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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-09-04T13:36:51Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>識名園</title>
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		<updated>2014-07-29T15:27:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;220.108.234.77: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{出典の明記|date=2014年1月14日 (火) 00:34 (UTC)|ソートキー=沖縄しきなえん}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Naha Shikinaen17n4272.jpg|300px|thumb|石橋、奥に御殿]]&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;識名園&#039;&#039;&#039;（しきなえん）は[[沖縄県]][[那覇市]]識名にある[[琉球]][[庭園]]の一つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
識名の御殿（しちなぬうどぅん）とも、また首里城の南にあることから南苑（なんえん）とも呼ばれた。造園は琉球の[[第二尚氏王朝]]、[[尚穆]]（在位・[[1752年]] - [[1795年]]）の時代に始まったと言われるが定かではない。完成は[[尚温]]の時代の[[1799年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国の様式と沖縄独自の様式の折衷様式で建築されている。完成当時は中国皇帝からの使者（[[冊封]]使）をもてなす、現在でいう[[迎賓館]]として使われた。「勧耕台」と称する展望台があるが、海を望むことはできない。これは琉球をより大きな国に見せるためともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]で園内のほとんどの建造物が破壊されたため、現在見られるものは復元（工期：[[1975年|1975]]～[[1995年]]）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1941年]]、国の[[名勝]]に指定され、戦禍で壊滅後、[[1976年]]に再指定。[[2000年]]には国の[[特別名勝]]に指定され、同年12月に[[国際連合教育科学文化機関|ユネスコ]]の[[世界遺産]]に登録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]以来、毎年[[11月3日]]（[[文化の日]]）には園内で[[識名園歌会]]（花ゆうな短歌会主催・那覇市教育委員会共催）が開かれ、短歌を楽しむ人達でにぎわう。また11月第4日曜日には、識名園友遊会（識名園友遊会実行委員会主催：真和志自治会長連絡協議会、那覇市教育委員会共催）が開催され、地域の伝統芸能発表が行なわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、敷地内に「育徳泉（いくとくせん）」という泉が湧く。そこに生える淡水産の紅藻類「シマチスジノリ」は国の[[天然記念物]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==建造物==&lt;br /&gt;
* 正門&lt;br /&gt;
* 番屋&lt;br /&gt;
* 育徳泉&lt;br /&gt;
* 御殿&lt;br /&gt;
* 池／六角堂&lt;br /&gt;
* 中国風の石橋&lt;br /&gt;
* 勧耕台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Naha Shikinaen22n4272.jpg|正門&lt;br /&gt;
ファイル:Naha Shikinaen01s4s3200.jpg|番屋&lt;br /&gt;
ファイル:Naha Shikinaen06s4s4272.jpg|育徳泉&lt;br /&gt;
ファイル:Naha Shikinaen13s4s4272.jpg|御殿&lt;br /&gt;
ファイル:Naha Shikinaen16n4272.jpg|池／六角堂&lt;br /&gt;
ファイル:Naha Shikinaen14n4272.jpg|中国風の石橋&lt;br /&gt;
ファイル:Naha Shikinaen02s4s4272.jpg|石畳道&lt;br /&gt;
ファイル:Naha Shikinaen19n4272.jpg|勧耕台&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アクセス==&lt;br /&gt;
===路線バス===&lt;br /&gt;
{{Main|沖縄本島のバス路線}}&lt;br /&gt;
（参考：[http://www.kotsu-okinawa.org バスマップ沖縄]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 起終点が[[那覇バス新川営業所|新川営業所]]及び[[三重城営業所|三重城]]である以下の系統の路線バスが識名園前に停車する。&lt;br /&gt;
** 2番（識名開南線）　那覇バス&lt;br /&gt;
** 3番（松川新都心線）　那覇バス&lt;br /&gt;
** 5番（識名牧志線）　那覇バス&lt;br /&gt;
* 起終点とも新川営業所となる以下の循環系統の路線バスが識名園前に停車する。&lt;br /&gt;
** 14番（牧志開南循環線：牧志先回り/開南先回り）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[沖縄都市モノレール線|モノレール]][[県庁前駅 (沖縄県)|県庁前駅]]東南側の[[沖縄銀行|沖銀本店]]前・[[国際通り]]の[[沖縄三越|三越前]]・[[安里]]・[[大道 (那覇市)|大道]]から以下のバス路線で「識名園前」下車徒歩約2分&lt;br /&gt;
** 5番（識名牧志線）　那覇バス&lt;br /&gt;
** 14番（開南先回り済の牧志開南循環線）　那覇バス&lt;br /&gt;
* モノレール県庁前駅東南徒歩5分の[[沖縄県庁舎|県庁前]]・開南方面からは以下のバス路線で「識名園前」下車徒歩約1分&lt;br /&gt;
** 2番（識名開南線）　那覇バス&lt;br /&gt;
** 14番（牧志先回り済の牧志開南循環線）　那覇バス&lt;br /&gt;
** [[那覇市内観光周遊バス]]　那覇バス&lt;br /&gt;
* [[那覇港#泊ふ頭|泊高橋]]、[[那覇新都心]]（おもろまち一丁目）・大道方面から以下のバス路線で「識名園前」下車徒歩約1分&lt;br /&gt;
** 3番（松川新都心線）　那覇バス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
識名園前交差点（信号のある四つ角）からみると2番（識名開南線）・3番（松川新都心線）・那覇市内観光周遊バスは西側すぐのバス停に発着するが、5番（識名牧志線）及び14番（牧志開南循環線）は運行経路の関係で同じ「識名園前」を名乗っていてもバス停が異なり、北側に1分歩いた場所に発着する。なお、識名園の敷地自体はこの交差点の東南角側に広がっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--更に[[首里城]]へ向かうには、旧・首里識名線が廃止されたため、2番・3番または5番・14番に乗り、終点の新川営業所構内で1番（首里牧志線：[[大道 (那覇市)|大道]]・[[安里]]・[[沖縄三越|三越前]]（=牧志）経由三重城行)もしくは14番（牧志先回り・牧志開南循環線）に乗り換えて首里城公園入口バス停で下車する方法がある。また、もう1つの方法として、一度那覇市中心部（[[那覇バスターミナル]]→[[パレットくもじ]]向かいの[[沖縄銀行|沖銀本店]]前→三越前）に出てしまうものの、14番（開南先回り・牧志開南循環線）に乗って首里城公園入口に行くのが乗り換えがない分、わかりやすい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shikinaen}}&lt;br /&gt;
* [[琉球王国のグスク及び関連遺産群]]&lt;br /&gt;
* [[日本の世界遺産]]&lt;br /&gt;
* [[特別名勝]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県の観光地]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* {{国指定文化財等データベース|401|3058|識名園}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{琉球王国のグスク及び関連遺産群}}&lt;br /&gt;
{{Pref-stub|pref=沖縄県}}&lt;br /&gt;
{{Coord|26|12|13.9|N|127|42|55.1|E|display=title|region:JP_type:landmark}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しきなえん}}&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県の観光地]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別名勝]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県にある国指定の名勝]]&lt;br /&gt;
[[category:日本の世界遺産]]&lt;br /&gt;
[[Category:琉球王国のグスク及び関連遺産群]]&lt;br /&gt;
[[Category:那覇市の建築物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の庭園]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.108.234.77</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%80%9A%E3%82%8A&amp;diff=172385</id>
		<title>国際通り</title>
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		<updated>2014-07-29T15:23:57Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;220.108.234.77: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;国際通り&#039;&#039;&#039;（こくさいどおり）は&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]][[那覇市]]にある道路の通称。本項にて記述。&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[台東区]]にある道路の通称。[[東京都道462号蔵前三ノ輪線]]（の一部）参照。&lt;br /&gt;
* [[長崎県]][[佐世保市]]にある道路の通称。[[長崎県道26号佐世保港線]]参照。&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]][[小田原市]]にある道路の通称&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{参照方法|date=2014年1月}}&lt;br /&gt;
{{Ja_Pref_Route_Sign|pref=沖縄|number=39|align=left}}&lt;br /&gt;
{{右|&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kokusai-dori08s3s4440.jpg|thumb|none|240px|昼の風景]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kokusai-dori03ss4272.jpg|thumb|none|240px|夜の風景]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Pallet Kumoji Naha Okinawa03s3s4500.jpg|thumb|none|240px|県庁北口交差点、国際通りの南端に面するパレットくもじ]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;国際通り&#039;&#039;&#039;（こくさいどおり）は、[[那覇市]]の[[県庁前交差点 (沖縄県)|県庁北口交差点]]（パレットくもじ前交差点）から[[安里三叉路]]にかけての約1.6kmの通りの名称である。戦後の焼け野原から目覚しい発展を遂げたこと、長さがほぼ1[[マイル]]であることから、「&#039;&#039;&#039;奇跡の1マイル&#039;&#039;&#039;」とも呼ばれる。[[沖縄県]]で最も賑やかな通りであり那覇最大の[[繁華街]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
