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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-07-14T10:43:01Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E6%9D%BE%E5%B0%BE%E4%BC%B4%E5%86%85&amp;diff=120735</id>
		<title>松尾伴内</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E6%9D%BE%E5%B0%BE%E4%BC%B4%E5%86%85&amp;diff=120735"/>
		<updated>2014-08-18T04:19:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: /* 来歴・人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 松尾伴内&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 松尾憲造&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = &lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1963|5|3}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 出身地        = [[長崎県]][[大村市]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = A&lt;br /&gt;
| 身長          = &lt;br /&gt;
| 方言          = [[共通語]]&lt;br /&gt;
| 最終学歴      = [[東京都立桜町高等学校]]卒業&lt;br /&gt;
| 師匠          = [[ビートたけし]]&lt;br /&gt;
| 出身          = &lt;br /&gt;
| コンビ名      = &lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = [[たけし軍団]]&lt;br /&gt;
| 相方          = &lt;br /&gt;
| 芸風          = &lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[オフィス北野]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1982年]] - &lt;br /&gt;
| 同期          = [[東国原英夫|そのまんま東]]&amp;lt;br&amp;gt;[[笑福亭笑瓶]]&amp;lt;br&amp;gt;[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]&amp;lt;br&amp;gt;[[トミーズ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]&amp;lt;br&amp;gt;[[前田政二]]ら&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[開運!なんでも鑑定団]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[痛快!明石家電視台]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[まるどりっ!]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[オレたちひょうきん族]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[スーパージョッキー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[明石家さんちゃんねる]]&lt;br /&gt;
| 作品          = &lt;br /&gt;
| 他の活動      = [[レポーター]]&lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[栗林知美]]&lt;br /&gt;
| 親族          = &lt;br /&gt;
| 弟子          = &lt;br /&gt;
| 公式サイト    = &lt;br /&gt;
| 受賞歴        = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;松尾 伴内&#039;&#039;&#039;（まつお ばんない、[[1963年]][[5月3日]] - ）は、日本の[[タレント]]、[[レポーター]]。本名、&#039;&#039;&#039;松尾 憲造&#039;&#039;&#039;（まつお けんぞう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[長崎県]][[大村市]]生まれ、[[東京都]][[目黒区]]育ち。[[新潟県]][[新潟市]]在住。[[血液型]]A型。[[オフィス北野]]所属。[[東京都立桜町高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に[[明石家さんま]]から「松ちゃん」「ばんち（伴内の読み違い）」などと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻は[[俳優|女優]]の[[栗林知美]]。2005年に双子の男の子が誕生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[漫才ブーム]]で人気[[芸人]]となった[[ビートたけし]]に着目し、弟子入りするために[[ニッポン放送]]の通用口付近でいわゆる“[[出待ち]]”をした。しかし、人見知りである松尾は声を掛けるきっかけが掴めず、『[[ビートたけしのオールナイトニッポン]]』収録後のたけしをただ見送ることが続いた。松尾の存在に気付いた[[高田文夫]]は、たけしに「タケちゃん、あいつ(松尾の事)ヤバイよ」と警告していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、松尾が切迫した表情でたけしに近づき（たけし曰く「刺されると思った&amp;lt;ref&amp;gt;『オールナイトニッポン』放送開始20周年記念特別番組『ALL DOGETHER NOW（オール・ドゲザー・ナウ）』（[[1986年]][[10月1日]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;」）、弟子入りを志願し3番弟子となる。初期はその異常性を前面に出して注目されており、1983年には景山民夫に（たけしに続く有望株として）「鶴ちゃん（片岡鶴太郎）、文珍、松尾ぐらいかね」と挙げられたりしている（「極楽TV」）。1982年、たけしの内弟子時代に「[[オレたちひょうきん族]]」でデビュー。初出演回のコントで粉まみれになり、いきなり洗礼を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[ビートたけし]]よりも[[明石家さんま]]や[[小堺一機]]との仕事が多い。一時期、外部修行としてさんまの付き人を務めていたこともあり、さんまとはプライベートでも非常に親しい間柄である。また小堺とは年に1回、小堺主演の舞台で共演。20年以上出演を続けており、2014年現在、同公演では最も古株のキャストである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
40代のベテランであるにも関わらず、「まだ若手ですから」と言う。リアクション芸は芸能界でも1、2を争う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名なのは[[新幹線]]の売り子さんの「○○円になります」の言葉に驚いたという話。さんま絡みの仕事では、「あいうえおの、お」→「おーっ!!」などの掛け合いがお馴染みであるが、これは『[[痛快!明石家電視台]]』（[[毎日放送]]）から生まれたものである。また、明石家電視台出演時には、さんまと同じ新幹線に隣同士で乗って移動しているが、延々互いに喋り続けるので他の客が迷惑していると[[宮迫博之]]らから突っ込まれている。このネタは明石家メンバーで行くカラオケで作られる事も多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、他の番組では普通の服装をしているが、『痛快!明石家電視台』では度々乙女チックな衣装で登場し、さんまのツッコミに対して「男女兼用でございます」と答えるのがお約束のネタとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻の栗林とは、『[[明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー]]』での共演（栗林はイメージガールとして出演していた）で知り合い、松尾が散々栗林にアタックをし続けていた。結婚は、松尾が栗林とデートの約束をしていたが彼女は忘れており、何と松尾が10時間近く同じ場所で待ち続け、それを知った栗林が結婚を申し入れたといわれている。たけし曰く「よく松尾なんかと結婚する気になったなあ、あいつは家に最初に彼女を連れてきて[[都はるみ]]のビデオをいっしょに見せられるんだぜ。結婚なんて一生できないとおもってたよ」（[[週刊ポスト]]「21世紀毒談」より）。その後、双子の男の子2人が生まれるが、育児疲れにより[[新潟県]]の実家に帰ってしまった栗林のために実家の近くに家を建て、そこから仕事に通っている（「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2008」より）。ただし近年は、東京都内に月に約6万円のアパート（ガスをつけるのもかなり特殊な方法で、本人曰く「[[バランス釜]] 」というものらしい）で単身赴任をしており、「お前は芸能人やろう」とさんまに注意された。また、新潟へは月1回ほど帰って、子供達と会っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピーナッツアレルギーを持っており、ピーナッツの入った料理を食べただけでも失神する。魚介類も苦手で、『[[朝だ!生です旅サラダ]]』の中継レポーターを[[ラッシャー板前]]に譲っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[くりぃむしちゅー]]の[[上田晋也]]に似ているのをネタにしており、逆に上田も松尾に似ていることをネタにしている（上田が自身の番組で松尾の真似をすることもあるが、海砂利時代に舞台上で「松尾伴内です」と自己紹介ネタを披露していた）。『明石家電視台』のエンディングコーナーでは、上田が松尾になりきり、松尾本人とともに「ダブル伴内」として登場したことがある。そして二人同時に「どちらも男女兼用です。お求め易いお値段です」と言っていた。また最近では、明石家定食である「答えが間違えているのに何度も聞く」を上田が実践している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな礼儀正しい性格だが、たまにタメ口を言ってしまい怒られた事があったという。師匠のビートたけしに食事に誘われた際、「○○食べたいか？」と聞かれ、「ああ」と言い、たけしにこっぴどく怒られた経験を持つ。また、温厚な小堺一機にもタメ口を使った為、小堺から、「今後もそういう風な言い方で呼ばれるんだ」と落胆してしまったという（しかし、それからは敬語で接しているという）。明石家さんま曰く、「わざとではない」と言う事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食事方法も変わっており、普通の男性のようにがっつりと食事をとらず、チマチマと食べている。例えばロケの際にメロンパンをもらっても、袋から5mm～1cm四方のサイズにちぎって食べる。また、『明石家電視台』終わりの新幹線の中でも、弁当を食べる際はおかずを一口食べて、蓋を閉めてまた食べるという変わった食べ方をするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*アパートで[[東国原英夫|そのまんま東]]（後の[[宮崎県知事]]）と同居していた頃、自分の持ち物を押入れにしまい込み、扉の襖に外から鍵をかけていた（東に無断で使われるのを防ぐため）。&lt;br /&gt;
*入門当時の芸名は本名の『松尾憲造』だったが、[[1984年]]の一斉改名の際に現在の芸名に改名した。&lt;br /&gt;
*若白髪であることを気にしており、毛染めを欠かさない。『ビートたけしのオールナイトニッポン』では、たけしから「[[Bigen|ビゲン]]の鬼」などと呼ばれ、色の選定に失敗したことなどを突っ込まれていた。&lt;br /&gt;
*『[[11PM]]』の1分間のお色気コーナーを必死で毎回録画し、60分テープ分にした。&lt;br /&gt;
*[[だいたひかる]]の住居のリフォームをレポートした際、[[のらくろ]]の弁当箱を発見。[[テレビ東京]]系の「[[開運!なんでも鑑定団]]」への出品を勧めた。その後だいたは番組出演に際しその弁当箱を持参。15000円の高値がつき、松尾の眼力に評価が高まった。&lt;br /&gt;
*松尾の芸能生活10周年に本人が作詞作曲を行い、自費出版で演歌のCDを出したが、それを知ったビートたけしから「そんな事をするより、お笑いをやれ」と怒られ、ビンタの鉄拳制裁を喰らっている。&lt;br /&gt;
*明石家さんまによると、女優の[[穂花]]のファンであるとのことである。&lt;br /&gt;
*[[有吉弘行]]は芸能界リアクション芸人四天王のひとりに松尾をあげている。ちなみに他は[[出川哲朗]]、[[ラッシャー板前]]、[[上島竜兵]]。&lt;br /&gt;
*[[南明奈]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）-「出張なんでも鑑定団」司会進行&lt;br /&gt;
*[[痛快!明石家電視台]]（[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[まるどりっ!]]（[[新潟テレビ21]]）-月に一回ほど&lt;br /&gt;
*しぇいく.はんど（[[JCNチャンネル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特番 ====&lt;br /&gt;
*[[明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしの絶対見ちゃいけないTV]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]（フジテレビ、 [[1991年]]・[[1994年]]の[[ナレーター]]）&lt;br /&gt;
*[[さんま・一機のイッチョカミでやんす]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[G1グルーパー]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
*[[明石家さんちゃんねる]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[刑事ヨロシク]]（1982年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 出前持ち（松尾憲造名義）&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしの学問ノススメ]]（1984年、TBS） - 御手洗六助&lt;br /&gt;
*[[鳴風荘事件 殺人方程式II|&amp;quot;月蝕の館&amp;quot;殺人事件]]（1996年、[[テレビ朝日|ANB]]） - 楠刑事&lt;br /&gt;
*[[駅弁刑事・神保徳之助]] 旅情みちのく殺人紀行（2007年、TBS） - 宮本修刑事&lt;br /&gt;
*[[好好!キョンシーガール〜東京電視台戦記〜]] 第1話（2012年、[[テレビ東京]]） - 本人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[クレアラシル]]（[[P&amp;amp;G]]　-　[[森尾由美]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[小堺クンのおすましでSHOW]]&lt;br /&gt;
* [[明石家さんまプロデュース 今回もコントだけ]]&lt;br /&gt;
* [[七人ぐらいの兵士]]（2000）&lt;br /&gt;
* ミュージカル「絆 －少年よ、大紙を抱け！－」（2010年11月18日 - 2010年11月23日、新国立劇場・中劇場）&lt;br /&gt;
* ミュージカル「絆 2011 －少年よ、大紙を抱け！－」（2011年10月20日 - 2010年10月25日、新国立劇場・中劇場）- 鍋島学 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[桜田門外ノ変]] （2010年10月16日公開、東映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CDシングル===&lt;br /&gt;
*別れ雪&lt;br /&gt;
*悲しみ花&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.office-kitano.co.jp/contents/OFFICE/MENBER/matsuo/matsuo.html オフィス北野によるプロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつお はんない}}&lt;br /&gt;
[[category:たけし軍団]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[category:過去の太田プロ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:オフィス北野]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%A0%E3%81%8A%E3%82%8C&amp;diff=57462</id>
		<title>くいだおれ</title>
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		<updated>2014-08-16T10:49:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: /* 閉店とその後 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|株式会社くいだおれ|[[飲食]]に金をかける「グルメ」|食通|[[道楽]]として、おいしい食事をしたり料理を作ったりする事|食道楽}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名=株式会社くいだおれ&lt;br /&gt;
|英文社名=Cui-daore&lt;br /&gt;
|ロゴ=&lt;br /&gt;
|種類=株式会社&lt;br /&gt;
|市場情報=非上場&lt;br /&gt;
|略称=&lt;br /&gt;
|国籍={{JPN}}&lt;br /&gt;
|郵便番号=542-0071&lt;br /&gt;
|本社所在地= 大阪府大阪市中央区&lt;br /&gt;
|設立=1949年&lt;br /&gt;
|業種=サービス業&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード=&lt;br /&gt;
|SWIFTコード=&lt;br /&gt;
|事業内容=マネージメント事業&lt;br /&gt;
|代表者=代表取締役会長 柿木道子&amp;lt;br /&amp;gt;代表取締役社長 山田昌平&lt;br /&gt;
|資本金=2400万円&lt;br /&gt;
|売上高=&lt;br /&gt;
|総資産=&lt;br /&gt;
|従業員数=&lt;br /&gt;
|決算期=&lt;br /&gt;
|主要株主=&lt;br /&gt;
|主要子会社=&lt;br /&gt;
|関係する人物=山田六郎（創業者）&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.cui-daore.co.jp/&lt;br /&gt;
|特記事項=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;株式会社くいだおれ&#039;&#039;&#039;は、マスコットキャラクター「&#039;&#039;&#039;くいだおれ太郎&#039;&#039;&#039;」のマネージメントを行う企業。かつては、同名の[[飲食店]]及びそれを収容するビルを経営していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
*「くいだおれ」とは、「飲食に金をかけて貧乏になること」であり、「京都のきだおれ（着倒れ）、神戸のはきだおれ（履き倒れ）」などと言われる事である。[[大阪市]][[中央区 (大阪市)|中央区]][[道頓堀]]に[[1949年]]6月、[[山田六郎]]が創業・開店した。屋号は「京の着倒れ、江戸の飲み倒れ」という、「[[京都市|京都]]の人間は着物道楽が過ぎて、江戸の人間は良い酒を飲み過ぎて財産を失う」との意味の、[[江戸時代]]からの地域性を表した[[慣用句]]&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=54011357&amp;amp;VOL_NUM=00002&amp;amp;KOMA=265&amp;amp;ITYPE=0 嬉遊笑覧]』(1830年)、『都の錦集』収録『[http://docune.jp/doc/3995 元禄曽我物語]』(1702年)など。&amp;lt;/ref&amp;gt;に基づいて作り上げた言葉。&lt;br /&gt;
**焼け野原となった大阪で「[[戦後復興期]]」に寄与することを目指し[[食堂]]として創業。創業者・山田六郎の意向から家族経営で支店などは存在せず、遺言にも「支店を出すな」「家族で経営せよ」「看板人形を大切にせよ」と記されている。&lt;br /&gt;
*流行を取り入れ、[[1953年]]の[[街頭テレビ]]が関東一円に設置される前年（1952年）に、[[アメリカ合衆国|米国]]製[[テレビ受像機]]を購入して店内に設置するなどしている。[[日本放送協会|NHK]]のテレビ本放送開始は[[1953年]][[2月1日]]で当時は試験放送が日に数時間程度あっただけだったという。この当時、大阪市内のテレビ受像機総数は50台程度で、価格も[[サラリーマン]]平均年収数年分に相当した。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]にはくいだおれビルを建造、この際にもいち早くビル内すべてを[[空気調和設備|空調設備]]完備とするなど環境設備を[[自慢]]とした。1階が総合食堂、2階が居酒屋、3階が日本料理店、4～8階が割烹お座敷があり、[[食材]]も集まる流通拠点・商業都市としての大阪のもう一つの顔でもある、全国各地の名産品が入ることから飲食店が発達している「食い倒れの町」としての側面を体現している。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[7月20日]]に『くいだおれ』の裏手に『ウラ・くいだおれ』をオープンさせた。本家『くいだおれ』とは違い、西洋料理店で、50坪70席だった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://namba.keizai.biz/headline/93/ 「道頓堀のシンボル「くいだおれ」裏に西洋料理「ウラ・くいだおれ」」なんば経済新聞：2007年8月3日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;。本家『くいだおれ』の閉店に伴い、[[2008年]][[4月26日]]に閉店。『くいだおれ太郎』の従兄弟『くいだおれ楽太郎』がいた。詳しくは[[くいだおれ#家族|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 閉店とその後 ===&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[4月8日]]、建物の老朽化や周辺環境の変化などを理由に同年[[7月8日]]をもって閉店すると報道各社に伝え、翌9日、経営陣が記者会見を開いた&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/136128/ 「『くいだおれ人形』の食堂が7月8日に閉店へ」 [[産経新聞]]：2008年4月8日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/life/update/0408/OSK200804080073.html 「道頓堀『くいだおれ』、7月閉店『定年迎えた』」[[朝日新聞]]：2008年4月8日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080409/trd0804092226015-n1.htm 「よくできた『看板』息子だった」くいだおれ会長しみじみ 産経新聞：2008年4月9日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*尚、営業最終日である2008年7月8日は18時までの営業となり、5階から8階は関西の芸能人、文化人ら著名人を招待しての「最後の晩餐」を催した。閉店当日、くいだおれ太郎は&#039;&#039;&#039;「永いことありがとう。おおきに　太郎」&#039;&#039;&#039;という言葉を残し、弟の「次郎」と共に店頭に立った。午後9時前に女将が&#039;&#039;&#039;「大阪名物くいだおれは日本一幸せな店でございました」&#039;&#039;&#039;と言葉を残し午後9時、店の約59年の歴史に幕を閉じた。なお、[[産経新聞]]は、くいだおれ閉店当日に大阪市内の一部で閉店を報道する[[号外]]を発行した。&lt;br /&gt;
*不動産は傍系のくいだおれ不動産が保有しているが、跡地利用方法は未確定。法人としてのくいだおれは、飲食業の廃業後はマスコットキャラクターのマネージメント業に業態を変えている。&lt;br /&gt;
*2009年には、くいだおれビルから少し離れた場所にある、かつての劇場「[[中座]]」跡地にあったビルの名称が「中座くいだおれビル」に変更され（運営主体は別企業）、くいだおれ太郎も同じビルに移設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== くいだおれ太郎 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Dotonbori-7.jpg|thumb|200px|right|くいだおれ太郎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:くいだおれ137.jpg|thumb|200px|2008年9月には、くいだおれ太郎は旅に出て不在であった]]&lt;br /&gt;
1階正面に[[チンドン屋]]の格好をした広告宣伝用の人形があり、これは「くいだおれ太郎」と呼ばれる。[[1950年]]に登場、以降次第に知名度をあげ、[[1990年代]]よりは大阪の町を代表する観光名物として人気がある。&lt;br /&gt;
そもそもは、飲食店は大人だけが行くところという認識が一般的であった創業当時、チェーン展開によるファミリーレストランが日本で普及する1970年代から20年以上前に子連れ家族のレジャーとしての外食の普及を予測、子供連れの家族が外食するレストランというビジョンをうちだした。&lt;br /&gt;
その上で、家族での来店を促すためにはまず実質的な入店意思決定権者である子供の興味を引く必要があるというマーケティング戦略に基づいて制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くいだおれ太郎は同店の看板であると共に、[[大阪城]][[ビリケン]]や[[通天閣]]と並び大阪を象徴する[[オブジェ]]（動く[[看板]]）とされている。[[文楽]][[人形]]を意識して制作したとされ、制作費は1千万円とされている。[[電動機|電動]]で休むことなく太鼓を叩いたり鐘を鳴らす・首を振る・口パクするなど一種の「宣伝[[ロボット]]」である。太郎登場以前には文楽人形そのものを直接人間が操作して、店への呼び込みを行っていた。なお、顔のモデルは喜劇役者の[[杉狂児]]と言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1959年のくいだおれビル建設の際には「店頭の人形は撤去すること」が銀行側からの融資条件に含められてしまった。この当時はまだ「くいだおれの看板」としての知名度は低く、[[高度経済成長|高度経済成長期]]に入り街が近代化して行く中で、融資元の目には「時代錯誤で街のイメージに添わない[[騒音]]を出す人形」としか映らなかった模様である。山田はどうしても太郎を外したくなかったため、同ビルは銀行融資無しで建設されたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]][[10月16日]]、[[阪神タイガース]]のセ・リーグ優勝が決まった事に興奮した阪神タイガースファンの群衆が、大阪市道頓堀に在る大阪名物くいだおれの店頭に展示されている　くいだおれ太郎を担ごうと狙ったが、当時の営業部長であった岡田則一が一人で体を張って死守した（代わりに[[ケンタッキーフライドチキン]]道頓堀店の[[カーネル・サンダースの呪い|カーネル・サンダース像]]が橋のうえから道頓堀川に投げ込まれた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]に[[昭和天皇]]が崩御（死去）すると、太郎の衣装を通常の紅白のものから白黒のものに変更した。&lt;br /&gt;
