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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>エキセントリック少年ボウイオールスターズ</title>
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		<updated>2014-08-16T06:52:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;58.70.160.136: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician&lt;br /&gt;
| Name = エキセントリック少年ボウイオールスターズ&lt;br /&gt;
| Img = &lt;br /&gt;
| Img_capt = &lt;br /&gt;
| Img_size = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape = &amp;lt;!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Background = group&lt;br /&gt;
| Alias = &lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[コミックソング]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1997年]]&lt;br /&gt;
| Label = [[ワーナーミュージック・ジャパン|イーストウエスト・ジャパン]]&lt;br /&gt;
| Production = [[吉本興業]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts = &lt;br /&gt;
| Influences = &lt;br /&gt;
| URL = &lt;br /&gt;
| Current_members = [[浜田雅功|少年ボウイ（浜田雅功）]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[板尾創路|犬ドッグ（板尾創路）]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[今田耕司|鳥バード（今田耕司）]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ほんこん|エテモンキー（蔵野孝洋）]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[東野幸治|ニイハオ（東野幸治）]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[松本人志|カーボウイ（松本人志）]]&lt;br /&gt;
| Past_members = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;エキセントリック少年ボウイオールスターズ&#039;&#039;&#039;（エキセントリックしょうねんボウイオールスターズ）は、[[日本]]の[[歌手]]グループである。[[吉本興業]]所属の[[お笑いタレント|お笑い芸人タレント]]で構成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で毎週[[日曜日]]20:00 - 20:54に放送された[[テレビ番組|番組]]『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』から誕生した（単発）ユニット。キャラクターと歌詞、メロディーラインともに、ヒーローものの[[テレビアニメ]]もしくは[[特撮]]番組の[[パロディ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[1997年]][[9月25日]]に8cmシングル[[コンパクトディスク|CD]]『「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ』を[[日本]]でリリースし、50万枚を売り上げた。発売元は[[ワーナーミュージック・ジャパン|イーストウエスト・ジャパン（現：ワーナーミュージック・ジャパン）]]だった。[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]が手がけた[[コミックソング]]として認知され、人気が高い。[[作曲]]は主に[[アニメ]]ソングなどを手がける[[増田俊郎 (作曲家)|増田俊郎]]。『[[ミュージックステーション]]』（[[テレビ朝日]]系）や『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』（フジテレビ系、ダウンタウンが司会）にも出演した。&lt;br /&gt;
1997年[[12月15日]]にはアルバム『ダウンタウンのごっつええ感じ 音楽全集〜「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ他全31曲〜』を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ごっつええ感じのレギュラー放送最後のキャラクターであり、しかも内容はよみうりランドで行われた最初で最後の音楽イベントだった。その際、自分のキャラクターをイメージしたテーマソングを制作し、後にCD化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*もし、野球中継事件の関係での、ダウンタウンの[[松本人志]]の身勝手なことでなった[[番組]][[改編期]]でもない[[1997年]][[11月]]2日にそれにも関わらずになってもた[[突然]]の惜しまれつつの[[放送]][[終了]]がなかって、そう言ってその後も放送していたら、このキャラクターの本編のコントを作る予定があったという。その為に、[[木村祐一]]の「猪豚ピック」が用意されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[奥田民生]]はアコースティックライヴツアーにおいて『ああエキセントリック少年ボウイ』をカヴァーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月8日に『[[なんばグランド花月]]』で開催された『吉本興業創業100周年特別公演初日「伝説の一日」』の「ポケットミュージカルス」では、冒頭でメンバー全員がこの歌を歌って登場、15年ぶりの復活を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
;少年ボウイ（主人公）：[[浜田雅功]]（ダウンタウン）&lt;br /&gt;
:[[沼津市]]ナンバーの超高速マシーン・エキセントリック号を操る未来のヒーロー。“少年”だが、「そんなに若くない」と自負している。OH!MYボール、アンビリーバブルカッター、体当たり、本人も知らない謎の小袋（中身は梅しば。テイクアウトできる）が武器。父親を嫌っているのか顔は二度と見たくないらしく、おばさんには合わせる顔がないらしい。いたずらFAX攻撃を受けていて、その受信により1日で30メートルもFAX用紙を使われてしまい、しばしば用紙切れを起こす。[[条例]]が気になって眠れなくなることもある。また、寝るとよく金縛りになる。ばら撒かれたら終わりという[[プライベート]]の秘密を写した写真がある。知らないうちに身体に切り傷ができることがある。好物は未来のお菓子・岩井のレーズン。最近になって自分が死んでも誰も泣かないことや、自分以外の仲間が全員差し歯だということが分かってきたという。&lt;br /&gt;
;犬ドッグ：[[板尾創路]]（[[130R]]）&lt;br /&gt;
:少年ボウイの仲間。[[犬]]型のアンドロイドっぽい姿をしている。[[トラウマ]]だらけの性格で、すぐにどこでも[[シール]]を貼るクセがある。鳴き声は「ワォーゥ」。&lt;br /&gt;
;鳥バード：[[今田耕司]]&lt;br /&gt;
:少年ボウイの仲間。[[ハト]]型のアンドロイドっぽい姿をしている。何を食べても「ウマい」といい、彼の後にフロに入ると変なものが浮いている。実は高所恐怖症。鳴き声は「ホロッホー」。&lt;br /&gt;
;エテモンキー：[[ほんこん|蔵野孝洋]]（130R）&lt;br /&gt;
:少年ボウイの仲間。[[サル|猿]]型のアンドロイドっぽい姿をしている。絶対に[[留守番電話]]を聞かない。また[[鍵 (道具)|カギ]]など必要ないのに、相当な量のカギを持っているらしい。鳴き声は「ウッキー」。&lt;br /&gt;
;ニイハオ：[[東野幸治]]&lt;br /&gt;
:少年ボウイの仲間。[[中国]]出身で、いろんな男性を転々としてきたという女性。大量の[[ティッシュペーパー|ティッシュ]]を使い、とても熱い湯を沸かす。前はボウイのオヤジの[[妾|二号]]だったが、今はフリーの訳ありでボウイと[[同棲]]しているらしい。口癖は「やっぱりねー」&lt;br /&gt;
;カーボウイ：[[松本人志]]（ダウンタウン）&lt;br /&gt;
:少年ボウイ達と行動を共にしているが、敵か味方か分からない謎の人物。彼の兄がよく少年ボウイから金を借りると勘違いされるが、実はカーボウイ本人が借りており、これが公式設定である。理由は定かではないが、悲しくなるだけだから、少年ボウイは彼には言えないらしい。口癖は「お母様が〜」。&lt;br /&gt;
:このグループで『ミュージックステーション』のスーパーライブに出演した際、自分のパートで本来の歌詞ではなく「我々は最後まで居ないかもしれません」や「[[T.M.Revolution]]のアホーー!!!」と言っている（T.M.Revolutionの名前を出した明確な理由は不明だが、CD発売直後のミュージックステーションのランキングで[[T.M.Revolution]]の[[WHITE BREATH]]が上だったことがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
;猪豚ピッグ：[[木村祐一]]&lt;br /&gt;
:番組打ち切りにより、お蔵入りとなったキャラクターである。第二弾「日影の忍者勝彦」では木村は最初からメンバーに入っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ノーマルバージョンと、怒ると戦車となる二つがあるハズであった。 曖昧な情報なのでコメントアウト。明確な情報をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* [[「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ]]（1997年9月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつえぇ感じ音楽全集|ダウンタウンのごっつえぇ感じ 音楽全集〜「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ他全31曲〜]] （1997年12月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日影の忍者勝彦オールスターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{エキセントリック少年ボウイオールスターズ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えきせんとりつくしようねんほういおおるすたあす}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Category:今田耕司]]&lt;br /&gt;
