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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-11-05T12:24:52Z</updated>
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		<title>三井農林</title>
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		<updated>2014-08-21T23:49:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;122.208.117.206: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = 三井農林株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Mitsui Norin Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = &lt;br /&gt;
|国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 105-8427&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[西新橋]]一丁目2番9号&amp;lt;br /&amp;gt;日比谷セントラルビル&lt;br /&gt;
|設立 = [[1974年]]（[[昭和]]49年）[[5月]]&amp;lt;br /&amp;gt;（日東食品株式会社）&lt;br /&gt;
|業種 = 3050&lt;br /&gt;
|事業内容 = 飲食料品の製造及び販売&lt;br /&gt;
|代表者 = 柴沼 隆之（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
|資本金 = 74億2,475万円&lt;br /&gt;
|決算期 = [[3月31日]]&lt;br /&gt;
|売上高 = 234億3500万円（平成25年度）&lt;br /&gt;
|主要株主 = [[三井物産|三井物産（株）]]&lt;br /&gt;
|関係する人物 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.mitsui-norin.co.jp/&lt;br /&gt;
|特記事項 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;三井農林株式会社&#039;&#039;&#039;（みついのうりん）は、[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]に本社を置く[[紅茶]]、[[茶]]を中心とした飲料・食品メーカーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
国内紅茶メーカーとしては最も歴史が古く、家庭用紅茶および茶系飲料原料供給元として業界最大手に位置する。家庭用ブランドに「&#039;&#039;&#039;[[日東紅茶]]&#039;&#039;&#039;」「&#039;&#039;&#039;三井銘茶&#039;&#039;&#039;」、業務用ブランドに「&#039;&#039;&#039;ホワイトノーブル&#039;&#039;&#039;」がある。また[[緑茶]]の[[ポリフェノール]]（[[カテキン]]）に早くから注目し、機能の科学的解明なども行っている。[[三井グループ]]の企業であり、現在は[[三井物産]]の[[連結子会社]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な事業 ==&lt;br /&gt;
*家庭用事業&lt;br /&gt;
:「[[日東紅茶]]」「三井銘茶」等の家庭用紅茶・緑茶等の製造販売&lt;br /&gt;
*業務用・自販機事業&lt;br /&gt;
:ホテル・レストランチェーン、カップベンダー（自動販売機）等への製品供給 「WHITE NOBLE TEA」&lt;br /&gt;
*飲料原料事業&lt;br /&gt;
:飲料メーカー等への各種茶系飲料の原料供給　&lt;br /&gt;
*機能性素材事業&lt;br /&gt;
:茶抽出物／茶カテキンの研究・開発および原料供給・製品販売&lt;br /&gt;
*微生物分析事業&lt;br /&gt;
:[[遺伝子]]解析技術を利用した[[微生物]]分析サービス 「MMID」&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
:山林の経営等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な事業所 ==&lt;br /&gt;
* 札幌営業所&lt;br /&gt;
* 仙台支店&lt;br /&gt;
* 名古屋支店&lt;br /&gt;
* 大阪支店&lt;br /&gt;
* 広島支店&lt;br /&gt;
* 福岡支店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 藤枝工場（[[静岡県]][[藤枝市]]）&lt;br /&gt;
　　一号棟(旧宮原工場)&lt;br /&gt;
　　二号棟(新工場)&lt;br /&gt;
* 須玉工場（[[山梨県]][[北杜市]]）&lt;br /&gt;
* 広島工場（[[広島県]][[東広島市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 食品総合研究所（静岡県藤枝市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1909年]]（[[明治]]42年） 「有価証券及び不動産の取得利用及び農林事業製茶業」を事業目的とする持株会社「[[三井合名会社]]」を設立。&lt;br /&gt;
*[[1927年]]（[[昭和]]2年） 日本初の国産包装ブランド紅茶「三井紅茶」を発売。&lt;br /&gt;
*[[1930年]]（昭和5年） 商標を「三井紅茶」から「日東紅茶」に改める。&lt;br /&gt;
*[[1936年]]（昭和11年） 「三井合名会社」の農林課を発展的に分離独立させ、「日東拓殖農林株式会社」を設立。&lt;br /&gt;