[[1990年]]には「バンザイ人形」と呼ばれる太郎の別バージョンが登場し、同年11月の[[明仁|今上天皇]]の[[即位]]の[[御大典]]を祝福した。この「バンザイ人形」は後に太郎の弟「次郎」と名づけられ、国民の慶事や大阪関係の発展に関するニュースの際に店頭に登場し、バンザイしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]に阪神タイガース優勝の可能性がいよいよ目前まで高まると、何処となく当時の阪神のスター選手[[亀山努]]に似た太郎が、前回の優勝時に熱狂した[[阪神ファン]]らにより[[道頓堀]]に投げ込まれ&amp;lt;!--[[呪術|呪い]]の[[都市伝説]]も生まれ--&amp;gt;たカーネルサンダース像の代わりとして狙われ、道頓堀に投じられるのではという声がマスコミで報道され始めた。そのため、「わて、泳げまへんねん」と書かれた[[ふきだし]]風の看板が添えられ、浮き輪に水中眼鏡という特別コスチュームに変更された（なお、1992年の阪神の順位は3位に終わった&amp;lt;!--1位ヤクルト、2位巨人--&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃より「くいだおれ太郎」の知名度が全国的に急速に上昇、[[1993年]]には太郎のキーホルダーが製作された。前述の通り、山田の遺言にはこの人形を大切にするようにという文言が添えられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くいだおれ太郎は[[大阪城]]、[[通天閣]]、[[太陽の塔]]と並ぶ大阪を代表するシンボルの一つと見做される。創業者・山田六郎の出生地の[[香美町]]（旧・香住町、現・香美町香住区）から人形を引き取りたいとの要望も上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「[[くいしんぼう仮面]]」という、くいだおれ太郎をモチーフにした[[覆面レスラー]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月「中座くいだおれビル」の店先に、1年ぶりにくいだおれ太郎が復活。オープンの記念式典には、大阪府知事・[[橋下徹]]、大阪市長・[[平松邦夫]]らも出席し、道頓堀に帰ってきた「くいだおれ太郎」を祝福した。テープカットの際は、｢太郎｣と｢次郎｣が一緒に店頭に並んだ。また、同ビルオープニングでは、くいだおれ太郎がDJネーム「DJ KTaro」として登場した。現在は中座くいだおれビルの正面で連日、くいだおれ太郎と観光客との記念[[写真]]の撮影を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメのキャラクター「[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]」に盗んでほしい物を募集するサイトが企画したプロジェクトおいて多数投票があり、[[渋谷駅]]の[[モヤイ像]]がルパンに“盗み出された”直後にくいだおれ太郎を盗むと“犯行予告”が行われ、2009年12月15日未明、予告どおりにくいだおれ太郎は帽子と太鼓を残して“盗み出され”、くいだおれ太郎のあった場所にはくいだおれ太郎のシルエットと黒縁メガネをかけたルパンのサインが残された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://namba.keizai.biz/headline/1103/ 道頓堀の「くいだおれ太郎」盗まれる－ルパン三世が犯行声明] なんば経済新聞 2009年12月15日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。“盗み出される”前日には「[[銭形幸一|銭形]]はん　タスケテ！」の吹き出しが掲げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月、[[日産大阪販売]]（[[日産自動車]]の大阪府下の販売ディーラー）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月、[[炭酸飲料]]「[[ファンタ (飲料)|ファンタ]]」（[[日本コカ・コーラ]]）のCMにロックバンド「[[FANTA (バンド)|FANTA]]」の新メンバーという設定でくいだおれ太郎が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日、[[東日本大震災]]に伴う[[節電]]対策として、くいだおれ太郎の首とまゆ毛、口を動かしたり太鼓を叩いたりするための電源が止められた。くいだおれ太郎の電源が止められるのは1949年の登場以来初めてのことで、同年8月末まで実施する予定で、「暑い時間は太鼓もお休みしますねん わてもセツデンですねん」の吹き出しが掲げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ACジャパン]]の2013年度大阪（近畿2府4県）地域キャンペーン「親子のひみつコトバ」のCMに、くいだおれ太郎が出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作者 ===&lt;br /&gt;
くいだおれ人形作者である二代目[[由良亀]]（[[藤本雲並]]）は、[[淡路島]]・[[洲本市]]由良町出身で、[[文楽#淡路人形浄瑠璃|淡路人形浄瑠璃]]の頭（かしら）の製作に携わっていた人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文楽にゆかりの者が由良を通りがかった折に由良亀の秀作に目を留め、「このまま淡路人形浄瑠璃の頭作りで終わるには惜しい腕だ。ぜひ大阪に出て文楽の頭を作らないか。」と声をかけたのが大阪にでるきっかけとなった。およそ1946～1948年頃に大阪に出、文楽人形浄瑠璃の人形製作者となる。その後、後進をも師事し、文楽振興に貢献している。[[谷崎潤一郎]]が淡路島に逗留しながら書いた初期の小説『蓼喰ふ虫』の中にも「由良亀」として登場し、谷崎潤一郎の小説のモチーフとして協力している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くいだおれ人形は1949年に由良亀が淡路島から大阪へと出た当初、アルバイトで製作したもので、本業の浄瑠璃の頭（かしら）製作者としても作品を残している。由良亀の製作した人形の頭（かしら）は、[[洲本市立淡路文化史料館]]にも保存されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名前 ===&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;くいだおれ太郎&#039;&#039;&#039;」という名前は[[1994年]]まで存在せず、それ以前はくいだおれ側も「くいだおれ人形」と非公式に呼んでいただけで、明確な名前が付けられていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、1994年に[[関西国際空港]]が開港した際、「大阪を代表するオブジェ」として[[アンセット・オーストラリア航空]]と[[ジェイティービー|ルックJTB]]タイアップ企画として同空港第1便となるオーストラリア行きの[[旅客機]]に「乗客」として搭乗した。この時に座席指定を受けるために正式に名前が与えられた。同時にバンザイ人形には「くいだおれ次郎」という名が与えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この企画では、関西国際空港から旅立った「くいだおれ太郎」がオーストラリアに到着した様子が現地のメディアでも報じられている。また、1995年には[[阪神・淡路大震災]]で低迷した国際線の旅客回復・増大を目指し、再びくいだおれ太郎がルックJTBとくいだおれ共同企画で同空港から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス]]へと「旅行」した。この時は、野球選手の[[野茂英雄]]の応援のために球場に乗り込んだこともあり、同様に地元メディアで報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族について ===&lt;br /&gt;
くいだおれ太郎には父親と弟がいると、2005年にテレビ番組『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』で会長の柿木道子が語った。父親の名前はズバリ「おやじ」、弟の名前は「くいだおれ次郎」である。また「楽太郎」という従兄弟も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 父 ====&lt;br /&gt;
“おやじ”は右手にお盆を乗せ、そのお盆に本物のビールが入ったジョッキを乗せたまま回転していたため、回転の度にビールが通行人にかかり苦情が寄せられ、創業当初のみの登場となった。太郎、次郎、楽太郎とは顔も服装も全く似ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 弟 ====&lt;br /&gt;
くいだおれ次郎は国民的行事&amp;lt;ref&amp;gt;近年では2002年の[[2002 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップ日韓大会]]や2003年の[[阪神タイガース]]のリーグ優勝など&amp;lt;/ref&amp;gt;がある時のみ登場した。通常は“宿舎”で待機しているが、“くいだおれ閉店”に伴い｢くいだおれ太郎｣が各地に“ひっぱりだこ”状態になったため、くいだおれ次郎が店頭に登場する事が多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
営業最終日は｢太郎｣と｢次郎｣の兄弟が一緒に店頭に並んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 従兄弟 ====&lt;br /&gt;
くいだおれ楽太郎は『ウラ・くいだおれ』の店の奥に座っていた。顔は太郎、次郎にそっくりでウクレレを持っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.excite.co.jp/News/bit/00091186642404.html 「今、大阪で話題のスポット『ウラ・くいだおれ』とは？」 エキサイトニュース：2007年8月12日付]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[かに道楽]]&lt;br /&gt;
* [[づぼらや]]&lt;br /&gt;
* [[キダ・タロー]] - くいだおれのCMソング「くいだおれ（歌唱・[[ボニージャックス]]）」（ミナミヘ行こう）を作曲。&lt;br /&gt;
* [[ダークダックス]] - 大阪名物くいだおれの社歌（作曲・大前成之、[[福岡ソフトバンクホークス|ホークス]]のアウトコール）を歌唱&lt;br /&gt;
* [[ウゴウゴルーガ]] - 企画ユニット、千日前[[大坪千夏|ちなつ]]＆[[千秋 (タレント)|ちあき]]という名で、ジャケットでくいだおれ太郎と同じ衣装で撮影。同コンビ名義で『あきのくりづくしメニュー』という曲でCDも出している&amp;lt;!--存在しない項目* [[ドウトン]]&lt;br /&gt;
* [[千日堂]] - くいだおれ太郎に『&#039;&#039;&#039;すっぽん太郎&#039;&#039;&#039;』で対抗した--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*「ばかたれ、しっかりせ - くいだおれ会長・山田六郎伝」（著：柿木央久、[[1996年]] [[講談社]]）ISBN 9784062083003&lt;br /&gt;
*「くいだおれ太郎のつぶやき。」（著：くいだおれ太郎、2008年 [[マガジンハウス]]）ISBN9784838718863&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{wikinews|くいだおれ7月に閉店 売り上げの低迷と老朽化のため}}&lt;br /&gt;
*[http://www.cui-daore.co.jp/ 大阪名物くいだおれ]&lt;br /&gt;
*[http://www.nakaza-cuidaore.com/ 大阪道頓堀：中座くいだおれビル　くいだおれ太郎]&lt;br /&gt;
*[http://cui-daore.sblo.jp/ 大阪名物くいだおれ　総務部のブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{food-stub}}&lt;br /&gt;
{{Company-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くいたおれ}}&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在した日本の外食産業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市中央区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の食文化]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
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		<title>村上弘明</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{存命人物の出典明記|date=2012年4月}}&lt;br /&gt;
{{画像提供依頼|顔写真|date=2014年7月|cat=人物}}&lt;br /&gt;
{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 村上 弘明&lt;br /&gt;
| ふりがな = むらかみ ひろあき&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =  Replace this image JA.svg&lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 同じ&lt;br /&gt;
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| 出生地 = [[岩手県]][[陸前高田市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 = [[日本人]]&lt;br /&gt;
| 身長 = 185cm&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1956&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 22&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]・[[テレビドラマ]]・[[演劇]]&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1979年]] -&lt;br /&gt;
| 活動内容 = [[1979年]]：デビュー&amp;lt;br /&amp;gt;1979年：『[[仮面ライダー (スカイライダー)|仮面ライダー]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[1985年]]：『[[必殺シリーズ]]』&lt;br /&gt;
| 配偶者 = [[田島都]]（元[[モデル (職業)|モデル]]）&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.oscarpro.co.jp/profile/murakami/index.html オスカー村上弘明]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &#039;&#039;&#039;映画&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;『[[極道の妻たち|極道の妻たちII]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ジュリエット・ゲーム]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[藪の中|アイアン・メイズ]]』『[[渋谷物語]]』&amp;lt;hr /&amp;gt;&#039;&#039;&#039;テレビドラマ&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;『[[仮面ライダー (スカイライダー)]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[必殺仕事人V]]』『[[都の風]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[炎立つ (NHK大河ドラマ)|炎立つ]]』『[[腕におぼえあり]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[八丁堀の七人]]』『[[銭形平次]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[津軽海峡ミステリー航路]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[柳生十兵衛七番勝負|柳生十兵衛七番勝負シリーズ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
『[[刑事の証明]]』『[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]』&amp;lt;br /&amp;gt;『[[警視庁南平班〜七人の刑事〜]]』&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 = 第11回 優秀助演男優賞&amp;lt;br&amp;gt;[[極道の妻たち]]2&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| キネマ旬報ベスト・テン = &lt;br /&gt;
| 毎日映画コンクール =&lt;br /&gt;
| エランドール賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 = 第17回 ベスト・ファーザー賞&lt;br /&gt;
| その他 = &lt;br /&gt;
| 備考=}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;村上 弘明&#039;&#039;&#039;（むらかみ ひろあき、[[1956年]][[12月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。本名同じ&amp;lt;ref name = &amp;quot;profile&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book |和書 |year = 2004 |title = 日本タレント名鑑 2004 |page = 366 |publisher = VIPタイムズ社 |ISBN = 978-4990124229 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[オスカープロモーション]]所属（元オフィス佐々木所属）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岩手県]][[陸前高田市]]出身&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url = http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110316-748922.html |title = 村上弘明の両親無事も「悪魔だよ」 |publisher = [[日刊スポーツ]] |date = 2011-03-15 |accessdate = 2011-03-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[身長]]185cm、[[体重]]73kg、[[ABO式血液型|血液型]]はA型。スリーサイズはB100-W80-H100cm。[[宮城県気仙沼高等学校]]卒業、[[法政大学]][[法学部]][[政治学科]]中退&amp;lt;ref name = &amp;quot;profile3&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book |和書 |year = 2001 |title = テレビ・タレント人名事典 第5版 |page = 1057 |publisher = [[日外アソシエーツ]] }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。妻は元モデルの[[田島都]]。子供は4人（二男・二女）いて、（2014年現在）第一子は21歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[1979年]]、友人の誘いで受けた『[[仮面ライダー (スカイライダー)]]』の主演オーディションに応募し、3,786人の候補者から選出され、筑波洋 / スカイライダー役でデビュー。この時に大学を中退し、しばらく両親には内緒にしていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[仮面ライダーSPIRITS|新仮面ライダーSPIRITS]] 7巻・巻末インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。当時としてはかなり大柄な部類だった為、用意できる衣装が体に合わず「衣装部泣かせ」と言われた&amp;lt;ref&amp;gt;[[仮面ライダーSPIRITS|新仮面ライダーSPIRITS]] 7巻・巻末インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[現代劇]]を中心に活動していたが、[[1985年]]の必殺スペシャル第5弾『[[必殺仕事人意外伝 主水、第七騎兵隊と闘う 大利根ウエスタン月夜]]』以降、[[必殺シリーズ]]にの花屋（後に鍛冶屋）の[[政_(必殺シリーズ)|政]]役で出演し、時代劇にも活動の場を広げた。同年、[[NHK大河ドラマ]]『[[春の波涛]]』を皮切りに、[[1988年]]には『[[武田信玄 (NHK大河ドラマ)|武田信玄]]』で農民から一城の主となる武将[[高坂昌信]]、[[1993年]]の『[[炎立つ (NHK大河ドラマ)|炎立つ 第二部]]』では[[藤原清衡]]を主演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]の『[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]』では[[明智光秀]]を演じたが、[[時代考証]]を担当した[[小和田哲男]]の「明智光秀はこれまでの時代劇では悪役が多かったが、歴史的に見れば悪役とはいいがたい面もある。明智役は若くて爽やかで清潔感のある人を」により配役され、小和田もその演技に「満足した」と語っている。村上が演じていた時期に、光秀の居城である[[亀山城 (丹波国)|丹波亀山城]]や首塚（亀岡市宮前町の谷性寺）のあった[[京都府]][[亀岡市]]を訪れる観光客が増加したことを、[[京都新聞]]が報道した。[[1999年]]『[[元禄繚乱]]』では[[柳沢吉保]]を演じ、[[2013年]]の『[[八重の桜]]』では[[松平慶永|松平春嶽]]を演じ、同作が[[東日本大震災]]からの復興のために作られる側面を持つことから、出演を決めたとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、[[藤沢周平]]の小説『用心棒日月抄』を原作とした[[金曜時代劇]]『[[腕におぼえあり]]』に主演しシリーズ化され、[[2005年]]には[[柳生三厳|柳生十兵衛]]役として&amp;lt;ref name = &amp;quot;第1シリーズ&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |year=2005 |url=http://www.nhk.or.jp/drama/archives/yagyu/html_yag_midokoro.html |title=ドラマのみどころ |work= 柳生十兵衛七番勝負 |publisher=[[NHK]] |archiveurl=https://web.archive.org/web/20060223071920/http://www.nhk.or.jp/drama/archives/yagyu/html_yag_midokoro.html |archivedate=2006-02-23 |accessdate=2014-07-28 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;、金曜時代劇『[[柳生十兵衛七番勝負]]』に主演し、大層好評だったことから第3シーズンまで制作・放映された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |year=2006 |url=http://www.nhk.or.jp/drama/archives/yagyu2/html_yag2_midokoro.html |title=ドラマのみどころ |work=柳生十兵衛七番勝負 島原の乱 |publisher=NHK |archiveurl=https://web.archive.org/web/20060622182918/http://www.nhk.or.jp/drama/archives/yagyu2/html_yag2_midokoro.html |archivedate = 2006-06-22 |accessdate = 2014-07-28 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |year=2007 |url=http://www.nhk.or.jp/drama/archives/yagyu3/html_yag3_midokoro.html |title=ドラマのみどころ |work=柳生十兵衛七番勝負 最後の闘い |publisher=NHK |archiveurl=https://web.archive.org/web/20071105025554/http://www.nhk.or.jp/drama/archives/yagyu3/html_yag3_midokoro.html |archivedate=2007-11-05 |accessdate=2014-07-28 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。このほかには[[テレビ朝日]]の『[[八丁堀の七人]]』、『[[銭形平次 捕物控|銭形平次]]』などに主演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年6月、妻がモデル時代に在籍していた縁もあり[[オスカープロモーション]]へ移籍。2012年5月、NHK東日本大震災復興応援ソング『[[花は咲く]]』にボーカルとして参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
特技は[[柔道]]で[[段級位制|弐段]]&amp;lt;ref name = &amp;quot;profile3&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生真面目そうな見た目によらず明るい性格であり、[[必殺仕事人V]]の共演者に「スカイライダー知らない?」と変身ポーズをして見せたというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スカイライダーのオーディションでは、無免許でバイクに乗ったもののブレーキの掛け方がよく判らなくて飛び降り、石ノ森章太郎らのいる審査員席にバイクが突っ込んだという。&lt;br /&gt;
これでダメかと思いきや、なぜか最終候補の5人にまで残ることができ、カメラテストへと進む。&lt;br /&gt;
しかし他4人は経験者でカメラテストの結果も素晴らしく、村上以外なら誰でも良しと報告されていたという&amp;lt;ref&amp;gt;NHKラジオ第1「午後のまりやーじゅ」・2014年2月11日放送分/ゲスト：村上弘明&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は所属事務所の意向もあり、デビュー作「仮面ライダー」について自ら語られる事はなく、半ば「公然の秘密」と化していたが、ある日息子から「パパって、仮面ライダーだったの?」と尋ねられたことをきっかけに、自ら「仮面ライダー」について口を開くようになり、関連のイベントなど公の場へも積極的に参加するようになった&amp;lt;ref&amp;gt;[[デーモン小暮閣下]]は「[[メレンゲの気持ち]]」に出演した際、この話を[[ジョン・レノン]]が育児のための音楽活動休止中に息子の[[ショーン・レノン]]から「パパって、ビートルズだったの?」と聞かれて、音楽活動を再開したエピソードになぞらえ、「まるでジョン・レノンみたいだ。吾輩なんて『パパって悪魔だったの?』だもんな」と語った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年前の[[東日本大震災]]では、[[岩手県]][[陸前高田市]]にある実家が被災した。外出中だった両親は辛うじて九死に一生を得たが、母方の叔父夫婦と従兄弟が亡くなった。実家の建物も半壊し、建て替えを余儀なくされた。震災以降、復興支援として郷里・岩手のテレビ・ラジオ、イベント等に出演することが多くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; width: 100%; font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%;&amp;quot;|タイトル !! style=&amp;quot;width: 11%;&amp;quot;|公開年 !! style=&amp;quot;width: 17%;&amp;quot;|役名 !! style=&amp;quot;width: 13%;&amp;quot;|配給 !! style=&amp;quot;width: 11%;&amp;quot;|備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[もう頬づえはつかない]]&#039;&#039;&#039; || 1979年 || || [[日本アート・シアター・ギルド|ATG]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[仮面ライダー 8人ライダーVS銀河王]]&#039;&#039;&#039; || 1980年 ||  筑波洋 / スカイライダー（声） || [[東映]] || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[ジェラシー・ゲーム]]&#039;&#039;&#039; || 1982年 || 芳賀衛児 || [[日活|にっかつ]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[ションベン・ライダー]]&#039;&#039;&#039; || 1983年 || 金太 || [[東宝]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[必殺! ブラウン館の怪物たち]]&#039;&#039;&#039; || 1985年 || [[政 (必殺シリーズ)|花屋の政]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[松竹]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[必殺! III 裏か表か]]&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1986年 || 鍛冶屋の政 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[プルシアンブルーの肖像]]&#039;&#039;&#039; || 深見先生 || 東宝 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[Let&#039;s豪徳寺!]]&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|1987年 || 海老名保 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松竹 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[必殺4 恨みはらします]]&#039;&#039;&#039; || 鍛冶屋の政 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[極道の妻たち|極道の妻たちII]]&#039;&#039;&#039; || 木本燎二 || 東映 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[行き止まりの挽歌|行き止まりの挽歌 ブレイクアウト]]&#039;&#039;&#039; || 1988年 || 西村幸治 || 日活 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[ジュリエット・ゲーム]]&#039;&#039;&#039; || 1989年 || 山崎正彦 || [[日本ヘラルド映画]] || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[アイアン・メイズ/ピッツバーグの幻想]]&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1991年 || 杉田 || UIP（[[アメリカ合衆国|米国]]） ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[必殺!5 黄金の血]]&#039;&#039;&#039; || 鍛冶屋の政 || 松竹 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]&#039;&#039;&#039; || 2003年 || 川村聡 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|東映 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[渋谷物語]]&#039;&#039;&#039; || 2005年 || [[安藤昇]] || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[TANNKA 短歌]]&#039;&#039;&#039; || 2006年 || 写真家M ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;裁判員 選ばれ、そして見えてきたもの&#039;&#039;&#039; || 2007年 || 村瀬智昭 || [[最高裁判所 (日本)|最高裁判所]] || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;{{Small|（[[裁判員制度]]広報用映画）|}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;大地の詩 -留岡幸助物語-&#039;&#039;&#039; || 2011年 || [[留岡幸助]] || [[現代ぷろだくしょん]] || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[今日、恋をはじめます]]&#039;&#039;&#039; || 2012年 || 椿圭汰 || 東宝 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[恐竜を掘ろう]]&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年 || || [[東京テアトル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[劇場版 ATARU THE FIRST LOVE &amp;amp; THE LAST KILL]]&#039;&#039;&#039; || ラリー井上 || 東宝 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[偉大なる、しゅららぼん#映画|偉大なる、しゅららぼん]]&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年 ||速水義治 || [[東映]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039; [[Qシリーズ (小説)#映画『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-』|万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-]]&#039;&#039;&#039; ||朝比奈尚幸 ||[[東宝]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
