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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-28T16:56:19Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>よい国</title>
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		<updated>2014-05-24T15:18:48Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;153.189.249.242: /* 主なスタッフ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『&#039;&#039;&#039;よい国&#039;&#039;&#039;』（よいくに）は、[[1994年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]と[[東海テレビ放送|東海テレビ]]の2局で放送された[[バラエティ番組]]。フジテレビでの放送時間は毎週水曜 24:45 - 25:15 ([[日本標準時|JST]]) 、関東ローカルの[[深夜番組]]放送枠『[[JOCX-TV2]]』で放送。東海テレビでの放送時間は毎週水曜 24:25 - 24:55 (JST) 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[日本列島]]南方に突如浮上した島に成立した国家「よい国」の国王ヨイI世が、よい国の[[法律]]がまだ制定していないので、家庭教師“たま”の指導を受けながら、世界各国の法律をもとに自国の法律を制定してゆくという内容の番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== よい国の基礎データ ===&lt;br /&gt;
* 面積 37万77.49 km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人口 1億2,395 万人&lt;br /&gt;
* [[国旗]]は、[[日の丸]]の丸の中に[[戯画]]化した[[国家元首]]ヨイI世の肖像をあしらったもの。&lt;br /&gt;
* [[国章]]は、よい国の国土たる島の形を模したもの。&lt;br /&gt;
* [[国歌]]もあり、番組冒頭で厳かに演奏されると共に、[[編曲]]された国歌が[[王宮]]の中でバックミュージックとして流れている。&lt;br /&gt;
* [[通貨]]単位は&#039;&#039;&#039;ヨイ&#039;&#039;&#039;。補助単位はなし。&lt;br /&gt;
* [[絶対君主制]]国家である。ゆえに[[議会]]は無い。&lt;br /&gt;
* [[国民]]は、世界各国から移住してきた様々な国の人々からなる。ヨイI世自身も日本国からの移民。またヨイI世やたまが「よい国」に居ながらにして他国の法律を参考に出来るのは彼らのおかげ。&lt;br /&gt;
* ヨイI世の発案により[[手品]]部隊という[[特殊部隊]]を抱えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組内のキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== 王宮に登場する人物 ===&lt;br /&gt;
;ヨイI世 - [[ショパン猪狩]] &lt;br /&gt;
:1994年、日本国南方500kmの地点に突如浮上した島にできた王国「よい国」の[[国王]]にして[[国家元首]]。&#039;&#039;&#039;よいI世&#039;&#039;&#039;とも表記する。どうして国王に即位できたのかといった経緯は一切不明だが、家庭教師たまとの話の節々から、元々は[[日本国]]で[[ホームレス]]に近い生活をしていたことが伺える。上半身は[[羽織]]を一枚羽織っただけで下は裸の、「レッドスネーク、カモ〜ン」の芸をするときと同じ格好をしており[[ターバン]]には「よい国の国土を模したシンボル」を付けている。&lt;br /&gt;
:金色に輝く椅子にふんぞり返りながら、家庭教師たまと共に世界各地の法律を研究し、自国の法律の策定を画策するも、報告VTR視聴中に飽きてしまい、秘書らを相手に手品を始めたり、「ああおいちぃ、おいちーなー」などといいながら[[スイーツ]]を賞味するのが常で、その都度たまに法律採択の決定をせかされる。&lt;br /&gt;
:たまに気があるようで、よくちょっかいをかけるがその都度&#039;&#039;&#039;たまパ〜ンチ&#039;&#039;&#039;のお見舞いを喰らう。&lt;br /&gt;
;家庭教師たま - [[緒川たまき]] &lt;br /&gt;
:日本からよい国に呼ばれて来た、若い美人の女性家庭教師。彼女のみ「よい国」の[[国民]]ではなかったが最終回においてある事件を契機に[[帰化]]する。前歴や呼ばれた経緯などは不明だが、自分の後任に[[中曽根康弘]]、[[マーガレット・サッチャー]]といった名を挙げていることから相当な役職にあったらしい。ヨイI世からの相談に応じて、世界各国の法律を知る情報員を通じて法律データを収集し、「よい国」の法律策定に力を貸す。秘書(ロイクー)に指示を出すときやシスターズに法律の公布を命じるとき、「よい国の国土を模したシンボル」と同型の指示棒を伸ばす。ヨイI世の悪ふざけが過ぎると必殺技&#039;&#039;&#039;たまパ〜ンチ&#039;&#039;&#039;を喰らわす。&lt;br /&gt;
;フィフティハリケーンシスターズ、F.H.S. - [[五十嵐五十鈴]]、[[五十嵐美鈴]] &lt;br /&gt;
