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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-10T18:40:32Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>雅楽戦隊ホワイトストーンズ</title>
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		<updated>2014-04-06T03:01:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;211.1.206.70: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;雅楽戦隊ホワイトストーンズ&#039;&#039;&#039;（ががくせんたいホワイトストーンズ ）は、[[北海道テレビ放送|北海道テレビ放送 (HTB)]]制作の[[ヒーロー]]ものの[[特撮]]テレビドラマ作品。「[[ローカルヒーロー]]」の先駆けでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[ファイル:行政区位置図 01104.svg|thumb|right|240px|札幌市白石区（青色部分）だけの平和を守る]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Sapporo_Subway_8901_20080601_t09_2.jpg|thumb|right|240px|主な移動手段である地下鉄東西線]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Japanese small hand drum,kotsudumi,katori-city,japan.JPG|thumb|right|240px|本郷隆は[[鼓]]を持っている]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役の南郷進（なんごうすすむ）を演じる[[鈴井貴之]]が企画・脚本も手掛ける。鈴井の意向により小ネタやギャグ、パロディがふんだんに盛り込まれている。&lt;br /&gt;
演じ方は、とにかく&#039;&#039;&#039;「芝居がデカい・濃い」&#039;&#039;&#039;ことが大前提になる。これがホワイトストーンズ及び鈴井の[[アイデンティティ]]であり、シリーズに長く引き継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]][[札幌市]]の[[白石区]]をこよなく愛し、白石区“&#039;&#039;&#039;だけ&#039;&#039;&#039;”の平和を守るために、日夜働き続ける三人の白き戦士の物語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;南郷進&#039;&#039;&#039;・&#039;&#039;&#039;本郷隆&#039;&#039;&#039;・&#039;&#039;&#039;北郷誠&#039;&#039;&#039;の三人の青年が悪と対決するとき、[[雅楽]]の音色と共に白き戦士「ホワイトストーンズ」へと「変化」（へんげ）をするのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動は主に、[[札幌市営地下鉄東西線]]で行う。他の移動手段は、「白石号」や「ホワイチャリー18インチGT3WD」などの[[自転車]]、または徒歩。本郷が、怪人が出現した現場に[[タクシー]]で向かい、「上様」で[[領収書]]を取ったこともある。基本は公共交通機関であるため、次の目的地に向かうことになった際に、バスの時間を気にする場面もある。また、変身していても、解除せず、そのままの格好で乗車する。&lt;br /&gt;
白石区以外の区に出ようとすると、壁に跳ね返されるように拒絶される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 初代（モザイク・水曜どうでしょう版） ==&lt;br /&gt;
[[1995年]][[北海道テレビ放送|HTB]]製作の深夜番組『[[モザイクな夜V3]]』で放送されたコントもしくはドラマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホワイトストーンズの戦闘服は白い[[忍者]]服で、頭だけは全身タイツの[[帽子]]を着用、冬は各々の名前入りニット帽だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三人が持っている楽器は、本郷が[[鼓]]、南郷が[[三味線]]、北郷は[[尺八]]。&lt;br /&gt;
ただし、南郷は変身時の台詞で「三味線」ではなく「[[笙]]」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの楽器は、変化後は雅楽器演奏により[[超音波]]を発して怪人を破壊する。しかしその演奏はただ楽器を鳴らすだけで、リズムに至っては沖縄音楽風である。&lt;br /&gt;
オープニングでは、南郷がバイクに乗りその横を本郷と北郷が走っているシーンがある。また、三人が立つ位置も画面に向かって、左から本郷、南郷、北郷の順で後の「ドラバラ版」とは異なっている。&lt;br /&gt;