{{Small|※ 話数 / サブタイトルはゲスト出演のみ|}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; width: 100%;font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 24%&amp;quot;|タイトル !! style=&amp;quot;width: 24%&amp;quot;|話数 / サブタイトル !! style=&amp;quot;width: 11%&amp;quot;|放映年 !! style=&amp;quot;width: 17%&amp;quot;|役名 !! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot;|放映局 !! style=&amp;quot;width: 11%&amp;quot;|備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[仮面ライダー (スカイライダー)|仮面ライダー（新）]]&#039;&#039;&#039; || 1979年10月 - 1980年10月 || 筑波洋 / スカイライダー（声） ||[[MBSテレビ|毎日放送]] || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[御宿かわせみ]]&#039;&#039;&#039; || 1980年10月 - 1981年3月 || 徳松 || [[日本放送協会|NHK]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;うわさの淑女&#039;&#039;&#039; || 1981年4月 - 6月 || || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[TBSテレビ|TBS]] || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;娘が家出した夏 家庭ってなァに?&#039;&#039;&#039; || 1981年7月 - 8月 || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[太陽にほえろ!]]&#039;&#039;&#039; || 第471話「山さんに任せろ!」 || 1981年8月 || 上野 || [[日本テレビ放送網|日本テレビ]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[ザ・サスペンス]] / 惨事 バスガイドの殺意&#039;&#039;&#039; || 1982年9月 || || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|TBS ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[噂の刑事トミーとマツ#噂の刑事トミーとマツ2|噂の刑事トミーとマツ2]]&#039;&#039;&#039; || 第39話「進めトミマツ!! 人間戦車だ!!」 || 1982年12月 || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]] / 欲望&#039;&#039;&#039; || 1983年3月 - 4月 || || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[銀河テレビ小説]] / 宵待草&#039;&#039;&#039; || 1983年9月 - 10月 || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[火曜サスペンス劇場]] / 妻たちの昼下り&#039;&#039;&#039; || 1983年11月 || 赤沢貞夫 || 日本テレビ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[木曜ドラマ (テレビ朝日)|木曜9時の女]] / 魔性の女シリーズ 妻たちの熱い午後&#039;&#039;&#039; || 1984年1月 - 2月 || || [[テレビ朝日]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[必殺仕事人IV]]&#039;&#039;&#039; || 第14話「主水 節分の豆を食べる」 || 1984年2月 || 小平次 || [[ABCテレビ|朝日放送]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;火曜サスペンス劇場 / 情事の報酬&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1984年5月 || 白須四郎 || 日本テレビ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[日曜劇場|東芝日曜劇場]] / うさぎ、はねた!&#039;&#039;&#039; || || [[CBCテレビ|中部日本放送]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;火曜サスペンス劇場 / 真夜中の妻たち&#039;&#039;&#039; || 1984年7月 || 赤沢貞夫 || 日本テレビ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[土曜ワイド劇場]] / 呪いのマネキン人形&#039;&#039;&#039; || 1984年8月 || || テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;銀河テレビ小説 / 新・青春戯画集&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1984年9月 || || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[月曜ワイド劇場]] / 非行心療室&#039;&#039;&#039; || || テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺仕事人意外伝 主水、第七騎兵隊と闘う 大利根ウエスタン月夜]]&#039;&#039;&#039; || 1985年1月 || 花屋の政 || 朝日放送 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[大河ドラマ]] / [[春の波涛]]&#039;&#039;&#039; || 1985年1月 - 12月 || 湯浅麟介 || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺仕事人V]]&#039;&#039;&#039; || 1985年1月 - 7月 || 花屋の政 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|朝日放送 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺仕事人V・激闘編]]&#039;&#039;&#039; || 1985年11月 - 1986年7月 || 鍛冶屋の政 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;東芝日曜劇場 / プロポーズをもういちど&#039;&#039;&#039; || 1985年12月 || || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[RKB毎日放送]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;東芝日曜劇場 / 城 春にして&#039;&#039;&#039; || 1986年3月 || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[連続テレビ小説]] / [[都の風]]&#039;&#039;&#039; || 1986年10月 - 1987年4月 || 吉野雄一郎 || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;東芝日曜劇場 / あらためて、恋人&#039;&#039;&#039; || 1986年3月 || || RKB毎日放送 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺仕事人V・旋風編]]&#039;&#039;&#039; || 1986年11月 - 1987年3月 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|鍛冶屋の政 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|朝日放送 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[新春仕事人スペシャル 必殺忠臣蔵]]&#039;&#039;&#039; || 1987年1月 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺仕事人V・風雲竜虎編]]&#039;&#039;&#039; || 1987年3月 - 7月 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[水曜ドラマスペシャル]] / 胡桃の家&#039;&#039;&#039; || 1987年3月 || || TBS ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;火曜サスペンス劇場 / 花嫁は眠れない&#039;&#039;&#039; || 1987年6月 || 早川晃司 || 日本テレビ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;江戸の青春&#039;&#039;&#039; || 1987年9月 || 秋葉大輔 || テレビ朝日 || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺仕事人ワイド 大老殺し 下田港の殺し技珍プレー好プレー]]&#039;&#039;&#039; || 1987年10月 || 鍛冶屋の政 || 朝日放送 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;銀河テレビ小説 / おとんぼ&#039;&#039;&#039; || 1987年10月 - 11月 || || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺ワイド・新春 久しぶり!主水、夢の初仕事 悪人チェック!!]]&#039;&#039;&#039; || 1988年1月 || 鍛冶屋の政 || 朝日放送 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;大河ドラマ / [[武田信玄 (NHK大河ドラマ)|武田信玄]]&#039;&#039;&#039; || 1988年1月 - 12月 || [[春日虎綱|高坂昌信]] || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[古都_(小説)|古都]]&#039;&#039;&#039; || 1988年4月 || || [[関西テレビ放送|関西テレビ]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[熱っぽいの!]]&#039;&#039;&#039; || 1988年4月 - 7月 || 花岡康 || [[フジテレビジョン|フジテレビ]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[土曜ドラマスペシャル]] / ボクの乙女ちっく殺人事件&#039;&#039;&#039; || 1988年8月 || 倉田 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|TBS ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[意外とシングルガール]]&#039;&#039;&#039; || 1988年8月 - 9月 || 津田慎一郎 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[お待たせ必殺ワイド 仕事人vs秘拳三日殺し軍団 主水、競馬で大穴を狙う!?]]&#039;&#039;&#039; || 1988年9月 || 鍛冶屋の政 || 朝日放送 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;年末年始ホテル物語&#039;&#039;&#039; || 1988年12月 || || TBS || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[大忠臣蔵_(1989年のテレビドラマ)|大忠臣蔵]]&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1989年1月 || [[山吉新八郎]] || [[テレビ東京]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺スペシャル・新春 決定版!大奥、春日野局の秘密 主水、露天風呂で初仕事]]&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鍛冶屋の政 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|朝日放送 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺スペシャル・春一番 仕事人、京都へ行く 闇討人の謎の首領!]]&#039;&#039;&#039; || 1989年3月 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;その人の名を知らず&#039;&#039;&#039; || 1989年5月 || || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[木曜ゴールデンドラマ]] / 幸福ホットライン&#039;&#039;&#039; || 1989年7月 || 隆 || [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[木曜ドラマ (テレビ朝日)|シリーズ・街]] / 六本木スキャンダル&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1989年8月 || 俊介 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日 || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[火曜スーパーワイド]] / 和久峻三の祇園のゲイシャ弁護士II&#039;&#039;&#039; || 城崎慎介 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[月影兵庫あばれ旅]]&#039;&#039;&#039; || 1989年10月 - 12月 || 月影兵庫 || テレビ東京 || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;兄弟（あにおとうと）&#039;&#039;&#039; || 1989年12月 || 健太郎 || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[宮本武蔵 (1990年のテレビドラマ)|宮本武蔵]]&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1990年1月 || [[佐々木小次郎]] || テレビ東京 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[必殺スペシャル・新春 大暴れ仕事人! 横浜異人屋敷の決闘]]&#039;&#039;&#039; || 鍛冶屋の政 || 朝日放送 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[白い巨塔 (1990年のテレビドラマ)|白い巨塔]]&#039;&#039;&#039; || 1990年4月 || [[財前五郎]] || テレビ朝日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[ドラマ10]] / 熱きまなざし&#039;&#039;&#039; || 1990年5月 - 6月 || || NHK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;月影兵庫あばれ旅II&#039;&#039;&#039; || 1990年10月 - 12月 || 月影兵庫 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ東京&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[次郎長三国志 (1991年のテレビドラマ)|次郎長三国志]]&#039;&#039;&#039; || 1991年1月 || [[吉良の仁吉]] ||&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[火曜ミステリー劇場]] / 弁護士・徳永弓子の証言 富豪美人妻殺人事件&#039;&#039;&#039; || 1991年9月 || || テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;前畑がんばれ&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1991年10月 || 兵藤正彦 || NHK ||&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;源氏九郎颯爽記 秘剣揚羽蝶&#039;&#039;&#039; || 源氏九郎 || テレビ朝日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[海風をつかまえて]]&#039;&#039;&#039; || 1991年10月 - 11月 || 片桐洋輔 || テレビ東京&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;微笑み&#039;&#039;&#039; || 1991年11月 || || NHK&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[…ひとりでいいの]]&#039;&#039;&#039; || 1992年1月 - 3月 || 津村剛彦 || 日本テレビ ||&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[腕におぼえあり]]&#039;&#039;&#039; || 1992年4月 - 6月 || 青江又八郎 || NHK || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[影狩り]]&#039;&#039;&#039; || 1992年4月 || 室戸十兵衛 || フジテレビ&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / 森村誠一の背徳の詩集&#039;&#039;&#039; || 1992年6月 || 渡瀬克己 || テレビ朝日&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;腕におぼえあり2&#039;&#039;&#039; || 1992年9月 - 11月 || 青江又八郎 || NHK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[徳川武芸帳 柳生三代の剣]]&#039;&#039;&#039; || 1993年1月 || [[柳生三厳|柳生十兵衛]] || テレビ東京 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;腕におぼえあり3&#039;&#039;&#039; || 1993年1月 - 3月 || 青江又八郎 || NHK || rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ#1993年|心の旅シリーズ]] / 波多町（なみだまち） 前後編&#039;&#039;&#039; || 1993年3月 || || 関西テレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;火曜サスペンス劇場 / 遠い約束&#039;&#039;&#039; || 1993年5月 || || 日本テレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;大河ドラマ / [[炎立つ (NHK大河ドラマ)|炎立つ]]&#039;&#039;&#039; || 1993年7月 - 1994年3月 || [[藤原清衡]] || NHK&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[闇の狩人#テレビドラマ|闇の狩人]]&#039;&#039;&#039; || 1994年4月 || 谷川弥太郎（笹尾平三郎） || テレビ東京&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / [[状況曲線#テレビドラマ|松本清張スペシャル・状況曲線]]&#039;&#039;&#039; || 1994年11月 || 大石謙吉 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;家光謀殺 三代将軍に迫る謎の暗殺軍団!&#039;&#039;&#039; || 1995年1月 || 芥川七郎兵衛 ||&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;メナムは眠らず&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1995年7月 || 村松敏郎 || NHK || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[月曜ドラマスペシャル]] / 北アルプス穂高連峰殺人ルート&#039;&#039;&#039; || 紫門一鬼 || TBS&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[侠客・幡随院長兵衛]]&#039;&#039;&#039; || 1995年10月 || [[幡随院長兵衛]] || テレビ東京&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;大河ドラマ / [[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]&#039;&#039;&#039; || 1996年1月 - 12月 || [[明智光秀]] || NHK ||&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / 雪の絶唱&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1996年3月 || 船越重文 || テレビ朝日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[陽はまた昇る (1996年のテレビドラマ)|陽はまた昇る]]&#039;&#039;&#039; || [[中島登]] || フジテレビ &lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[炎の奉行 大岡越前守]]&#039;&#039;&#039; || 1997年1月 || 秋月数馬 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ東京 ||&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[編笠十兵衛 (1997年のテレビドラマ)|編笠十兵衛]]&#039;&#039;&#039; || 1997年1月 - 3月 || 月森十兵衛 || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;大追跡! 江戸〜上州〜みちのく〜四国&#039;&#039;&#039; || 1997年5月 || [[高野長英]] || 朝日放送 ||&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / [[天才・神津恭介の殺人推理|天才・神津恭介の殺人推理 時速240km東北新幹線遠隔殺人トリック!]]&#039;&#039;&#039; || 1997年6月 || [[神津恭介]] || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|テレビ朝日 || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[御宿かわせみ|新・御宿かわせみ]]&#039;&#039;&#039; || 1997年10月 - 12月 || 神林東吾 ||&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / [[“繭の密室”連続殺人事件]]&#039;&#039;&#039; || 1998年1月 || 貴島柊志 || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[奈良へ行くまで 夫が汚職に踏み切る時]]&#039;&#039;&#039; || 1998年2月 || 平山泰之 || テレビ東京 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[熱い絹#テレビドラマ|松本清張サスペンス特別企画・熱い絹]]&#039;&#039;&#039; || 1998年3月 || 山形佐一 || よみうりテレビ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;月曜ドラマスペシャル / 萩・津和野殺人ライン&#039;&#039;&#039; || 1998年7月 || 黒江壮 || TBS || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[新選組血風録 (テレビドラマ)|新選組血風録]]&#039;&#039;&#039; || 1998年10月 - 12月 || [[土方歳三]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[心室細動 (小説)|心室細動]]&#039;&#039;&#039; || 1998年11月 || 上原健治 || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;大河ドラマ / [[元禄繚乱]]&#039;&#039;&#039; || 1999年1月 - 12月 || [[柳沢吉保]] || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[髪結い伊三次]]&#039;&#039;&#039; || 1999年4月 - 6月 || 不破友之進 || フジテレビ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[日曜劇場]] / [[ザ・ドクター]]&#039;&#039;&#039; || 第10話「一真、ついにトラウマ克服か!?」 || 1999年9月 || 高柳竜司 || TBS ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[次郎長三国志 (2000年のテレビドラマ)|次郎長三国志]]&#039;&#039;&#039; || 2000年1月 || 身受山鎌太郎 || テレビ東京 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[八丁堀の七人]]&#039;&#039;&#039; || 2000年1月 - 3月 || 青山久蔵 || テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;火曜サスペンス劇場 / 黒衣の天使&#039;&#039;&#039; || 2000年6月 || 百瀬純一 || 日本テレビ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[マッチポイント!]]&#039;&#039;&#039; || 2000年10月 - 12月 || 倉田進 || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;八丁堀の七人2&#039;&#039;&#039; || 2001年1月 - 3月 || 青山久蔵 || テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[死者からの手紙]]&#039;&#039;&#039; || 2001年6月 || 陣内幹夫 || [[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK-HV]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[女と愛とミステリー]] / [[天使の傷痕]]&#039;&#039;&#039; || 2001年7月 || 田島伸治 || テレビ東京 || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[旗本退屈男 (2001年のテレビドラマ)|旗本退屈男]]&#039;&#039;&#039; || 第3話「どくろ屋敷の謎」 || 2001年8月 || 鏑木兵庫 || フジテレビ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;八丁堀の七人3&#039;&#039;&#039; || 2002年1月 - 3月 || 青山久蔵 || テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[金融腐蝕列島|金融腐蝕列島 再生]]&#039;&#039;&#039; || 2002年1月 || 竹中治夫 || [[BS-TBS|BS-i]] || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[金曜エンタテイメント]] / [[津軽海峡ミステリー航路|津軽海峡ミステリー航路 函館と青森を結ぶフェリーで起こった動く密室殺人!]]&#039;&#039;&#039; || 2002年2月 || 青柳誠 || フジテレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / 天才・神津恭介の殺人推理 ふた組の夫婦のからみ合う殺意!&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2002年6月 || 神津恭介 || テレビ朝日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;女と愛とミステリー / 私はやってない! 痴漢えん罪殺人連鎖&#039;&#039;&#039; || 三沢敦 || テレビ東京&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;大江戸捕物改革 八丁堀の七人4&#039;&#039;&#039; || 2003年1月 - 3月 || 青山久蔵 || テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;金曜エンタテイメント / 津軽海峡ミステリー航路2&#039;&#039;&#039; || 2003年1月 || 青柳誠 || フジテレビ || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / 刑事・村上緑子、警察官連続殺人&#039;&#039;&#039; || 2003年3月 || 安藤警部 || テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[蝉しぐれ]]&#039;&#039;&#039; || 第1話「嵐」&amp;lt;BR&amp;gt;第3話「ふくと文四郎」 || 2003年8月 - 9月 || 矢田作之丞 || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[月曜ミステリー劇場]] / 警察庁特別広域捜査官・宮之原警部シリーズ 丹後浦島伝説殺人事件&#039;&#039;&#039; || 2003年9月 || [[宮之原昌幸]] || TBS || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;八丁堀の七人5&#039;&#039;&#039; || 2004年1月 - 3月 || 青山久蔵 || テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;金曜エンタテイメント / 津軽海峡ミステリー航路3 弘前〜函館殺人海道&#039;&#039;&#039; || 2004年2月 || 青柳誠 || フジテレビ || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[銭形平次 捕物控|銭形平次]]&#039;&#039;&#039; || 2004年4月 - 6月 || 銭形平次 || テレビ朝日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;女と愛とミステリー / 古都奈良殺人ライン〜八木沢警部補の捜査&#039;&#039;&#039; || 2004年5月 || 八木沢庄一郎 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ東京&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;女と愛とミステリー / 女の中の二つの顔&#039;&#039;&#039; || 2004年8月 || 佐島雅夫 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[忠臣蔵 (2004年のテレビドラマ)|忠臣蔵]]&#039;&#039;&#039; || 第1話「刃傷 松の廊下」&amp;lt;BR&amp;gt;第3話「赤穂城明渡し」 || 2004年10月 || [[脇坂安照|脇坂淡路守]] || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;八丁堀の七人6&#039;&#039;&#039; || 2005年1月 - 3月 || 青山久蔵 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;金曜エンタテイメント / 津軽海峡ミステリー航路4 函館〜青森殺人海道&#039;&#039;&#039; || 2005年3月 || 青柳誠 || フジテレビ || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[柳生十兵衛七番勝負]]&#039;&#039;&#039; || 2005年4月 - 5月 || [[柳生三厳|柳生十兵衛]] || NHK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;銭形平次2&#039;&#039;&#039; || 2005年7月 - 9月 || 銭形平次 || テレビ朝日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[天下騒乱〜徳川三代の陰謀]]&#039;&#039;&#039; || 2006年1月 || [[荒木又右衛門]] || テレビ東京 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;八丁堀の七人7&#039;&#039;&#039; || 2006年1月 - 3月 || 青山久蔵 || テレビ朝日 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;月曜ミステリー劇場 / 広域捜査官・宮之原警部2 菜の花幻想殺人事件&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2006年2月 || 宮之原昌幸 || TBS || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;金曜エンタテイメント / 津軽海峡ミステリー航路5 函館〜青森殺人海道&#039;&#039;&#039; || 青柳誠 || フジテレビ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[柳生十兵衛七番勝負 島原の乱]]&#039;&#039;&#039; || 2006年4月 - 5月 || 柳生十兵衛 || NHK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / [[新聞記者 鶴巻吾郎の事件簿|新聞記者・鶴巻吾郎]]&#039;&#039;&#039; || 2006年8月 || 鶴巻五郎 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[太閤記〜天下を獲った男・秀吉]]&#039;&#039;&#039; || 2006年10月 - 12月 || [[織田信長]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[金曜プレステージ]] / 津軽海峡ミステリー航路6&#039;&#039;&#039; || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年2月 || 青柳誠 || フジテレビ || rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[柳生十兵衛七番勝負 最後の闘い]]&#039;&#039;&#039; || 2007年4月 || 柳生十兵衛 || NHK&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[水曜ミステリー9]] / [[刑事の証明|森村誠一サスペンス 警視庁捜査一課殺人班 刑事の証明]] || 2008年7月 || 広瀬和宏 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ東京&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;刺客請負人 第2シリーズ&#039;&#039;&#039; || 2008年7月 - 9月 || 松葉刑部&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[新春ワイド時代劇]] 45周年記念 / [[寧々〜おんな太閤記]]&#039;&#039;&#039; || 2009年1月 || 織田信長 || テレビ東京 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;金曜プレステージ / 津軽海峡ミステリー航路8&#039;&#039;&#039; || 2009年3月 || 青柳誠 || フジテレビ || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / 新聞記者・鶴巻吾郎3 天女伝説殺人事件!&#039;&#039;&#039; || 鶴巻吾郎 || テレビ朝日 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;連続テレビ小説 / [[ゲゲゲの女房]]&#039;&#039;&#039; || 2010年4月 - 9月 || [[長井勝一|深沢洋一]] || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;土曜ワイド劇場 / 新聞記者・鶴巻吾郎4 青梅～磐梯山に徳川埋蔵金を探す&#039;&#039;&#039; || 2010年11月 || 鶴巻吾郎 || テレビ朝日|| &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;金曜プレステージ / 第三の女&#039;&#039;&#039; || 2011年12月 || 大湖浩平 || フジテレビ|| Rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;水曜ミステリー9 / 森村誠一サスペンス 刑事の証明 -大都会の死角-&#039;&#039;&#039; || 2012年1月 || 広瀬和宏 || テレビ東京&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;[[ATARU]]&#039;&#039;&#039; || 2012年4月 - 6月 || ラリー井上 || TBS ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| COLSPAN=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;大河ドラマ/ [[八重の桜]]&#039;&#039;&#039; || 2013年 || [[松平春嶽]] || NHK ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;水曜ミステリー9 / 森村誠一サスペンス 刑事の証明～人間の十字架&#039;&#039;&#039; || 2013年2月 || 広瀬和宏 || テレビ東京|| &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- === バラエティ番組 === 単発のゲスト出演などは不要。レギュラー番組のみ。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; width: 100%;font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot;|タイトル !! style=&amp;quot;width: 11%&amp;quot;|放映日 !! style=&amp;quot;width: 17%&amp;quot;| !! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot;|放映局 !! style=&amp;quot;width: 11%&amp;quot;|備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[NHKスペシャル]] [[病の起源 (NHKスペシャル)|病の起源]] 第6集 アレルギー〜2億年目の免疫異変〜 ||2008年11月23日|| ナビゲーター ||NHK||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第23回[[JNN共同制作番組]] 三陸発!世界三大漁場を行く || 2013年2月11日 || ナビゲーター&amp;lt;br/&amp;gt;ナレーター || [[Japan News Network|JNN系列各局]] || [[IBC岩手放送]]制作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレメンタリー]]スペシャル〜被災地からのメッセージ2014年春〜 ||2014年3月11日|| ナレーター ||テレビ朝日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロマン建築の旅 ||2014年4月15日 - ||  ||BSフジ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; width: 100%; font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%;&amp;quot;|タイトル !! style=&amp;quot;width: 11%;&amp;quot;|上演年 !! style=&amp;quot;width: 17%;&amp;quot;|役名 !! style=&amp;quot;width: 13%;&amp;quot;|制作 !! style=&amp;quot;width: 11%;&amp;quot;|備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;タンジー&#039;&#039;&#039; || 1983年 || || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[松竹]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[黒蜥蜴]]&#039;&#039;&#039; || 1986年 || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[ハムレット]]&#039;&#039;&#039; || 1990年 || ハムレット || rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;フールズ&#039;&#039;&#039; || 1991年 || レオン・トルチンスキー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[腕におぼえあり]]&#039;&#039;&#039; || 2000年 || 青江又八郎 || [[明治座]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;走れ! スミス&#039;&#039;&#039; || 2001年 || ジョン・スミス || [[シアターアプル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[佐々木小次郎]]&#039;&#039;&#039; || 2002年 || 佐々木小次郎 || 明治座&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;走れ! スミス&#039;&#039;&#039; || 2003年 || ジョン・スミス || シアターアプル&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; width: 100%;font-size: small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%;&amp;quot;|タイトル !! style=&amp;quot;width: 11%;&amp;quot;|放送年 !! style=&amp;quot;width: 17%;&amp;quot;|役名 !! style=&amp;quot;width: 13%;&amp;quot;|放送局 !! style=&amp;quot;width: 11%;&amp;quot;|備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;アドベンチャー・ロード / 黄金のアポロ&#039;&#039;&#039;|| 1986年 || || [[NHK-FM放送|NHK-FM]] || &#039;&#039;&#039;主演&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &#039;&#039;&#039;[[IBCラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]&#039;&#039;&#039;|| 2008年 - || || [[IBC岩手放送]] || メインゲスト&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ポピー (玩具メーカー) |ポピー]] 仮面ライダー変身ベルト（1979年 - 1980年）&lt;br /&gt;
* [[花王]] サクセス&lt;br /&gt;
* [[武田薬品工業|タケダ薬品]] [[アリナミン]]A25（1987年 - 1998年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック電工|Panasonic]] ドルツ（2001年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[救心製薬]] 救心（2007年 -）&lt;br /&gt;
* [[総務省]] デジサポ岩手（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://catalog.oscarpro.co.jp/PcSearch/talent_detail/Talent/talent_search_result_list/1260/ オスカープロモーションのプロフィール]&lt;br /&gt;
*{{imdb name|id=0613461|name=村上弘明}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{大河ドラマ主演俳優}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:むらかみ ひろあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:剣劇俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日活ロマンポルノの男優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:岩手県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1956年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA&amp;diff=104285</id>
		<title>東京タワースタジオ</title>
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		<updated>2014-08-09T10:39:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: /* 歴史 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;東京タワースタジオ&#039;&#039;&#039;（とうきょうタワースタジオ）は、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝公園]]四丁目に存在した[[テレビスタジオ]]。旧名称は東京タワー芝公園スタジオ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
かつては、この建物を[[テレビ東京]]が[[日本科学技術振興財団]]のテレビ事業本部（東京12チャンネル。[[1973年]]11月1日から『株式会社東京十二チャンネル』に移管）時代から本社・放送センターとして使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初より、この建物及び立地している土地は[[東京タワー]]の運営会社である[[日本電波塔]]の所有であり、テレビ東京が本社として使用していた当時は日本電波塔に家賃を払って使用していた。そのため、この建物には「&#039;&#039;&#039;東京タワー放送センター&#039;&#039;&#039;」という別称が付与されていた&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京の現本社も同社の親会社である[[日本経済新聞社]]の所有であり、現本社ビルの正式名称は「日経電波会館」である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1985年]][[12月12日]]にテレビ東京が[[本社]]を[[虎ノ門]]に移転した後、管理主体が関連会社の「ACT」に移管され、「&#039;&#039;&#039;テレビ東京スタジオセンター&#039;&#039;&#039;」として再スタートし、同時に[[JCNみなと新宿|ケーブルテレビジョン東京]]の送出センターが入居した。建物名称はその後（1987年ごろ）変更され、新たに「&#039;&#039;&#039;芝公園スタジオ&#039;&#039;&#039;」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京は、虎ノ門への本社移転後も[[テレビ東京天王洲スタジオ|天王洲スタジオ]]完成まで多くの番組がこのスタジオで収録されていたが、同施設完成後は本来の地権者及び建物所有者である日本電波塔の管理に移行され（スタジオ内設備運営は[[テクノマックス]]に委託）、建物名称も「&#039;&#039;&#039;東京タワー芝公園スタジオ&#039;&#039;&#039;」に改められた。さらにその後（2007年ごろ）、運営主体となっている日本電波塔の子会社「株式会社東京タワースタジオ」が設立され、建物名称も正式に「&#039;&#039;&#039;東京タワースタジオ&#039;&#039;&#039;」と再度改められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物が[[1964年]]に完成して以来築48年と老朽化していたことなどから、[[2012年]]9月30日を以って閉鎖された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bunkatsushin.com/news/article.aspx?id=57373 東京タワースタジオ、今年9月末で閉鎖へ]文化通信.com 2012年3月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。なおテクノマックスは、同所の閉鎖に伴い2012年10月から[[東京メディアシティ]]TMC-A1スタジオの管理を請け負い、このスタジオを同社のメインスタジオとして営業している（テクノマックスは運営のみ、スタジオ管理は[[国際放映]]が担当）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.t-max.co.jp/pdf/tmc-oshi.pdf スタジオ営業変更のお知らせ] [[テクノマックス|株式会社テクノマックス]] 2012年9月&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、内部の改装工事を行った後、[[2013年]]10月1日には建物名称はそのままに、テレビスタジオ及び関連諸室として使用していた場所は[[パソナ|パソナグループ]]が運営する「&#039;&#039;&#039;スターライズタワー&#039;&#039;&#039;」という多目的レンタルスペースとして新たに営業を開始した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fashionsnap.com/news/2013-10-11/starrisetower/ 若手アーティストを支援する新施設 「スターライズタワー」が東京タワーにオープン] [[fashionsnap.com]]、2013年10月11日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに2014年1月16日には、建物名称を「&#039;&#039;&#039;東京タワーメディアセンター&#039;&#039;&#039;」へと変更している（スターライズタワーは東京タワーメディアセンターのテナントとなった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、「スタジオアース」「スタジオジュピター」「スタジオヴィーナス」&amp;lt;ref&amp;gt;「スタジオマーキュリー」もあるが、工事中としている。&amp;lt;/ref&amp;gt;として、各種イベントなどに使用されている。まれにテレビ番組の収録も行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
[[ハウフルス]]制作番組の多くがここで収録されていた。末期は第1・第2スタジオのみ使用されていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「平方メートル」をあらわす文字記号は「機種依存文字」のため、OSやブラウザによっては文字化けしますので、使わないで下さい--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;第1スタジオ&#039;&#039;&#039;（HD/SD 496平米・約150坪） &lt;br /&gt;