:ヨイI世が法律を策定すると、登場テーマ曲にあわせてどこからともなく現れ、[[コスプレ]]衣装に身を包んでひとしきり踊りを披露した後、二人でハモりながらそれを唱和して[[公布]]する&#039;&#039;&#039;五十鈴&#039;&#039;&#039;と&#039;&#039;&#039;美鈴&#039;&#039;&#039;の双子の姉妹。[[スケバン]]、[[関取]]、[[チャイナドレス]]など毎回何の脈絡もなくコスプレ衣装が変わり、登場テーマ曲もそれに合わせて変わる。法律の公布はよい国では重要な儀式らしく、彼女らが登場するとヨイI世を含め、王宮に居並ぶ人物は総起立する。&lt;br /&gt;
:番組途中からコンビ名がF.H.S.に変わるが、どちらのコンビ名も「五十嵐姉妹」をそのまま英語に[[直訳]]したそれに由来している。放送後期に入ると番組の終わりに[[クイズ]]を出題することがあったが、その問題は二人が例の如く踊りながらくるくると回って突如止まり「さて、どちらが五十鈴でしょーか？」といった他愛のないものだった。&lt;br /&gt;
;秘書(ロイクー・ポップ・ジンガイ) - [[サミ・ポップ|サムエル・ポップ・エニング]]&lt;br /&gt;
:スーツ姿の黒人男性。たまから指令を受け、[[デスクトップパソコン]]を操作し情報員が集めた各国の法律データを引き出す。大きななりをしながらも、気は弱い。名前は「黒い[[外人]]ポップ」の[[アナグラム]]。&lt;br /&gt;
;兵士(パツキン・シェリー・ジンガイ) - [[シェリー・スゥエニー]] &lt;br /&gt;
:軍服を身にまとい(でも足はなぜか素足である)、いつも自動小銃を持ちヨイI世の傍らに控えている[[ブロンド]]の白人女性。右腕には[[憲兵|MP]]の腕章を巻いている。秘書(ロイクー)の妻もしくは愛人らしく、よく二人でじゃれあっている。名前は「金髪外人シェリー」のアナグラム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各国の法律を報告する情報員 ===&lt;br /&gt;
;[[アメリカ合衆国]]：アメリカ人 スティーブン・ジョーンズ&lt;br /&gt;
:「はぁーい、王様。アメリカ人です。どぅーゆーのぅあめりか?ハッハッハー」の台詞で登場する。いつも白い[[Tシャツ]]を着て、片手にはいつも缶コーラを握っている。バックには&#039;&#039;&#039;[[ワシントン・ポスト (行進曲) |ワシントン・ポスト マーチ]]&#039;&#039;&#039;が延々と流れる。出身国同様、その態度がかなりでかい。アメリカ合衆国としては、彼以外に&#039;&#039;&#039;[[アラスカ州]]の[[イヌイット]] トド・ニク・クウヨ&#039;&#039;&#039;も登場した。&lt;br /&gt;
;[[イギリス]]：イギリス人 ジョン・チャールストン&lt;br /&gt;
:「これは王様。イギリス紳士でございます」の台詞で登場。情報員中、彼だけはなぜかイギリス人とは称さずイギリス紳士と称する。三つ揃えの[[背広]]に[[シルクハット]]、蝙蝠傘の、ステレオタイプな英国紳士そのままの格好をしている。&lt;br /&gt;
;[[イタリア共和国]]：イタリア人 アントニオ・アルマーニ&lt;br /&gt;
:「ぼんじょ〜るのぉ〜。王様。い〜たりあ人で〜す」の台詞と共に毎回[[スパゲティ]]を食べながら登場し、直後に「すーぱげってぃ、ぺすかとぉ〜れ〜！」などと絶叫する。やたら巻き舌を駆使する。名は[[アルマーニ|イタリアの著名な服飾デザイナー]]にちなんでいる。&lt;br /&gt;
;[[イラン・イスラム共和国]]：イラン人 ハミッド・モハメド&lt;br /&gt;
:「あいなー、王様。イラン人でっせー」の台詞とともに登場。&lt;br /&gt;
:この他[[イラク]]人、[[サウジアラビア]]人、[[クウェート]]人、[[アラブ首長国連邦]]人が登場したが、これら[[アラブ系]]の人々はみな[[関西弁]]を喋り、みな同じアラブの[[民族服]]をまとっており俳優も同一人物だったので見分けがつかなかった。&lt;br /&gt;
;[[インド共和国]]：インド人 ダイバ・ガンジー&lt;br /&gt;
:「ナマステ〜。王様、インド人で〜す。」の台詞で登場。インド人には珍しいイスラム教徒で、頭に[[ターバン]]を巻いており、いつも[[カレー]]を食べている(日本人のインド人に抱く[[ステレオタイプ]]イメージに忠実に従っているだけ、との話もある)。名は[[提婆達多]]と[[マハトマ・ガンジー]]に由来。&lt;br /&gt;
;[[オーストラリア連邦]]：オーストラリア人 クリス・トリス&lt;br /&gt;
:[[コアラ]]の[[ぬいぐるみ]]を抱えて登場。登場時には「コアラはとってもかわいいねー」と言い、その直後に「コノヤロコノヤロ」と言いながら拳でそのぬいぐるみを殴りつける。&lt;br /&gt;
;[[カナダ]]：カナダ人 ベン・ジョンソウジ&lt;br /&gt;
:登場時にはなぜか必ず&#039;&#039;&#039;カナダからの手紙&#039;&#039;&#039;が流れ、彼自身も「らぁぶれた〜ふろぉ〜む、かなぁだぁ〜っ、王様、カナダ人で〜す」と、その歌を歌いながら登場した。大柄な黒人男性で、VTR中で法律を紹介しながら、なぜか執拗に手にした大きなハートの付いた手紙に頬ずりしたり、キスを繰り返したりした。&lt;br /&gt;
:名と大柄な黒人というキャラの設定は、カナダ人の元短距離走選手[[ベン・ジョンソン (陸上選手)|ベン・ジョンソン]]をモデルにしている。&lt;br /&gt;
:ヨイI世退位後は、「よい国」の大統領選に出馬した。&lt;br /&gt;
;[[大韓民国]]：韓国人 金大銀&lt;br /&gt;
:毎回[[キムチ]]を食べながら登場し「キムチカライネー」の台詞を発する。辛くて暑いのか、いつも[[半袖シャツ]]姿である。名は[[金大中]]に由来。&lt;br /&gt;
:[[朝鮮民主主義人民共和国]]人も一度だけ登場した（&#039;&#039;&#039;朝鮮民主主義人民共和国人 金子精&#039;&#039;&#039;）が、キャラの設定はまるっきり異なっていた。&lt;br /&gt;
;[[ジャマイカ]]：ジャマイカ人 ガンジャ・キメテール&lt;br /&gt;
