<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://wikippe.e-do-match.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=180.189.236.76</id>
	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://wikippe.e-do-match.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=180.189.236.76"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/180.189.236.76"/>
	<updated>2026-10-02T23:24:08Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.44.2</generator>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC_(%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%98%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3)&amp;diff=74744</id>
		<title>バーサーカー (セイバーヘーゲン)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC_(%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%98%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3)&amp;diff=74744"/>
		<updated>2014-05-10T09:55:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.189.236.76: /* バーサーカー（あるいは類似の存在）が登場する作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『&#039;&#039;&#039;バーサーカー&#039;&#039;&#039;』（{{en|&#039;&#039;Berserker&#039;&#039;}}）は、[[フレッド・セイバーヘーゲン]]の代表作の[[サイエンス・フィクション|SF]]小説シリーズである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異星の殺戮機械「バーサーカー」と[[人類]]との戦いを描く。「バーサーカー」の名は[[北欧神話]]の（人間の）狂戦士[[ベルセルク]] ({{lang|is|berserkr}}、英語では {{en|berserker}}) を由来として人類側が命名したという設定である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
恒星間文明を築き上げた人間のもとに、宇宙の果てから何者かが襲いかかってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遥か太古、いずことも知れぬ星域で滅び去った星間帝国が残した遺産、自己増殖と進化を繰り返し、生あるものをすべて滅ぼすことを至上命令としてプログラムされ、何度撃退されても再び襲来する、死そのもののような無人の殺戮機械軍団――それがバーサーカーである。人類はこのバーサーカーと遭遇したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるときは巨大無人戦艦が、あるときは潜入用の小型機械が…あらゆる姿で襲来するバーサーカーに対し、あるときは力押しの正面決戦で、あるときは知略を尽くした頭脳戦で…あらゆる様式のバーサーカーと人類の存亡を賭けた闘争が繰り広げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍リスト==&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker}}&#039;&#039;（{{年|1967}}） 『バーサーカー 赤方偏移の仮面』({{年|1980}}) - 1963年–1966年に発表された短編による連作[[短編集]]。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Brother Berserker}}&#039;&#039;（{{年|1969}}） 『バーサーカー 皆殺し軍団』({{年|1973}}) - 1967年に『[[ギャラクシー・サイエンス・フィクション|&#039;&#039;Galaxy Science Fiction&#039;&#039;]]』誌に発表された作品の長編化。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|The Ultimate Enemy}}&#039;&#039;（{{年|1979}}） 『バーサーカー 星のオルフェ』({{年|1990}}) - 1968年–1977年に発表された短編による連作短編集。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Wars}}&#039;&#039; ({{年|1981}}) - 短編集。邦訳未単行本化の「鋼鉄の殺戮者」&#039;&#039;{{en|The Adventure of the Metal Murderer}}&#039;&#039; (短編集[[書き下ろし]]、[[1999年]]『[[SFマガジン]]』訳出) 収録。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Throne}}&#039;&#039; ({{年|1985}}) - 短編集。