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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>カッコウ</title>
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		<updated>2014-06-04T04:06:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.0.198.84: /* 芸術作品の中でのカッコウ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{otheruses|鳥類|ドイツの民謡のひとつ|カッコウ (民謡)}}（参照先は執筆されていません）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{redirect|カッコー|その他の「カッコー」|カッコー (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
{{生物分類表&lt;br /&gt;
|省略=鳥綱&lt;br /&gt;
|名称 = カッコウ&lt;br /&gt;
|画像=[[ファイル:Kuckuck (Cuculus canorus) by Tim Peukert.jpg|250px]]&lt;br /&gt;
|画像キャプション = &#039;&#039;&#039;カッコウ&#039;&#039;&#039; &#039;&#039;Cuculus canorus&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|status=LC&lt;br /&gt;
|目 = [[カッコウ目]] [[:en:Cuculiformes|Cuculiformes]]&lt;br /&gt;
|科 = [[カッコウ科]] [[:en:Cuculidae|Cuculidae]]&lt;br /&gt;
|属= [[カッコウ属]] [[:en:Cuculus|&#039;&#039;Cuculus&#039;&#039;]]&lt;br /&gt;
|種 = &#039;&#039;&#039;カッコウ&#039;&#039;&#039; &#039;&#039;C. canorus&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|学名 = &#039;&#039;Cuculus canorus &#039;&#039;&amp;lt;br /&amp;gt;[[カール・フォン・リンネ|Linnaeus]], [[1758年|1758]]&lt;br /&gt;
|和名 = カッコウ&lt;br /&gt;
|英名 = [[:en:Common Cuckoo|Common cuckoo]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{試聴&lt;br /&gt;
|filename     = Cuculus canorus v01.ogg&lt;br /&gt;
|title        = カッコウの鳴き声&lt;br /&gt;
|description  = [[富士山]]東麓（[[静岡県]][[小山町]]）、[[2012年]]6月24日午後7時10分頃採音。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;カッコウ&#039;&#039;&#039;（郭公、&#039;&#039;Cuculus canorus&#039;&#039;）とは[[鳥類|鳥綱]][[カッコウ目]][[カッコウ科 (Sibley)|カッコウ科]]に分類される鳥である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分布 ==&lt;br /&gt;
[[ユーラシア大陸]]と[[アフリカ]]で広く[[繁殖]]する。日本には[[夏鳥]]として5月ごろ飛来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生態 ==&lt;br /&gt;
[[森林]]や[[草原]]に生息する。日本では主に[[山地]]に生息するが、[[寒冷地]]の場合平地にも生息する。和名はオスの鳴き声に由来し、他言語においてもオスの鳴き声が名前の由来になっていることが多い。属名&#039;&#039;Cuculus&#039;&#039;も本種の鳴き声に由来する。種小名&#039;&#039;canorus&#039;&#039;は「響く、音楽的」の意。本種だけではなく&#039;&#039;Cuculus&#039;&#039;属は体温保持能力が低く、外気温や運動の有無によって体温が大きく変動する（測定例：日変動29〜39℃）ことが知られている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;body temp&amp;quot;&amp;gt;Fluctuation of body temperature and cuckoo brood parasitism. Ecological Research (1995) 10:321-325&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食性は動物食で[[昆虫類]]を始めとする[[節足動物]]等を食べる。主に[[毛虫]]を食べるとされる。&lt;br /&gt;
=== 托卵 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Reed warbler cuckoo.jpg|thumb|left|200px|自分より大きい本種のヒナに餌を与えるオオヨシキリ]]&lt;br /&gt;
