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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%84%9B%E7%9F%A5&amp;diff=20960</id>
		<title>テレビ愛知</title>
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		<updated>2014-08-24T08:00:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;221.118.87.67: /* テレビ東京系列局製作・時差ネット番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名               = テレビ愛知株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名           = Television Aichi Broadcasting Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|ロゴ               = &amp;lt;!-- [[ファイル:***|250px|###]] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|画像               = [[ファイル:テレビ愛知本社社屋.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|画像説明           = テレビ愛知本社社屋&lt;br /&gt;
|種類               = [[株式会社 (日本)|株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報           = &amp;lt;!-- {{上場情報|取引市場|コード|上場日|上場廃止日}} --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|略称               = TVA&lt;br /&gt;
|国籍               = &amp;lt;!-- {{JPN}} --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|本社郵便番号       = 460-8325&lt;br /&gt;
|本社所在地         = [[愛知県]][[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]][[大須]]2丁目4番8号&lt;br /&gt;
|本店郵便番号       = &lt;br /&gt;
|本店所在地         = &lt;br /&gt;
|設立               = [[1982年]][[12月1日]]&lt;br /&gt;
|業種               = 5250&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード = &lt;br /&gt;
|SWIFTコード        = &lt;br /&gt;
|事業内容           = 放送法に基づくテレビジョン放送事業&lt;br /&gt;
|代表者             = 代表取締役社長 高橋美夫&lt;br /&gt;
|資本金             = 10億円&lt;br /&gt;
|発行済株式総数     = &lt;br /&gt;
|売上高             = 96億3328万円（2013年3月期）&lt;br /&gt;
|営業利益           = 6億9777万円（2013年3月期）&lt;br /&gt;
|経常利益           = 7億9783万円（2013年3月期）&lt;br /&gt;
|純利益             = 8459万円（2013年3月期）&lt;br /&gt;
|純資産             = 69億5029万円（2013年3月31日時点）&lt;br /&gt;
|総資産             = 92億1553万円（2013年3月31日時点）&lt;br /&gt;
|従業員数           = 120人（2013年7月1日時点）&lt;br /&gt;
|支店舗数           = &lt;br /&gt;
|決算期             = 3月&lt;br /&gt;
|主要株主           = [[日本経済新聞社]] 19.9%&amp;lt;br /&amp;gt;[[テレビ東京ホールディングス]] 10.2%&amp;lt;br /&amp;gt;[[中日新聞社]] 10.0%&lt;br /&gt;
|主要子会社         = 株式会社テレビ愛知企画&amp;lt;br /&amp;gt;株式会社ティ・ヴィ・エー・ネット&amp;lt;br /&amp;gt;株式会社ティ・ヴィ・エー・オペレーションズ&amp;lt;br /&amp;gt;株式会社アイプロ&amp;lt;br /&amp;gt;株式会社テレビ愛知ミュージック&lt;br /&gt;
|関係する人物       = &lt;br /&gt;
|外部リンク         = http://www.tv-aichi.co.jp/&lt;br /&gt;
|特記事項           = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局&lt;br /&gt;
| 局名 = テレビ愛知&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| 画像説明 = &lt;br /&gt;
| 英名 = Aichi Television&amp;lt;br /&amp;gt;Broadcasting Co., Ltd.&lt;br /&gt;
| 英項名 = Aichi Television Broadcasting&lt;br /&gt;
| 地域 = [[愛知県]]&lt;br /&gt;
| 系列 = [[TXN]]&lt;br /&gt;
| 番組 = TXN&lt;br /&gt;
| 略 = TVA&lt;br /&gt;
| 愛称 = テレビ愛知&lt;br /&gt;
| コールサイン = CI&lt;br /&gt;
| 呼出名称 = &lt;br /&gt;
| 年 = 1983年&lt;br /&gt;
| 月日 = 9月1日&lt;br /&gt;
| 郵便番号 = 460-8325&lt;br /&gt;
| 都道府県 = [[愛知県]]&lt;br /&gt;
| 本社 = [[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]][[大須]]2丁目4番8号&lt;br /&gt;
| 緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 = &lt;br /&gt;
| 経度度 = |経度分 = |経度秒 = &lt;br /&gt;
| 演奏所 = 本社と同じ&lt;br /&gt;
| 都市名 = 名古屋&lt;br /&gt;
| ch1 = 25&lt;br /&gt;
| ch2 = 25&lt;br /&gt;
| id = 10&lt;br /&gt;
| dch = 23&lt;br /&gt;
| 中継局 = [[#送信所・中継局]]を参照&lt;br /&gt;
| デジ中継局 = 豊橋 26ch&lt;br /&gt;
| リンク = http://www.tv-aichi.co.jp/&lt;br /&gt;
| 特記事項 = 愛知県のほか、[[岐阜県]]・[[三重県]]・[[静岡県]]の一部地域でも視聴可能。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;テレビ愛知株式会社&#039;&#039;&#039;（テレビあいち、&#039;&#039;Television Aichi Broadcasting Co., Ltd.&#039;&#039;）は、[[愛知県]]を[[放送対象地域]]として[[テレビジョン放送]]をする[[特定地上基幹放送事業者]]である。&lt;br /&gt;
略称は&#039;&#039;&#039;TVA&#039;&#039;&#039;、[[TXN|テレビ東京系列（TXN）]]に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局概要 ==&lt;br /&gt;
=== 事業所 ===&lt;br /&gt;
* 本社・演奏所 - [[愛知県]][[名古屋市]][[中区 (名古屋市)|中区]][[大須]]2丁目4番8号 〒460-8325（日経電波会館名古屋ビル）&lt;br /&gt;
* 栄オフィス - 愛知県名古屋市中区[[栄 (名古屋市)|栄]]4丁目16番33号 （日経名古屋支社ビル4・5階） - 同オフィスは[[久屋大通]]に面している。&lt;br /&gt;
* 三河支社 - 愛知県[[岡崎市]]康生通南3丁目3番地 - [[静岡県]][[浜松市]]の取材も担当。&lt;br /&gt;
* 岐阜支社 - [[岐阜県]][[岐阜市]][[柳ヶ瀬 (岐阜市)|柳ケ瀬通]]1丁目12番地&lt;br /&gt;
* 三重支社 - [[三重県]][[津市]][[丸之内 (津市)|丸之内]]34番22号&lt;br /&gt;
* 大阪支社 - [[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[梅田]]1丁目1番3号&lt;br /&gt;
* 東京支社 - [[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]][[銀座]]3丁目10番9号901 - テレビ東京系列局を持たない[[山梨県]]で重大事故が発生した場合にも対応する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主要株主 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月31日]]時点での出資比率は以下の通り&amp;lt;ref&amp;gt;『日本民間放送年鑑2010』 - [[日本民間放送連盟]]編&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[日本経済新聞社]] - 19.9%&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京ホールディングス]] - 10.2%&lt;br /&gt;
* [[中日新聞社]] - 10.0%&lt;br /&gt;
* [[ナゴヤドーム]] - 8.0%&lt;br /&gt;
* [[テレビ大阪]] - 6.95%&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]・[[三菱東京UFJ銀行]]・[[中部電力]]・[[名古屋鉄道]]・[[岐阜新聞|岐阜新聞社]]・[[朝日新聞社]]・[[愛知県]]・[[三重テレビ放送]] - 各3.0%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特記事項 ===&lt;br /&gt;
かつては[[読売新聞社]]や[[毎日新聞社]]もテレビ愛知の主要株主であったが、現在では名を連ねていない。なお、読売新聞社は[[日本テレビ放送網]] (NTV) との間には資本関係があるが、その在名系列局の[[中京テレビ放送]] (CTV) との間には読売新聞東京本社・読売新聞グループ本社ともに主要株主としての資本関係は無く&amp;lt;ref&amp;gt;読売新聞グループ再編直後に、グループ本社が第3位株主となっていたが、短期間で日本テレビ及び同社関連団体に売却している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、同じく在名局で[[朝日新聞社]]や[[テレビ朝日]] (EX) などが資本の主体である[[名古屋テレビ放送]] (NBN・メ〜テレ) とは東京本社・グループ本社ともに資本関係がある。また、毎日新聞社はメ〜テレとの間に資本関係がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ愛知は愛知県全域のみを放送対象地域としているため、[[瀬戸デジタルタワー]]から放送している[[地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]では、送信出力が広域民放4社と比べて抑えられている（NHK名古屋総合も愛知県域放送であるが、広域民放4社と同じ出力で放送している）ため、難視聴地域が一部で発生した。そのため、デジタル新局を開局させることで対応している地域がある。2010年[[2月10日]]には[[JRセントラルタワーズ]]（[[名駅|名駅地区]]）・[[名古屋国際センター]]に建てた中継局に予備免許が与えられ、[[4月30日]]に試験放送を開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/tool/kohosiryo/hodo/21/02/0210-2.htm 報道資料 - 地上デジタルテレビジョン放送局（名駅及び国際センター中継局）の予備免許（平成22年2月10日）]（総務省）&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、[[6月23日]]に運用および本放送を開始した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/tool/kohosiryo/hodo/22/06/0623-1.htm 報道資料 - 地上デジタルテレビジョン放送局（名駅及び国際センター中継局）の予備免許（平成22年6月23日）]（総務省）&amp;lt;/ref&amp;gt;（当初は6月30日を予定していた）。これは瀬戸デジタルタワーから見て高層ビル群の影にあたる[[名古屋市]]西部および南部・[[清須市]]・[[あま市]]などの難視聴区域の解消を狙ったものである。名古屋市内にデジタル放送の中継局を設けたのは、[[NHK名古屋放送局]]とともに、民放では同社が初ということである。なお、同年秋には名古屋市[[緑区 (名古屋市)|緑区]]大高に中継局を建てることも発表した&amp;lt;ref&amp;gt;2010年6月30日付の中日新聞夕刊より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、NHK名古屋放送局のみ開局を予定していた一部中継局でも、デジタル難視聴を解消させるために開局している。その結果、当局のデジタル中継局は愛知県内では広域民放4社より7局多い17局が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（[[昭和]]57年）&lt;br /&gt;
** 12月1日 - 設立。当初は「テレビ名古屋」（略称 TVN）の社名で開局を目指していたが、登記時社名が[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]の名古屋テレビと酷似しているとして却下され、さらには名古屋テレビに[[商標|商標権]]を登録されていたため、やむを得ず「愛知」を社名に使用した。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]（昭和58年）&lt;br /&gt;
** 8月末 - サービス放送を開始。&lt;br /&gt;
** 9月1日 - テレビ放送を開始。日本の民放テレビ局では100局目の開局となる。同時にカラー放送（中京地区では同時が2番目・トータルが5番目）と[[音声多重放送]]（JOCI-TAM、在名民放5局中4番目）を開始。&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）&lt;br /&gt;
** 5月12日 - [[大分県]]の[[大洲総合運動公園硬式野球場|新大分球場]]で行われた[[広島東洋カープ]]主催試合を自社制作による初の[[中日ドラゴンズ]]戦中継として放送した。翌[[1986年]]（昭和61年）にはヤクルトスワローズ（現在の[[東京ヤクルトスワローズ]]）の放送権を獲得する（テレビ愛知社史より参考・引用）。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（[[平成]]8年）&lt;br /&gt;
** 5月7日 - プロ野球・中日ドラゴンズ戦の中継で、在阪局以外では初となった[[阪神甲子園球場]]での対[[阪神タイガース]]戦を中継した（テレビ愛知社史より参考・引用）。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）&lt;br /&gt;
** それまで他局でも採用されていた天気予報のスタイルから、[[日本気象協会]]とテレビ愛知をケーブルで結び、昼夜問わず協会職員による生音声の予報を実現した「気象情報番組自動送出システム」でのスタイルに変更（気象協会側に放送機器を操作するスタッフが必要なことから、子会社のアイプロから派遣）。国際放送機器展でも公開した。&lt;br /&gt;
** 6月12日 - 後に開催された[[2005年日本国際博覧会]]の開催決定を、同日に[[モナコ]]で開催された[[博覧会国際事務局|BIE]]の総会会場とを衛星中継で結ぶなどの特別番組編成を組んで様子を伝えた。放送時間は24:45 - 25:15 （13日 0:45 - 1:15）。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
** 3月 - [[ナゴヤドーム]]で行われた[[オリックス・バファローズ|オリックスブルーウェーブ]]との[[オープン戦]]を生中継（テレビ愛知社史より参考・引用）。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）&lt;br /&gt;
** 12月1日 - この日の11時から[[日本の地上デジタルテレビ放送|地上デジタル放送]]を開始（コールサイン：&#039;&#039;&#039;JOCI-DTV&#039;&#039;&#039;）。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
** 3月22日 - アナログ・デジタル統合マスター運用開始（[[東芝]]製）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** 9月6日 - プロ野球・中日ドラゴンズ戦の中継で、対[[読売ジャイアンツ]]（巨人）戦（ナゴヤドーム）に参入。ただし、制作はテレビ愛知ではなくテレビ東京が全て担当した。それ以前の同年5月13日にも巨人対中日戦（[[東京ドーム]]）の中継を放送。同年11月1日には中日が53年ぶりの日本一を決めた[[2007年の日本シリーズ|日本シリーズ]]第5戦・対[[北海道日本ハムファイターズ]]戦（ナゴヤドーム）を、日本シリーズでは民放初となる完全中継を行った。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年）&lt;br /&gt;
** 4月 - [[ハイビジョン]]対応の報道用[[SNG (放送)|SNG]]中型[[中継車]]（車両は[[三菱ふそう・キャンター|三菱・キャンター]]）を導入。同月に[[三重県]][[桑名市]]で行われた[[東建ホームメイトカップ]]の中継より本格稼動した。なお、この中継車は雑誌『放送技術』[[2009年]]（平成21年）10月号でテレビ愛知の担当者の執筆した文章と中継車の写真などとともに紹介された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
** 10月 - [[中部日本放送]]（CBC、現・[[CBCテレビ]]）と系列局で[[バレーボール世界選手権|世界バレー]]女子東京大会の放送があるため、同局系列は[[日本プロ野球|プロ野球]][[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]中日ドラゴンズ対[[千葉ロッテマリーンズ]]中継の放送権を獲得せず、当放送局が[[愛知ローカル]]で第1戦（ナゴヤドーム）の放送権を獲得した。なお、当該枠（[[10月30日]]）はローカルセールスであるため[[テレビ大阪]]にもネット中継するが、他の系列4局には放送しない&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkansports-101024&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101024-693713.html 史上初！日本シリーズ地上波全国中継なし - 芸能ニュース : nikkansports.com]（日刊スポーツ2010.10.24紙面より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）&lt;br /&gt;
** 7月24日 - アナログ放送終了。最後の番組は11時57分頃からのローカルニュースを兼ねて、相澤伸郎アナウンサーが冒頭と最後でアナログ放送終了の告知を行った。（最後の告知）&#039;&#039;&#039;「さて、まもなくアナログ放送の番組を終了します。テレビ愛知は28年間にわたり、皆様から愛されてきた（アナログ放送の）25chから（デジタル放送の）10chに完全移行します。今後はデジタル10chで番組をお楽しみください。」&#039;&#039;&#039;とコメントし、正午と同時に告知画面へと切り替わった。そして深夜12時直前に、開局以来使われていた[[コンピュータグラフィックス|CG]]使用のエンディングが流れ、&#039;&#039;&#039;「これまでアナログ放送をご覧いただきありがとうございました。今後はデジタル放送でテレビ愛知の番組をお楽しみください。」&#039;&#039;&#039;の告知とコールサインの表示をし、完全停波した。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** 9月1日 - 開局30周年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワークの変遷===&lt;br /&gt;
* 1983年9月1日 - テレビ東京系列の第2号[[マストバイ局]]として開局した（[[東海3県]]で唯一）。テレビ東京系番組は中京テレビ（一部他の在名局）からの移行。このうちニュースは新規ネット開始である。ただし、テレビ愛知は愛知県のみの免許局であるため、開局後テレビ東京系番組は岐阜県では岐阜放送へ、三重県では三重テレビへそれぞれ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社史・記念誌 ===&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;テレビ愛知10年史&#039;&#039;&#039;（1993年9月発行、162ページ）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;テレビ愛知15年史&#039;&#039;&#039;（1998年9月発行、195ページ）&lt;br /&gt;
ともにテレビ愛知株式会社社史編纂委員会編集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|section=1|date=2011年5月}}&lt;br /&gt;
* テレビ愛知は日本経済新聞社（日経）と中日新聞社の合弁で設立された。同局の開局により、これまで日経と関係のあった中京テレビは主要株主が日本テレビグループへ移行した。&lt;br /&gt;
* 周波数割当てに[[広域放送]]には空きが無く[[県域放送]]に空いていたことと、開局以前より[[岐阜放送]] (GBS) と三重テレビがテレビ東京の番組を多くネットしていた関係で、[[中京広域圏]]ではなく[[テレビ大阪]]同様の愛知県のみを対象地域とする県域放送局として放送免許が下りた。ただし、岐阜・三重両県内にもテレビ愛知の事業所がある。&lt;br /&gt;
* アナログテレビ放送の送信は、中京テレビの敷地内にある[[東山タワー]]を間借りしていた。これは以前に日経が同局との関係があったため、同局と同じ東山タワーからの送信ができるようになったという経緯がある。&lt;br /&gt;
* [[空中線電力|送信出力]]が他の在名民放4局が設定している数値の3分の1であるにもかかわらず、愛知県とその周辺地域369万8,000世帯（中京広域圏の総世帯数の約93%）をカバーしている。つまり、テレビ愛知は県域放送局でありながら、中京広域圏内の殆どの世帯をカバーしていると言える。他の在名民放4局は中京広域圏全域を完全にカバーするため、すなわち残り7%の世帯のために名古屋親局の出力を同局の3倍にする、岐阜・三重両県内にも中継局を設置するなどの努力を払っている。&lt;br /&gt;
** ただし、愛知県内にも難視聴世帯はあり、県内約2,522,600世帯中、アナログは視聴可だがデジタルは視聴不可の世帯は約4,100 - 約11,400世帯（直接受信）・約2,360世帯（共聴）、アナログ・デジタルともに視聴不可の世帯は約4,610世帯である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/dtv/datashu/datashu1_02.html 地上デジタルテレビ放送市町村別ロードマップ（総務省）]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを解消するため、2010年2月15日未明と2月21日未明に瀬戸デジタルタワーのアンテナ指向性改善工事が行われ、これまで難視聴地域だった地域での受信状況が改善された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-aichi.co.jp/ps/qn/guest/news/showbody.cgi?CCODE=0&amp;amp;NCODE=97 受信相談のご案内] （最下部）{{リンク切れ|date=2010年10月}}&amp;lt;br /&amp;gt;・[http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/tool/kohosiryo/hodo/21/02/0210-2.htm 報道資料－地上デジタルテレビジョン放送局（名駅及び国際センター中継局）の予備免許]（平成22年2月10日）- 東海総合通信局&amp;lt;br /&amp;gt;・[http://blog.toppy.net/?eid=1018631 地デジテレビ愛知の根本的解決策来ました | TOPPYのくびったけ日記] (2010.2.12)&amp;lt;br /&amp;gt;・[http://blog.toppy.net/?eid=1021652 ナゴヤモノ!テレビ愛知にアンテナ向けよう! | TOPPYのくびったけ日記] (2010.2.24)&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、前述の通り、同年6月23日からはJRセントラルタワーズ中継局および名古屋国際センター中継局からの本放送が行われるようになった。&lt;br /&gt;
** 名古屋親局の[[放送#放送区域|放送区域]]（中距離受信用アンテナで受信できる地域）は、愛知県のほぼ全域と岐阜県[[岐阜市]]・[[海津市]]・[[羽島市]]・[[羽島郡]]・[[各務原市]]・[[大垣市]]・[[安八郡]]、三重県[[桑名市]]・[[朝日町 (三重県)|朝日町]]・[[川越町]]・[[木曽岬町]]の約230万世帯である。中京広域圏は、広大な[[濃尾平野]]や[[伊勢湾]]といった放送電波が遮断されにくい好条件に恵まれた場所が多く、放送区域から外れる地域でも[[パラスタックアンテナ]]などを使用するなどして視聴されている。アナログ波に関しては特に指向性は掛けられていないが、デジタル波に関しては瀬戸デジタルタワーの低い位置から送信していることや指向性を持たせている（電波の強さが8方向別に異なる）こと、親局の[[実効放射電力|ERP]]が広域局（34kW）の15%(5.1kW)の弱さにより&amp;lt;ref&amp;gt;これは、[[三重テレビ放送]][[津テレビ・FM送信所|親局]]のERP（7.5kw）より弱い&amp;lt;/ref&amp;gt;、アナログ波では受信可能な地域でも受信困難になったとの報告も見られ、現在よりも素子数の多いUHFアンテナへの付け替えや高い場所へのアンテナの再設置が必要になった世帯もある。&lt;br /&gt;
** TXN系列の無い[[静岡県]]西部地方でも放送区域外ながらも視聴者がかなり多く、東部伊豆地方では同じ系列局のキー局であるテレビ東京を視聴している世帯が多い。&lt;br /&gt;
** [[#区域外再放送]]にある地域であれば[[ケーブルテレビ]]により視聴できる。[[日本民間放送連盟]]の区域外再放送の禁止方針により、愛知県外では、視聴できなくなる可能性がある。但し、テレビ愛知は岐阜県・三重県のケーブルテレビ事業者に積極的に再放送の同意をしている。かつて、三重県熊野地域ではテレビ愛知のアナログ物理チャンネル25chに[[中京テレビ放送]]の中継局があったことと地形上の問題で熊野・伊賀では受信することはほぼ困難であり、ケーブルテレビの再放送も長らく実施されていなかったが、岐阜県全域と[[名張市]]を除く三重県全域では[[コミュファ光テレビ]]経由での再放送により視聴できるようになった。&lt;br /&gt;
* テレビ愛知のロゴは、「愛」の字のうち「心」の部分が[[ハート (シンボル)|ハートマーク]]になっている（1983年の開局当初から）。&lt;br /&gt;
** TXN系列局で開局当初からのロゴを現在使用しているのはテレビ愛知（略称・社名とも）のほか、[[テレビ北海道]]（略称・社名とも）、[[TVQ九州放送]]（TVQの略称ロゴのみ）にもある。&lt;br /&gt;
* 2007年5月31日、テレビ東京の[[菅谷定彦]]社長（当時）は、定例会見においてテレビ大阪の[[京都府]]や[[兵庫県]]への放送エリア拡大（系列局新規開局の可能性もあり）に加えて、[[宮城県|宮城]]・[[静岡県|静岡]]・[[広島県|広島]]の3県に系列局を新設するとし、そのうち静岡県内に関しては系列局の新規開局かテレビ愛知の同県への放送エリア拡大が検討されていると表明した。後に当時の菅谷社長は2007年6月に取締役会長に就任した。（ちなみに[[TXN#5府県進出計画|TXN5府県進出計画]]には含まれていないが同系列局の[[テレビ北海道]]はアナログで未開局だった道東主要4局[[釧路テレビ・ラジオ放送所|釧路]]と[[十勝ヶ丘|帯広]]と[[網走送信所|網走]]と[[北見中継局|北見]]を総務省の支援で開局しており、その他の道東・道北のアナログ未開局地域も地元自治体と総務省の支援で順次開局を予定している。）&lt;br /&gt;
** 参照項目：[[平成新局#平成新局の今後|平成新局の今後]]、[[2011年問題 (日本のテレビジョン放送)#新規地上アナログ放送局開局が困難]]、TXN5府県進出計画&lt;br /&gt;
* 在名テレビ局で唯一[[自己批評番組]]を放送していない（2009年12月時点）。&lt;br /&gt;
* 愛知県唯一の県域放送局でありながら、愛知県および名古屋市議会の生放送を行ったことがない（ぎふチャンや三重テレビは県議会の生放送を日中行っている）。&lt;br /&gt;
*[[データ放送]]の[[天気予報]]は何故かは分からないが、[[静岡県]]の予報も表示されている（中東部伊豆も同様）。&lt;br /&gt;
*[[ウォーターマーク]]は地上デジタル放送開始当初は略称である『TVA』のロゴマークだったが、2012年1月30日より『10 テレビ愛知』に変更された。なお、10は四角で囲まれたもの、テレビ愛知の部分はロゴマークになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送のチャンネルについて ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:TXNID.png|thumb|right|200px|テレビ東京系列のリモコンキーID地図]]&lt;br /&gt;
* デジタル放送の[[リモコンキーID]]は『&#039;&#039;&#039;[[10]]&#039;&#039;&#039;』を使用している。テレビ東京やテレビ大阪やTVQ九州放送など他のテレ東系列局がリモコンキーIDを『7』で統一する中、FNN・FNS系列の[[東海テレビ]]と同様、唯一テレビ愛知だけが『7』を使用していない。&lt;br /&gt;
** 当初はリモコンキーIDをテレビ東京系列他局と同じ『7』に統一したかったが、三重テレビが先に獲得したために使えなかった。『7』が獲得できなかった場合にはその隣接番号である『8』を希望する予定だったが、こちらも当初に希望していた局が岐阜放送だけだったためいち早く同局が獲得。最終的に[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]がこの地域でアナログ放送で使用していた『9』&amp;lt;ref&amp;gt;『9』は[[全国独立放送協議会|独立UHF局]]の[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]と[[奈良テレビ放送]]のみ使用&amp;lt;/ref&amp;gt;及び[[名古屋テレビ放送|メ～テレ]]がアナログで使用していた『11』&amp;lt;ref&amp;gt;『11』はケーブルテレビの自主放送でしか使用されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;を避け、『10』を選択することになった。&lt;br /&gt;
** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]も『10』だが、同局の場合は他の[[広域放送|在阪広域]]局と同様に、親局のアナログ波チャンネルに合わせたものである。&lt;br /&gt;
* また、1980年代以降に開局した放送局で唯一キー局と異なるリモコンキーIDを採用した局である&amp;lt;ref&amp;gt;アナログ親局がUHFの5大民放系列局でキー局と異なるリモコンキーIDを使うのは、クロスネット局を除けば[[Nippon News Network|NNN]]・[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]系列の[[福岡放送]]（「&#039;&#039;&#039;5&#039;&#039;&#039;」）、[[All-nippon News Network|ANN]]系列の[[北海道テレビ放送]](「&#039;&#039;&#039;6&#039;&#039;&#039;」)、[[Japan News Network|JNN]]系列の[[テレビ山口]]（「&#039;&#039;&#039;3&#039;&#039;&#039;」）、TXN系列のテレビ愛知（「&#039;&#039;&#039;10&#039;&#039;&#039;」）、[[フジニュースネットワーク|FNN]]・[[フジネットワーク|FNS]]系列の[[サガテレビ]]（｢&#039;&#039;&#039;3&#039;&#039;&#039;｣）の5局のみ（当のテレビ愛知を除けば1970年前後のUHF局大量免許時に開局した局である。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、物理チャンネルである23chはキー局テレビ東京と同じ番号になっている。&lt;br /&gt;
* 先述のようにTXNではテレビ愛知のみリモコンキーIDが異なるため、TXN各局で2011年に放送された「地デジ&#039;&#039;&#039;7&#039;&#039;&#039;チャン」の告知ジャンクションにおいては本局での放送分のみ、ナレーションも含めて「地デジ&#039;&#039;&#039;10&#039;&#039;&#039;チャン」といった専用のスポットに差し替える措置がとられていた。他の番組でも紹介があり、差し替えを行わない場合、但し書きによる補足「※テレビ愛知は10チャンネル」が加えられることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新聞の番組表での掲載扱いの違い ===&lt;br /&gt;
* 同局の大株主で資本力の強い[[中日新聞]]のテレビ[[番組表]]の扱いも、紙面の一番左に掲載されるNHK名古屋放送局（総合・Eテレ）より右側の掲載位置が中京圏の各県それぞれで異なっている。&lt;br /&gt;
** 愛知県版では、さらに中日資本が強い[[CBCテレビ]]（CBC）と東海テレビの次にフルサイズで掲載されている。&lt;br /&gt;
** 三重県版では、愛知県版でテレビ愛知の番組欄を掲載している位置に中日資本の地元県域局・三重テレビの番組をフルサイズで掲載しているため、テレビ愛知は解説欄のハーフサイズ扱いで掲載している。一時期はさらに中日資本が無いメ〜テレ（名古屋テレビ）と中京テレビの番組の隣にフルサイズで掲載していた。また、同県でも伊賀・熊野地域は直接受信が不可能であることや、[[近畿地方|近畿広域圏]]のテレビ放送が受信可能なことなどを配慮して掲載していない。なお、三重版夕刊では中京テレビの隣にフルサイズで掲載されている。&lt;br /&gt;
** 岐阜県では、CBCと東海テレビの隣は中日資本が無いメ〜テレと中京テレビの番組表を掲載し、さらにその隣にフルサイズでテレビ愛知の番組表を掲載している。同県内でも半数近くの世帯が受信可能で、特に岐阜市、大垣市周辺など愛知県境に近い南部地方で視聴者が多い。そして直接受信不可能な地域でもケーブルテレビでの再送信（先述のとおり岐阜県内全域でコミュファ光テレビ経由による再送信）が行われており、それらの世帯に配慮してフルサイズで掲載されている。&lt;br /&gt;
* 東海3県で販売される[[中日スポーツ]]では、中日新聞の愛知県版と同様にCBCと東海テレビの次にテレビ愛知の番組表を掲載している。また毎週日曜日の中日新聞朝刊に折り込まれる別刷り特集『週間テレビガイド』（中日サンデー版に内包）の番組欄では東海3県と共に、CBCと東海テレビの次にテレビ愛知の番組表が掲載されている。&lt;br /&gt;
* [[岐阜新聞]]では開局以来、他局とは違った並びのところにハーフサイズで掲載されている。なお岐阜新聞社は前述の通りテレビ愛知に出資しており、愛知県に現在のテレビ愛知となる電波が割り当てられたときも社会面でわりと大きく報じていた。&lt;br /&gt;
* [[伊勢新聞]]では岐阜新聞と違い同じ並びに掲載されているが、[[三重テレビ放送|三重テレビ]]と同様にハーフサイズでの掲載となっている。伊勢新聞は現在は三重テレビとの関係が切れているが、三重テレビの放送対象地域が地元三重県であるため、同じ列で三重テレビが上、テレビ愛知が下に掲載されている。&lt;br /&gt;
* [[静岡新聞]]では2011年7月24日から全県共通版になった事から在京キー局と[[テレビ神奈川]]・在名局と共にハーフサイズ扱いで掲載している。同じ列で在京キー局とテレビ神奈川が上、在名局が下に掲載されている。&lt;br /&gt;
* [[関東地方|関東]]・[[近畿地方|関西]]地区を除く全国紙でも、紙面の一番左に掲載される[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]のすぐ右側に自社が大株主となっている放送局を掲載している例が多い（独立UHF局は中日を含む地方紙以外では解説コーナーのハーフサイズ扱いが多い）。&lt;br /&gt;