* 交通&lt;br /&gt;
** [[沖縄都市モノレール線]]：[[県庁前駅 (沖縄県)|県庁前駅]]・[[美栄橋駅]]・[[牧志駅]]が最寄り駅。&lt;br /&gt;
** [[路線バス]]：パレットくもじ前バス停、沖銀本店前バス停、県庁前バス停、県庁北口バス停、松尾一丁目バス停（市内線のみ）、松尾バス停（市外線のみ）、三越前バス停（市内線のみ）、牧志バス停（市外線のみ）、安里バス停が最寄りバス停。開南通りでは開南バス停が最寄りバス停。[[#路線バス|「路線バス」]]の項を参照。&lt;br /&gt;
* 所在地：[[那覇市]]の久茂地から安里、[[沖縄県道39号線]]の一部&lt;br /&gt;
** 通り沿いの地名&lt;br /&gt;
*** [[安里]]1丁目（1番）・2丁目（1 - 4番）&lt;br /&gt;
*** [[牧志]]1 - 3丁目&lt;br /&gt;
*** 松尾1・2丁目&lt;br /&gt;
*** [[久茂地]]3丁目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
1933年(昭和8年)に旧那覇市中心部と[[首里|首里市]]を最短距離で結ぶ県道として整備され、「新県道」と呼ばれていた。郊外の一本道で、人家は少なく畑や湿地帯が広がっていた&amp;lt;ref&amp;gt;『那覇の民俗』p.396&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄戦]]後、米軍によって従前の那覇の中心地（現在の那覇市西・久米・辻付近）が接収されてしまい、人々は行き場を失っていた。まず、[[壺屋焼|壺屋]]地区の窯業業者たちが産業復興を名目として入市。続いて牧志地区の瓦職人たちも入市が認められた。ほかの人々もみな窯業関係者や職人の親戚縁者を名乗って市内に入り始め、壷屋から牧志にかけての[[ガーブ川]]周辺や新県道近くに居ついて自然発生的に闇市が広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kokusai Dori in early 1950s.JPG|thumb|250px|1950年代前半の国際通り]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kokusai Dori in 1955.JPG|thumb|250px|1955年の国際通り]]&lt;br /&gt;
[[1948年]]（昭和23年）には、米軍の物資集積所があった新県道沿いの土地に「[[アーニー・パイル]]国際劇場」という映画館が開館（現在の[[てんぶす那覇]]付近）。映画館にちなんで「国際通り」の名が定着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[百貨店|デパート]]などの大店舗が集まる繁華街であったが、地域の繁華街としての役割は次第に周辺部へ移行し、大型[[ショッピングセンター]]は駐車場を確保できる郊外に、生活に密着した店舗はその裏通りにある[[平和通り]]やその周辺に移行した。国際通りの方は、その名が著名になるにつれ、観光客が増え、観光客向けの店舗が増加。[[那覇新都心]]など周辺地域の開発もあり、現在では沿線事業者の大部分は土産物店や有名飲食店、ホテルなどであり、ほとんどが観光客向けの通りの様相を呈している。また、同系列の店舗で2号店・3号店などが同じ通り上に乱立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、地元住民の生活にかかわる商店街はその裏手の平和通りや「沖縄の台所」とも呼ばれている[[牧志公設市場]]など、この通りに隣接している（国際通りからの入口は、通りのほぼ中間地点に当たるむつみ橋交差点周辺）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通状況 ==&lt;br /&gt;
国際通りは慢性的な[[渋滞]]となっている。これは、沿線が繁華街であることに加え、上下各1車線（計2車線）のみと狭路であることや、国際通りと接続する道路の多くが[[丁字路]]で接続しており、南北に横切る場合でも、一旦国際通りを通ることになる道路構造にも起因している。[[商店街]]でも配送の集約など渋滞解消についての協議が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モノレールでは、一番の繁華街である国際通りでは両端の[[県庁前駅 (沖縄県)|県庁前駅]]、[[牧志駅]]での接続にとどまっていることでバス・マイカーの利用客の転移があまり進んでいないともいえる。両駅から北西に大きく離れて路線を作っていることは中間の[[美栄橋駅]]から繁華街への誘導が難しいことでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際通りは[[那覇バスターミナル]]と中北部（[[名護バスターミナル]]、[[具志川バスターミナル]]、[[屋慶名バスターミナル]]など）を結ぶ[[路線バス]]の多くが経由し、一日の[[歩行者]]数が約2万人のところをバスの通過台数は2,000台を超える。バスの運行本数が増える時間帯は[[バスレーン]]が実施されるが、この国際通りの道路は片側一車線通行のため、平日朝7:00 - 9:00は[[安里]]から[[久茂地]]へ、夕方17:30 - 19:30は逆の久茂地から安里への片側車線について、一般車両の通行が規制される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、国際通り内の路線バスの[[バス停留所|停留所]]は、乗り降りをスムーズに行うため、安里バス停以外は那覇市内線用・市外線用に分かれている（ただし、[[国道58号]]（[[泊高橋]]）方面に向かう下り路線バスは国際通り内の安里バス停には停車せず、崇元寺通り（又吉通り、[[沖縄県道29号那覇北中城線|県道29号]]）にある安里バス停に停車する）。しかし、利用者にとってはわかりづらいという意見があり、バス停位置の統一もかつては検討されたが、いつのまにか立ち消えになった。その後、[[2007年]]（平成19年）[[4月25日]]に市内線用のバス停名が変更される形（松尾→松尾二丁目（現在の松尾一丁目）、牧志→三越前）で対応がなされ、市外線用のバス停と区別がしやすくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 路線バス ==&lt;br /&gt;
* 国際通り内には県庁方面から順に松尾一丁目、松尾、三越前、牧志、安里と5つのバス停があり、基本的に松尾一丁目、三越前は市内線用、松尾と牧志は市外線用となっている（市外線のうち、[[那覇バス]]の101番は市内線用側に停車する）。安里は前述の通りに両方向停車する路線と県庁方面のみ停車する路線がある。&lt;br /&gt;
* 路線の詳細は、[[琉球バス交通]]、[[沖縄バス]]、[[那覇バス]]、[[東陽バス]]、又は [[沖縄本島のバス路線]]を参照。&lt;br /&gt;
* 一部の路線については国際通りを経由しない便もある。それらは時刻表などで「牧志経由」「久茂地経由」として区別され、国際通りを経由する便には青地に白で「牧志」、経由しない便には黄地に黒で「久茂地」の表示が掲出される（なお、稀に表示が色分けされていない場合もある）。&lt;br /&gt;
* 毎週日曜日の12:00 - 18:00はトランジットモールの実施（[[#トランジットマイル|後述]]）により、路線バスも含めて車両の交通が規制される（10番・牧志新都心線を除く）ため、[[国道58号]]など周辺の道路へ迂回する。なお、[[牧志駅]]前 - 安里三叉路は交通規制の対象外で、国道58号経由とならない路線は安里には停車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（☆・松尾一丁目・三越前に停車、★・松尾、牧志に停車）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（安里 ◎・両方面に停車、○・県庁方面のみ停車（逆方向は[[沖縄県道29号那覇北中城線|県道29号]]崇元寺通り側に停車））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（トランジットマイル実施時間内 ●・国道58号久茂地経由、◆・美栄橋経由、■・[[沖縄県道222号真地久茂地線|県道222号]]開南経由）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1番・首里牧志線（那覇バス）☆◎■&lt;br /&gt;
* 4番・新川おもろまち線（那覇バス）☆◎◆ - 安里は崇元寺通り側にも停車&lt;br /&gt;
* 5番・識名牧志線（那覇バス）☆◎■&lt;br /&gt;
* 9番・小禄石嶺線（那覇バス）☆◎■&lt;br /&gt;
* 10番・牧志新都心線（那覇バス）☆◎ - 安里は崇元寺通り側にも停車&lt;br /&gt;
* 14番・牧志開南循環線（那覇バス）☆◎■&lt;br /&gt;
* 15番・寒川線（那覇バス）☆◎■&lt;br /&gt;
* 20番・名護西線（琉球バス交通・沖縄バス）★○●&lt;br /&gt;
* 23番・具志川線（琉球バス交通）★○●&lt;br /&gt;
* 25番・普天間空港線（那覇バス）★◎■&lt;br /&gt;
* 27番・屋慶名（大謝名）線（琉球バス交通・沖縄バス）★○●&lt;br /&gt;
* 28番・読谷（楚辺）線（琉球バス交通・沖縄バス）★○●&lt;br /&gt;
* 29番・読谷（喜名）線（琉球バス交通・沖縄バス）★○●&lt;br /&gt;
* 30番・泡瀬東線（東陽バス）★◆ - 安里には停車しない&lt;br /&gt;
* 33番・糸満西原（末吉）線（那覇バス）★◎◆&lt;br /&gt;
* 46番・糸満西原（鳥堀）線（那覇バス）★◎◆&lt;br /&gt;
* 52番・与勝線（沖縄バス）★○◆&lt;br /&gt;
* 56番・浦添線（琉球バス交通）★◎■&lt;br /&gt;
* 63番・謝苅線（琉球バス交通）★○●&lt;br /&gt;
* 77番・名護東（辺野古）線（沖縄バス）★○&lt;br /&gt;
* 80番・与那城線（沖縄バス）★○●&lt;br /&gt;
* 87番・てだこ線（沖縄バス）★○●&lt;br /&gt;
* 88番・宜野湾線（琉球バス交通）★◎■&lt;br /&gt;
* 90番・知花（[[バイパス (国道330号)|バイパス]]）線（琉球バス交通）★◎■&lt;br /&gt;
* 97番・琉大（首里）線（那覇バス）★◎■&lt;br /&gt;
* 98番・琉大（バイパス）線（琉球バス交通）★◎●&lt;br /&gt;
* 101番・平和台安謝線（那覇バス）☆○■&lt;br /&gt;
* 110番・長田具志川線（琉球バス交通）★○●&lt;br /&gt;
* 120番・名護西空港線（琉球バス交通・沖縄バス）★○●&lt;br /&gt;
* 234番・東風平おもろまち線（沖縄バス）★○◆&lt;br /&gt;
* [[那覇市内観光周遊バス]]（那覇バス）☆◆ - 安里、松尾一丁目には停車しない。三越前は那覇バスターミナル方面行きのみが停車&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トランジットマイル ==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;トランジットマイル&#039;&#039;&#039;とは[[トランジットモール]]と「奇跡の1マイル」をかけた造語であり、国際通りで実施されるトランジットモールの通称である。国際通りをトランジットモール化しようという構想があり、これまでに何回か実験が行われていた。「トランジットマイル」の名称で実験されていた時期があるが、現在は「トランジットモール」が正式名称となっている[http://www.kokusaidori.org/transit/what-transit.html]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）[[2月11日]]から定期的に実施されるようになり、同年[[4月1日]]から本格導入。国際通り全体のうち、県庁寄りの約1.3km（県庁北口交差点 - [[牧志駅]]前）に対して実施され、日曜日の12:00 - 18:00の間は許可された車両（区域内に車を所有する人）以外は通行できない。実施時間内は低速バス（那覇バスの10番・牧志新都心線）が運行されているが観光客優先で歩行者天国にした事には不満があり、地元の一部の人たちからはよく思われていない事も事実である&amp;lt;ref&amp;gt;那覇市が2008年2月に国際通り周辺の181店舗を対象に行った調査によると、事業が市街地の活性化につながると思うと回答したのは48.1％、普段と比べて来客数が減ったとの回答は29.8％。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
*[[首里城祭]] - 10月下旬&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:131027 Shuri Castle Festival Naha Okinawa pref Japan02s8.jpg|首里城祭&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 接続する通り ==&lt;br /&gt;