*[[1942年]]（昭和17年） 商号を「三井農林株式会社」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年） 企業再建整備法に基づき、「日東農林株式会社」を設立。&lt;br /&gt;
*[[1950年]]（昭和25年） [[小田急ロマンスカー]]車内で喫茶室「[[走る喫茶室]]」の営業を開始する。&lt;br /&gt;
*[[1951年]]（昭和26年） 東京・本所で木材市売事業「日東市売」を開始。[[静岡県]][[藤枝市]]に紅茶仕上げ包装工場を開設。&lt;br /&gt;
*[[1952年]]（昭和27年） 商号を「三井農林株式会社」に復す。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]（昭和35年） 「日東茶業株式会社」を吸収合併し、茶園・紅茶工場を直営。&lt;br /&gt;
*[[1961年]]（昭和36年） 建材品の販売事業に本格着手。「日東ティーバッグ」を発売。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年） 宅地造成・分譲、一戸建住宅・マンション分譲等の住宅事業に進出。&lt;br /&gt;
*[[1974年]]（昭和49年） 日東食品株式会社（現 三井農林株式会社）設立。&lt;br /&gt;
*[[1975年]]（昭和50年） [[外材]]（米材・[[南洋材]]）の輸入販売業務本格化。&lt;br /&gt;
*[[1977年]]（昭和52年） [[鹿児島県]][[吉田町 (鹿児島県)|吉田町]]で、三井ニュータウン宮之浦開発開始。&lt;br /&gt;
*[[1982年]]（昭和57年） 世界商品品質審査機関「[[モンドセレクション|モンド・セレクション]]」において、「日東紅茶フレバリーティー」が紅茶では世界初の金賞を受賞。高級注文住宅「1200シリーズ」の受注を首都圏において開始。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]（昭和58年） 静岡県藤枝市に食品総合研究所を開設、[[バイオテクノロジー]]の分野へ参入。名古屋日泰寺で霊堂事業開始。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]（昭和59年） 木材市場会社「株式会社三井木材建材センター」を吸収合併。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]（昭和62年） [[インドネシア]]・[[スラウェシ島]]に直営茶園を開園。[[山梨県]]須玉に清涼飲料の最新鋭自動化工場を設立。ティーの専門メーカーから総合飲料メーカーをめざし、BI（ブランド・アイデンティティ）システムを発表。[[愛知県]]高蔵寺で宅地分譲開始。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]（昭和63年） ティーベースの新タイプスポーツドリンク「ティー・アスリート」を全国で発売。三井カイハツ畳200万枚販売達成。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（[[平成]]5年） 福岡ガーデンライフ和白丘分譲開始。 [[クレヨンしんちゃん]]のクリーミーココア発売。小田急ロマンスカーの「走る喫茶室」から撤退する。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年） 静岡県藤枝市に宮原工場・新食品総合研究所を開設。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]（平成11年） 本社を東京都中央区から東京都新宿区に移転。増資、資本金10,091,785,500円。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年） 住宅部門を「三井木材工業株式会社」へ営業譲渡。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年） 日東食品（株）と合併。減増資、資本金7,374,750,000円。商号を「三井農林株式会社」に変更。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年） 東京フードテクノ（株）よりポリフェノン事業を吸収分割により継承。資本金7,424,750,000円&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年） 本社を東京都新宿区から東京都港区に移転。緑茶抽出物「ポリフェノンE」を米国[[FDA]]に申請。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）「日東紅茶クラシック」を発売。広島県東広島市に広島工場を開設。保険事業を「ホウライ株式会社」へ営業譲渡。住空間サービス事業を「山中産業株式会社」へ会社分割。米国FDAが「ポリフェノンE」を主成分とする皮膚疾患軟膏を認可。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）「急須のいらない緑茶です」が宇宙日本食として[[宇宙航空研究開発機構]]([[JAXA]])に認定。[[国際宇宙ステーション]]で働く宇宙飛行士のもとへ届けられる。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]（平成20年）『[[相棒]]』×日東紅茶 コラボレーション商品販売。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]（平成22年） 宮原工場隣接地に新工場「藤枝工場二号棟」を開設。旧藤枝工場のラインを継承。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な商品 ==&lt;br /&gt;
*日東紅茶 デイリークラブ&lt;br /&gt;
*日東紅茶 ミルクティーシリーズ&lt;br /&gt;
*日東紅茶 DAY&amp;amp;DAY&lt;br /&gt;
*日東紅茶 プライムティーバッグシリーズ&lt;br /&gt;
*日東紅茶 フレバリーティーシリーズ&lt;br /&gt;
*日東紅茶 アロマハウスシリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*三井銘茶 急須のいらない緑茶です&lt;br /&gt;
