<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>https://wikippe.e-do-match.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=121.117.181.176</id>
	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://wikippe.e-do-match.com/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=121.117.181.176"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/121.117.181.176"/>
	<updated>2026-09-05T00:17:22Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.44.2</generator>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=Sum_41&amp;diff=195757</id>
		<title>Sum 41</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=Sum_41&amp;diff=195757"/>
		<updated>2014-02-14T01:21:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;121.117.181.176: /* シングル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = サム・フォーティーワン&amp;lt;br /&amp;gt;Sum 41&lt;br /&gt;
| Img = Sum 41 at the West Palm Beach Warped Tour 2010.jpg&lt;br /&gt;
| Img_capt = &lt;br /&gt;
| Img_size = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape = yes&lt;br /&gt;
| Background = band&amp;lt;!-- singer/group/bandなど --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Alias =&lt;br /&gt;
| Origin = {{CAN}} [[オンタリオ州]]エイジャックス&lt;br /&gt;
| Genre = [[ポップ・パンク]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[オルタナティヴ・メタル]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[メロディック・ハードコア]]&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1996年]] - 現在&lt;br /&gt;
| Label = アクエリアス&amp;lt;br/&amp;gt;[[アイランド・レコード]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユニバーサル・レコード]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Production =&lt;br /&gt;
| Associated_acts =&lt;br /&gt;
| Influences =&lt;br /&gt;
| URL =&lt;br /&gt;
| Current_members = [[デリック・ウィブリー]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジェイ・マクキャスリン]]&amp;lt;br/&amp;gt;トム・タッカー&lt;br /&gt;
| Past_members = マーク・スピコラック（1996-1997）&amp;lt;br/&amp;gt;マーク・コスタンゾ（1996-1997）&amp;lt;br/&amp;gt;リチャード・ロイ（1997-1998）&amp;lt;br/&amp;gt;デイヴ・バクシュ（1997-2006）&amp;lt;br/&amp;gt;[[スティーヴ・ジョクス]]（1996-2013）&lt;br /&gt;
| Notable_instruments =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Sum 41&#039;&#039;&#039;（&#039;&#039;&#039;サム・フォーティーワン&#039;&#039;&#039;）は、[[カナダ]]・[[オンタリオ州]]エイジャックス出身の[[ロック (音楽)|ロック]][[バンド (音楽)|バンド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンド名の由来は、夏休みの41日目にメンバーが行った[[ワープド・ツアー]]で感銘を受け、この日から活動を開始したことによる。[[アメリカ]]、[[カナダ]]の世界的パンクバンドで、[[日本]]をはじめ各国で絶大な人気を得ている。[[2006年]]に[[ギター]]のデイヴが抜けてメタルの要素が抜け、[[アンダークラス・ヒーロー|4thアルバム]]では新しいサウンドになった。[[2009年]]には新たなギタリストとしてトムが加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]から[[2003年]]、[[2004年]]と立て続けに来日し、[[サマーソニック]]にも出演した。&lt;br /&gt;
また、[[2010年]]に来日した際に、[[大阪市|大阪]]のバーで[[ボーカル]]のデリックが暴行を受け怪我をしたが、治療を施しステージに立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;We&#039;re All To Blame&amp;quot;は映画『[[ゴジラ FINAL WARS]]』の挿入歌に使用され、話題を呼んだ。また『[[スパイダーマン (映画)|スパイダーマン]]』の挿入歌の&amp;quot;What We&#039;re All About&amp;quot;も歌っている。『[[ファンタスティック・フォー]]』では、挿入歌として&amp;quot;Noots&amp;quot;を歌い、世界からゴールド、プラチナなど様々な賞を受け取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年、第54回グラミー賞にて5thアルバムScreaming Bloody Murder収録曲&amp;quot;Blood In My Eyes&amp;quot;が、最優秀ハードロック・パフォーマンス賞にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現メンバー ==&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[デリック・ウィブリー]]&#039;&#039;&#039;（Deryck Whibley (Bizzy D)、[[1980年]][[3月21日]] - ） - ギター、リードヴォーカル。身長162cm。&lt;br /&gt;
