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	<title>Wikippe - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-10-29T04:00:01Z</updated>
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		<title>広川太一郎</title>
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		<updated>2014-08-24T04:42:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;113.151.137.62: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 広川 太一郎&lt;br /&gt;
| ふりがな = ひろかわ たいちろう&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 広川 諶次郎&amp;lt;br /&amp;gt;ひろかわ しんじろう&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[東京府]]&lt;br /&gt;
| 死没地 = {{JPN}}・[[東京都]][[渋谷区]]&lt;br /&gt;
| 民族 = [[日本人]]&lt;br /&gt;
| 身長 = 170.5cm&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1940&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 15&lt;br /&gt;
| 没年 = 2008&lt;br /&gt;
| 没月 = 3&lt;br /&gt;
| 没日 = 3&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]・[[声優]]・[[ナレーター]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1961年]] - [[2008年]]&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 妹：[[広川あけみ]]（[[声優]]・[[歌手]]）&lt;br /&gt;
| 主な作品 =&lt;br /&gt;
| 受賞 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;広川 太一郎&#039;&#039;&#039;（ひろかわ たいちろう、[[1940年]][[2月15日]]&amp;lt;ref&amp;gt; 『声優名鑑』、601頁、[[成美堂出版]]、1999年、ISBN 978-4415008783&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[2008年]][[3月3日]]）は、日本の男性[[声優]]、[[俳優]]、[[ナレーター]]、[[司会|テレビ司会者]]、[[ディスクジョッキー|ラジオDJ]]である。本名：&#039;&#039;&#039;広川 諶次郎&#039;&#039;&#039;（ひろかわ しんじろう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ビートルズ]]の映画では[[ジョン・レノン]]、また他には[[トニー・カーティス]]、[[ロジャー・ムーア]]、[[マイケル・ホイ]]などの吹き替え、『[[宇宙戦艦ヤマト]]』の古代守、『[[ムーミン (アニメ)|ムーミン]]』のスノーク、『[[名探偵ホームズ]]』のホームズなどで知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京府]]（現：[[東京都]]）出身。どこの事務所にも所属せず、生涯[[フリーランス]]を通した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
父親は映画会社の[[カメラマン]]で、子供時代に[[映画]]に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都立文京高等学校]]、[[日本大学]][[芸術学部]]演劇学科卒業（落語研究会所属）。講師には[[柳家つばめ (5代目)|柳家つばめ]]がいて、大きな影響を受けた。大学卒業後に劇団やプロダクションには一切属さず、一貫してフリーで活動した。外国映画・テレビ番組の日本語版製作会社・[[東北新社]]のディレクターだった演劇学科の先輩[[小林守夫]]から声をかけられたことがきっかけとなり&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.superdramatv.com/alacarte/seiyuu/detail4.html|title=声優名鑑 - 広川太一郎|publisher=[[スーパー!ドラマTV]]|accessdate=2012-04-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1960年代]]より洋画や海外ドラマの[[吹き替え]]を行い、声優としての活動が中心となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
洋画では[[ロジャー・ムーア]]、[[トニー・カーティス]]などを持ち役とする（ただし、両者の演技に対する広川の評価は相当辛口である）。アニメでは『[[宇宙戦艦ヤマト]]』シリーズの[[古代守]]役や、広川自身が『[[モンティ・パイソン]]』での[[エリック・アイドル]]の吹き替えと並んで納得できた仕事と自負する『[[ムーミン]]』の[[ムーミンの登場人物|スノーク]]役などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日]]『[[おはようテレビ朝日]]』、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[競馬中継 (フジテレビ)|競馬中継]]』の司会など数多くのテレビ番組の司会やラジオ番組の[[ディスクジョッキー]]などのタレント活動も行っていた。なかでも[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ関東]]（現：RFラジオ日本）の[[深夜放送]]『[[男たちの夜かな]]』は伝説的で、自身が私財をなげうち自ら[[スポンサー]]となって[[放送]]していた。女学生を中心に莫大な投書が寄せられ[[シンナー|シンナー中毒]]の女学生とその友人に話をする為、自ら更生施設に出向いたこともあったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]後半からはナレーター業を仕事の中心に活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月下旬、英コメディー映画「[[モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル]]」のDVD版（2008年5月21日発売）のナレーションを収録したのが最後の仕事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年3月3日、[[悪性腫瘍|癌]]のため東京都[[渋谷区]]の病院にて死去&amp;lt;ref name=&amp;quot;yakugara&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.asahi.com/culture/movie/TKY200803080216.html|title=声優の広川太一郎さん死去|publisher=[[朝日新聞|asahi.com]]|date=2008-3-8|accessdate=2009-7-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;adoribu&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/news/p-et-tp1-20080309-333128.html|title=アドリブ吹き替え広川太一郎さんが死去|publisher=[[日刊スポーツ|nikkansports.com]]|date=2008-3-9|accessdate=2009-7-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[享年]]68。第2回[[声優アワード]]の冒頭で訃報が報告された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実妹は元[[声優]]・[[歌手]]の[[広川あけみ]]。甥（妹の子）は[[コナミデジタルエンタテインメント]]所属の作曲家の[[藤森崇多]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://twitter.com/SotaFujimori/status/17250195034 藤森のTwitter]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===後任・代役===&lt;br /&gt;
* [[落合弘治]]  （『[[お熱いのがお好き]]』）-  ジョー/ジョセフィン/ジュニア 役※WOWOW版追加部分のみ&lt;br /&gt;
* [[古澤徹]]（『[[スパイ大作戦]]』）- ダグ・ロバート※DVDの追加部分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演技 ==&lt;br /&gt;
声のトーンの高低を変えるだけで低い時には渋い[[美男子|二枚目]]に、高い時にはマンガ的なキャラクターへと全く違った印象を与える巧みさを持つ&amp;lt;ref name=&amp;quot;yakugara&amp;quot; /&amp;gt;。特に後者について、コメディー作品における台本にない台詞を吹き替えに収めて作品の魅力を引き出す卓越した演技と「ようっとな」「いいんでないかい」「なんともはや」「…っちゃったりなんかして」｢はた?」「恥ずらかしい」「きらーん♪」と[[駄洒落]]を交えた台詞などファンの間で「&#039;&#039;&#039;広川節&#039;&#039;&#039;」「&#039;&#039;&#039;広川太一郎調&#039;&#039;&#039;」と呼ばれる独特の語り口で知られる&amp;lt;ref name=&amp;quot;adoribu&amp;quot; /&amp;gt;。テレビアニメ『[[MEZZO -メゾ-]]』の黒川健一や特撮『[[獣拳戦隊ゲキレンジャー]]』の臨獣ピッグ拳タブーでは台詞にこれらの演出があり、吹き替えファンへのサービス的なパロディネタがされている。特にゲキレンジャーに出演の際、広川がタブーの声を演じる事を知った番組アクション監督の[[石垣広文]]が「広川さんが(声を)やるなら俺がスーツの中に入るから殺陣師は別の人を立ててくれ」と言うほどスタッフ間でも話題になった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=獣拳戦隊ゲキレンジャー TOEI TV WEBSITE|url=http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=23&amp;amp;SID=252|title=獣拳戦隊ゲキレンジャー 第23話|accessdate=2011-06-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クールな口調のナレーションからハイテンションなナレーションまでこなしており、特にCMナレーションを全盛期には月に30~40本も務め「広川太一郎の声を聞かない日はない」とも評されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;adoribu&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[キャノンボール (映画)|キャノンボール]]』のテレビ吹き替えでは、[[マイケル・ホイ]]に[[ロジャー・ムーア]]という似ても似つかぬ役を[[一人二役]]でこなした。 また、洋画の吹き替えでは同一の俳優を、[[羽佐間道夫]]と別音源で担当するケースも多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばしば[[アドリブ]]と誤解される吹き替えでの独特のフレーズは、最初からシナリオ通りだったと[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]にて発言。その軽妙洒脱な持ち味から一般に「アドリブの天才」「アドリブの達人」と評されることもあるが厳密には事前にもらった台本に自身が考えた駄洒落やフレーズをびっしりと書き込み、これを基に打ち合わせして収録するのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりわけ[[香港映画]]のコメディー『[[Mr.BOO!]]』シリーズがフジテレビで放送される際、担当したマイケル・ホイの台詞が「もたもたして古臭い。吹き替えで面白くしないと」と[[ディレクター]]と相談してオリジナルにない台詞を連発、オリジナルより面白くなったと評判になった。[[2005年]]にユニバーサルから『Mr.BOO!』シリーズのDVDが発売された際に、一部作品を除いて吹き替え版が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、普段はのべつ幕無しにギャグを発したりはしなかった。また、演出家の[[伊達康将]]は『[[007 美しき獲物たち]]』のリハーサルの際に「ヘンなアドリブは入れません」と自分から公言しており、広川は（『[[007シリーズ]]』の[[ロジャー・ムーア]]の吹き替えを）最初からアドリブはしないと決めていたんだろうと当時の出来事を回想している&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=007 TV吹替初収録 特別版DVDシリーズ|url=http://www.007fukikae.com/interview/index.html|title=第五回００７シリーズTV放送吹替ディレクターに聞く 〜伊達康将 〜|accessdate=2013-05-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく[[小山悟]]も自分から注文を出したわけではないものの、アドリブを控えてもらおうという自分の考えを理解して演じてくれたんだろうと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=007 TV吹替初収録 特別版DVDシリーズ|url=http://www.007fukikae.com/interview/004.html|title=第五回００７シリーズTV放送吹替ディレクターに聞く 〜小山悟〜|accessdate=2013-05-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一年間のドラマ共演で役者としての広川を知る[[桐野丈二郎]]（当時子役・荒城開司）は、「真剣な眼の演技は強烈なインパクトがありました、そして言葉の選択には特に神経を使ってらっしゃり、本読みの時に演出家との意見交換は長かったです。でも稽古が終わるとダジャレ王になり、僕に面白い話をしてくれたり、[[ボウリング]]や食事に連れて行って下さいました。それもただの遊びでは無く、店内から外を行く人の会話の吹き替えを二人でしたり（面白かった）、広川流のポンポンアドリブで僕に話題を振って来られました。今思うと未熟な僕に教授して下さっていたんですね、僕の演技の師匠でした」と広川のことを語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[星光る]]（1964年、NHK連続ドラマ）（俊輔）&lt;br /&gt;
* [[忍者部隊月光]]（1964年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）（月明、望月）&lt;br /&gt;
* [[丸太と包丁]]（1968年）&lt;br /&gt;
* [[竜馬がゆく (NHK大河ドラマ)|竜馬がゆく]]（1968年）&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])（ナレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[男はつらいよ (映画)|男はつらいよ]]（第1作）（さくらの見合い相手）&lt;br /&gt;
* [[チーちゃんごめんね]]（本人役）※特別出演&lt;br /&gt;
* [[笑う大天使]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1965年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[スーパージェッター]]（ミム博士）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1966年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[スーパーマン|スーパーマンの新冒険]]（クラーク・ケント/スーパーマン）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1967年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士]]（ブラッド〈2代目〉）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1968年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[佐武と市捕物控]]（響京之介）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1969年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[ムーミン (アニメ)|ムーミン]]1969年版（[[ムーミンの登場人物|スノーク]]）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1970年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[あしたのジョー]]（カーロス・リベラ）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1971年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[アンデルセン物語]]（イブ）&lt;br /&gt;
* [[巨人の星 (アニメ)|巨人の星]]（西丘）&lt;br /&gt;