:常に[[ハイ]]な状態で登場し「なんだかとっても気持ちがいい」などと連発。&#039;&#039;&#039;ガンジャ&#039;&#039;&#039;とはジャマイカで[[大麻]]のことで放送当時(2007年現在もなお)のジャマイカでは[[マリファナ]]は全くの合法であった。&lt;br /&gt;
;[[シンガポール共和国]]：シンガポール人&lt;br /&gt;
:矢印で&#039;&#039;&#039;ポール&#039;&#039;&#039;と示された&#039;&#039;&#039;[[死体]]&#039;&#039;&#039;と共に登場した(死んだ+ポール⇒シンガポール)。キャラ設定同様、かなり投げやりな態度を取る。&lt;br /&gt;
;[[スイス連邦]]：スイス人&lt;br /&gt;
:[[アルプスの少女ハイジ (アニメ)|アルプスの少女ハイジ]]のテーマをもじった「ヨォーロォ、ロォーロォ、レリッホー、ぼくスイス人」の台詞で登場。スイス人なのに、なぜか[[チロル]]の民族衣装である。金融関係の法律を策定する回では一度の放送中に2度も登場した。&lt;br /&gt;
;[[スペイン|スペイン王国]]：スペイン人&lt;br /&gt;
:[[闘牛士]]の格好をしている。&lt;br /&gt;
;[[タイ王国]]：タイ人 オカーシ・ラツキー&lt;br /&gt;
:尾頭付きの鯛を持ったムエタイ選手。&lt;br /&gt;
;[[中華人民共和国]]：中国人 李沢東&lt;br /&gt;
:「ニーハオー王様、中国人アルヨー」の台詞で登場。その後もなぜかずっと[[協和語]]で通す。奇術師の[[ゼンジー北京]]に似通った格好をしている。名は[[毛沢東]]に由来。&lt;br /&gt;
:中国では台湾人や香港人(まだ返還前だった)も希に登場した。&lt;br /&gt;
;[[ドイツ連邦共和国]]：ドイツ人 ヨハネス・ワイツベッカー&lt;br /&gt;
:「ドイツの[[ビール]]はおいしいよ。うーん、さすが」と言いながら直後に日本のビールのブランド名を出して褒め称える。&lt;br /&gt;
;[[日本国]]：ニッポン人 鈴木一郎 - [[築出静夫]]&lt;br /&gt;
:「どーも王様、すいませーん。ニッポン人です、すいませーん」の台詞で登場する。登場時には必ず[[箏]]で演奏した&#039;&#039;&#039;[[さくらさくら]]&#039;&#039;&#039;が流れる。くたびれたスーツに黒ぶち[[眼鏡]]、髪を[[七三分け]]にして首から[[カメラ]]をぶらさげたその格好や、やたらと「すいませーん」を連発するその態度は、1970年代から1980年代の欧米人が抱いていた日本人旅行者の[[ステレオタイプ]]そのものである。[[イメージクラブ|イメクラ]]や[[キャバクラ]]といった[[風俗]]が大好きで、最後には自身の風俗体験談を交えた[[下ネタ]]を披露し、「ウヒョヒョヒョヒョヒョ、すいましぇ〜ん」という奇妙な笑い声をあげて紹介を終わる。稀に家族(妻と息子)が同時に出演することがあった。&lt;br /&gt;
:法律紹介のVTRでは毎回必ず、それもなぜかいつも最後に登場した。名前は1970年代 - 1980年代に日本で一番多いとされていた[[苗字]]「鈴木」に、これまた男性名としてポピュラーな「一郎」を組み合わせたもので、[[イチロー|著名な野球選手]]にちなんだものではない。&lt;br /&gt;
;[[ハンガリー|ハンガリー共和国]]：ハンガリー人 ハーラ・ヘリンコ&lt;br /&gt;
:ハゲた中年のオヤジ。「王様、ハンガリー人です。朝から素[[うどん]]しか食べてませ〜ん」という台詞とともに登場。&lt;br /&gt;
:[[東ヨーロッパ|東欧]]諸国は日本に馴染みがなく、出身の著名人も少ないのでこのような一件投げやりとも思える奇妙なキャラクターが多出した。&lt;br /&gt;
;[[ブラジル連邦共和国]]：ブラジル人 カルロス・サンターナ・アルシンド&lt;br /&gt;
:なぜかいつもサッカーボールを持っている。登場時には[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]のテーマが流れた。&lt;br /&gt;
;[[フランス共和国]]：フランス人 ピエール・ドロン&lt;br /&gt;
:「ボンジュール、王様。フランス人です」の台詞で登場。なぜかいつも[[フランスパン]]を抱えておりバックには軽めの[[シャンソン]]が流れる。名は[[アラン・ドロン]]に由来。&lt;br /&gt;
:[[スイス]]人、[[ベルギー]]人、[[オランダ]]人、[[ノルウェー]]人も同じ[[俳優]]がメイクを変えて演じていた。&lt;br /&gt;
;[[ロシア連邦]]：ロシア人 ホリスキー・チェルネンコフ&lt;br /&gt;
:毛皮帽に毛皮のコートを着込んだ壮年男性。やたら巻き舌を駆使する。登場時には合奏曲の[[トロイカ]]が流れた。名は旧ソ連の[[コンスタンティン・チェルネンコ]]書記長に由来。&lt;br /&gt;
;先生‐築出静夫&lt;br /&gt;
:報告VTR中の、世界各国の法律や行政制度についての解説を補填するコーナーに女性レポーターと共に声のみ登場。&lt;br /&gt;
:世界のあらゆる法律や行政制度に通じている専門家との触れ込みだが、自分の話ばっかりしてまともな解説をしたためしがない。&lt;br /&gt;
;女性レポーター‐緒川たまき&lt;br /&gt;
:報告VTR中の、世界各国の法律や行政制度についての解説を補填するコーナーに先生とともに声のみ登場。&lt;br /&gt;
:先生の解説が至らないので、肝心な補填知識の紹介は結局のところ彼女がしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
* [[片岡K]]&lt;br /&gt;
* 各国の法律を紹介するVTRにおいて、ある国の法律紹介から別の国のそれへ変わる合間には、時おり以下のようなまったく無関係の映像が流れた。&lt;br /&gt;