: 2006年に[[アヴリル・ラヴィーン]]と結婚。しかし2009年に離婚。実は内気な性格。スティーヴが歌う時には代わりに[[ドラムセット|ドラム]]を叩く。アヴリルのものによく似たモデルのギターを持つ（[[フェンダー (楽器メーカー)|フェンダー]]社の[[フェンダー・テレキャスター|テレキャスター]]または[[フェンダー・テレキャスター|テレキャスターデラックス]]）。2人ともスクワイアからシグネイチャーのモデルが販売されている。また、[[ミュージック・ビデオ]]では、今ではあまり見かけない[[ギブソン・マローダー]]をしばしば使用している事がわかる。パリスヒルトン等と交際していたことが判明している。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ジェイ・マクキャスリン]]&#039;&#039;&#039;（Jason McCaslin (Cone)、[[1980年]][[9月3日]] - ） - ベース、[[ボーカル|ヴォーカル]]。身長191cm。&lt;br /&gt;
: 191cmとメンバーの中で身長が高く、[[童顔]]で痩せ身という外見とは裏腹に冷静で分析的な性格。[[マネージャー]]的な雑務もこなす。既婚者。時々歌うが、叫ぶような特徴的な歌い方をすることが多い。[[ベース (弦楽器)|ベース]]は[[ピック]]で弾く。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;トム・タッカー&#039;&#039;&#039; （Tom Thacker (Brown Tom)、[[1978年]][[4月11日]] - ） - リードギター、キーボード、ヴォーカル。&lt;br /&gt;
: デイヴの脱退を受け、2007年よりツアーギタリスト・キーボーディストを務める。デイヴ同様、名前に&amp;quot;Brown&amp;quot;とあるが、白人である。カナダ出身のGobというバンドのフロントマンである。2009年、デリックの発表によりバンドの正式メンバーとして加入することが決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 旧メンバー ==&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;マーク・スピコラック&#039;&#039;&#039; （Mark Spicoluk） - ベース、ヴォーカル&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;マーク・コスタンゾ&#039;&#039;&#039; （Marc Costanzo） - リードギター&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;リチャード・ロイ&#039;&#039;&#039; （Richard Roy (Twitch)） - ベース、ヴォーカル&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;デイヴ・バクシュ&#039;&#039;&#039; （Dave Baksh (Brownsound)、[[1980年]][[7月26日]] - ） - リードギター、ヴォーカル&lt;br /&gt;
: 落ち着きがあって社交的な性格。あだ名の由来は[[肌]]が茶色いから。カナダ出身だが、[[インド]]と[[ガイアナ]]の血を有している。生粋の[[ヘヴィメタル|メタル]]ファンで、曲中にメタル・ギター・ソロを弾くなど積極的に曲にメタルの要素を取り入れていた。[[声域]]が広い。既婚者。2006年5月15日脱退。今後は[[クラシック・メタル]]のバンド、[[ブラウン・ブリゲード]]([[:en:Brown Brigade]])を率いていく予定。彼の脱退に伴い、後任はアヴリル・ラヴィーンという噂が流れたが、関係者は一笑に付した。彼と現メンバーとの間のしこりはアルバム「&#039;&#039;All Killer No Filler&#039;&#039;」を出した辺りからあったらしく、デリックの曲作りはデイヴの楽しみやすい曲にすると気を使っていた。故に脱退したことは（自由な曲作りが出来るという意味で）肩の荷が下りたという。&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[スティーヴ・ジョクス]]&#039;&#039;&#039;（Steve Jocz (Stevo32)、[[1981年]][[7月23日]] - ） - ドラムス、ヴォーカル&lt;br /&gt;
: [[ドラマー]]でありながら歌うのが好きで、[[ラップ]]もよく歌う。ドラムのテクニックは若手パンクバンドの中ではかなり高い。[[オヤジギャグ]]と[[マシンガントーク]]で突っ走る、ある意味メンバーで一番キャラが濃いと言える人物。過激な[[ユーモア]]を好み、ライヴ・アルバムHappy Live Surpriseの特典[[DVD]]のグロテスクなコメディ・ムービーは彼が中心になって作った。撮影が好きで、自分たちの[[ミュージック・ビデオ|PV]]も何本か作った。オーストラリア人の彼女と結婚したとデリックが話している。モーラー奏法を体得しているらしい。2013年4月18日に脱退を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[ハーフ・アワー・オブ・パワー|Half Hour of Power]] (2000年)&lt;br /&gt;
* [[オール・キラー・ノー・フィラー|All Killer No Filler]] (2001年)&lt;br /&gt;
* [[ダズ・ディス・ルック・インフェクテッド?|Does This Look Infected?]] (2002年)&lt;br /&gt;
* [[チャック (アルバム)|Chuck]] (2004年)&lt;br /&gt;
* Happy Live Surprise (2005年) (ライヴ盤、本国でのタイトルはGo Chuck Yourself)&lt;br /&gt;
* [[アンダークラス・ヒーロー|Underclass Hero]] (2007年)&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベスト・オブ・Sum 41]] (2008年) (本国でのタイトルはAll the Good Shit)&lt;br /&gt;
* [[スクリーミング・ブラッディ・マーダー|Screaming Bloody Murder]] (2011年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# Makes No Difference （Half Hour Of Power、[[2000年]]）&lt;br /&gt;