* [[天才バカボン (アニメ)|天才バカボン]]&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1972年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[ムーミン (アニメ)|ムーミン（新）]]1972年版（スノーク）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1973年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[空手バカ一代]]（FBI捜査官ドナルド・パーク）&lt;br /&gt;
* [[ゼロテスター]]（剣持勉キャプテン）&lt;br /&gt;
* [[ワンサくん]]（カトリーヌの恋人）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1974年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト]]（[[古代守]]）&lt;br /&gt;
* ゼロテスター 地球を守れ!（剣持勉キャプテン）&lt;br /&gt;
* [[小さなバイキングビッケ]]（スノッペ）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1975年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[ラ・セーヌの星]]（ロベール・ド・フォルジュ/黒いチューリップ、ナレーター）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1978年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[キャプテン・フューチャー]]（キャプテン・フューチャー=カーティス・ニュートン）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1979年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち]]（古代守）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1981年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[ルパン対ホームズ]]（[[アルセーヌ・ルパン]]）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1984年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[名探偵ホームズ]]（[[シャーロック・ホームズ|ホームズ]]）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1993年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[ミラクル☆ガールズ]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1998年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（ハムレッド）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2004年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[MEZZO -メゾ-]]（黒川健一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1971年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 パイロットフィルム|ルパン三世 パイロットフィルム（TV版）]]（[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1995年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[YAMATO2520]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2001年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[ガンビー]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2004年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[MEZZO -メゾ-|MEZZO FORTE]]（黒川健一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1977年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト]]（古代守、劇場公開前の予告編ナレーター）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1978年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち]]（ナレーター、劇場公開前の予告編ナレーター）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1980年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[ヤマトよ永遠に]]（古代守、劇場公開前の予告編ナレーター）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1983年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト 完結編]]（劇場公開前の予告編ナレーター）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1988年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 真紅の少年伝説]]（太陽神フォェボス・アベル）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2002年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス]]（アナウンサー）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2004年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[Pa-Pa-Pa ザ★ムービー パーマン タコDEポン!アシHAポン!]]（ドクトル・オクト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1997年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[天外魔境 第四の黙示録]]（Dr.M）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;1999年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト|宇宙戦艦ヤマト 遥かなる星イスカンダル]]（古代守）&lt;br /&gt;
* たまごDEパズル（ゲーム実況）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2000年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト|さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
* [[SDガンダム GGENERATION|SDガンダム GGENERATION-F]]（[[シャリア・ブル]]、イワン・イワノフ） &lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2004年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト|宇宙戦艦ヤマト イスカンダルへの追憶]]（古代守、ナレーター）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2005年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト|宇宙戦艦ヤマト 暗黒星団帝国の逆襲]]（古代守、ナレーター）&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト|宇宙戦艦ヤマト 二重銀河の崩壊]]（古代守、ナレーター）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2006年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* 3DO TWISTED（司会進行）&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;2007年&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
* [[デストロイ オール ヒューマンズ!]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
==== 俳優 ====&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[エリック・アイドル]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[キャスパー (映画)|キャスパー]]（ディッブス）※テレビ版&lt;br /&gt;
** [[モンティ・パイソン]] シリーズ&lt;br /&gt;
*** [[空飛ぶモンティ・パイソン]]　TVシリーズ&lt;br /&gt;
*** [[モンティ・パイソン・アンド・ナウ]] &lt;br /&gt;
*** [[モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル]]&lt;br /&gt;
*** [[ライフ・オブ・ブライアン]]&lt;br /&gt;
*** [[人生狂騒曲]]&lt;br /&gt;
** [[ラトルズ]] 4人もアイドル（ダーク・マクィックリー、レポーターなど）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ジーン・ワイルダー]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[サンデー・ラバーズ]]（スキッピー）&lt;br /&gt;
** [[新シャーロック・ホームズ　おかしな弟の大冒険]]（シガーソン・ホームズ）&lt;br /&gt;
** [[大陸横断超特急]]（ジョージ・コールドウェル）※日本テレビ版、LD版&lt;br /&gt;
** [[ヤング・フランケンシュタイン]]（フランケンシュタイン博士）※テレビ版&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ダン・エイクロイド]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[ゴーストバスターズ]]（レイモンド・スタンツ博士）※テレビ朝日版（日本語吹替完全収録版Blu-ray BOX収録）&lt;br /&gt;
** [[大逆転]]（ルイス・ウィンソープ3世）※日本テレビ版&lt;br /&gt;
** [[ドラグネット 正義一直線]]（ジョー・フライデー）&lt;br /&gt;
** ネイバーズ（ヴィック）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ディーン・マーティン]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[エルダー兄弟]]（トム・エルダー）&lt;br /&gt;
** [[オーシャンと十一人の仲間]]（サム・ハーモン）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
** [[画家とモデル]]（リック・トッド）&lt;br /&gt;
** [[5枚のカード]]（ヴァン・モーガン）&lt;br /&gt;
** サイレンサー沈黙部隊（マット・ヘルム）&lt;br /&gt;
** [[底抜け西部へ行く]]&lt;br /&gt;
** ナイスガイ・ニューヨーク（浮浪者）&lt;br /&gt;
** [[リオ・ブラボー]]（デュード）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[トニー・カーティス]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[アドベンチャー (映画)|アドベンチャー]]&lt;br /&gt;
** [[アリババの復讐]]&lt;br /&gt;
** [[暗黒街の顔役 (1974年の映画)|暗黒街の顔役]]（ルイス･バカルター）&lt;br /&gt;
** [[ヴァイキング (映画)|ヴァイキング]]（エリック）&lt;br /&gt;
** [[お熱いのがお好き]]（ジョー）&lt;br /&gt;
** [[おれの女に手を出すな]]&lt;br /&gt;
** [[がんばれ!ベアーズ大旋風 -日本遠征-]]&lt;br /&gt;
** [[休暇はパリで]]&lt;br /&gt;
** [[求婚専科]]&lt;br /&gt;
** [[空中ぶらんこ (映画)|空中ぶらんこ]]&lt;br /&gt;
** [[クリスタル殺人事件]]（マーティン・N・フェン）&lt;br /&gt;
** [[グレートレース]]（グレート・レスリー）&lt;br /&gt;
** [[絞殺魔]]（アルバート・デサルヴォ）&lt;br /&gt;
** [[最後の接吻]]&lt;br /&gt;
** [[サンタモニカの週末]]&lt;br /&gt;
** [[ジョニー・ダーク]]&lt;br /&gt;
** [[スパルタカス (映画)|スパルタカス]]（アントナイナス）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
** [[成功の甘き香り]]（シドニー・ファルコ）※太一郎初のトニー・カーティス吹き替え作品&lt;br /&gt;
** [[ターザンの大冒険]]（アルキメデス・ポーター）※NHK-BS2版&lt;br /&gt;
** [[隊長ブーリバ]]（アンドレ・ブーリバ）&lt;br /&gt;
** [[ダンディ2 華麗な冒険]]（ダニー・ワイルド）&lt;br /&gt;
** [[手錠のまゝの脱獄]]（ジョーカー）&lt;br /&gt;
** [[盗賊王子]]&lt;br /&gt;
** [[ニューマンという男]]&lt;br /&gt;
** [[パリで一緒に]]（フィリップ）&lt;br /&gt;
** [[秘密殺人計画書]]&lt;br /&gt;
** [[フォルウォスの黒楯]]&lt;br /&gt;
** [[ベガス]]（フィリップ・ロス）&lt;br /&gt;
** [[ペティコート作戦]]&lt;br /&gt;
** [[ボーイング・ボーイング]]&lt;br /&gt;
** [[魔術の恋]]&lt;br /&gt;
** [[ムッシュ・コニャック]]&lt;br /&gt;
** モンテカルロ・ラリー&lt;br /&gt;
** 野望に燃える男&lt;br /&gt;
** [[40ポンドのトラブル]]&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[マイケル・ケイン]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[スウォーム]]（ブラッド・クレイン博士）&lt;br /&gt;
** [[大侵略]]（ダグラス大尉）&lt;br /&gt;
** [[ミニミニ大作戦 (1969年の映画)|ミニミニ大作戦]]（チャーリー・クローカー）&lt;br /&gt;
** [[燃える戦場]]（トッシュ・ハーン）&lt;br /&gt;
** [[鷲は舞いおりた (映画)|鷲は舞いおりた]]（クルト・シュタイナー）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[マイケル・ホイ]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[キャノンボール (映画)|キャノンボール]]（フジテレビ、テレビ朝日。ロジャー・ムーアと二役）&lt;br /&gt;
** [[プロジェクトBB]]（吹替版は、[[石丸博也]]の[[ジャッキー・チェン]]、広川太一郎の[[マイケル・ホイ]]、[[古谷徹]]の[[ユン・ピョウ]]がウリの一つとなっている）&lt;br /&gt;
** [[Mr.BOO!]]シリーズ（全てフジテレビ）&lt;br /&gt;
*** [[Mr.Boo!ミスター・ブー]]（所長）&lt;br /&gt;
*** [[Mr.Boo!ギャンブル大将]]（ブー）&lt;br /&gt;
*** [[Mr.Boo!インベーダー作戦]]（ブー・ホウヒ）&lt;br /&gt;
*** [[新Mr.Boo!アヒルの警備保障]]（隊長/ブー）&lt;br /&gt;
**** これら4作品はDVDにも吹替版を収録。但しフジテレビで放映された時と比べて若干の編集有り。&lt;br /&gt;
*** [[新Mr.Boo!鉄板焼]]（フジテレビでは吹替版がオンエアされたが上記4作のDVDに吹替が収録されたにも関わらず、同時発売のこのDVDは吹替未収録）&lt;br /&gt;
*** [[新Mr.Boo!お熱いのがお好き]]（ファット）&lt;br /&gt;
*** [[新世紀Mr.Boo! ホイさま カミさま ホトケさま]]（カメオ出演のマイケルと主役の[[ラウ・チンワン]]を掛け持ち）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ローレンス・ハーヴェイ]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** アラモ（ウィリアム・トラヴィス大佐）&lt;br /&gt;
** [[影なき狙撃者 (映画)|影なき狙撃者]]（レイモンド・ショー）&lt;br /&gt;
** 獅子王リチャード（サー・ケネス・オブ・ザ・レパード）&lt;br /&gt;
** [[バターフィールド8]]（ウェストン・リゲット）&lt;br /&gt;
** 夜をみつめて（ジョン・ホイーラー）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ロジャー・ムーア]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[オフサイド7]]（メイヤー・オットー・ヘヒト）&lt;br /&gt;
** [[キャノンボール (映画)|キャノンボール]]（シーモア・ゴールドファーブJr）&lt;br /&gt;
** クリスチーヌの愛と罪&lt;br /&gt;
** [[サマー・シュプール]]（ジョージ）&lt;br /&gt;
** [[サンデー・ラバーズ]]（ハリー・リンドン）&lt;br /&gt;
** [[シーウルフ (1980年の映画)|シーウルフ]]（ギャヴィン・スチュワート大尉）&lt;br /&gt;
** 大逆転&lt;br /&gt;
** [[ジェームズ・ボンド|007シリーズ]]（ジェームズ・ボンド）&lt;br /&gt;
*** [[007 死ぬのは奴らだ]]&lt;br /&gt;
*** [[007 黄金銃を持つ男]]&lt;br /&gt;
*** [[007 私を愛したスパイ]]&lt;br /&gt;
*** [[007 ムーンレイカー]]&lt;br /&gt;
*** [[007 ユア・アイズ・オンリー]]&lt;br /&gt;
*** [[007 オクトパシー]]&lt;br /&gt;
*** [[007 美しき獲物たち]]&lt;br /&gt;
** [[北海ハイジャック]]（フォークス）※テレビ朝日版&lt;br /&gt;
** [[ロジャー・ムーアの冒険野郎]]&lt;br /&gt;
**[[ワイルド・ギース (映画)|ワイルド・ギース]]（ショーン・フィン）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ロック・ハドソン]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[怒りの河]]（トレイ・ウィルソン）&lt;br /&gt;
** [[大空の凱歌]]（ディーン・ヘス）&lt;br /&gt;
** [[限りなき追跡]]（ベン・ウォーレン）&lt;br /&gt;
** [[すべてをアナタに]]&lt;br /&gt;
** [[男性の好きなスポーツ]]（ロジャー・ウィロビー）&lt;br /&gt;
** [[北極の基地/潜航大作戦]]（ジェームズ・フェラデイ中佐）&lt;br /&gt;
* &#039;&#039;&#039;[[ロバート・レッドフォード]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[明日に向って撃て!]]（サンダンス・キッド）※LD版&lt;br /&gt;
