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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>ダウンタウンDX</title>
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		<updated>2014-08-03T12:12:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.51.158.196: /* クイズ番組時代 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;DOWN TOWN DX&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|画像 = [[File:Tokyo media city kinuta 2014.jpg|200px|]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 番組の収録が行われている[[東京メディアシティ]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[トーク番組]] / [[バラエティ番組]]&lt;br /&gt;
|放送回数=777&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[讀賣テレビ放送|読売テレビ（ytv）]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|製作総指揮=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|演出=[[西田二郎]]（CP兼務）&lt;br /&gt;
|原作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|番組名1 = 番組開始から1994年3月まで&amp;lt;br /&amp;gt;および1994年10月から2013年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間1 = [[木曜日]] 22:00 - 22:54&lt;br /&gt;
|放送分1 = 54&lt;br /&gt;
|放送枠1 = &lt;br /&gt;
|放送期間1 =[[1993年]][[10月21日]] - [[1994年]][[3月]]&amp;lt;br /&amp;gt;および[[1994年]][[10月]] - [[2013年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
|放送回数1 = 777&lt;br /&gt;
|番組名2 = 1994年4月から1994年9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間2 = 木曜日 22:00 - 22:55&lt;br /&gt;
|放送分2 = 55&lt;br /&gt;
|放送枠2 = &lt;br /&gt;
|放送期間2 =[[1994年]][[4月]] - [[9月]]&lt;br /&gt;
|放送回数2 = &lt;br /&gt;
|番組名3 = 2013年10月から&lt;br /&gt;
|放送時間3 = 木曜日 22:00 - 23:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;zero23&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/08/30/kiji/K20130830006513220.html 日テレ“6分”で3冠奪回へ！「ZERO」遅らせバラエティー拡充] スポニチアネックス 2013年8月30日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送分3 = 60&lt;br /&gt;
|放送枠3 = &lt;br /&gt;
|放送期間3 = 2013年[[10月10日]] - 現在 &lt;br /&gt;
|放送回数3 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[武野一起]]・[[西田二郎]]（CP） /&amp;lt;br /&amp;gt;勝田恒次（D兼務）、森俊和&lt;br /&gt;
|出演者=[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;ほか&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|音声=[[ステレオ放送]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2011年]][[10月13日]]から実施。それ以前は[[デジタル・アナログ変換|デジアナ]]・デジタルともに[[モノラル放送]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|字幕=[[文字多重放送#字幕放送|字幕放送]]&lt;br /&gt;
|データ放送=[[データ放送|データ放送実施中]]&lt;br /&gt;
|OPテーマ=&lt;br /&gt;
|EDテーマ=&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.ytv.co.jp/dtdx/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項=放送回数は[[2013年]][[5月16日]]放送分まで。&amp;lt;br /&amp;gt;ナレーター：[[八奈見乗児]]、[[立木文彦]]、[[コハ・ラ・スマート]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『&#039;&#039;&#039;ダウンタウンDX&#039;&#039;&#039;』（ダウンタウンデラックス、英称:&#039;&#039;DOWN TOWN DX&#039;&#039;）とは、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列局]]で[[1993年]][[10月21日]]から毎週[[木曜日|木曜]]22:00 - 23:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作の[[トーク番組|トーク]][[バラエティ番組]]であり、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[冠番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々は[[関西]]を離れ、すでに[[東京]]で活躍していた、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]が、[[大阪]]にある[[読売テレビ]]本社で[[菅原文太]]や[[梅宮辰夫]]といった大物[[ゲスト]]を迎え、様々な角度からトークを聞き出すといった内容の番組としてスタート。この番組を最初に企画したのは当時『[[鶴瓶上岡パペポTV]]』や『[[EXテレビ]]』を手がけていた[[白岩久弥]]（初代プロデューサー→2代目チーフプロデューサー）。番組開始直前に「深夜番組の名物プロデューサーがゴールデンに進出」として新聞にインタビュー記事が掲載され、出演者のみならず裏方のスタッフもが注目される中でのスタートであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質的にはすでに2人が多忙を極めていたことから、毎回大阪に戻って、ゲストを迎えてのトークという企画内容は1994年初旬には頓挫し、以降は東京での収録がメインとなる。後に浜田は『[[浜ちゃんと!]]』（読売テレビ）で、「東京進出して[[キー局]]の番組をバンバンやっていこうというのに、よみうりって…と思って最初はやりたくなかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年10月以降は毎週数名の芸能人をゲストに迎え、写真やエピソードを紹介しながらゲストの素顔を探る。ゲストは俳優、タレント、アイドル、お笑いタレントなど多彩な顔ぶれだが短期間にゲストが何回も出演することが多く、俳優、タレント枠のゲストの多くがバラエティー系であったり、準レギュラーの木村祐一や千原兄弟をはじめ[[山崎邦正]]や[[雨上がり決死隊]]のように[[吉本興業]]所属者や笑福亭笑瓶、光浦靖子、土田晃之のようにダウンタウンと親しいゲストの場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収録毎にダウンタウン2人でオープニングトークを行っているが、たいていは放送されない。ごく稀に放送されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に松本が[[股関節]]痛で休養していたが、休養中はロケと総集編を中心に構成されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には番組のマスコットキャラ『トスポ君』の亜種として、ダウンタウン2人をモデルにした『[[浜田雅功|マサトス]]』と『[[松本人志|ヒトス]]』が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年に一度、コンセプトを全て変える完全リニューアルを行っており、放送開始と現在では全く番組内容が異なる。かつてはゲスト1組を迎えての[[トーク番組]]、国民投票などの[[クイズ番組]]、3回投げてなどの[[ゲーム番組]]形式を取り入れていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年度前期には『[[NNNきょうの出来事]]』（日本テレビ制作）がフライングスタートを導入することに伴い、当番組は一旦22:55まで1分延長されたが、『NNNきょうの出来事』の開始時刻繰り上げに伴い、再度1分縮小された。2013年10月10日からは後続番組『[[NEWS ZERO]]』（日本テレビ制作）のフライングスタート廃止に伴い、当番組は23:00まで6分延長されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;zero23&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャル版 ===&lt;br /&gt;
改編期（[[春]]・[[秋]]）や[[夏]]・[[年末年始|年末]]には2時間前後のスペシャル番組『ダウンタウンDXDX』または『ダウンタウン超DX』が放送される。また年2回程度行われる未公開トーク集では、[[木村祐一]]が得意の料理などでダウンタウンをもてなしていた（現在は行われていない）。2006年6月29日には初めて3時間スペシャル（19:58開始）が放送された。なおクイズ番組時代、番組クレジットは『ダウンタウンDX』ではなく『&#039;&#039;&#039;ダウンタウンデラックス&#039;&#039;&#039;』となっており、スペシャルの際は『ダウンタウンデラックスデラックス』と表記された（新聞ラテ欄表記は『ダウンタウンDX』のまま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月11日放送分は[[トヨタ自動車|TOYOTA]][[FIFAクラブワールドカップ]]サッカー中継初日（開幕戦が8時頃にキックオフ）のため50分遅れの放送となった。この回では「&#039;&#039;&#039;歳末ありがとうSP（スペシャル）&#039;&#039;&#039;」と題し、過去の未放送分や、通常では放送されることが少ないダウンタウンのオープニングトークなどがダイジェストで放送された。なおこの回では、この日時点での総ゲスト人数や、出演回数の多いゲストや、「視聴者は見た!」に送られた目撃情報の総数などを紹介した（以下、各項目で記述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月19日には番組開始以来初めて[[沖縄県|沖縄]]（[[北谷町]]・[[ちゃたんニライセンター]]）から生放送での特番が放送された（字幕放送は実施せず）。これはこの日に「[[沖縄国際映画祭]]」のオープニングが行われたためでもあり、大抵の出演者はこの映画祭にも参加した。翌年以降も3月下旬には「沖縄国際映画祭」の開催に合わせて沖縄（北谷町・ちゃたんニライセンターまたは[[浦添市]]・てだこホール）から生放送の特番が放送されている&amp;lt;ref&amp;gt;いずれの年も[[沖縄県|沖縄]]では[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]で2日遅れの土曜午後に放送されており、番組内では沖縄では生放送で放送されていないことと2日遅れで放送されることが語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月末には読売テレビの開局55周年と番組の20周年を記念して、19年ぶりに[[大阪市]]内で収録が行われた。この模様は同年9月26日に2時間スペシャルで放送された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/09/03/kiji/K20130903006540100.html 19年ぶり大阪で「ダウンタウンＤＸ」　ブラマヨ小杉、女子アナと不倫！？]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月3日には、『[[秘密のケンミンSHOW]]』との合体スペシャルが放送され、[[みのもんた]]が約19年ぶりに当番組に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 収録関連 ===&lt;br /&gt;
収録は主に[[東京メディアシティ]]（TMC）内・[[TBSテレビ|TBS]]が所有する砧K1スタジオで隔週木曜日行われる（なお、トーク番組時代は大阪・読売テレビ第1スタジオで、クイズ番組時代は東京・読売テレビ多摩スタジオ、[[神奈川県|神奈川]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[生田スタジオ]]などで収録されることが多かった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月にはセットが7年ぶりに一新された。これ以降、それまで使用頻度の低かった[[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]の使用が飛躍的に増えたが、2007年度からは画面右上に「トークLIVE」と表示した上で、スタジオトークの発言テロップが再び原則的に表示されなくなった。なお、「LIVE」と表示されているが[[生放送]]ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== 司会 ===&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]（[[浜田雅功]]・[[松本人志]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト ===&lt;br /&gt;
==== 準レギュラー ====&lt;br /&gt;
毎週、下記の人物の中から誰かは必ず出演する&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中尾彬]] - ダウンタウンは「アキラ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
* [[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]&lt;br /&gt;
* [[梅宮辰夫]]&lt;br /&gt;
* [[津川雅彦]]&lt;br /&gt;
* [[志村けん]]&lt;br /&gt;
* [[加藤茶]]&lt;br /&gt;
* [[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[笑福亭笑瓶]]&lt;br /&gt;
* [[RIKACO]]&lt;br /&gt;
* [[木村祐一]]（番組ブレーン）&lt;br /&gt;
* [[勝俣州和]]&lt;br /&gt;
* [[山崎邦正]]&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊]]&lt;br /&gt;
* [[陣内智則]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ほっしゃん。]]&lt;br /&gt;
* [[千原兄弟]]&lt;br /&gt;
* [[よゐこ]]&lt;br /&gt;
* [[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]&lt;br /&gt;
* [[杉本彩]]&lt;br /&gt;
* [[的場浩司]]&lt;br /&gt;
* [[東幹久]]&lt;br /&gt;
* [[国生さゆり]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木紗理奈]]&lt;br /&gt;
* [[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]&lt;br /&gt;
* [[光浦靖子]]&lt;br /&gt;
* [[土田晃之]]&lt;br /&gt;
* [[西川史子]]&lt;br /&gt;
* [[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*: ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年12月11日現在での総ゲスト人数は1,132人。&lt;br /&gt;
番組15年間で最も出演の多いゲストBEST5は以下のとおり&amp;lt;ref name=&amp;quot;saimatsu&amp;quot;&amp;gt;2008年12月11日放送分「歳末ありがとうスペシャル」にて紹介。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
第2位に笑瓶がランクインしていることを受け、ダウンタウンは「（笑瓶は）アホのクセにここ（収録スタジオ）の道を覚えてる」、「笑瓶をこんだけ多用する番組は他にはない」とコメントをした。なお、田代まさしはクイズ時代は毎週のように登場していたため、本来ならばこの中にランクインしているはずだが諸事情により除名されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 順位 !! ゲスト !! 出演回数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第1位 || [[関根勤]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 213回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第2位 || [[笑福亭笑瓶]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 141回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第3位 || [[松居直美 (タレント)|松居直美]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 95回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第4位 || [[勝俣州和]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 85回&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第5位 || [[中尾彬]] || style=&amp;quot;text-align:right&amp;quot; | 62回&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーター ===&lt;br /&gt;
* [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
* [[立木文彦]]&lt;br /&gt;
* [[コハ・ラ・スマート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トーク番組（現行スタイル） ==&lt;br /&gt;
; 見たい！見せたい！スターのDX！&lt;br /&gt;
: 『ちょい見せ! スターのオンとオフ』と似たようなコーナー。VTRに入るときに[[ファミリーマート]]に入店した時のジングルが流れる。&lt;br /&gt;
; スタッフだけが知っている 芸能界「密室」報告 → 打合せでこんなの撮れちゃいました → 打合せでこんなの撮れちゃいました 勝手に診断しちゃいました → 発見!スターの個性 → 発覚!スターのクセ&lt;br /&gt;
: 2006年10月から登場。ゲストが番組スタッフと打ち合わせをしている際の[[VTR]]を流し、そこで現れるゲストの口癖などをネタにトークする。&lt;br /&gt;
: 打ち合わせ場所は「[[港区 (東京都)|港区]]某事務所」など具体的な名前は伏せている。&lt;br /&gt;
: ジングルは、同じく[[発車メロディー]]の「JR-SH1」が使われている。&lt;br /&gt;
:* [[中尾彬]]は「だろ」を連発する&lt;br /&gt;
:* [[東幹久]]は頻繁に右腕を動かす&lt;br /&gt;
:* [[温水洋一]]はしきりに頭をかきまわす&lt;br /&gt;
: など、本人が自覚していない様子が映され、爆笑が起こる。2006年11月16日OAの[[小沢仁志]]のVTRでは、明らかに[[ヤクザ]]と思われる風貌だったため、浜田から「ヤクザやん!!」と突っ込まれた。さらにところどころに出る任侠言葉も、一部ピー音がかぶるほど過激だった。しかしこれはあくまでも&#039;&#039;&#039;役作り&#039;&#039;&#039;である。&lt;br /&gt;
: 現在では[[亜門虹彦]]による診断が後で発表される形式となっている。コーナー冒頭で浜田が「今回も心理アナリストの亜門先生に診断していただきました」と言うと、続けて松本が「亜門せんせー!」と叫ぶのが恒例となっている。これはスペシャルでの企画「相性ランキング ベストカップルは誰だ!?」のコーナー冒頭で松本が「ユミリーせんせー!」と叫んでいたことに由来する。「発見!スターの個性」以降、松本は診断発表時に「虹彦、てめぇ、この野郎!」などと悪態をついている。&lt;br /&gt;
; 視聴者は見た! → 元祖 視聴者は見た!&lt;br /&gt;
: 1998年9月24日の秋スペシャルから登場した現在の番組のコーナーの中でも長寿コーナーとなっている。視聴者から寄せられたゲストの目撃情報・チクリ情報を紹介、検証する。コーナーのマスコットキャラクター『トスポ』のグッズが投稿採用者にプレゼントされる。投稿を受け付けるポスト『小トスポ』が全国各地の商業施設などに設置されている。海外でも[[ハワイ]]・[[ロサンゼルス]]に存在する。&lt;br /&gt;
: 番組で紹介した目撃情報の総数は、2008年12月11日現在で 2,837通 にのぼり、最も多いのはダウンタウンの2人であり、松本が 245通、浜田が 185通 となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;saimatsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: コーナーおよび番組の最後には今後出演予定のゲストの情報を募集するテロップが表示される。また、ダウンタウンの誰かを目撃した内容の葉書・メールなどの時はダウンタウンの誰かではなくトスポに指名されたゲストが読むことがある。最近は他の人にキレる、店員に説教するなどの情報は、浜田が文末に「死ねばいいのに」と付け加えることが多く、言われた者は「書いてない!」と反論する。その際、松本が「ある意味、書いてますよ」などと続ける。&lt;br /&gt;
: 2005年2月17日の放送では「死ねばいいのに」と言われた[[出川哲朗]]が「まじっすか?」と司会者席へ確認に行ったところ、浜田は「書いてある書いてある」と言い張り、松本は「死ねばいいのに クラス一同 って書いてる」と続けた。&lt;br /&gt;
: 2006年3月9日の放送では「死ねばいいのに」を連発しているが、最後の[[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]]の時のみ「もっとハゲればいいのに」と付け加えている。&lt;br /&gt;
: ハガキを渡すキャラクター「トスポ君」の声は構成作家でありダウンタウンの番組ブレーンの一人でもある[[倉本美津留]]である。&lt;br /&gt;
; スター覗き見ランキング&lt;br /&gt;
: 番組後半のコーナーで、ゲストのエピソードを1 - 5位まで（4位まで、または6位までの場合もある）発表。以前はあるテーマに基づき、毎回1〜2つのテーマでトークを繰り広げていたが、現在ではテーマによるくくりは無くなっている。ただし、最近のDXDXや2009年1月29日、2008年9月11日のレギュラー放送などではくくりが復活している。&lt;br /&gt;
: また、心霊体験などのエピソードも多いが、本人は真面目でも他人には冗談にしか聞こえないもの（[[的場浩司]]の「ゴム男」など）が大半である。&lt;br /&gt;
: ランクインされたゲストを司会の浜田が発表する際、[[千原兄弟]]がゲストで出ているときは[[千原せいじ|千原靖史]]（せいじ）に対して「第○位は千原靖史（やすし）!!」とわざと間違って言い、靖史は「せいじや!!」とツッこむ一連の流れがある。このやりとりは他のコーナー、他の番組でも見られる。なお千原靖史は「千原せいじ」と改名したが、その後初めての当番組に出演した時、相変わらず浜田からは「やすし」と言われていた。&lt;br /&gt;
: なお、このコーナーは番組のラストになることが多いため、大オチとしてランキング1位は、[[千原ジュニア]]、[[勝俣州和]]、[[土田晃之]]、[[木村祐一]]の内誰かが務める（上記四人が出演していない場合は、トーク力の高い芸人か、[[的場浩司]]の怪談話となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルでの企画（過去に行われたものも含む） ===&lt;br /&gt;
; スターの私服&lt;br /&gt;
: 特番「ダウンタウンDXDX」でのみ行われる人気コーナー（であったが最近は通常時でも時たまやることがある）。ゲストがその日着てきた私服を合計金額順に紹介する&amp;lt;ref&amp;gt;基本的には目に見える[[アウター]]・[[装身具]]・[[鞄]]・[[靴]]などが対象であり、[[下着]]の価格は含まない。ただし、2011年12月22日放送で勝俣州和が[[ふんどし]]のみで登場したことがあり、ふんどしの価格15,000円がそのまま合計金額となった例外がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 金額は毎回ゲストにより上下の幅が大きく、古着や頂き物&amp;lt;ref&amp;gt;頂き物の場合は、通常金額にはカウントしない。ただし、[[ウェディングリング|婚約指輪・結婚指輪]]の場合など稀に金額にカウントする場合もあるが、基準は曖昧である。&amp;lt;/ref&amp;gt;などでコーディネイトして1万円を切るようなゲストもいる。中には5,000円を切るゲストもおり、[[重盛さと美]]（2012年9月20日放送の4,825円）などが該当する。&lt;br /&gt;
