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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-29T02:18:06Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>ジャージー・デビル</title>
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		<updated>2014-05-12T12:47:33Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;114.166.67.173: /* 関連作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Nj devil notgreyscale.png|thumb|right|200px|[[:en:Philadelphia Bulletin|フィラデルフィア・イヴニング・ブレティン]]紙上で[[1909年]]1月に報告されたジャージー・デビルの図]]&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;ジャージー・デビル&#039;&#039;&#039;（[[英語]]：&#039;&#039;&#039;Jersey Devil&#039;&#039;&#039;）は、[[アメリカ合衆国|米国]][[ニュージャージー州]]一帯で古くから報告されている[[未確認動物|UMA]]。&#039;&#039;&#039;リーズ・ポイントの悪魔&#039;&#039;&#039;または&#039;&#039;&#039;リーズ家の悪魔&#039;&#039;&#039;とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
体長1 - 1.8mほど、[[ウマ|馬]]、[[ヒツジ|羊]]または[[シカ|鹿]]に似た顔で、真っ赤な目を持つ。胴体は黒っぽい毛で覆われており、背中には[[コウモリ]]を思わせる翼が生えており、空を飛ぶ。尻には細長い尾がある。路上や建物の屋根に馬のひづめのような足跡を残す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝説によれば、[[1735年]]、同州南部の[[パインバレンズ]]（[[松類荒原]]）に住んでいたリーズ家の母親が13番目の子を出産する際に大変な難産であったため、「こんなに苦しませる子なら悪魔が生まれてくればいい」と冗談で言った所、&lt;br /&gt;
ようやく生まれた13番目の子供は母親の腕の中で、突如怪物へと変身し、そのまま天井を突き破り飛び去ったという。これ以外にも、多くの異説が存在する。この「リーズ家の母親」はジャネット・リーズという実在の人物で、少なくとも12人の子供がいた記録が残っている&amp;lt;ref&amp;gt;&#039;&#039;Documents Relating to the Colonial History of the State Of New Jersey&#039;&#039;, 1st Ser., Vol. XXX Ed. A. Van Doren Honeyman, (Union-Gazette, Somerville, N.J.)1918.&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 目撃情報 ===&lt;br /&gt;
[[1778年]]、[[スティーヴン・ディケーター]][[代将 (アメリカ海軍)|海軍代将]]が砲弾テストを行うためハノーバー鉄工所を訪問している際遭遇。発砲したところ、弾は[[翼膜]]を貫通したがそのままどこかへ消えたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1820年代]]に元[[スペイン]]国王[[ジョゼフ・ボナパルト]]がニュージャージーの地所で目撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1909年]][[1月16日]]から[[1月23日]]の8日間には目撃事件が集中発生し、出没地域は30以上にも上った。このときは都市部でも目撃され、[[フィラデルフィア]]などでも大騒ぎになった。21日には、市街電車が襲撃されたため武装した警備員が出動する事態となった。また、この騒動に際して目撃証言が[[アメリカ西海岸|西海岸]]側の[[カリフォルニア州]]にまで及んだり、[[カンガルー]]に細工を施し見世物として公表した例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]ニュージャージー州南部に現れ、家畜を襲い、この際にも馬のひづめに似た足跡を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]12月にはニュージャージー州の自然公園管理者ジョン・アーウィンが、[[森林|森]]のパトロール中に二本足で立つ怪物に遭遇した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では2007年、2008年にも目撃情報がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 伝説に関して ==&lt;br /&gt;
「リーズ家の母親」の伝説には後世脚色が加えられたと思われる。すなわち、当時12人の兄弟のうち下から3番目の子供が[[森林|森]]で奇妙な[[卵]]を見つけ、家に持ち帰った。子供達は卵を孵化させようと家の暖炉で暖め始めたが、数ヵ月後卵から[[孵化]]したのは見たことが無い動物だった。親はすぐ、森に[[雛]]を捨てるよう子供に命じるが、情が移ったのか子供達は[[地下室]]で密かに育てることにした。しかし、ある日とうとう親に見つかってしまう。兄弟の内、一番下の妹が動物にかまれたのだ。既にこの頃には雛も[[子犬]]ぐらいの大きさになり、凶暴化していた。子供達も手に負えなくなり、親や近所の住民がその夜、その動物を処分しようとしたところ、突如その動物は奇声を発しながら飛び上がり、[[夜]]の闇へと消えてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一つの伝説は、ある日、ジャージー家に奇怪な子供が産まれた。その子供は馬のような頭、コウモリのような翼、蛇のしっぽのついた子供だったという。その子供は産まれてすぐに家を飛び出して行方不明になったという。その子供は時々子供を食べるとされ、「ジャージー家の悪魔」、「リーズ家の悪魔」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一件が、大袈裟に伝えられている内に、上記のような[[悪魔]]誕生話へと成長したのが真相ではないかと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 正体 ==&lt;br /&gt;