** 関東・関西地区などでは各局の[[チャンネル (テレビ放送)|チャンネル]]順に並んでいることが多い。以下は例。&lt;br /&gt;
** アナログ時代&lt;br /&gt;
*** 関東 / 1 - NHKテレビ（NHK総合）、3  - NHK教育、4 - 日本テレビ、6 - [[TBSテレビ]]、8 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、10  - テレビ朝日、12  - テレビ東京&lt;br /&gt;
*** 関西 / 12  - NHK教育、2  - NHK総合、4 - [[MBSテレビ|毎日テレビ]]、6 - [[ABCテレビ]]、8 - [[関西テレビ放送|関西テレビ]]、10 - 読売テレビ、19  - テレビ大阪、36  - [[サンテレビジョン|サンテレビ]]、34  - [[京都放送|KBS京都テレビ]]&lt;br /&gt;
** デジタル&lt;br /&gt;
*** 関東 / 1 - NHKテレビ、2 - NHK Eテレ、4 - 日本テレビ、5 - テレビ朝日、6 - TBSテレビ、7 - テレビ東京、8 - フジテレビ&lt;br /&gt;
*** 関西 / 1 - NHK総合、2  - NHK Eテレ、4 - MBSテレビ、6 - ABCテレビ、8 - 関西テレビ、10 - 読売テレビ、7 - テレビ大阪、3 - サンテレビ、5 - 京都テレビ&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞名古屋本社]]版では、2009年3月29日付けまでは在名局の他局と同様に朝刊にフルサイズで掲載していたが、紙面スペースなどの都合（[[BSデジタル放送]]の番組表を最終面に移設したため）により、同3月30日付けからの朝刊は約2/3サイズに縮小し、残り1/3サイズに岐阜放送が入る仕様に変更されていた（夕刊は従来と同じでフルサイズである）。2010年3月29日から再び朝刊もフルサイズに戻している。なお朝日新聞は1986年頃の一時期、愛知・岐阜・三重の3局ともハーフサイズにしていたことがある。&lt;br /&gt;
* 中日以外の三重県伊賀・熊野地域向けの新聞（原則として大阪本社発行だが、[[読売新聞]]は熊野向けのみ[[読売新聞中部支社|中部支社]]発行）では先述したように直接受信が不可能であることや近畿地方のテレビ局が受信できる地域に配慮する形で多くは掲載されていないが、朝日新聞の三重熊野版（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社]]発行）では右端にハーフサイズで同局の番組表が掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組編成 ===&lt;br /&gt;
[[テレビアニメ]]に関しては記述が多いため、[[#テレビアニメに関して]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知#沿革|沿革]]からも分かるように、テレビ愛知が中日ドラゴンズの主催試合の中継を開始したのは、中日新聞社系列の在名テレビ局の中では最も遅く、ホーム戦の中継権が認められるまではビジター戦を中継するという形が2000年まで続いていたが、2001年からは徐々にホーム戦の中継を増やしている。そのうちの一部は近隣の岐阜放送（中日新聞社とは資本関係ではないため、ビジター戦のみ）や三重テレビでも放送されていたが、テレビ愛知がホーム戦の中継権を持つようになってからは放送されていない。&lt;br /&gt;
* [[名古屋グランパスエイト|名古屋グランパス]]に関しては、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]発足当初はホームのナイトゲームの試合も積極的に中継していた。1990年代中期以降のJリーグブームの後押しもあって、一時はドラゴンズ戦の中継数よりもグランパス戦の中継数が上回ることもあったが、ブームの沈静化からその後は中継が無くなった。2005年に1試合を録画中継したが、以降はドラゴンズ・グランパス両チームの応援番組を放送する程度に留まった。ただし、グランパスファン感謝デーの放送は、試合中継が無くなった後でも実施していた。&lt;br /&gt;
* 株主に[[日本経済新聞社]]が名を連ねることやネットワークの特性から、ニュースや[[データ放送]]では経済に関する情報を多く取り扱っており、かつては平日昼のローカル経済情報番組『[[Second Call]]』や『[[NEXT 革命への挑戦者たち]]』、テレビ東京系全国ネットの自社制作番組『[[大前研一の平成談義]]』などを放送していた。&lt;br /&gt;
* テレビ愛知のみで放送されるローカル[[深夜番組]]のうち、半数は外部製作の番組である。かつてはテレビ愛知も自社でバラエティに富んだ深夜番組群を制作・放送していたが、これらは短期打ち切りによって淘汰されていき、結果として[[番組販売|番販]]購入・海外の人気番組の買い付けとジャンルの先鋭化が進んでいった&amp;lt;ref name=&amp;quot;newww-media-0206&amp;quot;&amp;gt;以上の経緯になっていったのは、地上デジタル放送を見据えての編成だった（[http://www.newww-media.co.jp/backnumber/y2002/r02066.html ＜シリーズ・地方民放の地上デジタル「戦略方程式」（第4回）＞ TVA（テレビ愛知） ケータイ連動番組や海外買い付けなどオリジナルソフト拡充] (月刊「ニューメディア」2002年6月号)より）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらには[[UHFアニメ]]の放送本数が大幅に減少したという事情も重なり、これらが撤退した枠では現在[[海外ドラマ]]や[[テレビショッピング]]などが放送されている。一部の番組は昼の時間帯に再放送されていた。&lt;br /&gt;
* テレビ東京系全国ネットの深夜番組については、かつては『[[バラエティ7|スポパラ]]』枠で一部のテレビ東京制作番組を切り捨てて自社制作番組に差し替えるなど、独自の編成を組んでいた。しかし、番組の短期打ち切りや放送曜日の移動などによって、結局はテレビ東京制作番組の放送へと戻るケースも見受けられた。&lt;br /&gt;
* 自社制作のローカルニュース番組は、2013年4月現在では平日においては17:14 - 17:20のみである（CM含むため実際はもう少し短い）。土日に至っては17:25 - 17:30の5分間のみであり、これは東海3県の民放7局では最下位の長さである。年末年始の場合、近年まで昼下がり~夕方頃に5分程度「TVAニュース」として放送していたが、2013年-2014年の年末年始はローカルニュースの放送が全くなかった。また、平日の生放送による自社制作ワイド番組も東海3県の放送局では唯一存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 送信所・中継局 ==&lt;br /&gt;
* チャンネル 23ch JOCI-DTV （リモコンID 10）&lt;br /&gt;
* 送信所 [[瀬戸デジタルタワー]]&lt;br /&gt;
* 空中線電力 1kW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中継所 ====&lt;br /&gt;
* [[豊橋中継局|豊橋]] 26ch 10W&lt;br /&gt;
* [[蒲郡田原テレビ中継局|田原]] 26ch 3W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[常滑テレビ中継局|常滑]] 26ch 3W&lt;br /&gt;
* [[名古屋国際センター|国際センター]] 26ch 3W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[JRセントラルタワーズ|名駅]] 26ch 2W&lt;br /&gt;
* [[大高テレビ中継局|大高]] 26ch 2W&lt;br /&gt;
* [[二川テレビ中継局|二川]] 26ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[鳳来大野テレビ中継局|鳳来大野]] 23ch 300mW &lt;br /&gt;
* [[犬山南デジタルテレビ中継局|犬山南]] 51ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[赤羽根テレビ中継局|赤羽根]] 32ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[幡豆テレビ中継局|幡豆]] 26ch 300mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[知多内海テレビ中継局|知多内海]] 38ch 100mW&lt;br /&gt;
* [[山海テレビ中継局|山海]] 38ch 50mW&lt;br /&gt;
* [[本宿テレビ中継局|本宿]] 43ch 50mW&lt;br /&gt;
* [[稲武東テレビ中継局|稲武東]] 26ch 50mW&lt;br /&gt;
* [[稲武西テレビ中継局|稲武西]] 23ch 10mW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
2011年7月24日停波時点&lt;br /&gt;
* チャンネル JOCI-TV 25ch &lt;br /&gt;
* 送信所 [[東山タワー]]（中京テレビ放送本社内）&lt;br /&gt;
* 空中線電力 映像10kW 音声2.5kW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アナログ中継所 ====&lt;br /&gt;
* [[豊橋中継局|豊橋]] 52ch 映像100W / 音声25W&lt;br /&gt;
* [[蒲郡田原テレビ中継局|田原]] 32ch 映像30W / 音声7.5W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[豊田テレビ中継局|豊田]] 49ch 映像10W / 音声2.5W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[二川テレビ中継局|二川]] 37ch 映像3W / 音声750mW&lt;br /&gt;
* [[小牧桃花台テレビ中継局|小牧桃花台]] 32ch 映像3W / 音声750mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[鳳来大野テレビ中継局|鳳来大野]] 33ch 映像1W / 音声250mW&lt;br /&gt;
* [[美浜河和テレビ中継局|美浜河和]] 53ch 映像1W / 音声2.5W&lt;br /&gt;
* [[稲武東テレビ中継局|稲武東]] 49ch 映像100mW / 音声25mW&lt;br /&gt;
* [[稲武西テレビ中継局|稲武西]] 36ch 映像100mW / 音声25mW&lt;br /&gt;
* [[下半田川テレビ中継局|下半田川]] 53ch 映像100mW / 音声25mW&lt;br /&gt;
* [[知多南粕谷テレビ中継局|知多南粕谷]] 51ch 映像100mW / 音声25mW&lt;br /&gt;
* [[九久平テレビ中継局|九久平]] 48ch 映像100mW / 音声25mW&lt;br /&gt;
* [[鳳来長篠テレビ中継局|鳳来長篠]] 48ch 映像100mW / 音声25mW&lt;br /&gt;
* [[鳳来大野北テレビ中継局|鳳来大野北]] 49ch 映像100mW / 音声25mW&lt;br /&gt;
* [[岡崎明大寺テレビ局|岡崎明大寺]] 67ch 映像500mW / 音声50mW （[[センチメートル波|SHF]]）1994年3月31日廃局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 区域外再放送==&lt;br /&gt;
以下のケーブルテレビで[[区域外再放送]]をしている。&lt;br /&gt;
=== 中京広域圏内 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;岐阜県&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[アミックスコム]]&lt;br /&gt;
* [[大垣ケーブルテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[おりべネットワーク]]&lt;br /&gt;
* [[ケーブルテレビ可児]]&lt;br /&gt;
* [[シーシーエヌ]]&lt;br /&gt;
* [[コミュファ光テレビ]]（[[岐阜市]]の一部および[[関市]]・[[瑞浪市]]・[[御嵩町]]では視聴不可）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;三重県&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熊野地方では[[テレビ和歌山]] (WTV) の再放送により、[[三重テレビ]] (MTV) では放送されないテレビ東京系番組の一部が視聴できる（[[新宮市]]に最も近い[[紀宝町]]などでは[[新宮中継局]]の直接受信もできる）。&lt;br /&gt;
* [[アイティービー]]&lt;br /&gt;
* [[ケーブルネット鈴鹿]]&lt;br /&gt;
* [[シー・ティー・ワイ]]&lt;br /&gt;
* [[ZTV]]（東紀州（紀南）地域を除く。）&lt;br /&gt;
* [[松阪ケーブルテレビ・ステーション]]&lt;br /&gt;
* [[ラッキータウンテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[コミュファ光テレビ]]（伊賀、熊野・東紀州も対象であるが、[[伊勢市]]・[[鳥羽市]]・[[玉城町]]・[[明和町 (三重県)|明和町]]と業務区域外の[[名張市]]・[[伊賀市]]旧[[青山町]]地域&amp;lt;ref&amp;gt;その他の伊賀市では2014年より提供&amp;lt;/ref&amp;gt;では視聴不可）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中京広域圏外 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;長野県&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[コミュニケーションネットワーク阿南]]&lt;br /&gt;
* [[泰阜村コミュニケーションネットワーク]]&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;静岡県&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[浜松ケーブルテレビ]]（旧浜松市域のみ）　2017年3月31日までの期間限定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===廃止===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;岐阜県&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[郡上ケーブルテレビ]]　アナログ放送終了により2011年7月24日終了&lt;br /&gt;
* [[下呂ネットサービス]]（金山地区のみ）　同上&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;長野県&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[飯田ケーブルテレビ]]　同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
=== 本社 ===&lt;br /&gt;
* 第1スタジオ（95坪）&lt;br /&gt;
* Bスタジオ（12坪）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tv-aichi-sateraito.studio-nagoya.sakae.jpg|thumb|栄サテライトスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[栄 (名古屋市)|栄]][[サテライトスタジオ]] - 2002年12月24日に、テレビ愛知にとっては初となるサテライトスタジオとしてオープンした。日経名古屋支社ビル1F。現在、道路側のガラスには[[#マスコットキャラクター|といろちゃん]]を紹介するボードが掲げられている。&lt;br /&gt;
* 愛知万博（グローバルコモン4） - 同万博期間限定で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置場所 ==&lt;br /&gt;
在名テレビ各局の中では中継カメラの設置ポイントが一番少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在のカメラ設置場所 ===&lt;br /&gt;
* テレビ愛知本社屋上 ※SD - 一時期ハイビジョンだったが、わずか2週間でSDに戻った。&lt;br /&gt;
* [[名古屋駅]]近辺 ※SD&lt;br /&gt;
* [[中部国際空港]] ※SD&lt;br /&gt;
* ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のカメラ設置場所 ===&lt;br /&gt;
* [[名古屋港]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋飛行場|名古屋空港（現：県営名古屋空港）]]&lt;br /&gt;
* [[2005年日本国際博覧会|愛知万博]] - 同万博期間限定で設置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
=== 現在在籍中のアナウンサー ===&lt;br /&gt;
==== 男性 ====&lt;br /&gt;
* [[中本克樹]]&lt;br /&gt;
* [[相澤伸郎]]&lt;br /&gt;
* [[高木大介]]（2001年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====女性====&lt;br /&gt;
* [[福田由香]]（2014年7月 - ）&lt;br /&gt;
=== かつて在籍していたアナウンサー ===&lt;br /&gt;
==== 男性 ====&lt;br /&gt;
* [[亀関開]]（1984年 - 不明、[[エイ・ユウ|アナウンサーユニオン]]所属の契約アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[福井豊治]]（1984年 - 1994年、アナウンサーユニオン所属の契約アナウンサー） - 契約期間中に逝去。&lt;br /&gt;
* [[西田修]]（1992年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[本保和也]]（不明 - 2003年） - 現在は報道記者。『[[3時のつボッ!]]』放送当時は同番組のディレクターも兼任していた。&lt;br /&gt;
* [[陶山慎晃]]（2003年4月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 女性 ====&lt;br /&gt;
* [[天野ひかり]]（1989年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[緒方朋恵|鈴木朋恵]]&lt;br /&gt;
* [[小山真理]]（1996年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[横井綾子]]（1999年10月 - 2003年10月、[[NTC事務局]]所属の契約アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[中山美香]]（2001年4月 - 2006年9月）&lt;br /&gt;
* [[馬場美恵子]]（不明 - 2003年9月、契約アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[渡辺由紀子]]（2003年4月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
* [[小松美智子|清水美智子]]（2005年4月 - 2008年3月、元[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]アナウンサー・元[[広島ホームテレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[改野由佳]]（2006年10月 - 2013年1月、元日本海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[水口美希]]（2007年1月 - 2009年12月、元[[NHK徳島放送局]]契約キャスター）&lt;br /&gt;
* [[荒井千里]]（2007年10月 - 2011年5月、元[[青森朝日放送]]アナウンサー:キャイーン・[[天野ひろゆき]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[名越涼子]]（2009年10月 - 2013年9月、元[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[松本圭世]]（2013年10月 - 2014年6月、元[[愛媛朝日テレビ]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[菊池優]]（2011年7月 - 2014年6月、 元[[西日本放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在放送中の番組 ==&lt;br /&gt;
ここではTXN全国ネットでの再放送についても記載する。&lt;br /&gt;
=== 自社製作・テレビ東京系全国ネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [[フューチャーカード バディファイト]]（[[テレビ愛知制作土曜朝8時枠|土曜 8:00 - 8:30]]）&lt;br /&gt;
* [[乃木坂って、どこ?]] （日曜 24:00 - 24:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自社製作・ローカル放送番組 ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;帯番組&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[メリ夫#出演|メリおっと!たいそう]]（月曜 - 木曜 8:00 - 8:05）&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-aichi.co.jp/pabu/ パブピペポ]（月曜 - 金曜 17:20 - 17:25）&lt;br /&gt;
* [[といろch]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-aichi.co.jp/pabu/ パブピペポNIGHT]（火曜・木曜 25:30 - 25:35）&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知イベントくらぶ]]&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;月曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[a-ha-N|a-ha-N +]]（25:30 - 25:35）&lt;br /&gt;
* [[a-ha-N]]（27:35 - 28:05）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;火曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[AROWANA]]（27:05 - 27:35）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;水曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[おじゃましガール]]（22:48 - 22:54）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;金曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[映画なう。]]（25:30 - 25:35）&lt;br /&gt;
* [[黒ちゃんねる]]（25:35 - 26:05）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;土曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[カミナリコゾウ]]（9:45 - 10:00）&lt;br /&gt;
* [[花田☆温水 おじさんぽ]]（18:30 - 19:30）&lt;br /&gt;
* [[激論!コロシアム 〜これでいいのか?ニッポン〜]]（19:30 - 20:54）&lt;br /&gt;
* [[サンヨーハウジング名古屋presents SKE48のリア住]]（20:54 - 21:00）&lt;br /&gt;
* [[Dunk The Shot]]（21:54 - 22:00）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;日曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾]]（日曜 6:00 - 6:30、テレビ愛知・JTC製作）&lt;br /&gt;
* [[日曜なもんで!]]（10:30 - 11:25）&lt;br /&gt;
* [[工場へ行こう!〜ヒット商品誕生物語〜]]（毎月最終日曜 13:00 - 13:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;その他&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 愛知県[[公立学校|公立高校]][[入学試験|入試関連]]番組 - 入試直前対策番組や入試解答速報などを放送する。&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知 10チャンベースボール]] - 中日ドラゴンズ戦の放送。過去にはロードゲームを主に中継してきたが、現在ではナゴヤドームなどのホームゲームを中心に年間数試合放送している。&lt;br /&gt;
** [[GO!GO!ドラゴンズ]] - 巨人戦を除くドラゴンズ戦主催試合生中継時のみに放送されているミニ番組。ただし、2008年の開幕戦など放送されない場合がある。&lt;br /&gt;
* [[TOSHIN GOLF TOURNAMENT|トーシンゴルフトーナメント]] - 2010年より。ただし、地上波での全国放送は行わず、テレビ愛知ローカルおよび[[BSジャパン]]での放送となる。2011年大会はテレビ愛知、BSジャパンに加え、[[テレビ北海道]]でも同時ネットされた。&lt;br /&gt;
* [[美女のミニ惑]]（不定期）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ東京系列局製作・時差ネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [[昼めし旅 〜あなたのご飯見せてください!〜]]（月曜 - 水曜 11:35 - 12:30）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]]（月曜 25:00 - 25:30）&lt;br /&gt;
* [[DRAMAtical Murder]] （月曜 27:05 - 27:35）&lt;br /&gt;
* [[月刊少女野崎くん]]（火曜 26:35 - 27:05）&lt;br /&gt;
* [[絆体感TV 機動戦士ガンダム 第07板倉小隊]]（火曜 27:35 - 28:05）&lt;br /&gt;
* [[未来の主役 地球の子どもたち]]（水曜 19:55 - 20:00、[[TVQ九州放送]]制作）&lt;br /&gt;
* [[ハマトラ (アニメ)|Re:␣ ハマトラ]]（水曜 26:35 - 27:05）&lt;br /&gt;
* [[給与明細 (テレビ番組)|給与明細2]]（木曜 25:00 - 25:30）&lt;br /&gt;
* [[ハナヤマタ]]（木曜 25:35 - 26:05）&lt;br /&gt;
* [[超流派]]（木曜 27:05 - 27:35）&lt;br /&gt;
* [[牙狼-GARO- -魔戒ノ花-]]（金曜 26:05 - 26:35）&lt;br /&gt;
* [[土曜スペシャル]]（土曜 13:30 - 15:54）&lt;br /&gt;
* [[レディ ジュエルペット]]（日曜 7:00 - 7:30）&lt;br /&gt;
* [[たかじんNOマネー〜人生は金時なり〜|たかじんNOマネー BLACK]]（日曜 15:00 - 16:00、[[テレビ大阪]]制作）&lt;br /&gt;
* [[中国世界遺産ものがたり]]（日曜 22:48 - 22:54、テレビ大阪制作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他系列局制作または番販のネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [[内村さまぁ〜ず]]（火曜 25:00 - 25:30、[[E!TV]]企画）&lt;br /&gt;
* [[パチFUN!]]（水曜 25:35 - 26:05）&lt;br /&gt;
* [[みひろのパチ×スロ メガクイーン]]（金曜 25:00 - 25:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は[[UHFアニメ]]（[[#UHFアニメに関する事情]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[少年ハリウッド|少年ハリウッド -HOLLY STAGE FOR 49-]]（月曜 26:05 - 26:35）&lt;br /&gt;
* [[M3〜ソノ黒キ鋼〜]]（月曜 26:35 - 27:05）&lt;br /&gt;
* [[モモキュンソード]]（火曜 25:35 - 26:05）&lt;br /&gt;
* [[精霊使いの剣舞]]（火曜 26:05 - 26:35）&lt;br /&gt;
* [[Free! (アニメ)|Free!-Eternal Summer-]]（水曜 26:05 - 26:35）&lt;br /&gt;
* [[まじもじるるも]]（水曜 27:05 - 27:35）&lt;br /&gt;
* [[グラスリップ]]（木曜 26:05 - 26:35）&lt;br /&gt;
* [[スペース☆ダンディ]]（木曜 26:35 - 27:05）&lt;br /&gt;
* [[幕末Rock]]（金曜 26:35 - 27:05）&lt;br /&gt;
* [[東京喰種トーキョーグール]]（金曜 27:05 - 27:35）&lt;br /&gt;
* [[ソードアート・オンライン|ソードアート・オンラインII]]（土曜 25:50 - 26:20）&lt;br /&gt;
* [[白銀の意思 アルジェヴォルン]]（土曜 26:20 - 26:50）&lt;br /&gt;
* [[キャプテン・アース]]（日曜 25:35 - 26:05、[[MBSテレビ|毎日放送]]製作）&lt;br /&gt;
* [[魔法科高校の劣等生]]（日曜 26:05 - 26:35）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送終了した番組 ==&lt;br /&gt;
=== 自社制作・テレビ東京系全国ネット番組 ===&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[プロ野球列伝〜不滅のヒーローたち〜]]&lt;br /&gt;
* [[モーターランド|MOTOR LAND 2]] - 1988年3月まで放送された『MOTOR LAND』はテレビ東京の製作。&lt;br /&gt;
* [[若き挑戦者たち]]&lt;br /&gt;
* [[ニチレイレディス|アピタ・サークルK・サンクスレディス]] - 主催企業および開催会場の変更に伴い、2006年からはテレビ東京が製作を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 生活情報・紀行 ====&lt;br /&gt;
* [[自然大好き!]]&amp;lt;!--（1992年10月 - 1994年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.e-baby.co.jp/tv/week.html ママさん応援!育児ナビ]&amp;lt;!--（2000年4月 - 9月）--&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 教養・トーク ====&lt;br /&gt;
* [[ケイと東のスポーツすごい人!]]&lt;br /&gt;
* [[大前研一の平成談義]]&lt;br /&gt;
* [[アジアを駆ける]]&lt;br /&gt;
* [[舛添要一 アジアを歩く]]&lt;br /&gt;
* [[堀場雅夫のこころはベンチャー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
* [[イカリングの面積]]&lt;br /&gt;
* [[ヴァンガードTV|ヴァンガ道]] - 第1期は[[テレビ東京]]が制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[SHOWBIZ COUNTDOWN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
{{See|テレビ愛知制作土曜朝8時枠}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* [[魔弾戦記リュウケンドー]]&lt;br /&gt;
* [[トミカヒーロー レスキューフォース]]&lt;br /&gt;
* [[トミカヒーロー レスキューファイアー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミニ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[鈴木その子の出番です]]&amp;lt;!--（1996年8月 - 1998年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自社制作・ローカル放送番組 ===&lt;br /&gt;
==== ニュース ====&lt;br /&gt;
* [[TVAホットレポート]]&amp;lt;!--（開局 - 1990年9月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[TVAニュースフラッシュ]]&lt;br /&gt;
* [[5時ですテレビ愛知ニュース]]&amp;lt;!--（1990年10月 - 1997年9月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[TXNニュースアイ (テレビ愛知)|TXNニュースアイ テレビ愛知ローカルパート]]&lt;br /&gt;
* [[ニュース&amp;amp;ワイド マイユウ!]]&lt;br /&gt;
* [[Second Call]]&lt;br /&gt;
* [[速ホゥ! (テレビ愛知)|速ホゥ! テレビ愛知ローカルパート]]&lt;br /&gt;
* [[NEWS FINE アイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[朝です!ゲートボール]]&amp;lt;!--（1984年4月 - 1985年3月）--&amp;gt; - 放送広告の日に特番で全民放に紹介。&lt;br /&gt;
* [[MYドラゴンズ]]&amp;lt;!-- - CBC『[[GO!GO!ドラゴンズ]]』の直前に帯で放送されていた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[週刊ドラまちっくNEWS]]&amp;lt;!--（1986年10月 - 1988年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンズサンデー9]]&amp;lt;!--（1989年4月 - 1993年11月?）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[どらぐら|ドラゴンズ&amp;amp;グランパスTODAY → ドラグラサンデー → 竜鯱2 → どらぐら]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋グランパスエイト|名古屋グランパス]]戦実況中継 - 過去に[[森山泰行]]が他局の中継と並行して解説を担当していたことがあった。&lt;br /&gt;
* [[スポーツに夢中!!ユメスポ]]&lt;br /&gt;
* [[土曜競馬中継#KEIBAワンダーランド（テレビ愛知）|土曜スペシャル・競馬中継 → 土曜競馬中継 → KEIBAワンダーランド]]・中京編 - 中京競馬場がいわゆる裏開催となる期間に自主制作で放送を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 生活情報・料理 ====&lt;br /&gt;
* [[みのもんたの時間ですよー]]&amp;lt;!--（開局 - 1984年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ほっとサンデー生放送]]&amp;lt;!--（1992年4月 - 1994年6月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[PA-VU]]&amp;lt;!--1999年4月 - 2002年3月--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[みっちゃく☆]]&lt;br /&gt;
* [[情報満載]]&lt;br /&gt;
* [[ファンタメTV]] - [[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]でも時差ネットで放送。&lt;br /&gt;
* [[AUTO TREND.TV]]&lt;br /&gt;
* [[板東英二の虹スタ!|板東英二のここに住マッシュ! → 板東英二の虹スタ!]]&lt;br /&gt;
* [[三沢淳のわが街この人 -ぎふ情報スクエア-]]&lt;br /&gt;
* [[健康ワンダフル]]&lt;br /&gt;
* [[料理の極意-男がつくる愛情料理-]]&lt;br /&gt;
* [[ハヤルンダモン宮殿]]&lt;br /&gt;
* [[シネマ&#039;Sコープ]]&lt;br /&gt;
* [[3時のつボッ!]]&lt;br /&gt;
* [[ハヤルンダモン探偵団]]&lt;br /&gt;
* [[ワットくん!]]&lt;br /&gt;
* [[山浦ひさしのトコトン!1スタ]]&lt;br /&gt;
* [[ウチュー探偵]]&lt;br /&gt;
* [[山浦ひさしのトコトン!1スタ#トコトン!サタデー|トコトン!サタデー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 紀行・グルメ情報 ====&lt;br /&gt;
* [[オイシイのが好き!|オイシイのが好き! → オイシイ!とこドリ]]&lt;br /&gt;
* [[体感トラベルA]]&lt;br /&gt;
* [[小京都の旅]]&amp;lt;!--（2002年10月 - 11月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本の祭り (テレビ番組)|日本の祭り]]&amp;lt;!--（2002年11月 - 2003年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ぷろじぇくとD]]&lt;br /&gt;
