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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>カテゴリ:モンゴル帝国</title>
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		<updated>2014-02-04T11:35:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;125.15.52.225: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;このカテゴリには、13世紀から14世紀の[[モンゴル帝国]]に関する項目を収める。&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Mongol Empire}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もんこるていこく}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:帝国]]&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在したアジアの帝国]]&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在したヨーロッパの帝国]]&lt;br /&gt;
[[Category:モンゴルの歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:中国の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシアの歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:ベラルーシの歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:かつてウクライナに存在した国家]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウイグルの歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:チベットの歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:満州の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:西アジア史]]&lt;br /&gt;
[[Category:中央ユーラシア史]]&lt;br /&gt;
[[Category:中世ヨーロッパ]]&lt;br /&gt;
[[Category:13世紀]]&lt;br /&gt;
[[Category:14世紀]]&lt;br /&gt;
[[Category:遊牧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.15.52.225</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA:%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E&amp;diff=115556</id>
		<title>カテゴリ:古代ローマ</title>
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		<updated>2014-02-04T11:33:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;125.15.52.225: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[古代ローマ]]に関するカテゴリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[共和政ローマ]]時代（[[紀元前509年]] - [[紀元前27年]]）は[[:Category:共和政ローマ]]へ。&lt;br /&gt;
*[[ローマ帝国|帝政ローマ]]時代（[[紀元前27年]] - [[476年]]）は[[:Category:ローマ帝国]]へ。&lt;br /&gt;
== カテゴリツリー ==&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;float:right; background:transparent;&amp;quot; &lt;br /&gt;
|{{CategoryTOC}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;categorytree&amp;gt;古代ローマ&amp;lt;/categorytree&amp;gt; &lt;br /&gt;
{{Commonscat|Ancient Rome}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こたいろおま}}&lt;br /&gt;
[[Category:文明]]&lt;br /&gt;
[[Category:古代史|ろおま]]&lt;br /&gt;
[[Category:古代ヨーロッパ|ろおま]]&lt;br /&gt;
[[Category:ローマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在したアジアの国家]]&lt;br /&gt;
[[Category:かつて存在したヨーロッパの国家]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のアフリカの国]]&lt;br /&gt;
