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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%9E%97%E3%81%BE%E3%81%93%E3%81%A8&amp;diff=449</id>
		<title>小林まこと</title>
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		<updated>2014-02-18T02:53:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;118.2.112.125: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|漫画家|その他の人物|小林誠}}&lt;br /&gt;
{{Infobox 漫画家|&lt;br /&gt;
| 名前 = 小林 まこと&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 脚注 = &lt;br /&gt;
| 本名 = 小林 誠&amp;lt;br/&amp;gt;（こばやし まこと）&lt;br /&gt;
| 生地 = {{JPN}}・[[新潟県]][[新潟市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 生年 = {{生年月日と年齢|1958|5|13}}&lt;br /&gt;
| 没年 = &amp;lt;!-- {{死亡年月日と没年齢|1958|5|13|****|**|**}} --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 職業 = [[漫画家]]&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1978年]] - &lt;br /&gt;
| ジャンル = [[青年漫画]]&lt;br /&gt;
| 代表作 =  [[1・2の三四郎]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ホワッツマイケル|What&#039;s Michael?]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[柔道部物語]]&lt;br /&gt;
| 受賞 = 第5回[[講談社漫画賞]]少年部門（『[[1・2の三四郎]]』）&amp;lt;br/&amp;gt;第10回講談社漫画賞一般部門（『[[ホワッツマイケル|What&#039;s Michael?]]』）&lt;br /&gt;
| サイン = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &amp;lt;!-- 公式ホームページのURLと名称を記入。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;小林 まこと&#039;&#039;&#039;（こばやし まこと、[[1958年]][[5月13日]] - ）は、[[日本]]の[[漫画家]]。[[新潟県]][[新潟市]]出身。本名は小林誠。主に[[講談社]]の漫画雑誌にて執筆。[[プロレス]]、[[格闘技]]好きで知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手の[[小林幸子]]と親戚である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
郷里では小ん林（こんばやし）と呼ばれる。小学生の頃から漫画を200ページほどペン入れしていたが、[[楳図かずお]]の影響が濃い[[少女漫画]]風恐怖漫画ばかりで、作品タイトルには野山の遊び相手の一人であるヘビの名ばかり使い、作品の主題歌まで作った。少女漫画は漫画好きの友人の影響である。[[黒埼町]]立（現：新潟市立）[[新潟市立黒埼中学校|黒埼中学校]]時代にも、続けてヘビの名を使った作品で『[[りぼん]]』の新人賞に応募し、努力賞5千円で学生服を買う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新潟県立新潟商業高等学校]]時代は柔道部に所属しており、その経験が『格闘三兄弟』『[[柔道部物語]]』など後の作品に生きた。柔道を続けながら、やはりヘビの名を使った144ページの大作『シロマダラ』を、高校2年生の時[[小学館]]に持ち込む。この作品はプロデビュー後に編集者の[[栗原良幸]]に見込まれ、描き直しの上「[[月刊少年マガジン]]」で大々的に連載したが、スケジュールの無理から中断となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業後、上京する。[[望月三起也]]に頭を下げて[[アシスタント (漫画)|アシスタント]]にしてもらうも、本人曰く「きつい」とのことで2ヶ月で退職した。漫画以外のアルバイトを1ヶ月続けては、きつくて辞めるを繰り返す。この間に描きあげた作品で各誌に持ち込みを行うも、総スカンをくらい、恐怖漫画は断念する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に開き直って、音楽バンドをテーマにしたコメディ漫画『格闘三兄弟』を、子供の頃から好きだった「[[週刊少年マガジン]]」に持ち込むと、[[工富保]]にキャラクターを見込まれ、工富に話した「高等時代柔道部の試合で、[[ブレーンバスター]]をかけられて負けた」体験をヒントに、[[格闘技]]をテーマとして描きなおした『格闘三兄弟』を第20回[[週刊少年マガジン新人漫画賞]]に応募する。この頃のコメディ作品には、『[[いなかっぺ大将]]』など[[川崎のぼる]]の影響が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時は「週刊マガジン」創刊1000号記念で、賞金が30万円から、100万円+ステレオセットというビッグプライスになっていた。当初[[小野新二]]が有利と見られていたが、小林の応募で難航し、最後は決選投票で小林の入選（1位）に決まり、[[1978年]]同誌でデビューした。小林によると、小野は後々まで「どうせ俺は（佳作だから）10万円とテレビゲーム」と皮肉っていたという。