又、本郷と北郷の役回りが「ドラバラ版」とは逆になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『雅楽戦隊ホワイトストーンズ』『帰ってきた雅楽戦隊ホワイトストーンズ』『雅楽戦隊ホワイトストーンズ・ゼータ』の3シリーズがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モザイクな夜」終了後、「[[水曜どうでしょう]]」でも『雅楽戦隊ホワイトストーンズR』として放送された。どうでしょう版には[[大泉洋]]が、[[田中邦衛]]のものまねキャラ「麓郷」として出演としている。この役名は、[[北の国から]]の舞台になった[[富良野市]]の地名が元になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水曜どうでしょうの再放送版である「[[どうでしょうリターンズ]]」「[[水曜どうでしょうClassic]]」では放送されなかった。「[[水曜どうでしょうの企画#サイコロ韓国 韓国食い道楽の旅|韓国サイコロ]]」の前枠・後枠にも南郷と本郷が登場しているのがDVD、Classicで見ることができる。また、DVD「雅楽戦隊ホワイトストーンズ～雅やかな愛の戦士たち～」のシークレット映像にダイジェスト版が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に低予算だったため、主に鈴井貴之主宰の劇団「[[OOPARTS (劇団)|OOPARTS]]」がらみの俳優と監督、その他スタッフ総出というお手軽キャストで撮影されていた。そのために合成も非常に安っぽいが、この「チープ感」を逆手に取り、シリーズのアイデンティティの一つとして、予算や規模が大幅にスケールアップした2代目にも引き継がれている。[[シンガーソングライター]]の[[堂島孝平]]がゲスト出演したこともあり、番組内で北の国からの黒板純に扮し田中邦衛の物真似を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 本郷隆：[[安田顕]]&lt;br /&gt;
* 南郷進：[[鈴井貴之]]　&lt;br /&gt;
* 北郷誠：[[岩村真人]]&lt;br /&gt;
* 麗郷、山本君：[[大泉洋]]&lt;br /&gt;
* 大谷地ひばり：[[花田あいら]]&lt;br /&gt;
* HEROのマスター（おやっさん）：[[藤村忠寿]]（HTBディレクター）&lt;br /&gt;
* 悪の秘密結社の大佐：佐藤剛&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 二代目（ドラバラ版） ==&lt;br /&gt;
[[2002年]]、HTB制作の深夜番組『[[ドラバラ鈴井の巣]]』で放送されたテレビドラマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組自体の人気もあり、それなりの予算が付いてきたことと、[[TEAM-NACS]]を含む「[[CREATIVE OFFICE CUE]]」所属タレントが準レギュラー化したことなどからドラマ自体の規模が格段にアップし、背景設定や人物相関なども十分に創りこまれたものとなっている。&lt;br /&gt;
また、映像的にも各所に高価な視覚効果や[[コンピュータグラフィックス|CG]]を使用し、ロケも[[礼文島]]や[[宮城県]][[白石市]]など札幌市白石区以外の遠方が使われるなど、確実にスケールアップしている。ただし、初代からの「チープ感」に関しては二代目でも踏襲されている。演出監督は[[杉山順一]]チーフディレクターと白取茂一ディレクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホワイトストーンズの戦闘服は白い全身タイツ型の「ホワイトバトルスーツ」と赤いパンツが基本となる。ただし、冬季は上半身に「ド･テーラ」と呼ばれる耐寒スーツとパワーアップアイテム「カ・イーロ」を装備し、夏季は開襟シャツ、Tシャツ、タンクトップ型戦闘服＋短パン＋麦藁帽子などに衣替えする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三人が持っている楽器は、本郷が[[竜笛]]、南郷が[[笙]]、北郷が[[篳篥]]と、雅楽の基本となる「雅楽三管」を装備した。当初、本郷の楽器は「琵琶」を予定していたが、脚本担当の鈴井が雅楽の先生から「龍笛、笙、篳篥の三つが揃わないと雅楽にならない」と聞き、急遽「龍笛」に変更した。そのため、琵琶をマスターした本郷役の安田は龍笛を練習し直す羽目になる。更に止めとばかりに番組スタッフ（本編曰く、バカスタッフ）が違う形の笙（口を当てる部分にサックスの様な金管が付いた、中国式のもの）を、ネットでろくな確認もせずに仕入れてしまうトラブルが発生。笙の仕入れに二重の手間をかける事態になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの楽器は変化時に武器へと変化し、龍笛→ホワイトウルトラソード、笙→ホワイトウルトラハンマー、篳篥→ホワイトウルトラファンとなる。&lt;br /&gt;
なお、ホワイトウルトラハンマーは白いピコピコハンマー、ホワイトウルトラファンはハリセンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 南郷進・悪の秘密結社首領など:[[鈴井貴之]]&lt;br /&gt;
* 本郷隆:[[安田顕]]&lt;br /&gt;
* 北郷誠:[[戸次重幸|佐藤重幸]]&lt;br /&gt;
* 大門通:[[大泉洋]]&lt;br /&gt;
* 大谷地ひばり:[[松村咲子]]&lt;br /&gt;
* 川北博士・ポプラーマン:[[音尾琢真]]&lt;br /&gt;
* 白龍神社宮司など:[[森崎博之]]&lt;br /&gt;
* 青葉もみじ:[[小橋亜樹]]&lt;br /&gt;
* ずっこけ戦闘員:河野真也（[[オクラホマ (お笑い)|オクラホマ]]）&lt;br /&gt;
* 怪人など:藤尾仁志（[[オクラホマ (お笑い)|オクラホマ]]）&lt;br /&gt;
