コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
浦沢直樹のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
浦沢直樹
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{Infobox 漫画家| | 名前 = 浦沢 直樹 | 画像 =Naoki Urasawa at Japan Expo 2012, Paris (2).jpg | 画像サイズ = 275px | 脚注 =[[Japan Expo]]2012にて | 本名 = | 国籍 = [[日本]] | 生年 = {{生年月日と年齢|1960|1|2}} | 生地 = {{flagicon|Japan}}[[東京都]][[府中市 (東京都)|府中市]] | 没年 = | 没地 = | 職業 = 漫画家 | 活動期間 = [[1983年]] - | ジャンル = [[青年漫画]] | 代表作 = 『[[YAWARA!]]』<br />『[[MASTERキートン]]』<br />『[[Happy! (漫画)|Happy!]]』<br />『[[MONSTER]]』<br />『[[20世紀少年|20世紀少年・21世紀少年]]』<br />『[[PLUTO]]』 | 受賞 = [[手塚治虫文化賞]]マンガ大賞(2回)<br />[[日本漫画家協会賞]]大賞<br />[[文化庁メディア芸術祭]]優秀賞(3回)<br />[[小学館漫画賞]](2回)<br />[[講談社漫画賞]]<br />[[アングレーム国際漫画祭]]最優秀長編賞<br />[[星雲賞]]コミック部門<br />※詳細は本文参照 | 公式サイト = }} {{漫画}} '''浦沢 直樹'''(うらさわ なおき、[[1960年]][[1月2日]] - )は、[[日本]]の[[漫画家]]。[[東京都]][[府中市_(東京都)|府中市]]出身。[[明星中学校・高等学校 (東京都)|明星中学校・高等学校]]、[[明星大学]][[人文学部]][[経済学科]]卒業。代表作に『[[YAWARA!]]』『[[パイナップルARMY]]』『[[MASTERキートン]]』『[[MONSTER]]』『[[20世紀少年]]』など。[[血液型]]はA型<ref>http://directory.www.infoseek.co.jp/Talent/I05-5161</ref>。 [[1983年]]デビュー。漫画賞の受賞が多く、2009年現在まで[[手塚治虫文化賞]]大賞を2度受賞しているのは浦沢だけである。コミックスの売り上げは累計1億部を突破している<!--いつ突破したのか分かる方出典の追記をお願いします--><ref>2007年の「[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]」出演時には「一億冊を売った男」として紹介された。</ref>。 1960 - 1970年代のロックのファンで、『[[20世紀少年]]』にはその影響が色濃く反映されている。[[ボブ・ディラン]]の大ファンである。 == 来歴 == === 幼少期(1960年 - 1973年) === [[1960年]]、[[東京都]][[府中市 (東京都)|府中市]]に次男として生まれる。幼稚園には通わず、昼間は祖父母と3人きりの幽閉状態であった。この頃、[[手塚治虫]]の『[[鉄腕アトム]]』と『[[ジャングル大帝]]』を買い与えられ、自分でも漫画を描くように成る。 地元の小学校に入学、3年生から学級委員を務め、学級新聞に4コマ漫画を連載した。一時期いじめられかけたこともあったが、クラスのガキ大将に漫画を描いたことがきっかけでいじめはピタリと止まったという。この頃、初めて長編漫画『太古の山脈』を描き上げる。当時テレビでも放映していた[[フィルム・ノワール]]の影響を受けた暗い内容のもので、当時は4つ上の兄が専らの読者であった。 === 青年期(1973年 - 1984年) === 中学では当初陸上部に入るも、先輩の偉そうな態度が嫌に成り、[[軽音楽]]部へ転入。[[吉田拓郎]]にのめり込み、その後[[ボブ・ディラン]]の研究を始める。中学生時代の経験は後に『[[20世紀少年]]』に活かされ、浦沢は「ケンヂが校内放送で曲をかけたが変化無しと言うのは自分自身の実体験だが、こういうことをした人は結構多かった」「10分の1くらいは自叙伝」と語っている。また、中学の1年先輩に[[小室哲哉]]がいる。ちなみに小室は当時放送部員で、浦沢がリクエストした20th Century Boyを流したのは小室である。 高校、大学も軽音楽部に所属していた。一方で漫画の制作も続けており、高校では国語の教科書に載っていた[[芥川龍之介]]の『[[羅生門 (小説)|羅生門]]』を漫画化している。もっとも当時の[[梶原一騎]]ブームに乗れず、一時期漫画に興味を失いかけていたこともあった。