本種は「[[托卵]]」を行う種として有名である。本種は[[オオヨシキリ]]、[[ホオジロ]]、[[モズ]]等の巣に托卵する。近年では[[オナガ]]に対しても托卵を行うことが確認されている。托卵の際には巣の中にあった卵をひとつ持ち去って数を合わせる。本種のヒナは短期間（10-12日程度）で孵化し、巣の持ち主のヒナより早く生まれることが多い。先に生まれた本種のヒナは巣の持ち主の卵やヒナを巣の外に放り出してしまい、自分だけを育てさせる。&lt;br /&gt;
ただし、托卵のタイミングが遅いと、先に孵化した巣の持ち主のヒナが重すぎて押し出せず、一緒に育つ場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある個体が巣に卵を産みつけた後、別の個体が同じ巣に卵を産むことがある。2つの卵がほぼ同時にかえった場合、2羽のヒナが落とし合いをする。敗れたほうには当然死が待っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また本種の卵を見破って排除する鳥もいる。それに対抗し、カッコウもその鳥の卵に模様を似せるなど見破られないようにするための能力を発達させており、これは[[共進化#片利片害の場合|片利片害共進化]]の典型である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カッコウが何故托卵をするのかというのは未だ完全には解明されていない。が、他種に托卵(種間托卵)する鳥は体温変動が大きい傾向があるため、体温変動の少ない他種に抱卵してもらった方が繁殖に有利になりやすいのではないかという説が有力である&amp;lt;ref name=&amp;quot;body temp&amp;quot;/&amp;gt;。ちなみに同種の巣に卵を預ける種内托卵は、鳥類では多くの分類群で認められる行動である。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Sibley分類体系上の位置 ==&lt;br /&gt;
{{Sibley&lt;br /&gt;
|[[鳥綱]] [[w:Aves|Aves]]&lt;br /&gt;
|[[カッコウ目 (Sibley)|カッコウ目]] [[w:Cuculiformes|Cuculiformes]]&lt;br /&gt;
|[[カッコウ下目 (Sibley)|カッコウ下目]] [[w:Cuculides|Cuculides]]&lt;br /&gt;
|[[カッコウ小目 (Sibley)|カッコウ小目]] [[w:Cuculida|Cuculida]]&lt;br /&gt;
|[[カッコウ上科 (Sibley)|カッコウ上科]] [[w:Cuculoidea|Cuculoidea]]&lt;br /&gt;
|[[カッコウ科 (Sibley)|カッコウ科]] [[w:Cuculidae|Cuculidae]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人間との関係 ==&lt;br /&gt;
=== 「閑古鳥」という別名 ===&lt;br /&gt;
さびれたさまのことを「閑古鳥が鳴く」というが、この閑古鳥とはカッコウのことである。古来、日本人はカッコウの鳴き声に物寂しさを感じてたようであり、[[松尾芭蕉]]の句にも「&#039;&#039;&#039;憂きわれをさびしがらせよ閑古鳥&#039;&#039;&#039;」というものがある。&lt;br /&gt;
=== 芸術作品の中でのカッコウ ===&lt;br /&gt;
* ヨーロッパでもそのわかりやすい鳴き声は古くから親しまれており、様々な音楽に取り入れられている。「カッコウの動機」と呼ばれる。有名なところでは次の様な作品がある。いわゆる「[[鳩時計]]」は、ドイツのシュヴァルツシルト発祥で、もともとカッコウを模している。&lt;br /&gt;
** 『ロンド』（カッコウ）　（[[ルイ＝クロード・ダカン]]）&lt;br /&gt;
** 『[[おもちゃの交響曲]]』（[[エトムント・アンゲラー]]）&lt;br /&gt;
** 『[[交響曲第6番 (ベートーヴェン)|第六交響曲]]』（田園）（[[ベートーベン]]）&lt;br /&gt;
** 『[[動物の謝肉祭]]』より「森の奥にすむカッコウ」（サン・サーンス） など&lt;br /&gt;
* 日本の文学作品の中でもカッコウが登場するものがある。&lt;br /&gt;
** 平安時代頃から、和歌などで[[ホトトギス]]のことを「郭公」としているものがある。これはホトトギスとカッコウがよく似ていることから誤って記されたり読まれたものと考えられる。&lt;br /&gt;
** 『[[セロ弾きのゴーシュ]]』（[[宮沢賢治]]）：主人公のもとにカッコウが訪ねてきて、[[音楽]]を教わる場面がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の野鳥一覧]]&lt;br /&gt;
* [[鳩時計]]&lt;br /&gt;
* [[カッコーの巣の上で]]&lt;br /&gt;
* [[会津若松市]]（市の鳥として定めている）&lt;br /&gt;
* [[札幌市]]（会津若松市と同様、市の鳥として定めている）&lt;br /&gt;
* [[矢巾町]]（町の鳥として定めている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Cuculus canorus}}&lt;br /&gt;
{{Wikispecies|Cuculus canorus}}&lt;br /&gt;
* BirdLife International 2004. [http://www.iucnredlist.org/search/details.php/47797/summ &#039;&#039;Cuculus canorus&#039;&#039;]. In: IUCN 2006. 2006 IUCN Red List of Threatened Species.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:カッコウ科|かつこう]]&lt;br /&gt;