**[[チューボーですよ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]系） （同所閉鎖後、テクノマックス管理の[[東京メディアシティ]]へ移動）&lt;br /&gt;
**[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]（TBS系）&lt;br /&gt;
**[[どっちの料理ショー]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
**[[ランキンの楽園]]（[[毎日放送]]制作・TBS系）&lt;br /&gt;
**[[Www (テレビ番組)|Www]]（読売テレビ制作、同局及び[[西日本放送テレビ|西日本放送]]・[[福岡放送]]のみネット）&lt;br /&gt;
**[[タモリのジャポニカロゴス]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
**[[黄金ボキャブラ天国]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
**[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]系）（現在は天王洲スタジオへ移動）&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;第2スタジオ&#039;&#039;&#039;（HD/SD 397平米・約120坪）&lt;br /&gt;
**[[秘密のケンミンSHOW]]（読売テレビ制作・日本テレビ系）（現在は東京メディアシティ内のTMC-A1スタジオで収録）&lt;br /&gt;
**[[出没!アド街ック天国]]（テレビ東京系）（現在は一時期使用していた天王洲スタジオへ再移動）&lt;br /&gt;
**[[MMM (音楽番組)]]（読売テレビ制作・日本テレビ系)&lt;br /&gt;
**[[週刊!健康カレンダー カラダのキモチ]]（[[CBCテレビ|中部日本放送［当時］]]制作・TBS系）&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;第3スタジオ&#039;&#039;&#039;（HD/SD 100平米・約30坪）&lt;br /&gt;
**[[愛のワンニャン大作戦]]（[[ビーエス朝日|BS朝日]]）&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;第4スタジオ&#039;&#039;&#039;（常設機材なし&amp;lt;ref&amp;gt;第4スタジオは芝公園スタジオとして運営していた当時、常設機材の老朽化や稼働率の低さから一旦閉鎖していた時期もあったが、1989年にTBSビジョンなど外部技術会社の払い下げ機材などを購入し、使用を再開した。&amp;lt;br/&amp;gt;しかし常設した中古機材も老朽化が進んだ事で再び閉鎖され、後に常設機材をすべて撤収し、スタジオの場所のみを貸し出すという「箱貸し」での使用に切り替えていた。&amp;lt;/ref&amp;gt; 100平米・約30坪）&lt;br /&gt;
**[[本番で〜す!]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
**独占!サイクルスポーツ（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
**[[あらびき団]]（TBS系）&lt;br /&gt;
**[[トコトンハテナ]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
※上記スタジオ以外での使用では[[BSジャパン]]の「Premium Korea 韓流ファクトリー」でも当スタジオ施設内の会議室を使用して収録を行なっていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ東京（東京12チャンネル）時代===&lt;br /&gt;
*第1スタジオ…[[ヤンヤン歌うスタジオ]]、[[ザ・ヤングベストテン]]、[[テレビあっとランダム|テレビあッとランダム]]など、大規模番組&lt;br /&gt;
*第2スタジオ…[[レディス4]]（現本社移転後も天王洲スタジオ完成の頃まで継続使用）、[[きんレモ歌謡曲まいったタヌキの大放送]]など&lt;br /&gt;
*第3スタジオ…[[おはようスタジオ]]など&lt;br /&gt;
*第4スタジオ…[[スポーツTODAY]]、[[メガTONニュースTODAY]]など報道・スポーツ系番組専用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==入居テナント==&lt;br /&gt;
*[[テクノマックス]]（営業部）&lt;br /&gt;
*[[アクトファースト]]&lt;br /&gt;
*[[輝企画]]&lt;br /&gt;
*[[ケーブルテレビジョン東京|JCNみなと新宿（ケーブルテレビジョン東京） みなとエリア]]（ヘッドエンド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*同所で最大面積を誇る第1スタジオであるが、実際の床面積は約150坪であり、テレビ東京が同所を本社として使用していた当時においても、また閉鎖された2012年時点においても、「在京局のグランドスタジオ」としては最小と言えた。1985年にテレビ東京が虎ノ門の現在地に本社を移転したことで、テレビ東京の「グランドスタジオ」は50坪広くなった（200坪の第1スタジオ）が、実はそれでも在京局のグランドスタジオでは最小面積である。&amp;lt;br/&amp;gt;ちなみに、次に狭いのが[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]汐留本社のS1スタジオで、面積211坪である。在京局のグランドスタジオは200坪台半ばが平均的な面積のようであり&amp;lt;ref&amp;gt;他は[[TBSテレビ]]のA・B両スタジオが共に260坪、[[テレビ朝日]]の第1スタジオが245坪）、民放では最大面積である300坪を誇る[[フジテレビジョン|フジテレビ]]のV4スタジオ（数字だけを見れば、同所第1スタジオの2倍の広さを誇る。&amp;lt;/ref&amp;gt;や、日本の放送局にあるスタジオとしては最大面積の350坪を誇る[[NHK放送センター]]のCT-101スタジオはもはや別格と言って良い広さである。&lt;br /&gt;
*立地としては丘の中腹に建っていることから、正面玄関は4階に設置されていた。なお、同所では4階を指して「L階（Lobby＝ロビー階）」と呼んでいた。&lt;br /&gt;
*スタジオの立地の良さから、在阪民放各局が東京での番組収録の際にはこのスタジオを使う事も多かった&amp;lt;ref&amp;gt;このスタジオの他には、世田谷区にあるTMC砧スタジオ・[[レモンスタジオ]]などがよく使われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*噂の類ではあるが、同所が墓地に隣接していることから、建物内で心霊現象が起こると言われた。もっとも、この類の話は在京局のほとんどで言われており、同所に限ったことではないとも言える。&lt;br /&gt;
*過去に「[[ボキャブラ天国]]」「[[あらびき団]]」を収録していた関係で、お笑い出世に縁があるスタジオとして若手お笑い芸人には&#039;&#039;&#039;芸人の[[トキワ荘]]&#039;&#039;&#039;とも呼ばれていた。&lt;br /&gt;
*2009年7月には、[[アメージング・レース]]（シーズン15）の日本収録の際、タスクの1つとして東京タワースタジオ内で「すしルーレット」というゲームをおこなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[東京メディアシティ#TMC-A1スタジオ|東京メディアシティTMC-A1スタジオ]] - 実質的な移転先。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網麹町分室|日本テレビ麹町分室]] - [[東京都]][[千代田区]]二番町にある[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の旧本社・放送センター。現在もスタジオとして使用中。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日アーク放送センター]] - 東京都[[港区 (東京都)|港区]][[六本木]]のアークヒルズ内にある[[テレビ朝日]]の旧本社・放送センター。[[六本木ヒルズ]]への本社移転後は同社傘下の[[テイクシステムズ]]が「テイクスタジオ」として管理していた。その後テレビ朝日直接管理に再移行し現在に至る（詳細は当該項を参照）。&lt;br /&gt;
*[[朝日放送]] - かつて芝公園に東京支社が立地されており、テレビスタジオとしてABC会館ホールを備えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tokyotower.co.jp/foottown/index_06.html 東京タワースタジオ]&lt;br /&gt;
*[http://www.cbs.com/primetime/amazing_race/#start The Amazing Race((英語:*CBS アメリカ))]&lt;br /&gt;
*[http://starrise-tower.com/ スターライズタワー]（2014年時点での同所）&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/starrisechannel/entry-11711765321.html スターライズタワー・公式ブログ]（スターライズタワー内覧会についての記事）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{テレビ東京グループ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうきようたわあすたしお}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビスタジオ|廃とうきようたわあすたしお]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:芝公園]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E8%BF%91%E8%97%A4%E3%82%B5%E3%83%88&amp;diff=46314</id>
		<title>近藤サト</title>
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		<updated>2014-08-02T07:13:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: /* 来歴・人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 アナウンサー&lt;br /&gt;
|名前=近藤 サト&lt;br /&gt;
|ふりがな=こんどう サト&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|画像サイズ= &amp;lt;!--ある場合のみ、220px以内--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|画像コメント=&lt;br /&gt;
|本名=今岡 サト&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}} [[岐阜県]]&lt;br /&gt;
|国籍=&lt;br /&gt;
|生年月日= {{生年月日と年齢|1968|7|11}}&lt;br /&gt;
|没年月日= &amp;lt;!--{{死亡年月日と没年齢||||||}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|B型]]&lt;br /&gt;
|最終学歴=[[日本大学#藝術学部|日本大学藝術学部]][[放送学科]]&lt;br /&gt;
|所属事務所= [[ベルベットオフィス]]&lt;br /&gt;
|職歴=&lt;br /&gt;
|活動期間=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|配偶者=&lt;br /&gt;
|家族=&lt;br /&gt;
|公式サイト=&lt;br /&gt;
|現在の出演番組= &amp;lt;!--代表的なもののみ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|過去の出演番組= &amp;lt;!--代表的なもののみ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|備考=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;近藤 サト&#039;&#039;&#039;（こんどう サト、[[1968年]]（昭和43年）[[7月11日]] - ）は、[[日本大学藝術学部]][[放送学科]]特任教授&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nua-broadcast.net/staff/index.html 教職員スタッフ（特任教授欄に近藤の氏名の記載あり）] 日本大学藝術学部放送学科 2013年5月5日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。元[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]である。[[ベルベットオフィス]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴・人物==&lt;br /&gt;
1968年、[[岐阜県]][[土岐市]][[泉町 (岐阜県)|泉町]]で生まれる。[[岐阜県立多治見北高等学校]]を経て、[[日本大学藝術学部]][[放送学科]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学卒業後の1991年、フジテレビにアナウンサーとして入社した。同期のアナウンサーには、[[中村江里子]]や[[小泉陽一]]がいた。結婚を控えた1998年9月に退社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、低音で落ち着いた声質を生かし、[[フリーアナウンサー]]やナレーション[[声優]]としての仕事をする傍ら、2011年から日本大学藝術学部放送学科特任教授（非常勤）としてアナウンス実習、朗読、卒業研究指導を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私生活ではフジテレビ退社後の1998年11月、[[歌舞伎]]俳優・[[坂東三津五郎 (10代目)|十代目坂東三津五郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;三津五郎の先妻は女優で元[[宝塚歌劇団]]花組2番手だった[[寿ひずる]]である。三津五郎は寿との離婚後に、近藤と再婚した。&amp;lt;/ref&amp;gt;と結婚した。不倫の末の結婚だったが、2000年には離婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年12月、イベント企画会社社長・今岡寛和と再婚した&amp;lt;ref&amp;gt;近藤は再婚時に妊娠4か月で、[[できちゃった結婚]]だった&amp;lt;/ref&amp;gt;。翌年の6月に男児を出産している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「サト」という古風な名の由来は、彼女の実家・近藤家には代々男性は15画、女性は5画の画数の字を選ぶという習わしがあり、それに基づいた命名だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
=== フジテレビ時代 ===&lt;br /&gt;
; 報道番組&lt;br /&gt;
在職中は途切れることなく報道番組のキャスターを務めたものの、同僚の[[産前産後休業|産休]]や[[退職]]など本人の都合とは関係のない担当変更（特に[[木幡美子]]の担当変更との兼ね合い）が相次ぎ、安定した番組には恵まれなかった。最終的には本人の退職により、わずか1年半で降板している。&lt;br /&gt;
* [[FNN NEWSCOM]]（1992年1月 - 9月、月 - 木曜日担当。[[長谷部真理子]]の代役。入社10ヶ月で就任）&lt;br /&gt;
* [[FNNスピーク]]（1992年8月 - 1993年3月、土曜日担当。1997年4月 - 1998年9月、平日担当。いずれも前任は木幡）&lt;br /&gt;
* [[FNN おはよう!サンライズ]]（1993年4月 - 9月、木・金曜日担当。後任は木幡）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパータイム]]（1993年10月 - 1997年3月、週末担当。次番組担当は木幡。それ以前から平日の[[安藤優子]]の代役も担当）&lt;br /&gt;
; バラエティ番組&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]・[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]&#039;91（提供読み）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（テレフォンアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[444の恐怖]]（ナレーションで出演）&lt;br /&gt;
* [[ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!?]]&lt;br /&gt;
* [[完全人体張本]]&lt;br /&gt;
* [[音楽の正体]]（ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[ワーズワースの冒険]]&lt;br /&gt;
* [[学校では教えてくれないこと!!]]&lt;br /&gt;
* [[中山秀征の写せっ!]]&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談]]（「[[MMR (漫画)#MMR未確認飛行物体|MMR未確認飛行物体]]」で、小林奈津季役として出演）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]・[[実録 福田和子]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[アメリカの夜 (テレビ番組)|アメリカの夜]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フリーランス ===&lt;br /&gt;
;テレビ番組&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題の開け!記憶の扉]]（司会、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[トリセツ]]（ナレーター、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学]]（テレビ朝日　2002、2003年のスペシャル版のみ。）&lt;br /&gt;
* [[たかじんのそこまで言って委員会]]わくわく宝島SP（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]　ゲストコメンテーター）&lt;br /&gt;
* たかじんのそこまで言って委員会（同上）&lt;br /&gt;
* [[ムハハnoたかじん]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]　ゲストコメンテーター）&lt;br /&gt;
* [[激テレ金曜日]]（読売テレビ　週代わりサブキャスター）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（読売テレビ　隔週火曜日レギュラーコメンテーター）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（読売テレビ、かつての同僚・[[山中秀樹]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、元上司の[[露木茂]]、かつての同僚・[[福井謙二]]、山中秀樹、[[富永美樹]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[イッテ恋48]]（ナレーター、[[テレビ神奈川]]・[[千葉テレビ放送]]・[[テレビ埼玉]]・[[サンテレビジョン]]・[[名古屋テレビ放送]]　「こんどうさと」名義で出演）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン大女優伝説]]（ナレーター、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[激録!密着警察24時]]（ナレーター、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* トリハダマル秘スクープ映像3HSP（ナレーター、[[テレビ朝日]] [[2011年]][[7月5日]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の日本人妻は見た!]]（ナレーター、[[MBSテレビ|毎日放送]] [[2012年]]4月8日）&lt;br /&gt;
* [[古寺名刹こころの百景]]（ナレーター、[[BSフジ]] 2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* 太陽帝国の新たな伝説〜もうひとつのマチュピチュを求めて〜（BS朝日、2012年9月16日） - 語り&lt;br /&gt;
* [[TV・局中法度!]]（ナレーター、テレビ神奈川・千葉テレビ放送・テレビ埼玉・サンテレビジョン 2012年10月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
* [[有吉反省会]]（ナレーター、日本テレビ 2012年10月1日・12月26日 2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Oha!4 NEWS LIVE]]（「ちょこぶら」、[[日テレNEWS24]]・日本テレビ 2013年1月25日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nihon-u.ac.jp/2013/01/469848/ 日本テレビ「Oha!4 NEWS LIVE」に芸術学部近藤サト特任教授の授業の様子が放映されます] 日本大学 2013年5月5日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ntv.co.jp/oha4/chokobura/42471.html ちょこぶら 2013年1月25日] 日本テレビ 2013年5月5日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[白黒ジャッジバラエティ 中居正広の怪しい噂の集まる図書館|中居正広のミになる図書館]]（テレビ朝日 2013年[[5月14日]]） - 「滑舌が美しい美女No.1決定戦」に出場&lt;br /&gt;
* 漢方のトビラ（BSフジ、2014年1月3日 - ） - MC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラジオ番組&lt;br /&gt;
* [[ラ・ラ・ラ♪日ようび]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[永田町カフェ]]（[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]系列、パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[百万人の源氏物語]]（JFN系列、パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ソング・アプローチ]]（[[NHK-FM]]、朗読･聞き手）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;インターネット動画&lt;br /&gt;
* [[見参楽|時の贈りもの]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://misanga.fujitv.co.jp/program/93 時の贈りもの　～時空を超えた職人技　フィレンツェ×京都～]&amp;lt;/ref&amp;gt;～時空を超えた職人技　フィレンツェ×京都～　（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]無料動画サイト「[[見参楽]]（[[見参楽|みさんが！]]）」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ゲーム&lt;br /&gt;
* [[真説サムライスピリッツ 武士道烈伝]] （ナレーター、壷振りお蝶役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[岐阜県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.velvet.co.jp/profile/8.html 公式ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FNNスピーク キャスター}}&lt;br /&gt;
{{FNN NEWSCOM司会}}&lt;br /&gt;
{{FNNスーパータイム キャスター}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こんとう さと}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニュースアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:共同テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のナレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:岐阜県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC)&amp;diff=209450</id>
		<title>ハナチャン (ゲームキャラクター)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC)&amp;diff=209450"/>
		<updated>2014-07-26T12:01:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|マリオシリーズ|[[マリオシリーズのキャラクター一覧|キャラクター]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ハナチャン&#039;&#039;&#039; (Wiggler&amp;lt;ref&amp;gt;英語版名称。「ウィグラー」と発音する。「くねくね動く」の意。&amp;lt;/ref&amp;gt;) は、[[任天堂]]が発売した[[コンピュータゲーム]]ソフトのシリーズ、[[マリオシリーズ]]に出てくる架空のキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[イモムシ|芋虫]]で、頭に咲いた[[花]]と大きな[[鼻]]が特徴。色は黄色を基調に、茶色の模様が多数入るものが標準。ただし、花が取れると激怒して赤とこげ茶に変わる。また、歩くスピードも約2倍の速さになり、マリオを追い掛けてくる。『[[スーパーマリオ ヨッシーアイランド|ヨッシーアイランド]]』から羽が生え、空が飛べるようになった成虫バージョンが登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マリオパーティ5]]』や『[[マリオテニスGC]]』などにも登場している。また、プレイヤーキャラクターとして登場するのは『マリオテニスGC』が最初で、同作品では[[ボスパックン]]とダブルスを組んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[New スーパーマリオブラザーズ]]』では巨大化したハナチャンの上に乗って進むステージがある。さらに、ハナチャンの小さいバージョンの「&#039;&#039;&#039;わかばちゃん&#039;&#039;&#039;」もいる。この敵は、ファイアボールや踏みつけで倒せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マリオカートDS]]』では、ミッションランの7面のボス（すなわち実質的なミッションランのラストボス）として登場。コース上を走行する一般車両を跳ね飛ばせるうえにとても早く、ファイナルラップになると素早さが上がり、近道を通るなどする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーキャラクターとしては『マリオテニスGC』で隠しキャラクターとして登場したことがあり、足が遅い代わりにその長大な身体のため非常にリーチが長いというのが特徴だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マリオカートWii]]』では開発中はプレイヤー候補であり、バイクに長い身体を巻きつけて乗るというキャラクターだったらしいが結局没になった。同作では巨大ハナチャンがお邪魔キャラクターという形で登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マリオカート7]]』ではドライバーとして選択可能。もともとのキャラクターの設定は[[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]に凶悪化させられたという設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==派生種==&lt;br /&gt;
; ポイハナ&lt;br /&gt;
: 『[[スーパーマリオサンシャイン]]』などに登場。口で高く投げ飛ばす敵。ハナチャンの体の模様とポイハナの目?と思われる部分が似ている。成長するとチュウハナになる。&lt;br /&gt;
; チュウハナ&lt;br /&gt;
: 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。巨大鏡をいじることでボスハナチャンを守り、かつ大砂鳥の誕生を阻害していた。ハナちゃんの体の模様とチュウハナの目？と思われる部分が似ている。&lt;br /&gt;
; ゲナちゃん&lt;br /&gt;
: 『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG2]]』に登場。ゲドンコドクターがゲナちゃんのジュースの中にキノコを落とすと回復し、毒キノコを落とすと弱った。&lt;br /&gt;
; ケムちゃん&lt;br /&gt;
: 『[[ヨッシーストーリー]]』に登場。体の各パーツを踏んで倒すと[[メロン]]になるという変わったキャラクターであった。&lt;br /&gt;
; イモちゃん&lt;br /&gt;
: 同じく、『ヨッシーストーリー』に登場。上空から葉っぱに乗りながら、ゆっくり降下してくる。食べると不味く、ダメージを受ける。&lt;br /&gt;
; ボスハナチャン&lt;br /&gt;
: 『スーパーマリオサンシャイン』に登場。巨大種。緑色で怒ると[[機関車]]のような音を発しながら暴走する。ボスハナチャンを模したトレーラーも製作されている。このトレーラーと同一と思われる「ハナチャンカー」が[[マリオカート ダブルダッシュ!!]]にも登場し、公道を走っている。一般の乗用車と接触するよりも、このハナチャンカーに接触したほうがカートのダメージが大きく、上手に避けて進むことが求められた。&lt;br /&gt;
; でかハナチャン&lt;br /&gt;
: 『[[New スーパーマリオブラザーズ]]』、『[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]』、『[[NewスーパーマリオブラザーズU]]』『[[スーパーマリオギャラクシー2]]』に登場。巨大なハナチャンで、『New』のものは上に乗って移動に利用することができる。『マリオカートWii』、『マリオカート7』はお邪魔キャラとして登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場作品==&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ64]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズ 2]]&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズU]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオサンシャイン]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオギャラクシー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオギャラクシー2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ ヨッシーアイランド]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス3]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG2]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3!!!]]&lt;br /&gt;
