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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-11T18:19:24Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E7%B0%A1%E6%98%93%E6%B0%B4%E6%B4%97%E5%BC%8F%E4%BE%BF%E6%89%80&amp;diff=102123</id>
		<title>簡易水洗式便所</title>
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		<updated>2013-11-02T05:07:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;125.200.248.200: /* 製造メーカー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;簡易水洗式便所&#039;&#039;&#039;（かんいすいせんしきべんじょ）は[[便所]]の形態の一つ。&lt;br /&gt;
[[下水道]]等の整備が十分でない地域に於いて、[[汲み取り式便所|非水洗便所]]よりも衛生的であり、より[[水洗式便所]]に近い実用性が得られるため設置される便所である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 構造 ==&lt;br /&gt;
*排泄物を自由落下、残存物は少量の洗浄水にて洗い流し、[[便槽]]に貯留する構造となっている。便槽は浄化槽や下水道に連結せず、バキュームカーによる汲み出しを必要とすることから、技術的な広義の意味では[[汲み取り式便所|汲み取り式]]に含まれる。&lt;br /&gt;
*便器と便槽の間に弁を設け、用便時の汚物跳ね返りや臭気の逆流を防止する構造、水鉄砲類似の洗浄ホースを付加し洗浄力を強化させるものなど、販売会社がそれぞれの製品で工夫を講じており、水洗便所に匹敵する実用性を確保する努力が為されている。&lt;br /&gt;
*一般には既存の汲み取り式便所を改造して設置されることが多い。便槽は既設の便槽をそのまま残すこともあるが、簡易水洗式専用の便槽も製造されている。便器は、簡易水洗式専用の便器を設置し、洗浄用の水道管を接続する。&lt;br /&gt;
*[[下水道]]や[[浄化槽]]が設置できない場所では、新築物件でも採用されることがある。&lt;br /&gt;
*[[仮設便所|仮設トイレ（トイレハウス）]]の便所として工事現場やイベント時に設置されることも多く、その場合、購入せずに土木工事用具のリース会社から借り入れる場合が大半である。&lt;br /&gt;
*最近では、既存の簡易水洗便器を活用しながらも部品交換等により、[[水洗便所|水洗便器]]として利用できる商品も登場している。&lt;br /&gt;
=== 長所 ===&lt;br /&gt;
*構造上便槽を用いるため、一回の水の使用量が大体500mL以下と大変少ない。（普通の水洗は大便一回で5L～15Lくらいの水が必要)&lt;br /&gt;
*[[水洗式便所|水洗式]]同様、用便後に[[便器]]が洗浄できるため、一般の汲み取り式便所よりも衛生面で優れており、加えて専用便器の仕組みにより便槽を密閉できるので、[[ハエ]]などの病害虫の侵入を防ぐ効果がある。&lt;br /&gt;
*下水道や浄化槽などの設備を要さないことから、維持・管理コストを抑えられる。冬期の凍結対策の面でも、浄化槽に依存しない分、一般の水洗式より有利である。&lt;br /&gt;
**これらの利点から、公共下水道の整備が遅れている地域では、単純な汲み取り式から簡易水洗式への移行が進んでいる。&lt;br /&gt;
*近年では各メーカーとも[[温水洗浄便座]]を装備した機種を発売しており、いっそう水洗式に近い使用感が得られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短所 ===&lt;br /&gt;
*完全な水洗式と異なり、通常の汲み取り式便所と同様、[[バキュームカー]]による定期的な汲み取りが必要となる。加えて屎尿の洗浄に水道水を用いる分、通常の汲み取り式よりも汲み取り頻度が多くなる。&lt;br /&gt;
**[[ネポン|水道水を使わず泡立った粘性のある薬液を用いて便器を洗浄する]]場合は、汲み取りの回数は変わらず、衛生面が向上する。&lt;br /&gt;
*次項に紹介されるとおり、各種の洗浄方式が併存しており、それぞれ操作法が異なることから、正しく行えなかった場合は汚物が残ったり、飛散することにつながりかねない。特に、[[水洗式便所]]しか経験したことのない者が簡易水洗式便所を利用する際、戸惑うことがしばしばある。&lt;br /&gt;
*簡易水洗式の普及初期においては、既設の便槽に元来無かった洗浄水が余分に溜まるため、容量オーバーによるトラブルが発生し、簡易水洗式を利用しないように勧告する地域もあった。&lt;br /&gt;
**正しく操作し、必要最小限の水で洗浄した場合、既設の便槽でも十分に収容できるとして設計されていたが、利用者の不慣れな操作で過剰に洗浄水を使ったことも容量オーバーの原因として考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 洗浄方式 ==&lt;br /&gt;
* ペダル式 : 簡易水洗式では多く使用されている。足元のペダルを踏み、便器を洗浄する洗浄方式。ペダルを踏むと同時に便器内のフラップ弁が開き、汚物を洗い落とす。&lt;br /&gt;
* レバー式 : 水洗式と同様にタンクのレバーを回して、便器を洗浄する洗浄方式。レバーを回すと水が便器を放射状に流れていき、底面のフラップ弁が開き、汚物を洗い流す。&lt;br /&gt;
* ピストル式 : [[銃]]（水鉄砲）のような放水具で便器を洗浄して、汚物を流す。水勢は厚い雑誌や新聞紙10枚を重ねても穴が開くほどの威力がある。（[[アサヒ衛陶]]などで多く見られる）。また、上記2方式と併用して流しきれなかった汚物を洗い流す目的にも使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===使用時と清掃時の知識===&lt;br /&gt;
* 大便を排泄する前にフラップの上にあらかじめ少量の水を流しておくか、トイレットペーパーを敷いておくとフラップ弁に糞が付着することを防止することができる。&lt;br /&gt;
* 便器に付着した汚物を除去する際に放水ピストルを使う際はトリガーを強く引かないようにする。水勢が強すぎると、便器から汚物が飛散しかねない。&lt;br /&gt;