* [[遊びに行こっ!|遊びに行こっ! → 遊びに行こっ!〜旅するTV〜ホトチャンネル]]&lt;br /&gt;
* [[プレミアム 〜週末のしあわせ〜|プレミアム〜週末のしあわせ〜]]&amp;lt;!--←タイトルが微妙に間違っているのでブラケットで応急処置します--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 教養・トーク ====&lt;br /&gt;
* [[シンクタンク (テレビ番組)|シンクタンク]]&amp;lt;!--（1984年4月 - 1997年3月）--&amp;gt; - テレビ東京、テレビ大阪、[[テレビせとうち]]、[[テレビ静岡]]の4局でも時差ネットで放送。&lt;br /&gt;
* [[やっとかメイト]]&amp;lt;!--（1985年6月 - 1988年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[青春ナビ]]&amp;lt;!--（2002年 - 2007年、毎年10月 - 12月放送）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[I stage]]&lt;br /&gt;
* [[NEXT 革命への挑戦者たち]]&amp;lt;!--（2007年5月 - 11月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[松井誠と井田國彦の名古屋見世舞]]&lt;br /&gt;
* [[未来への序曲 〜金言への庭〜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・プラザ]]&amp;lt;!--（1985年11月 - 1986年3月）--&amp;gt; - [[NHK-FM放送|NHK-FM]]で現在放送されている[[ミュージックプラザ|同名のラジオ番組]]との関連性は無い。&lt;br /&gt;
* [[A-Hips]]&amp;lt;!--（1995年4月 - 1997年3月--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[テレビdeラジオ ヨロシク!DJ]]&lt;br /&gt;
* [[BANG!]]&lt;br /&gt;
* [[MSA (テレビ番組)|MSA]]&amp;lt;!--（2001年7月 - 2002年）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[R (ロード) 指定]]&lt;br /&gt;
* [[M4 (テレビ番組)|音革命II → 音革命FUTURE → M&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;]]&lt;br /&gt;
* [[決定版・激カラ大賞]]&lt;br /&gt;
* [[徳光・まち子の艶歌一番星]]&lt;br /&gt;
* [[さくら舞の歌いろ人生]]&lt;br /&gt;
* [[安全・安心な街づくり歌謡]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
* [[体感テレビ25]]&amp;lt;!--（1985年6月 - 10月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ごくらくタイムズ]]&amp;lt;!--（1992年3月 - 1994年9月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[夜もARI-ARI|夜もARI-ARI → 出撃!ARIARI軒]]&amp;lt;!--（1995年7月 - 1996年3月、1996年4月 - ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ベニー・ヒル・ショー|爆笑直輸入ベニーヒルショー]]&lt;br /&gt;
* [[井出洋介に挑戦 実戦!格闘麻雀]]&lt;br /&gt;
* [[愛のお言葉バラエティー 千のバイブル]]&lt;br /&gt;
* [[ぱちもり]]&amp;lt;!--（2001年11月 - 2002年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[写めっけ!|写めっけ! → 写めっけ2!]]&lt;br /&gt;
* [[でちゃスロ]]&amp;lt;!--（2002年4月 - 9月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[海においでよ!]]&lt;br /&gt;
* [[どっとでちゃう!]]&amp;lt;!--（2002年10月 - 2003年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[芸能人パチンコバトル P・リーグ]]&amp;lt;!--（2003年4月 - 2006年6月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[るるる 〜吉村・宝満・鉄崎オトナの扉〜]]&amp;lt;!--（2004年1月 - ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[OSU珍パワーズ]]&amp;lt;!--（2004年4月 - 12月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[チータとホリ&amp;amp;エリカの開運アゲアゲ]]&amp;lt;!--（2006年4月 - 9月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[P-WARS]] - 一部非テレビ東京系列局でも時差ネットで放送。&lt;br /&gt;
* [[電撃!P-CAT]] - 一部非テレビ東京系列局でも時差ネットで放送。&lt;br /&gt;
* [[芸能人パチンコバトル P・リーグリターンズ]] - 一部非テレビ東京系列局でも時差ネットで放送。&lt;br /&gt;
* [[アイドルの巣 ジャンバリ荘]] - 一部非テレビ東京系列局でも時差ネットで放送。&lt;br /&gt;
* [[ボニータ!ボニータ!! 〜名古屋ガールズコレクション〜|スパイガールTV Bonita! Bonita!! → ボニータ!ボニータ!! 〜名古屋ガールズコレクション〜]]&lt;br /&gt;
* [[声優バラエティー SAY!YOU!SAY!ME!]]&lt;br /&gt;
* [[チェンジ]]&lt;br /&gt;
* [[小島武夫の千里眼麻雀]]&lt;br /&gt;
* [[アイドル界隈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミニ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[情報ナウ]]&amp;lt;!--インフォマーシャル番組のはしり--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ちびっこ展]]&lt;br /&gt;
* [[ふしぎな動物広場]]&amp;lt;!-- - [[中部電力]]一社提供。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[レッツ!八事ジャスKING|レッツ!八事ジャスKING → 八事バンカラ街道 → BRAVO → 熱血!八事先生]]&lt;br /&gt;
* [[a-ha-N|ミュージックカフェ]]&lt;br /&gt;
* [[歌ってね!]]&amp;lt;!--（1999年頃 - 2000年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[なごやおでかけ情報BOX]]&lt;br /&gt;
* [[大須のコスプレ物語|大須のコスプレ物語 → 世界の大須コスプレ物語 → 文化的コスチャンネル]]&amp;lt;!--（2003年4月 - 2004年3月、2004年4月 - 12月、2006年4月 - 9月）--&amp;gt; - 大須にある[[コスプレ系飲食店|メイド喫茶]]の協力によって製作されたミニ番組シリーズで、同シリーズの製作を開始した年からテレビ愛知は[[世界コスプレサミット]]を主催している。後に『大須のコスプレ物語』を収録したDVDが発売された。&lt;br /&gt;
* [[バンセンタイム]]&amp;lt;!--（不明 - 2007年10月、2008年4月 - 9月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[らいおん前]]&amp;lt;!--（2007年4月 - 9月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[バンセンタイム|アラ!っち]]&amp;lt;!--（2007年11月 - 2008年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[NAGOYA STATION]]&amp;lt;!--（2007年12月 - 2008年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ひだ・みの ぎふと]]&amp;lt;!--（2008年4月 - 2009年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[腰痛119]]&amp;lt;!--（2008年11月 - 2009年4月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[匠の逸品]]&amp;lt;!--（2009年4月 - 2010年3月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[Dハーツ]]&amp;lt;!--（2009年5月 - 11月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ハヤルンダモン探偵団#放送時間|おでカフェ]]&amp;lt;!--（2010年7月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ゴー☆ジャスdeナイト]]&lt;br /&gt;
* [[旅美レール]]&lt;br /&gt;
* [[メリ夫#出演|教えて!メリ夫くん]]&lt;br /&gt;
* [[NIGHT SPOT]]&lt;br /&gt;
* [[トレびあん]]&lt;br /&gt;
* [[メリ夫とワガママ団]]&lt;br /&gt;
* [[東京とりっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[早見優の歯の相談室]]&lt;br /&gt;
* [[映画なう。]]&lt;br /&gt;
* [[京都とりっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[とれたて!]]&lt;br /&gt;
* [[大須まいく]]&lt;br /&gt;
* [[ぶらんど!]]&lt;br /&gt;
* [[AMEMIYAの全力で番組はじめました。]]&lt;br /&gt;
* [[オトコを魅学塾]]&lt;br /&gt;
* [[教えて!からだの赤信号]]&lt;br /&gt;
* [[大学なう 〜中部大学 見せちゃいます〜]]&lt;br /&gt;
* [[全力!野球キッズ]]&lt;br /&gt;
* [[徹底解剖!NISAってナニ!?]]&lt;br /&gt;
* [[ジオラマとりっぷ]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋しゃちほこ学園]]&lt;br /&gt;
* [[教えてカラダの赤信号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送枠 ====&lt;br /&gt;
* [[ライド・オン・サウンド]]&amp;lt;!--（1997年10月 - 1998年9月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[とんでる内閣]]&amp;lt;!--（2004年10月）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他系列局制作または番販のネット番組 ===&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[中央競馬ダイジェスト]]（[[京都放送|KBS京都]]制作）&lt;br /&gt;
* [[KEIBAワンダーランド]]（KBS京都制作）&lt;br /&gt;
* [[うまDOKI]]（KBS京都制作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 生活情報・料理 ====&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場#番組|APPIスキー王国]]（[[テレビ岩手]]制作）&lt;br /&gt;
* [[きょうの料理]]（NHK） - NHKの番組が民放局に番組販売される事例はさほど珍しいことではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[VIDEO JAM]] （[[テレビ朝日]]制作） - 1986年4月から放送を開始したが、後にネット権を名古屋テレビに移譲した。&lt;br /&gt;
* [[SONY MUSIC TV]] （独立UHF局、[[テレビ神奈川]]制作）&lt;br /&gt;
* [[JUICE TV+]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
* [[けんたろうとミクのワイワイキッズ]]（独立UHF局・[[キッズステーション]]、テレビ神奈川制作）&lt;br /&gt;
* [[がんばれ高知!!eco応援団]]（[[テレビ高知]]制作）&lt;br /&gt;
* [[スロットハンター]]&lt;br /&gt;
* [[シックスハンター]]&lt;br /&gt;
** [[ダブルシックスハンター]]&lt;br /&gt;
** [[シックスハンターII 〜最強魂への道のり〜]]&lt;br /&gt;
* [[HOT WAVE (テレビ愛知)|HOT WAVE]]&amp;lt;!--2009年7月 - 9月--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キンさばっ!! -近所の裁き-]] （[[三重テレビ放送|三重テレビ]]制作）&lt;br /&gt;
* [[ええじゃないか。]]（三重テレビ制作）&lt;br /&gt;
* [[はままつトキメキ出逢い旅]]（新企画株式会社制作）&lt;br /&gt;
* [[SHAKE! free tv...]]&lt;br /&gt;
* [[韓流フォンデュ]]&lt;br /&gt;
* [[パチ×スロコロシアム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 紀行 ====&lt;br /&gt;
* [[乗り鉄おすすめ!鉄道トラベラーズ]]&lt;br /&gt;
* [[野天湯へGo!]]&lt;br /&gt;
* [[究極の美!特別名勝・日本庭園の世界]]&lt;br /&gt;
* [[時代劇の舞台を訪ねて]]&lt;br /&gt;
* [[秘湯ロマン]]（テレビ朝日製作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[太陽にほえろ!]] （日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[探偵物語#ドラマ版|探偵物語]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの天使]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[剣客商売#藤田まこと版|剣客商売]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記]]（フジテレビ系列、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作）&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー]]（NET = 現・テレビ朝日系列、毎日放送制作）&lt;br /&gt;
* [[名奉行 遠山の金さん]]（テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビアニメ ====&lt;br /&gt;
===== テレビ愛知が本放送のアニメ =====&lt;br /&gt;
* [[THE FROGMAN SHOW]]（テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
* [[秘密結社鷹の爪 カウントダウン]]（テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
* [[Dororonえん魔くん メ〜ラめら]]（TBS系列、毎日放送製作）&lt;br /&gt;
* [[輪るピングドラム]]（TBS系列、毎日放送製作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ローカルアニメ =====&lt;br /&gt;
* [[やっとかめ探偵団#テレビアニメ|やっとかめ探偵団]] - スポンサーの降板により、全26話放送の予定が14話（実質13話）で打ち切られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 他局で放送されたアニメの再放送 =====&lt;br /&gt;
ここではTVA開局前のテレビ東京のアニメも含む。他系列局から購入したテレビアニメは、その多くが[[#テレビアニメ再放送枠|後述の平日 - 土曜7:00枠・木曜18:00枠・平日18:30枠]]内で放送されていた。[[マンガのくに (テレビ愛知)|マンガのくに]]も参照。&lt;br /&gt;
* [[がんばれゴンベ]]([[テレビ東京|東京12チャンネル]])&lt;br /&gt;
* [[幽霊城のドボチョン一家]](NET系)&lt;br /&gt;
* [[カバトット]](フジテレビ系列)&lt;br /&gt;
* [[伊賀野カバ丸]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[黄金バット]]（日本テレビ系列、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]制作）&lt;br /&gt;
* [[タイガーマスク]]（日本テレビ系列、よみうりテレビ制作）&lt;br /&gt;
* [[ドテラマン]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[魔法のアイドルパステルユーミ]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[魔法の天使クリィミーマミ]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[魔神英雄伝ワタル]]・[[魔神英雄伝ワタル2]]（いずれも日本テレビ系列） - シリーズ連続放送。第1作目は、再放送枠での放送であるにもかかわらず高視聴率をマークしていた時期があった。&lt;br /&gt;
* [[魔動王グランゾート]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[超時空要塞マクロス]]（TBS系列、毎日放送制作）&lt;br /&gt;
* [[おじゃまんが山田くん]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[オリンポスのポロン|おちゃめ神物語コロコロポロン]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[かいけつタマゴン]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[科学忍者隊ガッチャマン]]・[[科学忍者隊ガッチャマンII]]・[[科学忍者隊ガッチャマンF]] （いずれもフジテレビ系列） - シリーズ連続放送。&lt;br /&gt;
* [[タッチ (漫画)#テレビアニメ|タッチ]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[特装機兵ドルバック]]（フジテレビ系列） - 東海テレビで最終回を迎えた翌週に、テレビ愛知で新番組として放送開始された。&lt;br /&gt;
* [[妖怪人間ベム]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[ハクション大魔王]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
* [[キューティーハニー]]（NET = 現・テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
* [[さるとびエッちゃん]]（NET = 現・テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士Ζガンダム]]（テレビ朝日系列、名古屋テレビ制作） - 在名他系列局の制作番組だったため、オープニングが一部差し替えられた。&lt;br /&gt;
* [[クッキングパパ]]（テレビ朝日系列、朝日放送制作） - 途中打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[未来少年コナン]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]） - 木曜18:00放送。木曜再放送枠の最終番組。&lt;br /&gt;
* [[探偵オペラ ミルキィホームズ (アニメ)|探偵オペラ ミルキィホームズ]]（[[独立局]]系） - 2010年にCBCで本放送。第2幕放送前に遅れネット。&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]] - 2008年にCBCで本放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== UHFアニメ =====&lt;br /&gt;
* [[BASARA|LEGEND OF BASARA]]&lt;br /&gt;
* [[同級生2]]&lt;br /&gt;
* [[To Heart]]&lt;br /&gt;
* [[下級生 (ゲーム)|下級生]]&lt;br /&gt;
* [[こみっくパーティー]]&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON ADVANCE]]&lt;br /&gt;
* [[よばれてとびでて!アクビちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[THE ビッグオー]]&lt;br /&gt;
* [[THE ビッグオー|THE ビッグオー second season]]&lt;br /&gt;
* [[らいむいろ戦奇譚]]&lt;br /&gt;
* [[D.C. 〜ダ・カーポ〜 (アニメ)|D.C. 〜ダ・カーポ〜]]&lt;br /&gt;
* [[MEZZO -メゾ-]]&lt;br /&gt;
* [[美鳥の日々#アニメ|美鳥の日々]]&lt;br /&gt;
* [[DearS]]&lt;br /&gt;
* [[下級生2|下級生2 〜瞳の中の少女たち〜]]&lt;br /&gt;
* [[うた∽かた]]&lt;br /&gt;
* [[プリンセスアワー]]&lt;br /&gt;
* [[らいむいろ戦奇譚|らいむいろ流奇譚X CROSS 〜恋、教ヘテクダサイ。〜]]&lt;br /&gt;
* [[好きなものは好きだからしょうがない!!]]&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]&lt;br /&gt;
* [[エマ (漫画)|英國戀物語エマ]] - [[TBSテレビ|TBS]]製作（関東圏では独立局ネット）。第2期『第二幕』はTBS不関与の上、メ〜テレで放送。&lt;br /&gt;
* [[IZUMO -猛き剣の閃記-]]&lt;br /&gt;
* [[フタコイ オルタナティブ]]&lt;br /&gt;
* [[機動新撰組 萌えよ剣|機動新撰組 萌えよ剣 TV]]&lt;br /&gt;
* [[D.C. 〜ダ・カーポ〜 (アニメ)|D.C.S.S. 〜ダ・カーポ セカンドシーズン〜]]&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔法少女]]&lt;br /&gt;
* [[ぺとぺとさん]]&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]&lt;br /&gt;
* [[はっぴぃセブン|はっぴぃセブン 〜ざ・テレビまんが〜]]&lt;br /&gt;
* [[灼眼のシャナ (アニメ)|灼眼のシャナ]] - 第2期以降はCBCで放送。&lt;br /&gt;
* [[ノエイン もうひとりの君へ]]&lt;br /&gt;
* [[Fate/stay night]] - TBS製作（関東圏では独立局ネット）。&lt;br /&gt;
* [[タクティカルロア]]&lt;br /&gt;
* [[パピヨンローゼ|パピヨンローゼ New Season]]&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]] - 2006年版。2009年版はメ〜テレで放送。&lt;br /&gt;
* [[うたわれるもの]]&lt;br /&gt;
* [[Strawberry Panic (アニメ)|Strawberry Panic]]&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]&lt;br /&gt;
* [[吉宗 (パチスロ)|吉宗]]&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!]]&lt;br /&gt;
* [[ゼロの使い魔]]&lt;br /&gt;
* [[恋する天使アンジェリーク|恋する天使アンジェリーク 〜心のめざめる時〜]]&lt;br /&gt;
* [[となグラ!]]&lt;br /&gt;
* [[ちょこッとSister]]&lt;br /&gt;
* [[夜明け前より瑠璃色な|夜明け前より瑠璃色な 〜Crescent Love〜]] - TBS製作（関東圏では独立局ネット）。&lt;br /&gt;
* [[はぴねす!]]&lt;br /&gt;
* [[くじびきアンバランス]]&lt;br /&gt;
* [[処女はお姉さまに恋してる|乙女はお姉さまに恋してる]]&lt;br /&gt;
* [[Saint October]]&lt;br /&gt;
* [[恋する天使アンジェリーク| 恋する天使アンジェリーク 〜かがやきの明日〜]]&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!|ひまわりっ!!]]&lt;br /&gt;
* [[SHUFFLE! (アニメ)|SHUFFLE! MEMORIES]]&lt;br /&gt;
* [[Project BLUE 地球SOS]]&lt;br /&gt;
* [[一騎当千|一騎当千 Dragon Destiny]] - 第1期は三重テレビで放送。&lt;br /&gt;
* [[ひとひら]]&lt;br /&gt;
* [[セイント・ビースト|セイント・ビースト 〜光陰叙事詩天使譚〜]]&lt;br /&gt;
* [[大江戸ロケット]]&lt;br /&gt;
* [[この青空に約束を―|この青空に約束を― 〜ようこそつぐみ寮へ〜]]&lt;br /&gt;
* [[陸上防衛隊まおちゃん]] - 本放送はテレビ東京のみだったが、UHFアニメ形態のアンコール放送で当局初放送。&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]&lt;br /&gt;
* [[sola]]&lt;br /&gt;
* [[ぼくらの]]&lt;br /&gt;
* [[ドージンワーク]]&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]&lt;br /&gt;
* [[School Days (アニメ)|School Days]]&lt;br /&gt;
* [[スカイガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[さよなら絶望先生 (アニメ)|さよなら絶望先生]]&lt;br /&gt;
* [[ゼロの使い魔|ゼロの使い魔 〜双月の騎士〜]]&lt;br /&gt;
* [[もえたん]]&lt;br /&gt;
* [[はぴはぴクローバー]]&lt;br /&gt;
* [[D.C.II 〜ダ・カーポII〜]]&lt;br /&gt;
* [[ナイトウィザード|ナイトウィザード The ANIMATION]]&lt;br /&gt;
* [[Myself ; Yourself]]&lt;br /&gt;
* [[キミキス|キミキス pure rouge]]&lt;br /&gt;
* [[レンタルマギカ]]&lt;br /&gt;
* [[プリズム・アーク 〜プリズム・ハート エピソード2〜|PRISM ARK]]&lt;br /&gt;
* [[げんしけん|げんしけん2]] - 第1期は三重テレビで放送。&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア (アニメ)|ロザリオとバンパイア]] - 第2期『CAPU2』はぎふチャン・三重テレビで放送。&lt;br /&gt;
* [[さよなら絶望先生 (アニメ)|【俗・】さよなら絶望先生]]&lt;br /&gt;
* [[AYAKASHI]]&lt;br /&gt;
* [[狼と香辛料]]&lt;br /&gt;
* [[S・A|S・A 〜スペシャル・エー〜]]&lt;br /&gt;
* [[我が家のお稲荷さま。]]&lt;br /&gt;
* [[クリスタル ブレイズ]]&lt;br /&gt;
* [[紅 (小説)|紅]]&lt;br /&gt;
* [[D.C.II 〜ダ・カーポII〜|D.C.II S.S. 〜ダ・カーポII セカンドシーズン〜]]&lt;br /&gt;
* [[薬師寺涼子の怪奇事件簿]]&lt;br /&gt;
* [[ゼロの使い魔|ゼロの使い魔 〜三美姫の輪舞〜]]&lt;br /&gt;
* [[一騎当千|一騎当千 Great Guardians]]&lt;br /&gt;
* [[恋姫†無双 (アニメ)|恋姫†無双]] - 続編である『真・恋姫†無双』シリーズはぎふチャン・三重テレビで放送。&lt;br /&gt;
* [[キャシャーン Sins]]&lt;br /&gt;
* [[天の覇王 北斗の拳ラオウ外伝|北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王]]&lt;br /&gt;
* [[屍姫|屍姫 赫]]&lt;br /&gt;
* [[喰霊|喰霊 -零-]]&lt;br /&gt;
* [[まじしゃんず・あかでみい|まかでみ・WAっしょい!]]&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]&lt;br /&gt;
* [[屍姫|屍姫 玄]]&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]] - 第2期『あらいぶ』はテレビ東京系列深夜アニメとして当局でも放送。&lt;br /&gt;
* [[マリア様がみてる (アニメ)|マリア様がみてる 4thシーズン]] - 第2期まではテレビ東京系アニメ（第3期はOVA）。&lt;br /&gt;
* [[鋼殻のレギオス]]&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン]]&lt;br /&gt;
* [[シャングリ・ラ (池上永一の小説)|シャングリ・ラ]]&lt;br /&gt;
* [[07-GHOST]] - [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]製作（関東圏では独立局ネット）。&lt;br /&gt;
* [[うみねこのなく頃に]]&lt;br /&gt;
* [[化物語]]&lt;br /&gt;
* [[さよなら絶望先生 (アニメ)|【懺・】さよなら絶望先生]]&lt;br /&gt;
* [[宙のまにまに]]&lt;br /&gt;
* [[狼と香辛料|狼と香辛料II]]&lt;br /&gt;
* [[アスラクライン|アスラクライン2]]&lt;br /&gt;
* [[生徒会の一存]] - 第2期『Lv.2』はぎふチャン・三重テレビで放送。&lt;br /&gt;
* [[そらのおとしもの]]&lt;br /&gt;
* [[ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド]]&lt;br /&gt;
* [[おまもりひまり]]&lt;br /&gt;
* [[一騎当千|一騎当千 XTREME XECUTOR]]&lt;br /&gt;
* [[いちばんうしろの大魔王]]&lt;br /&gt;
* [[薄桜鬼 〜新選組奇譚〜|薄桜鬼]]&lt;br /&gt;
* [[裏切りは僕の名前を知っている]]&lt;br /&gt;
* [[オオカミさんと七人の仲間たち]]&lt;br /&gt;
* [[祝福のカンパネラ]]&lt;br /&gt;
* [[生徒会役員共]]&lt;br /&gt;
* [[学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD]]&lt;br /&gt;
* [[ストライクウィッチーズ|ストライクウィッチーズ2]] - 第1期はぎふチャン・三重テレビで放送。&lt;br /&gt;
* [[あそびにいくヨ!]]&lt;br /&gt;
* [[そらのおとしもの|そらのおとしものf]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター-]]&lt;br /&gt;
* [[えむえむっ!]]&lt;br /&gt;
* [[薄桜鬼 〜新選組奇譚〜|薄桜鬼 碧血録]]&lt;br /&gt;
* [[俺の妹がこんなに可愛いわけがない (アニメ)|俺の妹がこんなに可愛いわけがない]]&lt;br /&gt;
* [[百花繚乱 SAMURAI GIRLS|百花繚乱 サムライガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[To LOVEる -とらぶる-|もっとTo LOVEる -とらぶる-]] - TBS製作（関東圏では独立局ネット）。&lt;br /&gt;
* [[Rio RainbowGate!]]&lt;br /&gt;
* [[お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!]]&lt;br /&gt;
* [[フリージング (漫画)|フリージング]]&lt;br /&gt;
* [[日常 (漫画)|日常]]&lt;br /&gt;
* [[STEINS;GATE]]&lt;br /&gt;
* [[そふてにっ]]&lt;br /&gt;
* [[ロッテのおもちゃ!|アスタロッテのおもちゃ!]]&lt;br /&gt;
* [[星空へ架かる橋]]&lt;br /&gt;
* [[ロウきゅーぶ!]]&lt;br /&gt;
* [[うたの☆プリンスさまっ♪|うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000%]]&lt;br /&gt;
* [[セイクリッドセブン]] - 毎日放送製作。&lt;br /&gt;
* [[異国迷路のクロワーゼ]]&lt;br /&gt;
* [[快盗天使ツインエンジェルシリーズ|快盗天使ツインエンジェル 〜キュンキュン☆ときめきパラダイス!!〜]]&lt;br /&gt;
* [[猫神やおよろず]]&lt;br /&gt;
* [[C3 -シーキューブ-|C&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; -シーキューブ-]]&lt;br /&gt;
* [[Fate/Zero|Fate/Zero（第1期）]]&lt;br /&gt;
* [[境界線上のホライゾン]]&lt;br /&gt;
* [[ましろ色シンフォニー]]&lt;br /&gt;
* [[ベン・トー]]&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]] - 本放送時は三重テレビで放送。TXN6局で実質再放送（愛知県では本放送扱い）。&lt;br /&gt;
* [[探偵オペラ ミルキィホームズ (アニメ)|探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕]] - 第1期の実質再放送後に同時間枠で[[#UHFアニメ|UHFアニメ]]として続けて放送。&lt;br /&gt;
* [[戦姫絶唱シンフォギア]]&lt;br /&gt;
* [[ハイスクールD×D]]&lt;br /&gt;
* [[偽物語]]&lt;br /&gt;
* [[ミニスカ宇宙海賊|モーレツ宇宙海賊]]&lt;br /&gt;
* [[ゼロの使い魔|ゼロの使い魔F]]&lt;br /&gt;
* [[BRAVE10]]&lt;br /&gt;
* [[あの夏で待ってる]]&lt;br /&gt;
* [[パパのいうことを聞きなさい!]]&lt;br /&gt;
* [[アクセル・ワールド]]&lt;br /&gt;
* [[Fate/Zero|Fate/Zero（第2期）]]&lt;br /&gt;
* [[謎の彼女X]]&lt;br /&gt;
* [[黄昏乙女×アムネジア]]&lt;br /&gt;
* [[ヨルムンガンド (漫画)|ヨルムンガンド]]&lt;br /&gt;
* [[TARI TARI]]&lt;br /&gt;
* [[人類は衰退しました]]&lt;br /&gt;
* [[はぐれ勇者の鬼畜美学]]&lt;br /&gt;
* [[カンピオーネ!|カンピオーネ! 〜まつろわぬ神々と神殺しの魔王〜]]&lt;br /&gt;
* [[ソードアート・オンライン]]&lt;br /&gt;
* [[ココロコネクト]]&lt;br /&gt;
* [[境界線上のホライゾン|境界線上のホライゾンII]]&lt;br /&gt;
* [[薄桜鬼 〜新選組奇譚〜|薄桜鬼 黎明録]]&lt;br /&gt;
* [[中二病でも恋がしたい!]] - TBS製作（関東圏では独立局ネット）。&lt;br /&gt;
* [[BTOOOM!]]&lt;br /&gt;
* [[好きっていいなよ。]]&lt;br /&gt;
* [[CØDE:BREAKER]]&lt;br /&gt;
* [[さくら荘のペットな彼女]] - 毎日放送・[[アニマックス]]共同製作委員会参加&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー]]&lt;br /&gt;
* [[ヨルムンガンド (漫画)|ヨルムンガンド PERFECT ORDER]]&lt;br /&gt;
* [[リトルバスターズ!]]&lt;br /&gt;
* [[D.C.III 〜ダ・カーポIII〜]]&lt;br /&gt;
* [[俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる]]&lt;br /&gt;
* [[みなみけ|みなみけ ただいま]] - 第1期から第3期まではテレビ東京系アニメとして当局でも放送。&lt;br /&gt;
* [[八犬伝―東方八犬異聞―|八犬伝―東方八犬異聞―（第1期）]]&lt;br /&gt;
* [[ラブライブ!]]&lt;br /&gt;
* [[閃乱カグラ -少女達の真影-|閃乱カグラ]]&lt;br /&gt;