# Fat Lip （All Killer No Filler、[[2001年]]）&lt;br /&gt;
# In Too Deep （All Killer No Filler、2001年）&lt;br /&gt;
# Motivation （All Killer No Filler、[[2002年]]）&lt;br /&gt;
# Handle This （All Killer No Filler、2002年）&lt;br /&gt;
# What We&#039;re All About （Half Hour Of Power/スパイダーマン・サウンドトラック、2002年）&lt;br /&gt;
# Still Waiting （Does This Look Infected?、2002年）&lt;br /&gt;
# The Hell Song （Does This Look Infected?、[[2003年]]）&lt;br /&gt;
# Over My Head (Better Off Dead) （Does This Look Infected?、2003年）&lt;br /&gt;
# We&#039;re All To Blame （Chuck/G.LASTS…TRIBUTE TO GODZILLA 50TH、[[2004年]]）&lt;br /&gt;
# Pieces （Chuck、[[2005年]]）&lt;br /&gt;
# Some Say （Chuck、2005年）&lt;br /&gt;
# No Reason （Chuck、2005年）&lt;br /&gt;
# March of the Dogs （Underclass Hero、[[2007年]] PCでの先行配信）&lt;br /&gt;
# Underclass Hero （Underclass Hero、2007年）&lt;br /&gt;
# Walking Disaster （Underclass Hero、2007年）&lt;br /&gt;
# With Me （Underclass Hero、[[2008年]]）&lt;br /&gt;
# Screaming Bloody Murder （Screaming Bloody Murder、[[2011年]]）&lt;br /&gt;
# Baby You Don&#039;t Wanna Know（Screaming Bloody Murder、2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオとDVD ===&lt;br /&gt;
* Introduction to Destruction （2001年)&lt;br /&gt;
* Cross Your T&#039;s and Gouge Your I&#039;s （2002年） - 『Does This Look Infected?』に付属の[[DVD]]&lt;br /&gt;
* Sake Bombs and Happy Endings （2004年）&lt;br /&gt;
* Underclass Hero (2007) - 『Underclass Hero』の付属DVD。下記の「ROAD TO RUIN」が4本収められており、その中には[[グッド・シャーロット]]のジョエルが出てくる。（このDVDは前置きで18歳未満の閲覧を禁止している）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年、オフィシャルサイトにてROAD TO RUINというライヴでの舞台裏などを映像化したショートムービーを公開。Episode #1には、2005年来日時のライヴや、そのときの悪行が収められている。Episode #3には、3rdアルバムのアルバムタイトルにもなっている国連職員、Chuckが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* Maximum Sum 41 （2003年） - インタビュー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌としての使用 ==&lt;br /&gt;
* [[スパイダーマン (映画)|スパイダーマン]] （エンディングテーマとしても使用）&lt;br /&gt;
* [[ゴジラ FINAL WARS]]&lt;br /&gt;
* [[ファンタスティック・フォー]]&lt;br /&gt;
* [[チアーズ!]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカン・サマー・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[アメリカン・パイ3 ウエディング大作戦]]&lt;br /&gt;
* [[クールボーダー]]&lt;br /&gt;
* [[ゾルタン★星人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 3rdアルバムのChuckというタイトルの由来は、アフリカのコンゴでバンドが突然の内戦に巻き込まれた際、バンドを救出してくれた国連職員の名前からである。Chuckに収録されているリード・シングル、We&#039;re All To Blameは、コンゴでの出来事にインスパイアされた曲と言われている。&lt;br /&gt;
* [[スクワイア]]社よりデリックのシグネイチャー・ギター(テレキャスター・デラックス)が発売中である。通常のテレキャスター・デラックスと比べると、ピックアップはリアのみ、コントロールは1ヴォリューム1トーンという仕様。最大の特徴は、ボディ下部とピックガード上部に赤い×印がペイントされている事である。デリックはUnderclass HeroとWalking Disasterのビデオで使用している。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[3月31日]] - [[2005年]][[7月1日]]の約2年3ヶ月間、Sum 41作曲の[[オールナイトニッポン]]ジングルが使用された(ただし、[[木曜日]]の[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]のみ、1パターンだけ[[2008年]][[9月18日]]まで使用された)。&lt;br /&gt;
* アルバムUnderclass Heroの特典DVDには、日本盤のみRoad to Ruin Episode #10が収録されている。このストーリーはまだオフィシャルサイトでは公開されていない。&lt;br /&gt;
* アルバムUnderclass Heroの先行シングル&amp;quot;March of the Dogs&amp;quot;がブッシュ大統領への脅迫ではないかと、物議をかもした(この歌の歌いだしは&amp;quot;アメリカ大統領は死んだ&amp;quot;から始まる)。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[8月]]に、[[大阪市]]で開催の音楽祭に出演するために来[[日本|日]]したが、その時に、メンバーの一人のデリック・ウィブリーが、同月6日に日本国内で[[暴行]]を受け負傷したと、[[AP通信]]が報じた。[[バー (酒場)|バー]]に立ち寄った折にトラブルとなった模様だが、暴行を受けた場所は明らかになっていない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100807-OYT1T00312.htm A・ラヴィーンさんの元夫、日本で襲われる?] 読売新聞 2010年8月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sum41.com/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/sum41/ 日本公式サイト] &lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さむふおていわん}}&lt;br /&gt;