[[Category:紀元前1千年紀]]&lt;br /&gt;
[[Category:1千年紀]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.15.52.225</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%8D%98&amp;diff=124081</id>
		<title>十二単</title>
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		<updated>2014-02-03T10:41:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;125.15.52.225: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruseslist|女性貴族用の正装|植物のジュウニヒトエ|キランソウ属|女性ブラスロック[[バンド (音楽)|バンド]]|12.ヒトエ|中島みゆきのアルバム|十二単〜Singles 4〜}}&lt;br /&gt;
[[Image:Crown Princess Nagako 1924.jpg|thumb|250px|大正13年（1924年）、五衣唐衣裳（俗称 十二単）を着用した皇太子妃・[[香淳皇后|良子女王]]（後の香淳皇后）]]&lt;br /&gt;
[[File:十二単です.JPG|thumb|250px|五衣唐衣裳（俗称 十二単）（京都御所にて）]]&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;十二単&#039;&#039;&#039;（じゅうにひとえ）は、[[平安時代]]の10世紀から始まる[[女性]]用の装束である。[[平安装束|日本の装束]]のひとつ。&lt;br /&gt;
*本来十二単とは袿を重ね着した&#039;&#039;&#039;[[袿|重ね袿姿]]&#039;&#039;&#039;を呼んだ名であったが、後世の俗語で&#039;&#039;&#039;五衣唐衣裳&#039;&#039;&#039;を指す場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
後世になって五衣唐衣裳を十二単と俗語で呼ぶ風潮があるが、このような風潮は「[[平家物語]]」の異本『[[源平盛衰記]]』の中にある「十二単」という言葉の意味を、世間では取り違えられて広まったものとみられている。五衣唐衣裳を[[宮中]]では十二単とは呼ばないからである&amp;lt;ref&amp;gt;高田 倭男 『服装の歴史』 2005年 中公文庫 ISBN 4-12-204611-4&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{Quote|弥生の末の事なれば、藤がさねの十二単の御衣を召され|「源平盛衰記」　建礼門院平徳子入水の段}}&lt;br /&gt;
また、昔は[[袿]]の枚数を「単」で表し、2枚重ねると「二単」、7枚重ねると「七単」というような語彙でもあった。この記述では単を着て、言葉のまま上に12枚の袿を重ね着した[[袿|重ね袿姿]]で[[平徳子]]は入水したという意味になる&amp;lt;ref&amp;gt;近藤 好和 『装束の日本史 平安貴族は何を着ていたのか』 2007年 平凡社新書 ISBN 4582853579&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、元来の意味とは違っても、五衣唐衣裳を十二単と呼ぶ俗称は一般的に使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 直衣と十二単 ==&lt;br /&gt;
男性用装束の種類の一つである「[[直衣]]」は、もともと「ただの衣」（平常着）という意味であり、女性の「直衣」に当たるのが「十二単」であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の「[[束帯]]」に当たる装束として「&#039;&#039;&#039;物具装束&#039;&#039;&#039;」&amp;lt;ref&amp;gt;「十二単」に比礼（ひれ。長細い[[スカーフ]]のような物）、桾帯（くんたい、長い布で作られたベルト）、宝冠（ほうかん）を追加、奈良時代の感じを残す。&amp;lt;/ref&amp;gt;が平安後期まで存在したが、女性が公儀の場に出るのを嫌う風潮もあって、着用される機会が減り廃れた。しかし、近年、[[風俗博物館]]により、諸史料から復元が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十二単は20kg程あり、春用、夏用、秋用、冬用があったとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「かさね」（重ね・襲）==&lt;br /&gt;
袿の上下に重ねることを「&#039;&#039;&#039;重ね&#039;&#039;&#039;（かさね）」といい、一方袷の表地と裏地の色の取り合わせによって透けて見える具合を「襲（かさね）」と言う。(この使い分けは長崎盛輝らがおこなっているが、歴史的にみてそうした区別が実在したとは考え難い。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重ねは袖口・裾などに衣がすこしずつ覗き、十二単の着こなしの工夫が多くなされたところでもある。『[[栄花物語]]』には当時の女房が工夫を凝らしたさまが詳述されている。ある女房は重ねに凝り、通常よりも多く20枚以上の衣を重ねたが衣の重さのために歩けなくなったとある。このように平安時代は袿の枚数に定めがなかったが、[[室町時代]]には5枚となり、それ以後「五衣（いつつぎぬ）」と呼ばれ女房装束に定着されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような重ね・襲ねの取り合わせを「重ね・襲ねの色目」というが、色目については主に季節感を取り入れた組み合わせになっている。春夏秋冬・または植物や色単体のグラデーションによりおびただしい数の種類があり、着用の季節や行事が厳密に定められていた。これらの季節感などを無視した取り合わせを用いることはマナー違反・センスがないと見なされ、当時の女性が工夫を凝らして装ったことが当時の物語や日記などに垣間見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