* HEROのマスター:土井巧（HTB）&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主なキャストは前作から引き継いだ。さらにナレーションに[[中江真司]]、南郷の元妻役に[[北川久仁子]]、ナメリン大佐役に[[滑川宝水]]等を新たに起用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ドラバラ版においても喫茶HEROのマスター役は、現[[水曜どうでしょう]]の[[藤村忠寿]]ディレクターの予定だったが、多忙であったことから見送られ、代役として当時プロデューサーだった土井巧に決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今作は「～雅やかな愛の戦士たち」「～白き伝説よ永久に」「～最終章　呪われし神話の行方」の3シリーズで展開され、南郷進は第2シリーズで戦死。第3シリーズでは息子の南郷大志（[[北野雄大]]）がホワイトストーンズに加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2シリーズでは、物語のクライマックスにCG映像が使われた。番組自体が低予算で作られているため、撮影前の台詞あわせの時に大泉洋は「スタッフにちゃんと言っておかないとぬいぐるみ（を使った安っぽい合成）にされる」と鈴井に忠告していた。このやり取りは番組内のメイキング映像で放送され、視聴者には最後までぬいぐるみかCGかは秘密にされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は第2シリーズで完結の予定だったが、スポンサーの強い要請で第3シリーズを制作したとDVD発売特番で鈴井が語っていた。第3シリーズでは鈴井、森崎は各種のチョイ役として出演している。また、鈴井については南郷の幽霊役も演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、第2シリーズの本放送は[[2002 FIFAワールドカップ]]直後で、[[デビッド・ベッカム|ベッカム]]風の[[フーリガン]]が「怪人・外人フーリガン」として登場している。なお、演じているのは[[フランス]]人。また、この役者は日本語を読めなかったため、カンペは全てローマ字表記だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「裸で稼ぐ安田顕」のキャラが周知されたことから、各シリーズで本郷隆のセミヌードも披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テーマ曲==&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;「戦え！白き戦士～GO!GO!GO!～」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**作詞:鈴井貴之、作曲:[[藤井要一|OK藤井]]、編曲:[[田中一志|ター･ナー･カー]]、唄:ホワイトストーンズ&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;「ホワイトストーンズ　愛のテーマ」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**作詞:鈴井貴之･藤村忠寿、作曲:川岸秀樹、編曲:ター･ナー･カー、唄:ホワイトストーンズ&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;「星空のコマンタレブー～大門のテーマ～」&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
**作詞･作曲:大泉洋、編曲ター･ナー･カー、唄:大門通&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代、2代目ともにエンディングテーマは鈴井・藤村両名の作詞によるオリジナル曲が使われている。オープニングテーマは、初代は「ストーン・ローゼス」、2代目は鈴井作詞によるオリジナル曲。なお、「星空のコマンタレブー」の作成はドラバラ版制作に当たって、鈴井ら制作陣から大泉に与えられた課題であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なロケ地 ==&lt;br /&gt;
セットは組まず、全編をロケで撮影する。一部で撮影にHTB社屋を用いることがあるが、会議室など僅かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 白石区 ===&lt;br /&gt;
* [[札幌市営地下鉄東西線]]&lt;br /&gt;
** [[菊水駅]]&lt;br /&gt;
** [[札幌市交通局6000形電車|6000形電車]]車内&lt;br /&gt;
* [[北海道中央バス]]菊水元町6条2丁目[[バス停留所|停留所]]&lt;br /&gt;
* スガイディノス札幌&lt;br /&gt;
* [[白石駅 (JR北海道)|JR白石駅]]&lt;br /&gt;
* [[白石神社]]&lt;br /&gt;
* [[平和駅|JR平和駅]]&lt;br /&gt;
* 菊水歩道橋&lt;br /&gt;
* [[水穂大橋]]&lt;br /&gt;
* 豊平川下水処理場（「白石区の巨大な[[便所|トイレ]]」と紹介されている）&lt;br /&gt;
* [[ダイエー]][[東札幌]]店&lt;br /&gt;
* [[本郷通商店街]]&lt;br /&gt;
* [[札幌コンベンションセンター]]（2は建設現場で撮影。3は完成したばかりの大ホールで撮影）&lt;br /&gt;
* [[北海道道1148号札幌恵庭自転車道線|白石サイクリングロード]]&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]]北海道工場・アサヒビール園白石&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 白石区以外 ===&lt;br /&gt;
* [[厚別区]]&lt;br /&gt;
** 大谷地神社&lt;br /&gt;
** [[厚別川]]（厚別区と白石区の境界）&lt;br /&gt;
* [[中央区 (札幌市)|中央区]] &lt;br /&gt;
** 札幌市水道局&lt;br /&gt;
** [[豊平川]]河川敷（中央区と白石区の境界）&lt;br /&gt;
* [[礼文島]]（[[宗谷支庁]][[礼文町]]）&lt;br /&gt;
* [[宮城県]][[白石市]]&lt;br /&gt;
** [[白石城]]&lt;br /&gt;
** [[熊野神社]]&lt;br /&gt;
* [[宮城県]][[名取市]]&lt;br /&gt;
** [[仙台空港]]&lt;br /&gt;
* [[東京都]]&lt;br /&gt;
