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広瀬香美
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{{Infobox Musician <!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--> | Name = 広瀬 香美 | Img = | Img_capt = | Img_size = <!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --> | Landscape = | Background = singer | Birth_name = | Alias = | Blood = <!--[[ABO式血液型|O型]]←公式プロフィールに記載なし--> | Born = | Died = <!-- 個人のみ --> | Origin = {{JPN}}・[[福岡県]][[筑紫野市]] | Instrument = [[ボーカル]]<br/>[[ピアノ]] | Genre = [[J-POP]] | Occupation = [[シンガーソングライター]]<br/>[[作詞家]]<br/>[[作曲家]]<br/>[[音楽プロデューサー]]<br/>[[ラジオパーソナリティ]] | Years_active = [[1992年]] - | Label = [[ビクターエンタテインメント]] | Production = オフィスサーティー | Associated_acts = | Influences = | URL = [http://www.hirose-kohmi.jp/ hirose-kohmi.jp/] | Current_members = <!-- グループのみ --> | Past_members = <!-- グループのみ --> | Notable_instruments = }} '''広瀬 香美'''(ひろせ こうみ、[[1966年]][[4月12日]] - )は、[[日本]]の[[シンガーソングライター|女性シンガーソングライター]]、[[作詞家]]、[[作曲家]]、[[音楽プロデューサー]]。<!--[本名非公開]。--> [[和歌山県]]生まれ<ref name="gendai">『[[週刊現代]]』 2012年12月15日号 84頁。</ref>、[[福岡県]][[筑紫野市]]出身。株式会社オフィスサーティー所属で、[[ビクターエンタテインメント]]と契約。尊敬する[[音楽家]]は[[デイヴィッド・フォスター]]。<!--[プライバシー情報]元夫は俳優の[[大沢たかお]]--> == 芸名 == [[芸名]]「'''広瀬香美'''」は、広瀬のデビューに携わった[[ロサンゼルス]]在住の日本人ギタリストの平野T.J.ヨーイチが自身の元彼女の名前から「香美」と付け、続いてデビュー前に共に仕事をしていたスタッフが数個の苗字候補から「広瀬」を選んだという<ref>[[ニッポン放送]]「[[広瀬香美 ラジオdeフォロ〜ミ〜]]」2010年10月15日放送分より。なお平野は、広瀬の所属事務所オフィスサーティーならびに広瀬香美音楽学校の運営法人「株式会社ドゥドリーム」の代表取締役社長。</ref>。なお英語の「call me」をもじって「香美」と命名したという説もあり、広瀬本人も一時そのように公言していたが、これは実際の理由では格好がつかないということから考えられた後付けの由来である。 == 略歴 == 5才より音楽の英才教育を受け、作曲家を志す。日本の[[国立音楽大学]]作曲学科に通いながら、[[ロサンゼルス]]にて、[[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]、[[ホイットニー・ヒューストン]]のヴォイス・トレーナーである[[セス・リッグス]]に師事。国立音楽大学作曲学科卒業後も、ロサンゼルスでトレーニングしながら、作曲家を目指す。 米国滞在中に制作した自作のデモ音源が、レコード会社の耳に留まり、各レコード会社争奪のなか、ビクター音楽産業(現・[[ビクターエンタテインメント]])より[[1992年]]にデビュー。1stシングル『[[愛があれば大丈夫]]』を発表後、『[[ロマンスの神様]]』(175万枚)、ベストアルバム『The Best LOVE WINTERS』(240万枚)などが次々と大ヒットを記録する。2002年、初の全国ツアーにて[[日本武道館]]公演を成功させ、国内屈指のスーパー・ヴォーカリストとしての地位を築く。 その後、歌手活動に留まらず、作曲家・作詞家・音楽監督としても多彩なプロデュース・ワークを行い、国内外の各方面から高く賞賛されている。 現在、ロサンゼルスに拠点を置き幅広く活動中。ロサンゼルスで発行されている在留邦人向けのフリーペーパー「QOLA」では、レギュラー寄稿者として執筆中。ロサンゼルス在住の邦人として、また、国際人として、多方面で創作活動に励んでいる。さらに、ロサンゼルス在住の邦人向けのラジオでレギュラー出演番組も現在準備している。 最新のアルバム・レコーディングもロサンゼルスで行うなど、日本のポップス音楽のパフォーマーでありながら、世界各地における制作活動を展開、海外における定期的な演奏活動も計画中である。また、日米の文化的交流の担い手となるべく、日本とアメリカの双方を音楽や文化のレベルで、深く繋げていくために活動している。 教育現場においては、1999年、独自のメソッドを提唱するヴォイス・トレーニングやヴォーカル・レッスンを行う広瀬香美音楽学校を開校、自ら校長を務める。また母校である[[福岡女学院大学]]で客員教授としても教鞭を執っている。 レギュラー番組としては、2012年10月より[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]にて「[[趣味Do楽]] 『誰でも歌はうまくなる!~広瀬香美のボーカル・レッスン~』」が放映開始。また、その話術が買われ2013年4月より[[ニッポン放送]]にて「広瀬香美ミュージックwith」もスタートした。また、2013年12月よりNHK Eテレにて「趣味Do楽『めざせカラオケ王キング! ~広瀬香美のボーカル・レッスン PART2~』」が放送されている。なお、「[[NHK紅白歌合戦]]」への出場は2013年に至るまで一度もない。 <!---父は建設関係の仕事で[[和歌山県]]で生まれ、6歳まで[[大阪府]][[門真市]]で育った<ref name="gendai"/>。6歳から[[福岡県]][[太宰府市]]育ち<ref name="gendai"/>。