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Blue Death}}&#039;&#039; (1985)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Base}}&#039;&#039; (1985) - ゲスト作家による[[アンソロジー]]。セイバーヘーゲンは各短編間の幕間を書いた。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Attack}}&#039;&#039; ({{年|1987}}) - 短編集。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker’s Planet}}&#039;&#039; ({{年|1991}})&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Lies}}&#039;&#039; (1991) - 短編集。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Man}}&#039;&#039; ({{年|1992}})&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Kill}}&#039;&#039; ({{年|1993}})&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Fury}}&#039;&#039; ({{年|1997}})&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Shiva in Steel}}&#039;&#039; ({{年|1998}})&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Star}}&#039;&#039; ({{年|2003}})&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Berserker Prime}}&#039;&#039; (2003)&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;{{en|Rogue Berserker}}&#039;&#039; ({{年|2005}})&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==訳書==&lt;br /&gt;
日本では[[ハヤカワ文庫]]SF（白背）から[[加藤直之]]のイラスト（[[ブックカバー|カバー]][[表紙]]・[[口絵]]・[[挿絵]]）で、3冊目までが刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バーサーカー 皆殺し軍団===&lt;br /&gt;
[[岡部宏之]]訳。1973年刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ2冊目で初長編。日本では刊行順序が変わり、1冊目となった（ただし短編の雑誌掲載よりは遅い）。惑星サーゴルでの戦いを描く。また、惑星サーゴルはタイムトラベルが可能な惑星であるため、[[タイムトラベル]]SFでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短編の雑誌掲載時のイラストレーターは異なるので、本書は加藤直之による初のバーサーカーである。カバーにはバーサーカーの本体が大きく描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本作のみバーサーカーが「狂戦士」と訳されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バーサーカー 赤方偏移の仮面===&lt;br /&gt;
[[浅倉久志]]・[[岡部宏之]]訳。1980年刊。一部は『[[SFマガジン]]』初出。原書では初の単行本だが、日本では刊行順序が変わり2冊目となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ最初期の短編を収録しており、最初の作品「無思考ゲーム」&#039;&#039;{{en|Without a Thought}}&#039;&#039; を1作目に収録している。『[[イフ (雑誌)|&#039;&#039;If&#039;&#039;]]』誌の別冊[[アンソロジー]]『&#039;&#039;{{en|Worlds of If}}&#039;&#039;』[[1963年]]1月号に &#039;&#039;{{en|Fortress Ship}}&#039;&#039; として発表され、短編集収録時に改題された。日本では『SFマガジン』[[1969年]]7月号に訳出され、日本語でも最初の作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 無思考ゲーム &#039;&#039;{{en|Without a Thought}}&#039;&#039; (1963、雑誌掲載時 &#039;&#039;{{en|Fortress Ship}}&#039;&#039;)『SFマガジン』1969年7月号&lt;br /&gt;
# グッドライフ &#039;&#039;{{en|Good Life}}&#039;&#039; (1963)『SFマガジン』1977年6月号&lt;br /&gt;
# 理解者 &#039;&#039;{{en|Patron of the Arts}}&#039;&#039; (1965)『SFマガジン』1969年9月号&lt;br /&gt;
# 和平使節 &#039;&#039;{{en|The Peacemaker}}&#039;&#039; (1964)&lt;br /&gt;
# 宇宙の岩場 &#039;&#039;{{en|Stone Place}}&#039;&#039; (1965)『SFマガジン』1978年10月号&lt;br /&gt;
# Tとわたしのしたこと &#039;&#039;{{en|What T And I Did}}&#039;&#039; (1965)&lt;br /&gt;
# 道化師 &#039;&#039;{{en|Mr. Jester}}&#039;&#039; (1966)&lt;br /&gt;
# 赤方偏移の仮面 &#039;&#039;{{en|Masque of the Red Shift}}&#039;&#039; (1965) 『SFマガジン』1970年3月号&lt;br /&gt;
# 狼のしるし &#039;&#039;{{en|Sign of the Wolf}}&#039;&#039; (1965)&lt;br /&gt;
# 軍神マルスの神殿にて &#039;&#039;{{en|In the Temple of Mars}}&#039;&#039; (1966)&lt;br /&gt;
# 深淵の顔 &#039;&#039;{{en|The Face of the Deep}}&#039;&#039; (1966)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バーサーカー 星のオルフェ===&lt;br /&gt;
浅倉久志・岡部宏之訳。1990年刊。一部は『[[SFマガジン]]』初出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 微笑 &#039;&#039;{{en|The Smile}}&#039;&#039; (1977)&lt;br /&gt;
# 圧力 &#039;&#039;{{en|Pressure}}&#039;&#039; (1977)&lt;br /&gt;
# アンコール・アペイロンの消滅 &#039;&#039;{{en|The Annihilation of Angkor Apeiron}}&#039;&#039; (1977)&lt;br /&gt;
# 機械の誤算 &#039;&#039;{{en|Inhuman Error}}&#039;&#039; (1974) 『SFマガジン』1989年2月号&lt;br /&gt;
# テンプル発光体事件 &#039;&#039;{{en|Some Events at the Templar Radiant}}&#039;&#039; (1979)&lt;br /&gt;
# 星のオルフェ &#039;&#039;{{en|Starsong}}&#039;&#039; (1968)『SFマガジン』1970年6月号&lt;br /&gt;
# スマッシャー &#039;&#039;{{en|Smasher}}&#039;&#039; (1978)&lt;br /&gt;
# ゲーム &#039;&#039;{{en|The Game}}&#039;&#039; (1977)&lt;br /&gt;
# 心の翼 &#039;&#039;{{en|Wings out of Shadow}}&#039;&#039; (1974)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他作品への影響 ==&lt;br /&gt;
本作シリーズでセイバーヘーゲンが産み出した古代宇宙文明の殺戮機械「バーサーカー」は、魅力的な存在であり、類似の設定の存在が（あるいは「バーサーカー」という名称のまま）、のちのSF作品にもさかんに用いられるようになった。SFゲームにおいても、敵や第三勢力としてしばしば登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーサーカー（あるいは類似の存在）が登場する作品 ===&lt;br /&gt;
*[[宇宙大作戦|スタートレック（宇宙大作戦）]] (当該エピソードは{{年|1967}})「はるか昔別の銀河系で作られ、創造者が滅びた今なお惑星を破壊し続けている無人最終兵器」が登場する（邦題は「宇宙の巨大怪獣」）。&lt;br /&gt;
*『[[無敵超人ザンボット3]]』({{年|1977}}–{{年|1978}}) ありがちな[[スーパーロボット]]風の侵略宇宙人と思われていたバンドック（=コンピューター・ドール8号）は、実はバーサーカー的存在（の一つ）でしかなかった。&lt;br /&gt;
*[[あさりよしとお]]『[[宇宙家族カールビンソン]]』({{年|1984}}–) レギュラーキャラクターの1人（1体）「パーカー」。ただし、共通点は意思疎通が困難な点と外見（日本語版のカバー絵に類似）にとどまる&lt;br /&gt;
*[[ゆうきまさみ]]『[[究極超人あ〜る]]』({{年|1985}}–{{年|1987}})  物語終盤で、世界征服をたくらむ科学者・成原成行が大量に作ったロボット「狂戦士（バーサーカー）」。&lt;br /&gt;
*[[デイヴィッド・ブリン]]のSF『[[知性化シリーズ#知性化戦争|知性化戦争]]』({{年|1987}}) の中で、実質的ヒーローであるネオチンパンジーのファイベン・ボルジャーが、天才女性ネオチンパンジーのゲイレット・ジョーンズがライブラリーから得た知識として語る機械種族の海賊を称して「バーサーカーか？」と発言し、ゲイレットから「古いSFの読みすぎ！」と突っ込まれるシーンがある。&lt;br /&gt;
*[[星野之宣]]『[[STAR FIELD]]』『[[メガクロス]]』 ({{年|1986}})&lt;br /&gt;
*[[木々津克久]]『[[フランケン・ふらん]]』 ({{年|2008-2012}})&lt;br /&gt;
*[[たかしげ宙]]原作、[[皆川亮二]]画『[[スプリガン (漫画)|スプリガン]]』 ({{年|1989}}–{{年|1996}})&lt;br /&gt;
*[[山本弘 (作家)|山本弘]]『[[サイバーナイト]]』シリーズ ({{年|1990}}–{{年|1992}})&lt;br /&gt;
*[[笹本祐一]]『[[ARIEL]]』(カセット文庫版&amp;lt;!--?--&amp;gt; {{年|1992}}) バーサーカーと書いて「無人戦艦」と読ませ、そのタチの悪さが嫌われている。また登場人物の「クレスト・セイバーハーゲン」の名も、恐らくセイバーヘーゲンから。&lt;br /&gt;
*[[神坂一]]『[[ロスト・ユニバース]]』 ({{年|1992}}–{{年|1999}})&lt;br /&gt;
*[[吾妻ひでお]]『銀河放浪』({{年|1995}}–{{年|1997}})&lt;br /&gt;