[[Category:カナダのバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:パンク・ロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オルタナティヴ・ロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オルタナティヴ・メタル・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポップ・パンク・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:メロディック・ハードコア・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイランド・レコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|ru}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|en}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|uk}}&lt;br /&gt;
{{Link GA|pl}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.117.181.176</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3&amp;diff=92272</id>
		<title>ウィリス・オブライエン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3&amp;diff=92272"/>
		<updated>2014-02-04T02:22:53Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;121.117.181.176: /* 代表作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;ウィリス・オブライエン&#039;&#039;&#039;（&#039;&#039;Willis O&#039;Brien&#039;&#039;、[[1886年]][[3月2日]] - [[1962年]][[11月8日]]）は、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[特殊効果]]クリエイターで、世界的な[[ストップモーション・アニメーション]]の先駆者。ウィリス・H・オブライエン（&#039;&#039;Willis H O&#039;Brien&#039;&#039;）とも表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
[[カリフォルニア州]]生まれ。[[サンフランシスコ]]の日刊新聞に漫画を描いていた時期もある。ニュース映画のカメラマン助手を経て、[[SFX]]の道に進む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[恐竜]]に興味を持ったきっかけは、[[博物館]]で復元された骨格を見たことと、[[コナン・ドイル]]のSF小説『[[失われた世界]]』（[[1912年]]）を読んだことから。その後、初めての線画アニメである『[[恐竜ガーティ]]』（[[1914年]]）に影響され、自主製作で映像作品を撮り始める。その結果、ストップモーション・アニメを独自に開発した。代表作のひとつである『[[ロスト・ワールド (1925年の映画)|ロスト・ワールド]]』は、7年がかりで製作している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ロスト・ワールド』、『[[キングコング (1933年の映画)|キングコング]]』など「映画界の古典」といえる作品の特殊効果マンとして知られ、これらを観た数多くの少年達をクリエイターの道へと誘った。しかし、技術の流失を恐れ、弟子は取らない主義だった。唯一の例外が[[レイ・ハリーハウゼン]]であり、彼は著名なクリエイターとなったため、オブライエンは彼の師匠としても名を知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全盛期の華々しい活躍に比べ、晩年は家庭や仕事に恵まれず、不遇の中で亡くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表作品 ==&lt;br /&gt;
* 『[[ロスト・ワールド (1925年の映画)|ロスト・ワールド]]』（[[1925年]]） - [[無声映画]]&lt;br /&gt;
* 『[[キングコング (1933年の映画)|キングコング]]』（[[1933年]]）&lt;br /&gt;
* 『コングの復讐』（1933年）&lt;br /&gt;
* 『[[猿人ジョー・ヤング]]』（[[1949年]]） - [[アカデミー視覚効果賞|アカデミー特殊視覚効果賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* 『[[原始怪獣ドラゴドン]]』（[[1956年]]） - 原案者の一人とされているが、実際の作業は行っていない。[[著名性]]としてのクレジット。&lt;br /&gt;
* 『[[黒い蠍]]』（[[1957年]]）&lt;br /&gt;
* 『[[海獣ビヒモス]]』（[[1959年]]）&lt;br /&gt;
* 『[[失われた世界 (1960年の映画)|失われた世界]]』（[[1960年]]） - 『ロスト・ワールド』のリメイク。ただし、実際にはL・B・アボットらが担当。&lt;br /&gt;
{{キングコング}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おふらいえん ういりす}} &lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国のアニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:SFXの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイルランド系アメリカ人]]&lt;br /&gt;
[[Category:1886年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1962年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.117.181.176</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E4%BC%8A%E8%97%A4%E5%92%8C%E5%85%B8&amp;diff=53604</id>
