<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://wikippe.e-do-match.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=240F%3A42%3AD40%3A1%3AA48B%3A567A%3AE460%3AEAF</id>
	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://wikippe.e-do-match.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=240F%3A42%3AD40%3A1%3AA48B%3A567A%3AE460%3AEAF"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/240F:42:D40:1:A48B:567A:E460:EAF"/>
	<updated>2026-10-28T03:09:01Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.44.2</generator>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E6%98%9F%E9%87%8E%E4%B9%8B%E5%AE%A3&amp;diff=70323</id>
		<title>星野之宣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E6%98%9F%E9%87%8E%E4%B9%8B%E5%AE%A3&amp;diff=70323"/>
		<updated>2014-04-11T18:01:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;240F:42:D40:1:A48B:567A:E460:EAF: /* 漫画作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;星野 之宣&#039;&#039;&#039;（ほしの ゆきのぶ、[[1954年]][[1月29日]] - ）は、[[日本]]の[[サイエンス・フィクション|SF]][[漫画家]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作者・作品の概要 ==&lt;br /&gt;
[[北海道]][[釧路市]]出身、[[愛知県立芸術大学]]美術学部日本画科中退、中退の理由は性に合わなかったからだという。[[1975年]]に『鋼鉄のクイーン』でデビュー。『はるかなる朝』で第9回[[手塚賞]]受賞。『葬送船団』で月例ヤングジャンプ賞入賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緻密な構成と卓越した画力による、スケールの大きな[[ハードSF]]的ストーリーを得意とする。初期のタッチは[[アシスタント (漫画)|アシスタント]]経験からか[[竜崎遼児]]風であった（[[望月三起也]]風との評も）が、次第に[[劇画]]タッチに変遷し、欧米のハードSF小説をベースとした大胆なアイデアを緻密な作画で描くことで荒唐無稽に陥らないリアリスティックな作風を確立する。SF以外にも、古代史・超古代史系の[[伝奇]]作品を発表している。代表作は、『[[2001夜物語]]』、『[[ヤマタイカ]]』、『[[宗像教授シリーズ|宗像教授伝奇考]]』。『2001夜物語』はOVA化、『宗像教授伝奇考』はTVドラマ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星野同様[[手塚賞]]を受賞し[[週刊少年ジャンプ]]でデビューした[[諸星大二郎]]と親交が深い。SF作品が続いたのち、一時期創作の方向性に思い悩んだが、神話世界を題材にした作品『ヤマトの火』を手がけるにあたって、先駆者たる諸星大二郎の『暗黒神話』を「これ以外に頼るよすががなかった」と参考にしたという（潮出版『宗像教授伝奇考』文庫版7巻巻末の対談より）。『ヤマトの火』は完結を見ることなく中断したものの、のちに代表作『ヤマタイカ』や『[[宗像教授シリーズ]]』が生まれ、2人が伝奇ミステリーの2大巨頭として認知されることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文学者の[[伊藤整]]は大叔父にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
* 1975年 - 『鋼鉄のクイーン』でデビュー。&lt;br /&gt;
* 1975年 - 『はるかなる朝』で[[手塚賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* 1976年 - 『ブルーシティー』を連載。&lt;br /&gt;
* 1992年 - 『ヤマタイカ』で第23回[[星雲賞]]コミック部門受賞。&lt;br /&gt;
* 2008年 - 『宗像教授異考録』で第12回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。&lt;br /&gt;
* 2013年 - 『星を継ぐもの』で第44回[[星雲賞]]コミック部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品リスト ==&lt;br /&gt;
=== 漫画作品 ===&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ブルーシティー&#039;&#039;&#039;（1976年、[[集英社]]、全2巻。1988年、集英社より再発、全1巻。1995年、[[スコラ]]より[[文庫]]化、全1巻。1999年、[[メディアファクトリー]]より文庫化、全1巻）&lt;br /&gt;
