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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-11-05T22:52:07Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=TAKURO&amp;diff=51400</id>
		<title>TAKURO</title>
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		<updated>2014-05-27T11:52:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;124.25.16.223: /* 人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = TAKURO&lt;br /&gt;
| Background = instrumentalist&lt;br /&gt;
| Birth_name = 久保 琢郎&lt;br /&gt;
| Alias = &lt;br /&gt;
| Born = {{生年月日と年齢|1971|5|26}}&lt;br /&gt;
| Blood = O型&lt;br /&gt;
| School_background = [[北海道函館稜北高等学校]]卒&lt;br /&gt;
| Died = &lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}} [[北海道]][[函館市]]&lt;br /&gt;
| Instrument = [[ギター]]、[[ピアノ]]（[[キーボード (楽器)|キーボード]]）&lt;br /&gt;
| Genre = [[ロック (音楽)|ロック]]&lt;br /&gt;
| Occupation = [[ミュージシャン]]、[[作曲家]]、[[作詞家]]、[[ギタリスト]]、[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| Label = [[ポニーキャニオン|loversoul music &amp;amp; associates]]&lt;br /&gt;
| Production = &lt;br /&gt;
| Associated_acts = [[GLAY]]、[[TOKI#Stealth|Stealth]]&lt;br /&gt;
| Current_members = &lt;br /&gt;
| Past_members = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;TAKURO&#039;&#039;&#039;（タクロウ、[[1971年]][[5月26日]] - ）は、[[北海道]][[函館市]]出身の[[音楽家|ミュージシャン]]、[[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)#ロックバンド|バンド]]・[[GLAY]]の[[ギタリスト]]、[[キーボーディスト]]。同バンドのリーダーを務めている。[[フォーライフミュージックエンタテイメント|loversoul music &amp;amp; associates]]代表取締役&amp;lt;ref&amp;gt;NEWS ZERO（2010年10月12日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は&#039;&#039;&#039;久保 琢郎&#039;&#039;&#039;（くぼ たくろう）。[[北海道函館稜北高等学校]]卒業。身長182cm。[[ABO式血液型|血液型]]はO型。妻はモデルの[[岩堀せり]]。2児の父。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1988年]]7月 - [[小学校]]・[[中学校]]と同級生であった[[TERU]]、同じ[[北海道函館稜北高等学校|函館稜北高校]]に通う[[HISASHI]]と[[GLAY]]を結成。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]3月 - 高校卒業後、上京。&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - 彼らと同じく函館出身であった[[JIRO]]と出会う。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[5月25日]] - [[X JAPAN]]のメンバーである[[YOSHIKI]]に目を留められ、[[プラチナム・レコード]]から「[[RAIN (GLAYの曲)|RAIN]]」でデビュー。&lt;br /&gt;
*[[1997年]][[8月6日]] - 女性アーティスト[[Miju]]をプロデュースし、シングル「SUMMER SHAKES」をリリース。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[2月18日]] - 女性アーティスト[[Romi]]をプロデュースし、シングル「[[見つめていたい (Romiの曲)|見つめていたい]]」をリリース。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[4月8日]] - [[中山美穂]]のシングル「[[LOVE CLOVER]]」及びカップリングの「empty pocket」を提供。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]4月 - [[坂本龍一]]を中心とする[[地雷]]排除活動「地雷ZERO」に協力し、[[チャリティー]]ソング「[[ZERO LANDMINE]]」に[[ギタリスト]]として参加。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]4月 - [[松本孝弘]]（[[B&#039;z]]）のソロアルバム『[[華 (アルバム)|華]]』収録の「ENGAGED」を松本と共作。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]9月 - インディーズ時代に知り合ったことがきっかけで親友の[[TOKI]]（現[[C4 (ロックバンド)|C4]],[[Kill=slayd]]）のプロジェクト『[[Stealth]]』の「灼熱」を作曲。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[3月20日]] - [[イラク戦争]]開戦の報に接し、メッセージサイト「TAKURO-NO-WAR.jp」を個人で立ち上げ、攻撃の大義を世界に問う。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - 映画『[[CASSHERN]]』（監督:[[紀里谷和明]]）に、HISASHIと[[エキストラ]]で虐殺される民間人役として出演。同映画の[[サウンドトラック]]にもGLAYとして参加している。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[5月26日]] - 女性ファッション雑誌「[[ViVi]]」の専属モデルであった[[岩堀せり]]と結婚。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[11月23日]] - [[渡辺美里]]に楽曲「[[Sing and Roses〜歌とバラの日々〜#収録曲|Kiss from a rose]]」を提供。