: これとは逆に、高級な宝飾品やブランド品で1000万円を突破するゲストもいる。また、服装はリーズナブルだが、ブランド品の時計やバッグなどの1点ものだけで500万円近くに達するゲストも多い。1億円を突破するゲストもおり、特に[[叶姉妹]]が出演した場合は必ず1位に[[叶恭子]]（毎回10億円近くに達し、2013年9月26日放送分では「&#039;&#039;&#039;Ｉ’ｍドＳＭ&#039;&#039;&#039;」が&#039;&#039;&#039;11億5,920万円&#039;&#039;&#039;と番組史上最高額となった）、2位に[[叶美香]]（毎回3億円程度）がランクインする。他にも、[[たかの友梨]]や[[関口房朗]]が1億円を超えたことがある。&lt;br /&gt;
: このコーナーの冒頭では、この企画をやる理由として、「このコーナーは毎分（視聴率）がいいので」（浜田）や、「これをやらないとスターは普段、裸やと思われるから」（松本）といったお約束的な説明がある。アイドルがブランド品を持っていた場合、浜田が「どっかのハゲオヤジに買ってもらったんでしょ?」と茶化し、松本が「おもてる以上にハゲとるからね」などと続ける。なおBGMは「[[銀河お嬢様伝説ユナ]]」のエンディングテーマ「おでかけしましょうよ！」 のインストゥルメンタル（原曲Vo:[[高橋美紀]]）である。&lt;br /&gt;
: 登場するときは、その日のファッションのテーマを言った後に、スタジオの廊下で撮影した私服姿が公開され、なぜか1回転するのがお決まりになっている。[[哀川翔]]の場合、哀川自身が1回転せず、カメラが哀川の周りを1周するのもお決まり。前述の叶姉妹をはじめとした億単位のファッションの場合は、[[レッドカーペット]]に[[スポットライト]]がついた特別仕様になっている。また、叶恭子の場合にはテーマとして「普段着」「移動着」という言葉が入る、「ちょっと、ぷらっと「[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ|TSUTAYA]]」へ…」（2012年1月5日放送、このときも&#039;&#039;&#039;11億357万円&#039;&#039;&#039;）など、特別に着飾ったものではないかのような名前がつけられるのもお約束である。&lt;br /&gt;
; 期間限定!熱弁!言わせて!私が見つけたウマイ料理 → 芸能界ミシュラン熱弁!私の三ツ星料理 → 芸能界週末のごちそうランキング&lt;br /&gt;
: 2007年1月11日放送の2時間スペシャルで初登場のコーナー。ゲストがお勧めの料理をお店と共に紹介。ゲストは気に入った情報があった場合、なぜか手書きでメモしなければならないのが特徴。料理は収録終了後出演者全員試食する。紹介したお店は番組サイトで見ることが出来る。&lt;br /&gt;
; 相性ランキング ベストカップルは誰だ!?&lt;br /&gt;
: 出演者の中で相性のよいカップルを選び、ランキングとして発表していく。順位とともに[[直居由美里]]による診断が発表される。コーナー冒頭で松本が「ユミリーせんせー!」と叫ぶのが恒例となっている。2007年5月24日のレギュラー放送では直居による松本の結婚運が発表されたが、その際「うーん、エミリーせんせー!」と言ってしまい、浜田から「ユミリーや!」とつっこまれた。&lt;br /&gt;
; 芸能界イメージランキング それは私だ!&lt;br /&gt;
: あるテーマについて芸能人のイメージ調査を実施し、そのベスト3を皆で予想していく。我こそはと立候補する者と推薦を受けた者が王冠をかぶり起立する。推薦の場合は辞退することも可能だが、中には浜田の意向で「おまえも立っとけや」と半ば強制的に起立させられる者もある。立候補したにもかかわらずベスト3に入らなかった者は皆からつっこまれることとなる。&lt;br /&gt;
: 2009年1月8日のDXDX 新春超拡大スペシャルでは「&#039;&#039;&#039;街角調査 恋愛イメージランキングBEST3 それは私だ!&#039;&#039;&#039;」として放送。&lt;br /&gt;
; 芸能人のライフスタイル調査!&lt;br /&gt;
: 2009年9月24日放送の秋の3時間スペシャルで初登場。「&#039;&#039;&#039;これって私だけ?&#039;&#039;&#039;」の特別版という位置付け。ある設問に対し、松本とゲスト陣が「する派」「しない派」などふたつの意見に別れ議論する。最後に一般からのアンケート結果との比較を行う。レギュラー放送でも不定期で放送。&lt;br /&gt;
; 叫んで!叫んで!ビックリカタログ&lt;br /&gt;
: 2009年9月24日放送の秋の3時間スペシャルで初登場。「&#039;&#039;&#039;スターのオススメ 買ってみて!行ってみて!カタログ&#039;&#039;&#039;」で[[梅宮辰夫]]が紹介したジャンボ辛子明太子にヒントを得てつくられたコーナー。まず、浜田に指名された者が先行して衝撃的な写真を見る。その反応をうかがった後、皆でその写真を見てトークする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
; スター先週の土曜日&lt;br /&gt;
: ゲストの近影（プライベートや仕事場など）を紹介し、エピソードをトークする。&lt;br /&gt;
; スターの土曜日ザ・ムービー&lt;br /&gt;
: 2004年秋ごろ開始。[[デジタルカメラ]]で撮影した30秒のムービーを紹介しながらトークする。[[西川史子]]のムービーでは[[島田紳助]]が登場している。&lt;br /&gt;
; スター勝手に表彰状&lt;br /&gt;
: 2004年秋ごろ開始。ゲストと関係が深い有名人がVTRで出演。表彰状を掲げながら、主にプライベートの暴露をする。その表彰状はスタジオでダウンタウンがゲストに手渡す。笑瓶を表彰する人として[[明石家さんま]]が登場している。&lt;br /&gt;
; スター福袋&lt;br /&gt;
: ゲストの家族の写真や「スター勝手に表彰状」などを紹介。&lt;br /&gt;
; スター青春白書&lt;br /&gt;
: ゲストの過去のプライベート写真を紹介。オープニングBGMは[[PENPALS]]の「TELL ME WHY」。[[関根勤]]や[[笑福亭笑瓶]]の幼少時代の写真は必ず爆笑を生んだ。浜田は[[石野真子]]のアイドル時代の写真が出るとテンションが上がり、「真子ちゃん、かわいい!」と叫んでいた。&lt;br /&gt;
; スター赤面白書&lt;br /&gt;
: ゲストがかつて出演していた今となっては恥ずかしい作品の映像や写真を紹介。&lt;br /&gt;
: 以下、放送されたものをいくつか挙げる。&lt;br /&gt;
:* [[MAX (音楽グループ)|MAX]][[Nana (歌手)|ナナ]]&amp;amp;[[Reina (歌手)|レイナ]]のVTR 1996年映画『レディースMAX』より ヤンキーのナナ&amp;amp;レイナ&lt;br /&gt;
:* [[はしのえみ]]のVTR 1990年テレビ『[[テニス少女夢伝説!愛と響子]]』より 魔球サーブとの対決&lt;br /&gt;
:* 国生さゆりのVTR 1986年『[[ザ・トップテン]]』より [[夏を待てない]]&lt;br /&gt;
:: ※放送時にはこのように紹介されているが、正しくは『[[歌のトップテン]]』である&lt;br /&gt;
; お金の使い方ランキング&lt;br /&gt;
: ゲストが何にいくらお金をかけたかをランキング形式で発表。&lt;br /&gt;
; スターのオススメ 買ってみて!行ってみて!カタログ&lt;br /&gt;
: 2009年5月28日放送分から登場。ゲストがオススメする商品やお店を紹介。登場する商品は食品、家電、便利グッズなど様々。&lt;br /&gt;
: なお、食品が紹介される際には浜田＆松本が昨今の番組製作費削減に引っかけて&lt;br /&gt;
: 「これ（食品名）、ここに出します？」「う〜ん、○○円やからなあ〜。どうしようかな〜？」などとじらすのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
; クイズ!ちょっとスキャンダル&lt;br /&gt;
: 2009年5月14日放送分と同年5月21日放送分のみで放送。ゲストがある有名人との間に起こったエピソードをクイズ形式で紹介していく。&lt;br /&gt;
; 芸能界生活調査ついつい買ってしまうグランプリ&lt;br /&gt;
: 2008年8月14日放送分から登場。なぜかついつい買ってしまうという品物を数量・金額とあわせて発表する。ゲスト自ら写真パネルを使って説明していく。中には現物を持参する者もいる。2008年9月4日の放送から金額の表示は無くなった。&lt;br /&gt;
; どこまでホント? 風の噂三郎&lt;br /&gt;
: 2008年7月10日放送の『DXDX 2時間トークフェスティバル』から登場。芸能人に関する噂を紹介し、本人にその真相を確かめる。最後にその情報の信憑性について松本がホント率を判定。ホント率は0%から100%まであり松本の独断と偏見によって決められる。基本コンセプトは「元祖 視聴者は見た!」と同じ。テーマ音楽は時代劇テレビドラマ『[[木枯し紋次郎]]』のオープニング「だれかが風の中で」（[[歌手|歌]]：[[上條恒彦]]）である。&lt;br /&gt;
: 2008年7月31日放送分からはホント率を本人が決める方式に変更。ただし、松本の判断で最後にホント率が修正される場合もあった。&lt;br /&gt;
: 2008年8月28日以降、このコーナーの放送は無く、2008年10月16日より「元祖 視聴者は見た!」が復活した。&lt;br /&gt;
; あの瞬間（とき）私は輝いていた&lt;br /&gt;
: ゲストのいちばん輝いていたという写真を見ながらトークする。&lt;br /&gt;
: 2008年6月5日放送分では、[[はるな愛]]だけ特別に「[[想い出がいっぱい]]」をBGMにスライドショーで幼少期から[[ニューハーフ]]になった現在までを振り返った。&lt;br /&gt;
: 2008年7月31日放送分で「&#039;&#039;&#039;もう見せません!スターの失敗写真&#039;&#039;&#039;」が登場。2008年8月7日からはミニコーナー「&#039;&#039;&#039;スターなのに輝いていない写真&#039;&#039;&#039;」として放送されている。&lt;br /&gt;
: 2009年1月8日のDXDXでは「&#039;&#039;&#039;あの瞬間（とき）私は輝いていたスペシャル! 写真で見る共通点!!&#039;&#039;&#039;」として、「師匠と弟子」「帰国子女」など共通のテーマごとに写真を紹介した。&lt;br /&gt;
: 2009年の2月19日から3月5日は「&#039;&#039;&#039;あの瞬間（とき）私は輝いていた 芸能人のモテ期!&#039;&#039;&#039;」として放送。&lt;br /&gt;
: 2009年3月19日の超DX in 沖縄では「&#039;&#039;&#039;芸能人思い出スペシャル! 写真でしゃべる共通点!!&#039;&#039;&#039;」として放送。&lt;br /&gt;
: 2009年4月16日からは「&#039;&#039;&#039;芸能界思い出スペシャル! 写真でしゃべる芸能人!!&#039;&#039;&#039;」となる。&lt;br /&gt;
; 数字で見る!芸能界&lt;br /&gt;
: それぞれゲストについて数字を出し、それが何に関するものなのかを見ながらトークをする。まず浜田が数字を発表後に内容を紹介するが、紹介することによってゲストの好感度アップに繋がるなど、内容が少し気に入らなかったりすると浜田はゴニョゴニョと口篭って読んだりすることがある。ゲストが何か本や私物をスタジオに持ってくることがある。その時、それを物色している司会の浜田は、テーブルの上に置くふりをしながら床に落とすことがあり、ゲストがツッこんでスタジオが笑う。[[和田アキ子]]の場合、浜田が必ず和田の1人称を「俺」に読み替える。&lt;br /&gt;
: 2008年6月12日の放送では[[藤本敏史]]が「8」を「完璧に踊れる[[モーニング娘。|モー娘。]]の曲の数」として挙げ、当日ゲストの[[矢口真里]]、[[石川梨華]]とともに「[[恋愛レボリューション21]]」を踊った。&lt;br /&gt;
: 2010年4月15日からは「&#039;&#039;&#039;数字で見る!芸能界 スターのお金事情SP!&#039;&#039;&#039;」として放送。&lt;br /&gt;
; この際言わせて!!&lt;br /&gt;
: 2010年3月25日放送の超DXで「生だからこの際言わせて!!」として登場。2011年5月5日放送の700回直前スペシャルからレギュラーコーナーとなる。1人のゲストがもう1人のゲストにクレーム、感謝の言葉、忠告などを出し、そのことについてトークする。&lt;br /&gt;
: ジングルは、[[東日本旅客鉄道]]（JR東日本）([[首都圏　(日本)|首都圏]]など)の[[鉄道駅|駅]]で発車メロディーとして流れている、[[塩塚博]]作曲の「JR-SH5」が使われている。&lt;br /&gt;
; ちょい見せ! スターのオンとオフ&lt;br /&gt;
: 2011年6月9日放送分から登場。ゲストのオン（仕事関係や功績）やオフ（休みの日やプライベート、ハマっているもの）をVTRを通して説明する。近未来的なCGテロップが特徴。&lt;br /&gt;
: ジングルは、同じく発車メロディーの「JR-SH3」が使われており[http://pub.ne.jp/shioshio/?entry_id=3850480]、以前は、ジングルの後「ダウンタウンDX、スターのオンオフを見せます。ご注意ください。」と音声が流れた。現在はその音声が流れることはない。&lt;br /&gt;
; 芸能人ってちょっと変かも? → 芸能人だから?これって私だけ?&lt;br /&gt;
: 2006年3月16日のレギュラー放送で特別企画「私だけ?変なのは」として登場。このときは最終的に誰がいちばん変なのかを観客100人による投票で決めた。&lt;br /&gt;
: ゲストが数人、「これって私だけ?」と思われそうなエピソードを話す。&lt;br /&gt;
:* 彼氏の歯ブラシを平気で使う（[[国生さゆり]]）&lt;br /&gt;
:* お風呂から上がっても体は拭かない（[[ユリサ]]）&lt;br /&gt;
:* ギョーザは中身を出して皮だけ食べる（[[八代亜紀]]）&lt;br /&gt;
: などといったもので共感できる人は「わかる」の札（2008年5月29日放送分から「ちょっとわかる」が追加）を挙げる。&lt;br /&gt;
: 他の出演者に同感されることもあるが、ブーイングされることも多い。コーナー冒頭で松本が「わかるぞ、という人はこの&amp;quot;わかるボード&amp;quot;を出してくださいね。ウェッフェフェフェ」と言うのが恒例となっている。だが、松本自身は飽きているらしく、2008年7月10日放送のDXDX 2時間トークフェスティバルで「ウェッフェフェフェ」と言った後に「なんか、あのー、もうこれやめさせてもらっていんじゃないですかね」「最近もう無理矢理やってる感があるんですけど」と愚痴をこぼした。&lt;br /&gt;
: 2008年5月22日の放送では[[北島三郎]]&amp;amp;[[水町レイコ]]、津川雅彦&amp;amp;[[真由子]]という2組の親子が共演したため、「&#039;&#039;&#039;芸能人だから?これって我が家だけ?&#039;&#039;&#039;」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トーク番組時代 ==&lt;br /&gt;
番組開始当初の頃は、2人の顔を石膏で固めて、それを巨大化したものを代表的セットとして用いていた（石膏で型どりする際、松本は鼻から息が出来ず、一時窒息寸前になり、「アホのスタッフに殺されそうになった」とギャグにしていた）。いわゆる大物芸能人をメインゲストとして招き、ダウンタウンと3人でトークをする内容であった。ゲストにちなんだ内容のスタジオセットを作ったり、トークに入る前のイントロ的なコーナーを行ったりした。また、トークの間にもミニコーナーが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゲストとミニコーナーやスタジオセットの例&lt;br /&gt;
* [[菅原文太]]（第1回放送のゲスト）&lt;br /&gt;
** 菅原が主演したヒット映画『[[仁義なき戦い]]』をモチーフにした、賭場でのやくざの抗争シーンを撮影。ダウンタウンと菅原に加え、[[山城新伍]]と[[川谷拓三]]の2人が特別出演、本格的な内容となった。その後、そのセットを使ってトーク。また、別コーナーとして菅原のもう一つのヒット作『[[トラック野郎]]』をパロディーにしてのトーク。[[星桃次郎]]（松本）、[[やもめのジョナサン]]（浜田）、家を出て[[貨物自動車|トラック]]に乗せてもらう中年（菅原）という設定で、スタジオに作られたトラック（一番星号）のセットでトークが行われた。浜田は「文太さんは…、いくつまで[[オナニー]]してました?」と質問し、菅原を閉口させた。&lt;br /&gt;
* [[加藤茶]]&lt;br /&gt;
** 加藤とダウンタウンが、ハゲヅラにステテコと腹巻といった格好で、縁側でひなたぼっこをしているような感じでトーク。&lt;br /&gt;
* [[岩下志麻]]&lt;br /&gt;
** 岩下の代表作として知られる映画『[[極道の妻たち]]』をモチーフにしたセットで、着物姿のダウンタウンが岩下の他、[[斉藤慶子]]、[[仁支川峰子|西川峰子]]らといったゲストと共にトーク。&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]&lt;br /&gt;
** 芸能界きっての交遊録を持つことで知られる和田がスタジオ内に50音順で並べられた「あ」から「わ」までのパネルにかかれた芸能人についてダウンタウンとトークするというもの。そのゲストについてのトークが終わると同時に、芸能人の顔写真入りパネルを浜田が無造作に投げ捨て、スタジオ内が一瞬引いていた。&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢]]&lt;br /&gt;
** 武田が[[金八先生]]、ダウンタウンが不良生徒という設定で、金八が彼らの話をいろいろ聞いていくというトーク。&lt;br /&gt;
* [[加山雄三]]&lt;br /&gt;
** 加山の数字にまつわる話（例として「2」は、加山の代表曲&amp;quot;君といつまでも&amp;quot;の中間部、語るところで鼻をこする回数、「18」は&amp;quot;君といつまでも&amp;quot;を作曲したのが加山の18番目の曲である、ということなど）でトーク。またゲストとして出演した[[小堺一機]]、[[田中義剛]]が、加山の魅力について語っている。&lt;br /&gt;
* [[千昌夫]]&lt;br /&gt;
** ダウンタウンが千と共に、歌手を目指して上京し、駆け出しでスナックのボーイをやっていた頃を振り出しに、代表曲「[[星影のワルツ]]」のヒットを契機に、不動産会社の社長にまで昇りつめるまでの一連の歴史を振り返りながらトーク。番組内で千と浜田が相撲を取るシーンが放映されたが、相撲で有数の腕前を持つ千に、浜田は豪快に寄り切られている。&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]&lt;br /&gt;
** 紳助が[[吉本興業]]の社長という設定で、ギャラ交渉に来たダウンタウンとトーク。&lt;br /&gt;
* [[福留功男]]&lt;br /&gt;
* [[北島三郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークの合間のミニコーナー ===&lt;br /&gt;
; ダウンタウンの天気予報（『[[ヤン坊マー坊天気予報]]』のパロディ）&lt;br /&gt;
: 子供の歌（歌も『ヤン坊-』のパロディ）をバックに、ヒー坊マー坊に扮したダウンタウンのVTRが流れ、その日発表された明日の天気を送出マスターの提供クレジットテロップから表示するという異色のコーナー。&lt;br /&gt;
: 元ネタの『ヤン坊-』は当時[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]でも放送されていたが、本番組の制作局である読売テレビでは一貫して放送されていない（近畿広域圏は[[毎日放送]]で放送）。&lt;br /&gt;
; ダウンタウンの社会見学&lt;br /&gt;
: 学生服を着た二人が、工芸品や工業製品などが作られているところを原則無言で見学する短いロケコーナー。一切ギャグなどはなく、真面目な状況とダウンタウンとのミスマッチを狙ったもの。なお、このコーナーにはゲストは出ないが唯一、[[大原麗子]]の回だけは彼女もロケに同行。養蜂所の見学だったが、大原麗子だけハチに刺されるというハプニングがあり、泣き出す大原と大笑いのダウンタウンのコントラストが傑作の回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イメージレース時代 ==&lt;br /&gt;
大物ゲストのトークコーナーとクイズコーナー「芸能人イメージレース」で構成。番組の核となるイメージレースは大物ゲストと仲のいいゲスト3人の計4人による個人戦。出題内容は大物ゲストがテーマで、選択肢の1枠が大物ゲストとなっている。エンディングは大物ゲストとダウンタウンのトークコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ビッグスターイメージレース&lt;br /&gt;
: 街頭でアンケートを取り、あるお題に当てはまりそうな芸能人を5人の中から1人挙げてもらう。どの芸能人に一番早く10票集まるかを予想して、得点を賭ける。オッズ（倍率）は松本人志が予め結果を知らない状態で決定。的中させると賭け点×オッズ分の得点が返って来るが、外れると賭け点が没収される。&lt;br /&gt;
: 団体戦のクイズ番組に移行してもしばらく継続された。&lt;br /&gt;
: 街頭アンケートは『[[EXテレビ]]』の「抱かれたいのは誰」の流れを汲んでおり、『[[島田紳助がオールスターの皆様に芸能界の厳しさ教えますスペシャル!]]』や『[[芸恋リアル]]』でも、類似企画が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クイズ番組時代 ==&lt;br /&gt;
当時の番組クレジットは&#039;&#039;&#039;ダウンタウンデラックス&#039;&#039;&#039;。2人組4チームによる対戦。1枠は[[田代まさし]]もしくは関根勤（隔週交代）のチーム、4枠は笑福亭笑瓶のチームとなっており、その他の解答者はゲスト。[[中尾彬]]と[[江守徹]]の友人コンビの面白さを発掘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンセプトはギャンブル。基本的に街角アンケートの集計を基に、パネラーがアンケートの回答を予想するスタイルのクイズ番組で、優勝チームが得点に比例した賞金を獲得した（当初は得点単位が「[[円 (通貨)|円]]」で、余りにもストレートすぎる表現だった為、「[[得点|点]]」に単位を変更）。所持金（点数）が倍増または半減する仕組みのクイズが多く、後半になればなるほど得点の動きが大きくなるシステムを取っていたため、[[優勝]]チームが数百万円もの[[賞金]]を獲得する回もあれば3カ月に一度全員が賞金を獲得できない回もあったりと、獲得賞金の波は激しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウンタウンはギャンブルの胴元というスタンスを取っており、「ダウンタウンのおいちょかぶ」など、ダウンタウンと対決するクイズもあり、全チーム不正解で得点が大幅に没収されたり、賞金獲得者が現れなかったりした場合は、スタジオを走り回って胴元としての喜びを表現していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 1000人アンケート 2ケタを狙え!&lt;br /&gt;
: 1000人に「○○な有名人は?」といった内容のアンケートをし、回答数が2桁（99人〜10人）となった項目を当てるクイズ。ただし、100人以上および9人以下の答えを書いたらドボン。初の1000人アンケート企画。1995年10月の「DXDX」ではバイバイチャンスとして開始したが、レギュラー回・第1期はボーナスチャンスで正解すれば1万円獲得という形で番組の中盤に行われていたが、第2期（1996年2月1日以降）はオープニングクイズで1万からスタートして、正解すれば5000円獲得として行われ、第3期は第2期と同様だが、オープニングクイズで3万からスタートして、ドボンの場合5000円減算した。1995年12月21日の『ダウンタウンDXDX』では、レギュラー回・第1期と同様のルールに加え、1人も答えなかった解答を書くと「大ドボン」となり、逆に1万点没収となるルールで行われた。&lt;br /&gt;
; オープニングクイズ 世間はどっち!&lt;br /&gt;
: 1995年11月30日〜1996年1月25日放送分の間に行われた、最初の持ち点決めのクイズ&lt;br /&gt;
: 101人に聞いた2択のアンケートで、どちらが多数派になったかを予想。正解チームは3万点から、不正解チームは1万点から、それぞれスタート。&lt;br /&gt;
: スペシャル回は中盤の「バイバイチャンス」として登場した（途中から不正解の場合減算した金額を他の7チームに分割した。）が、1995年12月の回では「オープニングクイズ」で3万からスタートして、正解すれば4万円・不正解だと2万円のスタートとなった。&lt;br /&gt;
; 1000人アンケート 芸能人七ならべ→1000人アンケート 新 七ならべ&lt;br /&gt;
: 予め公開されている7位の項目をヒントに、1000人アンケートの上位6項目を当てる。アンケートのお題は、「芸能人七ならべ」では指定した頭文字やテーマに合った有名人の名前を、「新 七ならべ」では芸能人の名前だけでなく様々なテーマから質問を出した。1項目正解につき5000点獲得、さらに最後の1項目を当てれば30000点獲得となる。逆に、8〜10位を当てるとドボンとなり5000点減点。&lt;br /&gt;
; 芸能人発想辞典→クイズ発想辞典ルネッサンス&lt;br /&gt;
: 3人のタレントに「あ」〜「ぽ」までの各文字から始まる言葉を言ってもらい、その回答を予想するクイズ。ヒントとして「傾向と対策」という形で、各人それぞれに同一傾向を示す回答をいくつか紹介した後に出題される。問題となる文字は3人とも同じ文字である。正解すると、1人…1万点、2人…2万点、そして3人全て当てると10万点。&lt;br /&gt;
: 3人の背景色は毎回「赤」「青」「黄」であり、ほとんどの場合「赤：女優、女性歌手」、「青：男性俳優、男性歌手」、「黄：芸人、キャラの濃い芸能人」が割り当てられる。ルネッサンスからは、背景が白背景でイラストが描かれている場合もあった（例として[[小林亜星]]は背景が当時のCM「[[新興産業 (建材)|パッ!と さいでりあ]]」が模されたイラストであった）。&lt;br /&gt;