* [[AMNESIA]]&lt;br /&gt;
* [[たまこまーけっと]] - TBS製作（関東圏では独立局ネット）。&lt;br /&gt;
* [[カーニヴァル (漫画)|カーニヴァル]]&lt;br /&gt;
* [[断裁分離のクライムエッジ]]&lt;br /&gt;
* [[うたの☆プリンスさまっ♪|うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE2000%]]&lt;br /&gt;
* [[銀河機攻隊 マジェスティックプリンス]]&lt;br /&gt;
* [[はたらく魔王さま!]]&lt;br /&gt;
* [[百花繚乱 SAMURAI GIRLS|百花繚乱 サムライブライド]]&lt;br /&gt;
* [[俺の妹がこんなに可愛いわけがない (アニメ)|俺の妹がこんなに可愛いわけがない。]]&lt;br /&gt;
* [[よんでますよ、アザゼルさん。|よんでますよ、アザゼルさん。Z]] - 第1期は未放送。&lt;br /&gt;
* [[波打際のむろみさん]]&lt;br /&gt;
* [[進撃の巨人]] - 毎日放送製作委員会参加。&lt;br /&gt;
* [[ゆゆ式]]&lt;br /&gt;
* [[変態王子と笑わない猫。]]&lt;br /&gt;
* [[BROTHERS CONFLICT]]&lt;br /&gt;
* [[たまゆら (アニメ)|たまゆら〜もあぐれっしぶ〜]] - 第1期は三重テレビで放送。&lt;br /&gt;
* [[Free! (アニメ)|Free!]] - 朝日放送製作委員会参加。&lt;br /&gt;
* [[戦姫絶唱シンフォギア|戦姫絶唱シンフォギアG]]&lt;br /&gt;
* [[ロウきゅーぶ!|ロウきゅーぶ!SS]]&lt;br /&gt;
* [[きんいろモザイク]]&lt;br /&gt;
* [[幻影ヲ駆ケル太陽]] - 朝日放送製作委員会参加。&lt;br /&gt;
* [[〈物語〉シリーズ セカンドシーズン]]&lt;br /&gt;
* [[げんしけん|げんしけん 二代目]]&lt;br /&gt;
* [[神さまのいない日曜日]]&lt;br /&gt;
* [[八犬伝―東方八犬異聞―|八犬伝―東方八犬異聞―（第2期）]]&lt;br /&gt;
* [[ハイスクールD×D|ハイスクールD×D NEW]]&lt;br /&gt;
* [[探偵オペラ ミルキィホームズ (アニメ)|ふたりはミルキィホームズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメに関して ==&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
{{See also|テレビ東京系アニメ}}&lt;br /&gt;
2010年1月現在、テレビ愛知は自社製作枠を含むTXN全国ネットの[[全日]]枠アニメを全て放送している（ごく一部を除いてテレビ東京から[[同時ネット]]を受けている。[[テレビ東京番組一覧#アニメ|テレビ東京アニメ番組一覧]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、最近各アニメで[[テレビアニメ#パッケージ販売|各種告知]]のためのテロップが本編中挿入されることがあるが、テレビ愛知では[[ポケモンショック#注意を促すテロップの表記|視聴環境警告]]以外は製作側が挿入するものについてもすべて表示しないようにしている。なお、他系列局（MBS、TBSなど）が製作した作品については、近年では局側で製作クレジットを消去するか、製作側が未表示の素材を納入する形をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自社制作アニメ ===&lt;br /&gt;
[[テレビ愛知制作土曜朝8時枠|TXN土曜朝8時枠]]は、1998年10月からテレビ愛知制作・テレビ東京系全国ネットのアニメ枠として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月期からの2年間は[[トミカヒーローシリーズ|特撮枠]]となっていたが、2010年4月期からはアニメ枠に戻っている。2011年1月期開始の『[[カードファイト!! ヴァンガード]]』では土曜での本放送に加え、4月期から[[アニメ530|月曜夕方]]でのTXN全国ネット再放送も行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名古屋ローカルアニメ ===&lt;br /&gt;
2007年10月から史上初の[[中京ローカル|名古屋ローカル]]アニメ枠として『[[やっとかめ探偵団#テレビアニメ|やっとかめ探偵団]]』を放送していたが、2008年1月6日をもって放送延期状態となっている。なお、テレビ愛知は放送枠の貸与をしていただけであり、同作品の制作には直接関与していない（番販扱い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== UHFアニメに関する事情 ===&lt;br /&gt;
関東圏や関西圏では近隣府県の独立局で[[東京都区部|東京23区]]や[[大阪府]]の全域をほぼカバーできる環境&amp;lt;ref&amp;gt;前者に関しては、[[東京都]][[県域放送|域]]独立局である[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]が[[東京スカイツリー]]に送信所移転後は、UHFアニメの放送をほぼ寡占状態にある。&amp;lt;/ref&amp;gt;であるのに対し、中京圏ではぎふチャンや三重テレビが名古屋市をはじめとする愛知県全域をカバーするには不十分だという判断がなされることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;特に前者は愛知県方面への[[スピルオーバー]]が厳しく制限されているため。[[岐阜放送#スピルオーバー制限|岐阜放送のスピルオーバー制限]]も参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、UHFアニメ草創期から中京圏でのネット局には番組制作会社やスポンサーの意向によってテレビ愛知が選択される例が多く、中京圏におけるUHFアニメの受け皿的放送局として機能している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部の作品は、関西圏では系列外のMBSなどと共同でネットすることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キー局であるテレビ東京の深夜アニメに加えてUHFアニメも放送するという事情が重なり、特にアニメ制作本数の多かった2006年から2007年頃までは深夜枠が逼迫していた（時には限りなく早朝に近い枠で放送された例もある）。現在でもテレビ愛知での作品放送本数は多いものの、かつての状況と比べれば落ち着いている。編成に関しては、深夜帯の中でも26時台に設定されることが最も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代末期からはUHFアニメにおいても表現規制が厳しくなりつつあるが、つい最近まで緩い部類に入っていたテレビ愛知も2008年頃から一転して厳格な規制を敷くように転じていた時期があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、16:9マスター制作作品に関しては2007年以降フルサイズ放送が基本となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ再放送枠 ===&lt;br /&gt;
かつてのテレビ愛知の木曜18時枠と平日18時30分枠は他系列局から購入したテレビアニメによって賄われており、これら過去の作品群の[[再放送]]枠『[[マンガのくに (テレビ愛知)|マンガのくに]]』として機能していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、月曜 - 土曜7時枠も他系列局から購入したアニメや過去のTXNアニメを再放送する枠として使われていた。そのため、キー局のテレビ東京を含むTXN局では[[テレビ東京平日夕方6時枠のアニメ|平日18時枠]]や[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|18時30分枠]]にて放送されていたアニメがテレビ愛知では別の時間帯に放送されたり、場合によってはネットそのものがなかった（いわゆる[[名古屋飛ばし]]）作品もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、土曜7時枠はTXNの夕方アニメを時差ネットで放送する枠へと切り替えられ、さらにその後金曜7時枠同様の枠として使われるようになった。これら時差ネット枠内で放送された番組の例として、『[[ダッシュ!四駆郎]]』（土曜 7:20 - 7:50）や『[[NG騎士ラムネ&amp;amp;40]]』（金曜 7:20 - 7:50）などがある。また、後の『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』もテレビ愛知では木曜朝に放送されていた（木曜 7:35 - 8:05）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年3月まではテレビ東京系平日18時30分枠のアニメのうちの2つを火曜19時枠内で放送するなどの対応を取っていた（土曜19時枠や、前述した金曜・土曜7時枠内で放送されているものもあった）が、野球中継などの特別番組が放送されることも多く平日7:35枠へと移動させられるなど時間帯の変動が激しい状況だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『エヴァンゲリオン』放送終了後の1996年4月より、テレビ愛知はその直前まで平日18時30分枠で放送していた『[[赤ずきんチャチャ#テレビアニメ|赤ずきんチャチャ]]』の再放送を平日7時35分枠へと移動させ、以後同時間帯の番組は全てテレビ東京との同時ネットになった。この枠における遅れネット状況の解消をテレビ愛知が実施したのは、テレビ大阪から遅れること3年であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ローカル再放送枠の現状 ====&lt;br /&gt;
現在ではTXN全国ネットでの再放送を除けば下記のようになっている。&lt;br /&gt;
* [[バディ・コンプレックス]]（月曜 25:35 - 26:05）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]（木曜 7:30 - 8:00）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン]]（土曜 7:00 - 7:30）&lt;br /&gt;
* [[リタとナントカ]]（土曜 9:45 - 10:00）&lt;br /&gt;
* [[カードファイト!! ヴァンガード (アニメ)|カードファイト!! ヴァンガード レギオンメイト編]]（日曜 25:05 - 25:35）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外にも、[[夏休み]]・[[冬休み]]には月曜 - 木曜8時台に『おたのしみ劇場』としてアニメの再放送がしばしば行われている。2011年夏期には平日12時台において『[[タッチ (漫画)|タッチ]]』の2話連続放送が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・クロージング ==&lt;br /&gt;
=== デジタルテレビ版 ===&lt;br /&gt;
*2003年12月1日 - 2013年3月&lt;br /&gt;
:ハイビジョンで撮影された愛知県内の風景を使用していた。最後は瀬戸デジタルタワーが映り、クロージングでは夜景の名古屋市東区の市街地風景が映って終了。また、クロージングの最後ではかつてのアナログテレビの送信所であった[[名古屋テレビ塔]]および[[NHK名古屋放送局]]が映っていた。コールサインは表示されているが、中継局の表示はされておらず、アナウンスも一切無い。なお、この映像で使用されている「TVA」のロゴは右上に「10」の数字がある。また音楽についてはオープニングではとても爽やかな音楽であるがクロージングではやや緩やかな音楽である。&lt;br /&gt;
*2013年4月 - 2014年3月&lt;br /&gt;
:[[ドアラ]]とチアガール4人が「ドアラのマーチ」に合わせて踊る。映像は、オープニング・クロージング共に同じ。&lt;br /&gt;
*2014年4月 - &lt;br /&gt;
:使われている曲は変わらないが、映像が変更され、チアガールも登場しなくなった。引き続きオープニング・クロージングで映像が同じ。コールサインが左下に書かれている以外は、技術情報は一切アナウンスされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログテレビ版 ===&lt;br /&gt;
オープニング・クロージングともにグラフィックデザイナー・岡本滋夫の手による[[コンピュータグラフィックス|CG]]アニメーションで、1983年9月1日の開局当時のものが2011年7月24日のアナログ放送終了までの27年間放送した&amp;lt;ref&amp;gt;これは、1988年から2011年7月24日のアナログ放送終了まで23年間放送していた、東海テレビのアナログ放送の局名告知および、1974年から2001年の[[キュキュ]]登場前まで切り絵アニメから日の出（[[夫婦岩]]）バージョンを経て27年間放送していた、[[ABCテレビ|ABC]]の[[ABCテレビのオープニング・クロージング|クロージング]]の局名告知の音楽でも同様であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。社史によると、「50年は持つものを」という主旨で公募し採用したものだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニングとクロージングでのチャンネル表示および音楽は当初は別工程となっており、クロージングでは映像の後半半ばの「TVA」のロゴから冷気のようなものが発せられる場面において行われ、ラストは「テレビ愛知」のロゴが拡大されて終了するという形で、オープニングでは「テレビ愛知」のロゴが拡大してから、ラストのブルーバックで一括表示の画面で表示されて終了する形だった。しかし、中継局の増加に伴いチャンネル表示が追いつかなくなったため、別工程のチャンネル表示を行わず、ラストで「テレビ愛知」のロゴを表示した後、拡大しないまま（オープニングは拡大してから）オープニング・クロージングとも共用である一括表示の画面にゆっくり切り替わるようになった。音楽についてはオープニングではとてもテンションある音楽であったがクロージングではやや緩やかな音楽である。なお、当初よりコールサインは開始前の試験電波発射時（カラーバー・モノスコープ）にしか表示されておらず、アナウンスも一切無い。アナログ放送停波直前での最終映像のクロージングを放送した後にテレビ愛知マスコットキャラクターのといろちゃんが登場し、これまでのアナログ放送の感謝のメッセージを表示後、最後に音声多重放送を含むコールサインが表示されて停波し、デジタルに完全移行した（音声多重コールサインはこれが最初で最後の表示となった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビ愛知は在名他局のような終夜放送を行っておらず&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、最近は編成の関係でほぼ24時間放送になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、クロージングをほぼ毎日放送している。クロージングの終了後は黒画面になって停波し、放送開始5分前からカラーバーを表示した後に放送開始画面へと移行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコットキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== 現在採用中のキャラクター ===&lt;br /&gt;
* といろちゃん - 2008年元日より同局で[[ティーザー広告|ティザーCM]]が放送され、1月下旬に正式発表されたキャラクター。頭頂部にテレビ愛知の地上デジタルチャンネル番号の10が書かれており、腰には10色のボールが付けられている。歩くと、テレビ愛知のロゴにも含まれているハートの形の足跡を残す。本人はテレビ愛知の受付嬢だと思い込んでいる。現在、このキャラクターに関しての公式サイト・[http://www.tv-aichi.co.jp/toiro/ といろちゃんねる]が公開されている。&lt;br /&gt;
* [[メリ夫]] - テレビ愛知のマスコットキャラクターではなく、正確にはテレビ愛知エコキャンペーンのマスコットキャラクターである。そのため、中京広域圏向けに制作された地上デジタル放送推進CMにメリ夫は登場しないが、前述のといろちゃんが登場する前までは同局のマスコットキャラクターとして地上デジタル放送推進イベントに出演することもあった。といろちゃん登場後も、引き続き同局のエコキャンペーンCMやミニ番組等に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に採用されたキャラクター ===&lt;br /&gt;
* ティーバ・ファミリー（1995年 - 1998年） - 名前はテレビ愛知の英略称「TVA」に由来する。採用されていた当時は、『おはようティーバ』『それゆけティーバ』『見てね!ティーバ』というミニ番組群が同局で放送されていた。&lt;br /&gt;
* A （2000年 - 2002年） - テレビ愛知の英略称「TVA」のうちの「A」の形を模したキャラクター。&lt;br /&gt;
* ホーリー（2003年 - 2004年） - シャベルを手にした[[イヌ]]のキャラクター。&lt;br /&gt;
* デジタル10チャンネル（2004年 - 2007年） - テレビ愛知地上デジタル放送のチャンネル数である「10」の形を模したキャラクター。正式な放送局のマスコットキャラクターではなく、デジタル放送推進キャラクターという位置付けにあった。&lt;br /&gt;
{{TXN-character}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* ニコニコ家族のテレビ愛知（開局 - 期間不明） - 開局キャンペーンの新聞広告では「ニコニコ家族のチャンネル25」と表記されていたほか、[[コアラ]]の親子の写真が使われていた。&lt;br /&gt;
* はぁ〜い テレビ愛知（1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* I LOVE A テレビあいち（2000年 - 2002年） - この当時の局ロゴは「テレビあいち」と平仮名で表記されていた。&lt;br /&gt;
* ココ掘れ テレビ愛知（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* デジタルは10チャンネル テレビ愛知（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* 10〜っと テレビ愛知（2008年 - 2012年） - 関連スポットCMとして放送された「10〜っと劇場 写真が語る家族愛篇」は、2009年度の[[日本民間放送連盟]]・CM部門テレビCM優秀賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nab.or.jp/index.php?%C6%FC%CB%DC%CC%B1%B4%D6%CA%FC%C1%F7%CF%A2%CC%C1%BE%DE%2F2009%C7%AF%28%CA%BF%C0%AE21%C7%AF%29%C6%FE%C1%AA%A1%A6%BB%F6%C0%D3#d72f8519 優秀 &amp;lt;テレビ愛知&amp;gt; 自社媒体PRスポット / 10〜っと劇場 写真が語る家族愛篇（60秒）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 30th テレビ愛知 10チャン気分。（2013年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
* [[マンモスフリーマーケット]] - 日本最大級の[[蚤の市|フリーマーケット]]で、テレビ愛知を代表するイベントの1つ。[[ゴールデンウィーク]]と秋の年2回、[[名古屋市国際展示場|ポートメッセなごや]]で開催。&lt;br /&gt;
* [[世界コスプレサミット]] - 2003年から開催。これも現在のテレビ愛知を代表するイベントである。&lt;br /&gt;
* [[演奏会|コンサート]] - 在名テレビ局はその殆どが[[クラシック音楽|クラシック]]コンサートを主催しているが、テレビ愛知はクラシックの他にも[[演歌]]歌手を起用した演歌公演を主催することが多い。一部の同局主催のクラシックコンサートには、「○○（協賛企業名）スペシャル」と協賛企業がつく。&lt;br /&gt;
* アニメ関連イベント - テレビ東京系全国ネットアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』などの関連イベントを主催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不祥事 ==&lt;br /&gt;
* 2009年1月15日（1月16日未明）に放送された自社製作番組『[[松井誠と井田國彦の名古屋見世舞]]』（実制作担当は[[ビデオネット]]）において、名古屋市内の観光地で出演者が通行人に感想を尋ねるコーナーに、通行人を装ったメイク担当のスタッフ2人が出演した。同放送分は1月22日午後に再放送されたが、この「通行人」の名前と番組の最後に表示されるスタッフの名前が同じなのを不審に思った視聴者の指摘により、同日になって[[やらせ]]が発覚。テレビ愛知は同27日、「外部で制作した番組のチェック態勢が不十分だった。再発防止に努めたい」と謝罪すると共に、「出演者に次の予定があり、通行人を探す時間がなかった」と釈明した&amp;lt;ref&amp;gt;[[サンスポ]] [http://megalodon.jp/2009-0304-0923-16/www.sanspo.com/geino/news/090127/gnd0128000-n1.htm テレビ愛知でやらせ…通行人装いインタビュー] (2009.01.27、ウェブアーカイブ)&amp;lt;/ref&amp;gt;。1月29日午後の再放送は中止になり、『[[遊びに行こっ!|遊びに行こっ!〜旅するTV〜ホトチャンネル]]』傑作選に差し替えられた。しかし同日、問題となった回の収録現場に居合わせていたテレビ愛知の営業担当社員が、やらせが行われていると知りつつもそれを黙認していたことが明らかになり、2月3日、「同局社員が関与した以上、これ以上放送を続けることはできない」として、1月29日（1月30日未明）放送分をもって番組を[[打ち切り|打ち切る]]ことを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-aichi.co.jp/ テレビ愛知公式サイト]&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=TVaichi10ch}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|tv_aichi}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|tvaichi}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-aichi.co.jp/cover/ テレビ愛知公式サイト｜テレビ愛知取材先データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-aichi.co.jp/toiro/ テレビ愛知公式キャラクター｜といろちゃんページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TXN}}&lt;br /&gt;
{{中日新聞社}}&lt;br /&gt;
{{Tv-tokai}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てれひあいち}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ愛知|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|23てれひあいち]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市中区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年設立の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメに関係する企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.118.87.67</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=36774</id>
		<title>東海テレビ放送</title>
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		<updated>2014-08-20T00:20:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;221.118.87.67: /* FNS系列局制作・時差ネット */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{複数の問題&lt;br /&gt;
|出典の明記=2011年1月&lt;br /&gt;
|独自研究=2011年1月&lt;br /&gt;
|雑多な内容の箇条書き=2011年1月&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 東海テレビ放送株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Tokai Television Broadcasting Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社 (日本)|株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = &lt;br /&gt;
|略称 = 東海テレビ、THK、東海&lt;br /&gt;
|国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|本社郵便番号 = 461-8501&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[愛知県]][[名古屋市]][[東区 (名古屋市)|東区]]東桜1丁目14番27号&lt;br /&gt;
|設立 = [[1958年]]（昭和33年）[[2月1日]]&lt;br /&gt;
|業種 = 情報・通信業&lt;br /&gt;
|事業内容 = 放送法に基づくテレビジョン放送事業他&lt;br /&gt;
|代表者 =  [[代表取締役]][[会長]] [[石黒大山]]&amp;lt;br /&amp;gt;代表取締役[[社長]] [[内田優]]&lt;br /&gt;
|資本金 = 10億円（2010年4月1日時点）&lt;br /&gt;
|売上高 = 328億7599万円（2010年3月期）&lt;br /&gt;
|営業利益 = 23億7255万円（2010年3月期）&lt;br /&gt;
|純利益 = 14億6049万円（2010年3月期）&lt;br /&gt;
|純資産 = 556億683万円（2010年3月31日時点）&lt;br /&gt;
|総資産 = 639億6392万円（2010年3月31日時点）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 329人（2010年4月1日時点）&lt;br /&gt;
|決算期 = 3月&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[東海ラジオ放送]] 49.8%&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛知県]] 7.5%&amp;lt;br /&amp;gt;[[名古屋鉄道]] 6.3%&amp;lt;br /&amp;gt;[[中日新聞社]] 5.4%&amp;lt;br /&amp;gt;[[トヨタ自動車]] 2.8%&amp;lt;br /&amp;gt;[[フジ・メディア・ホールディングス]] 2.1%&lt;br /&gt;
|主要子会社 = [[株式会社 (日本)|株式会社]]東海放送会館&amp;lt;br /&amp;gt;[[東海テレビ事業]]株式会社&amp;lt;br /&amp;gt;株式会社[[東海テレビプロダクション]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.tokai-tv.com/&lt;br /&gt;
|特記事項 = &amp;lt;br /&amp;gt;現在の新社屋は2003年4月竣工。&amp;lt;br /&amp;gt;旧社屋1階部分は2007年2月にIDC[[大塚家具]]名古屋栄ショールームが入居&lt;br /&gt;
*関連団体&amp;lt;br /&amp;gt;社会福祉法人東海テレビ福祉文化事業団&amp;lt;br /&amp;gt;財団法人東海テレビ国際基金&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Toukairaji 0483.jpg|thumb|right|300px|夕暮れの東海ラジオ・テレビ社屋（画像中央、左側の建物は[[テレピア]]ビル）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:The Chunichi Shimbun Tokyo office.jpg|thumb|200px|right|東海テレビ放送東京支社が入居する日比谷中日ビル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;東海テレビ放送株式会社&#039;&#039;&#039;（とうかいテレビほうそう、&#039;&#039;Tokai Television Broadcasting Co., Ltd.&#039;&#039;）は、[[中京広域圏]]を[[放送対象地域]]として[[テレビジョン放送]]をする[[特定地上基幹放送事業者]]である。&lt;br /&gt;
略称は&#039;&#039;&#039;東海テレビ&#039;&#039;&#039;、英略称は&#039;&#039;&#039;THK&#039;&#039;&#039;&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang|ja-Latn|Tokai Hoso Kaikan}} - 本社社屋のビル名である「東海放送会館」の略だが、社名をローマ字読みした「{{lang|ja-Latn|Tokai-TV Hoso Kabushikigaisha}}」の略という説もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
[[フジニュースネットワーク|FNN]]、[[フジネットワーク|FNS]]加盟。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局&lt;br /&gt;
| 局名 = 東海テレビ放送&lt;br /&gt;
| 英名 = Tokai Television &amp;lt;br /&amp;gt;Broadcasting Co., Ltd.&lt;br /&gt;
| 英項名 = Tokai Television Broadcasting&lt;br /&gt;
| 地域 = [[広域放送|中京広域圏]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[愛知県]]・[[岐阜県]]・[[三重県]]）&lt;br /&gt;
| 系列 = [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
| 番組 = [[フジネットワーク|FNS]]&lt;br /&gt;
| キー局 = [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
| 略 = THK&lt;br /&gt;
| 愛称 = 東海テレビ&lt;br /&gt;
| コールサイン = FX&lt;br /&gt;
| 呼出名称 = とうかいテレビほうそう&amp;lt;br /&amp;gt;デジタルテレビジョン&lt;br /&gt;
| 年 = 1958年&lt;br /&gt;
| 月日 = 12月25日&lt;br /&gt;
| 郵便番号 = 461-8501&lt;br /&gt;
| 都道府県 = 愛知県&lt;br /&gt;
| 本社 = 名古屋市東区東桜&amp;lt;br /&amp;gt;1-14-27&lt;br /&gt;
| 緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 = &lt;br /&gt;
| 経度度 = |経度分 = |経度秒 = &lt;br /&gt;
| 演奏所 = 本社と同じ&lt;br /&gt;
| 都市名 = 名古屋&lt;br /&gt;
| ch1 = 1&lt;br /&gt;
| ch2 = 1&lt;br /&gt;
| id = 1&lt;br /&gt;
| dch = 21&lt;br /&gt;
| 中継局 = [[#テレビ中継局]]参照&lt;br /&gt;
| デジ中継局 = [[#テレビ中継局]]参照&lt;br /&gt;
| リンク = http://www.tokai-tv.com/&lt;br /&gt;
| 特記事項 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本社等の所在地 ===&lt;br /&gt;
* 本社：[[愛知県]][[名古屋市]][[東区 (名古屋市)|東区]]東桜1-14-27 （[[郵便番号]]461-8501）&lt;br /&gt;
* 三河支社（旧・豊橋支局）：愛知県[[豊橋市]]駅前大通2-48 [[名豊ビル]]新館4F&lt;br /&gt;
* 岡崎支局：愛知県[[岡崎市]]唐沢町11-5&lt;br /&gt;
* 岐阜支社（旧・岐阜支局）：[[岐阜県]][[岐阜市]]柳ケ瀬通1-12 岐阜中日ビル内&lt;br /&gt;
* 三重支社（旧・三重支局）：[[三重県]][[津市]]中央町1-1 [[三重会館]]内&lt;br /&gt;
* 四日市支局：三重県[[四日市市]]安島1-2-24 - 在名民放局で四日市に支局を設置する放送局は東海テレビのみである。なお、四日市市政記者クラブには三重支社として加盟している。&lt;br /&gt;
* 東京支社：[[東京都]][[千代田区]]内幸町2-1-4 日比谷中日ビル内&lt;br /&gt;
* 大阪支社：[[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[梅田]]2-4-9 [[ブリーゼタワー]]内&lt;br /&gt;
* 過去には[[一宮市|一宮]]、[[高山市|高山]]、[[豊田市|豊田]]、[[静岡市|静岡]]、[[金沢市|金沢]]にも支社・支局が設置されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な株主 ===&lt;br /&gt;
（2006年3月31日現在）&amp;lt;!-- ●要書き換え● --&amp;gt;&lt;br /&gt;
# [[東海ラジオ放送]]株式会社 (49.8%)&lt;br /&gt;
# [[愛知県]] (7.5%)&lt;br /&gt;
# [[名古屋鉄道]]株式会社 (6.3%)&lt;br /&gt;
# 株式会社[[中日新聞社]] (5.4%)&lt;br /&gt;
# [[トヨタ自動車]]株式会社 (2.8%)&lt;br /&gt;
# 株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]] (2.1%)&lt;br /&gt;
# 株式会社[[三菱東京UFJ銀行]] (1.9%)&lt;br /&gt;
# 株式会社[[松坂屋]] (1.8%)&lt;br /&gt;
# [[中部電力]]株式会社 (1.8%)&lt;br /&gt;
# [[東邦瓦斯]]株式会社 (1.5%) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来親会社であった東海ラジオ放送株式会社は、2005年5月31日に[[株式]]の一部を売却した。この結果、議決権が50%以下となったため、親会社ではなく関連会社となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資本関係 ===&lt;br /&gt;
東海ラジオ放送とは、もともと親会社（ = 東海ラジオ）・子（ = 東海テレビ）という関係であった。これは東海テレビが[[ラジオ東海]]（[[岐阜県]]）・[[近畿東海放送]]（[[三重県]]）といった中日系県域ラジオ局の合弁によって誕生したもので、東海テレビ開局直後の1960年に両社が合併して東海ラジオ放送となったことによるもの。実際は東海ラジオとは兄弟会社の間柄で、同じ社屋を1961年9月1日から供用していたほか、番組審議委員会などを共有していた。現在でも引き続き社屋の一部共用や報道部門の一部連携（ニュース用のスタジオが東海テレビ報道デスク内に設けられている）など関係が続いている。ただし、相互に「同じテナントに入る別法人ゆえ、相互に連携も干渉もしない」のスタンスを取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中部日本放送]] ([[CBCテレビ]]・[[CBCラジオ]]) とともに、[[中京テレビ放送|中京テレビ]] (CTV) の開局に携わった。同社初代社長を務めた佐藤信之助は東海テレビの出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年3月2日、他の[[放送事業者]]の株式を第三者名義で[[マスメディアの集中排除]]の制限を超えて所有するという違反行為を、[[三重テレビ放送|三重テレビ]]など複数の放送事業者に対して行っていたため、重い行政処分である総務大臣名による警告を受けた。&lt;br /&gt;
なお、[[石川テレビ放送|石川テレビ]] (23.45%) ・[[富山テレビ放送|富山テレビ]] (21.0%) への出資については、隣接区域への出資比率規制緩和（1/5 → 1/3）により解消されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/997626/www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/tool/kohosiryo/hodo/16/03/0302.htm 放送事業者の「マスメディア集中排除原則」違反事例への対応について] 総務省東海総合通信局 報道発表資料 平成17年3月2日（[[国立国会図書館]]のアーカイブ:2010年2月25日収集）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特色 ==&lt;br /&gt;
=== 局名 ===&lt;br /&gt;