* [http://road.s25.xrea.com/okieist.html 沖映通り]&lt;br /&gt;
* [[一銀通り]]（[[沖縄県道222号真地久茂地線]]・久茂地方面）&lt;br /&gt;
* [[松尾消防署通り]]（沖縄県道222号真地久茂地線・開南方面）&lt;br /&gt;
* [http://road.s25.xrea.com/ukishimast.html 浮島通り]（[[一方通行]]のため国際通りからの車両の進入は不可）&lt;br /&gt;
* [http://road.s25.xrea.com/heiwadourist.html 平和通り]（歩行者専用道路）&lt;br /&gt;
* [http://road.s25.xrea.com/ichibast.html 市場本通り]（歩行者専用道路）&lt;br /&gt;
* [http://road.s25.xrea.com/mutumibasist.html むつみ橋通り]（歩行者専用道路）&lt;br /&gt;
* [http://road.s25.xrea.com/glandorionst.html グランドオリオン通り]&lt;br /&gt;
* [http://road.s25.xrea.com/sakurazakanakast.html 桜坂中通り]&lt;br /&gt;
* [http://road.s25.xrea.com/paradisest.html パラダイス通り]&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ギャラリー ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:Kokusai-dori11s3s4350.jpg|1&lt;br /&gt;
ファイル:Kokusai-dori05ss4272.jpg|2&lt;br /&gt;
ファイル:Kokusai-dori08ss3648.jpg|3&lt;br /&gt;
ファイル:Kokusai-dori07ss4272.jpg|[[シーサー]]像&lt;br /&gt;
ファイル:Kokusaidoori sukuranburukousaten.jpg|国際通り前にあるスクランブル交差点&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 那覇市 『那覇市誌 資料編 第2巻中の7 那覇の民俗』 第1章第1節3「旧眞和志」、第1章第2節2-4「旧眞和志間切区」 他 1979年1月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[沖縄県内の通り]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県道39号線]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県の観光地]]&lt;br /&gt;
* [[日本の通り一覧]]&lt;br /&gt;
* [[大通り]]&lt;br /&gt;
* [[トランジットモール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Kokusai-dori, Naha}}&lt;br /&gt;
* [http://www.kokusaidori.org/ 国際通り商店街]&lt;br /&gt;
* [http://www.kotsu-okinawa.org/ バスマップ沖縄] -トランジットモール実施中のバス路線図が紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Road-stub}}&lt;br /&gt;
{{ウィキ座標2段度分秒|26|12|57.5|N|127|41|14.2|E|type:landmark_region:JP|display=title}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こくさいとおり}}&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県の観光地]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県道|039こくさいとおり]]&lt;br /&gt;
[[Category:那覇市の道路]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.108.234.77</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%AA%E3%83%AD%E3%83%A1%E3%83%B3&amp;diff=144963</id>
		<title>レミオロメン</title>
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		<updated>2014-07-29T11:57:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;220.108.234.77: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{出典の明記|date=2008年12月19日 (金) 12:44 (UTC)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Musician &amp;lt;!--プロジェクト:音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name              = レミオロメン&lt;br /&gt;
| Background        = band&lt;br /&gt;
| Alias             = レミオ&lt;br /&gt;
| Origin            = {{JPN}}・[[山梨県]]&lt;br /&gt;
| Genre             = [[J-POP]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;cube_remioromen&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cube-music.com/j-artists/band-group/remioromen/ レミオロメン] - キューブミュージック・2014年5月18日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;[[ポップ・ロック]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;cube_remioromen&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Years_active      = [[2000年]] - [[2012年]]&lt;br /&gt;
| Label             = [[DAIZAWA RECORDS]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2003年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[SPEEDSTAR RECORDS]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2003年]] - [[2008年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[OORONG RECORDS]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2009年]] - ）&lt;br /&gt;
| Production        = [[烏龍舎]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts   = [[小林武史]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[皆川真人]]&lt;br /&gt;
| Influences        =&lt;br /&gt;
| URL               = [http://www.remioromen.jp/ www.remioromen.jp]&lt;br /&gt;
| Current_members   = [[藤巻亮太]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[前田啓介]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[神宮司治]]&lt;br /&gt;
| Past_members      =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;レミオロメン&#039;&#039;&#039;は、[[2000年]]に結成された[[日本]]の[[バンド (音楽)|ロックバンド]]。[[2012年]][[2月1日]]より公式に活動休止がアナウンスされ、現在はメンバー3人がそれぞれ音楽活動をしている。&lt;br /&gt;
略称は&#039;&#039;&#039;レミオ&#039;&#039;&#039;。所属事務所は[[烏龍舎]]。所属レコード会社は[[OORONG RECORDS]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
バンド名は、メンバーでジャンケンをし、勝った順に1文字、2文字、3文字好きな文字を選び繋げたものである。藤巻はイギリス出身のロックバンド、[[レディオヘッド]]が好きなことから「レ」、神宮司は当時の彼女の名前と自分の名前の頭文字をとって「ミオ」、前田は[[路面電車]]が好きなことから「ロメン」を取り、それらを繋げて「レミオロメン」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー3人とも[[山梨県]]出身で2005年12月から3年間、県の観光大使にも任命された。富士の国やまなし観光ネットでは彼らのゆかりの地を公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期は[[スリーピース]]バンドの形をとっていたが、2005年の南風リリース以降の楽曲は必ずしも完全なスリーピースではなく他の楽器をプラスし収録している楽曲も少なくない。&lt;br /&gt;
同じくライブでもキーボードやサポートギターが加わる場合が多く、様々な曲調の楽曲を演奏可能になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年12月放送のテレビ朝日ミュージックステーションではファンの年齢層や男女比に偏りが少ないと紹介されたように幅広い年代に支持されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先述のとおり2012年2月1日より公式にバンドとしての活動休止がアナウンスされ、現在はメンバー3人がそれぞれ音楽活動をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[藤巻亮太]]&#039;&#039;&#039;（ふじまき りょうた、[[1980年]][[1月12日]] - ）&lt;br /&gt;
**[[ボーカル]]・[[ギター]]担当。レミオロメンの楽曲すべての作詞と殆どの作曲を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[前田啓介]]&#039;&#039;&#039;（まえだ けいすけ、[[1979年]][[9月11日]] - ）&lt;br /&gt;
** [[ベース (弦楽器)|ベース]]・[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]担当。レミオロメンの一部楽曲の作曲を担当しているほか、他アーティストへの楽曲提供やプロデュースにも活動範囲を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[神宮司治]]&#039;&#039;&#039;（じんぐうじ おさむ、[[1980年]][[3月5日]] - ）&lt;br /&gt;
** [[ドラムセット|ドラム]]・コーラス担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[バックバンド|サポートメンバー]] ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[小林武史]]&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;（こばやし たけし）&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| [[3月9日 (曲)|3月9日]] - （主にシングル・アルバム）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[皆川真人]]&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;（みながわ まこと）&lt;br /&gt;
|[[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| 3月9日武道館ライブ -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039; [[工士洋史]]&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;（くし ひろし）&lt;br /&gt;