** [[東京大学]][[東京大学の建造物#本郷キャンパス|赤門]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役名の由来 ==&lt;br /&gt;
* 南郷進&lt;br /&gt;
*:白石区の幹線道路・[[南郷通|&#039;&#039;&#039;南郷&#039;&#039;&#039;通]]、及び白石区の地名。&lt;br /&gt;
* 本郷隆&lt;br /&gt;
*:[[本郷通 (札幌市)|&#039;&#039;&#039;本郷&#039;&#039;&#039;通]]（南郷通と北郷通の間）、及び白石区の地名。&lt;br /&gt;
* 北郷誠&lt;br /&gt;
*:&#039;&#039;&#039;北郷&#039;&#039;&#039;通り、及び白石区の地名。&lt;br /&gt;
**北郷通、本郷通、南郷通の三本は白石区をほぼ平行して通っている。&lt;br /&gt;
* 大門通&lt;br /&gt;
*:白石区菊水にある&#039;&#039;&#039;大門&#039;&#039;&#039;通（だいもんどおり）。[[電人ザボーガー]]の主人公・大門豊も引っかけている&lt;br /&gt;
* 大谷地ひばり&lt;br /&gt;
*:厚別区にある&#039;&#039;&#039;[[大谷地]]&#039;&#039;&#039;と&#039;&#039;&#039;[[ヒバリ|ひばり]]&#039;&#039;&#039;が丘団地を合成。&lt;br /&gt;
* 青葉もみじ&lt;br /&gt;
*:厚別区の大規模団地&#039;&#039;&#039;[[あおば|青葉]]&#039;&#039;&#039;町と&#039;&#039;&#039;[[カエデ|もみじ]]&#039;&#039;&#039;台を合成。&lt;br /&gt;
* 川北博士&lt;br /&gt;
*:白石区の地名「&#039;&#039;&#039;川北&#039;&#039;&#039;」より。&lt;br /&gt;
* 怪人レンガレンガ&lt;br /&gt;
*:かつて白石区で生産されていた&#039;&#039;&#039;[[煉瓦]]&#039;&#039;&#039;より。&lt;br /&gt;
* ポプラーマン&lt;br /&gt;
*:白石区の木、&#039;&#039;&#039;[[ポプラ]]&#039;&#039;&#039;より。&lt;br /&gt;
* 米川さと&lt;br /&gt;
*:白石区北部一帯の&#039;&#039;&#039;米里&#039;&#039;&#039;より。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連商品==&lt;br /&gt;
*雅楽戦隊ホワイトストーンズ～雅やかな愛の戦士たち　CD/DVD&lt;br /&gt;
*雅楽戦隊ホワイトストーンズ・トレーディングカード&lt;br /&gt;
*:全部集めると『ホワイトストーンズ大百科』にできる。&lt;br /&gt;
*ホワイトストーンズ大百科&lt;br /&gt;
*:トレカを入れるためのアルバム。トレカのNo.と合うように解説が入っている。&lt;br /&gt;
*ドラバラ・コンプリート　CD&lt;br /&gt;
*:各テーマ曲のほか、TV版OP/EDやBGMも少しだけ入っている。&lt;br /&gt;
*小説　『雅楽戦隊ホワイトストーンズ』（幻冬舎、2007年 ISBN 978-4344014312)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
初代の藤村ディレクターは、二代目には一切関わっていない。二代目のエンディングテーマに初代と同じものを使うために、スタッフが作詞者名に藤村の名前を入れるかを本人に確認したところ、「入れときなさいよ!」と言われたとのこと。名前が入っていると、CDを発売した際に作詞印税が入るためらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二代目をベースとして、CREATIVE OFFICE CUE主催のイベント[[CUE DREAM JAM-BOREE]]でも過去数回「ホワイトストーンズショー」が行われている。本来ホワイトストーンズの3人は白石区でないと「変化」できないのだが、「CUE DREAM JAM-BOREE」では川北博士が発明した、白石区以外の場所でも「変化」できるようになる敷物「どこでも白石区」（実際はただの[[国土地理院]]製の地図）を利用して「変化」し怪人を倒している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ、全国的に認知されていなかった頃、全国のローカル番組やヒーロー、CMやケーブルテレビ、B級映画を紹介する「[[ウラ関根TV]]」にて、「日本のご当地ヒーロー」の1つとして紹介されている。まだ名前が売れていなかった[[鈴井貴之]]・[[安田顕]]・[[戸次重幸|佐藤（現・戸次）重幸]]が扮するホワイトストーンズのOPが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.htb.co.jp/suzuinosu/ ドラバラ鈴井の巣 official website]&lt;br /&gt;
* [http://encul.impress.tv/host/pj/suz/ インプレスTV「ドラバラ鈴井の巣」ホワイトストーンズ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{水曜どうでしょう}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かかくせんたいほわいとすとおんす}}&lt;br /&gt;
