コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
相撲 (雑誌)のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
相撲 (雑誌)
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{基礎情報 雑誌 | 誌名 = 相撲 | 英文誌名 = | 誌名略称 = | ジャンル = スポーツ | 読者対象 = | 刊行頻度 = | 発売国 = {{JPN}} | 言語 = 日本語 | 定価 = | 出版社 = [[ベースボール・マガジン社]] | 編集部名 = | 発行人 = | 編集人1役職 = | 編集人1氏名 = | 編集人2役職 = | 編集人2氏名 = | ISSN = | 雑誌名コード = | 刊行期間 = 1952年 | ウェブサイト = http://www.sportsclick.jp/sumo/ | 特記事項 = }} '''相撲'''(すもう)とは、[[ベースボール・マガジン社]](BBM)が[[1952年]]から発行している[[相撲]]([[大相撲]])[[専門雑誌]]。[[日本相撲協会]][[機関誌]]。 前身は[[1949年]]発刊の'''「ベースボール・マガジン編集・相撲号」'''。その後も'''「相撲号」'''(題字は'''「相撲號」''')として「ベースボール・マガジン特集」または「ベースボール・マガジン別冊」の表示を入れた上で発行。1952年から同題。月刊誌で年12回発行され、奇数月号は「○場所展望号」、偶数月号は「○場所総決算号」と呼ばれる(○には初、春、夏、名古屋、秋、九州の各場所名が入る)。展望号は[[大相撲]]の[[番付]]発表の3日後、決算号は場所後最初の木曜日([[番付編成会議]]の翌日)に発売となる(おおよそ20~25日頃)。 相撲専門誌はこれまでに本誌以外にも、[[NHKサービスセンター]]より発行の『[[大相撲中継#雑誌『大相撲中継』|NHK大相撲中継]]』と、[[読売新聞東京本社]]発行の『[[大相撲 (雑誌)|大相撲]]』と、併せて3誌が存在していたが、読売が2010年9月号を最後に休刊し、さらに[[2011年]]に[[大相撲八百長問題|八百長問題]]が発覚したことでNHKも休刊となったため(→[[大相撲中継#角界不祥事と雑誌の終焉|参照]])、相撲専門誌は2011年から『[[NHK G-Media 大相撲ジャーナル]]』([[イースト・プレス]]発行)が創刊される2013年6月まで、本誌だけが唯一残る形となっていた。<ref>36年の歴史に幕!「NHK大相撲中継」事実上の廃刊…八百長問題 [[スポーツ報知]] 2011年2月20日</ref> == 概要 == 毎月、全[[力士]]の星取表や[[関取]]の略歴表が連載されている。なお場所前の奇数月号には、[[1999年]]7月号から本物の番付も付くようになった(その番付は本物に、雑誌「相撲」のロゴ等を印刷したもの)。また、活躍した力士のグラビアやピンナップなども掲載されている。 2011年3月号は、八百長問題の影響により「春場所展望号」の名称を外す形で、通常の「3月号」としての発売された<ref>「大相撲中継」また発売中止 [[時事通信社|時事通信]] 2011年2月9日</ref>。このため、4月号は、〈本場所開催待望号〉として発売された。 == 連載コーナー == *「[[大銀杏]]が待っている」 - [[幕下]]以下の有望力士を紹介するコーナー。 *「相撲界ペット紹介 うちのアイドル大自慢!」 *「これにて[[千秋楽]]」 - 幕内経験力士が引退した際の記念企画。初土俵以来の星取表や経歴、エピソードが掲載される。[[若ノ鵬寿則]]や[[琴光喜啓司]]など、不祥事で[[解雇]]された力士の場合も、別タイトルながら同様の記事が載る。準年寄就任が承認された[[小城ノ花昭和]](現・出羽海)[[三杉里公似]](先代・浜風)の引退から連載が始まっていて、現在は『関取立志伝・幕内力士の足跡』と改題されている。それ以前は、現役時代の幾つかの写真と関取のプロフィールと本人のインタビュー記事が数ページに渡って紹介されただけだった。1960年代後半から連載されていた『戦後新入幕力士物語』(雑誌連載は[[千代の山雅信]]から[[白竜山憲史]]まで、単行本は全5巻で昭和末の[[佐賀昇博]]まで)も、同じような体裁の連載であった。なお、雑誌『大相撲』では引退時ではなく、当該場所の新入幕力士の初土俵から昇進直前までの星取表が本人の化粧回し姿の写真と合わせて紹介されていた。 *「[[やくみつる]]の第二代おチャンコくらぶ」 - [[四コマ漫画]]。かつては「やくみつるのおチャンコくらぶ」として連載(単行本としてもBBMから発行された)。 *「公開!私のちゃんこ箱」-[[琴剣淳弥]]による[[漫画]]。ある力士の大好物や、料理にまつわる話を漫画にしたもの。 *「男の背中クイズ」 - 毎月巻末に[[十両]]以上の力士が一人後姿で登場し、その力士の名前を背中を見て当てるクイズ(ただし、背中だけを見て正解を当てるのは難問であるため、ヒントがついている)。なお、[[2008年]]1月号以降は「ズームアップクイズ」となった。 == 過去の連載コーナー == *「ワシのマル秘ケータイ術」 - 裏方や力士などが自身の[[携帯電話]]の活用法や魅力について語る。2006年1月号をもって連載終了。 == 姉妹誌 == 1980年代から1990年代にかけて、本誌よりひとまわり小さいサイズ(A5判)で、『van van相撲界』という雑誌も刊行していた。最初は隔月刊、のちに月刊に移行した。[[やくみつる]]や[[デーモン閣下]]が連載をもっていた。 == 脚注 == {{Reflist}} == 関連項目 == *[[大相撲 (雑誌)]] *[[大相撲中継#雑誌『大相撲中継』|雑誌『大相撲中継』]] *[[NHK G-Media 大相撲ジャーナル]] *[[映像で見る国技大相撲]] == 外部リンク == *[http://www.sportsclick.jp/sumo/ 相撲] - ベースボール・マガジン社による紹介 {{相撲}} {{DEFAULTSORT:すもう}} [[Category:日本のスポーツ雑誌]] [[Category:大相撲]] [[Category:ベースボール・マガジン社]] [[Category:1952年創刊の雑誌]] [[Category:機関誌]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:基礎情報 雑誌
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:相撲
(
ソースを閲覧
)
相撲 (雑誌)
に戻る。
検索
検索
相撲 (雑誌)のソースを表示
話題を追加