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[11月29日]] - [[中島美嘉]]主演の映画『[[NANA]]』の主題歌「[[一色 (中島美嘉の曲)|一色]]」の作曲と[[カップリング曲|カップリング]]の「EYES FOR THE MOON」の作詞曲を担当。歌うのは中島美嘉。作詞は[[矢沢あい]]。また「一色」が収録されたアルバム『[[THE END (NANA starring MIKA NAKASHIMAのアルバム)|THE END]]』では、「一色」の別バージョンでベースを弾いている。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月 - [[JACK IN THE BOX (イベント)|JACK IN THE BOX 2007]]にて[[TERU]]、[[L&#039;Arc〜en〜Ciel]]の[[hyde]]と共演（演奏した曲：「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」「[[HONEY (L&#039;Arc〜en〜Cielの曲)|HONEY]]」）&lt;br /&gt;
*[[2009年]]5月　[[C4 (ロックバンド)|C4]]の[[TOKI]]と共に起こしたプロジェクト[[Stealth]]のギタリストとして[[渋谷AX]]にて1st LIVEを敢行&lt;br /&gt;
*2009年7月　デザイナーの片山勇のドキュメンタリー映画「イサム・カタヤマ=アルチザナル・ライフ」が公開。テーマミュージックとして書き下ろした「[[THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜#DISC 3|LET ME BE]]」をGLAYとして提供し、映画全編のサウンドトラックをHISASHIとタッグを組み「AUDIO 2 AUDIO」名義で担当した（AUDIO 2 AUDIOの音源はCD化されていない）。&lt;br /&gt;
*[[2010年]] - [[C4 (ロックバンド)|C4]]の[[TOKI]]とのプロジェクト「STEALTH」にギターと作曲で参加。10月にシングル「激情/sickbed」、12月にアルバム『アルストロメリア』を発表。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]　映画「EXILE PRIDE」のサウンドトラックをAUDIO 2 AUDIOとして担当。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]1月 - [[C4 (ロックバンド)|C4]]の[[TOKI]]とのプロジェクト「STEALTH」のワンマン公演を[[渋谷]]O-EASTにて行い、[[GLAY]]から[[HISASHI]]と共にギターで参加。&lt;br /&gt;
*2013年[[10月27日]] - [[VAMPS]]主催のライブイベント「HALLOWEEN PARTY 2013」に、TERUと共に出演&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://natalie.mu/music/news/102733 |title=VAMPSハロウィン千秋楽でHYDE×TERU「誘惑」デュエット|publisher=[[ナタリー]] |accessdate=2013-11-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2013年[[11月13日]] - [[台湾]]のロックバンド[[メイデイ|Mayday]](五月天)のベストアルバム「Mayday×五月天 the Best of 1999‐2013」のリード曲「Dancin&#039; Dancin&#039; feat. TERU (GLAY)」に、TERUと共に参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie_mayday&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://natalie.mu/music/news/103075 |title=Maydayベスト盤にGLAY・TERU＆TAKUROとのコラボ曲|publisher=ナタリー |accessdate=2013-11-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|section=1|date=2010年6月}}&lt;br /&gt;
* 母親は[[シャンソン]]歌手で、幼い頃から音楽に興味を持つ。3歳の頃に、交通事故で父親を亡くしている（『胸懐』では「不可抗力ではなかったらしい」と自殺を示唆）。あまり裕福な少年時代を送っておらず、後に、シングル「[[Yes, Summerdays]]」の[[印税]]で母親の借金を完済した時は、「自分の力で金の苦労を解決できたのが嬉しかった」と語っている。&lt;br /&gt;
* 中学時代、サッカー部で[[ディフェンダー (サッカー)|バックス]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?index=14876600&amp;amp;p=%A5%D0%A5%C3%A5%AF%A5%B9&amp;amp;dtype=0&amp;amp;stype=0&amp;amp;dname=0na&amp;amp;pagenum=1]&amp;lt;/ref&amp;gt;として活躍していたが、[[ジョン・レノン]]に多大な影響を受け、[[ビートルズ]]特集の組まれたラジオ番組を聴くため、自主退部した。&lt;br /&gt;
* 人生で腰を抜かすほど驚いたのは、[[BOØWY]]の「[[B・BLUE]]」を聴いた時と、GLAYの[[ボーカル]]を探していた時に、当時[[ドラムセット|ドラム]]担当だった[[TERU]]が、何気なく曲に入れた声を聴いた時の2回だけだという。&lt;br /&gt;
* その他、影響を受けたミュージシャンに[[尾崎豊]]や[[ブライアン・アダムス]]などを挙げている。近年では、[[オアシス (バンド)|オアシス]]のファンであることを公言しており、「圧倒的なギターサウンドが、自分にとってすごい心地いい」と語っている。ラジオ番組で、[[ノエル・ギャラガー]]と対談を果たした。&lt;br /&gt;
* GLAYのほとんどの楽曲の作詞・作曲をしている。GLAY内での名義はTAKUROだが、[[宇多田ヒカル]]のシングル「[[For You/タイム・リミット|For You／タイム・リミット]]」収録の「タイム・リミット」では、本名のKubo Takuro名義を、[[HISASHI]]との共作の場合はKombinat-12名義を用いている。ただ、本人は自分はプロデューサーは向いていないと語っている。&lt;br /&gt;
* 作詞・作曲に関しては、自身が手がけた「[[HOWEVER]]」と「[[BE WITH YOU]]」「[[誘惑 (GLAYの曲)|誘惑]]」「[[SOUL LOVE]]」「[[Winter,again]]」「[[とまどい/SPECIAL THANKS|とまどい／SPECIAL THANKS]]」の6曲がミリオンセラーを記録している。&lt;br /&gt;
*ブレイクしてから忙しさのあまりに売れている実感はなかったが、テレビで共演した[[渡辺徹 (俳優)|渡辺徹]]に「CD買ったよ」と言われ、「売れているんだ」と実感したという。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[1999年]]に『[[週刊少年マガジン]]』で連載された『[[Harlem Beat]]』の中に登場したキャラクター「甲斐万丈」のデザインモデルにもなっている。&lt;br /&gt;