[[Category:コミックソング]]&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウンのごっつええ感じ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの番組発のグループ|1997]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.70.160.136</name></author>
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		<title>バービー</title>
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		<updated>2014-08-15T12:25:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;58.70.160.136: /* 歴史 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|アメリカで発売され、日本でも発売されている『&#039;&#039;&#039;バービー人形&#039;&#039;&#039;』|&#039;&#039;&#039;[[お笑いタレント]]&#039;&#039;&#039;の「バービー」|バービー (お笑い芸人)}}&lt;br /&gt;
{{出典の明記|date=2010年5月}}&lt;br /&gt;
{{Infobox character&lt;br /&gt;
| colour = #FF69B5&lt;br /&gt;
| colour text = #FFFFFF&lt;br /&gt;
| name = Barbie&lt;br /&gt;
| image =  &lt;br /&gt;
| caption =  &lt;br /&gt;
| first = 1959年3月9日&lt;br /&gt;
| cause =&lt;br /&gt;
| nickname = Barbie&lt;br /&gt;
| occupation = &lt;br /&gt;
| title =&lt;br /&gt;
| family = &lt;br /&gt;
| spouse =&lt;br /&gt;
| children =&lt;br /&gt;
| relatives =&lt;br /&gt;
| episode =&lt;br /&gt;
| portrayer =&lt;br /&gt;
| creator = [[ルース・ハンドラー]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;バービー&#039;&#039;&#039;（&#039;&#039;Barbie&#039;&#039;）は[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[玩具]]メーカー[[マテル]]社が販売する[[着せ替え人形]]。30cmサイズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
マテル社の創業者である[[ポーランド系]][[ユダヤ人]]のルース・ハンドラーが[[スイス]]へ旅行へ行った際に、娘のバーバラへの土産に購入したセクシードール、リリ（&#039;&#039;Lilli&#039;&#039;）が元になっている。そのため、極端なプロポーションを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のバービーは[[日本]]で製造されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNASFE24043_U3A920C1000000/ バービー人形、変遷で世相がわかる日本経済新聞 2013年9月27日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;。当時、日本はアメリカに比べ人件費が安く、繊維産業が盛んであり人形本体と衣装とをまとめて発注できるという理由から、日本での生産が決まった。山一商店・中嶋製作所・[[セキグチ]]など、現在の着せ替え人形製造の中心をになう企業がバービーの生産に携わった。なお、[[1970年]]代以降、[[東南アジア]]での生産にシフトしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
[[1959年]][[3月9日]]に発売開始。アメリカで売られていた着せ替え人形が 2 ドル台だった中で、『安かろう悪かろう』と言われていた日本製の人形に 3 ドルの価格を付けて販売したため物議をかもした。おもちゃ業界からは否定的な目で見られていたが、ファッショナブルで精巧なお人形は子供たちに支持され、爆発的に売れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1967年]]には、腰をひねることができる「ツイスト・バービー」にモデルチェンジした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、日本においては販売不振から撤退を余儀なくされた。その後、和製バービー（後述）を経て、現在ではマテル社の日本法人から発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代半ば以降は、大人のコレクター向けの商品が発売されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、[[ピクサー]]社のフルCGアニメーション『[[トイ・ストーリー2]]』にバービー人形が登場する。声優は[[ジョディ・ベンソン]]、日本語版では[[高橋理恵子]]。次作である[[2010年]]の『[[トイ・ストーリー3]]』にも再び出演したほか、こちらにはケンも登場。声優は[[マイケル・キートン]]、日本語版では[[東地宏樹]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの全世界での販売数は10億体を超えるといわれる。&amp;lt;!--[[2004年]]頃から、頭周が2mm大きくなっている。--&amp;gt;&amp;lt;!-- [[Image:Rockstar Barbie3.jpg|thumb|150px|right|Rockstar Barbie]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 和製バービー ==&lt;br /&gt;
マテル社のバービーは、[[1962年]]に日本で販売されたが、当初から販売不振が続き、化粧や髪の色、衣装のデザインを日本人好みのものに変えるといった努力が続けられていた。[[1966年]]の『ビートルズ旋風』に乗って売れ行きをのばしたが、翌[[1967年|67年]]の[[リカちゃん]]人形の発売によって打撃を受け、日本市場から撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代後半に再上陸を果たすが、嗜好の違いから販売不振が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人向けバービーの製作を迫られたマテル社は[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]と提携。[[1982年]]にバービー（タカラバービー）を販売した。タカラは一時、リカちゃんとバービーという日本の着せ替え人形の代名詞とも言える人形を両方とも販売していたことになる。[[1986年]]に提携解消。バービーは[[ジェニー]]として販売されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タカラとの提携解消に伴い、マテル社は[[バンダイ]]との合弁会社 ma-ba（マーバコーポレーション）を設立。マーバコーポレーションからバービー（マーババービー）が発売されたが、ジェニーと顔立ちが酷似しているとの理由で提訴される。その後、アイプリントを変更して販売を続けるが、[[1989年]]に販売不振からマーババービーの販売を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年、バンダイからマーババービーのフレンドドール、ソフィーを流用したバービー（バンダイバービー）が発売されるが、[[1991年]]に販売終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降はマテル社のバービーがバンダイから販売されていたが、[[2003年]]末をもってバンダイとの業務提携を解消。現在は、マテル社の日本法人マテル・インターナショナルからバービーが販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
;バービー&lt;br /&gt;
*本名：バーバラ・ミリセント・ロバーツ（&#039;&#039;Barbara Millicent Roberts&#039;&#039;）&lt;br /&gt;
* 年齢：17歳&lt;br /&gt;
* 職業：ファッションモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スキッパー、ステイシー、ケリー&lt;br /&gt;
:バービーの姉妹たち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ケン&lt;br /&gt;
:バービーのボーイフレンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種類 ==&lt;br /&gt;
* ピンクボックス - 子供の[[おもちゃ]]として通常販売されているバービー。ピンク色の箱に入っていることから、『ピンクボックス』『ピンク箱』の愛称で呼ばれている。&lt;br /&gt;
* コレクタブルバービー - 1985年ごろから販売されている、コレクション向けのバービー。有名ブランドとのコラボレーションモデルや、映画を題材としたモデルが存在する。&lt;br /&gt;
** ピンクレーベル - 生産数50,000体以上。通常の小売店で販売されるコレクタブルバービーのレーベル。[http://www.barbiecollector.com/showcase/products_by_tiers.asp?sTier=pink&amp;amp;view=all pink Label]&lt;br /&gt;
** シルバーレーベル - 生産数25,000体以上50,000体未満。[http://www.barbiecollector.com/showcase/products_by_tiers.asp?sTier=silver silver Label]&lt;br /&gt;
** ゴールドレーベル - 生産数25,000体未満。とくに選ばれた小売店のみで販売される。[http://www.barbiecollector.com/showcase/products_by_tiers.asp?sTier=gold&amp;amp;view=all gold Label]&lt;br /&gt;
** プラチナレーベル - 生産数1,000体以下または限定一体のドールにつけられるレーベル。[http://www.barbiecollector.com/showcase/products_by_tiers.asp?sTier=platinum platinum Label]&lt;br /&gt;
* ファッションモデルコレクション (F.M.C)  - シルクストーンと呼ばれる独特な素材を使ったビンテージフェイスの人気シリーズ[http://www.barbiecollector.com/showcase/series.asp?series_id=150034 Fashion Model Collection]2000～&lt;br /&gt;