*: 1976年連載、[[週刊少年ジャンプ]]、集英社。版が変わるたびに、扉画などが差し替えられている。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;はるかなる朝&#039;&#039;&#039;（1977年、集英社）&lt;br /&gt;
** はるかなる朝（1975年、週刊少年ジャンプ。2000年、集英社より発行の『MIDWAY 歴史編 自選短編集』に収録）&lt;br /&gt;
** カルネアデス計画（1976年、週刊少年ジャンプ。内容は[[カルネアデスの板]]に由来）&lt;br /&gt;
** 鋼鉄のクイーン（1975年、[[週刊少年ジャンプ|少年ジャンプ]]増刊、集英社）&lt;br /&gt;
** 四次元の爆撃機（1975年、[[月刊少年ジャンプ]]、集英社。1988年、「落雷」に改題し、集英社より発行の『イワン・デジャビュの一日』に収録）&lt;br /&gt;
** 葬送船団（1976年、月刊少年ジャンプ）&lt;br /&gt;
** 荒野への脱出（1975年、週刊少年ジャンプ）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;巨人たちの伝説&#039;&#039;&#039;（1978年、集英社。1988年、集英社より再発。1995年、スコラより文庫化。2000年、[[メディアファクトリー]]より文庫化）&lt;br /&gt;
*: 1977年連載、週刊少年ジャンプ、集英社。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;海の牙&#039;&#039;&#039;（1979年、集英社）&lt;br /&gt;
** 海の牙（1979年、少年ジャンプ増刊。1988年、集英社より発行の『イワン・デジャビュの一日』に収録。2000年、メディアファクトリーより発行の『残像』に収録）&lt;br /&gt;
** 遠い呼び声（1978年、少年ジャンプ増刊。1988年、集英社より発行の『はるかなる朝』に収録。2000年、メディアファクトリーより発行の『残像』に収録）&lt;br /&gt;
** 太陽惑星イカルス（1975年、週刊少年ジャンプ。1988年、集英社より発行の『巨人たちの伝説』に収録。1995年、スコラより発行の『巨人たちの伝説』に収録。2000年、メディアファクトリーより発行の『巨人たちの伝説』に収録）&lt;br /&gt;
** 暁の狩人（1976年、週刊少年ジャンプ。1988年、集英社より発行の『イワン・デジャビュの一日』に収録。2000年、メディアファクトリーより発行の『残像』に収録）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;妖女伝説&#039;&#039;&#039;(ヤングジャンプコミックス版)（1981年、集英社、全2巻）&lt;br /&gt;
** 妖女伝説 1巻（1981年2月25日）&lt;br /&gt;
**: 第1話 ローレライの歌（1979年、週刊ヤングジャンプ1号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第3話 月夢(げつむ)（1979年、週刊ヤングジャンプ5号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第4話 メドゥサの首（1979年、週刊ヤングジャンプ7号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第11話 蜃気楼-ファタ・モルガーナ-(前編)（1980年、週刊ヤングジャンプ9号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第12話 蜃気楼-ファタ・モルガーナ-(後編)（1980年、週刊ヤングジャンプ11号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第13話 日高川（1980年、週刊ヤングジャンプ13号、集英社）&lt;br /&gt;
** 妖女伝説 2巻（1981年6月25日）&lt;br /&gt;
**: 第2話 カーミラの長い眠り（1979年、週刊ヤングジャンプ3号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第6話 砂漠の女王(前編)（1979年、週刊ヤングジャンプ12号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第7話 砂漠の女王(中編)（1979年、週刊ヤングジャンプ13号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第8話 砂漠の女王(後編)（1980年、週刊ヤングジャンプ1号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第9話 砂漠の女王(完結編1)（1980年、週刊ヤングジャンプ3号、集英社）&lt;br /&gt;
**: 第10話 砂漠の女王(完結編2)（1980年、週刊ヤングジャンプ5号、集英社）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;サーベル・タイガー&#039;&#039;&#039;（1981年6月19日、[[双葉社]]）&lt;br /&gt;
** サーベル・タイガー（1980年、Weekly[[漫画アクション]]増刊スーパーフィクション8月2日号、双葉社）&lt;br /&gt;
** アダマスの宝石（原作 [[奥谷俊介]]、1980年11月1日、少年/少女SFマンガ競作大全集PART8 11月増刊、[[東京三世社]]）(加筆)&lt;br /&gt;
** サージャント（1980年、[[ポップコーン]]、[[光文社]]）&lt;br /&gt;
** ユニコーンの星（1980年、月刊[[マンガ少年]]11月号 - 12月号、[[朝日ソノラマ]]）(改稿)&lt;br /&gt;
** タール・トラップ（1981年、月刊[[コミックトム]]4月号、[[潮出版社]]）&lt;br /&gt;
** 冬の惑星（1981年、月刊[[スターログ]]5月号 - 6月号、[[ツルモトルーム]]）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;残像&#039;&#039;&#039;（1982年3月25日、集英社）&lt;br /&gt;
** 美神曲 APHRODITE INFERNO（1981年、週刊ヤングジャンプ、集英社）&lt;br /&gt;
**: 前編：ACT1 地獄-インフェルノ-（1981年、週刊ヤングジャンプNo.7、集英社）&lt;br /&gt;
**: 後編：ACT2 浄火-プルガトーリオ-、ACT3 天堂-パラデイスオ-（1981年、週刊ヤングジャンプNo.10、集英社）&lt;br /&gt;
** 残像 AN AFTER IMAGE（1980年、週刊ヤングジャンプNo.17、集英社。2001年、集英社より発行の『MIDWAY 宇宙編 自選短編集』に収録）&lt;br /&gt;
** 世界樹（1981年、週刊ヤングジャンプNo.41-45、集英社）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ヤマタイカ|ヤマトの火]]&#039;&#039;&#039;（1984年7月、集英社。2007年、光文社〝SIGNAL〟『レジェンドオブヤマタイカ』第5巻としても再発）&lt;br /&gt;
*: 1983年連載、週刊ヤングジャンプ38号～51号、集英社、未完。構想はのちに練り直され『ヤマタイカ』というに新たな作品として生まれ変わり、無事、完結している。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[2001夜物語]]&#039;&#039;&#039;（1985年 - 1986年、双葉社、全3巻。2007年、光文社〝SIGNAL〟『2001夜物語原型版』全2巻（初の連載時掲載順及び後の外伝等は含めずに構成）、「楕円軌道」は『星野之宣SF作品集成Ⅲ』に収録）&lt;br /&gt;
*: 1984年 - 1986年連載、[[月刊スーパーアクション]]、双葉社[[アニメ]]化、[[ラジオドラマ]]化もされている。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;サーベル・タイガー 改訂増補版&#039;&#039;&#039;（1987年6月9日、双葉社より再発。2001年8月19日、メディアファクトリーより文庫化）&lt;br /&gt;
*: 上記『サーベル・タイガー』に加え、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** クォ・ヴァディス（原題「クォ ヴァディス」、1981年3月7日、漫画アクション増刊スーパーフィクション・スペシャル、双葉社。1986年、双葉社より発行の画集『STAR FIELD』に収録、2008年、光文社〝SIGNAL〟『星野之宣SF作品集成Ⅱ』に収録&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ヤマタイカ]]&#039;&#039;&#039;（1987年 - 1991年、全6巻、潮出版社、1997年、潮出版社より文庫化、全5巻。2006年 - 2007年、光文社〝SIGNAL〟に『レジェンドオブヤマタイカ』として再構成・（『ヤマタイカ』は第1巻-4巻、『ヤマトの火』は第5巻目として）収録）&lt;br /&gt;
*: 月刊コミックトムにて1986年 - 1991年連載、[[バレエ]][[舞台]]化もされている。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;大いなる回帰&#039;&#039;&#039;（1988年、[[新書館]]。1995年、スコラより発行の『スターダストメモリーズ』に収録。1997年、スコラより発行の『スターダストメモリーズ』に収録。1999年、[[ソニー・マガジンズ]]より発行の『スターダストメモリーズ』に収録。2004年、[[幻冬舎]]より発行の『スターダストメモリーズ』に収録）&lt;br /&gt;
** ウラシマ効果（1985年、[[月刊ウィングス]]、新書館）&lt;br /&gt;
** WAR OF THE WORLDS（1987年、月刊ウィングス）&lt;br /&gt;
** ターゲット（1984年、月刊ウィングス）&lt;br /&gt;
** 大いなる回帰（1986年、月刊ウィングス）&lt;br /&gt;
** 灼ける男（1986年、[[SFマガジン]]1月臨時増刊THE SF COMICS、[[早川書房]]）&lt;br /&gt;
** 超新星メギド（1985年、[[UTAN]]、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
** 宇宙からのメッセージ（（漫画ではなくグラフィック作品）1985年、月刊[[アニメージュ]]、[[徳間書店]]）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;巨人たちの伝説&#039;&#039;&#039;（1988年、集英社より再発。1995年、スコラより文庫化。2000年、メディアファクトリーより文庫化）&lt;br /&gt;
*: 上記『巨人たちの伝説』に、『海の牙』から「太陽惑星イカルス」を収録&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;はるかなる朝&#039;&#039;&#039;（1988年、集英社より再発）&lt;br /&gt;