** 咆哮する[[ライオン]]&lt;br /&gt;
** [[ジャイアントパンダ]]の[[交尾]]姿&lt;br /&gt;
** 老朽化した[[ビルディング|ビル]]爆破解体の遠望&lt;br /&gt;
** [[湾岸戦争]]時の米軍艦艇からの艦砲射撃&lt;br /&gt;
** [[地対空ミサイル]]発射の様子&lt;br /&gt;
** [[水爆]]実験の[[キノコ雲]]&lt;br /&gt;
** [[台所]]に立ち[[包丁]]と[[まな板]]でしきりに何かを切る[[主婦]]の後姿&lt;br /&gt;
** 手回しの鉛筆削り機で[[鉛筆]]を削る様子&lt;br /&gt;
** [[すり鉢]]で[[ゴマ]]を摺る様子&lt;br /&gt;
** 床に落下した[[磁器]]が割れる瞬間&lt;br /&gt;
** 鐘を撞く[[僧侶]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なスタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[鈴木吉弘]]、齋藤秋水&lt;br /&gt;
*構成：[[高瀬真尚]]、古井知克&lt;br /&gt;
*技術協力：ライズカンパニー、[[オムニバスジャパン]]&lt;br /&gt;
*グラフィック：秋山具義&lt;br /&gt;
*VTR編集：石山新、石川浩通&lt;br /&gt;
*MA：飯野和義&lt;br /&gt;
*音響効果：成岡知弘&lt;br /&gt;
*プロデュース：小島美佳&lt;br /&gt;
*演出：[[片岡K]]&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、[[ジーワン (映像制作)|ジーワン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・エンディング ==&lt;br /&gt;
* オープニング：よい国国歌&lt;br /&gt;
* 前期エンディング：STILL BE YOUR GIRL （[[カヒミ・カリィ]]）&lt;br /&gt;
* 後期エンディング：DIS-MOI QUELQUE CHOSE AVANT DE DORMIR （カヒミ・カリィ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜24:45 - 25:15枠&lt;br /&gt;
|番組名=よい国&lt;br /&gt;
|前番組=[[シチリアの龍舌蘭]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[TK MUSIC CLAMP]]&amp;lt;br /&amp;gt;※24:50 - 25:20&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{JOCX-TV2}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よいくに}}&lt;br /&gt;
[[Category:1994年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOCX-TV2]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の国家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Tv-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.189.249.242</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%8A%A0%E5%9C%B0%E5%80%AB%E4%B8%89&amp;diff=76684</id>
		<title>加地倫三</title>
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		<updated>2014-05-22T10:20:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;153.189.249.242: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox 人物&lt;br /&gt;
|氏名		= 加地 倫三&lt;br /&gt;
|ふりがな	= かぢ りんぞう&lt;br /&gt;
|画像		= &amp;lt;!--省略可--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|画像サイズ	= &amp;lt;!--省略値は180x180px--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|画像説明	= &amp;lt;!--省略可--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年月日	= {{生年月日と年齢|1969|3|13}}&lt;br /&gt;
|生誕地		= {{JPN}}&lt;br /&gt;
|没年月日	= &amp;lt;!--省略可--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|死没地		= &amp;lt;!--省略可--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|職業		= [[テレビプロデューサー]]、[[ディレクター]]、[[演出家]]&lt;br /&gt;
|出身校		= [[上智大学]]卒業&lt;br /&gt;