*[[ペーパーマリオ スーパーシール]]&lt;br /&gt;
*[[マリオカート ダブルダッシュ!!]](ハナチャンカーとして登場)&lt;br /&gt;
*[[マリオカートDS]]&lt;br /&gt;
*[[マリオカートWii]]&lt;br /&gt;
*[[マリオカート7]]&lt;br /&gt;
*[[マリオカート8]] (ハナチャンバギーとして登場)&lt;br /&gt;
*[[マリオパーティ2]], [[マリオパーティ3|3]], [[マリオパーティ5|5]], [[マリオパーティ6|6]], [[マリオパーティ7|7]], [[マリオパーティDS|DS]], [[マリオパーティ9|9]]&lt;br /&gt;
*[[マリオテニスGC]]（プレーヤーキャラクターで初登場）&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール]]&lt;br /&gt;
*[[スーパープリンセスピーチ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{mario character}}&lt;br /&gt;
{{ヨッシーシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{マリオカートシリーズの登場レーサー}}&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はなちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:マリオシリーズのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヨッシーシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の昆虫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Recurring enemies in the Mario franchise#Wiggler]]&lt;br /&gt;
[[fr:Liste des personnages de Mario#Wiggler]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%88%E3%82%B2%E3%82%BE%E3%83%BC&amp;diff=167929</id>
		<title>トゲゾー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%88%E3%82%B2%E3%82%BE%E3%83%BC&amp;diff=167929"/>
		<updated>2014-07-26T11:32:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|マリオシリーズ|[[マリオシリーズのキャラクター一覧|キャラクター]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;トゲゾー&#039;&#039;&#039; (Spiny&amp;lt;ref&amp;gt;英語版名称。「スパイニー」と発音する。本来は「とげがある」「面倒な」という意味の英単語。&amp;lt;/ref&amp;gt;) は、[[任天堂]]が発売した[[コンピュータゲーム]]ソフトのシリーズ、[[マリオシリーズ]]に出てくる架空のキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
無数の[[棘|トゲ]]が生えた赤い[[甲羅]]を持つ[[カメ]]。通常の踏み付けでは倒せず、逆にダメージを受けてしまう。ただし、ファイアやマントといった攻撃には弱く、基本的に一撃で倒せる。『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』では、しっぽマリオやたぬきマリオのしっぽ攻撃で裏返すことで、[[ノコノコ]]のように甲羅を攻撃に使用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[卵]]を&#039;&#039;&#039;パイポ&#039;&#039;&#039;（落語の「[[寿限無]]」に由来）といい、[[ジュゲム]]がこれを投下してくる事もある。パイポには[[赤]]と[[緑]]の2種類がおり、赤いものは着地すると孵化してトゲゾーになるが、緑色のものはそのまま地面を転がる習性を持つ。なお、『[[New スーパーマリオブラザーズ]]』では、トゲゾーが水につかるとパイポになって浮き上がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マリオブラザーズ]]』の敵キャラ「シェルクリーパー([[ノコノコ]]の原型)」は上から踏めないため、『スーパーマリオブラザーズ3』のミニゲーム以降では上から踏めると勘違いしないようトゲゾーに変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マリオカートシリーズ]]』ではトゲゾーの甲羅がアイテムとして登場する。進路上にいる他キャラを跳ね飛ばしながら、トップを走るキャラに当たるまで追尾し続けるというアイテムだった。弱点は地形に沿って進むため、何かにぶつかったり落ちたりすると消えてしまう。[[マリオカート ダブルダッシュ!!]]以降はトップの所へ飛んで行き、着弾すると大爆発するという性質に変更された。2位以下を攻撃できる可能性は少なくなったが、空を飛ぶため地形の影響を受けなくなった。なお、トンネルなどの天井がある場所だと爆発で上に吹き飛ばされてから走行可能になるまでの時間が短くなる。[[マリオカート7]]ではトップの所で大爆発する点は同様だが、羽がなくなりコースに沿って低空飛行するようになり、2位以下をはね飛ばすこともあるという[[マリオカートアドバンス]]以前の特徴も兼ねており、強力なアイテムとなった。これらの作品では、甲羅が青色になっている。なお、自分がトップのときに使うと自分が攻撃される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、『[[マリオパーティシリーズ]]』にもアイテムやお邪魔キャラとして出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 客演 ==&lt;br /&gt;
; 『[[星のカービィ3]]』&lt;br /&gt;
: ゲスト出演。吸い込むと「ニードル」の能力がコピー出来た。&lt;br /&gt;
; [[ゼルダの伝説シリーズ]]『[[ゼルダの伝説 夢をみる島|夢をみる島]]』『[[ゼルダの伝説 ふしぎの木の実|ふしぎの木の実]]』『[[ゼルダの伝説 4つの剣|4つの剣]]』『[[ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし|ふしぎのぼうし]]』&lt;br /&gt;
: 敵としてゲスト出演している。盾がないと倒すことができない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生型 ==&lt;br /&gt;
; 逆さトゲゾー&lt;br /&gt;
: 天井を歩いており、マリオが接近すると自分から落ちて、体当たりしてくる。『マリオ3』では、逆さなのに何故か踏む事が出来なかった（リメイク版では踏めるように調整されている）。&lt;br /&gt;
; トゲロー&lt;br /&gt;
: 2足歩行のトゲゾー。『[[マリオパーティ]]』のミニゲーム「キー!KEY!キープ!」にのみ登場する。&lt;br /&gt;
; マメゾー&lt;br /&gt;
: 『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]』で登場。[[豆]]に[[寄生]]されたトゲゾー。全身黄色という毒々しい姿をしている。&lt;br /&gt;
; ソライロトゲゾー&lt;br /&gt;
: 『[[ペーパーマリオRPG]]』で登場。クモリジュゲムが投下する空色のトゲゾー。通常より強い。&lt;br /&gt;
; トゲへい&lt;br /&gt;
: 『[[スーパーマリオRPG]]』で登場。仮面を付けたような顔をしている。[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]が使うジャンプ系のスペシャル技ではダメージを与えることが出来ない。甲羅の色は赤色。フィールド上では、ジュゲムが投下してきたり、死角から突然飛び出してきたりする場合がある。&lt;br /&gt;
; イガへい&lt;br /&gt;
: 『スーパーマリオRPG』で登場。トゲへいの上級種。甲羅の色は緑色。フィールド上ではトゲへい同様ジュゲムが投下してくるものがいるほか、穴に埋まっているものも存在する。後者はある方法で戦うことなく全滅させられる。&lt;br /&gt;
; ウニへい&lt;br /&gt;
: 『スーパーマリオRPG』で登場。イガへいの上級種。甲羅の色は青紫色。フィールド上ではジタンダが地面を踏みつけた際に天井から落下してくるものもいる。&lt;br /&gt;
; トゲリアン&lt;br /&gt;
: 『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG2]]』で登場。顔は無く細い手足だけが出ているという不気味な姿をしている。甲羅の色は紫色。野生で出現する他、UFOジュゲムに召喚されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トゲメット系統は[[メット]]の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場作品 ==&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオブラザーズデラックス]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオブラザーズ|ファミコンミニ01 スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオブラザーズ2|ファミコンミニディスクシステムセレクション21 スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス4]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオアドバンス]]（本作収録の『マリオブラザーズ』にて）&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオアドバンス3]]（本作収録の『マリオブラザーズ』にて）&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズ Wii]]&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズ 2]]&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズ U]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオコレクション]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ64]](パイポ状態)&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオギャラクシー2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ 3Dランド]]&lt;br /&gt;
*[[マリオストーリー]]&lt;br /&gt;
*[[ペーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーペーパーマリオ]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
*[[マリオカートシリーズ]](甲羅のみアイテムで)&lt;br /&gt;
*[[マリオパーティシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパープリンセスピーチ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオストライカーズ]](甲羅のみアイテムで)&lt;br /&gt;
*[[NINTENDOパズルコレクション]] [[ヨッシーのクッキー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の登場作品 ===&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ3]]&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 夢をみる島]]&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 ふしぎの木の実]]&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 4つの剣]]&lt;br /&gt;
*[[ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし]]&lt;br /&gt;
*[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]（ジュゲムと共にアシストフィギュアで登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{mario character}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:カメ一族|とけそお]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%B3_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC)&amp;diff=88933</id>
		<title>キャサリン (ゲームキャラクター)</title>
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		<updated>2014-07-26T11:24:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|マリオシリーズ|[[マリオシリーズのキャラクター一覧|キャラクター]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;キャサリン&#039;&#039;&#039;（Birdo&amp;lt;ref&amp;gt;英語版名称。「バードー」と発音する。&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[夢工場ドキドキパニック]]』および[[任天堂]]が発売した[[コンピュータゲーム]]ソフトのシリーズ、[[マリオシリーズ]]に登場する架空のキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
筒状に突き出て開きっぱなしの大きな口と、頭に付いている[[リボン]]が特徴の[[恐竜]]で、ピンクが基本色。「&#039;&#039;&#039;キャシー&#039;&#039;&#039;」と呼ばれると機嫌が良くなる。その姿は雌のようであるが、実は[[オカマ]]であり、本来は雄のはずだが、口から卵を出す。大軍の場合には、雄と雌の両方がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉遣いも女性らしく、マリオたちのことを「ちゃん」付けで呼んだりしている作品もある。『いただきストリート』では大人な態度で接している。また、自身を美しいと思っていたりとナルシストな描写が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オカマという設定だが、『[[キャプテン★レインボー]]』に登場し男性扱いされ逮捕された際に、主人公ニックが女性だという証拠を取りに行くイベントがある。マリオシリーズでは丁寧な言葉遣いで話すが、この作品では言葉遣いが荒々しくなっている。マリオシリーズのキャラクターで逮捕歴のある数少ないキャラクターになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卵を使っての攻撃と火炎弾のほか、吸い込み攻撃が使えるようになったり、踏ん張りジャンプもできるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語名はBirdoだが、『SUPER MARIO BROS. 2』（『[[スーパーマリオUSA]]』の日本以外での名称）のエンディングでは誤って&amp;quot;Ostro&amp;quot;と表示されていた（Ostroは別の敵「ダウチョ」の英語名）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
[[1987年]]、[[ファミリーコンピュータ ディスクシステム]]のソフト『[[夢工場ドキドキパニック]]』で中ボスとして初登場。基本色のピンクのほか、赤、緑（ステージによっては灰色）の3種がいて、ピンクは口から卵だけを発射し、赤は卵と火を発射し、緑（灰）は火だけを発射する。なお、彼女の初登場はワリオやヨッシーやデイジーよりも早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]に発売された『夢工場ドキドキパニック』の移植版『[[スーパーマリオUSA]]』以降、マリオシリーズのキャラクターの一員となる。『スーパーマリオUSA』の[[コマーシャルメッセージ|CM]]が発CMデビューである。翌[[1993年]]の『USA』のスーパーファミコン移植版が収録された『[[スーパーマリオコレクション]]』のCMでは、『夢工場ドキドキパニック』『USA』の大ボス、マムーと一緒に[[リムジン]]でパーティ会場に乗り入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]に[[サテラビュー]]で放送されたサウンドリンクゲーム『BSスーパーマリオUSA パワーチャレンジ』では、3匹のキャサリンたちで結成された「スーパーキャサリンズ」が[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]たちの邪魔をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マリオテニス64]]』で再登場を果たし始めてプレイヤーキャラクターとして登場した。以後マリオシリーズのゲームに多く登場するようになったが、他のキャラクターとの大きな待遇の差が未だに無くなっておらず、携帯機（DS、3DSなど）で発売されたシリーズにはほとんど登場しなかったり、集合絵では省かれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]』ではマリオ達と久々に敵対する事になった。このゲームの上で彼女は女優を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月10日に、誕生20周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック』ではマリオ側の隠れキャラとして登場する予定だったが、取り消された（ただし不完全だがデータとしては収録されている）。しかし、『マリオ&amp;amp;ソニック AT バンクーバーオリンピック』ではゲストとして遊びに来ることがあり、見つけるとスターポイントがもらえる。アドベンチャーツアーズではヨッシーの落し物「ドリフトボード」を拾い、持ち主であるトップアスリート渡したいらしくヨッシーでミッションをクリアすると返してくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マリオ&amp;amp;ソニック AT ロンドンオリンピック』では、Wii版のみの初のライバルとして参戦し、水泳とバドミントンで勝負を仕掛けてくる。なお、バドミントンのパートナーは青のキャサリンでキーパーとしても登場し、他にも赤や黄色などのキャサリンもキーパーとして登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マリオカート8』では、ピーチサーキットの看板に登場しており、その看板からピーチとデイジーと共に「women of racing organization(女性レース協会)」に所属していることが明らかになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリエーション ==&lt;br /&gt;
;キャサリンレッド&lt;br /&gt;
:『スーパーマリオUSA』のワールド2-2以降のステージボス。タマゴの連射力が上がったキャサリンで、時折火の玉を織り交ぜてくる。&lt;br /&gt;
;キャサリングリーン（もしくは灰色）&lt;br /&gt;
:『スーパーマリオUSA』のワールド5以降のステージボス。炎しか吐かず、倒すには別の道具や敵キャラクターが必要になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他のマリオシリーズでは赤、青、黄色、オレンジ、水色、紫など様々な色のキャサリンが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生・近種 ==&lt;br /&gt;
;メカキャサリン&lt;br /&gt;
:『[[スーパーマリオアドバンス]]』のワールド3-3でドン・チュルゲに変わって登場するキャサリン型のロボット。巨大タマゴを吐いてくる。&lt;br /&gt;
;イモーヌ&lt;br /&gt;
:『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3!!!]]』に登場する、キャサリンそっくりの顔をした小さな芋虫。キノコ王国の3賢者の一人。魔法のような力で巨大化したり、相手を小さくしたりする。戦闘後は、蝶のような姿になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連キャラクター ==&lt;br /&gt;
; [[ヨッシー]]&lt;br /&gt;
: 同じ恐竜であるためか、ペアを組む事が多く、キャサリンとも相性が良い。仲間を呼び捨てするヨッシーからは「キャサリンさん」と呼ばれている。『[[マリオテニス64]]』でダブルスを組んだ以来、スポーツゲーム等でヨッシーとペアを組んで登場する事が多く、恋仲とされている時もある。[[沢田ユキオ]]の『[[スーパーマリオくん]]』では『マリオテニス64』の発売前から相思相愛の関係であった。&lt;br /&gt;
; [[ヘイホー]]&lt;br /&gt;
: キャサリンと同じく『夢工場ドキドキパニック』でデビューし、『スーパーマリオUSA』からマリオファミリーになっていたキャラクターの一人で相性も良い。キャサリンとは違い、マムーを裏切った後はクッパに寝返った為、敵として登場する際はクッパの手下として登場している。&lt;br /&gt;
; [[ピーチ (ゲームキャラクター)|ピーチ]]&lt;br /&gt;
: [[キノコ王国]]の姫。[[サテラビュー]]でゲームと同時に放送されたラジオドラマでは、ピーチとは非常に仲が悪いという設定で、互いに罵り合いを繰り広げる描写されており、その影響か、『[[スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール]]』では相性が悪くなっている。&lt;br /&gt;
: 『いただきストリート』では上記とは違い、ピーチに対して大人な態度で接しており、仲も悪くない。&lt;br /&gt;
; [[デイジー (ゲームキャラクター)|デイジー]]&lt;br /&gt;
: [[サラサ・ランド]]の姫。『マリオテニス64』にて共に久々に登場し、キャサリンのダブルスのパートナーを務めた。以降、2人でコンビを組むことはないが、相性は良い（『スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール』より）。 『マリオパーティ8』で2人がコンビを組むと「プリティフレンズ」になる。&lt;br /&gt;
; [[キノピオ]]&lt;br /&gt;
: キノコ王国の国民。『[[スーパーマリオUSA]]』では敵対したが、『[[ワリオの森]]』ではキノピオの事を画面端で応援している。『[[マリオカート ダブルダッシュ!!]]』のエンディング後のシーンでは、仲良さそうに話しているところが描写されている。&lt;br /&gt;
; [[ワリオ]]&lt;br /&gt;
: マリオのライバルの一人。『[[マリオカート ダブルダッシュ!!]]』のオープニング映像で一緒にワリオの愛車に乗っていたが、『スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール』では相性が悪い設定になっている。&lt;br /&gt;
; [[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]&lt;br /&gt;
: クッパ軍団を統べる大魔王。『[[マリオパーティ8]]』で彼女「可愛い」と評しているが、『[[マリオテニスGC]]』ではピーチにキスを強請り、その代役で赤キャサリンがやろうとすると驚いて逃げていった。&lt;br /&gt;
; [[クッパ Jr.]]&lt;br /&gt;
: クッパの息子。『スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール』のチャレンジモードで拉致したことがある。&lt;br /&gt;
; [[ポリーン]]&lt;br /&gt;
: マリオの親友。「ファミコンリミックス1+2」の最初の画面で初共演を果たした。&lt;br /&gt;
; [[テレサ (ゲームキャラクター)|テレサ]]&lt;br /&gt;
: オバケ。『マリオゴルフファミリーツアー』のオープニング映像で一緒にゴルフをしている。&lt;br /&gt;
; [[カロン (ゲームキャラクター)|カロン]]&lt;br /&gt;
: 骨のオバケ。『[[マリオパーティ7]]』で共に[[マリオパーティシリーズ]]に初登場した。&lt;br /&gt;
; [[ドンキーコングJr (ゲームキャラクター)|ドンキーコングJr.]]&lt;br /&gt;
: 初代ドンキーコングの息子。デイジーやキャサリンと共に『マリオテニス64』で再登場を果たしたが、彼女達とは違いレギュラー復帰までは果たせなかった。&lt;br /&gt;
; [[夢工場ドキドキパニック#敵キャラクター|マムー]]&lt;br /&gt;
: 『[[夢工場ドキドキパニック]]』に登場した夢の国サブコンの支配を企む大魔王。キャサリンは元々マムーの手下だったが裏切った。&lt;br /&gt;
; [[マリオ&amp;amp;ルイージRPGシリーズのキャラクター一覧#ボスキャラクター|パーニョ]]&lt;br /&gt;
: 『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]』でキャサリンの事を子分にした怪盗。&lt;br /&gt;
; [[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君#プレイヤーキャラクター|ククール]]&lt;br /&gt;
: 『[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]』に登場したマイエラ修道院の聖堂騎士団に所属する聖堂騎士。『[[いただきストリート]]』シリーズで共演。キャサリンからはとても好かれているが、彼はかなり嫌っている。&lt;br /&gt;
; [[キャプテン★レインボー#登場キャラクター|ニック]]&lt;br /&gt;
: 『[[キャプテン★レインボー]]』の主人公。キャサリンがマッポに男性だと勘違いされて逮捕された時に、女の証を取りに行かされた。&lt;br /&gt;
; [[ギフトピア#登場人物|マッポ]]&lt;br /&gt;
: 『[[ギフトピア]]』に登場する警官ロボット。『キャプテン★レインボー』で女子トイレから出てきたキャサリンを男性だと勘違いし、逮捕する。&lt;br /&gt;
; [[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
; [[ルイージ (ゲームキャラクター)|ルイージ]]&lt;br /&gt;
: 『スーパーマリオUSA』と『マリオ&amp;amp;ルイージRPG』で敵対するが、それ以降の作品では敵対する事はなく、共にスポーツなどを楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; [[ムーチョ]]&lt;br /&gt;
; [[サンボ (ゲームキャラクター)|サンボ]]&lt;br /&gt;
: キャサリンと同じく『スーパーマリオUSA』からマリオファミリーになっていたキャラクターで、クッパに寝返った。&lt;br /&gt;
; [[キノピコ]]&lt;br /&gt;
; [[ボスパックン]]&lt;br /&gt;
: 相性が良いとされている。&lt;br /&gt;
; [[ワルイージ]]&lt;br /&gt;
; [[ゲッソー]]&lt;br /&gt;
; [[コングファミリー#タイニーコング|タイニーコング]]&lt;br /&gt;
: 相性が悪いとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
当初は女性声優で普通の言葉を発していたが、[[ゲームキューブ]]以降の作品からは[[戸高一生]]による加工された独特の低音の鳴き声となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『BSスーパーマリオUSA パワーチャレンジ』でのラジオドラマではキャサリン3匹の声を現役のニューハーフが担当し、個性と存在感のアピールに一役買っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日出郎]] （[[スーパーマリオUSA]]と[[スーパーマリオコレクション]]のCM）&lt;br /&gt;
* [[呑奈純]]（BSスーパーマリオUSA パワーチャレンジ、ピンク）&lt;br /&gt;
* [[梨花 (ニューハーフタレント)|梨花]]（BSスーパーマリオUSA パワーチャレンジ、レッド）&lt;br /&gt;
* [[あけみ]]（BSスーパーマリオUSA パワーチャレンジ、グリーン）&lt;br /&gt;
* [[:en:Jen Taylor|ジェン・テイラー]]（[[:en:Super Mario Advance|Super Mario Advance]]）&lt;br /&gt;
* [[:en:Jessica Chisum|ジェシカ・チザム]] （[[マリオテニス64]]）&lt;br /&gt;
* [[戸高一生]]（[[マリオゴルフ|マリオゴルフ ファミリーツアー]]以降の作品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場作品 ==&lt;br /&gt;
* [[夢工場ドキドキパニック]]&lt;br /&gt;