* TERU曰く、「これほどGLAYを好きな人は他にいない」とのこと。&lt;br /&gt;
* GLAYのオフィシャルショップ「G-DIRECT」の企画を立てた際、他のGLAYのメンバーに「G-DIRECT」についての自らの考えをメールで送ったが、TERUとHISASHIはメールを読まずにTAKUROの考えを支持する旨を返信した。HISASHI曰く、「そこまでTAKUROが考えたことならきっといいことなんだろうと思った」とのこと&amp;lt;ref&amp;gt;「『My Private &amp;quot;Jealousy&amp;quot;』発売記念 ～GLAY DIRECT TALK～」でのTAKURO、TERU、HISASHIの発言より (2011.11.17 YouTube、ニコニコ生放送、U-STREAMにて同時生放送)。なお、JIROはこの時即答したともメールを読んで返したとも語られていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Twitter]]に関しては、「他者と接している時に、目の前の相手をないがしろにしてTwitterをやること」に苦言を呈したり、「自分でTwitterをやる時間があるなら、その時間を他の『やるべきこと』のために費やす」といった旨の発言をしている。&lt;br /&gt;
* JIROと同じ幼稚園に通っており、小学校もTAKUROが転校するまでは一緒だった。転校先の小学校にはTERUが在籍しており、自宅が近くだったのでよく一緒に遊んでいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
*B&#039;zの松本孝弘とは、アメリカのギブソン社のギター工場へ一緒に見学に行ったり、大晦日には松本の自宅へ駆けつけたりするほど。GLAYのファンクラブ会報誌には、松本の話題が掲載されることもしばしば。 1999年5月7日に放送されたNHK-BS2「松本孝弘ソロ・プロジェクト～B&#039;zへの挑戦～」では対談を行った。 松本のソロ・アルバム『華』の収録曲「ENGAGED」は、2人での共作である。&lt;br /&gt;
*[[the pillows]]の[[山中さわお]]とは一緒に飲んだりLIVEに行くこともある。[[松山千春]]や漫画家の[[小林よしのり]]、[[及川光博]]、[[平岡祐太]]、[[上川隆也]]、唐沢寿明、堺正章、[[flumpool]]、[[シド (バンド)|シド]]とも交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用ギター ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|section=1|date=2010年10月}}&lt;br /&gt;
* [[ギブソン (楽器メーカー)|Gibson]] [[ギブソン・レスポール|Les Paul]] Custom&lt;br /&gt;
: &#039;68年モデルで、&#039;80年製造のカスタム。色は黒。ボディはメイプル・トップ/マホガニー・バック、ネックはマホガニー、指板はエボニー。ピックアップは、ナンバードPAFを搭載している。&lt;br /&gt;
: アルバム『[[BEAT out!]]』の頃から、メインギターとして使用。レスポール・カスタムは他にも何本か使われているが、このレスポールが最も頻繁に使われている。「HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2003」の時に、ペグがシャラー製のものに交換された。&lt;br /&gt;
* [[Epiphone]] [[エピフォン・カジノ|CASINO]]&lt;br /&gt;
: TAKUROが尊敬する[[ジョン・レノン]]も使用していたギターであり、TAKURO曰く「名機であり思い入れがあるギター」とのこと。&lt;br /&gt;
: CASINOは複数所有しているが、シリアル・858404のものは60年代後半のモデルで、ピックガードが外されており、「ROCK AND ROLL HERO」というシールが貼られている。その他のCASINOの内1本は、2000年12月7日（ジョン・レノンの命日の前日）に、ラジオの特番で[[ダコタ・ハウス]]を訪ねた時に、[[オノ・ヨーコ]]から譲り受けたもので、オノ・ヨーコのサインが入っている。&lt;br /&gt;
* Epiphone [[エピフォン|RIVERA]]&lt;br /&gt;
: 「[[N.M.L.|NO MORE LANDMINE]]」のシールが貼られている。&lt;br /&gt;
* [[リッケンバッカー|Rickenbacker]] 335&lt;br /&gt;
: Epiphone CASINOと同様、[[ビートルズ]]のギターとして有名。TAKURO曰く、感情が入りやすいギターだという。&lt;br /&gt;
* [[イーエスピー|ESP]] SUGIZO MODEL&lt;br /&gt;
: SUGIZOから貰ったというギター。ビデオ・シングル「[[サバイバル (GLAYの曲)|サバイバル]]」などで使用している。[[サステイン#エレクトリック・ギター|サスティナー]]、[[ビブラート・ユニット|アーム]]、謎のボタンなど、遊び心がたくさん付いているギターだという。&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ・MG-M]]&lt;br /&gt;
: [[B&#039;z]]の[[松本孝弘]]から貰ったというギター。&lt;br /&gt;
* Gibson Les Paul Studio&lt;br /&gt;
: 「GLAY ARENA TOUR 2009 THE GREAT VACATION」にてメインギターとして使用した[[レスポール#様々なバリエーション |レスポール・スタジオ]]。フィニッシュはシルバーバースト。&lt;br /&gt;
: 2010年7月26日にサイン入りギターとしてHEARTS BRIDGEチャリティー・オークションに出品し、8月2日に200万円で落札。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Journeyman ===&lt;br /&gt;
GLAYのプロデューサー、[[佐久間正英]]のギターメーカーである[[SGCrafts]]で、カスタムオーダーメイドされたギターが複数存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Journeyman TKR-01 Stratocaster&lt;br /&gt;
: かなり初期から使用している、赤いボディカラーにメイプル指板の[[ストラトキャスター]]タイプ。&lt;br /&gt;
: 佐久間がSGCrafts開始前に作成したもので、ヘッドのシェイプが通常のSGCrafts仕様と異なっている。シリアルナンバー#009。&lt;br /&gt;
: ボディはアルダー製、ネックはメイプル製、ピックアップはセイモア・ダンカン SSL-1 。&lt;br /&gt;
: 近年では「GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK&#039;N&#039;ROLL SWINDLE」のDVDなどでメインで使用されているのを確認できる。また、「[[G4 (シングル)#収録曲|LAYLA]]」が演奏される際は必ずこのギターを使用している。&lt;br /&gt;
* Journeyman TKR-02 Telecaster&lt;br /&gt;
: テレキャスシェイプのTAKUROモデル。&lt;br /&gt;
