コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
多治見駅のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
多治見駅
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{出典の明記|date=2012年9月27日 (木) 11:45 (UTC)|ソートキー=駅}}<!--出典がほぼ皆無のため。--> {{駅情報 |社色 = #f77321 |文字色 = |駅名 = 多治見駅* |画像 = Tajimi_Station_110219.jpg |画像説明 = 駅舎(2011年2月) |よみがな = たじみ |ローマ字 = Tajimi |電報略号 = タミ |所属事業者= [[File:JR logo (central).svg|23px]][[東海旅客鉄道]](JR東海)<br/>[[File:JR logo (freight).svg|23px]][[日本貨物鉄道]](JR貨物) |所在地 = [[岐阜県]][[多治見市]]音羽町二丁目 |座標 = {{ウィキ座標2段度分秒|35|20|5.98|N|137|7|14.02|E|}} |開業年月日 = [[1900年]]([[明治]]33年)[[7月25日]] |駅構造 = [[地上駅]]([[橋上駅]]) |ホーム = 3面5線 |廃止年月日= |乗車人員 = 13,715<!--岐阜県統計書による--> |統計年度 = 2012年 |乗入路線数= 2 |所属路線1 = [[中央本線]] |前の駅1 = [[土岐市駅|土岐市]] |駅間A1 = 7.0 |駅間B1 = 4.6 |次の駅1 = [[古虎渓駅|古虎渓]] |キロ程1 = 360.7km([[東京駅|東京]]起点)<br/>36.2 |起点駅1 = [[名古屋駅|名古屋]] |所属路線2 = [[太多線]] |隣の駅2 = self |駅間A2 = |駅間B2 = |次の駅2 = (3.2km) [[小泉駅|小泉]]► |キロ程2 = 0.0 |起点駅2 = 多治見 |備考 = [[日本の鉄道駅#直営駅|駅長配置駅]]([[日本の鉄道駅#管理駅|管理駅]])<!--←JR東海の表記--><br/>[[みどりの窓口]] 有 |備考全幅 = * 太多線の駅は[[1926年]]まで新多治見駅 }} [[Image:Tajimi_sta_kaisatsu.jpg|thumb|right|改札口]] [[ファイル:Tajimi Sta 20091101-4.jpg|thumb|right|中央線ホーム]] [[Image:JRC-TajimiStation.JPG|thumb|right|旧駅舎(2007年撮影)]] [[Image:Tajimi-Station-Kari.jpg|thumb|right|2008年から翌年まで使用された仮駅舎(2008年)]] '''多治見駅'''(たじみえき)は、[[岐阜県]][[多治見市]]音羽町二丁目にある、[[東海旅客鉄道]](JR東海)・[[日本貨物鉄道]](JR貨物)の[[鉄道駅|駅]]である。 == 概要 == 当駅の[[日本の鉄道駅#所属線|所属線]]である<ref>『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年</ref>[[中央本線]]と、当駅を起点とする[[太多線]]との接続駅となっている。両路線ともJR東海が第一種[[鉄道事業者]]として旅客営業を行い、中央本線はJR貨物が第二種鉄道事業者として貨物営業を行っている。 特急「[[しなの (列車)|(ワイドビュー)しなの]]」を含めた全ての旅客営業列車が停車する。中央本線の列車は一部が当駅で名古屋方面に折り返すほか、中津川方面へ向かう快速は当駅から終点まで各駅に停車する。また、太多線の列車はすべての列車が当駅で折り返す。 == 歴史 == * [[1900年]]([[明治]]33年)[[7月25日]] - [[名古屋駅]]から[[鉄道省|官設鉄道]]が敷設され、[[終着駅]]として'''多治見駅'''([[日本の鉄道駅#一般駅|一般駅]])が開業する。 * [[1902年]](明治35年)[[12月21日]] - 官設鉄道が中津駅(現 [[中津川駅]])まで延伸され、途中駅となる。 * [[1909年]](明治42年)[[10月12日]] - 線路名称が制定され、[[中央本線|中央西線]]の所属となる。 * [[1911年]](明治44年)[[5月1日]] - 線路名称が改定され、中央西線は中央本線に編入される。 * [[1918年]]([[大正]]7年)[[12月28日]] - [[東濃鉄道・東美鉄道|東濃鉄道(初代)]]が新多治見駅から広見駅(現 [[可児駅]])まで敷設され、'''新多治見駅'''(初代)が開業する。 * [[1926年]](大正15年)[[9月25日]] - 東濃鉄道(初代)が[[鉄道国有法|国有化]]され、[[太多線]]の所属となる。同時に新多治見駅を多治見駅に統合する。 * [[1928年]]([[昭和]]3年)[[7月1日]] - [[東濃鉄道笠原線|笠原鉄道]]が新多治見駅から[[笠原駅]]まで敷設され、'''[[新多治見駅]]'''(2代目)が開業する。 * [[1937年]](昭和12年)[[6月1日]] - 笠原鉄道の貨物線が多治見駅に乗り入れる。 * [[1944年]](昭和19年)[[3月20日]] - 笠原鉄道など6社が合併し、[[東濃鉄道]](2代目)が成立。笠原鉄道線は[[東濃鉄道笠原線]]となる。 * [[1971年]](昭和46年)[[6月12日]] - 笠原線の旅客営業が廃止されるとともに、新多治見駅を廃止する。 * [[1978年]](昭和53年)[[11月1日]] - 笠原線の貨物営業が廃止され、同線は廃止される。 * [[1986年]](昭和61年)11月1日 - [[チッキ|荷物]]の取扱を廃止する。 * [[1987年]](昭和62年)[[4月1日]] - [[国鉄分割民営化]]により東海旅客鉄道・日本貨物鉄道の駅となる。 * [[2006年]]([[平成]]18年)[[11月25日]] - [[乗車カード]]「[[TOICA]]」の供用を開始する。 * [[2008年]](平成20年)[[2月2日]] - 駅舎整備事業に伴い前日をもって旧駅舎の使用を停止し、仮駅舎(旧駅舎より西に約90m)の供用を開始する。 * [[2009年]](平成21年)[[11月1日]] - 橋上駅構造となる新駅舎の一部の供用を開始する。 * [[2010年]](平成22年)[[8月11日]] - 南口のエスカレーターと階段(土岐市側)の併用を開始する。 == 駅構造 == [[プラットホーム#形状と配置|単式ホーム]]1面1線と[[プラットホーム#形状と形状|島式ホーム]]2面4線、計3面5線のホームを持つ[[地上駅]]で[[橋上駅|橋上駅舎]]を有する。 [[駅長]]・[[駅員]]配置駅([[日本の鉄道駅#直営駅|直営駅]])である。[[日本の鉄道駅#管理駅|管理駅]]として、中央本線の[[古虎渓駅]] - [[釜戸駅]]間の各駅および太多線の[[小泉駅]]・[[根本駅]]・[[姫駅]]を管理している。[[みどりの窓口]]・[[自動券売機]]・[[自動改札機]]が設置されている。 駅構内には、JR[[子会社]]の[[旅行代理店]]「[[ジェイアール東海ツアーズ]]」の支店が入居している。 {| class="wikitable" |+ 多治見駅プラットホーム<ref name="homen">記述内容および表記は、駅構内の案内表記に準拠している。これらはJR東海公式サイトの[http://railway.jr-central.co.jp/time-schedule/index.html 各駅の時刻表]で参照可能(駅掲示用時刻表のPDFが使われているため。2011年1月現在)。<!-- URLが変わることを想定し、直リンクはしていない ---></ref> |- !ホーム!!路線!!方向!!行先!!備考 |- !1 | {{Color|#f77321|■}}中央本線<!