その正体としては、&lt;br /&gt;
*[[中生代]]に棲息した[[翼竜]]の生き残り説。&lt;br /&gt;
*アフリカに生息する[[ウマヅラコウモリ]]説。&lt;br /&gt;
*[[ミミズク]]（[[アメリカワシミミズク]]）や[[クマ]]の誤認説。&lt;br /&gt;
などが挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連作品==&lt;br /&gt;
*テレビドラマ『[[Xファイル]]』第一シーズン第4話『ジャージー・デビル』&lt;br /&gt;
* 映画『ジャージー・デビル・プロジェクト』(The Last Broadcast) [[1998年]] 米、監督ステファン・アヴァロス／ランス・ウィーラー&lt;br /&gt;
* ゲーム『[[w:en:Jersey Devil (video game)|ジャージーデビルの大冒険]]』[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]、[[1999年]][[コナミ]]&lt;br /&gt;
* 映画『デビルズ・フォレスト 悪魔の棲む森』(THE BARRENS)[[2012年]] 米、【監督・制作・脚本】ダーレン・リン・バウズマン&lt;br /&gt;
* 『[[唐沢なをきの幻獣事典]]』（漫画。作：[[唐沢なをき]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[ニュージャージー・デビルス]]（[[NHL]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しやしてひる}}&lt;br /&gt;
[[category:飛べる未確認動物]]&lt;br /&gt;
[[category:ニュージャージー州]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ州の伝説の生物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.166.67.173</name></author>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=24124</id>
		<title>モスマン</title>
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		<updated>2014-05-12T12:45:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;114.166.67.173: /* モスマンの登場する作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|未確認動物|映画作品|蛾人間モスマン|本名および旧リングネームがマウナケア・モスマンのプロレスラー|太陽ケア}}&lt;br /&gt;
[[File:Mothman statue 2005.jpg|thumb|250px|モスマンの鋼鉄像、[[ウェストバージニア州]]ポイント・プレザント]]&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;モスマン&#039;&#039;&#039; (&#039;&#039;&#039;Mothman&#039;&#039;&#039;) は、[[1966年]]ごろ[[アメリカ合衆国]][[ウェストバージニア州]][[ポイント・プレザント]]一帯を脅かした謎の[[未確認動物]](UMA)。[[宇宙人]]の[[ペット]]であるとの説（エイリアン・ペット説）もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kanawha Ohio confluence.jpg|right|thumb|250px|のどかなポイント・プレザント]]&lt;br /&gt;
地元の住人はこのUMAを単に「バード（[[鳥類|鳥]]）」と呼んでいたが、一般にはマスコミを通じて広まった「モスマン（[[ガ|蛾]]人間）」という名のほうが有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体長は約2m。腕はなく、背中に大きな翼を持つ。その翼をはばたかせる事なく、自動車よりも速く飛行する。目撃者の多くは、モスマンを一瞬しか見ておらず、モスマンの顔はあまり詳細まで覚えてはいないが、目がギラギラと赤く輝き、目と目の間隔が大きく開いていることだけは、多くの目撃者の証言が一致している。&lt;br /&gt;
[[ネズミ]]や[[コウモリ]]に似た「キィキィ」という鳴き声を発したという証言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「第一発見者」とされる女性によると、彼女が車で時速160kmで逃走した際、モスマンは同等の速度で追ってきたという。また、彼女はTV番組のインタビューの際、「モスマンは[[フライング・ヒューマノイド]]に似ているような気がする」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モスマンとの遭遇事件 ===&lt;br /&gt;
[[1966年]][[11月12日]]、[[ウェストバージニア州]][[レンデニン]]の墓地で目撃されたことを皮切りに一連の遭遇事件が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続く[[11月14日]]、同州ポイント・プレザントのTNTエリア（元・火薬工場であった地域）付近でドライブを楽しんでいた若者がモスマンに追跡されるという事件が発生する。&lt;br /&gt;
若者たちは車を全速力で走らせたものの、モスマンは容易に追跡してきたという（この若者の一人が「第一発見者」とされる女性である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同日夜ポイント・プレザント北東にある[[セーラム]]でも同様の目撃証言が報告されている。&lt;br /&gt;