佳作同期には[[もろが卓]]（[[ガスコン金矢]]）がいた。また、小野と共に「新人三バカトリオ」と呼ばれることになる、[[大和田夏希]]もこの賞を狙っていたが、原稿が間に合わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き続き、この作品の主要人物達を登場人物として『[[1・2の三四郎]]』を連載した。この作品で、[[1982年]]に第5回[[講談社漫画賞]]少年部門を、『週刊少年マガジン』連載の漫画家としては史上最年少の23歳で受賞した。[[1995年]]には、[[市川徹]]監督、[[佐竹雅昭]]主演により映画化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ホワッツマイケル|What&#039;s Michael?]]』は、アニメ化・[[コマーシャルメッセージ|CM]]・[[テレビドラマ]]化されるだけでなく、日本国外にも輸出されるほどのヒット作となり、[[1987年]]に第10回講談社漫画賞一般部門を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
* [[1・2の三四郎]]（[[1978年]] - [[1983年]]、[[週刊少年マガジン]]、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* [[1・2の三四郎 2]]（[[1994年]] - [[1998年]]、[[週刊ヤングマガジン]]、講談社）&lt;br /&gt;
* [[柔道部物語]]（[[1985年]] - [[1991年]]、週刊ヤングマガジン）&lt;br /&gt;
* [[ホワッツマイケル|What&#039;s Michael?]]（[[1984年]] - [[1989年]]、[[モーニング (漫画雑誌)|モーニング]]、講談社）&lt;br /&gt;
* [[I am マッコイ]]&lt;br /&gt;
* [[へば!ハローちゃん]]（[[ミスターマガジン]]）&lt;br /&gt;
* それいけ岩清水&lt;br /&gt;
* マンガの描き方（モーニング）&lt;br /&gt;
* 闘魂プロダクション（モーニング）&lt;br /&gt;
* [[ちちょんまんち]]（[[ヤングマガジンアッパーズ]]、講談社） - 処女のまま死んだ主人公がセックスだらけのあの世で性に目覚めるという、不思議な世界を描いた。&lt;br /&gt;
** 天国への階段 - 上記を加筆・再構成した作品（講談社KCDX、全4巻、2004年）。&lt;br /&gt;
* [[ガブリン]]（[[コミックボンボン]]、講談社）&lt;br /&gt;
* [[格闘探偵団]]（[[イブニング]]、講談社）&lt;br /&gt;
* [[シロマダラ (漫画)|シロマダラ]]（[[月刊少年マガジン]]、講談社）&lt;br /&gt;
* [[青春少年マガジン1978〜1983]]（[[2008年]]、週刊少年マガジン、講談社）&lt;br /&gt;
* [[ベイカー街少年探偵団]]（イラスト）&lt;br /&gt;
* 劇画・長谷川伸シリーズ（原作：[[長谷川伸]]）&lt;br /&gt;
** [[関の弥太っぺ#漫画版|関の弥太ッペ]]（[[2009年]]、イブニング）&lt;br /&gt;
** [[沓掛時次郎#漫画版|沓掛時次郎]]（[[2010年]]、イブニング）&lt;br /&gt;
** 一本刀土俵入（[[2011年]] - [[2012年]]、イブニング）&lt;br /&gt;
** [[瞼の母#漫画化作品|瞼の母]]（[[2013年]] - 、イブニング）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*1979年頃に[[小野新二]]が結婚した際、その二次会会場でアルバイトをしていた女性が、小林の妻となっている。&lt;br /&gt;
*『三四郎』連載開始後すぐ、遅筆の漫画家として知られるようになる。自伝漫画の『青春少年マガジン』によると、週刊漫画を1話描くのに8日を要し、連載中に穴を開けることも珍しくなく、それが休載扱いでなく誌面で堂々とネタになるほどであった。本当に病気で休載したのは、『シロマダラ』が連載不可能になった時だけであるという。他にも新人賞や講談社漫画賞の授賞式で遅刻をしている。一時は[[江口寿史]]に次ぐ「日本で2番目に締切を守らない漫画家」の名を譲らなかったが、その後は執筆作品の移行などにより、最も酷かった時期からは立ち直っている。&lt;br /&gt;
*その作風から豪快で饒舌な人物と思われがちだが、実際は沈思黙考するタイプであるという。&lt;br /&gt;
*趣味はバンド活動、昭和30年代の映画を観ること、壊れやすい車に乗ること。&lt;br /&gt;
*『青春少年マガジン』では、小学校時代から『三四郎』連載中まで多数の資料が発掘されており、物は比較的捨てずにためる主義である人物であることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 師匠 ==&lt;br /&gt;
* [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アシスタント ==&lt;br /&gt;
* [[こしばてつや]]&lt;br /&gt;
* [[しげの秀一]] - 臨時として1日だけ小林のアシスタントをしたことがある。ちなみに小林は当時、しげのを年下と思っていたが、実はしげのの方が1年上である。&lt;br /&gt;
* [[木山道明]]&lt;br /&gt;
* [[つるたえみこ]]&lt;br /&gt;
* [[高橋和男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こはやし まこと}}&lt;br /&gt;
[[Category:小林まこと|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:新潟市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>118.2.112.125</name></author>
	</entry>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%83%90%E3%82%B9&amp;diff=33838</id>