「手に職を付けてもらいたい」という母の意向で、4歳から[[ピアノ]]、そして5歳から[[和声学]]など[[クラシック音楽]]の[[作曲法]]を習い始めた。練習をしなければ夕食抜きになるなど、学習は非常に過酷であった。第1号作品を完成させたのは6歳で、タイトルは『パパとママ』である(この曲は2001年 - 2002年に行われた自身初のコンサートツアーで弾き語りにより披露された)。初めて買った[[レコード]]は[[ヨハン・ゼバスティアン・バッハ|バッハ]]の『[[マタイ受難曲]]』。「この作品には作曲法が詰まっていて、作曲のルールを身につけるための勉強になるから」という先生からの教えで、夕食中などにも聴き続けていた。--> <!---小中学生の頃が自身の作曲家人生のピークだったと本人が語っている<ref name="トップランナー">[[日本放送協会|NHK]] [[トップランナー]] 1999年</ref>。日夜、夢の中でもひたすらメロディを考え、頭の中に浮かべ続けていたという。新しいメロディが浮ぶと、その場ですぐ紙に[[五線譜]]を書いてメモを取っていた。広瀬香美の作品として発表している楽曲の中に、この当時に作成したメロディを使っていることも多い。当人の楽曲になぜメロディの起伏が激しいものが多いかというと、元々人が歌うためのものではなく、ピアノやバイオリンなど楽器のために書いていた曲だったからである。--> <!---中学、高校生時代にはよく通学中に作曲していたという。『[[ロマンスの神様]]』の[[サビ]]以外の部分は[[西日本鉄道|西鉄]][[井尻駅]]前バス停で、『[[愛があれば大丈夫]]』のサビは井尻六ツ角交差点の歩道橋の上で作られた<ref>[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系 [[アリゾナの魔法]] 2004年</ref>。--> <!---[[福岡女学院中学校・高等学校]](音楽科)卒業後、[[国立音楽大学]][[音楽学部]][[作曲学科]]に進学。しかし学科内での成績は悪く、講師から「何になりたい?」と尋ねられて「作曲家」と答えるも「無理」と言われた<ref name="トップランナー" />。幼少期から養った音楽理論と自身の夢を否定された広瀬は、気分転換を兼ねて高校時代の友人を訪ねるため[[ロサンゼルス]](LA)へと旅立った。そこで、[[マイケル・ジャクソン]]や[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]のライブを見て感激し、[[ポップ・ミュージック]]に目覚める。「自分が書き溜めてきたクラシックの楽曲を編曲してマイケル・ジャクソンが歌ったら売れるのでは」と考え、「マイケルに楽曲提供したい」という夢が生まれた<ref name="トップランナー" />。そして夢に少しでも近づくためポップ・ミュージックの勉強を開始、広瀬にとって大きな転機となった。--> <!---前述の渡米時代に目標としていたマイケル・ジャクソンのヴォイストレーナーである[[セス・リッグス]]氏のオーディションを受ける。そこでマイケルに少しでも近づくため、作曲やプロデュースの勉強をさせてくれないかと直訴した。結果、歌ものの曲を書きたいのならボーカルトレーニングも受けておくことを勧められ、東洋人で初めての合格者となり約3年間師事する。トレーニング修了後、LA在住の日本人ギタリスト平野T.J.ヨーイチと出会う。平野は広瀬の才能を高く評価し、日本デビューに向けてデモテープを制作した。そして帰国後多数のレコード会社にデモテープを送付、そのデモテープがビクター音楽産業(現・ビクターエンタテインメント)のプロデューサー[[田村充義]]の目に止まり、同社からのデビューが決定した。--> <!---[[1992年]]7月、アルバム『[[Bingo!]]』でデビュー、同年12月には1stシングル『[[愛があれば大丈夫]]』をリリースした。翌年[[1993年]]の[[アルペン (企業)|アルペン]][[コマーシャルソング|CMソング]]になった3rdシングル『[[ロマンスの神様]]』は、[[オリコンチャート]]で170万枚を越える大[[ヒット曲|ヒット]]となりブレイク。それ以降、『[[幸せをつかみたい]]』『[[ゲレンデがとけるほど恋したい]]』『[[promise (広瀬香美の曲)|promise]]』など、数々のヒット曲を生み出す。--> <!---[[冬]]にヒットする曲が多いことから『'''冬の女王'''』とも呼ばれているが、広瀬本人曰く「(ヒットした曲が多い)アルペンのCMソング等は実は[[夏]]に書いている」と語っていた<ref>日本テレビ系 [[速報!歌の大辞テン]]</ref>。ちなみに広瀬は、自身のシングル『[[夏だモン]]』や[[広末涼子]]に提供した『summer sunset』など夏の曲も相当数書いている。--> <!---現在も精力的に音楽活動を展開しており、[[テレビドラマ|ドラマ]]・[[映画]]・[[ミュージカル]]の音楽監督、多くの[[アーティスト]]への作品提供及びプロデュース等を手がける。またヴォイストレーナーとしても、1999年10月に設立し自らが校長を務める「広瀬香美音楽学校(旧称Do Dream・2010年7月22日付で改称)」において、生徒の指導にあたっている。--> <!---[[2009年]][[7月19日]]に親交のあった[[勝間和代]]の勧めにより、[[Twitter]]のアカウントを取得。同年11月13日には、日本人メジャーアーティストとしては初となるTwitterコンサートを開催。Twitter上のみで観客を募集(募集定員もTwitterの文字数制限にちなんで140人)、当日は観客による会場からのTwitter実況を許可、広瀬本人のMCもTwitterでのみ行われ、歌声と時々笑いが起きる以外はほとんど沈黙状態という例を見ないコンサートとなった<ref>[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/16/news068.html ひと言もしゃべらないのに、距離が近い 広瀬香美さんが“Twitterライブ”],ITmedia,2009年11月16日</ref>。またTwitter上でのやり取りを通じ、「ビバ☆シリーズ」と称して「ビバ☆ヒウィッヒヒー」など5曲を作曲して自身のブログや[[YouTube]]のビクター公式チャンネルで配信、2009年12月にはそれらを収録した「[[ビバ☆ベスト]]」がPC配信限定アルバムとして発売された。--> <!