** [[雨のニューオリンズ]]（オーエン・リゲート）&lt;br /&gt;
** [[華麗なるギャツビー]]（ジェイ・ギャツビー）※TBS版&lt;br /&gt;
** [[華麗なるヒコーキ野郎]]（ウォルド・ペッパー）&lt;br /&gt;
** [[スパイ・ゲーム]]（ネイサン・ミュアー）※テレビ東京版&lt;br /&gt;
** [[大統領の陰謀]]（ボブ・ウッドワード）&lt;br /&gt;
** [[遠すぎた橋]]（ジュリアン・クック少佐）※日本テレビ版（DVDにも収録）&lt;br /&gt;
** [[夜霧のマンハッタン]]（トム・ローガン）&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;[[ジョン・レノン]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
** [[ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ! (映画)|ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!]]&lt;br /&gt;
** [[ヘルプ!4人はアイドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 実写・海外ドラマ ====&lt;br /&gt;
* [[アダムス・ファミリー|アダムス・ファミリー オリジナル版]]（ゴメス・アダムス／[[ジョン・アスティン]]）&lt;br /&gt;
* [[アトランティス7つの海底都市|アトランティス 7つの海底都市]]（グレッグ／[[ダグ・マクルーア]]）&lt;br /&gt;
* [[雨に唄えば]]（コズモ／[[ドナルド・オコーナー]]）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
* [[アメリカン・ブルーバーズ]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[海の征服者]]（ジェイミー・ウォリング／[[タイロン・パワー]]）&lt;br /&gt;
* [[黄金に賭ける男]]（ジョージ／[[ジョージ・ハミルトン]]）&lt;br /&gt;
* [[黄金の七人]]（アルベール教授）※テレビ朝日版&lt;br /&gt;
* [[おかしなおかしな石器人]]（アトゥーク／[[リンゴ・スター]]）&lt;br /&gt;
* [[奥さまは魔女 (テレビドラマ)|奥さまは魔女]]（チャーリー&amp;lt;#99&amp;gt;、ニュートン&amp;lt;#204&amp;gt;、アシュレー&amp;lt;#209&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[オン・ザ・タウン|踊る大紐育]]（ギャビー／[[ジーン・ケリー]]）&lt;br /&gt;
* [[カプリコン・1]]（チャールズ・ブルーベーカー／[[ジェームズ・ブローリン]]）&lt;br /&gt;
* [[ワンダーウーマン (テレビドラマ)|奇想天外! 鉄腕美女ワンダーウーマン]]（スティーブ・トレバー／ライル・ワゴナー）&lt;br /&gt;
* [[キャット・ダンシング]]（ジェイ・グロバート／[[バート・レイノルズ]]）&lt;br /&gt;
* [[キャプテン・スカーレット]]（マゼンダ大尉）&lt;br /&gt;
* [[吸血ゾンビ]]（ピーター・トンプソン／[[ブルック・ウィリアムス]]）&lt;br /&gt;
* [[凶人ドラキュラ]]（チャールズ／[[フランシス・マシューズ]]）&lt;br /&gt;
* [[キラーフィッシュ|恐怖の人食い魚群]]（ラスキー／[[リー・メジャース]]）&lt;br /&gt;
* [[巨人の惑星]]（スティーブ・バートン／ゲーリー・コンウェイ）&lt;br /&gt;
* [[去年の夏 突然に]]（ジョージ・ホリー／[[ゲイリー・レイモンド]]）&lt;br /&gt;
* [[クィーン・コング]]（ロビン・アスクイズ）&lt;br /&gt;
* [[空爆特攻隊]]（ハワード少佐／ゲイリー・マーシャル）※テレビ朝日版・DVD収録&lt;br /&gt;
* くたばれ!ハリウッド（ナレーター）&lt;br /&gt;
* [[刑事ナッシュ・ブリッジス]] 第38話「麻薬戦争」（ロバート・ブリッジス／[[ジャン＝マイケル・ヴィンセント]]）&lt;br /&gt;
* [[恋のKOパンチ]]（ウォルター・ガリック／[[エルビス・プレスリー]]）&lt;br /&gt;
* [[皇太子の初恋]]（カール・フランツ／[[エドマンド・パードム]]）&lt;br /&gt;
* [[コマンチェロ]]（ポール・リグレット／[[スチュアート・ホイットマン]]）&lt;br /&gt;
* [[ゴルゴ13 九竜の首]] - 主任刑事 スミニー／嘉倫&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url = http://hkmdb.com/db/people/view.mhtml?id=4178&amp;amp;display_set=big5 |title = 嘉倫 Ga Lun |publisher = 香港影庫 HKMDB |language = [[広東語]] &amp;lt;!--|archiveurl = http://megalodon.jp/2011-1222-0202-23/hkmdb.com/db/people/view.mhtml?id=4178&amp;amp;display_set=big5 |archivedate = 2011-12-20--&amp;gt; |accessdate = 2011-12-21 }}&amp;lt;/ref&amp;gt; （1977年）&lt;br /&gt;
* [[さまよう青春]]（ジミー・トンプキンズ／エルビス・プレスリー）&lt;br /&gt;
* [[サンセット77]]（レックス・ランドルフ／リチャード・ロング）&lt;br /&gt;
* [[GIブルース]]（タルサ・マクリーン／エルビス・プレスリー）&lt;br /&gt;
* [[ジキル博士はミス・ハイド]]（オリヴァー・ミンツ／[[スティーヴン・トボロウスキー]]）※ソフト版&lt;br /&gt;
* [[シャノン]]（ジョー・シャノン／ジョージ・ネイダー）&lt;br /&gt;
* [[ジョーカー野郎]]（デヴィッド／[[オリヴァー・リード]]）&lt;br /&gt;
* [[ショート・サーキット2 がんばれ!ジョニー5]] （フレッド・リッター/[[マイケル・マッキーン]]）※ビデオ版&lt;br /&gt;
* [[女王陛下の007]]（[[007シリーズ]]）（[[ジェームズ・ボンド]]／[[ジョージ・レーゼンビー]]）&lt;br /&gt;
* ジョンとメリー（ジョン／[[ダスティン・ホフマン]]）&lt;br /&gt;
* [[スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望]]（ナレーター）※「THE STORY OF THE STAR WARS」版&lt;br /&gt;
* [[スパイ大作戦]]（ダグ・ロバート／[[サム・エリオット]]）&lt;br /&gt;
* [[スプラッシュ (映画)|スプラッシュ]]（ウォルター・コーンブルース／[[ユージン・レヴィ]]）&lt;br /&gt;
* [[スペース・カウボーイ]]（ジェリー・オニール／[[ドナルド・サザーランド]]）※テレビ版&lt;br /&gt;
* [[0011ナポレオン・ソロ]] 第50話、 第58話（スヴェン）,第77話&lt;br /&gt;
* [[0022アンクルの女]]（マーク・スレート／ノエル・ハリソン）&lt;br /&gt;
* [[戦争と平和 (1956年の映画)|戦争と平和]]（アンドレイ・ボルコンスキー公爵／[[メル・ファーラー]]）※フジテレビ版、テレビ朝日版&lt;br /&gt;
* [[続・黄金の七人 レインボー作戦]]（アルベール教授）※テレビ朝日版&lt;br /&gt;
* [[大頭脳]]（アーサー／[[ジャン＝ポール・ベルモンド]]）&lt;br /&gt;
* [[チキ・チキ・バン・バン]]（カラクタカス・ポッツ／[[ディック・ヴァン・ダイク]]）※テレビ版&lt;br /&gt;
* [[地球最後の日 (映画)|地球最後の日]]（デヴィッド・ランドール）&lt;br /&gt;
* [[地上最大の脱出作戦]]（キャッシュ大尉）&lt;br /&gt;
* [[地底探検 (1959年の映画)|地底探検]]（アレック／[[パット・ブーン]]）&lt;br /&gt;
* [[超高層プロフェッショナル]]（マイク・キャットン／リー・メジャース）&lt;br /&gt;
* [[テキサス (映画)|テキサス]]（ドン・アンドレア・バルダザール／[[アラン・ドロン]]）※TBS版&lt;br /&gt;
* [[テン (映画)|テン]]（ジョージ・ウェバー／[[ダドリー・ムーア]]）&lt;br /&gt;
* [[どつかれてアンダルシア (仮)]]（ブルーノ／エル・グラン・ワイオミング）&lt;br /&gt;
* [[突撃隊 (映画)|突撃隊]]（コービー／[[ボビー・ダーリン]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンロード]]（実況アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[謎の円盤UFO]]（エド・ストレイカー／[[エド・ビショップ]]）&lt;br /&gt;
** 1991年に発売されたITC作品のオープニング集ビデオ「サンダーバード・ヒストリー」（[[バンダイビジュアル|エモーション]]）ではエド・ストレイカーとしてナレーターを務め、各作品を紹介した。&lt;br /&gt;
* [[何かいいことないか子猫チャン]]（マイケル／[[ピーター・オトゥール]]）&lt;br /&gt;
* 虹をつかむネコ（ワルド）&lt;br /&gt;
* [[バットマン]]　TVシリーズ（ブルース・ウェイン＝[[バットマン (架空の人物)|バットマン]]／[[アダム・ウェスト]]）※映画版「バットマン オリジナル・ムービー」のビデオ版及び旧TV版でも担当&lt;br /&gt;
* [[ハッピー・フライト]]（ジョン・ホイットニー教官／[[マイク・マイヤーズ]]）&lt;br /&gt;
* 花のスチュワーデス&lt;br /&gt;
* [[張り込み]]（クリス／[[リチャード・ドレイファス]]）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
* [[ビーン (映画)|ビーン]]（Mr.ビーン／[[ローワン・アトキンソン]]）※VHS･DVD版&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・ビジネス]]（ファビオ）&lt;br /&gt;
* 秘宝を追え!―イタリア特捜警察（マッフェイ国家憲兵隊大尉／[[ジュリアーノ・ジェンマ]]）&lt;br /&gt;
* [[昼下りの決斗]]（[[ロナルド・スター]]）&lt;br /&gt;
* [[昼下りの情事]]（マイケル／[[ヴァン・ドード]]）&lt;br /&gt;
* [[ピンクの豹]]（ジョージ・リットン／[[ロバート・ワグナー]]）&lt;br /&gt;
* [[フォー・ルームス]]（チェスター・ラッシュ／[[クエンティン・タランティーノ]]）&lt;br /&gt;
* [[フランケンシュタイン 死美人の復讐]]（ハンス／[[ロバート・モリス]]）&lt;br /&gt;
* [[フロム・ダスク・ティル・ドーン]]（リチャード(リッチー)／クエンティン・タランティーノ）&lt;br /&gt;
* マジック・ボーイ（スチュー／[[ラウル・ジュリア]]）&lt;br /&gt;
* [[まぼろしの市街戦]]（公爵／[[ジャン＝クロード・ブリアリ]]）&lt;br /&gt;
* [[ミクロの決死圏]]（グラント／[[スティーヴン・ボイド]]）※テレビ東京版&lt;br /&gt;
* ミスター・ノーボディ（ノーボディ）※フジテレビ版&lt;br /&gt;
* [[南太平洋 (ミュージカル)|南太平洋]]（エミール・デ・ベック／[[ロッサノ・ブラッツィ]]）&lt;br /&gt;
* [[ラッキー・レディ]]（ウォーカー／バート・レイノルズ）&lt;br /&gt;
* [[ラット・パトロール]] (ジャック・モフィット軍曹 /[[ゲーリー・レイモンド]]）&lt;br /&gt;
* [[リトル★ニッキー]]（ディーコン／クエンティン・タランティーノ、門番／[[ケヴィン・ニーロン]]）&lt;br /&gt;
* [[レスリー・ニールセンのドラキュラ]]（トーマス・レンフィールド／[[ピーター・マクニコル]]）&lt;br /&gt;
* [[レスリー・ニールセン 裸のサンタクロース]]（サンタクロース／[[レスリー・ニールセン]]）&lt;br /&gt;
* [[ローマの休日]]（[[理容師]]マリオ／パオロ・カルリーニ）&lt;br /&gt;
* [[600万ドルの男]]（「サイボーグ大作戦」「サイボーグ危機一髪」）/[[地上最強の美女バイオニック・ジェミー|バイオニック・ジェミー]]（スティーブ・オースチン／リー・メジャース）&lt;br /&gt;
* [[ワイルド・ワイルド・ウエスト]]（アーリス・ラブレス工学博士／[[ケネス・ブラナー]]）　※テレビ版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 海外アニメ ====&lt;br /&gt;
* [[チキチキマシン猛レース]]（キザトト君）&lt;br /&gt;
* [[ドボチョン一家の幽霊旅行]]（マイク・ヤーロー）&lt;br /&gt;
* ミクロ決死隊（ブラックアイ）&lt;br /&gt;
* [[幽霊城のドボチョン一家]]（ミイラ男）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ARIGA-10]]（TBS）（ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[おはようテレビ朝日]]（[[テレビ朝日]]系）総合司会&lt;br /&gt;
* [[大阪ほんわかテレビ]]（[[讀賣テレビ放送|ytv]]）初代ナレーター、生放送スペシャルでは出演もしている。&lt;br /&gt;
* [[クイズところ変れば!?]]（テレビ東京系）（ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[競馬中継 (フジテレビ)|競馬中継]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）司会&lt;br /&gt;
* [[今夜は最高!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ごちそうさま (テレビ番組)|ごちそうさま]]（日本テレビ系）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[信ジラレナイ99連発]]（日本テレビ系）（ナレーター）&lt;br /&gt;
* [[TVチャンピオン|全国大食い選手権]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[ハローヤングラブ]]（ラジオ関東）（司会）&lt;br /&gt;
* [[プレミアの巣窟]]（フジテレビ）ナレーション&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイトビデオジョッキー]]（[[テレビ東京]]）司会&lt;br /&gt;
* [[THE WEEKWND]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|MXテレビ]]）司会&lt;br /&gt;
* [[プロ野球珍プレー好プレー大賞]]（フジテレビ、大リーグ版ナレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* [[獣拳戦隊ゲキレンジャー]]（2007年、[[テレビ朝日]]）（臨獣ピッグ拳タブーの声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇中歌 ===&lt;br /&gt;
* [[ムーミン (アニメ)|スノーク家のしつけ]]&lt;br /&gt;
* [[パーマン|タコDEポン!アシHAポン!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* [[SHOW-SKA　ミニアルバム-ATAMI GO!GO! &#039;67-]]　曲名：ミスターBOO!インベーダー作戦（ゲストMC）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[MEZZO -メゾ-]]番外編「音の殻」（黒川健一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[男たちの夜かな]]（[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ関東]]。現：RFラジオ日本）&lt;br /&gt;
* [[江戸川乱歩]]シリーズ（[[日本放送協会]]（NHK））（[[明智小五郎]]）&lt;br /&gt;
* プレイボーイ2 ラジオ関東 MC&lt;br /&gt;
