コンテンツにスキップ
メインメニュー
メインメニュー
サイドバーに移動
非表示
案内
メインページ
最近の更新
おまかせ表示
MediaWiki についてのヘルプ
特別ページ
Wikippe
検索
検索
表示
ログイン
個人用ツール
ログイン
ローミングのソースを表示
ページ
議論
日本語
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
ツール
ツール
サイドバーに移動
非表示
操作
閲覧
ソースを閲覧
履歴を表示
全般
リンク元
関連ページの更新状況
ページ情報
表示
サイドバーに移動
非表示
←
ローミング
あなたには「このページの編集」を行う権限がありません。理由は以下の通りです:
要求した操作を行うことは許可されていません。
このページのソースの閲覧やコピーができます。
{{redirectlist|国際ローミング|[[イー・アクセス]]が提供する海外ローミングサービス|国際ローミング (イー・アクセス)|[[ソフトバンクモバイル]]がかつて提供していたサービスブランドの現況|世界対応ケータイ|[[ウィルコム]]がかつて提供していたPHS回線での海外ローミングサービス|国際ローミング (ウィルコム)}} [[File:Roaming 04.gif|thumb|ローミング使用中画面<br><small>(ドコモ海外利用アプリ)]]</small> '''ローミング''' (roaming) は、[[携帯電話]]や[[PHS]]、または[[インターネット]]接続サービス等において、事業者間の提携により、利用者が契約しているサービス事業者のサービスエリア外であっても、提携先の事業者のエリア内にあれば、元の事業者と同様のサービスを利用できることをいう。 ==ローミングの例== ===携帯電話・PHS=== [[携帯電話]]や[[PHS]]では、契約するサービスエリア外の国内他地域(または他国)に端末を持ち込んでも、基本的には契約地域と同様に利用できる(当然、ローミング提携事業者のエリア内に限る)。 他国である場合は、特に「国際ローミング」と呼ばれる。 端末に「Rm」と表示される事が多い。 ====アウトローミング==== =====国内自社エリア外のローミングサービス===== * [[イー・アクセス]]([[EMOBILE LTE]]音声サービス) - [[2013年]][[7月25日]]に開始されたサービスで、自社の音声エリア外となるところにおいては、[[ソフトバンクモバイル]]の3Gエリアのうち、[[2GHz帯]]が利用できるところをカバーするサービス([[1.5GHz帯]]、[[900MHz帯]]のエリアは対象外)を開始した。ただし、対応端末が必要。後述する、かつて存在したドコモローミングとは別個のサービスとなる。 =====国外でのアウトローミング===== [[File:Roaming 01.jpg|thumb|国際ローミングの表示例<br>上・中)中国、下)韓国]] * [[NTTドコモ]] - 「[[WORLD WING]]」 。[[2009年]][[3月2日]]より、韓国[[KTF]](現・[[KT (通信企業)|KT]])の番号を利用したローミングを追加。 * [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]](各[[au (携帯電話)|auブランド]]) - 「[[グローバルパスポート]]([[グローバルパスポートCDMA]]、[[グローバルパスポートGSM]])」。 * [[ソフトバンクモバイル]] - [[SoftBank 3G]]・[[SoftBank X|SoftBank X シリーズ]]([[世界対応ケータイ]])・[[SoftBank スマートフォン]] * [[イー・アクセス]]([[イー・モバイル]]ブランド) - 「[[国際ローミング (イー・アクセス)|国際ローミング]]」。[[2008年]][[7月29日]]開始。GSMエリアへのローミング。なお、[[S22HT]]の発売に併せ、韓国での3Gローミングサービス開始(ネットワーク上は、[[2008年]][[12月1日]]時点で開始している)。データ端末については、[[D12HW]]のみが韓国での3Gローミングに発売と同時に対応していたが、他のD1x以降の'''USB型端末'''についても、2009年6月1日より、端末によってGSM/3Gまたは、3Gのみのデータローミングを開始する(音声端末でのデータ通信は、既に音声端末のローミング開始時に正式に対応済であった)。なお、[[NZ]]でも3Gローミングのみとなる。ただし、[[EMOBILE 4G-S]]契約の利用者については、ソフトバンクモバイルの[[世界対応ケータイ]]の利用に準じた提供がなされる。 * [[ウィルコム]](PHS) - 「[[国際ローミング (ウィルコム)|国際ローミング]]」。