: ボディーのトップ材には珍しいパーロイドが貼られ、パーツにはゴールドメッキのものが使われている。&lt;br /&gt;
: 『[[無限のdéjà vu DOCUMENT of &amp;quot;BEAT out!&amp;quot; TOURS]]』のDVDで使用しているのが確認できる。&lt;br /&gt;
* Journeyman TKR-03 Les Paul Double cutaway&lt;br /&gt;
: SGCrafts製のTAKUROモデル3号機。色はシルバー。&lt;br /&gt;
: [[レスポール#様々なバリエーション |レスポール・スペシャル]]のシェイプをモチーフにしたモデルであり、ピックアップは[[セイモア・ダンカン]]SCR-1Wと59を使用。&lt;br /&gt;
: 複数所有している模様でそのうちの一本には[[シンセドライバー]]を搭載している。&lt;br /&gt;
: 「GLAY TOUR &#039;96〜&#039;97 BELOVED YOU」からEXPO&#039;99頃のTAKUROのメインギターだったが、2000年以降はあまり使用していない。近年では「[[G4 (シングル)|ROCK&#039;N&#039;ROLL SWINDLE]]」のPVでシンセドライバーの搭載されていないものを確認することが出来る。&lt;br /&gt;
: 現在では考えられないが、当時数種類のコピーモデルが作られて販売されていた。&lt;br /&gt;
* Journeyman TKR-04 Les Paul Double cutaway&lt;br /&gt;
: 上記のTKR-03と同様にネック、ボディ共にマホガニー材だが、02と同様ボディにパーロイドが貼られている。&lt;br /&gt;
: その他の03とは24フレット仕様、指板がエボニー材、フロントピックアップがラージサイズのハムバッカーであることが違い。&lt;br /&gt;
: ヘッドのトラスロットカバーにはGLAY EXPO 2001のツアーグッズステッカーが貼られている。&lt;br /&gt;
: 「GLAY ARENA TOUR 2000 HEAVY GAUGE」から使用しており、JourneymanのTAKUROモデルの中ではもっとも登場頻度が高く、現在でも時々使用している。&lt;br /&gt;
: 近年では『GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM』 2daysのDVDなどで見ることが出来る。&lt;br /&gt;
* Journeyman TKR-05 Telecaster W.Neck&lt;br /&gt;
: テレキャスシェイプのダブルネック仕様であり12弦と6弦を使い分ける。&lt;br /&gt;
: 「GLAY DOME TOUR 2001-2002 ONE LOVE」のFighting Spiritsで使用されているのが確認できる。&lt;br /&gt;
* Journeyman TKR-06/TKR-07 Les Paul Double cutaway&lt;br /&gt;
: 04のマイナーチェンジモデル。それぞれEXPO 2004で初めて使用された。&lt;br /&gt;
: 2本共通の変更点は、22フレット仕様である点とブリッジがテレキャスタイプのブリッジ点。2本それぞれの違いは、ピックアップがハムバッカーかシングルかの違い。&lt;br /&gt;
: 後述の理由のため、どちらがどちらのナンバーかはっきりしていない。&lt;br /&gt;
: それぞれEXPO 2004で初めて使用されて以降全く使用されなくなったが、シングルピックアップのモデルは「GLAY in BUDOKAN 2006 ROCK&#039;N&#039;ROLL SWINDLE」「GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM」の『[[-Ballad Best Singles- WHITE ROAD#収録曲|つづれ織り～so far and yet so close～]]』で使用しているのが確認できる。&lt;br /&gt;
* Journeyman TKR-08 Jazzmaster&lt;br /&gt;
: ブラックボディにパープルのピックガードが目を引く[[フェンダー・ジャズマスター|ジャズマスター]]。&lt;br /&gt;
: 佐久間正英所有のジャガーを気に入り同じようなものを製作しようとしたが、&amp;quot;TAKUROにはジャガーのボディーは小さすぎる&amp;quot;との周りの意見から、同じような仕様でこのジャスマスターを製作したという逸話がある。&lt;br /&gt;
: KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM『SWING ADDICTION』での映像や「[[僕らの音楽 -OUR MUSIC-]]」で使用しているのが確認できる（いずれも[[氷室京介]]とのコラボレーションの際）。「GLAY ARENA TOUR 2007 LOVE IS BEAUTIFUL」以降全く使用していない。&lt;br /&gt;
* Journeyman TKR-09 Les Paul Double cutaway&lt;br /&gt;
: 上記のTKR-04のマイナーチェンジモデル。ボディトップは04同様パーロイド。&lt;br /&gt;
: カラーがBlack New Yorkというブラックフィニッシュ、ブリッジがチューン・O・マチック・ブリッジ、22フレット仕様であることが大きな違い。&lt;br /&gt;
: 「KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM『SWING ADDICTION』」から「GLAY TOUR 2006 ROCK&#039;N&#039;ROLL SWINDLE〜Re-birth〜」のホールツアーで時々使用していたが以降全く使用しなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのモデルは、雑誌などでその時々により違ったナンバリングがされていることが多い。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
制作された順番によりナンバリングされていることになっているので、上記のナンバリングが正しいと思われるが&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
実際には本人や製作者を含め厳格に決めているわけではないようである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アコースティック・ギター ===&lt;br /&gt;
* TACOMA ECR-38C&lt;br /&gt;
: 近年、メインで使用しているアコースティックギター。&lt;br /&gt;
: 「GLAY CONCERT TOUR 2004 X-RATED」以降、ライブ・TV収録に関わらずアコースティックギターを使う楽曲では殆どの場面でこのギターが使われているのが確認できる。&lt;br /&gt;
: ECR-38C自体は[[エレクトリックアコースティックギター]]ではないため、後付でPUを搭載している。&lt;br /&gt;
: 余談だが、TACOMAのギターの初期の物は日本の気候に塗装が合わず、殆どのものが塗装剥離を起こし、メーカー側で無償修理が行われた。その様な背景もあり、日本では殆ど流通していない。TAKUROがECR-38Cを入手した時期から考えると、彼のモデルも再塗装が施されている可能性が高い。&lt;br /&gt;
* [[ギブソン・J-45|Gibson J-45]]&lt;br /&gt;