* [[星へ行く船]]（[[文化放送]]）（山崎太一郎）&lt;br /&gt;
* レコパル・音の仲間たち（[[エフエム東京|FM東京]]）&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]][[劇作家]]シリーズ『F001号～白浜エネルギー作戦～』（NHK）（[[F001号]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[浅田飴#株式会社 浅田飴|浅田飴]]『[[浅田飴#浅田飴（のど薬）|浅田飴（のど薬）]]』&lt;br /&gt;
** [[1980年]]頃には[[黒柳徹子]]と素顔で共演したCMもあった。また、これが縁となったのか『[[徹子の部屋]]』に幾度かゲスト出演している。&lt;br /&gt;
** その『徹子の部屋』でロジャー・ムーアの事を「殴る演技があれほど下手な役者はいない」と言い、更に黒柳も「ディスコで見たがあんなリズム感のない人初めて」と言っていた。&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 『[[アサヒビール#主な商品|アサヒ黒生]]』、『[[アサヒビール#新ジャンル（第3・第4のビール）|アサヒ極旨]]』&lt;br /&gt;
* [[アリコジャパン]]&lt;br /&gt;
* [[伊勢丹]]（[[竹内まりや]]の[[竹内まりや#タイアップ|デビュー曲]]がBGMに起用されていた）&lt;br /&gt;
* ウェディングプラザ新瀧 (結婚式場、現在は自主廃業) （[[福島県]]ローカル）&lt;br /&gt;
* [[興和]]各商品（[[槇大輔]]と交互に担当）&lt;br /&gt;
* [[東芝]]各商品&lt;br /&gt;
* [[キリンディスティラリー|キリン・シーグラム]] 『ロバートブラウン』&lt;br /&gt;
* [[キャセイパシフィック航空]] （[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入以前）&lt;br /&gt;
* [[コーエー]] 『[[クロックアドベンチャー]]』（1999年）&lt;br /&gt;
* [[小林製薬]]各商品&lt;br /&gt;
* [[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]] 『[[チョコボの不思議なダンジョン]]』（1997年）&lt;br /&gt;
* スクウェア 『[[半熟英雄|半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!（ワンダースワン）]]』（2002年）&lt;br /&gt;
* スクウェア 『[[ファイナルファンタジー4|ファイナルファンタジー4（ワンダースワン）]]』（2002年）&lt;br /&gt;
* スクウェア 『[[魔界塔士Sa・Ga|魔界塔士Sa・Ga（ワンダースワン）]]』（2002年）&lt;br /&gt;
* スクウェア 『[[ロマンシング サ・ガ|ロマンシング サ・ガ（ワンダースワン）]]』（2001年）&lt;br /&gt;
* [[セガ]] 『[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]』（1991年）&lt;br /&gt;
* セガ [[メガドライブ2]]、[[メガCD2]]（1993年）&lt;br /&gt;
* セガ 『[[ソニックドリフト]]』（1994年）&lt;br /&gt;
* [[タイガー魔法瓶]] 『湯わかしエアーポット わきたて』（1982年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] 『[[トヨタ・マークII]]』&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 『[[スーパードンキーコング|スーパードンキーコング（スーパーファミコン）]]』（1994年）&lt;br /&gt;
* 任天堂 『[[スーパードンキーコング2 ディクシー&amp;amp;ディディー]]』（1995年）&lt;br /&gt;
* 任天堂 『[[スーパーマリオカート]]』（1992年）&lt;br /&gt;
* 任天堂 『[[スーパーマリオコレクション]]』（1993年）&lt;br /&gt;
* [[野村トーイ]] 『ゆらゆら揺れるハッピー家族の楽しい仲間たち』&amp;lt;ref&amp;gt;当時同社から発売されていた、「うんどうかい」、「ユラレール」、「ストントコースター」の3つの玩具を1本のテレビCMとまとめて放映していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;（1977年）&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gヘルスケア]] 『[[ヴィックスサイネックス]]』&lt;br /&gt;
* [[ビオフェルミン製薬]] 『新ビオフェルミン』&lt;br /&gt;
* [[藤沢薬品]] 『ピロエース』&lt;br /&gt;
* ホテル聚楽&lt;br /&gt;
* [[マツダ]] 『[[マツダ・カペラ]]』&lt;br /&gt;
* [http://www.machland.com/ マッハランド]（[[岩手県]]ローカル）&lt;br /&gt;
* [[森下仁丹]] 『レモン仁丹』&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]] 『[[エンゼルパイ]]』&lt;br /&gt;
* [[ヨネックス]] 『バドミントンラケット』&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 『[[クランキーチョコレート]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ノーマン (漫画)#パイロット版|ノーマン]]（ミレヨ大尉）&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦艦ヤマト|ヤマト わが心の不滅の艦]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://web-conte.com/red/database/hirokawa/hirokawa.html 広川太一郎データベース 吹き替えといてくれ]&lt;br /&gt;
* [http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20080409/1009159/ 【広川太一郎氏追悼企画】とり・みきが教える“広川流日本語吹替芸”の楽しみかた]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{Voice-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひろかわ たいちろう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のナレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1939年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年没]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.151.137.62</name></author>
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		<title>マスク2</title>
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		<updated>2014-08-24T03:07:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;113.151.137.62: /* キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Film&lt;br /&gt;
|作品名=マスク2&lt;br /&gt;
|原題=Son of the Mask&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像サイズ=&lt;br /&gt;
|画像解説=&lt;br /&gt;
|監督=ローレンス・グーターマン&lt;br /&gt;
|脚本=ランス・カゼイ&lt;br /&gt;
|製作=エリカ・ハギンズ&amp;lt;br /&amp;gt;[[スコット・クルーフ]]&lt;br /&gt;
|製作総指揮=ケント・オルターマン&amp;lt;br /&amp;gt;トビー・エメリッヒ&amp;lt;br /&amp;gt;ボー・マークス&amp;lt;br /&amp;gt;マイク・リチャードソン&amp;lt;br /&amp;gt;ミシェル・ワイス&lt;br /&gt;
|出演者=[[ジェイミー・ケネディ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アラン・カミング]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[トレイラー・ハワード]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ボブ・ホスキンス]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[ランディ・エデルマン]]&lt;br /&gt;
|主題歌=&lt;br /&gt;
|撮影=グレッグ・ガーディナー&lt;br /&gt;
|編集=マルコム・キャンベル&lt;br /&gt;
|配給={{Flagicon|USA}} [[ニュー・ライン・シネマ]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|Japan}} [[東映]] / [[ギャガ]]&lt;br /&gt;
|公開={{Flagicon|USA}} [[2005年]][[2月18日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|Japan}} [[2005年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
|上映時間=96分&lt;br /&gt;
|製作国={{USA}}&amp;lt;br /&amp;gt;{{GER}}&lt;br /&gt;
|言語=[[英語]]&lt;br /&gt;
|製作費=$84,000,000&amp;lt;ref name=&amp;quot;boxoffice&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.boxofficemojo.com/movies/?id=sonofthemask.htm|title=Son of the Mask |work=[[Box Office Mojo]] |accessdate=2012-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|興行収入=$57,552,641&amp;lt;ref name=&amp;quot;boxoffice&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|前作=[[マスク (1994年の映画)|マスク]]&lt;br /&gt;
|次作=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『&#039;&#039;&#039;マスク2&#039;&#039;&#039;』（原題：&#039;&#039;Son of the Mask&#039;&#039;）は、[[2005年の映画|2005年]]製作の[[アメリカ合衆国の映画|アメリカ映画]]。[[1994年の映画|1994年]]の[[ジム・キャリー]]主演の『[[マスク (1994年の映画)|マスク]]』の続編である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ギャガ]]提供・配給/[[東映]]配給協力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
アニメ作家志望のティムはある日、愛犬オーティスの拾ってきたマスクを付けハイテンションなグリーンマン、マスク・ティムに変身する。全く盛上がらなかったパーティにて、減らず口に摩訶不思議なコスプレやダンスや歌を展開し、会社の仮装パーティを大いに盛り上げたあとにそのまま家に飛んで帰り、妻トーニャと情熱的な一夜を交わし、9か月後にマスクの子アルビーを誕生させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子育てや仕事のスクラップに苦戦するなか、本来のマスクの持ち主、最高神[[オーディン]]の末っ子「災いの神[[ロキ]]」が現れマスクの引き換えにと息子アルビーを連れ去ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ティムは仕事から帰って来たトーニャとオーティスと共に再びマスク･ティムに変身してアルビーの救出に向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|役名&lt;br /&gt;
! rowspan=2|俳優&lt;br /&gt;
! colspan=2|日本語吹き替え&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ソフト版&lt;br /&gt;
! テレビ版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ティム・エイブリー || [[ジェイミー・ケネディ]] || [[田中直樹 (お笑い芸人)|田中直樹]] || [[東地宏樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ロキ]] || [[アラン・カミング]] || [[遠藤章造]] || [[森川智之]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| トーニャ・エイブリー || [[トレイラー・ハワード]] || [[ベッキー]] || [[水町レイコ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オーティス || ベアー&amp;lt;br /&amp;gt;（声:[[リチャード・ホーヴィッツ]]） || colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[高木渉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アルビー・エイブリー || リアム&amp;amp;ライアン・ファルコナー&amp;lt;br /&amp;gt;（声:[[モナ・マーシャル]]） || [[金田朋子]] || [[うえだ星子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニューマン博士 || [[ベン・スタイン]] || [[滝口順平]] || [[佐々木梅治]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ダニエル・モス || [[スティーヴン・ライト (俳優)|スティーヴン・ライト]] || colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[岩崎ひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ジョージ || [[カル・ペン]] || [[多田野曜平]] || [[島田敏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[オーディン]] || [[ボブ・ホスキンス]] || [[内海賢二]] || [[西村知道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| その他 ||  ||  || [[一龍斎貞友]]&amp;lt;br&amp;gt;[[広瀬彰勇]]&amp;lt;br&amp;gt;[[小森創介]]&amp;lt;br&amp;gt;[[宮寺智子]]&amp;lt;br&amp;gt;[[田坂浩樹]]&amp;lt;br&amp;gt;[[瑚海みどり]]&amp;lt;br&amp;gt;[[長尾雅世]]&amp;lt;br&amp;gt;[[森田めぐみ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[若原美紀]]&amp;lt;br&amp;gt;[[庄司宇芽香]]&amp;lt;br&amp;gt;[[三宅貴洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* ソフト版日本語吹き替え：初回放送2008年02月11日[[TBSテレビ|TBS]]。&lt;br /&gt;
* テレビ版日本語吹き替え：初回放送2009年4月24日[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[金曜ロードショー]]』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 監督：ローレンス・グーターマン&lt;br /&gt;
* 脚本：ランス・ガゼイ&lt;br /&gt;
* 製作：エリカ・ハギンズ、スコット・クルーフ&lt;br /&gt;
* 音楽：[[ランディ・エデルマン]]&lt;br /&gt;
* 視覚効果：[[インダストリアル・ライト&amp;amp;マジック|ILM]]、[[ティペット・スタジオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
{{節stub|section=1}}&lt;br /&gt;
1994年製作の『[[マスク (1994年の映画)|マスク]]』の続編とはうたっているが、キャストが一新されストーリーにも前作との関連性はあまりみられない。本国アメリカを含め、ヒットしたとは言いがたいものだった（日本では7週連続トップ10入りした）。全体的に酷評が多く、[[ゴールデンラズベリー賞]]（ラジー賞）の最低続編賞を受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 余談 ==&lt;br /&gt;
*日本語版では[[タッキー&amp;amp;翼]]がこの映画のイメージソングを歌っている。楽曲名は『[[仮面/未来航海|仮面]]』。&lt;br /&gt;
*冒頭に流れる、「GAGA=HUMAX」のロゴマークCGアニメは、本作で見納めとなった（『[[Shall We Dance?]]』以降2009年までは「GAGA・[[USEN]]」、現在は「GAGA★」のロゴとなっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|321622|マスク2}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|kinejun|37038 |マスク2}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allmovie|291046|Son of the Mask}}&lt;br /&gt;