[[Category:ローカル局のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:特撮テレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年代の特撮作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2000年代の特撮作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:札幌市を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ローカルヒーロー]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道テレビ放送の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:CREATIVE OFFICE CUE]]&lt;br /&gt;
[[Category:白石区]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>211.1.206.70</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E6%9C%88%E5%88%8AG%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC&amp;diff=202367</id>
		<title>月刊Gファンタジー</title>
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		<updated>2014-01-25T14:42:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;211.1.206.70: /* 連載作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 雑誌&lt;br /&gt;
| 画像ファイル名 = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像説明 = &lt;br /&gt;
| 誌名 = 月刊Gファンタジー&lt;br /&gt;
| 英文誌名 = Monthly G Fantasy&lt;br /&gt;
| 誌名略称 = Gファン、GF&lt;br /&gt;
| ジャンル = 漫画雑誌&lt;br /&gt;
| 読者対象 = 中・高校生男女&lt;br /&gt;
| 刊行頻度 = [[逐次刊行物#月刊|月刊]]（毎月18日発売）&lt;br /&gt;
| 発売国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 言語 = [[日本語]]&lt;br /&gt;
| 定価 = 580円&lt;br /&gt;
| 出版社 = [[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
| 編集部名 = 月刊Gファンタジー編集部&lt;br /&gt;
| 発行人 = [[田口浩司]]&lt;br /&gt;
| 編集人1役職 = 編集長&lt;br /&gt;
| 編集人1氏名 = 居福明子&lt;br /&gt;
| 編集人2役職 = &lt;br /&gt;
| 編集人2氏名 = &lt;br /&gt;
| ISSN = &lt;br /&gt;
| 雑誌名コード = 333&lt;br /&gt;
| 刊行期間 = 1993年3月18日（1993年4月号） - &lt;br /&gt;
| 発行部数 = 50000&lt;br /&gt;
| 発行部数調査年月 = 2006年3月&lt;br /&gt;
| 発行部数調査機関 =&lt;br /&gt;
| レーベル = Gファンタジーコミックス (GFC)&lt;br /&gt;
| 姉妹誌 = [[月刊少年ガンガン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[月刊ガンガンJOKER]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ヤングガンガン]]&lt;br /&gt;
| ウェブサイト = [http://www.square-enix.co.jp/magazine/gfantasy/ 月刊Gファンタジー]&lt;br /&gt;
| 特記事項 = 創刊時の雑誌名は月刊ガンガンファンタジー&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『&#039;&#039;&#039;月刊Gファンタジー&#039;&#039;&#039;』（げっかんジーファンタジー）は、[[スクウェア・エニックス]]が発行する日本の[[逐次刊行物#月刊|月刊]][[ファンタジー]][[日本の漫画雑誌|漫画雑誌]]。[[1992年]]刊行の『[[月刊少年ガンガン]]』増刊『ファンタスティックコミック』を経て[[1993年]][[3月18日]]（4月号）創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創刊当初の雑誌名は『&#039;&#039;&#039;月刊ガンガンファンタジー&#039;&#039;&#039;』であったが、創刊1周年となる[[1994年]]4月号で改題し現在の誌名に。増刊に『ステンシル』（後に独立創刊して『[[月刊ステンシル]]』となるが、休刊）『Gファンタジー++』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
