コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
森永卓郎のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
森永卓郎
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{複数の問題|cleanup=2011-7|独自研究=2008-2}} {{Infobox_経済学者 | name = 森永 卓郎 | school_tradition = <!--経済学派--> | color = <!--色--> | image_name = <!--画像ファイル名--> | image_size = <!--画像サイズ--> | image_caption = <!--画像キャプション--> | birth_date = {{生年月日と年齢|1957|7|12}}<br/>[[東京都]] | death_date = <!--{{死亡年月日と没年齢|XXXX|XX|XX|YYYY|YY|YY}}--> | nationality = {{JPN}} | institution = (機関)[[獨協大学]]<br/>[[三和総合研究所]]<br/>[[三菱UFJリサーチ&コンサルティング]] | field = [[マクロ経済学|マクロ経済]]・[[計量経済学|計量経済]]・[[労働経済学|労働経済]]・[[教育経済学|教育計画]] | alma_mater = [[東京大学]] | influences = <!--経済学者にとって影響を受けた人物--> | opposed = <!--論敵--> | influenced = <!--経済学者にとって影響を与えた人物--> | contributions = <!--経済学者としての実績、特筆すべき概念--> | awards = <!--受賞した賞--> | signature = <!--ファイル名のみ--> | repec_prefix = | repec_id = }} '''森永 卓郎'''(もりなが たくろう、[[1957年]][[7月12日]] - )は、[[日本]]の[[評論家]](「[[経済評論家|経済アナリスト]]」を自称)、[[エコノミスト (曖昧さ回避)|エコノミスト]]<ref>[http://www.ntts.co.jp/publish/magazine/ict/01/index_02.html 広報誌「ICTの潮流」 no.1 Security]NTTソフトウェア 2008年1月</ref>、[[タレント]]、[[獨協大学]][[経済学部]][[教授]]。専門は、[[マクロ経済学|マクロ経済]]・[[計量経済学|計量経済]]・[[労働経済学|労働経済]]・[[教育経済学|教育計画]]、[[おたく|オタク文化論]]など。[[愛称]]・通称は「'''モリタク'''」。 [[オフィス・トゥー・ワン]]所属<ref group="注">[[文化人]]としてではなく[[芸能人]]〔[[ギャランティー]]分類〕として所属している。</ref>。身長167cm、[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。 == 経歴 == *[[1973年]]([[昭和]]48年)3月 - [[新宿区立落合中学校]]卒業。 *[[1976年]](昭和51年)3月- [[東京都立戸山高等学校]]卒業。 *1976年(昭和51年)4月 - [[東京大学大学院総合文化研究科・教養学部|東京大学教養学部]]理科二類入学。 *[[1980年]](昭和55年)3月 - [[東京大学大学院経済学研究科・経済学部|東京大学経済学部]]経済学科卒業。 *1980年(昭和55年)4月 - [[日本専売公社]](現・[[日本たばこ産業]])に入社。 *[[1982年]](昭和57年) - [[1983年]](昭和58年) - [[日本経済研究センター]]へ出向。 *[[1984年]](昭和59年) - [[1986年]](昭和61年) - [[経済企画庁]]総合計画局へ出向。 *1986年(昭和61年) - [[1988年]](昭和63年) - [[三井情報|三井情報開発株式会社]]総合研究所へ出向。 *1988年(昭和63年) - [[1991年]]([[平成]]3年) - 三井情報開発株式会社総合研究所へ入社。 *1991年(平成3年) - 株式会社三和総合研究所(現・[[三菱UFJリサーチ&コンサルティング]])へ入社。 *[[2006年]](平成18年) - [[獨協大学]]経済学部教授に就任。 *[[2007年]](平成19年)3月 - 三菱UFJリサーチ&コンサルティングを退社し独立。 == 人物 == [[東京都]]出身。[[埼玉県]][[所沢市]]在住。実家は[[佐賀県]]である<ref>『未来をつくる 森永卓郎のリーダー論』NHK総合 2011年11月23日放送分</ref>。 父親は元[[毎日新聞]]記者で獨協大学[[外国語学部]]専任講師であった森永京一<ref group="注">毎日新聞時代には、政治評論家・[[三宅久之]]の上司だった。</ref>。父親の仕事の都合により、小学校1年生の時は[[ボストン]]、4年生の時は[[ウィーン]]、5年生の時は[[ジュネーヴ]]で過ごしている<ref>{{Cite web|year=2008|month=8|url=http://promotion.yahoo.co.jp/charger/fx/vol4/vol4.php|title=森永卓郎VS人気メイド嬢 第2回|work=月刊チャージャー|publisher=[[Yahoo! JAPAN]]|accessdate=2008-09-25}}</ref><ref> [http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/hagukumu/anokoro/20060130us11.htm 都立高進学決めた父の一喝] 『[[読売新聞]]』2006-01-30閲覧。</ref><ref> [http://gendai.net/?m=view&g=syakai&c=020&no=40564 テレビ論客の素性と評判] 『ゲンダイネット』2009-03-16閲覧。</ref><ref group="注">海外生活に馴染めず、この頃を最大の挫折と言っている。</ref>。[[目黒区立鷹番小学校]]卒業<ref>第5回[[さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ]]。</ref>。 家族は妻と長男と次男。2013年6月に、長男に第1子(孫娘)が誕生し、卓郎にとって初孫が誕生した。 === 経済アナリスト === [[1990年代]]半ば頃から経済評論家・コメンテーターとしての活動を始める<ref>『[[ウチくる!?]]』(2009年9月13日放送)</ref>。所属事務所オフィス・トゥー・ワンが共同制作し[[久米宏]]がメインキャスターを務めていた『[[ニュースステーション]]』コメンテーターを中心に出演<ref>[http://www.ewoman.co.jp/business/morinaga/index.html 不況の原因:森永卓郎が語る]イー・ウーマン(ewoman)</ref>。 自称する「経済アナリスト」という肩書きは森永が最初に使い始めたと言われている。これは森永が[[TVKテレビ]]の[[バラエティー番組]]にレギュラー出演する際、当時勤めていた「三和総合研究所」の社名を使用することができず、その番組の[[ディレクター]]が苦肉の策でひねり出したのが、経済アナリストという「実態のない」肩書だった<ref>[[読売新聞]] 2012年1月1日 第二部 19面</ref>。 専門の経済評論以外にも[[おたく]]的知識、特異なキャラクターを生かし、多くのテレビ・ラジオ番組で活動。 == 主張 == === 経済 === * 著書などで早くから「年収300万円時代」を予測し、ほどなくして「[[ワーキングプア]]」が社会問題として注目された。[[2000年代]]後半以降では国民の9割が年収100万円以下になる「年収100万円時代」を予測している。 * [[日本銀行]]の[[量的緩和政策]]と政府による減税および社会投資の前倒しによる景気回復を主張している。日銀の[[政策金利|公定歩合]]引き上げには景気を弱めるという理由で反対をしている。また、不況下の[[歳出]]削減や[[特殊法人]]改革には「どんな理由でも景気に悪影響しか与えない」と様々な改革を批判している。 * 金融政策について[[デフレーション|デフレ]]脱却のために日銀が100兆円単位の[[日本国債|国債]]を大量購入することで市場に[[ベースマネー]]を大量供給することを主張している<ref>[http://gendai.ismedia.jp/articles/-/2114 賢者の知恵 経済論戦勝ったのはどっちだ!森永卓郎vs.池田信夫 激突120分 日本経済は破綻する?]現代ビジネス 2011年2月24日</ref>。 * [[森喜朗]]政権の頃から、日銀および[[大蔵省]]→[[財務省 (日本)|財務省]]の政策を一貫して批判。週刊誌のインタビューで「私を[[日本銀行#歴代日本銀行総裁|日銀総裁]]か[[財務大臣]]にしてくれたら、半年で景気回復させます。もしできなかったら死刑になってもいい」と豪語し、周囲の者を心配させた。 * 「[[小泉純一郎|小泉]]・[[竹中平蔵|竹中]]路線」([[聖域なき構造改革]])に反対の立場で、[[新自由主義]]や[[市場原理主義]]は[[構造改革]]の名を借りた弱者切り捨てだとして強く批判していた。 * [[2008年自由民主党総裁選挙]]では、[[麻生太郎]]の公共投資による経済政策を「経済復調に最良の総裁は100%麻生さん。財政出動はバラマキだと批判されがちだが、お金がない庶民に配るのが常道だ。きちんとした景気対策を打ち出しているのは麻生さんだけ」と評価していた<ref>ZAKZAK 2008年09月08日</ref>。 * 著書『萌え経済学』ではオタク文化が日本が世界に誇る独自産業であると主張している。 * 日本の原発再稼動について「今まで原発を必要悪として認めざるをえないものと考えてきた。日本経済の失速を防ぐためには他の選択肢はない。原発の是非を考えるのは、当面の電力不足を乗り切ってからでよい」と述べ、[[東日本大震災]]直後いち早く原発のスイッチを入れろと唱え、節電の強要は日本経済の崩壊を招き震災復興のマイナスになると、原発再稼働の必要性を訴えた<ref name="postseven201144">[http://www.news-postseven.com/archives/20110404_16422.html 反発覚悟で森永卓郎氏提案「日本は原発のスイッチを入れよ」]NEWSポストセブン 2011年4月4日</ref><ref name="postseven2011831">[http://www.news-postseven.com/archives/20110831_29403.html 「原発の発電コストは決して安くない」に森永卓郎氏が反論]NEWSポストセブン 2011年8月31日</ref>。原発のコストについては「原発のコストはせいぜい火力と同程度である。それなら火力で置き換えればいいというかもしれないが、それは減価償却の問題をまるっきり無視した意見である」「再稼働しない場合、原発は燃料冷却のため電力を消費するだけの存在になるので、早急に廃炉にする必要がある。仮に廃炉費用を1基5000億円とすると、(早急に廃炉にした場合)54基で27兆円という天文学的な額が一度にかかってくる」と述べている<ref name="postseven2011831" />。中長期的には「ストレステストも日本の電源構成をどのようにすべきかという議論も、原発を稼働させながらすればよい。そうすれば確実に廃炉の財源が出てくる。その中で、どの原発から廃炉にすべきかという優先順位をつけて、確実に廃炉を進めていくことが一番望ましい<ref>[http://www.magazine9.jp/morinaga/120215/ 「再稼働阻止より廃炉を求めるべきではないのか」森永卓郎]マガジン9 2012年2月15日</ref>」「安価で安定した電源に代替しながら、徐々に原子力発電所を廃止していったほうがよい<ref>[http://www.magazine9.jp/morinaga/110928/ 「原発とどう向き合うのか」森永卓郎]マガジン9 2011年9月28日</ref>」「日本の新エネルギー技術はどんどん進化していて、効率も高まっている。そうした技術を活用する中で、原発をゆるやかに安楽死させていけばよい<ref>[http://www.magazine9.jp/morinaga/110323/ 「エネルギー政策は、短期と中長期を分けざるを得ないのではないか」森永卓郎]マガジン9 2011年3月23日</ref>」と述べている。 * 2014年の[[消費税]]増税について「失敗するのは目に見えている。消費増税が強行されれば早ければ2014年中に[[恐慌]]になる」と述べている<ref>[http://wpb.shueisha.co.jp/2012/03/01/9953/ 森永卓郎「2014年、消費税増税が日本に恐慌を引き起こす」]週プレNEWS 2012年3月1日</ref>。 * [[安倍晋三]]の経済政策「[[アベノミクス]]」について「アベノミクスによって恩恵を受けるのは、(輸出製造業の)大企業と株価の上昇で潤う資産家だけとなる公算が高い。デフレ脱却が図られたとしても、直ちに労働者の賃金が上がる環境にはないので、庶民の生活はすぐにはよくならない」と述べている<ref>[http://www.news-postseven.com/archives/20130417_176270.html 反発覚悟で森永卓郎氏提案「日本は原発のスイッチを入れよ」]NEWSポストセブン 2013年4月17日</ref>。 === 市況予測 === * 小泉改革には徹底した[[ネガティブ・キャンペーン]]を張り、『サンデープロジェクト』の2005年を占うという企画では、「ドル/円が50円台」「原油高」「[[日経平均株価]]が5000円台」のトリプルパンチによる小泉不況を予想したが、すべて外れた。 * 2005年暮れには、ラジオ番組で2006年は日経平均株価が20,000円台超えと小泉大増税を予想し、経済の勉強のためと株式投資をリスナーに勧める。その一方でのちに、[[ライブドア事件]]以降は「[[投資ファンド]]や[[機関投資家]]および[[デイトレーダー]]が暗躍する今の株式市場は、株券が紙くずになるつもりでやらないと痛い目にあいますよ」とリスナーに株式投資の危険性を訴えている。 * 2008年、アメリカを発端とする一連の[[世界金融危機 (2007年-)|世界金融危機]]で日経平均株価は大きく下落、13000円台になった。その頃『大竹まこと ゴールデンラジオ!』内で「(日経平均株価が下落した今が株を買う)チャ〜ンス!と度々発言したが、その後、日経平均株価は一時7,000円を割り込み、2009年初頭まで8,000円前後の地合いが継続した。「チャ〜ンス」発言について、番組内で謝罪を要求する[[大竹まこと]]に森永は「私、謝るのは得意なんです」と前置きした上でリスナーに謝罪した。 * 2013年3月、以前より[[インフレターゲット]]論を強く主張していた森永は、[[アベノミクス]]による株価の高騰を受け『大竹まこと ゴールデンラジオ!』などで「日経平均株価は2万5,000円もあり得る」と発言した。 === 政治 === 『ミヤネ屋』において、[[三宅久之]]の死去に伴い、「三宅さんは私と思想が正反対なんですね どっちかっていうと[[右派]]なんですよ 私は[[左派]]というか[[左翼]]なので思想は真逆なんですけど」というコメントを残している<ref>2012年11月16日放送分より。</ref>。 ==== 少子化問題 ==== [[少子化]]問題については『朝まで生テレビ』で、少子化の原因は婚姻率低下が主要因であることを挙げ、婚姻率低下の要因について説明した。森永の考えでは世の中の男性は四種類に分類される。その四種類とは「お金のある[[イケメン]]」「お金のないイケメン」「お金のあるブサメン」「お金のないブサメン」である。男性の大半がお金のないブサメンであるため婚姻率が低下、結果として[[出生率]]も低下しているという。観覧席に向って「この中の女性でお金のないブサメンと結婚してもいいよという方、いらしたら手を挙げてください」と呼びかけたところ、観覧席の女性らは誰一人手を挙げず、他のパネリストは沈黙した。[[田原総一朗]]が「森永さんはどうなの?」と問うと、森永は「私はブサメンとキモメンの中間」と返答した。なお、同番組内で森永は「[[2次元#転用|2次元]]にしか[[萌え]]ない男性も増えている」とも付け加えている。 また、『ビートたけしのTVタックル』での議論の中で、非婚化・晩婚化の問題に関連し、森永は一部の男性のオタクが現実の女性に背を向けて、二次元の(すなわちアニメや[[漫画|マンガ]]などの)女性キャラクターを愛するようになったことについて「オタクたちは悟りを開いた」と発言した。『[[ブロードキャスター]]』でも同様の主張を繰り返している<ref>2006年7月8日放送分より。</ref>。 見た目のよい男性に'''イケメン税'''を課し、不平等を是正すれば、不細工な男性も恋愛しやすくなり、結婚する人が増えると主張している<ref name="asahidigital20121211">[http://www.asahi.com/national/update/1211/TKY201212100557.html 「イケメン税で恋愛の格差を是正」 森永卓郎さん]朝日新聞デジタル 2012年12月11日</ref><ref name="j-cast20121211">[http://www.j-cast.com/2012/12/11157616.html 森永卓郎「少子化解消のためイケメン税導入を」]J-CASTニュース2012年12月11日</ref>。森永の案は、イケメンの所得税は倍にする一方、容姿がすぐれていない男性の所得税は1-2割減額。所得税の最高税率は40%のため、イケメンで収入の高い人は80%になる。イケメンかどうかの判定は、無作為に選ばれた女性の評議員が多数決でする、という構想である<ref name="asahidigital20121211" /><ref name="j-cast20121211" />。 ==== 外交政策 ==== [[国防]]の意義を否定しており、軍事力を重要視する価値観に対しても否定的である。よって、[[日本国憲法第9条]]の改正やいかなる戦争にも反対している<ref>[http://members2.jcom.home.ne.jp/morinaga/sensou.html 森永卓郎 オフィシャルWEBサイト]</ref>。 2005年3月には、「[[マガジン9]]条」発起人となった<ref>[http://www.magazine9.jp/about/ マガジン9とは?]</ref>。 [[勝間和代]]との対談では、「私は日本丸腰戦略というのを提唱しています。軍事力をすべて破棄して、[[非暴力|非暴力主義]]を貫くんです。仮に日本が[[中華人民共和国|中国]]に侵略されて国がなくなっても、後世の教科書に『昔、日本という心の美しい民族がいました』と書かれればそれはそれでいいんじゃないかと」と発言した。<ref>[http://www.tanteifile.com/newswatch/2011/01/01_01/index.html 東京スポーツ2011年1月1日]</ref> ==== 移民受け入れ政策について ==== [[日本経済団体連合会]]による移民受け入れ政策には、「亡国の政策」であるとして反対を表明している。「もしこの施策が実行に移された場合、もっとも不幸なのは日本にやってきて働く[[外国人]]である。受け入れ態勢が十分に整わないまま、単なる[[ワーキングプア|低賃金労働者]]として移民させられれば、ありとあらゆる差別が起こるのは目に見えている」と危険視している<ref>[http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/o/160/ 日本経団連の移民受け入れ策は亡国の政策] - [[日経BP|日経BP社]]『SAFETY JAPAN』2008年11月17日</ref>。 ==== 麻生政権について ==== 麻生太郎が[[内閣総理大臣]]に就任し、おたく文化に理解があると報道されると「麻生総理は[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]や[[コスプレショップ]]に立ち寄ったことはない。おたくの味方などではなく、すべては選挙のためのイメージ戦略」と断言している<ref>[http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/o/158/]</ref>。その後、麻生政権が長期化していくと、「麻生太郎は居座り[[テロリスト]]。一番迷惑するのは日本国民」と主張し、早期の[[衆議院解散]]・[[衆議院議員総選挙|総選挙]]を求めていた<ref>麻生太郎の「居座りテロ」で一番迷惑するのは日本国民 与野党対立で国会の機能低下するばかり(リンク切れ)。</ref>。 当時の[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]代表・[[小沢一郎]]の[[公設秘書#公設第一・第二秘書|公設第一秘書]]が[[西松建設事件]]に絡み[[政治資金規正法]]違反容疑で[[東京地検特捜部]]に[[逮捕]]されると、麻生が指揮権を発動させて逮捕を阻止しなかったことを激しく非難した<ref group="注">[[検察庁法]]第14条において、内閣総理大臣には指揮権がなく、[[法務大臣]]のみが検事総長に対して指揮権を行使できるにとどまることが明記されている。</ref><ref>『スーパーモーニング』(2009年3月5日放送)</ref>。また、「50キロ制限の車道を52キロや53キロで走るくらいではあまり捕まらない」と例えて、[[政治資金規正法]]における収支報告書虚偽記載という形式犯事案を、小沢本人の収賄を前提とした政治的関与にまで発展させて問題視する世論にも疑問を呈した<ref>『ゴールデンラジオ!』(2009年3月9日放送)</ref>。 コラムでは、自分の主張が世間に受け入れられなかったことに戸惑いながらも、この事件は小沢一郎と民主党のイメージを落とすことを目的とした麻生太郎による陰謀であり、世論を「小沢悪者論」に傾かせることに見事に成功したという[[陰謀論]]を展開している<ref>[http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/o/177/ 小沢代表の秘書逮捕で思い出す。長銀経営陣への「国策捜査」] 日経BP社『SAFETY JAPAN』 2009年3月23日</ref>。 なお、同コラムでは「『[[国策捜査]]の可能性があるのではないか』と遠回しに述べたところ」などと発言しているが、実際には、『スーパーモーニング』において遠回しにではなく、直截に「麻生さんですよ。検察動かしたの!」と断言していた<ref name="スーパーモーニング">『スーパーモーニング』(2009年3月5日放送)</ref>。 === 事件について === * オタク的趣味を持つとされている若者による無差別殺人などの事件がワイドショーで取り上げられる時も、ゲームやアニメが事件を起こす原因であったかのように恣意的に報道する番組側に対して「ゲームなんて今時誰でもやっています」「ゲームが事件を起こさせると言うのなら、ほとんどの若者は犯罪者ということになってしまう」と、コメンテーターとして真っ向から発言している。 * 2005年12月25日に発生した[[JR羽越本線脱線事故]]の際、自身のラジオ番組<ref>『森永卓郎 朝はニッポン一番ノリ!』</ref>において[[日本国有鉄道]](国鉄)時代に製作された重量級の[[国鉄485系電車|485系]]車両に対し「事故原因に車両の軽量化は関係ないんですか?」と有識者に対して発言した。 * 2009年6月、当時[[厚生労働省]]の局長だった[[村木厚子]]が[[障害者団体向け割引郵便制度悪用事件]]で逮捕された際、その報が流れると、ただちに出演中の『ゴールデンラジオ』で、「長い付き合いのある人ですが、そのようなことをする人ではありません」と明言した。その後、村木は[[起訴]]されたものの一審での無罪判決が確定し、[[大阪地方検察庁]]による証拠改ざんが発覚。担当検事が逮捕された([[大阪地検特捜部主任検事証拠改ざん事件]])。 * 小沢一郎に対し[[検察審査会|東京第5検察審査会]]が「起訴相当」の議決を行ったことについて「プロ(検察)が不起訴と判断したのに素人が口出しするなんておかしい」とコメントした。『スーパーモーニング』では過去に民主党の不祥事を取り扱った時はコメンテーター全員が「検察の横暴だ」などと擁護をするコメントを出していた<ref>『スーパーモーニング』(2010年4月28日放送)</ref>。 === スポーツ === 野球や[[バスケットボール]]の独立リーグに否定的な見解を持つ一人でもある。「プロリーグの乱立が競技レベルそのものの低下を招きかねない」という考えを持ち、バスケットボール協会傘下外のプロリーグ・[[bjリーグ]]については、[[サラリーキャップ]]についての問題をやり玉に挙げ「チームで全体の年俸の総和を決めることは共産主義的だ」などと発言している。一方、他の野球独立リーグの給与についても、共産主義的だなどと批判している。 == 趣味嗜好 == 基本は収集マニアである。オタクであることを公言し、度々テレビや著書でオタクについて肯定的な見方をする、オタク擁護派である。 * [[野球]]が大好きである。[[プロ野球]]のチームでは[[横浜DeNAベイスターズ]]のファンである。<ref>[http://news.livedoor.com/category/vender/morinaga/ 森永卓郎「ハマスタから遠吠え」]</ref> * [[松田聖子]]の大ファンである。一番会ってみたい有名人として中学・高校時代からの大ファンという[[吉田拓郎]]を挙げている<ref name="gokigenyo20120615">『[[ライオンのごきげんよう]]』(2012年6月15日放送分)より。[http://kakaku.com/tv/channel=8/programID=406/episodeID=571439/ 価格.com - 「ライオンのごきげんよう」2012年6月15日(金)放送内容]</ref>。「どうしてこんなに悲しいんだろう」が一番好きな曲で、拓郎ラジオで出待ちをしたいと話している<ref name="gokigenyo20120615"/>。 * [[AKB48]]はじめ、近年のアイドルブームに関するコメントも度々行う。48グループによる第1回紅白対抗歌合戦では審査員を務め、推しメンとして[[菊地あやか]]の名を挙げている。 * 雑誌等で秋葉原の[[メイド喫茶]]のレポート等も執筆した事もある。大阪日本橋にある「萌えしゃんどん」がお気にいりで、テレビ番組などで度々紹介している<ref>『がっちりマンデー!!』(2008年8月17日放送)</ref><ref>『ウチくる!?』(2009年9月13日放送)</ref>。2007年8月には、日本メイド協会の理事に就任<ref>{{Cite web|author=森永卓郎 |date=2007-09-25|url=http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/morinaga.cfm?i=20070921c5000c5|title=第48回「『メイド』の行方」|work=萌えるアキバが日本を変える|publisher=[[日本経済新聞社]]|accessdate=2008-09-25}}</ref>。 * プチ[[鉄道ファン|鉄道マニア]]であると『[[がっちりマンデー!!]]』で公表している。 * [[テレビアニメ]]『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』の登場人物・[[綾波レイ]]のファンであると公言している。アニメについて[[石原良純]]に「知らないでしょう?」と訊かれ、「『[[ドラゴンボール]]』はリアルタイムで見ていた、DVDも全巻持っている」と発言している。 * [[コンビニエンスストア]]で販売されているスイーツが好きで、スタッフなどに勧めたい時は多量に買い込んでいる模様。 * 与えられたお題に艶話的な解を答える「エロ謎かけ」が趣味の一つで、『[[垣花正のニュースわかんない!?]]』などで披露している。のちに『森永卓郎の声に出して読めない謎かけの本』〈[[広済堂]]文庫、ISBN 978-4331653500〉として出版された。『[[今ちゃんの「実は…」]]』では[[笑福亭鶴光]]との対決で高レベルなやりとりを見せて大いに場を盛り上げ、鶴光からは握手を求められた。同番組では「エロは誰も傷つけない(から素晴らしい)んですよ」とも発言している。 * [[愛煙家]]であり、[[タバコ]]が一斉値上げをした際には数万円単位で大量に買い占めをしたことがある<ref>森永は『[[日刊ゲンダイ]]』2008年6月15日の記事『たばこ「1箱1000円計画」は必ず失敗する』、タバコが1箱1,000円になったら死ぬまで吸うタバコを全部買い占めるとコメントしている。{{Cite web|date=2008-06-15|url=http://asahina-kyouko.air-nifty.com/kabu/2008/06/post_a7a1.html|title=森永卓郎が「タバコ増税で秋葉原みたいな殺人が起こる」と|work=長期株式投資|accessdate=2008-09-25}}</ref>。[[鉄道駅]]での全面禁煙化の流れについては、新聞社のインタビューに対し「喫煙所を設けて[[分煙]]にすることで対処可能であり、全面[[禁煙]]化は肩身の狭い思いをしている喫煙者への社会的いじめだ」といった趣旨の発言をしている<ref>[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081114-OYT1T00503.htm 「禁煙」JRはどうする…首都圏私鉄は駅全面禁煙だが] 『読売新聞』2008-11-14閲覧。</ref>。 === コレクション === [[食玩]]や[[ミニカー (玩具)|ミニカー]]、[[フィギュア]]、有名人のサイン入り[[名刺]]<ref group="注">芸能人には名刺を持たない者もおり、その時は名刺の紙にサインをもらっている。</ref>、[[消費者金融]]の[[ティッシュペーパー#ポケットティッシュ|ポケットティッシュ]]、[[ストラップ#携帯機器用ストラップ|携帯電話ストラップ]]、テレビ局の[[ノベルティ]]の時計、[[グリコ]]の[[おまけ]]<ref group="注">8,000点集めており、[[江崎グリコ]]本社にある江崎記念館が所蔵する5,000点を数では上回っている。