: 1996年3月28日の「ダウンタウンDXDX」では、松本人志の回答を予想する「原色松本人志発想図鑑」と題した特別編が行われた。一つ正解すると5万点(後半では10万点)。VTRでは[[鎧兜]]の格好で登場するという出オチに[[笑福亭笑瓶]]から「卑怯者!」と非難された。発想例として「と」で「鳥達」、「な」で「中4日いや5日」、「や」で「[[ヤンバルテナガコガネ]]」、「ぴ」で「ピリ辛煮」、「う」で「うま煮」、「ぜ」で「全体会議」、「か」で「[[カルメンマキ]]」、「へ」で「[[ヘイケガニ]]」、「ら」で「[[ユニリーバ・ジャパン|ラーマ]]ゴールデンソフト」、「つ」で「[[つかしん]]&amp;lt;ref&amp;gt;こういったことが縁なのか、後に「トスポ」がそのつかしんに置かれることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;」、「ぞ」で「[[ジョージア (缶コーヒー)|Zotto]]&amp;lt;ref&amp;gt;当時松本が出演していた、[[缶コーヒー]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]」の商品名&amp;lt;/ref&amp;gt;」など、ある意味松本らしい常人とはかけ離れた回答が多かった為、予想を的中させるのは困難を極めた。傾向が地名で「ぎ」が問題の際「[[銀座]]」関係の答えが多い中で「[[六本木|ギロッポン]]」と回答して、田代達は「当てられねーよ!」や「言わない!」と抗議し、傾向が職業で「て」が問題の際、全員の解答を見た後、浜田が「（正解は）いない」と言ったのをきっかけに、解答者は3度も書き直したものの「[[テロリスト]]」と回答して結局全員不正解、田代が「これ職業じゃねーよ!」、笑瓶は「どっから金もろうてんねん!!」と抗議、傾向が偉人で「ま」が問題の際は「松本人志」と回答した。&lt;br /&gt;
: 稀なケースではあるが、文字を与えられても何も言葉が思い浮かばない「発想できず」が発生することがあった。[[見栄晴]]や[[ジミー大西]]などがこれに該当する。&lt;br /&gt;
: 兄弟版として「潜在意識実験室」というコーナーもあった。被験者である1人のタレントにある[[動詞]]を投げ掛け、連想される言葉を言う。解答者は問題の動詞から、同じ制限時間内で思い付く限りの答えをフィリップに書き、その中に正解が書いてあれば得点となる。だが難易度が高く、まったく正解者が出なかった為、数回で終わってしまう。被験者は松本、[[輪島功一]]など。&lt;br /&gt;
: 2005年7月7日の『ダウンタウンDXDX』で「スター脳内図鑑」として復活。1人の傾向と対策が出され、何を言うか当てるというルールで行われた。&lt;br /&gt;
; バイバイチャンス・ダウンタウンのおいちょかぶ&lt;br /&gt;
: 「バイバイチャンス」ではスペシャルでは4度の登場。&lt;br /&gt;
: あるアンケート調査のベスト10の項目のみが挙げられ、順位は隠されている。まず松本が配るカードを引き、最初の持ち数字を決める。そして、その数と順位の合計を足した時の下一桁が9になるように項目を選ぶ（[[おいちょかぶ]]のルールと同じ）。&lt;br /&gt;
: 親であるダウンタウンとの対決形式で、ダウンタウンよりも9に近ければパネラーの勝ちで得点倍増、以下（ダウンタウンと同数も含む）ならばパネラーの負けで得点半減となった。&lt;br /&gt;
: 合計した時の下一桁の呼称は次の通り。0＝ぶた、1＝いんけつ、2＝にたこ、3＝さんた、4＝よんた、5＝ごけ、6＝ろっぽう、7＝なき、8＝おいちょ、9＝かぶ。&lt;br /&gt;
; バイバイチャンス・日本人のあいうえお&lt;br /&gt;
: 1996年春の「ダウンタウンDXDX」から登場。日本人1000人に、指定されたテーマに合う言葉（多くは「ある1字の平仮名（「あ」〜「ぽ」まで）が頭に付く言葉と言って真っ先に思いつく言葉」、末期は「赤いもの」など）をアンケート調査し、1位（問題によっては2位）となった言葉を当てるクイズ。1位（2位）を当てると得点が倍増、2位（1位）を当てると得点が半減する。&lt;br /&gt;
: 当初は、1位・2位両方に引っかからないような少数派の言葉を答えて半減を逃れようとする作戦のチームも少なからずいた為、後にベスト10圏外だった言葉も得点が半減されるルールが追加された。&lt;br /&gt;
: 「おいちょかぶ」を代わる形で終了となった。&lt;br /&gt;
; センスグランプリ 日本人の3択→カタログクイズ 日本人の3択→クイズ・芸能人グランプリ!日本人の3択&lt;br /&gt;
: 1000人にアンケート（全て3択の質問）を行って、3項目の中で最も多く票を得た項目をは何かを当てる。各チーム、代表者1人が解答。5問出題して、正解数のトップの人に得点。これを、代表者を変えて2回戦行う。「カタログクイズ」では写真や映像を見て選ぶ質問を、「芸能人グランプリ」では芸能人・芸能界に関する質問を出題。&lt;br /&gt;
; DX国民投票→DXスーパー国民投票→1000人口コミ情報!!知って得するランキング&lt;br /&gt;
: 街頭で1000人（5世代×200人か4世代×250人。特番では2000人の場合もある）にアンケートを行い、最も票を多く得た項目はどれかを予想する。「ビッグスターイメージレース」同様、松本がオッズを決め、これまでの上位チームから順番に、1位だと思う項目に得点全てを賭ける（1996年3月28日の「ダウンタウンDXDX」までは、賭け点も指定出来た）。他チームと同じ項目に賭けることは不可。1位の項目を当てれば優勝、賭け点×オッズ（ただしラストクイズのため松本が設定したオッズが倍になる。）の賞金を獲得。ただし、全チーム外れた場合は、その回の優勝者は無し。このコーナーのみ、後のゲーム番組でも行われることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム&amp;amp;合同トーク番組時代 ==&lt;br /&gt;
6人による個人戦となった。その後、1998年1月15日放送分から松本もパネラー同様にゲームに参加するようになり、7人による個人戦となった。当初はゲームのみであったが、後にトークコーナーが追加され、徐々に現在の形に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームコーナー ===&lt;br /&gt;
; 肉体ゲーム!3回投げて!!パーフェクトチャレンジ（後に「3回投げて!イレブン」）&lt;br /&gt;
: 直径約3cmくらいのボール10個（後に11個）を壁の穴（直径約20cm）に投げ込む。3回挑戦して、入った個数×1万点が得点となる。後に浜田も参加するようになり、浜田よりも入れた個数が少なかったパネラーは、得点が半減される。&lt;br /&gt;
: 10個の頃は10個すべて入ればボーナスとして賞金がもらえた。賞金額は繰越制で、最高で50万円まで増え、[[川合俊一]]が成功・獲得した。また、11個の頃は賞金が一律10万円となり、[[藤崎奈々子]]から始まり関根勤、笑福亭笑瓶、石田純一、松本人志、東野幸治がパーフェクトを達成。特に関根は3度もパーフェクトを出した。&lt;br /&gt;
: 田代まさしはこのゲームを苦手としていたが、一度11個をくっつけて塊にした物を持って来るというボケをかました。そしてそれを投げたところ、偶然にも壁の穴に入ってしまった。当然記録は無効になったが、スタジオは爆笑と驚きの混じった雰囲気になった。&lt;br /&gt;
; DXスーパー国民投票&lt;br /&gt;
: クイズ番組時代からの継続コーナーで、最終ゲーム。当初は前身と同様オッズ制（ただし倍率は2倍にはならない）だったが1998年1月15日放送分から廃止された。また、この日から解答者は揺れる木馬に乗りながらVTRで結果を見守る形で、最終結果発表の時は最下位から順番に木馬が停止して後方へ下がり、1位の回答の木馬に乗るパネラーが優勝、その際木馬が高く上昇し、いままでの獲得得点×1円の賞金を獲得することとなった。田代は[[騎手|ジョッキー]]や[[戦国時代 (日本)|戦国]][[武将]]等、木馬にあうような[[コスプレ]]をして登場していた。松本が優勝した際は、晒し者のような雰囲気に耐えられず、本気で恥ずかしがる場面があった。&lt;br /&gt;
; Go!Go!スライパー&lt;br /&gt;
: 1997年10月30日〜1997年12月18日放送分の間に行われた、最初の持ち点決めのゲーム。直径15cm、厚さ1.5mmの市販のマグネットシートのスライパーを3枚投げて、どれだけ遠くのゾーン（1ゾーン=1m）に貼り付けられるかを競う。3枚の内の最高距離がその人の記録となる。最も遠い8ゾーンに1枚貼り付けば1万点、3枚すべて8ゾーンに貼り付けば100万点のボーナスを獲得できる。3枚投げて1枚も貼り付けなければ1万点減点となる（パネラー全員、持ち点が3万点からのスタートの設定だった）。最後にダウンタウンが挑戦し、ダウンタウンより遠く貼り付いていたパネラーは持ち点が倍増（1997年12月11日と1997年12月18日放送分では持ち点はそのまま）となるが、ダウンタウンより遠く貼り付いていなかったパネラーは持ち点が半減となる。&lt;br /&gt;
: 1997年12月11日と1997年12月18日の放送分ではパネラー全員持ち点が0点からのスタートであり、3枚投げて、3枚の内の最高記録のゾーン×1万点が得点となった。&lt;br /&gt;
: なお、関根勤、[[藤谷美和子]]、浜田雅功が8ゾーンを記録している。&lt;br /&gt;
; 歌ゲーム音楽祭&lt;br /&gt;
: 最初に指定された言葉を含む曲を歌う。1曲歌うことが出来たら5000点獲得となる。&lt;br /&gt;
; うそつきクイズ!世界の歌謡ショー&lt;br /&gt;
: 解答者が3人一組の2チームに分かれて、一方が出題側、もう一方が解答者となる。外国の曲が日本語に訳されて紹介されるが、一部が空欄になっているので、そこに当てはまる歌詞は何かを、解答者3人は四択の中から当てる。四択の選択肢は、出題側の3人＋松本の4人がそれぞれ考える（まず浜田が各々に紙を渡すが、1人には「○○（正解）と書いてください」と、残り3人には「おまかせ（嘘の選択肢をアドリブで書く）」と、それぞれ指定がされている）。松本は普通ボケ選択肢を書くため、真面目な選択肢を書いた場合はそれが正解であるのは自明であった。&lt;br /&gt;
; お願い名前を呼んで&lt;br /&gt;
: 目にする機会はあるものの、あまり名前を知られていない物の正式な名前を当てる（例：トイレなどの詰まりを直すスッポン-正解は「[[ラバーカップ]]」）。番組スタッフが機械を用いて、声色を変えてその物になりきってしゃべっており、正解・不正解の判定やヒントを出す。正しい名前を呼ぶと「は〜〜〜〜い」と返事をしてもらえて、さらにはペンギンの合唱隊が正解の名前をコーラスし、得点を獲得。また、最初からその名前を知っている場合は、事前に浜田に申告して耳打ちで解答。正解なら得点を獲得できる（そこで正解が出た場合もクイズは継続）。この時与えられる得点は、当初は本来の正解者の得点よりも少なかったが、以降正解者と同じ得点→正解者より高い得点と変遷した。&lt;br /&gt;
; もしもし サカシタさ〜ん&lt;br /&gt;
: 1998年2月12日〜1998年3月12日放送分の間に行われたコーナー。和室のセットに置かれた電話から、何も知らない「坂下さん」という人物に、テーマに挙げられたものを18秒以内にわかりやすく解説し、留守番電話に吹き込む。全ての出演者が吹き込み終わると坂下さんから電話がかかってきて、誰がわかりやすかったかを言う。一番わかりやすかった事柄の説明を出来た人は5万点獲得となるが、逆に一番わかりにくかった事柄の説明をしてしまった人は得点半減となる。「坂下さん」の声を担当していたのは、当番組の構成作家でもある[[木村祐一]]である。&lt;br /&gt;
; 肉体ゲーム 対決顔当て〜ん!&lt;br /&gt;
: 1997年11月13日〜1997年12月18日放送分の間に行われたコーナー。パネラーが1対1で、発泡スチロールで出来たピンポン玉サイズのボールを交互に投げ合い、どちらかの顔面にぶつかるまで行う。このボールはあまりに軽過ぎて空気の抵抗を受ける為変化球になりやすく、中々真っすぐに飛ばない。その為よけるのは禁止。当てたパネラーは得点が倍増となるが、当てられたパネラーは得点が半減となる。他のパネラーは勝敗を予想し、当たれば1万点獲得。最後に浜田と松本が対決し、どちらかが勝つかを予想する。予想が当たれば得点が倍増となるが、予想が外れたら得点が半減となる。&lt;br /&gt;
; 声クイズ!ヒヤヒヤヒヤリング&lt;br /&gt;
: ある有名人の声が録音されたテープを聴き、それが誰かを当てるクイズ。早抜け方式で、早く正解するほど高得点となるが、制限時間内に答えられない場合は得点が半減する。[[伊東四朗]]はこのコーナー名を馬鹿にしておきながら苦手としていた為、彼が出演する際には「伊東四朗の〜」と呼ばれた。また伊東が高得点を獲得していると急遽このクイズが出され、一気に得点を下げる場面も見られた。&lt;br /&gt;
; うしろ姿顔当てクイズ！→クイズうしろ姿&lt;br /&gt;
: ある有名人の後頭部が映し出されるので、それが誰かを当てる。後にスペシャルゲストとして扱われるようになった。&lt;br /&gt;
; 芸能界クイズ!!ブラックレイ〜ん&lt;br /&gt;
: はまディベア（浜田そっくりの[[テディベア]]）をバトン代わりに、古今東西ゲームの要領で、お題に該当する有名人の名前を1人ずつ言っていく。10秒以内にお題の有名人を答えられないと脱落、出演者と観客全員から「ブラックレイ!」とコールされて、黒く塗られたレイをかけられる。3名脱落した時点で終了となり、脱落者は持ち点が減点される。&lt;br /&gt;
; 玉子ゲーム!!ドキドキコロリ〜ん&lt;br /&gt;
: 2メートルのレールの上に鶏の卵を転がし、ゴールの熱されたフライパンを目指す。レールの周囲にはαゲルという衝撃吸収材が敷かれ、卵を床に落として割れることのないように配慮されている。最高記録を出した人にボーナス点。また、松本の記録を上回れば持ち点倍増。同点か下回れば半減となった。このコーナーでゴールにたどり着いたのは[[菅野美穂]]だけで、クリアしたご褒美としてその目玉焼きを食べた。&lt;br /&gt;
: 1997年9月25日放送のスペシャル『ダウンタウンの大決戦!』では、ダチョウの卵を転がして、5メートル先の母ダチョウ型の籠を狙う形式だった。松本を含む数名がゴールに達したが、遠藤久美子の放った卵はゴール手前で落下し、敷かれたαゲルからさらに床に転がり落ち、割れてしまった。その際ダウンタウンの二人が割れた卵の様子を見ようと走り寄り、松本が転倒する場面があった（2008年11月13日放送分中、番組15周年記念企画の名場面のひとつとして再び放送された）。&lt;br /&gt;
: このゲームの前身には、「ボーナスチャンス!玉子落として3万点!!」と題して、高所からフライパンの中央に置かれたαゲルの的をめがけて、玉子を落とすゲームがあった。&lt;br /&gt;
; シャボン玉ゲーム!チームワーク〜ん&lt;br /&gt;
: 1998年1月15日 - 1998年3月12日放送分の間に行われたコーナー。このゲームのみ、6人のパネラー＋松本が協力して挑む団体戦。得点の高い順にストローで一息だけ吹いて、シャボン玉を1〜10個作る。他の人と作った個数が被らなければ成功で、7人全て成功したら全員が10万点獲得となる。&lt;br /&gt;
: ただし、他の人と作った個数が被った（この場合は、被った相手共々）、シャボン玉が1個も出来なかった、シャボン玉を11個以上作ってしまった場合は、ドボン。得点が半減される。&lt;br /&gt;
:全員が成功した場合、得点差がつかないためボーナスチャレンジとして希望者がまだ埋まっていない3箇所に挑戦する。成功すればその人にのみ5万点加算。失敗すればもちろん半減（先ほどの得点を加算したうえで半減。被った相手も半減）。&lt;br /&gt;
; うたゲーム!!ドレミしようかな!!→うたゲーム!!新ドレミしようかな!!&lt;br /&gt;
: 1998年4月16日 - 1998年7月16日放送分（放送200回）の間に行われたコーナー。あるテーマに沿った単語を「あ」〜「わ」で始まる言葉で「[[ドレミの歌]]」のメロディーで歌う。うまく歌うことが出来たら1万点獲得。間違うとその1万点は次々と溜まっていく。7人全員が歌えなければその言葉はスキップし、次の言葉から再スタートとなる。後に事前に一般人から聞いたベスト5を当てるルールに変更された。&lt;br /&gt;
; 夏ゲーム!!3円落として!!&lt;br /&gt;
: 水の入った水槽の中に小さな3段の塔のようなオブジェ（塔の屋根は小皿のようになっており、1円玉が乗るようになっている）があり、そこへ一円玉を落とし入れる。下段は1000点、中段は5000点、上段（一円玉より少しだけ大きい）は1万点加算。3回（3円）行い獲得した得点が加算される。ただし、ダウンタウンの2人も挑戦し、ダウンタウンの合計獲得得点を上回ればそのまま加算、下回れば持ち点が半減、同じなら得点の増減なしとなる。一見簡単そうだが、一円玉は水の中で激しく揺れ、外れてしまうことが多い。コーナー名どおり夏季限定で行われた。&lt;br /&gt;
; 秋のゲーム!!ハラハラまつたけ〜!!&lt;br /&gt;
: 円台に国産の松茸を山のように積み、頂上に松茸が1本立っている。山崩しの要領で、松本を含むゲストたちが塔を崩して頂上の松茸を倒さないように松茸を取っていく。取ることができたらお持ち帰りができる。誰かが山を崩した時点で終了。崩したパネラーは得点が半減の上、松茸を没収。司会の浜田はCCDカメラで松茸の様子を撮影していた。&lt;br /&gt;
; 世界卓上&lt;br /&gt;
: 世界各国のコインを使ったおはじき対決。パネラーは、国・通貨単位・額面だけを聞いて、使用するコインを選ぶ。&lt;br /&gt;
; ゲタとばしーん&lt;br /&gt;
: 全員一斉に履いている下駄を飛ばして、下駄が表を向いた人は勝ち残り。これを3回行って、3回とも表を向いていれば5万点獲得。&lt;br /&gt;
; 芸能界クイズ 対決!!クロス～ん&lt;br /&gt;
: ダウンタウン対パネラー2人との早押しクイズ。最初に芸能人の名前が出され、その後一文字ずつ○文字目(5文字の場合2～6文字目)にお題の文字が入る芸能人(実在の人物に限る)を答える。正解した場合、お題の文字の前の文字数分がポイントに加算される(例：3文字目の場合2ポイント)。全文字が終了した時点でポイントの多いほうが勝ち。ダウンタウンが勝利した場合、持ち点が半減され、パネラーが勝利した場合、それぞれにポイント差×1000点が加算される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークコーナー ===&lt;br /&gt;
; 泣きメンタリー三分間劇場&lt;br /&gt;
: [[柴田理恵]]がトークのコーナーで『[[ドラえもん]]』の話（「のび太の結婚前夜」）を思い出して号泣したのをヒントに出来たコーナー。おもわず会場の涙を誘うストーリーを紹介する。『[[4時ですよーだ]]』（[[MBSテレビ|毎日放送]]）の最終回で松本が思わず座りこんで泣き伏せるVTRが流されたこともあったが、その時は松本以外の全員が大笑いしていた。&lt;br /&gt;
: 漫画など、映像・音声の無い作品については、出演者全員で[[アテレコ]]をすることもあった。[[松本零士]]の戦争漫画『スタンレーの魔女』（[[戦場まんがシリーズ]]）など、演技に熱が入り出演者全員で号泣しながらのアテレコもあった。&lt;br /&gt;
: その他のアテレコ作品には「[[おそ松くん]] チビ太の金庫破り」（チビ太（元金庫破り）：[[榊原郁恵]]、イヤミ（刑事）：[[石田純一]]）、「[[ブラック・ジャック]]おばあちゃん」（ブラック・ジャック：[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]、おばあちゃん：[[小林幸子]]、息子：[[関根勤]]）、「[[寄席芸人伝]] バタ蝶」など。松本は老人役が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代セット ==&lt;br /&gt;
*1993年10月 - 1994年1月&lt;br /&gt;
*1994年1月 - 1997年3月&lt;br /&gt;
*1997年3月 - 1998年9月&lt;br /&gt;
*1998年9月 - 2005年3月&lt;br /&gt;
*2005年4月 - 現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* カルシウムが足りない/[[GOLD WAX]]&lt;br /&gt;
* You In The Mirror/[[DYNAMITE MAKER]]&lt;br /&gt;
* マネキン/[[藤川賢一]]&lt;br /&gt;
* 甘い関係/[[大沢誉志幸]]&lt;br /&gt;
* ビジネスよりもI Love You/[[村田彰子]]&lt;br /&gt;
* レディ・イブ/[[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
* Pineapple/[[森下玲可]]&lt;br /&gt;
* ルーレット/[[SUPER CHOCOLATE]]&lt;br /&gt;
* SPEED/[[吉川晃司]]&lt;br /&gt;
* CIELO/[[河村隆一]]&lt;br /&gt;
* ごはんを食べよう/[[室瀬美紀]]&lt;br /&gt;
* DAZE/[[ViViCa]]&lt;br /&gt;
* エブリ・every/[[谷口崇]]&lt;br /&gt;
* Positive Jump/[[KAORI 2 LUV]]&lt;br /&gt;
* ILLUMINATI/[[MALICE MIZER]]&lt;br /&gt;
* I believe/[[SAKURA (歌手)|SAKURA]]&lt;br /&gt;
* ラストフォトグラフ/[[MASCHERA]]&lt;br /&gt;
* [[ここでキスして。]]/[[椎名林檎]]&lt;br /&gt;
* モンローウォーク/[[アン・ルイス]]&lt;br /&gt;
* COUNT DOWN/[[GITANE]]&lt;br /&gt;
* 電撃ミサイル2000/[[CHISATO]]&lt;br /&gt;
* ハタラコウ/[[GAKU-MC]]&lt;br /&gt;
* なかったコトにして/[[郷ひろみ]] with HYPER GO号&lt;br /&gt;
* [[あ〜よかった]]（Setagaya Mix）/[[花*花]]&lt;br /&gt;
* Good Night/[[アナム&amp;amp;マキ]]&lt;br /&gt;
* 美しき世界/[[ザ・コブラツイスターズ]]&lt;br /&gt;
* スーパースター/[[広沢タダシ]]&lt;br /&gt;
* ambient lamp/[[siren]]&lt;br /&gt;
* 好きなのに…/[[Angelique]]&lt;br /&gt;
* 雨/[[高田志麻]]&lt;br /&gt;
* もう一度あなたに会いたい/[[林明日香]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* Life on the way/[[PENPALS]]&lt;br /&gt;
* Respect/[[勝又亜依子]]&lt;br /&gt;
* RAIN/[[face to ace]]&lt;br /&gt;
* [[青春狂騒曲 (cali≠gariの曲)|青春狂騒曲]]/[[cali≠gari]]&lt;br /&gt;
* Painting/[[route0]]&lt;br /&gt;
* ki・zu・na/[[EXILE]]&lt;br /&gt;
* また恋しよう/[[myco]]&lt;br /&gt;
* 明日に向かって/[[HUNGRY DAYS]]&lt;br /&gt;
* モンーシロ/[[岡村靖幸]]&lt;br /&gt;
* 朝焼け/[[ロードオブメジャー]]&lt;br /&gt;
* [[SWEET REVOLUTION]]/[[氷室京介]]&lt;br /&gt;
* アイミスユー/[[Goose Bumps]]&lt;br /&gt;
* オモカゲ/[[大西ユカリと新世界]]&lt;br /&gt;
* NI-CHI-YO!/[[TAKA (ヒップホップ・ミュージシャン)|TAKA]]&lt;br /&gt;
* スピード・オブ・サウンド/[[COLDPLAY]]&lt;br /&gt;
* もうすぐ/[[つばき]]&lt;br /&gt;
* Heart Drops/[[砂川恵理歌]]&lt;br /&gt;
* コズミックララバイ/[[Splash Candy]]&lt;br /&gt;
* [[産声 (SPIRAL SPIDERSの曲)|産声]]/[[SPIRAL SPIDERS]]&lt;br /&gt;
* 君じゃなきゃダメなんだ/[[Kimeru]]&lt;br /&gt;
* 笑顔の未来へ/[[エレファントカシマシ]]&lt;br /&gt;
* Proud/[[EU PHORIA]]&lt;br /&gt;
* 明日のために/[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* Queen Bee with BIGGA RAIJI/[[SWEET BLACK]] feat.[[後藤真希|MAKI GOTO]]&lt;br /&gt;
* ひらり/[[RYOEI]]&lt;br /&gt;
* [[キミだけをずっと]]/[[超新星 (音楽グループ)|超新星]]&lt;br /&gt;
* [[本当に僕でいいんですか]]/[[新選組リアン]]&lt;br /&gt;
* はつ恋/[[pal@pop]] feat.[[稲垣早希]]&lt;br /&gt;
* [[Lunatic]]/[[SM☆SH]]&lt;br /&gt;
* がんばって 青春/[[SUPER☆GiRLS]]&lt;br /&gt;
* アイシテル/[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]&lt;br /&gt;
* RED EMOTION 〜希望〜/[[Ν (バンド)|ν]]&lt;br /&gt;
* [[夏あげモーション]]/[[藤森慎吾]]と[[あやまんJAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[AGAINST|虹の橋]]/[[jealkb]]&lt;br /&gt;
* タカラモノ/ぽこた&lt;br /&gt;
* 約束/[[CODE-V]]&lt;br /&gt;
* [[モアモア (曲)|モアモア]]/[[大塚愛]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 構成：[[倉本美津留]] / [[かわら長介]]、[[高須光聖]]、[[木村祐一]] / [[山名宏和]]、[[長谷川朝二]]、鈴木しげき、下田雄大&lt;br /&gt;
* SW：渡辺滋雄&lt;br /&gt;
* CAM：日向野崇&lt;br /&gt;
* 音声：大島康彦&lt;br /&gt;
* VE：門間克人&lt;br /&gt;
* 照明：篠田謙介&lt;br /&gt;
* 編集：大野大&lt;br /&gt;
* MA:稲葉喜大&lt;br /&gt;
* 音効：中村康治、磯川浩己&lt;br /&gt;
* 美術：尾前江美（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術制作：永田勝明（フジアール）&lt;br /&gt;
* 美術進行：矢野雄一郎（フジアール）&lt;br /&gt;
* スタイリスト：高堂のりこ、北田あつ子&lt;br /&gt;
* メイク：渋澤栄祐&lt;br /&gt;
* 広報：今村紀彦（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* デスク：山本沙織、山本美沙恵&lt;br /&gt;
* 制作進行：荒巻由希子&lt;br /&gt;
* 協力プロデューサー：菊井徳明&lt;br /&gt;
* AD：上原太志、有明雄介、岩上晃、伊部和憲、松中寿也、高瀬慎一&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー：若生さとみ&lt;br /&gt;
* ディレクター：西田治朋、金城聖門、[[並木慶]]、中村崇、堀家寛之、平山勝雄、玉川竜太朗、辻章悟&lt;br /&gt;
