コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
大川隆法のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
大川隆法
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{Infobox religious biography |名前=大川隆法 |画像= |画像サイズ= |画像説明= |宗教=[[幸福の科学]] |寺院= |聖職= |別名=エル・カンターレ本体意識<BR />国師<BR />ワールド・ティーチャー(自称) |戒名= |法名= |筆名= |諡号= |国籍={{JPN}} |出生名=中川隆 |生年月日={{生年月日と年齢|1956|7|7}} |出生地={{JPN1947}}、[[徳島県]][[麻植郡]][[川島町 (徳島県)|川島町]] |没年月日= |死没地= |墓所= |墓所座標= |両親= |配偶者= 大川紫央 (旧姓 近藤) |前妻= 大川きょう子 |子供= |出身校=[[東京大学]][[東京大学大学院法学政治学研究科・法学部|法学部]] |本拠地= |肩書き=[[幸福の科学]]グループ創始者 兼 総裁<br />[[幸福実現党]]名誉総裁 |任期= |就任日= |先代= |次代= |退任理由= |階級= |師= |転生= |弟子= |著作=「法シリーズ」他多数 |出家= |入門= |過去の地位= |現在の地位= |地位= |署名= |公式サイト= }} '''大川 隆法'''(おおかわ りゅうほう、[[1956年]]([[昭和]]31年)[[7月7日]] - )は、[[日本]]の[[宗教家]]。 [[幸福の科学]]グループ創始者 兼 [[総裁]]、[[宗教法人]]・[[幸福の科学]]総裁、[[幸福実現党]]創立者 兼 名誉総裁、[[幸福の科学学園中学校・高等学校|幸福の科学学園]]創立者、HS政経塾名誉塾長。 == 人物 == 幸福の科学の設立者である。自らをこの世に下生した[[エル・カンターレ]]であると称し、現在、著作や講演会などを通して、精力的に布教活動を行っている<ref>[http://happy-science.jp/ryuho-okawa/ 大川隆法総裁紹介]</ref>。 また、'''[[国師]]'''<ref>[http://hrp-newsfile.jp/2013/1160/ 国家レベルでの許しを説く「国師」大川隆法総裁(1)]</ref>と称して、幸福実現党を設立し、著作において自らの政治的意見を述べるなど、積極的に政治活動を行っている。 また、「年間発刊点数52冊」(書店で販売されたもののみ)の[[ギネス世界記録]]の保持者である。なお、2012年の年間発刊点数は101冊であり(書店で販売されたもののみ)累計1000書を突破した。 == 経歴 == === 生い立ち === *[[1956年]]7月7日朝7時 - [[徳島県]][[麻植郡]][[川島町 (徳島県)|川島町]](現在の[[吉野川市]]川島町)に、善川三朗こと中川忠義の子として生まれる。出生名は「隆」。 *[[1972年]] - [[吉野川市立川島中学校]]を卒業し、[[徳島県立城南高等学校]]に入学。 *[[1975年]] - 城南高等学校を卒業。 *[[1976年]] - [[東京大学]][[文科一類]]に入学。 *[[1981年]] - [[東京大学大学院法学政治学研究科・法学部|法学部]]を卒業し、[[総合商社]]の[[トーメン]](現[[豊田通商]])に入社。 *[[1982年]] - トーメンニューヨーク本社に研修生として派遣される。当時の勤務先はマンハッタンの[[ワールドトレードセンター (ニューヨーク)|ワールドトレードセンター]]にあった。ニューヨーク本社に勤務するかたわら、[[ベルリッツ語学学校]]ニューヨーク校で上級語学研修を終了、[[ニューヨーク市立大学大学院センター]]で国際金融論を学ぶ。 *社内報(1982年9・10月号)にて「後世への最大遺物」を発表。 *社内報(1984年1・2月号)にて「愛の発展段階説」を発表。この論文が[[日刊工業新聞]]に転載される。 *[[1985年]] **春-名古屋の寮で自費出版の詩集『愛のあとさき』を配布(限定100部)。 **「'''大川隆法'''」の名で善川とともに著作活動を始める。立宗後、この時使用した法名に[[改名]]。 **8月 - 入社以来4年間で収録した「霊言」を整理し、初めての著書『日蓮聖人の霊言』(善川三朗編、潮文社)を発刊。その後、『空海の霊言』『キリストの霊言』『天照大神の霊言』『ソクラテスの霊言』『坂本竜馬の霊言』等の著書を出版。 *[[1986年]] **6月17日・18日 - 教団「幸福の科学」の具体的設立計画に着手。 **7月15日 - 6年間勤めたトーメンを退社。宗教家としての活動を本格的に開始。 **8月20日~9月8日 - [[幸福の科学]]の根本経典『正心法語』と、幸福の科学の基本法となる『[[太陽の法]]』を自動書記にて記述。 **9月22日~10月 - 『[[黄金の法]]』を {{要検証範囲|自動書記にて|date=2014年7月}}記述。 === 立宗以降 === *1986年 **10月6日、幸福の科学の事務所を[[東京都]][[杉並区]]西荻窪に開設して立宗し、主宰(当時)に就任。 **11月23日、東京の日暮里酒販会館(現・[[幸福の科学]]初転法輪記念館)にて、90人ほどの会員らに対して、初めて説法をする(「初転法輪」)。 *[[1987年]] **3月8日、東京の牛込公会堂にて、約400人を集め、幸福の科学第1回講演会を開催。演題は「幸福の原理」。このとき、幸福の科学の会員心得である「正しき心の探究」、その具体的展開である基本教義の「愛」「知」「反省」「発展」の「現代的四正道」(幸福の原理)が説かれる。当初は会員になるのに入会資格を設け<ref>入会資格試験「幸福の科学の書籍を10冊以上読み、感想文などの記述を記入した入会願書を提出し審査のうえ、合格・不合格・再試験を促す三ヶ月待機とする」</ref>、入会希望者のうち、4割くらいしか入会できなかったという。 **6月20日、基本三法(救世の三部作)『[[太陽の法]]』を発刊する。 **8月10日、基本三法(救世の三部作)『[[黄金の法]]』を発刊する。 **10月20日、基本三法(救世の三部作)『[[永遠の法]]』を発刊する。 *[[1988年]]春、東京大学英文科を卒業したばかりの木村恭子(大川きょう子)と結婚。 *[[1989年]] **1月7日、反省法セミナー「真説・八正道」において初めて三宝帰依を説く。 **12月17日、両国国技館にて、8500人規模の講演会「悟りの極致とは何か」を開催する(1989年第9回講演会)。 **12月20日、[[幸福の科学]]総合本部を、東京都杉並区から「紀尾井町ビル」(千代田区紀尾井町)に移転する(紀尾井町ビルは1996年3月末まで使われた)。 *[[1990年]]8月10月12月、[[幕張メッセ]]国際展示場にて、1万5千人を超える参加者を集め、3回の講演会を行う(1990年講演会)。 *[[1991年]] *3月7日、幸福の科学が宗教法人として認可される<ref>宗教法人認可当初、礼拝施設等に安置される本尊(代理本尊)は、「釈迦大如来」の文字と自身の肖像写真を中心に、周囲に「正しき心の探究」「愛・知・反省・発展」という基本教義を記したものであった。</ref>。 **5月26日、東京大学の「[[五月祭]]」において講演<ref>東大講演会、大川隆法著作研究会主催、演題は「黎明の時代」</ref>。 **7月15日、第1回「御生誕祭」が[[東京ドーム]]にて開催。「[[エル・カンターレ]]宣言」により、[[大乗]]の[[仏陀]]としての使命を明らかにしたという。 **7月23日、TBSテレビ、[[JNN報道特集|報道特集]]にて、インタビュー映像を収録・放映される<ref>TBS報道特集インタビュー、収録書籍『フランクリー・スピーキング』大川隆法対話集、幸福の科学出版、1993年8月30日発行、ISBN 4-87688-195-2</ref>。 **9月2日、[[講談社フライデー事件]]が発生。[[記事]]に[[抗議]]し[[裁判]]を起こすが大川個人による訴えは[[棄却]]され[[敗訴]]となる<ref>“大川隆法氏個人が、名誉棄損でフライデーを訴え”. 毎日新聞東京夕刊 (毎日新聞社): p. 8. (1993-03-09)</ref><ref>“「幸福の科学」の記事めぐり、講談社側勝訴の判決 - 東京地裁”. 毎日新聞東京朝刊 (毎日新聞社): p. 26. (1996-12-21)</ref><ref>“写真週刊誌「フライデー」めぐる訴訟で「幸福の科学」側が敗訴/東京地裁”. 読売新聞東京朝刊 (読売新聞社): p. 30. (1996-12-21)</ref><ref name="autogenerated25">“講談社への行動は違法 幸福の科学に賠償命令 東京地裁”. 朝日新聞東京朝刊 (朝日新聞社): p. 25. (1996-12-21)</ref>。また講談社が抗議行動を[[組織]]的な[[業務妨害]]として[[損害賠償]]を請求した裁判において、一連の抗議行動が大川隆法および幸福の科学の指示による業務妨害行為であると認められ[[違法]]性が認定される(業務妨害による損害は認定されなかった)<ref>“「幸福の科学」の賠償減額 講談社の損害賠償訴訟”. 読売新聞東京朝刊 (読売新聞社) (1998-11-26)</ref><ref name="autogenerated25"/><ref>{{cite news |title=講談社への行動は違法 幸福の科学に賠償命令 東京地裁 |newspaper=朝日新聞東京朝刊 |publisher=朝日新聞社 |page=25 |date=1996-12-21 }} </ref><ref name=Yomiuri19981126> {{cite news |title=「幸福の科学」の賠償減額 講談社の損害賠償訴訟 |newspaper=読売新聞東京朝刊 |publisher=読売新聞社 |page=38 |date=1998-11-26 }} </ref><ref name=Tokyo19990717> {{cite news |title=「幸福の科学」敗訴確定 |newspaper=東京新聞朝刊 |publisher=中日新聞社東京本社 |page= |date=1999-07-17 |quote=教団側の上告を棄却する決定をした }} </ref><ref name=Yomiuri19981117> {{cite news |title=週刊誌フライデー「幸福の科学」報道で講談社側が逆転敗訴 |newspaper=読売新聞東京朝刊 |publisher=読売新聞社 |page=30 |date=1998-11-17 }} </ref><ref name=Yomiuri20001026> {{cite news |title=「幸福の科学」名誉棄損訴訟 講談社に200万円の賠償命令/東京高裁 |newspaper=読売新聞東京朝刊 |publisher=読売新聞社 |page=38 |date=2000-10-26 }}</ref><ref name=Yomiuri20010613> {{cite news |title=「幸福の科学」の名誉棄損記事で講談社敗訴/最高裁 |newspaper=読売新聞東京朝刊 |publisher=読売新聞社 |page=38 |date=2001-06-13 }}</ref><ref name=Mainichi19951031> {{cite news |title=「幸福の科学」訴訟、景山民夫さんら勝訴 - 東京高裁 |newspaper=毎日新聞東京朝刊 |publisher=毎日新聞社 |page=30 |date=1995-10-31 }} </ref><ref name=Mainichi19990326> {{cite news |title=2審を支持、上告を棄却 - 「幸福の科学」集団訴訟で勝訴、最高裁 |newspaper=毎日新聞東京朝刊 |publisher=毎日新聞社 |page=30 |date=1999-03-26 }}</ref>。また大川が個人で原告となった二件の審理ではいずれも請求を棄却され敗訴<ref name=Yomiuri19981126/><ref name=Tokyo19990717/>。 **12月26日、「エル・カンターレ祭」を東京ドームにて開催。以降、[[1995年]]まで、年2回、東京ドームでの講演会が行われた。 *[[1994年]] **4月10日、法話「方便の時代は終わった」を説き、教団の根幹となる信仰の形態を三宝帰依体制への転換を行う。 **6月25日、上記の変革により、根本経典『仏説・正心法語』を著し、『新・太陽の法』などの改訂をする。 **9月10日、初の製作総指揮映画「[[ノストラダムス戦慄の啓示 (映画)|ノストラダムス戦慄の啓示]]」が全国で上映される。 *1995年12月10日、「エル・カンターレ祭」にて講演「未来への選択」を行う。 *[[1996年]]8月4日、[[栃木県]][[宇都宮市]]に、[[幸福の科学]]初の精舎、「総本山・正心館」を落慶させる。その後、「総本山・未来館」「総本山・日光精舎」の総本山・三精舎を初めとして、全国各地での精舎の建立を進める。この研修施設で会員の宗教修行としての各種研修や祈願を行い、宗教としての充実した救済機能・会員の人格向上を目指した。 *[[1997年]]、幸福の科学[[総裁]]に就任。 **4月、2作目の製作総指揮映画、初のアニメ映画となる「[[愛は風の如く|ヘルメス―愛は風の如く]]」が全国の劇場で上映される。 *[[2000年]]秋、3作目の映画「太陽の法―エル・カンターレへの道」を製作し、全国で上映される。 *[[2003年]]10月、4作目の映画「黄金の法―エル・カンターレの歴史観」を製作、全国での上映を行う。 *[[2005年]]1月、著書『[[神秘の法]]』を著す。著作が400冊を超えたと発表される。 *[[2006年]] **「幸福の科学学園構想」を発表し、以降、学園計画がスタートする([[2010年]]4月には、自身が創立者の、[[幸福の科学学園中学校・高等学校]]が開校する)。 **9月、5作目の映画「永遠の法―エル・カンターレの世界観」を製作、全国の劇場で上映する。 *[[2007年]]6月、全国での巡錫説法を開始する。 **11月、海外での初転法輪説法を、ハワイ支部にて行う(題名は「Be Positive」英語説法)。この法話で「[[イエス・キリスト|イエス]]が父と呼んだ天の存在は、エロヒムである[[エル・カンターレ]]であることをと明らかにした。 *[[2009年]] **5月23日、[[幸福実現党]]を創立<ref>{{cite web|title=幸福実現党概要 |url=http://www.hr-party.jp/new/about |publisher=幸福実現党 |accessdate=2009年7月23日 |date= }}</ref>。 **7月22日、党総裁に就任、自身の衆院選への出馬を表明した。 **8月15日、自身の体調不良のため、一転して不出馬を表明したが、翌16日に再度出馬を表明し<ref>{{cite web|title=衆議院選挙の取り組みについて |url=http://www.hr-party.jp/pdf/090815_1_info.pdf |publisher=幸福実現党 |accessdate=2009年8月15日 |date= }}{{リンク切れ|date=2013年11月}}</ref>、落選。 **9月12日、党総裁を降りる<ref>{{cite web|title=「幸福実現党」党役員の刷新について |url=http://www.hr-party.jp/pdf/090916_1_info.pdf |publisher=幸福実現党 |accessdate=2009年9月25日 |date= }}{{リンク切れ|date=2013年11月}}</ref>。 *[[2010年]] **1月1日、しばらく中断していた「霊言」の収録を再開する。「公開霊言」という形でビデオ収録したものを、日本各地の精舎・支部で視聴できるようにした。 **4月、社会人教育機関「HS政経塾」を創設、名誉塾長を務める。 **11月、ブラジルでの大規模講演会を行う。 *[[2011年]] **2月、2009年11月23日からの1年間における著作数52冊が、年間・最多発刊書籍の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス世界記録]]に認定された<ref>[http://info.happy-science.jp/2011/12/ 大川隆法総裁、年間・最多発刊書籍のギネス世界記録に認定]</ref>。 **2月24日、妻の大川きょう子が信者に向けた大川の発言によって名誉を傷付けられたとして大川および教団に損害賠償を求め東京地裁に提訴。また大川きょう子は東京家裁に離婚を申し立てていると報じられた<ref>{{Cite web |author=共同通信 |date=2011-02-24 |url=http://www.47news.jp/CN/201102/CN2011022401000898.html |title=幸福の科学大川総裁を妻が提訴 「宗教行為で名誉棄損」 |publisher=47NEWS |accessdate=2011-11-27 }}</ref>。 **2月27日 - 3月6日、インド・ネパール2ヵ国で4回の大規模講演会を行い、英語で説法する。[[ブッダガヤ]]では4万人参加<ref>[http://www.happy-science.jp/news/lecture/116A.html インド・ネパールにて大川隆法総裁初の法話]{{リンク切れ|date=June 2013}}</ref>。 **3月、その著作が、通算700冊を突破したことが発表される<ref>[http://info.happy-science.jp/category/press/ メディア掲載 | 幸福の科学 Happy Science 公式サイト]より</ref>。 **5月、[[フィリピン]]の[[マニラ]]・[[香港]]で大規模講演会を行う。英語説法。 **6月、著書『宇宙人との対話』<ref>書籍『[http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H0272.html 宇宙人との対話 - 地球で生きる宇宙人の告白]』ISBN 978-4-86395-047-4</ref>が第20回[[日本トンデモ本大賞]]を受賞。 **9月、[[マレーシア]]・[[シンガポール]] で大規模講演会を行う。英語説法<ref>[http://info.happy-science.jp/2011/896/ 2011年9月15・18日マレーシア・シンガポール大講演会前後の現地レポート]</ref>。 **11月、[[スリランカ]] で大規模講演会を行う。英語説法。参加者13000人<ref>[http://info.happy-science.jp/2011/542/ 2011/11/6 およそ13000名が参加、スリランカ野外大講演会レポート]</ref> **12月、著書『不滅の法』発刊、通算800冊目の書籍。 *[[2012年]] **1月、「公開霊言」の収録で、[[日本銀行|日銀]]総裁[[白川方明]]の守護霊インタビューを行い<ref>[http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H7016.html 書籍『日銀総裁とのスピリチュアル対話「通貨の番人」の正体』]ISBN 978-4-86395-168-6</ref>、白川方明本人の深層心理を明らかにしたと主張している。以後同様に、政府関係者・世界各国の指導者・アメリカ大統領候補などの守護霊インタビューを行っている。これらの霊言により、政治指導者の本音をスクープしたとされる。 **2月、書籍『繁栄思考』発刊。 **11月13日、離婚協議中であった大川きょう子と離婚<ref name=Bunshun20130117>「幸福の科学 大川隆法総裁 27歳元日銀ウーマンと再婚していた!」週刊文春 2013年1月17日 新春特別号 p.168-169</ref>。 **12月19日、教団職員の近藤紫央(大川紫央)と結婚<ref name=Bunshun20130117 />。 == 信憑性 == === 「霊言」について === <!-- (編者注: 出典の要求から1-2週間を経過しても出典の提示されなかった記述を削除いたします。) --> * 霊言は霊を大川の肉体に入れて喋らせるという[[憑霊]]現象の形で収録される。ただし本人がトランス状態となって意識を消失することがなく、[[ユタ]]や[[イタコ]]などの霊媒現象とは異なるものであるとされている。{{要検証範囲|霊言の収録風景の映像は幸福の科学の支部・精舎・布教所、及び各拠点にて公開されており、ゴーストライターの入る余地はない。|date=2014年7月}}なお呼び出される霊は古今東西の偉人の他、皇族、政治家、スポーツ選手、芸能人などあらゆるジャンルに渡っており、宇宙人や台風を起こした自然霊が呼び出される場合もある。 * 近年の霊言は教団幹部との対話形式で行われるケースが多い。まれには、いったん入った霊を別の霊媒に移動させて、改めて対話する場合もある。 *政治経済など国や世界の行く末に全ての守護霊が答えている内容が多いが、守護霊にとって関係ないと思われる内容が散見される。 <!-- (編者注: 「要出典」は、「内容は疑わしくないが出典の無い」場合に用いるものであり、そもそも「内容が疑わしい」記述に必要なテンプレートは、「要出典」ではなく、「要検証」です。) --> * 近年、いまだ存命の人物の「守護霊」を「降霊」することにより、本人の「代弁」(「霊言」) をするという著作を、大川は連続して刊行している。それらの著書では、[[村上春樹]]、[[宮﨑駿]]、[[秋元康]]、[[本田圭佑]]、[[池上彰]]、および[[小保方晴子]]などの著名人が、「守護霊」の「霊言」と称して、 当人の氏名 (場合によっては写真) を使用されている。[[2014年]]7月の9日と10日には、[[肖像権]]に厳格な[[ジャニーズ事務所]]に所属する[[木村拓哉]]や[[岡田准一]]の「霊言」も出版されることになり、話題となった。『俳優・木村拓哉の守護霊トーク: 俺が時代を創る理由』の公式サイトでは、実写風のイラストとともに、「……っていうかさぁ俺の霊言マジで出すの?」がキャッチフレーズとされている。これらの「霊言」は、「降霊」した「守護霊」と「対談」しているだけであるので、[[名誉毀損]]と認定することは困難であり、過去に出版差し止めとなった事例はない。『サイゾーウーマン』は2014年7月2日付の記事で、一連の著書について、ネット上では「もはやただのギャグ」として完全に「ネタ」扱いになっているとの週刊誌編集者の発言を紹介している<ref>ここまで。{{Cite web|author=[[サイゾー|サイゾーウーマン]]|title=幸福の科学VSジャニーズに発展!? 木村拓哉&岡田准一の“守護霊”トーク本発売の衝撃|work=[[サイゾー|サイゾーウーマン]]|publisher=[[サイゾー]]|date=2014-07-02|url=http://www.cyzowoman.com/2014/07/post_12741.html|accessdate=2014-07-05|language=Japanese|archivedate=2014-07-04|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140704190458/http://www.cyzowoman.com/2014/07/post_12741.html}}</ref>。 === 自称 === {{出典の明記|date=2014年7月|section=1}} * 大川隆法は自身を「[[エル・カンターレ]](釈迦大如来)」と称している。 * 幸福の科学の教義によれば、エル・カンターレとは地球における至高神であり、天上界より出たあらゆる宗教・思想・哲学の根源にあり、地上にあっては[[仏陀]]と[[救世主]]の使命を併せ持った存在である。教団では、釈迦は大川の分身の一人であるとされている。ゆえに教団草創期には「再誕の仏陀([[釈迦]]の生まれ変わり)」と称することも多かったが、大川は、大川自身がエル・カンターレの中核意識(本体)であり、自分が釈迦であった時代と比べて5倍の力を持っていると主張している。 * 幸福実現党を立党してからは政治的発言をするに際などに「国師」「ワールド・ティーチャー(世界教師)」と称することもある。 * {{疑問点範囲|インドやネパールにおいてはマスコミが大川隆法を「再誕の仏陀」として紹介しており、講演会の中継なども全国放送されている|date=2014年7月}}<ref>『アージ新聞』(ヒンディー語紙)2011年3月7日</ref><ref>『ヒンドゥスタン・タイムス』(ヒンディー語紙)3月7日</ref><ref>『サンマルグ新聞』(英字紙)3月7日</ref><ref>『ザ・テレグラフ』(英字紙)3月7日</ref><ref>『サハラ』(英字紙)3月7日</ref><ref>『デニックジャグラン』(ヒンディー語紙)3月7日</ref><ref>『プラバットカバル』(ヒンディー語紙)3月7日</ref>。 * 1991年には[[フィナンシャル・タイムス]]に大川隆法へのインタビュー記事が掲載され、「日本が新しい神に跪く」というタイトルがつけられていた<ref>『フィナンシャル・タイムス』1991年11月「日本が新しい神に跪く」</ref>。 === 活動 === * 多くの宗教法人や団体は政界進出を行わないが、幸福の科学は幸福実現党を結成し国政や地政への選挙活動をしている。 * 幸福実現党は政界の各選挙活動で[[当確]]実績はない。ただし2010年5月から12月まで参議院の現職議員である大江康弘が入党していたことがある。都内での選挙では[[発明家]]の[[ドクター中松]]を出馬させている。 == 著作 == [[2011年]]12月までに800冊を超える著書が出版されており、30ヶ国語以上に翻訳され100ヶ国以上にて刊行、[[2011年]]末時点で累計発行部数は公称9000万部以上。「法シリーズ」など著作の多くは印刷部数で[[ミリオンセラー]]となっている<ref>ただし2008年から集計された売上部数では一度もミリオンセラーになっていない[http://www.oricon.co.jp/entertainment/ranking/ ランキング-ORICON STYLE エンタメ] 年間本ランキングを参照</ref>。1985年から1991年までの間に複数の出版社から多数出版された「霊言集」と呼ばれる書籍は、1994年以降には全て版権を引き上げ、幸福の科学にて1999年3月からそれらの一部を収めた「大川隆法霊言全集」が全50巻+別巻を刊行中である。また、2004年以後「善川三朗の霊言」も1 - 4巻まで発刊された。2011年3月には、「電子書籍154冊セット」が発売された。 ===法シリーズ=== 「法シリーズ」の一覧は下記のとおりで、いずれも[[幸福の科学出版]]から刊行されている。 #『[[太陽の法]]-エル・カンターレへの道』ISBN 978-4-87688-321-9 #『[[黄金の法]]-エル・カンターレの歴史観』ISBN 978-4-87688-322-6 #『[[永遠の法]]-エル・カンターレの世界観』ISBN 978-4-87688-320-2 #『繁栄の法-未来をつくる新パラダイム』ISBN 978-4-87688-335-1 #『奇跡の法-人類再生の原理』ISBN 978-4-87688-345-5 #『常勝の法-人生の勝負に勝つ成功法則』ISBN 978-4-87688-357-2 #『大悟の法(たいごのほう)-常に仏陀と共に歩め』ISBN 978-4-87688-361-0 #『幸福の法-人間を幸福にする四つの原理』ISBN 978-4-87688-521-4 #『成功の法-真のエリートを目指して』ISBN 978-4-87688-524-9 #『[[神秘の法]]-次元の壁を超えて』ISBN 978-4-87688-527-3 #『希望の法-光は、ここにある』ISBN 978-4-87688-541-9 #『復活の法-未来を、この手に』ISBN 978-4-87688-562-6 #『生命の法(いのちのほう)-真実の人生を生き切るには』ISBN 978-4-87688-586-2 #『勇気の法-熱血火の如くあれ』ISBN 978-4-87688-380-6 #『創造の法-常識を破壊し、新時代を拓く』ISBN 978-4-86395-014-6 #『救世の法-信仰と未来社会』ISBN 978-4-86395-091-7 #『教育の法-信仰と実学の間で』ISBN 978-4-86395-103-7 #『不滅の法-宇宙時代への目覚め』ISBN 978-4-86395-161-7 幸福の科学によれば、『太陽の法』『黄金の法』『永遠の法』は、特に基本三法としており、幸福の科学の基本思想としている。