</ref>、空き缶、[[チョコボール|おもちゃのカンヅメ]]、ライター、[[貯金箱]]、[[パペット|指人形]]、ハンバーガーの景品、[[ドラえもん映画作品|映画版『ドラえもん』]]の入場者プレゼント、[[チロルチョコ]]の包み紙等を収集している。2008年時点では54ジャンルで、公称10万点<ref>『朝日新聞』(2008年11月13日、夕刊5面)</ref>。 買うか買わないか迷った時には買うなど、ミニカー購入には拘りを持っている。 2009年の『[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』特番で、ドラえもんの映画グッズを披露した<ref>2009年3月1日放送分より。</ref>。その後に放送された『[[さんまのSUPERからくりTV]]』でもグッズを集めていることを披露した。 サインコレクターでもあるが、「有名人だじゃれコレクション」と銘打ち、その有名人の名前にちなんだものにサインを書いてもらっている。例えば[[小倉優子]]には[[ラー油]]に(おぐ''ラー油''うこ)、[[眞鍋かをり]]には鍋にサインを頼んでいる。 ==== 博物館 ==== 夢は自分のコレクションを展示する[[博物館]]を設立すること。そのため、どれほど著書が売れてもラジオとテレビの番組出演は絶対に止めない。2009年には「もう8年休んでいない」と発言した<ref>『情報ライブ ミヤネ屋』(2009年11月27日放送)</ref>。また、この放送の中で2012年を目処に[[秋葉原]]のビルを借りて博物館を設立したいと発言。予算を3億円と明かした上で、デフレに入り半額程度でできるかもしれず、来年(2010年)くらいから準備ができるのではないかとした。 さらに著書『年収300万円時代を生き抜く経済学』(2003年発行)のヒットで得た財を元に、自ら収集しているフィギュア等を保存するための建物を建築したとのことである<ref>『週刊人物ライブ スタ☆メン』(2006年5月21日放送)</ref>。 この建物やコレクションは『[[スーパーサタデー]]』でも取り上げられ、このとき森永は「慣れると『人間の女性なんかいらない』と思う男性が増えていくと思う」とコメントした<ref>2004年11月13日放送分より。</ref>。 2006年に『ザ・ワイド』の「今日は誕生日わたしはだ〜れ?」のコーナーに出演した際に、コレクションハウスの大きさを自宅の1.5倍であると述べた<ref>2006年7月12日放送分より。</ref>。その一角には「萌え萌えキャラコーナー」と名付けられている萌えキャラのフィギュアや指人形ばかりを所蔵する棚がある。さらに並べらていない物を入れてある段ボールが多数に置かれている箇所がある。 2010年10月10日に趣味が高じて東京都[[中央区 (東京都)|中央区]]に「ノベルティミュージアム」を開館し館長に就任したが<ref>[http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/026/26367/ “オマケ”だって集めればお宝!? 『ノベルティミュージアム』開館]週刊アスキーPLUS 2010年10月12日</ref><ref>[http://news.mynavi.jp/articles/2010/10/10/novelty/index.html レポート】ノベルティミュージアムで昔懐かしのマニアックなお宝に出会う!(1) 大量のノベルティに驚愕!]マイナビニュース エンタメ 2010年10月10日</ref>、2011年3月、[[東北地方太平洋沖地震]]([[東日本大震災]])の影響を受け閉館<ref>[http://www.portaltokyo.com/guide_23/contents/c02099novelty.htm 東京ガイド 中央区 ノベルティミュージアム]ROYAL TOKYO</ref>。 == メディア出演 == ※ゲスト出演を除く。 === 2012年現在 === ==== テレビ ==== * [[たかじんNOマネー〜人生は金時なり〜]] ([[テレビ大阪]]) コメンテーター(不定期) * [[情報ライブ ミヤネ屋]]([[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、2008年4月 - )金曜日パネリスト * [[キャスト (テレビ番組)|キャスト]]([[ABCテレビ]])コメンテーター(不定期)※[[関西ローカル]]番組のため、金曜日に出演する場合には、大阪から放送される『情報ライブ ミヤネ屋』との掛け持ちとなる。 * [[がっちりマンデー!!]]([[TBSテレビ|TBS]])不定期 * [[みのもんたのサタデーずばッと]](TBS)不定期 * [[Nスタ]](TBS、2010年4月 - )コメンテーター(週1回程度(主に月曜日)出演) * [[ビートたけしのTVタックル]]([[テレビ朝日]])年3 - 4回出演 * [[tvk NEWSハーバー]]([[テレビ神奈川]]、2006年7月 - )毎月最終水曜日 * [[INsideOUT]]([[日本BS放送|BS11]])コメンテーター ※不定期 * [[パックインジャーナル|愛川欽也 パックインジャーナル]]([[朝日ニュースター]])不定期 * [[本番前@控室]](BS11、2011年4月5日 - )レギュラー出演 * [[いきなり!黄金伝説。]](テレビ朝日、2012年10月18日 - ) 「芸能人生活バトル1ヶ月1万円生活」企画に出演。 ==== ラジオ ==== * [[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]([[文化放送]]、2007年10月 - )月曜日「大竹紳士交遊録」出演 * [[中西一清スタミナラジオ]]([[RKBラジオ]])火曜日「ニュースの見方」出演 * [[ラジオあさいちばん]]([[NHKラジオ第1放送|NHKラジオ第1]]、2011年4月22日 - )金曜日「ビジネス展望」レギュラー * [[垣花正のあなたとハッピー!|垣花正 あなたとハッピー!]]([[ニッポン放送]])水曜レギュラー * [[生島ヒロシのおはよう一直線]]([[TBSラジオ&コミュニケーションズ|TBSラジオ]])月曜日「けさのニュースピックアップ」(電話出演)・聴取率週間時のスタジオゲスト * 森永卓郎ジャーナル([[綜合放送]]制作) === 過去 === ==== テレビ ==== * ZONE(テレビ神奈川、1995年4月 - 1996年3月) * [[たてながHAMA大国ナイト]](テレビ神奈川、1996年4月 - 1998年9月) * アクセスNOW(テレビ神奈川、1999年4月 - 2004年3月) * [[ニュースステーション]](テレビ朝日) * [[スタ☆メン]]([[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]) * [[ハッケン!!]](フジテレビ、2007年10月 - 2008年6月) * [[ピンポン!]](TBS)不定期 * [[カルチャーSHOwQ〜21世紀テレビ検定〜]](テレビ神奈川) * [[ゴールドハウス]](フジテレビ、2008年10月 - 2009年9月) * [[クイズタイムショック|超タイムショックSP5・6・16]](テレビ朝日、2009年3月31日-2012年7月24日) * サキヨミ→[[サキヨミLIVE]](フジテレビ・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]) * [[イブニングワイド]](TBS、2009年9月 - 2010年3月)月曜日コメンテーター * [[オールスター感謝祭]](TBS) ** '10春超豪華!クイズ決定版(2010年4月3日) ** '13秋芸能界No.1チーム決定戦!