* プロデューサー・ディレクター：勝田恒次（読売テレビ、以前はディレクター。兼務は2008年10月以降）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：森俊和（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：[[武野一起]]（読売テレビ／ワイズビジョン、1990年代末期 - 2008年9月までプロデューサー。1994年末スペシャルのみ演出を担当。）&lt;br /&gt;
* 演出・チーフプロデューサー：[[西田二郎]]（読売テレビ、1990年代末期から演出、CP兼務は2010年7月8日 - ）&lt;br /&gt;
* 技術協力：[[ヌーベルバーグ (テレビ技術会社)|ヌーベルバーグ]]、[[ytv Nextry]]（2011年1月までは[[サウンドエフェクト]]と表記）、[[ヒビノ (音響映像)|HIBINO]]、ADEC、教映社、CRAZY TV&lt;br /&gt;
* 美術協力：[[フジアール]]&lt;br /&gt;
* 番組ロゴ、キャラクター：仲里カズヒロ（studio-pool.com）&lt;br /&gt;
* 収録スタジオ：[[東京メディアシティ]]&lt;br /&gt;
* スタッフ協力：[[バックアップメディア]]、[[クロスブリード]]、BINGO、ビーオネスト、freed&lt;br /&gt;
* 協力：[[ワイズビジョン]]&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
* 制作著作：読売テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* 構成&lt;br /&gt;
** [[疋田哲夫]]&lt;br /&gt;
** 藤沢めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 技術&lt;br /&gt;
** 北條吉彦（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術&lt;br /&gt;
** 伊藤大樹（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 美術進行&lt;br /&gt;
** 服部孝志（フジアール）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* CG&lt;br /&gt;
** [[SOTA|菅原そうた]]（2008年7月10日 - 8月7日）&lt;br /&gt;
** スパイロ（2008年8月14日 - 8月28日）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 広報&lt;br /&gt;
** 丸谷忍（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 中野允嗣（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 竹村麻美（読売テレビ）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* プロデューサー&lt;br /&gt;
** 山口将哉（CRUSH OUT）※現Fandango所属プロデューサー&lt;br /&gt;
** 高間勇夫（NCV）&lt;br /&gt;
* ディレクター&lt;br /&gt;
** 逵敦史（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 小柴優（NCV）&lt;br /&gt;
** [[林敏博]]（CRUSH OUT）※現[[ビーダッシュ]]代表取締役&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー&lt;br /&gt;
** 西島淳一（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 関聖子（読売テレビ）&lt;br /&gt;
** 奥井剛平（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 川崎好広（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 内田弦（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 田島雄一（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
* プロデューサー&lt;br /&gt;
** [[大崎洋]]（吉本興業）&lt;br /&gt;
** 室田明久（NCV）&lt;br /&gt;
** 寺本俊司（NCV）&lt;br /&gt;
** [[岡本昭彦]]（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 宮本雄宇（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 中村聡太（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 織田直也（よしもとクリエイティブ・エージェンシー）&lt;br /&gt;
** 田中雅博（読売テレビ）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー（1994年末スペシャル・1995年5月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
** [[白岩久弥]]（ワイズビジョン）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー&lt;br /&gt;
** 木村良樹（読売テレビ、 - 1995年3月）&lt;br /&gt;
** 栗山晴之（読売テレビ、 - 1996年2月）&lt;br /&gt;
** 池田典正（読売テレビ、1998年4月 - ）&lt;br /&gt;
** 富田求（読売テレビ、2000年頃）&lt;br /&gt;
** 小石川伸哉（読売テレビ、2001年頃）&lt;br /&gt;
* 制作&lt;br /&gt;
** 今岡大爾（読売テレビ、番組黎明期のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局と放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&#039;&#039;&#039;『ダウンタウンDX』ネット局&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|木曜日 22:00 - 23:00&lt;br /&gt;
|rowspan|&#039;&#039;&#039;『ダウンタウンDX』制作局&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森放送]]（RAB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ岩手]]（TVI）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田放送]]（ABS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[山形放送]]（YBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島中央テレビ]]（FCT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[山梨放送]]（YBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ信州]]（TSB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡第一テレビ]]（SDT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[北日本放送]]（KNB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ金沢]]（KTK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井放送]]（FBC）&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列／[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[山口放送]]（KRY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|香川県・岡山県]]&lt;br /&gt;
|[[西日本放送テレビ|西日本放送]]（RNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]（RNB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知放送]]（RKC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[福岡放送]]（FBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎国際テレビ]]（NIB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]（KKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（KYT）&amp;lt;ref&amp;gt;放送開始は開局直後の1994年4月7日から。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[大分放送]]（OBS）&amp;lt;ref&amp;gt;クイズ時代から定期ネット開始。開始当初は土曜日13:00 - 13:54、2010年3月までは火曜24:29 - 25:24に放送されていた。同年7月からは同時ネット局の直前番組である『[[秘密のケンミンSHOW]]』が木曜19:00からの放送に変更されたことにより、大分放送の木曜19:00 - 20:54は同時ネット局の木曜21:00 - 22:54と同じ編成となった（ただし、遅れ日数はそれぞれ異なり、この番組の方が遅れが大きい）。大分県の系列局である、[[テレビ大分]]（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]との[[クロスネット局]]）では本来の時間帯にフジテレビ『[[木曜劇場]]』をネットしており、放送枠がないため。それ以前はテレビ大分で月曜22時・当時の読売テレビ枠に穴埋め番組として放送された事もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|土曜日 16:00 - 16:54&lt;br /&gt;
|30日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|水曜日 24:43 - 25:43&amp;lt;ref&amp;gt;前述の通り、毎年3月の沖縄生放送SPについては2日遅れの土曜の午後に放送される&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のネット局 ===&lt;br /&gt;
* [[宮崎放送]]（MRT、TBS系列）&amp;lt;ref&amp;gt;宮崎県の系列局である、[[テレビ宮崎]]（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]と[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]との[[トリプルネット]]局）では本来の時間帯にフジテレビ『[[木曜劇場]]』をネットしており、放送枠がないため。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2007年3月26日をもって一旦打ち切られたが、2010年4月15日より木曜日20:00 - 20:54の枠で放送再開。しかし、2011年3月24日をもって再び打ち切り。現在、不定期に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 == &lt;br /&gt;
* 2009年10月29日放送分から出演者がトークしている最中に左下でスロットマシンの画面が回転し、リーチのあとトークのオチの部分でトークしている人の絵柄が揃ってフィーバー表示となる演出に対して12月3日の放送終了後、放送作家の[[長谷川朝二]]のブログに300コメント近い苦情が殺到（コメント欄は放送翌日の午後1時頃に閉鎖）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2009/12/04055509.html 「ダウンタウンDX」演出 批判殺到で放送作家ブログ炎上]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを受けて12月10日放送分からはスロット演出は自粛され、CM前のフィーバー音だけに留めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/dtdx/ 「ダウンタウンDX」公式サイト（ytv）]&lt;br /&gt;
* [http://www.ysvision.co.jp/ ワイズビジョン]&lt;br /&gt;
* [http://www.cxb.jp/ クロスブリード]&lt;br /&gt;
* [http://www.o-backup-m.jp/ バックアップメディア]&lt;br /&gt;
* [http://www.bingo-tv.co.jp/ BINGO]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|tospodx}}（2014年2月26日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作&lt;br /&gt;
|放送枠=木曜22:00 - 22:54枠&lt;br /&gt;
|前番組=[[所さんのお騒がせデス]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1993.4.15 - 9.16）&lt;br /&gt;
|番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（1993.10.21 - ）&lt;br /&gt;
|次番組=-&lt;br /&gt;
|2放送局=日本テレビ系・読売テレビ制作&lt;br /&gt;
|2放送枠=木曜22:54 - 22:55枠&lt;br /&gt;
|2番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（1994.4 - 1994.9）&amp;lt;br /&amp;gt;※これに限り読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|2前番組=[[スポーツアイランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;※22:54 - 23:00&amp;lt;br/&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|2次番組=[[NNNきょうの出来事]]&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:25&amp;lt;br /&amp;gt;【1分繰り上げて継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.10 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3前番組=[[NEWS ZERO]]&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:58&amp;lt;br /&amp;gt;【6分繰り下げ・5分短縮して継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|3次番組= - &lt;br /&gt;
|4放送局=日本テレビ系・読売テレビ制作&lt;br /&gt;
|4放送枠=木曜22:55 - 23:00枠&lt;br /&gt;
|4番組名=ダウンタウンDX&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.10 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;※ここから読売テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|4前番組=NEWS ZERO&amp;lt;br/&amp;gt;※22:54 - 23:58&amp;lt;br /&amp;gt;【6分繰り下げ・5分短縮して継続】&amp;lt;br /&amp;gt;※ここまで日本テレビ制作枠&lt;br /&gt;
|4次番組= - &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たうんたうんてらつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビの冠番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのトーク番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの冠番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ放送連動番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.51.158.196</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E9%A7%85%E5%89%8D%E3%83%93%E3%83%AB&amp;diff=167843</id>
		<title>大阪駅前ビル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E9%A7%85%E5%89%8D%E3%83%93%E3%83%AB&amp;diff=167843"/>
		<updated>2014-08-03T07:43:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.51.158.196: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{建築物&lt;br /&gt;
|名称 = 大阪駅前第1ビル&lt;br /&gt;
|旧名称 = &lt;br /&gt;
|画像=[[画像:Osaka umeda07s3200.jpg|thumb|center|250px|左からヒルトン大阪、大阪駅前第1、2、3ビル]]&lt;br /&gt;
|用途 = [[店舗]]・[[事務所]]&lt;br /&gt;
|旧用途 = &lt;br /&gt;
|設計者 = [[大阪市都市開発局]]・[[東畑建築事務所]]&lt;br /&gt;
|構造設計者 = &lt;br /&gt;
|施工 = [[大林組]]&lt;br /&gt;
|建築主 = [[大阪市都市開発局]]&lt;br /&gt;
|事業主体 = &lt;br /&gt;
|管理運営 = &lt;br /&gt;
|構造形式 = [[鉄骨鉄筋コンクリート造]]&lt;br /&gt;
|敷地面積 = &lt;br /&gt;
|建築面積 = &lt;br /&gt;
|延床面積 = 101,406㎡&lt;br /&gt;
|階数 = 地上12階地下6階&lt;br /&gt;
|高さ = &lt;br /&gt;
|着工 = &lt;br /&gt;
|竣工 = [[1970年]]4月&lt;br /&gt;
|開館開所 = &lt;br /&gt;
|改築 = &lt;br /&gt;
|所在地郵便番号 = 530-0001&lt;br /&gt;
|所在地=[[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[梅田]]1-3-1&lt;br /&gt;
|文化財指定 = &lt;br /&gt;
|指定日 = &lt;br /&gt;
|備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{建築物&lt;br /&gt;
|名称 = 大阪駅前第2ビル&lt;br /&gt;
|旧名称 = &lt;br /&gt;
|画像= [[File:Osaka Ekimae Building No.2.JPG|250px]]&lt;br /&gt;
|用途 = [[店舗]]・[[事務所]]&lt;br /&gt;
|旧用途 = &lt;br /&gt;
|設計者 = [[大阪市都市開発局]]&lt;br /&gt;
|構造設計者 = &lt;br /&gt;
|施工 = [[鴻池組]]・[[銭高組]]・[[松村組]]・[[奥村組]][[共同企業体|JV]]&lt;br /&gt;
|建築主 = [[大阪市都市開発局]]&lt;br /&gt;
|事業主体 = &lt;br /&gt;
|管理運営 = &lt;br /&gt;
|構造形式 = [[鉄骨鉄筋コンクリート造]]&lt;br /&gt;
|敷地面積 = &lt;br /&gt;
|建築面積 = &lt;br /&gt;
|延床面積 = 103,746.00㎡&lt;br /&gt;
|階数 = 地上16階地下4階&lt;br /&gt;
|高さ = &lt;br /&gt;
|着工 = &lt;br /&gt;
|竣工 = [[1976年]]11月&lt;br /&gt;
|開館開所 = &lt;br /&gt;
|改築 = &lt;br /&gt;
|所在地郵便番号 = 530-0001&lt;br /&gt;
|所在地=[[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[梅田]]1-2-2&lt;br /&gt;
|文化財指定 = &lt;br /&gt;
|指定日 = &lt;br /&gt;
|備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{基礎情報 超高層ビル&lt;br /&gt;
|ビルディング名称= 大阪駅前第4ビル&lt;br /&gt;
|画像= [[File:Osaka Ekimae Building No.4.JPG|250px]]&lt;br /&gt;
|画像説明 = 大阪駅前第4ビル&lt;br /&gt;
|画像2 = &lt;br /&gt;
|画像説明2 = &lt;br /&gt;
|位置図種類 = &lt;br /&gt;
|所在地 =  〒530-0001&amp;lt;br&amp;gt;[[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]][[梅田]]1-3-56&lt;br /&gt;
|緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 = &lt;br /&gt;
|経度度 = |経度分 = |経度秒 = &lt;br /&gt;
|状態 = 完成&lt;br /&gt;
|着工 = [[1978年]]（[[昭和]]53年）[[7月]]&lt;br /&gt;
|建設期間 = &lt;br /&gt;
|竣工 = [[1981年]]（[[昭和]]56年）[[7月31日]]&lt;br /&gt;
|完成予定 = &lt;br /&gt;
|開業 = [[1981年]]（[[昭和]]56年）[[10月12日]]&lt;br /&gt;
|改装 = &lt;br /&gt;
|解体 = &lt;br /&gt;
|崩落 = &lt;br /&gt;
|使用目的 = [[事務所]]・[[店舗]]・[[駐車場]]&lt;br /&gt;
|建設費 = &lt;br /&gt;
|アンテナ_尖塔 = 110.0m&lt;br /&gt;
|屋上 = &lt;br /&gt;
|最上階 = &lt;br /&gt;
|階数 = 地上25階地下4階 塔屋2階&lt;br /&gt;
|構造形式 = [[鉄骨造]]（一部[[鉄骨鉄筋コンクリート造]]、[[鉄筋コンクリート造]]） &lt;br /&gt;
|敷地面積 = 8,440m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
|建築面積 = 6,620m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
|床面積 = 98,808m&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
|高さ = &lt;br /&gt;
|エレベーター数 = &lt;br /&gt;
|戸数= &lt;br /&gt;
|駐車台数= 69台&lt;br /&gt;
|設計=[[大阪市都市開発局]]&lt;br /&gt;
|構造エンジニア = &lt;br /&gt;
|施工= [[鹿島建設]]・[[フジタ工業]]・[[淺沼組]][[共同企業体|JV]]&lt;br /&gt;
|デベロッパー = [[大阪市都市開発局]]&lt;br /&gt;
|所有者 = &lt;br /&gt;
|管理運営 = &lt;br /&gt;
|skyscraperpage_id=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;大阪駅前ビル&#039;&#039;&#039;（おおさかえきまえビル）とは、[[大阪府]][[大阪市]][[北区 (大阪市)|北区]]梅田一丁目に所在する建築物である。[[大阪市]]都市開発局による[[大阪駅]]前[[都市計画|再開発]]事業により建設された。第1ビルから第4ビルまである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、第3ビルについては[[大阪駅前第3ビル]]を参照すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*地下1階・2階は[[飲食店]]や[[金券ショップ]]が多い。特に金券ショップは国内最大級の密集地になっており、約30店が軒を連ねている。その為、激戦区となっており、独自性を狙って店によって独自の券種を取り揃えたり、値下げ合戦も起こっている。&lt;br /&gt;
*一等地だけに地下でも家賃が高く、区画によってはあまり人通りの多くないエリアもある。そのため、[[シャッター街]]となってしまっている区画もあるが、[[等価交換]]により入居した区分所有者が立ち退き前と同様の業態で営業を続けている区画もあり、[[八百屋]]や中古[[レコード店]]、[[古書店]]、[[パチンコ店|パチンコ店]]などといった、オフィスビル地下のテナントとしては珍しい業種の店がビルの開業当初のまま残っている。ただ、それらの店舗も経営者の高齢化や家賃以外の支払いの関係で閉店するケースが増えている。&lt;br /&gt;
*上層階は[[オフィス]]として利用されている。オフィスには、[[地方自治体]]の大阪事務所、地方[[ローカル局]]の大阪支社など、地方の団体・会社の大阪拠点が多く入居している。&lt;br /&gt;
*[[駐車場]]は地上3階・地下3階にある（第1ビルのみ地下4階にもある）。&lt;br /&gt;
*第2ビルの3階には徳兵衛大[[明神]]がある。&lt;br /&gt;