*: 上記『はるかなる朝』から「四次元の爆撃機」を除き、『海の牙』から「遠い呼び声」を収録し、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** 水のアマゾネス（1977年、少年ジャンプ増刊、集英社）&lt;br /&gt;
** ホワイト・アウト（1979年、漫画アクション増刊スーパーフィクション、双葉社）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;イワン・デジャビュの一日&#039;&#039;&#039;（1988年、集英社）&lt;br /&gt;
*: 1977年刊行版『はるかなる朝』から「落雷」（「四次元の爆撃機」を改題）を収録、『海の牙』から「海の牙」「暁の狩人」を収録し、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** アリス（1985年、月刊コミックトム、潮出版社）&lt;br /&gt;
** イワン・デジャビュの一日（1977年、[[ビジネスジャンプ]]、集英社。2000年、集英社より発行の『MIDWAY 歴史編 自選短編集』に収録）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ベムハンター・ソード&#039;&#039;&#039;（1991年、講談社、全1巻。1996年、スコラより文庫化、全1巻。2002年、講談社より再版、全1巻）&lt;br /&gt;
*: 1986年 - 1990年不定期連載、[[モーニング (漫画雑誌)|モーニング]]→2013年に2話掲載、[[月刊アフタヌーン]]、ともに講談社。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ブルーホール (漫画)|ブルーホール]]&#039;&#039;&#039;（1992年 - 1993年、講談社、全2巻。1996年、株式会社スコラより文庫化、全2巻。2002年、講談社より文庫化、全1巻）&lt;br /&gt;
*: 1991年 - 1992年連載、[[ミスターマガジン]]、講談社。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;妖女伝説&#039;&#039;&#039;（1993年、集英社より再発、全2巻。1998年、集英社より文庫化、全2巻。2000年、数編が集英社より発行の『MIDWAY 歴史編 自選短編集』に収録）&lt;br /&gt;
*: ヤングジャンプコミックス版『妖女伝説』に加え、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
*:: 第14話 砂漠の女王(ゼノビア編1)（1988年、週刊ヤングジャンプグレート青春号Vol.12、集英社）&lt;br /&gt;
*:: 第15話 砂漠の女王(ゼノビア編2)（1988年、[[ベアーズクラブ]]プレ創刊号、集英社）&lt;br /&gt;
*:: 第5話 挽歌（「女たちの挽歌」を改題、1979年、週刊ヤングジャンプ9号、集英社）&lt;br /&gt;
*:: 第16話 歴史は夜つくられる（1988年8月23日、[[ビッグコミック]]増刊、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*:: 第17話 ボルジア家の毒薬（1988年、ベアーズクラブ8月号、集英社）&lt;br /&gt;
*:: 第18話 ボルジア家の毒薬（1988年、ベアーズクラブ9月号、集英社）&lt;br /&gt;
*:: 第19話 ボルジア家の毒薬（1989年、ベアーズクラブ6月号、集英社）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[未来の二つの顔]]&#039;&#039;&#039;（1993年 - 1994年、講談社、全2巻。2002年、講談社より文庫化、全1巻）&lt;br /&gt;
*: 原作：『&#039;&#039;The Two Faces of Tomorrow&#039;&#039;』（[[ジェイムズ・P・ホーガン|J.P.ホーガン]]）。1993年 - 1994年連載、ミスターマガジン、講談社。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;メガクロス&#039;&#039;&#039;（1993年 - 1994年連載、[[北海道新聞]]日曜版、[[北海道新聞社]]。1995年、潮出版社、全2巻）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;スターダストメモリーズ&#039;&#039;&#039;（1995年、スコラ。1997年、スコラより文庫化。1999年、ソニー・マガジンズより再発。2004年、幻冬舎より再発）&lt;br /&gt;
*: 上記『大いなる回帰』から「超新星メギド」を除き、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** スターダストメモリーズ（1992年 - 1994年連載、[[グリフォン]]、朝日ソノラマ。2001年、数編が集英社より発行の『MIDWAY 宇宙編 自選短編集』に収録）&lt;br /&gt;