* ビンテージリプロ - コレクター達のリクエストや過去のビンテージ期の復刻版など [http://www.barbiecollector.com/showcase/vintage_repros.asp Vintage Repros]1994～&lt;br /&gt;
* ワールドカルチャー - 世界各国の民族衣装や文化を取り上げたもの[http://www.barbiecollector.com/showcase/world_culture.asp World Culture]1980?～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人形の顔 ==&lt;br /&gt;
時代的ジャンル 大きく分けて3つからなる。&lt;br /&gt;
* 60年代のビンテージ期 - ビンテージ又はノスタルジックフェイスと呼ばれる独特な造形&lt;br /&gt;
* 70年代のモッド期（モッズ） - 70&#039;S（サイケデリックやニューファッション）に対応するべくシンプルな顔&lt;br /&gt;
* 現代 - さらにスーパースター、ネプチューンなどフェイスにバリエーションがある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CGアニメ作品 ==&lt;br /&gt;
{{main|バービーシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* バービーの[[ラプンツェル]] ～魔法の絵ふでの物語～&lt;br /&gt;
* バービーの[[くるみ割り人形]]&lt;br /&gt;
* バービーの王女と村娘&lt;br /&gt;
* バービーの白鳥の湖&lt;br /&gt;
* バービーとペガサスの魔法&lt;br /&gt;
* バービーと妖精の国フェアリートピア&lt;br /&gt;
* バービーと人魚の国マーメディア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*イラン政府はアメリカからの輸入制限はないが、バービー人形に肌の露出が多い衣装を着せることができるために「反イスラム的」との見解を示した。また、肌や髪を伝統衣装のチャドルなどで隠した人形「サラ」を開発し、売り出したことがある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[木村恵子]] - 日本に関係するバービーの解説書を出版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Barbie dolls}}&lt;br /&gt;
* [http://www.barbie-japan.jp/ バービー公式サイト]（日本語）&lt;br /&gt;
* [http://www.barbie.com/ バービー公式サイト]（英語）&lt;br /&gt;
* [http://www.barbiecollector.jp/ バービー・コレクター]&lt;br /&gt;
* [http://www.cartoon.co.jp/cn_programs/view/00552 バービー・放送（カートゥーンネットワーク）]&lt;br /&gt;
* [http://www.juegos-de-barbie-star.com バービー人形]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はあひい}}&lt;br /&gt;
[[Category:人形]]&lt;br /&gt;
[[Category:マテル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.70.160.136</name></author>
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		<title>QVC</title>
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		<updated>2014-08-01T05:25:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;58.70.160.136: /* 沿革 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名=QVC&lt;br /&gt;
|英文社名=&lt;br /&gt;
|ロゴ=&lt;br /&gt;
|種類=&lt;br /&gt;
|市場情報=&lt;br /&gt;
|略称=&lt;br /&gt;
|国籍={{USA}}&lt;br /&gt;
|郵便番号=&lt;br /&gt;
|本社所在地=[[ペンシルベニア州]][[ウェストチェスター (ペンシルベニア州)|ウェストチェスター]]&lt;br /&gt;
|設立=[[1986年]]&lt;br /&gt;
|業種=情報・通信業&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード=&lt;br /&gt;
|SWIFTコード=&lt;br /&gt;
|事業内容=テレビ局&lt;br /&gt;
|代表者=&lt;br /&gt;
|資本金=&lt;br /&gt;
|発行済株式総数=&lt;br /&gt;
|売上高=&lt;br /&gt;
|営業利益=&lt;br /&gt;
|純利益=&lt;br /&gt;
|純資産=&lt;br /&gt;
|総資産=&lt;br /&gt;
|従業員数=&lt;br /&gt;
|決算期=&lt;br /&gt;
|主要株主=&lt;br /&gt;
|主要子会社=&lt;br /&gt;
|関係する人物=&lt;br /&gt;
|外部リンク=&lt;br /&gt;
|特記事項=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;QVC&#039;&#039;&#039;（キューヴィーシー）は、24時間[[テレビショッピング]]を放送する[[専門チャンネル]]。名称の由来は quality（品質）、value（価値）、convenience（便利）の頭文字である。[[アメリカ合衆国]]で1986年に開局。2012年現在、アメリカ以外には日本、[[イギリス]]、[[ドイツ]]、[[イタリア]]でも放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
QVCはジョセフ・シーゲルによって1986年にアメリカ合衆国で創業された。1986年11月24日に放送開始。最初の商品は$11.49のシャワーラジオであった。当初は1日16時間放送で、1987年初頭に24時間放送に拡大した。公開会社として創業後1年間の売り上げが当時最大（112百万ドル）を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年、当時倍の規模であった競合のCVNを買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年1月、[[バリー・ディラー]]（元[[パラマウント映画]]・[[20世紀フォックス]]のCEO兼会長）が会長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年にイギリスで[[BスカイB]]と提携し、同年10月よりイギリス版(QVC UK)の放送を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年には[[ケーブルテレビ]]大手・[[コムキャスト]]と[[テレコミュニケーションズ|TCI]]（1999年[[AT&amp;amp;T]]により買収、メディア部門・[[リバティメディア]]は2001年独立）が買収。コムキャストが経営権を握り、QVCの資金力を背景にパラマウント映画や[[CBS]]の買収を企てていた（いずれも失敗に終わる）バリー・ディラーが追放される&amp;lt;ref&amp;gt;ディラーはその後、TCIからライバル企業であるホームショッピングネットワーク（HSN、現IAC/InteractiveCorp）の経営権を取得している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年7月、[[リバティメディア]]が[[コムキャスト]]が保有する株式を79億ドルで買収、完全子会社とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各国での運営 ==&lt;br /&gt;
=== QVCジャパン ===&lt;br /&gt;
{{日本の衛星放送チャンネル&lt;br /&gt;
| チャンネル名称 = QVC（キュー・ヴィー・シー）&lt;br /&gt;
| HDチャンネル名称 = &lt;br /&gt;
| キャッチコピー = ショッピングを超えてゆく。&lt;br /&gt;
| 略称 = &lt;br /&gt;
| 運営事業者 = 株式会社QVCジャパン&lt;br /&gt;
| 郵便番号 = 261-8533&lt;br /&gt;
| 都道府県 = [[千葉県]]&lt;br /&gt;
| 本社 = [[千葉市]][[美浜区]]ひび野2丁目1番地1&amp;lt;br /&amp;gt;QVCスクエア&lt;br /&gt;
| 旧チャンネル名 = &lt;br /&gt;
| 開局年 = 2001&lt;br /&gt;
| 開局月 = 4&lt;br /&gt;
| 開局日 = 1&lt;br /&gt;
| 開局予定 =&lt;br /&gt;
| HD開始年 = 2010&lt;br /&gt;
| HD開始月 = 10&lt;br /&gt;
| HD開始日 = 8&lt;br /&gt;
| HD開始予定 = &lt;br /&gt;
| 閉局年 = &lt;br /&gt;
| 閉局月 = &lt;br /&gt;
| 閉局日 = &lt;br /&gt;
| 閉局予定 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = ショッピング&lt;br /&gt;
| 放送内容 = 生放送での[[テレビショッピング]]&lt;br /&gt;
| 視聴可能世帯数 =&lt;br /&gt;
| 特別衛星放送 = 東経110度CS&lt;br /&gt;
| 特別プラットフォーム = [[スカパー! (東経110度BS・CSデジタル放送)|スカパー!]]&lt;br /&gt;
| 特別事業者 = 株式会社[[シー・ティ・ビー・エス]]&lt;br /&gt;
| 特別ch = 161（SD16:9）&lt;br /&gt;
| 特別視聴料金 = 無料&lt;br /&gt;
| 独立データch = &lt;br /&gt;
| ID = &lt;br /&gt;
| 物理チャンネル = ND22&lt;br /&gt;
| 特別開局年 = 2002&lt;br /&gt;
| 特別開局月 = 6&lt;br /&gt;
| 特別開局日 = 1&lt;br /&gt;
| 特別開局予定 = &lt;br /&gt;
| 特別HD開始年 = &lt;br /&gt;
| 特別HD開始月 = &lt;br /&gt;