雑誌名が示すように、[[作品]]の多くは[[ファンタジー漫画]]であり、特に女性向け・青年向けの作品が中心。[[2005年]]の秋頃から、原則として全ての連載作品につき前号までのあらすじと主要登場人物の紹介が本編の前に必ず1ページ挿入されるようになったのが大きな特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]頃には、連載作品の一部が『[[コミックZERO-SUM]]』（一賽舎。スタジオDNAとの合併後は[[一迅社]]）へ流出した（詳細は[[エニックスお家騒動]]を参照）。また、本誌での連載終了後に続編が『ZERO-SUM』で執筆されているケースもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本誌の編集部は1996年よりゲームコミックチャレンジ賞を主催し、本誌以外にアンソロジー集「[[スーパーコミック劇場]]」の編集も行っていたが、[[2006年]]をもって漫画賞・アンソロジー集の刊行とも終了している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビアニメ]]化された連載作品には、『[[最遊記シリーズ|最遊記]]』『[[E&#039;S]]』『[[ぱにぽに]]』（それぞれ、『幻想魔伝 最遊記』『E&#039;S OTHERWISE』『ぱにぽにだっしゅ!』にタイトル変更）『[[ZOMBIE-LOAN]]』『[[隠の王]]』『[[黒執事]]』『[[PandoraHearts]]』『[[デュラララ!!]]』『[[君と僕。]]』『[[キューティクル探偵因幡]]』『[[デビルサバイバー2#漫画|DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION]]』がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 連載作品 ==&lt;br /&gt;
{{main|月刊Gファンタジー連載作品の一覧}}&lt;br /&gt;
* [[青春×機関銃]] ([[NAOE]])&lt;br /&gt;
* ヴァンパイアライヴ（秋野キサラ） &lt;br /&gt;
* [[詠う!平安京]]（[[真柴真]]）&lt;br /&gt;
* [[王室教師ハイネ]]（[[赤井ヒガサ]]）&lt;br /&gt;
* [[K (アニメ)|学園K]]（原作：[[GoRA]]・GoHands ストーリー原作：[[鈴木鈴]]（GoRA） 漫画：[[鈴木次郎]]）&lt;br /&gt;
* 業業（田中まい）&lt;br /&gt;
* [[君と僕。]]（[[堀田きいち]]） - [[ガンガンパワード]]より移籍&lt;br /&gt;
* [[キューティクル探偵因幡]]（[[もち (漫画家)|もち]]）&lt;br /&gt;
* [[グランネリエ]]（[[宝井理人]]）&lt;br /&gt;
* [[黒執事]]（[[枢やな]]）&lt;br /&gt;
* [[K (アニメ)|K -THE FIRST-]]（原作：GoRA・GoHands ストーリー構成：[[古橋秀之]]（GoRA） 漫画：木村りん）&lt;br /&gt;
* [[皇国の緋色]]（原作：月岡帆恣郎 作画：[[田中ひかる (漫画家)|田中ひかる]]）&lt;br /&gt;
* [[サムライフラメンコ|サムライフラメンコ Another Days]]（原作：[[マングローブ (アニメ制作会社)|manglobe]] 漫画：水沢翔 構成協力：高木聖子）&lt;br /&gt;
* [[しらつゆの怪|しらつゆの怪 〜廻りの章〜]]（原作：[[オトメイト]] 片岡色 作画：空揚羽）&lt;br /&gt;
* [[小さな魔女の首輪]]（チノク）&lt;br /&gt;
* [[デビルサバイバー2|DEVIL SURVIVOR 2 the ANIMATION]]（原作：[[ATLUS]] 脚本：[[上江洲誠]] 作画：汐田晴人）&lt;br /&gt;
* [[デュラララ!!|デュラララ!! 黄巾賊編]]（原作：[[成田良悟]] キャラクター原案：[[ヤスダスズヒト]] 作画：茶鳥木明代）&lt;br /&gt;
* [[PandoraHearts]]（[[望月淳]]）&lt;br /&gt;
* [[Pixiv|PPPのピクシブたん]]（上倉エク）&lt;br /&gt;
* [[堀さんと宮村くん|ホリミヤ]]（原作：[[HERO (漫画家)|HERO]] 作画：萩原ダイスケ）&lt;br /&gt;
* [[魔法科高校の劣等生|魔法科高校の劣等生 九校戦編]]（原作：佐島勤 キャラクターデザイン：[[石田可奈]] 作画：[[きたうみつな]]）&lt;br /&gt;
* [[魔法科高校の劣等生|魔法科高校の劣等生 横浜騒乱編]]（原作：佐島勤 キャラクターデザイン：石田可奈 作画：[[天羽銀]]）&lt;br /&gt;
* [[ももも怪レストラン]]（[[ヤマダ]]） - 休載中&lt;br /&gt;
* [[ROSE GUNS DAYS|ROSE GUNS DAYS Season2]]（原作：[[竜騎士07]] 作画：[[夏西七]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Gファンタジーコミックス ==&lt;br /&gt;
本誌掲載作品は主に[[1993年]]12月創刊の&#039;&#039;&#039;Gファンタジーコミックス&#039;&#039;&#039; (GFC) レーベルより刊行される。雑誌名は[[1994年]]に『ガンガンファンタジー』から『Gファンタジー』へ変更されているが、略称「&#039;&#039;&#039;GFC&#039;&#039;&#039;」は変更されていない（但し、一部の書誌情報データベースでは現在も「ガンガンファンタジーコミックス」と記述されている場合がある）。ほかに、主に新装版が使用する[[2003年]]3月創刊の&#039;&#039;&#039;GFC SUPER&#039;&#039;&#039;レーベルがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創刊時はA5判であったが、2003年にB6判へ判型が変更されており現在は『ぱにぽに』など一部タイトルのみがA5判で刊行されている。また判型変更時に連載が続いていた『E&#039;S』の既刊分はGFC SUPERレーベルでB6判の新装版が刊行されている。一方、『ぱにぽにリミックス』（『ぱにぽに』のダイジェスト版）や少年ガンガンからの移籍作品『[[私の救世主さま|私の救世主さま 〜lacrima〜]]』など一部新書判も存在する。ガンガンパワードからの移籍作品『君と僕。』