** メビウス生命体（1989年、[[SFアドベンチャー]]、徳間書店）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ブルーホール (漫画)|ブルー・ワールド]]&#039;&#039;&#039;（1995年 - 1998年連載、月刊アフタヌーン、講談社）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;宗像教授伝奇考&#039;&#039;&#039;（1996年 - 1999年、潮出版社、全6巻。2002年、潮出版社、特別版。2004年、潮出版社より文庫化、既刊7巻） - [[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]主演で[[作品がテレビドラマ化されたことがある漫画家一覧|テレビドラマ化]]。&lt;br /&gt;
** 巨人伝説（1990年、コミックバーガー）&lt;br /&gt;
** 宗像教授伝奇考（原題「[[宗像教授シリーズ]]」、1995年 - 1997年連載、月刊コミックトム。1998年 - 1999年連載、月刊[[コミックトム|コミックトムプラス]]、潮出版社）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;滅びし獣たちの海&#039;&#039;&#039;（1996年、スコラ。1998年、スコラより文庫化。1999年、[[ソニー・マガジンズ]]より再発。2004年、[[幻冬舎]]より再発）&lt;br /&gt;
** レッドツェッペリン（1994年、ミスターマガジン）&lt;br /&gt;
** 鯨鬼伝（1993年、月刊コミックトム）&lt;br /&gt;
** アウトバースト（1995年、[[コミックバーガー]]、スコラ）&lt;br /&gt;
** 罪の島（1996年、コミックバーガー）&lt;br /&gt;
** 滅びし獣たちの海（1990年、[[ビッグコミックオリジナル]]、小学館）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;エル・アラメインの神殿&#039;&#039;&#039;（1998年、スコラ。2000年、メディアファクトリーより文庫化。2003年、幻冬舎より再発）&lt;br /&gt;
** エル・アラメインの神殿&lt;br /&gt;
**: 海の獅子（1997年、[[コミックバーズ]]、スコラ）&lt;br /&gt;
**: エル・アラメインの神殿（1997年、コミックバーズ）&lt;br /&gt;
**: 荒鷲と要塞（1997年、コミックバーズ）&lt;br /&gt;
**: アルデンヌの森（1998年、コミックバーズ）&lt;br /&gt;
** 国辱漫画（1996年、[[コミックビンゴ]]、[[文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
** 国辱漫画2 G.H.Q.（1998年、書き下ろし）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;コドク・エクスペリメント&#039;&#039;&#039;（2000年 - 2001年、ソニー・マガジンズ、全3巻。2003年、幻冬舎より再発、全3巻。2007年、幻冬舎より文庫化、全3巻）&lt;br /&gt;
*: 1999年 - 2001年連載、[[コミックバーズ]]、ソニー・マガジンズ。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;残像&#039;&#039;&#039;（2000年5月20日、メディアファクトリーより文庫化）&lt;br /&gt;
*: 上記『残像』に加え、『海の牙』のうち「太陽惑星イカルス」以外を収録。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;MIDWAY 歴史編 自選短編集&#039;&#039;&#039;（2000年、集英社）&lt;br /&gt;
*: 『はるかなる朝』から「はるかなる朝」を収録、『妖女伝説』から「月夢」「メドゥサの首」「日高川」「ボルジア家の毒薬」を収録、『イワン・デジャビュの一日』から「イワン・デジャビュの一日」を収録、『宗像教授伝奇考』から「白雪の伝説」を収録、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** 鎖の国（1997年、[[週刊ヤングサンデー]]、小学館）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;MIDWAY 宇宙編 自選短編集&#039;&#039;&#039;（2001年、集英社）&lt;br /&gt;
*: 『残像』から「残像」を収録、『2001夜物語』から「豊饒の海」「悪魔の星」「鳥の歌いまは絶え」を収録、『ベムハンター・ソード』から「惑星ファイオリ」を収録、『スターダストメモリーズ』から「射手座のケンタウロス」「セス・アイボリーの21日」を収録、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** 星の町（1995年、[[ウルトラジャンプ]]、集英社）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ベムハンター・ソード&#039;&#039;&#039;（2002年、講談社より再版、既刊1巻）&lt;br /&gt;
*: 上記『ベムハンター・ソード』に、第8話を追加。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;完全版 妖女伝説&#039;&#039;&#039;（2003年、嶋中書店、全2巻）&lt;br /&gt;
*: 1993年刊行版『妖女伝説』に加え、『イワン・デジャビュの一日』から「アリス」を、1988年刊行版の『はるかなる朝』から「水のアマゾネス」を収録&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[クビライ]] -世界帝国の完成- [[NHKスペシャル]]「文明の道」コミックバージョン 第2巻&#039;&#039;&#039;（2003年、書き下ろし、日本放送出版協会）&lt;br /&gt;
*: NHK「文明の道」プロジェクト 共著。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ムーン・ロスト&#039;&#039;&#039;（2004年、講談社、全2巻）&lt;br /&gt;