|[[ギター]]&lt;br /&gt;
| TOUR 2008 &amp;quot;Wonderful &amp;amp; Beautiful&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039; [[河口修二]]&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;（こうぐち しゅうじ）&lt;br /&gt;
|[[ギター]]&lt;br /&gt;
| TOUR 2009 &amp;quot;風のクロマ&amp;quot;-10th Anniversary Chirstmas Live in Billboard Live TOKYO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&#039;&#039;&#039; [[田中義人]]&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;（たなか　よしと）&lt;br /&gt;
|[[ギター]]&lt;br /&gt;
| SPECIAL CONCERT “Your Songs” with Strings &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他アーティストとの関係 ==&lt;br /&gt;
所属事務所の先輩である[[Mr.Children]]の[[桜井和寿]]は、「粉雪」に関して「粉雪という柔らかい言葉なのに叫ぶのが違和感になっていて良い」と評した（{{いつ範囲|『ミュージックステーション』内のトークより|date=2013年4月}}。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]の[[草野マサムネ]]（ギタリスト、ボーカリスト）は彼らのデビュー当時に「僕らが4人でやっていることを3人でやっているのはすごい」と{{要出典範囲|藤巻のラジオ番組で発言|date=2008年12月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スキマスイッチ]]とはデビューが同期で仲が良く、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』に彼等が出演した際には花束を贈ったり&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』、2006年9月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;、『ミュージックステーション』では常田と前田がゲームをしていたと発言&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]『ミュージックステーション』、2006年3月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[エフエム東京|TOKYO FM]]の番組『[[SCHOOL OF LOCK!]]』には、{{要出典範囲|よくゲスト出演もする|date=2008年12月}}。もっとも、2006年1月1日の放送で毎月出演するとの約束をした&amp;lt;ref&amp;gt;[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[SCHOOL OF LOCK!]]』、2006年1月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;が、実現しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挿入歌に「粉雪」と「3月9日」が起用されたドラマ『[[1リットルの涙 (テレビドラマ)|1リットルの涙]]』に出演していた[[錦戸亮]]（[[関ジャニ∞]]）とは電話番号の交換をした。しかし、その時藤巻がベロベロに酔っ払っていたため、錦戸の番号を忘れてしまったらしい&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[僕らの音楽 -OUR MUSIC-|僕らの音楽]]』#110「レミオロメン×錦戸亮」、2006年6月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。{{要出典範囲|番組終了後、藤巻・神宮司と電話番号を交換したと錦戸がラジオ番組で語っていた|date=2008年12月}}。錦戸は「3月9日」が大好きで、自身の[[妹]]の[[結婚式]]で[[兄]]と一緒に「3月9日」を熱唱し、自身初となった06年1月のソロコンサートでも披露&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[僕らの音楽 -OUR MUSIC-|僕らの音楽]]』「レミオロメンworks」、2009年3月6日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京プリン]]の伊藤洋介は「レミオロメンのサビは覚えやすい。これはある意味天才。ぽっと耳に入る。どこかで聴いたことのないサビでオリジナリティがある」と評した（{{要出典範囲|「[[プリン・ス]]」|date=2008年12月}}）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
3人とも[[山梨県]][[東八代郡]][[御坂町]]（現[[笛吹市]]）出身。小・中・高の同級生である。高校生（3人とも[[山梨県立石和高等学校]]〈現、山梨県立笛吹高等学校〉に進学。前田のみ中退）時代、3人は[[ブラスバンド]]部に所属し（藤巻が[[トロンボーン]]、前田と神宮司は[[パーカッション]]）、部として山梨県大会銀賞という成績を残すが、文化祭などのためにすでに組んでいたレミオロメン（当時のバンド名は「おさむさんバンド」）の活動に専念するため退部。その後、進学などにより一旦解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[12月6日]]、当時大学3年生で就職について考えていた藤巻は音楽活動を諦められず[[スタジオミュージシャン]]だった前田に相談。そこで2人で音合わせをして藤巻は音楽活動を決意。藤巻と前田が、当時看護学校に在学していた神宮司を呼び寄せ、「大空」のデモテープを聞かせ、ドラムに誘った&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[Music Lovers]]』、2008年11月2日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 初ライブは前橋 Club FLEEZ（現：高崎 Club FLEEZ）にて行われた{{要出典|date=2009年9月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 本格的にライブ活動を開始。[[下北沢]]のライブハウスと山梨を往復する日々が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* 3人の地元の[[神社]]、埋草神社の母屋（当時空家だった）を知り合いから格安で借り、ライブのリハーサルや作曲（朝10時に集まり午前中練習をし、昼食を家で食べ、1時集合、5時まで練習）を行い、約1年をここで共に過ごした。後に、この時期のことを「&#039;&#039;&#039;神社時代&#039;&#039;&#039;」と呼ぶようになった。ちなみに、神社時代で最初に作った曲は1stアルバムの『[[朝顔 (アルバム)|朝顔]]』などに収録している「まめ電球」。母屋の一室を練習スタジオにするためにメンバーで防音用に毛布などを天井や壁全面に釘で打ち付け貼っていたが、防音効果はゼロに等しかった。2003年4月20日行われた神社を清掃・旅立つ模様を映したテレビ番組内で前田は「近所のおっちゃんに『新曲覚えたよ』って言われますからね」と防音効果がなかった旨のエピソードを明かしている。フェスタに収録された多くの曲はこの神社のスタジオで生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* [[3月12日]]、DAIZAWA RECORDSよりミニアルバム『[[フェスタ (アルバム)|フェスタ]]』で[[インディーズ]]デビュー。神社からの風景写真がジャケットになっており、その他にも母屋室内で撮影された写真も使われている。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]]、上述の神社母屋の清掃を行い、この日を境に東京へと拠点を移すことになる。また彼らの門出を祝うため、引越しを手伝うために多くの地元の友人が集まった。なお、この日の模様はフジテレビ721の番組「ELVIS」にて放送されている。1年間1度もゴミを出さなかったため1年分のゴミがまとめて出された。&lt;br /&gt;
* [[5月21日]]、DAIZAWA RECORDSより1stシングル『[[雨上がり (レミオロメンの曲)|雨上がり]]』をリリース。同日19時30分から1時間、タワーレコード渋谷店にてリリース記念のインストアライブが行われた。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]]、[[烏龍舎]]・[[SPEEDSTAR RECORDS]]と契約を結んだと発表される。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]]、[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2003]]に初出演。[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]前にもかかわらず、最終日LAKE STAGEのトップバッターを務めた。&lt;br /&gt;
* [[8月20日]]、シングル「[[電話 (レミオロメンの曲)|電話]]」で[[ビクターエンタテインメント]]よりメジャーデビュー。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]]、メジャー初のアルバム『[[朝顔 (アルバム)|朝顔]]』を発売。発売当時、音楽業界の一部で流通し始めた[[コピーコントロールCD]]として発売されたためにリスナーの一部で不満の声が上がった。コピーコントロールCDは音質面で正規音楽CDにくらべ音質が悪くなるという評価をされていたが本作はビクターのK2技術が用いられており、音質は決して悪くない。のちのレーベル移籍に伴いウーロンレコーズより正規音楽CDとして本作が再発売されている。&lt;br /&gt;
* [[11月25日]]、[[SHIBUYA-AX]]にて初のワンマンライブを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[3月9日]]、シングル「[[3月9日 (曲)|3月9日]]」を発売。それに伴い、3人の母校である御坂町立（当時、現笛吹市立）御坂中学校にて、『3月9日御坂中学校体育館ライブ』を開催。この日は3人の共通の友人の[[結婚]]記念日（2003年3月9日）で、「3月9日」はそれを祝う曲である。[[ミュージック・ビデオ|PV]]にも[[結婚式]]のシーンが登場する。&lt;br /&gt;
* [[5月19日]]、シングル「[[アカシア (レミオロメンの曲)|アカシア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月25日]]、レミオロメンのメンバーとしては初めてとなるブログがドラムの神宮司によって開始。ブログタイトルは「神宮司の司は寺じゃない!!」。後にリリースされるシングル及びアルバム「HORIZON」に収録された楽曲の制作に集中するため2005年7月から3ヶ月の一時休止があったものの2006年夏の滑走路ライブまで、計120回更新した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[1月12日]]、シングル「[[モラトリアム (曲)|モラトリアム]]」を発売。ジャケットは藤巻の顔の絵が描かれている。また、この日はボーカル藤巻の25歳の誕生日である。3ヶ月連続リリース企画の第1弾。&lt;br /&gt;
* [[2月15日]]、シングル「[[南風 (レミオロメンの曲)|南風]]」を発売。3ヶ月連続リリース企画の第2弾。&lt;br /&gt;