*かつて、第2ビルと第3ビル間の地下1階北側の連絡通路には階段があったが、[[北新地駅]]建設工事に合わせて現在のようなフラット導線へ改修されている。また、第3ビルと第4ビル間の地下通路には[[銭湯]]が存在したが閉鎖され、通路に面した入り口のドアだけが残っている。&lt;br /&gt;
*[[宝くじ|ジャンボ宝くじ]]の発売時に限り、第4ビルの前にあるスペースにて特設売場を設営する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://oh-atari.com/ 大阪駅前第4ビル特設売場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。この売り場は1億円以上の当選本数が累計で全国最多である（2008年11月現在）が、ここは宝くじを扱う業者が合同で販売するために設営しているだけで、第4ビル1階の[[みずほ銀行]]とは無関係である。&lt;br /&gt;
*[[1990年代]]までは[[ゲームセンター]]が非常に多く存在したが、[[2014年]]現在ではそのほとんどが閉店しており、第1ビルや第4ビルに1店舗、第2ビルと第3ビルに数店舗があるのみとなっている。&lt;br /&gt;
*都心の一等地であることに加え、ビル内に多数のテナントが入居していることから集客が見込めるため、[[2000年代]]以降は[[コンビニエンスストア|コンビニ]]や飲食店が相次いで開店している。コンビニについては、第1ビルには[[ローソン]]（地下1階）が、第2ビルには[[ファミリーマート]]（地上1階）と[[セブン-イレブン]]（地下2階）が、第3ビルにはセブン-イレブン（地下1階）が、第4ビルにはローソン（地下1階）とファミリーマート（地下2階）が、それぞれ営業中である（更に第4ビルと通じている[[ディアモール大阪]]にも、ファミリーマートが開店している）。なお、第4ビル2階にもかつて個人経営のコンビニがあったが、それらの開店によって閉店した。飲食店はゲームセンター跡地に多く、[[タリーズコーヒー]]などの喫茶店が見られるようになっている。&lt;br /&gt;
*[[正月三が日]]はビルが閉鎖されるため、全テナントが休業となる。また、毎日24時から翌朝7時までの間も閉鎖されるため、コンビニエンスストアなどもそれに合わせて閉店する。それゆえ深夜営業は不可能であるため、[[カラオケ店]]や[[漫画喫茶]]など深夜の集客に依存する業態の店は存在しない（カラオケ店はかつて第3ビル地下1階に存在したが、周辺区域より営業時間で大きなハンデを負ったことから閉店した）。&lt;br /&gt;
*エレベーターは、第1ビルは一般用が[[三菱電機|三菱]]製、業務用・非常用が[[日立製作所|日立]]製（2007年に改修）。第2ビルは全機[[日本オーチス・エレベータ|オーチス]]製（非常用のみ[[フジテック]]製）。第3ビルは全機日立製（非常用のみ三菱製）。第4ビルは低層用が三菱製、高層用が[[東芝エレベータ]]製、非常用がフジテック製。老朽化が進んでいるため、近く改修を予定している。ほぼ全機ランニングオープン（完全に到着する前から扉が開き、完全に開いたときにピッタリに着床する機能）を搭載している。&lt;br /&gt;
*エスカレーターの案内図に未だに国鉄表記が残っていた（特に第3ビルは21世紀に入っても残っていた）が、サイン等の見直しにより今は見られなくなっている。&lt;br /&gt;
*[[JR東西線]]の開業前、北新地駅の駅名が正式決定するまでの間、駅前ビルの商店主らが活性化を期待して[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]に対し、「[[桜橋交差点|桜橋]]駅」以外に複数の駅名候補を提案し続けたが、最終的にそれらは一切反映されず、&#039;&#039;&#039;北新地駅&#039;&#039;&#039;と決定された。駅前ビルの商店主らは当初この決定に猛反発し、北新地駅開業後に通路へ掲げた案内看板には「北新地駅」と書かず、「JR東西線&#039;&#039;&#039;駅&#039;&#039;&#039;⇒」などと書いて掲出した。その後は商店主の態度が軟化したこともあり、『&#039;&#039;&#039;駅&#039;&#039;&#039;』の部分だけ削除したものがそのまま随所に残されている（『JR東西線 　⇒』という状態）。&lt;br /&gt;
*2012年3月、特に築年数が古く老朽化している第1ビル・第2ビルを解体・撤去して緑地化する計画が[[関西経済連合会]]により検討されていることが判明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20120330225411/http://mainichi.jp/select/wadai/news/20120328k0000e040281000c.html 大阪府計画：大阪駅南側も緑地化　駅前ビル取り壊し] - 毎日jp（毎日新聞） 2012年3月28日（2012年3月30日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;が、運営業者側はこれを否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1970年]]4月 - 第1ビルが完成&lt;br /&gt;
*[[1976年]]11月 - 第2ビルが完成&lt;br /&gt;
*[[1979年]]9月 - 第3ビルが完成。（同年[[10月20日]]オープン）&lt;br /&gt;
*[[1981年]]8月 - 第4ビルが完成。（同年[[10月12日]]オープン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最寄駅 ==&lt;br /&gt;
*[[北新地駅]]&lt;br /&gt;
*[[東梅田駅]]&lt;br /&gt;
*[[西梅田駅]]&lt;br /&gt;
*[[梅田駅]]&lt;br /&gt;
*[[大阪駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テナント ==&lt;br /&gt;
=== 大阪駅前第1ビル（大阪市北区梅田一丁目3番1号） ===&lt;br /&gt;
*[[大阪中央郵便局]](1F)&lt;br /&gt;
**大阪中央郵便局・ゆうちょ銀行大阪支店は、平成25年5月7日（火）9:00より旧大阪中央郵便局跡にて営業&lt;br /&gt;
**ATMは、大阪駅前第1ビル内出張所（地下2F）&lt;br /&gt;
*[[鹿児島テレビ放送]]大阪支社(5F)&lt;br /&gt;
*[[中部日本放送]]大阪支社(7F)&lt;br /&gt;
*[[東北放送]]大阪支社(7F)&lt;br /&gt;
*[[新潟放送]]大阪支社(8F)&lt;br /&gt;
*[[福島テレビ]]大阪支社(8F)&lt;br /&gt;
*[[北海道]]東京事務所大阪支所(9F) -[[ツインクルプラザ|JR北海道プラザ]]大阪支店も入居&lt;br /&gt;
*[[秋田県]]北東北三県大阪合同事務所(9F)&lt;br /&gt;
*[[青森県]]北東北三県大阪合同事務所(9F)&lt;br /&gt;
*[[岩手県]]北東北三県大阪合同事務所(9F)&lt;br /&gt;
*[[山形県]]大阪事務所(8F)&lt;br /&gt;
*[[宮城県]]大阪事務所(9F)&lt;br /&gt;
*[[福島県]]大阪事務所(9F)&lt;br /&gt;
*[[茨城県]]大阪事務所(8F)&lt;br /&gt;
*[[新潟県]]大阪事務所(8F)&lt;br /&gt;
*[[群馬県]]大阪事務所(8F)&lt;br /&gt;
*[[長野県]]大阪事務所(8F)&lt;br /&gt;
*[[広島県]]大阪情報センター(8F)&lt;br /&gt;
*[[福岡県]]大阪事務所(9F)&lt;br /&gt;
*[[長崎県]]大阪事務所(8F)&lt;br /&gt;
*[[宮崎県]]大阪事務所(9F)&lt;br /&gt;
*[[佐賀県]]大阪事務所(9F)&lt;br /&gt;
*[[鹿児島県]]大阪事務所(9F)&lt;br /&gt;
*[[POPUP株式会社]](5F)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪駅前第2ビル（大阪市北区梅田一丁目2番2号） ===&lt;br /&gt;
*大阪市梅田市税事務所(7F)&lt;br /&gt;
*[[ハローワーク]]梅田（梅田公共職業安定所）(16F)&lt;br /&gt;
**2003年までは若者向け（30歳以下で新卒学生以外の就労者対象）のハローワークだったが、現在は[[梅田センタービル]]に機能を移転&lt;br /&gt;
*大阪駅前第2ビル内[[郵便局]](B2F)&lt;br /&gt;
*キャンパスポート大阪（4F）※[[大学コンソーシアム大阪]]・[[関西社会人大学院連合]]の共同利用施設&lt;br /&gt;
*大阪市立総合生涯学習センター(5F)&lt;br /&gt;
*[[大阪市立大学]]文化交流センター(6F)&lt;br /&gt;
*[[テレビ岩手]]大阪支社(10F)&lt;br /&gt;
*[[福岡放送]]大阪支社(10F)&lt;br /&gt;
*[[テレビ大分]]大阪支社(12F)&lt;br /&gt;
*[[テレビ宮崎]]大阪支社(13F)&lt;br /&gt;
*[[北海道文化放送]]大阪支社(13F)&lt;br /&gt;
*[[三基商事]]本社([[ミキプルーン]]発売元、8F)&lt;br /&gt;
*[[LRネイルサロン]]梅田店([[株式会社ババガンプ社]]2F 18-1)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪駅前第4ビル（大阪市北区梅田一丁目11番4号） ===&lt;br /&gt;
*[[大阪データ復旧]]本社ラボ(10F)&lt;br /&gt;
*[[日本ゼビオ]]大阪支社(4F)&lt;br /&gt;
*[[ナカシマプロペラ]]大阪営業所(10F)&lt;br /&gt;
*[[サンケイリビング新聞社]]リビングカルチャー倶楽部・大阪駅前第4ビル教室(19F)&lt;br /&gt;
*[[静岡第一テレビ]]関西支社(22F)&lt;br /&gt;
*日米英語学院　梅田校(23F)&lt;br /&gt;
*Joe&#039;sウェブホスティング、Joe&#039;sビジネスセンター大阪(9F)&lt;br /&gt;
*[[うたた寝屋]]本社(15F)&lt;br /&gt;
*公益財団法人[[日本イタリア会館]]大阪事務所(8F)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ダイヤモンド地区]]&lt;br /&gt;
*[[大阪駅前第3ビル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.1bld.com/ 大阪駅前第1ビル]（大阪駅前第一ビル振興会）&lt;br /&gt;
*[http://osaka.atcity.jp/store/store_list.asp?area_point=3&amp;amp;area_num=7 大阪駅前第1ビル]（＠city（アットシティ））&lt;br /&gt;
*[http://osaka.atcity.jp/store/store_list.asp?area_point=3&amp;amp;area_num=8 大阪駅前第2ビル]（＠city（アットシティ））&lt;br /&gt;
*[http://osaka.atcity.jp/store/store_list.asp?area_point=3&amp;amp;area_num=3 大阪駅前第3ビル]（＠city（アットシティ））&lt;br /&gt;
*[http://osaka.atcity.jp/store/store_list.asp?area_point=3&amp;amp;area_num=9 大阪駅前第4ビル]（＠city（アットシティ））&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20061117194023/http://www.coco.or.jp/ekimae/ 大阪駅前ビル]（財団法人大阪市北区商業活性化協会） - 閉鎖。（2006年11月17日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{梅田・中之島高層ビル群}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおさかえきまえひる}}&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の超高層ビル]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市北区の建築物]]&lt;br /&gt;
[[Category:梅田]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.51.158.196</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%E8%B5%A4%E6%81%A5%E9%9D%92%E6%81%A5&amp;diff=165164</id>
		<title>クイズ赤恥青恥</title>
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		<updated>2014-07-01T10:17:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.51.158.196: /* 「恥か誉か?!」 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=クイズ赤恥青恥&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[クイズ番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間=&lt;br /&gt;
|放送分=&lt;br /&gt;
|放送枠=&lt;br /&gt;
|放送期間=&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|製作総指揮=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|演出=[[堤幸彦]]、[[マツモトジュンイチ]]&lt;br /&gt;
|原作=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[川原慎]] ほか&lt;br /&gt;
|出演者=&#039;&#039;&#039;司会者&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;[[古舘伊知郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[高田万由子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[家森幸子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[津島亜由子]]&amp;lt;br /&amp;gt;&#039;&#039;&#039;パネリスト&#039;&#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;[[加賀まりこ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[松尾貴史]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[飯島愛]] ほか&lt;br /&gt;
|音声=&lt;br /&gt;
|字幕=&lt;br /&gt;
|データ放送=&lt;br /&gt;
|OPテーマ=&lt;br /&gt;
|EDテーマ=&lt;br /&gt;
|外部リンク=&lt;br /&gt;
|外部リンク名=&lt;br /&gt;
|番組名1=1995年4月から9月まで&lt;br /&gt;
|放送時間1=毎週土曜 22:00 - 22:54&lt;br /&gt;
|放送分1=54&lt;br /&gt;
|放送期間1=[[1995年]][[4月8日]] - 同年[[9月]]&lt;br /&gt;
|放送回数1=&lt;br /&gt;
|番組名2=1995年10月から2000年12月まで&lt;br /&gt;
|放送時間2=毎週水曜 21:00 - 21:54&lt;br /&gt;
|放送分2=54&lt;br /&gt;
|放送期間2=1995年[[10月]] - [[2000年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|放送回数1=&lt;br /&gt;
|番組名3=2001年1月から2003年3月まで&lt;br /&gt;
|放送時間3=毎週金曜 20:00 - 20:54&lt;br /&gt;
|放送分3=54&lt;br /&gt;
|放送期間3=[[2001年]][[1月]] - [[2003年]][[3月7日]]&lt;br /&gt;
|放送回数3=&lt;br /&gt;
|特記事項=放送回数：全364回&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『&#039;&#039;&#039;クイズ赤恥青恥&#039;&#039;&#039;』（クイズあかっぱじあおっぱじ）は、[[1995年]]から[[2003年]]までの8年間[[テレビ東京]]系列（[[BSジャパン]]でも3年ほど時差）で放送されていた[[クイズ番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組概要 ==&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;常識&#039;&#039;&#039;」を題材にしたクイズ番組であるが、クイズに答えるのはスタジオのパネリストではなく、予めスタッフが取材した街の解答者であり、スタジオのパネリストはクイズに正解する街の解答者を当てる。そのため、スタジオのパネリストは知識だけでは優勝できず、その意外性が人気を呼び、テレビ東京の人気番組となった。&lt;br /&gt;
*「『[[クイズダービー]]』の逆の技法を使った番組」と言われることもあるが、これは番組の立ち上げに関わった[[秋元康]]が企画会議で「『クイズダービー』は（解答者を指名する）パネリストの目の前に解答者がいるから、パネリストも（不正解だった解答者に）文句を言いづらいし、解答者も気まずいんじゃないのかなぁ」という内容の発言をし、これが番組の基盤になったことに由来している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
末期には番組テーマが「常識」から「&#039;&#039;&#039;恥&#039;&#039;&#039;」にかわっていってしまい、「常識」とは関わりの無いクイズも多く出題された（後述参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===放送時間===&lt;br /&gt;
全364回放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#毎週[[土曜日]]22:00 - 22:54（54分 [[1995年]][[4月8日]] - [[9月]]）&lt;br /&gt;
#毎週[[水曜日]]21:00 - 21:54（54分 1995年[[10月]] - [[2000年]][[12月]]）&lt;br /&gt;
#毎週[[金曜日]]20:00 - 20:54（54分 [[2001年]][[1月]] - [[2003年]][[3月7日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
===司会===&lt;br /&gt;
*1995年4月8日 - 1999年4月28日：[[古舘伊知郎]]・[[高田万由子]] &lt;br /&gt;
*1999年5月5日 - 2002年9月20日：古舘伊知郎・[[家森幸子]]（当時、[[テレビ東京]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*2002年10月18日 - 2003年3月7日：古舘伊知郎・[[津島亜由子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レギュラー・準レギュラーパネリスト===&lt;br /&gt;
*[[飯島愛]]（1996年からのレギュラーではあったが出演しない回もあり）&lt;br /&gt;
*[[加賀まりこ]]&lt;br /&gt;
*[[松尾貴史]]&lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]]&lt;br /&gt;
*[[Bro.KONE|ブラザー・コーン]]&lt;br /&gt;
*[[片岡鶴太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ヨネスケ]]&lt;br /&gt;
*[[江守徹]]&lt;br /&gt;
*[[中尾彬]]&lt;br /&gt;
*[[うつみ宮土理]]&lt;br /&gt;
*[[山城新伍]]&lt;br /&gt;
*[[田中康夫]]&lt;br /&gt;
*[[東国原英夫|そのまんま東]]&lt;br /&gt;
*[[伊集院光]]&lt;br /&gt;
*[[十朱幸代]]&lt;br /&gt;
*[[高知東生]]&lt;br /&gt;
*[[仁科亜季子]]&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[ビビる]]&lt;br /&gt;
*[[ダチョウ倶楽部]]&lt;br /&gt;
*[[ショー・コスギ]]&lt;br /&gt;
*[[デーブ・スペクター]]（最終回は「スペシャリストクイズ」の解答者として出演した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===著名人クイズ解答者===&lt;br /&gt;
*[[安岡力也|力也]]&lt;br /&gt;
*[[中野英雄]]&lt;br /&gt;
*[[三瓶]]&lt;br /&gt;
*[[内山信二]]&lt;br /&gt;
*[[ガッツ石松]]&lt;br /&gt;
*[[輪島功一]]&lt;br /&gt;
*[[薬師寺保栄]]&lt;br /&gt;
*[[川村亜紀]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤江梨子]]&lt;br /&gt;
*[[未唯mie|未唯]]&lt;br /&gt;
*[[眞鍋かをり]]&lt;br /&gt;
*[[たいぞう]]&lt;br /&gt;
*[[デビット伊東]]&lt;br /&gt;
*[[池谷幸雄]]&lt;br /&gt;
*[[乙葉]]&lt;br /&gt;
*[[月亭方正|山崎邦正]]&lt;br /&gt;
*[[なかやまきんに君]]&lt;br /&gt;
*[[山口もえ]]&lt;br /&gt;
*[[西川りゅうじん]]&lt;br /&gt;
*[[篠沢秀夫]]（スペシャリストクイズにも出演したことがある）&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===突撃!国会議員実力テスト解答者===&lt;br /&gt;
*[[平沢勝栄]]&lt;br /&gt;
*[[河村たかし]]&lt;br /&gt;
*[[山本一太]]　他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基本ルール ==&lt;br /&gt;
*街頭で一般人（街の人）にクイズを出題し、芸能人のパネリストは誰が正解するかを予想する。正解・不正解の発表は、実際に街の人がクイズに解答している際のVTRで発表。&lt;br /&gt;
**土曜日放送時は、街の人は12枠で2、3枠程度有名人が出演していた。パネリストは4人。得点が低い人から街の人を1人選択、同じ枠は指名できない。その際、街の人のプレートが乗ったワゴンがあり、それをパネリストの前まで移動させて指名した街の人のプレートを解答席に置く。&lt;br /&gt;
**水曜日放送時は、街の人は9枠で、初期は1人有名人が出演していた。最終枠の街の人は芸人の子供に会いに行く、お嫁さん探し、夜逃げ中、結婚式などの様子をドキュメンタリータッチで密着取材し、その取材中に出題する。パネリストは初期は3人、後に4人（場合によっては2人1組の4チーム）。土曜日放送時と同じく、得点が低い人から街の人を1人選択、同じ枠は指名できない。水曜放送の終盤3か月は5枠となる。&lt;br /&gt;
**金曜日放送時は、街の解答者は4枠 - 6枠の間で頻繁に枠数が変わった（一時期は6枠に落ち着いていた）。パネリストは2人1組の4チームとなった。また、新ルールとして他のチームが賭けた枠と同じ枠に賭けることが可能となり、持ち点が高いチームから賭ける順番に変更された。&lt;br /&gt;
**末期(2002年10月 - )はこの形式の問題は後述の「突撃!国会議員実力テスト」のみとなり、街の解答者（国会議員）は4枠となった。パネリストも2人1組の4チームから、4人による個人戦に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*週ごとに選ばれる一般人の解答者（街の人）は、問題ごとに職業や年代などにより知っていて当然と思われる問題を「赤恥」（赤枠）、知らなくても仕方のない問題を「青恥」（青枠）と2つに分類される（&#039;&#039;&#039;「青恥」とは、[[秋元康]]による造語である&#039;&#039;&#039;）。当然、赤恥の解答者の方が青恥の解答者よりも正解する可能性が高いので、得点（オッズ）は低く設定されている。なお「赤恥」と「青恥」の振り分けは古舘の独断で事前に決定されており、「赤青の色分け」（金曜日移行後の2月頃からは「オッズの発表」）の掛け声で問題出題後に発表される。&lt;br /&gt;
**土曜日放送時は、赤恥に設定された街の人が正解で10点、不正解は−10点（初期は−30点）、青恥に設定された街の人が正解で30点、不正解は−30点（初期は−10点）。解答席の得点板は4桁表示（千の位は、マイナス点が3桁の時に、マイナスの横棒を出すため）で、0点未満はマイナス表示となり、その際、得点板の周りの赤い電飾が付いた。また得点が加減方式の為、マイナス点でも優勝となる場合もある。&lt;br /&gt;
**1995年10月の水曜移行後から持ち点を賭けるルールに変更。解答席の得点板は上下2段で水曜日放送では5桁、金曜日放送では6桁表示となり、上段に賭け点、下段に持ち点が出される。赤恥に設定された街の人が正解で賭け点の2倍返し、青恥に設定された街の人が正解で賭け点の4倍返し、不正解で賭け点没収。また水曜日放送では、得点板の周りに選択した街の人に設定された色の電飾が光り、金曜日放送の一時期は赤枠・青枠の概念が無くなり、予想的中で街の解答者に与えられたオッズ（×2、×4、×6等）を賭けた分だけ払い戻される形式となった。賭け点方式への変更に伴い、途中で持ち点が無くなった場合は、確実に持ち点を獲得できる「恥か誉か?!」のコーナーまでの間、それ以降のクイズには参加出来なくなった。なお賭け点の配当は[[パリミュチュエル方式]]であり、番組の元となったクイズダービーの[[ブックメーカー方式]]とは異なる。&lt;br /&gt;
**問題から正解が確実とされ、古館が急遽「選択禁止」にした街の人が存在する。それは「トラックの前方にある3つの緑のランプは何?」という問題で、街の人の中にトラック運転手がいたため、この様な措置が取られた。そのトラック運転手は赤に設定されており（他の街の人は青に設定）、当然正解した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最初の持ち点は以下のとおり&lt;br /&gt;
**土曜日放送時は0点。&lt;br /&gt;
**賭け点方式に変更した水曜日放送時は最初の半年は100点で後に1000点。この為、持ち点100点時代にブラザー･コーンが0点になって失格になった事がある。&lt;br /&gt;
**金曜日放送時最初の半年は後述の「恥か誉か?!」の獲得点、のちに2人1組の解答者が各々3問のペーパーテスト（2002年4月までは常識問題3問、5月以降は常識問題2問と[[野村義男]]が出題したなぞなぞ1問）を解答し、正解数×1000点。&lt;br /&gt;
**末期は後述の「芸能人はバカじゃない!?」の獲得点（正解が無い場合は番組から点数のプレゼントや貸し出しがあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組の有名な決まり文句 ==&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;「赤青の色分け」&#039;&#039;&#039;（土・水曜日時代）&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;「オッズの発表」&#039;&#039;&#039;（金曜日時代）&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;「あなたはこの常識、分かりますか?」&#039;&#039;&#039;（末期以外）&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;「それでは、街の皆さんに恥を晒していただきましょう」&#039;&#039;&#039;（番組開始後2年あたりまで）&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;「皆さんもご一緒にお勉強しましょう」&#039;&#039;&#039;（苦情があった為、上記の文句を切り替え）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出題クイズ一覧 ==&lt;br /&gt;
===「通常問題」===&lt;br /&gt;