| 特別HD開始日 = &lt;br /&gt;
| 特別HD開始予定 = &lt;br /&gt;
| 特別閉局年 = &lt;br /&gt;
| 特別閉局月 = &lt;br /&gt;
| 特別閉局日 = &lt;br /&gt;
| 特別閉局予定 = &lt;br /&gt;
| スカパー!HD事業者 = 株式会社[[スカパー・ブロードキャスティング]]&lt;br /&gt;
| スカパー!HDch = 525（HD）&lt;br /&gt;
| スカパー!HD視聴料金 = 無料&lt;br /&gt;
| スカパー!HD開始年 = 2012&lt;br /&gt;
| スカパー!HD開始月 = 10&lt;br /&gt;
| スカパー!HD開始日 = 1&lt;br /&gt;
| スカパー!HD開始予定 = &lt;br /&gt;
| スカパー!HD閉局年 = &lt;br /&gt;
| スカパー!HD閉局月 = &lt;br /&gt;
| スカパー!HD閉局日 =&lt;br /&gt;
| スカパー!HD閉局予定 = &lt;br /&gt;
| スカパー!事業者 = 株式会社[[QVCサテライト]]&lt;br /&gt;
| スカパー!ch = 222&lt;br /&gt;
| スカパー!視聴料金 = 無料&lt;br /&gt;
| スカパー!開局年 = 2001&lt;br /&gt;
| スカパー!開局月 = 4&lt;br /&gt;
| スカパー!開局日 = 1&lt;br /&gt;
| スカパー!開局予定 = &lt;br /&gt;
| スカパー!閉局年 = &lt;br /&gt;
| スカパー!閉局月 = &lt;br /&gt;
| スカパー!閉局日 =&lt;br /&gt;
| スカパー!閉局予定 = &lt;br /&gt;
| 再送信・配信 = 配信&lt;br /&gt;
| ひかりTV = 111&lt;br /&gt;
| eo光テレビ = 826（HD）&lt;br /&gt;
| J:COM = 201（HD）&lt;br /&gt;
| JCN = 300（HD）&lt;br /&gt;
| その他メディア = &lt;br /&gt;
| リンク = http://www.qvc.jp/&lt;br /&gt;
| 特記事項 = 2003年4月1日 - 2012年3月31日の間、スカパー!e2（当時）Ch.CS160「[[シー・ティ・ビー・エス|C-TBSウェルカムチャンネル]]」で24時間[[サイマル放送]]。また、[[日本における衛星放送#BSデジタル|BSデジタル放送]]の[[ワールド・ハイビジョン・チャンネル|TwellV]]で一部時間帯（計12時間）、BS日テレ（2時間）でサイマル放送。尚、TwellV・BS日テレでの放送は[[ハイビジョン]]放送。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 株式会社QVCジャパン&lt;br /&gt;
|英文社名 = QVC Japan, Inc.&lt;br /&gt;
|ロゴ = &lt;br /&gt;
|画像 = [[ファイル:QVC Japan, headoffice &#039;QVC-Square&#039;.jpg|250px|QVCスクエア]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = QVCジャパン本社屋「QVCスクエア」&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = &lt;br /&gt;
|略称 = QVC&lt;br /&gt;
|国籍 = &lt;br /&gt;
|郵便番号 = 261-8533&lt;br /&gt;
|本社所在地 = 千葉県千葉市[[美浜区]]ひび野2丁目1番地1 QVCスクエア&amp;lt;br /&amp;gt;&#039;&#039;&#039;商品センター&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br / &amp;gt;〒285-0071&amp;lt;br /&amp;gt;千葉県[[佐倉市]]岩富380 &lt;br /&gt;
|設立 = [[2000年]]6月&lt;br /&gt;
|業種 = 小売業&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード = &lt;br /&gt;
|SWIFTコード = &lt;br /&gt;
|事業内容 = [[テレビ|テレビジョン]]放送及び[[インターネット]]による[[通信販売]]&lt;br /&gt;
|代表者 = [[代表取締役]][[会長]]兼[[最高経営責任者|CEO]] ジョン・トーマス&amp;lt;br /&amp;gt;代表取締役[[社長]]　佐々木迅&lt;br /&gt;
|資本金 = 115億円&lt;br /&gt;
|売上高 = 884億円（2010年度）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 約1,500名&lt;br /&gt;
|決算期 = &lt;br /&gt;
|主要株主 = QVC Incorporated（[[アメリカ合衆国|米国]]） 60%&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[三井物産]] 40%（同社の[[持分法|持分法適用会社]]）&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[QVCサテライト]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://qvc.jp/ http://qvc.jp/]&lt;br /&gt;
|特記事項 = [[社団法人]][[日本通信販売協会]]正会員&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
* 日本では、米国QVC Inc.と[[三井物産]]の合弁による株式会社QVCジャパンにより運営。スカイパーフェクTV!（現・[[スカパー!プレミアムサービス]]）の[[委託放送事業者]]（現・[[放送事業者|衛星一般放送事業者]]）・[[QVCサテライト]]（QVCジャパンの完全子会社）により[[2001年]][[4月1日]]開局。開局最初の商品（TSV）はジュエリーでナビゲーターは田代ナビ（2011年1月1日放送より）。&lt;br /&gt;
* スカパー!プレミアムサービス、[[スカパー! (東経110度BS・CSデジタル放送)|スカパー!（東経110度CS放送）]]および一部の[[ケーブルテレビ]]で24時間放送しているほか、BSデジタル放送の[[ワールド・ハイビジョン・チャンネル|TwellV]]&amp;lt;ref&amp;gt;TwellVを運営する[[ワールド・ハイビジョン・チャンネル]]（WHC）は、三井物産の完全子会社である。&amp;lt;/ref&amp;gt;でも1日最大12時間ないし11時間&amp;lt;ref&amp;gt;TwellV開局から2010年3月末までは、1日最大20時間も放送されていた。そのため、後に放送開始される新しいBSデジタル放送への参入に、総務省が累計広告放送時間や放送比率の条件をより厳しくした。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[BS日本|BS日テレ]]で2時間の[[サイマル放送]]を行っている。&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[千葉市]]にあるスタジオからの[[生放送]]が編成の中心。&amp;lt;ref&amp;gt;開局当時の放送時間は1日約15時間程度だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* テレビショッピングにありがちな過剰な演出を極力排除し、商品を直接手にすることが出来ない視聴者に代わり、商品の魅力や機能を専属のナビゲーターとゲスト（商品を開発・販売している企業の担当者等）が紹介する。あわせて、視聴者からの質問も受け付ける。&lt;br /&gt;
* 商品の購入手段は[[電話]]・[[インターネット]]・[[携帯電話|携帯]]サイトがある。&lt;br /&gt;
* 品質保証のための全額返金制度がある。購入した商品に不満や不具合などがある場合、たとえ消耗品（化粧品・洗剤など）であっても30日以内であれば返金が可能（→[[クーリング・オフ]]）。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]度の売上高は734億円で、テレビショッピングとしては先発の[[ショップチャンネル]]とともに大きなシェアを占めている。視聴世帯数は2000万人弱（TwellV・BS日テレでの視聴者を除く）。&lt;br /&gt;
* 2011年には放送開始10年目に入り、10周年記念のイベントやセールが行われている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月より10年間、[[千葉マリンスタジアム]]（[[千葉ロッテマリーンズ]]本拠地）の命名権を取得。球場名を「&#039;&#039;&#039;QVCマリンフィールド&#039;&#039;&#039;」に改称&amp;lt;ref&amp;gt;但し命名権取得後も、千葉市の条例上の球場名は「千葉マリンスタジアム」のままである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 東京以外の地方都市に拠点を置く数少ない委託放送事業者である&amp;lt;ref&amp;gt;この他では[[幕張テクノガーデン]]に拠点を置く[[ウェザーニュース (BSデジタル放送)|ウェザーニューズ]]や文教地区に拠点を置く[[放送大学学園]]が同じ[[幕張新都心]]から日本全国に向けて番組を制作、送出している。それ以外の地域での委託放送事業者は[[大阪市]]に拠点を置く[[スカイ・エー|スカイ・A sports+]]、[[GAORA]]、[[Music Japan TV]]などがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* かつては、旧本社があった[[ワールドビジネスガーデン|ワールドビジネスガーデン(WBG)マリブアネックス]]から番組を制作、日本全国に送出していたが、2010年11月にWBG向かいにある、[[三井アウトレットパーク 幕張]]のセンター駐車場（2011年[[1月10日]]に閉鎖&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.31op.com/makuhari/special/parking_1012/ 『センター駐車場営業終了のお知らせ』] - 三井アウトレットパーク 幕張 2011年[[1月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;）に新社屋を建設する事を発表。[[2013年]]1月17日に新社屋「QVCスクエア」が竣工、2013年4月1日から「QVCスクエア」からの放送を開始した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=幕張の新ランドマーク、「QVCスクエア」が完全竣工 |url=http://qvc.jp/annai/pr/release130116.html |publisher=株式会社QVCジャパン |date=2013-01-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]では本社自体は被害を受けなかったものの同日から放送休止とし、終日「しばらくお待ちください」の字幕が放送された。その後「震災の影響で放送を休止しております」に字幕が変更され、23日に放送再開。なお、放送休止直後には字幕で地震速報や津波の情報を伝えていた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[6月5日]]には各国のQVCに追い付く形でロゴを一新。“リボンロゴ”と呼ばれる物になった&amp;lt;ref&amp;gt;なお、QVCマリンフィールドなどでは2011年6月5日以前から新ロゴを先行して掲示していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、常時画面に表示されている“プロダクトボックス”も同時に変更された。そして、新[[スローガン]]「&#039;&#039;&#039;ショッピングを超えてゆく。&#039;&#039;&#039;」を掲げている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://qvc.jp/newlogo.html?bncd=396&amp;amp;bnseq=1&amp;amp;serverId=5 2011年6月5日、新しいブランドロゴ、スローガンとともに、新しいQVCがはじまります。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2011年7月上旬に「予約注文」が「ウェイトリスト」という表記に変わった。同時期に不定期であるが23時30分頃に“ワンモアチャンス”という当日のお買い得商品を振り返るコーナーが出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主な番組 ====&lt;br /&gt;