** 水鉄砲からの放水を汚物に直撃させてはならない。汚物より上のところに放水を当て、そこから垂れ落ちる水の流れを利用することで、汚物の飛散を防止することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造メーカー==&lt;br /&gt;
簡易水洗式便所設備を製造するメーカーは多く存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[アサヒ衛陶]]&lt;br /&gt;
*:「サンクリーン」「ニューレット」の商品名で発売。簡易水洗式では生産量のトップメーカーであり、洗浄方式はピストル式が多い。&lt;br /&gt;
*[[INAX]](現・[[LIXIL]])&lt;br /&gt;
*:「トイレーナ」の商品名で発売（現行機種は「ニュートイレーナR」）。レバー式&lt;br /&gt;
*[[ジャニス工業]]&lt;br /&gt;
*:「ジャレット」の名称で発売。&lt;br /&gt;
*[[積水化学|積水ホームテクノ]]&lt;br /&gt;
*:「セキスイ リブレット」の名称で発売。&lt;br /&gt;
*ダイワ化成&lt;br /&gt;
*:「ソフィアシリーズ」の名称で発売。業界初の幼児用簡易水洗便器も発売している。&lt;br /&gt;
*[[ネポン]]&lt;br /&gt;
*:「プリティーナ」（水洗式）、「パールトイレ」（泡洗式）の商品名で発売している。前者にはパンタロン式とフラッパー式がある。パールトイレの泡には、「ネポノール」という商品名がある専用の洗浄液を使用する。パブリック用にも途を開いた。&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]](旧・[[パナソニック電工]])&lt;br /&gt;
*:「クリーンスイセン」の名称で発売。洗浄方式はペダル式とレバー式の2種類がある。&lt;br /&gt;
*[[ロンシール工業|ロンシール機器]]&lt;br /&gt;
*:「ロンクリーン」の名称で発売。将来水洗化された場合には、専用部品で水洗便器への変更も可能となっている。レバー式、電磁弁式、エアーフラッシュ式がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[TOTO (企業)|TOTO]]は、一般の水洗式では日本で6割以上のシェアを誇る最大手企業だが、今のところ自社が直接的に簡易水洗便所の分野には参入していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.kbk-net.com/ 簡易水洗便器工業会]&lt;br /&gt;
*[http://www.to-bi.com/ トービ]&lt;br /&gt;
**[http://www.to-bi.com/show/sekou.html 施工案内スライド]汲み取り式から簡易水洗式への工事スライド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かんいすいせんしきへんしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:便所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.200.248.200</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%82%89%E3%81%8F%E3%81%95%E3%81%B6%E3%82%8D%E3%81%86&amp;diff=129672</id>
		<title>らくさぶろう</title>
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		<updated>2013-10-15T08:05:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;125.200.248.200: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;らくさぶろう&#039;&#039;&#039;（[[1965年]][[5月18日]] - ）は、[[愛媛県]][[大洲市]]生まれの[[ローカルタレント]]。本名は冨永幸伸。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
5歳で[[松山市]]に移り、[[愛媛県立松山東高等学校]]を卒業後、上京して[[玉川大学]]に入学する。同級生には[[薬師丸ひろ子]]がいた。家庭の事情で2年で帰郷して、[[愛媛大学]][[教育学部]]（音楽教員養成課程）へ再入学。[[落語研究会 (サークル活動)|落語研究会]]で「寿亭らくさぶろう」の高座名で活躍し、その後も現在に至るまで活躍中。[[友近]]と「ディープ・キス」という名前でコンビを組んでいたこともある。&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系列　『やりすぎコージー』 2009年3月2日放送分より&amp;lt;/ref&amp;gt;また[[落語家]]の[[桂雀三郎]]に弟子入り志願した事もある。現在の芸名もこれに由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃から、音楽好きに育ち、中学生時代に吹奏楽に出会い音楽教師を志すが、大学時代に落語にはまり学業が疎かになってしまったことからその道を断念する。ただし、愛媛県内の高校の吹奏楽部の定期演奏会に進行役として登場するなど、音楽（特に吹奏楽）との関わりは現在もある。趣味は俳句。愛媛県内では噺家というよりもローカルタレントとして広く知られ、「愛媛の[[みのもんた]]」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、テレビ出演の際には番組の趣旨により、時々割烹着やエプロンを身につけて女性物のかつらを被った「らくおばちゃん」としてリポートをする場合もあり、その自然と口をついて出る[[伊予弁]]は愛媛県民に広く親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 中学で吹奏楽を始める際、目立ちたいために[[トランペット]]を希望したが、希望者が多いためオーディションとなった。しかしオーディションで、先生と顔を合わせると「唇が厚い」という理由で、すぐに不合格を言い渡される。そこで男子部員が少なかったため、[[チューバ]]を担当することになる。&lt;br /&gt;
* 名物キャラの「らくおばちゃん」は番組スタッフとの居酒屋トークから生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;[[あいテレビ]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*特盛・鴻上丼&lt;br /&gt;
*[[ハナマル調査団]]&lt;br /&gt;