また、『常勝の法』『成功の法』『希望の法』を、成功理論三部作としている。『幸福の法』は幸福の科学の入門書に位置づけられる。 ===仏教書=== *『悟りに到る道』 *『悟りの挑戦 上巻』 *『悟りの挑戦 下巻』 *『沈黙の仏陀』 *『心の挑戦』 *『仏陀再誕』 *『永遠の仏陀』 *『幸福の科学興国論』 *『永遠の挑戦』 *『新生日本の指針』 *『人生成功の秘策』 *『愛、悟り、そして地球』 *『釈迦の本心』 ===幸福の科学の教え=== *『幸福の科学とは何か』 *『新・心の探究』 *『幸福への道標』 *『人生の発見』 *『運命の発見』 *『真理の発見』 *『神理学要論』 *『幸福の原理』 *『悟りの原理』 *『ユートピアの原理』 *『悟りの発見』 *『信仰と愛』 *『悟りの極致とは何か』 *『光ある時を生きよ』 *『人生の王道を語る』 *『フランクリースピーキング』 *『宗教選択の時代』 *『信仰告白の時代』 *『不動心』 *『愛の原点』 *『幸福の原点』 *『不惜身命―大川隆法 伝道の軌跡』 *『真実への目覚め―幸福の科学入門』(2011年3月発刊) *『不惜身命2009 大川隆法 伝道の軌跡―勇気への挑戦』(2011年3月発刊) *『大川隆法 インド・ネパール巡錫の軌跡』(2011年4月発刊) *『大川隆法 ブラジル巡錫の軌跡』(2011年4月発刊) *『不惜身命2010 大川隆法 伝道の軌跡―新時代への創造』(2011年6月発刊) *『大川隆法 フィリピン・香港 巡錫の軌跡』(2011年6月発刊) ===ビジネス・経営=== *『繁栄の法則』 *『ダイナマイト思考』 *『人生の王道を語る』 *『理想国家日本の条件』 *『常勝思考』 *『青春に贈る』 *『仕事と愛』 *『幸福の革命』 *『感化力』 *『リーダーに贈る「必勝の戦略」』 *『経営入門』 *『知的青春のすすめ』 *『社長学入門』 *『未来創造のマネジメント』 ===家庭・結婚・教育=== *『しあわせってなあに』1~8 *『幸福のつかみ方』 *『「幸福になれない」症候群』 *『幸福へのヒント』 *『限りなく優しくあれ』 *『子どもにとって大切なこと』 ;「コーヒー・ブレイク」シリーズ *『コーヒー・ブレイク』 *『ティータイム』 *『アイム・ファイン』 *『ハウ・アバウト・ユー?』 ===健康=== *『心と体のほんとうの関係。』 *『超・絶対健康法』 *『奇跡のガン克服法』 ===霊界スピリチュアル=== *『瞑想の極意』 *『神理文明の流転』 *『宗教の挑戦』 *『(全書版)愛は風の如く』1~4 *『愛、無限』 *『ユートピア創造論』 *『永遠の生命の世界』 *『信仰のすすめ』 *『霊界散歩』 *『霊的世界のほんとうの話。』 *『死んでから困らない生き方』 ===政治・オピニオン=== *『朝の来ない夜はない』 *『日本の繁栄は、絶対に揺るがない』 *『幸福実現党宣言』 *『国家の気概』 *『政治の理想について』 *『政治に勇気を』 *『[[新・日本国憲法試案]]』 *『夢のある国へ―幸福維新』 *『危機に立つ日本』 *『宗教立国の精神』 *『大川隆法 政治提言集』 *『未来への国家戦略』 *『この国を守り抜け』 *『震災復興への道―日本復活の未来ビジョン―』(2011年4月発刊) *『平和への決断―国防なくして繁栄なし―』(2011年6月発刊) *『逆境の中の希望―魂の救済から日本復興へ―』(2011年7月発刊) *『公開対談 日本の未来はここにあり―正論を貫く幸福実現党―』(2011年7月発刊) ===公開霊言シリーズ=== 2010年に入り、新たに「公開霊言」シリーズを発刊。以下はいずれも2010年に発刊された。 *『[[松下幸之助]] 日本を叱る』 *『[[龍馬]]降臨』――[[坂本龍馬]] *『「宇宙の法」入門』 *『エクソシスト入門』 *『一喝![[吉田松陰]]の霊言』 *『世界紛争の真実――[[ミカエル]]Vs[[ムハンマド]]』 *『[[西郷隆盛]] 日本人への警告――この国の未来を憂う』 *『[[勝海舟]]の一刀両断!』 *『[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]亡国論――[[金丸信]]・[[大久保利通]]・[[チャーチル]]の霊言』 *『[[福沢諭吉]]霊言による「新・学問のすすめ」』 *『[[日米安保]]クライシスー[[丸山眞男]]Vs[[岸信介]]』 *『[[ダグラス・マッカーサー|マッカーサー]] 戦後65年目の証言――[[ダグラス・マッカーサー|マッカーサー]]・[[吉田茂]]・[[山本五十六]]・[[鳩山一郎]]の霊言』 *『富国創造論――公開霊言 [[二宮尊徳]]・[[渋沢栄一]]・[[上杉鷹山]]』 *『[[カール・マルクス|マルクス]]・[[毛沢東]]のスピリチュアル・メッセージ』 *『景気回復法――公開霊言 [[高橋是清]]・[[田中角栄]]・[[土光敏夫]]』 *『[[ドラッカー]]霊言による「国家と経営」』 *『宇宙人との対話』――[[プレアデス]]星人、ウンモ星人、レプタリアン([[レプティリアン]])、[[ベガ]]星人、金星人、[[ケンタウルス座アルファ星|ケンタウルス座α星]]人 *『未来創造の経済学――公開霊言 [[ハイエク]]・[[ケインズ]]・[[シュンペーター]]』 *『国家社会主義とは何か――公開霊言 [[ヒトラー]]・[[菅直人]]守護霊・[[胡錦涛]]守護霊・[[仙谷由人]]守護霊』 *『維新の心――公開霊言 [[木戸孝允]]・[[山県有朋]]・[[伊藤博文]]』 *『[[アダム・スミス]]霊言による「新・国富論」――同時収録 [[トウ小平|鄧小平]]の霊言 改革開放の真実』 *『[[菅直人]]の原点を探る――公開霊言 [[市川房枝]]・[[高杉晋作]]』 *『新・高度成長戦略――公開霊言 [[池田勇人]]・[[下村治]]・[[高橋亀吉]]・[[佐藤栄作]]』 *『最大幸福社会の実現‐[[天照大神]]の緊急神示‐』 *『霊性と教育――公開霊言 [[ジャン=ジャック・ルソー|ルソー]]・[[カント]]・[[シュタイナー]]』 *『[[エドガー・ケイシー]]の未来リーディング――同時収録 [[ジーン・ディクソン]]の霊言』 *『日本を救う陰陽師パワー――公開霊言 [[安倍晴明]](あべのせいめい)・[[賀茂光栄]](かものみつよし)』 *『神々が語る レムリアの真実――[[ゼウス]]・[[マヌ]]が明かす古代文明の秘密』 *『保守の正義とは何か――公開霊言 [[天御中主神]](あめのみなかぬしのかみ)・[[昭和天皇]]・[[東郷平八郎]]』 *『未来産業のつくり方――公開霊言 [[豊田佐吉]]・[[盛田昭夫]]』 *『救国の秘策――公開霊言 [[高杉晋作]]・[[田中角栄]]』 *『宇宙人リーディング‐よみがえる宇宙人の記憶‐』――[[金星]]人、[[火星]]人、[[月]]に基地を持つ宇宙人、クラリオン星人、[[さそり座]]の宇宙人、エササニ星人 *『ザ・ネクスト・フロンティア――公開霊言 [[ドラッカー]]&[[アダム・スミス]]』 *『宗教決断の時代‐目からうろこの宗教選び①‐』――[[文鮮明]]([[守護霊]])、[[牧口常三郎]] *『宗教イノベーションの時代‐目からうろこの宗教選び②‐』――[[庭野日敬]]、[[伊藤真乗]]、[[池田大作]][[守護霊]] *『人類に未来はあるのか‐黙示録のヨハネ&モーセの予言‐』 *『[[秋山真之]]の日本防衛論‐同時収録 [[乃木希典]]・[[北一輝]]の霊言‐』 *『日本外交の鉄則‐サムライ国家の気概を示せ‐』――[[陸奥宗光]]、[[小村壽太郎|小村寿太郎]] *『温家宝守護霊が語る 大中華帝国の野望‐同時収録 [[金正恩]][[守護霊]]インタヴュー‐』 *『世界皇帝をめざす男‐習近平の本心に迫る‐』 以下は2011年に発刊された。 *『女性リーダー入門‐[[卑弥呼]]・[[光明皇后]]が贈る、現代女性たちへのアドバイス‐』(2011年2月発刊) *『もしドラッカーが日本の総理ならどうするか?―公開霊言 マネジメントの父による国家再生プラン』(2011年3月発刊) *『現代の法難①―愛別離苦(あいべつりく)』――エドガー・ケイシー(2011年3月発刊) *『現代の法難②―怨憎会苦(おんぞうえく)』――裏切りの[[ユダ]](2011年3月発刊) *『[[文殊菩薩]]の真実に迫る―本物の文殊菩薩霊言を探して』(2011年3月発刊) *『[[エロス]]が語る[[アフロディーテ]]の真実』(2011年4月発刊) *『「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究‐週刊誌に正義はあるのか‐』(2011年4月発刊) *『宇宙からのメッセージ‐宇宙人との対話Part2‐』(2011年5月発刊) *『フローレンス・ナイチンゲールナイチンゲールの真実‐信仰と献身の美徳を語る‐』(2011年5月発刊) *『宇宙からの使者‐地球来訪の目的と使命‐』(2011年5月発刊) *『[[アトランティス]]文明の真相‐公開霊言 大導師トス アガシャー大王‐』(2011年5月発刊) *『もし[[諸葛亮|諸葛孔明]]が日本の総理ならどうするか?‐公開霊言 天才軍師が語る外交&防衛戦略‐』(2011年6月発刊) *『レプタリアンの逆襲Ⅰ‐地球の侵略者か守護神か‐』(2011年6月発刊) *『レプタリアンの逆襲Ⅱ‐進化の神の条件‐』(2011年6月発刊) *『現代の法難③‐[[ハトホル]]信仰とは何か‐』(2011年6月発刊) *『もし[[空海]]が民主党政権を見たら何というか‐菅さんに四国巡礼を禁ずる法‐』(2011年7月発刊) *『地球を守る「宇宙連合」とは何か‐宇宙の正義と新時代へのシグナル‐』(2011年7月発刊) 天皇・皇族にも守護霊がいてそのメッセージを受け取ったと称している。 *『[[明仁|今上天皇]] 元首の本心 守護霊メッセージ』 *『[[徳仁親王|皇太子]]殿下に次期天皇の自覚を問う 守護霊インタビュー』 *『皇室の未来を祈って 皇太子妃[[徳仁親王妃雅子|雅子]]さまの守護霊インタビュー』 ===英語・英会話テキスト=== *『初級英語伝道入門』 *『中級英語伝道入門』 *『上級英語伝道入門』 *『超上級英語伝道入門』ほか多数、約80点刊行。 ===外国語翻訳書籍=== 著書は、[[英語]](イギリスVer・USA,Ver、インドVer、オーストラリアVer他)、[[ドイツ語]]、[[フランス語]]、[[中国語]]([[簡体字]]・[[繁体字]] 台湾・香港)、[[ロシア語]]、[[スペイン語]]、[[朝鮮語|韓国語]]、[[ポルトガル語]](ブラジル・ポルトガル)、[[インドネシア語]]、[[ハンガリー語]]、[[ブルガリア語]]、[[リトアニア語]]、[[タイ語]]、[[ヒンディー語]]、[[タミル語]]、[[テルグ語]]、[[マラーティー語]]、[[グジャラート語|グジュラティ語]]、[[ネパール語]]、[[シンハラ語]]、[[タガログ語]]、[[ベンガル語]]、[[ペルシャ語]]等、30数言語に翻訳されている。幸福の科学によれば、『太陽の法』『常勝思考』等は全世界で1000万部以上が出版されたとしている。<ref>[http://web.archive.org/web/20010430041240/www.irhpress.co.jp/1japanese/taiyo/taiyou.html 太陽の法 エル・カンターレへの道]([[インターネット・アーカイブ]]のキャッシュ)</ref> *英語 **『(英語)[[永遠の法]]』''The Nine Dimensions'' ISBN 978-0-9826985-6-3 **『(英語)[[黄金の法]]』'' The Golden Laws'' ISBN 978-1-930051-61-4 **『(英語)不動心』''An Unshakable Mind'' ISBN 978-1-930051-77-5 **『(英語)愛の原点』''The Origin of Love'' ISBN 978-1-59056052-5 **『(英語)常勝思考』''Invincible Thinking'' ISBN 978-1-59056-051-8 **『(英語)釈迦の本心(ペーパーバック)』''The Essence of Buddha'' ISBN 978-0-7515-3355-2 **『(英語)幸福への道標』''Guideposts to Happiness'' ISBN 978-1-59056-056-3 **『(英語)幸福の法』''The Laws of Happiness'' ISBN 978-1-59056-073-0 **『(英語)幸福へのヒント』''Tips to Find Happiness'' ISBN 978-1-59056-080-8 **『(英語)発展思考』''The Philosophy of Progress'' ISBN 978-1-59056-057-0 **『(英語)[[太陽の法]]』'' the Laws of the Sun'' ISBN 978-1-930051-62-1 **『(英語)心の挑戦(ペーパーバック版)』''The Challenge of the Mind'' ISBN 978-0-7515-3573-0 **『(英語)幸福の原理・悟りの原理・ユートピアの原理』''Ten Principles of Universal Wisdom'' **『(英語)悟りの挑戦(ハードカバー)』''The Challenge of