以下が主なカテゴリーである。商品のジャンル毎に大抵1時間の放送枠で括られるが、殆どが定[[曜日]]定時間帯編成とはなっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とくに注釈のない限り、時間は日本時間での表記。&lt;br /&gt;
===== 宝飾品 =====&lt;br /&gt;
* ジュエリーボックス（Jewelry Box）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* ファインジュエリー（Fine Jewelry）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* アクセサリー・ア・ラ・モード（Accessories A la mode）&lt;br /&gt;
* ブランドアクセサリー（Brand Accessories）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 美容・健康 =====&lt;br /&gt;
* ビューティー＆コスメ（Beauty &amp;amp; Cosmetics）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 食文化 =====&lt;br /&gt;
* グルメタイム（Gourmet Time）&lt;br /&gt;
* Let&#039;sクッキング&amp;lt;!--日本語名は英文法的にはおかしいですが、これが正の番組名です--&amp;gt;（Let&#039;s Cook）&lt;br /&gt;
* 有名人厳選グルメ（各界の有名人が商品を紹介する番組。毎週火曜12時）&lt;br /&gt;
* QVC青果市場（毎月第3金曜）&lt;br /&gt;
* 筧晃司の旨いよ！コレ（筧ナビが自らセレクトした、グルメやキッチンツールを紹介。2012年10月27日～、月1回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 服飾 =====&lt;br /&gt;
* ファッションワードローブ（Fashion Wardrobe）FとGに区分されている。Fはファッション、Gはグッズの略。&lt;br /&gt;
* Style　by k.nakaura （QVC社員でファッションコーディネーターの[[仲浦好一]]が、独自のルートで仕入れてコーディネートした商品を販売する。仲浦は毎回出演し、モデルに直接コーディネートする時もある。毎週水曜20時と木曜13時）&lt;br /&gt;
* [[澤崎隆人]]のドラマティックファッション（澤崎隆人が毎回出演。毎週火曜1時）&lt;br /&gt;
* 田代真弓の自分を楽しむ装い（シニアナビゲーターの田代が惚れ込む商品を紹介する。ほとんどが[[大野ノコ]]ブランドである。2010年3月から月2回）&lt;br /&gt;
* [[岡田可愛]]、[[南野陽子]]、[[池畑慎之介☆|ピーター]]などの芸能人デザイナーによるブランド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== その他 =====&lt;br /&gt;
* レジャー&amp;amp;ホビー（Leisure &amp;amp; Hobby）&lt;br /&gt;
* 快適生活／快適家電（Make Life Easier）&lt;br /&gt;
* ホームリビング（Home Living)&lt;br /&gt;
* ヘルシーライフ（Healthy Life）&lt;br /&gt;
* ブランドアニバーサリー（Brand Anniversary）毎週木曜15時&lt;br /&gt;
* マーフィーセレクト快適グッズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== セレビスタ =====&lt;br /&gt;
* カリスマトップモデルがオススメ商品を紹介。&lt;br /&gt;
* 出演セレブ：[[前田典子]]（ファッション）、[[織香]]（ホームリビング）、[[アン・ミカ]]（コスメ）、[[篠田あきえ]]、[[真木明子]]、[[長谷川ミキ]]、[[田村桂子]]、[[HARUKO]]、[[渡辺めぐみ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====== 特売品枠 ======&lt;br /&gt;
* TSV（Today&#039;s Special Value） - 原則その日1日1品限りで（2品もある「ダブルTSV」）価格が通常より値引きされる。番宣等では「放送時間は公表されていない」とされているが、実際には原則0:00、8:00、11:00、17:00、22:00にそれぞれ放送（特別編成やその日の早い時間に売り切れた際は除く）する。海外でも同様に存在する。&lt;br /&gt;
* 2010年5月10日からは、17:00～18:00（TSV時間枠）を「QVC17（ - ワンセブン）」と称し、BS日テレでのサイマル放送を開始した。&lt;br /&gt;
** 更に2011年春頃から呼称を&#039;&#039;&#039;「Q17」&#039;&#039;&#039;と変更しているが、内容は「QVC17」と同じである。&lt;br /&gt;
* ODO（One Day Only） - 上記TSVにほぼ準ずるが、放送日は極めて少ない。TSV商品の売り切れや品不足により放送される場合がある。長らく放送されていなかったが、2011年5月20日放送された。&lt;br /&gt;
* QVCセレクション（Qセレ） - 毎週水曜日15時台放送。毎回テーマを設けて、それに応じた商品を多ジャンル紹介。担当ナビゲーターは不定だが、2人で出演し、同時に進行するのが特徴である。&lt;br /&gt;
** 「今週のValue！Value！」「.jp発売れ筋TOP3」「ナビのイチオシ」「今週のメインターゲット」等のコーナーを設けている。&lt;br /&gt;
** 2011年春頃から「&#039;&#039;&#039;Q SELECTION&#039;&#039;&#039;（キュー・セレクション）」に番組名を変更。&lt;br /&gt;
* HOTPICK（ホットピック） - 放送時刻は基本的にTSV放送前後の30分番組。その日注目アイテムを、1日数回に分けて放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====== イベント ======&lt;br /&gt;
毎月数回（主に土日・祝日）に、1日24時間を通して1つのジャンルに特化した「イベントデー」を設け、当日はそのジャンルの商品のみを紹介する。時にはスタジオを飛び出し、公開放送を行うこともある（会場は[[ラフォーレ|ラフォーレ六本木]]や[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日は原則としてNEW2Qは休止となり、まれではあるがTSVの放送時間が不規則になる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ数年、毎週土曜日か日曜日に一日をかけて何かしらのイベントが組まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ショッピングナビゲーター ====&lt;br /&gt;
* ショッピングナビゲーターとは、「QVC」の各番組進行役のこと。「QVC」公式サイト内の&amp;quot;[http://qvc.jp/information/navi/index.html?serverId=6 ナビゲーターの紹介]&amp;quot;ページに、各ナビゲーターからのメッセージが掲載されている。長らく更新されていなかったが、2011年8月に更新され、各ナビゲーターの出身地と星座が表示された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 女性 =====&lt;br /&gt;
五十音順&lt;br /&gt;
* 朝倉美穂（2004年～、元商品アドバイザー）&lt;br /&gt;
*[[石川小百合]]（2010年11月2日～、元[[テレビ静岡]]アナウンサー、[[太田プロダクション]]所属）&lt;br /&gt;
* [[加賀真帆]]&lt;br /&gt;
* 梶原冨美代（2003年～）&lt;br /&gt;
* 河口美和（2000年～、産休育休を挟む）&lt;br /&gt;
* さとう晴美（2011年12月16日～）&lt;br /&gt;
* [[芝尚子]]（元[[南海放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* 志波むつみ（2001年～、既婚者）&lt;br /&gt;
* [[田代真弓]]（元[[鹿児島テレビ放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* 永田佳代（2010年～、[[オフィスケイアール]]所属）&lt;br /&gt;
* 西貝真里子（2004年～、旧姓小向、元[[エフエムラジオ新潟]]アナウンサー、元[[文化放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* 長谷井えみ子（2009年～）&lt;br /&gt;
* 日比野ようこ（2004年～、2010年10月頃から2012年1月9日まで休養）&lt;br /&gt;
* [[堀田ゆかり]]&lt;br /&gt;
* 牧野美保（2004年～、旧姓山口、元[[北海道テレビ放送]]アナウンサー） &lt;br /&gt;
* 森みな（2002年～）&lt;br /&gt;
* 山越和枝（2002年～）&lt;br /&gt;
* [[湯浅明美]]（開局～、元[[NHK福岡放送局]]契約キャスター）&lt;br /&gt;
* 渡辺公海（開局～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 男性 =====&lt;br /&gt;