襲ねの色目には裏と表の取り合わせで固有の呼び名があり、古典でしばしば言及される代表的な重ねとして、服喪の際の青鈍（あをにび。表裏とも濃い縹色）、春の紅梅（表は紅・裏は紫または蘇芳）桜（表は白・裏は赤または蘇芳）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重ねも同様で、色の重ね方に決まりがあり、重ねる色の数やグラデーションの具合でそれぞれに固有の呼び名（裾濃・匂いなど）があった。ただし、重ねと襲には同じ名称のものもあるため、古典研究の際の混乱の元にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Jūnihitoe}}&lt;br /&gt;
* [[色目]] - 色目の説明&lt;br /&gt;
* [[かさねの色目]] - 平安朝最末期の資料より五衣の配色一覧&lt;br /&gt;
* [[日本の色の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[平安装束]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.iz2.or.jp/ 風俗博物館]&lt;br /&gt;
*[http://www.takata-courtrobe.co.jp/ 宮廷装束　（高田装束研究所）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{japan-culture-stub}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しゆうにひとえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:和服]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮廷・公家装束]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.15.52.225</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF&amp;diff=3062</id>
		<title>フォークロック</title>
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		<updated>2014-02-02T13:32:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;125.15.52.225: /* バンド */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{出典の明記|date=2013年9月}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;フォークロック&#039;&#039;&#039; &#039;&#039;&#039;（Folk Rock）&#039;&#039;&#039;は、[[音楽]]の分野のひとつで、[[フォークソング|フォーク]]と[[ロック (音楽)|ロック]]の要素が結合された楽曲、演奏様式を指す。しかし、その演奏法や歌唱法、また、楽曲の旋律や歌詞の度合いによって、フォーク、あるいはロックのいずれか一方へと捉えられることもあり、明確な分類の定義は無い。生みの親の一人に挙げられる[[ボブ・ディラン]]は、「フォークロック」という言葉そのものを毛嫌いしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
フォークロックは、[[1960年代]]半ば、北アメリカで生まれた。当初、フォークロックと呼ばれた楽曲の特徴は、北アメリカの民俗音楽、あるいは、当時の[[シンガーソングライター]]の楽曲をレパートリーとし、ハーモニーを生かした歌唱と、従来の楽器に加え、電気楽器をあまり[[エフェクター]]をかけずに用いた演奏であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この北アメリカでの動きに触発され、[[ケルト人|ケルト圏]]で様々なフォークロックの様式が見られるようになった。[[スコットランド]]、[[ウェールズ]]、[[コーンウォール]]、[[ブルターニュ]]等、各地域の民俗音楽とロックの融合が図られたのである。これは、フォーク（民俗音楽、[[ポピュラー音楽]]いずれからも）、ロック、それぞれの[[音楽家|ミュージシャン]]が取り組んだ。そして更には、[[ヨーロッパ]]の他の地域におけるよく似た傾向の分野や活動も含めて、フォークロックと捉えられていくようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、[[ブルース]]やアフリカ地域の音楽、[[ケイジャン]]による音楽、また、ヨーロッパ以外の地域の民俗音楽の影響による場合は、あまりフォークロックとは呼ばれず、[[ワールドミュージック]]に分類される傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォークは&#039;&#039;&#039;社会性の強い歌詞&#039;&#039;&#039;に特徴があったが、表現の幅を広げ、聴衆への伝達力を増すため[[ロック (音楽)|ロック]]の手法を大幅に導入した。