同局の英略称は&#039;&#039;&#039;THK&#039;&#039;&#039;であるが、使用されるのは[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ]]の略称である「THKドラマ」などごくわずかで、&#039;&#039;&#039;東海テレビ&#039;&#039;&#039;という名称で呼ばれることが多い。ただし、[[中日スポーツ]]の番組表においては「東海 THK」という表記が局名表示に使われているため、全く知られていないわけでもないが、アナログ放送時代のチャンネルが&#039;&#039;&#039;1&#039;&#039;&#039;でデジタル放送のリモコンIDキーも&#039;&#039;&#039;1&#039;&#039;&#039;なので、&#039;&#039;&#039;「1チャンネル」&#039;&#039;&#039;という呼称が使われることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 技術 ===&lt;br /&gt;
フジテレビ系列局のほとんどが[[東芝]]製の[[主調整室|マスター]]を使用しているが、東海テレビは[[日本電気|NEC]]製のマスターを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[終夜放送]]を実施中であり、また他の在名民放テレビ局でも数少ない日曜深夜から月曜早朝にかけての終夜放送を実施することが多いが、終夜放送の開始は在名民放テレビ局の中では最後発である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月より昼帯のバラエティ番組の再放送または中日戦中継があった週の時差ネットに関しては、アナログ放送でも上下に黒帯を付加してのアスペクト比16:9の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]での放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビジョン|フジテレビ]]と[[TBSテレビ|TBS]]は古くから[[深夜アニメ]]にも[[文字多重放送|字幕放送]]を実施しているが、東海地区では[[CBCテレビ|CBC]]のみが字幕放送を行っていた。東海テレビはかつては自社制作番組の再放送のみを字幕放送の対象にしていたが、2007年10月より深夜帯に放送される番組に対し本格的に実施した。[[深夜アニメ]]も例外ではなく、同時期より放送開始したフジテレビ制作の深夜アニメ全てに字幕放送を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組制作 ===&lt;br /&gt;
平日の13:30 - 14:00にフジテレビ系列で放送されている[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ|昼の帯ドラマ]]枠の企画・制作局である。このシリーズは1964年にスタート。同局制作ドラマは『[[愛の嵐 (1986年のテレビドラマ)|愛の嵐]]』や『[[華の嵐]]』などの『嵐』シリーズで人気を集め、さらには『[[真珠夫人#テレビドラマ (東海テレビ)|真珠夫人]]』・『[[牡丹と薔薇]]』・『[[冬の輪舞]]』といったドロドロ愛憎劇をテーマとした作品群が大ヒットを博し、社会現象にまでなった。『真珠夫人』・『牡丹と薔薇』・『冬の輪舞』の3作品は、何れも番組放送終了から数ヶ月後に『[[金曜エンタテイメント]]』でスペシャル版が放送された。夏・冬・春の長期休暇でこの時間帯にも在宅することが多くなる小・中学生などに配慮し、夏季（7月 - 9月）と冬季（1月 - 3月）には『[[はるちゃん#連続ドラマ版|はるちゃん]]』シリーズや『[[貫太ですッ!]]』・『[[女医・優〜青空クリニック〜]]』といった比較的ライトな内容の作品を編成することもあったが、「東海テレビの昼ドラと言えば愛憎劇」という印象が強かった2000年代後半はファミリー向けの編成はしなかった（もっともこの時期は[[MBSテレビ]]や[[CBCテレビ]]製作による『[[ドラマ30]]』がファミリー向けの作品が多めだったのである意味差別化ともいえる）。しかし長期的に視聴率低迷傾向が続いたため、2009年春改編以降は枠改革を行い、内容によって期間を変えて季節を問わず様々なタイプのドラマを放送する方針に変更した&amp;lt;ref name=&amp;quot;kaikakuan&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|date=2009-04-02|url=http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20090402dde012200069000c.html|title=エゴイスト：メリハリつけ企画で冒険 東海テレビ昼ドラ45周年--6日からフジ系|publisher=毎日jp・[[毎日新聞]]東京夕刊|language=日本語|archiveurl=http://megalodon.jp/2009-0408-1308-49/mainichi.jp/enta/geinou/news/20090402dde012200069000c.html|archivedate=2009年4月8日 |accessdate=2011年2月28日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。シリーズ開始当初の作品収録場所は東海テレビだったが、後に東京周辺での収録に落ち着いた（稀に地方ロケが敢行されたり、他のフジテレビ系列局においてタイアップ曲のCDのCMにおいて、「東海テレビ制作・フジテレビ系列昼ドラマ『○○』主題歌」など、クレジットを紹介して出している。）&lt;br /&gt;
{{main|東海テレビ制作昼の帯ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日自社制作の生の情報番組を放送しており、月曜日 - 金曜日に『[[スイッチ! (東海テレビ)|スイッチ!]]』を、日曜日には『[[スタイルプラス]]』を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Tokai-tv Car.JPG|thumb|移動[[中継車]]（[[いすゞ・フォワード|いすゞ・フォワードマックス]]）]]&lt;br /&gt;
毎年3月に開催される『[[名古屋国際女子マラソン]]』→『[[マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知|名古屋ウィメンズマラソン]]』の中継も東海テレビを制作局として、全国で放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道の分野で新たな番組制作を行っており、特に司法の分野では『重い扉』（[[名張毒ぶどう酒事件]]の真相に迫った内容）、日本のテレビ局で初めて[[裁判所]]内部と現職の裁判官に密着した『裁判長のお弁当』（第45回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門大賞）、『黒と白』（[[自白]]の強要問題をテーマ）、『光と影〜[[光市母子殺害事件]] 弁護団の300日』（取材当時世間の逆風にあった被告側の弁護団に密着。第46回ギャラクシー賞テレビ部門優秀賞）といった番組を制作・放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]とのパイプが太いことでも知られ、『[[爆笑!駐在君が行く!]]』・『[[ぐっさん家〜THE GOODSUN HOUSE〜]]』・『[[西川きよしのご縁です!]]』といった吉本興業のタレントをメインに据えた[[バラエティ番組]]を企画・制作している。何れもこの地方のみのローカル番組としてスタートしたものであるが、その後は徐々にネット局を増やしており、特に『ぐっさん家』は多数のネット局を抱えている。同番組は2004年4月から2009年3月まで[[BSフジ]]を通じて全国で放送されていたなど、在名基幹局の中では一番多く、在阪準キー局に近い在名基幹局でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三重県の独立局・三重テレビと資本関係を結んでおり、三重テレビの[[日本プロ野球|プロ野球]]・[[中日ドラゴンズ]]戦中継番組の制作を支援している（[[三重テレビナイター]]の項目を参照）。また2004年7月19日から5回に渡って三重テレビで放送された同局制作の番組『[[LOVE THE EARTH 里海の詩 (うた)]]』は、東海テレビでも放送された。なお、三重テレビの中部支社は東海テレビ本社別館の施設・[[テレピア]]内にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東海テレビには長年自社制作アニメが存在していなかったが、2009年7月期より[[関西テレビ放送|関西テレビ]]との共同制作短編アニメ『[[くるねこ#テレビアニメ|くるねこ]]』を放送開始した（関東圏では[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]と[[テレビ神奈川|tvk]]でネット）。また、2011年6月6日から2014年3月28日まで自社単独でアニメ番組『[[かよえ!チュー学]]』を制作・放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他局制作番組のネット状況 ===&lt;br /&gt;
他のフジテレビ系列局では金曜19時から放送される2時間以上のスペシャル番組が、同局では編成上の都合で短縮されることが多く&amp;lt;ref&amp;gt;同様の措置を取る事が多いのは隣接する[[関西テレビ放送|関西テレビ]]と[[岡山放送]]の2局。ただし、後者は改編期や年末年始以外の2月・5月・6月・8月・11月といった時期の特番編成に限られる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2013年7月改編時点でこの枠で放送されている『[[ペケ×ポン]]』も2009年12月までフジテレビ系列局で唯一ネットしていなかった。また土曜18時30分から放送されるスペシャル番組については東海テレビでも放送されるが、19時からの短縮版で放送されることがある。かつては月曜の同時間帯においても同様に放送時間の短縮が行われていたが、こちらは『[[ネプリーグ]]』の同時ネット開始に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[めざましどようび]]』が7:00からの飛び乗り放送である&amp;lt;ref&amp;gt;『めざましどようび』の飛び乗りは東海テレビの他に[[富山テレビ放送|富山テレビ]]のみで他の系列局は全てフルネット（ただし[[テレビ大分]]を除く）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、5:55 - 7:00にはミニアニメや自社制作番組（『[[すくすくぽん!]]』と『[[スイッチ! (東海テレビ) |スイッチ!]]』の録画放送部分の再放送）を放送している。ただし、2013年12月28日放送分（同年内最終放送）は臨時フルネットを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大都市圏]]において『[[働くおっさん劇場]]』を唯一ネットしていなかった。『[[はやく起きた朝は…]]』をかつて土曜日の朝などに不定期で放送していたことがあったが、2011年4月3日よりフジテレビと同時ネットになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年10月に『[[藍より青し#アニメ|藍より青し〜縁〜]]』を放送開始したことを機に、東海テレビでもいわゆる[[UHFアニメ]]を不定期的に放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては平日夕方の時間帯（16:00 - 16:30）は『[[特選アニメ劇場]]』と題した[[帯番組]]的なアニメ枠を設けており、[[三大都市圏]]のキー局系列では唯一の事例であった。&lt;br /&gt;
2007年4月に日曜9:00枠をフジテレビとの同時ネット枠に変更して以来、[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#第5シリーズ (2000年代)|『ゲゲゲの鬼太郎』（第5作目）]]および『[[ドラゴンボール改]]』、『[[トリコ#テレビアニメ|トリコ]]』を放送してきた。直後の日曜9:30枠についてはフジテレビで放送されている『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』を放送せずに自社制作番組を放送していたが、2011年10月より同時ネットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』をレギュラーで放送していたが、2007年11月より放送休止状態に入った。穴埋め目的で不定期で放送することはあるものの、放送頻度は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1チャンネル・ロゴ・アイキャッチ ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:FNNID.png|thumb|right|200px|フジテレビ系列のリモコンキーID地図]]&lt;br /&gt;
地上デジタル放送の[[リモコンキーID]]は、キー局のフジテレビ・準キー局の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]を始め、多くのフジテレビ系列局&amp;lt;ref&amp;gt;地図上で赤く塗られている地域の局&amp;lt;/ref&amp;gt;が軒並み「8」でありながら、東海テレビは「8」ではなく、アナログ放送のチャンネルと同じ「&#039;&#039;&#039;1&#039;&#039;&#039;」を使用している。そのため、東海3県内の民放テレビ局では、[[岐阜放送]]に「8」が割り当てられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、全国の多くの地域で[[NHK総合テレビジョン]]が使用する&amp;lt;ref&amp;gt;中京圏は「3」&amp;lt;/ref&amp;gt;「1」が割り当てられているため、視聴可能な周辺県で視聴する場合には枝番号（011-0、011-1...）が付き、リモコンボタンのポジションは&#039;&#039;&#039;9&#039;&#039;&#039;等に割り振られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「六角形に囲まれた数字の1」を用いた同局のロゴマーク（本稿上記の社屋とテレピアが映った写真を参照）は、1965年から使用されている。デザインは「現代を見つめる眼」をテーマにしたもの。かつて使用されていたロゴマークは、一部中継局の局舎に取り付けられた表札などに残存している。現行の「東海テレビ」の書体に比べ、若干縦長にデザインされたロゴであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月頃より、一部の自社制作番組の冒頭に「50th東海テレビ」の5秒アイキャッチを挿入している（50周年期間終了後も「いまだから 東海テレビ!」のアイキャッチを引き続き挿入）。ローカル番組では原則番組開始時に、全国ネット番組では番組開始5秒前に（10秒の番宣CMとセットで）ローカルで挿入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年4月14日より、著作権保護等の観点から一部フジテレビ系列局の地上デジタル放送で画面右上に[[ウォーターマーク]]が表示されるようになったが、東海テレビの地上デジタル放送でも画面右上にこのロゴマークがウォーターマークとして表示されるようになった。同年5月19日までには、このマークのサイズがかなり小さくなった。また、ワンセグでもウォーターマークが表示されてはいるものの、地上デジタル放送よりもかなり小さい上に場合によっては放送中の番組に溶け込むことがあり、黒のサイドパネルが入らない限りは分かりづらくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月にウォーターマークが変更された（2行で「スイッチ! 東海テレビ」と表示）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1957年10月 - 予備免許取得。&lt;br /&gt;
* 1958年2月1日 - 三重県の[[近畿東海放送]]及び岐阜県の[[ラジオ東海]]（いずれも後の東海ラジオ放送）が主体となり新東海テレビ放送株式会社として設立。その後、2月17日に現商号へ変更。&lt;br /&gt;
* 1958年12月25日 - 中京圏の民間テレビ放送局として[[中部日本放送]](CBC、現・[[CBCテレビ]])に次ぐ2番目に開局。&lt;br /&gt;
* 1959年3月1日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]をキー局と定める。フジテレビ・[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・[[九州朝日放送]]と共に4社間基幹ネットワークを締結。&lt;br /&gt;
* 1959年3月 - 岐阜県営球場で行われた[[中日ドラゴンズ]]対[[埼玉西武ライオンズ|西鉄ライオンズ]]との[[オープン戦]]を中継するが、開局以来始めてのプロ野球中継となった。&lt;br /&gt;
* 1961年9月1日 - [[東海ラジオ放送]]との供用のため増築を進めていた旧社屋の工事が完成、建物の使用を開始する。&lt;br /&gt;
* 1962年4月1日 - [[名古屋テレビ放送|名古屋放送（現・名古屋テレビ、メ〜テレ）]]開局に伴い、ほぼフジテレビの完全ネット局となる。テレビニュースも『[[朝日新聞ニュース]]』『[[毎日新聞ニュース]]』を打ち切り、『[[FNN東海テレニュース]]』（協力・[[中日新聞]]、[[共同テレビジョン|共同テレビニュース]]）に一本化。&lt;br /&gt;
* 1964年5月4日 - [[東海テレビ制作昼の帯ドラマ|昼の帯ドラマ]]放送開始。第1作は『[[雪燃え]]』。&lt;br /&gt;
* 1964年9月1日 - [[カラーテレビ]]放送開始。中京地区ではCBCと共に初となった。&lt;br /&gt;
* 1964年10月1日 - [[北部九州]]地区のネット局を[[テレビ西日本]]に変更、同社とのネットワークを締結。&lt;br /&gt;
* 1966年8月1日 - フジテレビ系ニュースネットワーク[[フジニュースネットワーク|FNN]]発足と同時に加盟。&lt;br /&gt;
* 1969年4月1日 - フジテレビ系番組供給ネットワーク[[フジネットワーク|FNS]]発足と同時に加盟。&lt;br /&gt;
* 1988年11月22日 - 東海テレビ本社屋隣に[[テレピア]]がオープン。&lt;br /&gt;
* 2003年4月7日 - 現社屋（現在の旧社屋）の隣地（[[メルパルク]]（旧・郵便貯金会館）跡地）に新社屋竣工。[[東海ラジオ放送]]と共に移転。&lt;br /&gt;
* 2003年12月1日 AM11:00 - [[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]を開始。&lt;br /&gt;
* 2004年2月16日 - 新社屋移転。同時にアナログ・デジタル統合マスター（[[日本電気|NEC]]製）が稼働。&lt;br /&gt;
* 2006年 - 大型[[中継車]]（[[いすゞ・ギガ]]マックス）、移動中継車（[[いすゞ・フォワード]]マックス）を更新。いずれもHD対応型、ナンバーは同局のチャンネルにちなみ「…1」である。&lt;br /&gt;
* 2008年6月24日 - 営業局傘下だった豊橋・岐阜・三重の各支局をそれぞれ支社に昇格する（場所は変わりなし）とともに、三河（旧・豊橋）に岡崎支局・三重に四日市支局をそれぞれ属した一方で、静岡支局を廃止するなどの機構の一部改正を行った。&lt;br /&gt;
* 2009年3月27日・3月28日 - [[ナゴヤドーム]]で開催された[[中日ドラゴンズ|中日]]とのオープン戦（27日は[[オリックス・バファローズ|オリックス]]、28日は[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]）で東海テレビとしては初となる[[マルチチャンネル]]編成によるプロ野球中継を実施した。当初の社長会見&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tokai-tv.com/press/pdf/2009/090311.pdf 「地上デジタル放送推進への取り組み」] （12ページ - 13ページ）参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;と放送時間などは変更があった。なお中継中随時、マルチチャンネル編成で中継を行っていることを知らせていた。&lt;br /&gt;
* 2009年4月頃 - 中日主催試合において東海テレビ賞の受賞（「東海テレビ」と書かれたタスキをかけたわんだほのぬいぐるみがもらえる）が始まる。&lt;br /&gt;
* 2011年7月24日 - アナログ放送を終了。&lt;br /&gt;
* 2011年8月4日 - 『[[ぴーかんテレビ]]』の関連番組『別冊!ぴーかんテレビ』を放送している最中に不適切な表現が誤送出される[[放送事故]]が発生。その後、同番組が打ち切られるなど、大きな問題へと発展した。詳細は[[セシウムさん騒動]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットワークの変遷 ===&lt;br /&gt;
* 1958年12月25日（開局日） - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]を中心にラジオ東京（現・[[TBSテレビ]]）や[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]の番組をネット受けしていた。この時点で後にキー局となるフジテレビはまだ開局していなかった。&lt;br /&gt;
* 1959年3月1日 - この日に開局した[[フジテレビジョン|フジテレビ]]と[[九州朝日放送]]、そして開局の時点でネットを結んでいた関西テレビと4局ネットを結び、フジテレビをキー局と定める。しかし、他の局の番組が無くなったわけではなく、日本テレビやラジオ東京の番組、そしてこの日からネットを組んだ日本教育テレビ（NETテレビ、現・[[テレビ朝日]]）の番組も含めた形の編成だった。在阪局では[[大阪テレビ放送|朝日放送大阪テレビ]]（ABC-OTV、現・[[ABCテレビ|朝日放送]] (ABC)）、[[MBSテレビ|毎日放送]] (MBS) とも番組ネットを組んだ。&lt;br /&gt;
* 1960年2月1日 - [[中部日本放送]]（CBC、現・[[CBCテレビ]]）が[[JNN基幹局|四社連盟（現・五社連盟）]]に加入し、ラジオ東京・ABCの番組が同局へ完全移行して姿を消す。入れ替わりに日本テレビの番組が移行して、日本テレビ・フジテレビ・NETテレビを組み合わせた編成となる。&lt;br /&gt;
* 1962年4月1日 - [[名古屋テレビ放送|名古屋放送（NBN、現・メ〜テレ）]]の開局により、日本テレビの番組とNETテレビの番組が姿を消す。以後はフジテレビの番組が中心となるが、MBS制作番組の一部（『[[真珠の小箱]]』など）は残ることになった。&lt;br /&gt;
* 1966年8月1日 - フジテレビ系ニュースネットワークFNNに加盟。&lt;br /&gt;
* 1969年4月1日 - フジテレビ系番組供給ネットワークFNSに加盟。&lt;br /&gt;
* 1975年3月31日 -  俗に言う[[ネットチェンジ|腸捻転ネットの解消]]に伴い、MBS制作の番組がTBS系列へ一本化（CBCへ移行）されて姿を消す。&lt;br /&gt;
* 1983年9月1日に[[テレビ愛知]] (TVA) が開局するまでの間、東京12チャンネル（現・[[テレビ東京]]）の番組の一部も[[番組販売]]という形で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ中継局 ==&lt;br /&gt;
いずれも[[リモコンキーID]]は「&#039;&#039;&#039;1&#039;&#039;&#039;」。前述の通り、FNN・FNS系列では唯一の「1」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[識別信号|コールサイン]]は&#039;&#039;&#039;JOFX-DTV&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
* [[瀬戸デジタルタワー|名古屋本局]] 21ch 3kW&lt;br /&gt;
* [[豊橋中継局|豊橋]] 15ch 10W&lt;br /&gt;
* [[蒲郡田原テレビ中継局|田原]] 15ch 3W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[鳳来大野テレビ中継局|鳳来大野]] 21ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[二川テレビ中継局|二川]] 15ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[稲武東テレビ中継局|稲武東]] 15ch 50mW&lt;br /&gt;
* [[稲武西テレビ中継局|稲武西]] 21ch 10mW&lt;br /&gt;
* [[幡豆テレビ中継局|幡豆]] 43ch 300mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[本宿テレビ中継局|本宿]] 42ch 50mW&lt;br /&gt;
* [[赤羽根テレビ中継局|赤羽根]] 38ch 300mW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
* [[中濃テレビ中継局|中濃]] 15ch 10W&lt;br /&gt;
* [[中津川中継局|中津川]] 15ch 20W&lt;br /&gt;
* [[長良テレビ中継局|長良]] 15ch 2W&lt;br /&gt;
* [[高山中継局|高山]] 15ch 20W&lt;br /&gt;
* [[土岐南中継局|土岐南]] 15ch 3W&lt;br /&gt;
* [[下呂中継局|下呂]] 15ch 3W&lt;br /&gt;
* [[郡上八幡中継局|郡上八幡]] 15ch 10W&lt;br /&gt;
* [[神岡中継局|神岡]] 15ch 1W&lt;br /&gt;
* [[神岡流葉中継局|流葉]] 21ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[坂下テレビ中継局|坂下]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[付知テレビ中継局|付知]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[明智テレビ中継局|明智]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[多治見中継局|多治見]] 15ch 1W（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[土岐テレビ中継局|土岐北]] 15ch 300mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[瑞浪テレビ中継局|瑞浪]] 15ch 1W&lt;br /&gt;
* [[加子母テレビ中継局|加子母]] 15ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[中野方テレビ中継局|中野方]] 15ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[白鳥中継局|白鳥]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[岐阜芥見テレビ中継局|芥見]] 15ch 1W&lt;br /&gt;
* [[各務原テレビ中継局|各務原鵜沼]] 21ch 50mW&lt;br /&gt;
* [[多治見姫テレビ中継局|多治見姫]] 15ch 50mW（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[鵜沼宝積寺テレビ中継局|鵜沼宝積寺]] 36ch 50mW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
* [[朝熊山#伊勢テレビジョン中継放送所|伊勢]] 15ch 100W&lt;br /&gt;
* [[茶臼山 (奈良県・三重県)#名張テレビ・FM中継局|名張]] 21ch 10W&lt;br /&gt;
* [[尾鷲中継局|尾鷲]] 15ch 10W&lt;br /&gt;
* [[熊野中継局|熊野]] 21ch 3W&lt;br /&gt;
* [[磯部中継局|磯部]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[鳥羽中継局|鳥羽]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[伊賀テレビ中継局|伊賀]] 21ch 3W&lt;br /&gt;
* [[南勢テレビ中継局|南勢]] 21ch 1W&lt;br /&gt;
* [[北勢テレビ中継局|北勢]] 21ch 3W&lt;br /&gt;
* [[紀宝成川テレビ中継局|紀宝成川]] 21ch 300mW&lt;br /&gt;
* [[紀宝神内テレビ中継局|紀宝神ノ内]] 37ch 300mW&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
以下は2011年7月24日停波時点でのデータ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コールサインは&#039;&#039;&#039;JOFX-TV&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 愛知県 ====&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ塔]]（親局）1ch（マイナスオフセット） 10KW - [[スポラディックE層|Eスポ]]発生時に一部地域で受信障害が起こっていたほか、中京圏以外の地域で[[超短波|VHF]]1CHが使われていない地域では、状況によっては1000km離れた所でも電波が届き映る場合があった。また、テレビ塔上のアンテナ設置位置の都合により、他局と同じ出力でも特に愛知県東部・東南部方面へ電波が届きにくい特性が見受けられた。&lt;br /&gt;
* [[豊橋市|豊橋]] 56ch 100W&lt;br /&gt;
* [[小牧市|小牧]][[桃花台ニュータウン|桃花台]] 45ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[豊田市|豊田]] 57ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[美浜町 (愛知県)|美浜]] 57ch&lt;br /&gt;
* [[田原市|田原]] 38ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 岐阜県 ====&lt;br /&gt;
* [[岐阜市|岐阜]]長良 57ch&lt;br /&gt;
* 中濃 56ch &lt;br /&gt;
* [[関市|関]] 56ch&lt;br /&gt;
* [[中津川市|中津川]] 10ch&lt;br /&gt;
* [[高山市|高山]] 8ch&lt;br /&gt;
* [[下呂市|下呂]] 6ch&lt;br /&gt;
* [[土岐市|土岐南]] 36ch&lt;br /&gt;
* [[郡上市|郡上八幡]] 10ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 三重県 ====&lt;br /&gt;
* [[伊勢市|伊勢]] 57ch&lt;br /&gt;
* [[鳥羽市|鳥羽]] 6ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[名張市|名張]] 62ch&lt;br /&gt;
* [[志摩市|磯部]] 43ch&lt;br /&gt;
* [[尾鷲市|尾鷲]] 8ch&lt;br /&gt;
* [[いなべ市|いなべ]]北勢 56ch&lt;br /&gt;
* [[熊野市|熊野]] 1ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[紀宝町|紀宝成川]] 24ch&lt;br /&gt;
* [[紀宝町|紀宝神ノ内]] 62ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 区域外再放送 ==&lt;br /&gt;
長野県の[[泰阜村コミュニケーションネットワーク]]で[[区域外再放送]]をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;廃止&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*静岡県&lt;br /&gt;
**[[浜松ケーブルテレビ]] - 2013年10月31日終了。&lt;br /&gt;
*長野県&lt;br /&gt;
**[[木曽広域連合]] - アナログ放送終了に伴い2011年7月24日終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
下記に述べる本社内のスタジオのほか、大勢の観覧者を集めての番組収録・生放送の場合、本社ビル隣にあるテレピアホール（[[テレピア]]内）を使用する事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在 ===&lt;br /&gt;
* Aスタジオ（約85坪、3F）- 『ぷれサタ!』などで使用&lt;br /&gt;
* Bスタジオ（約85坪、3F）- 『スタイルプラス』などで使用&lt;br /&gt;
* Nスタジオ（約40坪、6F）- 報道番組中心に使用&lt;br /&gt;
* Pスタジオ（約5坪、6F）- 顔出しブース及びN/Pスタジオのアナブースとして使用（サブはNサブを使用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
* 喫茶室スタジオ（通称） - 1998年スタート当時の『ぴーかんテレビ 元気がいいね!』（後の『ぴーかんテレビ』）で使われていた。常設のスタジオではなく、旧社屋・1Fに設けられていた喫茶室をスタジオにしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
=== 現存する設置ポイント ===&lt;br /&gt;
* 愛知県 - [[名古屋国際センター|国際センター]]、[[中部国際空港]]、伊良湖（[[伊良湖ビューホテル]]）、[[名古屋駅]]&lt;br /&gt;
* 岐阜県 - [[岐阜市]]内、[[名神高速道路|名神]][[岐阜羽島インターチェンジ]]（[[文溪堂]]岐阜本社屋上）、[[高山市|高山]]（[[中橋 (宮川)|中橋]]周辺）&lt;br /&gt;
* 三重県 - [[尾鷲市|尾鷲]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に設置されたポイント ===&lt;br /&gt;
* 愛知県 - [[名古屋飛行場|県営名古屋空港（小牧空港）]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[中華航空140便墜落事故]]が起きた際に、名古屋空港に[[お天気カメラ]]を設置していた放送局のうち東海テレビ所有のお天気カメラが稼動していたことから事故の様子をほぼ独占的に放送できた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]長久手会場（グローバル・ハウス） ※万博期間中のみ、ザ・シーン城北（北区）&lt;br /&gt;
* 岐阜県 - [[白川郷]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在放送中の番組 ==&lt;br /&gt;
=== 自社制作・FNS系列全国ネット ===&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[碧の海〜LONG SUMMER〜]]（[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ|月曜 - 金曜 13:30 - 14:00]]、2014年6月30日 - 2014年8月29日予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ中継 ====&lt;br /&gt;
* [[マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知|名古屋ウィメンズマラソン]]（毎年3月）&lt;br /&gt;
* プロゴルフツアー（年・大会によって全国放送より前に深夜にダイジェスト番組を放送）&lt;br /&gt;
** [[デサント|マンシングウェア]]レディース [[東海クラシック]]（女子、毎年9月）&lt;br /&gt;
** トップ杯東海クラシック（男子、毎年10月）&lt;br /&gt;
* [[enjoy! Baseball]] - [[中日ドラゴンズ]]対[[読売ジャイアンツ]]戦、他[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]（ナゴヤドーム開催分）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スペシャル番組 ====&lt;br /&gt;
東海テレビは昼ドラマのほかに、年に数本全国ネット向けの特別番組を制作している。&lt;br /&gt;
* 日曜スペシャル枠（日曜 16:05 - 17:20）の番組 ※HD（一部）&lt;br /&gt;
** [[Japan Super Challenge]] （毎年1月もしくは2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自社製作・東海ローカル ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;帯番組&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[チャンネルわんだほ]]（月曜 - 日曜 随時） - 番組宣伝。番組表では「わんだほ」と短縮表記されている。&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレニュース]]（月曜 - 日曜 随時）&lt;br /&gt;
* [[スイッチ! (東海テレビ)|スイッチ!]]（月曜 - 金曜 9:50 - 11:15）&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビスピーク]]（月曜 - 金曜 11:30 - 11:55 / 土曜 11:45 - 11:56）&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビスーパーニュース]]（月曜 - 金曜 16:49 - 19:00 / 土曜 17:30 - 18:00） ※データ放送&lt;br /&gt;