		<title>伊藤和典</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E4%BC%8A%E8%97%A4%E5%92%8C%E5%85%B8&amp;diff=53604"/>
		<updated>2014-02-01T05:41:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;121.117.181.176: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&#039;&#039;&#039;伊藤 和典&#039;&#039;&#039;（いとう かずのり、[[1954年]]（昭和29年）[[12月24日]] - ）は[[日本]]の[[脚本家]]。[[山形県]][[上山市]]出身、[[早稲田大学]][[第一文学部]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[映画館]]を経営する実家で育ち、[[早稲田大学]]ではテレビ芸術研究会に所属。学生時代から[[テレビドラマ]]の助監督やシナリオライターのアルバイトを始め、やがて大学は2年で中退したが、ライターの仕事では食べられずに、アニメ業界へ足を踏み入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ制作会社の[[サンライズ (アニメ制作会社)|日本サンライズ]]でテレビアニメ『[[サイボーグ009]]』で制作進行を務めた後、[[ぴえろ|スタジオぴえろ]]へ制作として入社。スタジオぴえろの第1回作品の『[[ニルスのふしぎな旅]]』でも制作進行を務め、ここで伊藤はその後のパートナーとなる[[押井守]]と知り合う。押井守がチーフディレクターに昇格した『[[うる星やつら (アニメ)|うる星やつら]]』からは文芸を担当することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『うる星やつら』は伊藤が本格的に脚本家としての活動を始めるきっかけとなった作品であり、[[キャラクターデザイン]]の[[高田明美]]とは後に結婚するなど転機となった作品である（後に離婚）。押井、高田らとは後に『[[機動警察パトレイバー]]』の原作チーム&#039;&#039;&#039;[[機動警察パトレイバー#ヘッドギア|ヘッドギア]]&#039;&#039;&#039;を結成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊藤は『平成[[ガメラ]]シリーズ』の生みの親でもある。実家の映画館では怪獣映画を見ながら育った根っからの怪獣映画ファン。担当したアニメ作品ではよく怪獣映画のオマージュを取り入れた。また、『ガメラ』を監督した[[映画監督]]である[[金子修介]]とは、かつての[[特撮]]テレビ『[[ウルトラQ]]』の[[ウルトラQ ザ・ムービー 星の伝説|劇場映画版]]を作る予定があったが、流れてしまった経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大の『[[マジック:ザ・ギャザリング]]』好きであり、『平成ガメラシリーズ』にはその影響が随所に見られる。また、担当した特撮ドラマにシリコンの要素を含ませる事が多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 『ガメラ3』のイリスのデザインはIce Ageの《またたくスピリット/Blinking Spirit》をモチーフにしたものであるし、同作中に出てくる[[CD-ROM]]にはNevinyrral&#039;s Disk（ネビニラルの円盤）と書かれている。  （イリスのデザインを行ったのが伊藤かどうかは不明確であるし、ネビニラルはマナを題材にしたSF小説の作者の名前のアナグラムであると本人が明言している）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
* [[1979年]]（昭和54年） ： 『[[サイボーグ009]]』（制作進行）&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年） ： 『[[ニルスのふしぎな旅]]』（制作進行）&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年） ： 『[[うる星やつら (アニメ)|うる星やつら]]』（テレビ版）（文芸制作・&#039;&#039;&#039;シリーズ構成&#039;&#039;&#039;・脚本）&lt;br /&gt;
* [[1982年]]（昭和57年） ： 『[[ねらわれた学園 (1982年のテレビドラマ)|ねらわれた学園]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1983年]]（昭和58年） ： 『さよなら三角』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1983年]]（昭和58年） ： 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』（原案・&#039;&#039;&#039;シリーズ構成&#039;&#039;&#039;・脚本）&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年） ： 『[[ダーティペア]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年） ： 『[[押井版ルパン三世]]』（脚本（製作中止））&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年） ： 『[[きまぐれオレンジ☆ロード]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年） ： 『[[めぞん一刻 (アニメ)|めぞん一刻]]』（&#039;&#039;&#039;シリーズ構成&#039;&#039;&#039;・脚本）&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年） ： 『[[県立地球防衛軍]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年） ： 『[[アーバンスクウェア 琥珀の追撃|アーバン・スクウェア 琥珀の追撃]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年） ： 『[[トワイライトQ 時の結び目 REFLECTION]]』（原案、脚本）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年） ： 『[[紅い眼鏡/The Red Spectacles]]』（脚本、助監督）&lt;br /&gt;