外にいる飼い犬が激しく吼えるので様子を見に行くと、暗闇の中に赤く光る二つの目が浮かび上がったという。翌朝飼い犬の姿はどこにも無かったが、新聞に掲載された火薬工場での目撃証言には「逃げる途中で犬の死体が転がっていた」との一文があった。なお、この火薬工場近辺では数度にわたり奇妙な光体が目撃されていたという証言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の遭遇事件から13か月後の[[1967年]][[12月15日]]、ポイント・プレザントと[[オハイオ州]][[カノーガ]]を結ぶシルバー・ブリッジ付近で目撃された事例を最後に、モスマンの目撃例は途絶えている。関連性は不明であるが、同日シルバー・ブリッジは大規模な崩落事故を起こし46人が犠牲になるという大惨事となった。この出来事はモスマン事件を題材にした映画「[[プロフェシー]]」でも描かれている（映画中での犠牲者数は36人とされた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイント・プレザント周辺での目撃は絶えたものの、近年多発している「[[フライング・ヒューマノイド]]」との目撃証言には「高速で飛行し車を追いかける茶色の怪人」などモスマンとの共通点があり、関連性が指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、映画「[[プロフェシー]]」では、モスマンを目撃したと証言する人の家に、モスマンが[[脅迫電話]]をかけるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 正体 ==&lt;br /&gt;
=== 鳥類説 ===&lt;br /&gt;
ワシなどの大型[[猛禽類]]を誤認した可能性がある。&lt;br /&gt;
「キィキィ」という鳴き声は、[[イヌワシ]]のものに近いとも考えられる。翼を翻すようにして飛翔、急降下したという目撃例もあるが、これはイヌワシなどが獲物に襲いかかる際に見られる行動である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モスマンの2mという体長は、目撃時間帯の多くが夜間で暗かったことと、目撃者が恐怖心から実際より大きく錯覚してしまったとすれば説明できる。ただ、ほとんどの目撃者はモスマンの目が異様に大きくて間隔が開いていたと証言しており、鳥類では説明のつかない部分もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ツル]]説や[[フクロウ]]説がよく挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エイリアン・ペット説 ===&lt;br /&gt;
また、ポイント・プレザント一帯では、事件前から[[未確認飛行物体|UFO]]が多くの住民によって目撃されており、モスマンの目撃が減少するにつれて、UFOの目撃数も減少した。そのことから、UFOの乗員は[[宇宙人]]で、その宇宙人のペット（エイリアン・ペット）もしくは地球での実験のための動物がモスマンであるのではないか、という説もある。実際、UFOに向かってモスマンが飛行していった、という目撃例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 先住民族の呪い説 ===&lt;br /&gt;
一部の住人にはモスマンをポイント・プレザント周辺で昔から起こっていた怪現象と結びつけ、かつてこの地で虐殺された[[インディアン]]、ショウニー族の[[呪い]]であると主張する者もいる。&lt;br /&gt;
先住民族の間に伝わる伝説、巨大な怪鳥「[[サンダーバード (伝説の生物)|サンダーバード]]」との符合も興味深いものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 調査 ===&lt;br /&gt;
一部の調査員や研究科からは、鳥と見間違えたのではといわれ、目撃者にその鳥の写真を見せた。しかし、目撃者は皆、その鳥とはまったく似つかないとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また事件直後に、もともとこの地には居つかないはずの、[[シロフクロウ]]や[[ヒメコンドル]]が発見されていることから、何者かがモスマンの存在を隠すために、これらの鳥類を逃がしたのでは、ともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本件はドキュメンタリー[[専門チャンネル]]、[[ディスカバリー・チャンネル]]の番組「超常現象調査隊」でも紹介された。番組中では、2003年に撮影された橋から飛び立つモスマンは、風に流された黒いゴミ袋ではないかと言う結論に達している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[ヒストリーチャンネル]]の番組「未確認モンスターを追え！」では、複数の目撃者の証言を元にモスマンのイラストがそれぞれ作成されたが、既存のイラストよりも目の間隔が狭く、人間や猛禽類に似た姿だった。&lt;br /&gt;
同番組では、夜道の脇にモスマンの人形を設置し、車に乗った被験者が人形をどれくらいの大きさに感じたかという検証も行われ、実際の大きさよりもかなり大きく感じる人がいるという結果が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モスマンの登場する作品 ==&lt;br /&gt;
* 『[[世紀末オカルト学院]]』&lt;br /&gt;
* 『モスマンの黙示』（著：[[ジョン・A・キール]]）&lt;br /&gt;
* 映画『[[プロフェシー]]』（[[w:en:The Mothman Prophecies]]、[[2002年]]米）原作「モスマンの黙示」、監督マーク・ベリントン、主演[[リチャード・ギア]]、[[ローラ・リニー]]&lt;br /&gt;
* 『[[フー・ファイター]]』（漫画。作：[[滝沢聖峰]]）&lt;br /&gt;
*:[[怪力線#登戸研究所|陸軍登戸研究所]]なども登場する。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* ゲーム『[[女神転生]]』シリーズ&lt;br /&gt;
*:[[真・女神転生デビルサマナー]]では「妖虫モスマン」、[[真・女神転生III|真・女神転生III-NOCTURNE]]では「妖獣モスマン」として出現。&lt;br /&gt;
*:本作品のモスマンは二足起立する巨大な蛾として描かれ、大きな目やフサフサの体毛など可愛らしいデザインとなっている（その反面性質は邪悪）。--&amp;gt;&amp;lt;!--主題としているわけではないのでコメントアウト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ゲーム『[[悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架]]』&lt;br /&gt;
* ゲーム『[[カルドセプト]]』シリーズ&lt;br /&gt;
* ゲーム『[[真・女神転生]]』シリーズ&lt;br /&gt;
* 『[[ウォッチメン]]』（原作コミック、映画）&lt;br /&gt;