日本国外のPHS事業者([[2008年]][[7月23日]]現在は[[台湾]]「[[大衆電信]](FITEL)」と[[タイ王国|タイ]]「[[トゥルー・コーポレーション|TRUE]]」および[[ヴィェトナム]]「[[Hanoi Telecommunications]](VNPT)」のみ)へのローミングに対応(渡航前にサービスセンターへ申し込み、ローミング用電話番号の割り当てを受け、帰国後のサービスセンターでの解約手続きを行う必要がある)。なお、ヴィェトナムローミングについては、VNPTのPHSサービス自体が停波したことに伴い、[[2010年]][[11月30日]]を以って終了している。なお、台湾・タイ王国のサービスは、ウィルコム側の都合により、[[2013年]][[3月31日]]で終了。なお、[[WILLCOM CORE 3G]]端末で利用可能なケースについては、ソフトバンクモバイルの[[世界対応ケータイ]]の利用に準じた提供がなされる。 ======MVNO事業者によるアウトローミング====== * [[ディズニー・モバイル]] - [[ソフトバンクモバイル]]と同じ、[[世界対応ケータイ]]の名称でサービスしている。現時点では、[[DM003SH]]~[[DM007SH]]、[[DM009SH]]、[[DM010SH]]利用時に限り、[[ソフトバンクモバイル]]の海外ローミングと同一のエリア・料金体系で利用可能。[[DM008SH]]/[[DM011SH]]は、3Gエリアに限り、ソフトバンクモバイルと同条件で利用可能。 * [[EMOBILE 4G-S]](イー・アクセス) - 上述した、自社回線の国際ローミングサービスとは異なり、[[ソフトバンクモバイル]]と同じ、[[世界対応ケータイ]]の名称でサービスしている。[[ソフトバンクモバイル]]の海外ローミングと同一のエリア・料金体系で利用可能。 {{更新|section=1|date=2009年7月}} * [[日本通信]]([[b-mobile]]) - 音声通話に対応したtalkingSIMシリーズ利用時については、'''音声通話のみ'''ドコモの[[WORLD WING]]の'''音声'''ローミングの体系で、同等に利用可能となっている。ただし、データローミングは一切不可。 * [[ECナビケータイ]] - サービス開始時点では、[[ECN-SH001]]、[[ECN-SH002]]および[[ECN-H101]]利用時に限り、[[グローバルパスポートCDMA]]の[[CDMA 1X WIN|WIN]]端末と同条件でアウトローミングサービスが可能。 <!-- =====国内自社エリア外でのアウトローミング===== --> ====インローミング==== =====国外事業者によるインローミング===== {{節stub}} * [[大衆電信]](台湾) - 日本漫遊<ref>[http://www.phs.com.tw/product/roaming/roaming_intro.asp 大衆電信の場合]</ref>で日本のPHS事業者(ウィルコム)へのローミングに対応。 ====過去の携帯電話・PHSのローミングサービス==== =====自社エリア外のローミングサービス===== * [[日本移動通信]]・[[DDIセルラーグループ]](現・[[au (携帯電話)|au]]) - ドコモローミング。発足の経緯などからアナログ時代の通信方式が違っていたため、IDO利用者はIDOエリア外、セルラーグループ利用者はIDOエリアで利用する場合はオプション契約でドコモ網にローミングしていた。その後、アナログではDDIセルラーグループが採用した[[TACS]]方式に統一、デジタル方式では双方とも[[PDC]]が採用され、相互ローミング対応になったが、このときの名残でデジタル方式になってからもしばらくはドコモローミングの契約、利用は停波まで可能だった。(ただしドコモローミング契約者が他方式に機種変更してしまうとドコモローミングも外されるので、再度デジタルに機種変更した際ドコモローミングも再度契約しなければいけなかったが、cdmaOneからはドコモローミング新規停止されていたので、既存のデジタルユーザーは最後まで使えたサービス。) IDOは無料でセルラーローミング、セルラーは無料でIDOローミングが使えた為、全くメリットが無かったので有名無実なサービス、ドコモ機を他事業者契約でIDOで契約している場合、ハイパートークが使えないので仕方なくドコモローミングを使うという用途以外ではほぼメリット無し。 * [[デジタルホン]] - [[デジタルツーカー]]ローミング。東名阪以外では事業を行っていなかったため、デジタルツーカー網にローミングしていたが、デジタルツーカーとのブランド統一で[[J-フォン]]となったことにより、ローミングではなくグループ会社→一部自社網→会社統一で完全自社網サービスとなった。 * [[デジタルツーカー]] - デジタルホンローミング→J-フォンローミング、ツーカーローミング。東名阪では、端末によって、デジタルホンエリアないしはツーカーエリアでのローミングのいずれかになっていた。