* 3月9日、アルバム『[[ether|ether[エーテル]]]』を発売。3ヶ月連続リリース企画の第3弾。同日、[[日本武道館]]にて『3月9日武道館ライブ』を開催。アルバム発売日当日であまり聴きこむ時間がないにも関わらず武道館はファンで超満員となった。友人の結婚式、同名タイトルシングルの発売、2ndアルバムの発売、初の武道館公演と、レミオロメンにとって「3月9日」が重要な日であることを意味づけた。この日、彼らの母校である石和高校の{{要出典範囲|[[教職員]]より、お祝いの花環が届けられた|date=2008年12月}}。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]]から[[6月3日]]まで、アルバムを引っ提げての全国ツアー「TOUR 2005 &amp;quot;ether trip&amp;quot;」が行われた。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]]、初のライブDVD「[[3月9日武道館ライブ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 2か月連続シングルリリースとして、10月に「[[蒼の世界]]」、11月に「[[粉雪 (レミオロメンの曲)|粉雪]]」をそれぞれ発売。「蒼の世界」は初のCMソングに起用され、[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場2位を記録。「粉雪」は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[1リットルの涙]]』挿入歌として起用され、初登場4位を記録。新たなファン層を開拓した。その後も話題となり一時デイリーランキング1位(2006年1月5日付ほか)・ウィークリーランキングも最高位2位を獲得し、「粉雪」は自己最高のセールスを記録した。また「粉雪」のヒットに伴い、「3月9日」も、同ドラマ内の合唱コンクール課題曲として使用されたことをきっかけにオリコンチャートに再びランクインした&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/ranking/7424/|title=レミオロメン「粉雪」、異例のヒットにみる訴求パターン!|work=ORICON STYLE|author= |accessdate=2009年1月5日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 10月から12月まで、[[スペースシャワーTV]]『STUDIO GROWN』のVJとして神宮司が生放送番組を担当。インディーズ時代同じレーベルだった[[LOST IN TIME]]の海北大輔と共同でVJを担当。「蒼の世界」リリース日にはゲストとしてレミオロメンが登場。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]]、「粉雪」の[[着うた]]ダウンロード数が100万件を超える。&lt;br /&gt;
* この頃、草サッカーチーム「レミオF.C.」を結成。背番号は藤巻が8、前田が3、神宮司が7。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 3月「[[太陽の下]]」を発売。オリコン週間シングルチャート初登場2位。映画『子ぎつねヘレン』の主題歌に起用された。&lt;br /&gt;
* 4月から[[9月29日]]まで、[[J-WAVE]]『[[OH! MY RADIO]]』の木曜日パーソナリティーを担当。&lt;br /&gt;
* [[4月1日]]、山梨県立県民文化ホールの杮落としとして、ツアー『UNDER THE SUN』の追加公演を開催。&lt;br /&gt;
* [[5月16日]]発売の『[[週刊女性]]』によって藤巻と前田が既婚であることが報道された（藤巻は子供持ちである）。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]]、アルバム『[[HORIZON (レミオロメンのアルバム)|HORIZON]]』を発売。オリコン週間アルバムチャート初登場1位を獲得。シングル・アルバム通じて初の1位獲得となり、その後、3週連続で1位をキープした。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]]、[[ap bank|ap bank fes&#039;06]]に出演。&lt;br /&gt;
* [[7月30日]]、[[山梨放送|YBSラジオ]]で『OVER THE NEXT 〜レミオロメン その先の向こうへ〜』と銘打たれた特別番組が放送された（[[11月4日]]にも再放送された）。インタビュー部分を抜粋して同局のポッドキャスティングで期間限定で[[8月31日]]まで配信されていた。&lt;br /&gt;
* [[8月12日]]、『レミオロメン SUMMER LIVE &amp;quot;STAND BY ME&amp;quot;』を山梨県[[甲斐市]]の[[日本航空学園]]の滑走路にて開催。「日本初の滑走路ライブ」として注目を浴び、約3万人を動員した。&lt;br /&gt;
** ライブ直前の[[8月12日]]正午からYBSラジオで『レミオロメン SUMMER LIVE スペシャル 〜STAND BY ME』がライブ会場の特設ラジオブースから生放送された。&lt;br /&gt;
** 当日は雷雨で約50分遅れて開演したが、演奏を進める毎に天候が回復した。この様子は[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]で生中継された&amp;lt;ref&amp;gt;{{要出典範囲|雷雨で遅れた分延長放送したので録画が途中で終わってしまったという声が上がったため|date=2008年12月}}、9月24日には[[アンコール]]の一部を抜いて再放送された。[[9月5日]]深夜には1時間のダイジェスト版ではあるが、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で放送。[[10月7日]]にはやはり1時間55分のダイジェスト版ではあるが[[BSフジ]]にて放送。[[11月5日]]には[[山梨放送]]（YBSテレビ）でも1時間のダイジェスト版が放送。[[11月10日]]にはフジテレビ721で[[9月24日]]放送分が再放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]]、神宮司のブログ『続・神宮司の司は寺じゃない』が再び休止。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]]、初のライブアルバム『[[Flash and Gleam]]』を発売。8月に行われた滑走路ライブの音源CDと新曲「アイランド」を収録。オリコンアルバムチャート初登場4位を記録。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]]から[[12月30日]]まで、レミオロメン初のアリーナツアー『TOUR 2006 &amp;quot;ISLAND OVER THE HORIZON&amp;quot;』が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月1日]]、『レミオロメン SUMMER LIVE &amp;quot;STAND BY ME&amp;quot;』が、BSフジにて放送された。楽曲「茜空」が使用された[[日本中央競馬会|JRA]]のCMも放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1月12日]]、楽曲「パラダイム」が[[キットカット]]のCMソングとして放送開始。&lt;br /&gt;
* [[2月27日]]、レコード会社直営♪サウンドのCMソングに「茜空」が使用される。一部分以外は本人たちがナレーションを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月5日]]、キットカットCDパックによる[[breaktown LABEL]]第4弾アーティストとして、初の[[両A面シングル]]「3月9日/パラダイム」を50万枚限定発売。&lt;br /&gt;
* [[3月9日]]、[[桐朋女子高等学校]]の[[卒業式]]でサプライズライブを開催。「太陽の下」「茜空」「3月9日」の3曲を披露した。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]]、ライブDVD「[[“ISLAND OVER THE HORIZON”at YOKOHAMA ARENA 06.12.16]]」とシングル「茜空」を同時発売。&lt;br /&gt;
* [[3月23日]]、東京・横浜・名古屋・大阪の4都市にてライブDVD『&amp;quot;ISLAND OVER THE HORIZON&amp;quot; at YOKOHAMA ARENA』の上映会を開催。上映終了後、東京会場にはサプライズで藤巻が登場し、アコギで「茜空」を演奏した。&lt;br /&gt;
* [[5月20日]]、第68回[[優駿牝馬|オークス]]の表彰式にプレゼンターとして出席。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]]、ap bank fes &#039;07に藤巻のみ出演。アコギで「粉雪」を披露した。14日のLive actにはバンドで出演する予定だったが台風で中止となった。藤巻は前日に[[小林武史]]に直接電話をかけて出演交渉をした&amp;lt;ref name=&amp;quot;apbank&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.apbank-ecoreso.jp/07/report/0716_2.html|title=ap bank fes&#039;07 ライブレポート｜7月16日（月・祝）|work=ap bank|author=[[鹿野淳]] |accessdate=2009年1月5日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[8月5日]]、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007のGRASS STAGEに出演。新曲「恋の予感から」を初披露した。&lt;br /&gt;
* [[9月4日]]、恵比寿リキッドルームにてプレミアムライブ『レミオロメン×フロムエー』を開催。500組1,000人の募集に対して36,000通の応募があった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://froma.yahoo.co.jp/info/cont/remi/liveco/index.html|title=fromA×レミオロメン プレミアムライブに完全密着!! |accessdate=2009年1月12日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[9月30日]]、楽曲「リズム」が起用されたJRAの新CMが放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]]、[[日比谷野外音楽堂]]にてフリーライブ『レミオロメン SPECIAL LIVE &amp;quot;Wonderful &amp;amp;amp; Beautiful&amp;quot;』を開催。3,000人の募集に対し、4万通（ライブにて藤巻談。新聞・テレビでは「5万通」と報道&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_10/g2007102939.html|title=レミオロメン、野音でライブ…15曲を熱唱（ZAKZAK） |accessdate=2009年1月12日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。）の応募があった。このライブはCSフジテレビ721にて生中継された。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]]公開の[[陣内孝則]]監督作品『[[スマイル 聖夜の奇跡]]』に、楽曲「Wonderland」が主題歌として起用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[1月9日]]より、全国ツアー『TOUR 2008 &amp;quot;Wonderful &amp;amp;amp; Beautiful&amp;quot;』を行う。5月までに全国40公演を開催。&lt;br /&gt;
** ツアー中には神宮司（「神宮司治のゲームの腕は神の域」）と前田（モバゲータウン）がそれぞれツアーブログを開設。&lt;br /&gt;
* [[5月14日]]、ライブDVD「[[TOUR 2008 &amp;quot;Wonderful &amp;amp; Beautiful&amp;quot;|TOUR 2008 &amp;quot;Wonderful &amp;amp;amp; Beautiful&amp;quot;]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]]オリンピック応援ソングとして楽曲「オーケストラ」が使用される。&lt;br /&gt;
* [[7月19日]]、ap bank fes &#039;08にBand Actで出演。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]]、アルバム『[[風のクロマ]]』を発売。アルバムリード曲である「翼」が『[[劇場版MAJOR メジャー 友情の一球]]』の主題歌に起用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* この年より、レコードレーベルを[[OORONG RECORDS]]へ移籍する&amp;lt;ref&amp;gt;所属事務所の烏龍舎とエイベックスの合弁会社としてエイベックス傘下に新設された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]]、移籍後初となるシングル「[[夢の蕾]]」を発売。東宝系映画「[[感染列島]]」主題歌。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]]、[[甲府市]]の[[成人式]]でサプライズライブを開催。「夢の蕾」と「3月9日」を演奏した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/music/story/11nikkansfettp00901110028/|title=レミオロメンが成人式でサプライズライブ (日刊スポーツ) |accessdate=2009年1月12日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1月23日]]より、全国ツアー『TOUR 2009 &amp;quot;風のクロマ&amp;quot;』を行う。ホールツアーの『I』とアリーナツアーの『II』と合わせて全国24公演を開催。&lt;br /&gt;