-- 「中央線」は単なる略称であり、愛称や系統名でないため、推奨されない --> | style="text-align:center" | 上り | [[名古屋駅|名古屋]]方面 | |- !2 | {{Color|#f77321|■}}中央本線 | style="text-align:center" | 上り | 名古屋方面 | 待避列車と始発列車 |- !3 | {{Color|#f77321|■}}中央本線 | style="text-align:center" | 下り | [[中津川駅|中津川]]・[[長野駅|長野]]方面 | |- ! rowspan="3" | 4 | rowspan="2" | {{Color|#f77321|■}}中央本線 | style="text-align:center" | 上り | 名古屋方面 | 始発列車 |- | style="text-align:center" | 下り | 中津川・長野方面 | 一部の列車 |- | {{Color|#f77321|■}}太多線 | style="text-align:center" | - | 可児・美濃太田方面 | ごく一部の列車 |- !5 | {{Color|#f77321|■}}太多線 | style="text-align:center" | - | 可児・美濃太田方面 | |} * 中央本線は1番線が上り本線、3番線が下り本線であり、特急「しなの」もこれらのホームを使用する。1・2番線の間にはホームのない副本線が存在する。 * 2番線は、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]に対応する輸送に伴い留置(滞泊)線としても使用されていた。また、2番線は中央本線と太多線との直通運転時にも使用するが、[[2012年]][[3月]]のダイヤ改正で[[ホームライナー太多]]が廃止されたため、定期運用で中央本線と太多線の直通運転のために2番線を使用する列車はない。 * 5番線は太多線専用ホームであるため駅名標の隣の駅は小泉のみであるが、4番線は中央本線の列車が入線するにも関わらず駅名標の隣の駅は小泉のみである。反対側は引き上げ線として使われており、架線も張られている。ステップ付きの気動車が入線するため、4・5番線はホームのかさ上げが行われていない。 * [[夜間滞泊]]は設定されていない。 === 駅舎整備計画 === 多治見駅北都市整備計画とともに多治見市が中心となって進めてきた駅改良工事計画の中には、駅の[[バリアフリー]]化に伴う駅舎の橋上化と、幅10メートル長さ102メートルに及ぶ南北自由通路の建設などが盛り込まれた。工事は2007年度に着手され、2009年11月1日には、南口のエスカレーターなど建設予定の一部の施設を除いて供用が開始された。南口のエスカレーター設置予定地は旧駅舎の敷地にまたがっていたため、設置工事は旧駅舎の解体後に着手され、2010年8月11日に供用が開始された。その後、駅南口広場周辺や、ホーム上に残る旧施設の周辺も整備され、2010年10月に完成した。なお、駅北口広場周辺は未整備部分が多く、現在工事が進められている。 {{Double image aside|left|Tajimi Sta 20091101-2.jpg|220|Tajimi Sta 20091101-3.jpg|220|新旧駅舎が並んだ様子。|南北自由通路(外観)}} <br style="clear:both"/> == 貨物駅 == JR貨物の施設は旅客駅の北側に位置する。[[東濃]]地区の鉄道貨物輸送の拠点駅である。通称は「多治見駅貨物取扱所」。 1面1線コンテナホームを有する。荷役線には架線が張られているが着発線にはなっておらず、着発線に到着した[[貨物列車]]は瑞浪方の引き上げ線へ入った後、推進運転でホームへ進入する(ホームから発車する貨物列車は、推進運転で同じ引き上げ線へ入った後、通常運転で着発線へ進入)。荷役線と旅客5番線の間に側線が1本あり、[[機回し]]に使用されている。 コンテナホームは[[コンテナ車]]8両編成分ある。なお、それ以上の長さの列車でも編成を分割せず、列車を少しずつ動かしながら荷役作業を行う。 [[名古屋貨物ターミナル駅]]との間に[[高速貨物列車]]が1日1往復設定されている。同駅以外の全国各地へは、同駅にて別の貨物列車に継走(コンテナを載せ替え)され輸送される。 * '''取扱貨物''' ** [[コンテナ]]貨物 - 12[[フィート|ft]]コンテナのみを取り扱う。 ** [[産業廃棄物|産業廃棄物・特別産業廃棄物]]の取扱許可を得ている。 <gallery> 画像:JRC-TajimiStationTaitaLinePlatform.JPG|太多線ホームと停車中の貨物列車 画像:JRF Tajimi 01.JPG|コンテナホーム 画像:JRF tajimi 02.JPG|ホームで荷役作業中の[[フォークリフト]] </gallery> == 駅弁 == 以前販売されていた「多治見の釜めし」「黒豆こわい」は販売を終了している。 == 利用状況 == === 旅客 === 「岐阜県統計書」および「統計たじみ」によると、1日の平均乗車人員は以下の通りである。 {| class="wikitable" style="text-align:right;" |- ! 年度 !! 一日平均<br/>乗車人員 |- | 1998年 || 16,871 |- | 1999年 || 16,687 |- | 2000年 || 16,603 |- | 2001年 || 16,215 |- | 2002年 || 15,704 |- | 2003年 || 15,316 |- | 2004年 || 15,155 |- | 2005年 || 15,188 |- | 2006年 || 14,899 |- | 2007年 || 14,761 |- | 2008年 || 14,494 |- | 2009年 || 14,004 |- | 2010年 || 13,810 |- | 2011年 || 13,647 |- | 2012年 || 13,715 |} === 貨物 === 「岐阜県統計書」によると、当駅の2006年度の発送貨物は82,197トン、到着貨物は84,317トンであった。 == 駅周辺 == [[ファイル:asty_tajimi_2.jpg|thumb|right|ASTY多治見(右)]] [[画像:TajimiKiosk.JPG|thumb|right|220px|旧駅舎時代のASTY多治見にあった「ベルマート」]] [[ファイル:まなびパークたじみ1.jpg|thumb|right|[[まなびパークたじみ]]]] [[ファイル:Tounoushinyoukinko honten.JPG|thumb|right|[[東濃信用金庫]]本店]] * ASTY多治見 ** 駅南口のエスカレーターと直結した通路横にある商業施設。JR子会社の[[名古屋ステーション開発]]が運営し、[[東海キヨスク]]が運営する[[コンビニエンスストア]]「[[ベルマート]]」のほか、書店・惣菜店・ベーカリーが入居している<ref>[http://www.nsk-eki.com/asty/ta.php ASTY多治見] - 名古屋ステーション開発(2013年2月24日閲覧)</ref>。各店舗とも、[[TOICA#TOICA電子マネー|TOICA電子マネー]]の利用が可能である。なお、ASTYはかつては駅コンコースにあったが、2009年9月末に閉鎖ののち、2010年10月に現在地にて再開業した。{{要出典範囲|かつては岐阜県が設置する就業支援センター「ジンチャレ!東濃」(駅前のビルに移転)のほか、弁当店・土産店・携帯電話店が入居していた|title=入居店舗について出典を提示ください。|date=2013年3月2日 (土) 18:34 (UTC)}}。 * 多治見市役所駅前事務所 * 多治見市観光案内所 * [[まなびパークたじみ]] ** [[多治見市図書館]]本館 * [[多治見市文化会館]] * [[多治見市産業文化センター]] * 多治見税務署 * 多治見公共職業安定所 * [[多治見警察署]]駅前交番 * [[東濃鉄道]]本社 * [[東濃信用金庫]]本店 * [[東海東京証券]]多治見支店 * [[ヤマナカ|多治見フランテ]] * 駅前プラザ・テラ ** 岐阜県[[赤十字血液センター]] 多治見駅前献血ルーム ** 岐阜県人材チャレンジセンター「ジンチャレ!」 : 岐阜県が設置する若年者向けの雇用関連支援施設([[ジョブカフェ]])。 * 多治見ながせ商店街 * [[多治見郵便局]] * 岐阜県[[東濃西部総合庁舎]] * [[岐阜地方裁判所]]多治見支部・[[岐阜家庭裁判所]]多治見支部・[[多治見簡易裁判所]] * [[多治見市立精華小学校]] * [[多治見市民病院]] * [[岐阜県立多治見病院]] * [[臨済宗]][[永保寺|虎渓山永保寺]] * 神言会[[多治見修道院]] === 路線バス === [[File:Tajimi station bus turminal.jpg|thumb|right|多治見駅前バスターミナル(南口)]] ''※詳しくは、[[多治見駅前バスターミナル]]を参照。'' 南口と北口にバスのりばがあり、南口は「多治見駅前バスのりば」、北口は「多治見駅北口バスのりば」となっている。