* [[ニュースJAPAN]] 東海テレビローカルパート（月曜 - 木曜 23:30 - 23:55 / 金曜 23:58 - 24:23）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;月曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [http://tokai-tv.com/iikoto_iplus/ イイことi+]（21:54 - 22:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;火曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 芸能人更生バラエティ [[バナナ塾]]（24:40 - 25:10）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;水曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[xMusic]]（24:40 - 25:15）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;金曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[視聴者参加型生クイズ お茶の間アンサー!]]（19:00 - 19:57）&lt;br /&gt;
* [[ターゲっちゅ]]（25:10 - 25:20）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;土曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[すくすくぽん!]]（6:45 - 7:00）&lt;br /&gt;
* [[はじめまして〜街道を歩く〜]]（9:55 - 10:25）&lt;br /&gt;
* [[祭人魂]]（11:25 - 11:40）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンズHOTスタジオ|ドラHOTプラス]]（17:00 - 17:26）&lt;br /&gt;
* [[SKE48のあいちテル!]]（17:26 - 17:30）&lt;br /&gt;
* [[ぐっさん家〜THE GOODSUN HOUSE〜]]（18:30 - 19:00） - 一部系列局などにもネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;日曜&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[メッセージ1]]（毎月第4日曜 6:15 - 6:30）&lt;br /&gt;
* [[スタイルプラス]]（12:00 - 13:45） ※データ放送&lt;br /&gt;
* [[競馬BEAT|KEIBA BEAT]]（15:00 - 16:00） - 中京競馬開催時。&lt;br /&gt;
* [[中日新聞テレビ日曜夕刊]]（17:30 - 18:00） ※HD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;スポーツ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[enjoy! Baseball|DRAGONS LIVE〔西暦年〕]]  - 年間を通じて中日主催試合を約30試合程度生中継している事や、中日主催試合をゴールデンタイムで放送する反動に伴う番組編成の都合もあってか、近年においてビジター戦の試合中継は在名民放テレビ局の中で一番少ない&amp;lt;ref&amp;gt;シーズン終盤の優勝がかかっている場合の[[明治神宮野球場]]の[[東京ヤクルトスワローズ|東京ヤクルト]]戦（キー局のフジテレビが放送権を持っている事から）などごくわずか。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[名古屋グランパスエイト|名古屋グランパス]]実況中継（不定期） - リーグ戦のほか、放送権を持つフジテレビ系列の関係で[[ヤマザキナビスコカップ]]もホーム戦のみ1試合程度放送されることがある。放送形態は主に録画中継で、深夜に放送される。Jリーグ黎明期に開催されていた、同じ系列局の[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]主催による[[沖縄銀行|おきぎん]]カップ（名古屋と[[沖縄県]]のサッカークラブとの[[プレシーズンマッチ]]）の試合放映も、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]との隔年で放送されていた（試合中継は[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]制作のものを放送）。&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンズTODAY]]（4月 - 9月または10月の毎日 20:57 - 21:00） ※HD - ナイターオフ期に当たる10月から3月までの間は[[天気予報]]&amp;lt;ref&amp;gt;背景は[[東海テレビ制作昼の帯ドラマ|自社制作の昼ドラ]]などドラマを中心とした番宣。&amp;lt;/ref&amp;gt;を放送している。&lt;br /&gt;
* [[日本フットサルリーグ|Fリーグ]]・[[名古屋オーシャンズ]]試合中継 ‐ 在名民放テレビ局では唯一の応援番組を放送していることから、優勝がかかっている場合などに深夜の録画ではあるが放送される。テロップなどはグランパス戦で使用されるものと同一のデザイン。&lt;br /&gt;
* [[トライアスロン]][[伊良湖岬|伊良湖]]大会（30分前後の同大会のダイジェスト番組を放送）&lt;br /&gt;
* 中部オープンゴルフ選手権（CBCと隔年交代で、決勝の模様を中心に録画中継という形で深夜に放送）&lt;br /&gt;
* [[豊田国際ユースサッカー大会]]・関連番組（[[豊田スタジアム]]で行われる決勝戦を中心に予選のハイライトも交えながら深夜に放送）&amp;lt;ref&amp;gt;番組に登場する解説者は、例年東海テレビのグランパスローカル中継に登場する解説者が登場していたが、2008年・2009年は2008年5月にそれまでレギュラー解説者だった[[沢入重雄]]が[[ジェフユナイテッド市原・千葉|ジェフ千葉]]のコーチに就任、それ以降はレギュラー解説者がほぼ不在だった事もあり、2008年・2009年はそれぞれ年単位で解説者を招いた（ちなみに2009年はフジテレビ等で解説の仕事をしている[[風間八宏]]が登場）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 愛知万博メモリアル[[愛知県市町村対抗駅伝競走大会]] - 通称・愛知駅伝。2006年は[[撮って出し]]で、2007年以降は生中継での放送。&lt;br /&gt;
* [[ジャパンオープンボウリング選手権|ABSジャパンオープンボウリング選手権]]（年1回、深夜に録画放送）&lt;br /&gt;
* 愛知県ラグビー祭（年1回、社会人チームの試合を中心に録画放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;不定期番組&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[わがまま!気まま!旅気分]] ※HD - BSフジでも放送。&lt;br /&gt;
* [[愛知県歯科医師会]]協力の番組 - 年に数回程度放送される。&lt;br /&gt;
* [[愛知県議会]]だより - 平日午前11時前後から25分番組として不定期放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;年始特番&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[西川流]]初舞&lt;br /&gt;
* [[伊勢神宮]][[舞楽]]&lt;br /&gt;
* テレビ年賀状（番組表では5分枠になっているが、実際には3 - 4分弱） - スポンサー企業・団体名（1回に5社ぐらい）を新年・新春らしい映像にのせて放送する。年始特番放送中のCMに差し込まれて放送されるほか、独立して早朝や深夜に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 再放送枠 ====&lt;br /&gt;
* [[ごごプレ]]（月曜 - 金曜 14:00 - 16:49）&lt;br /&gt;
* サタデーバラエティ（土曜 12:00 - 13:00） - 『[[ネプリーグ]]』等の傑作選。&lt;br /&gt;
* 土曜スペシャル（土曜 13:30 - 16:55）&lt;br /&gt;
* ホリデースペシャル（祝日限定）&lt;br /&gt;
* 冬休みなどの時期になると、午前11時台に『冬休みアニメ劇場』と題して『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』等の再放送を実施する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNS系列局制作・時差ネット ===&lt;br /&gt;
* [[MONDAY FOOTBALL R]]（月曜 24:45 - 25:10）&lt;br /&gt;
* [[日本全国ご自慢列島 ジマング]]（月曜 25:10 - 25:45）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ノンフィクション]]（月曜 25:50 - 26:46）&lt;br /&gt;
* [[Vメシ!JAPAN]]（水曜 21:54 - 22:00）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（水曜 25:15 - 25:50、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作）&lt;br /&gt;
* [[うつけもん]]（木曜 24:40 - 25:15）&lt;br /&gt;
* [[モウソリスト]]（木曜 25:40 - 26:10）&lt;br /&gt;
* [[残響のテロル]]（木曜 26:10 - 26:40）&lt;br /&gt;
* [[PSYCHO-PASS|PSYCHO-PASS 新編集版]]（木曜 26:40 - 27:40）&lt;br /&gt;
* [[ひろいきの]]（金曜 24:55 - 25:10）&lt;br /&gt;
* [[信長協奏曲]]（金曜 25:20 - 26:20）&lt;br /&gt;
* [[OV監督]]（金曜 26:50 - 27:20）&lt;br /&gt;
* [[ともに]]（毎月1回 金曜 26:50 - 27:20、[[仙台放送]]制作）&lt;br /&gt;
* [[チャギントン|GO!GO! チャギントン]]（土曜 6:30 - 6:45）&lt;br /&gt;
* [[ぶらぶらサタデー]]（土曜 10:25 - 11:25）&lt;br /&gt;
* [[久保みねヒャダこじらせナイト]]（土曜 25:45 - 26:05）&lt;br /&gt;
* [[テレビ寺子屋]]（日曜 5:25 - 5:55、[[テレビ静岡]]制作）&lt;br /&gt;
* [[釣りごろつられごろ]]（日曜 6:15 - 6:30、[[テレビ新広島]]制作）&lt;br /&gt;
* [[物語の始まりへ]]（日曜 8:55 - 9:00、[[石川テレビ放送|石川テレビ]]制作）&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]]（日曜 13:45 - 14:50）&lt;br /&gt;
* [[村上マヨネーズのツッコませて頂きます!]]（日曜 24:50 - 25:50、関西テレビ制作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;中日ドラゴンズ戦の中継があった週のみ時差ネットとなる番組&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラゴンズ戦の中継により放送されなかったネット番組の振り替え放送は、原則として土曜か日曜に行っている。この場合でも字幕放送は実施されるが、スポンサー枠は原則として[[パーティシペーション]]（PT）となる。&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]] - 中継が月曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[ジャネーノ!?]] - 中継が月曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]] - 中継が火曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[おじゃマップ]] - 中継が水曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?]] - 中継が水曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[VS嵐]] - 中継が木曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[奇跡体験!アンビリバボー]] - 中継が木曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[教訓のススメ]] - 中継が金曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[超潜入!リアルスコープハイパー]] - 中継が土曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]] - 中継が土曜にあった週のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 系列外局製作番組 ===&lt;br /&gt;
* [[みうらじゅん&amp;amp;安斎肇のゆるキャラに負けない!]]（金曜 26:20 - 26:50）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送終了した番組 ==&lt;br /&gt;
=== 東海テレビ制作・ローカル放送番組 ===&lt;br /&gt;
==== ニュース ====&lt;br /&gt;
* [[朝いちばん!]]&lt;br /&gt;
* [[FNNテレビ朝刊]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビ朝駆け第一報!]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビおはよう!サンライズ]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビザ・ヒューマン]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビスーパータイム]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビDATE LINE]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビニュース工場]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビモーニングコール]]&lt;br /&gt;
* [[FNN東海テレビWorld Uplink]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュースレポート11:30]]&lt;br /&gt;
* [[FNN NEWSCOM]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュースレポート6:00]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース6:30]]&lt;br /&gt;
* [[FNNモーニングワイド630]]&lt;br /&gt;
* [[週刊ニュース工房]]&lt;br /&gt;
* [[イブニングニュース630]]&lt;br /&gt;
* [[イブニングニュース600]]&lt;br /&gt;
* [[東海テレビニュースポスト]]&lt;br /&gt;
* [[ニュースJAPAN WEEKEND]]&lt;br /&gt;
* [[報道原人]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーサタデー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンズHOTスタジオ]] - 2004年10月以降は『スーパーサタデー』に内包。&lt;br /&gt;
* [[ヒロミツのスーパードラゴンズ]]&lt;br /&gt;
* さよなら[[ナゴヤ球場]]〜野球史を彩った舞台 - 1996年12月27日放送の特番。ナレーターはドラゴンズファンとして有名な[[忌野清志郎]]が務めた。&lt;br /&gt;
* [[FutsalTV]]&lt;br /&gt;
* [[PRIDE王]]&lt;br /&gt;
* [[PRE-PRIDE]]&lt;br /&gt;
* [[グランパスExpress]]&lt;br /&gt;
* [[オーシャンズTV]]&lt;br /&gt;
* [[pluspo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 生活情報 ====&lt;br /&gt;
* 奥さまこんにちは - 1961年に[[名鉄百貨店]]に全国初となる百貨店内に中継専用施設を設け、そこから生放送を行っていた。&lt;br /&gt;
* [[奥さま情報・あなたの2時]]&lt;br /&gt;
* [[お料理倶楽部 もぎたてキャッチ!]]&lt;br /&gt;
* [[外出ご無用!・あなたの2時]]&lt;br /&gt;
* [[月曜日が待ち遠しい!]]&lt;br /&gt;
* [[三枝の情報生テレビ うわさのミミンバ!]] → 好きです♥ミミンバ!&lt;br /&gt;
* [[CINEMA★KING 映画王]]&lt;br /&gt;
* [[すっぴんテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ダシヌキ!]]&lt;br /&gt;
* [[パコ2CH あ・きすとぜねこ|パコ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;CH あ・きすとぜねこ → パコパコチャンネル 情・報・発・信・局]]&lt;br /&gt;
* [[万博キャイ〜ン!]] - [[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]開催時に放送された番組。&lt;br /&gt;
* [[ぴーかんテレビ]] - 2011年8月4日に発生した[[放送事故]]の影響により打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[ぷれサタ!]]&lt;br /&gt;
* [[まごころクッキング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー・紀行 ====&lt;br /&gt;
* [[いい旅ふた旅ぎふの旅]]&lt;br /&gt;
* [[おいしい時間]]&lt;br /&gt;
* [[おでかけ!パレット]]&lt;br /&gt;
* [[感動!オレごはん]]&lt;br /&gt;
* [[笑瓶観光!]]&lt;br /&gt;
* [[ふれあい見つけ旅]]&lt;br /&gt;
* [[約束〜日本一のダムが奪うもの〜]]&lt;br /&gt;
* [[西川きよしのご縁です!]]&lt;br /&gt;
* [[発見!わくわくMY TOWN]]&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道 (鉄道旅番組)|日本の鉄道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 教養・トーク ====&lt;br /&gt;
* [[天ちんの土曜サロン 人間こんさーと]]&lt;br /&gt;
* [[a life]]&lt;br /&gt;
* [[しあわせ家族図鑑]]&lt;br /&gt;
* [[スペンサーの喫茶店]]&lt;br /&gt;
* [[田原総一朗の世界が見たい!]]&lt;br /&gt;
* [[文珍の歴史なんなんだ]]&lt;br /&gt;
* [http://www.jacmusic.jp/talk/ 伃利子の一奏一会 素敵にTalk]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽 ====&lt;br /&gt;
* [[i love MUSIC|i &amp;amp;hearts; MUSIC premium]]&lt;br /&gt;
* [[アグネスの音楽に乾杯!]] &lt;br /&gt;
* [[音もダチだぜ!気分はセッション]]&lt;br /&gt;
* [[On・On・On]]&lt;br /&gt;
* [[音楽魂! -World Indies Festival 2006-]]&lt;br /&gt;
* [[音楽村]]&lt;br /&gt;
* [[タカアンドトシの音楽魂か!]]&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶の音楽に乾杯!]]&lt;br /&gt;
* [[松崎しげる]]の翔んでもHAPPEN → [[翔んでもHAPPEN]]&lt;br /&gt;
* [[ムッシュルームマガジン]]&lt;br /&gt;
* [[MOTOWN PARADISE]]&lt;br /&gt;
* [[TANK-TONE-TANK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== クイズ ====&lt;br /&gt;
* [[音楽クイズ・セクションフォー]]&lt;br /&gt;
* [[家族対抗チャンスクイズ]] &lt;br /&gt;
* [[年の差バトル! 言い分 vs Eぶん!!]]&lt;br /&gt;
* [[まるごとハワイへチャンスクイズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティ ====&lt;br /&gt;
* [[ガールズ×ガールズ 〜おもしろヒーローコレクション〜]]&lt;br /&gt;
* [[〜キニナルお仕事調査隊〜アゲジョブJK]]&lt;br /&gt;
* [[禁断の落とし穴]]&lt;br /&gt;
* [[感動!オレごはん|激闘!オレごはん]]&lt;br /&gt;
* [[恋のアンカー]]&lt;br /&gt;
* [[小堺&amp;amp;ルーの極上!とびっきリスト]]&lt;br /&gt;
* [[コスモ☆エンジェル]]&lt;br /&gt;
* [[ゴッターニ!]]&lt;br /&gt;
* [[コピッて!]]&lt;br /&gt;
* [[スピ丼]]&lt;br /&gt;
* [[ぜったい!夜しましょ]]&lt;br /&gt;
* [[オフタク 〜タクシーで乗りつける芸能人の休日ナビ〜]]&lt;br /&gt;
* [[てぃ〜んずワゴン たかぎまぢる]] - 朝の時間帯から深夜の時間帯へ移動。&lt;br /&gt;
* [[デニーロ!]]&lt;br /&gt;
* [[ドッキン!やばいばる]]&lt;br /&gt;
* [[ドランキュ!]]&lt;br /&gt;
* [[ドランク魂!]]&lt;br /&gt;
* [[名美女]]&lt;br /&gt;
* [[ネプチューンのモビーにくびったけ!]]&lt;br /&gt;
* [[ハッスル×ハッスル]]&lt;br /&gt;
* [[ハニーとダーリン]]&lt;br /&gt;
* [[ピースのイライラ救助隊 出動!ストレスキュー]]&lt;br /&gt;
* [[☆もの]]（ひかりもの）&lt;br /&gt;
* [[フィル・ソ・ファ]]&lt;br /&gt;
* [[ぶっつけ!!]]&lt;br /&gt;
* [[フューチャーガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[ぷりっぷり]]&lt;br /&gt;
* [[メンクイな魔女たち]]&lt;br /&gt;
* [[もりすぎッ!]]&lt;br /&gt;
* [[もりすぎ★パンチ]]&lt;br /&gt;
* [[リサッチ]]&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]]&lt;br /&gt;
* [[あげテンッ]]&lt;br /&gt;
* [[主役はキミだ!わんだほキッズ]]&lt;br /&gt;
* [[ありったけ!]]&lt;br /&gt;
* [[ご縁のした!]]&lt;br /&gt;
* [[SKE48 ムスメにいかが!?]]&lt;br /&gt;
* [[SKE48のよくばり課外授業!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[モウソウ刑事!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミニ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[iげっちゅ]]&lt;br /&gt;
* [[iしてる。]]&lt;br /&gt;
* [[あいちっこどろん子]]&lt;br /&gt;
* [[i love MUSIC|i &amp;amp;hearts; MUSIC]]&lt;br /&gt;
* [[イマージュ (テレビ番組)|イマージュ]]&lt;br /&gt;
* [[エイデンシアター UGATTA]]&lt;br /&gt;
* [[趣味と遊びを鍛える!まに=DO!]]&lt;br /&gt;
* [http://tokai-tv.com/telepia/ テレピア流行通信 → テレピアコレクション]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンズ50年のサムライ達]]&lt;br /&gt;
* [[トリック☆スター]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋ニューアングル]] - [[名古屋市]]広報番組。&lt;br /&gt;
* [[パブってポン!]]&lt;br /&gt;
* [http://tokai-tv.com/variety/20040301_variety_5840.php ハヤリネタ!]&lt;br /&gt;
* [[やっぱイチバン!東海テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[やっぱイチバン☆もっとパラダイス]]&lt;br /&gt;
* [http://tokai-tv.com/yumemirai/ 夢、未来!]&lt;br /&gt;
* [[夢のちから]] ※HD - [[石川テレビ放送|石川テレビ]]など一部系列局にもネット。&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.aichi.jp/0000007581.html リポートあいち]&lt;br /&gt;
* [[ごはんの学校]]&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]]&lt;br /&gt;
* [[コチラのトキメキのりものがたり]]&lt;br /&gt;
* [[明日いきいき ジョシゴト]]&lt;br /&gt;
* [[ほこちゃんたいそう]]&lt;br /&gt;
* [[きょうのアナ。]]&lt;br /&gt;
* [[ジョイナス!あいち]]&lt;br /&gt;
* [[今ドキ女子のカラダ改善ガイド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送枠 ====&lt;br /&gt;
* [[スーパーナイト24]] → スーパーサタデー25&lt;br /&gt;
** スーパーフライデー24 → スーパーフライデー25&lt;br /&gt;
** ファンキー・マンデー・ベイビー&lt;br /&gt;
* [[朝プレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海テレビ制作・一部地域ネット番組 ===&lt;br /&gt;
==== 教養 ====&lt;br /&gt;
* てれび博物館 → [[てれび博物館 それってホント!?]] - [[放送番組センター]]配給番組で、同センターを通じてネットしていた局では『川津祐介のおもしろサイエンス』や『おもしろサイエンス それってホント!?』などと題して放送された。&lt;br /&gt;
* [[くりびつ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー・紀行 ====&lt;br /&gt;
* [[爆笑!駐在君が行く!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海テレビ制作・全国ネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ふるさと紀行]]&lt;br /&gt;
* [[赤とんぼ (テレビドラマ)|赤とんぼ]]&lt;br /&gt;
* [[おあねえさん]]&lt;br /&gt;
* [[テレビナイトショー]]（1969年〜1971年、毎週木曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[名古屋嫁入り物語]]シリーズ（フジテレビ系列『[[金曜エンタテイメント]]』内）&lt;br /&gt;
* プロ野球12球団対抗 新春リレーマラソン→[[プロ野球オールスタースーパーバトル]]（毎年1月4日、2006年まで）&lt;br /&gt;
* [[全国速報!大学入試センター試験ボーダー得点]] - [[河合塾]]のホストコンピュータと連動し、[[大学入試センター試験]]のボーダーラインを予測する年1回の特番で当該試験直後の水曜深夜に放送されていた。[[共通一次試験]]時代から放送され、一時は全国完全ネットを誇ったが、2000年代初頭に打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[森といのちの響き〜お伊勢さんとモアイの島〜]]（2008年） - 東海テレビ放送開局50周年記念番組。2009年3月末にリニューアルした東海テレビのフィラー映像にも用いられている。&lt;br /&gt;
* [[名古屋国際女子マラソン]]（毎年3月、2010年まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共同制作番組 ===&lt;br /&gt;
==== フジテレビとの共同制作番組 ====&lt;br /&gt;
* [[芸能界No.1妻は誰だ! 決定!アイアン主婦|アイアン主婦グランプリ -芸能人妻NO.1決定戦-]]（2004年） - 『[[カスペ!]]』枠内で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== FNS中部地方系列局間での共同制作番組 ====&lt;br /&gt;
いずれも[[新潟総合テレビ]]・[[長野放送]]・[[テレビ静岡]]・[[富山テレビ放送|富山テレビ]]・[[石川テレビ放送|石川テレビ]]・[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]との共同制作番組。&lt;br /&gt;
* [[クイズで公認!恋のおやジルシ]]&lt;br /&gt;
* [[狙え!キテレツひっと]]&lt;br /&gt;
※かつて『[[中日新聞テレビ日曜夕刊]]』でも共同制作コーナーがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ愛知開局前に放送されたテレビ東京の番組 ===&lt;br /&gt;
東京12ch時代のものも含む。&lt;br /&gt;
* [[対決!スーパーカークイズ]]&lt;br /&gt;
* [[恐竜戦隊コセイドン]] - 東京12ch放送分とは異なり、次回予告がカットされた上にEDもボーカル無しの短縮版で放送された。&lt;br /&gt;
* [[科学冒険隊タンサー5]] - 東京12ch放送分とは異なり、次回予告がカットされた上にEDもボーカル無しの短縮版で放送された。&lt;br /&gt;
* [[伝説巨神イデオン]] - 東京12ch放送分とは異なり、次回予告がカットされた上にEDもボーカル無しの短縮版で放送された。&lt;br /&gt;
* [[闘士ゴーディアン]]&lt;br /&gt;
* [[ゴールドライタン]]&lt;br /&gt;
* [[太陽の牙ダグラム]]&lt;br /&gt;
* [[装甲騎兵ボトムズ]] - [[テレビ愛知]]開局後も、引き続き東海テレビで最終回まで放送された。&lt;br /&gt;
* [[銀河烈風バクシンガー]]&lt;br /&gt;
* [[森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦士バルディオス]]&lt;br /&gt;
* [[魔法のプリンセス ミンキーモモ#第1作|魔法のプリンセスミンキーモモ（第1作）]]&lt;br /&gt;
* [[パソコンサンデー]]&lt;br /&gt;
* [[トンデラハウスの大冒険]]&lt;br /&gt;
* [[私の昭和史]]&lt;br /&gt;
* [[みつばちマーヤの冒険|新みつばちマーヤの冒険]] - 第26話で打ち切り。&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東海テレビで放送されたUHFアニメ ===&lt;br /&gt;
『ひぐらしのなく頃に解』『狂乱家族日記』『NEEDLESS』以外は、全て関西テレビでも放送された。&lt;br /&gt;
* [[藍より青し#アニメ|藍より青し〜縁〜]]（2003年10月 - 2004年1月）&lt;br /&gt;
* [[プレイボール (漫画)#アニメ|プレイボール]]（2005年7月 - 9月）&lt;br /&gt;
* [[ラムネ (ゲーム)#テレビアニメ|ラムネ]]（2005年10月 - 2006年1月）&lt;br /&gt;
* [[プレイボール (漫画)#アニメ|プレイボール2nd]]（2006年2月 - 4月）&lt;br /&gt;
* [[ひぐらしのなく頃に (アニメ)#第1期『ひぐらしのなく頃に』|ひぐらしのなく頃に]]（2006年5月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[少年陰陽師#テレビアニメ|少年陰陽師]]（2006年11月 - 2007年5月）&lt;br /&gt;
* [[ひぐらしのなく頃に (アニメ)#第2期『ひぐらしのなく頃に解』|ひぐらしのなく頃に解]]（2007年7月 - 9月） - [[京田辺警察官殺害事件|事件]]の影響で途中打ち切り。&lt;br /&gt;
* [[true tears (アニメ)|true tears]]（2008年1月 - 4月）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記#テレビアニメ|狂乱家族日記]]（2008年4月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[CANAAN]]（2009年7月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[NEEDLESS#テレビアニメ|NEEDLESS]]（2009年7月 - 2010年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のネット番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ダイヤル110番]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作） - CBCからの移行番組だが、名古屋テレビ開局時に同局に再移行。&lt;br /&gt;
* [[光子の窓]]（日本テレビ制作） - 東海テレビ開局と同時にネット開始、最終回まで放送。&lt;br /&gt;
* [[頓馬天狗]] - 後枠の「[[琴姫七変化]]」もネット。なお、リメイク版の「[[009!!大あばれ、とんま天狗]]」は名古屋テレビで放送。&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場#東芝日曜劇場|東芝日曜劇場]]（KRT&amp;lt;ラジオ東京テレビ。のちの[[TBSテレビ]]&amp;gt;ほか製作） - 本来の名古屋地区のTBS系であるCBCが[[1959年]]-[[1960年]]の一時期、日テレ系のプロ野球中継を実施する都合上同時ネットできなかったことによる。&lt;br /&gt;
* [[Dramatic Game 1844|プロ野球ナイター]]（日本テレビ制作）- 1960年にCBCから移行、名古屋テレビ開局時に同局に再移行。但し1962年の1年間のみ、一部曜日の中継は東海テレビで継続。&amp;lt;!-- THKが火・木、NBNが水・土・日。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日本プロレス中継|プロレスリング中継]] - 1961年8月27日から、日本テレビにて隔週金曜22時台に放映する録画中継版のみを、隔週日曜深夜に放送（2日遅れ）。&lt;br /&gt;
* [[怪傑ハリマオ]]（日本テレビ制作）&lt;br /&gt;
* [[桂三枝のファイト&amp;amp;ファイト]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]制作） - 番組購入。[[ネットチェンジ]]により、CBCに放送権を移譲。&lt;br /&gt;
* [[真珠の小箱]]（毎日放送制作） - [[腸捻転]]時代にネット。ネットチェンジにより、CBCに放送権を移譲。&lt;br /&gt;
* [[よしもと新喜劇|土曜お笑い劇場]]（毎日放送制作） - 腸捻転時代にネット。土曜正午からの放送で、MBSから6日遅れ。名古屋テレビに放送権を移譲したが、間もなくCBCに再移行した。&lt;br /&gt;
* [[ダイビングクイズ]] - （毎日放送制作） - 腸捻転時代にネット。1973年4月名古屋テレビに移行。&lt;br /&gt;
* [[日本駅弁図鑑]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン]]制作）&lt;br /&gt;
* [[世界遺産 新たなる旅へ]]（[[BSジャパン]]制作）&lt;br /&gt;
* [[ホレゆけ!スタア☆大作戦]]（[[キューブ (芸能プロダクション)|キューブ]]・[[ポニーキャニオン]]制作）&lt;br /&gt;
* [[秋山莉奈の素敵にトラベり〜な!]]（パワーテレビジョン制作）&lt;br /&gt;
* [[感動地球紀行 世界遺産ものがたり]]&lt;br /&gt;
* [[世界史の扉を開けて]]&lt;br /&gt;
* [[5年後のラブレター]]&lt;br /&gt;
* [[とっても甘いの]]&lt;br /&gt;
* [[ナショナルキッド]]→[[少年ケニヤ#テレビドラマ|少年ケニヤ]]（NET制作）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
※は編成局アナウンス部長経験者。&lt;br /&gt;
=== 現職 ===&lt;br /&gt;
　入社順。&lt;br /&gt;
* 1976年 [[高井一 (アナウンサー)|高井一]]※&lt;br /&gt;
* 1988年 [[庄野俊哉]]（編成局アナウンス部長）&lt;br /&gt;
* 1990年 [[森脇淳]]&lt;br /&gt;
* 1991年 [[小田島卓生]]&lt;br /&gt;
* 1992年 [[斉藤誠征]]、[[松井美智子]]&lt;br /&gt;
* 1995年 [[岡田考平]]&lt;br /&gt;
* 1997年 [[宮沢桃子]]&lt;br /&gt;
* 1998年 [[加藤晃]]&lt;br /&gt;
* 2001年 [[福島智之]]&lt;br /&gt;
* 2004年 [[勅使河原由佳子]]&lt;br /&gt;
* 2007年 [[杉山真一]]、[[藤本晶子]]（[[札幌テレビ放送]]より移籍）&lt;br /&gt;