		<title>キリバス</title>
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		<updated>2014-02-16T14:17:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;118.2.112.125: /* 地理 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 国&lt;br /&gt;
|略名 = キリバス&lt;br /&gt;
|日本語国名 = キリバス共和国&lt;br /&gt;
|公式国名 = &#039;&#039;&#039;{{Lang|en|Republic of Kiribati}}&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
|国旗画像 = Flag of Kiribati.svg&lt;br /&gt;
|国章画像 = [[ファイル:Coat of arms of Kiribati.svg|100px|キリバスの国章]]&lt;br /&gt;
|国章リンク = [[キリバスの国章|国章]]&lt;br /&gt;
|標語 = &#039;&#039;{{Lang|GIL|&amp;lt;!-- &#039;Maaka te atua, karinea te uea; mataku i te atua, fakamamalu ki te tupu（[[キリバス語]]: 神を畏敬し、王を尊敬する）&#039;&#039; --&amp;gt;Te Mauri, Te Raoi ao Te Tabomoa}}&#039;&#039;&amp;lt;br/&amp;gt;（キリバス語: 健康、平和と繁栄）&lt;br /&gt;
|位置画像 = LocationKiribati.png&lt;br /&gt;
|公用語 = [[キリバス語]]、[[英語]]&lt;br /&gt;
|首都 = [[タラワ]]&lt;br /&gt;
|最大都市 = タラワ&lt;br /&gt;
|元首等肩書 = [[キリバスの大統領|大統領]]&lt;br /&gt;
|元首等氏名 = [[アノテ・トン]]&lt;br /&gt;
|首相等肩書 = 首相&lt;br /&gt;
|首相等氏名 = なし&lt;br /&gt;
|面積順位 = 172&lt;br /&gt;
|面積大きさ = 1 E8&lt;br /&gt;
|面積値 = 811&lt;br /&gt;
|水面積率 = 極僅か&lt;br /&gt;
|人口統計年 = 2004&lt;br /&gt;
|人口順位 = 180&lt;br /&gt;
|人口大きさ = 1 E5&lt;br /&gt;
|人口値 = 100,798&lt;br /&gt;
|人口密度値 = 124&lt;br /&gt;
|GDP統計年元 = 2005&lt;br /&gt;
|GDP値元 = 8200万&lt;br /&gt;
|GDP元追記 =&lt;br /&gt;
|GDP統計年MER= 2005&lt;br /&gt;
|GDP順位MER =&lt;br /&gt;
|GDP値MER = 6300万&lt;br /&gt;
|GDPMER追記 =&lt;br /&gt;
|GDP統計年 = 2004&lt;br /&gt;
|GDP順位 = 192&lt;br /&gt;
|GDP値 = 7,900万&lt;br /&gt;
|GDP/人 = 800&lt;br /&gt;
|建国形態 = [[独立]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;amp;nbsp;- 日付&lt;br /&gt;
|建国年月日 = [[イギリス]]から&amp;lt;br/&amp;gt;[[1979年]][[7月12日]]&lt;br /&gt;
|通貨 = [[オーストラリア・ドル]] (A$)&lt;br /&gt;
|通貨コード = AUD&lt;br /&gt;
|時間帯 = +12 ~ +14&lt;br /&gt;
|夏時間 = なし&lt;br /&gt;
|国歌名 = いざ立て、キリバス人よ (Teirake Kaini Kiribati)&lt;br /&gt;
|ISO 3166-1 = KI / KIR&lt;br /&gt;
|ccTLD = [[.ki]]&lt;br /&gt;
|国際電話番号 = 686&lt;br /&gt;
|注記 = 註1 : 無人島を除いた面積は、717km&amp;amp;sup2;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;キリバス共和国&#039;&#039;&#039;（キリバスきょうわこく）、通称&#039;&#039;&#039;キリバス&#039;&#039;&#039;は、[[太平洋]]上に位置する[[ギルバート諸島]]、[[フェニックス諸島]]、そして[[ライン諸島]]の一部等を[[領土]]とする[[国家]]で、[[イギリス連邦]]加盟国である。キリバスは33の[[環礁]]からなり、それらは[[赤道]]付近に350万km²にも亘って散らばっている。そのために世界第3位に相当する[[排他的経済水域]]を有している（但し陸地が少なく領海や接続水域も少ない為、これらを含めると15位にも入らない）。世界で最も早く[[日付]]が変わる国でもある&amp;lt;ref&amp;gt;1995年に[[標準時]][[UTC+14]]が制定されて以来、これに所属する国はキリバス一国のみであったが、2011年12月31日より[[サモア]]の[[夏時間]]およびニュージーランド領[[トケラウ]]の標準時が[[UTC-10]]から[[国際日付変更線]]をまたいでUTC+14に変更された。なお、[[トンガ]]も1999年から2002年まで夏時間として採用していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国名 ==&lt;br /&gt;