: 「[[紅と黒のMATADORA/I LOVE YOUをさがしてる|I LOVE YOUをさがしてる]]」のPVや「GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM」で使用している。&lt;br /&gt;
* [[ヤイリギター|K.Yairi]] BL-90RS&lt;br /&gt;
: エレクトリックアコースティックギター。トップに[[スプルース]]、ネックにマホガニー、サイドとバックに3ピースのローズ・ウッドを使用。&lt;br /&gt;
: シャープかつダイナミックな深みのあるサウンドが特徴。透明なピックガードが付いている。ネックは20F 635mm スケール。&lt;br /&gt;
: ピックアップはピエゾタイプとフィッシュマン製マグネットタイプ。&lt;br /&gt;
* K.Yairi TF-65-12 &lt;br /&gt;
: [[12弦ギター]]。HISASHIが使用することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用キーボード ==&lt;br /&gt;
1998年頃から弾き始めたが、2004年以降ほとんど弾くことがなくなっている。&lt;br /&gt;
* General Music PRO 2&lt;br /&gt;
* [[コルグ|KORG]] TRINITY（98年 pure soulホールツアーで使用）&lt;br /&gt;
* [[コルグ|KORG]] SG Pro X&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『胸懐』（きょうかい）[[2003年]][[6月30日]]、[[幻冬舎]]発行。&lt;br /&gt;
: 内容は、函館での青春時代、GLAYのメジャーデビューから日本トップクラスの人気バンドへの成長の道のり、[[結婚]]まで考えた[[恋人]]との別れ、[[戦争]]に対する怒りなど、TAKUROの今までの人生を綴ったエッセイ。[[2006年]][[4月18日]]に幻冬舎文庫より文庫化（解説は友人でもある[[やまだひさし]]。TAKUROによって泣かされたエピソードを語っている）。なお、帯には当時まだ発売していなかった「[[BEAUTIFUL DREAMER/STREET LIFE|BEAUTIFUL DREAMER]]」の歌詞における最後の一節と酷似した文章が書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レギュラーラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
* GLAYライン with TAKURO（[[ミリオンナイツ]]内）&lt;br /&gt;
: 毎週月曜〜木曜 22時台（1997年10月〜1998年9月）&lt;br /&gt;
* GLAY TAKURO RADIO FACTORY&lt;br /&gt;
: 毎週火曜 23:25分〜23:55分（1998年10月〜1999年3月）&lt;br /&gt;
: 毎週日曜 23:00分〜23:55分（1999年4月〜2000年12月）&lt;br /&gt;
* GLAY RADIO COMMUNICATION&lt;br /&gt;
: 毎週日曜 23:00分〜23:55分（2001年10月〜2003年9月）&lt;br /&gt;
* GLAY RADIO COMMUNICATION DX（[[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]内）&lt;br /&gt;
: 毎週月曜〜水曜 25:33分頃〜（2005年3月 番組終了）は現在休止中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲提供／参加作品 ==&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;SPEED BALL / [[D.I.E.]]&#039;&#039;&#039; (1996年3月15日)&lt;br /&gt;
#:「無為自然」にHISASHIと共にギターで参加。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;サマーシェイクス / [[Miju]]&#039;&#039;&#039; (1997年8月6日)&lt;br /&gt;
#:「サマーシェイクス」「I BELIEVE YOU」の作詞・作曲・プロデュースを担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[見つめていたい (Romiの曲)|見つめていたい]] / [[Romi]]&#039;&#039;&#039; (1998年2月18日)&lt;br /&gt;
#:「見つめていたい」の作曲・編曲を担当。作詞は長嶋三奈と共作。&lt;br /&gt;
#:GLAYのセルフカバーバージョンが『[[rare collectives vol.1]]』に収録されている。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;FRAGILE / D.I.E.&#039;&#039;&#039; (1998年4月1日)&lt;br /&gt;
#:「JEWEL (featuring TERU)」にギターで参加。TERUもボーカルで参加している。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[LOVE CLOVER]] / [[中山美穂]]&#039;&#039;&#039; (1998年4月8日)&lt;br /&gt;
#:「LOVE CLOVER」の作曲・編曲を担当。作詞は中山美穂と共作。TERUもコーラスで参加している。&lt;br /&gt;
#:「empty pocket」の作曲を担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;COUPLES / Miju&#039;&#039;&#039; (1998年4月22日)&lt;br /&gt;
#:「COUPLES」「LOVE IS ALWAYS TROUBLES」の作詞・作曲・プロデュースを担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;心に雨が… / 大徳英基&#039;&#039;&#039; (1999年7月7日)&lt;br /&gt;
#:「心に雨が…」の作詞・作曲を担当。元々は、GLAYのインディーズ時代のデモテープ『[[GLAYの作品#デモテープ|DANCE VISION]]』に収録されている曲。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;明日に架ける橋 / JUNKO&#039;&#039;&#039; (1999年7月31日) (VHS)&lt;br /&gt;
#:「明日に架ける橋」にTAKUROがギター、オルガン、HISASHIがギター、サウンドプロデュース、ミックス、JIROがベース、[[永井利光|TOSHI NAGAI]]がドラム、D.I.Eがピアノ、キーボードで参加。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;D.O.S.Drum / TOSHI NAGAI (1999年7月21日)&lt;br /&gt;
#:「Laissez-moi Tranquille!」にTAKURO、HISASHIがギター、JIROがベースで参加。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;fairyland / [[小柳ゆき]]&#039;&#039;&#039; (1999年10月27日)&lt;br /&gt;