* {{imdb title|id=0362165|title=Son of the Mask}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Dark Horse Comics films}}&lt;br /&gt;
{{Movie-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ますく2}}&lt;br /&gt;
[[Category:2005年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国のコメディ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジー賞受賞作]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニュー・ライン・シネマの作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映配給の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャガ]]&lt;br /&gt;
[[Category:北欧神話を題材とした映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国のファンタジー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身を題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ダークホースコミックスの映画作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.151.137.62</name></author>
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		<id>https://wikippe.e-do-match.com/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF_(1994%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)&amp;diff=96279</id>
		<title>マスク (1994年の映画)</title>
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		<updated>2014-07-22T04:05:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;113.151.137.62: /* キャスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Film&lt;br /&gt;
| 作品名 = マスク&lt;br /&gt;
| 原題 = The Mask&lt;br /&gt;
| 監督 = [[チャック・ラッセル|チャールズ・ラッセル]]&lt;br /&gt;
| 脚本 = [[マイク・ワード]]&lt;br /&gt;
| 原案 = マイケル・ファーロン&amp;lt;br /&amp;gt;マーク・ヴェルハイデン&lt;br /&gt;
| 製作 = [[ボブ・エンゲルマン]]&lt;br /&gt;
| 製作総指揮 = マイク・リチャードソン&amp;lt;br /&amp;gt;チャールズ・ラッセル&amp;lt;br /&amp;gt;[[マイケル・デ・ルカ]]&lt;br /&gt;
| 出演者 = [[ジム・キャリー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[キャメロン・ディアス]]&lt;br /&gt;
| 音楽 = [[ランディ・エデルマン]]&lt;br /&gt;
| 撮影 = [[ジョン・R・レオネッティ]]&lt;br /&gt;
| 編集 = アーサー・コバーン&lt;br /&gt;
| 製作会社 = ダークホース・エンターテインメント&lt;br /&gt;
| 配給 = {{flagicon|USA}} [[ニュー・ライン・シネマ]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|Japan}} [[ギャガ]]&lt;br /&gt;
| 公開 = {{flagicon|USA}} [[1994年]][[7月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|Japan}} [[1995年]][[2月25日]]&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 101分&lt;br /&gt;
| 製作国 = {{USA}}&lt;br /&gt;
| 言語 = [[英語]]&lt;br /&gt;
| 製作費 =23,000,000ドル&amp;lt;ref name=&amp;quot;boxoffice&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.boxofficemojo.com/movies/?id=mask.htm|title=The Mask (1994) |work=[[Box Office Mojo]] |accessdate=2009年11月3日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 興行収入={{flagicon|USA}}{{flagicon|CAN}} 119,936,108ドル&amp;lt;ref name=&amp;quot;boxoffice&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|World}} 351,583,407ドル&amp;lt;ref name=&amp;quot;boxoffice&amp;quot;/&amp;gt; &lt;br /&gt;
| 次作 =[[マスク2]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『&#039;&#039;&#039;マスク&#039;&#039;&#039;』（原題: &#039;&#039;The Mask&#039;&#039;）は、[[1994年の映画|1994年]][[7月29日]]に[[アメリカ合衆国]]より公開された[[コメディ映画]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
冴えない男が偶然に不思議な緑色の木の仮面を手に入れ、超人的な力を持った黄緑色の顔の怪人・マスクに大変身する物語。[[ダークホースコミックス]]のコミック『{{仮リンク|マスク（コミック）|label=マスク|en|The Mask}}』が原作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主演の[[ジム・キャリー]]を一躍スターにのしあげた作品だが、ティナ役の[[キャメロン・ディアス]]も当時演技経験皆無の新人だったにもかかわらず、本作のヒロインに大抜擢され、デビュー作にしてトップスターの仲間入りを果たした。目玉や心臓が飛び出すなど漫画的なオーバーアクションを実写で表現し、『[[トムとジェリー]]』をそのまま実写にしたような雰囲気の[[スラップスティック・コメディ映画]]となっている。映像は[[SFX]]が駆使され、[[アカデミー賞]]で[[視覚効果賞]]にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]では、[[1995年]][[2月25日]]に劇場公開された。[[1996年]][[12月1日]]に[[東宝]]より[[VHS]]ソフトが発売されている。また、[[2005年]][[9月2日]]に20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパンより初回限定生産のアルティメット・エディション（[[DVD]]）も発売されて、再売版DVDでもある。その後、[[2008年]][[2月28日]]にワーナーの吸収合併後、[[2011年]][[12月21日]]に[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]より[[DVD]]が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]には続編の『[[マスク2]]』が公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
エッジ・シティーのとある海底で怪しげな宝箱を見つけたダイバー。ところが、宝箱に巻きついている鎖を切断している最中、配管工事のため海に沈められたパイプがダイバーに落下。同時に宝箱のフタが開き、封印された不気味な仮面が開放される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お人好しの冴えない銀行員スタンリー・イプキスはある日のこと、水難者救助のつもりで河に入り、変わった木製の仮面を拾う。それを顔にした途端、猛烈な緑の竜巻となって超型破りな魔人&#039;&#039;&#039;マスク&#039;&#039;&#039;に変身してしまう。仮面の魔力で引出されたスタンリーの過剰な本性と不死身のパワー、歌姫ティナとの恋の成就は如何に…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|役名&lt;br /&gt;
! rowspan=2|俳優&lt;br /&gt;
! colspan=2|日本語吹き替え&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[DVD]]版&lt;br /&gt;
! [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]版&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スタンリー・イプキス (Stanley Ipkiss) || [[ジム・キャリー]] || colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山寺宏一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ティナ・カーライル || [[キャメロン・ディアス]] || [[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]] || [[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ドリアン || [[ピーター・グリーン (俳優)|ピーター・グリーン]] || [[戸谷公次]] || [[大塚明夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ミッチ・ケラウェイ警部 || [[ピーター・リーガート]] || [[稲葉実]] || [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ペギー・ベラント || [[エイミー・ヤスベック]] || [[中澤やよい]] || [[高島雅羅]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| チャーリー・シューマーカー || [[リチャード・ジェニ]] || [[速水奨]] || [[大塚芳忠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ドイル刑事 || [[ジム・ドゥーガン]] || [[茶風林]] || [[安西正弘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アーブ || [[ティモシー・バーグレイ]] || 　 || [[柳沢栄治]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エディ || [[デニス・フォレスト]] || [[藤原啓治]] || 　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フリーズ || [[レグ・E・キャシー]] ||  || [[郷里大輔]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピーンマン夫人 || [[ナンシー・フィッシュ]] || [[山田礼子]] || [[青木和代]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニコ || [[オレステス・マタセナ]] || rowspan=2|[[鈴木泰明]] || [[麦人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アーサー・ニューマン博士 || [[ベン・スタイン]] || [[上田敏也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* VHS・DVD版日本語吹き替え&lt;br /&gt;
:その他の声の出演：[[石井康嗣]]、[[宇垣秀成]]、[[高宮俊介]]、[[梅津秀行]]、[[梁田清之]]、[[室園丈裕]]、[[小野英昭]]、[[氷上恭子]]&lt;br /&gt;
* テレビ版日本語吹き替え：初回放送[[1996年]][[9月27日]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[金曜ロードショー]]』。&lt;br /&gt;
:その他の声の出演：[[手塚秀彰]]、[[大黒和広]]、[[天田益男]]、[[後藤敦]]、[[中博史]]、[[星野充昭]]、[[日野由利加]]、[[中村雄一 (俳優)|中村雄一]]、[[金野恵子]]、[[鳥畑洋人]]、[[星野千寿子]]、[[幸田夏穂]]&lt;br /&gt;
:演出：蕨南勝之、翻訳：徐賀世子、調整：飯塚秀保、効果：VOX、制作：グロービジョン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 監督：[[チャック・ラッセル]]&lt;br /&gt;
* SFX：[[インダストリアル・ライト&amp;amp;マジック|ILM]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[ランディ・エデルマン]]&lt;br /&gt;
* 日本語字幕・吹替翻訳：[[石田泰子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* スタンリーの飼い犬として出演した[[ジャック・ラッセル・テリア]]は、『[[クリムゾン・タイド]]』で[[ジーン・ハックマン]]扮する主人公の飼い犬としても映画出演を果たしている。&lt;br /&gt;
* 自動車整備工場は『[[ゴーストバスターズ]]』で使用されたビルと同じものである。&lt;br /&gt;
* 設定では、マスクを封印したのは北欧のヴァイキング。これは『ヴァイキングがコロンブスよりも前にアメリカ大陸を発見していた』という説に基づいている。ヴァイキングがマスクを後のアメリカ大陸に封印する未公開シーンがDVDの特典映像として収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allcinema|22113|マスク}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|kinejun|10944|マスク}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|allmovie|133721|The Mask}}&lt;br /&gt;
* {{Movielink|imdb|0110475|The Mask}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Dark Horse Comics films}}&lt;br /&gt;
{{チャック・ラッセル監督作品}}&lt;br /&gt;
{{Movie-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ますく 1994}}&lt;br /&gt;
[[Category:1994年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国のコメディ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国のファンタジー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身を題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ダークホースコミックスの映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニュー・ライン・シネマの作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:チャック・ラッセルの監督映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャガ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.151.137.62</name></author>
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		<title>ダーマ&amp;グレッグ</title>
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		<updated>2014-04-06T07:13:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;113.151.137.62: /* キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『&#039;&#039;&#039;ダーマ&amp;amp;amp;グレッグ&#039;&#039;&#039;』（原題: &#039;&#039;Dharma &amp;amp;amp; Greg&#039;&#039; ）は、[[アメリカ合衆国]]の[[シチュエーション・コメディ]][[テレビドラマ|ドラマ]][[テレビシリーズ|シリーズ]]である。[[1997年]]から[[2002年]]にかけて、アメリカ[[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]で放映された。全5シーズン、119話。（日本では、1話が放送されていないため118話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]では[[1999年]]から[[2002年]]にかけて、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]毎週土曜日の深夜24時30分から『&#039;&#039;&#039;ふたりは最高! ダーマ&amp;amp;amp;グレッグ&#039;&#039;&#039;』という題名でレギュラー放送され、不定期に深夜枠で再放送もされた。2008年より、[[CS放送|CS]]の[[FOXライフ]]で「ダーマ&amp;amp;amp;グレッグ」の題名で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