*三井銘茶 有機のお茶シリーズ&lt;br /&gt;
*三井銘茶 今日の煎茶&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*WHITE NOBLE TEA (業務用ブランド)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mitsui-norin.co.jp/ 三井農林株式会社]&lt;br /&gt;
{{三井グループ}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みついのうりん}}&lt;br /&gt;
[[Category:三井グループ|のうりん]]&lt;br /&gt;
[[Category:三井物産食品グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の食品メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都港区の企業‎‎‎‎]]&lt;br /&gt;
[[Category:三井物産]]&lt;br /&gt;
[[Category:三井不動産]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>122.208.117.206</name></author>
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		<title>日東紅茶</title>
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		<updated>2014-02-23T23:48:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;122.208.117.206: 商品情報等を更新。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;日東紅茶&#039;&#039;&#039;（にっとうこうちゃ）とは[[三井農林]]株式会社が販売している[[紅茶]]のブランド名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]に創業100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1909年（明治42年） - 三井合名会社 山林課（のちの農林課）として創業。&lt;br /&gt;
* 1927年（昭和2年） - 日本初の国産ブランド紅茶「三井紅茶」を発売。&lt;br /&gt;
* 1930年（昭和5年） - 商標を「三井紅茶」から「日東紅茶」に改める。&lt;br /&gt;
* 1931年（昭和6年） - 「日東紅茶」が[[商工省]]より優良国産品に指定される。&lt;br /&gt;
* 1949年（昭和24年） -[[小田急ロマンスカー]]車内で「[[走る喫茶室]]」の営業を開始。 &lt;br /&gt;
* 1953年（昭和28年） - 「日東紅茶紫缶」、「日東紅茶青缶」発売。&lt;br /&gt;
* 1955年（昭和30年） - 「日東紅茶白缶」発売。&lt;br /&gt;
* 1958年（昭和33年） - 「日東紅茶白丸缶（[[ダージリン・ティー|ダージリン]]）」発売。&lt;br /&gt;
* 1961年（昭和36年） - 「日東ティーバッグ（缶入り）」発売。これ以後、ティーバッグが主流になる。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年） - 「日東ティーバッグ（カートン入り）」発売。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年） - 「日東ティーバッグ（ボンカップ入り）」発売。&lt;br /&gt;
* 1982年（昭和57年） - 世界商品品質審査機関「モンド・セレクション」において「日東紅茶フレバリーティー」が紅茶では世界初の金賞を受賞。&lt;br /&gt;
* 1990年（平成2年） - 「日東紅茶レギュラーティーダージリン」発売。&lt;br /&gt;
* 1991年（平成3年） - 「日東紅茶デイリークラブ」発売。&lt;br /&gt;
* 1992年（平成4年） - 世界最高値ダージリン紅茶「日東紅茶ワールドレコードプライス」を発売。&lt;br /&gt;
* 1993年（平成5年） -小田急ロマンスカー「走る喫茶室」から撤退。&lt;br /&gt;
* 1994年（平成6年） - 「日東紅茶プレミックスティー」発売。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年） - プレミアムブランド「日東紅茶クラシック」発売。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年） - 「日東紅茶PRIME TB（プライムティーバッグ）」発売。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） - 刑事ドラマ『[[相棒]]』とコラボレーションしたオリジナル商品「杉下右京セレクト相棒紅茶」をWeb通販限定で発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売されている商品 ==&lt;br /&gt;
=== ティーバッグタイプ ===&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 デイリークラブ&lt;br /&gt;
: 定番ブランド。豊かな香りとコクのある味わいが楽しめる紅茶。10袋入り、25袋入り、50袋入りがある。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 DAY&amp;amp;DAY&lt;br /&gt;
: やわらかな味わいが楽しめる紅茶。50袋入りと100袋入りがある。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 プライムティーバッグ&lt;br /&gt;
: 上質な香りと味わいが楽しめる紅茶。ダージリン、[[アールグレイ]]、4セレクションの3種類ある。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 フレバリーティー&lt;br /&gt;