** ツアー中、[[GREE]]にてツアーブログ「神宮司治はドラムロメン」を開設。&lt;br /&gt;
* [[2月14日]]、「[[Sakura (レミオロメンの曲)|Sakura]]」を初の配信限定リリース。&lt;br /&gt;
* [[3月9日]]、初のベストアルバム「[[レミオベスト]]」を発売。同日の午後3時9分に[[渋谷109]]前にてゲリラライブを敢行。「粉雪」「3月9日」「Sakura」を演奏した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/music/63920/full/|title=レミオロメン、初ベスト記念して「3月9日3時9分」に渋谷でサプライズライブ（オリコンスタイル） |accessdate=2009年3月10日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]]、前田と[[lego big morl]]のアサカワヒロのコンビによる「SUNDAY NIGHT SPECIAL『Overnight Radio Show』」が[[ZIP-FM]]にて放送開始。&lt;br /&gt;
* [[5月5日]]と[[5月6日]]、初の[[さいたまスーパーアリーナ]]でスペシャルLIVEを開催。6日のライブは[[フジテレビNEXT]]にて生中継された。&lt;br /&gt;
* [[7月2日]]、GREEにて「ツアーじゃないブログ レミオロメン 神宮司治は29歳ロメン」を開設&amp;lt;ref&amp;gt;正確には1月より開設していたツアーブログ「神宮司治はドラムロメン」の名称を変更したもの。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]]、シングル「[[Starting Over (レミオロメンの曲)|Starting Over]]」を発売。同曲は4月11日より「[[アリナミン]]」ブランド「おつかれさまです。2009年度編」のCMソングに起用されている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/04/10/11.html=|title=「レミオロメン」アリナミンCM曲書き下ろし (スポニチAnnexニュース) |accessdate=2009年5月7日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[10月25日]]より、全国の[[Zepp]]にて「ZEPP TOUR 2009“Starting Over”supported by アリナミン」を6ヶ所7公演で開催。&lt;br /&gt;
* [[11月25日]]、ライブDVD「[[REMIOROMEN SPECIAL LIVE at SAITAMA SUPER ARENA 6th MAY, 2009]]」とシングル「[[恋の予感から]]」を同時発売。同曲は『[[ブリヂストン]] ブリザック』のCMソングに起用されている。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]]、[[第60回NHK紅白歌合戦]]に初出場&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/media/091123/med0911231713004-n1.htm|title=【NHK紅白】初出場のレミオロメン「温かい音楽届けたい」 (産経ニュース) |accessdate=2009年11月23日 }}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。同日、神宮寺のブログ「ツアーじゃないブログ レミオロメン 神宮司治は29歳ロメン」の更新休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* [[2月17日]]、配信限定シングル｢[[花鳥風月 (レミオロメンの曲)|花鳥風月]]｣をリリース。テレビ朝日系ドラマ「[[エンゼルバンク|エンゼルバンク～転職代理人]]」主題歌。&lt;br /&gt;
* [[3月3日]]、5thアルバム「[[花鳥風月 (レミオロメンのアルバム)|花鳥風月]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]]より、メンバーをイメージキャラクターに起用した「[[アサヒスーパードライ]]」スリムボトル缶350mのCM放送開始。メンバーにとって初めてのCM出演となる。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]]より、全国ライブツアー「Remioromen 10th Anniversary TOUR &amp;quot;花鳥風月&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
** 同日、藤巻のブログ「藤巻亮太の『な~んだかツアーだよね』ブログ」開設。&lt;br /&gt;
** [[5月20日]]、藤巻の体調不良により、翌日の八王子公演の延期が発表。9月1日に振替公演が行われた。&lt;br /&gt;
* [[7月28日]]、17thシングル｢[[立つんだジョー]]｣をリリース。&lt;br /&gt;
* [[8月2日]]、オフィシャルサイト限定商品「[[レミオロメン 10th ANNIVERSARY BOX]]」の受注開始（ - [[9月3日]]）。&lt;br /&gt;
* [[12月9日]]、全国ライブツアー「Remioromen 10th Anniversary TOUR &amp;quot;花鳥風月&amp;quot;」が千秋楽。追加公演2公演を含めた64公演を行った。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]]、10th ANNIVERSARY BOX購入者限定スペシャルライブ「レミオロメン 10th Anniversary Chirstmas Live in Billboard Live TOKYO」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
* [[1月11日]]、オフィシャルモバイルファンクラブサイト 「レミオFC」をDocomoに公開。ソフトバンクには12日、auには13日に公開。&lt;br /&gt;
* 18日に｢[[Your Song (レミオロメンの曲)#10th Anniversary Special CD BOX『Your Song』|10th Anniversary Special CD BOX『Your Song』]]」を、19日に配信限定シングル｢[[Your Song (レミオロメンの曲)#Your song|Your song]]」をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月9日]]、ライブDVD「[[10th Anniversary TOUR 2010 “花鳥風月”(Final at 山梨県立県民文化ホール 2010.12.6)]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月]]、「レミオロメン SPECIAL CONCERT “Your Songs” with Strings」を横浜・神戸で4公演開催。&lt;br /&gt;
* [[4月27日]]、ライブアルバム「[[レミオロメン “Your Songs” with strings at Yokohama Arena]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]]、ap bank fes&#039;11に出演。このイベント出演が現時点でのラストライブとなっている。&lt;br /&gt;
* [[12月6日]]、藤巻が2012年2月に「[[光をあつめて (藤巻亮太の曲)|光をあつめて]]」でソロデビューすることが公式サイトから発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.remioromen.jp/information/?p=2193 2011年12月6日（火）藤巻亮太 2012年2月ソロデビュー決定！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2012年]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]]、活動休止を公式ホームページ上で発表。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.remioromen.jp/info120201.html レミオロメンより今後の活動に関するお知らせ]（レミオロメン公式ページ、2012年2月1日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2月29日]]、藤巻がソロとしてのデビューシングル「光をあつめて」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月15日]]、藤巻がソロとしての2ndシングル「[[月食/Beautiful day]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]]、藤巻がソロとしての1stアルバム「[[オオカミ青年]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! リリース日 !! タイトル !! オリコン !! 販売生産番号!!規格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2003年5月21日 || &#039;&#039;&#039;[[雨上がり (レミオロメンの曲)|雨上がり]]&#039;&#039;&#039; || 43位 || UKDZ-0021||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2003年8月20日 || &#039;&#039;&#039;[[電話 (レミオロメンの曲)|電話]]&#039;&#039;&#039; || 29位 || [[ビクターエンタテインメント|VICL]]-35567||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2004年3月9日 || &#039;&#039;&#039;[[3月9日 (曲)|3月9日]]&#039;&#039;&#039; || 11位 || VICL-35167 ||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2004年5月19日 || &#039;&#039;&#039;[[アカシア (レミオロメンの曲)|アカシア]]&#039;&#039;&#039; || 17位 || VICL-35663||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年1月12日 || &#039;&#039;&#039;[[モラトリアム (曲)|モラトリアム]]&#039;&#039;&#039; || 8位 || VICL-35748 （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt; VICL-35749 （通常盤）||CD-EXTRA&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2005年2月9日 || &#039;&#039;&#039;[[南風 (レミオロメンの曲)|南風]]&#039;&#039;&#039; || 9位 || VICL-35772 （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt; VICL-35773 （通常盤）||CD-EXTRA&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2005年10月12日 || &#039;&#039;&#039;[[蒼の世界]]&#039;&#039;&#039; || 2位 || VICL-35789 （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt; VICL-35790 （通常盤）||CD-EXTRA&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 2005年11月16日 || &#039;&#039;&#039;[[粉雪 (レミオロメンの曲)|粉雪]]&#039;&#039;&#039; || 2位 || VICL-35907 （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt; VICL-35908 （通常盤）||CD-EXTRA&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 2006年3月1日 || &#039;&#039;&#039;[[太陽の下]]&#039;&#039;&#039; || 2位 || VICL-35954 （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt; VICL-35955 （通常盤）||CD-EXTRA&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