はGFCへのレーベル変更を行わず、従来通り[[月刊少年ガンガン#ガンガンコミックス|ガンガンコミックス]] (GC) の新書判で刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Gファンタジー編集部が編集を担当している[[スーパーコミック劇場]] (SCG) 及び[[ガンガンコミックスアンソロジー]]の一部新書判タイトルはGFCには含まれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サブレーベルに『[[月刊ステンシル]]』掲載作品を収録した[[月刊ステンシル#ステンシルコミックス|ステンシルコミックス]] (STC) があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[テラGオファンタジー]] - 公式Webラジオ番組。 2011年12月27日終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.square-enix.co.jp/magazine/gfantasy/ ::::GFantasy Website :::: -月刊Gファンタジーオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://blog.square-enix.com/magazine/gfantasy/ Gファンタジーブログ]&lt;br /&gt;
* [http://pc.mgangan.com/ ガンガンモバイル]&lt;br /&gt;
* [http://www.ganganonline.com/special/gfantasy/ Gファンタジー情報 - ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-]&lt;br /&gt;
* [http://www.ganganonline.com/comic/gfantasy/ Gファンタジー20周年！ 原点回帰のファンタジー新連載攻勢!! - 漫画 - ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-]&lt;br /&gt;
* [http://comic.pixiv.net/magazines/24 月刊Gファンタジー - pixivコミックで漫画を無料試し読み]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|g_fantasy|Gファンタジー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{月刊Gファンタジー連載中}}&lt;br /&gt;
{{Manga-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|header=&lt;br /&gt;
|redirect1=Gファンタジーコミックス&lt;br /&gt;
|1-1=漫画レーベル&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けつかんしいふあんたしい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画雑誌]]&lt;br /&gt;
[[Category:スクウェア・エニックスの漫画雑誌]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊漫画雑誌|しいふあんたしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性漫画雑誌]]&lt;br /&gt;
[[Category:青年漫画雑誌]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊少年ガンガン|-しいふあんたしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊Gファンタジー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:刊行中の漫画雑誌]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Gangan Comics#Monthly GFantasy]]&lt;br /&gt;
[[it:Gangan Comics#Monthly GFantasy]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>211.1.206.70</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E7%BE%8E%E6%BF%83%E7%A5%9E%E6%B5%B7%E9%A7%85&amp;diff=192856</id>
		<title>美濃神海駅</title>
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		<updated>2014-01-01T09:39:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;211.1.206.70: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#redirect[[神海駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みのこうみえき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 み|のこうみ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の廃駅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>211.1.206.70</name></author>
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		<title>神海駅</title>
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		<updated>2014-01-01T09:38:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;211.1.206.70: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色       = deepskyblue&lt;br /&gt;