舞台は[[サンフランシスコ]]。かたや[[ヒッピー]]の両親を持ち、[[東洋哲学]]を信奉する[[ヨガ]]講師のダーマ。かたや上流階級に生まれ、自らもエリート検事補として辣腕を振るうグレッグ。二人は会ったとたんに一目惚れ。初デートをしたその日のうちに結婚してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
育った環境も価値観も違う二人が、結婚生活で起きる様々な騒動に巻き込まれながらも、愛情にあふれた生活を繰り広げるというのが主なストーリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役二人の持つ文化的なギャップやそこに生じる価値観の違いが騒動の原因となり、コメディの中心となっている。製作者でありメインライターでもあるビル・プレイディとチャック・ローリーは2つの価値観のどちらにも肩入れせず、逆に理想を追求するあまり融通の利かなくなってしまった彼らの親世代を皮肉りながら、ギャップを気にすることなく幸福を追求し、愛し合いながらポジティブに人生を謳歌しようとする若い世代の姿を描き出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドラマが作られた当時、『[[アリー my Love]]』や『[[ビバリーヒルズ青春白書]]』などを筆頭に、社会的に上流の人間（もしくは美男美女、有能なキャリアウーマンなど）がシットコムに多く登場する傾向があった。それを感じた製作者が正反対のキャラクターを意図して作ったのがダーマである（DVDの付属インタビューより）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした番組の姿勢には当初は戸惑いが多かった。また、劇中で描かれていた[[ヒッピー]]に関しては事実と異なるとして批判もあったが、ポジティブなテーマに満ちた明るく楽しい内容が支持され、アメリカ以外の国でも人気を博した。特にダーマを演じた[[ジェナ・エルフマン]]は評判を呼び、[[ロン・ハワード]]や[[エドワード・ノートン]]、[[ジョー・ダンテ]]などの曲者監督から熱いラブコールが送られるほどだった。ジェナ以外でも人気医療ドラマ『[[シカゴ・ホープ]]』に参加していた[[トーマス・ギブソン]]や、彼らの両親を演じたベテランたちによって、作品は安定した質と視聴率をキープしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2001年に起きた[[同時多発テロ]]の影響により状況は一変。深刻な社会状況の中では、純粋に楽しさを追求するコメディは不謹慎とみなされるようになり、2001年から2002年における低視聴率を原因にシーズンは終了することとなった。同時期にはやはり人気コメディ番組だった『[[スピン・シティ]]』も終了している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも、深夜枠ながらも高い視聴率を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送中から[[DVD]]化の要望が上がっていたがなかなか実現しなかった。しかし2006年12月、待望のDVD化が実現し、シーズン1の全23話6枚組の[[DVD-BOX]]が発売された。さらに翌年の2007年にはシーズン2もDVD-BOXとして発売されている。しかし、出演俳優の権利関係をめぐって訴訟が起きたため、シーズン3以降のDVD化は未定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
;ダーマ・フリーダム・フィンケルシュタイン・モンゴメリー（旧姓フィンケルシュタイン）（[[ジェナ・エルフマン]]、日本語吹替・[[雨蘭咲木子]]、子供時代[[大谷育江]]）&lt;br /&gt;
: グレッグの妻。セクシーでキュートな容姿を持ち、天真爛漫、非常にポジティブで明るい性格の持ち主。物事の価値観にとらわれず、何事に対しても積極的に取り組む。また、誰とでも大らかに接し、仲良くなることができる。何にでも寛容なためか、彼女が持ち込んだ事件が毎回の物語の発端になることが多い。&lt;br /&gt;
: 一目惚れとはいえ夫のグレッグとは深い愛情でつながっており、ライフスタイルが異なる彼の両親ともなんの隔たりなく好意的に付き合っている。セックスに対しても積極的で、そのことがトラブルを起こすこともしばしば。&lt;br /&gt;
: ヒッピーの環境で育ち、通学や人形遊びといった普通の子供の経験ができなかったことへ寂しさを感じているため、プロム・パーティーに参加したり、人形やスクールバスに人一倍の愛情を感じることがある。&lt;br /&gt;
: 仕事は、昼は犬の調教師、夜はヨガ講師。ただし犬の調教のシーンはほとんど出てこない。&lt;br /&gt;
: 彼女のファースト・ネームである「ダーマ（Dharma）」は、「[[達磨]]（ダルマ）」を語源とし、仏教における「[[法 (仏教)|法]]」すなわち「ブッダの教え」（[[仏法]]）を意味する（[[ヒンドゥー教]]においては「[[徳]]」）。ちなみに、ミドルネームは「フリーダム（freedom）/[[自由]]」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グレゴリー・クリフォード・“グレッグ”・モンゴメリー（[[トーマス・ギブソン]]、同・[[森川智之]]、子供時代[[矢島晶子]]）&lt;br /&gt;
: ダーマの夫。ダーマとは対照的に品行方正、誠実で折り目正しい男性。少々几帳面すぎることがあり、破天荒なダーマの行動に困惑することもあるが、ダーマのことを心から愛しており、時には驚くほど柔軟で心の広い一面も見せてダーマを受け入れる。&lt;br /&gt;
: 検事局に勤めるエリートのやり手検事だったが、一時期、自身の人生のあり方に疑問を持ち、検事局をやめて放浪の旅に出たこともある。しかしその後、人助けすることに生きがいを見出し、[[弁護士]]として再出発する。[[ロックンロール|ロック]]好きな一面を持ち、[[ヘヴィメタル]]バンドに参加したり、ラジオ局を始めた時は、1970年代のロックを中心にした凝った選曲で意外な通ぶりを発揮した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャサリン・“キティ”・モンゴメリー（[[スーザン・サリヴァン]]、同・[[藤田淑子]]）&lt;br /&gt;
:グレッグの母親。プライドが高く、[[スノッブ]]な性格。登場人物で唯一、グレッグを略称でない「グレゴリー」と呼ぶ。常に世間体を気にしており、ダーマや息子の行動に振り回されるあまり、取り乱してしまうこともしばしばである。&lt;br /&gt;
:元々は地方の出身で、親がガソリンスタンドの経営で成功したということもあって、上流階級にある種の[[コンプレックス]]を持っている。ダーマや彼女の両親に対してもやや見下したような態度をとるが、その反面、仕事一筋の夫を支えつづけた[[内助の功]]を持つ一面や、[[姑]]との問題に心を悩ませた部分もあり、普段は上流階級の妻として抑圧されているためか、一度羽目を外すと非常に大胆になる。&lt;br /&gt;
:恋愛小説の執筆に熱心になったり、賭け[[ビリヤード|ハスラー]]にはまったりという憎めない側面を持ち合わせている。また、ダーマとジェーンがキティの自信を取り戻させるために企画した&amp;quot;カツラ&amp;quot;ナイトでは、ダーマやアビーも呆れてしまうくらいメチャクチャな行動に走った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エドワード・モンゴメリー（[[ミッチェル・ライアン]]、同・[[小川真司]]）&lt;br /&gt;
: グレッグの父親。モンゴメリー財閥の当主である。長年の培った経験か、物事には距離をおく慎重な性格である。そのため、強気なキティに対して頭が上がらず、何かと突っかかってくるダーマの父親とは険悪になることも。その一方で、どこかとぼけた人のよい部分があり、ダーマ達が引き起こす騒動にはキティ以上の適応能力をみせる。&lt;br /&gt;
: 現在は引退しているが、元々は凄腕の実業家。ダーマの頼みで低迷する通信販売会社の経営を引き受けたときには見事な手腕で業績を立て直し、社員からも高い信頼を集めるなど、経営者としての才覚は確かなものである。また、普段はキティとの約束でやらないと約束させられているが、理髪師として天性の才能があり、他人がどのような髪型にすべきか的確に言い当てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アビゲイル・キャスリーン・“アビー”・オニール（[[ミミ・ケネディ]]、同・[[小宮和枝]]）&lt;br /&gt;
: ダーマの母親。穏やかな心の持ち主で、菜食をつらぬき、動物愛護にも熱心である。スピュリチュアルな部分に造詣が深く、仏教に傾倒していたり、東洋の神秘主義、哲学を信仰している。また、予知夢や霊界との交信を行ったこともある。&lt;br /&gt;
: パートナーであるラリーのトンチンカンな行動には困惑することもあるものの、基本的には彼の思想（反権力・反暴力主義・反資本主義）の理解者であり続けている。しかし、それとは対照的に、アメリカ西海岸の名門大学[[UCバークレー]]で[[鳥類]]の[[脳]]の研究で学位を取得しているため、生物学の造詣が深いインテリでもある。&lt;br /&gt;
: ラリーとは正式に結婚していなかったが、ふとしたきっかけで結婚式を挙げ、正式に夫婦となる。また、高齢ながらも第二子の出産も行った。夫とは対照的に社交的で機転のきく性格でもあるが、自身の結婚式や出産後には無意識的な我侭でダーマを困惑させたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マイロン・ローレンス・“ラリー”・フィンケルシュタイン（[[アラン・レイキンズ]]、同・[[斎藤志郎]]）&lt;br /&gt;
: ダーマの父親。アビーのパートナーで、後に結婚。ユダヤ系のアメリカ人。しかし仏教や東洋哲学、自然信仰などに帰依しており、娘のダーマはユダヤ教徒として育てていない。反権力主義者で、世間の様々な出来事に関して理屈ぽく食って掛かる癖があるが、どこかずれた部分がある。ダーマの友人のジェーンには「[[1960年代|60年代]]を卒業していない」と評されている。&lt;br /&gt;
: [[マリファナ]]や時には[[LSD (薬物)|LSD]]を常用したせいか、少し前のことですらすぐ忘れてしまう癖がある。また、ありとあらゆる麻薬を試しすぎたため、既に違法薬を含めた薬品全般がそれほど作用しなくなっている。&lt;br /&gt;
: 小器用な一面を持ち、家具を製作したり、ソングライターとしても活躍していた。&lt;br /&gt;
: 結婚制度に反抗していたためアビーとは正式な夫婦ではなかったが、後に入籍。第二子が生まれたのを機に、エドワードの紹介で警備会社に就職した。&lt;br /&gt;
: ラリー役を演じた[[アラン・レイキンズ]]は『[[L.A.ロー 七人の弁護士]]』では利潤を追求する偏狭な合理主義者という全く正反対の役を演じていたことでも有名であり、[[メンサ]]の会員でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジェーン・ドー（[[シェイ・ドリーン]]、同・[[沢海陽子]]）&lt;br /&gt;
: ダーマの親友で、ダーマに輪をかけてエキセントリックでアナーキーな性格の持ち主。ダーマが素直で自分に正直、裏表がない健康的な変わり者であるのに対し、辛辣な皮肉を言ったりもするひねくれた変わり者である。時に人のよいダーマを出し抜いて楽しんでいる節があるものの、基本的には仲良し。&lt;br /&gt;
:クレイジーな行動を頻繁に繰り返し、常識人のグレッグを大いに当惑させる。ダーマと一緒に1950年代のアメリカ妻の[[コスプレ]]をしたり、ドイツ人観光客のふりをして周囲の人を困らせるなど奇矯な遊びを好んでしたりもする。他にも、[[サンフランシスコ]]の観光地[[フィッシャーマンズワーフ (サンフランシスコ)|フィッシャーマンズワーフ]]で観光客にわざと間違った道を教えようとしたり、イギリス訛りの英語をわざと話したり、妊婦のフリをして[[ジェットコースター]]に乗ったりして喜んでいる。&lt;br /&gt;
: その行動と違わず、奇抜なファッション・メイク・髪型を好む。放映中、髪の色が黒から赤・ブロンドへと変化した。常に周囲をねめ回すような座った視線をしており、ほとんど抑揚のないドスのきいた声で会話する。&lt;br /&gt;
: 第2シーズン途中、孤独に耐えられずに一度関係を持ったピートと結婚したが、その後円満離婚した。&lt;br /&gt;
: 第4シーズン終盤にシリーズを降板したが、第5シーズン中1度だけゲスト出演を果たしている。&lt;br /&gt;
:彼女の「Jane Doe」という名前は、日本語でいうところの“[[名無しの権兵衛#ジョン・ドウ|山田花子]]”に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ピーター・ジェームズ・“ピート”・キャヴァナー（[[ジョエル・マーレイ]]、同・[[島田敏]]）&lt;br /&gt;
: グレッグの同僚。通称ピート。ややとぼけた性格で、グレッグとは対照的に陽気でルーズ。ルーズな性格が影響してか、仕事上でもプライベートでも何かとグレッグの世話になることが多い。グレッグにとっては世話のかかるやっかいな友人。&lt;br /&gt;
: 色欲しか頭に詰まってないのかと疑いたくなるほどの異常な女好き。体を触ったり下着を盗んだりするなど、セクハラな行動を繰り返しては周囲の女性から常に嫌悪と軽蔑の対象になっている。一人暮らしのアパートの部屋は部屋の中心にマッサージチェアがどっかり置かれ、床には食い散らかした冷凍食品の空き箱が散乱しているだけのまったく飾り気のない殺風景な部屋。イスに安楽に腰掛けながら真正面の大画面のテレビで山積みになっているポルノビデオを観賞するという情けない生活ぶりで、「これがピートの人生なのね」とダーマを嘆かせた。ダーマはそのだらけた私生活を改善させようとしたが、どんなお説教をしても思考が卑猥な方向に転がって行ってしまうだけなので、世話好きのダーマも呆れかえって匙を投げてしまった。&lt;br /&gt;
: 衝動的にジェーンと結婚してしばらく一緒に生活していたこともあるが、いい加減な結婚だったのですぐに離婚した。グレッグが独立した後、グレッグのフォローが無くなったせいか度重なる失敗で検事局を首になってしまい、結局はグレッグの個人事務所に転がり込んで働くこととなる。実は配管工をしながら[[ロー・スクール (アメリカ合衆国)|ロースクール]]を出た苦労人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
;セリア（[[リリアン・ハースト]]、同・[[青木和代]]）&lt;br /&gt;
: モンゴメリー家の[[メイド]]。第17話から登場。南米出身で、実は元凄腕の[[スナイパー]]として名を馳せていたとセリアの友人がキティに証言した。&lt;br /&gt;
;マリーン/marlene（[[イヤードリー・スミス]]、同・[[安達忍]]）&lt;br /&gt;
: 検事局でのグレッグの秘書で、常に毒舌。連邦政府が雇っている人員であるため、基本的に無愛想。自分の背が低いことにコンプレックスを持っていて、攻撃的。グレッグが検事を辞め弁護士事務所を開いた後、ダーマにグレッグの秘書に最適と見込まれその事務所に雇われることになるが、人を食ったような態度はそのままだった。基本的にオフィスのシーンで登場。初出は第6話『ヨガとギャングとビジネスと (Yoga and Boo Boo)』。&lt;br /&gt;
;マーシー（[[ヘレン・グリーンバーグ]]、同・[[井上瑤]]/[[堀絢子]]）&lt;br /&gt;
: ダーマの友人の一人。気弱な声をした受付嬢。いつも「すみません」と謝っている。第70話から登場（なお、グリーンバーグは第60話『ゴージャスな秘書 (Drop Dead Gorgeous)』にも別の役で出演している）。&lt;br /&gt;
;ジョージ・リトルフォックス（[[フロイド・ウェスターマン]]、同・[[加藤精三 (声優)|加藤精三]]）&lt;br /&gt;
: 老[[インディアン]]&amp;lt;!--ネイティブ・アメリカンは民族名ではありません--&amp;gt;。第1シーズンの第7話『大バトル!初めての危機 (Indian Summer)』に登場。彼はこのエピソードで死んでしまうが、彼の[[幽霊]]はこの後もしばしばダーマに助言を与えるために登場する（登場回数はのべ4回）。&lt;br /&gt;
;スティンキー（チューウィー）&lt;br /&gt;
: ダーマの飼い犬であり、「&#039;&#039;&#039;ナンジオ&#039;&#039;&#039;の飼い主」でもある。バルミツバにナンジオをプレゼントされた。折に触れて、ナンジオの面倒をしっかり見る様にダーマに注意される。&lt;br /&gt;
;ナンジオ（バード）&lt;br /&gt;
: 「&#039;&#039;&#039;スティンキー&#039;&#039;&#039;に飼われる」犬。&lt;br /&gt;