* 石橋尚弘（2013年～）&lt;br /&gt;
* 筧晃司（2001年～、元俳優）&lt;br /&gt;
* 道田真一（2003年～、元モデル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ナビゲーター犬 =====&lt;br /&gt;
* Qヴィック&amp;lt;ref&amp;gt;[http://qvc.jp/qvic/ Qヴィックroom]&amp;lt;/ref&amp;gt;：愛称は「Qちゃん」で、犬種は[[ゴールデンレトリバー]]のオス。幼い頃に社長に連れて来られた。生年月日は2001年1月23日。名前は一般公募で決まった。月数回出演し、大人しく、泰然としている様に癒される視聴者も多い。イベントでは出張して視聴者と触れ合う事もある。2010年6月一杯で一旦ナビゲーター犬としての役目を終え、以後は先輩犬としてヴィッキーをサポートしていくとの事。ヴィッキーのコーナー「ハッピー☆ヴィッキー」にはたまに登場する事もある。&lt;br /&gt;
* ヴィッキー：二代目ナビゲーター犬として、一般公募による6つの候補より視聴者の投票が行われ、2010年5月14日に名前が発表された。Qヴィックと同じくゴールデンレトリバーのオスで、生年月日は2009年12月27日。2010年6月17日に彼のサイトが立ちあがった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://qvc.jp/vicky/index.html?serverId=6 ハッピー☆ヴィッキー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 過去に在籍したナビゲーター =====&lt;br /&gt;
* 山名恵子&lt;br /&gt;
* 木田まつり（田代の前任のシニアナビゲーター、～2003年）&lt;br /&gt;
* 永嶋みや&lt;br /&gt;
* 石黒馨子（～2007年9月）&lt;br /&gt;
* 小野田知永子（開局～2008年12月）&lt;br /&gt;
* 小川みどり（～2009年）&lt;br /&gt;
* 桑原希（2003年～2009年7月）&lt;br /&gt;
* 奥田可能子（現[[ジャパネットたかた]]所属）&lt;br /&gt;
* [[橘俊江]]（元[[北陸放送]]アナウンサー、2009年～2010年5月）&lt;br /&gt;
* 三上理恵（2009年～2010年夏頃、2010年10月に「株式会社ネットチャンネル」を立ち上げ代表に就任[https://main-netchannel.ssl-lolipop.jp/company/index.html]）&lt;br /&gt;
* [[御藤博子]]（元[[東海テレビ放送]]アナウンサー、2009年～2010年10月）&lt;br /&gt;
* 田中花木（元[[長崎放送]]アナウンサー・ディレクター、2010年秋頃～2010年12月初旬）&lt;br /&gt;
* [[佐竹由美子]]（2011年1月19日～2011年12月初旬）&lt;br /&gt;
* [[田井麗花]]（2011年1月19日～2011年12月31日）&lt;br /&gt;
（順不同）&lt;br /&gt;
===== モデル =====&lt;br /&gt;
* 汐見吏沙&lt;br /&gt;
* 奈良岡ゆきよ&lt;br /&gt;
* 藤田あゆみ&lt;br /&gt;
* 野瀬春沙&lt;br /&gt;
* 大浦里子&lt;br /&gt;
* 本城くれは&lt;br /&gt;
* 石田明穂&lt;br /&gt;
* 工藤晴未&lt;br /&gt;
* [[加藤里奈]]&lt;br /&gt;
* 笑京&lt;br /&gt;
* 山本莉子&lt;br /&gt;
* 赤羽小百合&lt;br /&gt;
* 薫子&lt;br /&gt;
* 木原崇江&lt;br /&gt;
* 荒川姫央&lt;br /&gt;
* 綾乃&lt;br /&gt;
* EVA&lt;br /&gt;
* 山田知佳&lt;br /&gt;
* 崎本ゆかり&lt;br /&gt;
* 上田千尋&lt;br /&gt;
* [[森木美和]]&lt;br /&gt;
* 菅原ブリタニー&lt;br /&gt;
* 目黒陽子&lt;br /&gt;
* 小幅由香&lt;br /&gt;
* 土屋綾子&lt;br /&gt;
* 芹沢佳代 &lt;br /&gt;
* 亀山絵里子&lt;br /&gt;
* HIROKO&lt;br /&gt;
* 小野あかね&lt;br /&gt;
* 多田恭子&lt;br /&gt;
* 沙亜矢&lt;br /&gt;
* 梶田麻衣&lt;br /&gt;
* 佳菜子&lt;br /&gt;
* 岩崎麻梨子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== QVCジャパンに関する事件・諸問題 ====&lt;br /&gt;
* 2007年6月29日、公正取引委員会は景品表示法違反（優良誤認）でQVCジャパンに排除命令を出した。排除命令を受けたのは同社が販売をしていた「びっくり湯桶」という浴室用製品。浴室に置くだけで銀イオンの効果で浴室内のカビの発生が防げると偽って宣伝をしていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jftc.go.jp/pressrelease/07.june/07062902-12-haijo.pdf 公正取引委員会]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* QVCジャパンは、2008年1月18日・2009年1月31日・2月5日・8月20日・9月11日の5日間、「上層ウール100% 下層ウール100%」である所を「上層ウール100% 下層カシミヤ80% ウール20%」とウール100％の商品をカシミヤが使用されていると表示し、販売を行っていた。[[住金物産]]が、QVCを通じて2009年11月5日に[[消費者庁]]に報告を行った。本件につき2009年12月14日4時の番組の冒頭で経緯を説明し、謝罪した。消費者庁はQVCジャパンに対し2010年3月31日、景品表示法違反（優良誤認）で措置命令を出した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2010033100737&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2009年1月14日、[[公正取引委員会]]は[[景品表示法]]違反（優良誤認）でQVCジャパンに排除命令を出した。同社はプラスチック製のスプーンとフォークのセットを「木製」「漆塗り」などと偽って販売していた。&amp;lt;ref&amp;gt;https://archive.is/20120714220642/mainichi.jp/select/wadai/news/20090115k0000m040036000c.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2012年9月12日、ナビゲーターに関することでQVCジャパンを脅迫していた男が逮捕された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.news24.jp/articles/2012/09/12/07213687.html テレビ通販会社をメールで脅迫、男逮捕]&lt;br /&gt;
　日テレNEWS24&amp;lt;/ref&amp;gt;。因果関係は不明だが、同年7月中旬頃から事件解決日まで、プロフィールや出演予定など、ナビゲーターに関することが公式ウェブサイトから削除または閲覧不可となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送メディア ====&lt;br /&gt;
CSデジタル放送では24時間無料放送を行っている。同放送での局名表記は、2010年11月30日までは&#039;&#039;&#039;QVC&#039;&#039;&#039;であったが、翌12月1日以降は&#039;&#039;&#039;キュー・ヴィー・シー&#039;&#039;&#039;となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に注釈のない限り、時間は日本時間での表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 東経124・128度CSデジタル放送 =====&lt;br /&gt;
* スカパー!プレミアムサービス Ch.HD525（ハイビジョン放送、衛星一般放送事業者：スカパー・ブロードキャスティング）&lt;br /&gt;
* スカパー!プレミアムサービス Ch.SD222（4:3SD放送、衛星一般放送事業者：QVCサテライト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 東経110度CSデジタル放送 =====&lt;br /&gt;
* スカパー! Ch.CS161（16:9SD放送、衛星基幹放送事業者：シー・ティ・ビー・エス）&lt;br /&gt;
** 2012年4月2日1:00までは4:3SD放送だったが、同日4:00から16:9フルサイズのSD放送に切り替えた。&lt;br /&gt;
** 2012年3月31日までは「C-TBSウエルカムチャンネル」（Ch.CS160）でも同時放送を行っていた。&lt;br /&gt;
*** C-TBSウエルカムチャンネルは2012年3月31日限りで放送終了となったため、それ以後は同チャンネルに代わり、Ch.CS161がスカパー!加入に際しての受信テスト用チャンネルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== BSデジタル放送・地上波放送におけるCS再送信ネット =====&lt;br /&gt;
* TwellV&lt;br /&gt;
** 放送時間：（月 - 金）8:00 - 16:00・22:00 - 翌2:00、（土）7:00 - 13:00・22:00 - 翌3:00、（日）6:00 - 13:00・22:00 - 翌3:00（何れもハイビジョン放送。宣伝や「お知らせ」も含む）&lt;br /&gt;
*** [[2007年]][[12月1日]]22時から、「QVC」の番組名でサイマル放送を実施。&lt;br /&gt;
*** 番組内のテロップ類は、CSデジタル放送・CATV向け放送に使用されるのと同じデザインの物を、TwellV向けにそのまま16:9の位置に合うように横方向へと拡大しただけである（一部テロップは拡大せずに位置変更した物も存在する）&amp;lt;ref&amp;gt;ワイドテレビの場合、CSデジタル放送・CATV向けの放送（SD画質放送前提）をテレビ側で画面モードをワイドやフルに変えると再現できる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;CSデジタル放送・CATV向け放送のL字型テロップは、画面サイズ4:3に対応した位置に表示。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*** 番組内での宣伝や「お知らせ」の一部は、TwellVの送出（CMなど）に差し替えている。&lt;br /&gt;
*** [[2010年]][[4月1日]]から未明・早朝帯の一部放送を中止した。&lt;br /&gt;
* BS日テレ&lt;br /&gt;