* [[:en:Super Mario Bros. 2|スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオUSA]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオコレクション]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス]]&lt;br /&gt;
* BSスーパーマリオUSA パワーチャレンジ&lt;br /&gt;
* [[ワリオの森]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
* [[マリオバスケ 3on3]]&lt;br /&gt;
* [[役満DS]]&lt;br /&gt;
* [[キャプテン★レインボー]]※ゲストキャラクター&lt;br /&gt;
* [[MARIO SPORTS MIX]]&lt;br /&gt;
* [[ペーパーマリオ スーパーシール]]&lt;br /&gt;
* [[マリオテニス]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[マリオテニス64]]&lt;br /&gt;
** [[マリオテニスGB]]&lt;br /&gt;
** [[マリオテニスGC]]&lt;br /&gt;
** [[マリオテニスGBA]]&lt;br /&gt;
** [[マリオテニス オープン]]&lt;br /&gt;
* [[マリオゴルフ]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[マリオゴルフ ファミリーツアー]]&lt;br /&gt;
** [[マリオゴルフGBAツアー]]&lt;br /&gt;
** [[マリオゴルフ ワールドツアー]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカートシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[マリオカート ダブルダッシュ!!]]&lt;br /&gt;
** [[マリオカート アーケードグランプリ]]&lt;br /&gt;
** [[マリオカート アーケードグランプリ2]]&lt;br /&gt;
** [[マリオカートDS]]&lt;br /&gt;
** [[マリオカートWii]]※青いキャサリンが背景として登場&lt;br /&gt;
** [[マリオカート7]]&lt;br /&gt;
** [[マリオカート8]]&lt;br /&gt;
* [[マリオストライカーズ]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[スーパーマリオストライカーズ]]&lt;br /&gt;
** [[マリオストライカーズ チャージド]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオスタジアム]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[スーパーマリオスタジアム ミラクルベースボール]]&lt;br /&gt;
** [[スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[マリオパーティ7]]&lt;br /&gt;
** [[マリオパーティ8]]&lt;br /&gt;
** [[マリオパーティ9]]&lt;br /&gt;
* 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ&lt;br /&gt;
** [[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]&lt;br /&gt;
** [[大乱闘スマッシュブラザーズX]]&lt;br /&gt;
* [[いただきストリート]]シリーズ&lt;br /&gt;
** [[いただきストリートDS]]&lt;br /&gt;
** [[いただきストリートWii]]&lt;br /&gt;
* マリオ&amp;amp;ソニックシリーズ&lt;br /&gt;
** [[マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック]]&lt;br /&gt;
** [[マリオ&amp;amp;ソニック AT バンクーバーオリンピック]]&lt;br /&gt;
** [[マリオ&amp;amp;ソニック AT ロンドンオリンピック]]&lt;br /&gt;
** [[マリオ&amp;amp;ソニック AT ソチオリンピック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヨッシーシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{mario character}}&lt;br /&gt;
{{マリオカートシリーズの登場レーサー}}&lt;br /&gt;
{{video-game-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:きやさりん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ヨッシーシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マリオシリーズのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の恐竜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[fi:Luettelo Mario-pelisarjan hahmoista#Birdo]]&lt;br /&gt;
[[pl:Postacie ze świata Mario#Birdo]]&lt;br /&gt;
[[pt:Anexo:Lista de personagens da série Mario#Birdo]]&lt;br /&gt;
[[sv:Lista över rollfigurer i Mario-serien#Birdo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%96%9C%E5%88%A9&amp;diff=135361</id>
		<title>大喜利</title>
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		<updated>2014-07-25T13:40:00Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|寄席芸の一形式|歌舞伎の演目|大切|テレビ番組『笑点』のコーナー|大喜利 (笑点)}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大喜利&#039;&#039;&#039;（おおぎり、おおきり）は、演芸の形式。[[寄席]]の余興として考案され、現在は放送メディアで独自に発展し、多数の観客を招いての大きなイベントとしても行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
寄席においてトリ（最後を飾る出演者）がいない場合、それに代わる最後の演目として観客へのいわば[[アンコール]]に相当するサービスとして行われていたもの。余興として、その日の寄席の複数の出演者が再び登場し、観客からテーマをもらって互いに芸を競い合った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌舞伎の「[[大切]]」（一日の興行の最終幕最後の場面）にちなんだ名であり、「喜利」は&#039;&#039;&#039;客も喜び、演者も利を得る&#039;&#039;&#039;という意味の当て字である。このように「大喜利」は寄席のプログラムを指す言葉であったが、そのうち出し物そのものを表す語となっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[笑点]]」での大喜利が定着したため、近年のテレビ番組や[[インターネット]]上などで行われる「大喜利」は、司会者の出題に対して、ひねりを効かせて答える、といった言葉遊びゲームの集合そのものを指すことが多いが、本来この形式のものは、様々な大喜利のうち「&#039;&#039;&#039;とんち&#039;&#039;&#039;」と呼ばれるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来の大喜利ではこの他に、歌や踊りの披露、[[三題噺]]、[[俄|にわか]](即興の芝居。数人の芸人が幽霊に扮して登場する道具入りの怪談噺など）、芸人による相撲、裁判の真似事など、趣向を凝らしたさまざまなものが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大喜利の古典的お題 ==&lt;br /&gt;
* [[なぞかけ]]&lt;br /&gt;
* [[川柳]]・[[狂歌]]・[[都々逸]]&lt;br /&gt;
: [[パロディ]]を作るものや、[[折句]]（[[あいうえお作文]]）の形式で答えるものなど。&lt;br /&gt;
* [[無理問答]]&lt;br /&gt;
* [[山号寺号]]&lt;br /&gt;
* 俗曲・端唄&lt;br /&gt;
** ベンベン&lt;br /&gt;
:「ベンベン節」とも。落語の『[[豊竹屋]]』の掛け合いに由来。「AのようでAでない」「ベンベン」「BのようでBでない」「ベンベン」「それは何かと尋ねれば、C、C」の形式で、AとBからかけ離れたCを答えるもの。&lt;br /&gt;
:* 売名節（うりなぶし）&lt;br /&gt;
: 「忘れ節」「売名を忘れ節」とも。売り子が商品の名を忘れたという趣向で、「Aを売りにやったら売名を忘れ」「Bを買わしゃませんかいな。ヤレコラサ、ドッコイサノサ」と掛け合う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現代メディアにおける大喜利 ==&lt;br /&gt;
=== 大喜利が行われたテレビ・ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[大喜利 (笑点)|笑点]]&lt;br /&gt;
* [[笑いがいちばん|お好み演芸会]] - 花の落語家5人衆の知恵くらべ&lt;br /&gt;
* [[生放送!おもしろ寄席]] - 笑いと恐怖の[[ハリセン]]大喜利&lt;br /&gt;
* [[お笑いタッグマッチ]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い頭の体操]]&lt;br /&gt;
* [[摩訶不思議 ダウンタウンの…!?]]&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン汁]]&lt;br /&gt;
* [[一人ごっつ]]&lt;br /&gt;
* [[内村プロデュース]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い頭脳バトル]]&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]]&lt;br /&gt;
* [[IPPON グランプリ]]&lt;br /&gt;
* [[千原ジュニアの大喜利塾「題と解」]]&lt;br /&gt;
* [[宇宙GメンEX]] - 火曜日に[[ニッポン放送]]アナウンサーの[[吉田尚記]]を中心に[[Twitter]]を利用したtwitter大喜利というコーナーを展開していた。番組は現在終了。&lt;br /&gt;
* [[大喜利四賢者の「オレたちしんけんじゃ!」]]&lt;br /&gt;
* [[フットンダ]]&lt;br /&gt;
* [[Shibuya Deep A]]&lt;br /&gt;
* [[ごくじょうラジオ]] - 「お酒よもやま大喜利」&lt;br /&gt;
* [[おはよう!スプーン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大喜利のイベント・大会 ===&lt;br /&gt;
* [[ダイナマイト関西 (お笑いイベント)|ダイナマイト関西]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネット上においては、特に[[Twitter]]において、「＃（ハッシュタグ）」を使ってテーマを指定した大喜利が人気の投稿テーマとなっており、何がしかの大喜利が常時開催されていると言っても過言ではない状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大喜利を取り扱った作品 ==&lt;br /&gt;
; [[漫画]]&lt;br /&gt;
* [[キッドアイラック!]]（[[長田悠幸]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[落語]]&lt;br /&gt;
* [[日本お笑い史]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおきり}}&lt;br /&gt;
[[Category:演芸]]&lt;br /&gt;
[[Category:落語]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%84and%E3%83%88%E3%83%A2&amp;diff=3058</id>
		<title>テツandトモ</title>
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		<updated>2014-07-05T23:08:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: /* 主な持ち芸 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{BLP unsourced|date=2013年5月21日 (火) 20:09 (UTC)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox お笑いコンビ&lt;br /&gt;
| コンビ名      = テツandトモ&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| メンバー      = テツ&amp;lt;br /&amp;gt;トモ&lt;br /&gt;
| 別名          = テツトモ&lt;br /&gt;
| 結成年        = [[1998年]]&lt;br /&gt;
| 解散年        = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[ニチエンプロダクション]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = 1998年 - &amp;lt;!-- 解散した年 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 師匠          = &lt;br /&gt;
| 出身          = &lt;br /&gt;
| 影響          = &lt;br /&gt;
| 出会い        = [[日本大学藝術学部]]演劇学科&lt;br /&gt;
| 旧コンビ名    = テツ&amp;amp;トモ&lt;br /&gt;
| 現在の活動状況= テレビ・ライブなど&lt;br /&gt;
| 芸種          = [[漫才]]、音楽パフォーマンス&lt;br /&gt;
| ネタ作成者    = &lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[みんなDEどーもくん!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[今夜はなまらナイト]]&amp;lt;br /&amp;gt;伊予路てくてく&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[おねぇさまのおせっかい代理店。 ファニーカンパニー!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[タモリのボキャブラ天国|ボキャブラ天国シリーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[F2スマイル]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[日曜スタジオパーク]]など&lt;br /&gt;
| 同期          = [[ロバート (お笑いトリオ)|ロバート]]など&lt;br /&gt;
| 受賞歴        = [[2001年]] 国立演芸場花形演芸大賞銀賞&amp;lt;br /&amp;gt;[[2002年]] [[M-1グランプリ]]6位&amp;lt;br /&amp;gt;2002年 国立演芸場花形演芸大賞金賞&amp;lt;br /&amp;gt;[[2003年]] [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト    = [http://www.tetsu-tomo.com/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;テツandトモ&#039;&#039;&#039;（テツアンドトモ）は、[[ニチエンプロダクション]]所属の[[お笑いコンビ]]。流行語大賞となった頃は「テツ&amp;amp;トモ」という表記もあったが、現在は「テツandトモ」と表記するのが普通である（[[姓名判断]]の結果を受けて変更したとされる。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
=== テツ ===&lt;br /&gt;
* 本名、&#039;&#039;&#039;中本 哲也&#039;&#039;&#039;（なかもと てつや、{{生年月日と年齢|1970|5|9}} - ）&lt;br /&gt;
*[[滋賀県]][[大津市]]（旧[[滋賀郡]][[志賀町 (滋賀県)|志賀町]]）出身、[[日本大学藝術学部]]演劇学科卒業。[[血液型]]A型。主にボケ担当。赤いジャージを着て踊る。愛称は&#039;&#039;&#039;テッちゃん&#039;&#039;&#039;。&lt;br /&gt;
*大学進学の際、地元の[[国立大学]]である[[滋賀大学]][[教育学部]]に合格していたが、演劇の道を志し、[[日本大学藝術学部]]に進学した。&lt;br /&gt;
*20代は舞台役者として活躍。[[1991年]]、日本大学藝術学部在学生を中心に結成した「劇団BQMAP」の旗揚げに参加。旗揚げ公演はスタッフとしての参加だったが、徐々に看板役者としてメイン格の役を演じるようになり、後に声優となる[[前田剛]]、[[竹内順子]]とも共演していた。トモとのコンビ結成でお笑いの道に進むため、[[1997年]]の公演を最後に脱退。&lt;br /&gt;
*デビュー当時は出身高校の[[滋賀県立石山高等学校|石山高校]]のジャージを着ていた。&lt;br /&gt;
*2004年5月9日に婚姻届出、翌年2月に長男が誕生した。2014年現在は3児(2男1女)の父である。&lt;br /&gt;
*営業を重ねた結果、埼玉に三階建ての一軒家を購入した。（「やりすぎコージー」2008年11月3日放送分より）&lt;br /&gt;
*五木ひろしのファンである。&lt;br /&gt;
*面長の顔から、「自己紹介の歌」では「奇面組の一堂礼」「モアイ像」「アゴ勇」と歌われている。&lt;br /&gt;
*[[三遊亭圓楽_(6代目)|6代目三遊亭円楽]]がテツに似ている事から赤いジャージを着て共演した事がある。(「[[笑点]]」2013年12月8日放送分)&lt;br /&gt;
*営業では椅子やギターなど様々なものを顎の上に乗せてバランスを取る芸を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トモ ===&lt;br /&gt;
*本名、&#039;&#039;&#039;石澤 智幸&#039;&#039;&#039;（いしざわ ともゆき、1970年[[5月10日]]（{{年数|1970|5|10}}歳） - ）&lt;br /&gt;
*[[山形県]][[山形市]]出身、[[山形大学附属幼稚園]]卒業、[[山形大学附属小学校]]卒業、[[山形大学附属中学校]]卒業、[[日本大学藝術学部]]演劇学科卒業。血液型A型（以前はB型と記載されていたが、2008年4月プライヴェートの健康診断でA型ということが判明）。主にツッコミ担当。青いジャージを着て、本来テツの持ち物であるギターを弾いている。ネタの作曲も行っている。&lt;br /&gt;
*デビュー当初は、出身高校の[[日本大学山形高等学校]]のジャージを着ていたため、地元では英雄扱いだった。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサーの[[武田祐子]]は[[幼稚園]]から[[中学校]]までの同級生で、[[演出家]]、[[劇作家]]、[[俳優]]の[[後藤ひろひと]]は[[小学校]]、[[中学校]]の先輩。[[俳優]]の[[畠中洋]]は高校の先輩。&lt;br /&gt;
*結成前の[[1991年]]ごろ、『[[星期六我家的電視・三宅裕司の天下御免ね!]]』内の素人パフォーマンスコーナー「岸谷五朗の日比谷公開堂」に、「チョビひげ次郎（トモ）」「モンキー・チャム」という2人組のグループ「モンチョビ2」としてしばしば登場していた。また[[1996年]]には、[[NHKのど自慢]]（[[東京都]][[中野区]]大会）に出場し、チャンピオンになる。&lt;br /&gt;
*特技は[[詩吟]]。詩吟の経験のせいか、演歌歌手のように小節（こぶし）の入った歌い方をする。声量と歌唱力の評価は高い。&lt;br /&gt;
*「似てないものまね」が特技（自己紹介の歌でも、テツから「特技は似てないものまねよ♪」と振られてものまねを披露する。後述の[[立川談志]]の他にも、[[石橋貴明]]や[[マギー司郎]]などのレパートリーがある）。&lt;br /&gt;
*[[ボルシチ]]が苦手。&lt;br /&gt;
*もともと俳優志望であったテツと演歌歌手志望であったトモが結婚式の余興でデュオを組んだところ、それをスカウトされる（ただし歌ったのは「[[サライ (曲)|サライ]]」の替え歌だった）。まじめに歌手をやるつもりで上京したのだが、なぜかお笑いを無理矢理やらされることになり、現在の形になった。&lt;br /&gt;
*高いところが苦手。広島に向かうために乗った飛行機で、離陸した直後に叫びながら横の席のテツの手を握り締めたほど(現在は平気になってきたとのこと)。また、[[TIM神様の宿題]]で花やしきのフリーフォールを前にして「俺ね、10億積まれてもやんない(乗らない)」と発言し、乗るのを拒否した。&lt;br /&gt;
*2009年11月頃より、視力低下の為プライベートで黒縁眼鏡を着用している。近年はテレビ出演時にも青フレームの眼鏡を度々着用しているが、ネタ中は外している場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[赤]]・[[青]]の揃いの[[ジャージー (衣類)|ジャージ]]を着て、トモが[[ギター]]を弾き、テツがおかしな踊りを踊り、「なんでだろ〜」と連呼しながら日常の何気ない疑問について繰り広げる[[漫談]]で有名になった。「なんでだろ〜」は[[2003年]]のタイアップ効果により同年の[[流行語]]となり、[[新語・流行語大賞]]にも選ばれた。漫談の中でトモが[[立川談志]]などの[[モノマネ]]を披露する事もある（似ていない事をネタにしている）。&lt;br /&gt;
* 二人とも高校卒業後、日本大学芸術学部に進学し、そこで知り合う。&lt;br /&gt;
* [[ネタ]]は全て綿密な打ち合わせによって成り立っており、同じものを通しで二度以上繰り返すことも可能だという（ただし、客の盛り上がり具合に応じてテツの動きの激しさは変化する）。&lt;br /&gt;
* 2003年1月から『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 (アニメ)|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とタイアップした[[主題歌|エンディングテーマ]]「[[なんでだろう 〜こち亀バージョン〜|テツandトモのなんでだろう〜両さんバージョン〜]]」でお茶の間の視聴者層に広く知られるようになり、翌月発売の[[シングル]]CD「[[なんでだろう 〜こち亀バージョン〜]]」がヒットした。&lt;br /&gt;
**ただ、[[歌詞]]は臨機応変・縦横無尽に変わるので、[[曲]]というよりまさに「芸」である。しかし、『[[うたばん]]』、『[[ミュージックステーション]]』、『[[MUSIX!]]』などに出演しつつ、同じ番組の出演者をネタにして「なんでだろう」を歌った。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]から[[2003年]]まで『[[爆笑オンエアバトル]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出演し、23戦20勝という高記録を残して卒業して行った。&lt;br /&gt;
* 一時期[[ニチエンプロダクション]]から離れ、[[株式会社J.M.P]]という事務所に所属をしていた事がある（後にニチエンに復帰）。&lt;br /&gt;
* [[第54回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]で、[[はなわ]]との合同により「[[佐賀県 (曲)|佐賀県]]なんでだろうスペシャル合体ヴァージョン」で出場した。&lt;br /&gt;
* ジャージは特注品で、1着10万円するという。&lt;br /&gt;
* トモが弾いているギターは演歌歌手を志していたころテツが購入したものである。&amp;lt;!-- いつみても波瀾万丈で放映されていました --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月1日]]放送の『[[笑点]]』「お笑い芸人[[大喜利 (笑点)|大喜利]]」で、「芸人になってよかったなぁ」という問題に対し、トモが「圓楽師匠に&#039;&#039;&#039;「山田さん（[[山田隆夫]]）にかわって座布団運びをやらないか」&#039;&#039;&#039;と言われた時」と回答。当然、山田の逆鱗に触れてしまい、舞台の上手から猛ダッシュでトモを突き飛ばし、さらにテツまで突き飛ばして、二人の座布団は取り上げられてしまった。これを観ていた進行役の[[三遊亭圓楽 (6代目)|三遊亭楽太郎]]が「ダメだよトモちゃん! （山田にとって）アレ（座布団運び）は生命線なんだから!!」と一喝した。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月21日]]には&#039;&#039;&#039;哲智&#039;&#039;&#039;の[[アーティスト]]名で「おいら。」をリリース。[[お笑い芸人]]としてではなくアーティストとして歌うため、[[黒]]の[[スーツ]]に[[白]]の[[シャツ]]で歌う。過去にCDは出しているものの、アーティストとしてCDを出すのは初めてであった。&lt;br /&gt;
* テツは元々歌手志望、トモはのど自慢チャンピオンの経験という過去を持つこともあり、お笑い芸人の中では特に歌唱力が高い。小学生のころには既に[[ビブラート]]を体得していたと言われる。&lt;br /&gt;
* 第2回[[M-1グランプリ]]（[[2002年]]度）に決勝進出。決勝では[[漫才]]ではなくいつもの「弾き語りパフォーマンス」を行い、鞄などの大道具も使用した。そのためか審査員は（観客にはウケていたが）やや硬い表情を浮かべていた。[[松本人志]]は「&#039;&#039;&#039;これは難しいですね。赤いジャージの子は友達としては100点なんですけど、これを[[漫才]]ととるか、っていうところですよね。あとこれを4、50分やられたらものすごく面白くなると思う。時間的なものもありますかね&#039;&#039;&#039;」と評し、[[立川談志]]は「&#039;&#039;&#039;お前らはここに出てくる奴じゃないよ。もういいよ。俺褒めてんだぜ。分かってるよな？&#039;&#039;&#039;」との芸そのものを否定しているようにも受け取れる発言をしてしまったため、司会の[[西川きよし]]にフォローされた。結果は6位。談志はその後、2008年に行われたテツandトモ結成10年記念ライブに参加した。ノリノリでなんでだろうの踊りを披露している。&lt;br /&gt;
* 「[[笑いの金メダル]]」のコーナー・グリルの金メダルで、「&#039;&#039;&#039;テツトモカレー丼&#039;&#039;&#039;」を作ったが、電気釜に米と水を入れ、市販のカレー粉をのせてそのまま蓋をして炊くだけという安易な作り方だった為か、[[三宅裕司]]に「&#039;&#039;&#039;今までの中で一番マズい&#039;&#039;&#039;」「&#039;&#039;&#039;パサパサしてしまっているんだよね&#039;&#039;&#039;」と言われてしまった。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]に女性週刊誌に「あのブームを起こした人は今」の特集にコメントを残す。2006年以降は営業を中心に地方ロケのグルメ番組などでも活動している。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[3月28日]]放送回の「[[スピードワゴンのキャラメル on the beach]]」（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）で[[小沢一敬]]から「営業で一緒になって、『少し太りましたね』って声をかけたら、お腹をおさえて『ここには何百万円入ってるんだ。』って言われた。」と売れてから嫌な一面が伺えたと暴露された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月24日]]放送の「笑いの金メダル」の最終回に出演した際、テツはジャージ姿ではなくて、当時首相だった[[安倍晋三]]に扮して登場。&lt;br /&gt;
* [[ラーメンズ]]とは過去に合同ライブを開くほど親交があり、テツトモが彼らの公演に足を運ぶ姿も多々目撃されている。また、[[ラーメンズ]]のビデオ「news-NEWS」（公演の舞台裏を収録したもの）にも出演している。&lt;br /&gt;
* 同じくコンビ名に「アンド」を入れている[[タカアンドトシ]]と間違われる事があり、本人達もその事をネタにしている&amp;lt;!--09.9/10イロモネアなど--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[NHK山形放送局]]制作の「[[今夜はなまらナイト]]」には、当初山形市出身のトモが出演。その後テツも加わり、現在は毎回コンビとして出演、県内で高い人気を集めている。そのため、2008年8月の山形[[花笠祭り]]最終日にゲストとして呼ばれ、山車に上がった。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]7月の[[キズナ食堂]]に一発屋芸人として出演したが、複数の番組で全く同じネタを常に求められていたテレビ出演を辛かったと語り、持ちネタや貯金が少しずつ増えていく今が一番充実していると締めくくっている。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]6月より[[清水國明|清水国明]]、[[原田伸郎]]、[[宇津木妙子]]、[[田尾安志]]らと共に[[テレビショッピング研究所]]の「青汁三昧」コマーシャルに出演している。なお29分の[[通販番組]]ではインタビュー取材を受けている。&lt;br /&gt;
