コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
井上雅央のソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
井上雅央
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{Infobox プロレスラー | 名前 = 井上 雅央 | リングネーム = '''井上 雅央'''<br />丸藤正道?<ref>2002年10月30日開催ハロウィン興行、2009年3月15日丸藤正道プロデュース興行にて使用したリングネーム。</ref><br />井上京子<ref>2003年6月22日第2回選手会興行にて使用したリングネーム。</ref> | 本名 = 井上 雅央 | ニックネーム = 甲斐の怪力<br />マサオワールド創造主 | 身長 = 180cm | 体重 = 106kg | 誕生日 = {{生年月日と年齢|1970|3|6}} | 死亡日 = | 出身地 = [[山梨県]][[中央市]] | 所属 = フリー | スポーツ歴 = [[ハンドボール]] | トレーナー = | デビュー = 1991年 | 引退 = }} '''井上 雅央'''(いのうえ まさお、男性、[[1970年]][[3月6日]] - )は、[[日本]]の[[プロレスラー]]。[[山梨県]][[中央市]]出身。 == 来歴 == 中学高校時代は[[ハンドボール]]部に所属。学生時代の[[あだ名]]は「がまお」である。同郷の[[ジャンボ鶴田]]に憧れてプロレス入りを熱望。[[1990年]]春、ジャンボ鶴田の後援会関係者の口添えで[[ジャイアント馬場]]と面談し[[全日本プロレス]]入りを果たした。 [[1991年]]4月4日、[[百田光雄]]をパートナーに迎えた[[リチャード・スリンガー]]&[[浅子覚]]戦でデビュー。[[1999年]]に[[本田多聞]]とのコンビで[[アジアタッグ王座]]を獲得した。 [[2000年]]、[[三沢光晴]]が旗揚げした[[プロレスリング・ノア]]に移籍。同年7月には[[金丸義信]]と組んで[[フロンティア・マーシャルアーツ・レスリング|FMW]]に乗り込み、WEWタッグ王座を獲得。[[2001年]]には本田と組んで[[安田忠夫]]&[[橋本真也]]組と対戦したが、橋本の[[三角絞め]]で肩を脱臼した。[[2003年]]に本田とのコンビを解消。なかなか中堅の域を脱せず、[[2004年]]には[[秋山準]]に[[泉田純至|泉田純]]、[[川畑輝鎮]]と並んで「健康のためにプロレスをやっている人たち」と言われ「[[ノア・ヘルスクラブ]]」と命名されてしまう。5月30日、白GHC([[グローバル・ハードコア・クラウン]])に挑戦するも敗北。その後、[[スターネス]]を離脱した[[齋藤彰俊]]と合流、[[ダーク・エージェント]]を結成した。 「甲斐の怪力」と称される程のパワーを持っているが、それ以上に技を受けた時の過剰ともいえるリアクション、そしてタッグ戦で見せる「ずるい」動きは無比。そのプロレス運びは三沢から高い評価を受けており、他団体の選手がノアマットに上がる時、井上が最初の対戦相手になることがしばしばある。 [[2004年]]に[[小橋建太]]を他のダーク・エージェントのメンバー(齋藤、[[杉浦貴]])で急襲し、小橋をロープで梱包した際、他のメンバーは嬉々として梱包作業を行っていたのに対して、かつて選手会長でもあった井上は困った顔をしながら梱包していた。 [[2006年]]には[[GHCヘビー級王座]]挑戦者決定トーナメントをリングアウトや丸め込みで勝ち抜き、自身初めてのヘビー級シングル王座への挑戦権を獲得。4月24日、[[日本武道館]]において王者[[秋山準]]に挑戦。武道館のメインでシングルマッチを戦うのはこれが初めてであった。23分14秒、[[エクスプロイダー|リストクラッチ式エクスプロイダー]]に敗れたものの、リングアウト勝ち狙い、巧みなインサイドワークなどの「雅央ワールド」を存分に見せ付けた。 [[2012年]][[1月]]、契約更改によりフリーとなる。 [[3月4日]]、[[ジョー・ドーリング]]欠場により未定となっていた[[渕正信]]のパートナーとして古巣全日本に12年ぶり参戦。 [[2013年]]より前所属のノアと[[武藤敬司]]以下大半の選手が離脱した全日本のシリーズに全戦参戦。 == タイトル歴 == === 全日本プロレス === * [[アジアタッグ王座]] : 第68代(防衛3回)&本田多聞 === DDTプロレスリング === * [[アイアンマンヘビーメタル級王座]] : 第1002代 === FMW === * [[WEWタッグ王座]] : 第7代(防衛0回)&金丸義信 == 得意技 == ; [[バックブリーカー#アルゼンチン・バックブリーカー|アルゼンチン・バックブリーカー]] : 技をかける前に「よっしゃ!担ぐぞー!」と叫ぶ。ワンハンドクラッチ式バックブリーカーをこの技の前に挟むことも。 ; オリャー[[ラリアット]] : 腕をぐるんぐるんと回した後、「おりゃー」と叫びながら放つ倒れ込み式のラリアット。 ; ブロックバスター(ホールド) : ロープに振った相手、または走り込んで来た相手をボディスラムの形に抱え上げ、真後ろに投げ落とす。キャリア初期の決め技であり、その頃はそのままホールドして3カウントを狙っていた。 ; ミリオンダラーバスター : [[コブラクラッチ]]式河津落とし。「これで終わりだ」と宣言してから行うが、まず終わらない。 ; ミリオンダラースープレックス(コブラクラッチスープレックス) : ミリオンダラーバスターの姿勢から、[[ジャーマン・スープレックス|ジャーマン]]のように後方に投げる。[[秋山準]]との[[GHCヘビー級王座]]戦で初公開。秋山はこの技を受けて「一瞬真っ白になった」と語っている。[[太陽ケア]]の波乗りスープレックスと同型。 以下、技とは呼べないかもしれないが、井上雅央を象徴するムーブなので列記する。 ; 顔面こすり : 相手の正面または背後から、リストバンドをつけた手首で相手の顔面をこすりつける。あるレスラーに言わせるとこのリストバンドは相当臭いらしい。嫌がらせ的な技。 ; ロープ目こすり : グロッキー状態の相手の頭をロックし、トップロープに顔面を押し付け、そのままロープと平行に移動して相手の顔面をこすりつける。嫌がらせ的な技。 ; [[ラリアット|串刺しラリアット]] : コーナーポストにもたれかかっている相手に走りこんでのラリアットを放ち、その勢いでもう2、3回その場でラリアットを放つ。「いやーしとう!いやーしとう!いやーしとう!いーやーーーしとう!」といいながら放つ。 == 入場テーマ曲 == 過去に井上が使用した入場テーマ曲。 * MAJESTY * DEEP / [[BRAHMAN]] * ONE MAN ARMY / [[プロディジー|THE PRODIGY]] & [[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン|TOM MORELLO]](現在) ==脚注== {{reflist}} == 関連項目 == * [[ジャイアント馬場]] * [[浅子覚]] - 同日にデビューを果たした同期で、現ノアのメディカルトレーナー。 * [[井上京子 (プロレスラー)]] - ノアの第2回選手会興行における企画で彼女のコスプレをして試合をした事があり、同興行に姿を現した彼女から突っ込みを受けている。 == 外部リンク == * [http://www.masaoworld.com/ masaoworld] * [https://twitter.com/masaogamoinoue twitter] {{プロレスリング・ノア}} {{DEFAULTSORT:いのうえ まさお}} [[Category:日本のプロレスラー]] [[Category:全日本プロレスに所属したプロレスラー]] [[Category:プロレスリング・ノアに所属したプロレスラー]] [[Category:プロレスリング・ノアにレギュラー参戦するプロレスラー]] [[Category:全日本プロレスにレギュラー参戦するプロレスラー]] [[Category:山梨県出身の人物]] [[Category:1970年生]] [[Category:存命人物]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Infobox プロレスラー
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Reflist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:プロレスリング・ノア
(
ソースを閲覧
)
井上雅央
に戻る。
検索
検索
井上雅央のソースを表示
話題を追加