#:「fairyland」の作曲をL･SOUL名義で担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;POETIC EVORUTION / [[森雪之丞]]&#039;&#039;&#039; (1999年12月17日)&lt;br /&gt;
#:「暗号」の作曲・編曲をHISASHIと共作。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;リズムとルール / [[篠原涼子]]&#039;&#039;&#039; (2000年3月8日)&lt;br /&gt;
#:「リズムとルール」の作曲をL･SOUL名義で担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[For You/タイム・リミット|For You／タイム・リミット]] / [[宇多田ヒカル]]&#039;&#039;&#039; (2000年6月30日)&lt;br /&gt;
#:「タイム・リミット」の作曲を共作。「宇多田ヒカル and 久保琢郎」名義。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[ZERO LANDMINE]] / [[N.M.L.]]&#039;&#039;&#039; (2001年4月25日)&lt;br /&gt;
#:「ZERO LANDMINE」にギターで参加。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;人生海海 / [[メイデイ|五月天]]&#039;&#039;&#039; (2001年7月7日)&lt;br /&gt;
#:「候鳥」にギターで参加。TERUもコーラスで参加している。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;SWEET SEASON / SONO&#039;&#039;&#039; (2002年1月17日)&lt;br /&gt;
#:「SWEET SEASON」」の作曲をL･SOUL名義で担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[華 (アルバム)|華]] / [[松本孝弘]]&#039;&#039;&#039; (2002年2月27日)&lt;br /&gt;
#:「ENGAGED」を松本孝弘と共作。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;灼熱～しゃくねつ～ / [[TOKI|Stealth]]&#039;&#039;&#039; (2002年9月25日)&lt;br /&gt;
#:「灼熱～しゃくねつ～」の作曲を担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;くずアルバム / [[ワンナイR&amp;amp;R#くず|くず]]&#039;&#039;&#039; (2003年3月26日) &lt;br /&gt;
#:「恋なんて」にギターで参加。TERUもささやきで参加している。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[STYLE (安室奈美恵のアルバム)|STYLE]] / [[安室奈美恵]]&#039;&#039;&#039; (2003年12月10日)&lt;br /&gt;
#:「LOVEBITE」の作詞・作曲を担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[SINGER FOR SINGER]] / [[MISIA]]&#039;&#039;&#039; (2004年12月8日)&lt;br /&gt;
#:「冬のエトランジェ」の作詞・作曲を担当。TERUがコーラスを担当。&lt;br /&gt;
#:GLAYのセルフカバーバージョンが「[[I am xxx]]」に収録されている。　&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;敦煌～Romantic Energy～ / [[女子十二楽坊]]&#039;&#039;&#039; (2005年1月26日)&lt;br /&gt;
#:「流転」の作曲を担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[Sing and Roses〜歌とバラの日々〜]] / [[渡辺美里]]&#039;&#039;&#039; (2005年11月23日)&lt;br /&gt;
#:「Kiss from a rose」の作曲を担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[IN THE MOOD]] / [[氷室京介]]&#039;&#039;&#039; (2006年10月20日)&lt;br /&gt;
#:「SAY SOMETHING」に作詞と演奏で参加。HISASHI、JIRO、Toshi Nagaiも演奏に参加、TERUはコーラスで参加。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[一色 (中島美嘉の曲)|一色]] / [[中島美嘉|NANA starring MIKA NAKASHIMA]]&#039;&#039;&#039; (2006年11月29日)&lt;br /&gt;
#:「一色」の作曲を担当。編曲、ギターを佐久間正英と担当。&lt;br /&gt;
#:GLAYのセルフカバーバージョンが『[[HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI]]』（Disc 1）に収録されている。　&lt;br /&gt;
#:「EYES FOR THE MOON」の作詞・作曲・ベースを担当。編曲を佐久間正英と担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[THE END (NANA starring MIKA NAKASHIMAのアルバム)|THE END]] / NANA starring MIKA NAKASHIMA&#039;&#039;&#039; (2006年12月23日)&lt;br /&gt;
#:「一色 (ALTAnative)」の作曲・ベースを担当。編曲を佐久間正英と担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[生まれ来る子供たちのために|RED RIBBON Spiritual Song〜生まれ来る子供たちのために〜]] / [[AIDS チャリティ Project]]&#039;&#039;&#039; (2007年11月28日)&lt;br /&gt;
#:「RED RIBBON Spiritual Song〜生まれ来る子供たちのために〜」にギターで参加。TERUもボーカルで参加している。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;GO AHEAD!! / [[及川光博]]&#039;&#039;&#039; (2008年10月8日)&lt;br /&gt;
#:「GO AHEAD!!」の作曲を担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;F&#039;s シネマ / [[藤井フミヤ]]&#039;&#039;&#039; (2009年9月30日)&lt;br /&gt;