[[Category:Least concern|かつこう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.0.198.84</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E4%BA%95%E4%B8%8A%E9%81%93%E7%BE%A9&amp;diff=33337</id>
		<title>井上道義</title>
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		<updated>2014-05-27T06:21:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;180.0.198.84: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{BLP unsourced|date=2012年10月1日 (月) 07:06 (UTC)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Musician &amp;lt;!--プロジェクト:音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name              = 井上 道義&lt;br /&gt;
| Img               = &lt;br /&gt;
| Img_capt          = &lt;br /&gt;
| Img_size          = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape         = &lt;br /&gt;
| Background        = classic&lt;br /&gt;
| Birth_name        = {{lang|jp|井上 道義}}&lt;br /&gt;
| Alias             = &lt;br /&gt;
| Blood             = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| School_background = [[桐朋学園大学]]&lt;br /&gt;
| Born              = {{生年月日と年齢|1946|12|23}} &lt;br /&gt;
| Died              = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Origin            = {{JPN}},[[東京都]]&lt;br /&gt;
| Instrument        = [[指揮 (音楽)|指揮]]&lt;br /&gt;
| Genre             = [[クラシック音楽|クラシック]]&lt;br /&gt;
| Occupation        = [[指揮者]]&lt;br /&gt;
| Years_active      = [[1971年]] - &lt;br /&gt;
| Label             = &lt;br /&gt;
| Production        = &lt;br /&gt;
| Associated_acts     = &lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 = &lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Portal クラシック音楽}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;井上 道義&#039;&#039;&#039;（いのうえ みちよし、[[1946年]][[12月23日]] - ）は、[[日本]]の[[指揮者]]、[[ピアニスト]]。[[東京]]生まれ。父は[[ドイツ]]系[[アメリカ合衆国|アメリカ]]人&amp;lt;ref&amp;gt;実父がアメリカ人であることを45歳のとき初めて母親から告げられ、ショックを受けたという。[[2001年]][[3月13日]]、『[[徹子の部屋]]』出演時の当人の発言による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。妻は[[ピアニスト]]で[[代々木上原]]のホール、ムジカーザ主宰の[[黒田珠世]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
14歳で指揮者を志し、[[成城学園]]を経て[[桐朋学園大学]]卒業。指揮を[[斎藤秀雄]]、[[セルジュ・チェリビダッケ]]に師事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レパートリーは非常に幅広い。古典はもちろん、他の指揮者があまり取り上げない類の近現代の音楽も、積極的に演奏会プログラムに入れている。[[京都市交響楽団]]時代には、[[エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト|コルンゴルト]]の歌劇をコンサートオペラ形式でとりあげ、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マーラー指揮者として広く知られているが、最近では、[[ドミートリイ・ショスタコーヴィチ|ショスタコーヴィチ]]の[[交響曲]]の指揮者として、高い評価を得ている。[[2007年]]11月から12月にかけて[[日比谷公会堂]]にて[[日露友好ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏プロジェクト2007|ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏会]]を行った。オペラをはじめ、演奏会などの舞台演出も行う。[[ピエトロ・マスカーニ|マスカーニ]]のオペラ「[[イリス (オペラ)|イリス]]」で、2009年三菱UFJ信託銀行文化財団賞を受賞している。近年では作曲活動も行っている。現在は頭髪を非常に短くしているが、1983年以前は長髪だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 1971年 ラ・スカラ主催[[グィド・カンテルリ]]指揮者コンクール優勝。&lt;br /&gt;