(2013年9月28日) * [[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]([[日本テレビ放送網|日本テレビ]])準レギュラー * [[おもいッきりDON!]](日本テレビ、2009年9月※[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]のピンチヒッターとして出演、11月3日※パネリストとしてゲスト出演) * [[雑学王]]3時間スペシャル(テレビ朝日、2011年3月24日) * [[THE・サンデー NEXT]](日本テレビ、2008年10月 - 2011年3月27日)コメンテーター * [[スーパーモーニング]](テレビ朝日、2007年10月 - 2011年3月)水曜日コメンテーター * [[がっちりアカデミー!!]](TBS)不定期(番組内ショートドラマ「トク川刑事の事件簿」のトク川刑事役) * [[秘密のケンミンSHOW]](読売テレビ)2009年7月から一時「ローカルビジネスサテライト」にアナリストとして出演 * [[Oha!4 NEWS LIVE|Oha!6 NEWS LIVE スペシャル]](2011年12月29日、日本テレビ系列各局<ref group="注">[[日テレNEWS24]](CS)制作。同局から地上波ネット局へ[[裏送り]]ネットでの放送。</ref>) * 森永卓郎の発見!道内企業のソコヂカラ~次代を創る北の経済スピリッツ~([[テレビ北海道]]、2012年10月27日。※「[[土曜スペシャル]]」から差し替えた単発ローカル番組) * 森永卓郎の"株"散歩 〜名証IR EXPO 20周年記念特別番組〜([[CBCテレビ|CBC]]、2013年7月14日) * 森永卓郎ズバリ!解明 よくワカる!おトクな伊勢遷宮(CBC、2013年9月28日) * 名古屋アイドル百花繚乱!〜2014年私たちどうすればいいですか?〜(テレビ愛知、2013年12月29日) ==== テレビドラマ ==== * [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]](TBS、2010年10月8日 - )コメンテーター 役 * [[赤い指#テレビドラマ|新春ドラマ特別企画「赤い指~『新参者』加賀恭一郎再び!」]](2011年1月3日、TBS) - 太田 役 * [[メイドインジャパン (テレビドラマ)|メイドインジャパン]](2013年、NHK総合) - ニュース番組解説者 役 * [[永沢君#実写化|永沢君]](2013年、TBS) - ニセ永沢君(森永君)役 * [[TRICK]]番外編 [[警部補矢部謙三]]2(2013年8月16日、第6話、テレビ朝日) - コメンテーター 役 ==== ラジオ ==== * [[高嶋ひでたけのお早よう!中年探偵団]](ニッポン放送、2002年1月 - 9月・2004年3月19日)木曜日コメンテーター * [[ショウアップナイターニュース]](ニッポン放送、2002年9月 - 2003年3月)パーソナリティー * [[ショウアップナイターストライク!|森永卓郎と松本ひでおのショウアップナイターストライク!]](ニッポン放送、2005年2月)ゲストパーソナリティー * [[垣花正のニュースわかんない!?]](ニッポン放送、2003年3月 - 2004年3月)レギュラーコメンテーター * [[森永卓郎の朝はモリタク!もりだくSUN]](ニッポン放送、2004年3月 - 2005年3月)パーソナリティー * [[森永卓郎 朝はニッポン一番ノリ!]]→[[森永卓郎と垣花正の朝はニッポン一番ノリ!]](ニッポン放送、2005年3月 - 2006年3月・2006年4月 - 2007年9月)パーソナリティー * [[男はつらいよリクエスト]](ニッポン放送、2006年8月)番組内レギュラーコーナー * [[上柳昌彦のお早うGoodDay!]](ニッポン放送、2007年10月〜12月)水曜日コメンテーター * 迷走の2008年〜わたしたちはどこへむかうのか([[TBSラジオ&コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、2008年12月31日) * [[PEOPLE (ラジオ番組)|PEOPLE]]([[ジャパンエフエムネットワーク|JAPAN FM NETWORK]]系列局、2007年10月 - 2009年9月)パーソナリティー、毎月第1日曜のみ出演 * [[こんちわコンちゃんお昼ですょ!]]([[MBSラジオ]]、2009年10月21日)番組内レギュラーコーナー * [[吉田照美 ソコダイジナトコ]](文化放送、2008年4月 -2010年4月 )木曜日レギュラー ==== 映画 ==== * [[逆転裁判]](2012年2月11日公開、監督:[[三池崇史]]) === 出演CM === * [[NTT番号情報|NTTBJ]]「[[タウンページ]]」 - 「良純さんが行く」シリーズで[[石原良純]]と共演。 * [[ガリバー]] * [[セキスイハイム]]「あったかハイム 家計篇」 * [[アップフロントワークス]]「[[ベリキュー|Berryz工房×℃-ute]] [[超HAPPY SONG]]」<ref group="注">[[℃-ute]]の[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]と対談する形で出演。</ref> * [[東京モーターショー]]2013 == 著書 == === 単著 === * 『悪女と紳士の経済学』(1994年、講談社→日経ビジネス人文庫) * 『大解析2001年日本は変わる! 』(1996年、実業之日本社) * 『<非婚>のすすめ』(1997年、講談社現代新書) * 『バブルとデフレ』(1998年、講談社現代新書) * 『痛快ビンボー主義!「中流」が消えた後の生き方』(1999年、日本経済新聞社) ** 改題『ビンボーはカッコイイ 好きなことを仕事にする幸福』(日経ビジネス人文庫) * 『リストラと能力主義』(2000年、講談社現代新書) * 『成功するEメール失敗するEメール』(2001年、講談社) * 『「日本晴れ」の経済学』(2001年、徳間書店) * 『日銀不況 停滞の真因はデフレ政策だ』(2001年、東洋経済新報社) * 『デフレとお金と経済の話 あなたを幸せにする経済学』(2001年、実業之日本社→講談社+α文庫) * 『ニッポン経済勝手に構造改革』(2001年、日経ビジネス人文庫)- 編著 * 『サラリーマン「痛み」に勝つ十か条』(2001年、小学館文庫) * 『日本経済「暗黙」の共謀者』(2001年、講談社+α新書) * 『日本経済50の大疑問』(2002年、講談社現代新書) * 『シンプル人生の経済設計』(2002年、中公新書ラクレ) * 『日本経済最悪の選択 誰が日本をこんなにダメにしているのか』(2002年、実業之日本社) * 『年収300万円時代を生き抜く経済学 給料半減が現実化する社会で「豊かな」ライフ・スタイルを確立する!』(2003年、光文社→知恵の森文庫) * 『ビンボー主義の生活経済学』(2003年、講談社) * 『「B」で生きる経済学』(2003年、中公新書ラクレ) * 『続・年収300万円時代を生き抜く経済学 実践編!給料激減でも豊かに生きるための「新・生活防衛術」』(2003年、光文社) * 『森永卓郎の「超図解!」定年後のお金学 豊かなセカンドライフのための新提案』(2004年、廣済堂出版) * 『ミニカーから全てを学んだ』(2004年、エイ出版社) * 『森永卓郎の声に出して読めない謎かけの本』(2004年、廣済堂文庫) * 『「やめる」から始める人生経済学』(2004年、アスペクト) * 『「家計破綻」に負けない経済学』(2004年、講談社現代新書) * 『辞めるな!キケン』(2004年、ニッポン放送・扶桑社)のち文芸社文庫 * 『「所得半減」経済学 「昭和30年代」に学ぶしあわせ術』(2004年、徳間書店) * 『「カネ」はなくとも子は育つ シンプル人生の教育設計』(2004年、中公新書ラクレ) * 『庶民派経済学 こんな時代でも、たくましく生きる!』