* 上記のように現在では一発屋になっているため「[[タカトシ×くりぃむのペケ×ポン]]」の「旬ものはどれだ」のコーナーの「旬じゃない芸人ルーム」にいつもおり、「不正解だった芸人に対して彼らのネタを一緒に行わせ辱めを受けさせ、最初は嫌々やっていた人たちも最後は楽しくなっているパターンが定番になっている。&lt;br /&gt;
* 二人の生年月日は1日違いである。そのため、コンビ揃って誕生日を祝われることが多い。&lt;br /&gt;
* 2012年5月27日放送の[[行列のできる法律相談所]]の中国進出企画にて、中国語版なんでだろうを披露した際、招待されていた中国のプロデューサー2人から「僕たち2人ともあなた達のファンなんです」と言われ、本人たちは非常に驚いていた。その後、「(テツトモは)中国どこでも受けると思います」とお墨付きをもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表曲 ==&lt;br /&gt;
;なんでだろう〜こち亀バージョン&lt;br /&gt;
:作詞はテツandトモ、作曲は石澤智幸、編曲は[[三沢またろう]]。メジャーデビュー曲であり、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]のエンディングテーマでもある。オリコン最高位10位。20万枚以上を売り上げた。&lt;br /&gt;
;なんでだろう音頭&lt;br /&gt;
:作詞・作曲は石澤智幸、編曲は高見優。持ち芸の「なんでだろう」を音頭バージョンにした曲。&lt;br /&gt;
;大田区でプロポーズ&lt;br /&gt;
:作詞・作曲は[[つんく♂|つんく]]、編曲は高橋諭一。テツandトモがつんく♂（[[シャ乱Q]]）に依頼して出来た曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な持ち芸 ==&lt;br /&gt;
*なんでだろう&lt;br /&gt;
:「○○が○○するのはなんでだろ〜♪」といった形式で普段は意識されにくい世の中の素朴な疑問を歌う。なお現在出演しているNHK山形の「今夜はなまらナイト」では山形弁で「なすてだべ〜」に変わる。[http://www.nhk.or.jp/namara/ 番組ホームページ]でその模様も収録した動画が公開されている。&lt;br /&gt;
*かならずいるんだよね&lt;br /&gt;
:1番と2番があり、1番は「自動販売機のボタンを同時に2つ押す奴」などと現実に起こる出来事をトモが歌いテツがジェスチャーを行うというもの。2番は1番で歌った内容をパロディー化して「自動販売機のボタンを同時に全部押す奴」などと絶対にありえない出来事を歌い、ジェスチャーをやろうとする・或いはジェスチャーを行ってからツッコミを入れるというものになっている。時間の都合などによって2番は省略される場合もある。&lt;br /&gt;
*必要ないもの&lt;br /&gt;
:「壊れかけのラジオ」「二千円札」などの必要ないものを歌う。メロディーは[[ピンク・レディー]]の「[[S・O・S]]」。&lt;br /&gt;
*せつないね&lt;br /&gt;
:「別れの挨拶をしてバスに乗ったのになかなかバスが出発しない時」「僕（トモ）も結構動いているのにテレビを見たら映ってなかった時」など、ありがちな切ない出来事を歌う。&lt;br /&gt;
*ちょっとだけ恥ずかしいことがある&lt;br /&gt;
:「後姿で知り合いだと思って声を掛けたら知らない人だった時」など、少し恥ずかしくなるような出来事を歌う。&lt;br /&gt;
*そんなわけないだろう&lt;br /&gt;
*ついついやりたくなっちゃう&lt;br /&gt;
:「インターネットで自分の名前を検索」などやってしまいがちな出来事を歌う。&lt;br /&gt;
*全部ウソなのよ&lt;br /&gt;
:「先生が『怒らないから本当のことを言いなさい』と言う時」「『俺テスト勉強全然してない』と言う奴」など、嘘っぱちなことを歌う。ちなみに、テツが「（初恋の人の）名前はオサムです〜♪」と歌ったあと、慌てた様子で「全部ウソなのよ〜♪」と歌い出すパターンもある。&lt;br /&gt;
*当て振り（顔芸）シリーズ&lt;br /&gt;
**[[笑点]]のテーマ、[[古畑任三郎]]のテーマ、[[タイガーマスク]]」の主題歌、「[[北斗の拳 (テレビアニメ)|北斗の拳]]」の主題歌（[[クリスタルキング]]「愛をとりもどせ」）、[[アヴェ・マリア]]、[[あまちゃん]]のテーマ&lt;br /&gt;
*どどんまい&lt;br /&gt;
:[[小学館]]の[[学年誌]]による公募で選ばれたネタで、落ち込んだ相手を励ますときに用いる。&lt;br /&gt;
*わたしたち怒っているんです&lt;br /&gt;
*何が出来るかな?&lt;br /&gt;
:「何が出来るかな?」と歌いながらテツが[[バルーンアート]]をする。&lt;br /&gt;
*ショートソング（替え歌）&lt;br /&gt;
:ある著名な歌の替え歌でちょっとしたボケをはさむ。ネタとネタとの間に多く、特にモノマネ芸が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*2001年 平成12年度 国立演芸場 花形演芸大賞 銀賞&lt;br /&gt;
*2002年 第2回[[オートバックス]][[M-1グランプリ]]第6位&lt;br /&gt;
*2002年 平成13年度 国立演芸場 花形演芸大賞 金賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
*[[BSななみDEどーも]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*伊予路てくてく（[[NHK松山放送局|NHK愛媛ローカル]]）&lt;br /&gt;
*[[今夜はなまらナイト]]シリーズ（[[NHK山形放送局|NHK山形ローカル]]）&lt;br /&gt;
:トモが山形県出身ということでテツも引きずり込まれた。&lt;br /&gt;
*[[タカトシ×くりぃむのペケ×ポン|ペケ×ポン]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）「旬モノはどれだ 」旬を過ぎた芸人部屋&lt;br /&gt;
*[[まっつぐ〜鎌倉河岸捕物控〜]]（[[日本放送協会|NHK]]）梅吉・繁三役&lt;br /&gt;
*[[みんなDEどーもくん!]]（[[NHK BSプレミアム|BSプレミアム]]、2011年4月～2012年3月）&lt;br /&gt;
*[[Eテレ0655&amp;amp;2355|0655]]（[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]、おはようソング「これを知ってるといばれるの唄　時事経済用語編」をトモが歌う）&lt;br /&gt;
*[[ニッポンど真ん中!]]（[[Japan News Network|JNN]]中部6局[[ブロックネット]]、2014年4月～）&lt;br /&gt;
=== 過去・単発出演 ===&lt;br /&gt;
*[[おねぇさまのおせっかい代理店。 ファニーカンパニー!]]（[[富山テレビ放送|富山テレビ]]）&lt;br /&gt;
*バカヤロー!1999 ニッポン人の怒り爆裂ストレス解消3連発（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）ストーリー内において、路上コントをするコンビとして登場。「なんでだろう〜」のネタを披露している。&lt;br /&gt;
*[[爆笑オンエアバトル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）戦績20勝3敗 最高501KB ゴールドバトラー認定&lt;br /&gt;
**第1回チャンピオン大会 決勝2位&lt;br /&gt;
**第2回チャンピオン大会 本選8位&lt;br /&gt;
**第3回チャンピオン大会 セミファイナル8位敗退&lt;br /&gt;
**第4回チャンピオン大会 セミファイナル7位敗退&lt;br /&gt;
**第5回チャンピオン大会 ファイナル7位&lt;br /&gt;
*[[エンタの神様]]（日本テレビ）キャッチコピーは「国民的人気お笑いコンビ」→「赤と青の打ち上げ花火」&lt;br /&gt;
*[[F2スマイル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）「笑う!通販」&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]（フジテレビ）「なんでだろう?」のコーナー等&lt;br /&gt;
*[[日曜スタジオパーク]]（NHK総合、2003年4月～2005年3月に司会出演、2005年5月1日にはゲストとしても出演）&lt;br /&gt;
*[[こころ (2003年のテレビドラマ)|連続テレビ小説『こころ』]]（NHK総合、2003年）二人組の芸人「テツアンドトモ」として特別出演&lt;br /&gt;
*[[田舎に泊まろう!]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[桃太郎電鉄シリーズ#ご当地グルメバトル！桃鉄の旅|ご当地グルメバトル！桃鉄の旅]]（[[旅チャンネル]]）&lt;br /&gt;
*[[桃太郎電鉄シリーズ#サイコロまかせ！桃鉄の旅|サイコロまかせ!桃鉄の旅]]（旅チャンネル）&lt;br /&gt;
*旅ちゃんガイド（旅チャンネル）#23ゲスト&lt;br /&gt;
*[[笑いの金メダル]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[タモリのボキャブラ天国|家族そろってボキャブラ天国]]（フジテレビ、1998年4月 - 9月）&lt;br /&gt;
*[[タモリのボキャブラ天国|続!ボキャブラ天国]]（フジテレビ、1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
*[[タモリのボキャブラ天国|歌うボキャブラ天国]]（フジテレビ、1999年）&lt;br /&gt;
*DJ Tomoaki’s Radio Show!（2009年3月5日、下北FM）&lt;br /&gt;
*[[真打ち競演]]（[[NHKラジオ第1放送|NHKラジオ]]、2008年10月20日・2009年8月17日）&lt;br /&gt;
*[[笑点]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*ちょっと変だぞ 日本の自然 〜気がつけば様変わり 大激変SP〜（NHK総合、2009年8月19日）&lt;br /&gt;
*[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]（TBSテレビ、2009年9月10日）FINALステージ敗退&lt;br /&gt;
* [[テツトモアイドル予備校]]（[[Music Japan TV]]、2011年7月 - 2011年12月（6回））&lt;br /&gt;
*[[テベ・コンヒーロ]]（TBSテレビ、2012年6月5日）「テツandトモの“なんでだろう”全て解決SP」&lt;br /&gt;
*[[朝ドラ殺人事件|大河ドラマ大作戦]]（NHK総合、2012年8月）落武者役&lt;br /&gt;
* [[ごきげん!ブランニュ]]（[[ABCテレビ]]、2013年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
*[[ハドソン]] 「[[桃太郎電鉄12　西日本編もありまっせー! ]]」（2003年）&lt;br /&gt;
*青汁三昧（2010年）&lt;br /&gt;
*[[那須どうぶつ王国]]（2012年）&lt;br /&gt;
*お宝中古市場（2013年）&lt;br /&gt;
*[[2014年滋賀県知事選挙|滋賀県知事選挙]]（2014年、PRCM）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== CD（シングル） ===&lt;br /&gt;
#[[なんでだろう 〜こち亀バージョン〜]]（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#大田区でプロポーズ（2003年11月19日）&lt;br /&gt;
#[[サイボウの不思議/最初から今まで]]（2004年8月18日）&lt;br /&gt;
#おいら。（2005年7月21日）　&lt;br /&gt;
#少年のままで（2011年9月21日）&lt;br /&gt;
#桜前線（2014年02月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD（アルバム） ===&lt;br /&gt;
#テツandトモの「マンボ大漁節」ってなんでだろう（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#旅〜僕たちの風景（2008年10月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHS・DVD ===&lt;br /&gt;
#爆笑オンエアバトル テツandトモ（2003年4月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
2009年7月、[[デジタル放送推進協会|Dpa]]がデジタルテレビジョン放送普及推進・アナログテレビジョン放送終了啓発を目的とした「日本全国地デジで元気!」イベントを開始した際、“&#039;&#039;&#039;地デジ芸人&#039;&#039;&#039;”に選ばれた。以後、[[村井真里|村井まり]]らとともに全国各地で行われている同イベントに参加し、地デジPRを行っている。また、2010年2月14日に放送された『[[笑点]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で演芸コーナーに主演した際、「日本全国地デジで元気!」の[[ワッペン]]をつけたジャージで登場し、[[地デジカ]]も演芸コーナーに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tetsu-tomo.com/index.html ＞＞テツandトモOFFICIAL HOMEPAGE＜＜]&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/tetsu_tandt/ テツ(テツandトモ) 公式ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/tomo_tandt/ トモ(テツandトモ) 公式ブログ]&lt;br /&gt;
*[http://www.dpa.or.jp/genki/ デジタル放送推進協会 日本全国地デジで元気!]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトルゴールドバトラー}}&lt;br /&gt;
{{Navboxes|title =&amp;lt;font color=black&amp;gt;[[爆笑オンエアバトル チャンピオン大会]]（5回）&amp;lt;/font&amp;gt;|titlestyle =background:#EBF1F9&lt;br /&gt;
|list1=	&lt;br /&gt;
&amp;lt;span/&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトル第1回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトル第2回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトル第3回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトル第4回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
{{爆笑オンエアバトル第5回チャンピオン大会}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{M-1グランプリ2002}}&lt;br /&gt;
{{歴代の新語・流行語大賞の受賞者 (年間大賞選定以後・1991-2010)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てつあんととも}}&lt;br /&gt;
[[category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:地上デジタル放送推進大使]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E6%9D%B1%E5%8C%97&amp;diff=44263</id>
		<title>デーリー東北</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E6%9D%B1%E5%8C%97&amp;diff=44263"/>
		<updated>2014-06-27T11:11:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;210.250.112.146: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 新聞&lt;br /&gt;
| 名称        = デーリー東北&lt;br /&gt;
| 画像        = [[画像:Daily-tohoku01.jpg|240px]]&lt;br /&gt;
| 説明        = 本社（2007年4月）&lt;br /&gt;
| タイプ      = 日刊紙&lt;br /&gt;
| サイズ      = &lt;br /&gt;
| 事業者      = デーリー東北新聞社&lt;br /&gt;
| 本社        = 八戸市&lt;br /&gt;
| 代表者      = 代表取締役社長 荒瀬潔&lt;br /&gt;
| 編集者      = &lt;br /&gt;
| 創刊        = [[1945年]][[12月15日]]&lt;br /&gt;
| 廃刊        = &lt;br /&gt;
| 前身        = &lt;br /&gt;
| 1部         = &lt;br /&gt;
| 月極        = 2,675円（小売110円）&lt;br /&gt;
| 言語        = &lt;br /&gt;
| 発行数      = 10万5000部&lt;br /&gt;
| 公式サイト  = http://www.daily-tohoku.co.jp/&lt;br /&gt;
| 社名        = 株式会社 デーリー東北新聞社&lt;br /&gt;
| 英文社名    = Daily Tohoku Shimbun,Inc.|&lt;br /&gt;
| 国籍        = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 郵便番号    = 〒031-8601&lt;br /&gt;
| 本社所在地  = 青森県八戸市城下1-3-12&lt;br /&gt;
| 事業内容    = &lt;br /&gt;
| 設立        = [[1945年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
| 資本金      = 7,000万円&lt;br /&gt;
| 売上高      = &lt;br /&gt;
| 総資産      = &lt;br /&gt;
| 従業員数    = 199人&lt;br /&gt;
| 決算期      = &lt;br /&gt;
| 主要株主    = &lt;br /&gt;
| 主要子会社  = &lt;br /&gt;
| 関係する人物= &lt;br /&gt;
| 外部リンク  = &lt;br /&gt;
| 特記事項    = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;デーリー東北&#039;&#039;&#039;（デーリーとうほく）はデーリー東北新聞社が発行する[[青森県]][[八戸市]]を中心とした[[八戸都市圏]]の[[地方紙]]。記事対象・販売エリアは旧[[南部藩]]北部にあたる青森県[[下北地方]]、[[南部地方 (青森県)|南部地方]]、[[岩手県]]北（[[二戸市]]、[[久慈市]]並びに両市の周辺地域）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本社所在地は八戸市城下（[[本八戸駅]]前）。[[1945年]]に月10回発行の旬刊で創刊。日刊移行は[[1946年]]。発行部数は約11万部で、青森県八戸市での普及率は約75%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青森県においては「準[[県紙]]」のような存在となっており、青森県全域で発行される[[東奥日報]]とは競合関係にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==紙面==&lt;br /&gt;
*総合&lt;br /&gt;
**国内外や八戸市を中心とした政治・経済ニュースを中心に掲載。また、青森県の政治など、県全体に及ぶ話題も取り上げる（[[県庁所在地]]の[[青森市]]は本紙のエリア外であるため）。岩手県に関するニュースは、本紙エリアに関わる事項のみ掲載。&lt;br /&gt;
*国際&lt;br /&gt;
*株式&lt;br /&gt;
*番組 - 後述&lt;br /&gt;
*文化&lt;br /&gt;
*趣味&lt;br /&gt;
*スポーツ&lt;br /&gt;
*地域&lt;br /&gt;
**「上十三むつ下北」「三八」「岩手県北（割愛の場合あり）」にブロック分けして地域の話題を紹介する。&lt;br /&gt;
*社会&lt;br /&gt;
*ひろば&lt;br /&gt;
**投稿欄、コラム、おでかけ情報、天気予報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==支社・支局等所在地==&lt;br /&gt;
===支社===&lt;br /&gt;
[[青森市]]、[[東京都]]、[[仙台市]]、[[大阪市]]&lt;br /&gt;
===総局===&lt;br /&gt;
[[十和田市]]、[[三沢市]]、[[むつ市]]&lt;br /&gt;
===支局===&lt;br /&gt;
[[野辺地町]]、[[七戸町]]、[[六戸町]]、[[三戸町]]、[[五戸町]]、[[盛岡市]]、[[久慈市]]、[[二戸市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ・ラジオ面==&lt;br /&gt;
===朝刊の最終面===&lt;br /&gt;
*[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]（※2）&lt;br /&gt;
*[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[青森テレビ]]（[[TBSテレビ|TBS]]系）&lt;br /&gt;
*[[青森朝日放送]]（[[テレビ朝日]]系）&lt;br /&gt;
*[[岩手めんこいテレビ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[IBC岩手放送]]（TBS系・※1）&lt;br /&gt;
*[[テレビ岩手]]（日本テレビ系・※1）&lt;br /&gt;
*[[岩手朝日テレビ]]（テレビ朝日系・※1）&lt;br /&gt;
*[[NHK BS1]]（※3）&lt;br /&gt;
*[[NHK BSプレミアム|BSプレミアム]]（※3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:※1：在盛（岩手県内）のテレビ局については、岩手めんこいテレビのみフルサイズ、以外はハーフサイズで掲載されている。&lt;br /&gt;
:※2：地域番組については[[NHK青森放送局]]の内容のみ掲載。&lt;br /&gt;
:※3：NHK BS1・BSプレミアムはハーフサイズで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===朝刊の中面===&lt;br /&gt;
:1段目から3段目には[[BSデジタル放送|BSデジタルテレビ]]の番組表が掲載。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1段目&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*[[BS日本|BS日テレ]]&lt;br /&gt;
*[[ビーエス朝日|BS朝日]]&lt;br /&gt;
*[[BS-TBS]]&lt;br /&gt;
*[[BSジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[BSフジ]]&lt;br /&gt;
*[[WOWOW]]プライム&lt;br /&gt;
*[[スター・チャンネル]]1&lt;br /&gt;
*[[日本BS放送|BS11]]&lt;br /&gt;
*[[ワールド・ハイビジョン・チャンネル|TwellV（トゥエルビ）]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以下の局はラジオ局の番組表と同サイズで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2段目&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*WOWOWライブ&lt;br /&gt;
*WOWOWシネマ&lt;br /&gt;
*スター・チャンネル2&lt;br /&gt;
*スター・チャンネル3&lt;br /&gt;
*[[放送大学学園|放送大学テレビ]] &lt;br /&gt;
*[[グリーンチャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[BSアニマックス]]&lt;br /&gt;
*[[FOX bs238]]&lt;br /&gt;
*[[BSスカパー!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;3段目&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*[[J SPORTS]]1&lt;br /&gt;
*J SPORTS2&lt;br /&gt;
*J SPORTS3&lt;br /&gt;
*J SPORTS4&lt;br /&gt;
*[[BS釣りビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[IMAGICA BS]]&lt;br /&gt;
*[[BS日本映画専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[ディズニー・チャンネル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 4段目にはラジオ局の番組表が掲載。&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;4段目&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*[[NHK-FM放送|NHK-FM]]&lt;br /&gt;
*[[エフエム青森]]&lt;br /&gt;
*[[エフエム岩手]]&lt;br /&gt;
*[[NHKラジオ第1放送]]&lt;br /&gt;
*[[NHKラジオ第2放送]]&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]&lt;br /&gt;
*[[IBC岩手放送]]&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]（※）&lt;br /&gt;
*[[文化放送]]（※）&lt;br /&gt;
*[[ニッポン放送]]（※）&lt;br /&gt;
** 最近ではBS11及びTwellVの番組表掲載に伴い、TBSラジオ・文化放送・ニッポン放送の番組表が掲載スペースの都合上で縮小され、夕方～深夜の間の時間帯のみの掲載に変更された。&lt;br /&gt;
** 下部右寄りには地元[[コミュニティFM]]・[[ケーブルテレビ]]の自主放送の番組表が掲載されている&amp;lt;ref&amp;gt;ただしスペースの都合上、全ての番組を掲載するとは限らない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ビーエフエム|BeFM]]&lt;br /&gt;
*[[八戸テレビ放送]]（コミュニティチャンネル&amp;lt;ref&amp;gt;ホームターミナル：3ch、デジタルセットトップボックス：11ch。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==紙面事故==&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月1日]]付けの新聞で、[[サッカー日本代表]]の[[岡田武史]]監督の去就について書かれた記事で、本来なら「岡田&#039;&#039;&#039;監督&#039;&#039;&#039;退任の意向」とすべきところを、誤って「岡田&#039;&#039;&#039;[[内閣総理大臣|首相]]&#039;&#039;&#039;退任の意向」と編集者が間違って入力し、この状態のままで当時の発行部数10万5000部の約半数を印刷し終えたところで印刷スタッフが誤りに気づいた。しかし既に先に印刷してしまったものが[[新聞販売店]]に配送されていたので、一から刷り直すことが事実上不可能となったため、訂正版は残りの約半数のみに留まった。このため[[7月2日]]の新聞・[[ホームページ]]で「岡田首相としたのは、岡田監督の誤りでした」とする訂正文を発表した。[[誤植#新聞の誤植]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.daily-tohoku.co.jp/ デーリー東北新聞社 Online Service]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|daily_tohoku|デーリー東北新聞社}}&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|daily1312|デーリー東北チャンネル|デーリー東北新聞社}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の主な新聞}}&lt;br /&gt;
{{47NEWS}}&lt;br /&gt;
{{47CLUB}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:てえりいとうほく}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Category:青森県のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:八戸市の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:1945年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.250.112.146</name></author>
	</entry>
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