コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
安田武のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
安田武
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
'''安田 武'''(やすだ たけし、[[1922年]][[11月14日]] - [[1986年]][[10月15日]])は日本の評論家。東京都出身。 1943年[[法政大学]][[国文科]]在学中に[[学徒出陣]]、ソ連軍と戦い、復員後、大学を中退、文筆生活に入る。64年から66年まで[[思想の科学]]研究会長。また[[日本戦没学生記念会]]「[[わだつみ会]]」の再建に尽力し、常任理事を務めた。 そのほか、日本文化に関する著作が多く、特に[[多田道太郎]]との対談『『「いき」の構造』を読む』などが有名である。 == 著書 == *少年自衛隊 東書房 1956 *戦争体験 1970年への遺書 未來社 1963 *戦争文学論 勁草書房 1964 *戦争とはなんだ 三一書房 1966 (高校生新書) *学徒出陣 されど山河に生命あり 三省堂新書 1967 *『遊び』の論 永田書房 1968 *人間の再建 戦中派・その罪責と矜恃 筑摩書房 1969 *私の日本発掘 筑摩書房 1972 (ちくま少年図書館) *こころ驕れる 合同出版 1972 *芸と美の伝承 日本再発見 毎日新聞社 1972 *拒絶の思想 文和書房 1973 *型の文化再興 筑摩書房 1974 *日本の人形芝居 平凡社カラー新書 1976 *ある時代 日本エディタースクール出版部 1977 *私の戦後精神史 第三文明社・レグルス文庫 1978 *気むずかしさのすすめ 新潮社 1978 *手紙の書き方 講談社現代新書 1978 *続 遊びの論 永田書房 1979 *昭和東京私史 新潮社 1982 のち中公文庫 *戦後を読む 白水社 1983 *型の日本文化 朝日選書 1984 *昭和青春読書私史 岩波新書 1985 *病床徒然 安田武をイビル会 1987 *親父の存在 心に残る父の教え 広済堂出版 1990 == 共著・編著 == *日本人への遺書 太平洋戦争生き残りの痛恨 大光社 1967 *学生 きみ達はどうするか [[丸山邦男]]共著 日本文芸社 1968 *ふたたび人間を問う [[高橋和巳]]対談 雄渾社 1968 *日本の美学 多田道太郎共編 風濤社 1970 *証言昭和二十年八月十五日 敗戦下の日本人 [[福島鋳郎]]共編 新人物往来社 1973 *記録自決と玉砕 皇国に殉じた人々 福島鋳郎共編 新人物往来社 1974 *無名戦士の手記 声なき声いまも響きて [[山田宗睦]]共編 光文社 1975 (カッパ・ブックス) *祈りの画集 戦没画学生の記録 [[野見山暁治]],[[宗左近]]共著 日本放送出版協会 1977 *『「いき」の構造』を読む 多田道太郎対談 朝日選書 1979 *老鋪考 江戸文化研究室共著 アドファイブ出版局 1980 *よそおいの美学 作品社 1981 *関西 [[谷崎潤一郎]]にそって 多田道太郎対談 筑摩書房 1981 (ちくまぶっくす) *忠臣蔵と四谷怪談 日本人のコミュニケーション [[鶴見俊輔]]対談 朝日選書 1983 *暮らしの型再耕 [[野添憲治]]共編 現代書館 1992 {{DEFAULTSORT:やすた たけし}} [[category:日本の思想家]] [[Category:東京都出身の人物]] [[Category:1922年生]] [[Category:1986年没]] {{Writer-substub}}
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Writer-substub
(
ソースを閲覧
)
安田武
に戻る。
検索
検索
安田武のソースを表示
話題を追加