---[[2010年]][[1月20日]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]「[[スタジオパークからこんにちは]]」にゲスト出演し、同局で同日夜に放送された[[SONGS (テレビ番組)]]のロケで初めて[[スキー場|ゲレンデ]]に行った事、「冬の女王」と呼ばれている事で「ゲレンデには行かないの?」と聞かれた時は「忙しいから行けない」と本当は冬の寒さが苦手であると告白できずにいたが、放送で「冬が苦手なんです」と言った。--> <!---2010年[[10月4日]]から、[[ニッポン放送]]他全国35局ネットで[[冠番組]]「[[広瀬香美 ラジオdeフォロ〜ミ〜]]」がスタート。初めて全国ネットのレギュラーラジオ番組を持つことになった。--> <!---2010年[[11月16日]]に、[[東京工科大学]]で広瀬本人と同大学学生が、Twitterを使用し相互につぶやきながらの講義が行われた<ref>{{Cite web|url=http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20101117ddlk13040268000c.html |title=広瀬香美さん:「つぶやき」講義--東京工科大 /東京 - |accessdate=2010年11月17日 |author=毎日jp(毎日新聞)}}</ref>。--> == ディスコグラフィー == === シングル === #'''[[愛があれば大丈夫]]'''(1992年12月2日) #:[[東映]]配給[[映画]]『[[病院へ行こう#第2作「病は気から 病院へ行こう2」|病は気から 病院へ行こう2]]』[[主題歌]] #'''[[二人のBirthday]]'''(1993年5月21日) #:[[TBSテレビ|TBS]]系『[[自然がいちばん!地球塾]]』テーマ曲 #'''[[ロマンスの神様]]'''(1993年12月1日)1993-1994[[アルペン (企業)|アルペン]] cmソング #'''[[ドラマティックに恋して]]'''(1994年5月11日) #:[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[上を向いて歩こう!]]』[[主題歌]] #'''[[幸せをつかみたい]]'''(1994年12月1日)1994-1995 アルペン cmソング #'''[[愛はバラード]]'''(1995年5月24日) #:「[[住友生命保険|住友生命]]」[[コマーシャルソング|CMソング]] #'''[[ゲレンデがとけるほど恋したい]]'''(1995年12月1日)1995-1996 アルペン cmソング #:[[東宝]]配給映画『[[ゲレンデがとけるほど恋したい。]]』主題歌 #'''[[DEAR...again]]'''(1996年11月11日)1996年 アルペン cmソング #'''[[真冬の帰り道 (広瀬香美の曲)|真冬の帰り道]]'''(1997年1月1日)1997年前期 アルペン cmソング #'''[[夏だモン]]'''(1997年7月24日) #:TBS系[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[金のたまご]]』主題歌 #'''[[promise (広瀬香美の曲)|promise]]'''(1997年11月27日)1997年後期 アルペン cmソング #'''[[ピアニシモ (広瀬香美の曲)|ピアニシモ]]'''(1998年1月15日)1998年前期 アルペン cmソング #'''[[Groovy!]]''' (1998年9月23日) #:[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]][[テレビアニメ|アニメ]]『[[カードキャプターさくら]]』第1期エンディングテーマ #'''[[ストロボ (広瀬香美の曲)|ストロボ]]'''(1998年12月2日)1998年後期 アルペン cmソング #'''[[I Wish (広瀬香美の曲)|I Wish]]'''(1999年1月21日)1999年前期 アルペン cmソング #'''[[恋のベスト10]]'''(1999年11月20日)1999年後期 アルペン cmソング #'''[[BEGIN 〜いくつもの冬を越えて〜]]'''(2000年1月13日)2000年前期 アルペン cmソング #'''[[Only One 〜オンリー・ワン〜]]'''(2000年3月23日) #:[[サンリオピューロランド]]『[[ハローキティ]] ドリーム レビューワン』テーマ曲 #'''[[More More Love Winters]]'''(2000年11月22日)2001年後期 アルペン cmソング #'''[[Search-Light]]'''(2001年1月24日)2001年前期 アルペン cmソング #'''[[黄昏 (広瀬香美の曲)|黄昏]]'''(2001年9月21日) #'''[[Velvet (広瀬香美の曲)|Velvet]]'''(2001年12月5日)2001年後期 アルペン cmソング #'''[[月の下で逢いましょう]]'''(2002年1月23日)2002年前期 アルペン cmソング #'''[[日付変更線 (広瀬香美の曲)|日付変更線]]'''(2004年11月17日) #'''[[GIFT]](2006年2月15日) #'''[[とろけるリズム]]'''(2009年12月16日)2009-2010 アルペン cmソング === コラボレーション・シングル === #'''[[クリスマスキャロルの頃には]]'''(2009年11月18日) #:「[[稲垣潤一]]&広瀬香美」名義 === アルバム === #'''[[Bingo!]]'''(1992年7月22日) #'''[[GOOD LUCK!]]'''(1993年3月24日) #'''[[SUCCESS STORY]]'''(1993年12月16日) #'''[[Harvest (広瀬香美のアルバム)|Harvest]]'''(1994年12月16日) #'''[[Love Together]]'''(1995年12月16日) #'''[[welcome-muzik]]'''(1997年2月5日) #'''[[rhapsody (広瀬香美のアルバム)|rhapsody]]'''(1998年1月15日) #'''[[Music D.]]'''(1999年12月16日) #'''[[LOVEBIRD (広瀬香美のアルバム)|LOVEBIRD]]'''(2004年12月16日) #'''[[GIFT+|Gift+]]'''(2006年11月22日) #'''[[Making My Life Better]]'''(2008年12月3日) - 「冬のモチベーション」2008-2009[[アルペン]]CMソング収録 #'''[[And.Love.Again.]]'''