*: 2003年 - 2004年連載、月刊アフタヌーン、講談社。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[宗像教授シリーズ#『神南火（かむなび）』シリーズ|神南火 -忌部神奈・女の神話シリーズ-]]&#039;&#039;&#039;（2004年、小学館）&lt;br /&gt;
*: 2002年 - 2004年不定期連載、ビッグコミック、小学館。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[宗像教授シリーズ|宗像教授異考録]]&#039;&#039;&#039;（2005年 - 2009年、小学館）&lt;br /&gt;
*: 2004年 - 2009年連載、ビッグコミック、小学館。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;大いなる回帰&#039;&#039;&#039;（2000年、メディアファクトリーより文庫化）&lt;br /&gt;
*: 上記『大いなる回帰』から「宇宙からのメッセージ」を除き、1977年刊行版『はるかなる朝』から「葬送船団」「鋼鉄のクイーン」「カルネアデス計画」を収録し、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** 美しい星（2002年、スピリッツ増刊IKKI、小学館）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;はるかなる朝&#039;&#039;&#039;（2005年、メディアファクトリーより文庫化）&lt;br /&gt;
*: 『はるかなる朝』全編共通の「はるかなる朝」「荒野への脱出」を収録し、1977年版からは「落雷」、1988年版からは「水のアマゾネス」「ホワイト・アウト」を収録、『イワン・デジャビュの一日』から「イワン・デジャビュの一日」「アリス」を収録し、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** 冬の帝王（1996年1月22日、ヤングマガジンNo.7、講談社）&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;2001+5～星野之宣スペース・ファンタジア作品集-&#039;&#039;&#039;（2006年2月28日、双葉社）&lt;br /&gt;
** 夜の大海の中で〈2001夜物語番外編〉（1987年、月刊スーパーアクション9月号、双葉社）&lt;br /&gt;
** STARSHIP ADVENTURE Star Field（1986年、月刊スーパーアクション、双葉社、未完。構想の一部はのちの完結作品『メガクロス』に活かされている）&lt;br /&gt;
**: アーサー・ワールド（1986年、月刊スーパーアクション10月号、双葉社）&lt;br /&gt;
**: アーサー・ワールドⅡ（1986年、月刊スーパーアクション12月号、双葉社）&lt;br /&gt;
**: アーサー・ワールドⅢ（1987年、月刊スーパーアクション2月号、双葉社）&lt;br /&gt;
**: さそり座の赤い星(1)（1987年、月刊スーパーアクション4月号、双葉社）&lt;br /&gt;
** 怒りの器&lt;br /&gt;
** スペース・ファンタジア（「STAR FIELD」改題）&lt;br /&gt;
**: Part1 黄金の惑星（1986年、月刊スーパーアクション7月号、双葉社）&lt;br /&gt;
**: Part2 ドルメン（1986年、月刊スーパーアクション8月号、双葉社）&lt;br /&gt;
**: Part3 極点への旅（1986年、月刊スーパーアクション9月号、双葉社）&lt;br /&gt;
** フォボス・ダイモス&lt;br /&gt;
** 霧の惑星&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;妖女伝説-初期型-&#039;&#039;&#039;（2006年3月25日、チクマ秀版社〝LEGEND ARCHIVES〟）&lt;br /&gt;
*: 1979年から1980年にかけて執筆した初期の全13話を1話目から発表順に並べ直したバージョン。最初に発売されたヤングジャンプコミックス版（第5話が未収録だった）より1話多く、集英社より再発売されたもの（1988年 - 1989年発表のエピソードも収録）より6話少ない。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[星を継ぐもの]]&#039;&#039;&#039;（2011年7月 - 2012年10月、小学館、全4巻）&lt;br /&gt;
*: 原作：『&#039;&#039;Inherit the Stars&#039;&#039;』（[[ジェイムズ・P・ホーガン|J.P.ホーガン]]）。2011年 - 2012年連載、ビッグコミック、小学館。漫画の内容は原作の続編『[[ガニメデの優しい巨人]]』、『[[巨人たちの星]]』を含む。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;血引きの岩&#039;&#039;&#039;（2012年4月、[[ソノラマコミックス]]）&lt;br /&gt;
*: 2002 - 2004年連載、[[ネムキ]]、[[朝日ソノラマ]]。未完シリーズ4作（「血引きの岩」「黄泉の渦」「日狭女」「血反玉」）に「土の女」（コミックトム 1993年1月号）と「マレビトの仮面」（ホラーM 1995年3月号）を収録。この2作は「宗像教授異考録」第8集にも収録されている。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;はるかなる朝&#039;&#039;&#039;（2012年8月、小学館）&lt;br /&gt;