|配偶者		= &amp;lt;!--省略可--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|子供		= &amp;lt;!--省略可--&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;加地 倫三&#039;&#039;&#039;（かぢ りんぞう、&#039;&#039;Rinzo Kaji&#039;&#039;、[[1969年]][[3月13日]] - ）&amp;lt;ref name=&amp;quot;mikageya.1&amp;quot;&amp;gt;{{cite news|url = http://www.mikageya.com/uta/05/index.html| title = 御影歌 五回目ゲスト　加地倫三さん（RINZO KAJI）①|publisher =御影屋|date=2005年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=ne10.3&amp;gt;{{Cite journal|和書|year=2010|month=3|title=注目のお笑い、今年はどうなる?「雨上がり決死隊×加地倫三 2010年は空回り宣言!『アメトーーク!』トップ会談」|journal=[[日経エンタテインメント!]]|volume=14|issue=5|pages=pp.92|publisher=[[日経BP社]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;は[[テレビ朝日]]編成制作局制作1部所属の[[チーフプロデューサー|ゼネラルプロデューサー]]・[[演出家]]。[[神奈川県立港北高等学校]]、[[上智大学]]外国語学部卒業。身長183cm&amp;lt;ref name=&amp;quot;mikageya.1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』、『[[ロンドンハーツ]]』他の[[プロデュース]]、[[演出]]を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[神奈川県]][[横浜市]]出身。[[神奈川県立港北高等学校|港北高]]での同期生に[[女優]]の[[富田靖子]]がいる。[[1992年]]に[[上智大学]]からテレビ朝日へ新卒入社しスポーツ局配属となる。以後4年間はスポーツ番組担当として『[[ワールドプロレスリング]]』ディレクター、『[[全日本大学駅伝対校選手権大会|全日本大学駅伝大会]]』総合演出等を経験した&amp;lt;ref name=&amp;quot;mikageya.3&amp;quot;&amp;gt;{{cite news|url = http://www.mikageya.com/uta/05/index3.html| title = 御影歌 五回目ゲスト　加地倫三さん（RINZO KAJI）③|publisher =御影屋|date=2005年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]からは編成制作局に異動してバラエティ番組の制作に携わる。バラエティでのADからディレクター時代にかけては『[[Q99]]』や『[[ナイナイナ]]』を手掛け、[[ナインティナイン]]と深いかかわりを持つ。その後『ナイナイナ』のプロデューサーであった[[板橋順二]]が『[[ロンドンハーツ]]』もプロデュースすることになり、板橋に引っ張られる形で『ロンハー』を担当することになった。当初、別の大型バラエティ番組と『ロンハー』とで加地のドラフトが行われたが、[[平城隆司]]（現取締役編成制作局長）が間に入り、加地本人にその選択を任せたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;mikageya.4&amp;quot;&amp;gt;{{cite news|url = http://www.mikageya.com/uta/05/index3.html| title = 御影歌 五回目ゲスト　加地倫三さん（RINZO KAJI）④|publisher =御影屋|date=2005年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]』を放送開始。『ロンハー』がスタッフとして呼ばれたものであるのに対し、『アメトーーク!』は自ら立ち上げを担当した最初のレギュラー番組となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=加地倫三|year=2012|title=たくらむ技術|publisher=[[新潮社]]|page=196|isbn=978-4-10-610501-2}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では『ロンハー』にて[[出川哲朗]]のプロポーズや[[青木さやか]]の恋人企画などを演出、『アメトーーク!』では従来になかったマニアックな切り口を浸透させた。近年好調なテレビ朝日の旗手であり、日本のバラエティ番組をけん引する存在である、と評される&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|和書|year=2008|month=4|title=「次世代ヒットメーカーはどいつだ?」▽テレビクリエイター 深夜の作り手は「深く狭く」でブームを生む|journal=[[日経エンタテインメント!]]|volume=12|issue=5|pages=pp.121|publisher=[[日経BP社]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://toyokeizai.net/articles/-/13486 「アメトーーク！」、ロングヒットの秘訣 テレビ朝日の加地プロデューサーに聞く] 『東洋経済オンライン』2013年3月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://www.oricon.co.jp/entertainment/interview/page/907/1/| title =バラエティ番組の“未来形”テレビ朝日の旗手・加地倫三プロデューサー激白!!|publisher =[[オリコン]]|date=2014年01月20日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]4月からは、『ロンハー』、『アメトーーク!』