(2004年、実業之日本社) * 『デキる男がハマる女 金持ち男を手に入れる悪女のテクニック』(2005年、ソフトバンクパブリッシング) * 『モリタクの人たらしのうまいやつが成功する』(2005年、中経出版) * 『萌え経済学』(2005年、講談社) * 『森永卓郎の庶民株! シンプルに楽しみながらスロー投資』(2005年、光文社) * 『誰がウソをついているのか 増税も改革も必要ない!』(2006年、ビジネス社) * 『平和に暮らす、戦争しない経済学 経済学的に平和を守る56の方法』(2006年、アスペクト) * 『本当の幸福を得る「唯一の方法」 お金に踊らされない経済学の名言102』(2007年、光文社知恵の森文庫) * 『森永卓郎の経済なんでも相談室』(2007年、筑摩書房) * 『年収120万円時代 生き抜くための知恵と工夫 緊急版』(2007年、あ・うん) * 『構造改革の時代をどう生きるか 成果主義・拝金主義を疑え!』(2007年、日経BP社) * 『年収崩壊 格差時代に生き残るための「お金サバイバル術」』(2007年、角川SSC新書) * 『B級コレクションのススメ しあわせの集め方』(2008年、扶桑社) * 『ニュースのポイントがはっきりわかる本』(2008年、永岡書店) * 『「騙されない!」ための経済学 モリタク流・経済ニュースのウラ読み術』(2008年、PHPビジネス新書) * 『モテなくても人生は愉しい 森永卓郎の「男の幸福論」』(2008年、PHP研究所) * 『こんなニッポンに誰がした 森永卓郎の政治経済学講座』(2008年、大月書店) * 『年収防衛 大恐慌時代に「自分防衛力」をつける』(2008年、角川SSC新書) * 『森永卓郎の年収復活!』(2009年、マガジンハウス) * 『モリタク流ポイントカード徹底活用術 私はこうして月3万円以上トクしている!』(2009年、イースト・プレス) * 『「価値組」社会』(2009年、角川SSC新書) * 『「民主党不況」を生き抜く経済学』(2010年、PHP研究所) * 『ニュースのウラ読み経済学』(2010年、PHPビジネス新書) * 『起死回生のマネー術 超危機時代を生き抜く発想の転換』マガジンハウス 2011 * 『震災後を生き抜くマネーの鉄則 これからの大増税&大恐慌に備える』2011 小学館101新書 * 『庶民は知らないデフレの真実』角川SSC新書 2012 * 『モリタク流 アキバ経済学』日経BP社 2012 === 共著 === * 『日本経済復活へのファイナルアンサー』(2002年5月、廣済堂出版)共著:[[舛添要一]] * 『会社が切る人残す人 「年収300万円時代」のサラリーマンの生き方』(2003年11月、ワニブックス)共著: 内藤誼人 * 『二極化時代の新・サラリーマン幸福術 年収1億円でも不幸な人生、年収300万円でも楽しい人生… 』(2003年12月、経済界)共著:[[横田濱夫]] * 『あと1億円生涯収入を増やす本 マネー・サバイバル』(2004年1月、小学館)対談:[[加治将一]] * 『お金に縛られない生き方のすすめ』(2004年1月、PHP研究所)共著:村野まさよし * 『カネ持ちの陰謀「年収格差100倍時代」の生き方「基礎の基礎」』(2004年3月、講談社)編:マネー経済プロジェクトチーム * 『日本人を幸せにする経済学』(2004年7月、ビジネス社)共著:[[日下公人]] * 『就職お悩み相談室』(2004年10月、講談社)共著:[[清水建宇]] * 『年収300万円時代日本人のための幸福論』(2005年5月、ダイヤモンド社)共著:[[カレル・ヴァン・ウォルフレン]] * 『戦争で得たものは憲法だけだ 憲法行脚の思想』(2006年、七つ森書館)共著:[[落合恵子]]・[[香山リカ (精神科医)|香山リカ]]・[[姜尚中]]・[[佐高信]]・[[城山三郎]]・[[辛淑玉]]ほか * 『痩せりゃいい、ってもんじゃない! 脂肪の科学』(2008年6月、文春新書)共著:[[柴田玲]] * 『資本主義はどこまで暴走するのか』(2008年11月、青灯社)共著:[[吉田司]] * 『オタクに未来はあるのか!? 「巨大循環経済」の住人たちへ』(2008年5月、PHP研究所)共著:[[岡田斗司夫]] * 『教育格差の真実 どこへ行くニッポン社会』(2008年10月、小学館101新書)共著:[[尾木直樹]] * 『日本のもと. 円』(2011年4月、講談社) 監修 * 『この10大テーマのツボを押さえれば、「経済ニュース」がスラスラ読める! 教えて!モリタク先生』(2011年11月、すばる舎) 責任編集 == 動画配信 == === 森永卓郎のBLOGOS経済塾 === {| class="wikitable" |- style="text-align:center;" ! style="background:#B0C4DE;"| 配信日 ! style="background:#B0C4DE;"| タイトル |- |2011年10月19日 |[http://blogos.com/channel/14/ 第1回「円高は政府の″金持ち優遇政策″が原因だ」] |- |2011年11月16日 |[http://blogos.com/channel/25/ 第2回「TPPがわかりません!」] |- |2011年12月21日 |[http://blogos.com/channel/26/ 第3回「冬のボーナスの賢い使い方」] |- |2012年1月18日 |[http://blogos.com/channel/28/ 第4回「ホントに必要!?消費税アップ!」] |- |2012年2月20日 |[http://blogos.com/channel/30/ 第5回 「僕らは年金もらえるの?」] |- |2012年3月21日 |[http://blogos.com/channel/33/ 第6回「庶民は知らないデフレの真実」] |- |2012年4月17日 |[http://blogos.com/channel/34/ 第7回「失敗しない銀行の選び方」] |- |2012年5月21日 |[http://blogos.com/channel/36/ 第8回「1万円から始める株式投資」] |- |2012年6月14日 |[http://blogos.com/channel/39/ 第9回「保険は本当に必要なのか」] |- |2012年7月18日 |[http://blogos.com/channel/43/ 第10回「欧州危機で日本経済はどうなる?」] |- |2012年8月21日 |[http://blogos.com/channel/45/ 第11回「BRICs徹底分析 2030年の世界経済は?」] |- |2012年9月19日 |[http://blogos.com/channel/49/ 第12回「知らなきゃ留年!?経済塾期末テスト」] |} == エピソード == * [[和田アキ子]]からは「'''モリタクちゃん'''」と呼ばれている。その風貌から『[[ビートたけしのTVタックル]]』では司会の[[ビートたけし]]から「'''[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]'''」と呼ばれている。[[有吉弘行]]からは、『[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]』(『太田総理』)内で「'''ケチタヌキ'''」というあだ名を付けられた。[[落語家]]の[[笑福亭鶴光]]に、'''笑福亭呂光'''<ref group="注">しょうふくてい-ろこう。名前の由来は発音で「しょうふくて '''えろこう'''」つまり、森永が[[下ネタ]]をよく発言するためエロいということから来ている。</ref>の[[襲名]]を言い渡されている。