** 放送時間：（月 - 金）7:00 - 8:00・17:00 - 18:00（何れもハイビジョン放送）&lt;br /&gt;
*** 2010年[[5月10日]]放送開始。[[番組表|ラテ欄]]では「&#039;&#039;&#039;お買物・生放送!&#039;&#039;&#039;」と記載されるが、枠名は「&#039;&#039;&#039;QVC17&#039;&#039;&#039;」、2011年春頃から「&#039;&#039;&#039;Q17&#039;&#039;&#039;」。内容は最初の数カ月冒頭にQVCを紹介するVTRを流した後は通常のTSVと変わりない。未明帯（毎日0:00 - 1:00）は「Qスタイル」と題し、2011年4月2日に放送開始したが、10月1日をもって終了。代わって同日より月曜 - 金曜の朝帯での放送が開始された。&lt;br /&gt;
*** 未明帯に関しては[[Dramatic Game 1844|プロ野球中継・巨人戦]]のクッション番組の意味合いも兼ねており、放送時間短縮・放送休止を行う事があった。&lt;br /&gt;
* [[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]&lt;br /&gt;
** 放送時間：（月 - 金）8:00 - 8:59&lt;br /&gt;
*** 2013年[[7月1日]]放送開始。「QVC 世界最大級のテレビショッピング」の番組名でサイマル放送を実施。&lt;br /&gt;
*** マルチ放送のメインチャンネル（091ch）での16：9標準画質放送。サブチャンネル（092ch）にて『[[Stock Voice#東京マーケットワイド|東京マーケットワイド]]』を放送する時間帯のため、標準画質での放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アメリカQVC ===&lt;br /&gt;
本社のある[[ペンシルベニア州]]ウェストチェスターのスタジオ・パークを本拠地として放送、運営を行っている。小売店も全米にある。年間364日は生放送（クリスマスのみ録画）。約9,000万世帯に向け放送している。ちなみに、本社ビルはかつての[[コモドール]](1994年倒産)の本社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イギリスQVC ===&lt;br /&gt;
[[BスカイB]]との合弁で設立。イギリスでは[[ロンドン]]のバターシー地区にある本部より放送。[[コールセンター]]と配送センターは[[リバプール]]にある。24時間放送だが生放送は一日17時間。[[ケーブルテレビ]]、[[衛星放送]]、[[地上波デジタル放送]]を通じ540万世帯向けに放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドイツQVC ===&lt;br /&gt;
1996年12月放送開始。ドイツでは[[デュッセルドルフ]]に本部があり、24時間生放送（クリスマスを除く）で3380万世帯向けに放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イタリアQVC ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送にて放送を計画するものの、2008年には認可が下りなかったが、2010年10月1日に開局。QVCジャパンでも記念イベントを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[リバティメディア]]&lt;br /&gt;
* [[スカパー! チャンネル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ショップチャンネル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.qvc.jp QVCジャパン（日本）]&lt;br /&gt;
* [http://jp.delicast.com/tv/%E6%97%A5%E6%9C%AC/QVC_JP QVC テレビ - live streaming (日本) ]&lt;br /&gt;
* [http://www.qvc.com/ QVC（アメリカ合衆国）]（英語）&lt;br /&gt;
* [http://www.qvcuk.com/ QVC UK（イギリス）]（英語）&lt;br /&gt;
* [http://www.qvc.de QVC Germany（ドイツ）]（ドイツ語）&lt;br /&gt;
* [http://www.qvc.it/ QVC Italy（イタリア）]（イタリア語）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きゆうういしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国のテレビ局|QVC]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリスのテレビ局|QVC]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドイツのテレビ局|QVC]]&lt;br /&gt;
[[Category:イタリアのテレビ局|QVC]]&lt;br /&gt;
[[Category:スカパー!のチャンネル|QVC]]&lt;br /&gt;
[[Category:ペンシルベニア州の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:通信販売業]]&lt;br /&gt;
[[Category:BS日テレ|き]]&lt;br /&gt;
[[Category:TwellV|き]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[[Category:ロンドンの企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドイツの企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:イタリアの企業[]]&lt;br /&gt;
[[Category:幕張新都心]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>58.70.160.136</name></author>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%81%AA%E3%81%AA%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=90946</id>
		<title>ななみちゃん</title>
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		<updated>2014-07-31T06:10:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;58.70.160.136: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;ななみちゃん&#039;&#039;&#039;は、[[日本放送協会]](NHK)[[衛星放送]][[テレビ|テレビジョン]](BS)の[[テレビ局のマスコットキャラクター|イメージキャラクター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[バンダイ]]のキャラクター研究所と企画会社[[ロボット (企業)|ロボット]]が共同開発したキャラクター。まるまっこい白い身体に大きな目とふさふさのしっぽが愛らしい、[[犬]]のような不思議な生き物である。ななみ役の[[声優]]は[[小桜エツコ]]（旧名：小桜エツ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では、NHK-BS番組PRスポットなどに登場している。[[2005年]]夏と[[2006年]]夏には、ななみちゃんが案内役を務める[[ハイビジョン]]実写番組『ななみちゃんのわくわくどうぶつえん』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[キャラクターグッズ]]が発売されており、各[[地方局]]が地元ゆかりのものと「ななみちゃん」を組み合わせて作った「ご当地ななみちゃん」も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* 身長：77.7cm&lt;br /&gt;
* 体重：7.77kg&lt;br /&gt;
* 木の実から生まれた不思議ないきもの。&lt;br /&gt;
*「[[大福|だいふく]]」が大好物である。&lt;br /&gt;
* もっと嬉しい時はしっぽの先がピンク色になる。落ち込んだり悲しくなるとしっぽが縮んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 名前は視聴者から寄せられた93,691通の応募の中から決められた。身長・体重などの数値が7がみっつということで「ななみ」と名づけた人が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ版 ==&lt;br /&gt;
[[2004年]][[5月]]からは[[テレビアニメ]]も放送開始した（当初衛星放送で放送されたものが好評だったため、[[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]でも2004年[[10月]]から毎週土曜日18時25分 - 18時30分に放送された）。[[2005年]][[6月]]からは[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]で第2シリーズ、[[2006年]][[8月]]からは第3シリーズの放送を開始した。これとは別に30秒スポット『ななみちゃん劇場』も随時放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ストーリー ===&lt;br /&gt;
1話5分&lt;br /&gt;
* 第1シリーズ（2004年度）全12話&lt;br /&gt;
** 第1話  - 「不思議な木の実」&lt;br /&gt;
** 第2話  - 「しあわせ荘の秘密」&lt;br /&gt;
** 第3話  - 「ななみの家出」&lt;br /&gt;
** 第4話  - 「ハロー、エッフェル」&lt;br /&gt;
** 第5話  - 「プールの女王」&lt;br /&gt;
** 第6話  - 「ママのサボテン」&lt;br /&gt;
** 第7話  - 「シュート!」&lt;br /&gt;
** 第8話  - 「雨の日」&lt;br /&gt;
** 第9話  - 「となりの宇宙人」&lt;br /&gt;
** 第10話 - 「夕焼け音楽会」&lt;br /&gt;
** 第11話 - 「謎の空き部屋」&lt;br /&gt;
** 第12話 - 「未知の誕生日」&lt;br /&gt;
* 第2シリーズ（2005年度）全16話&lt;br /&gt;