* [[1987年]]（昭和62年） ： 『[[究極超人あ〜る]]』（ドラマCD）（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年） ： 『[[機動警察パトレイバー]]』（&#039;&#039;&#039;シリーズ構成&#039;&#039;&#039;、脚本）&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年） ： 『[[機動警察パトレイバー the Movie]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年） ： 『Licca ふしぎな不思議なユーニア物語』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年） ： 『[[トーキング・ヘッド]]』（監督補）&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年） ： 『[[機動警察パトレイバー2 the Movie]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年） ： 『[[ウルトラマンパワード]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年） ： 『[[ガメラ 大怪獣空中決戦]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年） ： 『[[GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年） ： 『[[ガメラ2 レギオン襲来]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年） ： 『[[攻殻機動隊|GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊]]』&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年） ： 『[[VISITOR]]』（原作、脚本）&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年） ： 『[[ガメラ3 邪神覚醒|ガメラ3 邪神&amp;lt;イリス&amp;gt;覚醒]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年） ： 『[[式日]]』（協力）&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年） ： 『[[アヴァロン (映画)|アヴァロン]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年） ： 『[[ピストルオペラ]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） ： 『[[.hack]]』のアニメ作品（&#039;&#039;&#039;シリーズ構成&#039;&#039;&#039;、脚本）と家庭用ゲーム作品（脚本）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年） ： 『[[DIGITAL MONSTER X-evolution]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年） ： 『[[絶対少年]]』（原作、シリーズ構成、脚本）&lt;br /&gt;
* [[2009年]]（平成21年） ： 『[[エレメントハンター]]』（原案）&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） ： 『[[MM9]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） ： 『[[七瀬ふたたび]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年） ： 『[[ドットハック セカイの向こうに]]』（脚本）&lt;br /&gt;
* [[2012年]]（平成24年） ： 『[[貞子3D]]』（脚本協力）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*実家の映画館（トキワ館）は1990年代まで現役で残っていたが、現在は閉鎖されている。往事の姿は、押井守の映画『[[紅い眼鏡]]』や『[[トーキング・ヘッド]]』でうかがい知ることができる。&lt;br /&gt;
*公私ともに付き合いの深い押井守が「犬」をパーソナルシンボルとするのに対し、伊藤は「猫」である。親友の[[ゆうきまさみ]]が伊藤をモデルとして『[[究極超人あ〜る]]』に登場させた「文芸部の伊東君」は完全に「猫男」になっていた。ただし、伊藤は犬（押井は猫）も飼っていた事があり、完全な猫派（犬派）という訳では無い。&lt;br /&gt;
*「猫の日常犬の非日常」 http://abytail.exblog.jp/ は伊藤和典のブログ。ツイッターでの呟き http://twitpic.com/9ly9df と「きなこ」さん http://abytail.exblog.jp/18304318/ が一致。ツイッターアイコンのと同様の犬も掲載。&lt;br /&gt;
*「うる星」の映画版「オンリー・ユー」と「ビューティフル・ドリーマー」の間に1本劇場版を作る予定があり、伊藤が脚本の本稿まで上げ、脚本には原作者も好意的であったが、3カ月程度の無茶なスケジュールから押井守の『やっぱりやめよう』の一言で企画は頓挫した。このことは製作会社の逆鱗に触れ、押井は「日本映画界から追放してやる」と脅されたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[高田明美]]（元妻）- [[日本のイラストレーター一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
{{参照方法|date=2009年9月|section=1}}&lt;br /&gt;
*「プロフェッショナル探訪 Vol.32 伊藤和典」『[[アニメージュ]]』1983年2月号、[[徳間書店]]、81頁。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Ito_Kazunori}}&lt;br /&gt;
* [http://www.kyo-kan.net/k-ito/ 伊藤和典公式ページ保存版]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ガメラ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いとう かすのり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の脚本家]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの脚本家]]&lt;br /&gt;
[[Category:特撮スタッフ]]&lt;br /&gt;
[[Category:山形県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1954年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>121.117.181.176</name></author>
	</entry>
</feed>