前者には一般路線バスの[[東濃鉄道|東鉄バス]]のほか、高速バスの「[[中央ライナー (高速バス)|中央ライナー号]]」、[[コミュニティバス]]の[[ききょうバス]]・[[多治見市自主運行バス]]が、後者には東鉄バスがそれぞれ乗り入れている。 また下半田川線は[[瀬戸市]]に乗り入れている。[[東濃鉄道]]で唯一愛知県内を運行している。 == 隣の駅 == ; 東海旅客鉄道 : 中央本線 :* 特急「[[しなの (列車)|しなの]]」停車駅 :: {{Color|#e80000|■}}[[ホームライナー]] ::: [[土岐市駅]] - '''多治見駅''' - (一部[[高蔵寺駅]]) - [[大曽根駅]] :: {{Color|#0066ff|■}}快速(当駅から土岐市方の各駅に停車) ::: 土岐市駅 - '''多治見駅''' - 高蔵寺駅 :: {{Color|gray|■}}普通 ::: 土岐市駅 - '''多治見駅''' - [[古虎渓駅]] : 太多線 ::: '''多治見駅''' - [[小泉駅]] === かつて存在した路線 === ; 東濃鉄道 : 笠原線 ::: '''多治見駅''' - [[新多治見駅]] == 脚注 == {{脚注ヘルプ}} {{Reflist}} == 関連項目 == * [[日本の鉄道駅一覧]] * [[中央線 (名古屋地区)]] * [[愛知環状鉄道線]] - 当駅へ乗り入れる予定だった[[未成線]]の岡多線については、当項目を参照。 * [[多治見駅列車空襲事件]] * [[豊岡町 (岐阜県)]] - 駅設置時の自治体。1934年、多治見町(現在の多治見市)に編入合併した。 == 外部リンク == {{commonscat|Tajimi Station}} * [http://railway.jr-central.co.jp/station-guide/tokai/tajimi/ 多治見駅](主な駅のご案内) - JR東海 * [http://www.nsk-eki.com/asty/ta.php ASTY多治見] - 名古屋ステーション開発 * [http://www.geocities.co.jp/ag_tunnel/index.htm 愛岐トンネル群保存再生委員会] ※当駅に至る旧線遺構の保存活動を行うNPO法人。 {{中央西線}} {{太多線}} {{東濃鉄道笠原線}} {{DEFAULTSORT:たしみ}} [[Category:日本の鉄道駅 た|しみ]] [[Category:東海旅客鉄道の鉄道駅]] [[Category:日本貨物鉄道の鉄道駅]] [[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]] [[Category:中央本線]] [[Category:東濃鉄道(初代)]] [[Category:東濃鉄道(2代)の鉄道駅]] [[Category:多治見市の鉄道駅]] [[Category:1900年開業の鉄道駅]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Color
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Commonscat
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Double image aside
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:中央西線
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:出典の明記
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:太多線
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:東濃鉄道笠原線
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:脚注ヘルプ
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:要出典範囲
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:駅情報
(
ソースを閲覧
)
多治見駅
に戻る。
検索
検索
多治見駅のソースを表示
話題を追加