もゼネラルプロデューサーに昇格し、全番組ゼネラルプロデューサー表示となった。以前は一部番組のみ表示していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[とんねるず]]の大ファンであったり、[[関根勤]]のラジオ番組にも投稿をしていた元[[ハガキ職人]]でもある。[[テレビ東京]]の[[大橋未歩]]アナのファンでもあり、『[[雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!]]』の「アメトーーク!とコラボレーーション」の回で「大橋アナ大好き芸人」が提案された時は「大好き」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手法は、小学生のとき見ていた『[[THE MANZAI (1980年代のテレビ番組)|THE MANZAI]]』に影響される。プロレスから「（起こっていることを的確に伝える）瞬発力、反射神経」を学んだと語り、それは演出・プロデューサーを務める『ロンドンハーツ』などのドッキリ企画で思わぬ方向に進んだときの迅速な判断、ジャッジする力に活かされているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;&amp;gt;{{cite news|url = http://www.oricon.co.jp/news/confidence/61764/full/| title =『アメトーーク!』総合演出が明かす今年ブレイクする芸人 気になるゴールデン進出についても言及|publisher =[[オリコン]]|date=2009年01月05日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。『ロンドンハーツ』は日本PTA全国協議会が選ぶ「子供に見せたくない番組」で連続して1位になっているが、加地は「逆に個性がないと1位になれませんから。2位とか3位が1番よくないと思います」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;/&amp;gt;。『アメトーーク!』を真似した番組が増えていることに、「流行に飛びつくばかりじゃなく、自ら考えていかないと業界が駄目になる」という危機感から苛立ちを感じると述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;MSN&amp;quot;&amp;gt;{{cite news|url =http://feature.tv.jp.msn.com/special_ame0906/genba03.htm | title =アメトーーク!解体新書 プロデューサーを直撃!|publisher =MSN|date=2009年06月}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。テレビ朝日で脅威に感じる若手スタッフはいないが、[[テレビ東京]]の[[佐久間宣行]]（『[[ゴッドタン]]』のP/Dなどを担当）は気になるという&amp;lt;ref name=&amp;quot;MSN&amp;quot;/&amp;gt;。なお佐久間とは交友関係も持っており、佐久間曰く「尊敬する先輩です。お会いするとお笑いの話が沢山できるので飲みすぎてしまいます」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;http://twilog.org/nobrock/date-130330&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自ら「ゼロから何かを生み出すクリエイターではない」と語る。後輩にはいつも「俺は、天才肌じゃない。秀才タイプで、ただ努力したらここまで来れた。だから、誰でも努力すればこれくらいにはなれる。ガンバレ」と言い聞かせている&amp;lt;ref name=&amp;quot;mikageya.5&amp;quot;&amp;gt;{{cite news|url = http://www.mikageya.com/uta/05/index5.html#talk| title = 御影歌 五回目ゲスト　加地倫三さん（RINZO KAJI）⑤|publisher =御影屋|date=2005年}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、「饅頭職人タイプ」であると例え、「ちゃんとやんないと気が済まないんです。それで儲けようとか、工場を広げていっぱい売ろうとかいう気はありません。視聴率を何%取ったということよりも、「今日、おもしろかった」「元気をもらいました」とBBSで書き込まれてるほうをどちらかというとめざしている気がします。」と『[[ほぼ日刊イトイ新聞]]』の[[糸井重里]]との対談の際に述べている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url =http://www.1101.com/ametalk/2009-10-26.html| title = ゼロの仕事。「第5回 競争してきた筋肉を使って強調しろよ、と今度は言ってるんだ。」|publisher =[[ほぼ日刊イトイ新聞]]|date=2009年10月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オリコン]]は加地を「加地氏の制作スタンスを見ていると現在では数少ない“昭和のテレビ屋”の香りが漂ってくる。」と評している&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;/&amp;gt;。[[ラリー遠田]]は加地が『アメトーーク!』において敢えて捨て企画を放送するところを「そこが彼の本当に恐ろしいところ。プロデューサーとして突き抜けてる。」