*ハナマルセブン&lt;br /&gt;
*らくごはん&lt;br /&gt;
*らくガキ!&lt;br /&gt;
*らく道楽&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;[[南海放送]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
*[[おかえりテレビ|おかえりテレビWEEKEND]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[JOAF!らくさぶろうのモーニングおん!]]（[[南海放送]]）&lt;br /&gt;
*[[大盛り 特盛り 「ゴゴモリ!!」]]（南海放送）&lt;br /&gt;
*[[らくやのぉ]]（南海放送）&lt;br /&gt;
*らくさぶろうのビバ！すいそうがく（[[FM愛媛]]）&lt;br /&gt;
※この他にも、愛媛ローカルだが[[味噌]]のCMにも「らくおばちゃん」に扮して出演している。（[[ギノーみそ]]・ひしお）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、一時期深夜帯におけるあいテレビの放送終了時間前の天気予報の時間に、らくおばちゃん名義でのオリジナルソングを提供していたことがある。これは愛媛県下各地の天気予報が流れる際にそのバックでらくおばちゃんが買い物先等で意地悪ばあさんさながらの行動をすると言う、一種のPVの様な作りになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は放映を終了しているが、「♪みかん・伊予かん・ぽんかん・おかんー、ざまあかんかん・らくおばちゃーん」と言う独特の歌詞とフレーズは愛媛県民の間では未だに語り草となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[やのひろみ]]（愛媛県の女性ローカルタレント）&lt;br /&gt;
*[[秋川雅史]]（同時期に同じ先生から声楽を学ぶ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://blog.livedoor.jp/rakusaburou/ らくさぶログ。]（本人によるブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らくさふろう}}&lt;br /&gt;
[[category:ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛媛県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.200.248.200</name></author>
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		<title>湯の児温泉</title>
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		<updated>2013-09-21T06:44:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;125.200.248.200: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{日本の温泉地&lt;br /&gt;
|名称 = 湯の児温泉&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|コメント = &lt;br /&gt;
|所在地 = [[熊本県]][[水俣市]]&lt;br /&gt;
|交通アクセス = 鉄道：[[肥薩おれんじ鉄道線|肥薩おれんじ鉄道]][[水俣駅]]下車&lt;br /&gt;
|泉質 = 含食塩重曹泉&lt;br /&gt;
|泉温 = &lt;br /&gt;
|湧出量 = &lt;br /&gt;
|pH = &lt;br /&gt;
|液性の分類 = &lt;br /&gt;
|浸透圧の分類 = &lt;br /&gt;
|宿泊施設数 = &lt;br /&gt;
|総収容人員数 = &lt;br /&gt;
|年間浴客数 = &lt;br /&gt;
|統計年度 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = &lt;br /&gt;
|特記事項 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;湯の児温泉&#039;&#039;&#039;（ゆのこおんせん）は、[[熊本県]][[水俣市]]（旧国[[肥後国]]）にある[[温泉]]。[[湯の鶴温泉]]に対し、海の温泉と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
* 鉄道&lt;br /&gt;
** [[九州新幹線]][[新水俣駅]]または[[出水駅]]より[[肥薩おれんじ鉄道線|肥薩おれんじ鉄道]]に乗り換え、[[水俣駅]]下車。さらに[[みなくるバス]]で27分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 泉質 ==&lt;br /&gt;
* 含食塩重曹泉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 温泉街 ==&lt;br /&gt;
水俣市街地から北西、[[八代海]]の海岸線沿いにホテル、旅館が林立。レジャー指向で、夏は海水浴客が多い。また、[[タチウオ]]が名物であり、タチウオ釣りの太公望がよく訪れる。また、近くには果樹園も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
古くから温泉が湧いていたといわれ、[[景行天皇]]の[[熊襲]]征討の際、発見したと伝えられる。その湯が温かったことから、湯の子供という意味で湯の児と名付けたという。もっとも、本格的に開発されたのは[[1925年]]（大正14年）で、[[ボーリング]]に成功し、豊富な湯量を得てから規模が大きくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{温泉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆのこおんせん}}&lt;br /&gt;
[[Category:熊本県の温泉]]&lt;br /&gt;
[[Category:水俣市]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.200.248.200</name></author>
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