正式名称は、Republic of Kiribati。通称、Kiribati。キリバス語での発音は「キリバシ」または「キリバス」のように聞こえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語の表記は&#039;&#039;&#039;キリバス共和国&#039;&#039;&#039;。通称&#039;&#039;&#039;キリバス&#039;&#039;&#039;。また、漢字では「吉里巴斯」と表記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国名は[[1788年]]、[[アーダム・ヨハン・フォン・クルーゼンシュテルン|クルーゼンシュテルン]]らが島を発見した[[イギリス]]の水夫、[[トマス・ギルバート]]にちなみ[[フランス語]]でジルベール諸島 (îles Gilbert) と名づけたことに由来する。キリバス語はg音やl音を欠くため、英語読みの「Gilbert」が転じてキリバスとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &#039;&#039;詳細は[[キリバスの歴史]]を参照&#039;&#039; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
先住民は、約2000年前西方からカヌーに乗ってやってきた[[ミクロネシア]]系の人々であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[File:Tarawa.jpg|thumb|left|180px|[[タラワの戦い]]（[[1943年]]）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1892年]]から、ギルバート諸島は隣の[[エリス諸島]]と共に[[イギリス]]の保護領となった。[[1916年]]には植民地となり、[[1971年]]に自治領となった。[[第二次世界大戦]]中の[[1941年]]に[[大日本帝国]]に占領され、後に一部の島は要塞化された。1943年よりアメリカ軍との間に、[[ギルバート・マーシャル諸島の戦い]]といった激しい戦闘が行なわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1956 - 1962年、ライン諸島の[[キリスィマスィ島|クリスマス島]]がイギリス・アメリカ両国の[[核実験]]場とされた。&lt;br /&gt;
[[1978年]]にエリス諸島は[[ツバル]]としてイギリスから独立した。[[1979年]]にキリバスが独立した。独立の際、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はほとんど無人の[[フェニックス諸島]]および3つの島を除く[[ライン諸島]]すべての所有権を放棄し、それぞれキリバスの領土となった。&lt;br /&gt;
{{Clearleft}}&lt;br /&gt;
== 政治 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &#039;&#039;詳細は[[キリバスの政治]]を参照&#039;&#039; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 本文 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[File:KiribatiParliamentHouse.jpg|thumb|right|220px|キリバスの議会議事堂]]&lt;br /&gt;
Maneaba ni Maungatabu と呼ばれるキリバスの議会は、4年に一度の選挙で選ばれ、44人の議員で構成される。大統領は、元首であると同時に行政府の長でもあり、Beretitentiと呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21の有人の島にはそれぞれ地方議会があり、日々の問題を処理している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要政党には[[真理の柱]] (BTK)、[[キリバス共同体党]] (MTM) の2党がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]に、[[中華民国]]（台湾）と外交関係を開いた際、[[二重承認]]を希望したにも関わらず、それに反発した[[中華人民共和国]]側が断交を発表。その結果、[[タラワ]]にある中華人民共和国の宇宙基地撤退で話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地方行政区分 ==&lt;br /&gt;
{{Main|キリバスの行政区画}}&lt;br /&gt;
[[ファイル:Map_of_Kiribati_CIA_WFB.png|thumb|400px|キリバスの地図]]&lt;br /&gt;
キリバスは、3つの行政区、ギルバート諸島、ライン諸島、フェニックス諸島からなっている。これに加えて、以下の6地区がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[バナバ島|バナバ]] (Banaba)&lt;br /&gt;
* [[中央ギルバート諸島]] (Central Gilberts)&lt;br /&gt;
* [[ライン諸島]] (Line Islands)&lt;br /&gt;
* [[北ギルバート諸島]] (Northern Gilberts)&lt;br /&gt;
* [[南ギルバート諸島]] (Southern Gilberts)&lt;br /&gt;
* [[タラワ]] (Tarawa)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タラワを含む4つの地区は、ギルバート諸島にあり、住民の多くはここに住んでいる。ライン諸島には3つの島だけに人が住んでおり、フェニックス諸島では[[カントン島]]に住民がおり、ライン&amp;amp;フェニックス地区を代表している。バナバの2001年の人口は約200人であるが、[[フィジー]]の[[ランビ島]]に移り住んだ人々を代表するランビ指導者評議会 (Rabi Council of Leaders) がフィジーのランビ島に設立されておりバナバ及びキリバス政府と緊密な関係を保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &#039;&#039;詳細は[[キリバスの地理]]を参照&#039;&#039; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 本文 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