*: 1988年刊行版『はるかなる朝』に、以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** アガル（前編）（1990年8月、月刊ベアーズクラブNo.27、集英社）&lt;br /&gt;
** アガル（後編）（1990年9月、月刊ベアーズクラブNo.28、集英社）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;イワン・デジャビューの一日&#039;&#039;&#039;（2012年9月、小学館）&lt;br /&gt;
*: 上記『イワン・デジャビューの一日』に加え、2005年刊行版『はるかなる朝』から「冬の帝王」を収録し、さらに以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** 七都市物語 ペルー海峡攻防戦・外伝（1994年、描き下ろし、早川書房）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;{{仮リンク|未来からのホットライン|en|Thrice Upon a Time}}&#039;&#039;&#039;（2013年5月、小学館）&lt;br /&gt;
*: 原作：『&#039;&#039;Thrice Upon a Time&#039;&#039;』（J.P.ホーガン）。2012年 - 2013年連載、ビッグコミック、小学館。原作の年代設定が2009年から2010年頃であるため、2020年の物語に変更されている。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ヤマトの火&#039;&#039;&#039;（2013年9月、潮出版社）&lt;br /&gt;
*: 上記『ヤマトの火』に加え、以下の作品を収録&lt;br /&gt;
** 砂漠の嵐（1991年6月7日、Men&#039;s Comic エクストラ6/7増刊号）&lt;br /&gt;
** 最後の一葉（1980年9月1日、少年/少女SFマンガ競作大全集PART7盛夏の号、東京三世社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* STAR FIELD（1986年、双葉社）&lt;br /&gt;
* CHRONICLE（1996年、朝日ソノラマ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説（挿絵） ===&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム 逆襲のシャア]] （著 [[富野由悠季]]。原題「機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー」）&lt;br /&gt;
**1987年 - 1988年 月刊アニメ雑誌[[アニメージュ]]（徳間書店）連載。&lt;br /&gt;
**1987年 - 1988年 アニメージュ文庫（同社）より刊行、全3巻。&amp;lt;!--※同作は2002年「機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー」に復題して徳間デュアル文庫（同社）より再発されているが、イラストは[[久織ちまき]]に変更されている。--&amp;gt;&amp;lt;!--小説の記事に書いてあれば充分かと--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[銀河英雄伝説]]4 策謀編（著 [[田中芳樹]]。1997年、徳間書店より文庫化、いわゆる徳間文庫版にのみ収録）&lt;br /&gt;
* 銀河英雄伝説（2007年 - 、東京創元社刊・創元SF文庫表紙）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3DCGアニメ ===&lt;br /&gt;
* 「TO（トゥー） 楕円軌道」「TO 共生惑星」 - 「[[2001夜物語]]」を原作として、平成21年10月2日より同時レンタル開始。&lt;br /&gt;
** [http://mv.avex.jp/to/ TO公式]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[超こち亀]]&lt;br /&gt;
**2006年9月に発売されたこの本の中で、作者が1Pの作品を寄稿しており、『ブルーシティー』『宗像教授シリーズ』のキャラクターを執筆している。&lt;br /&gt;
* [[大合作]]&lt;br /&gt;
**「[[月刊アフタヌーン]]」誌創刊10周年記念作品。[[トニーたけざき]]総指揮。連載作家34人による一大合作漫画であり、星野之宣も『ブルーワールド』や他作家のキャラクターを描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インタビュー記事 ===&lt;br /&gt;
*美術誌『Bien（美庵）』Vol.26（ISBN-434-04390-0、[[藝術出版社]]） 特集「MANGAの可能性」中の「知識の集積で切り結ぶ開かれた物語世界」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アシスタント ==&lt;br /&gt;
*[[魚戸おさむ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほしの ゆきのふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:星野之宣|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1954年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>240F:42:D40:1:A48B:567A:E460:EAF</name></author>
	</entry>
</feed>