『[[今ちゃんの「実は…」]]』では、鶴光と「エロ[[なぞかけ]]」で共演している<ref>2009年6月17日放送分より。</ref>。他にも、『[[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]』内で、[[阿川佐和子]]に'''森永タオル'''<ref group="注">もりなが-たおる。名前の由来は森永が季節問わず汗をかき、いつもタオルで顔を拭いていることから来ている。</ref>という芸名を付けられた<ref>2008年8月25日放送分より。</ref>。本人は気に入っている模様。 * サインには必ず「素敵な愛を」という言葉を添える。これは森永がファンである[[新宿区]]女性総合相談員の兼松左知子([[男女共同参画社会|男女共同参画センター]]“性と生”アドバイザー)の言葉であり、偶然兼松と同じ講演会に招かれた森永が、サインを固辞する兼松を30分間にわたって執拗に説得し、ようやく書き添えてもらった言葉である。 * 2005年3月1日からはブログを開始し、不定期に更新をしていたが、コメント投稿者との間で言い合いになったことから、コメント投稿に返信はしていない。 * 夫人からは「選挙に出たら離婚」と釘を刺されている。この件に関して『森永卓郎 朝はニッポン一番ノリ!』の「森永卓郎 経済提言」のコーナーで[[ウィキペディア日本語版|Wikipedia]]を紹介した際に本人自ら取り上げている<ref>2006年3月7日放送分より。</ref>。このことに関して、森永は「なんで知ってるんだ」とコメントしている。 * 森永の発言に対し、[[城繁幸]]<ref>[http://www.j-cast.com/kaisha/2009/02/12035724.html 森永卓郎先輩、そろそろ「貧困ビジネス」はやめましょう]([[J-CAST]] 会社ウォッチ 2009年2月12日)</ref>、[[潮匡人]]<ref>『日本を惑わすリベラル教徒たち』([[産経新聞出版]]、ISBN 978-4819110747)</ref>らから批判されている。 * 森永を取り上げた『[[情熱大陸]]』では、「モリタクのルール」として、「負けを覚悟で言いたいことは言う」「異端を恐れるな」というスタンスであるとしている<ref>2010年10月17日放送分より。</ref>。 * 毎日自宅の埼玉県所沢市から都内へ行き来していてはテレビ番組の生放送に到底間に合わないので一時期高級ホテル暮らしであった。 * ニッポン放送のラジオ番組『[[ショウアップナイターニュース]]』の[[交通情報]]の担当女性に対して、交通情報放送中に「芸能人でいうと誰に似ていますか?」と突然質問。困り果てた女性が「[[飯田圭織]]です」と答えると、アナウンサーの[[松本ひでお]]と二人で興奮して盛り上がったこともある。 * [[中川翔子]]と初めて会った時に、中川に自分のことを知っているか尋ね、中川は森永が“『新世紀エヴァンゲリオン』の綾波レイ好き”であることは知っていて、「綾波レイのフィギュアを集めている人かと思った」が、森永が経済アナリストであることについては知らなかったと明かした。 * 中国のオタク事情に詳しかったため、[[オリエンタルラジオ]]の[[藤森慎吾]]に「結構[[中国語]]、[[北京語]]もできたりするんですか?」と訊かれた際は「私喋れないんですけど、あのオタク同士は何語でも通じるんですよ」と発言し、直後に「そんなことはない」と言われている<ref>『ヤレデキ!世界大挑戦』(2007年11月24日放送)</ref>。 * 『太田総理』において[[辰巳琢郎]]が出したマニフェスト「徴農制を実施します」についての議論で「メイド服を着て農作業をすれば良い」と発言している<ref>2010年3月12日放送分より。</ref>。 <!--* 車は[[マニュアルトランスミッション|MT]]派とのことで、[[オートマチックトランスミッション|AT]]について「勝手に変速するのが許せない」と述べたことがある。-->== 脚注 == {{脚注ヘルプ}} === 注釈 === {{Reflist|group="注"}} === 出典 === {{Reflist}} == 参考文献 == * [http://shuchi.php.co.jp/article/1952 森永卓郎の「メンタル強化術」〜自分の守備範囲を飛び出す] - PHPビジネスオンライン 衆知 2014年6月6日 『THE21』2014年6月号 == 関連項目 == *[[マガジン9]] - 発起人の一人。 == 外部リンク == *[http://members2.jcom.home.ne.jp/morinaga/ 公式サイト] *[http://www.oto.co.jp/profile/profile.php?no=33 オフィス・トゥー・ワン] *[http://www.dokkyo.ac.jp/profinfo/eco030.htm 森永 卓郎先生紹介ページ] - 獨協大学 *[http://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20090430/150229/ 日経BP社『SAFETY JAPAN』 森永卓郎 厳しい時代に「生き残る」には] *[http://www.novelty-museum.jp/ ノベルティミュージアム] *[http://speakers.jp/instructors/detail/159 Speakers(講演サイト)のプロフィールページ] *[http://www.magazine9.jp/list/writer.php#morinaga マガ9話題の執筆陣] - マガジン9 **[http://www.magazine9.jp/morinaga/index.php 森永卓郎の戦争と平和講座] - マガジン9 *[http://wjn.jp/article/category/4/ 週間実話 政治] - 森永卓郎の「経済“千夜一夜”物語」を連載中。 {{DEFAULTSORT:もりなか たくろう}} [[Category:日本の経済学者]] [[Category:日本の経済評論家]] [[Category:日本のタレント]] [[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]] [[Category:獨協大学の教員]] [[Category:日本たばこ産業の人物]] [[Category:九条の会の人物]] [[Category:日本の憲法護憲論者]] [[Category:東京都出身の人物]] [[Category:東京大学出身の人物]] [[Category:三菱UFJリサーチ&コンサルティングの人物]] [[Category:日本のコレクター]] [[Category:おたく]] [[Category:オフィス・トゥー・ワン]] [[Category:1957年生]] [[Category:存命人物]] {{Normdaten|NDL=00364015|CINII=DA08669631}}
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Cite web
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Infobox 経済学者
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Normdaten
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:脚注ヘルプ
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:複数の問題
(
ソースを閲覧
)
森永卓郎
に戻る。
検索
検索
森永卓郎のソースを表示
話題を追加