と評している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://twitter.com/owawriter/status/5655021878| title =ラリー（おわライター） |publisher =twitter|date=2009年11月12日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠田はさらに、これらを番組戦略と捉え、捨て企画の放送について言及。加地の著書「たくらむ技術」でのプロ野球の例えを受け、監督としての[[落合博満]]の試合戦略になぞらえている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url =http://www.nicovideo.jp/watch/1359620255| title = ラリー遠田のニコニコキングダム 第04回【加地倫三と落合博満の共通点】|publisher =ラリー遠田チャンネル|date=2013年3月9日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。即ち、豊富な戦力で全ての試合を勝ちに行くがために逆にシーズンを落としてしまう[[長嶋茂雄]]に対し、落合はレギュラー選手以外が出場する捨て試合を挟み、息切れすることなくシーズンを勝ち取る。だが、番組制作者にとっては毎回の視聴率が命題であり、実際にこれを実行することは簡単ではないと言う。この手法は巨人に対する中日の場合と同様、限られた予算の中、出演者のギャラにメリハリを付けることの必然から生まれたものでもある。著書の中で加地はプロ野球では3勝2敗ペースなら優勝ラインであるとし、捨て企画を新たな実験とも捉え番組の先細りを防いでいるという&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|author=加地倫三|year=2012|title=たくらむ技術|publisher=[[新潮社]]|page=69-75|isbn=978-4-10-610501-2}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、加地の起用により飛躍した出演者も多く、「加地の起用」＝「売れる芸人」として、ヒット予測の取材も行われている&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://www.oricon.co.jp/news/movie/2005392/full/| title =【後編】アメトーーク！Pが明かす2012年の展望＆今年のブレイク芸人予想|publisher =[[オリコン]]|date=2012年01月02日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジネスジャーナルはテレビ朝日による2012年度の時間帯視聴率2冠達成について取り上げ、[[フジテレビ]]および[[日本テレビ]]の低迷とテレ朝躍進の分析を行った。記事では過去の遺産を活かそうとするフジに対比させる形でテレ朝の新しい戦略を紹介し、そのキーパーソンとして、[[早河洋]]テレ朝社長とともに加地を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url =http://biz-journal.jp/2013/04/post_1871.html| title = ビジネスジャーナル／テレ朝はヒット番組量産システムで視聴率トップへ、フジは遺産頼みで3位転落？|publisher =[[サイゾー|株式会社サイゾー]]|date=2013年4月9日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 担当番組 ==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]（演出・ゼネラルプロデューサー、以前はディレクター → CD → 演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（演出・ゼネラルプロデューサー、以前は演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[333 トリオさん]]（ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[坂上忍の成長マン!!]]（総合演出・ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
;特番&lt;br /&gt;
* ジュニアとロンブー淳のラブ婚&amp;amp;ダメ婚SP!!（総合演出・ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
** 結婚できない司会者と嫁いる芸人たち&lt;br /&gt;
* ホリケンふれあい旅 にんげんっていいな（総合演出・ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[ゴン中山&amp;amp;ザキヤマのキリトルTV]]（企画・監修）&lt;br /&gt;
* 三村&amp;amp;有吉特番（演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* 有吉ポンコツ隊（総合演出・ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* Q99（AD）&lt;br /&gt;
* [[ナイナイナ]]（ディレクター）&lt;br /&gt;
* [[リングの魂]]（AD）&lt;br /&gt;
* [[ワールドプロレスリング]]&lt;br /&gt;
* [[極楽とんぼのとび蹴りヴィーナス|極楽とんぼのとび蹴りゴッデス]]（プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[やべっちFC〜日本サッカー応援宣言〜]]（チーフディレクター）&lt;br /&gt;
* [[落語者]]（ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[ゲストとゲスト]]（演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[ショナイの話]]（ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
