コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
有川周一のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
有川周一
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
'''有川 周一'''(ありかわ しゅういち、[[1964年]][[6月11日]] - )は[[栃木県]][[小山市]]出身の[[放送作家]]。[[浅井企画]]所属。通称「有周(ありしゅう)」。 == 来歴・人物 == 高校在学中に、[[TBSラジオ&コミュニケーションズ|TBS]]のラジオ番組「[[コサキンDEワァオ!|コサキン]]」の投稿常連(いわゆる[[ハガキ職人]])として注目を集め、「リスナーの神様」とまで呼ばれた。大学進学を目指して浪人中に、コサキンのパーソナリティである[[小堺一機]]・[[関根勤]]のいる芸能事務所・浅井企画から放送作家にならないかとの誘いを受け上京、同事務所専属の放送作家となる。 番組では、コサキンのメイン構成作家・[[鶴間政行]]を筆頭に、おなじくハガキ職人から放送作家となった[[舘川範雄]]・[[楠野一郎]]とともに、各人の頭文字から命名した「アタック隊」を結成。 [[1993年]]に浅井企画所属で関根の舞台『[[カンコンキンシアター]]』に出演していたタレント・[[小路川明子]]と結婚している。 『[[コサキンDEワァオ!]]』の中で行われる企画『'''GO!GO!遊園地ツアー'''』では、[[ジェットコースター]]等の絶叫マシンに乗せられるたびに尋常ではない絶叫を上げるため“'''絶叫詩人'''”と呼ばれ、絶叫シーンがCDやDVDとなって発売もされた。また、「わずかな物音にも声を上げて怯える」「いつも[[あんパン]]と[[コーラ (飲料)|コーラ]]ばかり飲み食いしている」「[[萩本欽一]]がゲストに来た際、恐れをなして遁走した」など、エピソードは数多い。番組内ではくすぐられたときのリアクションが面白いことから、関根によくくすぐられている。 このように番組では「臆病」「自堕落」「甲斐性なし」のキャラクターを通しているが、番組内のコサキンのコメントや投稿ネタに真っ先に突っ込んだり、一番大きな声で笑うなど、番組の盛り上げに貢献している。 リスナー間でも人気が高く、コサキン関連の書籍、CD、DVDの発売記念イベントではコサキンの代理として有川が登場し、サイン会や握手会が行われている。 == おもな参加作品 == === 現在 === * [[カンコンキンシアター]](構成・出演) *:当初は構成のみだったが、「看板女優(小路川)と結婚して引退させた責任を取ってもらう」と座長の関根により出演者に加えられる。誰が登場しても関心を示さない観客も彼の登場シーンは必ずと言っていいほど、どの出演者よりも歓声が沸き起こるが本来俳優ではないのでたいがい台詞が無い役や登場後すぐ死亡して[[ウド鈴木]]にくすぐられる役のみ。 * [[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]](COROZOの声)([[フジテレビジョン|フジテレビ]]) === 過去 === * [[コサキンDEワァオ!|コサキン]]シリーズ(TBSラジオ) * コサキンルーの怒んないで聞いて!(TBSテレビ) * 雛形あきこのニャオ(TBSラジオ) * [[ヤンマガ伝説キャイ〜ンDAあ゛〜ん]](TBSラジオ) * 光のスターライトキッス([[ニッポン放送]]) * 帰ってきたHey!Say!ルー(舞台、2005年。脚本担当。主演:[[ルー大柴]]) * 新春・大笑点テレビ([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]) * [[タモリ倶楽部]]([[テレビ朝日]]、ゲスト出演) : コサキンの番組内企画で、飛行機やいわゆる絶叫マシンに乗った際の「叫び癖」が業界内で話題となり、それをフィーチャーした企画。恐怖ビデオを見せたときのリアクションを見る企画も登場した。 *[[欽ちゃんの仮装大賞|欽ちゃんの第35回全日本仮装大賞]] *:これも、スタッフではなく出場者としての参加。やはりコサキンで、リスナーからの提案企画として仮装大賞に挑戦することになり、演者は有川に白羽の矢が立った。題目は、コンビニの「おにぎり」が自動的に出来上がっていく、というもの。公開録音で行われたリハーサルではかなり時間がかかり(演技に腹筋運動を利用していた)、皆を不安にさせたが、本番では白塗りの有川が顔面を打ちながらも見事成功、19点を獲得した。なお、予選では「笑い袋」という題目(袋から頭を出しただけの有川がくすぐられて笑う。関根にくすぐられると敏感に反応することから考えられたネタ)でも挑戦し、当初はこちらがメインで考えられていたが、本選には通らなかった。 * [[岸谷五朗の東京RADIO CLUB]] : 有川が構成に入った曜日は「[[変態性欲|変態]][[木曜日]]」と呼ばれた。 * [[夢がMORIMORI]] : 番組会議で「一つの意見も出さない」とCDジャケットに描かれる。 * [[安達祐実]]のおしゃまな夜 * 祐実をとりまく男たち : 当時子役の安達から「お父さんみたいな存在」と慕われた。 * [[関根勤5ミニッツ・パフォーマンス]]([[BSフジ]]) * [[カンコンキンシアター#ラジオ|関根勤のスポパラ]]([[文化放送]]) * [[コサキンDEラ゛ジオ゛!]]([[BS朝日]]) == CD == * 有川君の絶叫([[フォーライフ・レコード|フォーライフ]]、1995年) *:歌ではなく、絶叫マシンに乗った際の悲鳴をラップミュージシャン[[下町兄弟]]がリミックスしたもの。発売当時、フィーチャリングによるエントリー方法がなかったため、有川単独の表記になっている。殆ど冗談半分でリリースした物ながら、[[オリコンチャート|オリコン]]トップ100の87位にランクインするという「快挙」を遂げている。 ==DVD== * コサキンDVDシリーズ2 有川くんの絶叫 ~GO!GO!遊園地ツアー~(興陽館書店、ISBN 4-87723-144-7、2004年) == 関連書籍 == * コサキン☆コント集右・同左(TBSラジオ編、[[興陽館]]) * コサキン☆コント集カッコ(TBSラジオ編、興陽館) * コサキン☆コント集カギカッコ(TBSラジオ編、興陽館) * シナリオライター・放送作家になるには([[山中伊知郎]]著、[[ぺりかん社]]) ==外部リンク== *[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/arikawa/ 浅井企画の公式プロフィールページ] {{コサキン}} {{DEFAULTSORT:ありかわ しゆういち}} [[Category:1964年生]] [[Category:存命人物]] [[Category:日本の放送作家]] [[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]] [[Category:栃木県出身の人物]] [[Category:浅井企画]] [[Category:コサキン]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:コサキン
(
ソースを閲覧
)
有川周一
に戻る。
検索
検索
有川周一のソースを表示
話題を追加