| 2007年3月14日 || &#039;&#039;&#039;[[茜空]]&#039;&#039;&#039; || 3位 || VIZL-400 （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt; VICL-36400 （通常盤）||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2007年5月9日 || &#039;&#039;&#039;[[蛍/RUN]]&#039;&#039;&#039; （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt;RUN/蛍（通常盤）|| 4位 || VICL-36500 （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt; VICL-36501 （通常盤）||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12th&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || &#039;&#039;&#039;[[Wonderful &amp;amp; Beautiful]]&#039;&#039;&#039; || 3位 || VICL-36700||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13th&lt;br /&gt;
| 2008年7月30日 || &#039;&#039;&#039;[[もっと遠くへ/オーケストラ]]&#039;&#039;&#039; || 6位 || VICL-37000 ||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
| 2009年1月7日 || &#039;&#039;&#039;[[夢の蕾]]&#039;&#039;&#039; || 3位 || [[エイベックスグループ|AVCO]]-36001||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15th&lt;br /&gt;
| 2009年7月15日 || &#039;&#039;&#039;[[Starting Over (レミオロメンの曲)|Starting Over]]&#039;&#039;&#039; ||4位 || AVCO-36014||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16th&lt;br /&gt;
| 2009年11月25日 || &#039;&#039;&#039;[[恋の予感から]]&#039;&#039;&#039; || 10位 || AVCO-36028||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17th&lt;br /&gt;
| 2010年7月28日 || &#039;&#039;&#039;[[立つんだジョー (曲)|立つんだジョー]]&#039;&#039;&#039; ||13位  || AVCO-36048/B （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt; AVCO-36049 （通常盤）||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年2月14日&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[Sakura (レミオロメンの曲)|Sakura]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| [[2月1日]]、[[Au (携帯電話)|au]]「[[LISMO]]」限定先行配信開始。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年2月17日&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[花鳥風月 (レミオロメンの曲)|花鳥風月]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| [[2月17日]]限定先行配信開始。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年1月19日&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[Your Song (レミオロメンの曲)|Your Song]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! リリース日 !! タイトル !! オリコン !! 販売生産番号 !! 規格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || &#039;&#039;&#039;[[フェスタ (アルバム)|フェスタ]]&#039;&#039;&#039; || 89位 || UKDZ-0020 （再発盤） ||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2003年11月19日 || &#039;&#039;&#039;[[朝顔 (アルバム)|朝顔]]&#039;&#039;&#039; || 15位 || VICL-61237&amp;lt;br/&amp;gt; VICL-62703 （再発盤）&amp;lt;br/&amp;gt; AVCO-36019 （再発盤） || CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2005年3月9日 || &#039;&#039;&#039;[[Ether|ether[エーテル]]]&#039;&#039;&#039; || 2位 || VICL-61577&amp;lt;br/&amp;gt; AVCO-36020 （再発盤） ||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2006年5月17日 || &#039;&#039;&#039;[[HORIZON (レミオロメンのアルバム)|HORIZON]]&#039;&#039;&#039; || 1位 || VICL-62100&amp;lt;br/&amp;gt; AVCO-36021 （再発盤） ||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2008年10月29日 || &#039;&#039;&#039;[[風のクロマ]]&#039;&#039;&#039; || 3位 || VICL-63000 （通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt; VIZL-600 （初回盤）||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2010年3月3日|| &#039;&#039;&#039;[[花鳥風月 (レミオロメンのアルバム)|花鳥風月]]&#039;&#039;&#039; || 2位||AVCO-36032&amp;lt;br/&amp;gt;AVCO-36033&amp;lt;br/&amp;gt; AVC1-36034（MOBILE SHOP限定盤）&lt;br /&gt;
||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD+GOODS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !!リリース日 !! タイトル !! オリコン !! 販売生産番号 !! 規格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || &#039;&#039;&#039;[[レミオベスト]]&#039;&#039;&#039; || 1位 || AVCO-36011 （通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt; AVCO-36010/B （初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt; AVC1-36012-3/B （山梨県限定盤） ||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;2CD+DVD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! リリース日 !! タイトル !! オリコン !! 販売生産番号 !! 規格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
| 2006年11月1日 || &#039;&#039;&#039;[[Flash and Gleam]]&#039;&#039;&#039; || 4位 || VICL-62200〜1 ||2CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
| 2011年4月27日 || &#039;&#039;&#039;[[レミオロメン “Your Songs” with strings at Yokohama Arena]]&#039;&#039;&#039; || 14位 || AVCO-36059〜60/B（初回盤） &amp;lt;br /&amp;gt;AVCO-36061〜62（通常盤） ||2CD&amp;lt;br /&amp;gt;2CD+DVD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! リリース日 !! タイトル !! 販売生産番号 !! 規格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|2005年6月29日||&#039;&#039;&#039;[[3月9日武道館ライブ]]&#039;&#039;&#039;||VIBL-309||DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|2007年3月14日||&#039;&#039;&#039;[[“ISLAND OVER THE HORIZON”at YOKOHAMA ARENA 06.12.16]]&#039;&#039;&#039;||VIBL-400||DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
|2008年5月14日||&#039;&#039;&#039;[[TOUR 2008&amp;quot;Wonderful &amp;amp; Beautiful&amp;quot;]]&#039;&#039;&#039;||VIBL-500||DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
|2009年11月25日||&#039;&#039;&#039;[[REMIOROMEN SPECIAL LIVE at SAITAMA SUPER ARENA 6th MAY, 2009]]&#039;&#039;&#039;||AVBO-36029〜30||2DVD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
|2011年{{0}}3月{{0}}9日||&#039;&#039;&#039;[[10th Anniversary TOUR 2010 “花鳥風月”(Final at 山梨県立県民文化ホール 2010.12.6)]]&#039;&#039;&#039;||AVBO-36053||DVD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画盤 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! リリース日 !! タイトル !! 収録曲 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|2007年3月5日||キットカット×レミオロメン [[3月9日 (曲)#『3月9日／パラダイム』|「3月9日／パラダイム」]]||||[[キットカット]]コラボレーション企画50万枚限定発売&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[「春夏秋冬」(レンタル専用)シリーズ]] ===&lt;br /&gt;
結成10周年の企画として全国の&#039;&#039;&#039;[[TSUTAYA]]&#039;&#039;&#039;で春の曲、夏の曲、秋の曲、冬の曲をそれぞれコンパイルした「春夏秋冬」シリーズ作品を&#039;&#039;&#039;レンタルのみの季節限定盤&#039;&#039;&#039;として展開。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 季節 !! レンタル開始日 !! タイトル !! 収録曲 !! 生産番号!! 規格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!春&lt;br /&gt;