|文字色     = black&lt;br /&gt;
|駅名       = 神海駅&lt;br /&gt;
|画像       = 樽見鉄道神海駅1.jpg&lt;br /&gt;
|pxl       = &lt;br /&gt;
|画像説明   = 駅舎（2005年5月11日）&lt;br /&gt;
|よみがな   = こうみ&lt;br /&gt;
|ローマ字   = K&amp;amp;#333;mi&lt;br /&gt;
|前の駅     = [[谷汲口駅|谷汲口]]&lt;br /&gt;
|駅間A     = 2.0&lt;br /&gt;
|駅間B     = 1.6&lt;br /&gt;
|次の駅     = [[高科駅|高科]]&lt;br /&gt;
|電報略号   = &lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[樽見鉄道]]&lt;br /&gt;
|所属路線   = [[樽見鉄道樽見線|樽見線]]&lt;br /&gt;
|キロ程     = 23.6&lt;br /&gt;
|起点駅     = [[大垣駅|大垣]]&lt;br /&gt;
|所在地     = [[岐阜県]][[本巣市]]神海&lt;br /&gt;
|座標       = {{ウィキ座標2段度分秒|35|32|32.82|N|136|38|30.37|E|type:railwaystation_region:JP-21|display=inline,title}}&lt;br /&gt;
|駅構造     = [[地上駅]]&lt;br /&gt;
|ホーム     = 1面2線&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1958年]]（昭和33年）[[4月29日]]&lt;br /&gt;
|廃止年月日 = &lt;br /&gt;
|乗車人員   = &lt;br /&gt;
|乗降人員   = &lt;br /&gt;
|統計年度   = &lt;br /&gt;
|乗換       = &lt;br /&gt;
|備考       = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[画像:樽見鉄道神海駅2.jpg|thumb|200px|構内（2005年5月11日撮影）]]&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;神海駅&#039;&#039;&#039;（こうみえき）は、[[岐阜県]][[本巣市]]神海にある[[樽見鉄道樽見線]]の[[鉄道駅|駅]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
[[プラットホーム#形状と配置|島式ホーム]]1面2線を有し列車の行き違いが可能な[[地上駅]]。樽見方面の[[分岐器]]の配線は、国鉄時代から1989年までは終点だったため、同線の他の交換駅と異なったものになっている。駅舎は、喫茶店となっている。なお駅舎の「神海駅」の表示は、国鉄時代の「美濃神海」から「美濃」を外しただけであるため、右に片寄っている。[[無人駅]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この駅から終点の樽見までは一閉塞のため列車は行き違いできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
*[[国道157号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*[[1958年]]（昭和33年）[[4月29日]] - [[日本国有鉄道|国鉄]]樽見線 谷汲口駅～当駅間開通と同時に&#039;&#039;&#039;美濃神海駅&#039;&#039;&#039;として開業。&lt;br /&gt;
*[[1974年]]（昭和49年）[[10月1日]] - 開業時から行われていた貨物の取扱が廃止。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]（昭和59年）[[10月6日]] - 国鉄樽見線が樽見鉄道に転換され、同社の駅となる。同時に&#039;&#039;&#039;神海駅&#039;&#039;&#039;に改称。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]（平成元年）[[3月25日]] - 当駅から樽見駅までが開通。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
;樽見鉄道&lt;br /&gt;
:樽見線&lt;br /&gt;
::[[谷汲口駅]] - &#039;&#039;&#039;神海駅&#039;&#039;&#039; - [[高科駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{樽見鉄道樽見線}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1=美濃神海駅&lt;br /&gt;
|1-1=日本の鉄道駅 み&lt;br /&gt;
|1-2=日本国有鉄道の廃駅&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 こ|うみ]]&lt;br /&gt;
[[Category:樽見鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:本巣市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年開業の鉄道駅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>211.1.206.70</name></author>
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