* 1977年 - 1982年 [[ニュージーランド国立交響楽団]]首席客演指揮者。&lt;br /&gt;
* 1983年 - 1988年 [[新日本フィルハーモニー交響楽団]]音楽監督。&lt;br /&gt;
* 1990年 大阪[[ザ・シンフォニーホール]][[国際音楽賞]][[クリスタル賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* 1990年 - 1998年 [[京都市交響楽団]]音楽監督兼常任指揮者。&lt;br /&gt;
* 1991年 第9回[[中島健蔵音楽賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* 1998年 [[フランス]]政府より[[芸術文化勲章]]「シェヴァリエ」を受賞。&lt;br /&gt;
* 1999年 - 2000年 マーラーの交響曲全曲演奏会を[[新日本フィルハーモニー交響楽団]]と行い、「日本におけるマーラー演奏の最高水準」と高く評価された。&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2003年 [[新日本フィルハーモニー交響楽団]]首席客演指揮者。&lt;br /&gt;
* 2007年 [[オーケストラ・アンサンブル金沢]]ならびに石川県立音楽堂アーティスティック・アドヴァイザー音楽監督に就任。&lt;br /&gt;
* 2007年 日露友好ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏プロジェクト を東京・日比谷公会堂にて開催。&lt;br /&gt;
* 2009年 三菱UFJ信託銀行賞 を受賞。&lt;br /&gt;
* 2010年 平成22年京都市文化功労賞、および社団法人企業メセナ協議会 音もてなし賞を受賞。&lt;br /&gt;
* 2011年 日本人として初めて、[[朝鮮民主主義人民共和国国立交響楽団]]の定期演奏会に客演。&lt;br /&gt;
* 2013年 3月再び北朝鮮に渡り、同国での初のベートーベンの交響曲第９番の演奏を行う。同国では初演である。これについて、石川県議会において自民党議員が問題視して知事を糾問し、井上の召喚を要求する騒ぎになった。&lt;br /&gt;
* 2014年&lt;br /&gt;
** 4月1日 [[大阪フィルハーモニー交響楽団]]首席指揮者に就任。&lt;br /&gt;
** 4月30日　咽頭がん治療のため、6月末までの活動休止を告知。のち5月20日、休止期間を9月末まで延長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業|三菱自動車]] - [[三菱・デボネア|デボネアV]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.michiyoshi-inoue.com/ 井上道義 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.kajimotomusic.com/artists/index.php?submenu_exp=1&amp;amp;main_content_exp=5#ja 所属事務所のプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.orchestra-ensemble-kanazawa.jp/ オーケストラ・アンサンブル金沢] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://shofu.pref.ishikawa.jp/shofu/paraphrase/ 交響曲 第7番　イシカワ パラフレーズ] - 石川新情報書府&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{京都市交響楽団常任指揮者}}&lt;br /&gt;
{{Commons|Michiyoshi Inoue}}&lt;br /&gt;
{{Music-bio-stub}}&lt;br /&gt;
{{Classic-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いのうえ みちよし}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の指揮者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドイツ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1946年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:特撮スタッフ]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸術文化勲章受章者]]&lt;br /&gt;
[[Category:桐朋学園大学出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>180.0.198.84</name></author>
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