キリバスは、次の4つの主な島・諸島からなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* バナバ: [[ナウル]]とギルバート諸島の間にある孤島&lt;br /&gt;
* ギルバート諸島: [[フィジー]]の北およそ1500kmにある16の環礁&lt;br /&gt;
* フェニックス諸島: ギルバート諸島の南東およそ1800kmにある8つの環礁・珊瑚島&lt;br /&gt;
* ライン諸島: ギルバート諸島の東およそ3300kmにある9つの環礁・島&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライン諸島にある他の3つの島は、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]が所有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バナバは、隆起した珊瑚の島であり、かつて[[リン鉱石]] (phosphate) を豊富に産出したが、現在では枯渇してしまっている。他のキリバスの島は、環礁の砂と岩の小島、または海面のせいぜい2,3m上まで隆起した珊瑚島である。土地は痩せていてカルシウムを含んでおり、[[コプラ]]（椰子の実）栽培以外の大規模農業を行うのは困難である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライン諸島にある[[キリスィマスィ島]]（クリスマス島、Christmas Island）は、世界最大の環礁である。また、[[1995年]][[1月1日]]に[[国際日付変更線|日付変更線]]をずらして、世界で最も早く日付が変わる島となった[[カロリン島]]は[[ミレニアム]]と[[新世紀]]の[[年越し]]を目論んで、ミレニアム島に改名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[排他的経済水域]]の体積は世界第3位の1640万km&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;を誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海抜の低い環礁が多いために、キリバスは近年の海面上昇で、国土の半数以上は水没の危機にある。 [[アノテ・トン]]大統領は、2007年8月に日本の[[読売新聞]]のインタビューで、もはやキリバスの水没は免れないと明言、全国民の他国への移住計画を発表した。大統領は、熟練労働者としての移住のため、キリバスでの職業訓練支援を日本、アメリカ、オーストラリアなどに呼びかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年2月11日、[[フィジー]]の[[エペリ・ナイラティカウ]]大統領が、キリバスの国土が水没した場合にキリバスの全国民をフィジーに移住させる用意があることを公式に表明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
[[File:Kiribatisupermarket.jpg|thumb|首都[[タラワ]]のスーパーマーケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &#039;&#039;詳細は[[キリバスの経済]]を参照&#039;&#039; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
キリバスは、ほとんど天然資源を持たない。商業的に成立しうる燐酸塩の鉱床は、[[1979年]]の独立とちょうど同時に枯渇してしまった。現在は、コプラ、観賞用魚や海草が生産および輸出の大半を占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済は、近年大きく揺れ動いている。経済発展は、熟練労働者の不足、インフラの未整備、国際市場から遠く離れていることにより、制約を受けている。経済成長率、物価上昇率ともに[[2003年]]で1.4%である。イギリス植民地時代にリン鉱石の売り上げの一部を積み立て歳入均等化準備基金 (Revenue Equalisation Reserved Fund) が 作られ、現在キリバス国外で運用・投資され国庫の赤字分を補填しており、残高は[[2005年]]末時点で6億豪ドル弱を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 農業 ===&lt;br /&gt;
キリバスの土地利用においては、農地が最大の面積（50.7%、1994年）を占めている。農業従事者は人口の10%に相当する9000人である。[[タロイモ]]（2000トン）と[[バナナ]]（5000トン）よりも、加工して輸出に向けるための[[ココナッツ]]（9万6000トン）の生産が盛ん。畜産業ではブタ（1万2000頭）、水産業も小規模ではあるが存在する（漁獲高3万1000トン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 工業 ===&lt;br /&gt;
最大作物のココナッツを加工し、[[コプラ]]（1万2000トン）を生産している。養豚により、食肉加工業も成立している（1000トン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 貿易 ===&lt;br /&gt;