*『[[ウルトラマンマックス]]』(当該エピソードは{{年|2006}}) 最後の敵[[ウルトラマンマックスの登場怪獣#機械獣 サテライトバーサーク|バーサークシリーズ]]は、自己進化･自己改良・再襲来というバーサーカーそのものの戦いぶりを見せた。&lt;br /&gt;
*[[テーブルトークRPG]]『[[アルシャード]]』(初版{{年|2002}}) ウェストリ王国の王都ハイウェストリ攻防戦の最中に出現し、一帯の生命体を無差別殲滅した戦闘機械の名として「バーサーカー」が登場する。また[[リプレイ (TRPG)|リプレイ]]「[[翼の折れた愛と青春]]」({{年|2011}}) にも本作品をモチーフにしたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はあさあかあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国のSF小説]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年の小説]]&amp;lt;!--年別小説カテゴリの規定では雑誌掲載年にするようです--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:架空の武器・兵器]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースオペラ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.189.236.76</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%AF&amp;diff=38761</id>
		<title>いろは</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%AF&amp;diff=38761"/>
		<updated>2013-10-24T15:37:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.189.236.76: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;いろは&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*[[通話表#和文通話表|和文通話表]]で、「[[い]]」を送る際に「&#039;&#039;&#039;いろはのイ&#039;&#039;&#039;」という。&lt;br /&gt;
（曖昧さ回避のページについても、Wikipedia:ウィキペディアは何でないかに書かれているとおり、単なる定義のリストにしてしまってはいけません。より詳しく解説してあるページへのリンクとはならない定義は曖昧さ回避のページに書かないでください。）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*人物&lt;br /&gt;
**[[いろは (アイドル)]]は、日本の[[グラビアアイドル]]。&lt;br /&gt;
**[[五郎八姫]]（いろはひめ）は、[[伊達政宗]]の長女。&lt;br /&gt;
**[[iroha]]は、日本の音楽プロデューサー。&lt;br /&gt;
* 架空の人物&lt;br /&gt;
**[[いろは (サムライスピリッツ)]]は、アーケードゲーム『[[サムライスピリッツ|サムライスピリッツ 天下一剣客伝]]』に登場するキャラクター。&lt;br /&gt;
**[[猫村いろは]]は、[[ハローキティといっしょ!]]に登場するキティラー及び同名[[音声合成]]エンジン[[VOCALOID]]ソフト。&lt;br /&gt;
*タイトル&lt;br /&gt;
**[[いろは歌]]。全ての仮名を重複を含まずにつかって作られた誦文。&lt;br /&gt;
**[[いろは (CooRieの曲)]]は、[[CooRie]]の曲の名前。テレビアニメ『[[びんちょうタン]]』のオープニングテーマに使用されている。&lt;br /&gt;
** [[スピッツ (バンド)|スピッツ]]の曲。アルバム『[[ハヤブサ (アルバム)|ハヤブサ]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
** [[ゴスペラーズ]]の曲。アルバム『[[アカペラ (ゴスペラーズのアルバム)|アカペラ]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
** pop&#039;n music 12 いろは - アーケードゲーム『[[pop&#039;n music]]』シリーズの12作目。&lt;br /&gt;
** [[いろは 〜秋の夕日に影ふみを〜]] - 2007年7月20日にCaitsithより発売されたアダルトゲーム。&lt;br /&gt;
** [[花咲くいろは]] - 2011年のTVアニメ。&lt;br /&gt;
*[[いろは坂]]は、[[日光市]]の[[国道120号]]にある[[坂]]。&lt;br /&gt;
*[[いろは坂 (多摩市)|いろは坂]]は、東京都多摩市にある坂。&lt;br /&gt;
*[[いろは丸]]とは、江戸時代末期に、伊予国大洲藩が所有していた西洋式の蒸気船。&lt;br /&gt;
*[[いろは順]]は、かなの順序の一つ。&lt;br /&gt;
**これらを元にして作られたものが「[[かるた|いろはか(が)るた]]」である。&lt;br /&gt;
**いろは順の最初の3文字であることから、物事の初歩を意味する場合がある。同義の別表現に「[[ABC]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Aimai}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いろは}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本語の女性名]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.189.236.76</name></author>
	</entry>
</feed>