Enlightenment'' ISBN 978-0-316-73149-2 **『(英語)勇気の法』''The Laws of Courage'' ISBN 978-4-87688-381-3 **『(英語)Change Your Life, Change The World』ISBN 978-0-9832439-0-8 **『(英語)人を愛し、人を生かし、人を許せ』''Love,Nurture,and Forgive'' ISBN 978-1-93005-178-2 **『(英語)十大原理』''The Science of Happiness'' ISBN 978-1-59477-320-4 **『(英語)幸福の原点』'' The Starting Point of Happiness'' ISBN 978-1-93005118-8 **『(英語)真実への目覚め』''The Moment of Truth'' ISBN 978-0-9826985-7-0 *ポルトガル語 **『(ポルトガル語)[[太陽の法]]』''As Leis Do Sol'' ISBN 978-85-7123-511-3 **『(ポルトガル語)[[仏陀再誕]]』''Renascimento de Buda'' ISBN 978-85-7123-602-8 **『(ポルトガル語)[[黄金の法]]』''As Leis Douradas'' ISBN 978-85-7123-736-0 **『(ポルトガル語)幸福の原点』''O Ponto de Partida da Felicidade'' ISBN 978-85-316-0925-1 **『(ポルトガル語)十大原理』''As Chaves da Felicidade'' ISBN 978-85-316- - **『(ポルトガル語)[[イエス・キリスト]]の霊言』''Mensagens de JESUS CRISTO'' ISBN 978-85-316-1058-5 **『(ポルトガル語)幸福の法』''As Leis da Felicidade'' ISBN 978-85-316-1046-2 **『(ポルトガル語)[[谷口雅春]]の霊言』''Mensagens Celestiais de MASAHARU TANIGUCHI'' ISBN 978-85-316- - **『(ポルトガル語)常勝思考』''Pensamento Vencedor'' ISBN 978-85-316-1007-3 **『(ポルトガル語)[[永遠の法]]』''As leis da Tternidade'' ISBN 978-85-316-0978-7 **『(ポルトガル語)心と体のほんとうの関係』''Curando a si Mesmo'' ISBN 978-85-316- - **『(ポルトガル語)不動心』 **『(ポルトガル語)真実への目覚め』 **『(ポルトガル語)Change Your Life, Change The World』 *フランス語 **『(フランス語)十大原理』 **『(フランス語)幸福の原点』''"Le Point de Depart du Bonheur"'' ISBN 978-2-7538-0179-0 **『(フランス語)人を愛し、人を生かし、人を許せ。』 **『(フランス語)不動心』 **『(フランス語)釈迦の本心』 **『(フランス語)常勝思考』 **『(フランス語)永遠の法』 *ドイツ語 **『(ドイツ語)アイム・ファイン』 **『(ドイツ語)[[太陽の法]]』ISBN 978-3-85068-582-5 **『(ドイツ語)釈迦の本心』ISBN 978-3-89845-109-3 **『(ドイツ語)幸福の原点』ISBN 978-3-86616-005-7 **『(ドイツ語)心の挑戦』ISBN 978-3-89845-211-3 **『(ドイツ語)愛の原点』ISBN 978-3-86616-048-4 **『(ドイツ語)[[永遠の法]]』ISBN 978-3-89845-156-7 *スペイン語 **『(スペイン語)幸福の原点』ISBN 978-84-95590-61-9 **『(スペイン語)不動心』ISBN 978-4-86395-021-4 **『(スペイン語)アイム・ファイン』ISBN 978-4-86395-017-7, ISBN 978-607-07-1219-7 **『(スペイン語)心と体のほんとうの関係。』ISBN 978-4-86395-016-0 **『(スペイン語)幸福の法』ISBN 978-4-86395-113-6 *中国語(簡体字) **『(中国語 簡体字)太陽の法』ISBN 978-4-86395-097-9 **『(中国語 簡体字)常勝の法』ISBN 978-7-50084991-9 **『(中国語 簡体字)永遠の法』ISBN 978-7-80254-375-1 **『(中国語 簡体字)心の挑戦』ISBN 978-7-80254-369-0 **『(中国語 簡体字)悟りの挑戦(上)』ISBN 978-7-80254-374-4 **『(中国語 簡体字)悟りの挑戦(下)』 **『(中国語 簡体字)常勝思考』ISBN 978-7-80228-770-9 **『(中国語 簡体字)勇気の法』ISBN 978-7-80221-832-4 **『(中国語 簡体字)釈迦の本心』ISBN 978-7-80123-993-8 **『(中国語 簡体字)幸福になれない症候群』ISBN 978-7-80724-536-0 **『(中国語 簡体字)しあわせってなあに』ISBN 978-7-5311-7354-0 **『(中国語 簡体字)仕事と愛』ISBN 978-7-5008-4392-4 **『(中国語 簡体字)沈黙の仏陀』ISBN 978-7-80254-249-5 **『(中国語 簡体字)子どもにとって大切なこと』 **『(中国語 簡体字)アイム・ファイン、コーヒーブレイク』ISBN 978-7-20809-206-8 **『(中国語 簡体字)幸福への道標』ISBN 978-7-20809-128-3 **『(中国語 簡体字)必勝の戦略』ISBN 978-7-20809-679-0 **『(中国語 簡体字)感化力』ISBN 978-7-20809-129-0 *中国語(繁体字、香港) **『(中国語 繁体字)発展思考』 **『(中国語 繁体字)瞑想の極意』 **『(中国語 繁体字)[[太陽の法]]』 **『(中国語 繁体字)霊的世界のほんとうの話。』 **『(中国語 繁体字)ハウ・アバウト・ユー?』 **『(中国語 繁体字)ティータイム』 **『(中国語 繁体字)コーヒー・ブレイク』 **『(中国語 繁体字)アイム・ファイン』 **『(中国語 繁体字)人生の中継駅』 *中国語(繁体字、台湾) **『(中国語 繁体字)[[太陽の法]]』 **『(中国語 繁体字)[[黄金の法]]』 **『(中国語 繁体字)[[永遠の法]]』 **『(中国語 繁体字)[[神秘の法]]』 **『(中国語 繁体字)幸福の法』 **『(中国語 繁体字)釈迦の本心』 **『(中国語 繁体字)常勝思考・仕事と愛 合本』 **『(中国語 繁体字)「幸福になれない」症候群』 **『(中国語 繁体字)ハウ・アバウト・ユー?