*:ただし、UMAなどではなく、「モスマンの衣装を着たヒーロー」として（超能力などはない）。&lt;br /&gt;
* アニメ『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』&lt;br /&gt;
*:第332話「冬樹 蝶人出現? であります」&lt;br /&gt;
* 『[[学園天国パラドキシア]]』&lt;br /&gt;
* 『[[唐沢なをきの幻獣事典]]』（漫画。作：[[唐沢なをき]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*Coleman, L. &#039;&#039;Mothman and Other Curious Encounters&#039;&#039;. (2002). ISBN 978-1-931044-34-9&lt;br /&gt;
*Colvin, Andrew &amp;quot;The Mothman&#039;s Photographer: The Work of an Artist Touched by the Prophecies of the Infamous Mothman&amp;quot; (2007). ISBN 978-1-4196-5265-3&lt;br /&gt;
*Colvin, Andrew &amp;quot;The Mothman&#039;s Photographer II: Meetings With Remarkable Witnesses Touched by Paranormal Phenomena, UFOs, and the Prophecies of West Virginia&#039;s Infamous Mothman&amp;quot; (2007). ISBN 978-1419652664&lt;br /&gt;
*Keel, John A. &amp;quot;The Mothman Prophecies&amp;quot; (2007). ISBN 0-7653-4197-2&lt;br /&gt;
*Keel, John A. &amp;quot;The Eighth Tower&amp;quot; (1977). ISBN 978-0-451-07460-7&lt;br /&gt;
*Wamsley, Jeff &amp;quot;Mothman: Behind the Red Eyes&amp;quot; (2005) ISBN 978-0-9764368-0-5&lt;br /&gt;
*Wamsley, Jeff &amp;amp; Sergent, Donnie &amp;quot;Mothman: The Facts Behind the Legend&amp;quot; (2001) ISBN 978-0-9667246-7-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フラットウッズ・モンスター]]&lt;br /&gt;
* [[フクロウ男]]（イギリスのコーンウォールで目撃された類似の未確認生物）&lt;br /&gt;
* [[アスワング]]（フィリピンで目撃された類似の未確認生物）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mothmanlives.com/ Mothmanlives.com]&lt;br /&gt;
*[http://www.oddthingsiveseen.com/2007/05/mothman-statue.html O.T.I.S.: Odd Things I&#039;ve Seen]&lt;br /&gt;
*[http://www.andycolvin.com/ Mothman&#039;s Photographer director/researcher Andy Colvin]&lt;br /&gt;
*[http://dmoz.org/Science/Anomalies_and_Alternative_Science/Cryptozoology/Mothman/ Mothman pages at Dmoz]&lt;br /&gt;
*[http://www.westva.net/mothman Mothman Overview at WestVA.net]&lt;br /&gt;
*[http://www.paraview.com/mothman_central.htm Mothman Central]&lt;br /&gt;
*[http://frazettaartgallery.com/gallery/prints/118_mothman.jpeg &amp;quot;The Mothman&amp;quot;] by Frank Frazetta.&lt;br /&gt;
*[http://www.csicop.org/si/9805/barker.html Gray Barker]&lt;br /&gt;
*[http://www.skepticworld.com/cryptozoology/mothman.asp Cryptoozology - Mothman] - Skeptic World&lt;br /&gt;
*[http://www.boswtol.com/affareet/yakhofi_112_01.html For Arabic users]&lt;br /&gt;
*[http://www.unsolved.com/0221-Mothman.html Unsolved Mysteries]&lt;br /&gt;
*[http://www.csicop.org/list/listarchive/msg00317.html Mothman Solved]&lt;br /&gt;
*[https://www.sixus1media.com/catalog/mothman-p-73.html Mothman model for Poser]&lt;br /&gt;
*[http://www.cassiopaea.org/cass/wave9.htm The Wave]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もすまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:人型未確認動物]]&lt;br /&gt;
[[Category:飛べる未確認動物]]&lt;br /&gt;
[[Category:伝説の地球外生命体]]&lt;br /&gt;
{{Link GA|pl}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>114.166.67.173</name></author>
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