デジタルツーカー末期には、J-フォンへのブランド統一を見据えて、ほぼすべての発売端末がJ-フォンローミング仕様となっていた(ツーカーローミングしかなかった三洋端末も、最後の[[タイプS5]]はJ-フォンの[[J-SA01]]仕様であった)。なお、ブランド統一後も交換機仕様の都合上、当初はJ-フォンの東北エリアと中四国エリアで一部サービスがしばらく使えず、当該地域では機能制限された端末が発売されたことがある。 * [[ツーカー]] - 東名阪地区以外では[[SoftBank 6-2|ソフトバンク2G]]にローミング([[デジタルツーカー]]時代の名残)。 * [[イー・モバイル]] - [[2008年]][[3月28日]]の音声サービス開始に伴い、イー・モバイルの音声ネットワークが構築されていない25道県の一部では[[NTTドコモ]]の[[FOMA]]サービスエリア(いわゆる、2.1GHz帯のエリア。800MHz帯を利用した[[FOMAプラスエリア]]は対象外)にローミング。なお、[[2009年]][[4月末]]の[[富山県]]、[[2009年]][[9月]]末の[[佐賀県]]に続き、[[2010年]][[10月]]末を以って、残る23道県のドコモローミングを終了。 * [[アステル]] - 発足当初、電力系という共通項がある以外はほぼ独自の展開を行っており、NTT網活用型と独自網型(系列の[[電力系通信事業者]]の網)の大きく2陣営に分かれることとなり、地域をまたいだ通信は制限がかかるあるいは発着信のいずれかができないことがあった。このため、事実上契約地域外での利用はローミングとなっていた。メールサービスや常時接続通信なども地域によって実施の有無があるなど、この点でも足並みがそろわない状況のまま、全10社とも相次いでサービス停止となり、その途中の[[2004年]][[11月30日]]をもってローミング自体が中止された<ref>この時点で九州・北海道・北陸・関西が既にサービス終了しており、中国もこの直後の同年12月9日にサービス終了した。また、中部・四国・沖縄も新規受付を終了していた。</ref>。 * [[YOZAN]]時代の[[アステル東京]] - アステル他社の相次ぐサービス終了を受け、「全国コールサービス」と称して[[ウィルコム]]網で接続する全国サービスを行っていた時期がある。だがその実態は、アステル端末にウィルコムの番号を投入するというものであり(アステルの自社網が使えない。それ故通話以外のサービスは一切利用できない)、厳密な意味でのローミングとは異なる(どちらかといえば、現在で言う[[仮想移動体通信事業者|MVNO]]に近いサービス。旧番号への着信は1ヶ月間無料で新番号に転送された)。 ====無料通話・通信分の適用==== NTTドコモ<ref>[http://www.nttdocomo.co.jp/service/world/roaming/outline/data_packet.html#data00 NTTドコモの場合]</ref>とau<ref>2009年より。</ref>では国際通話料、国際通信料も原則として無料通信分に含まれる。ソフトバンクモバイル<ref>[http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/support/3G/contact/faq/detail.jsp?oid=537162104 ソフトバンクモバイルの場合]</ref>は含まれない。また、ウィルコムはコース・オプションにより無料通話分に充当される場合とされない場合の両方がある<ref>[http://www.willcom-inc.com/ja/service/roaming/charge/index.html ウィルコムの場合]</ref>。 なお、ローミング等による通話・通信は[[パケット定額制]]、[[音声通話定額制]]や[[モバイルデータ通信定額制]]の対象外、もしくは国内向けとは別の定額プランが用意されている事が多い。NTTドコモの[[パケットパック]]は、無料通信分を国際ローミングの通話、通信料に適用することが可能であるが、パケットの割引は適用されない。また同じくNTTドコモの[[海外パケ・ホーダイ]]は、同サービスの対象通信が無料通信分の適用対象外となる。 [[イー・モバイル]]については、無料通話分自体が存在せず、無料通信分はパケット通信のみで消費されるが、無料通信分はNTTドコモローミング時は適用されず、別料金となる。また、イー・モバイル同士の通話が無料になるオプションを利用した場合において、発信側がローミングエリアにいる場合の通話は無料とはならず、他社宛通話料金も割引されずにローミング体系の通話料がそのまま適用となる。 電話会社各社では、このような自社網での利用との相違や制限について、ウェブページやパンフレットにおいて注意喚起を行なっている。 ====国際ローミングにおける提携==== 国際通信事業者間の提携により、事業者によっては、国際ローミング時の通信価格の値下がりがおきてきている。NTTドコモでは、[[コネクサス・モバイル・アライアンス]]というアジア12カ国9キャリアと、国際ローミングや、端末の共同調達などを基にしたアライアンスを結んでおり、アライアンスキャリア他特定のキャリア間での、パケット通信料などが、大幅に割引かれるサービスなどを2008年3月より提供している。<ref>[http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/080415_01.html コネクサス・モバイル・アライアンス加盟7事業者がデータローミングの新料金プランを提供開始] </ref>現在では、欧米豪の事業者も参画している。[http://www.nttdocomo.co.jp/service/world/roaming/outline/data_packet.html#data00 (参考)特定通信事業者一覧] ==== 海外プラスナンバー ==== [[File:Roaming 02.jpg|thumb|KTでの番号を通知するメール]] 2009年3月から、NTTドコモと旧[[KTF]](現・[[KT (通信企業)|KT]])社と共同開発した[[海外プラスナンバー]]([[韓国]])といわれるサービスがはじまった。これはNTTドコモのFOMAカードにKTF社の電話番号を書き込み、通常のWORLD WING対応の携帯電話が韓国内でKTFの携帯電話番号で通話ができるサービスである。このサービスにより通常の国際ローミング通話料金より約27%~60%割引で利用できる。1つの[[SIMカード]]に2つのオペレータの電話番号が利用できる初めてのサービスである(白のFOMAカードの場合はネットワークでの番号投入が可能だが、緑のFOMAカードはショップ等での店舗端末による処理が必要)。このサービスはNTTドコモと旧KTFが共同で開発した技術で、KTのユーザーが日本で同様のサービスを受けることができる。 {{main|海外プラスナンバー}} ===インターネットサービスプロバイダ=== [[インターネットサービスプロバイダ]]によるインターネット接続サービスでは、他国へ出向いた際、日本の契約先プロバイダが提携している現地プロバイダの[[アクセスポイント (ISP)|アクセスポイント]]へ[[ダイヤルアップ接続]]できる形態を指すことが多い。 他国に滞在中に提携先アクセスポイントにダイヤルアップ接続を行う場合、日本の国内で主流の完全定額制の接続料金と異なり、接続時間に対する従量制の料金が発生する場合が多い。事前に接続先電話番号や接続方法、料金などのデータを入手する必要がある。また、[[ホテル]]などの客室から発信した場合、電話料金が高額になる場合もある。 世界各国の現地プロバイダと提携し、どの国でも同じ手順、同じアカウントで接続できるサービスを提供している例としては、[[w:iPass|iPass社]]([http://www.ipass.co.jp/ 日本語サイト])などがある。個人向けのサービスと企業向けのサービス([http://www.nsd.co.jp/service/ipass iPass Corporate Access])がある。 ==関連項目== *[[日本国外で使用可能な携帯電話端末の一覧]] ==脚注== <references /> == 外部リンク == *[http://www.nttdocomo.co.jp/service/world/roaming/ WORLD WING(NTTドコモ)] *[http://mb.softbank.jp/mb/international/roaming/ 海外でつかう:世界対応ケータイ(SoftBank)] *[http://www.au.kddi.com/service/kokusai/global_passport/index.html グローバルパスポート(au)] *[http://emobile.jp/service/world_roaming.html 国際ローミング(イー・モバイル)] {{keitai-stub}} {{DEFAULTSORT:ろおみんく}} [[Category:携帯電話]] [[Category:国際ローミング|*ろおみんく]]
このページで使用されているテンプレート:
テンプレート:Keitai-stub
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Main
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:Redirectlist
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:更新
(
ソースを閲覧
)
テンプレート:節stub
(
ソースを閲覧
)
ローミング
に戻る。
検索
検索
ローミングのソースを表示
話題を追加