#:「春叶歌」の作詞・作曲を担当。HISASHIがギターで参加している。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;[[&amp;quot;B&amp;quot;ORDERLESS|“B”ORDERLESS]] / [[氷室京介]]&#039;&#039;&#039; (2010年9月8日)&lt;br /&gt;
#:「My Name is &amp;quot;TABOO&amp;quot;」「PARACHUTE」「The Distance After Midnight」「忘れてゆくには美し過ぎる…」の作詞を担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;激情／sickbed / STEALTH&#039;&#039;&#039; (2010年10月31日)&lt;br /&gt;
#:作曲・編曲・ギターで参加。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;アルストロメリア / STEALTH&#039;&#039;&#039; (2010年12月24日)&lt;br /&gt;
#:作曲・編曲・ギターで参加。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;恋スルキモチ / [[武井咲]]&#039;&#039;&#039; (2011年12月14日)&lt;br /&gt;
#:作詞・作曲を担当。&lt;br /&gt;
#&#039;&#039;&#039;Mayday×五月天 the Best of 1999‐2013 / Mayday&#039;&#039;&#039; (2013年11月13日)&lt;br /&gt;
#:「Dancin&#039; Dancin&#039; feat. TERU (GLAY)」にギターで参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;natalie_mayday&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
* [[GLAY]]&lt;br /&gt;
** [[TERU]]&lt;br /&gt;
** [[HISASHI]]&lt;br /&gt;
** [[JIRO]]&lt;br /&gt;
* [[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
* [[YOSHIKI]]&lt;br /&gt;
* [[hide]]&lt;br /&gt;
* [[SUGIZO]]&lt;br /&gt;
* [[TOKI]]&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]&lt;br /&gt;
* [[YUKI (歌手)|YUKI]]&lt;br /&gt;
* [[谷中敦]]&lt;br /&gt;
* [[松本孝弘]]&lt;br /&gt;
* [[松山千春]]&lt;br /&gt;
* [[佐野元春]]&lt;br /&gt;
* [[やまだひさし]]&lt;br /&gt;
* [[宇多田ヒカル]]&lt;br /&gt;
* [[及川光博]]&lt;br /&gt;
* [[岩堀せり]]&lt;br /&gt;
* [[中島美嘉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{GLAY}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たくろう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:GLAYのメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のキーボーディスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.25.16.223</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%B6%B3&amp;diff=214465</id>
		<title>悪魔の足</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%B6%B3&amp;diff=214465"/>
		<updated>2014-03-09T09:36:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;124.25.16.223: /* あらすじ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Portal|文学}}&lt;br /&gt;
{{シャーロック・ホームズ|1910年|シャーロック・ホームズ最後の挨拶|モーティマー・トリゲニス氏|1897年|トリゲニス一家殺人事件}}&lt;br /&gt;
「&#039;&#039;&#039;悪魔の足&#039;&#039;&#039;」（あくまのあし、&#039;&#039;The Adventure of the Devil&#039;s Foot&#039;&#039;）は、イギリスの小説家、[[アーサー・コナン・ドイル]]による短編小説。[[シャーロック・ホームズシリーズ]]の一つで、56ある短編小説のうち40番目に発表された作品である。イギリスの『[[ストランド・マガジン]]』1910年12月号、『ストランド・マガジン』アメリカ版の1911年1・2月号に発表。1917年発行の第4短編集『[[シャーロック・ホームズ最後の挨拶]]』(&#039;&#039;His Last Bow&#039;&#039;) に収録された&amp;lt;ref&amp;gt;ジャック・トレイシー『シャーロック・ホームズ大百科事典』日暮雅通訳、河出書房新社、2002年、23頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:EnglandCornwall.svg|thumb|200px|right|現在のコーンウォール州]]&lt;br /&gt;
1897年春、私立諮問探偵の[[シャーロック・ホームズ]]は過労と不摂生により健康を害し、伝記作家で医師の[[ジョン・H・ワトスン]]と共に[[コーンウォール]]へ転地療養に出かけていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の滞在している別荘に、牧師館に間借りしているモーティマー・トリゲニスが、恐ろしい知らせを持ってくる。妹のブレンダが死亡し、兄弟のオーウェンとジョージが発狂してしまったのだという。現場は犠牲者3人の住む家である。昨晩モーティマーは3人の家で一緒に夕食をとり、1人で牧師館に帰ったらしい。今朝になって、居間の椅子に座ったまま恐怖の表情を浮かべ、死亡・発狂している3人が発見されたのである。モーティマーは、3人との間に財産の争いがあって別居しているが、現在では良好な関係だと語り、悪魔の仕業ではないかという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場を訪れたホームズとワトスンは、3人の家政婦に事情を聞く。昨晩は何の異常もなく、今朝3人の姿を居間で発見して自分も恐怖で気絶してしまったという。ホームズは恐怖の表情で死んでいるブレンダの遺体を確認し、現場を調査する。侵入の形跡はなく、居間の暖炉には火を入れていたと考えられる。ホームズは3人に何かが起きたのはモーティマーが立ち去った直後であると推理するが、犯人や動機は分からない。&lt;br /&gt;