(2012年12月5日))- 「Love again」2012-2013[[アルペン]]CMソング収録 === ベストアルバム === #'''[[広瀬香美 THE BEST "Love Winters"]]'''(1998年11月11日) #'''[[広瀬香美 THE BEST Love Winters〜ballads]]'''(2001年11月8日) #'''[[Alpen Best Kohmi Hirose]]'''(2007年12月5日) #'''[[タイアップコレクション〜広瀬香美のテレビで聴いたあの曲達〜]]'''(2009年12月16日) #'''[[SINGLE COLLECTION (広瀬香美のアルバム)|SINGLE COLLECTION]]'''(2011年11月23日)- 「フリーダム」2011-2012[[アルペン]]CMソング収録 === カバーアルバム === #'''[[Thousands of Covers Disc1]]'''(1997年8月21日) #'''[[DRAMA Songs]]'''(2010年1月20日) #'''[[名曲アルバム (広瀬香美のアルバム)|名曲アルバム]]'''(2010年12月15日)-「LOVE MEETING」2010-2011[[アルペン]]CMソング収録 #'''[[Love X'mas]]'''(2011年11月23日) === ミニアルバム === #'''Beginning Part.2'''(1995年6月21日) === 配信限定 === #'''[[笑顔の女神様]]'''(2011年4月22日) #:([[東日本大震災]]チャリティーソング) #:[[Panasonic]] 企業CM #'''[[Friday Kohmi 1st Year Compilation]]'''(2011年6月24日) #'''[[friends]]'''(2012年7月20日)20周年記念 #'''[[ストレートに好きと言おう]]'''(2013年12月20日) #:[[iTunes Store]]配信開始 #:「ストレートに好きと言おう」2013-2014[[アルペン]]CMソング収録 === 映像作品 === #'''hirose kohmi THE VIDEO Love Winters'''(2000年12月6日) - VHS,DVD #'''Kohmi Hirose The Live Winter Collection 2001-2002'''(2002年3月21日) - VHS,DVD #'''Tour 2007 GIFT+♪幸せは冬にやってくる♪'''(2007年12月5日) - DVD == 主な提供曲 == [[秋本祐希]] *SWEET HOLIDAYS(1998年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[本間昭光]] *Distance(1998年) 作詞:秋本祐希、作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 [[安達祐実]] *魔法を信じるかい?(1996年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 [[安倍なつみ]] *愛がある場所(ミュージカル・白蛇伝〜White Lovers〜)(2006年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[菅野祐悟]] *愛は人だけのものですか?(ミュージカル・白蛇伝〜White Lovers〜)(2006年) 作詞:斉樹潤哉、作曲:広瀬香美、編曲:菅野祐悟 [[ANZA]] *扉をあけて(1999年) 作詞:きくこ、作曲:広瀬香美、編曲:[[亀田誠治]] [[石井ゆき]] *プラチナ・ラブ(1999年) 作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 [[石嶺聡子]] *はじめてを探さなくちゃ(1997年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[小林信吾]] *摩天楼のヒーロー(1997年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[重実徹]] *神様に感謝して(1997年) 作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:小林信吾 [[上戸彩]] *[[smile for.../もう一度だけ|Smile for...]](2009年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[井上ヨシマサ]] [[内田有紀]] *TENCAを取ろう!〜内田の野望〜(1994年) 作詞:広瀬香美・川咲そら、作曲:[[筒美京平]]、編曲:[[松本晃彦]] *幸せになりたい(1996年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 - 広瀬もセルフカバーしている(ベストアルバム「広瀬香美 THE BEST"Love Winters"」に収録)。 [[川中美幸]] *人生賭けてます(1997年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光・広瀬香美 *南へ旅しませんか(1997年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光・広瀬香美 *美幸のお願い数え唄(1997年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:飯田高広・広瀬香美 :アルバム「ふたりの美幸 麗人麗歌/人生賭けてます」(1997年発売)には、上記3曲に加え、広瀬のシングル曲カバーが3曲収録されている(DEAR...again・愛はバラード・真冬の帰り道)。 [[神崎まき]] *地震・カミナリ・火事・わたし(1994年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[小森田実]] *わたしがイチバン!!(1995年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:小森田実 :[[TBSテレビ|TBS]]系テレビドラマ「[[カミさんの悪口|カミさんの悪口2]]」主題歌。