* このほか[[マシ・オカ]]もゲスト出演している（シーズン4最終話）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード・リスト==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!シーズン―エピソード!!原題!!日本語版タイトル!!ABC初回放映日!!NHK初回放映日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||1-1||&amp;quot;Pilot&amp;quot;||「ひとめぼれ」||1997年9月24日||1999年11月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||1-2||&amp;quot;And the In-Laws Meet&amp;quot;||「おや！親！オヤ？」||1997年10月1日||1999年11月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||1-3||&amp;quot;Shower the People You Love With Love&amp;quot;||「シャワー騒動」||1997年10月8日||1999年11月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||1-4||&amp;quot;And Then There&#039;s the Wedding&amp;quot;||「子供が結婚　親は離婚？」||1997年10月15日||1999年12月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||1-5||&amp;quot;The Ex-Files&amp;quot;||「ジェラシー撃退法」||1997年10月22日||1999年12月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||1-6||&amp;quot;Yoga and Boo, Boo&amp;quot;||「ヨガとギャングとビジネスと」||1997年10月29日||1999年12月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||1-7||&amp;quot;Indian Summer&amp;quot;||「大バトル！初めての危機」||1997年11月5日||2000年1月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||1-8||&amp;quot;Mr. Montgomery Goes to Washington&amp;quot;||「おハイソ！ダーマ」||1997年11月12日||2000年1月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||1-9||&amp;quot;He Ain&#039;t Heavy, He&#039;s My Father&amp;quot;||「暴かれたパパの過去」||1997年11月19日||2000年1月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||1-10||&amp;quot;The First Thanksgiving&amp;quot;||「来ちゃった!?コウノトリ」||1997年11月26日||2000年1月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||1-11||&amp;quot;Instant Dharma&amp;quot;||「女のたたかい」||1997年12月10日||2000年2月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||1-12||&amp;quot;Haus Arrest&amp;quot;||「理由ある反抗」||1997年12月17日||2000年2月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話||1-13||&amp;quot;Do You Want Fries With That?&amp;quot;||「転職？手に職？天職！」||1998年1月7日||2000年2月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話||1-14||&amp;quot;Old Yeller&amp;quot;||「マイカーはおんぼろバス」||1998年1月21日||2000年2月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話||1-15||&amp;quot;The Second Coming of Leonard&amp;quot;||「元カレ現わる」||1998年2月4日||2000年3月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話||1-16||&amp;quot;Dharma and Greg&#039;s First Romantic Valentine&#039;s Day Weekend&amp;quot;||「雪のバレンタイン」||1998年2月11日||2000年3月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話||1-17||&amp;quot;The Official Dharma &amp;amp; Greg Episode of the 1998 Winter Olympics&amp;quot;||「参加に異議あり!?」||1998年2月25日||2000年3月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話||1-18||&amp;quot;Daughter of the Bride of Finkelstein&amp;quot;||「女はソレを我慢できない」||1998年3月4日||2000年4月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話||1-19||&amp;quot;Dharma&#039;s Tangled Web&amp;quot;||「お砂糖は甘くない」||1998年3月11日||2000年4月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話||1-20||&amp;quot;The Cat&#039;s Out of the Bag&amp;quot;||「ネコになった男」||1998年4月1日||2000年4月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第21話||1-21||&amp;quot;Spring Forward, Fall Down&amp;quot;||「春一番！ダンスコンテスト」||1998年4月28日||2000年4月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第22話||1-22||&amp;quot;Much Ado During Nothing&amp;quot;||「ラブラブゲーム必勝法」||1998年5月13日||2000年4月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第23話||1-23||&amp;quot;Invasion of the Buddy Snatcher&amp;quot;||「男はみんなダーマが好き」||1998年5月20日||2000年5月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第24話||2-1||&amp;quot;Ringing Up Baby&amp;quot;||「突然の赤ちゃん」||1998年9月23日||2000年5月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第25話||2-2||&amp;quot;It Takes a Village&amp;quot;||「おかしなおかしな子育て日記」||1998年9月30日||2000年5月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第26話||2-3||&amp;quot;Turn Turn Turn&amp;quot;||「命名式の夜に…」||1998年10月7日||2000年5月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第27話||2-4||&amp;quot;The Paper Hat Anniversary&amp;quot;||「結婚記念日のハプニング」||1998年10月14日||2000年6月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第28話||2-5||&amp;quot;Unarmed and Dangerous&amp;quot;||「地上最低の友？」||1998年10月21日||2000年6月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第29話||2-6||&amp;quot;A Closet Full of Hell&amp;quot;||「悪霊のすむ家」||1998年10月28日||2000年6月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第30話||2-7||&amp;quot;Valet Girl&amp;quot;||「早すぎた初体験」||1998年11月4日||2000年7月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第31話||2-8||&amp;quot;Like, Dharma&#039;s Totally Got a Date&amp;quot;||「年下のカレシ」||1998年11月11日||2000年7月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第32話||2-9||&amp;quot;Brought to You in DharmaVision&amp;quot;||「みんな夢の中」||1998年11月18日||2000年7月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第33話||2-10||&amp;quot;Yes, We Have No Bananas (or Anything Else for That Matter)&amp;quot;||「どっちが優秀？」||1998年11月25日||2000年8月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第34話||2-11||&amp;quot;The House That Dharma Built&amp;quot;||「ワルは許さない」||1998年12月9日||2000年8月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第35話||2-12||&amp;quot;Are You Ready for Some Football?&amp;quot;||「フットボールにはまっちゃう」||1998年12月16日||2000年9月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第36話||2-13||&amp;quot;Death and Violins&amp;quot;||「おばあさんのバイオリン」||1999年1月6日||2000年9月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第37話||2-14||&amp;quot;Dharma and Greg on a Hot Tin Roof&amp;quot;||「ビバ！南部人」||1998年1月20日||2000年10月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第38話||2-15||&amp;quot;Dharma and the Horse She Rode In On&amp;quot;||「恋におちた馬」||1998年2月3日||2000年10月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第39話||2-16||&amp;quot;See Dharma Run&amp;quot;||「おだまりィ！お役所」||1998年2月10日||2000年10月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第40話||2-17||&amp;quot;Run, Dharma, Run&amp;quot;||「ライバルはキャリア」||1998年2月17日||2000年10月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第41話||2-18||&amp;quot;See Dharma Run Amok&amp;quot;||「激戦の果てに…」||1998年2月24日||2000年11月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第42話||2-19||&amp;quot;Everybody Must Get Stones&amp;quot;||「ふたりは最低!?」||1998年3月3日||2000年11月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第43話||2-20||&amp;quot;Dharma Drags Edward Out of Retirement&amp;quot;||「あぶないマネーゲーム」||1998年3月31日||2000年11月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第44話||2-21||&amp;quot;It Never Happened One Night&amp;quot;||「究極のフードファイト」||1998年5月5日||2000年11月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第45話||2-22||&amp;quot;Bed, Bath and Beyond&amp;quot;||「パパは壊し屋？」||1998年5月12日||2000年12月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第46話||2-23||&amp;quot;A Girl Can Dream, Can&#039;t She?&amp;quot;||「夢うらない」||1998年5月19日||2000年12月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第47話||2-24||&amp;quot;The Dating Game&amp;quot;||「デートゲーム」||1998年5月26日||2000年12月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第48話||3-1||&amp;quot;One Flew Over the Lawyer&#039;s Desk&amp;quot;||「32歳の旅立ち」||1999年9月21日||2001年1月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第49話||3-2||&amp;quot;Welcome to the Hotel Calamari&amp;quot;||「ホテル・アニマル」||1999年9月28日||2001年1月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第50話||3-3||&amp;quot;Dharma&#039;s Inferno&amp;quot;||「キティの悪だくみ」||1999年10月5日||2001年1月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第51話||3-4||&amp;quot;Play Lady Play&amp;quot;||「バンドクイーン」||1999年10月12日||2001年2月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第52話||3-5||&amp;quot;I Did It For You, Kitty&amp;quot;||「万年準ミス！」||1999年10月19日||2001年2月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第53話||3-6||&amp;quot;The Very Grateful Dead&amp;quot;||「となりの幽霊」||1999年10月26日||2001年2月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第54話||3-7||&amp;quot;Fairway to Heaven&amp;quot;||「目指せ！プロゴルファー」||1999年11月2日||2001年2月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第55話||3-8||&amp;quot;Tie-Dying The Knot&amp;quot;||「30年目のウェディング」||1999年11月9日||2001年3月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第56話||3-9||&amp;quot;Law and Disorder&amp;quot;||「すご腕！女弁護士」||1999年11月16日||2001年3月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第57話||3-10||&amp;quot;Thanksgiving Until It Hurts&amp;quot;||「ノー・サンクスギビングデー」||1999年11月23日||2001年3月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第58話||3-11||&amp;quot;Lawyers, Beer and Money&amp;quot;||「コマーシャルの女王」||1999年11月30日||2001年3月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第59話||3-12||&amp;quot;Looking for the Goodbars&amp;quot;||「友だちがいない？」||1999年12月14日||2001年4月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第60話||3-13||&amp;quot;Drop Dead Gorgeous&amp;quot;||「ゴージャスな秘書」||2000年1月11日||2001年4月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第61話||3-14||&amp;quot;Good Cop, Bad Daughter&amp;quot;||「2つの誕生日パーティー」||2000年1月25日||2001年4月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第62話||3-15||&amp;quot;The Trouble with Troubadour&amp;quot;||「いやしプログラム」||2000年2月8日||2001年5月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第63話||3-16||&amp;quot;Weekend At Larry&#039;s&amp;quot;||「留守番はこわい」||2000年2月15日||2001年5月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第64話||3-17||&amp;quot;The Spy Who Said He Loved Me&amp;quot;||「キャッチボールをやろう」||2000年2月22日||2001年5月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第65話||3-18||&amp;quot;A Night to Remember&amp;quot;||「恋の手ほどき」||2000年2月29日||2001年5月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第66話||3-19||&amp;quot;The Best Laid Plans&amp;quot;||「最良の夫婦生活」||2000年3月14日||2001年6月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第67話||3-20||&amp;quot;Talkin&#039; ‘Bout My Regeneration&amp;quot;||「7年目のざんげ」||2000年4月4日||2001年6月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第68話||3-21||&amp;quot;Big Daddy&amp;quot;||「この子だれの子」||2000年4月11日||2001年6月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第69話||3-22||&amp;quot;Your Place Or Mine&amp;quot;||「奥さんのものは僕のもの」||2000年5月2日||2001年6月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第70話||3-23||&amp;quot;Hell To The Chief&amp;quot;||「魔女の戦略」||2000年5月9日||2001年7月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第71話||3-24||&amp;quot;Be My Baby&amp;quot;||「空飛ぶ赤ちゃん」||2000年5月16日||2001年7月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第72話||4-1||&amp;quot;Mother and Daughter Reunion&amp;quot;||「赤ちゃんの育て方」||2000年10月10日||2001年7月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第73話||4-2||&amp;quot;Love, Honor, and Ole!