街頭で一般人にクイズを出題し、芸能人のパネリストは誰が正解するかを予想する番組の基本形式の問題。「○○って何?」「○○なのはなぜ?」「○○と××の違いは?」の様に説明を求める形式の問題や、誰もが見たことはあるが余り正式な名前が知られていないものの正式名称を答える問題が多く出題される。当初は一般人に常識的な問題を出題する趣旨だったが、途中からは雑学の分野まで出題する問題の範囲を拡大した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ペーパーテスト===&lt;br /&gt;
*金曜放送時中期のころのオープニングクイズ。本番前にパネラー陣全員が3問のペーパーテストを出題し、1人が1問正解につき1000点、3問ともに正解だと3000点獲得。2人の合計点が第1問からはその点から賭けることになった。&lt;br /&gt;
*中でもなぞなぞ「豚が分かれる理由となった食べ物は?」（正解が「とんがりコーン」）で[[佐藤江梨子]]が「豚バラ」と解答し、観客から反応が良く、古舘の裁量で500点獲得した。&lt;br /&gt;
*特に松尾貴史は3問とも正解したり、逆に飯島愛は3問とも間違えたりするなど様々あり、のちに「芸能人はバカじゃない!?」に受け継がれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「生恥クイズ」===&lt;br /&gt;
*初期の最終問題&lt;br /&gt;
;開始当初&lt;br /&gt;
*パネリストは客席から1人指名し、パネリストと指名した観客に別々にクイズを出題し、パネリストと観客が二人とも正解で60点、二人とも不正解で−60点、どちらか一方が正解で0点。&lt;br /&gt;
;第2期&lt;br /&gt;
*通常問題同様にパネリストが街の人を指名。更にパネリストも解答して、パネリスト・指名した街の人の両者が正解していれば赤恥指名で20点・青恥指名で60点、両者不正解だと赤恥指名で−20点、青恥指名で−60点。どちらか一方が正解では0点。&lt;br /&gt;
;第3期&lt;br /&gt;
*基本的に第2期と同じだが賭け点制度になった為、街の人・パネリスト両方が正解すれば赤恥で賭け点の4倍返し、青恥で賭け点の8倍返し。街の人が正解、パネリストが不正解で賭け点は通常と同じ倍率返し。街の人が不正解でパネリストの正解・不正解にかかわらず賭け点が没収。生恥クイズ廃止後は、単純に赤恥4倍返し、青恥8倍返しとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「小さな大疑問」===&lt;br /&gt;
*水曜日放送時代末期に登場。ちょっとした疑問の正しい答えを予想。通常問題より正解として曖昧なものを出題する。点数の高いチームから口頭での解答。先に答えた人のの解答に乗っかっても（同じでも）良い。&lt;br /&gt;
*正解すると300点獲得。また、惜しい解答や前の人の解答に乗っかった場合はおまけで300点未満の点数を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「パネリストクイズ」===&lt;br /&gt;
*金曜日移行後に登場。「小さな大疑問」の改訂版で豆知識のような問題が出題され、筆答で答える。&lt;br /&gt;
*正解すると3000点獲得。但し、番組側で用意した「NGワード」を答えると得点を半分没収される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「恥か誉か?!」===&lt;br /&gt;
*水曜日移行後半年後の1996年4月から登場したクイズで、通常の問題とは別に得点を稼ぐチャンスとして登場し、古舘は「中間ベースアップのチャンス」と言っていた。登場するVTR解答者の人数に変更があったものの、初登場から最終回まで行われた番組の看板コーナー。&lt;br /&gt;
*パネリストが4つの問題の中から1問を選択（問題に対し、解答者のジャンルを限定したバージョンもある）。その問題を街頭の一般人10組（街の人とは別の解答者。時期によっては7組）に出題したVTRを見ながら、1組ずつ不正解（恥）・正解（誉）かを3カウント以内に選択する。3カウント後でも解答前なら変更が認められている。&lt;br /&gt;
*水曜日・金曜日末期は解答テーブルがあり「恥」か「誉」かをボタンを押して決める（初期は三角の回転体が回って「恥」か「誉」を表示する形式だったが、後にモニター表示になる。2人組の場合はどちらか片方が解答）。金曜日オープニング、中期頃はレバーのセットがあり、2人がレバーを傾けて「恥」か「誉」かを選択する。&lt;br /&gt;
**スペシャルの時は一般人ではなく著名人がVTRの解答者として登場する。その為、2人1組のパネリストの片方が解答者として（事前収録した）VTRに出演している場合、もう片方のパネリストが代表して「恥」か「誉」かを当てる。&lt;br /&gt;
**最終回は、問題ではなく解答者を選択。事前に幾つかの問題（共通の問題）に答えたVTRから出題して「恥」か「誉」かをスタジオのパネリストが当てるという形式だった。&lt;br /&gt;
*1組正解ごとの得点は以下の通り。&lt;br /&gt;
**水曜日放送時は100点&lt;br /&gt;
**金曜日放送初期は200点、後に1000点。&lt;br /&gt;
*パーフェクト（全組正解）の場合&lt;br /&gt;
**水曜日放送時はボーナス1000点と合わせて2000点。&lt;br /&gt;
**金曜日放送時初期はボーナス1000点と合わせて合計3000点。1000点時代はボーナスを含めて20000点。&lt;br /&gt;
*逆パーフェクト（全組不正解）の場合&lt;br /&gt;
**水曜日放送時、金曜日初期は1000点。&lt;br /&gt;
**金曜日放送途中から10000点。&lt;br /&gt;
**なお最初から逆パーフェクトを狙う解答者は殆どおらず、終盤になっても正解が無い解答者が逆パーフェクト狙いにシフトチェンジする場合が多い。ただし、最後の一組は演出上、ネタ回答の「恥」か、わかってなさそうで正解する「誉」という両極端が多かったため、逆パーフェクト出来ずに正解してしまって1問正解の最低点ということも多々あった。&lt;br /&gt;
*このコーナーで得点が獲得できない事は無いため、前の問題では全得点を賭けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「スペシャリストクイズ」===&lt;br /&gt;
*金曜日移行後に登場。専門家の人（スペシャリスト）に専門的な内容のクイズを出題。その人が問題に正解するか否かを予想する。&lt;br /&gt;
*導入当初は通常問題と同様、複数のスペシャリストから正解者を予想。&lt;br /&gt;
*後期・末期は1人のスペシャリストがクイズに解答。練習問題を出され（間違えると顔に×マークシールを貼られ、×マークシールが顔に貼られた状態で、意気込みを語る。初期は1問だけだった）、その後「正解する」か「正解しない」かを選択し、的中すれば賭け点の4倍返し。予想が外れると賭け点没収。&lt;br /&gt;
**当初は持ち点が高いパネリストから順に予想し得点を賭けていたが、2003年から予想を4人一斉に出す方法に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「著名人クイズ」===&lt;br /&gt;
*金曜日移行後から最終回まで出題された最終問題。予め5人の著名人にクイズを出題し、正解者を予想する。&lt;br /&gt;
**特番では、実際に著名人をスタジオに呼んで、その場でクイズを出題する。&lt;br /&gt;
*パネリストは5人の著名人の中から1人を指名。各著名人にはオッズ（倍率）が割り振られており、正解しそうな人ほど低倍率となっている。&lt;br /&gt;
**1回目は[[西川りゅうじん]]、たいぞう、眞鍋かをり、[[篠沢秀夫]]、池谷幸雄と、末期では考えられないメンバーも含まれていた。&lt;br /&gt;
**歴代最低オッズだったのは眞鍋かをりの1倍、逆に歴代最高オッズだったのはたいぞう（滅多に正解しない、いわゆる大ボケ担当で、このコーナーのレギュラーだった）の2億倍。しかし、余りにもオッズに幅がある事から、2001年夏頃からオッズが50倍前後に落ち着くようになった（まれに100倍はあった）。&amp;lt;ref&amp;gt;たいぞうが正解した問題は「小豆島は何県？」と「アメリカ国防総省の通称、ペンタゴンの意味は？」がある&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**極端に倍率の高い著名人を指名して正解した場合、得点が6桁を超えてしまう事があり、賭け点を表示する上段の得点板も得点表示板として使用することもあった（100万点なら下段に「000000」、上段に「1」と表示される。得点が1兆を超える場合は得点板の上下に「999999」と表示され、その場合は古舘の発言と放送時にテロップでフォローした）。&lt;br /&gt;
**2002年1月から、5人全員が間違える「全員不正解」という選択肢も登場した。この背景には2001年秋頃の1回、[[黒沢年雄]]は正解者がいないと思い、「我々は(誰にも)賭けません!」と宣言し、パートナーの[[中井美穂]]が[[中野英雄]]を10点賭ける格好になり、結果黒沢・中井組が賭けた中野をはじめ全員が不正解となり、優勝となった。この黒沢の心理を読まれたスタッフの思惑が裏腹になった背景から、新たに「全員不正解」を入れる格好になった。&lt;br /&gt;
*指名した著名人が正解すれば、設定された倍率返し。不正解であれば賭け点没収。&lt;br /&gt;
*「全員不正解」を選択した場合、全員不正解であれば設定された倍率返し。1人でも正解すれば賭け点没収。&lt;br /&gt;
*全チームはずれの場合は持ち点を一番多く残しているチームが優勝となる。全チーム0点の場合は優勝賞品が視聴者プレゼントになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===末期のクイズ一覧===&lt;br /&gt;
;芸能人はバカじゃない!?&lt;br /&gt;
*番組末期のオープニングクイズ。複数正解がある問題が1問出題され、30秒間でできるだけ多く答える。正解数×500点（問題によっては1000点）が最初の持ち点となる。&lt;br /&gt;
;恥のエピソード2&lt;br /&gt;
*2つのエピソードのうち、本当にあったエピソードはどちらかを当てる2択クイズ。正解すれば賭け点の4倍返し。不正解で賭け点没収。&lt;br /&gt;
;街かどビューティー7&lt;br /&gt;
*選ばれた素人の女性1人が登場。まず番組が用意した6人の女性モデルに順位を付け、その後自分を6人のモデルと比較して、自分で何番目に位置づけるかを当てる。素人女性の独断で決める為、上位にされて喜ぶ反面、下位にされると不満の声が上がり、更に素人が上位になろうものなら、また更に不満の声が上がるという、女性の本心が垣間見える企画であった。正解で2000点獲得。&lt;br /&gt;
;おとりこみ中、すみません…ワイドショークイズ!!&lt;br /&gt;
*世間や[[ワイドショー]]を賑わせている話題の人にクイズを出題し、パネリストはその人がクイズに「正解する」か「正解しない」かを予想する。的中すれば賭け点の4倍返し。予想が外れると賭け点没収。&lt;br /&gt;
;突撃!国会議員実力テスト&lt;br /&gt;
*4名の国会議員にクイズを出題、正解しそうな議員を予想する（それ以外のルールは通常問題と同じ）。番組末期の数少ない番組の基本形式の問題。&lt;br /&gt;
;見た目クイズ　こいつなら勝てる!!&lt;br /&gt;
*街角で選ばれた一般人が、早押しクイズで勝てそうな人を選び、実際にクイズで対決する。パネリストは勝者を予想。的中すると2000点獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 優勝賞品と賞品獲得のルール ==&lt;br /&gt;
優勝するともらえる賞品は放送時期によって異なっていた。&lt;br /&gt;
*土曜日放送時代と水曜日放送時代初期は「ゴールデン恥シールド」が贈られた。「ゴールデン恥シールド」は5枚集めると世界旅行と交換できた。&lt;br /&gt;
*水曜日放送時代の途中から、賞品は10万円分の商品券に変更された（ゴールデン恥シールドは[[目録]]的なものとして残った）。&lt;br /&gt;
*金曜日移行後は優勝すると10万円分の商品券。更に、最終順位に限らず、最終問題終了時に10万点を超えている全チームが10万円分の商品券を獲得。したがって、トップ賞でなおかつ10万点を超えている場合は合計20万円分の商品券を獲得できた。&lt;br /&gt;
*金曜日放送時代の末期は、トップ賞・10万点突破の賞品が黒毛和牛肉10万円分に変更。したがって、トップ賞なおかつ10万点を突破したパネリストに贈られる賞品も計20万円分の黒毛和牛肉となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 街の解答者への賞品 ==&lt;br /&gt;
土曜日放送時と水曜日放送時の頃は、トップ賞のパネリストだけではなく、街の解答者にも賞品（と称号）が用意されていた。番組開始1年間は下記を決める時間が設けられており、後にそのシーンが省かれてエンディングテロップで発表される。&lt;br /&gt;
;街角常識王&lt;br /&gt;
*正解率の高かった街の解答者やすばらしい解答をした街の解答者に与えられる称号。&lt;br /&gt;
*賞品として温泉旅館の宿泊券や商品券が贈られていた。&lt;br /&gt;
;街角赤恥王&lt;br /&gt;
*正解率の低かった街の解答者や突拍子もない解答・面白い誤答をした街の解答者に与えられる称号。&lt;br /&gt;
*賞品として広辞苑や温泉旅館の宿泊券が贈られていた。&lt;br /&gt;
なお、これらの賞の受賞者は必ずしもクイズの正解数だけで決められるわけではなく、古舘やパネリストたちの自由な判断により決められていた。稀に「街角常識王」と「街角赤恥王」をWで獲得した解答者もいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金曜日時代は、街の人6人全員に賞品が贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
;歴代エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*恋するヴェルファーレダンス/[[MAX (音楽グループ)|MAX]]&lt;br /&gt;
*しあわせになれる/[[マルシア]]&lt;br /&gt;
*これが僕の愉快なヒューマンライフ/[[寺岡呼人]]&lt;br /&gt;
*Regrets/[[酒井ミキオ]]&lt;br /&gt;
*落下する太陽/[[真矢 (ドラマー)|真矢]]&lt;br /&gt;
*Railways/[[EAST RIVER]]&lt;br /&gt;
*Without you/[[La&#039;cryma Christi]]&lt;br /&gt;
*RHYTHMIC YOUTH/[[高山美瑠]]&lt;br /&gt;
*Room/[[RAZZ MA TAZZ]]&lt;br /&gt;
*バニラクレープ/[[宮本浩次 (シンガーソングライター)|宮本浩次]]&lt;br /&gt;
*十字架の弾丸/[[山部光彦]]＆[[KAPLANS]]&lt;br /&gt;
*CREAMSODA ONE/[[藤井尚之]]&lt;br /&gt;
*Love Paradice/[[DOGGY BAG]]&lt;br /&gt;
*結局 Bye Bye/[[みちよ|平家みちよ]]&lt;br /&gt;
*Go!Go!Girl!/[[Hipp&#039;s]]&lt;br /&gt;
*Prism/[[Psycho le Cému]]&lt;br /&gt;
*青い経験/[[The NaB&#039;s]]&lt;br /&gt;
*足跡/[[ロードオブメジャー]]&lt;br /&gt;
*DEAR MY FRIEND/[[ZIGGY|SNAKE HIP SHAKES]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*ナレーター：[[多田木亮佑]]、[[奥田民義]]、[[広中雅志]]、[[秀島史香]]、[[大塚芳忠]]&lt;br /&gt;
*制作統括：佐藤孝（古舘プロジェクト）&lt;br /&gt;
*構成：富永一郎、[[樋口卓治]]、[[岩崎夏海]]　ほか&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：ねもとまさ乙&lt;br /&gt;
*演出：[[堤幸彦]]→[[マツモトジュンイチ]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：川原愼（テレビ東京）、長坂信人、小野文彦&lt;br /&gt;
*技術協力：[[池田屋 (テレビ技術会社)|池田屋]]、[[タムコ|TAMCO]]、ライトスペース→阿呍、[[パッチワーク (ポストプロダクション)|パッチワーク]]→[[テレテックメディアパーク]]、[[OCBプロ]]→[[アクセル (音響効果・選曲)|AXL]]→[[4-Legs]]&lt;br /&gt;
*収録スタジオ：[[東京メディアシティ|砧スタジオ]]→[[テレビ東京天王洲スタジオ|天王洲スタジオ]]&lt;br /&gt;
*美術協力：CAVIN→[[テレビ東京アート|テレビ東京美術センター]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[古舘プロジェクト]]&lt;br /&gt;
*製作：テレビ東京、[[オフィスクレッシェンド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*クイズ赤恥青恥&lt;br /&gt;
*クイズ赤恥青恥2&lt;br /&gt;
*クイズ赤恥青恥3&lt;br /&gt;
*やっぱり赤恥青恥&lt;br /&gt;
*またまた赤恥青恥&lt;br /&gt;
*もっともっと赤恥青恥&lt;br /&gt;
（一部ミニ文庫で増版されたのもあり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
この番組で、「一姫二太郎」の正解を「女の子1人、男の子2人のほうが育てやすい」とするミスを犯した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[国民クイズ常識の時間]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のクイズ番組。古舘伊知郎が司会で常識がコンセプト。&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]のクイズ番組。収録前にペーパーテストを行っている点は似ている。なおこの番組にでた問題がかなり使われている。&lt;br /&gt;
*[[クイズ日本人の質問]] - [[日本放送協会|NHK]]のクイズ番組。古舘伊知郎が司会。&lt;br /&gt;
*[[クイズ悪魔のささやき]] - [[TBSテレビ|TBS]]のクイズ番組。[[和田アキ子]]と古舘伊知郎司会で放送日が水曜日だった。&lt;br /&gt;
*[[サタッぱち 古舘の日本上陸]]、[[サタッぱち 古舘の買物ブギ!!]] - 2001から2002年に[[テレビ朝日]]で放送されていた番組。古舘伊知郎が司会で、本番組のスタッフも多く参加していた。またタイトルも本番組へのオマージュとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注釈 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
| 放送局=[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
| 放送枠=土曜22時枠（1995年4月 - 1995年9月）&lt;br /&gt;
| 前番組=[[突撃!家族ウォーズ]]&lt;br /&gt;
| 番組名=クイズ赤恥青恥&lt;br /&gt;
| 次番組=[[クリスマスキス〜イブに逢いましょう]]&lt;br /&gt;
| 2放送局=テレビ東京&lt;br /&gt;
| 2放送枠=水曜21時枠（1995年10月 - 2000年12月）&lt;br /&gt;
| 2前番組=[[スペシャル音楽館]]&lt;br /&gt;
| 2番組名=クイズ赤恥青恥&lt;br /&gt;
| 2次番組=[[女と愛とミステリー|水曜女と愛とミステリー]]&amp;lt;br /&amp;gt;※20:54 - 22:48&lt;br /&gt;
| 3放送局=テレビ東京&lt;br /&gt;
| 3放送枠=金曜20時枠（2001年1月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
| 3前番組=[[クイズところ変れば!?]]&lt;br /&gt;
| 3番組名=クイズ赤恥青恥&lt;br /&gt;
| 3次番組=[[完成!ドリームハウス]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Tv-stub}}&lt;br /&gt;
{{古舘伊知郎}}&lt;br /&gt;
{{秋元康}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くいすあかつはしあおつはし}}&lt;br /&gt;
[[Category:1995年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京のクイズ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:古舘伊知郎]]&lt;br /&gt;
[[Category:オフィスクレッシェンド製作のテレビ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:古舘プロジェクト|番組くいすあかつはしあおつはし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.51.158.196</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%B2%B8%E8%BE%BA%E9%A7%85&amp;diff=36947</id>
		<title>岸辺駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%B2%B8%E8%BE%BA%E9%A7%85&amp;diff=36947"/>
		<updated>2014-06-23T08:58:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.51.158.196: /* 駅周辺 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色       = #0072bc&lt;br /&gt;
|文字色     = &lt;br /&gt;
|駅名       = 岸辺駅&lt;br /&gt;
|画像       = JR kisibe 2012-04-19 08.43.04.jpg&lt;br /&gt;
|pxl       = &lt;br /&gt;
|画像説明   = 駅舎（2012年4月）&lt;br /&gt;
|よみがな   = きしべ&lt;br /&gt;
|ローマ字   = Kishibe&lt;br /&gt;
|前の駅     = *[[千里丘駅|千里丘]]&lt;br /&gt;
|駅間A     = 1.7&lt;br /&gt;
|駅間B     = 2.4&lt;br /&gt;
|次の駅     = [[吹田駅 (JR西日本)|吹田]]&lt;br /&gt;
|電報略号   = キヘ&lt;br /&gt;
|駅番号     = &lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
|所属路線   = {{color|#0072bc|■}}[[東海道本線]]（[[JR京都線]]）&lt;br /&gt;
|キロ程     = 546.4km（[[東京駅|東京]]起点）&amp;lt;br /&amp;gt;[[京都駅|京都]]から32.8&lt;br /&gt;
|起点駅     = &lt;br /&gt;
|所在地     = [[大阪府]][[吹田市]]岸部南一丁目16-1&lt;br /&gt;
|座標       = {{ウィキ座標2段度分秒|34|46|36.53|N|135|32|29.84|E|}}&lt;br /&gt;
|駅構造     = [[地上駅]]（[[橋上駅]]）&lt;br /&gt;
|ホーム     = 2面4線（乗降は2面2線のみ）&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1947年]]（昭和22年）[[4月11日]]&lt;br /&gt;
|廃止年月日 = &lt;br /&gt;
|乗車人員   = 14,883&lt;br /&gt;
|乗降人員   = &lt;br /&gt;
|統計年度   = 2012年&lt;br /&gt;
|乗換       = &lt;br /&gt;
|備考       = [[日本の鉄道駅#直営駅|直営駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[みどりの窓口]] 有&lt;br /&gt;