しかし大学の時に登場した[[大友克洋]]をはじめとする[[ニューウェーブ (漫画)|ニューウェーブ]]の作品群に感化され、漫画に対する情熱を取り戻した。 「マンガ君」と思われるのが嫌で大学では漫研には近寄らなかったが、漫研の人よりもたくさん漫画を描いていたという。なお大学の軽音部では1年上に[[THE STREET SLIDERS]]のHARRYが所属しており、下手にバンドで食べていこうと思わなかったのは彼のパフォーマンスを見たからかもしれないと語っている。 === デビュー以後(1984年 - 現在)=== もともと漫画家になるつもりはなかったが、就職活動時に[[小学館]]に編集者としての面接を受けた際、ついでに持って行った原稿「Return」が新人賞に入選、これを機に1年で芽が出なければやめるつもりで漫画家を志す。[[アシスタント (漫画)|アシスタント]]等を経て、[[1983年]]に「BETA!」(『[[ゴルゴ13]] 別冊』掲載)でデビューし、1984年開始の「踊る警官」で初連載する。 [[長崎尚志]]担当のもと、『ビッグコミックオリジナル』で外国を舞台にした『[[パイナップルARMY]]』『[[MASTERキートン]]』を連載する一方、『ビッグコミックスピリッツ』で『[[YAWARA!]]』『[[Happy! (漫画)|Happy!]]』と女子スポーツを題材にした作品を発表し人気を得る。1986年開始の『YAWARA!』以降は2誌掛け持ちで、毎月100枚を越える連載を10年以上続けた。 スリラー作品『[[MONSTER]]』、手塚治虫の『鉄腕アトム』をリメイクした『PLUTO』により2度の[[手塚治虫文化賞]]マンガ大賞を受賞。2004年には『[[20世紀少年]]』によりフランス・[[アングレーム国際漫画祭]]で最優秀長編賞を受賞している。 2009年現在は『[[週刊モーニング]]』にて「[[BILLY BAT]]」を隔週で連載している。2008年より長崎尚志とともに[[名古屋造形大学]](2007年まで[[名古屋造形芸術大学]])の客員教授も務めている[http://www.nzu.ac.jp/topics_2007/topics_016/index.html]。 == 受賞歴 == * [[1982年]] - 第9回[[小学館新人コミック大賞]]一般部門入選(『Return』) * [[1989年]] - 第35回[[小学館漫画賞]] (『[[YAWARA!]]』) * [[1997年]] - 第1回[[文化庁メディア芸術祭]]マンガ部門優秀賞(『[[MONSTER]]』) * [[1999年]] - 第3回[[手塚治虫文化賞]]マンガ大賞(『[[MONSTER]]』) * [[2000年]] - 第46回小学館漫画賞(『[[MONSTER]]』) * [[2001年]] - 第25回[[講談社漫画賞]](『[[20世紀少年]]』) * [[2002年]] - 第6回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(『[[20世紀少年]]』) * [[2002年]] - 第48回小学館漫画賞(『[[20世紀少年]]』) * [[2004年]] - [[アングレーム国際漫画祭]](フランス)最優秀長編賞(『[[20世紀少年]]』) * [[2005年]] - 第9回手塚治虫文化賞マンガ大賞(『[[PLUTO]]』) * [[2005年 ]]- 第7回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞(『[[PLUTO]]』) * [[2008年]] - 第37回[[日本漫画家協会賞]]大賞(『20世紀少年』『[[21世紀少年]]』) * [[2008年]] - 第39回[[星雲賞]]コミック部門(『20世紀少年』『[[21世紀少年]]』) * [[2011年]] - [[アイズナー賞]](アメリカ)最優秀アジア作品賞(『[[20世紀少年]]』) * [[2011年]] - [[アングレーム国際漫画祭]](フランス)インタージェネレーション賞(『[[PLUTO]]』) * [[2012年]] - ACBDアジア賞(フランス)(『[[PLUTO]]』) * [[2013年]] - [[アイズナー賞]](アメリカ)最優秀アジア作品賞『[[20世紀少年]]』) == 作品リスト == === 連載作品 === * [[パイナップルARMY]](1985年 - 1988年、[[ビッグコミックオリジナル]]、原作:[[工藤かずや]]) * [[YAWARA!]](1986年 - 1993年、[[ビッグコミックスピリッツ]]) * [[MASTERキートン]](1988年 - 1994年、ビッグコミックオリジナル、原作:[[勝鹿北星]]) * [[Happy! (漫画)|Happy!]](1993年 - 1999年、ビッグコミックスピリッツ) * [[MONSTER]](1994年 - 2001年、ビッグコミックオリジナル) * [[20世紀少年|20世紀少年 / 21世紀少年]](1999年 - 2006年・2007年、ビッグコミックスピリッツ) * [[PLUTO]](2003年 - 2009年、ビッグコミックオリジナル) * [[BILLY BAT]](2008年 - '''連載中'''、[[モーニング (漫画雑誌)|モーニング]]) * [[MASTERキートン|MASTERキートン Reマスター]](2012年 - '''連載中'''、ビッグコミックオリジナル) === 短編集 === ; 踊る警官 : バンド活動を行う傍ら、警官として働く男山下の物語。