|2010年2月10日||&#039;&#039;&#039;[[「春夏秋冬」(レンタル専用)シリーズ|春〜花鳥風月〜]]&#039;&#039;&#039; ||1. [[花鳥風月 (レミオロメンのアルバム)|花鳥風月]] &amp;lt;br/&amp;gt;2. [[Sakura (レミオロメンの曲)|Sakura]]（オーケストラver.）&amp;lt;br/&amp;gt;3. [[3月9日 (曲)|3月9日]]&amp;lt;br/&amp;gt;4. [[Ether|春夏秋冬]]||REMI-00001||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!夏&lt;br /&gt;
|2010年6月23日||&#039;&#039;&#039;[[「春夏秋冬」(レンタル専用)シリーズ|夏〜花鳥風月〜]]&#039;&#039;&#039; ||1. [[HORIZON (レミオロメンのアルバム)|スタンドバイミー]] &amp;lt;br/&amp;gt;2. [[雨上がり (レミオロメンの曲)|雨上がり]]&amp;lt;br/&amp;gt;3. [[アカシア (レミオロメンの曲)|夏前コーヒー]]&amp;lt;br/&amp;gt;4. [[風のクロマ|花火]]||REMI-00002||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!秋&lt;br /&gt;
|2010年10月20日||&#039;&#039;&#039;[[「春夏秋冬」(レンタル専用)シリーズ|秋〜花鳥風月〜]]&#039;&#039;&#039; ||1. [[蒼の世界]] &amp;lt;br/&amp;gt;2. [[恋の予感から]] &amp;lt;br/&amp;gt;3. [[風のクロマ|星取り]] &amp;lt;br/&amp;gt;4. [[ether|コスモス]]||REMI-00003||CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!冬&lt;br /&gt;
|2011年{{0}}1月26日||&#039;&#039;&#039;[[「春夏秋冬」(レンタル専用)シリーズ|冬〜花鳥風月〜]]&#039;&#039;&#039; ||1. [[南風]] &amp;lt;br/&amp;gt;2. [[Wonderful &amp;amp; Beautiful]] &amp;lt;br/&amp;gt;3. [[恋の予感から|オリオン]] &amp;lt;br/&amp;gt;4. [[フェスタ|波]]||REMI-00004||CD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特殊盤===&lt;br /&gt;
シングル以外の形態で発売されたもの。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!  !! リリース日 !! タイトル !! 収録曲 !! 生産番号!! 規格&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!BOOK&lt;br /&gt;
|2011年1月18日||&#039;&#039;&#039;[[Your Song (レミオロメンの曲)#10th Anniversary Special CD BOX「Your Song」|10th Anniversary Special CD BOX「Your Song」]]&#039;&#039;&#039; ||1. Your Song &amp;lt;br/&amp;gt;2. 粉雪 &amp;lt;br/&amp;gt;3. 3月9日(10th Ver.)||NEOBK-901552||CD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主制作盤 ===&lt;br /&gt;
レミオロメンがまだインディーズ時代のころ、通販やライブ会場で手売りされていたものである。特に名づけされていないのでここでは便宜上1st、2ndと呼ぶ。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;1st&#039;&#039;&#039; - 元々1stは2枚のCDに分かれていたが後に1枚にまとめられた。&lt;br /&gt;
*# 飛行機雲&lt;br /&gt;
*#: インディーズベストの楽曲に比べ前奏がやや短いほか一部ボーカル、コーラスのエフェクトが違う。&lt;br /&gt;
*# 流れ星&lt;br /&gt;
*#: ファーストワンマンで披露された。&lt;br /&gt;
*#: 3拍子の曲である。&lt;br /&gt;
*# 大空&lt;br /&gt;
*#: レミオロメンとしての初の楽曲。&lt;br /&gt;
*#: この曲を神宮司に2人が聞かせ神宮司が加入。&lt;br /&gt;
*# 虹色&lt;br /&gt;
*#: シングル南風収録のものとはアレンジが違い、バンドサウンドが強調されている。&lt;br /&gt;
*#: またファーストワンマンで披露された。&lt;br /&gt;
*# モノクロの未来&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;2nd&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*# 海&lt;br /&gt;
*# 波&lt;br /&gt;
*#: 後にミニアルバム「フェスタ」に収録&lt;br /&gt;
*# P&lt;br /&gt;
*# 僕らは&lt;br /&gt;
*#: シングル、モラトリアム収録のものとはギターエフェクトなどが異なる。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;3rd&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*# ループ&lt;br /&gt;
*#: シングル南風収録のものとはアレンジ違い。&lt;br /&gt;
*# 昭和&lt;br /&gt;
*#: 後にシングル「雨上がり」やアルバム「朝顔」に収録&lt;br /&gt;
*# 太陽の煙&lt;br /&gt;
*#: 現在レミオロメン全楽曲の中で1番短い。&lt;br /&gt;
*# にごった雨&lt;br /&gt;
*#: 地球環境を歌った曲であり、廃棄物などの問題を挙げている。&lt;br /&gt;
*# ビールとプリン&lt;br /&gt;
*#: 後にミニアルバム「フェスタ」、「朝顔」に収録&lt;br /&gt;
*#: また後にアルバムに収録される楽曲に比べ半音高い。&lt;br /&gt;
*# 歩調&lt;br /&gt;
*#: 後にシングル「夢の蕾」に収録&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;4th&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*# 雨上がり&lt;br /&gt;
*#: 朝顔やシングルのものとは間奏等が多少異なる。&lt;br /&gt;
*# 波（録り直し）&lt;br /&gt;
*#: 2ndの同曲に比べ間奏が一部異なるほかギターのエフェクトなどが違う。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;ライブ会場限定発売CD&#039;&#039;&#039; - ライブ会場で500枚限定で手売りされていた。収録曲はこれまでの自主制作盤の中から選んだものなので{{要出典範囲|インディーズベストと呼ばれることもある|date=2009年1月}}。雨上がりと太陽の煙だけは再録されていない。&lt;br /&gt;
*# 雨上がり&lt;br /&gt;
*# 太陽の煙&lt;br /&gt;
*# 流れ星&lt;br /&gt;
*# 大空&lt;br /&gt;
*# 僕らは&lt;br /&gt;
*# 飛行機雲&lt;br /&gt;
*# 虹色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;Loft presents おとそライブコンピレーション 2003.01.07 at SHINJYUKU LOFT&#039;&#039;&#039;（2003年1月7日）&lt;br /&gt;
#* トラック03.「ビールとプリン」収録&lt;br /&gt;
#* 300枚限定配布&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;D★SELDOM 其の4&#039;&#039;&#039;（2003年3月25日）&lt;br /&gt;
#* トラック01.「フェスタ」収録&lt;br /&gt;
#* [[新星堂]]限定販売、5,000枚限定生産&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;802 HEAVY ROTATIONS 〜J-HITS COMPLETE &#039;01〜&#039;03&#039;&#039;&#039;（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
#* トラック07.「雨上がり」収録&lt;br /&gt;
# &#039;&#039;&#039;ハンマーソングス 〜SPEEDSTAR RECORDS 15th ANNIV. COMPILATION〜&#039;&#039;&#039;（2007年11月8日）&lt;br /&gt;
#* トラック17.「電話」収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲提供 ===&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;[[山梨県立笛吹高等学校]][[校歌]]&#039;&#039;&#039; 作詞・作曲、藤巻亮太&amp;lt;ref&amp;gt;「未来信じ、希望を持って歌って」レミオ・藤巻さん作詞・作曲 笛吹高校歌に思い『[[山梨日日新聞]]』2011年1月25日付朝刊、第2版、第22面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なPV出演者 ==&lt;br /&gt;
* [[3月9日 (曲)|3月9日]]：[[堀北真希]]、[[池田鉄洋]]、[[岩本靖輝]]&lt;br /&gt;
* [[南風 (レミオロメンの曲)|南風]]：[[貫地谷しほり]]、[[古畑勝隆]]&lt;br /&gt;
* [[粉雪 (レミオロメンの曲)|粉雪]]：[[宮光真理子]]&lt;br /&gt;
* [[太陽の下]]：[[小林涼子]]&lt;br /&gt;
* [[茜空]]：[[理衣]] ジャケット[[寺口実里]]&lt;br /&gt;
* [[夢の蕾]]：[[水沢奈子]]&lt;br /&gt;
* [[恋の予感から]]：[[田中圭]]、[[アンジェラ・ベイビー]]&lt;br /&gt;
* [[花鳥風月]]：田中圭、アンジェラ・ベイビー、[[ダンディ坂野]]&lt;br /&gt;
* [[立つんだジョー]]：[[ボビー・オロゴン]]、[[渡辺直美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.remioromen.jp/ 所属事務所公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.excite.co.jp/remioromen/ Excite エキサイト: ミュージック: レミオロメン:続・神宮司の司は寺じゃない!!] - ドラム担当神宮司治のブログ Excite内コンテンツ、現在は更新停止&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/speedstar/-/Artist/A018241.html レミオロメン（SPEEDSTAR RECORDS）] - レーベル（SPEEDSTAR RECORDS）公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.ors-llp.jp/ ORS-LLP] - 現在の所属レーベル&amp;lt;!--http://www.oorong-records.jp/は全く別のサイトに接続するので注意。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/12899897 神宮司治公式ブログ]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|ryota_fujimaki|藤巻亮太}}（神宮司治のアカウントは「[https://twitter.com/ojro_men ojro_men]」）&lt;br /&gt;
{{レミオロメン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れみおろめん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レミオロメン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビクターエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>220.108.234.77</name></author>
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