|備考全幅   = * この間に[[吹田信号場]]有り（当駅から0.1km先）。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kishibe Sta Home.JPG|200px|right|thumb|構内]]&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;岸辺駅&#039;&#039;&#039;（きしべえき）は、[[大阪府]][[吹田市]]岸部南一丁目にある、[[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）[[東海道本線]]の[[鉄道駅|駅]]。&amp;lt;!-- 定義文では正式路線名を優先 ---&amp;gt;「[[JR京都線]]」の路線愛称設定区間に含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
駅の北側には広大な[[吹田信号場|吹田操車場]]跡地が存在するが、それを引き継いだ[[吹田信号場]]とは同一構内として扱われていない。駅名は岸&#039;&#039;&#039;辺&#039;&#039;&#039;だが地名は岸&#039;&#039;&#039;部&#039;&#039;&#039;である。これは当時の[[日本国有鉄道]]（国鉄）が駅名に簡便で間違いにくい表記を採用したためである。なお、岸部という地名は[[1889年]]（明治22年）の[[町村制]]施行のときに「吉志部」を簡略化したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[阪急電鉄]][[正雀駅]]とは徒歩6分程度の距離である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
複々線区間内にあり、上り・下りの各内側線・外側線間に1面ずつ、計2面4線の[[プラットホーム|島式ホーム]]を有する[[地上駅]]となっている。2012年3月17日より、ホームの上に駅舎がくる[[橋上駅]]方式となった。2012年3月16日までは、改札口とホームとは階段と地下通路で連絡している[[地上駅]]方式であった。[[地上駅]]時代はエスカレータやエレベータは設置されていなかったが、橋上駅舎化で解消された。トイレの設置もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[分岐器]]や[[日本の鉄道信号#主信号機|絶対信号機]]を持たないため、[[停車場#停車場の定義|停留所]]に分類される。4線とも停車可能だが、各駅停車のみが停車する岸辺駅では基本的に内側の2番・3番ホームのみが乗降に使われる。このため、外側のホームは柵がある（ただし、JR吹田工場からの線や貨物線は除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改札機は[[ICOCA]]・提携ICカード対応。[[発車標|LED式発車案内]]は運行管理システム使用開始にあわせて設置の2・3番のりばのみであったが、2008年2月20日より改札口にも3段表示できるものが設置された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本の鉄道駅#直営駅|直営駅]]ではあるが駅長は配置されておらず、[[高槻駅]]（管理駅）と[[吹田駅 (JR西日本)|吹田駅]]（地区駅）が当駅を管理している。この為、時間帯によっては1人勤務になり、窓口と改札を兼務する（その時間中は、改札口にも「只今の時間は1人勤務です」という旨が書いてある。橋上駅舎後も状況は同じである）。また、橋上駅舎化で[[みどりの券売機]]が設置された。[http://www.jr-odekake.net/goyoyaku/receive/index.php?storder=st&amp;amp;page=1&amp;amp;searchflg=1&amp;amp;pref=27&amp;amp;route=&amp;amp;stationname=%8A%DD%95%D3&amp;amp;submit.x=18&amp;amp;submit.y=9]&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; frame=&amp;quot;hsides&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot; style=&amp;quot;&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 岸辺駅プラットホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム!!路線!!方向（線路）!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! {{color|gray|1}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot;|{{color|gray|□JR京都線}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige; text-align:center&amp;quot; | {{color|gray|下り（外側線）}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot; |{{color|gray|（通過列車のみのため閉鎖）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| {{color|#0072bc|■}}JR京都線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り（内側線）&lt;br /&gt;
| [[新大阪駅|新大阪]]・[[大阪駅|大阪]]・[[三ノ宮駅|三ノ宮]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| {{color|#0072bc|■}}JR京都線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り（内側線）&lt;br /&gt;
|[[高槻駅|高槻]]・[[京都駅|京都]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! {{color|gray|4}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot;|{{color|gray|□JR京都線}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige; text-align:center&amp;quot; | {{color|gray|上り（外側線）}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot; |{{color|gray|（通過列車のみのため閉鎖）}}&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 以上の方面表記は改札口の発車標の記述に合わせた ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 路線名は旅客案内上の名称（愛称）で表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 橋上駅舎化工事 ===&lt;br /&gt;
[[File:岸辺駅跨線橋.jpg|thumb|完成した跨線橋]]&lt;br /&gt;
吹田操車場跡地への[[吹田信号場|吹田貨物ターミナル]]の建設に合わせ、[[橋上駅]]となる。ホームを千里丘方へ40メートル延長した上で、エレベーター、エスカレーター、階段を新設する。また、線路や貨物駅をまたぐペデストリアンデッキを設けることで、線路の北側と駅のアクセスが改善される。なお、この計画は吹田市が貨物駅を受け入れる条件の1つとなっており、2012年秋の完成を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この準備工事として、駅構内にあった[[キヨスク]]と[[ハートイン]] 岸辺店を閉店させ、2009年7月26日より改札の位置を西側へずらした（キヨスクは9月4日より仮店舗にて営業再開）。また、この工事によって駅本屋の右半分が削られ、窓口や改札の位置が変更されている。2009年11月21日より駅前ロータリーの構造が変更となり、2010年1月17日からは橋上構造物準備工事のために大阪側へと両方向ともホームがずらされ、下り線は1両分、上り線は2両分の仮設ホームができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダイヤ ==&lt;br /&gt;
日中時間帯は1時間あたり8本が停車する。朝ラッシュ時の大阪方面は4分間隔で発車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
「大阪府統計年鑑」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.osaka.jp/toukei/nenkan/ 大阪府統計年鑑] - 大阪府&amp;lt;/ref&amp;gt;によると、1日の平均乗車人員は以下の通りである。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年度 !! 一日平均&amp;lt;br/&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年 || 16,617&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年 || 16,946&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年 || 16,666&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年 || 16,433&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年 || 16,112&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年 || 15,439&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 || 15,259&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 || 14,868&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 || 14,754&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年 || 14,600&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年 || 14,439&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年 || 14,567&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年 || 14,556&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年 || 14,712&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 || 14,563&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 || 14,478&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年 || 14,563&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年 || 14,883&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
{{右|[[ファイル:吹田操車場跡.jpg|thumb|right|200px| 北側から撮影した岸辺駅。吹田操車場跡の遙か彼方にホームの屋根だけが確認できる]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kisibe underpass.JPG|thumb|right|200px| 岸部地下道]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* JR貨物[[吹田機関区]]&lt;br /&gt;
* JR西日本吹田工場&lt;br /&gt;
* [[大阪学院大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪学院大学高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪人間科学大学]]&lt;br /&gt;
* [[大阪薫英女学院中学校・高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[大阪薫英女子短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[星翔高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[吹田市立博物館]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電鉄正雀工場]]&lt;br /&gt;
* [[オッペン化粧品]]本社&lt;br /&gt;
* 吹田岸辺駅前郵便局&lt;br /&gt;
* [[イズミヤ]]&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
* [[ハートイン]] 岸辺店（各種交通電子マネー使用可能）&amp;lt;ref&amp;gt;地上駅時代は今の180度曲がる階段の所にあったが、2009年7月10日25時をもって橋上化準備工事の為に一時閉店となった。その後、橋上駅舎完成に伴って2013年9月23日に橋上駅舎上にて復活した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[ハートイン]]の再開店前までは改札横にあった[[キヨスク]]がこれの代わりとなっていた（2009年5月17日に橋上化準備工事の為一時閉店したが、同年9月4日駅舎左側の仮店舗にて営業再開）が、[[ハートイン]]の再開店によって機能をそちらへ移譲させた形で営業終了となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 岸部地下道&lt;br /&gt;
* 岸辺ステーションホテル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年11月に、駅前の近畿コンクリートの工場跡地が再開発され、商業施設、特別養護老人ホームなどが建った。&lt;br /&gt;
* 平和堂、フレンドマート岸辺店&lt;br /&gt;
** [[珈琲館|CAFE DI ESPRESSO 珈琲館 フレンドマート岸辺店]]-以前は、[[バスキン・ロビンス|サーティワン]]（アイス）もあった。&lt;br /&gt;
* [[極楽湯]]（スーパー銭湯）&lt;br /&gt;
* ビッグエコー（カラオケ） &lt;br /&gt;
* [[まいどおおきに食堂|吹田岸部食堂]]（和食レストラン）&lt;br /&gt;
* 焼肉将軍（焼肉レストラン）&lt;br /&gt;
* [[ガスト (ファミリーレストラン)|ガスト]]（ファミリーレストラン）&lt;br /&gt;
* アクティ （ヘアサロン） &lt;br /&gt;
* ドラッグ[[セガミ]]（ドラッグストア）&lt;br /&gt;
* AMUSE 吹田岸辺店（パチンコ・スロット店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
[[阪急バス]]（いずれも吹田市内線）&lt;br /&gt;
*JR岸辺南口&lt;br /&gt;
**1のりば: 10系統　[[吹田駅 (JR西日本)|JR吹田]]・吹田市役所前（[[吹田駅 (阪急)|阪急吹田]]）行き（大曽根・旭町経由）&lt;br /&gt;
**2のりば: 10系統　[[桃山台駅|桃山台駅前]]行き（亥子谷・[[南千里駅|南千里]]経由）&lt;br /&gt;
*JR岸辺北口&lt;br /&gt;
**1のりば: 11系統　桃山台駅前行き（亥子谷・南千里経由）&lt;br /&gt;
**2のりば: 12系統・18系統　阪急山田・千里中央行き（下山田・山田樫切山・新小川経由）&lt;br /&gt;
**3のりば: 12系統　JR吹田行き（吹高口・吹田市役所前（阪急吹田）経由）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1947年]]（[[昭和]]22年）[[4月11日]] - [[日本国有鉄道]]東海道本線の吹田操車場付近に新設開業。旅客取扱のみ。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45年）[[6月25日]] - 新駅舎完成。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[4月1日]] - [[国鉄分割民営化]]により、西日本旅客鉄道（JR西日本）の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（[[平成]]15年）[[11月1日]] - ICカード[[ICOCA]]供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（[[平成]]24年）[[3月17日]] - 橋上駅舎仮供用開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 西日本旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{color|#0072bc|■}}JR京都線（東海道本線）&lt;br /&gt;
:: {{color|#0072bc|■}}新快速・{{Color|#ff6600|■}}快速&lt;br /&gt;
::: &#039;&#039;&#039;通過&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:: {{Color|gray|■}}普通&lt;br /&gt;
::: [[千里丘駅]] - （[[吹田信号場]]） - &#039;&#039;&#039;岸辺駅&#039;&#039;&#039; - [[吹田駅 (JR西日本)|吹田駅]]&lt;br /&gt;
:: ※ただし、吹田信号場には旅客線上の施設は存在しない（併走する貨物線のみ）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jr-odekake.net/eki/top.php?id=0610127 岸辺駅（JR西日本）]&lt;br /&gt;
* {{PDFlink|[http://www.city.suita.osaka.jp/library/toubukyoten/seibijigyou/jiyuutuuro.pdf 吹田市] - 岸辺駅橋上化イメージ}}&lt;br /&gt;
{{JR京都線}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きしへ}}&lt;br /&gt;
[[Category:吹田市の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 き|しへ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:JR京都線]]&lt;br /&gt;
[[Category:1947年開業の鉄道駅]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.51.158.196</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%8D%83%E9%87%8C%E4%B8%98%E9%A7%85&amp;diff=36957</id>
		<title>千里丘駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%8D%83%E9%87%8C%E4%B8%98%E9%A7%85&amp;diff=36957"/>
		<updated>2014-06-23T08:14:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.51.158.196: /* バス路線 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色       = #0072bc&lt;br /&gt;
|文字色     = &lt;br /&gt;
|駅名       = 千里丘駅&lt;br /&gt;
|画像       = Sennriokaeki.JPG&lt;br /&gt;
|pxl       = &lt;br /&gt;
|画像説明   = 駅前広場（2006年4月）&lt;br /&gt;
|よみがな   = せんりおか&lt;br /&gt;
|ローマ字   = Senrioka&lt;br /&gt;
|前の駅     = [[茨木駅|茨木]]&lt;br /&gt;
|駅間A     = 2.9&lt;br /&gt;
|駅間B     = 1.7&lt;br /&gt;
|次の駅     = [[岸辺駅|岸辺]]*&lt;br /&gt;
|電報略号   = セオ&lt;br /&gt;
|駅番号     = &lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
|所属路線   = {{color|#0072bc|■}}[[東海道本線]]（[[JR京都線]]）&lt;br /&gt;
|キロ程     = 544.7km（[[東京駅|東京]]起点）&amp;lt;br /&amp;gt;[[京都駅|京都]]から31.1&lt;br /&gt;
|起点駅     = &lt;br /&gt;
|所在地     = [[大阪府]][[摂津市]]千里丘一丁目1-1&lt;br /&gt;
|座標       = {{ウィキ座標2段度分秒|34|47|28.64|N|135|33|4.84|E|}}&lt;br /&gt;
|駅構造     = [[地上駅]]（[[橋上駅]]）&lt;br /&gt;
|ホーム     = 2面4線（乗降は2面2線のみ）&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1938年]]（[[昭和]]13年）[[12月1日]]&lt;br /&gt;
|廃止年月日 = &lt;br /&gt;
|乗車人員   = 18,410&lt;br /&gt;
|乗降人員   = &lt;br /&gt;
|統計年度   = 2012年&lt;br /&gt;
|乗換       = &lt;br /&gt;
|備考       = [[日本の鉄道駅#直営駅|直営駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[みどりの窓口]] 有&lt;br /&gt;
|備考全幅   = * この間に[[吹田信号場]]有り（当駅から1.6km先）。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Senrioka Sta Home.JPG|200px|right|thumb|構内（2006年6月4日）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Forte Settsu.JPG|thumb|right|200px|nono|フォルテ摂津]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;千里丘駅&#039;&#039;&#039;（せんりおかえき）は、[[大阪府]][[摂津市]]千里丘一丁目にある、[[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）[[東海道本線]]の[[鉄道駅|駅]]である。「[[JR京都線]]」の愛称区間に含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
旅客線のみに[[プラットホーム|島式ホーム]]2面4線を持つ[[地上駅]]で[[橋上駅|橋上駅舎]]を有する。ただし、通過列車のみの1番のりばと4番のりばは柵が設置されており、利用できなくなっている。[[分岐器]]や[[日本の鉄道信号#主信号機|絶対信号機]]を持たないため、[[停車場#停車場の定義|停留所]]に分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本の鉄道駅#直営駅|直営駅]]ではあるが[[駅長]]は配置されておらず、[[高槻駅]]が当駅を管理している。[[ICOCA]]利用可能駅であり、ICOCAの相互利用対象カードも利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; frame=&amp;quot;hsides&amp;quot; rules=&amp;quot;rows&amp;quot; style=&amp;quot;&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 千里丘駅プラットホーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ホーム!!路線!!方向（線路）!!行先&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! {{color|gray|1}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot;|{{color|gray|□JR京都線}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige; text-align:center&amp;quot; | {{color|gray|上り（外側線）}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot; |{{color|gray|（通過列車のみのため閉鎖）}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| {{color|#0072bc|■}}JR京都線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 上り（内側線）&lt;br /&gt;
|[[高槻駅|高槻]]・[[京都駅|京都]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| {{color|#0072bc|■}}JR京都線&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | 下り（内側線）&lt;br /&gt;