放送当初は「地震・カミナリ・・・」が主題歌だったが、[[阪神・淡路大震災]]の影響で急遽「わたしが・・・」としてリメイク・CDリリースされた。 [[貴島サリオ]] *Positiveで行こう!(1993年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[清水信之]] [[日向めぐみ|グミ]] *[[Catch You Catch Me]](1998年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光・広瀬香美 :『[[カードキャプターさくら]]』第1期オープニングテーマ。また、前述の通り同作品第1期エンディングテーマは広瀬香美自身が作詞、作曲、歌唱を担当している。 [[郷ひろみ]] *[[ゆっくり恋しよう]](1997年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 *好きになっていいんだね(1997年) 作詞:[[松井五郎]]、作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 *[[KISSが哀しい|きみにMISS YOU]](1998年) 作詞:郷ひろみ、作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 [[猿岩石]] *[[コンビニ (曲)|バイトの最後の日]](1997年) 作詞:[[秋元康|高井良斉]]、作曲:広瀬香美、編曲:亀田誠治 [[椎名法子]] *[[青空だけが空じゃない]](1999年) 作詞:[[秋元康]]、作曲:広瀬香美、編曲:K.C.RINGS [[篠原涼子]] *平凡なハッピーじゃ物足りない(1996年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[CHOKKAKU]] *黄色いシグナル(1996年) 作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:[[田辺恵二]] [[島谷ひとみ]] *Remember of you(2002年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[前嶋康明]] *マシュマロ(2002年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:田辺恵二 *[[赤い砂漠の伝説]](2003年) 作詞:[[小幡英之]]、作曲:広瀬香美、編曲:田辺恵二 [[下川みくに]] *BELIEVER〜旅立ちの歌〜(1999年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:井上ヨシマサ *アドレナリン(1999年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:井上ヨシマサ *If〜もしも願いが叶うなら〜(1999年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[高橋圭一 (ミュージシャン)|高橋圭一]] *幸せのパスポート(1999年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:高橋圭一 *2000EXPRESS(1999年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:井上ヨシマサ *たぶんオーライ(1999年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:井上ヨシマサ *surrender(2000年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:亀田誠治 *トキメキ・ラッシュで行きましょう (2000年) 作詞:有里泉美、作曲:広瀬香美、編曲:高橋圭一 *Never Stop(2000年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[水島康貴]] *愛の奇跡(ミラクル)(2000年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:水島康貴 *This is Pop(2000年) 作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:高橋圭一 *し・か・ら・れ・て(2000年) 作詞・作曲・編曲:広瀬香美 *I WANNA BE FREE(2000年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:水島康貴 *サヨウナラ! 20世紀の僕たち(2000年) 作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:高橋圭一 [[少年隊]] *見れば見るほど…(1999年) 作詞:[[錦織一清]]、作曲:広瀬香美、編曲:[[船山基紀]] *数千マイルから君を(2000年) 作詞:錦織一清、作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 :「少年隊」名義だが、錦織のソロ楽曲である。 [[SILVA]] *メトロのように(2002年) 作詞:SILVA、作曲:広瀬香美、編曲:高橋圭一 [[スージー・カン]] *記念日の食卓(1998年) 作詞:きくこ、作曲:広瀬香美、編曲:[[小倉泰治]] *淡い夢の向こうへ(1998年) 作詞:きくこ、作曲:広瀬香美、編曲:小倉泰治 [[相馬裕子]] *星に願いを(1996年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[武部聡志]] [[タイナカ彩智|タイナカサチ]] *[[もう キスされちゃった]](2008年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[湯浅篤]] [[DECAメロン]] *恋するギャンブラー(1995年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[米光亮]] - 広瀬もセルフカバーしている(アルバム「Love Together」に収録・編曲は広瀬自ら行う)。 [[tohko]] *FOR A LONG TIME(2000年) 作詞:tohko・[[マーク・パンサー|MARC]]、作曲:広瀬香美、編曲:重実徹 [[西田彩栞]] *memories(1999年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:高橋圭一 *マイガール〜悲しみぶっとばせ〜(1999年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:高橋圭一 [[PaniCrew]] *コイバナ(2002年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[野崎貴潤]] [[はるな愛]] *夏 凸凹ラブ(2009年)作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[平田祥一郎]] [[広末涼子]] *[[summer sunset]](1998年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[藤井丈司]] *NNNN〜キッス!(1998年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:藤井丈司 [[吹石一恵]] *セピアの夏のフォトグラフ(1997年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光・広瀬香美 [[福田沙紀]] *[[幸せのテレパシー]](2005年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:井上ヨシマサ [[福島和可菜]] *Surpriseちょい足し(2011年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[安部潤]] *Morning Girl(2011年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:安部潤 [[福山潤]] *プレミアムLove Song(2011年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:井上ヨシマサ [[干場かなえ]] *彼方の彼の方(2009年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[羽毛田丈史]] [[中村未来|未来-MIKU-]] *素直になれなくて(2002年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:野崎貴潤 *桜待ち(2003年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:野崎貴潤 [[misono]] *[[私色/僕らスタイル|私色]](2009年) 作詞:misono、作曲:広瀬香美、編曲:[[井上慎二郎]] *僕らスタイル(2009年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[西川進]] [[天才てれびくんシリーズの音楽コーナー#ミュージックてれびくん|ミュージックてれびくん]](MTK) *HONEYBEAT(MO-SHI-YA・2000年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:[[島津正多]] *www.access.me(c@mo.ne・2000年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:島津正多 [[室瀬美紀]] *ごはんを食べよう(1997年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:亀田誠治・広瀬香美 *OFF(1997年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:亀田誠治・広瀬香美 [[ももいろクローバーZ]] *泣いちゃいそう冬(2013年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 [[森川美穂]] *恋していれば大丈夫(1994年) 作詞:[[高橋研]]、作曲:広瀬香美、編曲:米光亮 *優しくしないで(1994年) 作詞:森川美穂、作曲:広瀬香美、編曲:[[佐藤準]] [[森口博子]] *LUCKY GIRL〜信じる者は救われる〜(1994年) 作詞・作曲・編曲:広瀬香美 - 広瀬もセルフカバーしている(シングル「幸せをつかみたい」のカップリングに収録)。 *会いたくて会えなくて(1994年) 作詞・作曲・編曲:広瀬香美 *両手を広げて(1997年) 作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 *もらったBath Salt(1997年) 作詞:森口ひろこ、作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 *Gin-Marrige(1997年) 作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:本間昭光 *一人じゃないよ(1997年) 作詞:川咲そら、作曲:広瀬香美、編曲:[[門倉聡]] *SAY SAY SAY(1998年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:亀田誠治 *愛していることも言えずに…(1998年) 作詞:きくこ、作曲:広瀬香美、編曲:亀田誠治 [[山口リエラ|山口リエ]] *ときめきはひとりぼっち(1993年) 作詞:原真弓、作曲:広瀬香美、編曲:[[根岸貴幸]] *キューピッドは知ってるの(1993年) 作詞:原真弓、作曲:広瀬香美、編曲:根岸貴幸 *クローバーが咲いたから…(1994年) 作詞:原真弓、作曲:広瀬香美、編曲:根岸貴幸 [[ユン・サンヒョン]] *[[誓い (ユン・サンヒョンの曲)|夏のトランク]](2010年) 作詞・作曲:広瀬香美、編曲:中野定博 [[YOYOYO]] *花も嵐も乗り越えて(1996年) 作詞・作曲・編曲:広瀬香美 *愛されましょう(1996年) 作詞・作曲・編曲:広瀬香美 == プロデュース == *[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[上を向いて歩こう!]]』