当初、聴衆の側から&amp;quot;&#039;&#039;&#039;音楽的堕落&#039;&#039;&#039;&amp;quot;、&amp;quot;&#039;&#039;&#039;世俗への迎合&#039;&#039;&#039;&amp;quot;といった反発があったことから、当時のフォークの位置づけが窺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果として、深い人間洞察や社会の有り様を詩的に活写した優れた作品を生み出した。社会的な視点からの製作姿勢、深みのある歌詞などは他のロックミュージシャンにも多くの影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フォークロックの流れ==&lt;br /&gt;
===フォークロック誕生の背景===&lt;br /&gt;
フォークロックは、主に次の3つが背景となっている。&lt;br /&gt;
#都市や大学を拠点としてフォークソングを合唱するグループ&lt;br /&gt;
#シンガーソングライター&lt;br /&gt;
#[[ブリティッシュ・インヴェイジョン]]&lt;br /&gt;
このうち始めの2つは、[[ウッディ・ガスリー]]と[[ピート・シーガー]]、及び、1930年代の[[人民戦線]]運動から生まれた文化に強く影響を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市を拠点としてフォークソングを歌い始めたのは、[[アルマナック・シンガーズ]]であった。このグループは、1930年代後期から1940年代初期にかけて、[[ウッディ・ガスリー|ガスリー]]、[[ピート・シーガー|シーガー]]、[[リー・ヘイズ]]他、メンバーを替えつつ活動した。そして1947年に、シーガーとヘイズは、[[ロニー・ギルバート]]、[[フレッド・ヘルマン]]と組み、[[ウィーヴァーズ]]を結成する。ウィーヴァーズは、[[レッドベリー]]の「アイリーン」をカバーし大ヒットさせ、この分野は一般大衆の間に広がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1950年代初期の[[赤狩り]]に巻き込まれてしまったのだが、彼らの音作り、及び、民俗音楽や社会問題を題材とした楽曲は、[[キングストン・トリオ]]、[[チャド・ミッチェル・トリオ]]や、あまり政治的では無かったカレッジ・フォーク・グループ（例えば[[ブラザーズ・フォー]]、[[フォー・フレッシュメン]]、[[フォー・プレップス]]、[[ハイウェイマン]]のようなグループにも影響を与えた。全ての楽曲を通してみられるハーモニーとレパートリーは、フォークソング、そして、トピカルソング、社会性の強い歌）の始まりといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ボブ・ディラン]]や主にニューヨークで活動していたフォーク系のソングライター達、またスコットランドの[[ドノヴァン]]は、1960年代中頃より「シンガーソングライター」と呼ばれ始めた。そして、ディラン達の作る楽曲の多くが、アメリカに留まらずイギリスにおいても、フォークロックのレパートリーとして用いられていくことになっていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[ブリティッシュ・インヴェイジョン]]が起こらなければ、フォークとロックが交差することは無かった。[[ビートルズ]]や[[ローリング・ストーンズ]]、その他多くのイギリスのバンドは、[[ロックンロール]]には創造的な媒体として幅広い可能性があることを、アメリカに改めて認識させることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて、ディランを中心としてフォークとロックの融合が積極的に行われるようになり、1964年から65年にかけて、[[アニマルズ]]の「[[朝日のあたる家]]」、[[バーズ]]の「[[ミスター・タンブリン・マン]]」、ディランの「[[ライク・ア・ローリング・ストーン]]」などのヒット曲が生まれ、フォークロックは北アメリカにおける主要な音楽ジャンルとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アメリカのフォークロック===&lt;br /&gt;
アメリカ合衆国で最もフォークロックが活動的であったのは1960年代中頃から1970年代中頃であった。これは[[ヒッピー]]現象とほぼ時を同じくする。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
ボブ・ディランやそれ以前のウッディ・ガスリーらのミュージシャンのフォークソング、[[フォークソング#フォーク・リヴァイヴァル|フォーク・リヴァイヴァル]]におけるボーカル・グループ、[[ブリティッシュ・インヴェイジョン]]のロック、これらの要素が融合されていき、[[ハンク・ウィリアムズ]]らの古いカントリーからの影響も見られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[ブリティッシュ・インヴェイジョン]]が起きる前のアメリカにおいて、全くフォークロック様式が見られなかった訳ではない。例えば、ロック初期に活躍した[[バディ・ホリー]]の活動後期の作品にはフォークロック様式とみられているものがある。これらの作品は、ディランやバーズのようなミュージシャン達に強い影響を与えている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[エヴァリー・ブラザーズ]]のようなカントリーに影響を受けたポピュラーなミュージシャンの作品にもフォークロック様式を見ることができる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