表題の浦沢初連載作と他に短編4本を収録。 ; JIGORO! : 『YAWARA!』に登場する猪熊柔の祖父、猪熊滋悟郎を主人公にした短編集。猪熊滋悟郎のホラとも真実ともつかぬ若き日の逸話が中心。 ; N・A・S・A : 表題作を含めた初期作品を集めた短編集。 ; キートン動物記 :『MASTERキートン』番外編。ハードカバー、全ページカラーで出版されている。 ; 初期のURASAWA : デビュー作『BETA!!』をはじめ、初期の作品を集めた短編集である。他の短編集との重複も多い。 === 活字本 === ; ANOTHER MONSTER : 記者のヴェルナー・ヴェーバーがヨハン事件の関係者を追い真相に迫っていく実録風小説。 ; ディランを語ろう : ボブ・ディランについて語り下ろした対談集で、浦沢によるイラストストーリー「ボブ・ディランの大冒険」も収録。著者名義は浦沢直樹×[[和久井光司]]。 === 読み切り === ; Swimmers : プロデビュー前の未発表作品。先輩猫が金槌な弟子の犬に泳ぎを教える話。『イブニング』月2回刊化特別付録収録(2003年5月13号) ; まんがノート : 『PLUTO』豪華版3巻・4巻付録。浦沢が少年時代に描いた自作の漫画をまとめたもの。3巻は[[芥川龍之介]]、4巻は[[星新一]]の作品を漫画化している。 ; 月に向かって投げろ! : [[手塚治虫文化賞]]10周年記念で出版された「AERA COMIC ニッポンのマンガ」に掲載された描き下ろし短編作品。プロット共同制作は[[長崎尚志]]。『PLUTO』豪華版6巻付録。 === その他 === ; ビーパル小僧のアウトドア教本 3、4 : 小学館発行[[BE-PAL]]のBE-PAL MANUAL COMICをまとめた教本。3巻、4巻を担当。 ; 源氏物語 : NHKで放送された教育番組『まんがで読む古典』の1作品、源氏物語のキャラクターデザインを担当(1990年) ; シロは死なない : [[北方謙三]]による創作童話、挿絵を担当(1990年)。 ; ヘンリーとチャールズ : 棚の上のケーキを目指す師弟ネズミのドタバタ劇。小学生向け月刊誌『[[おおきなポケット]]』に掲載(1995年4月号) ; 僕らの「ヤング・ミュージック・ショー」 : NHK番組を綴った本。表紙を担当(2005年)。 ; 映画『アイム・ノット・ゼア』劇場用パンフレット : トッド・ヘインズ監督によるボブ・ディランの半生を映画化した作品のパンフレットにイラストを描き下ろした。 ; [[漫勉]] : <!--漫画活動25周年及び『20世紀少年』実写化記念に発刊された-->画集。 ; 追跡者 〜幻の漫画家・韮沢早を追え!第9集「万博とメビウス」長編アニメ映画「メランコリック戦争」のコンテ : 竹健太郎著の韮沢早という架空のマンガ家を追ったフェイク・ ドキュメンタリーの幻のコンテを担当(『[[月刊IKKI]]』2002年第9号掲載)。 ; 映画『[[チベット犬物語 〜金色のドージェ〜]]』 : キャラクター原案を担当。 === CDジャケット等 === * [[DOMINO88]] アルバム『Pleasure!』 * 和久井光司 アルバム『ディランを唄う』 === 映画脚本 === * [[20世紀少年 (映画)|20世紀少年]](2008年)[[福田靖]]・長崎尚志・[[渡辺雄介]]と共同 ** 20世紀少年 第2章 最後の希望(2009年)※脚本監修 ** 20世紀少年 最終章 ぼくらの旗(2009年)長崎尚志と共同 == 過去の出演番組 == * [[クイズダービー]](1991年10月19日、「人気漫画家大会」でアシスタントと共に出場) ** 最終問題で持ち点1万点を、倍率20倍の[[植草克秀]]に全額賭けて植草が正解し(他に8倍の[[竹下景子]]も正解)、21万点を獲得した。 * [[たけしの誰でもピカソ]](1999年頃、[[テレビ東京]]) * [[孝太郎ラボ]](2005年2月1日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]) * [[プロフェッショナル 仕事の流儀]](2007年1月18日、[[NHK総合テレビジョン]]) ** 番組内の本人のコメントによれば、原稿1枚にかかる時間は長くても2時間程度であるという。また、漫画を描くのに困難な肩の持病を抱えていることが同番組内で明らかになった(そのため『[[20世紀少年]]』は半年間の休載に追い込まれた)。 * [[竹中直人 P.S.45]](2007年5月18日、[[BSフジ]]) * 『20世紀少年第1章』すべてのはじまりスペシャル(2008年7月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]) * [[手塚治虫アニメシアター]](2008年7月21日 - 、[[日本映画専門チャンネル]]) * 「20世紀少年第2章」全て見せますスペシャル(2009年1月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]) * [[堂本剛の正直しんどい]](2009年1月28日、[[テレビ朝日]]) * [[宇宙でイチバン逢いたい人]](2009年1月29日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]) * [[爆笑問題のニッポンの教養]](2009年9月8日、[[NHK総合テレビジョン]]) * [[泉谷しげると翼なき野郎ども]](2009年12月8日・12月22日、[[テレ朝チャンネル]]) * [[2009年]][[M-1グランプリ]](2009年12月21日、テレビ朝日) * [[ゴロウ・デラックス]](2013年5月17日、[[TBSテレビ|TBS]]) * [[ボクらの時代]](2013年8月25日、フジテレビ) * [[SWITCHインタビュー 達人達]](2014年4月5日、NHK Eテレ) == 音楽活動 == * [[2003年]]に発売された単行本「[[20世紀少年]]」11巻の初版に付けられたCDに収録されている<ケンヂの歌>こと「Bob Lennon」は、浦沢自身が作詞・作曲・歌・ギター・ブルースハープ・録音を行ったオリジナル曲であり、実写化の際にケンヂ役の唐沢寿明がリメイク、エンディングテーマに用いられた。 * [[2006年]]10月9日に行われたボブ・ディラン・サミット(ボブ・ディランのトリビュート・コンサート)に出演し、アコースティック・セットで「Bob Lennon」を演奏。その模様は一部[[プロフェッショナル 仕事の流儀]](2007年1月18日、[[NHK総合テレビジョン]])で放送された(同タイトルDVDにも収録されている)。 * [[2007年]]、[[高見沢俊彦]]のソロアルバム"kaleidoscope"に、自身のオリジナル曲「洪水の前」の歌詞のみを提供した。 * [[2008年]]6月4日デビュー・シングル「月がとっても…」発売。 * 2008年6月27日、28日に【[[和久井光司]]×浦沢直樹 2 days Live at 東京キネマ倶楽部】が行われた。 * 2008年映画「20世紀少年」オリジナル・サウンドトラックに「Brothers」を提供 * 2008年11月29日にファースト・アルバム「半世紀の男」発売。 * 2009年映画「20世紀少年 第2章 最後の希望」オリジナル・サウンドトラックに「Suspense」を提供 == アシスタント == * [[佐藤誠司]] * [[星野泰視]] * [[伊藤剛 (評論家)|伊藤剛]] == 参考文献 == <!--執筆の参考にしたものを挙げています--> * 「解体全書 第7回 浦沢直樹」『ダ・ヴィンチ』1999年11月号、メディアファクトリー、194頁-197頁 * 「浦沢直樹の世界」『コミックファン』1999年5号、雑草社 * 「浦沢直樹の売れる理由 浦沢直樹VS長崎尚志」『KINO』Vol.1、河出書房新社、2006年 * [http://www.cinra.net/interview/2012/02/15/000000.php 浦沢直樹×石川俊樹(フラットライナーズ)対談](12年2月15日 CINRA.NET掲載) == 注釈 == <references /> == 外部リンク == * [http://spi-net.jp/spi/inspi_diary/urasawa_sakka.htm スピネット内「浦沢直樹日記」] * [http://www.flying-dc.com/nu/nu_index.html 音楽活動のオフィシャル・サイト「浦沢直樹 music web」] * [http://www.shinjukuloft.com/galaxy/archive/e/2008/post_143.php 浦沢直樹インタビュー (ルーフトップ★ギャラクシー)] {{DEFAULTSORT:うらさわ なおき}} [[Category:日本の漫画家]] [[Category:名古屋造形大学の教員]] [[Category:東京都出身の人物]] [[Category:1960年生]] [[Category:SF漫画家]] [[Category:浦沢直樹|*]] [[Category:存命人物]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Infobox 漫画家
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:漫画
(
ソースを閲覧
)
浦沢直樹
に戻る。
検索
検索
浦沢直樹のソースを表示
話題を追加