別荘に戻ると、近所の住人でアフリカ探検家のスターンデイル博士が訪ねてくる。博士は再びアフリカに向かう途中だったが、事件を知らせる電報を受けて戻ってきたのである。博士はトリゲニス一家とは親戚にあたり、捜査の状況を聞きたいという。ホームズは具体的なことは何も話さず、気分を害して立ち去る博士を尾行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:Sherlock Holmes Portrait Paget.jpg|thumb|200px|left|シャーロック・ホームズ - [[シドニー・パジェット]]画]]&lt;br /&gt;
翌朝、今度はモーティマーが自室で、前の事件同様に死んでいるという知らせが入る。現場はランプが燻ぶっているせいか、空気が淀み息苦しい。モーティマーは妹のブレンダと同じく、恐怖の表情を浮かべて死んでいた。現場を調べたホームズは、ランプから灰を採取する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホームズは、2件とも閉め切られた部屋で火の存在があり、立ち入った者が気絶したり息苦しくなったりしていることから、何かが燃やされ有毒な気体が発生していたと推理する。ホームズは2件目のランプから燃え残りの粉末を採取していて、その効果を実際に目の前で燃やし確認しようとする。粉末の燃える臭いを吸い込んだワトスンは、直後に想像を絶する恐怖に襲われ苦しむ。しかしワトスンは、事件の犠牲者たちと同様の表情を浮かべているホームズの顔を見て力を取り戻し、ホームズを抱きかかえて部屋から脱出する。ホームズはワトスンに感謝し、とんでもない実験を行なってしまったこと、ワトスンまで巻き込んでしまったことを、心から謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホームズは呼び出したスターンデイル博士に、1件目の犯人がモーティマーであること、2件目でモーティマーを殺害したのが博士であることを調査や実験の結果で説明する。博士は観念し、全ての真相を明かす。モーティマーはトリゲニス一家の財産を独占するために、博士の家から「悪魔の足の根」というアフリカに伝わる毒草の粉末を盗み出し、博士が出発するのを待って使用したのである。博士とブレンダは長年の恋人同士であり、この毒が現在の科学では検出できないため、博士は自らの手で復讐すると決める。そしてモーティマーの元を訪れ、同様に「悪魔の足の根」を用いて殺害したのだった。博士はホームズに、自分の運命をゆだねるという。警察に依頼されたのではなく個人として事件を調査していた事、博士と同じ境遇に陥れば自分も同じことをしていたかもしれないと考えた事からホームズは博士を告発しようとはせず、アフリカで研究を続けるよう促すのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 悪魔の足の根 ==&lt;br /&gt;
この事件では、燃焼させると幻覚症状と致死性の有毒ガスを発生させる「&#039;&#039;&#039;悪魔の足の根&#039;&#039;&#039;（&#039;&#039;Radix pedis diaboli&#039;&#039;）」と呼ばれるアフリカにのみ存在する毒物が使用されたため、コーンウォールの警察には死因がつかめなかったという設定になっている。ホームズは現場調査の際、警察の捜査を妨害しないよう、ランプに残された粉末は半分だけの採取にとどめている。警察に対してはランプに注意するよう助言し、情報が欲しければ別荘へ訪ねてくるようにとも伝えたが、警察はホームズを頼ろうとはしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「悪魔の足の根」については現代でも知られていないが、その有効成分についてはいくつかの説がある。ジョージ・B・コーエル博士は[[LSD (薬物)|LSD-25]]であるとし、未知の植物の根に、同様の合成物質が含まれている可能性があるとした&amp;lt;ref name=&amp;quot;BG&amp;quot;&amp;gt;コナン・ドイル著、ベアリング＝グールド解説と注『詳注版 シャーロック・ホームズ全集8』小池滋監訳、筑摩書房〈ちくま文庫〉、1997年、339-416頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。薬物学協会会員のF・A・アレンは[[レセルピン]]であるとし、「悪魔の足の根」は根にレセルピンを含む[[インドジャボク]]の同類であるとした&amp;lt;ref name=&amp;quot;BG&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
日本の[[シャーロキアン]]田中裕二は、この2説を当たらずとも遠からずとし、自身は「[[ドーパミン]]や[[セロトニン]]の化学構造により近い構造上の骨格を持つもの」だとその正体を推測している&amp;lt;ref&amp;gt;田中裕二「悪魔の足の根」『シャーロック・ホームズ大事典』小林司・東山あかね編、東京堂出版、2001年、30-31頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の舞台 ==&lt;br /&gt;
事件の舞台はロンドンから遠く離れた[[コーンウォール]]である。ドイルは1909年2月、療養のためコーンウォールに滞在し、そこで[[コーンウォール語]]の研究をしたことがあった&amp;lt;ref&amp;gt;コナン・ドイル著、オーウェン・ダドリー・エドワーズ注・解説『シャーロック・ホームズ全集 第8巻 シャーロック・ホームズ最後の挨拶』小林司・東山あかね、高田寛訳、河出書房新社、2000年、347-359頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドイルはこの滞在中に、コーンウォール出身の船乗りから、最近の作品について「滝から落ちたホームズは、死ななかったがどこかに怪我をしたはずだ。なぜなら以前と変わってしまっているから」という趣旨の批評を受けている。オーウェン・ダドリー・エドワーズは、ドイルが後に何度もこの批評を引用していることから、相当堪えたのだと推測した。そして、批評に対してコーンウォールを舞台とする事件を起こし、それを鮮やかにホームズが解決する内容として書き上げる必要に迫られたのだとしている&amp;lt;ref&amp;gt;コナン・ドイル著、オーウェン・ダドリー・エドワーズ注・解説『シャーロック・ホームズ全集 第8巻 シャーロック・ホームズ最後の挨拶』小林司・東山あかね、高田寛訳、河出書房新社、2000年、449-450頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.aozora.gr.jp/cards/000009/card3392.html 青空文庫：悪魔の足]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{シャーロック・ホームズ最後の挨拶}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あくまのあし}}&lt;br /&gt;
[[Category:シャーロック・ホームズシリーズの短編小説]]&lt;br /&gt;
[[Category:1910年の小説]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[it:L&#039;ultimo saluto di Sherlock Holmes#L&#039;avventura del piede del diavolo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.25.16.223</name></author>
	</entry>
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