いずれも、発表時点で特に新たな音楽の分野と見られていたのではなかったが、[[ブリティッシュ・インヴェイジョン]]が起きた後、フォークロック様式であったことを認識されるにようになった。&lt;br /&gt;
また、ブリティッシュ・インヴェイジョンに応えて、60年代後半の一時期に斬新なポップ・サウンドを作ったとされる[[ザ・ビーチ・ボーイズ]]は、フォークロックのジャンルに含まれることは無いが、フォークロックがブームであった1966年に、1920年代の西インド諸島に伝わる民謡「[[スループ・ジョン・B]]」をカバーしヒットさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イギリスのフォークロック===&lt;br /&gt;
1960年代後半のロンドンにおいて、[[ペンタングル]]、[[フェアポート・コンヴェンション]]、[[スティーライ・スパン]]らによってフォークロックは広がりを見せる。トラディショナル・ブリティッシュ・フォークのミュージシャン達は、[[エレクトリックギター]]や[[アンプ]]等の電気機器を用い、楽曲にロックの要素を取り入れていったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおイギリスでは、当初フォークロックを「エレクトリック・フォーク」（Electric Folk）とも呼んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、イギリス海峡を渡った[[ブルターニュ地域圏|ブルトン]]においても、フォークとロックの融合が起きた。それは[[マリコルヌ]]や[[アラン・スティーヴェル]]の作品に見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、[[インクレディブル・ストリング・バンド]]のようなイギリスのフォークロックにおける様々な試みは、やがて、[[プログレッシブ・ロック]]へ繋がっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他のヨーロッパ、及び、地中海沿岸の地域のフォークロック===&lt;br /&gt;
[[ルーマニア]]においては、[[1962年]]に結成された[[トランシルヴァニア・フェニックス]]は、[[1972年]]に始まった政府のロック弾圧に対する妥協策として、民族音楽のロックへの導入を試みたが、[[ニコラエ・チャウシェスク|チャウシェスク]]政権下では追放されていた。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、フォークロックは生き残り、ルーマニアの[[スピタルル・デ・ウルジェンツァ]]と[[モルドバ]]の[[ズドッブ・シ・ズドッブ]]らは、民族音楽とロックを融合した楽曲を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スペイン]]の[[ニュー・フラメンコ]]、北アフリカのポップを指向した[[ライ]]等にフォークとロックの融合を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アイルランド]]では、[[ポーグス]]と[[ドロップキック・マーフィーズ]]がアイルランド民謡と[[パンク・ロック]]を結び合わせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トルコ]]では、1970年代から1980年代にかけてフォークロックが盛んであった。国粋主義、マルクス主義陣営下のミュージシャン達は、激しい政治紛争の地において、[[アナトリア半島]]や[[バルカン半島]]、[[ユーラシア]]、[[黒海]]沿岸の多くの民族から感化を受けたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ノルウェー]]では、[[ゴーテ]]が、ノルウェーの伝承文学のひとつであるスティーヴ（stev、即興詩）とロックの融合を演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連ミュージシャン==&lt;br /&gt;
===北米のミュージシャン===&lt;br /&gt;
====シンガーソングライター====&lt;br /&gt;
;[[ギリアン・ウェルチ]] : マンハッタン出身、ロサンジェルス育ち。ブルーグラス、オールドタイム、ネオトラディショナル・カントリーのシンガーソングライター。 &lt;br /&gt;
;[[フィル・オクス]] : 1940年、テキサス州エル・パソ出身。トピカルソング・シンガー。 &lt;br /&gt;
;[[ジム・クロウチ]] : 1943年、ペンシルベニア州[[フィラデルフィア]]出身。1973年死去。シンガーソングライター。 &lt;br /&gt;
;[[レナード・コーエン]] : カナダ モントリオール出身。詩人、小説家、シンガーソングライター。 &lt;br /&gt;
;[[ポール・サイモン]] &lt;br /&gt;
;[[アラン・スティーヴェル]] : ブルトン出身。ハープ奏者。 &lt;br /&gt;
;[[ボブ・ディラン]] &lt;br /&gt;
;[[ネイサン・ビショップ]] : カナダ出身。ケルト音楽のシンガーソングライター。&lt;br /&gt;
;[[ジョナサ・ブルック]] : ボストン出身。シンガーソングライター。 &lt;br /&gt;
;[[ジョニ・ミッチェル]] &lt;br /&gt;
;[[ニール・ヤング]]&lt;br /&gt;
;[[ジェシ・コリン・ヤング]] &lt;br /&gt;
;[[ゴードン・ライトフット]] : カナダのシンガーソングライター。1938年生まれ。1950年代後半に活動開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バンド====&lt;br /&gt;
;[[インディゴ・ガールズ]] : 1985年にジョージア州で結成したデュオ。 &lt;br /&gt;