| [[新大阪駅|新大阪]]・[[大阪駅|大阪]]・[[三ノ宮駅|三ノ宮]]方面&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! {{color|gray|4}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot;|{{color|gray|□JR京都線}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige; text-align:center&amp;quot; | {{color|gray|下り（外側線）}}&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:beige;&amp;quot; |{{color|gray|（通過列車のみのため閉鎖）}}&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 以上の方面表記は駅舎内の発車標の記述に合わせた ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 上表の路線名は旅客案内上の名称（愛称）で表記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダイヤ ==&lt;br /&gt;
日中時間帯は1時間あたり8本が停車する。朝ラッシュ時の大阪方面は4分間隔で発車する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
当駅は摂津市だけでなく、吹田市や茨木市からの利用者も多いが、後述の摂津市駅開業もあって利用者数は減少傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大阪府統計年鑑」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.pref.osaka.jp/toukei/nenkan/ 大阪府統計年鑑] - 大阪府&amp;lt;/ref&amp;gt;によると、1日の平均乗車人員は以下の通りである。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年度 !! 一日平均&amp;lt;br/&amp;gt;乗車人員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年 || 25,665&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年 || 25,831&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年 || 24,611&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年 || 23,131&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年 || 22,172&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年 || 21,566&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 || 20,689&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 || 20,483&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 || 20,971&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年 || 20,768&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年 || 20,517&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年 || 20,566&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年 || 20,145&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年 || 19,652&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 || 19,296&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 || 18,258&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年 || 18,095&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年 || 18,410&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
周囲は摂津市北端部にあたり、東海道本線の北側を並行する[[大阪府道・京都府道14号大阪高槻京都線|府道14号大阪高槻京都線]]（[[産業道路]]）を越えた辺りから[[吹田市]]域に入る。また、当駅から[[茨木駅]]方面に向かって400m程先からは[[茨木市]]域に入る。当駅一帯は[[千里丘陵]]ではなく、そこから南東に外れた麓にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅東口には駅前[[再開発]]により[[フォルテ摂津]]が建設され、バスターミナルも整備された。引き続き、西口も再開発中。駅から南へ歩くと摂津市立総合福祉会館があり（現在は建物の老朽化により閉鎖。）、[[プラネタリウム]]を楽しむことができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅の東と西を結ぶ道路（[[大阪府道142号正雀停車場線|府道142号正雀停車場線]]）は、かつては片道1車線の[[狭隘道路|狭路]]で、交互信号が設置されていた。再開発とともに、この道路トンネルの拡幅工事も進められ、[[2009年]]（[[平成]]21年）10月、2車線通行が可能になった。またかつては時間帯右折禁止だった、産業道路吹田方面からの右折が、これに併せて終日可能となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 駅建物 ===&lt;br /&gt;
* [[キュービーネット|QB HOUSE]]&lt;br /&gt;
* マラサダドーナツのお店 ＪＲ千里丘駅店 &lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
* [[田村書店]]&lt;br /&gt;
この他、田村書店の階下に喫茶店が入居する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 西口方面 ===&lt;br /&gt;
* 千里丘中央病院&lt;br /&gt;
* 摂津千里丘[[郵便局]]&lt;br /&gt;
* 児童会館&lt;br /&gt;
* [[近畿大阪銀行]]&lt;br /&gt;
* [[吹田市立山田第二小学校]]&lt;br /&gt;
* [[摂津市立千里丘小学校]]&lt;br /&gt;
* [[毎日放送千里丘放送センター]]（[[2007年]]7月をもって閉鎖）&lt;br /&gt;
* [[毎日放送千里丘ミリカセンター]]&lt;br /&gt;
* [[上新電機|ジョーシン]]&lt;br /&gt;
* [[ジップドラック]]&lt;br /&gt;
* [[業務用スーパー]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマルヤス]]&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
* [[ケンタッキーフライドチキン]]&lt;br /&gt;
* [[ブックオフコーポレーション|ブックオフ]]&lt;br /&gt;
* [[キリン堂]]&lt;br /&gt;
* [[うの屋]]&lt;br /&gt;
* [[セブン-イレブン]]&lt;br /&gt;
* [[レインズインターナショナル|牛角]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東口方面 ===&lt;br /&gt;
* [[フォルテ摂津]]&lt;br /&gt;
** [[阪急オアシス]]&lt;br /&gt;
** [[ゲオ]]&lt;br /&gt;
** [[ヒグチ産業|薬ヒグチ]]（ドラッグストア）&lt;br /&gt;
* [[佐竹食品|サタケ]]（スーパー）&lt;br /&gt;
* [[宮脇書店]]&lt;br /&gt;
* [[オリジン東秀|オリジン弁当]]&lt;br /&gt;
* [[ファミリーマート]]&lt;br /&gt;
* [[摂津市駅]]&lt;br /&gt;
* [[鳥貴族]]&lt;br /&gt;
* [[白木屋]]&lt;br /&gt;
* [[八剣伝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バス路線 ==&lt;br /&gt;
東口側には、[[阪急バス]]と[[近鉄バス]]が乗り入れている。&lt;br /&gt;
* 阪急バス&lt;br /&gt;
** 2番のりば&lt;br /&gt;
*** 32番系統 [[摂津市]]役所前・一津屋上・上鳥飼経由 柱本[[団地]]・[[阪急バス柱本営業所|柱本営業所]]行&lt;br /&gt;
*** 33番系統 摂津市役所前・一津屋上・上鳥飼経由 [[摂津ふれあいの里]]行&lt;br /&gt;
*** 34番系統 摂津市役所前・[[阪急電鉄|阪急]][[摂津市駅]]前・一津屋上・上鳥飼経由 摂津ふれあいの里行&lt;br /&gt;
*** 35番系統 摂津市役所前・一津屋上・[[南摂津駅]]・一津屋上・上鳥飼経由 柱本団地行&lt;br /&gt;
** 3番のりば&lt;br /&gt;
*** 58番系統 メゾン千里丘循環（宇野辺廻りと三保が池廻りの2パターンあり、平日朝夕のみ）&lt;br /&gt;
* 近鉄バス&lt;br /&gt;
** 1番のりば&lt;br /&gt;
*** 53番 摂津市内循環（正雀、別府、江口橋、鳥飼車庫、摂津市役所前経由 土曜・休日運休）&lt;br /&gt;
*** 55番 摂津市内循環（正雀、別府、江口橋、温水プール前、摂津市役所玄関前経由 土曜・休日運休）&lt;br /&gt;
*** 54番 [[近鉄バス鳥飼営業所|鳥飼車庫]] 行（温水プール前、別府経由 土曜・休日運休、最終便のみ）&lt;br /&gt;
*** 30番 阪急[[茨木市駅]]行（野々宮・島南口経由 土曜朝1本のみ運行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西口からは[[すいすいバス|吹田市コミュニティバス]]が発着する。&lt;br /&gt;
*** ひまわりルート 新芦屋・メゾン千里丘・[[宇野辺駅|モノレール宇野辺]]・青葉丘・山田南・下山田・山田樫切山まわり&lt;br /&gt;
*** あおばルート 新芦屋・メゾン千里丘・[[宇野辺駅|モノレール宇野辺]]・青葉丘・長野公園北・下山田・山田南まわり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 備考 ====&lt;br /&gt;
* 近鉄バスについては、[[2006年]]（平成18年）[[11月]]より摂津市役所玄関前経由の循環バス運行開始により、以前あった南摂津駅行の平日本数は半減となった。これ以外にも以前[[京阪バス]]の[[京阪電気鉄道|京阪]][[守口市駅]]や京阪[[門真市駅]]、近鉄バスのJR[[八尾駅]]に向かう路線もあったが、[[1997年]]（平成9年）の[[大阪高速鉄道大阪モノレール線|大阪モノレール線]][[南茨木駅|南茨木]] - 門真市間開通を前後に運行が中止された。&lt;br /&gt;
* さらに、2006年（平成18年）[[12月31日]]を最後に近鉄バスの以下の路線がそれぞれ乗客減少・コスト高を理由に運行休止となった。代替路線は、JR[[茨木駅]]・阪急茨木市駅からの水尾3丁目行と南摂津行である（野々宮行きについては、川端通りから南茨木駅へ向かう直線的な道路が開通した為に平成24年4月より南茨木駅からの路線が復活した。ただし、島を経由しない為、従来のルートとは大きく異なる）。これにより、当駅発着の近鉄バスは摂津市内循環系統しか走らなくなったが、土曜日朝の阪急茨木市駅行のみ残っている。&lt;br /&gt;
** 31番系統 島経由 野々宮行&lt;br /&gt;
** 50番系統 正雀・別府経由江口橋行（平日朝1本のみ運行）&lt;br /&gt;
** 53番系統 正雀経由 別府行（[[近鉄バス鳥飼営業所|鳥飼営業所]]出入庫を兼ねて夜のみ運行）&lt;br /&gt;
** 55番系統 正雀・別府経由 南摂津駅行&lt;br /&gt;
* 西口側からは、[[吹田市]]の[[千里丘陵]]にある[[毎日放送]]の[[毎日放送千里丘放送センター|千里丘放送センター]]やそれに付属する千里の湯へ向かう無料バスが乗り入れていたが、2006年度中に千里の湯が閉鎖されて、運行を終了した。ただし、関係者用と思われる[[毎日放送千里丘放送センター|千里丘放送センター]]へのバスは残っている。また、当駅から遠い[[マンション]]の住居者向けに当駅と各マンション間にジャンボタクシーやマイクロバスも乗り入れている。これらはマンション側と地元のバス会社やタクシー会社が契約で走っているマンション居住者専用のバスで標柱はなく、主に府道の側道から発車する。以前は、西口の出入口すぐから発車していたが、ガードを潜る府道に側道が出来たことなどから、交通が支障しにくい府道の側道へ発着が移動しつつある。&lt;br /&gt;
* [[大阪府道・京都府道14号大阪高槻京都線|産業道路]]の千里丘交差点付近まで吹田市のコミュニティバスの[[すいすいバス]]も乗り入れていたが、千里丘ガード拡幅後はその側道まで乗り入れるようになり駅までかなり近くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
元々は地上駅だったが、[[日本万国博覧会|大阪万博]]で最寄り駅へ想定され、それに併せて橋上駅舎化などの再開発を行う予定だった。しかし、最寄り駅競争は北隣の[[茨木駅]]に敗れ、その後約10年間再開発されないままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1938年]]（[[昭和]]13年）[[12月1日]] - [[日本国有鉄道|国有鉄道]]東海道本線の茨木駅 - 吹田操車場（現在の吹田信号場）間に新設開業（旅客取り扱いのみ）。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]（昭和58年）[[3月]] - 現在の駅舎に改築（2代目）。同時に橋上駅舎化。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）[[4月1日]] - [[国鉄分割民営化]]により、西日本旅客鉄道（JR西日本）の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（[[平成]]15年）[[11月1日]] - ICカード[[ICOCA]]供用開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[11月]] - ホーム京都方に上り下りのエスカレーターとエレベーターを設置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当駅の東側には[[阪急京都本線]]が走っているが、当駅から近い位置に[[摂津市駅]]が[[2010年]]（平成22年）[[3月14日]]に開業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 西日本旅客鉄道&lt;br /&gt;
: {{color|#0072bc|■}}JR京都線（東海道本線）&lt;br /&gt;
:: {{color|#0072bc|■}}新快速・{{Color|#ff6600|■}}快速&lt;br /&gt;
::: &#039;&#039;&#039;通過&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
:: {{Color|gray|■}}普通&lt;br /&gt;
::: [[茨木駅]] - &#039;&#039;&#039;千里丘駅&#039;&#039;&#039; - [[岸辺駅]]&lt;br /&gt;
:: ※当駅 - 岸辺駅間に[[吹田信号場]]があるが、旅客線上の施設は存在しない（併走する貨物線のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
* [[フォルテ摂津]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jr-odekake.net/eki/top.php?id=0610125 千里丘駅（JR西日本）]&lt;br /&gt;
* [http://www.1000rioka.net/ 千里丘ネット]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{JR京都線}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せんりおか}}&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 せ|んりおか]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:JR京都線|せんりおかえき]]&lt;br /&gt;
[[Category:1938年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:摂津市の交通|せんりおかえき]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.51.158.196</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E7%95%A0%E7%94%B0%E9%A7%85&amp;diff=58776</id>
		<title>畠田駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E7%95%A0%E7%94%B0%E9%A7%85&amp;diff=58776"/>
		<updated>2014-05-16T04:57:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.51.158.196: /* 駅周辺 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{駅情報&lt;br /&gt;
|社色       = #0072bc&lt;br /&gt;
|文字色     = &lt;br /&gt;
|駅名       = 畠田駅&lt;br /&gt;
|画像       = Hatakeda.JPG&lt;br /&gt;
|pxl       = &lt;br /&gt;
|画像説明   = 駅舎&lt;br /&gt;
|よみがな   = はたけだ&lt;br /&gt;
|ローマ字   = Hatakeda&lt;br /&gt;
|前の駅     = [[王寺駅|王寺]]&lt;br /&gt;
|駅間A     = 2.6&lt;br /&gt;
|駅間B     = 1.9&lt;br /&gt;
|次の駅     = [[志都美駅|志都美]]&lt;br /&gt;
|電報略号   = ハケ&lt;br /&gt;
|駅番号     = &lt;br /&gt;
|所属事業者 = [[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）&lt;br /&gt;
|所属路線   = {{color|#999|■}}[[和歌山線]]&lt;br /&gt;
|キロ程     = 2.6&lt;br /&gt;
|起点駅     = [[王寺駅|王寺]]&lt;br /&gt;
|所在地幅   = long&lt;br /&gt;
|所在地     = [[奈良県]][[北葛城郡]][[王寺町]]畠田三丁目9-1&lt;br /&gt;
|座標       = {{ウィキ座標度分秒|34|34|42.39|N|135|42|13.70|E|}}&lt;br /&gt;
|駅構造     = [[地上駅]]&lt;br /&gt;
|ホーム     = 1面1線&lt;br /&gt;
|開業年月日 = [[1955年]]（[[昭和]]30年）[[12月27日]]&lt;br /&gt;
|廃止年月日 = &lt;br /&gt;
|乗車人員   = 2,064&lt;br /&gt;
|乗降人員   = &lt;br /&gt;
|統計年度   = 2011年&lt;br /&gt;
|乗換       = &lt;br /&gt;
|備考       = [[日本の鉄道駅#業務委託駅|業務委託駅]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[みどりの窓口]] 有&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;畠田駅&#039;&#039;&#039;（はたけだえき）は、[[奈良県]][[北葛城郡]][[王寺町]]畠田三丁目にある、[[西日本旅客鉄道]]（JR西日本）[[和歌山線]]の[[鉄道駅|駅]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅構造 ==&lt;br /&gt;
高田側に向かって右側に配置された[[プラットホーム#形状と配置|単式ホーム]]1面1線を持つ[[地上駅]]で、棒線構造（[[停車場#停車場の定義|停留所]]）であるため、高田方面行きと王寺方面行きが同一ホームに発着する。和歌山線の王寺駅 - 高田駅間で、唯一行き違い設備のない駅である。また、[[バリアフリー]]化整備として、[[2009年]]（[[平成]]21年）3月に駅舎へのスロープ、[[2010年]]（平成22年）3月に多目的トイレが新設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[王寺鉄道部]]が管理し、[[ジェイアール西日本交通サービス]]が駅業務を受託する[[日本の鉄道駅#業務委託駅|業務委託駅]]である。駅員が常駐し、[[みどりの窓口]]も設置されている。[[乗車カード|ICカード乗車券]]「[[ICOCA]]」が利用することができ（相互利用可能[[ICカード]]はICOCAの項を参照）、[[自動券売機]]および簡易式の[[自動改札機]]が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用状況 ==&lt;br /&gt;
奈良県統計書によると、1日の平均乗車人員は以下の通りである。&lt;br /&gt;
* 2,686人（2005年度）&lt;br /&gt;
* 2,605人（2006年度）&lt;br /&gt;
* 2,557人（2007年度）&lt;br /&gt;
* 2,468人（2008年度）&lt;br /&gt;
* 2,328人（2009年度）&lt;br /&gt;
* 2,199人（2010年度）&lt;br /&gt;
* 2,064人（2011年度）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年まで、[[大和高田市]]の代表駅である[[高田駅 (奈良県)|高田駅]]よりも多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 駅周辺 ==&lt;br /&gt;
* [[国道168号]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;del&amp;gt; 西大和自動車教習所&amp;lt;/del&amp;gt; － かつては線路の真横にあったため、ホームからも教習する様子が見られたが、平成24年3月に破産のため閉鎖された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://n-seikei.jp/2012/04/post-7964.html （有）西大和自動車教習所／破産開始決定]&amp;lt;/ref&amp;gt;。跡地は住宅地へ転換している。&lt;br /&gt;
* スーパーヤオヒコ畠田店&lt;br /&gt;
* [[神戸物産|業務スーパー]]畠田店&lt;br /&gt;
* [[セブン-イレブン]]畠田4丁目店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* [[1955年]]（[[昭和]]30年）12月27日 - 隣の志都美駅とともに、和歌山線の王寺駅 - 下田駅（現在の[[香芝駅]]）間に国鉄の駅として開業。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年）4月1日 - [[国鉄分割民営化]]により、西日本旅客鉄道の駅となる。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（[[平成]]15年）11月1日 - ICカード「ICOCA」供用開始&amp;lt;ref&amp;gt;[http://web.archive.org/web/20040803184954/www.westjr.co.jp/news/newslist/article/030820a.html 「ICOCA」いよいよデビュー! 〜 平成15年11月1日（土）よりサービス開始いたします 〜]（[[インターネット・アーカイブ]]） - 西日本旅客鉄道プレスリリース 2003年8月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣の駅 ==&lt;br /&gt;
; 西日本旅客鉄道&amp;lt;!-- 路線色は駅掲示運賃表地図に合わせて灰色とする ---&amp;gt;&lt;br /&gt;
: {{color|#999|■}}和歌山線&lt;br /&gt;
:: {{color|#f60|■}}快速（[[大和路線]]直通）・{{color|#999|■}}普通&lt;br /&gt;
::: [[王寺駅]] - &#039;&#039;&#039;畠田駅&#039;&#039;&#039; - [[志都美駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の鉄道駅一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{外部リンク/JR西日本駅|0621801|畠田}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{和歌山線}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はたけた}}&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の鉄道駅 は|たけた]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本国有鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本旅客鉄道の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:王寺町|はたけたえき]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年開業の鉄道駅]]&lt;br /&gt;
[[Category:和歌山線]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.51.158.196</name></author>
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