* 2010年 [[清水亜里沙]]、[[関根和歌香]]（[[NHK山形放送局]]より移籍）&lt;br /&gt;
* 2011年 [[浦口史帆]]、[[武裕美]]、[[長島弘樹]]&lt;br /&gt;
* 2012年 [[恒川英里]]&lt;br /&gt;
* 2013年 [[上山真未]]、[[高橋知幸]]（[[新潟放送]]より移籍）、[[本仮屋リイナ]]&lt;br /&gt;
* 2014年 [[神谷美寿々]]（[[山形テレビ]]より移籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去 ===&lt;br /&gt;
　年号は入社年or編成局アナウンス部在籍期間。&lt;br /&gt;
* 1963年 [[吉村功]]（～2001年）&lt;br /&gt;
* 1978年 [[磯野正典]]（経営企画局次長）&lt;br /&gt;
* 1981年 [[阿武野勝彦]]（報道スポーツ局専門局長）&lt;br /&gt;
* 1983年 [[宗宮修一]]（[[WOWOW]]編成局著作権考査部、放送番組審議会事務局、新聞用語懇談会・放送分科会委員）&lt;br /&gt;
* 1986年 [[植木圭一]]※（～2003年、2007年7月～2010年6月、現在は再び他部署）&lt;br /&gt;
* 1988年 [[大鳥居美也子]]（中部日本放送の元アナウンサー・現在報道局記者の[[大園康志]]と結婚した後、暫くして退社）&lt;br /&gt;
* 1989年 [[稲葉寿美]]（～2006年、報道部記者を経て2007年退社、フリーに転向）&lt;br /&gt;
* 1991年 [[緒方智美]]（～1997年、[[東京俳優生活協同組合]]所属の[[声優]]）、[[中村昌秀]]（～2011年、報道スポーツ局報道部解説委員）&lt;br /&gt;
* 1992年 [[川辺多賀子]]&lt;br /&gt;
* 1993年 [[遠藤尚子]]&lt;br /&gt;
* 1995年 [[菊池恵子]] &lt;br /&gt;
* 1997年 [[今井由実子]]（～2007年）&lt;br /&gt;
* 1998年 [[舘道直佳|石田直佳]]（～2003年、[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
* 1999年 [[朝山くみ]]（～2004年、[[昭和プロダクション]]に所属し、[[NHK大阪放送局]]キャスター・リポーター）、[[田島典子]]（～2004年退職後アメリカへ留学）&lt;br /&gt;
* 2001年 [[吉井歌奈子]]（～2006年、[[三桂]]所属）&lt;br /&gt;
* 2002年 [[清水美紀]]（～2010年）、[[武藤祐子]]（～2008年）&lt;br /&gt;
* 2004年 [[武井正晴]]（～2010年6月、他部署）&lt;br /&gt;
* 2005年 [[三浦茉莉]]（～2009年、[[セント・フォース]]に所属）&lt;br /&gt;
* 2008年 [[成嶋早穂]]（～2010年、[[セント・フォース]]に所属）&lt;br /&gt;
* [[新田紀典]]&lt;br /&gt;
* [[中山恵充]]&lt;br /&gt;
* [[芳川猛]]（[[東海テレビプロダクション]][[相談役]]を経て、現在は[[中部大学]]教育研究センター[[客員教授]]）&lt;br /&gt;
* [[市川旨保]]（『[[グランパスExpress]]』を担当）　&lt;br /&gt;
* [[岡山玲子]]（フリー（一時、[[テレビ東京]]専属）に転向後、1998年に結婚し引退）&lt;br /&gt;
* [[御藤博子]]（テレビ東京でスポーツ番組を持っていた。現在は[[QVC]]ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[近藤実穂]]&lt;br /&gt;
* [[田中秀佳]]&lt;br /&gt;
* [[藤井稔子]]（[[めざましテレビ]]の東海地区リポーターを担当）&lt;br /&gt;
* [[成宮裕子]]（現在は[[チアガール]]）&lt;br /&gt;
* [[三股こずえ]]（その後、ディレクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 契約 ====&lt;br /&gt;
* 1998年 [[早川敦子]]（～1999年、元[[テレビ静岡]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* 2000年 [[鬼頭あゆみ]]（～2002年、現在は[[セントフォース]]に所属）&lt;br /&gt;
* 2006年 [[原響子]]（～2007年、かつては圭三プロダクションに所属）&lt;br /&gt;
* [[渡辺由実]]（[[圭三プロダクション]]に所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の著名な社員==&lt;br /&gt;
*[[笠松茂]]（[[体操]]選手）&lt;br /&gt;
:当初は一般職。のちに東海テレビが運営するクラブチーム「東海テレビレッツ体操クラブ（現・笠松体操クラブ）」に所属（後述）&lt;br /&gt;
*[[中島彩]]（レポーター・キャスター）&lt;br /&gt;
:報道スポーツ局報道部記者として所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
; &#039;90進化論 アソンデルタール人（1990年）&lt;br /&gt;
: 1990年代に突入したのを機に採用したキャッチフレーズで、その最初の1年間だけ使用していた。&lt;br /&gt;
; イチバン☆見つけた!（1993年）&lt;br /&gt;
: 開局35周年を迎えたのを機に採用したキャッチフレーズ。&lt;br /&gt;
; 歌え、東海テレビ　このキャッチフレーズから「やっぱいちバン！」開始まではフジテレビとほぼ同じ。&lt;br /&gt;
; やっぱイチバン! 東海テレビ（1997年 - 2007年）&lt;br /&gt;
: アナログ放送・デジタル放送両方でチャンネルが「1番」であることと、全ての放送局において「1番」であると自負していることの二つの意味を掛け合わせたもの。&lt;br /&gt;
; わんだほ（2008年 - ）&lt;br /&gt;
: ワンダフル (&#039;&#039;Wonderful&#039;&#039;) のネイティブスピーカーの発音を聞き取った時の音から採っており、チャンネル番号の「1」 (&#039;&#039;one&#039;&#039;) と掛けている。「テレビを通じたワンダフルを提供したい」という意味が込められている。&lt;br /&gt;
; つたえる つなぐ（開局50周年限定キャッチコピー。2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
: 人と人とのつながりが希薄になっている現代に、テレビにしかできない「人と人とのつながりの大切さ」を未来につなげるという意味。&lt;br /&gt;
; いまだから 東海テレビ!（2010年 - 2011年）&lt;br /&gt;
; 東海テレビ主義る宣言（2011年 - ）&lt;br /&gt;
: キャッチコピーは「○○過ぎる」と「主義」を掛けており、番組によって「面白主義る（面白過ぎる）」や「家族で見主義る（家族で見過ぎる）」といったコピーに変わる。&lt;br /&gt;
; スイッチ! 東海テレビ（2013年 - ）&lt;br /&gt;
: 同年4月開始の情報番組『[[スイッチ! (東海テレビ)|スイッチ!]]』から使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスコットキャラクター ==&lt;br /&gt;
; ヤッパくん（1997年 - 2007年12月）&amp;amp;モットくん&lt;br /&gt;
: 上記のキャッチフレーズと共に登場するアニメキャラクターで、頭が[[コーンヘッズ]]のように尖った黄色い全身タイツを着ている。2人は兄弟で、ヤッパくんが兄、モットくんが弟。2人ともまだ年端も行かない子供の姿をしている。「ヤッパ星」からやってきたという設定で、ヤッパ星では東海テレビがよく見られているらしい（直接受信か衛星経由かは不明）。&lt;br /&gt;
: 兄・ヤッパくんは、東海テレビ開局40周年記念のマスコットキャラクターとして1997年に誕生。名古屋の民放テレビ局では最初に作り出されたキャラクターだった。ヤッパくんの声は東海テレビアナウンサー（当時）・[[今井由実子]]が担当。主にアニメ再放送枠で不定期ではあるが、ヤッパくんとモットくんが歯を磨く絵の数秒程度の静止画CMが放送されることもあった。番組宣伝用に放送されるミニ番組や、東海テレビ主催のイベント（愛知駅伝など）においては着ぐるみにもなって登場した。10年間東海テレビのキャラクターとして活躍したヤッパくんは、2007年末を以てその役目を終え故郷に帰っていった（2007年12月20日、[[中日スポーツ]]より一部参考&amp;amp;引用）。&lt;br /&gt;
; わんだほ（2008年1月 - ）&lt;br /&gt;
: 東海テレビが開局50周年を迎えるにあたり、ヤッパくん&amp;amp;モットくんの後任として誕生した新キャラクター。2008年1月1日に東海テレビ内で発見された不思議な生き物。特徴はモコモコとした全身と、必要な時に生える手足。東海テレビのチャンネル番号「1」を原形とし、様々な形に変化する。「だほ。だほ。」と、かなり低い声で鳴き、最初に覚えた言葉は「わんだほ!」。&lt;br /&gt;
: 社内外の女性を中心としたメンバーにより立案されたキャラクターで、名前には東海テレビのチャンネル番号「1」と「ちょっとしたワンダフルをお届けしたい」という意味が込められている。姿形は雲をイメージして造形されており、その真っ白な体には「何色にも染まらず原点に返る」というメッセージが込められている。一つの固定観念に囚われることなく、多様な個性を取り入れた番組制作をするという意思を表現している（2007年12月20日、中日スポーツより参考&amp;amp;引用）。&lt;br /&gt;
: 東海テレビが放送する中日ドラゴンズの主管試合において、中日の選手がホームランを打つか、ヒーローインタビューを受ける際に、わんだほを持ったドアラ人形がプレゼントされる。&lt;br /&gt;
{{FNN-character}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・クロージング・フィラー ==&lt;br /&gt;
=== オープニング&amp;lt;!--（OP）--&amp;gt; ===&lt;br /&gt;
; 開局 - 1970年代末期&lt;br /&gt;
: 朝日が昇り、その中からロゴが出てくるというもの。BGMはファンファーレ。このオープニングは、後にカラーで撮り直された。&lt;br /&gt;
; 1970年代末期 - 1987年&lt;br /&gt;
: 東海地方の各地をヘリコプターで上空から撮影したもの。最後は東海テレビの社屋の屋上の旗が遠目のアングルで映る。画面はフィルム、BGMはクラシック。テロップやナレーションは一切ない簡素なもの。&lt;br /&gt;
; 1988年 - 2011年7月23日（アナログ放送）&lt;br /&gt;
: 白バックに緑・赤の2本の線が現れ、それらが様々なものに変化していくアニメーションを使用。そして、最後にそれら2本の線が東海テレビの六角形のマークを形成し、ブルーバックのチャンネル表示に切り替わって本放送を開始するというものだった。このオープニングは[[日本放送協会|NHK]]の『[[みんなのうた]]』で1988年に放送された、堀口忠彦制作の[[爆風スランプ]]「転校生は宇宙人」のアニメ映像とかなり酷似している。2004年からは、ブルーバックのチャンネル表示部分が栄の夜景を映したものに変更された。2007年4月以降、毎日終夜放送されるようになったため、フィラー終了後のジャンクションとして放送された。2008年7月24日からは、オープニング後に[[地上アナログ放送]]終了告知画面（30秒、BGM、ナレーション付き）が放送された。ただし、総務省地上デジタルテレビジョン放送受信相談センターの区切り方が本来とは異なっている。告知画面の形式はブルーバックで、一般的なものであった。テレビ愛知以外の他の在名民放局が頻繁に[[局名告知]]を変える中、東海テレビのこのオープニング映像は後述するクロージング映像ととともに2011年7月23日のアナログ放送終了前まで放送された（7月24日は前夜から引き続き『[[FNSの日]]』が放送されていたため未放送）。&lt;br /&gt;
; 2003年12月 - 現在（デジタル放送）&lt;br /&gt;
: 全体的に空撮による映像。BGMは[[ビートルズ]]の『[[アクロス・ザ・ユニバース|Across the Universe]]』をイージーリスニング風に編曲したもの。&lt;br /&gt;
# 名古屋港付近の様子から[[瀬戸デジタルタワー]]の全体が映し出され、その後に東海テレビの本社屋が映し出される。&lt;br /&gt;
# 最後に、名古屋市中心部の上空を写しながら「おはようございます。JOFX-DTV。こちらは東海テレビ放送、デジタルテレビジョンです。」というアナウンスが入る。&lt;br /&gt;
: 上記アナログと同様、2007年4月以降、毎日終夜放送されるようになったため、フィラー終了後のジャンクションとして放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クロージング ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（「エンディング」と表記するのは間違いです）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 開局 - 1970年代&lt;br /&gt;
: 詳細不明。 &lt;br /&gt;
; 1970年代 - 1980年代前半&lt;br /&gt;
# アンテナのイラストの静止画映像、「この後は東海ラジオ（東海テレビの関連会社）をお聞き下さい」というアナウンス&lt;br /&gt;
# 東海ラジオ社屋&lt;br /&gt;
# 名古屋の町並み&lt;br /&gt;
# 東海テレビの社屋&lt;br /&gt;
# 水面に東海テレビのマークが映りこむ噴水の映像&lt;br /&gt;
# 東海テレビ社屋に飾られる同社の看板がアップで映される&lt;br /&gt;
# 星空&lt;br /&gt;
: という映像。BGMは[[フランシスコ・タレガ|タレガ]]の「[[アルハンブラの思い出]]」。1.の静止画は初期の頃、☆印のような形が描かれるアニメーションが使用されていたが、東海ラジオの周波数変更に伴いアンテナのイラストの静止画に変更された。&lt;br /&gt;
; 1980年代前半 - 1984年頃&lt;br /&gt;
# 夕焼けの空&lt;br /&gt;
# 夜、船に乗った少年がほかの船を見つめる&lt;br /&gt;
# 砂漠を歩く少年&lt;br /&gt;
# 再び夜、船に乗った少年がほかの船を見つめる&lt;br /&gt;
: [[クロード・チアリ]]演奏の曲をBGMに、[[石垣りん]]の詩「おやすみなさい」（このクロージングのために東海テレビが特別に石垣に依頼したもの）を[[山田昌]]が朗読するというスタイル。その後のコールサインとチャンネルのブルーバック表示でもBGMは同じものを使用していたが、一旦流し直していたため音が途切れていた。&lt;br /&gt;
; 1984年頃 - 1988年&lt;br /&gt;
# [[渥美半島]]の花畑&lt;br /&gt;
# ビニールハウスの中で農作業をする老婆&lt;br /&gt;
# 船&lt;br /&gt;
# 食事をする家族&lt;br /&gt;
# 男の子の寝顔&lt;br /&gt;
# ブルーバックのチャンネル表示&lt;br /&gt;
: というもの。渥美半島名物・[[電照菊]]の栽培農家の農作業風景とその一家の団欒風景を、渥美半島の情景を織り込みつつ映しながら、こちらも[[クロード・チアリ]]演奏の曲をBGMに、石垣りんの詩「おやすみなさい」を山田昌が朗読するもの。ただし、『[[録画チャンネル4.5]]』放送時のみ実写部分がカットされていた上に、ラストが「このあと6時から[[四季の釣り]]を放送します」というブルーバックに差し替えられた。&lt;br /&gt;
; 1988年 - 2011年7月24日（アナログ放送）&lt;br /&gt;
: 黒バックに緑・赤の二本の線が現れ、それらがハートマークやロケット、人物など様々なものに変化していくアニメーション。そして、最後にそれら二本の線が東海テレビのマークを形成し、ブルーバックのチャンネル表示に切り替わり終了。クロージングのこのバージョンへの移行は、オープニングよりも後になった。オープニングと同様に、このクロージングもチャンネル表示のブルーバックは、2004年からは栄の夜景を映したものに変更された。2007年4月以降、毎日終夜放送されるようになったため、このクロージングは不定期で放送休止（特に日曜深夜）の場合に放送された。こちらもオープニング映像及びテレビ愛知と同じく、2011年7月24日のアナログ放送終了まで放送した。また2011年7月24日、アナログ放送停波時のスペシャルバージョンでは、同日23時59分のアナログ放送停波前に、前述のクロージングアニメーションが流れた後、最後のチャンネル表示（栄の夜景がバック）において、高井一アナウンサーによる、これまでのアナログ放送の視聴への感謝を伝える、下記のアナウンスが流れた。&lt;br /&gt;
: &#039;&#039;&#039;「半世紀以上の長きに渡り、東海テレビのアナログ放送をご覧いただきまして、ありがとうございました。本日を持ちまして、アナログ放送を終了させていただきます。今後は、デジタル放送にてご覧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2003年12月 - 現在（デジタル放送）&lt;br /&gt;
: オープニングと同様に空撮による映像だが、構成やBGMが異なる。&lt;br /&gt;
# まず、名古屋港付近から市中心部へ向かうように移動。&lt;br /&gt;
# 次に空をバックに市街地と[[熱田神宮]]の映像が映し出され、続いて名古屋駅ビルであるセントラルタワーズを360度ターンしていく。&lt;br /&gt;
# セントラルタワーズを過ぎていくのと同時に[[ナゴヤドーム]]の全体が現れる。&lt;br /&gt;
# その後、[[名古屋城]]、瀬戸デジタルタワーと続き、最後に東海テレビ本社屋が現れる。&lt;br /&gt;
# 最後に名古屋市街全体をバックに、「JOFX-DTV。こちらは東海テレビ放送、デジタルテレビジョンです。」というアナウンスが入る。&lt;br /&gt;
: これも、2007年4月以降毎日終夜放送されるようになったため、このクロージングは不定期で放送休止（特に日曜深夜）の場合に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===フィラー===&lt;br /&gt;
2014年8月現在、放送されているフィラー番組は以下の通りである。&lt;br /&gt;
上から順に、月曜深夜から日曜深夜である。&lt;br /&gt;
*モアイの島～イースター島の悲劇～&lt;br /&gt;
*昭和　日本の鉄道　～昭和３５年から昭和３７年の中部地方～&lt;br /&gt;
*セントレアと焼き物の街&lt;br /&gt;
*東海地方の二十四節気&lt;br /&gt;
*長良川水景&lt;br /&gt;
*東海の城&lt;br /&gt;
*お伊勢さんの森～伊勢神宮の四季～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
恒例となりつつあるイベントや特色あるイベントを挙げる。テレビ単営局ながら、年間を通じて何かしらのイベントを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇=中日新聞社が関連&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
△=東海ラジオが関連&lt;br /&gt;
* [[マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知|名古屋ウィメンズマラソン]]（毎年3月）◇△&lt;br /&gt;
* [[名古屋モーターショー]]（2年に1度開催）◇△ - [[中部経済新聞社]]、テレビ愛知も主催に関わっている。ポスター等に記載される主催者名においては東海テレビは最後に名を連ねている。&lt;br /&gt;
* [[劇団四季]]（名古屋開催時に主催）◇&lt;br /&gt;
* [[東海クラシック]]〔[[デサント|マンシングウェア]]（女性） / [[日本コカ・コーラ|コカコーラ]]（男性）△〕◇&lt;br /&gt;
* [[コンサート]] - 演歌歌手の主催・後援は稀となっている。&lt;br /&gt;
* 自社制作番組関連イベント - [[オアシス21]]、[[久屋大通公園|久屋大通]]などで開催。&lt;br /&gt;
* [[ボリショイサーカス]]などの[[サーカス]]◇△ - 催される事業によっては、CBCも名を連ねることがある（例：2010年開催の[[木下サーカス]]）。&lt;br /&gt;
* [[名古屋城]]宵まつり◇△&lt;br /&gt;
* ナゴヤ[[オクトーバーフェスト]]（2011年から久屋大通で実施）◇△&lt;br /&gt;
* 黒川東[[中日ハウジングセンター]] - 他の中日ハウジングセンターも関わっているが、黒川東は中日・東海ラジオの3社が共同運営している。&lt;br /&gt;
* [http://sweets-nagoya.com/ スイーツコレクション in NAGOYA]◇△ - 2010年3月27日から同年4月4日まで[[吹上ホール]]で開催されたイベント。東海地方でこのようなイベントが開催されたのは初である。なお第1回のポスターには、お菓子で出来た[[金鯱]]と「どえりゃあ おかし〜」の文字が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連企業 ==&lt;br /&gt;
* 東海放送会館&lt;br /&gt;
* 東海テレビフラワーセンター&lt;br /&gt;
* アートパーク東海駐車場&lt;br /&gt;
* [[テレピア]]（東桜1-14-25）&lt;br /&gt;
** テレピア内に支局を設置している放送事業者&lt;br /&gt;
*** [[フジテレビジョン]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[関西テレビ放送]]名古屋支局&lt;br /&gt;
*** [[石川テレビ放送]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[テレビ静岡]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[富山テレビ放送]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[長野放送]]名古屋支局&lt;br /&gt;
*** [[福井テレビジョン放送]]名古屋支社&lt;br /&gt;
*** [[ニッポン放送]]名古屋支局&lt;br /&gt;
*** [[文化放送]]名古屋支局&lt;br /&gt;
*** [[三重テレビ放送]]中部支社&lt;br /&gt;
* [[東海テレビ事業]]&lt;br /&gt;
* [[ユニモール]]&lt;br /&gt;
* 東海パック&lt;br /&gt;
* 東海[[東映ビデオ]]販売&lt;br /&gt;
* [[東海テレビプロダクション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不祥事 ==&lt;br /&gt;
=== 『ぴーかんテレビ』放送事故 ===&lt;br /&gt;
2011年8月4日午前、『[[ぴーかんテレビ]]』の関連番組『別冊!ぴーかんテレビ』の放送中に、[[岩手県]]産[[ひとめぼれ]]10kgが当たる「夏休みプレゼント主義る祭り」の当選者を知らせる映像を誤って表示する[[放送事故]]が発生した&amp;lt;ref name=&amp;quot;日本民放放送20110915&amp;quot;&amp;gt;東海テレビ放送「ぴーかんテレビ」問題に関する民放連の対応について 日本民間放送連盟 2011年9月15日（2014年7月閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。放送は東海地区のみだが、問題の映像は[[youtube]]などにアップロードされたことで被災地にもその映像が流れてしまった。その際に表示された映像はリハーサル用に作成した物だが、岩手県産米の品質を揶揄する内容であったため、岩手県側から抗議を受ける事態へと発展し、同番組は打ち切られた。この放送事故について[[日本民間放送連盟]]は、「社会的影響力により放送界全体の信頼を損なった」と指摘、東海テレビに対し「原因究明と再発防止に向けた取り組みの実行」を申し入れた&amp;lt;ref name=&amp;quot;日本民放放送20110915&amp;quot;/&amp;gt;。詳細は[[ぴーかんテレビ#「セシウムさん」事件と突然の番組終了|同番組の項目]]又は[[セシウムさん騒動]]を参照。&lt;br /&gt;
=== 『幸せの時間』性表現問題 ===&lt;br /&gt;
2012年に放送された昼ドラマ『[[幸せの時間#テレビドラマ|幸せの時間]]』において過激な性描写シーンに対し視聴者からの苦情が殺到し、[[放送倫理・番組向上機構]]（BPO）の審査対象となり、翌2013年3月4日にテレビドラマとしては初の委員長談話が発表されるケースとなった。これに対し東海テレビはプロデューサーら関係者数人の処分を行っている。詳細は[[幸せの時間#テレビドラマ#性描写についての苦情と問題化|同番組の項目]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
* 1963年、東海テレビの開局5周年を記念したPRソング『&#039;&#039;&#039;楽しい1チャンネル&#039;&#039;&#039;』（作詞：西塚富士子・補作：[[永六輔]]・作曲：[[中村八大]]・歌：[[九重佑三子]]）がIDスポットなどで使われていた。この曲は、一般から公募された歌詞から、愛知県在住の主婦・西塚の作品が選ばれ、永が補作詞した上で中村が曲を付けた。このPRソングは、2011年現在では既に使われていない。&lt;br /&gt;
* 2007年2月9日、東海テレビの本社旧館にIDC[[大塚家具]]名古屋栄ショールームが出店。同年2月13日放送の『ぴーかんテレビ』で店内の模様が中継された。&lt;br /&gt;
* 東海テレビでドラゴンズ戦主催試合がローカル中継される場合は、CBCとともに『[[J SPORTS STADIUM]]』向けに裏送り制作が行われている。この他、『[[三重テレビナイター]]』のドラゴンズ戦主催試合中継の裏送り制作も担当。東海テレビが『J SPORTS STADIUM』向けの裏送り制作担当日の場合、稀に『三重テレビナイター』と同時生中継を行うことがある。&lt;br /&gt;
* 長久手町に、「笠松体操クラブ」という小中学生対象のスポーツクラブがある。この施設は1979年に名古屋市内に開設した&#039;&#039;&#039;東海テレビレッツ体操クラブ&#039;&#039;&#039;というスポーツクラブが1987年に現在地に移転し名称を変更したもので、東海テレビと字体が同じであり、東海テレビのロゴマーク(1の部分が体操する人のマークになっている。)が付けられていた。その後「東海テレビ東名体操クラブ」を経て、現在は東海テレビから独立している。同クラブの代表である[[笠松茂]]は、現役時代は東海テレビの所属であった。&lt;br /&gt;
* 東海テレビ公式サイト内にある「採用情報」のページは、同局が日曜正午に放送している中京ローカルの情報番組『スタイルプラス』に倣い、「サイヨウプラス」というタイトルが付けられていた事がある。&lt;br /&gt;
* 2009年末から、[[ニコニコ動画]]内の「ニコニコチャンネル」に「&#039;&#039;&#039;東海テレビわんだほちゃんねる&#039;&#039;&#039;」を開設。翌年初めから宮沢桃子、勅使河原由佳子、成嶋早穂の挨拶動画が公開され始めたが、その中で東海テレビに先立ち「ニコニコチャンネル」に公式チャンネルを開設していた[[チューリップテレビ]]について触れた女性アナウンサーがいた。主に平日午後のドラマ関連の動画、東海テレビアナウンスどっとこむ関連の動画が公開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Tokai Television Broadcasting}} &lt;br /&gt;
* [http://www.tokai-tv.com 東海テレビ公式サイト]&lt;br /&gt;
{{FNN・FNS}}&lt;br /&gt;
{{中日新聞社}}&lt;br /&gt;
{{Tv-tokai}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect= 東海パック&lt;br /&gt;
|1= 東海テレビ&lt;br /&gt;
|2= 日本の音楽関連出版社&lt;br /&gt;
|3= 東区 (名古屋市)の企業}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうかいてれひほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:東海テレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|23とうかいてれひほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市東区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年設立のテレビ局]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>221.118.87.67</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=Over_Drive_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=141220</id>
		<title>Over Drive (漫画)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=Over_Drive_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&amp;diff=141220"/>
		<updated>2014-06-11T08:54:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;221.118.87.67: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=Over Drive&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[自転車漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[安田剛士]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[講談社]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年マガジン]]&lt;br /&gt;
|レーベル=少年マガジンKC&lt;br /&gt;
|開始号=[[2005年]]24号&lt;br /&gt;
|終了号=[[2008年]]24号&lt;br /&gt;
|開始日=&lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=全17巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|原作=安田剛士&lt;br /&gt;
|監督=[[加戸誉夫]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=小出克彦&lt;br /&gt;
|脚本=小出克彦、根元歳三、[[千葉克彦]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=岡勇一&lt;br /&gt;
|音楽=[[大谷幸]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ジーベック (アニメ制作会社)|XEBEC]]&lt;br /&gt;
|製作=桜ヶ丘市民ロードレース実行委員会&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2007年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[9月25日]]&lt;br /&gt;
|話数=全26話&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト=[[プロジェクト:漫画|漫画]]・[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル=[[Portal:漫画|漫画]]・[[Portal:アニメ|アニメ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『&#039;&#039;&#039;Over Drive&#039;&#039;&#039;』（オーバードライヴ）は、[[安田剛士]]による[[漫画]]作品。『[[週刊少年マガジン]]』で2005年24号から2008年24号まで連載。[[ロードレース (自転車競技)|自転車ロードレース]]を舞台としている。話数カウントは「○rpm」。タイトルの由来は[[JUDY AND MARY]]の[[Over Drive (JUDY AND MARYの曲)|同名の曲]]から。略称は&#039;&#039;&#039;オバドラ&#039;&#039;&#039;。単行本は[[講談社の漫画レーベル|マガジンKC（少年マガジンコミックス）]]レーベルから全17巻が刊行されている。[[テレビアニメ]]化されたほか、原作漫画の後日談に当たるストーリーの[[小説化]]もされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
{{不十分なあらすじ|date=2013年12月}}&lt;br /&gt;
「自転車部に入らない?」大好きな深澤さんからそう言われた自転車に乗れない高校生篠崎ミコト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自転車部」がなんなのか分からないまま夢中で練習を始め、苦難の末に自転車で疾走したとき、15年間くすぶりっぱなしのミコトの心の中で何かがはじけた!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 桜ヶ丘高等学校（神奈川） ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:TREK 1200.JPG|thumb|right|250px|篠崎ミコトが乗る2004年型のTREK 1200]]&lt;br /&gt;
; 篠崎ミコト（しのざき ミコト）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[梶裕貴]] / 子供時代 - [[石塚さより]]&lt;br /&gt;
: 160cm、50kg、高校1年生、脚質：[[スプリンター (自転車競技)|スプリンター]] トルク型&lt;br /&gt;
: 主人公。内気で運動音痴。苦手なものはニンジン、ピーマン、水泳とかなり子供っぽく、天然ボケの気がある。小さい頃はよく自転車に乗っていたが、事故にあってから乗らなくなった（本人は忘れている）。&lt;br /&gt;
: 高校生になって中学時代から憧れていたゆきに誘われたことがきっかけで、再び自転車に乗れるようになり、自転車部に入部。使用するロードバイクは[[トレック・バイシクル|トレック]]1200（ちなみに、このロードバイクは遥輔と寺尾がアルバイトで貯めたお金で買ったもの）。&lt;br /&gt;
: 登りにおいて、重いギアを使った強烈な加速で相手を振り切る走りを武器とする。小さな体と強靭な筋力、長い手足、柔軟な筋肉、高い視力を併せ持つため、寺尾に完璧な選手になりうると思われている節がある。&lt;br /&gt;
: 遥輔や寺尾、大和、ゆきといった面々から指導・刺激を受けながらトレーニングを重ね、初めて出た桜ヶ丘ロードレースで山岳賞を獲得するが、トップとの時間差がつきすぎたため失格となる。&lt;br /&gt;
: 大好きなゆきのアドバイスは忠実に守るが、それ故に壁にぶつかっていた。だが、新たにゆきに指導され、更なる進化を遂げた。その際、ゆきに一番になることを約束する。&lt;br /&gt;
: 高校選抜では嘉穂が決めた出走順では第3走者を務める予定であったが、ゆきの策略によってアンカーを任されることになる。&lt;br /&gt;
: 高校選抜にて、出走前に自分の自転車の置き忘れに気付き、そこへ自転車を運んできてくれたゆきに、「ありがとう」と言おうとして、誤って「好きです」と告白をしてしまう。大和は「凄い現場に遭遇してしまった」と鼻血を流し、ゆきは「もう一度ここにくるまで考えさせて」と、返事を保留した。&lt;br /&gt;
: 平柳とは話しているうちに仲良くなり、走行中に北原が使用していた深層心理上の会話により親友と確かめ合う。&lt;br /&gt;
: モズクアイスが好物。&lt;br /&gt;
; 深澤遥輔（ふかざわ ようすけ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[保村真]] / 子供時代 - [[愛河里花子]]&lt;br /&gt;
: 188cm、80kg、高校3年生、脚質：スプリンターに近い 回転型 得意分野：ダウンヒル&lt;br /&gt;
: 自転車部のキャプテン。傍若無人、傲岸不遜。幼少期はかなり病弱な体質だったが、現在その面影は全くない。&lt;br /&gt;
: 実力はあるのだがその性格からチームメイトに恵まれず、勝てたことは数えるほどしかない。ついたあだ名は「無冠の帝王」「万年2位（エターナルセカンド）」。トレードマークは金髪。子供の頃から金髪にしていて妹から不良と言われた際に単行本第3巻で「馬鹿だなお前　自転車世界一は金髪だよ　みんな」と言い返したシーンがあった。&lt;br /&gt;
: ダウンヒルではノーブレーキのままペダルを高速回転させて、猛スピードで疾走しその走りはまさに芸術。さらに高校選抜レースではブレーキを使わず、上体をあげ空気抵抗により減速するという神技の走りをしてみせた。&lt;br /&gt;
: 医者からはまもなく失明する恐れがあるので、自転車に乗ることをやめるように言われているが、それを隠して高校選抜のレースに出場している。本来はアンカーを務めるはずだったが、第3走者となる。大和からたすきを受け取る際、自分たちはチームであるという旨を大和に伝えてスタート。しかし、奇しくも鷹田が第1走者を務めた陸崎東以外はエースが集い何故か兵藤まで加わった第3走者で激闘を繰り広げる。レースでは前半のハイペースがたたり竜宮峠でのヒルクライムで2位集団に1分半もの差をつけられるが、同峠での下りで一気に北原、雲飛、兵藤をぶち抜きトップの綾瀬にせまった。しかし下り終えた直後から目がかすみはじめ4回目の下り坂では4者横並びのまま下り終える。そして最後の1キロほどの登りで逃げを成功させ1位でゴール。タイムも鷹田大地のタイムを大幅に更新するという驚異的なタイムだった。弱点は体が大きいことと肺活量。巨体ゆえに登りが苦手であるものの、スプリント型でメンバーの中では競輪に一番向いているタイプ&lt;br /&gt;
; 寺尾晃一（てらお こういち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[野島健児 (声優)|野島健児]] / 子供時代 - [[比嘉久美子]]&lt;br /&gt;
: 175cm、65kg、高校3年生、脚質：[[オールラウンダー (自転車競技)|オールラウンダー]]&lt;br /&gt;