;[[グレイト・ビッグ・シー]] : カナダのフォークロック・バンド。北アメリカにおける初期のフォークロックに良く類似している。&lt;br /&gt;
;[[グレープス・オブ・ラズ]] : カナダのフォークロック・バンド。1983年結成、1992年解散。&lt;br /&gt;
;[[ケルタエ]] : [[ケープブレトン島]]と[[ニューファンドランド島]]の民俗音楽を融合させたケルト・フォークロック・バンド。それぞれの伝承曲の持ち味を残しつつ、ハードロックやファンク、ジャズの要素を含み、ロックの定義を広げた。&lt;br /&gt;
;[[サイモン&amp;amp;ガーファンクル]]&lt;br /&gt;
;[[スピリット・オブ・ザ・ウェスト]] : カナダのバンド。北アメリカにおける初期のフォークロックに良く類似している。&lt;br /&gt;
;[[ダックス]] : カナダのフォークロック・バンド。ケルト民謡をベースとし、[[ゴスペル (音楽)|ゴスペル]]、[[ブルーグラス]]、北アメリカの民謡を織り交ぜ、ラテン的なパーカッションとロックで表現。&lt;br /&gt;
;[[タートルズ]] : 1965年にカリフォルニアで結成。[[ボブ・ディラン]]のカバーがヒット。&lt;br /&gt;
;[[バフィー・セント・メリー]] : いちご白書の主題歌「サークル・ゲーム」（ジョニ・ミッチェル作曲）で知られ女性フォーク歌手。&lt;br /&gt;
;[[バーズ]]&lt;br /&gt;
;[[バッファロー・スプリングフィールド]]&lt;br /&gt;
;[[ザ・バンド]]&lt;br /&gt;
;[[ピーター・ポール&amp;amp;マリー]]&lt;br /&gt;
;[[ファゾム (バンド)|ファゾム]] : アメリカのロック・バンド。2001年にニューヨークで結成。ケルトの伝統的な楽器をロックに取り込んでいる。&lt;br /&gt;
;[[フロッギング・モリー]] : [[1997年]]に[[ロサンゼルス]]で結成したパンクロック・バンド。アイルランド民謡をベースとし、フィドルやバグパイプ、[[マンドリン]]等を用いている。&lt;br /&gt;
;[[ボー・ブラメルズ]] : [[1963年]]に[[サンフランシスコ]]で結成。[[ビートルズ]]やイギリスのバンドに影響を受ける。&lt;br /&gt;
;[[ママス&amp;amp;パパス]]&lt;br /&gt;
;[[ヤング・ブラッズ]]&lt;br /&gt;
;[[ラヴィン・スプーンフル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他のミュージシャン====&lt;br /&gt;
一般的にはフォークロックに分類されていないが、その傾向が見られるミュージシャンとバンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[グレイトフル・デッド]] : 1965年にサンフランシスコで結成。フォーク、ブルーグラス、ブルース、カントリー、ジャズ等を融合させたサイケデリックロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[ソニー&amp;amp;シェール]] : 1960年代後半のヒッピー風デュオ。&lt;br /&gt;
;[[ジェファーソン・エアプレイン]] : 1965年にサンフランシスコで結成。活動当初はフォークロックを指向していたが、やがてサイケデリックロックへと転身した。&lt;br /&gt;
;[[ディオン・ディムチ]] : 1950年代から活躍するアメリカの代表的ポピュラー音楽のシンガーソングライター。1960年代中期から後期の作品にフォークロックの傾向が見られる。 &lt;br /&gt;
;[[ジーン・ヴィンセント]] : [[ロカビリー]]を代表するミュージシャンの一人。1960年代中期から後期の作品にフォークロックの傾向が見られる。&lt;br /&gt;
;[[モビー・グレープ]] : [[1966年]]にカリフォルニアで結成。ジャズ、カントリー、ブルース等を融合させたサイケデリックロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[ラヴ (バンド)|ラヴ]] : [[1965年]]にロサンジェルスで結成。ロックンロール、ガレージロック、フォーク等を融合させたサイケデリックロック・バンド。&lt;br /&gt;
[[ジャガー (ローカルタレント)|ジャガー]] :&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イギリス及びアイルランドのミュージシャン===&lt;br /&gt;
====シンガーソングライター====&lt;br /&gt;
;[[ゴードン・ギルトラップ]] : イギリスの著名な[[ギタリスト]]。1948年生まれ。フォークロック以外にも、フォーク、ロック、ブルース等、多彩な分野で活動している。&lt;br /&gt;
;[[ドノヴァン]]&lt;br /&gt;
;[[リチャード・トンプソン]] : フェアポート・コンヴェンションの創設メンバーの一人。フォークロックのギタリストとしても著名。&lt;br /&gt;
;[[アンディ・ホワイト]] : シンガーソングライター。1962年、[[北アイルランド]]の[[ベルファスト]]生まれ。1985年デビュー。&lt;br /&gt;
;[[ヴァン・モリソン]] : [[チーフタンズ]]とフォークロックの楽曲を共同制作している。&lt;br /&gt;
;[[ディック・ゴーハン]] : [[英国]]のフォーク、フォーク・ロックのミュージシャン。&lt;br /&gt;
;[[ユアン・マッコール]] : [[英国]]のフォーク・ロックのミュージシャン。&lt;br /&gt;
;[[エイミー・マクドナルド]] : 1987年生まれ。[[スコットランド]]出身の[[シンガーソングライター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バンド====&lt;br /&gt;