;特番&lt;br /&gt;
* [[リングの魂]]・橋本真也SP（演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[全日本大学駅伝対校選手権大会]]（1998年、総合演出）&lt;br /&gt;
* [[ミドル3]]（演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[キレイ（仮）]]（演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[流行りモノ乗っかりバラエティ ザキヤマが来るーッ!!]]（演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[もしもさんまさんだったら…?]]（演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[俺たちが司会者!]]（演出・プロデューサー） &lt;br /&gt;
* 小杉＆後藤のなんでやねん×なんでやねん（2012年10月6日、演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* 小杉と後藤と取扱注意芸人たち（2013年4月5日、演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
* MONOテレビ（2013年6月14日、ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
* 芸能界特技王 究極7（2013年9月6日、ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
* [[バラエティ司会者芸人夢の共演スペシャル|超豪華!一夜限り!! バラエティ司会者芸人 夢の共演スペシャル!!]]（演出・ゼネラルプロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加地班 ==&lt;br /&gt;
*山岡重樹（「ロンドンハーツ」プロデューサー、以前は「333 トリオさん」などを担当）&lt;br /&gt;
*朝倉健（「ロンドンハーツ」チーフディレクター）&lt;br /&gt;
*藤城剛（「ロンドンハーツ」ディレクター「333 トリオさん」演出・プロデューサー）&lt;br /&gt;
*安孫子みどり（「アメトーーク!」プロデューサー）&lt;br /&gt;
*小島健嗣（「ロンドンハーツ」ディレクター「アメトーーク!」PD）&lt;br /&gt;
*蔵原聖二郎（「ロンドンハーツ」ディレクター、以前は「ショナイの話」などを担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[JUNK|水曜JUNK]] [[雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
:2007年6月20日、2008年6月19日、2009年6月17日、『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』とのコラボレーションと[[番組宣伝]]の為出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
:他局ながら2011年2月26日のSPに出演。[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]と共に[[矢部浩之]]の[[青木裕子 (1983年生)|彼女]]のカレーを食べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==連載==&lt;br /&gt;
* ロンドンハーツ・スクープスコープ（[[B.L.T.]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
*{{Cite book|和書| editor =加地倫三|year=2012|month=12|title= たくらむ技術（新潮新書）|publisher=[[新潮社]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ロンドンブーツ1号2号]]&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊]]&lt;br /&gt;
*[[有吉弘行]]&lt;br /&gt;
*[[山崎弘也]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤賢治 (ナレーター)|佐藤賢治]]&lt;br /&gt;
*[[板橋順二]]&lt;br /&gt;
*[[藤井智久]]&lt;br /&gt;
*[[高須光聖]]&lt;br /&gt;
*[[中野俊成]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.mikageya.com/uta/05/index.html 御影屋]&lt;br /&gt;
* [http://www.creativevillage.ne.jp/cafe/kaji.html トップクリエイターインタビュー (CREATIVEVILLAGE)]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かちりんそう}}&lt;br /&gt;
[[category:テレビ朝日の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビディレクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビプロデューサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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