** 第13話 - 「ななみはおしゃれ!」&lt;br /&gt;
** 第14話 - 「ハムスターが来た」&lt;br /&gt;
** 第15話 - 「三人の家出」&lt;br /&gt;
** 第16話 - 「どろぼう退治」（「[[テツandトモ]]」のテツがアナウンサー役、トモがどろぼう役で特別出演）&lt;br /&gt;
** 第17話 - 「ママのダイエット」&lt;br /&gt;
** 第18話 - 「オトサンがたいへん!」&lt;br /&gt;
** 第19話 - 「初めてのおこづかい」&lt;br /&gt;
** 第20話 - 「今日の占い」&lt;br /&gt;
** 第21話 - 「メイクアップ」&lt;br /&gt;
** 第22話 - 「お父さんの料理」&lt;br /&gt;
** 第23話 - 「風邪の日」&lt;br /&gt;
** 第24話 - 「消えたダイフク」&lt;br /&gt;
** 第25話 - 「ハワイ旅行」&lt;br /&gt;
** 第26話 - 「バザーの日」&lt;br /&gt;
** 第27話 - 「ななみの秘密」&lt;br /&gt;
** 第28話 - 「大きくなったら…?」&lt;br /&gt;
* 第3シリーズ（2006年度）全16話&lt;br /&gt;
** 第29話 - 「恋のキューピット大作戦!」&lt;br /&gt;
** 第30話 - 「金蔵の宝物」&lt;br /&gt;
** 第31話 - 「新しい住人」&lt;br /&gt;
** 第32話 - 「買い物の達人」&lt;br /&gt;
** 第33話 - 「三人の大冒険（前編）」&lt;br /&gt;
** 第34話 - 「三人の大冒険（後編）」&lt;br /&gt;
** 第35話 - 「ボクのヒーロー」&lt;br /&gt;
** 第36話 - 「ななみとお寿司」&lt;br /&gt;
** 第37話 - 「かわいい猫?」&lt;br /&gt;
** 第38話 - 「乙姫みっちゃん」&lt;br /&gt;
** 第39話 - 「ななみのさかな釣り」&lt;br /&gt;
** 第40話 - 「だいじなシッポ」&lt;br /&gt;
** 第41話 - 「みんなで書道」&lt;br /&gt;
** 第42話 - 「わらしべななみ」&lt;br /&gt;
** 第43話 - 「流星の夜」&lt;br /&gt;
** 第44話 - 「しあわせ荘がなくなる!?」&lt;br /&gt;
* 第4シリーズ（2007年度）全16話&lt;br /&gt;
** 第45話 - 「ななみ空を飛ぶ」&lt;br /&gt;
** 第46話 - 「ななみのベビーシッター」&lt;br /&gt;
** 第47話 - 「お得なパーティー」&lt;br /&gt;
** 第48話 - 「飛べ!遊作ロボ」&lt;br /&gt;
** 第49話 - 「ななみの手紙」&lt;br /&gt;
** 第50話 - 「るすばんななみ」&lt;br /&gt;
** 第51話 - 「ななみアイドルに会う」&lt;br /&gt;
** 第52話 - 「ななみのおうち」&lt;br /&gt;
** 第53話 - 「ビデオレターをつくろう」&lt;br /&gt;
** 第54話 - 「大福ころりん（前編）」&lt;br /&gt;
** 第55話 - 「大福ころりん（後編）」&lt;br /&gt;
** 第56話 - 「早口言葉に挑戦！」&lt;br /&gt;
** 第57話 - 「UFOを見た!?」&lt;br /&gt;
** 第58話 - 「ななみと自転車」&lt;br /&gt;
** 第59話 - 「消えたソロバンキング」&lt;br /&gt;
** 第60話 - 「電車でおつかい」&lt;br /&gt;
* 第5シリーズ（2008年度）全16話&lt;br /&gt;
** 第61話 - 「海のタカラモノ」&lt;br /&gt;
** 第62話 - 「ハナマルななみ」&lt;br /&gt;
** 第63話 - 「ななみとタネ」&lt;br /&gt;
** 第64話 - 「ソロバンキングを追え！」&lt;br /&gt;
** 第65話 - 「みっちゃんSOS」&lt;br /&gt;
** 第66話 - 「ゼイタクな一日」&lt;br /&gt;
** 第67話 - 「てるてるななみ」&lt;br /&gt;
** 第68話 - 「ななみとまねき猫」&lt;br /&gt;
** 第69話 - 「夕日の決闘」&lt;br /&gt;
** 第70話 - 「桃太郎ななみ（前編）」&lt;br /&gt;
** 第71話 - 「桃太郎ななみ（後編）」&lt;br /&gt;
** 第72話 - 「銭湯大好き！」&lt;br /&gt;
** 第73話 - 「ななみと毛糸」&lt;br /&gt;
** 第74話 - 「みっちゃん銀行」&lt;br /&gt;
** 第75話 - 「消えたラブソング」&lt;br /&gt;
** 第76話 - 「新しい傘」&lt;br /&gt;
* 第6シリーズ（2009年度）全16話&lt;br /&gt;
** 第77話 - 「ななみと赤信号」&lt;br /&gt;
** 第78話 - 「さらばそろばんキング！」&lt;br /&gt;
** 第79話 - 「数男の初恋」&lt;br /&gt;
** 第80話 - 「しあわせ荘が泣いている!?」&lt;br /&gt;
** 第81話 - 「ボブに捧げるブルース」&lt;br /&gt;
** 第82話 - 「大福コンテスト」&lt;br /&gt;
** 第83話 - 「ななみのポケット」&lt;br /&gt;
** 第84話 - 「謎のわらぶき屋根」&lt;br /&gt;
** 第85話 - 「消えた相棒」&lt;br /&gt;
** 第86話 - 「エッフェルの恋ふたたび」&lt;br /&gt;
** 第87話 - 「ななみと天狗」&lt;br /&gt;
** 第88話 - 「みっちゃんのズル休み」&lt;br /&gt;
** 第89話 - 「美夢の発表会」&lt;br /&gt;
** 第90話 - 「物置の逃亡者」&lt;br /&gt;
** 第91話 - 「吾輩はアレである」&lt;br /&gt;
** 第92話 - 「みっちゃんのはらまき」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 監督 - 野村辰寿&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - 稲葉卓也&lt;br /&gt;
* アニメーションキャラクターデザイン - 大橋幸子（第3・第4シリーズ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 大橋幸子（第1〜第3シリーズ）、服部憲知・長野まりえ（第4シリーズ）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[栗コーダーカルテット|栗コーダーカルテット++]]&lt;br /&gt;
* 音響監督 - 宇井孝司（第1シリーズ）、[[谷田部勝義]]（第2シリーズ）、麦島哲也（第3・第4シリーズ）&lt;br /&gt;
* チーフ演出 - 谷田部勝義（第2シリーズ）&lt;br /&gt;
* シリーズ演出 - [[外山草]]（第3・第4シリーズ）&lt;br /&gt;
* 美術担当 - 天水勝（第1・第2シリーズ）→岩瀬栄治（第3シリーズ）→井上一宏（第4シリーズ）&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー - 安藤歩・駒沢昌孝（第1シリーズ）→倉澤幹隆（第2シリーズ）→松本絵美（第3・第4シリーズ）、川人憲冶郎&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本寿子]]（第1シリーズ）→南部奈保子（第1〜第3シリーズ）&lt;br /&gt;
* 制作統括 - 武中千里・松本寿子（第1〜第3シリーズ）、鳥飼和宏・廣岡篤哉（第4シリーズ）&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[ロボット (企業)|ROBOT]]、[[グループ・タック]]&lt;br /&gt;
* 共同制作 - [[NHKエンタープライズ21]]（第1シリーズ）→[[NHKエンタープライズ]]（第2シリーズ以降）&lt;br /&gt;
* 制作・著作 - NHK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
* ななみ - [[小桜エツコ]]（旧名：小桜エツ子）&lt;br /&gt;
* 青葉未知 - [[かかずゆみ]]&lt;br /&gt;
* 青葉遊作 - [[子安武人]]&lt;br /&gt;
* 青葉洋子 - [[日高のり子]]&lt;br /&gt;
* 大家金蔵／九太郎 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
* 大家タメ：[[安達忍]]&lt;br /&gt;
* スティーブ・ソンダーソン - [[石原慎一]]&lt;br /&gt;
* フランソワーズ・フォットイテーン - [[池澤春菜]]&lt;br /&gt;
* エッフェル - [[亀山助清]]&lt;br /&gt;
* 生徒／ケマリオ - [[比嘉久美子]]&lt;br /&gt;
* 飛走泳美 - [[菊地祥子]]&lt;br /&gt;
* 宇崎宙太 - [[西村知道]]&lt;br /&gt;
* 宇崎咲子 - [[篠原恵美]]&lt;br /&gt;
* キャプテン - [[時田光]]&lt;br /&gt;
* 箱内美夢 - [[松来未祐]]&lt;br /&gt;
* 奥田宅生 - [[宇垣秀成]]&lt;br /&gt;
* 井塚熟 - [[原マスミ]] &lt;br /&gt;
* 向井米子 - [[秋田まどか]]&lt;br /&gt;
* 座敷笑子 - [[かないみか]]&lt;br /&gt;
* 得下数好 - [[鈴木千尋 (声優)|鈴木千尋]]&lt;br /&gt;
* 得下数男 - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ななみちゃん30秒劇場のBSキャラクター ===&lt;br /&gt;
* ハリ介&lt;br /&gt;
* ヒヨ1（ヒヨカズ,14.1cm,141g,誕生日1月4日）&lt;br /&gt;
* ヒヨ2（ヒヨジ14.2cm,142g,誕生日1月4日）&lt;br /&gt;
* ヒヨ3（ヒヨゾー14.3cm,143g,誕生日1月4日）&lt;br /&gt;
* チャオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[どーもくん]]&lt;br /&gt;
* [[きらりちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[劇団カッパ座]]&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nhk.or.jp/nanami/ BSキャラクター ななみちゃん](リンク切れ)&lt;br /&gt;
* [http://www.nhk.or.jp/nanami/omake/gotouchi/ ご当地ななみちゃん]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ななみちやん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 な|なみちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHKのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:グループ・タック]]&lt;br /&gt;
[[Category:放送局のマスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本放送協会のBS放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHKのBS番組]]&lt;/div&gt;</summary>
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