;[[インクレディブル・ストリング・バンド]] : 1965年、結成。サイケデリックなフォーク・バンドとして知られているが、フォークロック・バンドとして活動を開始した。&lt;br /&gt;
;[[ウォーターボーイズ (バンド)|ウォーターボーイズ]] : [[1983年]]に結成した、イギリスのフォークロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[エナジー・ オーチャード]] : アイルランドのフォークロック・バンド。1980年代後半、[[北アイルランド]]の[[ベルファスト]]で結成。&lt;br /&gt;
;[[カパーケリー]] : スコットランドのフォーク・バンド。&lt;br /&gt;
;[[ザ・コアーズ]] : 1991年に結成した、アイルランドのフォークロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[スティーライ・スパン]] : イギリスのフォークロック・バンド。1970年に結成され、2006年現在も活動中。&lt;br /&gt;
;[[シャーリー&amp;amp;ドリーコリンズ]] : 代表作は、アンセムズインエデン。姉がドリー、妹がシャーリー。&lt;br /&gt;
;[[トリックス・アップオン・トラベラーズ]] : 1984年頃結成されたイギリスのフォークロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[ピクト (バンド)|ピクト]]（The Picts） : スコットランドのフォークロック・バンド。1997年結成。&lt;br /&gt;
;[[ファイブ・ハンド・リール]]&lt;br /&gt;
;[[フェアポート・コンヴェンション]] : [[1967年]]にイギリスで結成したフォークロック・バンド。ウェストコースト風のカバーから活動を開始したが、イギリス民謡を取り込んでいくようになった。&lt;br /&gt;
;[[プランクシティ]] : 1972年に結成されたアイルランドのフォークバンド。&lt;br /&gt;
;[[ヘッジホッグ・パイ]] : ブリティッシュ・トラッドをベースとしたプログレッシブ・ロック色が強いバンド。&lt;br /&gt;
;[[ペンタングル]] : 1967年にイギリスで結成したフォークロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[ザ・ポーグス]] : アイルランド人のシェイン・マガウアンを中心として1982年に結成された、イギリスのフォークロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[ホースリップス]] : アイルランドの[[ジグ (音楽)|ジグ]]、[[リール (ダンス)|リール]]、をベースとしたケルトロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[マグナカルタ_(バンド)|マグナカルタ]] : 1969年にロンドンで結成したフォークバンド。&lt;br /&gt;
;[[マリコルヌ]] : [[1974年]]に結成したフランスのフォークロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[ランリグ]] : スコットランドのフォークロック・バンド。1973年に結成。[[スコットランド・ゲール語|ゲール語]]によるロックを演奏する。&lt;br /&gt;
;[[リンディスファーン]] : イギリスのフォークロック・バンド。&lt;br /&gt;
;[[ルネッサンス (バンド)|ルネッサンス]] : イギリス民謡とクラシック音楽をベースとしたプログレッシブロック・バンド。1969年にイギリスで結成。&lt;br /&gt;
;[[ルビー・ブルー]]&lt;br /&gt;
;[[レヴェラーズ]] : イギリスのフォークロック・バンド。1988年結成。イギリス民謡とパンクロックを混合。&lt;br /&gt;
;[[ワールド・パーティ]] : イギリスのポップス的なロックバンド。フォークの要素も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他のミュージシャン====&lt;br /&gt;
;[[ジェスロ・タル]] : イギリスのプログレッシブロック・バンド。全ての楽曲にフォークの要素がある訳ではないが、『神秘の森』（Song From The Wood、1977年）、『逞しい馬』（Heavy Horses、1978年）、『ストーム・ウォッチ～北海油田の謎』（Stormwatch、1979年）は、フォークロックの分野に属する。&lt;br /&gt;
;[[ストローブス]] : 1964年にイギリスで結成したロック・バンド。ブルーグラス・バンドとして活動を開始し、一時リック・ウェイクマンが参加していたことがある。フォークロックや、プログレッシブロックなど多様な音楽性を表現し、労働党を支持した「パート・オブ・ユニオン」のヒットがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の地域===&lt;br /&gt;
;[[ウェディングス・パーティーズ・エニシング]] : オーストラリアのフォークロック・バンド。1985年結成、1998年解散。2005年に再結成。&lt;br /&gt;
;[[ガルマルナ]] : スウェーデンのフォークロック・バンド。スンズバルで1990年結成。バンド名は[[北欧神話]]に登場する猟犬[[ガルム]]に由来（複数形）。&lt;br /&gt;
;[[グンドゥラ・クラウス]] : ドイツのフォーク・バイオリスト。1992年にデビュー。ロサンゼルスでブルーグラスやケイジャン音楽を学び、アイルランドでアイルランド民謡やフォークロックを学んだ。&lt;br /&gt;