2001年の輸出額は729万オーストラリア・ドル、輸入額は7501万オーストラリア・ドルであり、かなり大きな貿易赤字である。輸出品は農産物と食品工業を中心とした農産物であり、輸入品は食糧、機械類、燃料である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な輸出品は、コプラ (63.7%)、魚介類 (20.9%)、野菜 (7.7%) である。主な貿易相手国は[[バングラデシュ]]（約5割を占める）、[[アメリカ合衆国]]、[[マーシャル諸島]]、[[デンマーク]]、香港。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な輸入品は、機械 (11%)、穀物 (10.7%)、石油製品 (10.2%)、電気機械 (6.8%)、肉類 (5.9%)。主な輸入相手国は、[[オーストラリア]]（約4割を占める）、[[フィジー]]、[[日本]]、アメリカ、[[中華人民共和国]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 観光とその他の収入 ===&lt;br /&gt;
観光業は、GDPの5分の1以上を占めている。外国の財政支援、特に[[日本]]、[[オーストラリア]]、[[ニュージーランド]]、[[台湾]]からのものが、GDPに対しての大きな補助となっている。その額は近年では、GDPの25%から50%を占めている。海外で働いている労働者からの送金は、毎年500万ドル以上である。また広大な経済海域を持つことから、日本などの外国漁船による入漁収入が政府の総収入の3割を占める重要な収入となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報・通信 ===&lt;br /&gt;
キリバスには[[国営放送]]の[[BPA (キリバス国営放送)|BPA]]があり、インターネットにおいては[[Telecom Services Kiribati Limited]]という[[インターネットサービスプロバイダ|プロバイダ]]が主流である。&lt;br /&gt;
新聞は売店などでの販売が主流。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
タラワにある[[ボンリキ国際空港]]に[[ブリスベン]]、ホニアラ、ナンディ、ナウルとの間の飛行機が飛ぶ。日本から行く場合は直行便が無いため、[[グアム]]やブリスベンを経由するなどフィジーのナンディまで行き、タラワに戻る格好になる。空港から中心地バイリキまでは車で1時間である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国民 ==&lt;br /&gt;
[[File:Bonriki International Airportwelcomejpg.jpg|thumb|観光客を出迎える人々（[[ボンリキ国際空港]]）]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &#039;&#039;詳細は[[キリバスの国民]]を参照&#039;&#039; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- （住民の人種構成、言語、宗教など） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
住民は、98.9%（1990年）がミクロネシア人で、他には少数のポリネシア人やヨーロッパ系人種や韓国系等の混成者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言語は、キリバス語と英語が公用語である。英語よりはキリバス語の方が広く話されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キリスト教]]が主要な宗教だが、固有の宗教の習慣などが混ざったものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- &#039;&#039;詳細は[[キリバスの文化]]を参照&#039;&#039; --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;font-weight: bold; font-size: 120%&amp;quot; | 祝祭日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!日付&lt;br /&gt;
!日本語表記&lt;br /&gt;
!現地語表記&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1月1日]]&lt;br /&gt;
| [[元日]]&lt;br /&gt;
| New Year Day&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[イースター]] 2日前&lt;br /&gt;
| [[聖金曜日]]&lt;br /&gt;
| Good Friday&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[イースター]] 翌日&lt;br /&gt;
| [[イースター・マンデー]]&lt;br /&gt;
| Easter Monday&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[4月18日]]&lt;br /&gt;
| [[健康の日]]&lt;br /&gt;
| Health Day&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[7月12日]] - [[7月14日]]&lt;br /&gt;
| [[独立記念日]]&lt;br /&gt;
| Independence Day&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[8月7日]]&lt;br /&gt;
| [[青年の日]]&lt;br /&gt;
| Youth Day&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[12月25日]]&lt;br /&gt;
| [[クリスマス]]&lt;br /&gt;
| Christmas&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[12月26日]]&lt;br /&gt;
| [[ボクシング・デー]]&lt;br /&gt;
| Boxing Day&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[キリバス関係記事の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[コレコレア]]&lt;br /&gt;