&amp;quot;||「メキシコへ行こう」||2000年10月24日||2001年8月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第74話||4-3||&amp;quot;Playing the Field&amp;quot;||「フィールドの女王」||2000年10月31日||2001年8月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第75話||4-4||&amp;quot;Hell No, Greg Can&#039;t Go&amp;quot;||「戦場にいかないで」||2000年11月14日||2001年8月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第76話||4-5||&amp;quot;Midwife Crisis&amp;quot;||「赤ちゃん誕生」||2000年11月21日||2001年9月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第77話||4-6||&amp;quot;Sleepless in San Francisco&amp;quot;||「子育て騒動」||2000年11月28日||2001年9月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第78話||4-7||&amp;quot;Mad Secretaries and Englishmen&amp;quot;||「ふたりはピンチ」||2000年12月5日||2001年9月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第79話||4-8||&amp;quot;Charma Loves Greb&amp;quot;||「誕生日はメチャクチャ」||2000年12月12日||2001年9月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第80話||4-9||&amp;quot;Boxing Dharma&amp;quot;||「キレたら止まらない」||2000年12月19日||2001年10月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第81話||4-10||&amp;quot;Dutch Treat&amp;quot;||「ワリカン夫婦」||2001年1月9日||2001年10月13日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第82話||4-11||&amp;quot;The Box&amp;quot;||「ミステリーボックス」||2001年1月16日||2001年10月20日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第83話||4-12||&amp;quot;Let&#039;s Get Fiscal&amp;quot;||「不幸を招く女」||2001年1月30日||2001年10月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第84話||4-13||&amp;quot;Educating Dharma (Part I)&amp;quot;||「素敵な個人教師 Part1」||2001年2月6日||2001年11月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第85話||4-14||&amp;quot;Educating Dharma (Part II)&amp;quot;||「素敵な個人教師 Part2」||2001年2月13日||2001年11月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第86話||4-15||&amp;quot;Dharma Does Dallas&amp;quot;||「華麗なる一族」||2001年2月20日||2001年11月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第87話||4-16||&amp;quot;Judy and Greg&amp;quot;||「楽しきかなクラス会」||2001年3月13日||2001年12月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第88話||4-17||&amp;quot;Do the Hustle&amp;quot;||「わたしはハスラー」||2001年3月27日||2001年12月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第89話||4-18||&amp;quot;For Pete&#039;s Sake&amp;quot;||「ダメな弁護士」||2001年4月3日||2001年12月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第90話||4-19||&amp;quot;Kitty Dearest&amp;quot;||「母と子のビッグショー」||2001年4月10日||2002年1月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第91話||4-20||&amp;quot;The Story of K&amp;quot;||「恋愛小説家」||2001年4月24日||2002年1月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#92||4-21||&amp;quot;Pride and Prejudice&amp;quot;||||2001年5月1日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#93 (第92話)||4-22 (4-21)||&amp;quot;How This Happened&amp;quot;||「あやしいガーデン」||2001年5月8日||2002年1月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#94 (第93話)||4-23 (4-22)||&amp;quot;The End of the Innocence (Part I)&amp;quot;||「ふたたび危機が…Part1」||2001年5月15日||2002年1月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#95 (第94話)||4-24 (4-23)||&amp;quot;The End of the Innocence (Part II)&amp;quot;||「ふたたび危機が…Part2」||2001年5月22日||2002年2月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#96 (第95話)||5-1||&amp;quot;Intensive Caring&amp;quot;||「ダーマ復活！Part1」||2001年9月25日||2003年3月1日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#97 (第96話)||5-2||&amp;quot;With a Little Help From My Friend&amp;quot;||「ダーマ復活！Part2」||2001年9月25日||2003年3月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#98 (第97話)||5-3||&amp;quot;Papa Was Almost a Rolling Stone&amp;quot;||「ラジオ・ダーマ」||2001年10月2日||2003年3月15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#99 (第98話)||5-4||&amp;quot;Sexual Healing&amp;quot;||「愛のシグナル」||2001年10月9日||2003年3月29日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#100 (第99話)||5-5||&amp;quot;Without Reservations&amp;quot;||「わたしのB&amp;amp;B」||2001年10月16日||2003年4月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#101 (第100話)||5-6||&amp;quot;Try to Remember This Kind of September&amp;quot;||「もてもてラリー」||2001年10月23日||2003年4月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#102 (第101話)||5-7||&amp;quot;Used Karma&amp;quot;||「赤い車のヒミツ」||2001年10月30日||2003年4月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#103 (第102話)||5-8||&amp;quot;Home is Where the Art Is&amp;quot;||「人生はアート」||2001年11月13日||2003年4月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#104 (第103話)||5-9||&amp;quot;Wish We Weren&#039;t Here&amp;quot;||「アンラッキー感謝祭」||2001年11月20日||2003年5月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#105 (第104話)||5-10||&amp;quot;Dream A Little Dream of Her&amp;quot;||「ファンタジーガール」||2001年11月27日||2003年5月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#106 (第105話)||5-11||&amp;quot;A Fish Tale&amp;quot;||「男の釣り旅行」||2001年12月4日||2003年5月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#107 (第106話)||5-12||&amp;quot;Previously on Dharma &amp;amp; Greg&amp;quot;||「過去への旅」||2001年12月11日||2003年5月24日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#108 (第107話)||5-13||&amp;quot;Protecting the Ego-System&amp;quot;||「マダムの駆け引き」||2002年1月8日||2003年5月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#109 (第108話)||5-14||&amp;quot;Near-Death of a Salesman&amp;quot;||「社長のイス」||2002年3月5日||2003年6月7日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#110 (第109話)||5-15||&amp;quot;It&#039;s a Bird, It&#039;s a Plane, It&#039;s ... My Wife&amp;quot;||「ブロンドトルネード」||2002年3月12日||2003年6月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#111 (第110話)||5-16||&amp;quot;I Think, Therefore I Am in Trouble&amp;quot;||「美女とカリスマ」||2002年3月19日||2003年6月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#112 (第111話)||5-17||&amp;quot;She&#039;s with the Band&amp;quot;||「はだかのロックバンド」||2002年3月26日||2003年7月5日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#113 (第112話)||5-18||&amp;quot;Mission: Implausible&amp;quot;||「ビッグドッグ奪回作戦」||2002年4月2日||2003年7月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#114 (第113話)||5-19||&amp;quot;This Diamond Ring&amp;quot;||「モンゴメリー家の指輪」||2002年4月2日||2003年7月19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#115 (第114話)||5-20||&amp;quot;The Tooth Is Out There&amp;quot;||「ラリーの本屋さん」||2002年4月9日||2003年7月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#116 (第115話)||5-21||&amp;quot;The Parent Trap&amp;quot;||「結婚の誓い　再び…」||2002年4月16日||2003年8月2日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#117 (第116話)||5-22||&amp;quot;Tuesday&#039;s Child&amp;quot;||「かわいい訪問者」||2002年4月23日||2003年8月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#118 (第117話)||5-23||&amp;quot;The Mamas and the Papas (Part I) [The Finale]&amp;quot;||「愛は永遠に Part1」||2002年4月30日||2003年8月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|#119 (第118話)||5-24||&amp;quot;The Mamas and the Papas (Part II) [The Finale]&amp;quot;||「愛は永遠に Part2」||2002年4月30日||2003年9月6日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
* [[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]&lt;br /&gt;
* [[FOXライフ|FOXライフ]]（日本、[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜23：40-0：05|&lt;br /&gt;
番組名=ダーマ&amp;amp;グレッグ|&lt;br /&gt;
前番組=[[ビバリーヒルズ青春白書]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[爆笑オンエアバトル]]|&lt;br /&gt;
2放送局=[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]|&lt;br /&gt;
2放送枠=日曜0：25-0：50|&lt;br /&gt;
2番組名=ダーマ&amp;amp;グレッグ|&lt;br /&gt;
2前番組=爆笑オンエアバトル|&lt;br /&gt;
2次番組=[[ふたりは友達? ウィル&amp;amp;グレイス]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.foxjapan.com/tv/bangumi/dharmaandgreg/main.html ダーマ&amp;amp;amp;グレッグ公式サイト] (FOXジャパン)&lt;br /&gt;
* {{imdb title|0118303}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまあんとくれつく}}&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンフランシスコを舞台としたテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ABC]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>113.151.137.62</name></author>
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