;[[ロイツマ]] : フィンランドのフォークユニット。&lt;br /&gt;
;[[ローリング・ジャック]] : オーストラリアのフォークロック・バンド。1985年結成、1992年解散。労働者の悲哀をアイルランド民謡を基に歌った。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- フォークロックに分類されるのは疑問があり、コメントアウト。KAT;[[:en:Kazuki Tomokawa]] (Japan)--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[ジャガー (ローカルタレント)|ジャガー]]: ジャガーさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フォークソング]]&lt;br /&gt;
* [[フォーク・メタル]]&lt;br /&gt;
* [[ポップフォーク]]&lt;br /&gt;
* [[ターボ・フォーク]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・フォーク]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふおおくろつく}}&lt;br /&gt;
[[Category:ロックのジャンル]]&lt;br /&gt;
[[Category:フォーク (ポピュラー音楽)]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>グローリアス</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;グローリアス&#039;&#039;&#039;、&#039;&#039;&#039;グロリアス&#039;&#039;&#039;（英語：Glorious）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[グローリアス (空母)]] - イギリス海軍の艦船。&lt;br /&gt;
*[[グローリアス (企業)]] - 東京都新宿区を拠点とする人材紹介会社。&lt;br /&gt;
*楽曲&lt;br /&gt;
**[[グロリアス (GLAYの曲)]] - [[GLAY]]のシングル曲。&lt;br /&gt;
**[[グロリアス (VisioNの曲)]] - [[20世紀Jr.|VisioN]]のシングル曲。&lt;br /&gt;
**GLORIOUS - [[愛内里菜]]の曲。両A面シングル「[[GLORIOUS/PRECIOUS PLACE]]」に収録。&lt;br /&gt;
**[[GLORIOUS (THE ALFEEの曲)]] - [[THE ALFEE]]のシングル曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くろりあす}}&lt;br /&gt;
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&lt;div&gt;{{Pathnav|主要カテゴリ|学問|哲学|哲学者|哲学者の国籍・居住地・時代別等分類|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Ancient Greek philosophers}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[古代ギリシア]]の[[哲学者]]のカテゴリ。&lt;br /&gt;
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[[Category:ギリシア哲学|* てつかくしや]]&lt;br /&gt;
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&lt;div&gt;[[古代ローマ]]の哲学者。ローマ世界で活躍した哲学者を扱いローマ人か否かを問わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:哲学者|こたいろおま]]&lt;br /&gt;
[[Category:古代ローマの人物 (職業別)|てつかくしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:古代哲学|ろおま]]&lt;/div&gt;</summary>
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&lt;div&gt;{{ウィキポータルリンク|ユダヤ教}}&lt;br /&gt;
このカテゴリには、[[ユダヤ教]]に関する記事を収める。&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Judaism}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連カテゴリ==&lt;br /&gt;
*[[:Category:キリスト教]]&lt;br /&gt;
*[[:Category:イスラム教]]&lt;br /&gt;
*[[:Category:ユダヤ人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆたやきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アブラハムの宗教]]&lt;br /&gt;
[[Category:民族宗教]]&lt;br /&gt;
[[Category:教育機関におけるユダヤ学]]&lt;br /&gt;
[[Category:中東の宗教]]&lt;br /&gt;
[[Category:一神教]]&lt;br /&gt;
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