、アイム・ファイン 合本』 **『(中国語 繁体字)コーヒー・ブレイク、ティータイム 合本』 **『(中国語 繁体字)愛の原点、幸福の原点 合本』 **『(中国語 繁体字)永遠の生命の世界、霊界散歩 合本』 **『(中国語 繁体字)瞑想の極意』 **『(中国語 繁体字)教育の法』 **『(中国語 繁体字)不動心』 **『(中国語 繁体字)悟りに到る道』 **『(中国語 繁体字)マンガ「ヘルメス・愛は風の如く」アフロディーテの愛』 **『(中国語 繁体字)マンガ「黄金の法」(東洋編)』 **『(中国語 繁体字)マンガ「黄金の法」(日本編)』 **『(中国語 繁体字)マンガ「黄金の法」(西洋編)』 *韓国語 **『(韓国語)常勝思考』 **『(韓国語)釈迦の本心』 **『(韓国語)[[太陽の法]]』 **『(韓国語)[[黄金の法]]』 **『(韓国語)[[永遠の法]]』 **『(韓国語)幸福の法』 **『(韓国語)成功の法』 **『(韓国語)勇気の法』 **『(韓国語)アイム・ファイン』 **『(韓国語)ハウ・アバウト・ユー?』 **『(韓国語)真実への目覚め』 *ヒンディ語(インド) **『(ヒンディ語)常勝思考』ISBN 978-81-8495-038-0 **『(ヒンディ語)仏陀再誕』ISBN 978-81-8495-219-3 **『(ヒンディ語)太陽の法』 **『(ヒンディ語)黄金の法』 **『(ヒンディ語)永遠の法』 *その他言語 **『(インドネシア語)マンガ「ヘルメス・愛は風の如く」アフロディーテの愛』 **『(インドネシア語)マンガ「ヘルメス・愛は風の如く」強敵との死闘』 **『(インドネシア語)幸福の原点』ISBN 978-979-22-1520-5 **『(タイ語)マンガ「ヘルメス・愛は風の如く」強敵との死闘』 **『(タイ語)マンガ「ヘルメス・愛は風の如く」アフロディーテの愛』 **『(ブルガリア語)不動心』 **『(ブルガリア語)常勝思考』ISBN 978-895-4319138-3 **『(リトアニア語)Change Your Life, Change The World』 **『(ハンガリー語)釈迦の本心』 **『(ロシア語)[[太陽の法]]』ISBN 978-985-483-791-8 **『(テルグ語)常勝思考』 **『(タミル語)常勝思考』 **『(グジュラティ語)常勝思考』ISBN 978-81-8495-068-7 **『(グジュラティ語)アイム・ファイン』 **『(マラティ語)常勝思考』ISBN 978-81-8495-095-3 **『(マラティ語)仏陀再誕』 **『(シンハラ語)真実への目覚め』 **『(シンハラ語)常勝思考』 **『(ベンガル語)常勝思考』 **『(タガログ語)常勝思考』 **『(ペルシャ語)常勝思考』 **『(ネパール語)常勝思考』 == 法話 == 1987年より多数の講演会で法話を行い、多数の書籍・テープ・CD・ビデオ・DVDとなって公開されている。特に2007年より、全国各地の支部精舎を巡錫している。国外ではロンドン支部やハワイ支部にて英語で説法を行った。<ref>[http://www.kofuku-no-kagaku.or.jp/profile/list/22_20092006_1.html 主な法話一覧 | 宗教法人 幸福の科学]{{リンク切れ|date=June 2013}}より</ref> 2010年には、229回の説法を行ったという。<ref>[http://www.happy-science.jp/medianews/98.html ニュース(メディア・海外など)| 宗教法人 幸福の科学]{{リンク切れ|date=June 2013}}より</ref> == 映画 == 著作以外にも、以下の映画作品の製作総指揮を手がける(いずれも[[幸福の科学出版]]作品)。 *『[[ノストラダムス戦慄の啓示 (映画)|ノストラダムス戦慄の啓示]]』([[1994年]]) *『[[愛は風の如く|ヘルメス-愛は風の如く]]』([[1997年]]) *『[[太陽の法]]』([[2000年]]) *『[[黄金の法]]』([[2003年]]) *『[[永遠の法]]』([[2006年]]) *『[[仏陀再誕]]』([[2009年]])(以上、配給は東映) *『[[ファイナル・ジャッジメント]]』(2012年6月) *『[[神秘の法|神秘の法 The Mystical Laws]]』(2012年10月) ==脚注== {{脚注ヘルプ}} {{Reflist|2}} == 外部リンク == * [http://www.ryuho-okawa.org/ 大川隆法講演会サイト] * [http://happy-science.jp/ryuho-okawa 大川隆法総裁 プロフィール | 幸福の科学 Happy Science 公式サイト] {{幸福の科学グループ}} {{日本トンデモ本大賞}} {{デフォルトソート:おおかわ りゆうほう}} [[Category:日本の宗教家]] [[Category:幸福の科学の人物|!]] [[Category:幸福実現党]] [[Category:徳島県出身の人物]] [[Category:日本の国政選挙の立候補経験者]] [[Category:新宗教の開祖]] [[Category:豊田通商の人物]] [[Category:新宗教の神]] [[Category:日本のギネス世界記録保持者]] [[Category:東京大学出身の人物]] [[Category:1956年生]] [[Category:存命人物]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Cite news
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Cite web
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Infobox religious biography
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:リンク切れ
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:出典の明記
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:幸福の科学グループ
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:日本トンデモ本大賞
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:疑問点範囲
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:脚注ヘルプ
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:要検証範囲
(
ソースを閲覧
)
大川隆法
に戻る。
検索
検索
大川隆法のソースを表示
話題を追加