: 遥輔の幼馴染で自転車部の副キャプテン。自転車部の実務はもっぱら彼の仕事。深澤兄妹にしょっちゅういじり回されている苦労人だが、遥輔の走りを生かせるのは自分しかいないと思っており、遥輔のために桜ヶ丘高校に自転車部を作った。家は自転車屋。両親は離婚しており、母親は家を出て再婚して子供も産んでいる（ただし、寺尾のことも大事に思っている）。&lt;br /&gt;
: レース前の徹底的な研究と冷静な走りが持ち味で、「精密機械」と呼ばれる。仲間のサポートにも秀でていたが、相手選手やコースの研究、自チームのサポートを一手に引き受けてくれる嘉穂の入部によって、寺尾自身の負担がかなり軽減された。合宿前、遥輔以上の実力があると見た、高校レース界の皇帝・鷹田大地から引き抜きを受けたが、鷹田より自分の方が実力が上であるという旨の挑発をして断るなど、自分の実力にはそれなりの自信を持っている。&lt;br /&gt;
: 根っからのアシストタイプのレーサー。レースではエースの保護をしたり戦況を確認するために下がったりといった守備的な走りをしていたが、本来の素質は相手チームをかき回す攻撃的な走りであり、高校選抜のレースでは、第一走者として鷹田と熾烈な争いを繰り広げた。しかし、残り2kmというところで落車。ケガをした足で中継地点まで歩いてきたため再起不能がささやかれている。&lt;br /&gt;
; 大和武（やまと たけし、クロスケ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[谷山紀章]] / 子供時代 - [[伊藤実華]]&lt;br /&gt;
: 172cm、58kg、高校1年生、脚質：[[クライマー (自転車競技)|クライマー]] 回転型&lt;br /&gt;
: 幼少期フランスに住んでいた影響でロードレースに出会う。ミコトとはクラスメイトで、友人でありライバルでもある。他人を寄せつけない孤高の雰囲気を漂わせるが、部室にある遥輔のエロ本を発見して、思わず見入るなど、ムッツリスケベな一面も。14歳になるまでフランスに住んでおり、そこでプロチームからの誘いを受けていたほどの実力を持つ。&lt;br /&gt;
: 母親は静岡の旧家の娘である大和アコ（故人）、父親はスペイン人でロードレースにおけるクラシックレースの王者であるパトリック・アンナだが、アコがアンナに知らせることなく、生んだ私生児である。あと「さや」という妹が一人いるが、彼女は血縁上は従姉妹であり、家庭環境に恵まれなかった彼女を同様な状態だった大和が妹として引き取ってもらったという経緯があるため、本当の兄妹ではない。&lt;br /&gt;
: 真っ黒なウェアを愛用することからクロスケと呼ばれている（高校選抜レースでは途中で暑さのためにそのウェアを脱いだのだが、下にチームジャージを着込んでおり、本人が意図せぬところでパフォーマンスとなって、観客を沸かせた）。愛車はLOOKだが、高校選抜ではカレラを使用。真黒な自転車とウェアを好んで使うことからクロスケと呼ばれるようになっている。&lt;br /&gt;
: ふだんはわざわざ重いフレームに乗っており、レースにおける登りでは鬼のような強さで他を圧倒する一方、大和のことを知って、その存在を憎む父親に脚を折られた過去を持つせいで、下りではスピードを出すことができなかった。&lt;br /&gt;
: だが、高校選抜レース中に母と過ごした貧しくも輝いていた日々と「あんたはロードレーサーになるの」という言葉を思い出し、スピード中毒と言われるほど速かった本来の走りを徐々に取り戻していくと共に信頼できる仲間の大切さを認識する。&lt;br /&gt;
: 第二走者を務める高校選抜レースでは、寺尾の思いを受け取り、18分の差を埋めるべく激走。ついにトップに追いつき、チャモや磯崎と激戦を繰り広げたが、ラストの十国峠を下った所で力尽き、最後は和歌野にも交わされ、4位でゴール。総合タイムでは鷹田に3秒差、たすきを渡す前の遥輔とのやり取りが無ければ実質トップという凄まじいタイムだった。&lt;br /&gt;
; 深澤ゆき（ふかざわ ゆき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[名塚佳織]]&lt;br /&gt;
: 165cm 高校1年生&lt;br /&gt;
: ヒロイン。深澤遥輔の妹。ミコトと同じ中学出身で、高校でもクラスメイト。&lt;br /&gt;
: 美人だがルールに従うことを嫌い、毎朝わざと遅刻してくるなど、非常に自分勝手な理屈で動く。&lt;br /&gt;
: また、かなりルーズな性格で自転車部のマネージャーだが、実際には仕事をほとんどしておらず、勝手に部費を使ってジュースを買うなどあまりやる気が見られない。最初にミコトを誘ったのも遥輔に「新入部員を連れて来たら小遣いをやる」と言われたためだった。&lt;br /&gt;
: だが、自転車に夢中になるミコトの姿を見て、ゆき自身の姿勢も変化し、ミコトに惹かれ始める。ペダルを回すコツを教えたり、合宿で特訓に付き合うなどして、少しずつミコトをサポートするようになり、ミコトに一番になるよう約束させる。このミコトの熱い気持ちを汲んで、高校選抜では、嘉穂の書いた出走順を勝手に書きかえ、ミコトをアンカーにした。&lt;br /&gt;
: レースでは第2補給ポイントで給水係を務めたが、寺尾にボトルを渡した後、寺尾が落車してしまい心配になり給水どころではなくなったので、サポートカーに乗ってスタート地点まで戻ってきた。&lt;br /&gt;
; 朝日嘉穂（あさひ かほ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢作紗友里]]&lt;br /&gt;
: 高校1年生 &lt;br /&gt;
: ミコトたちのクラスメイトでメガネっ娘。社長令嬢で過保護に育てられたため、友達付き合いが苦手。ゆきの容姿と性格に憧れを抱いている。&lt;br /&gt;
: 父の会社がスポンサーを務める桜ヶ丘ロードレースを見に行き、「私と似ている」と思っていたミコトの壮絶な走りを目撃し、これに触発され「自分も変わりたい」という思いから自転車部に入部した。愛車はコルナゴ (CF-4?)。&lt;br /&gt;
: ただ、ゆきがマネージャーらしいことをしていないせいで、実質的には選手とマネージャーを兼任している。&lt;br /&gt;
: 部員のことを信頼しており、高校選抜では寝ずに相手チームを研究し、自チームの出走順を決める（後に無断でゆきに一部変えられるが）など、懸命にチームをサポートしている。レースでは第1補給ポイントで給水係を務め、祈りを込めて部員一人一人にボトルを渡している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 陸崎東高等学校（愛知） ===&lt;br /&gt;
; 鷹田大地（たかだ だいち）&lt;br /&gt;
: 174cm 62kg 高校3年生 脚質：オールラウンダー&lt;br /&gt;
: 自転車の名門校である陸崎東高校の主将でエース。無表情。左頬に傷がある。高校レース界ではNO.1と言われ、圧倒的な実力を誇り、「皇帝」と呼ばれる。愛車は[[インターマックス|Inter Max]]。モデルはInter Max創業者の[[今中大介]]（コミックス12巻より）。&lt;br /&gt;
: 「自転車に無駄がないのならば、乗り手も無駄をなくすべきだ」というのを信条とし、鍛え上げられた肉体の体脂肪率は9%（ただ、実業団クラスなら6〜7%、トッププロなら4〜5%が標準なので、あくまでも高校生レベルの肉体である。ちなみに、コミックスでは7%に修正されている）。&lt;br /&gt;
: 自転車に限らず、ふだんの生活においても徹底的に無駄をなくそうとしており、会話をする際には、漢字二文字だけで話すことをポリシーとしているほど。&lt;br /&gt;
: 元は登りを得意とするクライマータイプだったが、レースを重ねるたびに変化・進化していき、現在はオールラウンダーとなった。&lt;br /&gt;
: 高校選抜では先手必勝で第一走者を務め周囲を動揺させ、寺尾が落車するまでトップ争いの死闘を演じた。トップタイムで磯崎にたすきをつなぐ。&lt;br /&gt;
; 綾瀬太郎（あやせ たろう）&lt;br /&gt;
: 165cm ??kg 高校2年生 脚質：スプリンター&lt;br /&gt;
: 規律や統制を嫌うため陸崎東というチームはあわないが、鷹田大地と一緒にいると居心地がいいと感じている。高校選抜レースでは龍、兵藤、遥輔、北原、という各チームのエースやトップレーサーに追われながらも必死の走りを見せて、鷹田と磯崎のリードを守り、逃げ続けたが最後に追いつかれてしまった。たすきを渡すときには1秒でもタイムを稼ぐためジョニーの自転車を押しロケットスタートさせた。高1の頃、試合中にパンクした鷹田に、チームの勝利のためには自分ではなく鷹田が走った方が良いと言い、自分のタイヤをわたしたことがある。ちなみに試合前の嘉穂のノートにはスピードマンと書かれていた。&lt;br /&gt;
; 磯崎宅（いそざき すぐる）&lt;br /&gt;
: 170cm ??kg 高校3年生 脚質：クライマー&lt;br /&gt;
: 過去のレースで鷹田と一度だけ並走していたことがある。入学式の日に以前から尊敬する鷹田が隣に座っており、自分のことを覚えていないだろうと思ったが話しかけようかどうか迷っていたところ、鷹田が自分のことを覚えており、鷹田の方から名前を呼んでもらったことがきっかけで、彼についていくことを決意。ふだんから漢字二文字でしか話さない鷹田の意図をくんで周囲に伝える役目も務めている（ただし彼を介さないと鷹田と話せない人が多いのを良いことに、都合の悪いことは伝えなかったり、あることないこと付け加えたりして結構腹黒い）。&lt;br /&gt;
: 高校生としては日本一のクライマーと言われており、高校選抜レースでは、猛追してくる大和とチャモをつぶすべく、あえて途中でペースダウン。わざと二人に追いつかせてから、水中で3分間息を止めていられるほどの肺活量（無酸素性持久力のことだと思われる）を利用して、延々と続くダンシングの勝負に引きずり込んだが、大和の粘りに予想以上の苦戦を強いられた（心の中で大和のことを「強者」の2文字で片付けた鷹田に「怪獣」だと突っ込んだ）。しかし、1位は死守して綾瀬にたすきをつなぐ。&lt;br /&gt;
; ジョニー&lt;br /&gt;
: ???cm ??kg 高校1年生 脚質：クライマー&lt;br /&gt;
: 自称、名門陸崎東の「高速流れ星」。ミコトを遥輔と勘違いし、ロードレースでのタイマンの勝負を申し込む。&lt;br /&gt;
: 周囲の人から疎外され、暴力に明け暮れて夜の街で育つが、ある日鷹田と衝撃的な出会いをし、鷹田に一生ついていくことを決める。その出会いに深く関係している「肉饅」という名称を鷹田につけられる。サドルを極端に高く上げているのが特徴。[[マルコ・パンターニ]]を崇拝しており、山以外は切り捨てたスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日帝大附属高等学校（北海道） ===&lt;br /&gt;
; 北原ヨシト（きたはら ヨシト）&lt;br /&gt;
: 高校2年生&lt;br /&gt;
: “北の戦闘集団”日帝大附属高校の絶対的エース。「最果ての巨人」の異名を持つ。他人の脚質（おそらく走り方のこと）を盗むとされ、遥輔の走りを完璧にトレースするほどの実力の持ち主。&lt;br /&gt;
: 孤児である自分たちを引き取り、育ててくれた老夫婦の借金返済のためにレースに出て賞金を稼ごうと考えている。&lt;br /&gt;
: 過去に世界ジュニア選手権で優勝したが、[[ドーピング]]疑惑により優勝を剥奪。北原自身ドーピングは1度もしていないが、生まれつき[[ヘマトクリット値]]（[[血液]]中[[赤血球]]濃度を示す数値）が高い（つまり、[[ヘモグロビン]]の量が多い）特異体質のため、ドーピングをしたという誤った判断をされた。黒鉄観音が検査した場面で52%という表示が出ているが1999年ジロ・デ・イタリアでの[[マルコ・パンターニ]]の大会最終日前日の検査の数値と同じである。&lt;br /&gt;
: 重度のアニメオタクであり、いつもアニメグッズを持ち歩いているほか、自転車に乗っているときに好きなアニメ「魔法少女リリアン」のポーズを決めたりもしている。&lt;br /&gt;
: 高校選抜では周囲も驚きの第3走者を務め、落胆しつつも懸命に走り切った和歌野を労い、たすきを受け取り遥輔らと死闘を繰り広げる。またなんと足を負傷している要（ケン）の代わりに第4走者としても走っている。&lt;br /&gt;
: なお、高校選抜に出ている4人は非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
; 沖田清司（おきた せいじ）&lt;br /&gt;
: ???cm ??kg 高校2年生 脚質：クライマー&lt;br /&gt;
: 北原の幼馴染で同級生。&lt;br /&gt;
: 高校選抜のレースでは先行する寺尾と鷹田をサラとともに必死に追撃。あと一歩まで迫ったが、結局2人に引き離されてしまった。最終的にはサラを交わし、寺尾の落車もあり、2位でゴール。第2走者の和歌野が自信がなくて怖気づいていたが、チーム一の根性で鍛錬を積んでいた和歌野を励まし、たすきを渡す。&lt;br /&gt;
; 和歌野敬（わかの たかし）&lt;br /&gt;
: ???cm ??kg 高校2年生 脚質：クライマー&lt;br /&gt;
: 登りは苦手だったが、北原から「クライムは才能より根性だ」と命令され、「根性なら誰にも負けないだろ」と説得されてクライマーとなった。チーム一の根性で、夏でも厚着をして減量したり、コツコツとトレーニングに励んできた努力家。&lt;br /&gt;
: 第二走者を務めた高校選抜レースでは、沖田に激励され満を持してスタート。しかし、すさまじいスピードで差を詰め、抜き去っていった大和とチャモに根性では埋められない才能の差を見せつけられ愕然とする。大和とチャモの走りに驚愕したときの心理状態を引きずり、「ヨシトさん」とうわ言でつぶやきながらヘトヘトで北原にたすきをつなぐも、持ち前の根性で集中力は切らさずに最後は地力を発揮し3位でゴールする。結果、タイムは磯崎より速く、たすきを渡す際、北原に「クライマーにしてよかった」「一番良い走りだった」と賞賛され、歓喜の涙を浮かべた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 城寶学院高校（静岡） ===&lt;br /&gt;
; 龍雲飛（ロン ウンフェイ）&lt;br /&gt;
: 脚質：オールラウンダー（パワーライダー）&lt;br /&gt;
: 在日中国人の3世、自分の居場所は中国でも日本でもなくサドルの上のみと考えている。圧倒的な肺活量を誇り、それ故に巨体でありながらもヒルクライムも可能である。また色盲であり、自分と同じく特殊な目を持っている遥輔を特別視している。体脂肪率5%を切っている。&lt;br /&gt;
; サラ・グールヴィッチ&lt;br /&gt;
: 191cm 80kg  脚質：スプリンター&lt;br /&gt;
: ウクライナ出身。恵まれた体格を活かし、[[ロビー・マキュアン]]のように単独でも他人を利用して、巧みに勝利を奪うタイプのスプリンター。だが、その勝ち方から「ハイエナ」と呼ばれて嫌われ、失意のうちに日本へ留学。龍に誘われて再びレースに参戦することを決意し、自転車部に入部する。&lt;br /&gt;
: 高校選抜のレースでは先行する寺尾と鷹田を、沖田とともに必死に追撃。あと一歩まで迫るが、結局2人に引き離され、沖田にも競り負け、チャモにたすきを渡す際、罵倒されてしまった。&lt;br /&gt;
; レイチ・リベイロ・チャモ&lt;br /&gt;
: 156cm 高校1年生 脚質：クライマー&lt;br /&gt;
: 極貧のなかで成長。生きるためにロードレースで走って金を稼ぐことを選択した。そうした背景があるため仲間というものを嫌い、自分だけしか信用せず、敗れた相手にも容赦しない。悪意が人の姿をとったような男で、勝つためなら手段を選ばない気がある。&lt;br /&gt;
: しかし、かつて大和と一度戦って破っているほど登りに強く、その実力はまぎれもない本物。外国生まれだが、日本語はペラペラ。喫煙と不気味な笑い方が特徴。&lt;br /&gt;
: 大和のことを自分と同じタイプの人間と見なしてライバル視しており、高校選抜レースでは、第2走者で偶然にも同走の大和に「運命」と皮肉を言い、あえてアドバンテージを捨てて待ち、バトルを開始。それでも先行する集団をごぼう抜きにして、トップに追いつく驚異的な走りを見せた。しかし、大和の粘りの走りと磯崎のダンシングを目の当たりにし、精神的に追い込まれフラフラでゴールする。2位でたすきをつないだが、それまでの愚行もあり、龍にたすきを渡す際、「故郷に帰りなさい」と言われてしまった。平柳とミコトの接戦の時に、沿道から飛び出て応援し、サラに意外がられている。好きなタバコはラッキーストライク。&lt;br /&gt;
; 平柳純（ひらやなぎ じゅん）&lt;br /&gt;
: 高校1年生 脚質：スプリンター&lt;br /&gt;
: 合宿先にある神社でミコトと出会う。ミコトとは話しているうちに仲良くなり、走行中に北原が使用していた深層心理上の会話により親友と確かめ合う。父は北海道、母は沖縄出身。幼いころ入退院を繰り返していたため、無意識のうちに相手の深層心理を読む癖がついた。ミコトと同じく、高校に入学してからロードレースの世界に入った。ミコトに対して、「深澤遥輔は僕が唯一勝てる見込みのある選手なんだ。」と発言していることから、遥輔のことについて何らかの情報を得ていることがうかがえる。手首にはリストカットの痕がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 兵藤直人（ひょうどう なおと）&lt;br /&gt;
: 声 - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
: 180cm、70kg、24歳、脚質：スピードマン&lt;br /&gt;
: 日本人の若手レーサーの中では最強の存在。オランダのクラブチームを抜けて、現在フリーで走っている。競輪出身で元[[スプリンター (自転車競技)|スプリンター]]だが、限界を感じて肉体改造を行った。かなりの女好き。[[大阪弁]]。高校選抜レースでは何故か第三走者と一緒に走っており、北原や遥輔、龍らと死闘を繰り広げるが、竜宮峠を下りおえて少ししたところで自ら自転車を降りる。ただしこれには練習用のビンディングシューズ、自転車や自分のコンディションの調整をしていない、吸水性が悪い衣服、そしてすでにコースの三分の一を走っているなど様々な理由があり決して兵藤直人がほかの選手に劣っているわけではない。&lt;br /&gt;
; パトリック・アンナ (Patrick Anna)&lt;br /&gt;
: 大和の父親。スペイン人でロードレースのクラシックレースで活躍する[[クライマー (自転車競技)|クライマー]]。非情な性格だが母国では英雄扱いされており、それゆえなにか事件を起こしても警察が容易に手が出せないほどの存在。&lt;br /&gt;
: アコとの馴れ初めや別れるまでの経緯は不明だが、勝手に彼女が大和を産んだこと、自分の血を分けた存在がいることに対しては憎しみに近い感情を抱いており、大和のふくらはぎにナイフでバツ印を切りつけるという行動に出ている。&lt;br /&gt;
; 大和アコ（やまと アコ）&lt;br /&gt;
: 大和武の母親。どんな状況でも明るく前向きだが、独断や決めつけで物事を進めることが非常に多く、結果として周囲が迷惑をこうむることが多い。家は静岡の旧家。&lt;br /&gt;
: 18歳の時、海外留学中にアンナと知り合って武を妊娠したが、そのことを知らせず帰国して一人で産むことを決意。実家を追い出され、道路工事のアルバイトなどで生活しながら武を出産。その後、再びフランスに渡った。&lt;br /&gt;
: 貧しい生活でもロードバイク関係への出費は惜しまず、幼い武にロードレーサーになるように命じ続けたのも彼女。各種レースで入賞する武の姿にいつも大喜びしていた。だが、武が14歳の時に体が病気に蝕まれていることが判明し、武に引きずられるようにして帰国。そのまま検査・入院となった（だが、そこでも医師の指示を無視して薬を捨てたり、ケーキを大食いしたりとわがままぶりは相変わらずだった）。&lt;br /&gt;
: その後、病状の悪化に伴い生命維持装置なしでは生きられない体となり、意識不明のまま寝たきりになっていたが、武があるレースに出場した時に突然姿を現し、仲間を信じることの大切さを説いた後、その場に倒れて帰らぬ人となった。&lt;br /&gt;
; 倉田真紀（くらた まき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[久嶋志帆]]&lt;br /&gt;
; 鈴木雪子（すずき ゆきこ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[本多陽子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作中における諸問題 ==&lt;br /&gt;
作者自身もエンターテインメント性を求めるために作品に非現実的な部分があることは承知しており、そのため人物像に力を入れているとコミックス内で語っている。それを踏まえたうえで現実に行うと危険な事柄については&#039;&#039;&#039;「作中と現実の相違点・矛盾」&#039;&#039;&#039;に、自転車やロードレースなどに関する用語や描写の間違い、一般に認められない用語については&#039;&#039;&#039;「用語・描写の間違い」&#039;&#039;&#039;に記した。詳細は以下を参照。&#039;&#039;&#039;なお、これらの事柄は作品の評価には無関係であることも述べておく。&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中と現実の相違点・矛盾 ===&lt;br /&gt;
; ヘルメットをかぶらないでレースに出場&lt;br /&gt;
: 通常のレースではJCF（日本自転車競技連盟）の規定により、ヘルメット無しでの出走は不可能である。また、安全の面からレース以外の走行時にもヘルメットをかぶることが推奨されている。作品ではキャラクターの描き分けのため、あえて被らせていない（コミックスに作者が記載）。ただし旧来のツール・ド・フランスなどのレースではヘルメットをかぶる選手は少数派であり映画「Vive le tour!」においてもヘルメットを着用している選手はいない、近代においても発汗や重量の関係からゴール前のスプリントの直前のみヘルメットを受け取りかぶるというパターンもよく使われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 用語・描写の間違い ===&lt;br /&gt;
; 序列一位&lt;br /&gt;
: マガジン掲載時、第一話で使われた語。[[ツール・ド・フランス]]などのロードレースにおける正しい表記は「総合」一位。&lt;br /&gt;
: 単行本では修正されている。&lt;br /&gt;
; スプリンターヒル&lt;br /&gt;
: 主人公ミコトの脚質（得意分野）を表した語。登りでのスプリントを得意とするの意味で使われているが、「スプリンターヒル」という言葉は、[[ランス・アームストロング]]とクリス・カーマイケルの共著である『ミラクルトレーニング7週間完璧プログラム』の中で短く急な登りの呼称として使われているだけで、こうした脚質は存在しない。&lt;br /&gt;
; フルアウター&lt;br /&gt;
: もっとも重いギアの組み合わせである「アウター×トップ」の意味で使われている（もっともスピードが出せるが、多大なパワーを必要とするので、主に下りやゴール前のスプリントなどで使う）が、本来はインナーワイヤーがレバーからディレイラーまですべてアウターで被われていることを指し、作中のような意味合いは存在しない。&lt;br /&gt;
; トレイン&lt;br /&gt;
: 2名以上で走行している時（同じチームかどうかは問わない）、十数秒から数分間隔で定期的に先頭交代をして一人一人の空気抵抗を減らしスピードアップ・維持を図る意味で使われているが、この行為は「ローテーション」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
: これに対して「トレイン」とは同じチームのメンバーが、ゴール前でスプリンターやエースを優勝させるため、あるいは先行して逃げている選手を追撃するため、さもなくば集団内での優位・安全を確保するためなどの理由で一直線に並んで走行・加速している状態を指し、ローテーションとの最大の違いは、1人が先頭になってメンバーたちを引き続け、力を使い果たした時点で後方に下がっていくことである（ただし追撃中の場合はチームメンバー2～3人でローテーションしつつ、走ることがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[2007年]]4月3日から9月25日まで、テレビ東京ほかにて深夜に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - 安田剛士（講談社刊『週刊少年マガジン』連載）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[加戸誉夫]]&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - 小出克彦&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - 岡勇一&lt;br /&gt;
* プロップデザイン - 北田勝彦&lt;br /&gt;
* 美術監督 - わたなべけいと&lt;br /&gt;
* 色彩設定 - 伴夏代&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 黒澤豊→青木孝司&lt;br /&gt;
* 編集 - 浜宇津妙子&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[大谷幸]]&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[高寺たけし]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 高畑裕一郎、千野孝敏、西沢正智、熊谷拓登&lt;br /&gt;
* 制作 - [[ジーベック (アニメ制作会社)|XEBEC]]&lt;br /&gt;
* 製作 - 桜ヶ丘市民ロードレース実行委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ「[[WINDER 〜ボクハココニイル〜]]」&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲 - 和教 / 歌 - [[少年カミカゼ]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ1「最果てのパレード」（#1 - 13）&lt;br /&gt;
: 作詞 - ガラ / 作曲 - 健一 / 歌 - [[MERRY (バンド)|メリー]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ2「恋涼み」（#14 - 26）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲 - [[井手コウジ]] / 編曲 - 鎌田雅人 / 歌 - [[DEL (シンガーソングライター)|DEL]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!総作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||Boy meets bicycle. (Part.1)||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|小出克彦||つるやまおさむ||筑紫大介||石川健朝||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|岡勇一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||Boy meets bicycle. (Part.2)||DOJAG-A-GEN||黒田幸生||清水泰夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||Cross the Rubicon.||平尾みほ||孫承希||竹谷今日子&amp;lt;br /&amp;gt;[[高見明男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||Every dog can be a lion.||福島一三||田中一||澤田譲治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||Funky monkey baby.||DOJAG-A-GEN||黒田幸生||清水泰夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||Give the devil his due.||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|ながはまのりひこ||渡辺るりこ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||Hunger is the Best.||西はじめ||石川健朝||近岡直||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|岡勇一&amp;lt;br /&amp;gt;北田勝彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||Know your enemy as well as yourself.||DOJAG-A-GEN||黒田幸生||清水泰夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||Little wings fly high.||根元歳三||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|安藤貴史||澤田譲治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||Nobody knows.||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小出克彦||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|平尾みほ||石川健朝&amp;lt;br /&amp;gt;高見明男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||Once a chicken, always a chicken.||DOJAG-A-GEN||黒田幸生||清水泰夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||Rules are made to be broken.||[[千葉克彦]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|ながはまのりひこ||渡辺るりこ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||Silent men are deep and dangerous.||根元歳三||大庭秀昭||[[加戸誉夫]]||近岡直&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||The devil&#039;s children.||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小出克彦||DOJAG-A-GEN||黒田幸生||清水泰夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||All good things come to an end.||福島一三||高橋秀弥||高見明男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||We are going to climbing.||千葉克彦||つるやまおさむ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|石川健朝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||Zeal is runaway horse.||根元歳三||DOJAG-A-GEN||黒田幸生||清水泰夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||Deeds, not words.||小出克彦||加戸誉夫||高橋秀弥||石川健朝&amp;lt;br /&amp;gt;高見明男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||Men are blind in their own cause.||根元歳三||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|平尾みほ||岡勇一&amp;lt;br /&amp;gt;北田勝彦||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||Prosperity makes friends, adversity tries them.||千葉克彦||DOJAG-A-GEN||黒田幸生||清水泰夫||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|岡勇一&amp;lt;br /&amp;gt;北田勝彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||Vision without action is a daydream.||根元歳三||大庭秀昭||ながはまのりひこ||渡辺るりこ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||Uneasy lies the head that wears a crown.||小出克彦||つるやまおさむ||安藤貴史||鳥宏明&amp;lt;br /&amp;gt;川島勝&amp;lt;br /&amp;gt;都竹隆治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||Quick resentments are often fatal.||千葉克彦||DOJAG-A-GEN||黒田幸生||清水泰夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||It&#039;s dogged that does it.||根元歳三||加戸誉夫||高橋秀弥||高見明男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||Joy and sorrow are next door neighbors.||千葉克彦||DOJAG-A-GEN||黒田幸生||清水泰夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||You never know what you can do till you try.||小出克彦||大庭秀昭||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|石川健朝||岡勇一&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※第3話のタイトルはテレビ放送時のものだが、テレビ東京のサイトでは「Boy Cross the Rubicon」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
* [[安田剛士]]『OverDrive』[[講談社]]〈マガジンKC〉&lt;br /&gt;
*# ISBN 4-06-363581-3&lt;br /&gt;
*# ISBN 4-06-363590-2&lt;br /&gt;
*# ISBN 4-06-363617-8&lt;br /&gt;
*# ISBN 4-06-363633-X&lt;br /&gt;
*# ISBN 4-06-363659-3&lt;br /&gt;
*# ISBN 4-06-363683-6&lt;br /&gt;
*# ISBN 4-06-363709-3&lt;br /&gt;
*# ISBN 4-06-363736-0&lt;br /&gt;
*# ISBN 978-4-06-363776-2&lt;br /&gt;
*# ISBN 978-4-06-363807-3&lt;br /&gt;
*# ISBN 978-4-06-363831-8&lt;br /&gt;
*# ISBN 978-4-06-363853-0&lt;br /&gt;
*# ISBN 978-4-06-363886-8&lt;br /&gt;
*# ISBN 978-4-06-363911-7&lt;br /&gt;
*# ISBN 978-4-06-363939-1&lt;br /&gt;
*# ISBN 978-4-06-363963-6&lt;br /&gt;
*# ISBN 978-4-06-363999-5&lt;br /&gt;
* [[泉優二]]・安田剛士『OverDrive : ツール・ド・フランスへの道』 ISBN 978-4-06-373303-7（小説）&lt;br /&gt;
*  泉優二・安田剛士『OverDrive 2 : シャンゼリゼを！ツールを目指せ！！』ISBN 978-4-06-373322-8（小説）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*講談社はモバイルコンテンツとして『オーバードライブ 桜ヶ丘市民レース編』の3Dの自転車レース・ゲームアプリを配信している。ダウンロードは有料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[深夜アニメ一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ツール・ド・フランス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/02065/1000001059 マガジン内紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/overdrive/ アニメ公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京平日深夜アニメ枠|火曜25:30枠]]&lt;br /&gt;
|前番組=[[ヤマトナデシコ七変化 (漫画)|ヤマトナデシコ七変化{{Unicode|&amp;amp;hearts;}}]]&lt;br /&gt;
|番組名=Over Drive&lt;br /&gt;
|次番組=[[素敵探偵☆ラビリンス|素敵探偵ラビリンス]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおはあとらいふ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 お|おはあとらいふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年マガジンの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:自転車を題材にした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 お|おはあとらいふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京の深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:XEBEC]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポニーキャニオンのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
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