[:en:The Golden Age of Wireless|The Golden Age of Wireless]] 』収録 (1982年)、コーラス。 * [[郷ひろみ]] - 「毎日僕を愛して」「独身貴族」 - アルバム『比呂魅卿の犯罪』収録(1983年)、作曲・コーラス。 * [[かしぶち哲郎]] - アルバム『リラのホテル』(1983年)、編曲・歌唱・ピアノ。 * かしぶち哲郎 - 「ダイアログ」 - アルバム『彼女の時』収録(1985年)、デュオ・ボーカル。 * [[高中正義]] - 「CHINA」(1985年) - アルバム『TRUMATIC 極東探偵団』収録(1985年)、コーラス。 * 坂本龍一 - 「[[ステッピン・イントゥ・エイジア]]」(1986年)、作詞・コーラス。 * [[小原礼]] - 『ピカレスク』(1988年)、ピアノ。 * [[大貫妙子]] - 「或る晴れた日」 - アルバム『PURISSIMA』収録(1988年)、 ピアノ。 * [[井上陽水]] - 「Pi Po Pa」 - アルバム『ハンサムボーイ』収録(1990年)、コーラス。 * [[THE BOOM]] - 「[[釣りに行こう]]」 - シングル(1990年)、編曲・ボーカル。 * [[パット・メセニー]] - 「As a flower blossoms (I am running to you)」 - アルバム『Secret Story』収録(1991年)、ゲスト・ボーカル。 * [[佐野元春]] - シングル「また明日」 - アルバム『Sweet16』収録(1992年)、コーラス。 * [[トニーニョ・オルタ]] - 「Akiko's Song」 - アルバム『FOOT ON THE ROAD』収録(1994年)、ゲスト・ボーカル。 * ムーンライダーズ - 「ニットキャップマン」 - アルバム『Bizzare Music For You』収録(1996年)、ボーカル。 * [[村上秀一]] - 「青い山脈」 - アルバム『Welcome to my Life』収録(1998年)、ボーカル・ピアノ。 * [[テイ・トウワ]] - 「Higher」 - アルバム『Sound Museum』収録(1998年)、 ボーカル。 * [[チーフタンズ]] - 「Sake in the Jar」 - アルバム『Tears of Stone』収録(1999年)、ゲスト・ボーカル。 * 渡辺香津美 - 「Water Ways Flow Backward Again」 - アルバム『ONE FOR ALL』(1999年)収録、作曲・ピアノ。 * [[坂本美雨]] - 「ひとつだけ」(作詞・作曲・歌唱)「DAWN」(作詞・作曲) - アルバム『DAWN PINK』(1999年)収録。 * [[森山良子]] - 「さとうきび畑」 - シングル『[[涙そうそう]]』収録(2003年)、ピアノ。 * [[平井堅]] - 「大きな古時計」 - アルバム『[[Ken's Bar]]』収録(2003年)、ピアノ。 * [[くるり]] - 「Tonight Is The Night」 - アルバム『[[NIKKI]]』収録(2005年)、ピアノ。 * [[上原ひろみ]] - 「Green Tea Farm」 - アルバム『[[プレイス・トゥ・ビー]]』日本盤収録(2009年)、歌唱。 * くるり - 「Baby I love you」 - アルバム『[[くるり鶏びゅ〜と]]』収録(2009年)、歌唱・ピアノ。 * [[清水ミチコ]] - 「いもむしごろごろ」 - アルバム『バッタもん』収録(2009年)、ボーカル・ピアノ。 * あがた森魚 - ライブアルバム『あがた森魚とZIPANG BOYZ號の一夜』(2009年)、ボーカル・ピアノ。 * ムーンライダーズ - ライブアルバム『moonriders LIVE at MIELPARQUE TOKYO HALL 2011.05.05“火の玉ボーイ コンサート”』(2012年)、ボーカル。 * [[大橋トリオ]] - 「窓」 - アルバム『White』収録(2012年)、 作詞・ボーカル。 * [[奥田民生]] - 「野ばら」- アルバム『[[奥田民生・カバーズ2]]』収録(2013年)、ボーカル・ピアノ。 * [[ウィル・リー]] - 「1,2,3」 - アルバム『Love, Gratitude and Other Distractions』収録(2013年)、ボーカル・ピアノ。 * [[LINDBERG]] - 「GLORY DAYS」 - アルバム『LINDBERG TRIBUTE~みんなのリンドバーグ~』 収録(2014年)。 == 楽曲提供 == <!-- 矢野さんが録音に参加している場合は参加作品に入れてください。矢野さんの演奏の発表後のカバーはここには含めないでください。別途、他アーティストによるカバーの項目が必要であればそこでお願いします。 --> * [[吉田美奈子]] - 「かたおもい」 - アルバム『Flapper』収録(1976年)、作詞・作曲。 * [[石川セリ]] - 「昨日はもう」- アルバム『気まぐれ』収録(1977年)、作曲。 * [[アグネス・チャン]] - 「ひとつだけ」 - アルバム『美しい日々』収録(1979年)、作詞・作曲。 * [[RAJIE|ラジ]] - 「わたしはすてき」 - アルバム『Quatre』収録(1979年)、作詞。 * [[Manna (歌手)|Manna]] - 「Gotanda」- アルバム『Chabako Trick』収録(1979年)、作詞・作曲。 * ラジ - 「みどりの声」- アルバム『真昼の歩道』収録(1980年)、作詞・作曲。 * [[桜田淳子]] - 「MY DEAR」ほか - アルバム『MY DEAR』収録(1981年)、作曲。 * [[山田邦子]] - 「借りものの海辺」 - アルバム『贅沢者』収録(1982年)、作曲。 * [[松田聖子]] - 「そよ風のフェイント」 - アルバム『Windy Shadow』(1984年)収録、 作曲。 * [[坂本龍一]] - 「森の人」 - アルバム『[[音楽図鑑]]』(1984年)収録、 作詞。 * [[高見知佳]] - 「怒濤の恋愛」(1985年)、作曲。 * [[高橋幸宏]] - 「仕事を終えたぼくたちは」 - アルバム『[[Once A Fool,...]]』(1985年)収録、作詞。 * [[小泉今日子]] - 「マッスル・ピーチ」 - アルバム『[[Flapper]]』(1985年)収録、作曲。 * 坂本龍一 - 「Ballet Mechanique」「G.T.」 - アルバム『[[未来派野郎]]』(1986年)収録、作詞。 * [[杉浦幸]] - 「花のように」(1987年)、作詞・作曲。 * [[山瀬まみ]] - 「ヒント」 - アルバム『親指姫』(1989年)収録、作曲。 * [[巻上公一]] - 「平成じゃらん節」シングル『平成じゃらん節』収録(1990年)作曲。 * [[薬師丸ひろ子]] - 「星の王子さま」 (1991年)、作曲。 * エリアス姉妹([[小林恵]]・[[山口紗弥加]]) - 「[[祈りの歌]]」「[[モスラレオ]]」 - 『モスラ/オリジナルサウンドトラック』(1996年)収録、作曲。 * [[THE BOOM]] - 「夢を見た」 - アルバム『[[TROPICALISM -0°]]』(1996年)収録、作詞。 * 松田聖子 - 「上海ラブソング」 - シングル(2000年)、作詞。 * [[KinKi Kids]] - 「勇敢な君に」 - アルバム『L album』収録(2013年)、作詞・作曲。 {{節stub}} == 関連項目 == * [[あがた森魚]] - ファーストアルバム「[[JAPANESE GIRL (矢野顕子のアルバム)|JAPANESE GIRL]]」はあがたの「日本少年」へのアンサーアルバムであるとされるなど、初期の矢野が影響を受けた。 * [[イエロー・マジック・オーケストラ]] - 矢野が1979年から1980年にかけて、ワールドツアー等でサポートメンバーとして参加した。また矢野のアルバムにおいてはバックバンドを務める。 * [[糸井重里]] - 「[[春咲小紅]]」以来、矢野作品の多くで作詞を担当するほか、対談なども継続的に行っている。 * [[忌野清志郎]] - ライブで共演するなど親交が深かった。「きよしちゃん」(「[[音楽堂 (アルバム)|音楽堂]]」所収)は忌野へのリスペクト。 * [[ウィル・リー]] - ''Will Lee'' 1970年代より矢野の録音に参加し、2010年代も「ブルーノート」(東京)を拠点に矢野とトリオを組むベーシスト。 * [[エハラマサヒロ]] - 矢野のモノマネをしている芸人。 * [[大貫妙子]] - 1970年代以来の友人であり、互いの作品に参加、楽曲のカヴァーを行う関係である。 * [[大村憲司]] - 1970年代末に六本木PIT INN等で共演して以来、矢野のアルバム、ライブに参加したギタリスト。 * [[くるり]] - アルバム「[[ホントのきもち]]」を共同制作したほか、矢野はくるりの曲のカバーを積極的に行っている。 * [[清水ミチコ]] - 矢野のモノマネをしている芸人。清水自身矢野のファンを自認しており、テレビ・コンサートで共演することもある。 * [[立花ハジメ]] - 1980年代中盤より、舞台・パッケージのデザインを手掛けるデザイナー。 * [[細野晴臣]] - [[ティン・パン・アレー (バンド)|ティン・パン・アレー]]の時代から親交も深い。「終りの季節」「恋は桃色」などをカバー。 * [[槇原敬之]] - NHK-FM「坂本龍一サウンドストリート」のデモテープ特集で矢野が推薦して取り上げて以来、親交も深い。 * [[三浦光紀]] - デビューから初期にかけて、矢野を発掘し売り出したエグゼクティブ・プロデューサー。 * [[ムーンライダーズ]] - 「JAPANESE GIRL」でメンバーがバックバンドを務めて以来の親交がある。 * [[森山良子]] - 2010年よりユニット「[[やもり (ユニット)|やもり]]」結成。 * [[吉野金次]] - 「JAPANESE GIRL」の頃より矢野の録音に携わる[[レコーディング・エンジニア|録音技術者]]。弾き語り作品は吉野の録音が不可欠であるとされる。 * [[レイ・ハラカミ]] - 2007年よりユニット「[[yanokami]]」として活動する[[エレクトロニカ]]のアーティスト。 <!-- 関連内容、関連度不明な羅列に付き、コメントアウト * [[リトル・フィート]] ''Little Feat'' * [[ピーター・バラカン]] ''Peter Barakan'' * [[鈴木慶一]] * [[山下達郎]] * [[友部正人]] * [[佐野元春]] * [[パット・メセニー]] ''Pat Metheny'' * [[坂本龍一]] * [[坂本美雨]] * [[宮沢和史]] * [[高橋幸宏]] * [[ELLEGARDEN]] * [[細美武士]] * [[上原ひろみ]] * [[アンソニー・ジャクソン]] ''Anthony Jackson''--> == 脚注 == {{reflist|2}} == 外部リンク == * [http://www.akikoyano.com/ 矢野顕子 オフィシャルサイト] * [http://www.yamahamusic.co.jp 矢野顕子所属レコード会社(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)] * [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/akikoyano/ 旧矢野顕子オフィシャルサイト(ソニーミュージック)] * [http://www.yanokami.com yanokami公式サイト] * [http://www.やもり.com やもり公式サイト] * [http://www.1101.com/ongakudo/index.html ほぼ日刊イトイ新聞 『音楽堂』ができるまで。] * [http://www.1101.com/yano/index.html ほぼ日刊イトイ新聞 矢野顕子について、アッコちゃんと話そう。] * [http://www.1101.com/yano_animal/index.html ほぼ日刊イトイ新聞 どうぶつの話を、矢野さんと。] * {{Facebook|piyano.akiko}} * [https://twitter.com/Yano_Akiko 矢野顕子] - 公式[[Twitter]]アカウント {{矢野顕子}} {{DEFAULTSORT:やの あきこ}} [[Category:日本のミュージシャン]] [[Category:日本のシンガーソングライター]] [[Category:日本のジャズ・ミュージシャン]] [[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]] [[Category:徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト]] [[Category:エピックレコードジャパンのアーティスト]] [[Category:ビクターエンタテインメントのアーティスト]] [[Category:テクノポップ]] [[Category:日本の随筆家]] [[Category:坂本龍一]] [[Category:ロシア系日本人]] [[Category:東京都出身の人物]] [[Category:青森県出身の人物]] [[Category:1955年生]] [[Category:存命人物]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Facebook
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Infobox Musician
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:仮リンク
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:出典の明記
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:矢野顕子
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:節stub
(
ソースを閲覧
)
矢野顕子
に戻る。
検索
検索
矢野顕子のソースを表示
話題を追加