音楽監督 *ミュージカル『[[ガールズ・タイム]]』音楽監督 *映画『[[ときめきメモリアル (映画)|ときめきメモリアル]]』[[音楽プロデューサー|音楽プロデュース]] *ミュージカル『[[白蛇伝#ミュージカル|白蛇伝]]〜White Lovers〜(2006年11月、ル・テアトル銀座)』音楽監督 == コンサート == === 全国ツアー === *'''Alpen Presents 広瀬香美 WINTER COLLECTION 2001-2002''':8会場8公演 **2001年12月12日 - [[名古屋国際会議場]]センチュリーホール **2001年12月15日 - [[大阪府立国際会議場]]グランキューブ大阪 **2001年12月19日 - [[NHKホール]] **2002年1月11日 - [[さっぽろ芸術文化の館|北海道厚生年金会館]] **2002年2月10日 - [[福岡サンパレス]] **2002年2月15日 - [[名古屋市総合体育館]] **2002年2月18日 - [[大阪城ホール]] **2002年2月23日 - [[日本武道館]] *'''広瀬香美コンサートツアー2007 「GIFT+♪幸せは冬にやってくる♪」''':13会場13公演 **2007年2月3日 - [[福岡サンパレス]] **2007年2月9日 - [[市原市市民会館]] **2007年2月12日 - [[NHKホール]] **2007年2月16日 - [[広島県立文化芸術ホール]] **2007年2月20日 - 大阪[[フェスティバルホール]] **2007年2月25日 - [[神戸国際会館]]こくさいホール **2007年3月1日 - [[新潟県民会館]] **2007年3月4日 - [[さっぽろ芸術文化の館|北海道厚生年金会館]] **2007年3月10日 - [[仙台市民会館]] **2007年3月14日 - [[富士市文化会館ロゼシアター]] **2007年3月17日 - [[名古屋国際会議場]]センチュリーホール **2007年3月20日 - [[青森市文化会館]] **2007年3月24日 - [[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]] *'''Winter Tour 2007-2008「香美別邸」''':3会場9公演 **2007年12月21日、23日、24日 - [[恵比寿ガーデンプレイス|恵比寿ザ・ガーデンホール]] **2008年1月11日、13日、14日 - [[新神戸オリエンタルシティ|新神戸オリエンタル劇場]] **2008年2月7日、8日、11日 - [[名古屋市芸術創造センター]] *'''Alpen Group presents 広瀬香美 Winter Tour 2009「香美別邸」''':3会場6公演 **2009年1月29日、30日 - 名古屋市芸術創造センター **2009年2月7日、8日 - 新神戸オリエンタル劇場 **2009年2月11日、12日 - [[東京国際フォーラム]] ホールC *'''Alpen Group presents 広瀬香美 Winter Tour 2010「香美別邸」''':3会場5公演 **2010年1月27日 - [[名古屋市民会館|中京大学文化市民会館]]プルニエホール **2010年1月30日、31日 - 東京国際フォーラム ホールC **2010年2月13日、14日 - [[サンケイホールブリーゼ]] *'''Alpen Group presents 広瀬香美 Winter Tour 2011「香美別邸」''':4会場5公演 **2011年1月15日、16日 - 東京国際フォーラム ホールC **2011年1月30日 - [[北國新聞赤羽ホール]] **2011年2月12日 - サンケイホールブリーゼ **2011年2月26日 - Zepp Fukuoka *'''Blue Note/Billboad Summer Live 2011「Classy Style, beautiful nights」''':3会場8公演 **2011年7月12日、13日 - Blue Note名古屋 **2011年8月27日 - Billboard大阪 **2011年8月29日 - Billboard東京 *'''「香美別邸2011」''':3会場3公演 **2011年12月5日 - 新冠町聴体験文化交流施設 レ・コード館 **2011年12月9日 - 北國新聞赤羽ホール **2011年12月10日 - ハ-トピア春江 *'''AlpenGroup Presents広瀬香美 20th ANNIVERSARY TOUR 2012 Happy & Smile ~Super Best Selection~''':3会場3公演 **2012年1月7日 - Zepp Tokyo **2012年1月28日 -Zepp Nagoya **2012年3月3日 - Zepp Osaka *'''20th Anniversary Summer Session 『Super Vocalization ~sings world classics~』''':3会場10公演 **2012年6月16日 - Billboard Live東京 **2012年6月29日、30日 - Blue Note名古屋 **2012年7月13日、14日 - Billboard Live大阪 *'''Alpen Group Presents 広瀬香美 Concert Tour 2013 「And. Love. Again.」''':3会場3公演 **2013年2月3日 - Zepp Nagoya **2013年2月9日 -Zepp Namba(OSAKA) **2013年2月23日 - Zepp DiverCity Tokyo *'''広瀬香美 Summer Live 2013「The Vocal Unlimited」''':4会場14公演 **2013年6月14日、15日 - Billboard Live大阪 **2013年6月21日、22日 - Blue Note名古屋 **2013年6月30日 - モーション・ブルー・ヨコハマ **2013年7月5日、6日 - Billboard Live東京 *'''Alpen Group Presents 広瀬香美 Concert Tour 2014 「ストレートに好きと言おう」''':3会場3公演 **2014年2月1日 - Zepp Nagoya **2014年2月2日 -Zepp Namba(OSAKA) **2014年2月8日 - Zepp DiverCity Tokyo *'''広瀬香美 Summer Live 2014「The Vocal Unlimited」''':3会場18公演 **2014年6月20日、21日、22日 - Blue Note名古屋 **2014年6月26日、27日、28日 - Billboard Live大阪 **2014年7月11日、12日、13日 - Billboard Live東京 *'''「香美別邸2014 クリスマスコンサート」''':5会場5公演(予定) **2014年12月5日 - 習志野文化ホール **2014年12月6日 - 武蔵野市民文化会館 **2014年12月7日 - 君津市民文化ホール **2014年12月12日 - [[かつしかシンフォニーヒルズ]] モーツァルトホール **2014年12月13日 - 取手市民会館 === ディナーショー === *'''広瀬香美 Winter Tour 2011 香美別邸ディナーショー''': **2010年12月22日 - シーサイドホテル舞子ビラ神戸 **2010年12月24日 - ウェスティンナゴヤキャッスル ※ツアータイトルは2011であるが、実施日は2010年である。 *'''クリスマスディナーショー2011''': **2011年12月4日 - 釧路プリンスホテル **2011年12月22日 - リーガロイヤル大阪 **2011年12日24日 - 品川ガーデンシティー *'''クリスマスディナーショー2012''': **2012年12月9日 - 新富良野プリンスホテル **2012年12月11日 - ホテルハマツ **2012年12月12日 - 富士山温泉 ホテル鐘山苑 **2012年12日22日 - ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋 *'''広瀬香美 with JP弦楽四重奏 X'mas Dinner Show''' **2013年12月22日 - Billboard Live東京 === 単発コンサート === *'''広瀬香美 presents HAPPY VALENTINE CONCERT with 東京フィルハーモニー交響楽団''' :2006年2月10日 東京・[[東京オペラシティ|東京オペラシティ コンサートホール:タケミツ メモリアル]] *'''Menicon presents Premium meets Premium 2008''' :2008年12月24日 東京・[[浜離宮朝日ホール]] *'''PLATINUM LIVE 2012''' :2012年4月29日 東京・[[新国立劇場]] *'''香美別邸2012''' :2012年11月30日 長野・[[ホクト文化ホール]] *'''広瀬香美 with JP弦楽四重奏コンサート''' :2013年3月22日 栃木・[[那須野が原ハーモニーホール]] *'''香美別邸2013''' :2013年11月14日 富山・[[入善コスモホール]] === ゲスト参加 === *'''ap bank fes '08''' :2008年7月20日 静岡・[[ヤマハリゾートつま恋|つま恋]] *'''KOBE ROMANCE AWARD2011''' :2011年6月19日 神戸・[[御崎公園球技場|ホームズスタジアム神戸]] *[[ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会]] :2013年4月14日 埼玉・[[西武ドーム]] == 出演 == === ラジオ === *[[広瀬香美 ラジオdeフォロ〜ミ〜]]([[ニッポン放送]]他全国35局ネット、2010年10月4日〜2011年4月1日) *[[広瀬香美のオールナイトニッポンGOLD]](ニッポン放送他全国19局ネット、2011年4月6日〜2013年3月27日) *[[広瀬香美 ミュージックwith]](ニッポン放送他、2013年4月~) === テレビ === * [[趣味Do楽]]「誰でも歌はうまくなる!広瀬香美のボーカルレッスンPart 2([[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]、2013年12月〜) === インターネット === * SoftBank presents「Friday Kohmi」(2010年5月-、[[Ustream]]) * 広瀬香美の「今日から歌がうまくなる!歌い方教室」(2011年8月-、[[ニコニコ生放送]] == 著書 == *{{Cite book|和書|year=2011|month=4|title=今日から歌がうまくなる! 広瀬香美の歌い方教室|publisher=[[ディスカヴァー・トゥエンティワン]]|isbn=978-4799310069|url=http://www.d21.co.jp/products/isbn9784799310069}} *{{Cite book|和書|year=2009|month=12|title=つながる力|publisher=[[ディスカヴァー・トゥエンティワン]]|isbn=978-4-88759-774-7|url=http://www.d21.co.jp/products/isbn9784887597747}} == 出典・脚注 == {{脚注ヘルプ}} <div class="references-small"><references /></div> == 関連項目 == *[[松原みき]] - 「真夜中のドア〜stay with me」をカバーした。 *[[三洋物産]] - [[パチンコ]]メーカー。[[2010年]]発売の「[[CR雪物語]]」([[海物語シリーズ]]の派生機)では大当たり時に広瀬の楽曲が採用されている。 *[[バブル景気]] == 外部リンク == *[http://www.hirose-kohmi.jp/ 公式ページ] *[http://ch.nicovideo.jp/hirose-kohmi 広瀬香美式 歌が楽しくなるブロマガ ] -ニコニコ公式ブロマガ *[http://www.do-dream.co.jp/ 広瀬香美音楽学校] *{{Twitter|kohmi}} *{{Facebook|kohmi.hirose}} {{広瀬香美}} {{DEFAULTSORT:ひろせ こうみ}} [[Category:日本のシンガーソングライター]] [[Category:日本の作詞家]] [[Category:日本の作曲家]] [[Category:日本の音楽プロデューサー]] [[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]] [[Category:存命人物]] [[Category:国立音楽大学出身の人物]] [[Category:和歌山県出身の人物]] [[Category:福岡県出身の人物]] [[Category:ビクターエンタテインメントのアーティスト]] {{Link GA|zh}}
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