: フレーバーティー。[[リンゴ|アップル]]、[[レモン]]、[[ブルーベリー]]&amp;amp;[[ラズベリー]]、[[マンゴー]]&amp;amp;[[オレンジ]]の4種類に加えて、6種類のフレーバーティーが入っている6バラエティパックがある（6バラエティパックには上記4種に加え[[キャラメル]]&amp;amp;[[イチゴ|ストロベリー]]、[[ワイン|ホワイトワイン]]&amp;amp;[[マスカット]]が入っている）。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 有機栽培紅茶&lt;br /&gt;
: 有機栽培された紅茶。オリジナルブレンドとダージリンがある。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 しょうが紅茶&lt;br /&gt;
: 国産しょうが100％使用、無香料。国産しょうがと紅茶だけでシンプルに仕上げた紅茶。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 水出し紅茶&lt;br /&gt;
: 手軽にアイスティーが楽しめる水出し紅茶。クリアブレンドとアールグレイがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リーフティータイプ ===&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 オリジナルブレンド&lt;br /&gt;
: 茶葉の特徴を生かした紅茶。渋みの少ない紅茶（緑のパッケージ）、こく味のある紅茶（赤のパッケージ）、香りの高い紅茶（青のパッケージ）、アールグレイ紅茶（紫のパッケージ）の4種類ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インスタントタイプ ===&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 プレミックス　スティックタイプ&lt;br /&gt;
: 本格派の香りと味わいを手軽に楽しめるスティック個包装のインスタントティー。ロイヤルミルクティー、ロイヤルミルクティーカロリーハーフ、キャラメルミルクティー、しょうが紅茶、抹茶オーレ、トロピカルフルーツティーの6種類ある。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 プレミックス　徳用タイプ&lt;br /&gt;
: ファミリーで楽しめるたっぷり400g入りインスタントティー。ロイヤルミルクティー、レモンティー、アップルティーの3種類ある。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 健康志向　スティックタイプ&lt;br /&gt;
: 手軽に様々な味わいを楽しめるスティック個包装の粉末飲料。C&amp;amp;レモン、いつでもうるおいローズヒップ、しょうが&amp;amp;ゆずの3種類ある。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 ノンスイートティー&lt;br /&gt;
: ノンスイート・甘さ無しのインスタントティー。ストレートティーとアールグレイティーがある。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 牛乳でつくる粉末飲料&lt;br /&gt;
: 冷たい牛乳にサッと溶ける粉末飲料。抹茶オーレとマンゴーオーレがある。&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 フルーツティーバラエティパック&lt;br /&gt;
: 4種類のフルーツの香りが楽しめるインスタントティー。レモンティー、アップルティー、ほんのりシトラスピーチティー、ヒマラヤンシェルパティー入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハーブティータイプ ===&lt;br /&gt;
; 日東紅茶 アロマハウス&lt;br /&gt;
: 心と体にやさしいハーブティー。リラックス[[カモミール]]、ビューティローズヒップ、リフレッシュ[[ペパーミント]]の3種類に加えて、左記の3種類が入ったバラエティパックがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web通販限定商品 ===&lt;br /&gt;
; [[相棒の登場人物|杉下右京]]セレクト相棒紅茶&lt;br /&gt;
: 刑事ドラマ『[[相棒]]』とコラボレーションしたオリジナルブレンドの紅茶。『相棒』の主人公で紅茶通である杉下右京が選んだこだわりの茶葉をティーバッグにしたと謳っている。水色（すいしょく）は明るく鮮やかな紅色。マイルドで優雅な香りと適度な渋みがあるバランスのとれた味わい。期間・数量限定で2008年10月から12月まで発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レストラン事業 ==&lt;br /&gt;
[[File:Nitto POLE LIGHT Shinjuku Sta 1990.jpg|thumb|250px|小田急新宿駅構内で営業していた喫茶スタンド「POLE LIGHT」]]&lt;br /&gt;
かつては[[小田急ロマンスカー]]の「[[走る喫茶室]]」や[[東京]]・[[晴海 (東京都中央区)|晴海]]の[[東京国際見本市会場]]のレストランでも「日東紅茶」のブランドを冠して営業を行っていた。また、小田急[[新宿駅]]構内で喫茶スタンドの営業を行なっていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nittoh-tea.com/ 日東紅茶]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Food-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:につとうこうちや}}&lt;br /&gt;
[[Category:紅茶]]&lt;/div&gt;</summary>
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