* [[キリバスの交通]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* [[キリバスの通信]]&lt;br /&gt;
* [[キリバスの軍事]]&lt;br /&gt;
* [[キリバスの国際関係]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons&amp;amp;cat|Kiribati|Kiribati}}&lt;br /&gt;
* 政府&lt;br /&gt;
** [http://www.embassy-avenue.jp/kiri/index-j.html キリバス共和国名誉総領事館] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
* 日本政府&lt;br /&gt;
** [http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/kiribati/ 日本外務省 - キリバス]&lt;br /&gt;
** [http://www.fj.emb-japan.go.jp/JapaneseVersion/index_j.html 在フィジー日本国大使館] - 在キリバス大使館を兼轄&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [http://www.pic.or.jp/country/kiribati.htm PIC - キリバス]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オセアニア}}&lt;br /&gt;
{{イギリス連邦}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きりはす}}&lt;br /&gt;
[[Category:キリバス|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:共和国]]&lt;br /&gt;
[[Category:島国]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス連邦]]&lt;br /&gt;
[[Category:環礁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;118.2.112.125: /* 書籍 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;武内 こずえ&#039;&#039;&#039;（たけうち こずえ、[[1978年]][[11月19日]] - ）は、[[日本]]の[[漫画家]]。[[愛媛県]][[宇和島市]][[津島町]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、読み切り作品「青春うらら」（『[[RIBONオリジナル|りぼんオリジナル]]』（[[集英社]]）8月号）にてデビュー。以降[[少女漫画]]雑誌『[[りぼん]]』（同）とその派生誌で執筆活動を展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
==== 読み切り ====&lt;br /&gt;
*青春うらら（『りぼんオリジナル』2002年8月号） - デビュー作&lt;br /&gt;
*キラキラリン!&lt;br /&gt;
*六花物語&lt;br /&gt;
*天然アリス&lt;br /&gt;
*鏡の国の私 - 『アゲハ100%』の先駆作&lt;br /&gt;
*[[0×0メモリーズ]]（『RIBONオリジナル』2006年6月号）&lt;br /&gt;
*ライ!ライ!ライ!&lt;br /&gt;
*ヘブンリーブルーの夜&lt;br /&gt;
*クランクイン!（前後編）&lt;br /&gt;
*眠れる森の××&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 連載 ====&lt;br /&gt;
*コン★プリ（『りぼん』全3回）&lt;br /&gt;
*[[アゲハ100%]]（『りぼん』2004年8月号 - 2006年5月号）&lt;br /&gt;
*[[天下無敵R]]（『りぼん』2006年10月号 - 2007年3月号）&lt;br /&gt;
*不思議の花園&lt;br /&gt;
*マジョカル★マジョカル（『りぼん』2008年2月号 - 2008年7月号）&lt;br /&gt;
*[[マンガのマ]]&lt;br /&gt;
*チョコタン!（『りぼん』2011年11月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*コン★プリ&lt;br /&gt;
*アゲハ100% 全5巻&lt;br /&gt;
*天下無敵R&lt;br /&gt;
*0×0メモリーズ&lt;br /&gt;
*マジョカル★マジョカル&lt;br /&gt;
*不思議の花園&lt;br /&gt;
*マンガのマ&lt;br /&gt;
*続マンガのマ&lt;br /&gt;
*チョコタン! 1～6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/koz1119/ 武内こずえと ゆかいな仲間たち] - 本人によるブログ。&lt;br /&gt;
* [http://kozlog.blog34.fc2.com/ こずログ] - 本人によるブログ（2009年4月 - ）。&lt;br /&gt;
                           &lt;br /&gt;
{{Manga-artist-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけうち こすえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛媛県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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